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【プリコネR】騎士君「好感度測定カメラ?」
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133 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 10:39:49.34 ID:z6BUCqsm0
いよいよ明日からがクランバトル本番ですよ!
むっちゃドキドキしてきた…。
赤ちゃんの皆さん、今日くらいは模擬戦は休んで明日に備えますよね?
模擬戦でワイグリに290万出て草生えた。今回も2桁維持目指して頑張るぞい
好感度
スズナ→イオ :9
イオ →スズナ:9+1=10
スズナ→ミサキ:74
ミサキ→スズナ:74+1=75
イオ →ミサキ:59
ミサキ→イオ :59+1=60
騎士君「惜しい!」
コッコロ「比較的マシに見えるあたりだいぶ毒されて参りました……」
ミサキ「良かった……アタシは問題ないみたいね」
騎士君「やっぱりミサキはいい子だなぁ」ナデナデ
ミサキ「大人にはゆっくりなるって言ったけど、子供扱いはしなくていいから!」
コッコロ「イオ様、スズナ様、お互いに何があったかを教えて頂いても?」
スズナ「だって……ちゃんイオの体型うちよりモデルなんだもん!マジ嫉妬しちゃうって!」
イオ「私は単純にスズナちゃんのお勉強がなかなかうまくいかないからだと思うわ」
騎士君「スズナの体型も十分綺麗だけどなぁ」
スズナ「ヒデサイに言ってもらえるのは超々嬉しいけど、ちゃんイオは何を食べて過ごしてたらこうなるの?」
イオ「別に気にしたことは無いわねぇ……」
コッコロ「栄養がある一点に集中していますので他もバランスが取れているのでしょうか」
騎士君「僕に女体の神秘はわかんない」
スズナ「秘密教えてくれないと納得できない〜!」
134 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 10:51:10.29 ID:z6BUCqsm0
イオ「そうねぇ……今度先生のおうちにお泊まりに来る?何か掴めるかもしれないわ」
スズナ「それ良い!賛成!いつにする!?」
イオ「来週とかどうかしら」
スズナ「オッケー!あっ!ヒデサイも一緒に行こうよ!」
イオ「確かに、騎士君が来てくれればスズナちゃんのお勉強もスムーズかも」
スズナ「えっ!?勉強……?」
イオ「私と彼の二人で教えればスズナちゃんももっとステップアップできると思うの。学校と違って落ち着けると思うし」
スズナ「う〜……でもヒデサイも一緒なら……頑張るっ!」
騎士君「なんか勝手に話が進んでるんだけど僕は」
イオ・スズナ「「来る(わ)よね?」」
騎士君「……はい」
ミサキ「アタシも行くわね」(小声)
スズナ「あ〜楽しみ〜!」
イオ「お掃除しとかないといけないわね!食材とかも買っておいて……」
コッコロ「いつの間にか悪い雰囲気が消えましたね、良かったです」
騎士君「おんなのひとこわい」
135 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 10:57:23.14 ID:z6BUCqsm0
キーンコーンカーンコーン
イオ「あらいけない!授業が!」
スズナ「ヤバ、急がないと!」
ミサキ「アンタも来るの?」
騎士君「ごめん、最初に言った通り僕はまだ違う用事があるから」
スズナ「じゃ、また来週ちゃんイオのおうちで会おうね!」
イオ「忘れちゃだめよ?遅刻も厳禁なんだから」
騎士君「分かりました」
コッコロ「それでは皆様、またの機会に」
騎士君「誰かと会うたびに約束を取り付けられてるような……」
コッコロ「仕方ないです、主様ですので」
騎士君「学校かぁ……勉強といえば、次はあの子たちかな」
コッコロ「リトルリリカルでございますか?」
騎士君「正解」
136 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 11:05:00.75 ID:z6BUCqsm0
〜リトルリリカルの遊び場〜
騎士君「確かいつもこのあたりで……」
ミソギ「兄ちゃんー!!」
ミミ「あっお兄ちゃんだぁ」
キョウカ「貴方ですか……何をしに来たのですか?」
コッコロ「いらっしゃいましたね」
騎士君「今日はね、僕と君たちの仲良し度を計りに来ました」
ミミ「仲良し度?ミミたちもうお友達だよ?」
騎士君「それがね、意外と心の中では言いたいことっていうのがあるものなんだ」
キョウカ「言いたいことですか……確かに無い訳ではないですね」
ミソギ「えー?何でもいいけど早くあそぼー!」
