【安価】奴隷たちの闘技場

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206 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 15:18:31.58 ID:doD7xStg0
看守兵1「昨日は初めての朝帰りだったらしいじゃねぇか。バルキリー様も夜遊びすんのか?」

シルフィールド「……あなたには関係がないでしょう」

看守兵1「ま、奴隷どもが何してようがどうでもいいが、無様な試合だけはするなよ。客に見限られたらまともな死に方はできないと思え」

シルフィールド「……」


あれから一夜が明けた。

ほんの少し前まで男を知らなかった戦乙女は、たった一晩で身体のいたるところに雄を刻まれた。

口も、胸も、腹も、尻も、脚も……最奥も、すべてに汚濁を塗り込まれた。

あの、全身がビリビリと痺れ、心が浮つくような強い快感――絶頂の味を、覚えさせられてしまった。

看守兵の後ろを歩きながら、シルフィールドは静かに自らの腹を撫でた。

自分は何も変わっていない。そのはずだ。どれだけの恥辱を受けようとも、魂は高潔であるはずだ。

ただの雌奴隷へと堕ちてしまったライナスの姿を脳内から追い出す。

自分は、決してあのようにはならない。


控室に着き、いつもの装備に身を包んだ。

ハルバードを握りしめる。この白銀の鎧を身に纏っていると、かつての戦場を駆けていた自分に戻れた気がしてわずかに心が晴れた。


シルフィールド(私は、勝ち続けます……自由と、尊厳を取り戻すために!)


決意を新たに戦場に足を踏み入れる。

シルフィールドを待っていたのは、軽薄そうな笑みを浮かべた男だった。



卑怯な剣士ザネルの作戦は? ↓1〜3コンマ最大
1.あらかじめ看守兵を買収し自分に有利な条件・制約にしている(どのような条件・制約かも)
2.ひっそりと闇市で買った道具を用意している(どのような道具かも)
3.悲しい過去があると嘘をついて同情を誘う
4.シルフィールドぐらいなら問題ないと素の実力で勝負する
5.その他
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 15:22:08.72 ID:oXp9oNTco
3
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 15:24:57.64 ID:5Vma6b1YO
2
常識書き換えの催眠魔本での詠唱
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 15:27:36.99 ID:iUQU/4lF0
5
昨日シルフィールドが犯された情報を得ており
本人にだけ聞こえる声で煽り、正常な判断を妨害する
210 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 16:12:06.39 ID:doD7xStg0
「ザネルの責めはネチネチとしていて実にワシ好みだ。その女も辱めてやれ!」

「そのニヤケ面が気に食わねぇんだ! 叩き斬ってやれ、シルフィールド!!」


ザネル「んー、人気は半々といったところか、なぁ、シルフィールド」

シルフィールド「……」


妙に馴れ馴れしく名前を呼ぶ男に対し、シルフィールドは嫌悪感を隠さずに顔をしかめた。

そんなシルフィールドを前にしても、男はただニヤニヤと笑うだけだ。

細身ではあるが、戦闘をこなせるだけの体幹は鍛えられている。佇まいも、戦闘慣れした雰囲気を出している。

その笑みは、ただ軽薄なだけにも見えるし、底知れない実力を隠しているように見えなくもなかった。

ただ、どちらにしろこちらのすることは変わらない。油断もしないし、負ける気もない。

シルフィールドは静かにハルバードの槍先を男に向けた。


ザネル「ミスリル製の特別なハルバード……人間の街で売れば十年は遊んで暮らせる一級品だ」

シルフィールド(バルキリーのハルバードのことを知っているのか? それとも、価値を見抜く鑑識眼があるのか……)

ザネル「羨ましいねぇ、俺なんて二本貰っちゃいるがどっちも『帝国』じゃあありふれた武器さ」

ザネル「最高ランクでもないのにそんな武器が使えるなんて……あんた、看守兵と寝たか?」

シルフィールド「……何が言いたいのですか?」

ザネル「ここじゃあ珍しくもねぇよ。生き抜くために看守兵や客に身体を売って武器や金を手に入れるのさ。まあ、中には気に入られすぎてそのまま飼われるやつもいるがね」

シルフィールド「世迷言を……私はそのようなことはしていません」

ザネル「はは、だろうな。あんたにはそういうしたたかな生き方はできねぇだろう」


睨みつけてくるシルフィールドなど意に介さず、男は人を小馬鹿にした笑みを浮かべた。
211 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 16:13:30.53 ID:doD7xStg0
ザネル「戦乙女様は、男に股を開いて媚びへつらうのは嫌いかい?」

シルフィールド「……」

ザネル「まぁ、でも……一昨日の夜は随分とお楽しみだったみたいだな、シルフィールド」

シルフィールド「!?」


試合開始の笛と同時に、男は懐から何かを取り出し、それを放り投げた。

ごろごろとシルフィールドの足元まで転がったそれは、苔の生えた墓石の一欠片だった。

むせかえるような腐臭が、男たちの笑みと女の嬌声が、全身を駆け巡る快感が、一気に思い起こされる。


ザネル「あの後宿に消えてったみたいだが……いったい何回イかされた?」

シルフィールド「このっ!!」

ザネル「ハハッ!」


一瞬、シルフィールドが足元の石に気をとられている隙に、男は駆け出していた。

男のいやらしい笑みに、シルフィールドの頬がかぁっと熱くなる。

ハルバードを握る手に力が入りすぎるのを自覚して、シルフィールドは大きく息を吐いた。


シルフィールド(このような卑怯な手に心を乱されてどうするのです! 今は余計なことは考えないで!)

ザネル(チョロいなぁ! こういうプライド高そうな女は簡単にペースを乱せるから楽でいい!)



戦況はどうなる? ↓1コンマ一桁(ゾロ目補正によりシルフィールド不利)
1〜3 シルフィールド優勢
4〜7 シルフィールド劣勢
8〜0 シルフィールド敗北
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/03/10(日) 16:14:45.90 ID:dZFPcwizO
てい
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 16:33:00.71 ID:5Vma6b1YO
怒号の敗北ラッシュで草。イイゾォ
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 16:43:27.53 ID:kXr/2eKU0
連敗続きよりは適度な勝ち負けの方が好きだけど、この連敗があると勝ちが映えつつ気高さと屈辱のバランスが取れて良いぞい
215 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 17:09:48.40 ID:doD7xStg0
シルフィールドがハルバードを横薙ぎにはらう。

しかし、いつもより大振りになった攻撃は、双剣によって容易くいなされてしまった。

そのまま、男は流れるように双剣を鎧に叩き込んだ。

よろめくシルフィールドに反撃の隙を与えないというように、乱れるような双剣の連撃が繰り出される。

ミスリルの鎧には傷一つつかない。しかし、刃を受け止め続けるシルフィールドの体力は確実に削られていた。


シルフィールド(は、速い……! 一度、距離をとらないと……!)

ザネル「この鎧の下にあのエロい身体があるんだよな! このデカ乳、男どもも取り合いになったんじゃないのか!?」

シルフィールド「このっ……!」

ザネル「一緒にいた女はすっかりチンポに飼い慣らされちまってたみたいだが、あんたは大丈夫だったかい?」

ザネル「隣で喘いでた女みたいに、あんたも雌の快楽を教え込まれたんじゃねぇのか!?」

シルフィールド「黙りなさいッ!」

ザネル「おっと」

シルフィールド「!?」


上から振り下ろされたハルバードを、ザネルは半歩横にそれただけでかわした。

槍斧が、石が敷かれたフィールドにヒビを入れた。しかし、その破壊力も当たらなければ意味がない。

男はシルフィールドの懐に潜り込むと、シルフィールドの脚を軽くはらった。

バランスを崩したシルフィールドは思わず片膝をつく。

男はシルフィールドの腕をつかむと、それを捻り上げた。

ミスリルの鎧を身に纏っていようと、関節を極められてしまえば身動きは取れなかった。
216 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 17:12:04.99 ID:doD7xStg0
シルフィールド「ぐあぁ……!」

ザネル「軽く動揺してくれればラッキーぐらいに考えてたんだが、あまりにチョロくて逆に拍子抜けだよ。戦乙女の名が聞いて呆れるな」

シルフィールド「このっ……! 離しなさい!」

ザネル「観念しなよシルフィールド。もう勝負はついたんだ」


背後に回った男は、器用にシルフィールドの鎧を脱がせていった。

そして、のまま待たせることなく、衣服を強引に剥ぎ取る。

観客たちの前で、再びシルフィールドの官能的な裸体が晒された。

ドッと闘技場に轟くような歓声に、シルフィールドの心臓はビリビリと震えた。

かつて、スライム娘に辱めを受けたときのことを思い出し、体温が一気に上昇する。

そして、同時に想起されるのは、ほんの数日前の一夜のこと。

深くまで刻まれた、雄にもたらされる快楽。それを再び、今度はこんな大勢の人間たちの前で、刻まれてしまうことになる。

そのことを思うと、シルフィールドは息苦しくなるほどに呼吸が浅くなった。
217 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 17:15:18.82 ID:doD7xStg0
ザネル「ん? あんた……こりゃあいったいどういうことだ?」グチュ

シルフィールド「ひんっ!?」

ザネル「これから犯されようってのに、なんでここが濡れてんだ?」

シルフィールド「こ、これはっ、ちがっ、んひっ!♥」


男は無遠慮にシルフィールドの股間をまさぐった。

わざとらしく立てられる水気を帯びた音に、シルフィールドは耳まで赤く染めた。

シルフィールド自身が、誰よりもそれに驚いていた。

こんなことあるはずがない。何かの間違いだ。

必死に否定しようとするシルフィールドの眼前に、男の指が差し出される。

粘りつく愛液の銀糸が、指の間にアーチをつくっていた。

シルフィールドの秘所は、言い逃れのしようがないほどに濡れてしまっていた。


ザネル「くく、やっぱり、随分と仕込まれたみたいだな、シルフィールド」

シルフィールド「そ、そんな……」

ザネル「それじゃあ俺も、この身体を堪能させてもらうとするかな」


ザネルはどうする?(シルフィールドはどうなる?) ↓1〜3コンマ最大
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 17:16:12.74 ID:bQ8siJKJ0
シルフィードを犯したい他の女奴隷や男奴隷を呼んで乱交
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 17:17:27.77 ID:zX7lN/IrO
こちらの方が心を折るのに効きそうだ、と惚れ薬のような効果がある媚薬を投与
言葉でも煽り、求めさせるように凌辱
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 17:17:48.96 ID:qwUsFidNO
ふたなりになった>>204と一緒に両穴責め
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 17:22:35.36 ID:5Vma6b1YO
ねちっこくバッグから突いて焦らしまくる。気丈にふるまうシルフィードに手鏡で自身のトロアヘ顔をみせショックを受けてる所に中出しして深イキさせる
222 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:05:52.23 ID:doD7xStg0
シルフィールド「あん! あっ、ん、あひっ♥」

ザネル「随分と可愛らしい喘ぎ声をあげるじゃないか。これもあの男たちに仕込まれたのか?」

シルフィールド「ち、違いますっ! んはぁ!」

ザネル「じゃあもともと、シルフィールドにはこういう可愛いところがあったってことだな」

シルフィールド「そんなっ……! ん、くぅ……!♥」


後ろから叩き付けられるリズミカルな腰使いに、シルフィールドは短い喘ぎ声を漏らした。

腕は後ろに引っ張られ、上体を反らした状態になっている。

丁寧に巻かれた金色のカールがいじらしく揺れ、はち切れんばかりの爆乳がじゃじゃ馬のように暴れていた。

見せつけるような体位に、案の定観客たちはヒートアップしていく。

その熱狂っぷりに、自身の痴態が見られていることを実感し、シルフィールドの羞恥心はさらに燃え上がった。

ザネルの肉棒は太さはないものの細長く、シルフィールドの子宮口をさらに奥まで突き上げた。

声を堪えようとしても、奥を押されると容易く漏れてしまう。

乱暴さはなくとも、変化をつけながら弱点を的確に突いてくるその責めに、シルフィールドの理性は徐々に削られていった。


シルフィールド(ダメです、このままでは……! こんなところで、絶対に、イかされたくないのに……!)


