【安価】奴隷たちの闘技場

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282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:39:03.15 ID:Z93uTNeZO
>>205
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:39:18.28 ID:gFqNgkdQO
>>204
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 17:40:20.02 ID:2i6JfTyTo
ゾンゾ
改造人間♂
3メートルはあろうかという筋骨隆々の体躯、ナニも凶悪なサイズ(無限射精可)
生半可な攻撃では傷一つ付かない肉体を活かした肉弾戦を仕掛ける
人語は喋らない
285 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 17:59:57.37 ID:7pptk+Ut0
看守兵1「おい、次の試合だ。出てこい」

シルフィールド「ふぅ…ふぅ……♥」

看守兵1「はは、随分と辛そうだな。そんなにセックスがしたいなら、剣闘士をやめて娼婦にでもなればどうだ」

シルフィールド「いえ……私は絶対、元の場所に戻りますので……」

看守兵1「といっても、連敗続きで今のお前のランクは最下層だ。こっから解放権が得られるランクになるまで勝ち続けるつもりか?」

シルフィールド「……」

看守兵1「まぁ別に、お前の人生だ。悔いのないように好きに生きればいいさ」


シルフィールドの手枷に繋がる鎖を引きながら、男は適当にそう漏らした。


◆  ◆  ◆  ◆


ミルク「あら、今日の相手はあの話題のバルキリーなのね。この前の乱交、すごい評判良かったって聞いたわよ?」

シルフィールド「……そうですか」

ミルク「確かミスリルの鎧を着て戦うって聞いてたけど……その水着みたいなのが、今のあなたの正装なのかしら」

シルフィールド「……」

ミルク「バルキリーってお堅いイメージがあったけど、そんな痴女みたいな格好もできるのねぇ。乳輪もマン毛も見えちゃってるじゃない。恥ずかしくないの?」

シルフィールド「……今さら、これぐらいで物怖じしてはいられませんので」

ミルク「ふーん、そう。戦士としてはいい心意気だけど、開き直ってちゃあ可愛げがないわよ?」

シルフィールド「……」

ミルク「もう、つれないわねぇ……まあいいわ。あなたみたいな澄ました子は、虐めてあげたらどんな顔で泣くのかしら、見てみたい♥」


そう言って女は、長い舌で唇をぺろりと舐めた。

シルフィールドは斧槍を構えた。どれだけ屈辱的な恰好をさせられたとしても、これがあればまだバルキリーとしての誇りを掲げられる。

シルフィールドは細く息を吐いた。大丈夫、集中はできている。

開戦の笛と当時に、二人は駆け出した。


戦況はどうなる? コンマ数値が大きいほうが有利。ただし50以上の差があるともう勝負が決する
↓1 シルフィールド
↓2 ミルク
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:03:34.70 ID:2i6JfTyTo
こー
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/03/11(月) 18:03:41.86 ID:yWX+7TzMO
しねい
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:03:54.78 ID:Z93uTNeZO
99
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:05:04.66 ID:2i6JfTyTo
ないすぅ
290 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:37:20.64 ID:7pptk+Ut0
女の獲物は短剣だった。

素早さで翻弄して隙を突くタイプの剣士だろう。

シルフィールドの懐に潜り込んでこようとするが、シルフィールドはハルバードを振り回して近づけさせない。

シルフィールドは軽々と振るっているが、ミスリルで作られたそのハルバードの一撃が重い。

弾き飛ばされることを警戒してか、女はハルバードを短剣で受け止めることもせず回避に集中していた。


ミルク「もう、戦いにくいわねぇ!」

シルフィールド「はぁ!」


シルフィールドの大振りの攻撃を、女はバックステップでかわした。

ただ避けるだけでも、女の方が先に体力を消耗するはずだ。


ミルク「でも、まだ本気を出すほどじゃあないわね」

シルフィールド「っ!?」


女は自身の背に隠し持っていたナイフを手に取ると、流れるような動作でシルフィールド目掛けて投げた。

瞬く間に眼前に迫った刃を、シルフィールドは間一髪でかわした。

金糸のような髪が数本ふわりと舞い上がる。白い陶器のような頬に、一筋の赤い線が刻まれた。

妖艶に笑う女に対し、シルフィールドは間髪入れずに斬りかかった。
291 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:38:36.63 ID:7pptk+Ut0
ガキン! と、女の短剣によりシルフィールドのハルバードが受け止められた。