騎士君「じゃあこのカメラで僕を撮ってね」
ミソギ「わぁ、おっきい。どうやるのこれ?」
騎士君「あっ、壊したら駄目だよ?」
キョウカ「カメラですね。私分かりますので私から行きます」
ミミ「流石キョウカちゃん、何でも知ってるね!」
キョウカ「ちょ、ちょっと前に見たことあるだけだけど……」
コッコロ「それではお願い致します」
↓1 ミミ
↓2 ミソギ
↓3 キョウカ
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:09:25.90 ID:lGpn52Kj0
へい
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:09:55.21 ID:BsyoFTzA0
とう
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:10:58.27 ID:PJs5sLH90
あ
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:13:41.03 ID:BsyoFTzA0
騎士様、今回もお説教お願いします(本当にすまんな)
141 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 11:30:09.07 ID:z6BUCqsm0
何でコンスタントに低コンマが出るんですかね……
ミミ :90
ミソギ :21
キョウカ:27
ミミ「わぁ……!お兄ちゃんもミミのこと大好きなんだね!ミミもお兄ちゃんのこと大好きだよ!」
ミソギ「兄ちゃん、ミソギの数字低くない?」
キョウカ「私も……」
騎士君「心が痛い!」
コッコロ「純粋すぎますね……」
騎士君「ミソギは言うまでもなく息をするように僕をトラップにかけるのはやめなさい」
ミソギ「えー!ミソギが罠を作って兄ちゃんが引っ掛かるっていうの最高のコンビだと思ってたのに!」
騎士君「結構つらいんだ。危なっかしいのも多いし、もし僕が怪我したり死んじゃったらどうするの?」
ミソギ「兄ちゃんなら大丈夫かなって思って……」
騎士君「元気なのはいいことだよ。でも、やりすぎっていうのもある。ミソギがこのまま大人になってもみんなから嫌われちゃうかもしれないよ?」
ミソギ「えぇ!?そんなのやだよぉ!」
騎士君「だったら治していこう?幸い僕っていう身近な人間がいるから、僕に対して我慢できればミソギはきっと成長できる」
ミソギ「……分かった。兄ちゃんにもっと好きになってもらえるようにする!」
騎士君「よし、えらいえらい」
コッコロ「なでなで万能でございますね」
142 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 11:44:02.25 ID:z6BUCqsm0
騎士君「キョウカの方だけど……」
キョウカ「なんですか、へんたいふしんしゃさん」
騎士君「その呼び方ね。この前それでもしもしナイトメアされちゃったから危なかったんだよ」
キョウカ「……ごめんなさい。お母さんに男の人とか大人の人はあんまり簡単に信じちゃダメだって言われてて……」
騎士君「あー……キョウカならそう言ってくれると思ってたよ。キョウカは賢い子だもんね」
キョウカ「……これでもうあなたは許してくれるんですか?」
騎士君「元々そんなにミソギも含めて怒ってなんかいないよ。ただ、このカメラで出ちゃったからには指摘しておくべきってだけでね」
キョウカ「随分と瞬間的な好感度なんですね。本当に信用できるのかな……?」
コッコロ「実を言うと私も疑問に思っておりました。低い数字が出る割には簡単に解決しますし、カメラ使用後の皆様のちょっと感情的になるのも不自然です」
騎士君「確かに……それでもこれのおかげで蟠りがなくなったところもあるし……本当になんなんだこのカメラ」
ミソギ「兄ちゃん、これミミやキョウカとの仲良し度も見れるんでしょ?やろーよ!」
ミミ「そうだねぇ〜、今日はそのカメラで遊べそうだね」
キョウカ「そのカメラの正体を確かめるためにもサンプルは必要と思います。……みんなからどう思われてるか気になってるわけじゃないですよ!?」
騎士君「……うん、取り敢えず撮ろう」
コッコロ「主様、もしかして……」
騎士君「…………」
↓1 ミミ →ミソギ
↓2 ミミ →キョウカ
↓3 ミソギ→キョウカ
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:47:59.98 ID:fHXzB6Dq0
はい
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 11:49:26.11 ID:Lg6LdhBNO
