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【安価】奴隷を買って好きにいじれ
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595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/11(月) 23:56:13.87 ID:dirknqWVo
二人重ねて交互に挿入
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 00:05:36.13 ID:576+NU//0
ウグイスを攻めてシラサギに見せつけ自慰を命ずる
597 :
オパビー
:2019/03/12(火) 06:10:47.08 ID:0t0rSRhm0
夫婦、か。
俺には縁が無いと思っていた事だが………
守るべき物が多ければ多いほど、強くなる。
そう聞いた事がある。
守りきってみせるさ。
俺「………では、まずは宣告どおり背中を流して貰おうか」
俺は湯から立ち上がった。
ウグイス「はい……………っ!?」
シラサギ「…………!」
オーガ=デカマラ
鬼=オーガ
つまり
鬼=デカマラ
いわゆる種族値ボーナス。
チンコのサイズ安価>>下
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 07:08:52.41 ID:EyR58j5IO
成人男性の二の腕より大きい
599 :
オパビー
:2019/03/12(火) 07:13:42.24 ID:0t0rSRhm0
やべぇ。
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 08:07:54.97 ID:C1P9oV2Eo
主人公が鬼で相手が小さい時点でこうなるのは決まってたみたいなもんでしょうねw
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 08:17:00.31 ID:jY4Z0ihNo
股間に大業物
602 :
オパビー
:2019/03/12(火) 08:17:37.42 ID:voDbOUkl0
俺のチンコは既に膨張していた。
人間の男の二の腕よりも長い俺のチンコは圧倒的な質量を持ちながら、鋼のように硬く、反り立っていた。
ウグイスとシラサギがたじろいでいる。
鬼の男は女を屈服させる為にこのような巨大な男性器をもっているのだが、今になって心配になってきた。
………俺のチンコはウグイスとシラサギに入るのだろうか?
………だがしかし、夫婦になるというのだったら、いずれは抱くことになるのだ。
今からでも早くはない。
俺は風呂椅子に座った。
俺「>>下」
603 :
オパビー
:2019/03/12(火) 08:19:08.79 ID:voDbOUkl0
>>601
馬切り刀より強そうww
安価下。
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 08:20:33.45 ID:jY4Z0ihNo
洗ってくれ
605 :
オパビー
:2019/03/12(火) 11:30:28.12 ID:1PRrUT5q0
俺「洗ってくれ」
俺がそう言うと、ウグイスとシラサギがはっとしたような顔をし、行動した。
ウグイスは風呂に備え付けられていた石鹸を手に取ると、手拭いではなく、自分の羽毛の上で泡を立て始めた。
なるほど、よく考える。
気持ちが良さそうだ。
それに続き、シラサギもウグイスの羽に自分の羽を絡ます。
二人の娘が互いに身体をこすり合わせている姿は、なんとも性欲をそそる。
ぐちゅぐちゅと充分に泡だてると、ウグイスとシラサギは泡だらけの羽を広げ、俺に近づいてきた。
月明かりに照らされていたシラサギの裸体も綺麗だったが、泡まみれで湯気に包まれているウグイスもシラサギも、とても綺麗だ。
どちらも、良い身体をしている。
ウグイスは豊満な胸をたゆんたゆんとさせながら、シラサギも年にしては大きい胸をぷるぷるさせながら、全てをさらけ出している。
ウグイス「失礼します」
ウグイスが俺の右腕に抱きつく。
同時に、シラサギも半分しかない左腕も使い、俺の左腕に抱きついた。
これが羽毛か………
暖かく、柔らかい。
ウグイスとシラサギが羽を動かし始める。
両の二の腕を双丘に挟まれながら、俺の身体が洗われる。
フワアッ、サスッ、サラララッ、フワワッ………
とても気持ちがいい。
俺の方からも何か行動を起こした方がいいだろうか。
>>下
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 12:06:55.43 ID:yvWWYQ7bo
されるがまま
607 :
オパビー
:2019/03/12(火) 12:32:08.96 ID:1PRrUT5q0
いや、しばらくはされるがままにしよう。
今俺は、洗われている側だ。
サスッ、ぬるるるっ、ゴシュ、スルッ…………
まるで羽毛の揺りかごに揺らされているような、そんな快楽だ。
…………ウグイス、お前羽より胸を擦り付けてないか?
ウグイス「ん………んふぅ………………」
シラサギ「んん…………きゅ……………」
シラサギも胸で擦り始めた。
羽毛とはまた違う心地よさ。
ぶるんぶるん、ぷるんぷるん
ズリッ、ズリュリュッ、モフフッ………
ウグイス「…………前、失礼します」
シラサギ「あ………私も………」
ウグイスが顔を赤く染め、俺の前にひざまずいた。
シラサギもそれに続く。
俺から見て左にシラサギ、右にウグイスが並ぶ。
二人の目と鼻の先にあるのは、そびえ立つ俺のチンコだ。
ウグイスが左翼を出し、シラサギが右翼を出す。
シラサギが俺のチンコを握ると、その上からウグイスが重ねて握る。
そして、『洗う』。
ズリュ、ズゥッ、フワッ、ズリュッ………
羽毛で隙間無く俺のチンコを包み込み、ゆっくり上下に汚れを落とすように按摩する。
包んだ羽毛は、まるで膣のように暖かく、うねり、淫らだった。
快楽…………
精液が、精管をこじ開けながら昇り、それに伴いチンコも膨らむ。
俺「っ……出るぞっ!」
ドブンッ! ビュルルルッ!
勢いよく射出された俺の精液は羽毛の膣を突破し、ウグイスとシラサギの顔にかけられた。
ウグイス「ふぁ!?」
シラサギ「んぅ………」
ビチャビチャと二人の顔が白く染まっていく。
髪と同じような、真っ白に。
ウグイス「ん………多い…………っ」
シラサギ「羽がベタベタ………」
ウグイスとシラサギが羽毛の膣を解くと、二人の羽の内側に精液が大量にこびりついていた。
俺「>>下」
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 12:58:28.89 ID:JOANjeIKO
「すまない、そんなに汚してしまって」
>>594
(ところで声や歌に思い入れがある娘が口でしてくれるのって何か良いよね)
609 :
オパビー
:2019/03/12(火) 13:05:01.63 ID:1PRrUT5q0
>>608
さぞかしいい声で鳴くんでしょうねぇ。
610 :
オパビー
:2019/03/12(火) 15:06:09.95 ID:0t0rSRhm0
俺「すまない、そんなに汚してしまって」
俺がそう言うと、二人は揃って否定した。
ウグイス「汚すだなんてそんな………むしろ、嬉しいです」
シラサギ「濃くて、いい匂いです…………こんなに出したのに、まだビキビキですね」
俺のチンコはあれだけ大量に射精したというのに、なお堅く、むしろより堅く大きくなっていた。
ウグイス「綺麗にいたしますね………ん」
ウグイスはそう言うと亀頭の先に口づけし、ちろっ、と亀頭を舐めた。
シラサギ「あ、わ、私もしますっ」
シラサギが横から竿を舐め始める。
ウグイスは更に舌を出し、俺の亀頭全体を舐める。
シラサギがウグイスが舐めている場所に入り込み、亀頭を舐める。
ウグイス「んむ、れお、ん」
シラサギ「ふあ、れう、んんん」
二つの舌が競い合うようにして俺のチンコを舐めまくる。
じゅぶ、ぺちゃ、ぺちゅっ、ぺちゃぺちゃ………
俺「くぅっ……! また、出すぞっ………!」
ウグイス「ふぅっ、ふぅっ、れろ
♥
」
シラサギ「ふ、んんふうっ、んう
♥
」
二人ともまた白く染めてやる………!
