【安価】女勇者「オレを女扱いするんじゃねぇ!」

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420 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 15:37:15.47 ID:ew0w7zmO0
女竜人「それは素晴らしいお考えです♥ 強さという点では私となんら遜色ない頂点に立つ者たち、主様のハーレムに迎え入れるに十分な適性を持っています♥」

女勇者「だから、なんでテメェがそれを判断するんだよ! 魔物なんざこれ以上必要ねぇ! オレがこの聖剣で全員たたっ斬ってやる!」

女竜人「ふん。貴様ごときではやつらを倒すどころか傷を負わせることができるかも怪しいな」

女勇者「あぁん!? だったらまずはテメェの身体で試してやろうか!?」

女竜人「ほう? 試してみるか? 無惨な挽き肉になる覚悟があるならな」

魔法使い「って角出てる角出てる!! 落ち着けって、他の宿泊客もいるんだぞ! お前ら似たもの同士なのにどうして仲良くできねぇんだよ」

女勇者 女竜人「「こんなやつとなんて全然似てない!!」」

魔法使い「ああもう、そうだ! こうして新しい仲間も加わったことだし、四人で一緒に風呂でも入ろうぜ!」

くノ一「おっ、いいでござるなー! 裸のお付き合いでござる!」

女竜人「お風呂、ですか……はい、主様がそれを望むのなら♥」

女勇者「ふざけんな! 風呂でも何でも勝手に三人でやってろ! オレはもう寝る!」

魔法使い「お、おい……!」

女竜人「ふん、主様の意に背くとは、ハーレムの一員としての自覚が足りなさすぎる。まだハレンチ女の方が話が合いそうだ」

くノ一「ハレンチ女違う!」

女竜人「やつも、もはや主様から愛していただかなければ生きていけぬ身だろうに……一度、身の程というものを教えて差し上げたらどうですか?」

魔法使い「……」

女竜人「さ、行きましょう主様♥ 人間の風呂など試したことはありませんが、お背中お流しいたします♥」



魔法使いの台詞または行動 >>422
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/30(土) 15:38:28.31 ID:Im3d1y4Y0
安価↓
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/30(土) 15:58:51.36 ID:76fv5SRA0
女竜人にソーププレイを教え込みながら奉仕させる
女勇者にはくノ一に体を開発させながら目で勉強させる

我慢できなくなった奴は拘束して魔具を秘部に突っ込みお仕置き
423 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 18:05:35.38 ID:ew0w7zmO0
ぬちゅ… ぬちゅ…♥


女竜人「ふふ、どうですか? 上手くできていますか?♥」

魔法使い「ああ、すごいキモチいい」

女竜人「私も……ヌルヌルして、主様の肌と密着する感じが、とてもキモチよくてドキドキします……♥」

女竜人「でも、いいのですか? 鱗のある竜人態より、人間態の方がキモチいいのでは……」

魔法使い「いや、そんなことねぇよ。鱗のツルツルがアクセントになってこれもいい。俺の前ではありのままのお前でいいからな」

女竜人「ふふ、嬉しいことを言ってくれますね♥ もっと、ご奉仕したくなります……♥」


むぎゅ むぎゅ♥


女勇者「ん、この、やめっ……!♥ どこ舐めてんだ……!」

くノ一「女勇者を開発しろというのが旦那様の命だ。おぬしも、あの二人の様子をよく見て勉強しろ」

女勇者「くぅ……!♥」

女勇者(クソ、こんなもん見たくねぇのに、無理やり引っ張ってこられて……! 何だってんだよ……!)


ぬちゅゅ… ぬちゅ…♥


女勇者(マットに寝転がった魔法使いの上で、泡まみれの女竜人が動いて……おっぱいを胸板に押し付けたり、股で太ももを挟んで擦ったり……)

女勇者(あいつ、本当に魔物だ……鱗が生えてて、牙や角も……それなのに、まるで普通の女みたいに魔法使いに抱き着いてやがる)

女勇者(あんな、頬を染めて、熱っぽい視線を魔法使いに……横顔、綺麗だ……人間態の時のあいつも、すごい綺麗だった……)
424 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 18:08:52.31 ID:ew0w7zmO0
女竜人「主様……接吻の、キスの許可を……♥」

魔法使い「ん? いいよ別にキスぐらいいつだって。はい」

女竜人「んんっ!♥ ん、れろ、んちゅ…ちゅぱ……♥」


女勇者「っ……」ズキッ

女勇者(……女竜人のやつ、本当に魔法使いに惚れてるんだ……魔物なのに、たった一晩で魔法使いに堕とされちまったんだ……)

女勇者(分かる……オレだって、あいつの毒牙にかかった女の一人だ。女なら、あいつのチンポに抗うことがどれだけ辛いことか、よく分かる)

女勇者(あいつはどうしようもないヤリチンで、これからもどんどん女を堕としていくんだろう。ハーレムなんてもんまで作られんのか)

女勇者(それで、オレはどうなるんだ? その他大勢の一人になっちまうのか? そのうちオレよりもいい女が出てきたら、オレは飽きて捨てられちまうのか?)

女勇者(くノ一も女竜人も、ハーレムになることを許容できてる。オレだけなのか? あいつが他の女と抱き合ってるのを見て、こんなに心が乱されるのは……)

女勇者(オレは、どうしたらいいんだよ……分かんねぇ、分かんねぇよ……!)


くちゅ くちゅ…♥


女勇者「ひゃんっ!?♥ さ、触んな……!」

くノ一「懐かしいな、女勇者……おぬしに自慰を教えてやった時は、まだここは男を知らなかったというのに、すっかり使い込まれてしまったな♥」クチュクチュ

女勇者「ん、ひぅ!♥ だ、黙れ……!」

女勇者(くノ一のやつ、やっぱりうまい……! 柔らかくてしなやかな指が、オレの弱いところ優しく擦ってくる……!♥)

くノ一「胸もこんなに大きいのに、感度も良いなんて素晴らしいでござる♥ 女である拙者すら、揉んでいると手が止まらなくなるな♥」ムギュムギュ

女勇者「んひゃ、ぅ、んく……!♥」ピクン

くノ一「羨ましい……こんな胸があれば、拙者ももっと旦那様のために……」

女勇者「ん、え……?」
425 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 18:10:33.94 ID:ew0w7zmO0
くノ一「女勇者……魔法使い殿が他の女を抱くのは嫌か?」

女勇者「……!」

くノ一「拙者のことも、本当は邪魔だと思っているか?」

女勇者「そ、それは、別に……!」

くノ一「気持ちは分かる。女である以上、愛した殿方には一番に愛してもらいたいだろう。でも、あまり難しく考えても仕方ないでござるよ」

くノ一「少なくとも、旦那様が他の女を侍らせたからって拙者たちに向ける性欲が減ることはござらんよ。良くも悪くもな」

女勇者「ん、ひんっ♥ はぁ、んぁ……!♥」

くノ一(それに……もし、魔法使い殿のハーレムに『正妻』などというポジションが作られるのだとしたら、それはきっと……)

くノ一「せっかくなのだ、同じ殿方に惚れた者同士、仲良くしよう……ん、ちゅぱ、んむ……♥」

女勇者「ん、んちゅ、れろっ…んふぅ……♥」

くノ一「はぁ、はぁ……ふふ、見てみろ……♥」

女勇者「え……?」


ずちゅ… ずちゅ…


魔法使い「あぁ〜……女竜人のマンズリ、キモチいいな」

女竜人「あ、主様……これ、いつまで続ければ……♥」

魔法使い「そうだな、とりあえず俺が射精するまでかな。もっと激しく動いてもいいぞ」

女竜人「ご、ご容赦を……これ以上激しくしてしまっては、チンポ、挿れてほしくなってしまいます……♥」
426 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 18:16:39.92 ID:ew0w7zmO0
魔法使い「それはダメだぞ。お前ら三人とも、チンポ挿れたらお仕置きだからな」

女竜人「ん、んくぅ…♥ あ、泡でヌルヌルして……気を抜くと、滑って入ってしまいそう……♥」

魔法使い「それもダメだぞ?」

女竜人「は、はいっ……ん、ふっ……♥」グチュグチュ



くノ一「見ろ、女竜人殿がチンポを陰唇で挟んで腰をくねらせているぞ。ふふ、なんていやらしい動きなのであろうな♥」

女勇者「っ、く……♥」

くノ一「種族や価値観が違えど、あのお方のチンポに魅入られてしまった雌であるということには変わりないでござるよ♥」

女勇者(女竜人のやつ、すごい辛そうに、腰をくねらせて……そりゃそうだ、オレが同じ状況だったら、耐えられるかどうか……♥)

くノ一「ふふ、旦那様の血管が浮き出たバキバキチンポで、割れ目擦り上げられたら……そのチンポで膣内をどこまでこじ開けられてしまうのか、想像してしまうでござるよな?♥」クチュクチュ!

女勇者「や、やめっ……! 指で、なぞるな……!♥」

くノ一「耐えるのでござるよ……拙者も、マンコがキュンキュン疼いてるの、必死でこらえているんでござるからぁ♥」キュンキュン!



女勇者たちはどうなるか(我慢できるか) >>428
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/30(土) 18:25:41.77 ID:GsDeRZR+o
三人ともギリギリで耐えきったので部屋に戻ってからご褒美
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/30(土) 18:27:48.86 ID:Im3d1y4Y0
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/30(土) 18:30:37.37 ID:RXdYVPRHO
女竜人が耐えて魔法使いを先に射精させるも
焦らされ続けてマジ泣き
罪悪感にかられて魔法使いが優しくキスから正常位→種付けプレスで失神させる
くノ一と女勇者に続けて見たことを実践させようとして
くノ一が速攻でうっかりお仕置き目的で挿入
くノ一がお仕置きで放置されながら女勇者が
たどたどしくソーププレイを行うが途中で気持ちよすぎて
ペッティング段階でダウンからのたっぷりお仕置きセックス
430 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 21:43:18.83 ID:ew0w7zmO0
魔法使い「三人とも最後までチンポには手を出さなかったか……よく頑張ったな」

魔法使い(まぁ、お仕置きできなかったのはちょっと残念ではあるけど)

女勇者「はぁぁ…♥ はぁぁ…♥」

くノ一「んぁ、はひぃぃ……♥」

女竜人「んあっ……あひっ……♥」

魔法使い(三人そろって裸のままベッドに寝そべって……ぐったりして恥ずかしいところ隠す余裕もない感じ、すごいエロいな)

女勇者「はぁ…はぁぁ……♥」

女勇者(蒸し暑い風呂の中で、どんどん興奮して息が荒くなって……のぼせちまった……)

女勇者(オレ、もうこんなに……チンポをおあずけされただけで、こんなに身体が火照っちまうなんて……♥)

女勇者「はぁぁ…♥ 女竜人、テメェは……はぁ…♥ 熱いの強いんじゃ、ねぇのかよ……♥」

女竜人「黙れ…はぁ……私はずっと、 チンポ擦られて焦らされ続けてたんだぞ……マンコの火照りを抑えるのに、どれだけ必死だったか……♥」

くノ一「うんうん、分かるでござるよ……拙者なら、耐えられなかったかもしれないでござる……♥」

女竜人「ふん……お前たちとは、忠誠心が、違うんだ……」

女勇者「やめようぜ、こんな時に……どうせオレたち、同じチンポに負けた雌同士なんだから……」

女竜人「はぁ…はぁ……」

女勇者「もう、いいよ……お前のことは、まだ気に食わないけど……魔法使いがいいなら、もういい……」

女竜人「ふん……」

女勇者「もう、魔族でも、神様でも、なんでも連れてこい……! でも、もう、オレは絶対にお前を離さないからな……死ぬまで、オレのこと、愛してもらうから……♥」

女勇者「他の女にかまけて、オレの相手をしてくれなくなったら……マジで、許さねぇぞ……♥」

魔法使い「なんだ、お前そんなことで悩んでたのか。当然だろ、むしろ俺だってお前のこの最高にエロい身体手放したくないし」ムギュッ

女勇者「あんっ♥ ホント、サイテー…♥ でも、そういうところも、興奮しちゃうぐらい好き……♥」ドキドキ!
431 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 21:46:13.48 ID:ew0w7zmO0
魔法使い「ちゃんと俺の言いつけを守れたお前らにはご褒美上げないとな……まずは、女竜人」ズププ…

女竜人「あはぁんっ!♥ ち、チンポ、ようやくきたぁぁ!♥」ビクン!

魔法使い「さっきのソーププレイ、すごい気持ちよかったぞ。マンズリでチンポ高めてくれた分、ちゃんとお返ししてやるからな!」パンパン!