これは嫉妬入るやろうなぁ
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/01/23(水) 12:09:32.11 ID:+Rpa4u/no
ほいさ
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 12:57:09.03 ID:BsyoFTzA0
大草原
147 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 14:18:47.10 ID:z6BUCqsm0
ミミ →ミソギ :98
ミソギ →ミミ :98+25−100=23
ミミ →キョウカ:11
キョウカ→ミミ :11+25=36
ミソギ →キョウカ:11
キョウカ→ミソギ :11+25=36
ミミ「あれぇ?ミミたち友達……だよね?」
ミソギ「多分……」
キョウカ「…………」
騎士君「最近ギルド内で何かあった?」
ミミ「うーんとねぇ……あっ!あのことかなぁ」
コッコロ「どうぞ申し上げて下さい」
ミミ「あのねぇ、この前皆でご飯食べに行ったんだけどね?そこで何を食べるかでけんかになっちゃって……」
キョウカ「皆のお金を合わせて一つのものを食べようって決めて行ったのですけど、ミソギが……」
ミソギ「あー!そういうこと言うー!そっちだってハンバーグ食べたいって駄々捏ねたじゃんか!」
ミミ「ミミはカレーが食べたかったなぁ」
ミソギ「ラーメンがいいもん!」
騎士君「……それで、結局何を頼んだの?」
キョウカ「デザートならみんな同じく食べれるかなって頼んだんですが、そこでもまた……」
ミソギ「すーごい大きなパフェでね?最初は競争みたいに食べてたんだけど……」
ミミ「半分くらい残っちゃって、どうしようってなっちゃったの」
ミソギ「ミミの分はミソギがちょっと手伝ってあげたんだけど、キョウカが全然手を付けられなかったんだよねー」
ミミ「手伝ってくれなくて嬉しかったなぁ」
キョウカ「手伝う?自分の好きな果物を食べてただけじゃないの!」
148 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 14:30:17.88 ID:z6BUCqsm0
騎士君「こりゃ収まりそうにない……」
コッコロ「ペコリーヌ様がいらっしゃったら一瞬でしたのに」
騎士君「3人とも?ちょっと聞いてね」
ミミ「お兄ちゃんはミミの味方だよね?」
ミソギ「兄ちゃんはミソギのコンビだもん!」
キョウカ「この人はきっと私のことをわかってくれます!」
騎士君「いいや、今回はみんな悪いから僕は誰にも味方できない」
ミソギ「えー!兄ちゃんの裏切者!」
騎士君「裏切者で結構。いいから仲直り出来ないかな?」
ミミ「ミミはいいよ?結局あのパフェさんは通りすがりのお姉ちゃんが瞬きしてる間に食べちゃったから」
ミソギ「そう!あれ凄かったよね!」
キョウカ「私たちに声をかけて、スプーンに手を付けたと思ったらガラスの中が消えてたよね……私の知らない魔法かな」
騎士君「なにしてんのあのお姫様」
ミミ「ミミたちもああやっていろんな人を助けたいなぁ」
ミソギ「出来るよ!だってミソギたちリトルリリカルにできないことなんてないもんね!」
キョウカ「真似したいとは思いませんが、あのパフェはおいしかったからまた行きたいな」
ミソギ「じゃあすぐ行こうよ!今日お金持ってきてるんだ!」
ミミ「ミソギちゃんも?ミミもね、今日はお昼ごはんは食べて来てって言われてるの」
キョウカ「偶然ね、私もなの」
ミソギ「決定!同時にしゅっぱーつ!」
ミミ「わぁい」
キョウカ「ちょ、ちょっと待って!」
ミソギ「何ー?キョウカ?おなかすいたよー」
149 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 14:38:47.74 ID:z6BUCqsm0
キョウカ「このまま行ってもまた喧嘩するかもしれないじゃない。ここで何を食べるか決めてからにしましょう?」
ミミ「そうだね。でもなににしよっか」
ミソギ「兄ちゃんが決めてよ!ミソギたち何でもいいもん!」
騎士君「僕が……?そうだな……じゃあピザとかは?」
ミソギ「ピザ!おいしそう!」
ミミ「ピザならいろんな味が楽しめるし、皆で食べやすいね」
キョウカ「貴方の提案はやはり参考になりますね……」
騎士君「それは良かった。ならついでにこれもあげるよ」
ミミ「お兄ちゃんなぁに、これ」
騎士君「ランドソルの美味しいピザ屋さんのお食事券だよ。これがあればお金に困らずに食べれるから」
ミソギ「いいの?兄ちゃん、こんなのもらっちゃって」
