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【安価】提督「提督として生きること」峯雲「その44」【艦これ】

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59 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/09(水) 23:56:09.10 ID:+RmOVzLgo



峯雲「あの、何の話を……?」


霞「……峯雲姉さんは知らなくていいの」


提督「ははは……」


霞「まったく、イライラするわね……!」









↓1 どうなる?
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/09(水) 23:59:33.44 ID:36oVAfA90
提督「大丈夫、どんな霞でも俺も愛してる」
霞「そういうことじゃないわよ!?峯雲姉さんの前に何言っているのよこのクズ!!!///」
61 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:01:09.18 ID:icNmfe4Zo



提督「……」ポンポン


霞「……な、なによ」


提督「大丈夫だって。どんな霞でも、俺は愛してるから」


霞「そっ……そういうことじゃないわよ!?峯雲姉さんの前で、何言っているのよこのクズ!!!///」


白露「提督、私はー?」


提督「白露も愛してるぞ、もちろん」










↓1 どうなる?
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:03:10.65 ID:Y7L38YzM0
鳳翔も提督に肩ポンして、何かを待っているようだ
63 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:04:08.84 ID:icNmfe4Zo



鳳翔「……こ、こほん」


ポンポン


鳳翔「……その」


提督「ん?どうした、鳳翔?」


鳳翔「え、ええっと……///」


 





↓1 どうなる?
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:08:37.98 ID:bfSt24sJ0
鳳翔は提督に抱き寄せされて、何度も愛してると耳元でささやかれる
霞「・・・むう」
白露「むむむ」
65 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:10:28.80 ID:icNmfe4Zo



提督「……」ガタッ 


ギュウ


鳳翔「あ……///」


提督「……」ヒソヒソ…


鳳翔「っ〜〜〜……///」かぁぁぁぁっ


霞「……むう」


白露「むむむ……」


峯雲「……あ」


峯雲(鳳翔さん、あの写真に写ってた……着任したときからいるのかな?)










↓1 どうなる?
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:12:43.30 ID:AsjW0Na20
二人は峯雲に警告してきた
霞「気を付けるのよ峯雲姉さん!このクズはそうやって皆を誑し込んだのよ!」
白露「そうだそうだ!」
提督「おいおい・・・」
67 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:13:48.33 ID:icNmfe4Zo



峯雲「なるほど……」


霞「……気を付けるのよ峯雲姉さん!このクズはそうやって、皆を誑し込んだんだから!」


白露「そうだそうだ!」


提督「おいおい……」


鳳翔「はは……厨房に戻りますね」









↓1 どうなる?
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:18:39.42 ID:bfSt24sJ0
白露は村雨から峯雲の話を聞いて、気になって峯雲の胸を揉んでくる
白露「なるほど、村雨が気になっても仕方ないね」モミモミ
峯雲「い、いや!?ま、まだですか?///」
69 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:20:22.95 ID:icNmfe4Zo



峯雲「ふー……ごちそうさまでした」


提督「ん、もう少し待っててくれ」モグモグ


峯雲「あ、いえ、どうぞごゆっくり……」


ソロソロ…


白露「えいっ」


峯雲「きゃっ!///」


白露「なるほど〜これは村雨が気になっても仕方ないね」モミモミ


峯雲「い、いや!?ま、またですかぁ!///」


提督「ぶっ……し、白露……」









↓1 どうなる?
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:22:41.70 ID:quug1cCR0
白露「なに?提督も気になる?はい、どうぞ」
峯雲「ひぃぃ!?///」
71 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:23:47.53 ID:icNmfe4Zo





白露「なぁに?提督も気になる?」


白露「えへへ……はい、どうぞ!」


峯雲「ひぃぃ!?///」


提督「い、いや、やらないから……」ジー…


霞「視線がやらしいのよ……」










↓1 どうなる?
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:27:36.53 ID:bfSt24sJ0
提督「し、仕方ないだろ?朝潮型のみんなが同じだと思ってる頃に峯雲が来たから・・・」
霞「何?何が同じのよ!?///」
白露(胸じゃないの?)
73 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 00:28:44.72 ID:icNmfe4Zo


提督「し、仕方ないだろ……」


提督「朝潮型のみんなと同じだと思ってたら峯雲は、その……」


霞「何?何が同じのよ!?///」


白露(胸じゃないの?)


