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【安価】封魔の忍
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1 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/28(月) 23:34:40.25 ID:er5teEDp0
古より忍あり。
影に行き、影となり裏の生業を成す。
その中でも最も特異と言える忍衆、封魔の一族。
要人の警護や暗殺、密偵、撹乱……それらよりも更に裏の家業。
その始まりは陰陽師の家系とも言われ、世に蔓延る妖、怨霊、鬼を封ず。
……それは現代になれども息衝き……いや、夜の光が強くなるほど日影にも魔は跋扈する。
今も生きる魔が有様を変え、封魔の一族も同じように変化しながらも家業を続けている。
主人公(男)の設定
23:44まで募集、処理できそうなのを採用
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/01/28(月) 23:36:29.78 ID:wMkUfZJx0
中二病こじらせた坊や
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:37:08.64 ID:zQ1vCYAi0
普段は、お調子者で女好きでよく女の子をナンパする軽いタイプ
ただし、公私混同はせずに任務の際は落ち着いて冷静に任務を遂行する
得意な忍法は気配を消す、影を操る、変化など隠密に合うものが多い
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:37:52.04 ID:ewp+3r6EO
長身筋肉質、二十代前半
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:37:56.26 ID:bxbz2MVAo
鎌鼬を体に封印してあり風を自在に操れる
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:41:33.56 ID:vTgqghCwO
なんか格好いい妖刀を持ってるが、鞘から抜けない
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:43:19.76 ID:COFxKVgEO
最近の趣味は真夜中人通りが少ない道で女の子に露出すること
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:43:51.90 ID:J6FJw8SBO
母親は数百年前封魔に調伏された女郎蜘蛛
今は亡き長が父
代理として勤めに励んでいる
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/28(月) 23:44:14.69 ID:hdVveGeMo
忍術を全てセクハラのために使う
10 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 00:00:36.83 ID:TJ/hpshM0
彼は次期当主にして当主代理、東 蒼介……先代当主蒼八の一人息子にして……里の最古参、女郎蜘蛛の血を引く半妖でもある。
蒼介「…………」
忍らしい感情の読み取れない瞳で、座敷牢の中の影……実の母を見つめる。
父蒼八が殺された日に受けた傷でその力は抜けていき、自分を産んでからは半死半生を彷徨っている。
蒼介「仕事するかね……」
父の蔵に置いてあった妖刀を佩き、父の代からはだいぶ減った任務を粛々と処理する。
大抵は陰陽師の真似事や、つまらない浮遊霊退治が封魔の隠れ里に送られてくる。
送られてきた任務
00:10までで任務の内容、書きたければ詳細に、処理できそうなのを採用
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:02:51.25 ID:oEkAzZP5O
廃屋に居着く地縛霊姉妹の除霊
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:05:39.14 ID:o6EZRUss0
女に取り付きあらゆる性的ないたずらを送る悪霊の除霊
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:05:46.04 ID:JyrD6vdEO
膨大な霊力を持ったとあるお嬢様の護衛
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:08:54.56 ID:Iq6vQvJvO
屍が街の人を襲っているのでそれの調査と解決
(実態は他里の抜け忍の快楽殺人、反魂の術を使うくノ一が犯人)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:10:01.98 ID:x6W32LWxO
正当な陰陽師ではない女が金持ちを騙して大金を貰っている。その女の退治