シルフィールド「なっ!?」

ミルク「ふっ!」


女が放った蹴りを、シルフィールドはハルバードの柄で受け止めた。

そのまま連撃に入ろうとする女に牽制の蹴りを放ち、シルフィールドは再び距離をとる。

ハルバードを握る手に、じんじんと痺れるような感覚があった。


シルフィールド「はぁ、はぁ……」

ミルク「ふふ、息が荒いようだけど大丈夫? もうバテちゃったのかしら」

シルフィールド「さっきのナイフ……毒を塗っていましたね」

ミルク「さて、どうでしょう♥」


女は悪戯っぽく微笑むと、短剣の刃に舌を這わせた。



ミルクはどうやって戦う?
1.毒を塗ったナイフや短剣を掠らせてじわじわと体力を削る(どのような効果の毒かも)
2.ここぞというところでラミアに戻り、尻尾でシルフィールドの身動きを封じる
3.ラミアに戻って最初から全力(戦い方や魔術・能力の指定もあれば)
4.その他
292 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 18:39:03.67 ID:7pptk+Ut0
すみません安価範囲は↓1〜3コンマ最大で
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:48:23.99 ID:Z93uTNeZO
2
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:51:44.69 ID:dirknqWVo
2
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 18:54:04.61 ID:gFqNgkdQO
99だしもう勝ちでいいんじゃね?
296 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 19:00:07.95 ID:7pptk+Ut0
>>293が99なので19:05まで次のレスがなければ>>293
297 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 21:16:41.01 ID:7pptk+Ut0
ミルク「どうしたの? 動きが鈍くなってきたわよ!」

シルフィールド「くっ!」


ハルバードを振るうが、容易く避けられてしまう。

ミスリル製のハルバードは非常に軽く感じられるはずなのに、柄を握る手が重く感じられた。

吐息が熱い。脚に重しを付けられているかのように動きづらい。

ナイフに毒が仕込まれていたのだとしたら、あの短剣にも同様の毒が塗られているだろう。

掠るだけでも、さらに動きが鈍るかもしれない。その警戒が、シルフィールドの回避の動作を大きくし、消耗を増やしていた。

女が不敵に微笑む。シルフィールドの戦士としての勘が、女が勝負を仕掛けてくるであろうことを予感させた。

それを証明立てるかのように、女が一気に距離を詰めてきた。

シルフィールドは、ハルバードを構えなおした。重たい身体を奮い立たせるように、精神を集中させる。


シルフィールド「はぁ!」

ミルク「ふふっ!」


刃がかち合う。渾身の力を込めたハルバードは、女の短剣を弾き飛ばした。

そのまま、返しの刃で女を切りつけようとした次の瞬間。

足元から這い上ってきた何かが、シルフィールドの身体を縛り上げた。
298 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/11(月) 21:18:30.66 ID:7pptk+Ut0
シルフィールド「がぁ……!」


咄嗟にハルバードを振るおうとするも、腕の関節を極められてしまう。

手から滑り落ちたハルバードが、敷き詰められた石のタイルにぶつかり鈍い金属音を立てた。


ミルク「ふふっ、可愛がってあげようと思ってたのに、戦乙女ってのも案外大したことないのね。それとも、こうなることを期待していたのかしら♥」

シルフィールド「ら、ラミア……!?」


シルフィールドを縛り上げていたのは、硬い鱗に覆われた尻尾だった。

それは、先ほどまで二本足で立っていたはずの女の腰から伸びていた。


ミルク「さて、どうしてあげようかしら」


舌先が裂けた長い舌が、嗜虐的に歪められた女の唇から覗いた。

その女の目に、シルフィールドの胸がドクンと震えた。まただ。また、辱めを受けてしまう。

シルフィールドは女を睨みつける。しかし、下腹部はすでに熱を帯び、股布を濡らしていた。



【ゾロ目補正により敗北確定】
ミルクはどうする?(シルフィールドはどうなる?)↓1〜3コンマ最大
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 21:21:30.15 ID:M3hJBTgXO
ミルクがシルフィードに勝ったライナス、ザネル、ルーリーを呼んで皆でシルフィードを調教
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/11(月) 21:22:00.82 ID:Cc4VxIzP0
孕むまでふたなりちんぽで犯す
そのあと魔法で急成長させて出産ショー
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/11(月) 21:23:08.51 ID:dirknqWVo
魅了でラミアの尻尾にこすりつけオナニーを強要され衆人環境で絶頂(実は魅了とかかけてない)
302 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:05:02.49 ID:JhoZngbo0
「なんだ、シルフィールドのやつまた負けやがったのか! わざと負けにいってるんじゃないのか?」