騎士君「僕らのギルドは食事を中心に据えてるから、こういうのはたくさん持ってるんだ、大丈夫だよ」
キョウカ「ありがとうございます。大事に使いますね」
騎士君「よし、じゃあ行ってらっしゃい」
ミミ・ミソギ・キョウカ「「「行ってきまーす!!!」」」
コッコロ「今のは解決なのでしょうか?またピザでも喧嘩しそうな……」
騎士君「根本的には解決してないけど、あの子たちは根がいい子ばかりだからすぐに反省できるよ。さっきも喧嘩し始めたと思ったらすぐに仲直りして新しい計画を立てたんだから」
コッコロ「なるほど……」
150 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 14:43:25.69 ID:z6BUCqsm0
騎士君「さて、このカメラだけど、あと4枚しか撮れないね」
コッコロ「もうネガがなくなってしまいましたか」
騎士君「替えも無いから次で最後だね」
コッコロ「最後に行く場所はもうお決めですか?」
騎士君「うん、このカメラが怪しいって思ってから最後に行く場所は決めてた」
コッコロ「このカメラは結局何なのでしょうか?」
騎士君「……多分ネガを全部使いきたっ時に分かる」
コッコロ「それではどちらに参りますか?」
騎士君「トウィンクルウィッシュっていうギルド」
151 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 14:58:28.64 ID:z6BUCqsm0
〜トウィンクルウィッシュのギルドハウス〜
ユイ「騎士クン!急に来たいっていうからびっくりしたよ!」
レイ「幸い私たちも今日は活動を休んでたからね、お迎えできてよかった」
ヒヨリ「わざわざ連絡までしてくれるっていうと、緊急の要件なのかな?」
騎士君「そうだね、お願い事があるんだ」
レイ「何でも言ってほしい。私たちは困ったときはお互いさまさ」
騎士君「ありがとう。このカメラで僕を撮って欲しい。そのあとに全員で集合写真もね」
ヒヨリ「カメラ?結構古いタイプだね」
ユイ「騎士クンのなの?」
騎士君「いいや、コッコロちゃんがもらってきたんだよ」
コッコロ「はい、私のバイト先の店主様が、いつもありがとうと」
ユイ「へー……コッコロちゃん、まだちっちゃいのに働くなんて偉いね」
コッコロ「主様の為と思えば私辛くもなんともございませんので」
ヒヨリ「おぉ、すっごい……負けてられないね、ユイちゃん?」
ユイ「なななな何のこと!?」
レイ「落ち着いてユイ」
騎士君「??それじゃあ頼むよ」
ユイ「ひゃい!」
ヒヨリ「あはは……」
レイ「大丈夫かな……」
↓1 ユイ
↓2 ヒヨリ
↓3 レイ
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 15:00:00.67 ID:xBJqT771o
はい
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/01/23(水) 15:20:36.81 ID:+Rpa4u/no
ほいさ
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/01/23(水) 15:38:09.87 ID:qa14LUu9o
のい
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/01/23(水) 15:39:34.67 ID:qa14LUu9o
流石は前作主人公組
安定して好感度が高い
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 17:55:12.20 ID:UK7QoVx0O
ニューイヤーヒヨリのエピソードでヒヨリ→騎士くんも出てきたんだよなー
157 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 18:05:01.55 ID:z6BUCqsm0
ギルド名トウィンクルウィシュじゃなくてトゥインクルウィッシュだったは……脳内補完よろ
ユイ :67
ヒヨリ:81
レイ :87
騎士君「何故だろう、ユイ達とは初めて会った時から既に色んなことを一緒にやってきたような気がしてたんだ」
コッコロ「文句のつけようがない絆でございます。だから主様はここを最後に……」
ユイ「ヒヨリちゃんとレイちゃんよりちょっと低いのは残念だけど……」
レイ「私もキミとは切っても切れない縁を感じる。1ヶ月ほど前に出会ったとは思えない程のね」
ヒヨリ「不思議だよね、知らないはずなのに知ってるって」
