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【安価】女魔導士「催眠魔法」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 19:53:52.10 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「催眠魔法かけていいですか?」
男魔導士「...えー...」
ボクは男魔導士
ここら辺ではそこそこ名の知れた魔導士だ
そして目の前にいるちっこくてうるさいのが女魔導士
魔法を教えて欲しいなどと言って勝手に住み込み弟子入りしてくる
情熱はあるが、ろくでもないやつだ
男魔導士「ボクは魔法耐性があるから、多分実験台にはなれないよ?」
女魔導士「でも、もしかかったら私、優秀じゃありません?」
男魔導士「何でそうまでして認められたがるかねぇ」
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 20:03:10.36 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「だめですか?」
男魔導士「...一回だけだぞ」
女魔導士「やった!それじゃあいきますよ!」
女魔導士「催眠魔法!」
男魔導士「...」
女魔導士「...」
男魔導士(意識は明瞭。全く効いてないね)
男魔導士「...」
男魔導士(へ!?)
男魔導士(やばい!食らった!しかも不完全だ!精神だけ明瞭だ!)
女魔導士「...おーい」
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 20:10:10.02 ID:kiLyJBpP0
男魔導士「...」
女魔導士「やった!」
女魔導士「成功した!」
女魔導士「それじゃあ早速暗示をかけてみよう」
女魔導士「
>>5
」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 20:12:00.00 ID:GIyIKmkvO
大人のキスするからそのまま動かないで
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 20:13:37.44 ID:YaP+opYuo
私のことをママだと思う赤ちゃんになーれ☆
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 20:18:47.87 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「私のことをママだと思う赤ちゃんになーれ☆」
男魔導士(ふっ、ふざけるな!このボクがそんなこと...絶対に拒否する!)
女魔導士「ほら、いい子いい子してあげますからこっち来ようねー♪」
男魔導士(このアマ...!)
しかし、男魔導士の精神とは違い、体は勝手に女魔導士の方へと向かっていく
そして仰向けに寝かせられる
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 20:26:57.88 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「んー♪いい子ですねー♪」
女魔導士は男魔導士の両頬を掴み、揉む
そして頭を撫でてくる
男魔導士(っ...!)
体は無邪気に笑いだし、女魔導士の愉悦を誘う
女魔導士「
>>8
」
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 20:29:17.20 ID:DU0mCrXDO
ママのおっぱいも飲みましょーねー♡
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 20:29:23.79 ID:c4TkshtQ0
おっぱい飲みましょうね〜 プルッ←結構巨乳Fカップ
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 21:15:34.33 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「ママのおっぱいも飲みましょうねー♡」
男魔導士「んっ...」
女魔導士の胸は比較的小ぶりだ
しかし、そこからは母乳が出てくる
それを飲む...飲まされる
妙である
何故か、ほんの少しだけ、それをおいしいと感じる自分がいた
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 21:29:30.90 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「...あっ、もうそろそろ効果が切れる時間だ」
暫くの間、母乳を飲む姿をうっとりと眺めていた彼女だが、そこら辺気をつかっているようだ
女魔導士「さて、ではあなたは催眠状態だった時の記憶を失います」
女魔導士「いいですね?」
男魔導士「...ん」
女魔導士「素直ないい子ですね♪」
男魔導士(なめやがって...!)
女魔導士「それでは、催眠は解けます」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 21:34:38.78 ID:kiLyJBpP0
目が覚める
ボクは何をしていたのだろうか?
近くに女魔導士が座っていた
こんな奴に寝顔を見られるとは一生の不覚である
どうしたものかと思案していると、彼女が
「可愛かったですよ」
などと言ってきた
屈辱的だ。
...しかし、心の何処かで、底冷えするような恐怖が首をもたげているような気がした
男魔導士「はぁ...」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 21:37:55.64 ID:kiLyJBpP0
〜翌日〜
女魔導士「催眠魔法かけていいですか?」
男魔導士「...ん、耐性あるけど」
女魔導士「いえ、それでもいいので」
男魔導士「...じゃあ、どうぞ」
女魔導士「催眠魔法!」
男魔導士「...」
女魔導士「さて、今日はどうしようかな?」
今日は完璧に魔法が作用しており、精神が目覚める事はなかった
女魔導士「
>>15
」
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:40:52.70 ID:A/Uv+wrYo
加速した
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:41:26.60 ID:q5wYD0K2o
ご主人様な私のことが大好きな変態ドM奴隷になーれ
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:41:32.91 ID:c4TkshtQ0
>>4
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/18(月) 21:47:52.54 ID:kiLyJBpP0
女魔導士「ご主人様な私のことが大好きな変態ドM奴隷になーれ」
男魔導士「...」
男魔導士「...ご主人様、如何なさいましたか?」
男魔導士「なんでもお申し付け下さい」
女魔導士(すごいゾクゾクする...)
女魔導士「そうね、まずは
>>18
」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:51:46.67 ID:IwcirA72O
首吊って自害しろ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:52:27.22 ID:NbbtdmN7O
裸になって寝っ転がりなさい
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:52:40.18 ID:c4TkshtQ0
なんかこれで終わりの匂いがする……
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 21:56:16.57 ID:q5wYD0K2o
流石にエッチじゃないやつは安価下でええじゃろ
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