俺が射精しようとした瞬間、不意に>>下がチンコを咥え込んだ。
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 15:20:13.59 ID:iJ6szKIZ0
ウグイス
612 :
オパビー
[sage]:2019/03/12(火) 15:35:38.96 ID:0t0rSRhm0
シラサギ「あっ!」
びゅぐぐぐぐぐぐぐっ、びゅぐるうううっ
♥
ウグイスの喉奥に直接精液が射出される。
ウグイスの鼻から精液が逆流し、泡を作る。
ウグイス「ん、んぶぶっ、んふっ、ごくっごくっ、ごぐっ」
目を瞑り、喉を潤さん勢いで精液をその胃に取り込んでいく。
最後にウグイスが精管に残った精子も飲みほす。
じゅぞぞぞぞぞっ、じゅぅるるっ、じゅるっ
♥
ちゅるっ、キュポンッ
すこし膨れた腹をさすりながら、ウグイスが亀頭から唇を離した。
シラサギ「ず、ずるいっ!」
ウグイス「ふふふっ……………ごちそうさまでした…………」
シラサギが不服を唱えるが、ウグイスは優越した様子で唇をねぶる。
俺「>>下」
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 16:05:31.94 ID:qewx0CKY0
シラサギ一人で射精できるまで奉仕出来たら口に出してやるぞ
614 :
オパビー
:2019/03/12(火) 19:10:42.70 ID:0t0rSRhm0
俺「シラサギ」
シラサギ「はい」
俺「ひとりで奉仕してみろ」
俺は精液を全てウグイスに飲まれ、残念そうにしていたシラサギにそう言った。
俺「ひとりで射精するまで奉仕出来たら、口に出してやるぞ」
シラサギ「は、はいっ!」
シラサギは両翼でチンコの根元を挟み(左は二の腕で)、先ほどより激しく、亀頭から根元にかけて大胆に舐める。
ちゅる、ちる、れろぉ……………ぺろ…………
上目遣いで俺の顔を見ながら、12歳とは思えないほど上手にチンコを舐める。
強姦魔に教え込まれた舌使いだろうが、そんなことはどうでもいい。
今は俺だけのシラサギだ。
さて、残ったウグイスはどうしてやろうか>>下
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 19:16:49.57 ID:Hy84zYv2o
シラサギの胸をいじってもらう
616 :
オパビー
[sage]:2019/03/12(火) 23:01:26.29 ID:0t0rSRhm0
俺「ウグイス………っく」
ウグイス「はい」
俺はシラサギにチンコを舐められながら、ウグイスに話し掛けた。
俺「シラサギの胸をいじれ」
シラサギ「!?」
ウグイス「分かりました」
ウグイスは言われるがまま奉仕をしているシラサギの背中側に周り、翼をシラサギの胸に回した。
そして羽の先で小刻みに按摩するように乳首を刺激しはじめる。
シラサギ「ん、んひゅ…………んはぁっ」
シラサギは目に涙を浮かべ、乳首に与えられるこそばゆい刺激から身体を振るわせながらも俺のチンコを舐める舌を止めず、むしろチンコを咥え込み口腔全体で舐め始めた。
小さく、狭く、熱い口が前後に動き射精を促進する。
引くときに丸い歯がカリに引っかかるが、それもまた心地よい。
ウグイスに弄られ続けたからか、シラサギの乳首は尖ったように立ち、とても色欲をくすぐられる。
ウグイスがそれをきゅっと摘まんだ。
シラサギ「んくっ、んう、んんんっ
♥
」
ガポッ、ジュボッ、ジュプルッ、ガポッ…………
喉奥が締まり、俺の亀頭を締め付ける。
限界に達した精液がチンコの根元からまた昇ってくる。
俺「シラサギッ、出るぞっ!」
シラサギ「んんっ
♥
!」
俺がそう伝えると、シラサギは彼女が出来るであろう限界のところまで一気に咥えた。
出っ……………!
617 :
オパビー
[saga]:2019/03/12(火) 23:15:40.76 ID:0t0rSRhm0
今まさに精管を満たしていた精子はしかし、シラサギの余りにも締まった口腔によってせき止められた。
亀頭からぴぴっと抜けた精液が飛び出た。
それでも金玉は精液を外界へと送り続ける。
根本だけがメリメリと太くなっていく。
……………そして、決壊した。
シラサギの口内で精液が爆発した。
ドックンッ!!
シラサギ「んぶっ、ごくごくっ、ぼぶっ」
シラサギの頬が風船のように膨らんだ。
それでもなおシラサギはチンコを離そうとしない。
シラサギ「ごっ、ごごぶっ、ごくっ、ごくっ……………ブブッ」
シラサギの鼻から勢い良く精液が飛び出る。
シラサギ「ぶごごっ、げええぇぇぇっ!」
たまらずシラサギが口を離し、大量の精液を吐き出す。
ビチャビチャと精液が床にぶちまけられる。
シラサギ「げほっ、げほっげほっ、おええっ」
流石にあの量は無理だったようだ。
鼻から口から精液を垂らしている。
俺「>>下」
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 23:17:34.56 ID:Yk+R0VqW0
飲んでえらいぞ、だが無理はしなくていい
619 :
オパビー
[saga]:2019/03/12(火) 23:28:08.16 ID:0t0rSRhm0
俺「飲んで偉いぞ。だが、無理はしなくていい」
シラサギ「は、はいっ。えほっ、げほっ。おいしい、れす」
シラサギは鼻をかみ、そう返事をした。
ウグイス「シラサギちゃん、おっぱいびんびんだね」
シラサギ「んっ………これは、ウグイスお姉ちゃんがへんにイジったから………」
俺はシラサギの胸を掴み、先っぽをクリュッとつまみ上げる。
シラサギ「んんいいいいいっ♥」
シラサギが大きく震え、嬌声を上げた。
シラサギの弱点を新たに見つけたようだ。
620 :
オパビー
:2019/03/12(火) 23:30:34.00 ID:0t0rSRhm0
next 3p定番重ねて交互
俺「>>下」
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/12(火) 23:36:45.24 ID:3Dia5LmcO
二人一緒に愛してやる・・・重なってくれ
622 :
オパビー
:2019/03/13(水) 13:49:40.24 ID:yggsYy8s0
俺「二人一緒に愛してやる………重なってくれ」
愛す。
俺が放ったその言葉に、ウグイスとシラサギは顔を真っ赤にした。
ウグイス&シラサギ「「はい
♥
」」
ウグイスが床に仰向けに寝転がり、シラサギがその上にうつぶせに横になった。
二人の双丘が押し潰され、柔らかい餅のようになる。
何より、二人の恥丘が、貝合わせのように合わさり、粘度の高い愛汁を引き、チンコを今か今かと待ち望んでいる。
発情した恥丘はくぱくぱとうごめき、ミツバチを誘う花のようにとても甘い香りを放っている。
ウグイス「鋼様っ……んっ………鋼様のモノをはやくっ、私にぃ………
♥
」
シラサギ「いえっ、私にっ、私にくださいっ
♥
」
くちゅっくちゅっと恥丘が水音を立てる。
なんとも淫らで欲しがりな娘達だ。
どう愛してやろうか(容赦なくぶち込むか、優しくやるか)、どちらに先に挿れてやろうか>>下
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 13:57:37.81 ID:vWCJPCwDO
優しく愛する
ウグイスに先にいれる
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 13:57:45.47 ID:aq5YPgZ+O
ウグイス 優しく
625 :
オパビー
[sage]:2019/03/13(水) 15:16:09.45 ID:yggsYy8s0
ウグイス「んっ、鬼さんこっちら………
♥
」
シラサギ「んふぅっ、手の鳴る方へっ
♥
」
くちゅっ、くちゅっ
♥
俺はウグイスとシラサギがくちゅくちゅと恥丘を擦り合わせている前にしゃがみこんだ。
ガチガチのチンコの先には我慢汁が雫になってついている。
俺はまずどちらにも挿れず、その恥丘の合わさる隙間にチンコを挿入した。
