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【安価】奴隷たちの闘技場
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303 :
◆wimrSjenYX3D
[saga]:2019/03/12(火) 22:09:07.19 ID:JhoZngbo0
シルフィールド「んほおおおおおおぉぉぉぉぉおおおお!!?♥♥」
マヌケな叫び声をあげて、シルフィールドは呆気なく絶頂に達した。
必死に縋ってきたものが、一瞬で壊されてしまう。戦士としてのシルフィールドではなく、多くのチンポに躾けられた雌犬の彼女が顔を出す。
膣内をギチギチに満たす肉棒を、媚肉が歓迎するようにきゅんきゅんと締め付けた。
身を捩らせれば、それだけで次の絶頂を迎えてしまいそうだった。シルフィールドは舌を天に突き出したまま、ハッ、ハッ、と犬のような息を吐く。
ミルク「あら、すっごくキモチいい……! まるで処女みたいな締め付けね」
シルフィールド「んはっ、ヒギ……!」
ミルク「しかも、感度もイイなんて……この胸といい、あなた、戦士としてより娼婦としての方が才能あるんじゃない?」
シルフィールド「ふざけ、ないで――ンギぃ!?♥♥」
ミルクによる、本格的な抽挿が開始された。
腰を一回打ち付けられるたびに、子宮口を潰すほど奥までねじ込まれる。
衝撃は芯を貫いて脳まで揺らした。一撃ごとに、シルフィールドの理性にヒビが入っていく。
押し広げられた膣壁を、無数の小さな棘が引っ掻いていく。その甘痒さに、尻尾でガッチリと掴まれているはずのシルフィールドの身体がビクンビクンと跳ねた。
一撃一撃が必殺の威力だった。シルフィールドは、恥も外聞もかなぐり捨てて必死に許しを乞うた。
シルフィールド「やめ゛、やめでくださいぃぃ!!♥ むり、これ、むりでずぅぅうう!♥」
ミルク「ふふっ、ちょっと音を上げるのが早すぎじゃない? バルキリーってのはこんなにあっさり負けを認めるの?」
シルフィールド「ぐううぅぅぅ! んぎっ、ひぐぅ!?♥ いやああぁ! きもぢぃぃいい!!♥」
シルフィールド(このチンポ、気持ち良すぎますぅ!♥ 勝てるわけないぃ! こんなの、すぐっ……!)
シルフィールド「イグイグ、イグウウゥゥゥ!!♥」
喉を振り絞って絶頂を告げるシルフィールドにお構いなしに、ミルクは抽挿を続けた。
シルフィールド「おほぉッ、いっだ、もういぎましたぁぁ!!♡」
ミルク「残念、私はまだイってないの」
シルフィールド「いっでぇぇぇ! お願い、はやく、しゃせいしてくださいぃぃぃ!!♥」
気品のある金色の長髪を振り乱しながら、シルフィールドは射精を懇願した。
もう、膣内を穢されてしまうことなどどうでもよかった。とにかく今は、少しでも早くこの凶暴な快楽から解き放たれたかった。
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