騎士君「殆どの知り合いが前に会った気がするっていうのは普通じゃない。たまに見る夢だってそうだ」
ユイ「騎士クンの記憶の手掛かりはそこにあるのかもしれないね」
レイ「いや、きっとそうなんだろう。私達だって彼と一緒にいるときに夢のようなものを見ている」
ヒヨリ「同じ内容の夢を見てる人が何人もいるわけだもんね」
ユイ「騎士クン、いつでも私達は協力できるからね?もし困ったらここに来て」
騎士君「ありがとう。なんてあったかいんだ」
コッコロ「では、最後の一枚をお撮り致しましょう」
騎士君「これで何が起きるか……」
コッコロ「皆様ならきっと大丈夫です。私は信じております」
↓1 ユイ→ヒヨリ
↓2 ユイ→レイ
↓3 ヒヨリ→レイ
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/01/23(水) 18:15:25.45 ID:+Rpa4u/no
ほいさ
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 18:29:41.22 ID:7GHF6Q33O
平和に終われば良いな(フラグ)
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 18:34:11.43 ID:PJs5sLH90
コンマ神は言っている
最後まで手抜きなんてさせねーよと
ただ今回は騎士様を巡ってのバチバチで済みそうな
161 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:02:55.26 ID:z6BUCqsm0
ユイ →ヒヨリ:45
ヒヨリ→ユイ :45+55=100(100を"超えていない"ので、最高好感度です)
ユイ →レイ :22
レイ →ユイ :22+55=77
ヒヨリ→レイ :43
レイ →ヒヨリ:43+55=98
コッコロ「ユイ様が唯一レイ様に対して何かしら思っていることがあるくらいでございますでしょうか?」
騎士君「ヒヨリからユイと、レイからヒヨリに対する好感度がものすごく高いのも気になるけど……まずはユイか」
ユイ「レイちゃんに……あっ」
レイ「なんだいユイ、遠慮せずに言ってくれ。隠す方がお互いに良くない」
ユイ「あの……この前レイちゃん……」
レイ「??」
ユイ「騎士クンと……その……」
レイ「なんだ?もっと大きな声で……」
ユイ「き、きききききキスしてたよね!?」
レイ「……んなぁっ!?」
ヒヨリ「えぇ!?」
ユイ「ほら!思い出アルバムにもほら!」https://dotup.org/uploda/dotup.org1754623.jpg
騎士君「いや、これは勘違いだって!」
レイ「そうだぞユイ!これは仕方がなく!」
ユイ「嘘だもん!レイちゃんは騎士クンとべったりなんだもん!」
162 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:11:36.00 ID:z6BUCqsm0
ヒヨリ「ユイちゃん一旦落ち着こう!ほら、深呼吸深呼吸!」
ユイ「ひっひふー!」
レイ「まだ妊娠してないだろうユイは!」
騎士君「まだってなに!?」
レイ「そもそも、ユイだって彼にキスしようとしていたじゃないか!ほら!」https://dotup.org/uploda/dotup.org1754629.jpg
ヒヨリ「思い出アルバム返し!?」
ユイ「あ、ああああああれは!!あわわわわわ!」
ヒヨリ「ユイちゃんの顔がもう真っ赤を通り越してトマトに!?」
ユイ「騎士クンとキ、キキキ……!きゅうう〜……」
コッコロ「ユイ様、ノックダウンでございます」
レイ「大丈夫か!?」
騎士君「興奮しすぎてちょっと気を失っただけだと思うよ……やっと落ち着いた……」
163 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:21:17.79 ID:z6BUCqsm0
〜間〜
ユイ「ごめんなさい!私勝手に勘違いしちゃって……!」
レイ「はぁ……もういいんだ」
ヒヨリ「あはは……ユイちゃんはともかくレイちゃんも普段はクールだけど割と取り乱すよね」
騎士君「誤解がとけて良かったよ……勘違いってだけで済んで……」
コッコロ「ところでヒヨリ様、ユイ様への好感度が恐らくはカメラで計ることの出来る最高値でいらっしゃいますが、まさか同性がお好みなのでしょうか」
ヒヨリ「いやいやいや!?コッコロちゃんそれは違うよ!?」
騎士君「僕の場合は変じゃないけど、同性同士で好感度が高いとどういう感情なんだい?」
ヒヨリ「そうだなぁ……とても大切な人っていうのは間違いないんだけど……うーん、言葉にできないや」