シラサギ「んぁっ
♥
」
ウグイス「んっ………
♥
」
ウグイスとシラサギの恥丘はついさっき雨に打たれたかのようにぐちゃぐちゃに濡れている。
これなら前戯もいらないな。
そのまま二人の下腹部に挟まれながら、俺は抽送を始めた。
ズッ、ズヌッ、ズルルッ
シラサギ「ぁああっ…………アソコにっ、こすれてぇっ………んらぁ…………ひゃうっ
♥
」
ウグイス「はぁっ………んっ、胸の間までっ………ちんちんが届いてっ…………んんううっ
♥
」
ウグイスとシラサギの恥丘がぷしっと潮を噴いた。
擦っただけでイッたか。
そろそろ頃合いだな。
俺は抽送をやめ、ウグイスの膣口に亀頭を押し当てる。
ウグイス「ひゃ……………」
そして、ゆっくりと奥に入れていく。
ズブッ、ズルルルル…………
ウグイス「ひっ…………んくっ
♥
来たぁっ………
♥
」
シラサギ「ああっ、またウグイスお姉ちゃんにっ…………!」
チンコを三分の一ほどまで沈めたところで、コツンと壁に突き当たった。
ここが子宮口か。
まあ、これが関の山だろうな。
俺は二、三度ウグイスの子宮口を小突いた。
ウグイス「ひっ、ひぐっんああっ
♥
」
ビクンッ、とウグイスが翼を跳ねさせた。
626 :
オパビー
:2019/03/13(水) 15:47:12.57 ID:yggsYy8s0
(上でチンコの破壊力をミスった為加筆編集)
そして、ゆっくりと奥に入れていく。
ズブッ、ズッズズッ、メリッ
ウグイス「ん、んぐぅっ、ふっ…………来………たぁっ………
♥
」
シラサギ「ああっ、またウグイスお姉ちゃんにっ………!」
ウグイスの膣内は俺のチンコが太すぎるせいか、なかなか狭い。
鬼の女は締め付けはするもののもっと広く、鬼の男性器にちょうど良い大きさだったのだが何せ種族が違うから仕方がない。
俺はぎゅうぎゅうと締め付ける膣壁を押し広げ、子宮口まで到達させた。
ウグイス「はぁっ……
♥
は、ああっ…………
♥
」
ウグイスは苦しそうに息をしているが、同時に気持ちよさそうだ。
………ふむ………
チンコの大体三分の一程しか入っていないが、仕方がない。
今はこれが関の山だろう。
これから何度も性交をする度に少しずつ俺の大きさに慣れさせて行けばよい。
俺は腰を動かし、二、三度ウグイスの子宮口を小突いた。
ウグイス「ひっ、ひぐっんああっ
♥
」
ビグビグンッとウグイスが翼を跳ねさせた。
ウグイスがまたイッたところで、俺はウグイスからゆっくりとチンコを引き抜いた。
ウグイス「ああっ、んううっ………!」
膣口がチンコに吸い付きなかなか離れなかったが、上下に動かし膣壁を刺激してやるとキュポンッと離れた。
ウグイス「あ、あっ、ちんちん帰っちゃうっ…………んあっ………」
まあそうあわてるな。
次はシラサギだ。
627 :
オパビー
:2019/03/13(水) 16:31:01.58 ID:yggsYy8s0
俺はシラサギの膣口にチンコを押し当てる。
シラサギ「ひゃうっ
♥
まっ、まだっ、心の準備がっ………」
シラサギが俺のチンコを見ながら言った。
まあ確かに俺のチンコを入れるには心の準備が必要だろう。
しかし、くぱっ、くぱっ、と膣口を開閉させながら言うのはあまりにも説得力がなさ過ぎるんじゃないか?
俺は構わずシラサギの腰を掴み、ゆっくりと膣口に亀頭を包ませる。
ズズッ、ギュウウッ、ギュウウウウッ、メリメリッ
シラサギ「んぎいいっ、らめええぇっ…………ぉっ
♥
」
くぅ、ウグイスよりもキツいっ。
初潮を迎えたばかりの膣口は処女では無かったが、処女のようにキツく、また熱かった。
浅いところで子宮口にたどり着く。
シラサギの下腹部が僅かに膨れる。
シラサギ「はぁおっ………んぉおおおっ…………」
シラサギが内蔵を圧迫され苦しそうに喘ぐ。
やはりチンコを挿入できる長さがウグイスよりも短い。
しかし、小さいそのシラサギの蜜壷は、いつでも精液を飲み込む準備は出来ているとばかりにぐねぐねとうねりチンコを刺激する。
幼いながらも恐ろしい膣だ。
シラサギの子宮口もウグイスと同じように、二、三度小突いてやる。
シラサギ「ぉあっ…………んおおっ…………?」
シラサギはガクッ、ガクッとのけぞり、勢い良く潮を噴いた。
白目を向くほど目を剥き、羽を痙攣させている。
俺はゆっくりとチンコを引き抜く。
ギュブブッ、とチンコを締め付けていた膣壁が音を立てた。
ズポンッ!
シラサギ「んおおおおおっ
♥
」
ビクンッビクンッと尻やら翼やらを震えさせ、シラサギはべちゃっとウグイスの上に倒れ込んだ。
シラサギ「んっ、おおっ……おっ
♥
」
ウグイスが微笑み、快楽にピクンピクンと震えるシラサギの頭を撫でた。
ウグイス「うふふっ………んひいいっ!?」
間髪入れず、俺はウグイスの膣にチンコを入れた。
一度挿れたからか、今度は滑らかに入り、簡単に子宮口を突くことが出来た。
ウグイス「あっ、ふ…………ひううっ
♥
」
直ぐにチンコを抜き、続けてシラサギの子宮口を突く。
まだキツいが、それでも先程よりは滑らかだ。
シラサギ「お゛お゛お゛お゛お゛っ
♥
」
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 16:41:10.00 ID:YFHaN5Zzo
奴隷選択で鳥兜だったら破瓜で血が混ざって毒死しそうだし管狐ならそもそも入らなそうだし、苦しそうだがその点はマシであったw
629 :
オパビー
:2019/03/13(水) 16:48:19.79 ID:yggsYy8s0
>>628
もし鳥兜かオコジョが選ばれたとしても、どうにかこうにかつじつまは合わせて挿れるようにはしたで☆
オコジョのケモロリをごちゅごちゅ犯したっても良かったんやで。
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 16:53:56.33 ID:Ht+8M4ero
うーんトリカブトは解毒できないと言ってもキスとかで徐々に耐性つけてけばなんとかなるかも
死にかけの状態でエッチできるとかめちゃくちゃ気持ちいいのではと妄想
管狐は…一応妖怪だし人間に変化したり出来れば大きさは一発解決せんかな
631 :
オパビー
:2019/03/13(水) 16:56:19.24 ID:yggsYy8s0
妖怪じゃなくてただの獣人や。
変化出来なくともエロ同人の世界なら体格差なんて些細なことなんやで。
632 :
オパビー
:2019/03/13(水) 16:57:34.18 ID:yggsYy8s0
でもやっぱり二人とも魅力的だったから一段落突いたらサブストーリーでも書くで。
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:07:14.15 ID:YFHaN5Zzo
>>630
すまんちょっと思ったので書く
せっかくケモノなのに大事なときだけ人化は悲しい
今までも最初のマオの時はいきなり紋章も消して堕胎となって最初の特徴消えてる
シラサギちゃんも片翼という点結構好きなんだが義手フラグ立ってるし
そのほうが作中のキャラにとっては幸せだろうし、登場人物にはできるだけ幸せになってほしいという人が多いのもわかる
でも解決策をいきなり提示せず、マイナスの特徴でも頑張って受け入れていくという方向性が自分は好き
安価狙えと言われればそうだが、いつも見てるわけではないし範囲とかのときもある
作者さんもキャラ魅力的でオコジョそのままでも書けると言っていただけてるし
別に見れないほどの地雷展開ではないし、むしろ他の部分も総合すれば作品自体は大好き
今回もシラサギちゃんは義手の流れもうできてるし展開は受け入れる
でもこういう考えの人もいると知ってくれたら有り難い
あと鳥兜の毒でキメセクしたいのはめちゃ同意
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:15:29.58 ID:Ht+8M4ero
Oh…そういう考え方もあるのか
2回も悲しみを背負ってるみたいだし、次があるなら少し考慮するわ
サブストーリーは有り難い(コンマ0で選ばれてた1の推しはどっちだ!?)