女竜人「おほォ!♥ あんっ、あ、ひぐっ♥ や、やっぱり、主様のチンポ、しゅごいぃぃ!!♥」

魔法使い「くっ! お前のマンコ、熱々だな……! マン肉ドロドロに蕩けてて、すげぇキモチいい……!」

女竜人「あ、ありがとうございますぅ!♥ 主様ぁ♥ キス、キスしてぇぇ!♥」

魔法使い「はいはい……ん、んっ……れろ、あむ……!」

女竜人「あむぅ、ふぅ♥ んぢゅ、ちゅぱ、んぱ……!♥」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぎしっ♥ ぎしっ♥


女勇者「っ……♥」

女勇者(オレのすぐ隣で、女竜人が犯されてる……ベッド、大きく軋むぐらい、体重載せたチンポ叩きつけられてる……♥)

女勇者(鱗に覆われた脚と腕を魔法使いに巻き付かせて、必死に甘えた声出してキスせがんでる……あの尊大な女竜人が、こんな風になっちまうなんて……♥)

魔法使い「ぐっ……! 出すぞ、女竜人!」

女竜人「だ、出してくだひゃいぃ!♥ 熱々ザーメンでマンコグズグズに熔かしてっ♥ 逞しい雄チンポで雌竜マンコ孕ませてぇぇ!♥」

魔法使い「う゛っ……!」ドビュルルルルル!

女竜人「んくぅぅ〜〜!!♥♥」ビクビク!

女勇者(だ、出されてる……今、膣内に出されてイってるんだ……バカみたいに緩んだ顔見たら分かっちゃう……)

女勇者(オレも、きっとあんな顔しちゃうんだろうな……♥)キュンッ!

女竜人「おッほ♥ ま、まりゃ、でてりゅ……!♥ 一発で、もう、膣内いっぱい…!♥」

魔法使い「ふぅ、チンポ茹されちゃって精液ドバドバ出たな……よし、じゃああと三回ぐらい出そうな」

女竜人「あ、あはっ♥ だ、だひてくだひゃいっ♥ たまご溺れちゃうぐらい、せーえきドバドバだひてぇ♥」
432 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 21:51:50.07 ID:ew0w7zmO0
ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥

ビュルルルルルルルッ!!


女竜人「んくううううううぅぅぅぅううううう!!!♥♥」ビクンビクン!

魔法使い「はぁ、はぁ……」ギュウ…

女勇者(汗だくになった魔法使いに、肌が密着するほど強く抱きしめられながら……う、羨ましいっ♥ オレも、魔法使いと汗だくエッチしたい♥)

女竜人「お、おへッ♥ んぎ、おぁァ…♥」

女勇者(脚をだらしなく開いたまま、腰をビクビク跳ねさせて……なんて、惚けた表情……どんだけ、キモチよかったんだ……!♥)ドキドキ!

魔法使い「次は……くノ一だな」

くノ一「はぁぁ♥ 旦那様ぁ♥ は、早くぅ♥ すぐ側で、あんな熱々セックス見せられたら、もうマンコが疼いて疼いてしかたないのぉ♥」

魔法使い「なんつうか、お前にはいろいろと世話焼いてもらって悪いな。今日は余計なこと何も考えず、ただキモチよくなろうぜ」

くノ一「うん、うんっ♥ 嬉しい♥ 愛してっ♥ 女を狂わせる強すぎチンポで、マンコ泣き叫ぶまで虐め抜いてぇ!♥」

魔法使い「ん、ふっ……ふっ……!」


ばこっ♥ ばこっ♥ ばこっ♥


くノ一「おひょお!?♥ んお、おッ、ひぐッ♥ あ、あひぃ!♥」キュンキュン!

魔法使い「うおっ…!? マンコのひだが蠢いて、チンポ啜り上げてくる……! 腕を上げたな、くノ一!」

くノ一「え、えへへぇ♥ だ、旦那様に、もっとキモチよくなってもらいたくて♥ 拙者の、淫乱くノ一マンコ、とくと味わってくださいませ♥」

魔法使い「ああ、やっぱお前のマンコは最高だ!」パンパン!

くノ一「おほぉおお!!♥ 意識、トぶっ…!♥ このチンポで、叩かれたら、すぐに、マンコ言うこと聞かなくなるぅ!♥」

魔法使い「出すぞ、くノ一! 受け取れ!」

くノ一「は、はいぃ♥ 最奥で、受け止めますからぁ!♥ 一滴残らずくノ一マンコに注ぎ込んでぇ!♥
433 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 21:54:27.79 ID:ew0w7zmO0
ビュルルルルルルルッ!!


くノ一「おほおおおおぉぉぉぉおおおおおお!!?♥♥」

女勇者「フゥー…♥ フゥー…♥」

女勇者(背中折れそうなほど、仰け反って……! 獣みたいな叫び声上げながら、イかされてる……!♥)

女勇者(くノ一も、きっとセックス上手なはずなのに……それでも、魔法使いには弄ばれちまうんだ……そんなの、はなからオレなんかが抗えるはずなかったんだ♥)

魔法使い「ぐっ、金玉の精液まで搾り取られそうに……! とんでもねぇ名器だな……!」ブルッ

くノ一「んぎッ、おほ…!♥ へ、へへ、ありがとう、ごじゃいましゅう……♥」

魔法使い「それじゃ、二回目いくぞ」

くノ一「な、何発でも、どうぞ…♥ このマンコは、貴方様専用の、子種袋ですぅ…♥」


ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥


くノ一「ひぐゥ!?♥ ひぐ、おほ、おほぉっおおっ♥」

女勇者(チンポ、チンポチンポチンポ……!♥ 早くっ♥ 早く、オレにもチンポ挿れてぇ……!♥)クチュクチュ!

くノ一「んぶっ、おぎ、あへぇぇ…!♥ ん、んんっ、ふふっ……♥」

女勇者「っ……!♥」ドキン!

女勇者(くノ一が、こっち向いてっ…♥ なんて、艶めかしい笑み……一瞬、心臓がすごい高鳴っちまった…♥)

女勇者(くノ一、エロい……オレも、いつかはこんな色気のある女になれるかな……♥)

くノ一「んはぁ♥ ん、ひぎッ!♥ んふ、おほぉお♥」

くノ一(イく♥ イくからな♥ おぬしの前で、拙者、何も分からなくなるぐらいすごいアクメ晒すからな♥)

女勇者(くノ一、もうイくんだ……スゴいやつ来るんだ……頭、吹っ飛んじゃいそうなぐらい、スゴいので……!♥)クチュクチュ!
434 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/30(土) 21:58:29.43 ID:ew0w7zmO0
ビュルルルルルルルッ!!


くノ一「ひぐううううううぅぅぅぅううううう!!!♥♥」ビクンビクン!

女勇者「っっ〜〜!♥♥」ビクッ!

女勇者(イ、イっちゃったぁ……くノ一と一緒に、オレまで……♥)

女勇者(でも、違うんだろうな……くノ一はきっと、もうオナニーなんかじゃ物足りなくなるぐらい、スゴいのでイったんだろうな……♥)

くノ一「ひッ、んぎ、あはッ……!♥」キュンキュン!

魔法使い「あ゛ぁ〜、もうずっとこのマンコにチンポ挿しててぇ」

女勇者「うぅ、ううぅ……!♥」ヘコヘコ!

魔法使い「……はは、そんな泣きそうな顔するなよ。冗談だから」

女勇者「チンポ、チンポ挿れてぇ♥ もう限界なのぉ♥ チンポでパコってほしくて頭おかしくなりそうなのぉ♥」ジュプジュプ!

魔法使い「なんだ、二人がヤってるところ見ながら勝手にオナってたのか?」

女勇者「ご、ごめんなさいぃ♥ どうしても、おマンコ我慢できなくてぇ♥ でも、全然足りないのぉ♥ 魔法使いのチンポじゃないと、マンコ満足してくれないのぉ♥」

魔法使い「はは、いいよ別に……ん、ちゅ……」ナデナデ

女勇者「ふぁわああぁぁ……♥」


チョロロロロロ…♥


魔法使い「ははっ! 頭撫でながらキスされただけで嬉ションか? 伝説の勇者サマがこんな雑魚マンコでいいのかよ」ジュプジュプ!

女勇者「ひゃいんっ!?♥ ご、ごめんなさいぃ♥ 勇者なのに、チンポほしくておしっこ漏らしちゃう雑魚マンコでごめんなさいぃ♥」

女勇者「し、躾けてください!♥ オレを堕とした逞しすぎる大人チンポで、粗相しちゃうお子ちゃまマンコ、徹底的に叱りつけてくださいぃ!♥」クパァ

魔法使い「……なんでお前のこと、こんなに可愛いって思っちまうんだろうな」

女勇者「ッ!?///」ドキン!



魔法使いの台詞または行動 >>436
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/30(土) 21:59:11.78 ID:jzETx0Xv0
踏む?
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/03/30(土) 21:59:59.56 ID:ALW6cP6KO
二人にくノ一と同じ淫紋を刻む
437 : ◆48mT3GNwJ1aL [sage]:2019/03/30(土) 22:07:36.99 ID:ew0w7zmO0
今日はここまで
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/30(土) 22:39:11.59 ID:GGf0U8v6O
乙でした
四天王も堕とすつもりなのかこの魔術師…
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/30(土) 23:11:21.84 ID:jzETx0Xv0
お疲れ様でした
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 00:39:20.53 ID:VrSvexOio
乙です
安価の捌き方うまいな…
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 05:02:42.73 ID:RJIPwHAw0
おつ!ほんとエロい
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/03/31(日) 08:11:56.95 ID:50WRWc3/0
パーティ増えると把握しにくくなるし、四天王はとりあえず置いていって、たまに様子見にくるってのはどうっすかね?
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 08:29:43.80 ID:uesD1GTJ0
とりあえず他の連中に負けないようにせんと
既に1度バッドエンドになってるし一応気を付けないとな
444 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:20:26.72 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「女勇者、お前はもう俺のモノだよな?」

女勇者「う、うんっ♥ 口も、おっぱいも、マンコも、全部魔法使いのモノ♥」

魔法使い「その証を刻みたい。いいか?」

女勇者「そ、それって……んっ…♥」ピクン

女勇者(お、おへその下辺り、指でなぞられて……大きなハートマーク、描くみたいにっ……♥)

女勇者(こ、これって、やっぱり……そういうこと、だよな……♥)

女勇者「……う、うん、入れて…♥ オレにも、淫紋刻みつけてっ♥」

魔法使い「これを刻んだら最後、いつでもどこでも俺に絶対服従の性奴隷になってもらうぞ?」

女勇者(性、奴隷……♥ 酷すぎる……妻、どころか、もう人間扱いしてもらえないかもしれないのに……♥)

女勇者(でも……魔法使いに、身も心も全部所有されちゃうんだって思うと……胸が、幸せで張り裂けそうになる……♥)

女勇者「いいっ♥ なります♥ いつでもどこでも肉オナホ差し出してパコパコしてもらえる性奴隷になりますぅ♥」

魔法使い「もう一生、こんなクズから離れられなくなるぞ。いいんだな?」

女勇者「離れたくないぃ!♥ ずっと一緒にいて♥ 壊されてもいい、頭おかしくなってもいい♥ ずっとオレのご主人様でいてくださいぃ!♥」

魔法使い「……よし、分かった」ポワァ…


キュン キュン キュン!♥


女勇者「ひぎぃっ!?♥」ドクン!

女勇者(あ、熱いぃ!♥ 淫紋が浮かぶ場所、皮膚が焼かれるように痛い♥ 本当に、消せない証刻まれちゃってる…!♥)

女勇者(子宮が、キュンキュン震えてる♥ 変えられちゃってるのが分かる♥ 魔法使い専用のドスケベマンコに作り変えられちゃってるぅ♥)

女勇者「はぁー…♥ はぁー…♥」

魔法使い「……よし、これで正真正銘お前は俺のモノだ。よく似合ってるぞ」

女勇者「あ、あはぁ…♥ 本当に、刻まれちゃってる…♥ オレのお腹に、こんなエッチなタトゥー……オレ、ここまで変えられちゃったんだ……♥」
445 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:23:43.87 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「ん、んちゅ……れろっ……」

女勇者「あむ、んふ、ちゅぱ……♥ キス、好き……すごい、ドキドキする……♥」

魔法使い「俺も……挿れるぞ」

女勇者「うん、きて……♥ あなた専用になったばっかの淫乱マンコ、好きなだけハメ倒してぇ♥」

魔法使い「っ……!」ズプン!

女勇者「ヒギュ――!?♥」ビクン!

女勇者「お、オォ――っほおおおぉぉおぉおおおおお!!!♥♥」ガクガクガク!