歯を食いしばり、絶頂してしまわないように必死に快楽に抗う。

しかし、『絶頂』を意識すればするほど、あの脳を痺れさせるような快楽への期待が膨れ上がっていくのを感じていた。

瞑想により精神を鎮め、欲望を排する術には長けていたはずなのに、どうやってもその時の感覚を思い出すことができない。


ザネル「それじゃ、そろそろ一回イかせとくか。だいぶ耐えててつらいだろ、楽にさせてやるよ」

シルフィールド「い、いや……! ん、やめっ……!♥」


テンポが上がっていく男の腰使いに、膣内の感覚がどんどん研ぎ澄まされていく。
223 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:07:38.60 ID:doD7xStg0
シルフィールド(もう、無理……!)


強く目を瞑り、せめて無様な姿を見せぬようにと絶頂に備えたところで。

突如、男の動きが止まった。

予想していなかった寸止めに、シルフィールドは一瞬呆気に取られてしまう」


シルフィールド「え……?」

ザネル「あれは……なるほど、そういう趣向か」


ザネルは、闘技場の入場口の方を見やっているようだった。

同じ方向に視線をやったシルフィールドは、そこで言葉を失った。


ラースラント「はぁ、はぁ…♥ ふん、いいザマね、シルフィールド」

シルフィールド「な、なんで……ラースラント!?」


そこに現れたのは、ここにいるはずのない相手だった。

シルフィールドとは対照的な白銀の髪を短く切りそろえた勝気そうな女の名は、ラースラント。

シルフィールドと同じバルキリーであり、シルフィールドが奴隷に堕ちるよう画策した張本人である。

ラースラントはふらつきながら、ゆっくりとシルフィールドのいる中心部に歩いていった。

ラースラントは、何も身に纏っていなかった。かろうじて膨らみが見て取れる胸の先端には、ピンと勃った乳首が存在を主張している。

首には、シルフィールドに刻まれているものと同じ封魔の呪印が刻まれていた。

それを一目見ただけで、シルフィールドは彼女が置かれた境遇を悟ってしまった。

しかし、なぜ。シルフィールドを嵌めてより上位のバルキリーになろうとしていたラースラントが、なぜシルフィールドと同じ奴隷に身を堕としているのか。

そしてなぜ、ラースラントの股座には、あるはずのない器官がそびえたっているのか。
224 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:09:10.98 ID:doD7xStg0
ラースラント「アンタが居なくなってくれたところまでは良かったのに……クソ、全部アンタのせいよ。アンタさえいなければ、私は!」

シルフィールド「な、なぜ、あなたがここに……それに、それは……!?」

ザネル「なんだ、知らなかったのか? あんたがここにやってきてからしばらくして、後を追うようにこいつもここに来たのさ」

ラースラント「不愉快な言い方をしないで! 私はこいつとは違うわ!」

ザネル「ま、なんでもいいんだけどさ。あんた、何しに来たんだ? これは俺とシルフィールドとの試合なんだけど」

ラースラント「そんなの知らないわよ。私は運営のクソどもの指示でここに来てんのよ。いいからそいつを渡しなさい」

シルフィールド「い、いったい何を……」

ラースラント「決まってるでしょ! 私がこんな無様な奴隷なんかになる理由を作ったアンタに復讐するのよ、コレでね♥」


そう言ってラースラントは、股間にそびえるソレをシルフィールドの眼前に突きつけた。

ツンと鼻を突く濃い雄臭に、シルフィールドは頭をくらくらとさせた。

それは、まぎれもなく男の陰茎だった。血管がビキビキと浮き上がり、目の前の雌を犯したいと涎を垂らしている。

当然ながら、かつての彼女にはこんなものはついていなかったはずだ。

考えられるとすれば、この奴隷闘技場に連れてこられてからつけられたものだろう。

本来あり得るはずもない醜悪な肉棒を植え付けられているというのに、ラースラントは誇らしげにその肉棒を反り勃たせていた。


ラースラント「いいから、早くそいつを渡しなさいよ。私の肉棒でそいつをヒーヒー言わせてやるんだから」

ザネル「はいそうですか、って渡すと思ってんのか? シルフィールドを倒したのは俺だ、敗者をどうするかは勝者が決めることだ」

ラースラント「は? ごちゃごちゃ言わないでさっさと渡しなさいよ。アンタから殺されたいの?」

ザネル「……」


自身を置いてきぼりにして話を進める二人に、シルフィールドは理解が追い付いていなかった。

そもそも、自身を窮地に追いやった仇とはいえ、同胞である彼女が奴隷に身を墜としたという事実を受け止めきれてすらいないのに。

その同胞に犯されそうになっているというこの状況を、すんなりと受け入れられるはずもなかった。
225 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:11:04.79 ID:doD7xStg0
ザネル「……まぁ、まだあんたが殺されてないってことは、上が認めたっていうのは本当なんだろう」

ザネル「いいよ、貸してやろう。半分だけな」

ラースラント「は?」

ザネル「よっと」

シルフィールド「きゃあっ!? な、何を!?」


ザネルはシルフィールドを持ち上げると、自身と向かい合うような形にして抱きかかえた。

シルフィールドの臀部に手を添えて、ゆっくりと下ろしていく。ザネルの肉棒が、シルフィールドの膣内にずぷずぷと飲み込まれていった。


シルフィールド「んくぅ〜〜♥」


身体の芯を串刺しにされたような感覚に、シルフィールドはブルリと身体を震わせた。

シルフィールドの豊満な胸が、ザネルの胸板で押しつぶされる。

ザネルは、その細くも引き締められた身体で、しっかりとシルフィールドを持ち抱えていた。

そして、媚肉を帯びた尻肉を手で掻き分け、不浄の穴をラースラントに差し向けた。


ザネル「ほら、使えよ。こっちでよければな」

ラースラント「はぁ!? ふざけんじゃないわよ! なんで私がお尻の穴なんかに挿れなきゃいけないのよ!」

ザネル「嫌なら勝手にそこでシゴいてろ。こっちの穴は俺が先約済みだ」

ラースラント「っっ〜〜!!」

シルフィールド「か、勝手に話を進めないでください!」

ラースラント「もうっ! 分かったわよ! そっちでいいから使わせなさい!」

シルフィールド「な、ラースラント!? 正気ですか!? そちらは不浄の穴ですよ!?」

ラースラント「うるさいわね、殺すわよ! 私ももう、我慢の限界なのよ……!」
226 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:14:19.13 ID:doD7xStg0
浅黒いラースラントの肉棒は、今にも暴発しそうなほどに張り詰めていた。

アナルに、その先端があてがわれる。感じ取ったその大きさに、シルフィールドの顔が青ざめた。


シルフィールド「む、無理です! こんなもの、挿るわけがありませんっ! やめてください!」

ザネル「暴れるなよ。闖入者がいたにせよ、あんたはもう負けてるんだから」

ラースラント「そうよ! あんたは黙って、私のオナホールになりなさいっ!」

シルフィールド「ひぎいいいいぃぃぃ!!?」



ブチブチ! と、処女を失った時以上の痛みがシルフィールドを襲った。

ザネルよりも遥かに凶悪な形をしたソレが、シルフィールドの直腸を強引に押し進んでいく。

苦痛に目を見開くシルフィールドとは対照的に、ラースラントは今にもトビそうな恍惚の表情を浮かべていた。


ラースラント「あぁあ〜……締まるわね、マンコよりキモチいいかも♥」

ザネル「分かるか、シルフィールド。今、前と後ろを両刺しされてるんだぞ?」

シルフィールド「む、無理ですっ、抜いて……! 私、おかしく……!」

ラースラント「だったらとっととおかしくなりなさいよ、シルフィールドッ!!」

シルフィールド「んぎいいいいぃぃぃいいいい!!?♥」
227 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:15:14.94 ID:doD7xStg0
ラースラントががむしゃらに腰を振り始めたのに合わせて、ザネルも抽挿を開始した。

両穴を責められる圧迫感は、膣内だけに挿れられた時の比ではなかった。

膣と直腸に挟まれた肉壁が、ゴリゴリと削られるかのようだった。

その痛みに、歴戦の戦乙女であるはずのシルフィールドは生娘のような悲鳴を上げ続けた。

無意識のうちに、シルフィールドは自身を抱きかかえるザネルにしがみついていた。

まるで助けを乞うかのようなシルフィールドに、ザネルは器用に腰をグラインドさせタイミングを図っていた。

ラースラントの獣のような腰振りに合わせるように、タイミングを合わせて最奥を突き上げる。

内臓を殴られるような鈍い痛みに混じって、シルフィールドは子宮を震わせる快感を感じ取っていた。

徐々に、開発されていく。暴力のような痛みにも、快楽を見出すことができるのだと教えられてしまう。

そのうち、直腸から剛直が引き抜かれる感覚に、排泄に近い快感を感じるようになっていた。

体重を乗せた二撃が同時に最奥に叩き付けられる度に、シルフィールドの脳内が真っ白にリセットされる。

真っ白になった思考を染め上げるように、快楽が沁み込んでいく。
228 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:17:17.39 ID:doD7xStg0
シルフィールド「お゛っ♥ おぐっ♥ んぼっ!♥」