635 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 17:16:42.65 ID:yggsYy8s0
俺「ぐううっ………!」
気持ちが、良すぎるっ………!
シラサギからチンコを引き抜く。
シラサギ「ぃいいいっ♥」
突く。
ウグイス「んはあああっ、んんんっ♥」
ズンッ、ズチュッ、ズチュゥッ、ズボッ、
シラサギ「おおお、んんああっ♥♥」
ウグイス「ひっ、ん、ぁあああっ、おおおっ♥♥」
ゆっくり、しかし確実に子宮口までチンコを当てながら、何度もウグイスとシラサギを交互に貫く。
ウグイスとシラサギはバタバタとそのまま飛び立つような勢いで翼を羽ばたかせ、ガクガクと震えながら俺の名を呼び始める。
シラサギ「はぁ、ぐあ、ねさまっ♥ んおおっ♥」
ウグイス「おあああっ♥ はがねさまああっ、んひいいっ♥」
可愛い、可愛らしいっ、愛おしいっ!
俺「おおおっ、ウグイスッ、シラサギッ!」
バチュッバチュッバチュッバチュッ!
だんだんと抽送の速度が速くなっていく。
なって行かざるを得ない。
ズチュズチュと二人を突きながら、俺は精液が昇ってくるのを感じた。
くそっ、そろそろ抜いて外に出さなくてはっ。
そう思った矢先、俺のチンコが膨らんだのを感じ取った二人が叫んだ
ウグイス「はがねさまぁっ♥ 中にそそいでぇっ♥ 早くうっ♥」
シラサギ「んああっ♥ 赤ちゃん、赤ちゃんんんんっ♥」
ああわかったよしかたないな望み通り注いでやろうじゃないかっ!
どっちに?>>下
636 :
オパビー
:2019/03/13(水) 17:17:43.30 ID:yggsYy8s0
>>634
くだぎつね!(変態)
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:20:49.21 ID:hcgSVoZLo
コンマで
偶数ウグイス
奇数シラサギ
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:21:24.98 ID:2ctxoSh10
最初はウグイスに
可能なら途中で引き抜いてシラサギに挿入して残りを射精
639 :
オパビー
:2019/03/13(水) 17:27:11.77 ID:yggsYy8s0
>>633
長文ありがとやで。
本当に参考にさせてもらう。
マオの胎児は淫紋消したついでにやっちゃったけど、今度同じ感じになったらちゃんと安価で聞くで。
あと義手はまさかワイも射的の景品でdelutaruneは思わなかったで。
片翼の嫁も萌える。
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:36:32.64 ID:YFHaN5Zzo
>>639
反応ありがたいです
胴長のオコジョだとどこまで奥まで挿れられるかとかめちゃくちゃ気になります!
最初は全然入らなそうでも慣らして行くというのは考えてた
あと鳥兜さんを冷やして元気付けてあげる管狐とか妄想してました
641 :
オパビー
:2019/03/13(水) 17:49:40.50 ID:yggsYy8s0
俺はチンコをシラサギに挿れた。
下りてきた子宮のぱっくりと開ききっていた子宮口を容易くこじ開け、子宮の再奥を突く。
カリまで入り、それががっちりと子宮口に引っかかった。
シラサギ「おぐ」
びゅっ…………
射精の前線が、子宮に到達した。
俺「>>下」
642 :
オパビー
:2019/03/13(水) 17:51:04.21 ID:yggsYy8s0
>>640
腹ボコォは確定ですね(歓喜)
安価下。
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 17:58:42.63 ID:YFHaN5Zzo
だ、大丈夫か!?
昔を思い出すように痛く苦しくさせてすまない
(射精して少し理性的になった)
644 :
オパビー
:2019/03/13(水) 18:09:17.20 ID:yggsYy8s0
>>643
んー、なんか違うやな。
そのセリフは射精したあとのセリフに使う。
この安価は射精する瞬間のセリフや。
再安価。
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 18:12:56.93 ID:zHhRQI4u0
俺の子を孕め…!
646 :
オパビー
:2019/03/13(水) 20:25:49.60 ID:yggsYy8s0
俺「俺の子を、孕めっ………!」
ビュブウウウウッ、ビュググググッ、ビュールルルッ
♥
シラサギ「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ
♥
♥
♥
」
ウグイス「っ…………
♥
」
シラサギが絶叫した。
ウグイスはシラサギの頭をぎゅっと抱きしめ、シラサギに精液が延々と注ぎ込まれる様子をどこか嬉しそうに見守っている。
子宮が膨れるが、カリが栓の役割をし、一滴たりとも子宮の外へ精子を逃がさない。
卵管の奥まで卵子を追え。
受精しろ。
俺「くぅ…………ふぅっ!」
ドボンッと射精の第二波がシラサギの子宮に打ちつけられる。
シラサギ「おが、ああ、う…あ
♥
」
…………しまったっ!
俺はチンコを引き抜いた。
子宮がカリに引っかかり、ガボッという音がした。
ドボボボボッ、ドブウッ
シラサギの膣口から精子が滝のように流れ出る。
俺「だ、大丈夫かっ!?」
シラサギの呼吸が弱々しい。
まさか昔の恐怖を思い出してまた先程のように…………!
シラサギ「はぁっ、はぁ…………んぅ
♥
」
シラサギはコクリと頷いた。
俺「大丈夫…………か。良かった。すまない。以前を思い出すように、痛く苦しくしてしまって…………」
俺がそう言うと、シラサギが今度は首を横に振った。
シラサギ「んう…………いいんれす…………鋼様だから。あの男たちと比べものにならないくらい…………気持ちいいから……………
♥
」
ウグイスはシラサギの頭を撫でながら、優しく語りかける。
ウグイス「良かったね、シラサギ……………
♥
」
シラサギ「うん。ウグイスお姉ちゃん…………
♥
」
ウグイスはそう言いながら俺の目を見る。
次は、私、と。
分かっているさ。
俺「…………このままでは風邪を引いてしまう。一旦、風呂に入るか」
ウグイス&シラサギ「「はい………
♥
」」
647 :
オパビー
:2019/03/13(水) 20:31:42.02 ID:yggsYy8s0
next 露天風呂の中でウグイスに大量中出し 〜シラサギの自慰を添えて〜
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 20:36:25.07 ID:YFHaN5Zzo
勘違いだったのに拾って下さり有り難い
649 :
オパビー
:2019/03/13(水) 20:39:37.69 ID:yggsYy8s0
やっぱりハートいくつかいれると強制的に画像になっちゃうみたいやで。
あとwwを一個入れただけで二個になる。
wwww(2こ)
というか二倍になる。
♥
♥
♥
♥
♥
♥
♥
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/13(水) 20:44:15.39 ID:K8CPWpN7o
芝はメール欄にsagaでいけるはず
ww
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 21:23:20.38 ID:nPffHNv0o
とりあえずsaga置いとけばおけ
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/13(水) 21:36:54.53 ID:90WEjfA9o
ハートは普通に表示されてるな
自分以外のレスに書かれたハートも画像になってるならブラウザの問題かと
どうだろ→♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
653 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 21:49:13.11 ID:yggsYy8s0
ww(2つ)
♥♥♥♥♥♥♥♥♥
654 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 21:49:50.17 ID:yggsYy8s0
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
655 :
オパビー
[sage]:2019/03/13(水) 21:51:43.26 ID:yggsYy8s0
saga有能。
sageとどう違うん?