女勇者(スゴいぃぃ!♥ 挿れられただけで、こんなスゴいなんてぇぇ♥ 奴隷マンコすごいっ♥ 喜んでる、チンポに愛されるの嬉しすぎて泣き叫んでる!♥)

女勇者(意識、トんじゃうっ♥ やだぁ、まだまだチンポ感じていたいのにぃ……!♥)

魔法使い「動くぞ」

女勇者「う、うんっ――ひぎッ、あへ、おッほぉおお!♥」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

ばるんっ♥ ばるんっ♥


魔法使い(突くたびに、女勇者の胸が弾んで……! なんて迫力のあるおっぱい……! もっと揺らしてやりたくなる!)パンパン!

女勇者(激しっ…!♥ 奥まで貫かれる衝撃で、脳まで揺さぶられて……! マンコのキモチいいの、そのまま脳にブッ刺さるぅ!♥)

女勇者(逞しい、カッコいい♥ 立派な雄の象徴で、こんな力強く求められたら、雌として満たされちゃう♥ 惚れ直しちゃうのぉ!♥)

女勇者「んぢゅ、ちゅぱ、れろっ……んく、んく、んちゅ……!♥」

女勇者(キス、キモチいいぃぃ♥ 胸がキュンキュンして止まらなくなる♥ もっと舐めて、ちゅーして、ツバ飲ませてぇ!♥)
446 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:28:03.04 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「そろそろ、出すぞ、女勇者……!」

女勇者「うんっ♥ きてぇ♥ 受け止める♥ 全部受け止めるから、好きなだけ注ぎ込んでぇ!♥」

魔法使い「射精るッ!!」


ビュルルルルルルルッ!!


女勇者「おほおおおおぉぉぉぉおおおおおおお!!!♥♥」ビクンビクン!


プシャアアアアアア…!  ピュッ ピュッ♥


女勇者「お、おごッ♥ んべ、あ゛ひぃ…!♥」


キュン! キュン! キュン!♥


女勇者「ひ、グッ!?♥」

魔法使い「ッ……!」ビクッ!

女勇者(マンコが、チンポ搾り上げてる!♥ 子宮が、精液ごくごく飲んじゃってる!♥ イってるのに、マンコが勝手に動いちゃうぅ…!♥)

女勇者(キモチ゛い゛いぃぃ…!♥ 精液で満たされるの、すっごい幸せぇぇ♥)

女勇者「あひっ…♥ ん、いっ…♥」


ちゅう♥ ちゅう♥


女勇者(イったばっかなのに、もう次の射精せがんでる♥ 子宮口、チンポにちゅうちゅう吸い付いておねだりしちゃってる♥) 

女勇者(オレのマンコ、完全にこのチンポのモノになってる……魔法使いのチンポ、キモチよくするためだけの場所にされちゃってるのぉ♥)
447 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:29:59.95 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「はぁ、はぁ……すごい、搾り取られた……」

魔法使い(完堕ちしたマンコだと、こんなに淫紋がなじむのか……後で女竜人にも淫紋刻んどこ)

女勇者「はぁぁ♥ はぁぁ♥ 魔法使い…好きぃ、大好きぃ♥ 愛してるのぉ♥」

魔法使い「あぁ、俺もだよ」

女勇者「んちゅ、ちゅぱ、あんっ…♥ あはっ、おっぱい、むぎゅむぎゅしてあげる♥」ムギュッ

魔法使い「うおっ……!」

女勇者(好きって気持ちが、溢れて止まらない……魔法使いのためなら、何だってしてあげたくなる……♥)

女勇者「なんでも、していいんだからな……♥ どんだけめちゃくちゃにしたって……オレのこの身体、全部、お前のモノなんだから……♥」

魔法使い「女勇者ッ!」ガバッ!

女勇者「あはぁん♥ ケダモノっ…!♥ あ、あひっ、深いぃ……!♥」


ぎしっ♥ ぎしっ♥  あん♥ あん♥


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
448 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:36:47.83 ID:gOk4kfdx0
――そして、時は流れ――


魔法使い(俺たちはついに、『最果ての都市』に辿り着いた)

魔法使い(凄腕の戦士たちが魔王軍の侵攻を食い止めている、最も危険な城塞都市……ここが、人間の住む都市で最も魔王城に近い場所だ)

魔法使い(ここを出れば、いよいよ後は魔王を討つだけ)

魔法使い(ここまで、険しい道のりだった……死を覚悟するほどの、本当に過酷な……)


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜


ゴーレム娘『く、クソ、回路がショートして、動けない……!』ビリビリ!

くノ一『ふふ、鉄壁の肌と聞いていたが、ここはちゃんとおなごの柔肌でござるな♥』

ゴーレム娘『や、やめなさい! こ、こんな玩具で、高性能サイボーグである、この私がっ……!♥』

女勇者『素直になれよ……本当は、ここをこうやって責められたかったんだろ?』

ゴーレム娘『っ……! 女勇者、お姉さま……♥』


黒魔女『あひッ♥ おへッ、んぶ、あひゃんっ!♥』パンパン!

魔法使い『なんだよ、全然綺麗な身体してるじゃねぇか! 隠すなんてもったいねぇ』

黒魔女『だ、だって、こんな貧相な身体……! 胸だって、全然……!』

魔法使い『何言ってんだ、大きかろうが小さかろうが女の胸は等しくエロいんだよ。ほら、乳首ビンビンで超エロい』クリクリ!

黒魔女『あひゃんっ!?♥ あひっ、乳首、キモチいいぃ…!♥』


死霊使い『んぎ、ひっぐ! ボク、本当は、ずっと寂しかったのぉ!』

魔法使い『ああ、そうだな、辛かったな』

死霊使い『でも、でもっ……! 魔王様の、ために、ボク……!』

魔法使い『もう大丈夫、死者なんか呼ばなくても、もう俺たちがいつからな』ナデナデ

死霊使い『うん、うんっ…!♥ ん、んちゅ、んぁ、むちゅ……♥』パンパン!


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜


魔法使い「本当に、過酷だった……」ギンギン!

女勇者「いやおかしいだろ! 魔王討伐の過酷な旅を振り返ってる感じじゃないだろそれ!」
449 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:38:44.65 ID:gOk4kfdx0
女勇者「結局、四天王全員女だったのかよ……どうなってんだ魔王軍は」

魔法使い「まったくだ。どいつもこいつも美人すぎて顔でメンバー決めてんのかと思ったぜ」

女勇者「だからって何も全員堕とすことないだろ! このスケベ! ヤリチン! 女の敵!」

魔法使い「まあ、真正面から戦えば苦戦を強いられてた相手ばかりだったからな。戦わずに勝てたんだからよかっただろ」

女勇者「ふんっ……まぁ、なんだかんだ旅に着いてきたのは女竜人だけだったし、そこはよかったかな」

魔法使い「さすがにこれ以上人数が増えるとなると、体力は大丈夫でも時間がな」

女勇者「底なしかよ……宿泊だと気絶するまでイかされるオレたちの身にもなれってんだ」

魔法使い「嫌だったのか?」

女勇者「いや、最高…♥ ん、ちゅぱ……♥」
450 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 11:40:50.05 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「……ごめんな」

女勇者「あ? 何がだよ」

魔法使い「……」

魔法使い(魔王討伐の旅が過酷だったのは本当だ)

魔法使い(女勇者のわき腹……透き通るほどに綺麗な肌だったのに、痛々しい傷跡が残っちまった……)

魔法使い「俺が、ちゃんと守れてれば……こんな大きな傷跡……お前、女の子なのに……」

女勇者「バカ、オレを女扱いするんじゃねぇ! ……オレは『勇者』だ、これは名誉ある勲章だよ」

魔法使い「……」

女勇者「それに、この傷ができてからも、お前はオレを変わらず愛してくれた……だから、大丈夫だ」

魔法使い「女勇者……」

女勇者「よし、くノ一と女竜人も起こしてそろそろ朝飯にしようぜ。昨日もヤリまくりだったし、腹が減っちまったよ」

魔法使い「……ああ、そうだな」

女勇者「この街娯楽もなんもねぇけど、ゆっくり羽を伸ばせる最後の街だ。今日ぐらいは、ゆっくりしてこうぜ」



魔法使いの台詞または行動 >>452
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/31(日) 11:41:29.99 ID:Q6Fj8Byk0
安価↓
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 11:44:57.59 ID:UzQ7n8OEO
最後の街の宿で4P、やりまくる
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 11:46:14.95 ID:qw7yeX/oO
あまりの異常事態に変装してお忍びで偵察に来ていた魔王(♀)に遭遇
勇者一向に気付いた魔王がそれとなく接触してくふ
454 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 15:21:26.50 ID:gOk4kfdx0
女勇者「んぢゅ、れろ……ぢゅぷ、ぐぽっ……♥」

女勇者(結局こうなるのかよ……まあ、いいんだけどさ……♥)

女勇者(カーテン越しに陽の光が差し込んできて……こんな明るい時間から、もう部屋の中エッチな匂いが充満してやがる……♥)

くノ一「んちゅ、ちゅぱ…♥ あむ、れろ、ちゅ……♥」

魔法使い「ん、れろ……んぐ、んむ……」

女勇者(ヤリ始めは、くノ一が魔法使いとキスをすることが多い)

女勇者(くノ一のエッチな唾液を飲むと、ただでさえ絶倫な魔法使いがさらにチンポバキバキにして、オレら三人とも気絶するまでイかされちまう♥)

女竜人「んぢゅ、ちゅぱ、れろ……はぁ、あむ、ぢゅぷ……♥」

女勇者「んふ、んちゅ……ぐぷ、んぶ、むはぁ……♥」

女勇者(で、オレと女竜人はダブルフェラ……ほっぺがくっつくぐらいに身体を寄せ合って、二人一緒におチンポにご奉仕♥)

女勇者(この姿の女竜人は体温が高くて、舌もとてもあったかい……キスすると、悔しいけど蕩けて腰が砕けそうになっちまう♥)

女勇者「んぢゅ、ちゅぷ……あむ、れろっ……♥」

女勇者(二人で一緒に竿をぺろぺろ舐めたり、代わる代わる口に咥え入れたり……)

女勇者(気を抜くとつい夢中になってしゃぶっちまうけど、ちゃんと二人でご奉仕しないと……大事なのは、ご主人様にキモチよくなってもらうことだからな♥)

女勇者(女竜人がチンポを咥えちまった時は、オレはタマタマやアナルを舐めてやる)

女勇者(玉袋を唇に挟んで軽く引っ張ったり、金玉を口に含んで優しく舌で転がしてやったりすると、チンポをビクってさせやがって、それが可愛いんだ♥)
455 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 15:25:55.60 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「くっ、出るッ!」グイッ!

女竜人「んぶっ!?♥ んぐ、んくっ……♥」

女勇者(女竜人の角を掴んで逃げられなくして、喉奥までチンポ突っ込んだまま射精……酷いことしやがる♥)

女勇者(女竜人の喉が上下に動いてる……飲んでるんだ、魔法使いの濃くて生臭いドロドロ精液……♥ 羨ましい…♥)

女勇者(いつだって、溺れそうになるほどの精液をブチ撒けられるけど、オレたちはそれをほとんどこぼさねぇ……全部飲み干すように調教され済みだからな♥)

女勇者(だから、ちょっとだけ溢れて下唇についた精液を、おすそわけしてもらおっ♥)ペロッ

女竜人「んっ!?♥ ん、んぐ……ぷはぁ♥ き、貴様、私がいただいた精液を……!」

女勇者「こぼす方が悪いんだろ」

女竜人「こ、のっ……!」

くノ一「こら、いちいちそんなことで喧嘩するな。これから何度だって出してもらえるのだから♥ なー、旦那様?♥」

魔法使い「ああ。もともと今日は一日完全に休養日にする予定だったし、明日の朝日が昇るまでぶっ通しでヤリまくるぞ」

女勇者「まだ昼前だってのに……そんなん身体が休まらねぇよ……♥」キュンキュン!

