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【安価】女魔導士「催眠魔法」
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42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/20(水) 19:47:46.83 ID:lVC5vKFxO
私のご主人様になって!……なーんて
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/02/20(水) 19:48:08.94 ID:soKJkQJ70
あなたは私の恋人で愛し合っている
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 20:03:44.36 ID:fvz3xE8k0
女魔導士『あなたは私の恋人で愛し合っている』
男魔導士「...」
男魔導士「おや、女魔導士。どうかした?」
女魔導士(あれ、あんま変わってない...?)
男魔導士「具合でも悪いのかな?」
女魔導士「んぇ、や、違うよ」
男魔導士「そうかい?ならいいんだけど」
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 20:07:05.83 ID:fvz3xE8k0
男魔導士「朝ごはん食べた?」
女魔導士「いや、まだですけど」
いつも自分の食事は自分で作ることになっている
今日はまだ作っていない
男魔導士「じゃあ食べなよ。ボクの作ったハムエッグだ」
女魔導士「...」
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 20:49:51.20 ID:fvz3xE8k0
美味しそうなハムエッグだ
男魔導士「あれ?気に入らない?」
女魔導士(な、なんという...)
女魔導士(いくら懇願しても作って貰えなかったあのハムエッグを易々と!!)
女魔導士「い、いえ。是非喜んで食べさせていただきます」
男魔導士「そんなに畏まらなくていいよ」
女魔導士「あっ...」
女魔導士「めっちゃうまい...」
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 20:53:11.06 ID:fvz3xE8k0
男魔導士「ありがと」
女魔導士「...」
女魔導士は黙々と食い進め、あっという間に食べ終わってしまった
女魔導士(あのハムエッグを作って貰えるくらいなののだから、きっと今は何を頼んでもOKしてもらえる)
女魔導士(恋人の特権!)
女魔導士「
>>48
」
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/20(水) 20:53:18.11 ID:ffolU/pqO
かわいい
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/20(水) 20:53:48.71 ID:ffolU/pqO
あああ 安価下で
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/20(水) 20:55:23.97 ID:UBGCCX4Go
膝に乗ってギューって抱きついてもいいですかっ!?
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 21:29:17.15 ID:fvz3xE8k0
女魔導士「膝に乗ってギューって抱きついてもいいですかっ!?」
男魔導士「お、おう。いいよ」
女魔導士「やった!」
男魔導士「よっ...と、ほらどうぞ」
膝を叩き、そこへ彼女を招き入れる
彼女はうきうきしながら膝に乗り、満面の笑みで抱きつく
女魔導士「〜♪」
男魔導士「可愛いなぁ」
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 21:43:27.83 ID:fvz3xE8k0
男魔導士は彼女の髪をくしゃくしゃする
これに応えるように一層力を込めて抱きつく
女魔導士「幸せ...///」
男魔導士「ボクもだ。一生こうしていたいまである」
女魔導士「えへへぇ」
胸に顔を押し付けているので、表情は読み取れない
しかし、時折涎を吸い込む音がするので、相当だらしない顔になっていると思われる
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/20(水) 21:48:57.42 ID:fvz3xE8k0
しばらく抱きついた後、二人は離れる
女魔導士「さて、次は...」
男魔導士「まだ満足してないの?」
女魔導士「勿論」
女魔導士「次は、
>>54
」
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/02/20(水) 21:51:42.56 ID:soKJkQJ70
私に愛の言葉を言うのとキス
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/21(木) 20:15:42.70 ID:6favjtkg0
女魔導士「...私の事、愛してる?」
男魔導士「そりゃ勿論」
女魔導士「どのくらい?」
男魔導士「誰よりも」
男魔導士「君よりもね」
男魔導士はぐいっと顔を寄せる
男魔導士「顔が赤いぞ?熱でもあるんじゃないかい?」
女魔導士「いや、これは...師匠のせいだよ///」
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/21(木) 22:14:39.28 ID:6favjtkg0
男魔導士「ボクのせい?」
女魔導士「そうです。罰としてキスを命じます」
男魔導士「え、恥ずかしい」
女魔導士「やらないと拗ねますよ」
男魔導士「分かったよ」
男魔導士は彼女を抱き寄せ、まっすぐ目を見る
彼女はどきっとして、目を背けてしまう
男魔導士「今だ」
その瞬間、キスをした
彼女の目は正面を向き、大きく見開く
女魔導士「...ぷはっ...」
女魔導士「...卑怯者///」
男魔導士「ごめんよ。かわいさと恥ずかしさで頭がどうにかなってしまいそうだったんだ」
女魔導士「特別に許す///」
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/21(木) 22:16:52.77 ID:layNQXAWO
これ催眠解けてたってオチでは?(最高)
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/21(木) 22:21:04.25 ID:HqINvAUqo
ハムエッグ渡してるから催眠
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/21(木) 23:48:39.08 ID:6favjtkg0
女魔導士「今日は良い天気ですねぇ」
男魔導士「そうだな...昼寝したくなる」
女魔導士「一緒に買い物しません?」
男魔導士「良いけど、何を買うんだい?」
女魔導士「朝ごはんの材料です」
女魔導士「今日は朝ごはんを作ってもらったので、明日は私が師匠の分も作ります」
男魔導士「なるほど」
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/21(木) 23:51:10.57 ID:6favjtkg0
女魔導士(と、言ったものの)
女魔導士(明日の朝ごはん、何を作ろう?)