レイ「それが一番正しいのかもしれないよ。感情っていうのは高ぶると言葉が煩わしくなるから」
騎士君「かけがえのない仲間の絆っていうことで間違いはなさそうだね」
164 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:26:13.71 ID:z6BUCqsm0
コッコロ「さて、これでカメラのフィルムが全て無くなりましたね」
ユイ「……!見て!カメラが勝手に……!」
ヒヨリ「浮いたぁ!?お化け!?」
レイ「いや、あれは……」
騎士君「これがこのカメラの正体ってわけか……!」
ユイ「カメラから黒い靄みたいなのが……」
レイ「!!気を付けて!」
騎士君「!うわっ!」
コッコロ「主様!?」
ヒヨリ「靄が騎士君に纏わりついた!?」
騎士君「ぅ……ぁ……」バタン
ユイ「騎士君!大丈夫!」
レイ「マズいな、気を失っている……!」
ヒヨリ「どうしよう……!」
コッコロ「主様!主様!」
ユイ「何とか回復魔法を使ってみるね!」
レイ「ああ頼む!私は彼を介抱する準備をしてくる!」
ヒヨリ「私も手伝う!」
コッコロ「主様!起きて下さい!」
騎士君「………………」
165 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:30:08.49 ID:z6BUCqsm0
〜?????〜
騎士君(…………)
騎士君(……暗い……何も見えない……)
騎士君(……僕は、どうなるんだ?)
騎士君(……このまま闇に溶けて……消えるのか……?)
騎士君(……嫌だ)
騎士君(そんなのは嫌だ!)
騎士君(皆と一緒に、いたい!)
「やっと見つけた、急にこっちの世界に来るから、ビックリしたわ」
騎士君(……君は……)
アメス「久々過ぎて忘れちゃった?もう、こっちはずっとあんたを見守ってるっていうのに」
騎士君(…………)
アメス「あぁ、何もしゃべらなくてもいいわよ。あんたはいつも通り私の声を聴いてればいいわ」
166 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:39:10.42 ID:z6BUCqsm0
アメス「アンタのあのカメラ、とんでもないもの掴まされたわね」
アメス「呪いのアイテムよ、しかも即死系のね」
アメス「幸いすぐにあんたを見つけることが出来たから良かったものの、下手をすれば終わってたのよ?」
アメス「は〜あ……コッコロたんもきっと大泣きしてるだろうし、早く戻してあげないとね」
アメス「さて、これは何でしょうか?」
アメス「これはあんたが使ってたカメラとほとんど同じものよ。呪いとかのない奴ね」
アメス「最後の絆は、このあたしとよ」
アメス「こっちでも絆を示せれば、あんたはそれをたどって元の場所に戻れるわ」
アメス「元の場所って言ってもおかしな話だけどね、あそこは」
アメス「じゃあ、撮るわね。信じてるけど、変な数字は出さないでよね?」
アメス「はい、ポーズ」カシャ
↓1 アメス
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 19:54:54.51 ID:jF4qXGFbO
、
168 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 19:58:28.80 ID:z6BUCqsm0
本日はここまで
次回更新で最終回……までいけたらいいな
なおエンディングはサレンルートとなります
また、最後にあるものを書くかどうかのコンマ判定をします
それでは
↓1〜3の平均値が50以上で書きます
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 20:01:18.71 ID:fmSNL0tRO
期待を込めて
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/01/23(水) 20:15:40.62 ID:+Rpa4u/no
おつ
書いて欲しいなぁ
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/23(水) 20:18:20.63 ID:U4ce5C2oO
ほいさ
172 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:22:21.58 ID:z6BUCqsm0
ごめん今書き終えたからもう投下する
あと平均50以上なので書きます
何を書くかというとサレンちゃんとのガチエロSS書きます。このスレではないですがまた今度立てますね
アメス好感度:51
アメス「なんとも平均ね、まぁ仕方ないか」