「もうすっかり負け専になっちまってるよなぁ。まぁ人間に捕まって奴隷になる程度なんだしこんなものか」

「何度目のレイプだろうがあの爆乳は最高だ! 今日こそ無様に雌奴隷宣言させてやれぇ!」


胴体に巻き付いた尻尾が、シルフィールドの脚をはしたなく開かせた。

あらわになった秘所では、クリトリスがぷっくりと膨らみ、綺麗なピンク色の陰唇がヒクヒクと動いていた。


シルフィールド「くぅ……!」

ミルク「あら、もうこんなに濡れてるじゃない。麻痺毒なんて使わなくても、これならチンポを見せてやれば簡単に負けてくれたかしら」

シルフィールド「な、何を言って……!?」


股座のすぐそばに差し出されたソレを見て、シルフィールドは言葉を失った。

ミルクの人間と蛇の境目にそびえていたのは、まぎれもない男の陰茎だった。

それは、もはや凶器に見えた。でっぷりと太い幹の表面に小さな棘が生えていた。

シルフィールドがこれまで挿れられてきたもののどれよりも凶悪な、女を壊す形をしていた。

こんなものを挿れられたら、いったいどこまで届いてしまうのだろう。

それに膣肉をこじ開けられることを想像して、シルフィールドの心臓が早鐘を打った。

腰を捩らせたのは、それを拒んでいるからか、それとも、待ちきれなくなっているからか。


ミルク「これまで何人もの女を壊してきた自慢のチンポ、あなたは耐えられるかしら♥」

シルフィールド「や、やめっ……!」


常人のそれよりも一回り大きい鬼頭が、シルフィールドの淫裂に添えられた。

瞬間、悟った。これは、ダメだ。こんなものを挿れられたら、耐えられるはずがない。

青ざめる顔とは裏腹に、シルフィールドの陰唇は恋焦がれるように鬼頭に吸い付いていた。

そのまま、滑り込むように肉棒が一気に奥まで突き入れられた。
303 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:09:07.19 ID:JhoZngbo0
シルフィールド「んほおおおおおおぉぉぉぉぉおおおお!!?♥♥」


マヌケな叫び声をあげて、シルフィールドは呆気なく絶頂に達した。

必死に縋ってきたものが、一瞬で壊されてしまう。戦士としてのシルフィールドではなく、多くのチンポに躾けられた雌犬の彼女が顔を出す。

膣内をギチギチに満たす肉棒を、媚肉が歓迎するようにきゅんきゅんと締め付けた。

身を捩らせれば、それだけで次の絶頂を迎えてしまいそうだった。シルフィールドは舌を天に突き出したまま、ハッ、ハッ、と犬のような息を吐く。


ミルク「あら、すっごくキモチいい……! まるで処女みたいな締め付けね」

シルフィールド「んはっ、ヒギ……!」

ミルク「しかも、感度もイイなんて……この胸といい、あなた、戦士としてより娼婦としての方が才能あるんじゃない?」

シルフィールド「ふざけ、ないで――ンギぃ!?♥♥」


ミルクによる、本格的な抽挿が開始された。

腰を一回打ち付けられるたびに、子宮口を潰すほど奥までねじ込まれる。

衝撃は芯を貫いて脳まで揺らした。一撃ごとに、シルフィールドの理性にヒビが入っていく。

押し広げられた膣壁を、無数の小さな棘が引っ掻いていく。その甘痒さに、尻尾でガッチリと掴まれているはずのシルフィールドの身体がビクンビクンと跳ねた。

一撃一撃が必殺の威力だった。シルフィールドは、恥も外聞もかなぐり捨てて必死に許しを乞うた。


シルフィールド「やめ゛、やめでくださいぃぃ!!♥ むり、これ、むりでずぅぅうう!♥」

ミルク「ふふっ、ちょっと音を上げるのが早すぎじゃない? バルキリーってのはこんなにあっさり負けを認めるの?」

シルフィールド「ぐううぅぅぅ! んぎっ、ひぐぅ!?♥ いやああぁ! きもぢぃぃいい!!♥」

シルフィールド(このチンポ、気持ち良すぎますぅ!♥ 勝てるわけないぃ! こんなの、すぐっ……!)