wwww(2つ)
656 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 22:04:23.01 ID:yggsYy8s0
俺「ふぅ……………」
ウグイス「んふぅ…………」
シラサギ「あああああああああ……………」
温泉は、良い。
俺達は揃って息をついた。
俺の右脇にシラサギ、左脇にウグイスがいる。
先程まであんなに乱れていたのに、今はただ温泉に浸かっている娘のようだ。
ウグイス「……………………」
前言撤回だ。
俺の左手が湯の中で何者かに掴まれ、誘導される。
指が柔らかい何かに触れる。
うむ、なんだこれは。
ぷにぷにとした隣り合った2つの小さな餅のような物。
指で広げるとその間が裂け、中はまるでナメコのようにヌルヌルとしている。
ふむ、なんだこれは。
疑問に思った俺は人差し指を入れ、その中を探る。
するときゅっと指が締め付けられた。
ウグイス「ん……………」
俺はそこを思い切り内側に押し込む。
ウグイス「んんんんっ…………♡」
押せば響く美しい声。
まるで楽器のようだ。
…………ふざけるのも大概にしよう。
要するに俺の左手をウグイスが自分の恥丘まで誘導させたということだ。
そんなに欲しいのだったら指よりもいい物をくれてやろう。
欲しいなら欲しいと言えばくれてやるのだが。
俺「>>下」
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 22:09:52.04 ID:K8CPWpN7o
まだたり無かったか…?
(sagaはそういった変換を切るやつ、sageは書き込んでもスレが先頭にいかないってものやったかな)
658 :
理解した。別にsage切ってもええんやで
[saga]:2019/03/13(水) 22:39:25.08 ID:yggsYy8s0
俺「まだ足りなかったか?」
俺は欲求不満そうなウグイスの膣内を弄りながらそう聞いた。
ウグイス「だ、だっ………んひゅ………だって、私まだ鋼様の精子……………んんっ………どぷどぷしてもらって無くって…………んくぅ♡」
ビクビクと震え、俺の左腕に抱きつきながらウグイスがそう言った。
……………ふぅ。
一旦休んでいたチンコがまた反りたって来てしまった。
ウグイスの視線が俺の股間に釘付けになる。
俺「………欲しい時は、何て言うんだ?」
俺は少し意地悪にそう言った。
ウグイス、どんな様子でどんな言葉でおねだりしたか>>下
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/13(水) 22:58:28.48 ID:JFMXJLLgO
ご主人様の鬼金棒で私の中をいっぱいにしてください、とハート目笑顔でくぱぁ
660 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 23:37:48.06 ID:yggsYy8s0
(日本語で目をハートにするという表現が見つからなかったから目がハートになってるつもりでお読みやで)
ウグイスは俺がそう言うと、顔を真っ赤にした。
そして(目をハートにしながら)口角を上げ、舌を出し、両の翼で自分の膣口をくぱぁと大きく広げ、さもチンコがほしいというような笑顔で言った。
ウグイス「ご、ご主人様の鬼金棒で、私の中をいっぱいにしてくださいっ♡♡♡」
……………思った以上の、破壊力だ。
俺のチンコがビキッとまた膨張する。
俺「良いぞ。だが一つだけ」
ウグイス「ひゃっ……♡」
ざばぁっ
俺はウグイスの脇を持ち上げ俺の前に浮かせた。
位置を調整し、チンコと膣口をぴったりと合わせる。
シラサギ「ん? あ………!」
ようやく異変に気づいたシラサギがしまった、という顔をする。
俺「ご主人様、ではなく、鋼様、だ」
ウグイス「はい♡ はがねさま…………♡」
ズンッ
ウグイス「んああああああああああっ♡」
ズッポリと、根元までは入れないが、ちょうど子宮口に当てるようにウグイスを落とした。
やはりいい声で鳴く。
ウグイスはぽっこりと膨れた腹に翼を当てた。
ウグイス「はぁっ……んくぁっ…………♡」
シラサギ「また、また勝手に始めてるうっ! ずるいですっ!」
シラサギが俺の右腕にすがりついてきて、私も私もという。
そうは言うが、ついさっき中出ししたばかりだろう。
シラサギの膣から先程出した精液がまたごぷっと溢れ、シラサギがんぁっ、と嬌声を上げた。
俺「(このまま安価どおり自慰らせるつもりで)>>下」
661 :
オパビー
[saga]:2019/03/13(水) 23:39:30.41 ID:yggsYy8s0
やっぱりsagaいれても何らかの原因で画像になっちゃうとこのハート♡は消えるみたいや。
コードのハート♥にするわ。
662 :
安価来なくて暇4
:2019/03/14(木) 00:12:57.10 ID:2tSZq6+a0
大雪鳥兜と管狐のストーリーはもう出来上がってるけど、二人とも幸せになるってことでええな。
あと忘れてるだろうが、写影機と万能薬ってアイテム持ってるで。
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/14(木) 00:18:25.21 ID:uAlZfPNXo
この俺が良いと言うまでイカずに乳首だけでオナニーしていろ
(写影機って動画も撮れるんかな…
664 :
オパビー
:2019/03/14(木) 00:21:31.26 ID:2tSZq6+a0
>>663
動画は無理やな。
あくまで写真だけやが、5分も待つような物じゃなくて一瞬でとれるで。
665 :
オパビー
:2019/03/14(木) 00:59:35.82 ID:2tSZq6+a0
俺「この俺が良いと言うまでイカずに乳首だけで自慰していろ」
シラサギ「ええっ…………わ、分かりました…………」
シラサギはそう言うと俺とウグイスの前の岩に座り、結合部を凝視しながら自慰を始めた。
俺はウグイスをまた浮かす。
ズズッ、ズゥッ
ウグイス「ぃい、ん、ぉっ………
♥
」
そして下ろすっ!
ズンッ
ウグイス「んあゅうううっ
♥
」
子宮が降りてきて浅くなっている。
子宮口がチュッと俺の亀頭と口付けをした。
俺はユサユサとウグイスを揺すり、子宮の入り口を叩く。
コンッコンッコツンッ、コチュッ
ウグイス「ああらめええっ、こんこんってするのらえええっ
♥
♥
」
バサッバサッとウグイスが羽ばたく。
おいおい、そんなに羽ばたいたら抜けてしまうぞ………!
と…………
フワッ
ウグイスが、浮いた。
ズリュッ
亀頭の先、抜けそうなギリギリのところまで膣口が上がった。
ウグイス「んはぁっ…………
♥
」
そして、ウグイスの身体は重力に従い落ちていく。
ズゴチュンッ!
ウグイス「あああああああああああっ
♥
」
まるで歌声のような歓声を上げるウグイス。
ウグイスの全体重がチンコにかかり、何の抵抗もなく一気に再奥まで、子宮の奥さえも貫いた。
俺のチンコは根元まで、全てウグイスに飲み込まれた。
まさか、ここまで飲み込むとは。
ウグイス「えへ……………うぶっ、げっ」
内臓を圧迫され、腹をチンコの形に大きく膨らませたウグイスの口から先程飲み込んだはずの精液があふれでた。
ウグイス「ええっ、おぶ、げええっ………!」
ビチャビチャッ、と温泉の水面に白濁色が広がる。
俺「だから………」
言っただろう、と俺が言おうとした瞬間に、ウグイスがまた羽ばたいた。
フワッ
俺「ウグイスっ、やめっ」
ゴジュンッ!