峯雲「うぅ……///」









↓1 どうなる?
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:30:35.50 ID:Qno1TG/J0
峯雲「・・・えっとーごめんね、霞ちゃん」
霞「うるさい!私だって、私だって・・・///」
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 00:41:40.99 ID:bfSt24sJ0
(寝)落ちたな?
76 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:00:02.34 ID:seg+o1fso

うお、申し訳ない……

ともかく、更新始めますねー









霞「まったくもう……」


峯雲「……えっと、ご、ごめんね?霞ちゃん」


霞「うるさいっ!うぅ……私だって、私だってぇ……///」


霞「もお〜っ……!///」









↓1 どうなる?
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:00:32.83 ID:bfSt24sJ0
提督「・・・元気を出せ、なぁ?」
霞「うっ、くっ〜朝潮姉さんに言いつけるんだから!司令官のバカ〜///」
そう言って霞は店から飛び出した
78 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:02:56.09 ID:seg+o1fso



提督「か、霞……」


提督「その、元気だせって。なぁ?」


霞「うっ、くっ……!///」


霞「もうっ、朝潮姉さんに言いつけるんだから〜!司令官のバカッ!///」


タッタッタッタッ…


提督「はぁ……」


峯雲「か、霞ちゃん……」









↓1 どうなる?
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:03:35.59 ID:Y7L38YzM0
提督「そう言えば、鎮守府の生活には慣れたか?」
峯雲「ええ、皆もいい人ですから、いい処だと思います」
80 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:05:06.27 ID:seg+o1fso



提督「こほん……それはそうと、峯雲」


峯雲「は、はい」


提督「ここに来て……二週間くらいか。どうだ?もう慣れたか?」


峯雲「はい。皆さん親切ですから」


峯雲「……とてもいいところだと思います」


提督「そうか……よかった」









↓1 どうなる?
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:05:31.51 ID:bfSt24sJ0
一方で実戦に自信がなくて、実戦経験を積みたいように提督と白露を頼んでみる
82 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:07:32.47 ID:seg+o1fso


峯雲「た、ただ……一つ悩みがあるんです」
  

提督「悩み、か……」


峯雲「はい。私、どうしても実戦が怖くて……」


峯雲「……どうにか、ならないでしょうか」


提督「ふむ……」


白露「うーん、ともかくまずは訓練じゃない?迷惑かけたし、あたしも手伝うよ!」


提督「よし、それなら戻って訓練といこう」








↓1 どうなる?
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:08:35.14 ID:GLbLxQXT0
二人は早速峯雲を鎮守府の近海に連れ出す
峯雲「な、何故提督は海の上に歩けるでしょうか?」
白露「まぁまぁ、後で教えるから」
84 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:10:23.21 ID:seg+o1fso




【鎮守府近海】


提督「よっと……それじゃ、始めるか」


峯雲「あ、あの、何故提督は艤装もないのに浮いてるんですか……?」


白露「あーまあ、気にしないで。後で教えるから」


峯雲「そ、そうですか?そういうことなら……」










↓1 どうなる?
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:10:50.11 ID:bfSt24sJ0
前と同じ状況でイ級一匹と戦わせる
86 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:13:08.08 ID:seg+o1fso



提督「それじゃ、白露。適当にイ級あたりを一匹引っ張ってきてくれ」


白露「了解ー」


提督「峯雲は白露の連れてきたイ級を相手にしてもらう。何かあったら俺と白露で助けるから、思いっきりやっていいぞ」


峯雲「わ……わかりました」









↓1 どうなる?
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:14:16.79 ID:wdXEqayx0
二人は周り見張りをしながら峯雲に応援を送る
88 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:16:02.82 ID:seg+o1fso



白露「連れてきたよー!」


イ級「ギー!」


峯雲「わわっ、が、がんばります……!」


提督「ああ、応援してるぞ!」


峯雲「は、はい!」


白露「提督、あたし周囲の警戒してくる!」









↓1 どうなる?
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:20:12.75 ID:bfSt24sJ0
十分くらいもかかってイ級を殴り倒した
提督「・・・えっと、なんで主砲を使わない?」
峯雲「ご、ごめんなさい!砲撃は苦手だから・・・ごめんなさい!」
白露「これは重症だね」
90 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:22:31.31 ID:seg+o1fso




峯雲「はぁ、はぁ……やあっ!」


バコッ!