端正な顔立ちは快楽に歪み、シルフィールドの口からは獣のような喘ぎ声が零れていた。

もはや、自身が置かれた状況も忘れ、ただ快楽の濁流に飲まれないように必死に理性にしがみつく。

ザネルの背中に爪跡が刻まれる。ザネルは顔をしかめながらも、シルフィールドへの責めをやめなかった。


ラースラント「いぐっ、私、もうイグわよっ! シルフィールド! 私の射精で無様にイきなさいっ!」

ザネル「ぐっ……!」

シルフィールド「おほおおおおおおぉぉぉぉぉおおおおおお!!?♥♥」


堰を切ったかのように流れ込んでくる白濁に、シルフィールドの脳内がバチバチと弾けた。

半ば白目を向きながら、長い絶頂の余韻に汚い嬌声を上げ続ける。

前後の穴に満ちる白濁の感触に、体内がすべて精液に犯されてしまったのではないかという錯覚すら覚えた。


ラースラント「おっ、おほぉ、んぼぉ♥」


ゆるみきったアヘ顔を晒すラースラントは、腰を震わせながらアナルから肉棒を引き抜いた。

ぱっくりと開いたアナルから、栓が抜けたように精液が溢れ出てきた。

解放された尻穴に微かに物寂しさを覚えながら、シルフィールドは意識を失った。



シルフィールドはどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜3 深い快楽を刻まれてしまった
4〜7 深い快楽を刻まれ、オマンコセックス中毒になってしまった
8〜0 深い快楽を刻まれ、オマンコセックスとアナルセックス中毒になってしまった
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:18:10.46 ID:ws17CBVdo
堕ちろ!
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:18:16.28 ID:BVm/0xtt0
はい
231 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:20:38.82 ID:doD7xStg0
シルフィールドはオマンコセックス大好きなビッチに成り下がりました。

完堕ちも見えてきました。


【5試合目終了】
戦歴:3勝/2敗
ランク:☆☆
淫乱度:☆☆☆☆☆☆☆☆

次の行動を決めます。 ↓1〜3コンマ最大
1.試合(闘技場で敵と戦闘を行います。詳細決めは次安価)
2.イベント(試合以外のイベント。他の奴隷や看守兵、客との絡みあり。詳細決めは次安価)
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:22:48.60 ID:b+vtRb3lo
1
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:22:57.60 ID:dk64y0TVo
2
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:23:07.22 ID:iXVM8Q6Go
1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:28:24.68 ID:iUQU/4lF0
どっちなんだこれは
236 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:31:53.89 ID:doD7xStg0
今回は両立できないので早く安価をとった>>232を採用して試合で

敵を決めます ↓1〜3コンマ最大
女奴隷でも奴隷じゃない男や魔物でも可
ゲームオーバーもあり得るので、過去負けた敵も制限なく指定可とします
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:32:27.61 ID:OcNif2aYO
>>47
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:32:58.29 ID:iUQU/4lF0
ボドと再戦とかあり?
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:33:25.31 ID:BVm/0xtt0
>>205
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:34:27.93 ID:I+wCEQL1o
>>78
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:34:54.49 ID:bQ8siJKJ0
ミルク
ラミア 普段は人間に擬態している ふたなり
勝っても負けてもサービスたっぷりでファンが多い
サディスト 本気を出すとラミアの姿に戻る
242 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 19:41:09.62 ID:doD7xStg0
>>238
基本的に、勝った相手については再指定はなしにしようかなぁと考えています

>>238を安価ととるか質問ととるかで範囲が変わるので、今回はコンマ判定
↓1コンマ
偶数 >>237採用(ライナス)
奇数 >>240採用(ディアナ)
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:41:46.60 ID:bQ8siJKJ0
a
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 19:42:07.55 ID:ws17CBVdo
245 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 21:22:40.50 ID:doD7xStg0
ザネルに負けて数日が経った。

もともとザネルは実力者ではあったが、傍から見るとあまりにあっけなく負けたために、シルフィールドは大きくランクを下げられていた。

とはいえ、もともと物欲はほとんどなく、鍛錬以外では牢屋にこもりっぱなしなので困ることはない。

それまで通り、瞑想をしながら時折散りゆく魂に祈りを捧げるだけでいい。

そう、そのはずなのに。


シルフィールド「んぁ……んふぅ……♥」


石が剥き出しとなった無機質な牢屋に、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響いていた。

シルフィールドはこの数日間、数時間おきに自身の身体を慰めていた。

心を鎮めようとしても、身体の奥からむずむずとした欲求が湧き上がってきて、気付けば秘所に触れてしまう。

冥界にいたころには、自慰なんて一度だってしたことがなかった。それなのに今は、下半身を丸出しにしながら中指で膣口を掻き回している。

絶頂を迎えれば、しばらくはおさまる。しかし、時間が経てばまたすぐに情欲が昂ってしまう。

シルフィールドは、この欲望の発散のさせ方が分からなかった。

気分転換に再び鍛錬場に行こうかとも思ったが、もしまたあの時のように男たちに囲まれてしまったら、今度はそれを振り切れる自信がなかった。

自身がどうしようもなく変わってしまっていることには気づいていた。かつて、自身が見下していた者と同じように肉欲に支配されつつあるということに。

しかしそれでも、まだバルキリーとしての誇りと高潔さは失われていないと、シルフィールドは信じていた。


シルフィールド(一刻も早く、ここから抜け出さなければ……このままでは、私は……)
246 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 21:24:03.21 ID:doD7xStg0
と、こちらに向かってくる足音に気付き、シルフィールドは慌てて衣服を羽織った。


看守兵1「時間だ。出ろ」

シルフィールド「……」

看守兵1「……くく、そんなに溜まってたのか? 牢が雌の臭いに満ちてるぞ」

シルフィールド「っ……!///」


シルフィールドは顔を真っ赤にしながら目を反らした。

牢から出たシルフィールドをニタニタと見つめていた看守兵は、おもむろにシルフィールドの胸を掴んだ。

躊躇いのない、あまりに無遠慮な手つきに、シルフィールドの思考が停止した。

簡素な衣服を持ち上げる豊満な胸が、男に弄ばれるがままに形を変える。


シルフィールド「んっ……! ん、はぅ……♥」

看守兵1「はは、拒絶しないのか?」

シルフィールド「!?」

看守兵1「……もう少しってとこか。ま、最後まで抵抗してくれよ? じゃないと観客も盛り上がらないからな」

シルフィールド「……」


何も言わず、シルフィールドは男の後ろを歩いた。その間ずっと、男に触れられていた胸の高鳴りは鎮まらなかった。
247 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 21:27:30.59 ID:doD7xStg0
シルフィールド「……ライナス……」

ライナス「はぁ…はぁ……♥」


闘技場でシルフィールドの前に立ち塞がったのは、知っている人物だった。

魂に導かれたかのように不思議な縁で出会い、そして、一晩中ともに犯された相手だ。

彼女の普段の声よりも、彼女の喘い声の方がよく耳に残っている。

あれから、彼女はどれだけの試合をこなしたのか、どれだけの凌辱を受けたのかは分からない。

しかし、目の前にいる彼女は、あの時よりもさらに危険な状態のように見えた。

彼女が身に着けているのは、露出度が極めて高い装備だった。

魔術により防御力を上げることができるため防具ですべての面を守る必要はないが、それでもその露出は度が過ぎていた。

隠せているのは、胸と股間の大事な部分だけだ。それも必要最低限といった感じで、激しく体を動かせば簡単にずれてしまうように見えた。

ライナスの目は虚ろだ。息は荒く、手に握る剣もふらふらと力なく揺れている。

そして、下腹部に刻まれた淫紋の下、陰毛が覗くほどに小さな装備に守られた股間から、愛蜜が滴り落ちていた。

完全に心ここにあらずといった状態の彼女は、シルフィールドに気付いているのかいないのか、呆けたような表情を浮かべるだけだった。

かつての快活な笑顔を思い出し、シルフィールドの胸が痛んだ。


シルフィールド(とはいえ、手加減はしません。私も、もうこれ以上負けるわけにはいかないのだから……)



戦闘に臨むシルフィールドの状態は? ↓1〜3
1.いつもの銀鎧とハルバード
2.ライナスと同じような極小のビキニアーマー
3.いつもの装備によく似た触手鎧
4.全裸で、前後の穴に極太バイブを挿れられた状態
5.その他
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 21:28:26.67 ID:sreREmgDO
1
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 21:29:05.29 ID:ah6hsoaQO
3
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 21:29:50.76 ID:oXp9oNTco
2
251 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 22:20:55.76 ID:doD7xStg0
シルフィールド『な、なんですかこれは! 私の鎧は!?』

看守兵1『今日はそれをつけて戦え』

シルフィールド『な、なんで……!』

看守兵1『そりゃあお前の需要が変わったからだ。今のお前にはバルキリーの戦士じゃなく、そういうものが求められてる』

シルフィールド『っ……!』

看守兵1『ルーリーはともかく、ザネルにはあっさり負けすぎたな。ともかく、これ以上無様な負け方はするなよ』


◆  ◆  ◆  ◆


シルフィールドはハルバードを構えた。

彼女のお馴染みの武器。しかし、身に着けている防具はいつもとは大きく異なった。

シルフィールドが身に着けていたのは、ライナスと同じような極小のビキニアーマーだった。

だが、装備のサイズは同じでも、それを纏う戦士のサイズは異なる。

ライナスよりも背が高く、そして一回りは大きな胸を持ったシルフィールドは、その胸の先端をかろうじて隠すことができているという状態だった。

大きめの乳輪ははみ出してしまっている。ただ普通に一歩歩くだけで、胸が大袈裟に揺れてしまう。

誇り高き戦乙女がこのような恰好で戦場に立つという羞恥で、シルフィールドの陶器のような肌に朱が差していた。

肌に触れる外気の感触に、ミスリルの鎧を着こんでいた時にはなかった不安感に襲われる。
252 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/10(日) 22:23:35.03 ID:doD7xStg0
「どうしたんだ、シルフィールドのやつまであんな痴女みたいな格好して」