女魔導士(うーん...)
女魔導士(そうだ!)
女魔導士(
>>61
を作ろう!)
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/21(木) 23:52:09.78 ID:layNQXAWO
オムライス
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/22(金) 19:54:44.65 ID:jDotFx0j0
女魔導士(オムライスを作ろう!)
〜しばらくして〜
男魔導士「ふぅむ...」
女魔導士はミルク色のシャツに黒い長スカート
そしてとんがりぼうしを被っている
一方の男魔導士は眼鏡を掛け、厚手の白ダウンコートと黒いズボンだ
男魔導士「かわいいじゃないか」
女魔導士「ありがと」
女魔導士「どうしてそんな服装なの?」
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/22(金) 20:04:35.93 ID:jDotFx0j0
男魔導士「ああ、このダウンの下は魔導士の装束になっている」
男魔導士「護身用だな。見せると人が寄り付かなくなるからダウンコートで隠してる」
男魔導士「あと目が悪いから外では眼鏡をかける」
女魔導士「私もとんがりぼうしを外した方が良いかな...?」
男魔導士「それくらいなら不気味でもないしファッションとして認められるさ」
男魔導士「じゃあいくぞ」
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/22(金) 20:08:43.63 ID:jDotFx0j0
〜大型複合商業施設〜
男魔導士「さて、食品コーナーだな」
女魔導士「うん。私はオムライスを作るからまずは卵だね」
男魔導士「あとご飯...か、どうしよう?これだけの為に買う?」
女魔導士「冷凍でいいかな」
男魔導士「そうか」
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/22(金) 20:46:03.78 ID:jDotFx0j0
男魔導士「...おっと、催してきたな」
男魔導士「トイレに行ってくる。会計しといて」
女魔導士「む...いいよ」
男魔導士「なるべく早く戻るぞ」
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/22(金) 20:59:27.90 ID:jDotFx0j0
男魔導士「おまたせ」
女魔導士「遅かったね...って、それなに?」
男魔導士「トイレに行くってのは嘘だよ」
男魔導士「君の為に
>>67
を買ってきたんだ」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/02/22(金) 21:07:08.02 ID:Bej6etZt0
ブローチ
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 15:32:23.92 ID:oGgnt5B70
男魔導士「君の為にブローチを買ってきたんだ」
女魔導士「...へ」
男魔導士は白い箱からブローチを取り出す
呆気に取られている彼女にそれをかける
女魔導士「えっ、え!?」
男魔導士「気に入ってもらえたかな?」
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 15:47:56.08 ID:oGgnt5B70
女魔導士「嬉しい...」
男魔導士「そうかい。そうならボクも嬉しい」
男魔導士「ところで、ボクは出来合いの物を買って送るというのには些か思う所がある」
女魔導士「?」
男魔導士「ボクがそれに魔法である効果を付与したんだ」
女魔導士「ある効果?」
男魔導士「
>>70
だよ」
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 16:11:33.02 ID:7KHPB4eE0
ブローチをかけた者に完全催眠をかける効果
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 16:27:22.75 ID:Zm+z61VUo
ヒェッ…
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 16:39:17.04 ID:oGgnt5B70
男魔導士「ブローチをかけた者に完全催眠をかける効果だよ」
女魔導士「えっ...」
女魔導士の意識はたちどころに混濁し、あらゆる認識が朧になる
男魔導士「...まったく、腹立たしい」
男魔導士(ボクは既に催眠から解かれている)
男魔導士(魔導士の装束に解呪の効果を付与しておいてよかった)
男魔導士(もともとは戦いや事故で何らかの効果を受けるのを防ぐ為のものだったけどね)
男魔導士「さあ、どうしてやろうかな」
男魔導士「まずは
>>73
」
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 16:45:14.70 ID:SBfGcmhYO
魔翌力を極端に下げる実を食べさせ通常の催眠魔法も使えないようなクソ雑魚にする
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:28:04.82 ID:oGgnt5B70
男魔導士「おい、これを食べろ」
女魔導士「はい...」
彼が食わせたのは魔力を極端に下げる実である
もともとの魔力がそこまでではない女魔導士の魔力はほぼ底をついた
女魔導士「うっ...」
男魔導士「おいおい、こんな所で体調を崩されたら困るじゃないか...」
男魔導士「家まで運ぶとしよう」
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:35:25.84 ID:oGgnt5B70
〜男魔導士の家〜
男魔導士「これでこいつは通常の催眠魔法も使えないようなクソ雑魚になった訳だが...」
男魔導士「通常の催眠魔法を食らっていた時の記憶は戻らない」
男魔導士「記憶を消さなければならない程の事をされた筈だ」
男魔導士「腹立たしいなぁ、実に」
男魔導士「よし、ならばもう一つ催眠をかけて遊ぶとしよう」
男魔導士「
>>76
」
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 17:38:15.73 ID:5yaJEwjmO
催眠なんてかけなくても、勇気を持って告白する
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 17:38:24.90 ID:Zm+z61VUo
僕から受けるセクハラが全て正当だと思う様になーれ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 17:39:34.99 ID:i2tHcH3KO
?