イ級「ギギ、ギ……」


提督「……」


提督「えっと……なんで主砲を使わないんだ?」


峯雲「ご、ごめんなさい!砲撃は苦手で、その……ごめんなさい!」


白露「これは重症だねぇ」













↓1 どうなる?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:24:03.94 ID:Y7L38YzM0
死に損ねたイ級が峯雲の背中に飛び乗る
92 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:25:49.15 ID:seg+o1fso




提督「白露、峯雲に砲撃を教えてやってくれ」


白露「うん、いいよー。朝潮型の艤装とは少し違うかもしれないけど……」


峯雲「あ、お、お願いします」


イ級「ガァッ!!」


峯雲「きゃっ!?」


提督「危ない!」








↓1 どうなる?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:28:29.32 ID:bfSt24sJ0
提督が急いでイ級を引き離した、ついでに峯雲の背中の服を引き裂かれてしまった
峯雲「・・・っ!!??///」
94 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:30:27.32 ID:seg+o1fso



提督「ふんっ!」


白露「だ、大丈夫!?」


峯雲「は、はい……平気です……あ、あれ?」


提督「峯雲、その、背中が破けてる……一度鎮守府に戻ろう」


峯雲「うう……す、すみません……///」










↓1 どうなる?
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:34:13.25 ID:quug1cCR0
白露(さっきのあれ、わざとやってるかな?提督なら服を破らないように引き離せるけど・・・)ニヤニヤ
提督(違う)
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:34:13.60 ID:UO3GyUXoo
ゆっくりお風呂
97 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:36:25.39 ID:seg+o1fso



峯雲「うぅ……///」





白露「提督、さっきのイ級さ……服破かなくても引き離せたんじゃない?」


白露「もしかして、わざと……?」


提督「んなわけあるか」ポカ


白露「いたっ……えへへ」







↓1 どうなる?
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:36:46.19 ID:bfSt24sJ0
>>96+白露も一緒に入る
99 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:38:47.69 ID:seg+o1fso



峯雲「では、私は修理に……」


白露「あ、私も疲れたら一緒にお風呂入ってくるね!」


提督「おー」


白露「提督も入る?」ニヤニヤ


提督「バカっ」










白露「ささ、はいろはいろ!」


峯雲「は、はい!」










↓1 どうなる?
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:39:41.41 ID:TFBnA6+z0
白露「裸で見るともっと大きい気がするけど」モミモミ
峯雲「もうやめてください!///」
101 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:41:41.58 ID:seg+o1fso




峯雲「ふぅ……」チャプ…


白露「……」ジー…


峯雲「し、白露さん……?」


白露「裸で見るともっと大きい気がするなぁ……」モミ


峯雲「ひゃっ!も、もうやめてください!///」











↓1 どうなる?
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:42:29.39 ID:bfSt24sJ0
白露「峯雲ちゃんは村雨の妹、村雨はあたしの妹、よって峯雲ちゃんはあたしの妹、何をしても許されるんのだ〜」モミモミモミモミ
103 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:46:03.73 ID:seg+o1fso



白露「ふふーん!そうはいかないよー!」


白露「峯雲ちゃんは村雨の妹、村雨はあたしの妹、よって峯雲ちゃんはあたしの妹!だ、か、ら……」


白露「お姉ちゃんが何をしても許されるんのだ〜!」モミモミモミモミ


峯雲「や、やめっ、ひゃうっ!///」








↓1 どうなる?
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:47:27.24 ID:UO3GyUXoo
ちょっと達しちゃう峯雲と謝る白露
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:47:41.77 ID:OdE4ZHqh0
提督、少し躊躇したあとお風呂に突入した
提督「やめないか!」
106 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:49:16.99 ID:seg+o1fso




白露「ほれほれー!」モミモミ
 

峯雲「し、白露さんっ、やめ、やっ、あっ……!」


峯雲「あっ、やぁんっ♥」ビクンッ


白露「あ……」


峯雲「はぁ、はぁ……」


白露「ご、ごめんね、やり過ぎちゃった……!本当にごめん!」











↓1 どうなる?
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:51:10.93 ID:bfSt24sJ0
提督の通報より峯雲の保護者一同(朝雲、村雨)がお風呂に突入した
108 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:53:43.18 ID:seg+o1fso