シルフィールド「イグイグ、イグウウゥゥゥ!!♥」


喉を振り絞って絶頂を告げるシルフィールドにお構いなしに、ミルクは抽挿を続けた。


シルフィールド「おほぉッ、いっだ、もういぎましたぁぁ!!♡」

ミルク「残念、私はまだイってないの」

シルフィールド「いっでぇぇぇ! お願い、はやく、しゃせいしてくださいぃぃぃ!!♥」


気品のある金色の長髪を振り乱しながら、シルフィールドは射精を懇願した。

もう、膣内を穢されてしまうことなどどうでもよかった。とにかく今は、少しでも早くこの凶暴な快楽から解き放たれたかった。
304 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:11:00.14 ID:JhoZngbo0
想像以上のシルフィールドの乱れっぷりに、ミルクは凄艶な笑みを浮かべながらストロークの速度を上げていった。


ミルク「仕方がないわねぇ、そんなに欲しいなら膣内に出してあげる」

シルフィールド「んぐううぅぅ!! あぎ、おほ、おほっ、おほおおおおぉぉぉう!♥」

ミルク「とびっきり濃いのをたーっぷりと注いであげるわ……可愛い赤ちゃん、孕んでね♥」

シルフィールド「っ!?」

ミルク「はは、だってそうでしょ! ここはもともと、赤ちゃんを作るための場所だもの! まさか、知らなかったわけじゃないわよね?」


我を忘れて快楽に惚けていたシルフィールドの顔に、恐怖の感情が浮かんだ。

生物が子をなす方法については知っている。忘れていたつもりはなかった。

しかし、奴隷という身に堕ちて、情欲のまま有無を言わせず吐き出される白濁について、シルフィールドはいつしかその先を意識しないようになっていた。

愛し合った殿方と子を為したいなどという世俗的な夢があったわけではない。

しかし、シルフィールドのことをただの情欲の捌け口としか思っていないような魔物に孕まされてしまうなど、恐怖と嫌悪の対象以外の何物でもなかった。

快楽の奔流に飲まれそうになっていたシルフィールドは、その絶望を知覚できるだけの理性を取り戻してしまった。


シルフィールド「だ、ダメです! それだけは、いけませんっ! こんな形で、新たな命を宿すなど、神への冒涜ですっ!」

ミルク「そんなに難しく考えなくていいわよ。私はあなたを孕ませたい、あなたも私の子を孕みたがってる。それでいいじゃない」

シルフィールド「ふ、ふざけないでくださいっ! 私は、決して、そんな……!」

ミルク「ふふ、それはどうかし、らっ!」ズプン!

シルフィールド「ひぐうううううううぅぅぅぅぅうううう!!?♥♥」

ミルク「ほぉら、子宮が降りてきた♥ 子宮が私のチンポに精液をせがんでキスしてるの、分かる?」

シルフィールド「あああぁ! 違います、ちがいますぅ!♥ こんな、こんなのぉぉ…!♡」
305 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:13:31.33 ID:JhoZngbo0
泣きながら、駄々をこねるようにシルフィールドは首を横に振る。

しかし、分かってしまう。子宮が、全身の細胞が、中に子種を吐き出されることを今か今かと待ち望んでいた。

膣肉は肉棒に絡みつき、ひだを蠕動させて射精を促していた。

理性でどれだけそれを拒絶しようとしても、恐怖を上回る速度で期待感が膨れ上がっていく。

そして。肉棒が、ビクビクと震え出した。予兆を感じ取り、全身が粟立つ。


シルフィールド(嫌だ、いやだいやだいやだいやだいやだ――!!)

ミルク「っ……!」ドビュドビュドビュドビュ!!