16 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 00:28:04.20 ID:TJ/hpshM0
蒼介「……ふー……」
郊外の廃屋、依頼によって訪れた彼は特別な薬草によって作られた煙草を吹かせながら門をくぐる。
……確かに根付いている霊がいる。
蒼介「送ってやるか……」
妖気は煙草の煙に遮られ、彼は迷うことなく霊が根付いている中心へ向かう。
その間も家具が飛び屋敷が揺れるが、侵入者がどこにいるのかわからないのか彼には全く影響はない。
蒼介「よお、美人さん」
ビクッと、2人の幽霊はこちらを睨む。
蒼介「姉のこよみに、妹のこなみだな?」
名を当てられ、2人の幽霊は正体を暴かれる。
こよみ「な、なんでっ」
黒髪に長髪の姉、こよみが取り乱しながら敵意を向ける。
こなみ「かえっ、て!」
短髪で背の小さい妹、こなみは怖がりながらも彼を睨む。
蒼介「幽霊の正体見たり枯れ尾花……暴かれた霊なんぞ尾花と同じだ、って言うのがうちの里の解釈だ」
ニヤリと笑い、2人の白いワンピースが突風によって切り裂かれる。
こよみ「きゃぁぁぁぁっ!?」
こなみ「な、なんで……っ!?」
蒼介「意味はない」
彼は趣味のセクハラをしつつ、どう除霊するか考える。
除霊ならば祓えばいい、そして細かい指定はなかった。
……つまり、現場の判断に任されている。
蒼介「さぁ美人姉妹、どう楽しもうか?」
ニヤリと笑い、結界を作る。
蒼介の行動
00:37までで楽しみ方、その結果、任務の結果など自由に
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:31:41.42 ID:Iq6vQvJvO
2人を四つん這いにして手マン、散々イかせて一時のの快楽のまま成仏させる
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 00:37:18.36 ID:oEkAzZP5O
報酬として二人も貰い、妹を牢に入れ姉を式神として扱き使う
19 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 01:03:52.88 ID:TJ/hpshM0
彼は金縛りの印を作り、即座に唱える。
こよみ「ひっ!?」
こなみ「なっ!?」
犬の様に四つん這いになった2人、目の前には生前2人が使っていた姿見。
地縛霊になってからは映らなかったが、名を暴かれた今は恐怖に引きつった顔が映っている。
蒼介「イけ」
彼の太い指が冷たい肉を掻き分け、掻き回す。
こよみ「んひっ、あっ、んひゃぁっ!?」
こなみ「おっ、ほぉっ!? んへぇぇっ!?」
生前と同じように潮を吹き埃まみれのカーペットに染みを作る。
その後も2人は許しを乞うたり、怒りを負けたりするが所詮は低級霊、一流には到底かなわない。
こよみ「お゛お゛お゛、んへぇぇぇぇえっ!?」
こなみ「じぬっ、しぬっ、だずけっ、んおおおっ!?」
……霊にとって肉欲と幸福に違いはない、彼女の主観は関係なしに。
隙だらけの心は調伏、除霊、成仏、いずれも容易となる。
蒼介「終わり」
背に貼り付けた護符に封じ、除霊は終わる。
報酬として幾らかのまとまった金……そして姉妹の霊を懐に入れる。
蒼介「安い仕事だ、こいつは貰っておく」
念のため霊が寄ってこないよう結界を張り、里に帰る。
20 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 01:13:59.29 ID:TJ/hpshM0
「ふ、ふふ、へへへ……」
……夜の闇の中、初夏も近い季節には似つかわしくないコートを羽織った女性が1人。
不気味な声をあげながら、ヒールを態とらしく音を鳴らし歩く。
見るものが見れば、邪な霊に取り憑かれた哀れな女性と、その体を好き勝手に操る霊が見えてくる。
「……ふへへ……!」
彼女はスポットライトのように照らされている街灯を見つけ、足早に向かう。
光の向こうにはこちらに寄ってくる男、丁度いい。
「変態参上ぉ! お兄さぁん! 馬鹿女とエッチしてぇっ!」
蒼介「喧嘩売る相手を間違えたな」
彼が腕を振るうと、取り憑いていた霊は憑代から離れさせられる。
蒼介「滅ッ!」
指で印を結び、霊を滅する。
「え、え……な、なん……?」
蒼介「記憶はあるみたいだな……あれは怨霊未満の雑魚だが肉欲が強い、あんたみたいな美人を狙って最低なことをする奴らだ」
彼は説明しながら、彼女がつけている淫らな下着をガン見する。
……そして今彼は全裸だ。
蒼介「忘れて生きろ、もうあんな霊はいない」
そう言い残し、全裸の彼は透明になっていく。
21 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 01:30:52.23 ID:TJ/hpshM0
蒼介「封魔から来ました、東です」
珍しくスーツを身に纏った彼は屋敷の門の前でそう名乗る。
執事らしき老年の男性に連れられ、客間に案内される。
……しばらく待っていると、依頼人の弥勒院 蘭子が現れる。
蘭子「……御機嫌よう」
蒼介「なるほど……凄まじい、量もだが質がそれ以上だ」