女勇者(まあ、これから魔王に挑もうってんだ……もしかしたら、これが最後になるかもしれねぇしな……)

くノ一「さぁ、旦那様……私たち三人の身体、心行くまでご堪能くださいませ♥」



魔法使いの台詞または行動 >>457
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 15:31:23.32 ID:WqQrL7BFO
全員の身体を貪りながら、必ず全員で生きて帰るぞと激励する
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 15:31:40.96 ID:tYvE5vTEo
今日は全員孕ませるぞ
魔王を倒したら式を挙げるからな
458 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 16:40:51.14 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「お前ら、一度横に並べ」

女勇者「? お、おう」

くノ一 女竜人「「……?」」

魔法使い「……いやぁ、壮観だな。よくもまぁ、こんな絶世の美女たちが俺なんかのことを好きになってくれたもんだ」

くノ一「ふふ、よく言うでござる。その手練手管で拙者たちを骨抜きにしたのは、旦那様だろうに♥」

魔法使い「いや、俺はただいい女とエロいことがしたかっただけで、少なくとも最初は別にお前たちをどうこうするつもりはなかった」

女勇者「それはそれでどうなんだよ……」

女竜人「我らは出自も価値観も違えど、みな主様の雄としての魅力に堕とされたのです。貴方様以外に、我らの主は務まりません♥」

女勇者「……♥」

女勇者(体系も、肌の色も、なんなら身体の構造だって違うけど、オレたちはみんな同じ雄に惚れた雌だ)

女勇者(こうして並ぶオレたち三人のお腹には、まったく同じ紋章が刻まれてる。性奴隷の……ご主人様のモノである証の淫紋が……♥)

魔法使い「……よし、いいだろう。俺も腹を括ろう」

魔法使い「今日はお前たち全員孕ませるぞ。魔王を倒したらすぐに式を挙げるからな」

女竜人「はいっ!♥ 主様のつがいにしていただけるなど、身に余る光栄です♥」

女勇者「でも、孕ませるって、そんな今さら――!?」


ポワァ…


女勇者「ひぐッ!?」キュン!

女勇者(い、淫紋が光って……!? 子宮が疼いて、マンコから愛蜜がどんどん溢れてくる……! こ、これ……!)

女勇者(わ、分かっちゃう……! オレ、排卵しちゃってる…!♥ 赤ちゃん作る準備、整えちゃってる……!♥)キュンキュン!
459 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 16:42:57.07 ID:gOk4kfdx0
くノ一「だ、旦那様、これはいったい……!?」

魔法使い「悪い。実は、今まで散々中出ししてきたけど、あれ全然受精してないんだわ」

女勇者「ハァ!?」

女竜人「そ、そうだったのですか!?」

魔法使い「いやぁさすがに魔王討伐を控えたパーティのメンバーを妊娠させられないでしょ」

女竜人「そ、そんな……主様との子、宿っていなかったんなんて……」ズーン…

くノ一「ひ、酷いでござる! 騙していたのでござるね! 旦那様に孕ませていただいたと思って、とても嬉しかったのに! 子供の名前まで考えていたんでござるよ!」

女勇者「テメェ! いくらクズだからって、やっていいことと悪いことがあるだろ! なんで出すとき『孕めッ!!』なんて言ってたんだよ!」

魔法使い「いや、その方が精液ドバドバ出るから……」

女勇者「最低だな!?」

魔法使い「その代わり、今回はマジで孕ませるから」

女勇者「っ……♥」キュン!

魔法使い「どんな結果が訪れるにしても、俺たちの旅はもう五日もせずに終わる。だけど、俺は絶対にこんなところで人生を終えるつもりはねぇ」

魔法使い「俺は必ず生きて帰る。お前たちも、誰一人死なせねぇ」

魔法使い「だから、俺とお前たちとの未来のために、今日ここで俺の子を孕んでくれ」

くノ一「魔法使い殿……」

女勇者「……」スッ

女竜人「お、おい、貴様何を……!」
460 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 16:46:20.42 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「……女勇者」

女勇者「……ちゅ……♥」

魔法使い(膝をついて、チンポにキスを……!)

女勇者「……どうか、貴方様の子をオレに孕ませてください」サッ

魔法使い「!?」

くノ一「土下座!? それ拙者の専売特許……!」

女勇者「この身に宿る新しい命、絶対に死なせません。どんな敵が相手でも、貴方様との愛の結晶は、この命に代えても必ずや守ってみせます」

女勇者「だから……オレのことは、貴方が守ってくれますか?」

魔法使い「っ……そんなの、当たり前だろ」ナデナデ

女勇者「ん……♥」

女竜人「何を抜け駆けしているのだ貴様は! 私にも主様の子を孕ませてください! 二人でも三人でも孕みます!」

くノ一「拙者のことも守ってくだされぇ! 今じゃ拙者が一番弱いのでござるからぁ!」

魔法使い「よっしゃ、お前らマンコこっち向けろぉ! 俺のチンポでヒーヒー言わせてやるからな!」

女勇者「ふふっ……ほら、来てぇ♥ 孕みたがりマンコが泣いて許しを求めちゃうまで、ご主人様の絶倫チンポで虐め抜いてぇ!♥」フリフリ



魔法使いの台詞または行動(このまま次の日になるのもあり) >>462
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/31(日) 17:02:14.12 ID:Q6Fj8Byk0
安価↓
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 17:02:36.58 ID:UzQ7n8OEO
淫紋を輝かせ、排卵状態かつ母乳がデリようにして三人にタネ付
最初は勇者で、くノ一、竜人の順でタネ付する
受精したら淫紋の色が変わるようにして受精をわかりやすくする
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 18:59:48.84 ID:RJIPwHAw0
土下座を専売特許って焦るくノ一かわいいww
464 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 20:56:45.69 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「じゃあ、まずは……一番最初に仲間になった女勇者から」

女勇者「はぁん♥ きてきてぇ♥」フリフリ!


ずぷ… ずぷぷ…♥  ずぷんっ♥


女勇者「んんッッ〜〜!♥♥」ビクンビクン!

女勇者(き、チンポきもぢい゛ぃ〜♥ 排卵マンコ、チンポキュンキュン締め付けて、キモチいいところ自分でぐいぐい押し付けちゃってるのぉ!♥)

女勇者(コレ、ヤバいぃぃ!♥ こんなマンコに射精されたら、脳みそ焼き切れるぅぅ♥)

魔法使い「よし、動くぞ」

女勇者「ま、待ッ♥ い、いまは……!♥」

魔法使い「こんなキモチいいマンコに挿れといて、待てるわけないだろッ!」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


女勇者「ンぎいいぃぃいいい!!♥♥ ひぎ、あ、んごっ、あへッ…!♥」

女勇者(後ろから、腰をガッチリ掴まれて、乱暴に突かれまくってる♥ これ好きっ♥ 雄に犯されてる感じたまんないぃぃ!♥)


ばるんっ♥ ばるんっ♥


魔法使い「デカ乳ばるんばるん揺らしやがって! 誘ってんじゃねぇぞ!」ガシッ

女勇者「ひッ――!?♥」


ギュウウウウ♥


女勇者「ひぎいいいぃぃぃぃいいいい!!?♥」

女勇者(後ろから強引におっぱい掴まれて、そのまま握り潰されるぐらい強くぅ……!♥)

女勇者(痛いのに、すっごくきもぢいいぃぃ!♥ 心臓がバクバクして破裂しそう!♥ 乱暴にされてるのに、興奮してマンコ締まっちゃうぅ!♥)
465 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:00:54.36 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「オラ、乳搾るぞ! 牛みてぇなデカ乳からミルク噴き出せ!」ムギュウ!

女勇者「ひぐぅ!?♥ あびっ、ま、まだ、おっぱいは――おほぉおおっっ!?♥♥」


ぴゅうう♥ ぴゅうう♥


女勇者(な、なんでぇ!?♥ お、おっぱい出てる! 乳首から母乳出ちゃってるのぉ!♥)


ムギュッ♥ くりくり♥ しゅこしゅこっ♥


女勇者「いっひいいぃぃいいい!?♥♥ 勃起乳首シコシコしちゃらめぇ!♥ おっぱい出る、おっぱいぴゅっぴゅしちゃうぅ!♥」


ぴゅうう♥ ぴゅうう♥


女勇者「ひぐううぅう!?♥ らめぇぇ!♥ まだ赤ちゃん産んでないのにぃ!♥ これ、赤ちゃんのなのにぃ、まだ出しちゃらめぇ!♥」

女勇者「んおぉっおおぉお!!♥ イグ、イグイグイグゥ!!♥♥ 乳首キモヂいいぃ♥ 母乳アクメでイくうぅぅ!♥」

女勇者「あひゃッ、えぇあぉ…!♥ ちくびぃ、ちくびもっとぉ♥ ちぎれちゃうぐらいグリグリしてぇぇ!♥」

魔法使い「そこまでやったらガキに飲ませられねぇだろうが! あんだけ大層な誓いを立てたんだから、もっとママになる自覚持て!」ギュウ!

女勇者「ご、ごめんなしゃいいぃぃぃ!♥ パパのパコパコ気持ち良すぎて、何も分からなくなっちゃうのぉぉ!♥」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


魔法使い「くノ一、女竜人。お前らもこいつもっと虐めてやれ」

くノ一「はぁ、はぁ…♥ はい、旦那様……かぷっ……♥」

女竜人「仰せの通りに……ん、ちゅうぅぅ……♥」

女勇者「あひいいいぃぃぃいいい!!?♥♥ らめらめらめっ!♥ おっぱい吸っちゃらめぇぇぇ!!♥」


ぴゅうう♥ ぴゅうう♥


女勇者「吸われてりゅうぅぅ!♥ たすけてぇ、たすけてええ!♥ あたまチカチカするぅ、バカになるぅぅ!♥」
466 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:04:57.24 ID:gOk4kfdx0
ばこッ♥ ばこッ♥ ばこッ♥


女勇者「オ、おッほおぉオオ!♥ お゛、おぐ、オ゛ッ!♥」

女勇者(奥、チンポで殴られて、肺の空気押し出されるっ♥ 今日のチンポ、凶暴すぎるっ♥ 殺される♥ チンポ、キモチよすぎて死ぬっ♥)

女勇者(マンコが、チンポに媚びてる♥ 許してほしくて、チンポ必死に締めてるっ♥)

女勇者(子宮、赤ちゃんの部屋なのに♥ チンポに虐められすぎて、子宮口でチンポキスすることしか考えられなくなってるぅ♥)

魔法使い「出すぞ、女勇者! 孕ませるからな、俺の子供産ませるからな!」

女勇者「んぎ、あへッ!♥ チンポ♥ チンポ汁っ♥ チンポ汁マンコにブチ撒けてイかせてぇぇ!♥」

魔法使い「っっ!!」ズプン!

女勇者「オッ――」


ビュルルルルルルルッ!!


女勇者「お゛お゛お゛おおおおぉぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛!!!♥♥♥」ビクビクビク!

女勇者(イぐううぅぅぅ!♥ いぐ、いぐいぐいぐぅぅううう!!♥ イっっぐううううぅぅぅぅう!!♥♥)

女勇者(子宮潰れるほどチンポ捻じ込まれて、爆発したみたいな射精で、さらに子宮が押し上げられてぇ!♥ 刺激強すぎて子宮バカになるぅ!♥) 

女勇者(これ、絶対孕んだぁ♥ こんなの、卵逃げられるはずないぃ♥ 絶対、精子に食べられちゃったぁ…!♥)

女勇者「いギッ、んべ!♥ あひ、ぁひぇ……!♥」ガクガク!

くノ一(な、なんてすごい絶頂なんだ……女勇者もだいぶセックスに慣れてきてたのに、今までで一番スゴいイき方……♥)ドキドキ!

女竜人(あのいけ好かない強気な顔が、ここまではしたなく歪んでしまうなんて……種付けセックス、いったいどれだけキモチいいんだ……♥)ドキドキ!

くノ一「んちゅ、ちゅうぅ……ちゅぱ、あむ……♥」

女竜人「れろ、れろ……ちゅうぅ…んく……♥ ふふ、甘くておいしいぞ♥」

女勇者「や、やあぁ……おっぱい、すっちゃいやぁ……♥」
467 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:07:52.93 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「女勇者の淫紋、何か変わったか?」

くノ一「え? いや、何も変わっていないでござるが……」

魔法使い「そっか。まあ一回でとはいかないか」

女勇者「え……?」

魔法使い「受精したら淫紋の色が変わるような仕組みにしてるんだよ。何も変わってないってことは、まだ受精してないってことだ」

女勇者(う、うそ……こんなに濃いのいっぱい出されたのに、まだ……?)

魔法使い「このまま孕むまでチンポ抜かずに続けるからな。次は正常位でヤってみるか。いちゃラブセックスで次こそ赤ちゃん孕もうな」グチュグチュ

女勇者「んぅ、うぅぅ……♥」キュンキュン!

女勇者(膣内の精液、チンポで掻き混ぜられちゃってる……こんないっぱいなのに、まだ注ぎ足されちゃうなんて……!♥)

女勇者(こ、こんなの何回もやられたら、本当に壊されるぅ…♥ 早く孕まないと……で、でも……♥)ゾクゾク!