アメス「十分よ、あんたに嫌われてなけば、それでいい」
アメス「ほら、さっさと帰りなさい」
アメス「今のあんたは魂を引っこ抜かれてるようなものだから、早くしないと体が腐るわよ」
アメス「ふふ、ビビっちゃって」
アメス「そのまま目を閉じて、光の眩しい方向に流れていけばいいわ」
アメス「そう、ゆっくりと」
アメス「じゃあね。次はちゃんとした方法で会いに来てよね」
アメス「ばいばーい」
173 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:22:51.38 ID:z6BUCqsm0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「……ま……!」
「るじさま……!」
コッコロ「主様!」
騎士君「ッ!!」
コッコロ「ああ主様!お目覚めになられましたか!」
ユイ「はぁ……よかったぁ……」
ヒヨリ「すっごく心配したんだよ?息もしてなかったから……」
レイ「ただの気絶とは違う感じではあったけど、まぁ起きてくれてよかったよ」
騎士君「皆……心配かけてごめん」
コッコロ「主様ぁ……」
騎士君「ごめんね、コッコロちゃん」ナデナデ
コッコロ「うぅ……」
174 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:25:04.39 ID:z6BUCqsm0
ヒヨリ「それにしてもあのカメラ、騎士君を襲った後に地面に落ちたままだけど、何だったの?」
騎士君「あのカメラの正体は、人の負の感情を喰らうマジックアイテムだ」
コッコロ「負の感情……でございますか」
騎士君「思い出してみて?今まで僕らはこのカメラに出た数値をもとに、色んないざこざを解決してきた」
騎士君「でも、数値が低いにもかかわらずあまりにもあっさりと解決し過ぎていたし、怒りとか嫉妬とかもすぐに消えていた」
コッコロ「……そうですね、クルミ様やリトルリリカルの皆様は顕著でした」
ユイ「カメラが食べてたから、そういう気持ちがどこかへ行っちゃったんだね」
騎士君「逆に数値の高かった人はこのカメラの影響を受けず、行動がいつも通りだった。食べる負の感情が無かったからだ」
コッコロ「……!」
騎士君「これだけだと便利なだけだけど、問題はその喰らった負の感情が最終的にどうなるかだ」
レイ「フィルムを使い切ることで溜まった負の感情が全て噴き出したってことかな?」
騎士君「恐らくは。そしてこの感情の還元先は、ずっと写真を撮られていた僕になった」
騎士君「こうして大量の負の感情を還元された人間は、新たなこのカメラのネガとなって、また次の誰かへ受け渡される……こういう仕組みだったんだ」
ヒヨリ「完全に呪いのアイテムだよ……」
175 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:26:27.73 ID:z6BUCqsm0
ユイ「でも、どうして騎士クンは無事だったの?」
騎士君「真っ暗な負の感情の中で、誰かの導きがあったんだ。今まで育んだ絆を信じなさいって」
レイ「キミはもはや数えきれない人から大切に思われてるからね。それがキミを助けたんだ」
騎士君「とにかく、これでこのカメラはネガを失った。もう使うことは出来ないけど、念のために厳重に保管しよう」
コッコロ「はい。もう二度と世に出回ることの無いように」
騎士君「それにしても疲れた……」
コッコロ「2日間色々な方と話詰めでしたので」
ユイ「騎士クンさえよければここでゆっくりしていってね?」
騎士君「……ごめん、僕には行く場所がある。だからすぐに出るよ」
コッコロ「私も一緒に」
騎士君「いや、コッコロちゃんは先にギルドハウスに帰って欲しい。きっとペコリーヌもキャルちゃんもそろそろ帰ってくるから僕の留守を伝えて?」
コッコロ「……主様がおっしゃるなら」
レイ「そうか……少し残念だけど、今から行くところが、キミの帰る場所なんだね」
騎士君「帰る場所か……いっぱいあり過ぎるくらいだけどね」
コッコロ「主様、早く帰って安静にしましょう」
騎士君「うん。それじゃ、迷惑をかけちゃったけど、これで失礼するね」
ヒヨリ「また一緒に助け合おうね!」
ユイ「騎士クンからの連絡ならいつでも待ってるから!」
レイ「元気でね」
コッコロ「お邪魔致しました」
176 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:27:32.26 ID:z6BUCqsm0
〜サレンディア救護院〜
サレン「……あっ」
騎士君「はは、戻ってきちゃった」
サレン「……もう、取り敢えず中においで?」
騎士君「うん」
サレン「…………」