一先ずは彼が思ったことを話す……こういった仕事は詐欺も多い、まずは証明しておかなければ話が進まない。
蘭子「なるほど、封魔、と言うのはプロのようね」
蒼介「ああ、それで護衛の期間は?」
蘭子「……一先ず一週間……過ぎたら別の術者と交代して」
蒼介「中々しつこいのに狙われているのか?」
一週間の警護の後ほかの霊能力者などと交代……よほど警戒心が高くなければしないような警護だ。
蘭子「この身と、財産ですもの……生きていようと死んでいようと、いつも狙われています」
つまり、特定の暗殺者はいないということなのだろう……気を張らなければならないが、その分提示された額は大きい。
蒼介「……ふ、いい仕事だったら再雇用を考えてくれ」
蘭子「ええ、私に何もなければ……是非」
一週間の間の出来事
1:45までで起きたこと、すること自由に
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 01:39:28.67 ID:nQoXQ+N5O
真面目に任務に取り組む。蘭子に近づいた暗殺者2名を倒し、彼女からの信頼を得る
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 01:43:09.04 ID:Iq6vQvJvO
風呂に侵入し警護を行う
体を見せるのが目的のため驚かれるが手を出されなかったことで意外にも信頼が強くなる
24 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 07:24:37.16 ID:TJ/hpshM0
「ぐわぁぁぁっ!?」
「ぎゃぁぁあ!?」
蒼介「…………殺しましょうか」
蘭子「処理が面倒です、縛って道に捨てて」
……彼は今での警護の中でもとびきり強い。
本物の能力者だということ、そして鍛え抜かれた肉体……このレベルまで高めたのは初めて見た。
蘭子(まあ少なくとも、警護のローテーションに入れても問題ないわね)
十数名の能力者を警護に組んでいる彼女は、彼を組んだシフトを頭の中で計算する。
蘭子「ふあ……んん」
長い黒髪をタオルで纏め、彼女は緩い声を出す。
数少ない憩いの……。
蒼介「失礼!」
蘭子「………………」
殺意を込めた瞳で大きな胸を隠しつつ蒼介を睨む。
なぜ入って来たのか、そしてなぜ全裸なのか全力で怒鳴りつけたいのを我慢する。
蘭子「…………」
なにせ彼が入って来た途端空気が変わった、おそらく結界というものだろう。
術者によって違う仕組みのそれ、彼女は知識はないがそういうものだということは理解している。
蒼介「…………」
ちなみに蒼介の結界は中に入る必要はない。
ただ趣味のセクハラ行為と露出行為を行なっているだけなのだ。
25 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 08:04:25.12 ID:TJ/hpshM0
……依頼を受けてから三日目、再び犠牲者が出る。
現場には致死量の出血のみが残り、死体はない。
蒼介「……面倒だな」
下水道を利用し隠れ、そして私兵を……屍兵の数を増やしていく。
彼の所に任務が来たのは、手遅れの段階だ……。
「グオオオオオッッ!!」
蒼介「面倒だ」
手を振り、壁から影が伸びる。
そのまま壁に押し付け、屍兵の頭を潰す。
蒼介「面倒臭い」
下水道をいっぱいに押し詰められた屍兵を前に、彼はそう呟き……風が通り抜ける。
蒼介「ふぅ」
刀に手を置き、息をつく……閉所であれば風の鎌は威力を増す。
……その威力を、術者……抜け忍、死群 信乃子は見つめる。
信乃子「ここまで来れたことは褒めてあげる」
黒紫色の忍装束に身を纏い、同じく紫がかった黒髪を後ろ一つに束ねた彼女が屍兵の1番奥から彼に話しかける。
信乃子「死群以外の忍の死体、是非使わせて欲しいわぁ」
怪しく笑いながら、屍兵達を一斉に蒼介の元へと突撃させる。
戦闘
8:34までで戦闘の描写や結果、その後の処理など
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 08:12:11.17 ID:RHzN0924O
屍兵を一気にすり抜け信乃子に接近
これまで培ってきたセクハラ術を駆使して堕とす
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 08:20:37.17 ID:Iq6vQvJvO
屍兵をこれ見よがしに切り裂いていき信乃子の前まで行く
妖刀を抜くと思わせ鎌鼬で全裸にする
その後は背面駅弁で堕とす
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 08:34:26.44 ID:7Y/Kp0vtO
信乃子を影で縛り上げ屍兵達の影を操作し愛撫させる
一緒に幽霊姉妹も調教しておく
その後、信乃子に幽霊姉妹をとりつかせ監視下に置く
29 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 09:51:20.46 ID:TJ/hpshM0
斬撃が走り屍兵の核を……魂を肉体ごと切り裂く。
信乃子(あの刀、納めた瞬間すら見えない……!)
