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R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2

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250 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/05/14(火) 00:42:28.42 ID:ww1c7I0P0
ちょっと難航してますので、冒頭だけ投稿します。

―――――――――


「ああぁっ…いやぁ…」

「だれかっ…誰か助けて…!」

ダークエリアの一角にて、毎日のように女たちの悲痛な嬌声が聞こえてくる怪しげな施設があった。

施設の内部には木枠に囲まれた沢山の女たちが一糸まとわぬ姿で鎖に繋がれており、皆一様に乳牛の如く乳房が肥大化していた。

そう、彼女らはまさしく乳牛だった。

アルフェルクスに投与された様々な薬物によって肉体を作り替えられ、ミルクを搾られるだけの射乳体質にされてしまったのだ。

彼女らは来る日も来る日も、取り付けられた搾乳機によって新鮮なミルクを搾られ続けている。

「いやぁあっ、も、もうこんな生活いやぁあ…! 帰してっ、仲間のところに帰してよぉ…!」

超乳化された乳房をぶるんぶるんと震わせながら女の一人が泣き叫んだ。

彼女を囲う木枠には『308号』と書かれた札がかかっている。

彼女は数日前までダンジョンタワー攻略に挑んでいた一介の冒険者に過ぎなかったが、ダークエリアに侵入した際にアルフェルクスに目を付けられ敗北を喫してしまった。

敗北した彼女はこの施設―『人間牧場』に連れてこられ、以来乳牛としての惨めな境遇に甘んじている。

「あ、あんたもっ、いい加減、諦めが悪いわねっ…あぁんっ♥」

その叫びを聞き取った隣りに繋がれているもう一人の女が喘ぎながら言う。

「だ、だいたいっ…こ、こんなおっぱいにされてっ…元通りのマトモな生活なんて…んんっ、で、できるはず、ないじゃないっ…♥」

『307号』の札がかかった木枠の中にいるのは308号より以前に捕らえられた冒険者だ。

大きく膨れた乳房を搾乳機にギュインギュインと吸乳される彼女は蕩けたよう甘い声を上げた。

「あ、ああぁっ、でりゅうぅっ、ミルクでりゅうぅ♥ イクぅっ♥ ちちしぼりでイクぅ〜〜〜っっっ♥♥」

ろうと状の吸引口へとビュルビュルと母乳が搾り取られながら、ビクビクと身体を震わせる307号。

搾乳調教を受けた彼女の身体は絶頂と同時にミルクを噴き出すように作り替えられてしまっていた。

「あ…あん…すてきぃっ…♥ わたしのエロ乳ぃっ、搾られて気持ちいいのぉ…♥」

淫蕩に染まる307号の表情を見て、308号が震えあがる。

「ああ…や…やだっ…あたしは、こんなふうになりたくないっ…誰かっ…誰か…!」

しかし彼女の股間に突き立てられたディルドが独りでに振動し、彼女の子宮へと強烈な快感を送り込んでいく。

おそらく魔力で自動的に動くマジックアイテムなのであろう。

ディルドは無情にも振動を続け、彼女の性感を追い詰めていく。

251 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/05/14(火) 00:43:38.57 ID:ww1c7I0P0
「あ、あひっ!? い、いやぁぁぁ、気持ちいいのいやらぁぁあっ♥! い、イカせないでっ、イッたら、また…」

昂った彼女の肉体はそれに抗えるはずもなく…

「いやぁぁあっ、イクぅ、イッちゃうぅぅ〜っ!!」

子宮を起点に生まれた快楽電流が全身を走り抜け、308号は望まぬ絶頂に達してしまう。

ビクンビクンと身体を震わせ、突き立った乳首からは濃厚なミルクが勢いよく飛び出した。。

「あ、あぁぁぁ♥ き、きもちいいっ♥ ミルクでちゃうのにっ♥ きもちいいよぉぉ…♥」

超乳を震わせ、乳を搾られながら308号はだらりと舌を突き出し、快楽に喘いだ。

(あ…ああ…また…搾られてく…あたし、どんどん雌牛に変わってく…)

いつの間にか自分も他の女たち同様に家畜へと成り下がっていく恐怖。

「や…やだっ…あ、あたしは人間だっ…め、メス牛なんかじゃ…んほぉぉぉっ!!??」

ずぐん、とディルドが子宮口に食い込み、308号が奇声を上げる。

「ひ、ひぃぃっ、や、やだぁっ、もう、とまってぇぇ!! おまんこじゅぷじゅぷしないでぇぇ!!」

敏感な膣壁を抉るように突き込む極太ディルドがまたも308号を絶頂へと押しやっていく。

「あひぃんっ、イクぅぅ!! またイクっ、いやぁ、イクのいやぁぁ、メス牛になるのいやぁぁああ〜〜っっ!!」

びゅるっ、びゅるびゅるびゅるぅぅっ!!

「あひぃぃいっ、ミルクっ、ミルクまたでりゅううっ!! おお、おほぉぉっ、お、おちちっ、おちちがばくはつすりゅううぅぅ〜っっ♥♥」

淫らに膨れ上がった膨乳からミルクが迸り、搾乳器に飲み込まれていく。

「ああ…ダメ…もう…もどれなく…なるぅ…助けて…だれか…たすけて…♥」

307号同様に蕩けた表情を浮かべながら射乳快楽の泥沼に沈み込んでいく308号。

「雌牛じゃないぃっ…あたしは、あたしはぁ…♥」

彼女は気づいていない。

はたから見れば彼女自身も既に周囲の女たち同様、立派なメス牛へと成り下がっているということに―



そんなメス牛たちの日常の傍らで…

牛舎から少し離れた建物に牧場主のアルフェルクスが運び込まれていた。
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