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:44:56.61 ID:oGgnt5B70
男魔導士「そうだ」
男魔導士「こいつ、よく分からないがボクと恋人のような設定の催眠をかけていたな」
男魔導士「まさか、本当に恋人の暗示...?」
男魔導士「ま、いいだろう」
男魔導士「試しにこいつに告白させてみることにするか」
男魔導士『お前はボクにすごく告白したくなる』
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:49:22.31 ID:oGgnt5B70
女魔導士「...ここは...」
男魔導士「君が急に倒れたから、ボクがここまで運んだんだ」
女魔導士「えっ、ごめん!重かったでしょ色々と」
男魔導士「全然大丈夫だよ。魔法もあるしね」
男魔導士「さっき君の体調を診たんだが、君は魔力を使いすぎだ」
男魔導士「絞りかす程度の魔力しか残っていないぞ」
男魔導士「倒れたのもそれが原因だろう」
男魔導士(もちろん嘘だが)
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:54:24.39 ID:oGgnt5B70
女魔導士「...優しいね」
男魔導士「当然だよ」
女魔導士(な、なんだかすごく良いムードだ)
女魔導士(今ならプロポーズできる!したい!)
女魔導士(でも、追加で催眠をかけられるような魔力じゃない...)
女魔導士(それでも)
女魔導士(催眠なんてかけなくても、勇気を持って告白する!)
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 17:58:38.11 ID:oGgnt5B70
女魔導士(あれ?)
女魔導士(なんでさっき、プロポーズなんて思ったんだ?)
女魔導士(私達はまだ付き合ってすらいないはず)
女魔導士(記憶が変だな...とにかく、告白だ!)
女魔導士「ねぇ」
男魔導士「どうかした?」
女魔導士「私がなんで師匠の元に来たか分かる?」
男魔導士「いいや?」
女魔導士「それはね、私が師匠に一目惚れしたからなんだよ」
男魔導士「...」
女魔導士「師匠。こんな私をどう思う?」
男魔導士「
>>83
」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 18:02:35.10 ID:JCqxJHloO
普通にそういえばいいのに(要はオッケー)
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 18:11:44.79 ID:oGgnt5B70
男魔導士「普通にそう言えばいいのに」
女魔導士「へ?」
男魔導士『お前は全てを思い出す』
女魔導士「...」
女魔導士「...あ...ああ...なんで...!?」
男魔導士「ボクの魔導士の装束のおかげさ」
男魔導士「さあ、恋人になるとしようか」
女魔導士「えっ、うぇっ、その...」
男魔導士「大丈夫。ボクが幸せにするよ」
男魔導士『君は幸せだ。』
男魔導士「そうだろ?」
女魔導士「はっ、はい/////」
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 18:20:33.43 ID:oGgnt5B70
男魔導士「じゃあ、恋人になった事だし、
>>86
でもやるか」
女魔導士「
>>86
ですか」
男魔導士「そう、
>>86
だ」
男魔導士『お前は
>>86
をやりたい』
男魔導士「そうだな?」
女魔導士「はい」
そう言うと、女魔導士は
>>86
の準備を始めた
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 18:21:35.90 ID:j17vjVr+O
ソーラン節
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 18:26:19.59 ID:oGgnt5B70
女魔導士「ハァドッコイショードッコイショー!」
男魔導士「ドッコイショードッコイショー!」
女魔導士「ソーランソーラン」
男魔導士「ソーランソーラン!」
女魔導士「ドッコイショードッコイショー!」
男魔導士「ドッコイショードッコイショー!」
女魔導士「ソーランソーラン」
男魔導士「ソーランソーラン!」
二人「ハイ!ハイ!」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 18:33:55.69 ID:oGgnt5B70
こうして彼らは北の漁師となった
END
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/02/24(日) 18:43:51.22 ID:oGgnt5B70
あっそうだ(唐突)
Rじゃない方に立てる専ブラが分かる方いたら教えてください
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 19:36:20.61 ID:QOSZUOjQo
おつおつ
どういうことなの…
専ブラについて
アンドロイドスマホならchmateでいけるはず
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/24(日) 19:44:35.83 ID:SBfGcmhYO
最後だけ超カオスwww
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