「コラー!」
 

白露「わっ!?」


朝雲「白露……村雨に続いて、あんたまで……!」


村雨「ちょっと!>>1はここまでしてないわよ!」


村雨「それはそうと……峯雲、大丈夫?」


峯雲「は、はい……///」








↓1 どうなる?
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:56:21.68 ID:bfSt24sJ0
なお白露は朝雲に折檻されるうちに村雨はじー峯雲の胸を見る

久しぶりに酷い誤字(?)を見た
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:56:58.91 ID:bfSt24sJ0
まだミスった、安価下
111 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/10(木) 23:57:41.33 ID:seg+o1fso

あ、やべ(素)








朝雲「反省なさい!」


白露「ひぃー!」







峯雲「はぁ、はぁ……」


村雨「……」ジー…


峯雲「む……村雨、さん?///」








↓1 どうなる?
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/10(木) 23:58:10.38 ID:AsjW0Na20
峯雲、初めての快感で困惑している
113 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:00:46.55 ID:8ulg4KRTo



村雨「あ、う、うぅん……それより、大丈夫?」


峯雲「……すみません、その、腰が抜けてしまいました……///」


村雨「あ、あら……その、随分敏感なのね……?その、する時大変じゃない?」


峯雲「……?何を、する時ですか……?」


村雨「えっ!?そ、それはその……し、知らないの!?///」


峯雲「は、はい……」









↓1 どうなる?
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:02:19.85 ID:jSis6NRC0
それより峯雲の陥没乳首に気になる村雨
115 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:04:21.54 ID:8ulg4KRTo



村雨(朝潮型くらいだと知らない子もいるけど……まさか峯雲まで……)


峯雲「……や、やっぱり変ですか?///」


村雨「えっ!?い、いや、そんなことないわよ!どのくらいでし始めるかは個人差が……」


峯雲「私の胸の、ち、乳首……こんなふうに隠れてて……は、恥ずかしい……///」


村雨「あ、あら、そっちね……」







↓1 どうなる?
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:05:59.75 ID:AaEia2ZAO
峯雲は朝雲に連れて行かれる
朝雲「二人とも暫く関わらないで!これ以上峯雲に悪影響与えないで!姉だから何をしても許される…こんな事を神風や陽炎、暁達に聞かれたら笑われるよ?あなた姉として、一番艦としての自覚があるの?」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:06:27.73 ID:Ob+yjfc70
外で話を聞かされてる提督は頭を抱える
提督(・・・・・・・・・気になる、峯雲の胸)
118 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:08:49.74 ID:8ulg4KRTo


村雨「い、いい?峯雲。それはね……」


朝雲「二人とも峯雲に暫く関わらないで!」


峯雲「あ、朝雲姉さん……」


朝雲「これ以上峯雲に悪影響与えられると、困るのよ!とくに白露、姉だから何をしても許されるなんて、神風や陽炎、暁達に聞かれたら笑われるよ?」


朝雲「あなた姉として、一番艦としての自覚があるの?」


白露「うぐ!」


朝雲「行きましょ、峯雲」


峯雲「……」ペコリ…










↓1 どうなる?
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:09:07.19 ID:Ob+yjfc70
>>117
120 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:12:03.64 ID:8ulg4KRTo




ガララッ


朝雲「あ……司令官」


峯雲「て、提督さん……」


提督「峯雲、白露がすまなかった。少し調子に乗りやすいところがあるんだ……」


峯雲「い、いえ……大丈夫ですから」


朝雲「何かあったら、私や司令官に言うのよ!」


提督(…………しかし、気になる。峯雲の胸)








↓1 どうなる?
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:14:25.89 ID:2RJODrkY0
朝潮がやってくる
朝潮「司令官!さっきのことは霞から聞かせてもらいました!」
提督「いや、あれは誤解だから」
122 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:16:57.55 ID:8ulg4KRTo




朝潮「司令官!」


提督「ん、朝潮も来たのか……」


朝潮「さき程のことは霞から聞かせてもらいました!」


提督「いや、あれは誤解だから……」


朝潮「むむ……峯雲が羨ましいです……」










↓1 どうなる?
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:18:57.07 ID:Ob+yjfc70
峯雲「あ、あのね、朝雲姉さん、白露たちは悪気はないから・・・」
朝雲「あんたのそういう所が心配なの!」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:19:31.31 ID:AaEia2ZAO
満潮「別に羨む程のものではないと思うけど…朝潮や霞の考えてる事は理解できないわ」
125 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:21:10.76 ID:8ulg4KRTo



