【安価&コンマ】あかり「艦娘?」筑摩「その29」【ゆるゆり×艦これ】

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517 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 00:30:21.45 ID:h3oSEwtD0
松風「料理作ってるときに何やってんだよ……」

あかり「あら、まつか」

春風「あっ♡ まつかっ、おはよう、んぅ♡」

松風「そんなふうに作った料理食いたくないんだけど」

あかり「変なのは入ってないわよ?」

春風「愛情、たっぷり……♡」

松風「あかりの姉貴へのだけだろ。僕にとっては他人への愛情だし」

春風「まつかだって、あかりお姉様を好きなんですし」

松風「いや、まあ、それは、そうだけど……」

春風「お姉様、愛情を込めると美味しいということは、つまり愛情を感じていれば美味しいということです」

あかり「うんうん」

春風「まつかが美味しく食べられるように、愛情いっぱいにしてあげてください」

あかり「わかったわ」

松風「わかんな!?」
518 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 00:47:42.07 ID:h3oSEwtD0
あかり「捕まえた」

松風「ふっ、愛情いっぱいにするってどうするんだよ?」

あかり「ん〜? 抱っこしてなでなでしてあげる」

松風「や、やめろよ、子供扱いは!」

あかり「ここではあかりお姉ちゃんなんだから、子供扱いもするわよ」

松風「ここではってなんだよ……」

あかり「こっちの話よ。なでなで〜」ナデナデ

松風「うっ……」

あかり「よしよ〜し」ギュゥ

松風「な、なあ、愛情いっぱいってこういうの以外にもやるのあるだろ?」

あかり「例えば?」

松風「た、例えば……ほら……」

あかり「自分からキスしに来てたわりに、こういうときに口ごもるんだね?」

松風「だっ、それはっ……」

あかり「また下着付けてないし……お姉ちゃんの前だと本当に女の子だねまつか」

松風「しょうが、ないだろぉ……姉貴の前じゃ、可愛くいたいって、思っちゃうんだから……」

あかり「ええ、とっても可愛いわよまつか……」チュゥ

松風「あっ♡ 姉貴ぃ♡」
519 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 00:55:13.09 ID:h3oSEwtD0
旗風「はぁ……」チャプ

あかり「うん? はたか、お風呂入ってるの?」

旗風「あか姉さん!? そこにいるんですか!?」

あかり「うん。顔を洗いにね」

旗風「す、すいません!」

あかり「いや、何で謝るの?」

旗風「なんか、口から出ちゃって」

あかり「いいのよゆっくり朝風呂入ってて。今日は休みなんだからね」

旗風「はい……」

あかり「あかりも顔のついでに体を洗おうかな」

旗風「えっ!?」

あかり「よいっしょっと」

旗風「ほ、本当に脱いでる!? ええっ!?」

あかり「おじゃまします」ガチャ

旗風「……っ!」
520 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 01:01:59.99 ID:h3oSEwtD0
旗風「急に入ってくるからびっくりしました」

あかり「ごめんね。たまにははたかと一緒にお風呂入りたかったの」

旗風「楽しいかわかりませんが……」

あかり「楽しいよ。一緒にいるだけでもね。大好きな妹なんだから」

旗風「あか姉さん……」

あかり「はたか、お姉ちゃんの膝の上に来て」

旗風「……失礼します」

あかり「もっともたれかかっていいんだよ?」

旗風「そうすると胸が……」

あかり「今は大きいんだからいいのよ、ほら」グイッ

旗風「い、今はって、あっ♡」

あかり「お姉ちゃんのおっぱい枕はどうかしら?」

旗風「き、気持ちいい、です……♡」

あかり「そう……お姉ちゃんのおっぱいを潰してるから、お姉ちゃんもはたかのおっぱいを潰しちゃうね」ムニッ

旗風「あぁっ♡ あか、姉さん……♡ んふぁ……♡」

旗風「あっ、やぁ……♡ お風呂の中で、なんて、あぁぁ♡ のぼせてしまいます……♡」
521 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 01:11:41.49 ID:h3oSEwtD0
旗風「うぅ、こんな寸止めのような形で……」

あかり「皆こうしたからね」

神風「姉さん……!」

あかり「全員揃ってるわね」

朝風「ひどいわよ、煽るだけ煽って、最後までしてくれないなんて……」

春風「おかげで、またこんなに溢れて来てしまいました……♡」ピラッ

松風「うぅ、こうやってたくし上げて見せんの、恥ずかしいんだぜ……?」

あかり「はたかは?」

旗風「あっ、わ、私、も……身体拭いたばかりだと、いうのに……」

あかり「うん、これでよし」

神風「何がよ……」

春風「もしかしてあかりお姉様、妹の発情おま……こほん……私達にこうさせたかったんです?」

松風「いい趣味してるよ……」

あかり「皆焦らしてごめんね。ちゃんと、皆してあげるから。お姉ちゃんに任せなさい!」

あかり(前と同じ状況にしてあげないとね。今度は集中してやるよぉ!)
522 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 01:13:32.72 ID:h3oSEwtD0
今回はここまでです
次は舞風に母乳が出る薬を飲ませるあかりの裏人格の話です