「この前の試合、双剣使いと同族のバルキリーに犯されて呆気なくアヘ顔晒してたからなぁ」

「エロい身体をしよって、たまらん! おっぱいを揺らして戦えぇ!」

「ライナスー! 負けてばっかじゃつまらねぇぞ! 元男の意地を見せてやれ!」


ライナス「はぁ……はぁ……」

シルフィールド「すみません、ライナス……いざ、尋常に!」


開戦の合図とともに、シルフィールドが駆けた。

自分のためにも、そしてライナスのためにも、このような屈辱的な戦いは一刻も早く終えてしまいたかった。

胸が暴れるのも無視して、シルフィールドはハルバードを横薙ぎに振るった。

そのまま斬り殺してしまわないように、斧の刃が向いていない方をぶつけるつもりだった。

だが、ハルバードはライナスの剣に容易く受け止められてしまった。


シルフィールド「!?」

ライナス「はぁ…はぁ……」


ライナスの目は、依然として虚ろなままだった。

しかし、ライナスの淫紋に怪しい光が灯った次の瞬間、ライナスはシルフィールド目掛け鋭い斬撃を放っていた。



戦況はどうなる? コンマ数値が大きいほうが有利。ただし50以上の差があるともう勝負が決する
↓1 シルフィールド
↓2 ライナス
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 22:24:48.71 ID:VVL3AlMwO
えい
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 22:24:49.60 ID:oXp9oNTco
おー
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 22:26:13.10 ID:sreREmgDO
256 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/10(日) 22:30:16.30 ID:doD7xStg0
シルフィールド有利で
今日はここまで
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/10(日) 22:36:29.26 ID:oXp9oNTco
おつおつ
完堕ち間近
258 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 09:57:49.49 ID:7pptk+Ut0
先ほどまでのふらついた剣とは違う洗練された太刀筋に、シルフィールドは一瞬虚を突かれた。

容赦なく致命傷を狙ってくるライナスの攻撃を、ハルバードの柄で受け止める。

絶え間なく繰り出される連撃に、シルフィールドは防戦一方になった。

このままでは不利になると判断したシルフィールドは、一度大振りで牽制したあとバックステップで距離をとった。

小回りを利かせ手数で攻めてこようとするライナスに対し、シルフィールドは長い得物を振り回し近づけさせない戦い方をとる。

刃が激しくぶつかり合う。魅惑的な衣装での二人の戦いは、美しい剣舞のようにも見えた。


「おお、結構いい戦いになってるじゃねぇか! ライナスも女相手だと調子が出るな」

「前回の試合は呆気なかったが、こうしてみるとやはりシルフィールドもやはり強い!」

「ハハ、やれやれぇ! もっと激しく動き回れ!」


互いに忙しなく立ち位置を入れ替えながら、僅かな隙を突くように得物を振るう。

激しいステップに、二人の胸が暴れるように揺れた。

観客たちは盛り上がるも、シルフィールドの羞恥心はいつの間にか薄れていた。

気を抜けばやられる。ただ、目の前の敵にのみ意識が集中していく。

痴女のような恥ずかしい姿をしてはいるが、その顔にはかつての戦乙女としての表情が戻りつつあった。
259 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 09:58:28.63 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「ふっ!」

ライナス「……!」


勝負はほぼ互角。しかし、戦況はシルフィールドに傾きつつあった。

やはり、武器の差は大きかった。ライナスは素早い動きで隙を突こうとするも、ハルバードを振り回されては迂闊に近づくことができなかった。

それに、このまま鍔迫り合いを続ければ、先に限界が来るのはライナスの剣の方だ。

シルフィールドは戦いの最中、ライナスの顔を見やった。

相変わらず、その瞳には光が宿っていない。これだけの戦いを繰り広げているというのに、まるで感情の動きが見えない。

そのことに不気味さを感じながらも、シルフィールドは斧槍を振るい続けた。


シルフィールド(それでも、勝つのは私です!)

シルフィールド「はぁ!」



勝負はどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜4 シルフィールドの勝利
5〜7 ライナスの淫紋が灯り、ライナスの身体能力が大幅に向上
8〜0 ライナスの淫紋が灯り、シルフィールドが発情状態に
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 09:58:52.76 ID:HrkVmJfnO
へい
261 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 10:33:45.85 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「そこッ!」

ライナス「!?」


ハルバードが、ライナスの剣を弾き飛ばした。

飾りのような防具を身に纏うだけのライナスに向け、シルフィールドは横薙ぎの一撃を放った。

ハルバードのリーチを考えれば剣なしではかわすことはできない。シルフィールドは勝利を確信する。

と、ライナスの下腹部の紋様が妖しげな光を放った。

次の瞬間、ハルバードは空を切っていた。


シルフィールド(消えッ……!?)

ライナス「はっ!」

シルフィールド「ぐっ!」


いつの間にか背後に回っていたライナスの蹴りを、シルフィールドは間一髪ハルバードで防いだ。

しかし、ハルバードごと蹴り飛ばされてしまう。

地面を転がりながら態勢を取り直すと、ライナスはすでに眼前に迫っていた。


シルフィールド(速すぎる! 身体強化の魔術ですか……!)


牽制の一撃を放つが、ライナスは華麗なステップでそれを容易くかわした。

ライナスは流れるような足さばきでシルフィールドの顔を蹴り上げた。

視線が上向いたシルフィールドの鳩尾めがけて拳を放つが、シルフィールドの空いた方の腕に弾かれ軌道を反らされる。

勢いよく振り下ろされたシルフィールドの頭突きが、ライナスの鼻先に打ち込まれた。

僅かに怯んだライナスに、シルフィールドは追撃を仕掛ける。


シルフィールド「うおおおおぉぉぉ!」


勇ましい雄叫びを上げながら、シルフィールドはハルバードを振るった。


決着はどうなる? コンマ数値が大きいほうが勝利
↓1 シルフィールド
↓2 ライナス
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 10:41:06.36 ID:dbgBhyt+o
おおお
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 10:42:41.87 ID:HrkVmJfnO
こい
264 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 11:12:29.88 ID:7pptk+Ut0
ライナスの淫紋が、一際大きな光を放った。

横薙ぎに振るわれたハルバードを、ライナスのしなやかな脚が蹴り上げた。


シルフィールド「なっ!?」

ライナス「ハァ!」

シルフィールド「ガフッ!?」


今度こそ、ライナスの拳が鳩尾に叩き込まれた。

ただ劣情を煽るためだけに秘所を隠しているかのような防具では、その拳を防いではくれなかった。

よろめくシルフィールドのわき腹に華麗な回し蹴りが入る。

吹き飛ばされたシルフィールドは、地面に転がったまま立ち上がることができなかった。

客席から割れんばかりの歓声が上がる。

勝敗が決した。シルフィールドは、込み上げそうになる嗚咽を堪えながら歯を食いしばった。


シルフィールド(なぜ、私は……なぜ私は、こんなに弱いのです……!!)

ライナス「はぁ…はぁ……♥」


先ほどまでの動きはどこにいったのか、ライナスはふらふらとした足取りでシルフィールドの元に近づいていった。

まるで熱に浮かされたような色気のある表情をしたライナスに、シルフィールドは思わず唾を飲み込んだ。

無意識のうちに、シルフィールドはそのむっちりとした太ももを擦り合わせていた。
265 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 11:15:33.36 ID:7pptk+Ut0
シルフィールドは髪を掴まれ、強引に顔を持ち上げられた。

痛みに顔をしかめるシルフィールドの唇を、ライナスは躊躇なく奪う。

それは、貪るようなキスだった。舌がシルフィールドの咥内を蹂躙し、舌を絡めて啜り上げる。

迸る情欲を隠そうともせず、ライナスはシルフィールドの唇を舐った。

境目が曖昧になるほどに、強く強く密着しあう。


シルフィールド「んふぅ、んぢゅ…ぢゅぷ、んんぅ……♥」

シルフィールド(いけません、こんな、いやらしい……! こんな、セックスみたいなキス、だめぇ…♥)


ようやく唇が解放される。ライナスの舌先との間に、名残惜しそうに唾液の糸がかかる。

零れた唾液に濡れて、シルフィールドのぷっくりとした唇がてらてらと光る。

シルフィールドは荒い息を吐き、空気を肺に取り込もうとする。ライナスを見上げるシルフィールドの瞳は、とろんと潤んでいた。

試合中には見せなかったライナスの嗜虐的な笑みに、シルフィールドは背筋を震わせた。



ライナスはどうする? (シルフィールドはどうなる?)↓1〜3コンマ最大
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 11:15:59.84 ID:sVKqNOs6O
ライナスの肉棒だけ戻りそのまま犯される
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 11:23:28.33 ID:gFqNgkdQO
ライナスの淫紋がシルフィードにも刻まれる
>>266の後、シルフィードにも肉棒が生えてお互いに孕むまでセックスし続けさせられる
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 11:27:28.91 ID:xG3zKooT0
お前と一緒に犯されたい と望むライナスの呼びかけで観客たちが乱入し大乱行祭りが始まる
269 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 16:56:31.90 ID:7pptk+Ut0
ライナス「……シルフィールド」

シルフィールド「っ……!」


突然名前を呼ばれ、シルフィールドは目を見開いた。

今の彼女にはもう、シルフィールドを認識できるだけの思考は残っていないのではと思っていた。

いつから分かっていたのか。最初から分かっていて、シルフィールドと戦っていたのか。

ライナスは妖艶な笑みを浮かべたまま、シルフィールドに語りかけてきた。


ライナス「あの夜のこと、覚えてるか?」

シルフィールド「……」


忘れられるはずもない。それまで男を知らなかったシルフィールドは、あの一晩で何度も何度も男たちの情欲を咥え込んだのだから。

あの時から、誇り高き戦乙女であったシルフィールドの何かが変えられてしまった。

シルフィールドの下腹部が疼いたのを見抜いているかのように、ライナスはシルフィールドの臍下を撫でた。

ぴくん、とシルフィールドの肩が震える。シルフィールドの艶めかしい吐息が、ライナスの吐息と混じり合う。


ライナス「オレは、変わっちまった……それを認めたくなくて、あれから必死に戦ったけど……ダメだった」

シルフィールド「ライナス……」

ライナス「あの時の快感が……強い雄に組み敷かれてマンコを犯される快感が忘れられないんだ。もう、この女の身体じゃなかった頃が思い出せねぇ」

シルフィールド「……」

ライナス「あの時一緒に戦ったお前となら、まだ戻れるかもと思ってたけど……」


ライナスが顔を寄せる。そして、再びシルフィールドと唇を重ねた。

ねっとりと絡みついてくる柔らかな唇を、シルフィールドは跳ねのけることができなかった。

ライナスが切なげな吐息を漏らすたびに、シルフィールドの胸が震えた。

ライナスの顔が離れる。その表情は誰がどう見ても、淫らな女のものだった。
270 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 16:58:30.75 ID:7pptk+Ut0
ライナス「オレと一緒に終わってくれ、シルフィールド」