騎士君「…………サレン」
サレン「……なに?」
騎士君「保留してた返事……だけどさ」
サレン「……うん」
騎士君「やっぱり僕、サレンがどうしようもなく好きになっちゃったみたいだ」
サレン「……ふふ、馬鹿ね」
騎士君「サレンこそ、僕みたいので本当にいいの?」
サレン「無論よ。あんたしか有り得ないわ」
騎士君「そっか……」
サレン「ねぇ、予約をこの前したじゃない?」
騎士君「……そうだね」
サレン「予約じゃなくて、本契約、でいいわよね?」
騎士君「喜んで」
サレン「……んっ……」
騎士君「…………」
サレン「……えへへ」
騎士君「これからも、末永く宜しくね?」
サレン「はい。こちらこそ」
騎士君「あっ、そうだ」
サレン「?」
騎士君「……ただいま」
サレン「……おかえりなさい」
終わり
177 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 20:34:25.75 ID:z6BUCqsm0
好感度まとめ
騎士君→女の子
サレン :66 → 111
ミミ :90
レイ :87
ツムギ :86
キャル :82
ヒヨリ :81
ユイ :67
コッコロ :64
ハツネ :62
ノゾミ :55
スズメ :53
アメス :51
イオ :34
キョウカ :27
スズナ :26
シオリ :23
ミソギ :21
アヤネ :11 → 17
ペコリーヌ:10
クルミ :9
チカ :8
ミサキ :7
178 :
◆NvkIuZm4IED4
[saga]:2019/01/23(水) 21:05:13.77 ID:U4ce5C2oO
女の子相互好感度まとめ
ヒヨリ →ユイ :100
ツムギ →チカ :98
ミミ →ミソギ :98
レイ →ヒヨリ :98
シオリ →ハツネ :96
キャル →コッコロ:94
アヤネ →サレン :94
ペコ →コッコロ:93
アヤネ →スズメ :89
サレン →スズメ :88
クルミ →アヤネ :86
レイ →ユイ :77
ミサキ →スズナ :75
スズナ →ミサキ :74
キャル →ペコ :73
ノゾミ →ツムギ :71
ハツネ →シオリ :66
クルミ →スズメ :63
ツムギ →ノゾミ :61
ミサキ →イオ :60
イオ →ミサキ :59
サレン →クルミ :58
コッコロ→キャル :47
コッコロ→ペコ :46
サレン →アヤネ :46
ユイ →ヒヨリ :45
ヒヨリ →レイ :43
アヤネ →クルミ :40
スズメ →アヤネ :37
スズメ →サレン :36
キョウカ→ミミ :36
キョウカ→ミソギ :36
ノゾミ →チカ :24
ミソギ →ミミ :23
ユイ →レイ :22
ペコ →キャル :20
チカ →ノゾミ :14
スズメ →クルミ :11
ミミ →キョウカ:11
ミソギ →キョウカ:11
イオ →スズナ :10
スズナ →イオ :9
チカ →ツムギ :8
クルミ →サレン :6
179 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 21:05:58.83 ID:U4ce5C2oO
あれこてはんちがうし
こっちかな
180 :
◆yNuKsgEQofry
[saga]:2019/01/23(水) 21:15:40.24 ID:U4ce5C2oO
1週間程度でしたがありがとうございました
ひっさびさに書き貯め無しの安価スレでしたが完走できてよかったです
本当ならディアボロスのメンツとかも書きたかったのですが、あまりにも展開がワンパターンになってきて書いてる方が面白くなくなってきたので打ち切りました
またいつか立てて書きたいですね
それでは、次はキャルちゃん虐待SSか、サレンちゃんえちえちSSでお会いしましょう
過去作
【プリコネR】ノゾミ「私が深夜に徘徊してる?」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547057651/
このSSのコテで検索すれば別のところで書いたノゾミのR18SSも出てくると思うよ
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/24(木) 22:34:07.27 ID:Qg03EDfxo
乙
次回作楽しみにしてる
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/25(金) 11:36:56.91 ID:D/t9L/3UO
乙乙
見事な捌きだった
サレンをママにする話も期待するぜ
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