朝雲「それより朝潮姉さん、峯雲のことよ……白露がね……」







朝潮「なんと、そんなことが……」


峯雲「し、白露さんは訓練に付き合ってくれたし、村雨さんは相談に……」


朝雲「そういうところが心配なのよねぇ……」


朝潮「……相談とは、どんな内容なの?」


峯雲「えっ///」








↓1 どうなる?
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:21:41.44 ID:T9BGB+TM0
124
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:22:38.78 ID:Wq4hA7ga0
顔が真っ赤になって左右に振る
128 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:25:31.91 ID:8ulg4KRTo



峯雲「そ、それは……///」


満潮「別に私は羨ましいと思わないけど……」ヒョコ…


満潮「朝潮姉さんや霞の考えはわからないわね……」


朝潮「満潮……満潮は司令官にもっと愛されたいとは思わないのですか」


提督「ちょっ」


満潮「別に……くだらない」











↓1 どうなる?
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:26:20.76 ID:Ob+yjfc70
峯雲は>>29のことを話したら満潮が真っ先に逃げ出した
130 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:29:14.00 ID:8ulg4KRTo





峯雲「……でも、満潮姉さん」


満潮「なによ?」


峯雲「さっき、寝ている提督さんにキスをしようと……」


満潮「!///」タッタッタッタッ…


提督「へーそんなことを……って、いねぇし」


朝雲「足が速いわねー」










↓1 どうなる?
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:30:30.18 ID:AaEia2ZAO
今度は大潮が現れる
「大潮だって膝枕くらいできますよ!」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:30:41.93 ID:NsI1k7Up0
125の話を続けたら今回は峯雲が逃げ出しようとした
133 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:32:40.13 ID:8ulg4KRTo



朝雲「ちなみに、そのときってどんな感じだったの?」


峯雲「えっと、満潮姉さんが提督さんを膝枕して……」


大潮「膝枕なら、大潮にもできますよ!」


朝潮「司令官、朝潮にもできます!いつでも言ってください!」


提督「はいはい……」










↓1 どうなる?
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:33:49.46 ID:NsI1k7Up0
132
135 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:36:21.97 ID:8ulg4KRTo



朝潮「……しかし峯雲、悩みがあるなら私達に言ってくれれば」


峯雲「っ!///」


朝雲「あ、こら!待ちなさい!」


峯雲「は、離してください……///」


提督「お、おいおい……そんな無理矢理聞き出さなくてもいいだろう」


朝潮「しかし……」







↓1 どうなる?
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:38:34.43 ID:Ob+yjfc70
提督がさっきの話が全部聞かされたことを気づいて、峯雲は恥ずかしくて気絶した
137 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:42:13.25 ID:8ulg4KRTo



提督「峯雲の悩みについては村雨に任せるから」


朝潮「なぜですか司令官!」


朝雲「村雨じゃなくて私達でもいいじゃない!」


提督「お前たちに胸の相談ができるかっての……あ」


峯雲「し、司令官、き、聞いて……///」


提督「す、すまん峯雲!」


峯雲「〜〜〜っ……!///」バタンッ


朝雲「あ、峯雲!?」









↓1 どうなる?
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:43:53.24 ID:TeEbqn2A0
提督を囲んで折檻する
提督「理不尽だ」
139 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:45:24.52 ID:8ulg4KRTo



朝雲「司令官〜……!?」


提督「いや、で、でも、俺がいたおかげで白露を止められたんだし……」


大潮「流石にデリカシーがないですよ!」


朝潮「見損ないました、司令官!」


朝雲「反省なさい!」


提督「いって!」









↓1 どうなる?
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:50:17.69 ID:Ob+yjfc70
峯雲が起きたら、正座されてる提督と目があった
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:50:34.09 ID:Pg/PFaZdo
恥ずかしがりながらも峯雲が白露、村雨達に相談しにいく
なお白露は反省中プラカードを首から下げて正座させられている
142 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:52:13.23 ID:8ulg4KRTo




峯雲「んん、ん……」


提督「……あ」


峯雲「あ、て、提督、さん……///」


朝雲「やっと起きた……」


提督「すまなかった、峯雲……」ペコリ…


峯雲「そ、そんな、や、やめてください!///」









↓1 どうなる?
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:52:46.68 ID:TeEbqn2A0
141
144 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:55:29.59 ID:8ulg4KRTo