俺「おおああっ!」
ウグイス「あ…………かぁっ………
♥
」
それでもウグイスは深くまで貫かれ嬉しそうだ。
口からゴボゴボと精液を吐きながら、また羽ばたく。
ズズズッ、ゴチュンッ、ズズズズ、ゴッチュンッ!!
666 :
オパビー
[saga]:2019/03/14(木) 06:15:18.87 ID:2tSZq6+a0
羽ばたき、抽送っ!
なんという破壊力。
膣内壁が尋常でないほど動き回り、ガポガポとカリに引っかかる子宮口がまた強い刺激を与える。
ズチュンッズジュンッバコンッズボオォッ♥
シラサギ「んうっ♥ ふう♥ はぁ♥」
激しい水音がなる結合部を見ながら、シラサギが胸だけを弄って自慰を続けている。
言われたとおりにやっているようだ。
………いや、よく見てみれば時折ガクガクと身体を痙攣させ、膣口から潮を噴いてる。
思いっきりイッてるじゃないか…………
やはりイクなというのは難しかったようだ。
まあ仕方がない。
こっちが終わらったら、シラサギもまた抱いてやろうぞ!
ガボコッズコッジュブウッドチュッ♥
ウグイス「らああああっ♥ んえあああああ♥」
俺「ウグイスゥゥゥッ! イクぞぉぉぉっ!」
ウグイス「らいっ♥ はがねさまのっ♥ あかちゃんんっ♥」
俺はウグイスの腰をつかみ、自分の腰へと打ちつける。
ボゴッ、とウグイスの腹が突き上げられる。
俺「>>下」
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 07:01:44.15 ID:ejQUMo1Uo
愛してるぞ…!
668 :
オパビー
[saga]:2019/03/14(木) 08:22:54.25 ID:Wx87qjxh0
俺「愛してるぞっ…………!」
ドボッ、ブヴュウウウウッ、ビュググググッ、ビュブ♥
ウグイス「あ゛〜〜〜〜〜っ♥ んんあ〜〜〜〜っ♥」
ごくごくと子宮が精液を呑み込んでいく。
ゴボゴボと腹が膨れていく。
ガクガクと痙攣しながら、ウグイスが顔を上げ、繋がって出されながら俺と口づけをする。
ジュブジュブと互いの舌を絡ませあい、愛を誓う。
ウグイス「ああっ、あああっ♥」
俺「はぁっ、ウグイスゥ、元気な子を生んでくれよぉ」
ウグイス「はいいっ、はいいいっ♥」
その時俺は、彼女の左翼の薬指に何かがはまっているのに気づいた。
これは………
俺「さっきの駄菓子の指輪、まだつけてたのか?」
ウグイスは(目をハートにして)はぁはぁといいながら、ゆっくりうなづいた。
ウグイス「婚約…………指輪………♥」
………可愛い奴だ。
俺はウグイスを持ち上げ、チンコを引く抜いた。
ウグイス「ああっ、らめ、精子出ちゃうっ♥」
俺「心配するな…………出たらまたっ、注いでやるっ………んあっ………!」
ゴボボッ、と音を立て、精液が溢れる。
湯に精液が混じり、少し白濁色に濁った。
俺は一人で自慰をしていたシラサギを抱き寄せた。
シラサギ「んっ………♥ 鋼様っ………♥」
俺「ウグイス、シラサギ。鬼ヶ島に戻ったらそんな駄菓子の指輪じゃなくて、きちんとしたやつを作ってやる…………もちろん、決して切れることのない鋼鉄製のな」
ウグイスとシラサギは(目をハートでいっぱいにしながら)林檎のように顔を赤くした。
さて…………もっと注いでやるとするか。
ウグイス「あっ♥」
シラサギ「んふぃっ………♥」
〜〜〜
669 :
オパビー
:2019/03/14(木) 08:28:08.31 ID:Wx87qjxh0
〜30分後〜
ああ。
確かに、噂に違いは無かった。
確かに、昇天するほどの気持ちよさだ。
秘湯とは、凄いな。
ゴボッ
ウグイス「ひっ………
♥
んう
♥
」
ふう。
のぼせそうだ。
そろそろ出るか。
俺は膣口から精子を垂らしているウグイスとシラサギを抱え、露天風呂を出た。
670 :
オパビー
:2019/03/14(木) 08:40:36.26 ID:Wx87qjxh0
〜〜〜
俺「冷たい牛乳買ってきたぞ」
ウグイス「精子のあとに牛乳…………」
シラサギ「さすがにお腹一杯です」
売店から戻ってきた俺にウグイスとシラサギが不平を漏らす。
選択を間違えたな。
一人で飲むか。
2人はタプタプになっている腹をさすった。
ウグイス「なんだか、もう妊娠したみたいです」
シラサギ「お母さんですよ〜………なんちゃって?」
俺達が風呂を出てから四半刻(30分)ほどが経った。
窓を開け涼しい風を受けながら、しばらく休んでいたのだ。
もうそろそろ日が暮れる。
あと半刻(一時間)ほどしたら帰る準備をしなければ。
俺「…………ふぅ」
流石に疲れた。
俺は畳に倒れ込み、ため息をついた。
これでウグイスもシラサギも俺の嫁だ。
未来が、見える。
鬼と烏天狗の子ども達に囲まれて、俺とウグイスとシラサギが暮らす未来が。
良いな。
俺はまずウグイスとシラサギに気持ちを伝える事にした。
俺「>>下」
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 08:52:55.14 ID:4ujSJhW70
これからは死ぬまでずっと一緒だ
いや…死んだ後もか
672 :
オパビー
[saga]:2019/03/14(木) 11:39:16.59 ID:ccDQGHqE0
俺「これからは、死ぬまで一緒だ」
床に寝ころびながら、俺が言う。
俺「いや…………死んだ後もか」
死がその仲を分かてども。
一緒にいれればいい。
ウグイス「はい」
シラサギ「ずっと、一緒です」
ウグイスとシラサギが俺の脇に寝転がり、川の字になる。
そして、股間に翼を伸ばす。
俺「おっと。流石に今日は疲れた。明日またすればいい」
俺が翼をそっと遮ると、ウグイスとシラサギがぶぅと口を膨らませた。
俺「勘弁してくれ………」
ウグイス「………分かりました」
シラサギ「また明日ですね」
…………明日もやるのは決定事項のようだ。
身の危険を感じた俺は起き上がった。
ふと思い立ち、持ってきた荷物の中から酒を取り出した。
ウグイス「それは………?」
俺「地元の………鬼ヶ島特産の酒だ。『灼熱地獄』なんていう物騒な名前がついてるが、灼熱のように永遠に冷めないという意味合いを込めて婚姻の決め酒としても飲まれている。どうだ? 飲むか?」
ウグイスもシラサギも酒を飲んだ事はないだろうが、おちょこ一杯程度なら大丈夫だろう。
ウグイス「飲みますとも」
シラサギ「わ、私も飲んで良いんですか?」
俺「ああ。少しならな」(実際は駄目やで。この世界だけの話や)
673 :
オパビー
:2019/03/14(木) 11:48:31.76 ID:ccDQGHqE0
俺はおちょこ二杯と杯を出し、おちょこには水を入れてから少しだけ酒を注いだ。
トッ
トッ
トプトプトプトプトプッ
俺達の前に、酒が並べられた。
俺「これから先、よろしくな」
ウグイスとシラサギが頭を下げる。
ウグイス「こちらこそ」
シラサギ「よろしくお願いします」
くいっ
喉を溶岩が通り抜けるような感覚。
焼ける、というより、溶けるようだ。
やはり鬼ヶ島の酒は旨い。
ウグイスとシラサギは…………
ウグイス「あちっ、あちっ!」
シラサギ「喉がぁ〜、喉がぁ〜」
ばたばたと走り回り、口を開け喉に風を送っている。
あれでもまだ濃かったか。
…………水をくんでこよう。
ウグイスは酔ったら陽気になる。シラサギはどうなる>>下
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/14(木) 11:53:42.19 ID:+MuLv/t+o
実はめちゃくちゃ弱くて吐く(先程の精液も)
675 :
オパビー
:2019/03/14(木) 12:08:30.80 ID:ccDQGHqE0
ゴクゴクゴクッ
俺「大丈夫か」
ウグイス「まだ熱いです………」
シラサギ「喉がぁ………」
やはり鬼と烏天狗では酒に対する耐性が違うか。
しかしあれだけ割ってここまでとは。
原液で飲んだら喉が潰れるかもな。
特にウグイスには飲まないように注意してやろう。
シラサギ「あのっ…………」
シラサギが翼を挙げる。
俺「どうした?」
シラサギ「はぁっ、はぁっ…………う………」
俺「っ!」
俺は急いでシラサギを水洗式の厠へと抱えた。
シラサギ「おうううううううっ」
シラサギが吐いた。
あれだけ薄めて少量を飲んだだけでも吐くほど弱かったか。
悪いことをした。
だが婚姻酒は飲むことに意味があるから、その点は問題がないだろう。
シラサギ「えう、えおおおおおおっ」
先程胃に取り込んだ精液もまとめて吐く。
厠の水が白く染まる。
シラサギ「えええっ、おお…………はぁっ、はぁっ」
俺は背中をさすってやりながら、シラサギに聞く。
俺「吐ききったか?」
シラサギ「はぁっ、はぁっ…………らいじょうぶ、れす………」
チリ紙で鼻周りを拭き取り、口をゆすがせる。
俺「気分は良くなったか」
シラサギ「あい………」
良かった。
シラサギは酒禁止だな。
これも仕方がないことだ。
俺「安静にしておけよ」
シラサギ「はい………」
俺はシラサギの手を繋ながら居間に戻った。
676 :
オパビー
:2019/03/14(木) 12:24:05.87 ID:ccDQGHqE0
俺「ウグイスは大丈夫か? 吐き気はしないか」
ぐったりしているシラサギに水を飲ませ、部屋の隅で休ませた後、俺はウグイスに聞いた。
ウグイス「らい」
大丈夫か………
らい?