シルフィールド「わ、私は……」


ライナスは立ち上がると、観客たちの方に向き直った。

ライナスは媚びたような笑顔を浮かべると、脚をはしたなく開き、可愛らしく腰を振り出した。


ライナス「観客のみなさーん! いつも応援してくださり、ありがとうございまーす!」

ライナス「でも、ごめんなさい! 『私』もシルフィールドも、もうチンポが欲しくてたまらないんです♥」

ライナス「お願いしますぅ♥ もしよろしければ、この卑しい雌奴隷に、皆さまの立派なおチンポをお恵みくださぁい!♥」


ライナスは股布の部分を横にずらすと、観客たちに見せつけるように割れ目を指で広げてみせた。

よだれのように愛蜜を垂れ流すマンコが、ヒクヒクと物欲しそうに震えている。

下品な笑みを浮かべながら、ライナスは腰をヘコヘコと動かした。

一瞬の静寂の後、観客の男たちが一斉にフィールドに雪崩れ込んできた。


「俺だ、俺に一番最初にヤらせろ! ライナスにはずっと目をつけてたんだ!」

「ふざけるな、ワシが先だ! 高い金を出してここに来とるんだワシは!」

「元男なんざ興味ねえよ! 爆乳バルキリーとヤらせろよ!!」


ライナス「誰でもいいっ、誰でもいいからはやくうううぅぅぅぅうううん♥♥」


ライナスに掴みかかるように飛び掛かった男が、間髪入れずに肉棒を挿入した。

仰け反るライナスにお構いなしに、乱暴に腰を叩き付ける。

膝から崩れそうになったライナスを別の男が背後から支えた。そのまま胸を揉みしだき、強引に唇を奪う。

男の分厚い舌にしゃぶりつきながら、ライナスは恍惚そうに瞳を細めた。
271 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 16:59:34.21 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「ライナスッ……!」

「お前は俺だ! どれ、バルキリーの使い心地というものを試してやろう!」

シルフィールド「や、やめっ……!」

「お前、分かってるだろうな! 私たちに少しでも怪我を負わせたら、死よりも辛い拷問を受けることになるぞ!」

シルフィールド「こ、このっ……! んはぁああっ♥」


弱々しい抵抗を見せていたシルフィールドだが、男に挿入されたとたん甘い声を漏らし、身動きを止めた。

その反応に気をよくした男は、背後から容赦ない抽挿を開始する。

突き上げられるたびに、ばるんばるんと胸が弾んだ。その振動で布がずれ、ぷっくりと膨らんだ乳首が露になる。

別の男が、シルフィールドの胸にむしゃぶりついた。先端をぢゅうぢゅうと吸われると、痺れるような快感がシルフィールドを襲った。

ぱんぱん、と肉が打ち合う音が響く。細いくびれから大きく広がる臀部の媚肉が、男の抽挿に合わせて波を打った。

肉棒が膣肉を押し分ける感触に、シルフィールドの身体は歓喜に震えた。


シルフィールド(これぇ、これだめぇ……♥ チンポで突かれるの、キモチ、よすぎるっ……♥)


牢屋の中でどれだけ自分を慰めても満たされることはなかったのに。

シルフィールドは悟った。自分が求めていたのはこれだったのだ。

自分の指では届かないところにまで届き、無遠慮に子宮口を突き上げるこの感触。

雄の肉棒に犯されるこの快感こそが、シルフィールドが求めていた物だったのだ。
272 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:02:53.83 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「おほぉ♥ んお、あはぁん♥ も、もう、許してくださいぃ♥」

「何言ってんだ、気持ち良さそうにしてるくせに! チンポで感じてるんだろ、このビッチが!」

シルフィールド「は、はいぃ、感じてますぅ♥ だ、だから、もうやめてっ……キモチよすぎて、もうっ…!♥」

「ははっ、バルキリーといっても所詮は女か。ほら、素直になれ! お前は戦乙女なんかじゃねぇ、セックス大好きの雌奴隷だ!」

シルフィールド「んひいいいいぃぃぃぃいいいいい!!♥♥」


最奥に押し付けられた肉棒から、精液が吐き出される。

膣内に雄の汚濁が満ちていく感覚に、最奥が蕩けそうなほどの熱を帯びた。

鼻の下を伸ばし、あられもない表情で喘ぐシルフィールドの口に、肉棒が突っ込まれた。

濃い雄の匂いに咥内が満たされ、シルフィールドの視界がチカチカと点滅する。

そのまま、シルフィールドは後頭部を掴まれ、男の都合のままに前後に頭を揺さぶられた。

肉棒が喉奥に触れるたびにえずきそうになるも、シルフィールドはそれを拒むことなく口を窄めた。

再び、シルフィールドの膣内に肉棒が挿入される。

続けて後ろの穴も肉棒でこじ開けられると、強すぎる快感がシルフィールドの背筋を迸った。

ミチミチとした圧迫感により、それぞれの棒の感触がよりはっきりと感じ取れる。

三つの穴を同時に犯されて、身体のすべてが性器になったかのような錯覚を起こす。

もう、どこが気持ちいいのかも分からない。逞しい雄の象徴に、身も心もすべてを支配されていた。


シルフィールド「んぢゅ、ぢゅぽ、んぐっ……♥」

シルフィールド(だ、だめ、イくっ♥ すごいの、来る…! ここでイかされたら、私……!♥)
273 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:10:49.61 ID:7pptk+Ut0
「うおぉぉぉ……!」ビュルルルルル!

シルフィールド「んぶううううううぅぅぅぅううううう!!?♥♥」


同時に訪れた射精は、まるで爆竹のように快感を爆ぜさせた。

思考が白濁に染まる。バルキリーとしての矜持も、尊厳も、すべて白に塗り潰されていく。


シルフィールド(せ、精液いっぱいぃ……!♥ ま、前も、後ろもぉ、溺れてしまいますぅ♥)


前方の男の腰にしがみつきながら、咥内にぶちまけられた精液を無心で飲み干していく。

ガクガクと震える腰は、二刺しされた肉棒が引き抜かれれば容易く崩れ落ちてしまうだろう。


ライナス「イグイグイグゥ! いぐううううううぅぅぅぅうううう!!♥♥」


すぐ傍で、同じように男たちに犯されているライナスの方を見やる。

鍛錬により引き締められた美しい肢体の隅々まで、男たちの穢れた手で愛撫されていた。

快楽に緩み切ったその顔を、シルフィールドは嫌悪することができなかった。むしろ、それほどまでの快楽を感じられることが羨ましいとすら思った。

ふと、視界の端で光がチラついた。

それは、ハルバードだった。、地面に転がった白銀のハルバードが、天から降る注ぐ光を反射して煌めいている。

彼女とともに死線を駆けてきた戦友。多くの英霊たちを導いてきた、彼女のバルキリーとしての象徴。


シルフィールド(わ、私は、誇り高きバルキリー……でも、もう……)



シルフィールドはどうなる? ↓1コンマ一桁
偶数 ギリギリのところで耐える
奇数 完堕ちしてしまう……
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:11:50.66 ID:u4Bp69Ci0
a
275 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:30:29.95 ID:7pptk+Ut0
「はは、派手にイきやがったな! どうだシルフィールド、もう剣闘士なんてやめて、俺の奴隷にならねぇか?」 

シルフィールド「わ、私はぁ……♥」

「ん?」

シルフィールド「私は、誇り高き、バルキリーです……絶対に、快楽には、屈しませんっ……!」

「ア? ……ああそうかよ!」

シルフィールド「ひぎいぃ!?♥」

「二穴挿してイってるようなド変態が生意気いいやがって! いつまで持つか見物だな!」

シルフィールド「ぜったい負けにゃいいいいぃぃぃぃ!!♥♥」


獣のような雄叫びを上げて絶頂しながらも、シルフィールドの瞳から光は消えなかった。

ライナスの方を見やる。全てを捨て、雌としての淫楽を享受することを選んだ彼女の気持ちも、今ならよく分かる。

しかし、それでも。


シルフィールド(ライナス……ごめんなさい、私は、あなたと一緒に堕ちることはできません……!)

シルフィールド(私は、絶対に、ここを抜け出して自由になる……!)


シルフィールド「んほおおおおぉぉぉおおおおぉぉ!!♥♥」ビクンビクン!


そのまま、シルフィールドは次の試合が始まるまで観客に犯され続けた。

息も絶え絶えに白濁に沈む彼女は、それでもうわ言のように、不屈の言葉をつぶやき続けていた。
276 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:31:09.08 ID:7pptk+Ut0
【6試合目終了】
戦歴:3勝/3敗
ランク:☆
淫乱度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

次の行動を決めます。 ↓1〜3コンマ最大
1.試合(闘技場で敵と戦闘を行います。詳細決めは次安価)
2.イベント(試合以外のイベント。他の奴隷や看守兵、客との絡みあり。詳細決めは次安価)
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:33:47.78 ID:gFqNgkdQO
1
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:34:02.78 ID:u4Bp69Ci0
1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:36:09.45 ID:2i6JfTyTo
2
280 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:38:03.95 ID:7pptk+Ut0
試合で決定

敵を決めます ↓1〜3コンマ最大
女奴隷でも奴隷じゃない男や魔物でも可
負けた敵は再指定可ですが、ライナスは再起不能扱いで指定不可で
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:38:33.44 ID:u4Bp69Ci0
>>241
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:39:03.15 ID:Z93uTNeZO
>>205
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:39:18.28 ID:gFqNgkdQO
>>204
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:40:20.02 ID:2i6JfTyTo
ゾンゾ
改造人間♂
3メートルはあろうかという筋骨隆々の体躯、ナニも凶悪なサイズ(無限射精可)
生半可な攻撃では傷一つ付かない肉体を活かした肉弾戦を仕掛ける
人語は喋らない
285 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:59:57.37 ID:7pptk+Ut0
看守兵1「おい、次の試合だ。出てこい」