シルフィールド「んほおおおおおおおおおぉぉぉぉぉおおおお!!?♥♥」


最奥に叩き付けられた射精の勢いに、シルフィールドは意識をトバしそうになった。

全身が壊れそうなほどにガクガクと震える。脳を直接白濁で塗りつぶされたかのように、背徳的な快楽だけしか残らなかった。

なおもやまない射精に、シルフィールドは絶頂に絶頂を重ねた。呼吸の仕方も忘れてしまったかというように、シルフィールドは獣のような嬌声を上げ続けた。

ミルクは腰をブルリと震わせ、最後の一滴までシルフィールドに注ぎつくす。

ようやく射精が終わるころには、シルフィールドは息も絶え絶えになっていた。目は虚ろで、緩んだ口から零れた舌によだれが伝っていた。

下腹部が重い。雌を蕩けさせる熱を帯びた白濁が、胎内に満ちているのが分かった。


シルフィールド「はぁー…あへぇー……んひぇ…♥」

シルフィールド(だ、出された……こんなに、いっぱい……これ、本当に、孕んで……)
306 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/12(火) 22:14:56.42 ID:JhoZngbo0
ミルク「さて、赤ちゃんはできているかしら」


わずかに張った感じのあるシルフィールドの下腹部を、ミルクは優しくなでた。

軽く指が触れただけで、シルフィールドの身体は大袈裟なほどに跳ね上がった。


ミルク「うーん……残念、ダメみたい」

シルフィールド「え……?」

ミルク「もともと魔術で無理やりつけられたものだから、実はあまり受精率は高くないの。ごめんなさいね」


そもそもその発言が真実であるという保証もなかったが、シルフィールドはその言葉に安堵した。

バルキリーとしての尊厳を踏みにじられ、凌辱によりみっともなくイかされたのだとしても、まだ最後の一線は超えずに済んだ。

ミルクは嗜虐的な笑みを浮かべると、尻尾に包んだシルフィールドの身体を持ち上げ、そして一気に腰に打ち付けた。

シルフィールドの膣内が、剛直によって串刺しにされる。


シルフィールド「はぎいぃいい!?♥♥」

ミルク「それじゃあ、二回戦目、行きましょうか」

シルフィールド「は、な、なんで……もう、出して……」

ミルク「あら、一回出しただけでやめるなんて誰か言ったかしら? このまんま、あなたが孕むまで続けるわ」

シルフィールド「は、孕む、まで……?」

ミルク「そう、あなたが赤ちゃんを身籠るまで、何度も何度も膣内で出してあげる。いったい何回目で赤ちゃんができるかしら♥」

シルフィールド「そ、そんな……」


シルフィールドは、掠れたような声を漏らした。わなわなと、シルフィールドの唇が震える。

涙がこぼれる瞳から、光が消えた。

シルフィールドが悲鳴を上げたのを合図に、絶望的なゲームが開始された。



シルフィールドは孕むまで何回出される? ↓1コンマ一桁が回数、ただしゾロ目は+10
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 22:16:09.29 ID:e+HbJGUNo
期待
308 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/12(火) 22:21:39.70 ID:JhoZngbo0
シルフィールドは9回連続抜かずの中出しが確定しました

今日はここまで
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/12(火) 22:24:31.40 ID:Hy84zYv2o
おつおつ
堕ちたな(確信)
310 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:08:42.68 ID:qFNxbn9t0
ミルク「はい、二発目っ♥」

シルフィールド「んっくううううぅぅぅぅ!!♥♥」


シルフィールドは肉棒を一度も引き抜かれることなく、抗えぬまま精液を注ぎ込まれた。

二度目だというのに、量も勢いもまるで衰えていなかった。満杯だと思っていた場所に、白濁がドプドプと流れ込んでくる。

大切な場所を白濁で塗りつぶされる感触に、シルフィールドに身を焦がすほどの背徳感を覚えた。

剛直はなおも硬いままで、シルフィールドの芯を貫いていた。雄の象徴に串刺しにされ、シルフィールドは自らの意志で指一本も動かすことができなかった。

ただ、生理反応として身体がビクビクと震え、その度に擦れる肉棒から快楽を刻まれる。

ミルクは腰をぶるりと震わせ残った一滴まで吐き出すと、そのまま腰を振り始めた。

凶悪な形をした肉棒も、精液と愛蜜が潤滑油となりスムーズに抽挿を行えていた。膣内で雄と雌の体液が掻き混ぜられ、結合部から泡を立てて零れていく。

絶頂の余韻が引かないうちに責め立てられ、快楽がシルフィールドの許容量を簡単に上回った。

絶頂により、脳内がショートする。思考が弾け飛び、空白を快楽が占めていく。

シルフィールドは半ば白目を向きながら、獣のような嬌声を上げ続けた。敏感になりすぎた膣内は、火傷しそうなほどの鋭い快楽をもたらしていた。

子宮口を殴られるような乱暴な突きの後、噴き上がるような射精が最奥を震わせた。

シルフィールドの息が一瞬止まる。全身がバラバラになりそうなほどの快感が、子宮から背筋を迸り脳にさく裂した。
311 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:09:43.90 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「ゆる、じでっ……! もう、ゆるじで、くださいっ……!♥ 私の負け、ですから…!」