女勇者「うん、しゅるぅ……あかちゃんできるまで、マンコがせいえきでぱんぱんになるまでおかしてぇ!!♥」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
468 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:10:48.86 ID:gOk4kfdx0
ポワァ…


魔法使い「お、やっと色が変わったな。思ったより大変なんだなー受精させるのって」

女勇者「オ゛ッ♥ オ゛ォー…♥ オォオ゛ッ……♥」ガクガク!

くノ一(ベッドに顔をつっぷして、お尻だけ突き出したマヌケな格好のまま、動かなく……マンコから、入りきらなかった精液がボトボト零れ落ちてる……♥)

魔法使い「次はくノ一だな」ギンギン!

くノ一「っ……!」ドキン!


くちゅ…


魔法使い「どうした、腰が引けてるぞ? らしくないな……もしかして、妊娠するのが怖くなったか?」

くノ一「い、いや、そうではない……ただ……♥」

魔法使い「大丈夫だって」グチュグチュ

くノ一「ひっ、あくっ……!♥」ピクン!

くノ一(精液まみれでドロドロになったチンポ、マンコに擦り付けられて……これだけで、孕まされてしまいそうなのに……♥)

魔法使い「もし、キモチよすぎておかしくなっちゃっても、俺はそんなお前も愛するからさ」グチュ…

くノ一「っ……サイテー……♥」


ズプンッ!♥


くノ一「ひぐぅ!?♥」ビクン!
469 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:13:42.87 ID:gOk4kfdx0
くノ一「お、あへっ、んぁっ……!♥」ビクビク!

魔法使い「やっぱキモチいいなぁくノ一のマンコは。これなら何発でも出せそうだ」

くノ一(い、いつもと、マンコの締まり方が違う……チンポの、形が、硬さが、熱が、いつもよりもよく分かって……もうすでに、イきそうっ……♥)

くノ一「ん、ひぅ…♥ だ、旦那様……も、もし、一発目の射精で孕むことができたら……どうするのだ?」

魔法使い「え? どうするってそりゃあ……そのまま解放してもらえると思った?」

くノ一「思い、ませぬっ……♥」ゾクゾク!

魔法使い「孕まされる前に気をやるなよ? せっかくの感動的な瞬間なんだし、一緒に喜びを分かち合おうぜ?」

くノ一「こ、こんなにチンポ、ビキビキに勃たせておいてっ……拙者のマンコ、壊す気満々のチンポのくせに、よくもまあ……!♥」

魔法使い「ははっ、ん、ちゅ……」

くノ一「ん、ぢゅぷ、れろ……ちゅぱ……!♥」

くノ一(唾液、吸われて……! あぁ、また、膣内で膨らんでく♥ また、バキバキチンポで屈服させられるっ…!♥)

くノ一(分かってるのに、そう思えば思うほど、媚薬入りの唾液がどんどん溢れてきてしまう…♥ 拙者、もうくノ一失格でござる……♥)

魔法使い「じゃあいくぞ。しっかりマンコ締めろよ!」

くノ一「は、はいぃ――おほぉぉおおお!?♥ んおっ、ひぎッ、おへぇええ!♥」


ぎしっ♥ ぎしっ♥  ぱんっ♥ ぱんっ♥


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
470 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:16:54.58 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「オラ、出すぞくノ一! チンポにされるがままの雑魚マンコ、また種付けするぞ!」

くノ一「おへぇ!♥ ひぎッ、おほ、おっほぉおお!♥」

魔法使い「射精るッ!!」ビュルルルルルル!

くノ一「ふごおおぉぉぉおおオオオオッッ!!!♥♥」ビクンビクン!


ブビッ ブビビ♥


魔法使い「はは、結合部からオナラみたいな音して精液溢れてんぞ。もう入らねぇみてぇだな」

くノ一「オォ、んぎ、ひァっ……♥」ポワァ…

魔法使い「お、受精したか。女勇者よりは早かったな」

くノ一「じゅ、受精ぃ♥ 旦那様との、赤ちゃんっ♥ あ、ありがとう、ございますぅ♥」

魔法使い「くノ一はしっかりお礼が言えてえらいなぁ、よしよし……もう、休んでいいからな」

くノ一「う、うぅ――」ドサッ


ゴポポ…♥


魔法使い(蛙みたいに脚を開いてひっくり返ったまま、気を失ったか……マンコから精液溢れてやがる)

魔法使い「気合いで堪えてたか……忠義心はさすが忍って感じだな」ナデナデ

くノ一「ン――♥」ピクン

魔法使い「さて、すっかり夕方かぁ……最後はお前だな、女竜人」

女竜人「んふぅ…♥ ふぅー…♥」クチュクチュ

魔法使い「オナニーの時はちゃんと爪をしまえるなんて便利だな。どうだ、マンコの調子は」

女竜人「は、はい……もうすでに、四回ほどイっています…♥ このまますぐオマンコしていただけるぐらい、トロトロに仕上がっています♥」クチュクチュ
471 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:19:34.11 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「女竜人が興奮してるからか、いつの間にか部屋がすごい熱くなってるな」

女竜人「も、申し訳ございません……」

魔法使い「はは、いいよ。熱い部屋で汗だくになりながらするセックスもキモチいいからな。それより喉乾いたわ。おっぱい飲ませて」グイッ

女竜人「は、はい……んくっ…!♥」


ちゅうう♥ ちゅううう♥


女竜人(まるで遠慮もなく、私の胸をモノ扱い…♥ む、胸を吸われると、乳首がジンジン痺れて、キモチいい……♥)

魔法使い「ぷはぁ! 女竜人のが一番コクが深いなぁ。何か違いがあるのかな」

女竜人「さ、さぁ……」

魔法使い「じゃ、雌竜マンコ使わせてもらうぞ。人間の精液で赤ちゃん孕んでもらうからな?」クチュクチュ

女竜人「は、はいっ……私よりも強い雄の遺伝子、私のマンコに刻み込んでください♥」


ズプンッ!♥


女竜人「ひきゅ!?♥」ビクン!

女竜人(い、いきなり、最奥ぅ♥ 腰、抜けるぅ♥ トロトロマンコ一突きにされて、全身がガクガク震えてしまうぅ♥)

魔法使い「くっ! 本当に、熱々だな……! マン肉絡みついてきて、チンポ蕩けそうだ……!」

女竜人「ふふっ、ありがとうございますぅ♥ さぁ、主様の子種、みっちり注いでください♥ この雌奴隷の淫乱マンコ、存分に犯してくださいぃ♥」

魔法使い「ああ、そうさせてもらうぜ……おい、お前も手伝ってくれ」

女竜人「え? ――ひゃんっ!?♥」
472 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:23:16.75 ID:gOk4kfdx0
女勇者「はぁ、はぁ…♥ へへ、さっきのお返し♥」チュ

女竜人「んちゅ、ちゅぱ、れろっ……!♥」


ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥


女竜人「んんっ♥ ちゅぱ、ひぐッ、あん、ちゅぱ……!♥」

女勇者「んちゅ、ちゅぱ、あむっ……♥」

女竜人(あ、主様に抱いていただきたいのに、こんな小娘の接吻など……!♥)

女勇者(あぁ、女竜人のベロ、本当にキモチいい……もっと、境目が熔けちまいそうなぐらい、ねっとりと絡めたくなる……♥)

女竜人(し、舌、絡めとられてぇ♥ く、悔しい! こいつ、いつの間にこんなキスが上手くなったんだ……!♥)

女竜人「んちゅ、はむ、んぐっ……んちゅ……!♥」

女竜人(牙、ぺろぺろ舐められて……! こ、こんなやつの舌、その気になればいつでも噛み切れるのに……!)

女勇者「れろ、んむ、ちゅ……ちゅぱ、んふ……♥」

女竜人(あぁ、クソ……比べるのもおこがましいレベルではあるが、こいつの責め方、主様に似ている……♥)キュン!

魔法使い「お、さっきよりも締まってきたな。女勇者とのキスで感じてるのか?」

女勇者「んふふー♥」

女竜人「ち、違いますっ!♥ これは、主様のおチンポがキモチいいから……!♥」

魔法使い「……性奴隷にお世辞言われちまうなんて、俺もご主人様としてまだまだだ、なっ!」ズパン!

女竜人「おひょおおおぉぉぉ!?♥」

女勇者「おぉ……♥」

女竜人(み、見られた! 恥ずかしい声出しながらアヘ顔になってるところ、小娘にこんな近くでぇ……!♥)ビクビク!
473 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:26:31.62 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「ちゃんと、俺のチンポでキモチよくしてやるからな!」パンパン!

女竜人「き、キモチいいですっ! ひぎッ、もう、トンじゃいそうなぐらい、キモチいいでふぅ!♥」

魔法使い「ん、ぢゅう……ぢゅるるっ……!」

女竜人「ひくううぅぅぅううううう!!♥」

女竜人(む、胸吸われながら、おマンコパコパコされてるぅ!♥ 母乳飲まれて、マンコがキュンキュン締まるのに、チンポで簡単にこじ開けられちゃうぅ♥)

女竜人(母乳は、赤ちゃんにあげるためのものなのに♥ 子宮は、赤ちゃん育てるためのとこなのに♥)

女竜人(主様の雌になったの、優秀な種を残すためだったのに!♥ もうだめぇ、チンポずぽずぽされるの最高にキモチいいのぉぉ!♥)

女竜人「んぎ、あへ、おほッ……!♥」

女勇者「……ふふ、知ってるか? お前が初めて魔法使いに犯された時、お前のマンコ舐めて濡らしてやったのオレなんだぜ?」

女竜人「っ!?」

女勇者「お前が魔法使いに堕とされたの、オレのせいでもあるんだ……だから、お前が魔法使いに孕まされて最後まで堕ちるところ、オレにも見届けさせてくれよ♥」

女竜人「い、いやだ! 見るな、見る――あひぃん!?♥」

女勇者「ふふ、女竜人、かわいい……♥」

女竜人(あ、顔、覗き込まれて……! 主様のチンポで、トロトロに熔かされてる私のメス顔、小娘に……!♥)

魔法使い「出すぞ、女竜人! 俺の子種でしっかり孕めッ!!」

女竜人「お、おほッ、ひぐぅ♥ い、イぐ、イグイグイグッ――♥」


ビュルルルルルルルッ!!


女竜人「イッグウウウウウウゥゥゥゥウウウウ!!!♥♥」

女竜人(キモヂい゛いぃぃ!♥ 精液熱すぎて、マンコ沸騰するぅぅ♥ 脳みそ熔けるぅ♥ バカになるぅ♥)

女竜人「おほぉッ、んお゛っ♥ あへ、お゛へッ♥」

女勇者「ふふっ…♥」

女竜人(身体折れそうなほど背中弓反りになって、バカみたいなアクメ面してるとこ、女勇者に見られちゃってる♥)

女竜人(ダメ……全身がカッと燃えそうなぐらい、興奮しちゃってるぅ♥)ゾクゾク!
474 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:28:02.93 ID:gOk4kfdx0
魔法使い「……受精はまだみたいだな」

魔法使い「次は抱きしめながらするか。女竜人の身体湯たんぽみたいにあったかくて、抱きしめると気持ちいいんだよな」ギュッ

女竜人「おへッ♥ ひゃ、ひゃい……ぎゅうってされるの、私も好きぃ……♥」

魔法使い「ああ、お前ももっと、自分に素直にキモチよくなっていいからな」ナデナデ

女竜人「んあっ♥ も、もっと、チンポじゅぽじゅぽしてぇ♥ マンコ、壊れちゃうぐらい、めちゃくちゃにしてぇ♥」ギュッ


ぎしっ♥ ぎしっ♥  あんっ♥ あんっ♥


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
475 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:31:59.91 ID:gOk4kfdx0
くノ一「ん……ぁ……♥」ピクッ

女竜人「あひぇ……♥ ん、あへぇ……♥」ビクビク!