シルフィールド「ふぅ…ふぅ……♥」

看守兵1「はは、随分と辛そうだな。そんなにセックスがしたいなら、剣闘士をやめて娼婦にでもなればどうだ」

シルフィールド「いえ……私は絶対、元の場所に戻りますので……」

看守兵1「といっても、連敗続きで今のお前のランクは最下層だ。こっから解放権が得られるランクになるまで勝ち続けるつもりか?」

シルフィールド「……」

看守兵1「まぁ別に、お前の人生だ。悔いのないように好きに生きればいいさ」


シルフィールドの手枷に繋がる鎖を引きながら、男は適当にそう漏らした。


◆  ◆  ◆  ◆


ミルク「あら、今日の相手はあの話題のバルキリーなのね。この前の乱交、すごい評判良かったって聞いたわよ?」

シルフィールド「……そうですか」

ミルク「確かミスリルの鎧を着て戦うって聞いてたけど……その水着みたいなのが、今のあなたの正装なのかしら」

シルフィールド「……」

ミルク「バルキリーってお堅いイメージがあったけど、そんな痴女みたいな格好もできるのねぇ。乳輪もマン毛も見えちゃってるじゃない。恥ずかしくないの?」

シルフィールド「……今さら、これぐらいで物怖じしてはいられませんので」

ミルク「ふーん、そう。戦士としてはいい心意気だけど、開き直ってちゃあ可愛げがないわよ?」

シルフィールド「……」

ミルク「もう、つれないわねぇ……まあいいわ。あなたみたいな澄ました子は、虐めてあげたらどんな顔で泣くのかしら、見てみたい♥」


そう言って女は、長い舌で唇をぺろりと舐めた。

シルフィールドは斧槍を構えた。どれだけ屈辱的な恰好をさせられたとしても、これがあればまだバルキリーとしての誇りを掲げられる。

シルフィールドは細く息を吐いた。大丈夫、集中はできている。

開戦の笛と当時に、二人は駆け出した。


戦況はどうなる? コンマ数値が大きいほうが有利。ただし50以上の差があるともう勝負が決する
↓1 シルフィールド
↓2 ミルク
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:03:34.70 ID:2i6JfTyTo
こー
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/03/11(月) 18:03:41.86 ID:yWX+7TzMO
しねい
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:03:54.78 ID:Z93uTNeZO
99
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:05:04.66 ID:2i6JfTyTo
ないすぅ
290 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:37:20.64 ID:7pptk+Ut0
女の獲物は短剣だった。

素早さで翻弄して隙を突くタイプの剣士だろう。

シルフィールドの懐に潜り込んでこようとするが、シルフィールドはハルバードを振り回して近づけさせない。

シルフィールドは軽々と振るっているが、ミスリルで作られたそのハルバードの一撃が重い。

弾き飛ばされることを警戒してか、女はハルバードを短剣で受け止めることもせず回避に集中していた。


ミルク「もう、戦いにくいわねぇ!」

シルフィールド「はぁ!」


シルフィールドの大振りの攻撃を、女はバックステップでかわした。

ただ避けるだけでも、女の方が先に体力を消耗するはずだ。


ミルク「でも、まだ本気を出すほどじゃあないわね」

シルフィールド「っ!?」


女は自身の背に隠し持っていたナイフを手に取ると、流れるような動作でシルフィールド目掛けて投げた。

瞬く間に眼前に迫った刃を、シルフィールドは間一髪でかわした。

金糸のような髪が数本ふわりと舞い上がる。白い陶器のような頬に、一筋の赤い線が刻まれた。

妖艶に笑う女に対し、シルフィールドは間髪入れずに斬りかかった。
291 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:38:36.63 ID:7pptk+Ut0
ガキン! と、女の短剣によりシルフィールドのハルバードが受け止められた。


シルフィールド「なっ!?」

ミルク「ふっ!」


女が放った蹴りを、シルフィールドはハルバードの柄で受け止めた。

そのまま連撃に入ろうとする女に牽制の蹴りを放ち、シルフィールドは再び距離をとる。

ハルバードを握る手に、じんじんと痺れるような感覚があった。


シルフィールド「はぁ、はぁ……」

ミルク「ふふ、息が荒いようだけど大丈夫? もうバテちゃったのかしら」

シルフィールド「さっきのナイフ……毒を塗っていましたね」

ミルク「さて、どうでしょう♥」


女は悪戯っぽく微笑むと、短剣の刃に舌を這わせた。



ミルクはどうやって戦う?
1.毒を塗ったナイフや短剣を掠らせてじわじわと体力を削る(どのような効果の毒かも)
2.ここぞというところでラミアに戻り、尻尾でシルフィールドの身動きを封じる
3.ラミアに戻って最初から全力(戦い方や魔術・能力の指定もあれば)
4.その他
292 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:39:03.67 ID:7pptk+Ut0
すみません安価範囲は↓1〜3コンマ最大で
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:48:23.99 ID:Z93uTNeZO
2
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:51:44.69 ID:dirknqWVo
2
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:54:04.61 ID:gFqNgkdQO
99だしもう勝ちでいいんじゃね?
296 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 19:00:07.95 ID:7pptk+Ut0
>>293が99なので19:05まで次のレスがなければ>>293
297 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 21:16:41.01 ID:7pptk+Ut0
ミルク「どうしたの? 動きが鈍くなってきたわよ!」

シルフィールド「くっ!」


ハルバードを振るうが、容易く避けられてしまう。

ミスリル製のハルバードは非常に軽く感じられるはずなのに、柄を握る手が重く感じられた。

吐息が熱い。脚に重しを付けられているかのように動きづらい。

ナイフに毒が仕込まれていたのだとしたら、あの短剣にも同様の毒が塗られているだろう。

掠るだけでも、さらに動きが鈍るかもしれない。その警戒が、シルフィールドの回避の動作を大きくし、消耗を増やしていた。

女が不敵に微笑む。シルフィールドの戦士としての勘が、女が勝負を仕掛けてくるであろうことを予感させた。

それを証明立てるかのように、女が一気に距離を詰めてきた。

シルフィールドは、ハルバードを構えなおした。重たい身体を奮い立たせるように、精神を集中させる。


シルフィールド「はぁ!」

ミルク「ふふっ!」


刃がかち合う。渾身の力を込めたハルバードは、女の短剣を弾き飛ばした。

そのまま、返しの刃で女を切りつけようとした次の瞬間。

足元から這い上ってきた何かが、シルフィールドの身体を縛り上げた。
298 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 21:18:30.66 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「がぁ……!」


咄嗟にハルバードを振るおうとするも、腕の関節を極められてしまう。

手から滑り落ちたハルバードが、敷き詰められた石のタイルにぶつかり鈍い金属音を立てた。


ミルク「ふふっ、可愛がってあげようと思ってたのに、戦乙女ってのも案外大したことないのね。それとも、こうなることを期待していたのかしら♥」

シルフィールド「ら、ラミア……!?」


シルフィールドを縛り上げていたのは、硬い鱗に覆われた尻尾だった。

それは、先ほどまで二本足で立っていたはずの女の腰から伸びていた。


ミルク「さて、どうしてあげようかしら」


舌先が裂けた長い舌が、嗜虐的に歪められた女の唇から覗いた。

その女の目に、シルフィールドの胸がドクンと震えた。まただ。また、辱めを受けてしまう。

シルフィールドは女を睨みつける。しかし、下腹部はすでに熱を帯び、股布を濡らしていた。



【ゾロ目補正により敗北確定】
ミルクはどうする?(シルフィールドはどうなる?)↓1〜3コンマ最大
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 21:21:30.15 ID:M3hJBTgXO
ミルクがシルフィードに勝ったライナス、ザネル、ルーリーを呼んで皆でシルフィードを調教
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 21:22:00.82 ID:Cc4VxIzP0
孕むまでふたなりちんぽで犯す
そのあと魔法で急成長させて出産ショー
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/11(月) 21:23:08.51 ID:dirknqWVo
魅了でラミアの尻尾にこすりつけオナニーを強要され衆人環境で絶頂(実は魅了とかかけてない)
302 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:05:02.49 ID:JhoZngbo0
「なんだ、シルフィールドのやつまた負けやがったのか! わざと負けにいってるんじゃないのか?」

「もうすっかり負け専になっちまってるよなぁ。まぁ人間に捕まって奴隷になる程度なんだしこんなものか」

「何度目のレイプだろうがあの爆乳は最高だ! 今日こそ無様に雌奴隷宣言させてやれぇ!」


胴体に巻き付いた尻尾が、シルフィールドの脚をはしたなく開かせた。

あらわになった秘所では、クリトリスがぷっくりと膨らみ、綺麗なピンク色の陰唇がヒクヒクと動いていた。


シルフィールド「くぅ……!」

ミルク「あら、もうこんなに濡れてるじゃない。麻痺毒なんて使わなくても、これならチンポを見せてやれば簡単に負けてくれたかしら」

シルフィールド「な、何を言って……!?」


股座のすぐそばに差し出されたソレを見て、シルフィールドは言葉を失った。

ミルクの人間と蛇の境目にそびえていたのは、まぎれもない男の陰茎だった。

それは、もはや凶器に見えた。でっぷりと太い幹の表面に小さな棘が生えていた。

シルフィールドがこれまで挿れられてきたもののどれよりも凶悪な、女を壊す形をしていた。

こんなものを挿れられたら、いったいどこまで届いてしまうのだろう。

それに膣肉をこじ開けられることを想像して、シルフィールドの心臓が早鐘を打った。

腰を捩らせたのは、それを拒んでいるからか、それとも、待ちきれなくなっているからか。


ミルク「これまで何人もの女を壊してきた自慢のチンポ、あなたは耐えられるかしら♥」

シルフィールド「や、やめっ……!」


常人のそれよりも一回り大きい鬼頭が、シルフィールドの淫裂に添えられた。

瞬間、悟った。これは、ダメだ。こんなものを挿れられたら、耐えられるはずがない。

青ざめる顔とは裏腹に、シルフィールドの陰唇は恋焦がれるように鬼頭に吸い付いていた。

そのまま、滑り込むように肉棒が一気に奥まで突き入れられた。
303 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:09:07.19 ID:JhoZngbo0
シルフィールド「んほおおおおおおぉぉぉぉぉおおおお!!?♥♥」


マヌケな叫び声をあげて、シルフィールドは呆気なく絶頂に達した。

必死に縋ってきたものが、一瞬で壊されてしまう。戦士としてのシルフィールドではなく、多くのチンポに躾けられた雌犬の彼女が顔を出す。

膣内をギチギチに満たす肉棒を、媚肉が歓迎するようにきゅんきゅんと締め付けた。

身を捩らせれば、それだけで次の絶頂を迎えてしまいそうだった。シルフィールドは舌を天に突き出したまま、ハッ、ハッ、と犬のような息を吐く。


ミルク「あら、すっごくキモチいい……! まるで処女みたいな締め付けね」

シルフィールド「んはっ、ヒギ……!」

ミルク「しかも、感度もイイなんて……この胸といい、あなた、戦士としてより娼婦としての方が才能あるんじゃない?」

シルフィールド「ふざけ、ないで――ンギぃ!?♥♥」


ミルクによる、本格的な抽挿が開始された。

腰を一回打ち付けられるたびに、子宮口を潰すほど奥までねじ込まれる。

衝撃は芯を貫いて脳まで揺らした。一撃ごとに、シルフィールドの理性にヒビが入っていく。

押し広げられた膣壁を、無数の小さな棘が引っ掻いていく。その甘痒さに、尻尾でガッチリと掴まれているはずのシルフィールドの身体がビクンビクンと跳ねた。

一撃一撃が必殺の威力だった。シルフィールドは、恥も外聞もかなぐり捨てて必死に許しを乞うた。


シルフィールド「やめ゛、やめでくださいぃぃ!!♥ むり、これ、むりでずぅぅうう!♥」

ミルク「ふふっ、ちょっと音を上げるのが早すぎじゃない? バルキリーってのはこんなにあっさり負けを認めるの?」

シルフィールド「ぐううぅぅぅ! んぎっ、ひぐぅ!?♥ いやああぁ! きもぢぃぃいい!!♥」

シルフィールド(このチンポ、気持ち良すぎますぅ!♥ 勝てるわけないぃ! こんなの、すぐっ……!)