シルフィールドはもう、完全に降伏してしまっていた。戦乙女としての矜持などとうに捨てて、みっともなく許しを求めた。

そんなシルフィールドを嘲笑うかのように、ミルクは抽挿を再開する。

心折れてなお終わることのない凌辱に、シルフィールドの瞳が絶望に染まる。



シルフィールド(な、なんで……私は、もう、何度も、何度も、イっているのに……!)

シルフィールド(ほ、本当に、終わらないんだ……私が、孕むまで、ずっと、このまま……!)

シルフィールド(無理、絶対無理っ! そんなの、耐えられない! 本当に、死んでしまうっ!!)

シルフィールド「もういいっ♥ はらましぇて、! はりゃませていいから、はやくっ…!♥」

ミルク「あら、私の赤ちゃんが欲しいって認めるのね?」

シルフィールド「ほしい! あかちゃんほしいぃ!♥ だからはやくっ、なかにだしてぇえ!♥」


このまま壊されてしまうことを恐れて、シルフィールドはついに自ら最後まで穢されることを望んだ。

ただ一刻も早く楽になりたかっただけだが、その言葉が口を衝いて出たと同時に、膣壁が肉棒をきゅんきゅんと締め付けた。

全身が精液を欲しているのが分かる。さらに純度を増した快感に、シルフィールドは多幸感に満たされた。
312 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:10:29.03 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふふっ、そんなに必死にお願いされたんじゃ、私も頑張らないとね!」

シルフィールド「んほおぉぉ!?♥ ひぎッ、んご、おほおおおぉぉおお!!♥♥」


ミルクは肉棒をねじ込むように乱暴に腰を振った。エラの張った亀頭が膣肉をゴリゴリと削り、シルフィールドの背筋がゾクゾクと震える。

上からも下からも体液を垂れ流しながら、シルフィールドは嬌声を上げ続けた。腰を叩き付けられる度に、シルフィールドの豊満な胸が振り子のように揺れる。

四発目の射精。潰れたカエルのような唸り声とともに、シルフィールドの身体がビクンと跳ねた。

失禁により、生温かい尿が股間から洩れた。そして、とうとう膣内に収まりきらなくなった精液が溢れ出した。


シルフィールド(孕んだ……これ、絶対に受精した……こんなに、いっぱい、濃いの出されたら……赤ちゃん、できたに決まってます……♥)


フー、フー、と荒い息を吐きながら、シルフィールドは朦朧とした意識でそう考えた。

禁忌を犯してしまった絶望感と、ようやく解放されることへの喜び、そして、ゾクゾクと気が触れてしまいそうなほどの快感が胸を占めていた。

そのまま意識を手放しそうになっているシルフィールドの耳に、おどけた調子のミルクの声が入ってきた。


ミルク「ごめんなさい、今回もダメだったみたい」

シルフィールド「は――?」

ミルク「そんな悲しい顔しないで。心配しなくても、ちゃーんと孕むまで犯してあげるから♥」

シルフィールド「い、いやだ、もう、もうっ……いやああああああああああぁぁぁぁ!!」
313 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:11:04.34 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「たすけでええぇぇぇ!! だれか、たすけてええぇぇえええ!!♡」

シルフィールド「もうイぎたくない! むり、むりなのぉっ!!♥」

シルフィールド「いぐ、まらイグっ! いぐいぐイグウウウウウゥゥゥゥゥ!!♥」


五度目の射精。


シルフィールド「んおおぉぉ! んおっ、おほぉお、ひぎいいぃぃ!?♥」

シルフィールド「んほっ、ふぐ…はぎッ!? んっ、あハッ!♥」


六度目の射精。


シルフィールド「チンポォ! チンポきもぢいいぃぃ!!♥ チンポ、ごくぶとチンポにっ、マンコこわしゃれるぅ!♥」

シルフィールド「チンポしゅごいぃぃ! もっと、おぐまで、んぐッ…! せいえき、どびゅどびゅしてえぇぇ!!♥」

シルフィールド「またイくっ♥ どろどろせいえきいっぱいだしゃれてイグウウウゥゥゥ!!♥」


七度目の射精。


シルフィールド「お゛ぉ゛ー♥ お゛ぉお゛ぉぉー♥ あ゛あ゛ーぁー♥♥」


八度目の射精。


シルフィールド「お゛ッ♥ あ゛ァ♥ ッ♥ オ゛♥♥♥」


そして、九度目の射精。
314 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:12:06.91 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふぅ、さすがの私も、もうすっからかんね」