女勇者「んぢゅ、ちゅぽ、ぐぷ……んぢゅ、ぷはぁ……♥」

女勇者「ほら、綺麗になったぞ♥ 精液と愛液でドロドロだったから、お掃除フェラのしがいがあった♥」

魔法使い「ああ、ありがとう」ナデナデ

女勇者「んふー♥」

魔法使い「……これで、三人とも本当に俺の子を孕んだんだな」

女勇者「ああ……魔法使いとの、赤ちゃん……ちゃんと、産みたいな……」サスサス

魔法使い「……」

女勇者「げっ、まだ日を跨いですらないのかよ……魔法使いのチンポはまだビンビンみたいだし」シコシコ

魔法使い「そりゃ、こんな上玉の女を三人も抱けるんだから、チンポ萎えさせとく暇なんかねえよ」ムニッ

女勇者「あんっ♥ ふふ、じゃあオレたちだけでヤっとくかぁ。どうせオレも気絶させられちゃうし、その間にどっちか起きんだろ」

魔法使い「そうだな……ん、ちゅ……」

女勇者「ちゅぱ、んちゅ…♥ 魔法使い……好き、愛してる……♥」

魔法使い「ああ、俺も……お前たちのこと、愛してる」


ぎしっ♥ ぎしっ♥  あんっ♥ あんっ♥


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
476 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/03/31(日) 21:34:43.78 ID:gOk4kfdx0
――魔王城 最奥部――


魔法使い「【治癒魔法】!」ポワァ

女勇者「はぁ、はぁ……ありがとう……」

くノ一「女竜人の情報のおかげでほぼ最短経路でここまでこれたが、それでも楽に本命というわけにはいかなかったな」

女竜人「やはり、私が居たころとは兵士や罠の配置が異なっていたな。勇者側に寝返ったことはすでに知られているわけだし、当然だが」

女勇者「でも、誰一人欠けることなくここまで来た……ついに、だな」

魔法使い「ああ。この扉の向こうにいる魔王を倒せば、それですべて終わりだ」

女勇者「……ふぅ……」

魔法使い「女勇者……」

女勇者「……みんな、覚悟はいいな」

くノ一「うむ!」

女竜人「貴様が『勇者』だと知ったその時から、この日が来ることは覚悟していた」

魔法使い「大丈夫だ、俺たちなら魔王だってきっと倒せる!」

女勇者「おらぁ!」


ズパン!


魔法使い(女勇者の聖剣により、結界の役目も果たしていた魔王の間の扉が両断された)

魔法使い(そして、俺たちを待ち構えていたのは……)



魔法使いたちを待ち構えていたもの(魔王の設定でも起こった出来事でも) >>478
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/31(日) 21:43:37.91 ID:Q6Fj8Byk0
安価↓
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 21:43:44.54 ID:dstw9A5BO
濃い青の長髪、ムッチムチのボン・キュッ・ボン、ハリのある青肌で身体も表情も自身に満ち溢れた魔王が待ち構えてる
479 : ◆48mT3GNwJ1aL [sage]:2019/03/31(日) 22:07:34.76 ID:gOk4kfdx0
今日はここまで
書いてて楽しかったけど、三人だとどうしても長くなってしまう……
平日は更新あまりできないので終わるのはもう少し先です
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 22:10:29.55 ID:r3iaMtf7O
乙でした
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/31(日) 23:26:49.41 ID:15nstlrpO
乙です
回復もできるとか
既に魔法使いじゃなくて賢者や大魔導師と化してるな
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/04/01(月) 00:01:55.33 ID:cf6Nj5WY0
乙です
文才が閃きすぎですよ....
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/01(月) 02:07:40.44 ID:pzdScm6UO
女勇者のぶっきらぼうな口調が堕とされてからも
変わってないのが良いな
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/01(月) 21:08:22.44 ID:NkPy7GcD0
道中ばっさりカットして3人に絞ったのもお見事だと思う
485 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/01(月) 21:47:15.44 ID:mIv7wuCU0
魔王「まさか、本当にここまで辿り着けるとはな。たかが人間と侮りすぎていたか。その悪運の強さは褒めてやろう」

女勇者(こいつが……こいつが、魔王ッ!)

魔王「特別に、万物の頂点に君臨するこの魔王が直々に相手をしてやろう」

女勇者「ッ……!」ゾクッ!

魔王「貴様らのちんけな人生をこの我の手で終えることができるなど、とてつもなく幸福なことだぞ? 冥府で同胞どもに自慢してやるといい」

女勇者(なんつうプレッシャー……! 魔王はただ玉座に悠然と腰掛けてるだけなのに、まるで首を刎ねられる直前みてぇに喉がひり上がる……!)ゴクッ

女勇者(生まれて初めてだ……ただこうして対峙しただけで、向こうが格上だって分かっちまう相手は……!)

魔法使い「そ、そんな……こんなことが、あり得るのかッ!?」

女勇者「魔法使い……!?」

魔王「ふふ、その男は気付いたらしいな、我の真の恐ろしさに……やはり、その男こそが貴様たちの要か」

くノ一「ッ……!」

女勇者「テメェ……!」

魔王「恐れおののけ! 我こそが魔王! 我こそが最強、我こそが絶望なりッ!!」

魔王「女竜人をも上回るパワー!」メキメキ!

女竜人「ッ!?」

魔王「ゴーレム娘をも上回る防御力! 黒魔女をも上回る魔力量! 死霊使いをも上回る冒涜さ!」

魔王「魔法使いをも上回る魔術知識とセンス! ハレンチ女をも上回るスピード!」

くノ一「だからハレンチ違うってば!」

魔王「そして、伝説の勇者をも上回る、この――乳ッ!!」バーン!


ばるるんっ♥


女勇者(Gカップ)「っておい!!」

魔王(Hカップ)「貴様たちが束になってかかってこようとも、この我に勝つことなど絶対にできはしないのだ! ガッハッハ!」

魔法使い「女勇者よりも大きなおっぱいだと!? う、嘘だ、そんなのあり得るはずがない!!」

女勇者「いやどうでもいいよ胸は! オレについて語るところそこしかないのかよ!」
486 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/01(月) 21:50:47.58 ID:mIv7wuCU0
女竜人「魔王……貴様をその王の椅子から引き摺り下ろせる日を待ち続けていたぞ」

魔王「あぁん? 竜族などという閉じた世界で祭り上げられ、我にビビって四天王という地位に甘んじていた貴様が我に勝つつもりか?」

女竜人「ッ……!」ギリッ!

魔王「勇者の一味に取り入ることができて気が大きくなったか? またあの時みたいに泣かされたいのか? トカゲちゃん♥」

女竜人「き、貴様ッ! 我らが種族を侮辱する樹か!」ゴオオオ!

女勇者(女竜人の周りから、火が吹き荒れて……!)

女竜人「その不遜な面、無惨に引き裂いてやる!」ダッ!

魔法使い「待て、突っ込むな!」

魔王「ハハッ、愚かな!」ビュン!

女竜人(消え……!?)


ゾワッ!


女竜人「ッ――」

魔王「お前は本当に御しやすいな。そこが可愛くもあったのだが……残念だ」

女竜人(ダメだ、かわせない――私、死ん――)
487 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/01(月) 21:54:25.03 ID:mIv7wuCU0
ガキンッ!


魔王「……!」

女勇者「何やってんだバカ! オレたちは死ねねぇだろ! こんなところじゃ!」

女竜人「女勇者……!」

魔王「ほう」

女勇者「二人で畳みかけるぞ! 攻撃する暇を与えるなッ!」

女竜人「ああッ!」

魔王「ふふ、少しは楽しませてくれよ?」


ドゴオオオオオオォォォォオオオ――!!


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
488 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/01(月) 21:58:55.14 ID:mIv7wuCU0
くノ一「そ、そんな……」

魔法使い「ッ……!」

女竜人「はぁ、はぁ……ぅっ……」

女勇者「が、がはッ……!」ギリギリ!

魔王「弱い! 弱すぎる! 貴様らさては、この魔王城に辿り着くまでの旅路で遊び呆けていたな?」

魔法使い(あの二人が敵わないなんて……! こいつ、今までの敵とは次元が違いすぎる……!)

魔法使い(くノ一がクナイや忍術で攪乱してなかったら、二人ともとっくに殺されてた……!)

魔王「しかし……戦う最中、妙に胴体への攻撃を嫌っているようだったな」

女勇者「っ!? て、テメェ……!」

魔王「……『腹パン』というものを知っているか? 調教してやると、腹への打撃で性的興奮を覚えるようになるらしいぞ?」

魔王「まあ、我がやったらハワラタをブチ抜いて風穴を開けてしまうかもしれないな♥」

魔法使い(クソッ! こうなったら、もうやるしか……!)

魔王「『氷結の杖』を使うのはやめておけ。この距離では、我よりも先にこいつらの方が凍え死ぬ」

魔法使い「ッ……!」

魔王「しかし、よくその杖を手に入れることができたな。素質ある者ならいつでも抜けるようお膳立てされている聖剣と違って、そちらは無謀な試練を課されたはずだが」

魔法使い(こいつ、俺の手の内も知ってやがるのか……!?)
489 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/01(月) 22:05:04.44 ID:mIv7wuCU0
魔王「魔法使い、我は貴様を一番評価しているのだ」

魔王「いや、脅威に感じていると言ってもいい。まさか、この短期間で四天王が全員堕とされるとは思っていなかった」

魔法使い「……」

魔王「魔法使い、我の夫になれ」

魔法使い「!?」

女勇者「テメェ、ふざけたこと言ってんじゃ――があァッ!?」ミシミシ!

魔法使い「やめろッ!」

魔王「我も女だ。この身を捧げるにふさわしい強き雄を、ずーっと探していた……だが、何百年経っても、我の胸をときめかせてくれる雄は現れなかった」

魔王「だが、ようやく我は、予感している。ついに、我にも春が訪れるのではないかという、恋の予感だ♥」

魔王「貴様が我の夫になるというのなら、こいつらの命はとらないでおいてやろう。そうだなぁ、血と女に飢えた魔物どもの孕み袋にでもしてやるか」

魔法使い「……」

魔王「ふふ、こんなにいい話があるか? 貴様は、この世で最も美しい女を思う存分抱くことができるのだぞ? 男冥利に尽きるだろう」

魔王「さぁ、返事を聞かせてくれ。早くしないと、この弱々しい女の首がへし折れてしまうぞ」ギリギリ!

女勇者「ガァアア!? が、はッ……!」ビクビク!

魔法使い「……」



魔法使いの台詞または行動 >>491
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/01(月) 22:07:43.36 ID:p+zkFSC90
岸部露伴ばりに断る
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/01(月) 22:08:34.33 ID:UQU3yGNoO
わかった(落とす、絶対こいつを落とす)
492 : ◆48mT3GNwJ1aL [sage]:2019/04/01(月) 22:15:21.72 ID:mIv7wuCU0
今日はここまで
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/01(月) 22:52:31.55 ID:Vu2l3hJA0

魔王城の他の敵や配下は
魔王が魔法使いや勇者一行と対峙しやすいように
敢えて下がらせたんかな
494 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/02(火) 22:01:04.68 ID:ki/NbIrK0
魔法使い「分かった。なるよ、お前の夫」

女勇者「っ……!」

魔王「ほう、案外話が分かるやつだな」

魔法使い「なんだ、フられると思ってたのか?」

魔王「ふふっ」

魔法使い「さっそくで悪いけど、抱かせてくれよ。その身体を好きにできるって思ったら、俺も我慢なんてできねぇ」ギンギン!

魔王「ふふ、これほどの殺気を放つ獰猛な雄に身体を求められるというのも、なかなか刺激的だな♥」

魔王「いいだろう、我も話が早いほうが好きだ」パチン!

女竜人「ぐっ!?」シュルル!

くノ一「こ、これは……!」ギュウウ!

女勇者「くそ、動けねぇ……!」ミシミシ!

魔法使い「……!」

魔王「安心しろ、動きを封じただけだ。こいつらにはこれから、我らの記念すべき初夜を見届けてもらおう」

女勇者「っ……!」
495 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/02(火) 22:06:06.62 ID:ki/NbIrK0
魔法使い「もしかして見られて興奮するタイプなのか? だったら、新婚いちゃラブセックスで蕩けきったお前の顔をみんなにもちゃんと見てもらわないとな」

魔王「ああ、我の身体に魅了され無様に腰を振る貴様の姿を、こいつらにも見せてやらねばな♥」


バサッ!


魔法使い「……!」

魔王「……ふふ、想像よりも逞しいな♥ いいだろう、及第点はくれてやる。この至高の女体に触れることを許そう」

魔法使い(服を一瞬で脱がされた!? そして、魔王自身も裸に……! こいつ……!)

魔法使い(息を飲むほどの神秘的な美しさと、一瞬で理性を粉々にされそうなほどの背徳的な色気……! こいつ、尋常じゃなくエロいッ!)

魔法使い(まるで、初めて女を抱いたときみたいに心臓がやかましい……! 少しでも気を抜くと、我を忘れて縋りついちまいそうだ!)

女勇者「魔法、使い……」

魔法使い「すぅー、ふぅー……よし!」パン!