シルフィールド「イグイグ、イグウウゥゥゥ!!♥」


喉を振り絞って絶頂を告げるシルフィールドにお構いなしに、ミルクは抽挿を続けた。


シルフィールド「おほぉッ、いっだ、もういぎましたぁぁ!!♡」

ミルク「残念、私はまだイってないの」

シルフィールド「いっでぇぇぇ! お願い、はやく、しゃせいしてくださいぃぃぃ!!♥」


気品のある金色の長髪を振り乱しながら、シルフィールドは射精を懇願した。

もう、膣内を穢されてしまうことなどどうでもよかった。とにかく今は、少しでも早くこの凶暴な快楽から解き放たれたかった。
304 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:11:00.14 ID:JhoZngbo0
想像以上のシルフィールドの乱れっぷりに、ミルクは凄艶な笑みを浮かべながらストロークの速度を上げていった。


ミルク「仕方がないわねぇ、そんなに欲しいなら膣内に出してあげる」

シルフィールド「んぐううぅぅ!! あぎ、おほ、おほっ、おほおおおおぉぉぉう!♥」

ミルク「とびっきり濃いのをたーっぷりと注いであげるわ……可愛い赤ちゃん、孕んでね♥」

シルフィールド「っ!?」

ミルク「はは、だってそうでしょ! ここはもともと、赤ちゃんを作るための場所だもの! まさか、知らなかったわけじゃないわよね?」


我を忘れて快楽に惚けていたシルフィールドの顔に、恐怖の感情が浮かんだ。

生物が子をなす方法については知っている。忘れていたつもりはなかった。

しかし、奴隷という身に堕ちて、情欲のまま有無を言わせず吐き出される白濁について、シルフィールドはいつしかその先を意識しないようになっていた。

愛し合った殿方と子を為したいなどという世俗的な夢があったわけではない。

しかし、シルフィールドのことをただの情欲の捌け口としか思っていないような魔物に孕まされてしまうなど、恐怖と嫌悪の対象以外の何物でもなかった。

快楽の奔流に飲まれそうになっていたシルフィールドは、その絶望を知覚できるだけの理性を取り戻してしまった。


シルフィールド「だ、ダメです! それだけは、いけませんっ! こんな形で、新たな命を宿すなど、神への冒涜ですっ!」

ミルク「そんなに難しく考えなくていいわよ。私はあなたを孕ませたい、あなたも私の子を孕みたがってる。それでいいじゃない」

シルフィールド「ふ、ふざけないでくださいっ! 私は、決して、そんな……!」

ミルク「ふふ、それはどうかし、らっ!」ズプン!

シルフィールド「ひぐうううううううぅぅぅぅぅうううう!!?♥♥」

ミルク「ほぉら、子宮が降りてきた♥ 子宮が私のチンポに精液をせがんでキスしてるの、分かる?」

シルフィールド「あああぁ! 違います、ちがいますぅ!♥ こんな、こんなのぉぉ…!♡」
305 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:13:31.33 ID:JhoZngbo0
泣きながら、駄々をこねるようにシルフィールドは首を横に振る。

しかし、分かってしまう。子宮が、全身の細胞が、中に子種を吐き出されることを今か今かと待ち望んでいた。

膣肉は肉棒に絡みつき、ひだを蠕動させて射精を促していた。

理性でどれだけそれを拒絶しようとしても、恐怖を上回る速度で期待感が膨れ上がっていく。

そして。肉棒が、ビクビクと震え出した。予兆を感じ取り、全身が粟立つ。


シルフィールド(嫌だ、いやだいやだいやだいやだいやだ――!!)

ミルク「っ……!」ドビュドビュドビュドビュ!!

シルフィールド「んほおおおおおおおおおぉぉぉぉぉおおおお!!?♥♥」


最奥に叩き付けられた射精の勢いに、シルフィールドは意識をトバしそうになった。

全身が壊れそうなほどにガクガクと震える。脳を直接白濁で塗りつぶされたかのように、背徳的な快楽だけしか残らなかった。

なおもやまない射精に、シルフィールドは絶頂に絶頂を重ねた。呼吸の仕方も忘れてしまったかというように、シルフィールドは獣のような嬌声を上げ続けた。

ミルクは腰をブルリと震わせ、最後の一滴までシルフィールドに注ぎつくす。

ようやく射精が終わるころには、シルフィールドは息も絶え絶えになっていた。目は虚ろで、緩んだ口から零れた舌によだれが伝っていた。

下腹部が重い。雌を蕩けさせる熱を帯びた白濁が、胎内に満ちているのが分かった。


シルフィールド「はぁー…あへぇー……んひぇ…♥」

シルフィールド(だ、出された……こんなに、いっぱい……これ、本当に、孕んで……)
306 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:14:56.42 ID:JhoZngbo0
ミルク「さて、赤ちゃんはできているかしら」


わずかに張った感じのあるシルフィールドの下腹部を、ミルクは優しくなでた。

軽く指が触れただけで、シルフィールドの身体は大袈裟なほどに跳ね上がった。


ミルク「うーん……残念、ダメみたい」

シルフィールド「え……?」

ミルク「もともと魔術で無理やりつけられたものだから、実はあまり受精率は高くないの。ごめんなさいね」


そもそもその発言が真実であるという保証もなかったが、シルフィールドはその言葉に安堵した。

バルキリーとしての尊厳を踏みにじられ、凌辱によりみっともなくイかされたのだとしても、まだ最後の一線は超えずに済んだ。

ミルクは嗜虐的な笑みを浮かべると、尻尾に包んだシルフィールドの身体を持ち上げ、そして一気に腰に打ち付けた。

シルフィールドの膣内が、剛直によって串刺しにされる。


シルフィールド「はぎいぃいい!?♥♥」

ミルク「それじゃあ、二回戦目、行きましょうか」

シルフィールド「は、な、なんで……もう、出して……」

ミルク「あら、一回出しただけでやめるなんて誰か言ったかしら? このまんま、あなたが孕むまで続けるわ」

シルフィールド「は、孕む、まで……?」

ミルク「そう、あなたが赤ちゃんを身籠るまで、何度も何度も膣内で出してあげる。いったい何回目で赤ちゃんができるかしら♥」

シルフィールド「そ、そんな……」


シルフィールドは、掠れたような声を漏らした。わなわなと、シルフィールドの唇が震える。

涙がこぼれる瞳から、光が消えた。

シルフィールドが悲鳴を上げたのを合図に、絶望的なゲームが開始された。



シルフィールドは孕むまで何回出される? ↓1コンマ一桁が回数、ただしゾロ目は+10
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 22:16:09.29 ID:e+HbJGUNo
期待
308 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/12(火) 22:21:39.70 ID:JhoZngbo0
シルフィールドは9回連続抜かずの中出しが確定しました

今日はここまで
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 22:24:31.40 ID:Hy84zYv2o
おつおつ
堕ちたな(確信)
310 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:08:42.68 ID:qFNxbn9t0
ミルク「はい、二発目っ♥」

シルフィールド「んっくううううぅぅぅぅ!!♥♥」


シルフィールドは肉棒を一度も引き抜かれることなく、抗えぬまま精液を注ぎ込まれた。

二度目だというのに、量も勢いもまるで衰えていなかった。満杯だと思っていた場所に、白濁がドプドプと流れ込んでくる。

大切な場所を白濁で塗りつぶされる感触に、シルフィールドに身を焦がすほどの背徳感を覚えた。

剛直はなおも硬いままで、シルフィールドの芯を貫いていた。雄の象徴に串刺しにされ、シルフィールドは自らの意志で指一本も動かすことができなかった。

ただ、生理反応として身体がビクビクと震え、その度に擦れる肉棒から快楽を刻まれる。

ミルクは腰をぶるりと震わせ残った一滴まで吐き出すと、そのまま腰を振り始めた。

凶悪な形をした肉棒も、精液と愛蜜が潤滑油となりスムーズに抽挿を行えていた。膣内で雄と雌の体液が掻き混ぜられ、結合部から泡を立てて零れていく。

絶頂の余韻が引かないうちに責め立てられ、快楽がシルフィールドの許容量を簡単に上回った。

絶頂により、脳内がショートする。思考が弾け飛び、空白を快楽が占めていく。

シルフィールドは半ば白目を向きながら、獣のような嬌声を上げ続けた。敏感になりすぎた膣内は、火傷しそうなほどの鋭い快楽をもたらしていた。

子宮口を殴られるような乱暴な突きの後、噴き上がるような射精が最奥を震わせた。

シルフィールドの息が一瞬止まる。全身がバラバラになりそうなほどの快感が、子宮から背筋を迸り脳にさく裂した。
311 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:09:43.90 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「ゆる、じでっ……! もう、ゆるじで、くださいっ……!♥ 私の負け、ですから…!」


シルフィールドはもう、完全に降伏してしまっていた。戦乙女としての矜持などとうに捨てて、みっともなく許しを求めた。

そんなシルフィールドを嘲笑うかのように、ミルクは抽挿を再開する。

心折れてなお終わることのない凌辱に、シルフィールドの瞳が絶望に染まる。



シルフィールド(な、なんで……私は、もう、何度も、何度も、イっているのに……!)

シルフィールド(ほ、本当に、終わらないんだ……私が、孕むまで、ずっと、このまま……!)

シルフィールド(無理、絶対無理っ! そんなの、耐えられない! 本当に、死んでしまうっ!!)