シルフィールド「えへ、えへへへ……♥ しきゅう、せいえき、いっぱいぃ……♥」


虚ろな目から涙を流しながら、シルフィールドは薄ら笑いを浮かべていた。

聡明さを感じられた凛とした顔立ちは完全に緩み切り、発情した雌のものとなっていた。

限界を遥かに超える快楽を何度も何度も刻まれたことにより、シルフィールドはついに壊されていた。

もう、自身が何者だったのかも、なぜここにいるのかも分からない。ただ、快楽とそれを与えてくれる肉棒のことしか頭になかった。

引き締まっていたお腹はわずかに丸みを帯びるほどに張っていた。根元まで刺さった肉棒により栓がされているが、それでも精液がごぽごぽと溢れてくる。


ミルク「……ふふ、おめでとう。最後の最後で、私の赤ちゃんを孕めたわよ♥」

シルフィールド「あ、赤ちゃん……えへへ、赤ちゃん、できたぁ…♥」


オウム返しのように、シルフィールドは言葉を漏らす。その口元には笑みが浮かんでいた。

無限に続くと思えた凌辱の中で願い続けていたものが叶って、シルフィールドは幸福を感じていた。自分がなぜそれを望んでいたのかは、思い出すことができずに。

最後まで膣内を占拠していた肉棒が、ついに引き抜かれる。一気に零れだす精液の勢いに、シルフィールドは小刻みに身体を震わせた。

極太の肉棒を加え続けていたマンコが、ばっくりと開かれた状態となっていた。突如解放された膣内が、空虚感できゅんきゅんと疼いた。

あれだけ必死にやめてくれるよう懇願していたのに、シルフィールドは再び膣内を満たしてほしくてたまらなくなった。


シルフィールド「やらぁ……チンポ、抜かないでくださいぃ…♥ ぶっといチンポ、おくまでいれてぇ…♥」

ミルク「ふふ、ダメよ。代わりに、別のものでギチギチに満たしてあげるわね♥」

シルフィールド「あ、ありがとうございますぅ……んひょお!?♥」


シルフィールドは仰け反り、舌を天に突き出した。

妖しげな紋章がシルフィールドの腹に浮かび上がったと同時に、みるみるうちにシルフィールドのお腹が膨れていった。
315 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:12:46.09 ID:qFNxbn9t0
ミルク「ふふっ、観客のみなさまー! これより、完全敗北したバルキリーの公開出産アクメショーをご覧にいれまーす!」


ミルクの呼びかけに、観客席から歓声が沸き起こった。

耳を塞ぎたくなるほどの下品な野次がシルフィールドに投げかけられる。しかし、今のシルフィールドにはそれを理解する思考能力は残っていなかった。


ミルク「ほら、お客様があなたの出産を見たくて湧き上がってるわよ」

シルフィールド「しゅ、しゅっさん……?」

ミルク「私たちがこうして生きていられるのも、お客様がこの闘技場にお金を落としてくれているからなのよ?」

ミルク「私たちは奴隷として、剣闘士として、お客様の期待に答えなくてはいけないわ。分かるわよね?」

シルフィールド「……は、い……♥」


まるで幼子をあやすかのような優しい問いかけに、シルフィールドは小さく頷いた。

そして、それまで下賤な輩と嫌悪し続けてきた人間たちに向かって、シルフィールドは媚びた女の笑みを浮かべた。


シルフィールド「おきゃくさま、いつも見に来てくれてありがとうございます……私が赤ちゃん産むところ、見ててくださぁい♥」


「うおおおぉぉ!! 産め産めぇ! 犯されて無理やり孕まされた魔物の子を産んでアクメきめろ!」

「シルフィールドもついに堕ちたか! ああいう高潔な女が堕ちる瞬間というのは何度見てもたまらんな!」

「もう少し戦うところを見てみたかったがな。まああのバルキリーが思っていた以上に弱かったということか」

「金ならいくらでも払う! シルフィールドを飼わせろ! あの爆乳をもっと淫らに改造してやる!」
316 : ◆wimrSjenYX3D [saga]:2019/03/17(日) 12:14:49.99 ID:qFNxbn9t0
シルフィールド「はぁ、はぁ……ンぎッ!?♥」