魔王「ふふ、そんなに身構えずともよい♥ 我は男を立てる女だ、今宵は我の身体を貴様の好きにしてくれていい」パチン

魔法使い(魔王の間の中央に、大きなベッドが……)

魔王「まずは前戯で互いを高め合うか? 我に侍女のように尽くさせるか? それとも……獣のように我の蜜花を貪るか?♥」クパァ



魔法使いの台詞または行動 >>497
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/02(火) 22:09:34.33 ID:O6+l25DTO
魔王が幻で本体はチンチクリンの娘と気づき、ベットの下にいる娘に声をかける
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/02(火) 22:11:51.04 ID:O0kdSM2FO
ご奉仕させると射精させようと魔王が攻めてくるが耐える
498 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/03(水) 21:18:55.69 ID:Adok2Jbp0
魔法使い「じゃあまずは挨拶がてら、愛しい旦那様への新妻フェラをしてもらおうかな」

魔王「くく、この災厄の化身たる魔王にいきなり侍従を命じるとは、大した胆力だ。それとも、単に救いようがないほどの色ボケというだけか?」

魔王「いいだろう、奉じてやる。この我を一物の前に跪かせるなど、雄としてこれ以上の幸福はないぞ?」ギシッ

魔王「すぅ……はぁぁ…♥ 鼻を突き刺すほどの濃い雄臭……なるほど、これで四天王たちを堕としてきたのだな♥」

魔王「幾多の死線を潜り抜けてきた、強き雄の臭い……その種を残したいと、目の前の雌を孕ませたいと戦慄いておるわ♥」

魔王「いったいどれほど甘美な味がするのだろうな……♥ では……あーむっ♥」

魔法使い「ぐっ……!」ビクン!

魔王「ぢゅぷ、ぐぷ、ぢゅぼっ……! ぐぽ、んぶ、ぢゅるっ!♥」

魔法使い(こいつ、偉そうな態度とってたくせに、なんつうエグいフェラしやがんだ……! ためらいもなく喉奥まで挿し込みやがって、チンポ飲み込むつもりかよ……!)

魔法使い(マンコへのマジのピストンみたいな激しさでシゴいてきやがるのに、唇や舌を使って的確に弱いところも責めてくる……!)

魔法使い(口の中がチンポ蕩けそうなほど熱い……! ねっとりと縋りついてくる舌と、擦れる頬裏の柔らかな肉がキモチいい……!)

魔法使い(ゾッとするほど整った不敵な面を、こんな恥ずかしげもなく歪ませてひょっとこフェラしやがるなんて……だ、ダメだ、エロすぎる!)ビクッ!

魔法使い「へ、へぇ、なかなかキモチいいじゃん。こんな情熱的なフェラをしてもらえるとは思ってなかったよ」ピクピク

魔王「んぢゅ、ちゅぱぁ…♥ ふふ、貴様のチンポもなかなかに立派だぞ? 咥えているだけで、最奥が熱くなってくる♥」

魔法使い「我慢できねぇなら、もうハメてやってもいいぜ?」

魔王「いや、この我が口淫をしてやったのだぞ……一度イかせてやる。このまま満足させられぬなど、我の矜持が許さぬ」シコシコ!

魔法使い「っ……!」

魔王「いつでも好きな時にイってからな? 我の顔を白濁に染め上げるでもよいし、我の咥内に情欲を注ぎ込むでもよい♥」

魔王「あむ、ぢゅぷ、れろっ……!」ギュッ

魔法使い(俺の腰に腕を回して、抱き寄せながらの喉奥フェラ……! くぅ、フェラがそのままチンポに響く……!)ビクビク!
499 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/03(水) 21:26:00.12 ID:Adok2Jbp0
ぢゅぷ♥ ぢゅぷ♥  ぐっぽ♥ ぐっぽ♥


魔法使い「っ……!」ビクッ!


くノ一「そ、そんな、あの旦那様が、フェラに押されている……!?」

女竜人「くっ……!」

女勇者(クソ、何情けない面してやがんだよバカ……!)


魔王「ふふ、案外強情だな♥ では、こういうのはどうだ? あぁー…♥」ツゥ…

魔法使い(大きく口を開けて、舌から垂らした唾液でチンポを濡らして……こ、こいつ、まさか……!?)

魔王「貴様のこの無双の剣、我が最強の武器でもって沈めてやる♥」


むぎゅ♥ むぎゅ♥


魔法使い(パイズリ!? な、なんだこの乳圧は……! 快感で、腰が痺れて……!)ビリビリ!

魔王「ほら、見ろ♥ 貴様のチンポ、我の乳マンコにすっぽり飲み込まれてしまったぞ♥」


女勇者「っ……!」

女竜人「主様のチンポが、魔王の胸に完全に覆われてしまった……!」

くノ一(女勇者ですら亀頭は覗くというのに……! あのおっぱい、本当に女勇者以上だとでも言うのか……!?)


魔王「ほらほら♥ イってしまっていいんだぞ♥ 素直におっぱいに負けてぴゅっぴゅしてしまえ♥」ムギュムギュ!

魔法使い「ぐおおっ……!」

魔法使い(や、柔らけぇ……! たわわに実った禁断の果実に、チンポ包み込まれて……! こ、これ、マンコよりヤバいかも……!)

魔法使い(精液、せり上がってきた……!チンポが、どんどん熱く……! これ以上は、無理、もう、イかされッ……!)ビクビク!
500 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/03(水) 21:30:55.67 ID:Adok2Jbp0
女勇者「魔法使いッ!!」

魔法使い「!!」

女勇者(テメェ、オレたちをそのチンポで無理やり堕としておいて……そのチンポで孕ませておいて、そんな高飛車女のデカ乳なんかに負けたら容赦しねぇからな!!)

魔法使い(ああ、負けねぇよ。そうさ、俺はこの数か月間、それこそチンポが乾く暇もないぐらいに飛び切りの美女三人とヤりまくったんだ!)

魔法使い(強くなったのは戦闘だけじゃねぇ、『こっち』でもだ! あいつらと積み重ねてきた愛の時間が、俺を強くした!)

魔法使い(こんなおっぱいなんかには、絶対負けんッ!)


むぎゅ♥ むぎゅ♥ むぎゅ♥


魔王(こ、こいつ、まだイかないのか? 胸の中のチンポは先ほどから跳ね馬のようにビクビクと暴れているというのに、なぜ射精しない!?)

魔法使い「うおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!」ビキビキ!

魔王(な、なんという怒張……! はち切れんばかりの脈動に、我が胸が、押し返される……!?)

魔王(あ、熱い……! 擦り続ける我が胸が、火照ってくるほどに……! なんて、逞しい……!♥)ドキドキ!

魔王「こ、この……! イけ、イけっ!」


むぎゅ!♥ むぎゅ!♥ むぎゅ!♥


魔法使い「ぐうううぅぅぅぅううう……!」

魔王「ええい、しぶといぞ! さっさとイっ――!♥」ビクッ

魔法使い「ぐおっ……!」ビクン!


くノ一「魔王の動きが、止まった……?」

女竜人「耐えきった、のか?」

女勇者「バカ……心配させてんじゃねぇよ」
501 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/03(水) 21:34:13.91 ID:Adok2Jbp0
魔王(乳首が擦れて、動きが……! 我の乳首、いつの間に、こんなに硬く……!)

魔法使い「はぁ、はぁ……ありがとう、キモチよかったぜ。おかげですっごく元気になった」


ブルンッ! ギンギン!


魔王「っ……!♥」ドキン!

魔王(け、血管がビキビキに浮き上がって、今にもはち切れんばかりに張り詰めている……! なんて、凶暴な……!)

魔王(こ、こんなもの、もはや凶器だ! 女を壊すための……!♥)ドキドキ!

魔法使い「お前も、すっかり準備万端みたいだな」

魔王「!?」トロォ…

魔王(わ、我のマンコ、こんなに濡れそぼって……!? 愛液が滴って、シーツにシミができるほどに……い、いつの間に……!)

魔法使い「次は俺の番だな。たっぷりお返しさせてくれ」

魔王「っ……!」



魔法使いの台詞または行動 >>503
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/03(水) 21:35:59.18 ID:Y/k7gxhn0
ご奉仕のお返しに愛撫してやるとあっけなくイってしまったので
処女のまま足腰立たなくなるまでイきっぱなしにしてやる
(数百年の予習でテクニックは一級品だが実際の経験ゼロなので攻められると弱い)
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/03(水) 21:38:13.57 ID:epULsx6Jo
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/03(水) 21:38:19.69 ID:IGA4DpIIO
仲間への思いを胸に何度も押し寄せる射精欲を耐えながら女魔王が懇願するまで耐久セックス
最後は自らの強力な魔翌力で淫紋を刻ませてから中だし
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/03(水) 21:42:29.57 ID:A5gu/7Zr0
乳首を責めに責めまくった結果魔王が絶頂して
少し休憩と見せかけ不意打ち挿入今まで本番の経験などない処女魔王は快楽に耐え切れず一発アヘ顔失神
色々な耐性に急激なデバフがかかり魔法使いの魔法が簡単に通用するようになったところをクソザコマンコ、クソザコアナルになる淫紋を刻み魔翌力、力、耐性などのステータスに封印を仕掛ける
506 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 11:21:51.24 ID:HJiZ6cn/0
魔王「ふ、ふん、いいだろう。今度は貴様が我に傅く番だ。究極の美を体現するこの女体を愛でることを許そう」クパァ…

魔王「だが、我が身体はこの世の至宝そのものだ。不敬な振る舞いをすれば命はないと――ひうんっ!?♥」ビクン!

魔法使い「大丈夫大丈夫、こんだけ濡れてれば多少乱暴にしてもイけるって」クチュクチュ

魔王「き、貴様……! あまり舐めた態度をとるなよ……!」

魔法使い「じゃあ動かすぞ」

魔王「ま、待て、今は――ひぐぅ!?♥」ビクン!


ジュプ!♥ ジュプ!♥ ジュプ!♥ 


魔王(い、いきなり激しすぎる!♥ こ、こいつ、この魔王の怒りに触れることが怖くないのか……!?)

魔王(我のマンコで、こんなにいやらしい音、かき鳴らして……! 我のマンコ、こんなに濡れていたのか……!♥)

魔王(こいつ、もし膣内に爪で傷でもつけよったら、その瞬間首を刎ね飛ばしてやる……!)

魔王「ひぅ!♥ んん、ん、くっ……!♥」

魔法使い「そんな唇を噛み締めてまで我慢しなくても、キモチいいなら声出していいんだからな?」

魔王「ふ、ふん! 思い上がるな! 貴様の指戯があまりに退屈だから、欠伸を噛み殺していたのだ!」

魔法使い「そいつは悪かったな。じゃあ、こことかどうだ?」

魔王「んひゃあぁ!?♥ ん、ふっ、き、貴様……!」

魔法使い「こことか、あとこことかも」

魔王「はひぃ!♥ お、おひ、こ、こんなのぉ……!♥」

魔王(我の弱いところ、こんなあっさり探り当てられて……!♥ 動きは激しいのに、指先は繊細に急所を擦り上げてくる……!)

魔王(臍下が痺れて、力が抜ける……! か弱い生娘のような甲高い声を上げさせられてしまう……!♥)
507 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 11:24:10.48 ID:HJiZ6cn/0
魔王(この我が、暴虐の王たるこの我が、こんな人間の前戯ごときに翻弄されるなど……! そんなこと、絶対に許されん!)


ぐにっ♥


魔王「ひやぁぁ!?♥ く、クリはだめぇ!♥」

魔法使い「こんなぷっくり勃たせやがって。ピクピクして苦しそうだし、皮剥いてやるよ」グニグニ!

魔王「や、やめぇ、ひぎぃ!?♥ おほ、んおぉ!♥ や、やめろぉぉぉ!♥」

魔王(剥き出しの生クリ潰されながら、膣内めちゃくちゃに掻き回されて……! こ、こんな乱暴な愛撫で、こ、この我が――!)

魔王「いっくうううぅぅぅうううう!!♥」ビクンビクン!


ぷしゃあああああぁぁ…♥


魔王「イ、きっ…!♥ お、おもらし、この、我がっ……♥」

魔法使い「責めが激しかった割には、ずいぶんと呆気なくイったな」

魔王「き、貴様……!」

魔法使い「お前、もしかして処女?」

魔王「なっ……!///」ドキンッ

魔法使い「あれだけのフェラをしてきてまさかとは思ったが……マンコのこのまだ青い感じ、こっちは男を知らないな?」クチュクチュ

魔王「な、なぜそんなことが分かる……!」

魔法使い「なんとなくだよ、なんとなく。まあ、本当に処女かどうかはあとで確かめてやる。よいしょ」グルッ

魔王「な、き、貴様、何をするっ!!」

魔王(仰向けにひっくり返されて、お尻だけ持ち上げられて……!/// こ、こんな屈辱的な体勢を、この我にとらせるなど……!)
508 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 11:25:59.45 ID:HJiZ6cn/0
魔王(も、もうよい! 十分興じた! こやつはもう用済みだ、ここで消す……!)