俺「…………大丈夫か?」
ウグイス「らい」
いや、ダメそうだ。
顔は真っ赤になり、浴衣は肩がはだけ、呂律は回っていない。
完全に酔っている。
ウグイス「しらあぎやん、らいおぶ?」
シラサギ「ウグイスお姉ちゃんの方が大丈夫じゃなさそう」
ウグイス「ええ〜? わらしがよっれるっれ? いあいあわらしゃしらふだお」
素面では無いことだけは明らかだ。
ウグイス「えへへへ〜。なんらか、たのしいお」
ヤバそうだ。
677 :
オパビー
:2019/03/14(木) 12:26:23.45 ID:ccDQGHqE0
陽気な酔い方ってのが分からんから安価するで。
やけに陽気になったウグイスは何をする?>>下2つ
あとどんな言動が陽気な酔い方かも教えてくれれば喜ばしきやで。
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 12:28:51.51 ID:wRI1DYx8o
明るい歌をうたう
普段しないようなスキンシップとか…?(言動)
679 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 12:30:20.34 ID:cKuu9X0I0
サーゲロ好きいてワロタ
安価なら悲惨な思い出もめちゃくちゃ明るい歌で歌って欲しいわ
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 12:30:50.96 ID:QtrNvbN6O
シラサギを思い切りお姉ちゃんっぽく可愛がる。
普段ならちょっと隠すようなことを言ってみたりとか?
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 12:31:50.81 ID:cKuu9X0I0
おっと歌がかぶったので安価下のを入れて頂けるとありがたい
682 :
オパビー
:2019/03/14(木) 12:44:36.57 ID:ccDQGHqE0
ウグイス「えへへ。いっきょくうらうお」
もうしばらく様子を見てみよう。
ふらふらしながら、ウグイスが立った。
倒れた時に直ぐ支えられるように、俺はシラサギの近くによった。
ウグイス「ええ〜、みなあま。このうるいう。このあび、はられらまのおよめになりあした〜。うれしい、きゃっ
♥
」
ウグイスが恥ずかしそうに頭をかく。
ウグイス「え〜、もりろん、しらあぎらんもいっちょれう。ぱりぱりぱり〜」
ウグイスが拍手をした。
俺も拍手をする。
シラサギはこんなウグイスお姉ちゃん見たくないというふうに壁に向かっている。
まあ酔いが醒めるまで待つしかないな。
ウグイス「よろおびのきもちおこめれ、うたいあす」
ウグイスがうふふと笑う。
ウグイス「このうたあ、むかりおあさんにきかせれもらったせいようのうられう。おもいれのうたらんらお」
くるくるとウグイスが回る。
ウグイス「きいれくららい………」
すぅ………
ウグイスが息を思いっきり吸い込んだ。
683 :
オパビー
[saga]:2019/03/14(木) 12:55:30.09 ID:ccDQGHqE0
友人よ 調べ変えて
いざ声 ほがらかにあげん
歓喜の歌
楽し 楽しや 歓喜よ
神の火 天津乙女よ
迎えよ 我らを 光の殿へ
汝が手の結ばん 奇しきあやに
生きとし生くなる 人みな友ぞ
汝が手の結ばん 奇しきあやに
生きとし生くなる 人みな友ぞ
こよなき友なる いとしき妻を
かちえて幸ある 人よ歌えよ
歌えよ 一人の友だに持たば
さあらで寂しき 者は去るべし
歌えよ 一人の友だに持たば
さあらで寂しき 者は去るべし
ものみな歓喜を 天より受けて
良し悪しへだてず 幸に輝く
酒あり 愛あり 真の友あり
虫さえ喜び 天使は空に
酒あり 愛あり 真の友あり
虫さえ喜び 天使は空に
神の御前に立てば 見よ見よ
行け 行け 限りなき大空高く
あまたの太陽の 飛び交い馳せ行くごとく
いざ走れ 友よ
勝利に赴く英雄のごと
いざ走れ 友よ
いざ走れ 友よ
勝利に赴く英雄のごと
いざ 英雄のごとく
歓喜よ 神の火 天津乙女よ
迎えよ 我らを 光の殿へ
汝が手の結ばん 奇しきあやに
生きとし生くなる 人みな友ぞ
汝が手の結ばん 奇しきあやに
生きとし生くなる 人みな友ぞ
抱かん諸人 心合わせて
見よ星の座に 聖なる父います
地に伏しあがめずや 主を仰がずや
星散る彼方 父なる主います
684 :
オパビー
:2019/03/14(木) 13:01:00.22 ID:ccDQGHqE0
俺「!?」
シラサギ「!?」
ウグイス「えへへ〜。ひらしぶりらったらら、ちゃんろうらえらかな? いろう、よろこびのうら、うぐいるれした」
怒涛の歌だった。
ベロンベロンによっていたウグイスは歌ってる間だけ目をカッと見開き、まるで覚醒していたかのように歌っていた。
凄い、以外に言葉が思い浮かばない。
やはりウグイスは声が良いだけではなく、才能もある。
というより、才能に溢れている。
ウグイス「はくしゅ〜」
俺は気づけば拍手をしていた。
シラサギも、羽で地面を叩いていた。
こればかりは、賞賛せざるを得ない。
酔っているが。
685 :
オパビー
:2019/03/14(木) 13:14:22.41 ID:ccDQGHqE0
ウグイス「えへへ〜。しあさぎら〜ん」
シラサギ「ひょえ!?」
ウグイスは不意にシラサギに抱きついた。
ウグイス「かわいいれぇ、かわいいれぇ、とおもいらがらちかずいれいったら、いらんれすよ………そこにしらさりらんがぁ
♥
ああかわいいれぇ
♥
」
小動物を愛でるように、ウグイスがシラサギを撫で回す。
シラサギは戸惑いながら、されるがままにされた。
シラサギ「どうしましょう。ウグイスお姉ちゃんが変です」
俺「もう少し見ていようじゃないか」
シラサギ「あれっ、鋼様。なんか楽しんでません?」
楽しんでなんかいないさ。
…………いや、酔っているウグイスも新鮮だな、と思っているだけでな。
ウグイス「かわいいれぇ。しららぎわほんおにかわいいれぇ。おねえらんこんらにかわいいしらさりらんがいれ、ほこらしいお〜
♥
」
シラサギ「あうう…………」
なーでなーでなーで。
まあシラサギもまんざらではなさそうだし、良いじゃないか。
686 :
オパビー
:2019/03/14(木) 13:44:01.99 ID:ccDQGHqE0
ウグイス「かわいいれぇ。はがれさまのたれにがんばっれえらいれぇ」
シラサギ「あれ、ウグイスお姉ちゃん?」
ウグイス「あ、きいれきいれ、はあれさあ。さっきらってねぇしらさりらん、おふろはいるあえにれぇ…………」
うん?