はち切れんばかりに膨れ上がった腹の内側で、何かが暴れ回った。

敏感になった膣壁を殴られてシルフィールドはアヘ顔を晒した。そのまま、中の何かが外に出ていこうとする。

メリメリと、強引に押し広げられる肉体が悲鳴を上げた。まさに身を引き裂かれるような痛みが襲うが、シルフィールドの身体はそれを強烈な快感へと変換する。

マンコが限界まで開かれ、何かの頭が覗いた。止まらない。このまま勢いにまかせて、シルフィールドはその子を出産してしまう。


シルフィールド(う、産まれるぅぅうう!!♥♥ 赤ちゃん、産まれちゃいますぅぅ!♥)

シルフィールド(すごい、すごいアクメくるっ♥ 赤ちゃん産まれるので、絶対イくっ!♥)

シルフィールド「んぐうううううううううぅぅぅぅぅ!!?♥♥」


そのまま弾き出されるように、精液まみれの赤子が産み落とされた。

膣肉が引き剥がされそうなほどの強烈な排泄感に、シルフィールドの腰が跳ねあがった。

生命を産み落とすという神聖な行為によって、シルフィールドは無様に絶頂を迎えた。


ミルク「ふふ、見て、元気な女の子よ。よかったわ、男の子だったらそのまま魔物の餌にされてたかもしれないもの」

ミルク「この子はこのまま魔法で育てられて、立派な奴隷になるわ。もし戦闘の才能があったら、私たちと同じ剣闘士になれるかもね」

ミルク「成長したこの子を犯してあげるのが、今から楽しみだわぁ♥」

シルフィールド「あへぇ…♥ んぁ、もっと、もっと赤ちゃんうみたいれすぅ……だから、はやく孕ませてぇ…♥」


◆  ◆  ◆  ◆


こうして、戦乙女であった彼女の戦いは終わった。

彼女はその後、二度と戦場に立つことはなく、下種な富豪たちに死ぬまで孕まされ続けた。

現世の欲にまみれ澱みきった彼女の魂は、幾千もの奴隷たちの魂とともに、今も闘技場を彷徨い続けている。


【END】
317 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/17(日) 12:23:12.57 ID:qFNxbn9t0
これでシルフィールド編終了です。忙しくてなかなか更新できず申し訳ない
またいずれ、気が向いたら似たような安価SSを書くかもしれないです
読んでくれた人、安価とってくれた人はありがとうございました
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 12:24:53.45 ID:vXkPlwdC0
乙です

>>317だとこの続きはない感じですかね?
319 : ◆wimrSjenYX3D [sage]:2019/03/17(日) 12:34:58.79 ID:qFNxbn9t0
>>318
続きはなしですね。正直続けるか悩みましたが来週も余裕なさそうなので……
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 13:01:24.47 ID:vXkPlwdC0
ありゃー、それは残念

また、次の安価SSがあれば楽しみにしております。
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 13:15:09.18 ID:vA9UHnyro
乙!
負けシーンの実用性だけでなく勝ちシーンのの描写もよくてどちらでもおいしい良いスレでした!
また気が向いたらよろしくお願いします!
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 22:00:29.91 ID:89P1yvyx0
魔法少女まどか☆マギカの安価ssだといいな
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/01(水) 20:35:57.75 ID:reU3bINyO
他のss書いて無いかな?
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/03(金) 20:15:11.23 ID:t2Ag5UUW0
a
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/20(水) 01:01:07.71 ID:HKqwcguQ0
おつ
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/15(土) 21:29:28.04 ID:To/GqgID0
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/23(月) 22:48:21.47 ID:cNoF+EqW0
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/11/29(月) 22:35:47.78 ID:DBkxTXro0
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/25(土) 18:44:59.73 ID:kqlI/mfH0
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/11/04(月) 19:40:01.38 ID:1eeWVoI+0
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/23(土) 21:13:21.29 ID:kuz+Pear0
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