朝雲「ほら、あんたたちも謝るのよ」


村雨「ごめんなさい……」


白露「うぅ、ごめんねぇ……」


峯雲「あ、い、いえ……」


朝雲「峯雲、さっき言ってたみたいに二人に相談するんでしょ?」


峯雲「あ、そ、そうでした……」









↓1 どうなる?
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 00:56:57.28 ID:Ob+yjfc70
白露、村雨と峯雲三人だけで峯雲の部屋で相談する
146 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 00:59:24.69 ID:8ulg4KRTo



峯雲「その……」


村雨「話しにくいみたいだし、朝雲と提督は外に出てて」


提督「わかった。今度は盗み聞きしたりしないよ」


バタンッ


村雨「さ……話してくれる?」


峯雲「は、はい……」










↓1 どうなる?
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 01:02:36.00 ID:PO6f4KH50
服を脱いで、性知識と乳首のことで二人に相談する
148 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 01:06:34.98 ID:8ulg4KRTo



峯雲「ひ、一つ目は……さっき、白露さんに胸を触られたとき、変な感じがして……」


峯雲「まるで痺れたみたいな感じがしたんです……」


白露「……ん?」


峯雲「私、どこかおかしいのでしょうか……」


白露「いや、それは……」


村雨「待って。先にもう一つの方を教えて」


峯雲「……わ、笑わないでくださいね///」


シュル…


峯雲「わ、私の、ち、乳首……いつもは、こんな風に隠れてて……///」


峯雲「姉さんたちと違ってて……これも、へ、変なのかなって……///」


白露「……なるほどね」


村雨「……」









↓1 どうなる?
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 01:08:12.90 ID:Ob+yjfc70
峯雲の許可を得たら乳首を押してみる
150 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 01:09:43.01 ID:8ulg4KRTo


村雨「……峯雲、少し、触ってもいい?」


峯雲「は、はい……優しくしてくださいね///」


村雨「……」つん


峯雲「んっ……///」









↓1 どうなる?
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 01:10:58.47 ID:Pg/PFaZdo
続いて峯雲に白露の胸を触らせる村雨
形は人によって違うし、刺激を与えたらこんなふうにたって出てくるから大丈夫よ
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 01:12:15.28 ID:0j/vLbY/0
刺激すれば乳首が少しだけ出てくる
153 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 01:16:01.33 ID:8ulg4KRTo
  
今日はここまででふー


峯雲……






村雨「ほら、峯雲。見て」


峯雲「あ……///」


村雨「刺激を与えたら出てきたでしょう?」


峯雲「そ、そうですね……///」


村雨「白露姉さん、服捲ってくれる?」


白露「え?う、うん……///」シュル…


村雨「姉さんのも触ってあげて?優しくね」


峯雲「は、はい……」フニフニ


白露「く、くすぐったい……あっ///」


峯雲「し、白露さんのも、大きく……///」


村雨「形は人によって違うし、刺激を与えればこうやって出てくるわ。あなたの胸も変じゃないのよ」


峯雲「は、はい……///」









↓1 どうなる?
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 01:17:42.87 ID:TeEbqn2A0
性知識のほうが実践で教える
村雨「もう一つは実践したほうが早いから少しだけ我慢して、白露姉さんも手伝って」
白露「はいはい〜」
155 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 23:00:07.10 ID:JgdVwFgeO


こんばんはー更新始めますねー





村雨「もう一つの方は、直接やったほうが速いわね……」


村雨「峯雲、少しだけ我慢して?」


峯雲「わ、わかりました」


村雨「白露姉さんも手伝ってね」


白露「うん、わかったー」








↓1 どうなる?
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 23:00:26.57 ID:Ob+yjfc70
しばらくして、峯雲が弱々しくベッドの上に痙攣している
峯雲「あっ・・・うっ・・・///」ビクンビクン
白露「ど、どうするんだよ、これ!どう見てもやりすぎだよ!」
村雨「ご、ごめんね?峯雲の反応が可愛いから、つい・・・」
157 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/01/11(金) 23:01:58.24 ID:JgdVwFgeO


「やっ……あっ……///」


峯雲「あっ……うっ……///」ビクンビクン


白露「村雨……ど、どうするの、これ!どう見てもやりすぎだよ!」


村雨「あー……み、峯雲ごめんね?反応が可愛いから、つい……」











↓1 どうなる?
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 23:02:27.60 ID:NsI1k7Up0
峯雲をベッドに休ませて、現場を片付ける
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