温泉にシラサギが入る前にどうしたって?
シラサギ「わー! だめだめ! ウグイスお姉ちゃんそれは言わない約束っ…………」
シラサギがバタバタと暴れるが、ウグイスは気にせず続ける。
ウグイス「くびわろはれんちなしらぎとろーっ、ていっれ、わらしといっろにしゃてきにもういっらいいっらんらお」
ほう。
首輪と破廉恥な下着をとりに。
俺「危ないじゃないかシラサギ! また男に囲まれたらどうするつもりだったんだ!」
俺は怒った。
初めてシラサギに向かって怒った。
シラサギが動きを止め、目に涙を浮かべる。
シラサギ「ううっ………ご、ごめんなさいっ。そ、そっちのほうが、鋼様が喜ぶと思って、二人でお小遣いを使って一回だけやったんです………で、でも取れなくて………」
はぁ…………
俺のため、か。
俺「あのなシラサギ。それでお前がまた発作が起きて死にかけたらどうするつもりだったんだ。そのまま死ぬぞ。そんなことをしてまで、とりに行くべき物だったのか?」
シラサギがしゃくりあげ始める。
だって、だって、と小さな声で言っている。
その時、ウグイスが口を開けた。
ウグイス「わらしがわるいんれすよぉ。わらしがとめらかったから。もしらにかあったら、おれえらんがまもっれあげるっれいっらんれすお」
ウグイスが自分の頭のかんざしを抜いた。
きらりとかんざしが光る。
ウグイス「もししららぎらんになにかあっらら、ひとごろしになってでもあなたをまもってみせる、っれ。かっこつけれらんれるよらずかしい〜! きゃ〜
♥
」
…………そうか。
それで、危険を冒したのか…………
俺のせいでも、あるな。
ウグイスとシラサギは自分自身で身を守らせるべきじゃない。
俺が守らなくてはいけないのだ。
俺は、ウグイスになでられながら泣いているシラサギに言った。
俺「>>下」
687 :
オパビー
:2019/03/14(木) 13:52:12.32 ID:ccDQGHqE0
ベロンベロンのウグイスの言葉読めなかったらもう少し抑えるで。
とうかここなんて言ってるのかわからない、ってところは教えるで。
安価下
688 :
オパビー
:2019/03/14(木) 14:35:18.70 ID:2tSZq6+a0
セックス終わったから言うけど、さっきセックスするまえにやったシークレットコンマは
40以上 首輪セット
60以上で更に 破廉恥な下着
をゲットできるコンマだった。
実は裏で射的をやっていたっていう。
要はボーナス追加コンテンツ。
安価下。
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 15:02:02.54 ID:hsZIRAbHo
そんなことさせない
何があっても俺が守ってやる
690 :
オパビー
:2019/03/14(木) 15:16:36.50 ID:2tSZq6+a0
俺「そんなことはさせない。何があっても、俺が守ってやる」
シラサギ「ぐ、ぐすっ。ごめんなさいっ……………」
ウグイス「わらしも、ごめんれぇ。あそこでしららぎらんをとめれおくべきらったお。わらしっれあぶらっかしいから、ぜえんぶ、はがれさあがまもっれね?」
俺「ああ。分かっている」
ウグイスが酔っ払いながらも、申し訳無さそうにした。
一応、完全に酔っている訳ではなさそうだ。
ウグイス「じゃあここられもういっきょくうらうお。きいれくらさい」
前言撤回。
完璧に酔っぱらっていた。
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 15:34:12.10 ID:QtrNvbN6O
(喜ぶと思って、は嘘じゃないんだろうけど、前日を踏まえるとこの娘受け入れられるために危険を省みなかった印象が)
692 :
オパビー
:2019/03/14(木) 15:34:22.63 ID:2tSZq6+a0
〜〜〜
ウグイス「忘れてください…………」
シラサギ「ウグイスお姉ちゃん…………」
あの後。
ウグイスは何曲か続けて歌った後、疲れたと言って俺の腕の中で寝てしまった。
割と大音量の歌だったため、旅館中に響いていただろう。
それが下手な歌だったらいいが、なにせウグイスだ。
まるで本当の歌手、それも劇場の大看板のような素晴らしい歌声だったからか、廊下の前に何人もの客が集まってきてしまった。
なんとか散らしたが、それほどまでに人を引きつけるほどウグイスの歌は素晴らしかった。
そしてウグイスの目が覚め、今に至る。
ウグイスは一眠りして酔いも醒めたらしいが、酔っている間のことを覚えていたらしく、先程とは逆にシラサギの腕の中で慰められている。
シラサギ「ウグイスお姉ちゃん…………」
ウグイス「シラサギちゃああん…………」
シラサギは微笑んでいった。
シラサギ「あんなことも、あるよ」
ウグイス「………………」
ウグイスはがっくりとうなだれた。
ウグイス「何にもなかった何にもなかった何にもなかった何にもなかった何にもなかった…………」
ウグイスが現実逃避をしている。
シラサギはその頭をポンポンと撫でた。
シラサギ「帰りましょうか」
俺「ああ」
ウグイス「うううぅ……………」
693 :
オパビー
:2019/03/14(木) 16:01:14.35 ID:2tSZq6+a0
次の日。
師範「おはよう鋼。遅かったじゃないか」
俺「おはようございます。すいません」
温泉に行き、しっかりと全身を休めた俺は、一日ぶりに道場の床を踏んだ。
師範「強くなった顔をしてるな。良き。守るべき妻達が出来た、という顔だな?」
俺「っ! なぜ、それを」
ウグイスはともかく、『達』だ。
シラサギの事は教えていない。
ウグイスとシラサギはまた留守番だ。
やはりシラサギは男に対する過剰な恐怖心があるらしく、むしろ昨日のあの出来事のせいで酷くなったようだ。
それにしても、どうやって俺が複数人と結婚したことが分かったんだ。
俺がそう思っていると、浅右衛門はくくと笑った。
師範「勘だ勘。顔を見るだけで大体わかる」
浅右衛門は竹刀をぶんと振った。
師範「強くなったのさ……お前が前より。それで分かった。守るべき物が出来れば、強くなるのさ。ただ…………」
もう一度、ぶんと振る。
次の瞬間、俺は首もとに突き刺さろうとしていた竹刀を叩き軌道を逸らした。
師範「良い反応だ。ただ………一つだけ気をつけよ。守るべき物が壊れた時、的確に動け。出来なければ、お前も壊れる。そして、二度となにも守れなくなる………気をつけよ」
そう言った浅右衛門の顔に、一瞬影が落ちたように見えた。
俺は頷いた。
俺「>>下」
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/14(木) 16:51:36.77 ID:vinHP7qI0
もしかしてそれは師範の実体験なのか?
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