影の縛りに加え全くの不可視の斬撃。
人海戦術を活かさせない立ち回りで一撃で数人の首や胸に斬撃が与えられる。
信乃子「いけっ!」
壁のように屍兵は陣を組み蒼介を……。
蒼介「通るぞ」
屍兵の頭を踏み砕き、風を纏い障子紙の様に壁の陣を抜ける。
信乃子「ちぃっ!」
苦無を抜き彼と相対する。
蒼介「ふっ!」
手裏剣を投げ僅かな明かりだった松明を?き消す。
信乃子(っ、身体が、影かっ!?)
咄嗟に手裏剣を目で追ってしまった彼女は身を縛る影の接近に気がつかなかった。
このままでは確実に一太刀受ける……。
信乃子「にゃぁっ!?」
大きな胸が手の形に歪み、そして揺らされる。
信乃子「…………死ねっ!」
彼女は吠え、苦無を振るう。
蒼介「悪い悪い……あまりに豊満だったからな」
ニヤリと笑い、抜刀術の構えをとる。
……凄まじい殺気に、信乃子の敵意は萎え警戒を強める。
蒼介「生きてる間に楽しまないとな」
信乃子「っ! ……ぐあっ!?」
咄嗟に防御した信乃子の背後に斬撃が疾る。
蒼介「なんてな、忍が感情を出すわけないだろ」
信乃子「う、あ……」
致命傷を受け、彼女は意識を手放す。
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/29(火) 11:06:32.62 ID:5QlgDlqJo
クールに見えて中々の変態
とても素晴らしい主人公だ
31 :
◆XLlUwwYVxA
[saga]:2019/01/29(火) 15:20:31.83 ID:TJ/hpshM0
信乃子「ふぎっ、おっ、んあああっ!?」
こよみ「あっ、あんっ、あぁぁっ!」
こなみ「いやっ、あああっ、ひあああ!?」
屍兵の影を操り、三人を拘束し愛撫させる。
快楽に溺れた状態では精神の集中もできず、数少なくなった屍兵も操作できない。
信乃子「あああっ、ひっ、やめっ、やめてっ!」
潮をまき散らしながら、彼女は自分の僕にイかされる。
信乃子「はぁぁっ、はへっ、はひ……ん……ふひあぁぁ……」
拘束されている彼女は快楽に負け、自らの屍兵に尿をかける。
蒼介「ま、抜け忍ならこの程度だな」
彼女の足を持ち上げ、肉棒を添える。
交合は精神のつながりを高め、そして主従をその心に刻みつける。
信乃子「はっ、ひ、や、うああっ!?」
鍛えられた腕は彼女の身体を容易く持ち上げ、彼女を犯していく。
ブチブチと膜を突き破り、子宮を彼女自身の体重で押しつぶす。
幽霊姉妹のこよみ、こなみを調教しながら、彼女の精神を穢していく。
信乃子「は、ひぃ!? ひぎぃぃっ!?」
ドクドクと精液を流し込み、下腹が彼の精で膨れる。
蒼介「さてと……こよみ、こなみ、こいつがなにかおかしな事をしたら俺に知らせろ」
そう命じ、後背位で更に信乃子を犯しながらそう命じる。
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