シルフィールド「もういいっ♥ はらましぇて、! はりゃませていいから、はやくっ…!♥」

ミルク「あら、私の赤ちゃんが欲しいって認めるのね?」

シルフィールド「ほしい! あかちゃんほしいぃ!♥ だからはやくっ、なかにだしてぇえ!♥」


このまま壊されてしまうことを恐れて、シルフィールドはついに自ら最後まで穢されることを望んだ。

ただ一刻も早く楽になりたかっただけだが、その言葉が口を衝いて出たと同時に、膣壁が肉棒をきゅんきゅんと締め付けた。

全身が精液を欲しているのが分かる。さらに純度を増した快感に、シルフィールドは多幸感に満たされた。
312 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:10:29.03 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふふっ、そんなに必死にお願いされたんじゃ、私も頑張らないとね!」

シルフィールド「んほおぉぉ!?♥ ひぎッ、んご、おほおおおぉぉおお!!♥♥」


ミルクは肉棒をねじ込むように乱暴に腰を振った。エラの張った亀頭が膣肉をゴリゴリと削り、シルフィールドの背筋がゾクゾクと震える。

上からも下からも体液を垂れ流しながら、シルフィールドは嬌声を上げ続けた。腰を叩き付けられる度に、シルフィールドの豊満な胸が振り子のように揺れる。

四発目の射精。潰れたカエルのような唸り声とともに、シルフィールドの身体がビクンと跳ねた。

失禁により、生温かい尿が股間から洩れた。そして、とうとう膣内に収まりきらなくなった精液が溢れ出した。


シルフィールド(孕んだ……これ、絶対に受精した……こんなに、いっぱい、濃いの出されたら……赤ちゃん、できたに決まってます……♥)


フー、フー、と荒い息を吐きながら、シルフィールドは朦朧とした意識でそう考えた。

禁忌を犯してしまった絶望感と、ようやく解放されることへの喜び、そして、ゾクゾクと気が触れてしまいそうなほどの快感が胸を占めていた。

そのまま意識を手放しそうになっているシルフィールドの耳に、おどけた調子のミルクの声が入ってきた。


ミルク「ごめんなさい、今回もダメだったみたい」

シルフィールド「は――?」

ミルク「そんな悲しい顔しないで。心配しなくても、ちゃーんと孕むまで犯してあげるから♥」

シルフィールド「い、いやだ、もう、もうっ……いやああああああああああぁぁぁぁ!!」
313 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:11:04.34 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「たすけでええぇぇぇ!! だれか、たすけてええぇぇえええ!!♡」

シルフィールド「もうイぎたくない! むり、むりなのぉっ!!♥」

シルフィールド「いぐ、まらイグっ! いぐいぐイグウウウウウゥゥゥゥゥ!!♥」


五度目の射精。


シルフィールド「んおおぉぉ! んおっ、おほぉお、ひぎいいぃぃ!?♥」

シルフィールド「んほっ、ふぐ…はぎッ!? んっ、あハッ!♥」


六度目の射精。


シルフィールド「チンポォ! チンポきもぢいいぃぃ!!♥ チンポ、ごくぶとチンポにっ、マンコこわしゃれるぅ!♥」

シルフィールド「チンポしゅごいぃぃ! もっと、おぐまで、んぐッ…! せいえき、どびゅどびゅしてえぇぇ!!♥」

シルフィールド「またイくっ♥ どろどろせいえきいっぱいだしゃれてイグウウウゥゥゥ!!♥」


七度目の射精。


シルフィールド「お゛ぉ゛ー♥ お゛ぉお゛ぉぉー♥ あ゛あ゛ーぁー♥♥」


八度目の射精。


シルフィールド「お゛ッ♥ あ゛ァ♥ ッ♥ オ゛♥♥♥」


そして、九度目の射精。
314 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:12:06.91 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふぅ、さすがの私も、もうすっからかんね」

シルフィールド「えへ、えへへへ……♥ しきゅう、せいえき、いっぱいぃ……♥」


虚ろな目から涙を流しながら、シルフィールドは薄ら笑いを浮かべていた。

聡明さを感じられた凛とした顔立ちは完全に緩み切り、発情した雌のものとなっていた。

限界を遥かに超える快楽を何度も何度も刻まれたことにより、シルフィールドはついに壊されていた。

もう、自身が何者だったのかも、なぜここにいるのかも分からない。ただ、快楽とそれを与えてくれる肉棒のことしか頭になかった。

引き締まっていたお腹はわずかに丸みを帯びるほどに張っていた。根元まで刺さった肉棒により栓がされているが、それでも精液がごぽごぽと溢れてくる。


ミルク「……ふふ、おめでとう。最後の最後で、私の赤ちゃんを孕めたわよ♥」

シルフィールド「あ、赤ちゃん……えへへ、赤ちゃん、できたぁ…♥」


オウム返しのように、シルフィールドは言葉を漏らす。その口元には笑みが浮かんでいた。

無限に続くと思えた凌辱の中で願い続けていたものが叶って、シルフィールドは幸福を感じていた。自分がなぜそれを望んでいたのかは、思い出すことができずに。

最後まで膣内を占拠していた肉棒が、ついに引き抜かれる。一気に零れだす精液の勢いに、シルフィールドは小刻みに身体を震わせた。

極太の肉棒を加え続けていたマンコが、ばっくりと開かれた状態となっていた。突如解放された膣内が、空虚感できゅんきゅんと疼いた。

あれだけ必死にやめてくれるよう懇願していたのに、シルフィールドは再び膣内を満たしてほしくてたまらなくなった。


シルフィールド「やらぁ……チンポ、抜かないでくださいぃ…♥ ぶっといチンポ、おくまでいれてぇ…♥」

ミルク「ふふ、ダメよ。代わりに、別のものでギチギチに満たしてあげるわね♥」

シルフィールド「あ、ありがとうございますぅ……んひょお!?♥」


シルフィールドは仰け反り、舌を天に突き出した。

妖しげな紋章がシルフィールドの腹に浮かび上がったと同時に、みるみるうちにシルフィールドのお腹が膨れていった。
315 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:12:46.09 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふふっ、観客のみなさまー! これより、完全敗北したバルキリーの公開出産アクメショーをご覧にいれまーす!」


ミルクの呼びかけに、観客席から歓声が沸き起こった。

耳を塞ぎたくなるほどの下品な野次がシルフィールドに投げかけられる。しかし、今のシルフィールドにはそれを理解する思考能力は残っていなかった。


ミルク「ほら、お客様があなたの出産を見たくて湧き上がってるわよ」

シルフィールド「しゅ、しゅっさん……?」

ミルク「私たちがこうして生きていられるのも、お客様がこの闘技場にお金を落としてくれているからなのよ?」

ミルク「私たちは奴隷として、剣闘士として、お客様の期待に答えなくてはいけないわ。分かるわよね?」

シルフィールド「……は、い……♥」


まるで幼子をあやすかのような優しい問いかけに、シルフィールドは小さく頷いた。

そして、それまで下賤な輩と嫌悪し続けてきた人間たちに向かって、シルフィールドは媚びた女の笑みを浮かべた。


シルフィールド「おきゃくさま、いつも見に来てくれてありがとうございます……私が赤ちゃん産むところ、見ててくださぁい♥」


「うおおおぉぉ!! 産め産めぇ! 犯されて無理やり孕まされた魔物の子を産んでアクメきめろ!」

「シルフィールドもついに堕ちたか! ああいう高潔な女が堕ちる瞬間というのは何度見てもたまらんな!」

「もう少し戦うところを見てみたかったがな。まああのバルキリーが思っていた以上に弱かったということか」

「金ならいくらでも払う! シルフィールドを飼わせろ! あの爆乳をもっと淫らに改造してやる!」
316 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:14:49.99 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「はぁ、はぁ……ンぎッ!?♥」


はち切れんばかりに膨れ上がった腹の内側で、何かが暴れ回った。

敏感になった膣壁を殴られてシルフィールドはアヘ顔を晒した。そのまま、中の何かが外に出ていこうとする。

メリメリと、強引に押し広げられる肉体が悲鳴を上げた。まさに身を引き裂かれるような痛みが襲うが、シルフィールドの身体はそれを強烈な快感へと変換する。

マンコが限界まで開かれ、何かの頭が覗いた。止まらない。このまま勢いにまかせて、シルフィールドはその子を出産してしまう。


シルフィールド(う、産まれるぅぅうう!!♥♥ 赤ちゃん、産まれちゃいますぅぅ!♥)

シルフィールド(すごい、すごいアクメくるっ♥ 赤ちゃん産まれるので、絶対イくっ!♥)

シルフィールド「んぐうううううううううぅぅぅぅぅ!!?♥♥」


そのまま弾き出されるように、精液まみれの赤子が産み落とされた。

膣肉が引き剥がされそうなほどの強烈な排泄感に、シルフィールドの腰が跳ねあがった。

生命を産み落とすという神聖な行為によって、シルフィールドは無様に絶頂を迎えた。


ミルク「ふふ、見て、元気な女の子よ。よかったわ、男の子だったらそのまま魔物の餌にされてたかもしれないもの」

ミルク「この子はこのまま魔法で育てられて、立派な奴隷になるわ。もし戦闘の才能があったら、私たちと同じ剣闘士になれるかもね」

ミルク「成長したこの子を犯してあげるのが、今から楽しみだわぁ♥」

シルフィールド「あへぇ…♥ んぁ、もっと、もっと赤ちゃんうみたいれすぅ……だから、はやく孕ませてぇ…♥」


◆  ◆  ◆  ◆


こうして、戦乙女であった彼女の戦いは終わった。

彼女はその後、二度と戦場に立つことはなく、下種な富豪たちに死ぬまで孕まされ続けた。

現世の欲にまみれ澱みきった彼女の魂は、幾千もの奴隷たちの魂とともに、今も闘技場を彷徨い続けている。


【END】
317 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/17(日) 12:23:12.57 ID:qFNxbn9t0
これでシルフィールド編終了です。忙しくてなかなか更新できず申し訳ない
またいずれ、気が向いたら似たような安価SSを書くかもしれないです
読んでくれた人、安価とってくれた人はありがとうございました
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 12:24:53.45 ID:vXkPlwdC0
乙です

>>317だとこの続きはない感じですかね?
319 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/17(日) 12:34:58.79 ID:qFNxbn9t0
>>318
続きはなしですね。正直続けるか悩みましたが来週も余裕なさそうなので……
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 13:01:24.47 ID:vXkPlwdC0
ありゃー、それは残念

また、次の安価SSがあれば楽しみにしております。
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 13:15:09.18 ID:vA9UHnyro
乙!
負けシーンの実用性だけでなく勝ちシーンのの描写もよくてどちらでもおいしい良いスレでした!
また気が向いたらよろしくお願いします!
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 22:00:29.91 ID:89P1yvyx0
魔法少女まどか☆マギカの安価ssだといいな
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 20:35:57.75 ID:reU3bINyO
他のss書いて無いかな?
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/03(金) 20:15:11.23 ID:t2Ag5UUW0
a
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/20(水) 01:01:07.71 ID:HKqwcguQ0
おつ
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/15(土) 21:29:28.04 ID:To/GqgID0
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/23(月) 22:48:21.47 ID:cNoF+EqW0
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/11/29(月) 22:35:47.78 ID:DBkxTXro0
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/25(土) 18:44:59.73 ID:kqlI/mfH0
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 19:40:01.38 ID:1eeWVoI+0
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/23(土) 21:13:21.29 ID:kuz+Pear0
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