魔法使い「あむ、ぢゅる、ぢゅるるっ……!」

魔王「ひいいぃぃ!?♥ ひぐッ、き、貴様、何を……!」

魔法使い「いやぁ、さっきは俺のモノをしゃぶり尽くされたんでね。今度は俺に味わわせてくれよ」

魔王「ふ、ふざけるな! もうよい! この我の身体、貴様ごときがこれ以上触れることは――ひぎぃ!?♥」


ぢゅるるっ♥ ぢゅるるるっ♥


魔王(の、飲まれてる!♥ マンコからどんどん湧いてくる愛液、啜られてしまっているぅ!♥)

魔王(尻肉を押し広げられて、マン肉ちゅうちゅう吸われてる♥ 舌で浅いところほじられてる♥ 我のマンコ、この雄の食いものにされてしまっている♥)

魔王(こ、こんな屈辱的な格好でぇ……! 嫌だ、イかされたくない♥ イき――)

魔王「んほおおおおおぉぉぉおおおお!!♥♥」ビクンビクン!


ぷしゃ♥ ぷしゃ♥


魔王「んぁ、えあ……♥」

魔王(噴き出した汁が、我の顔に……だ、だめだ、顔が緩むのを、抑えられない……我の威厳が……♥)アヘアヘ


じゅぷ♥ じゅぷ♥ じゅぷ♥


魔王「おっへええ!?♥ ま、まっへ! まだ、イってりゅ♥ イってりゅからぁ!♥」

魔法使い「魔王サマにはまだまだキモチよくなってもらわないとな」

魔王「や、やめろ、これ以上されたら……! んおおおぉぉおお!?♥」ビクビク!
509 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 11:28:50.34 ID:HJiZ6cn/0
じゅぷ♥ じゅぷ♥ じゅぷ♥

ぷしゃあああああぁぁ…♥

ぢゅるる♥ ぢゅるる♥

チョロロロロロ…♥


魔王「あ゛ぁー…♥ オ、お゛ーっ…♥」ビクビク!

魔法使い「なんだ、もうノびてんのか? 最初の威勢はどこ行ったんだよ!」パシン!

魔王「ひゃひぃっ!?♥」ピュッピュッ

魔法使い「尻叩かれて嬉ションしてんじゃねぇよ。つうか尻もデカすぎなんだよ、なんだよこの揉みごたえはよ」ムギュムギュ

魔王「ひゃ、ひゃめろぉ……!♥ わりぇは、まおうらぞ……!♥」

魔法使い「ベッドのシーツがぐしょぐしょになるまでイきまくってアヘ顔晒してるやつが魔王なんて、他の魔族に笑われんぞ」

魔王「うぅ、う゛うぅぅ〜〜!♥ われが、魔王なんだ、われが、さいきょうなんだ……!」

魔法使い「はいはい」ナデナデ

魔王「こ、このっ…!♥ ぶれいものが、我をぶじょくするか……!」

魔王「ころす……! きさまも、そのなかまも、殺してやるからな……!」ハァハァ



魔法使いの台詞または行動 >>511
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/04/06(土) 11:30:19.00 ID:1buOlszR0
安価↓
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/06(土) 11:31:18.48 ID:ACOaMZJUO
あくまで処女のまま全身を開発して、服も着れない程超敏感肌に開発する
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/06(土) 11:31:30.89 ID:+CDhtt7RO
処女消失行きますかとハメる
すっごく具合が良くてすぐ出しそうになるが仲間への思いを胸に何度も押し寄せる射精欲を耐えながら女魔王が懇願するまで耐久セックス
最後は自らの強力な魔翌翌翌力で淫紋を刻ませてから中だし
513 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 15:42:33.36 ID:HJiZ6cn/0
魔法使い「【感度上昇】」ポワァ

魔王「ひょわっ!?♥」ビクン!

魔法使い「【発情化】【理性低下】【感覚鋭化】【快感中毒】【魅了】【洗脳】」

魔王「お゛ッ♥ お゛、お゛♥ お゛っ、んお゛おッ♥」ガクガク!

魔王(頭に、身体に、こいつの魔力が流れ込んできて…!♥ 止められらない♥ 侵される、書き換えられる!♥)

魔王(魔術、畳みかけられて、なすがままっ……!♥ この魔王が、人間ごときに……!♥)

魔王「き、きしゃまぁ♥ ゆるしゃぬ、ぜったいにゆりゅしゃぬぅ!♥」

魔法使い「魔術耐性は下がってたはずなのに、まだ反抗できるんだな。さすが魔王」ツゥ…

魔王「ひゃああぁ!?♥」

魔法使い「どうだ? 今なら全身どこを触られても絶頂できるだろ」

魔王(優しく、触れるか触れないかの指先で撫でられただけなのに、全身が雷に打たれたみたいに……!♥ 快感に、身体を焼かれてしまう……!♥)

魔王(全身の痙攣が収まらん!♥ マンコが壊れたみたいにキュンキュンしっぱなし♥ 頭がバチバチ弾けて、魔力を練るどころか思考すら……!♥)

魔王(こ、これ、ダメだ……! こんなの、キモチよすぎて死んでしまうっ…!♥)

魔法使い「それじゃあ、魔王サマの極上の身体、たっぷり堪能させてもらうぞ」

魔王「ら、らめ、らめぇ!!♥ ふれ、ふれるな、ふれるなぁぁ!♥」


むにむに…♥ なでなで…♥


魔王「おほおおぉぉおおお!!?♥♥ んほぉ!♥ お゛っ、ひぎぃ!?♥」ビクンビクン!
514 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 15:44:38.75 ID:HJiZ6cn/0
魔法使い「肌すべすべだな。涼しげだけど、ちゃんと血が通ってる温かさの青肌……引き締まってるのにむちむちしてて、これは病みつきになりそう」ナデナデ

魔王「や、やべてっ!♥ おほ、おお゛っ♥ んほぉお!♥」


ばるんっ♥ ばるんっ♥


魔法使い「……本当に、すげぇ迫力だなこれ」ゴクリ

魔王「みゃ、みゃって!♥ そこはらめ!♥ よわいの、びんかんになっひゃってるの!♥ さわらないで、ゆるひて!♥」

魔王「もう、ゆるひてくらひゃい!♥ われの、われのまけでひゅからぁ!♥ ごめんなひゃいぃ!♥」

魔法使い「いやぁごめん。どんだけ謝られても、このおっぱいを我慢できる男なんていねぇから」

魔王「い、いや、いやあああああぁぁぁ!」


むぎゅ♥ むぎゅ♥ むぎゅ♥


魔王「おほおおおおおぉぉぉおおおおお!!♥♥ おおおぉぉおおおお!!♥ おおぉおおぉおお!♥」ビクンビクン!

魔法使い「うおぉ!? なんつーボリューム感……! 握ってる俺の手が飲み込まれそうなほどの柔らかさ……! た、たまらんっ……!」モミモミ!

魔王「やめ゛え゛ぇぇ!♥ おっぱいぃぃ!♥ おっぱいらめぇぇええ!!♥」

魔法使い「はは、そうだよな。おっぱいばっかりじゃなく、別の場所も可愛がってあげないと」

魔王「やっ――!?」

魔法使い「耳も、うなじも、肩も、へそも、土踏まずも……どこもかしこも、誰にも触られてなくても、マンコより感じる場所にしてあげるからな」ナデナデ

魔王「や、いや、いやああああああああぁぁぁぁぁぁ!!」


〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
515 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 15:47:50.95 ID:HJiZ6cn/0
魔法使い「お前たち、大丈夫だったか?」

女竜人「ええ、大丈夫です……主様を守るべき立場でありながら、逆に窮地を助けていただくなど、なんとお礼を言ったらいいか……」

魔法使い「いや、俺たちは互いに背中を預け合う仲間だろ。困ったときはお互い様だ、変に気を使わなくていいよ」

女竜人「……はい、ありがとうございます」

くノ一「変な体勢で縛られてたから、身体が凝ったでござるよ〜」

女勇者「……つうかお前、さすがにヤリすぎだろ」

魔法使い「え?」


魔王「お゛ッ♥ んぎッ、イッ♥ き、キモヂい゛い゛ぃ…!♥」ビクビク!


魔法使い「まあ、今までの敵の中で一番手強い相手だったかな。耐性つけられちゃっても困るし、やるなら徹底的にやっとかないと」

女勇者「そんなゴキブリみたいな言い方してやるなよ……」

女勇者(にしても、結局魔王も魔法使いが堕とすのかよ……オレの地獄の修業時代は何だったんだ……勝てたからいいんだけどさ)

魔法使い「調教系の術と一緒に封印魔法もかけといたし、もうほっといても悪さすることはねぇだろ」

魔王「ぎひッ♥ お、おおっ!♥ んおッ!♥」ガクガク!

女竜人「もういっそ、介錯してやった方がやつのためになるのでは……」
516 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 15:53:09.94 ID:HJiZ6cn/0
魔法使い「……終わったぞ、女勇者」

女勇者「え?」

魔法使い「魔王を倒したんだ。これで、お前の『勇者』としての旅は終わりだ」

女勇者「……ああ、そうか……そうだな……」

魔法使い「つうことで悪いんだけどお前ら、これなんとかしてくれ」ギンギン!

女勇者「なっ!?///」

魔法使い「正直もう限界なんだ。多分一度ハメたらもう止まんないけど、お前らの膣内にブチまけさせてくれ」

くノ一「ふふ、任せろでござる! 実は拙者らも……♥」クパァ

女竜人「主様と魔王のまぐわいを見ていて、こんなにぐしょぐしょに……よく頑張りました♥ どうぞ心行くまで、私たちの発情マンコでバおチンポ様をおシゴきください♥」クチュクチュ

魔法使い「ああああああああああああああ!!!」

くノ一「おっほオオォォ!?♥♥ ふか、深すぎるぅぅ!♥」

魔法使い「もう射精るッ!」ドビュルルルルルッ!

くノ一「ひいいいぃぃぃぃいいいいいん!!?♥♥」ビクンビクン!

女竜人「私もぉ♥ 私にも特濃精液ブチまけてぇ!♥」

魔法使い「オラッ! イけッ!」ドビュルルルルル!

女竜人「おおおおぉぉぉおおおおお!!♥ しゅ、しゅごいぃ♥ 奥、精液に殴られてりゅのぉぉ!♥」ビクンビクン!

女勇者(いやここでヤり始めるのかよ……魔王城だぞここ)

女勇者(これが勇者の旅の終わり? なんて最低な終わり方……)

魔法使い「うおおおおお射精止まんねぇ! 超キモチいいッ!」

女勇者(でも、いっか……オレは、こんな最低でエッチでスケベな男のことが、好きになっちまったんだから♥)

女勇者「オレにもぉ♥ オレにも凶悪チンポハメてぇ♥ マンコが溺れちゃうぐらい精液注いでもっかい孕ませてぇ!♥」フリフリ
517 : ◆48mT3GNwJ1aL [saga]:2019/04/06(土) 15:57:16.94 ID:HJiZ6cn/0
――時は流れ――


魔法使い「はっ……!」ゴクリ

魔法使い(ついに……ついに、この時が……!)


むぎゅ♥


女勇者「あんっ♥ もうっ!」


▼ レベルアップ! 女勇者のバストサイズが1上がった!


女勇者(Gカップ→Hカップ)「お前、何でもない時でも胸揉みすぎ……!///」

魔法使い「俺は信じてたぞ、お前なら魔王を超えられるって! お前がナンバーワンだ!」

女勇者「ば、バカ……別に、嬉しくないっての……♥」

魔法使い「……髪も伸びたなぁ」サラサラ

女勇者「『勇者』だったころは、長い髪なんか邪魔なだけだったしな……へ、変かな?」

魔法使い「いや、すごく可愛いよ。ショートヘアもそれはそれで似合ってたけどな」

女勇者「そっか……えへへ♥ ……オレ、ちゃんと女らしくなれてる?」

魔法使い「もちろん。つうか、このおっぱいで女扱いすんなってのがそもそも無理だったんだよ」ムギュッ

女勇者「あんっ♥ だから、揉むなって……!」

魔法使い「まあ俺のために可愛くなろうとしてくれてるのも嬉しいけどさ、あんま無理しなくていいぞ? お前はお前だからな」ナデナデ

女勇者「別に無理なんか……でも、ありがとう」



魔王を倒してからどれぐらい経ったか >>519
1.まだ三か月ぐらい
2.もうじき子供が産まれそう
3.すでに産まれている
4.もうすでに三人目を妊娠している
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/06(土) 15:57:47.41 ID:HxChPq4JO
安価とったから、今度は踏み台
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/04/06(土) 15:57:55.02 ID:JC5ieLa60
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