全員とエッチというか前戯くらいになっちゃってますねすいません
523 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 22:47:13.99 ID:h3oSEwtD0
開始します
524 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 23:01:22.72 ID:h3oSEwtD0
舞風「あかり、また秋雲に会いに来たの?」

あかり「いいえ、秋雲ちゃんはもう大丈夫だと思うわ」

舞風「げっ、また貴女が出てるんだ」

あかり「そんなに毛嫌いしなくてもいいのに」

舞風「されたくなかったらされたくないなりの態度を見せてよね」

あかり「あんなにも愛しあったというのに」

舞風「合ってはないでしょ。貴女が一方的にやってるだけで」

あかり「応えてくれてるようなものよ」

舞風「あのね、貴女があかりじゃなかったら余裕で爆殺してるってわかってる?」

あかり「でも私はあかりだから」

舞風「そうやって調子に乗ってると妖精に貴女を消してもらうわよ」

あかり「あの子なら本当にやれそうだから怖いわね」
525 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 23:15:56.17 ID:h3oSEwtD0
舞風「よく飽きないわね」

あかり「なにに?」

舞風「出て来ることに」

あかり「それ生きることに飽きないかって言われてるようなものなんだけど」

舞風「そろそろ飽きてほしいわ」

あかり「舞風ちゃん達がいる限り、まだまだ楽しいから飽きないわ」

舞風「神風にだけ構っててよ」

あかり「そしたらさすがに神風ちゃんが飽きちゃうわ。マンネリはよくないことよ」

舞風「私も飽きたから別のところ行って」

あかり「舞風ちゃんとはそんなに飽きるほどやってないでしょ?」

舞風「1回が濃いからすぐ飽きるの!」

あかり「そう、でももう1回くらいできるでしょ」スッ

舞風「んぐっ!? な、何飲ませたの!?」

あかり「気持ちよくなるお薬」

舞風「それやばいやつ……んっ!? む、胸が……あっ、これはぁ……!」

あかり「舞風ちゃんは新陳代謝が早いのか薬の効果が出るのも早いわね」
526 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 23:28:02.49 ID:h3oSEwtD0
舞風「ぐぅぅ……母乳が出るようになる、薬ね……」

あかり「うん、そうだよ。ついでに体も敏感になるの」

舞風「なんでそんなおまけ、付けるのよ……!」

あかり「どう考えてもエッチなことするためでしょ」

舞風「おっきくなるだけで、いいでしょうに……!」

あかり「おっきくなるだけじゃ、エッチしたいとは思わないでしょ?」

舞風「思わない、けどさぁ……!」

あかり「でも敏感になったらしたくなる」

舞風「1人でするから、いい……!」

あかり「本当に1人でいいの? 敏感になって、頭がぽーっとしてるのに?」

舞風「ぐっ、ぬぅぅ……」

あかり「私は舞風ちゃんのおっぱいを味わうために来たんだから、私に任せて」

舞風「へんったいっ……!」

あかり「うふふ、私はMじゃないけど、そうやって反抗的な態度取られるのも嫌いじゃないわよ」
527 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/11(土) 23:44:53.41 ID:h3oSEwtD0
あかり「大きさには個人差が出るのよね」

舞風「わかるほど、飲ませてるわけ……?」

あかり「そこまで数は多くないけどね。大きくなっても浜風ちゃんには敵わないかな」ツン

舞風「んっ……♥ 踊るのに邪魔だから、いらないのよ」

あかり「今踊ったらその振動でイッちゃいそう」

舞風「だから踊らないわよ……」

あかり「そうだね。踊る前に全部吸い出してからじゃないと」チュウ

舞風「あ、あぁぁ♥」

あかり「舞風ちゃんのはこんな味か」

舞風「味も、違う、の……?」

あかり「うん、違うよ」

舞風「美味しい、の……?」

あかり「どうだと思う?」

舞風「わかんないわよ……」

あかり「それは残念」チュウ

舞風「んんぅぅ〜♥ 答えなさいよぉぉ♥」
528 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 00:02:14.94 ID:lcJrH8DW0
あかり「あむあむ……」

舞風「いっ……ひんっ♥」

あかり「んん〜……」

舞風「んはぁぁ……♥」

あかり「はぁ……」

舞風「あっ、はぁ……♥ それだけ、吸うってところを見るに……美味しい、みたいね……♥」

あかり「さてそれはどうかしら」

舞風「とぼけたって、無駄よ……あかりならともかく、貴女が無理してまずいものを吸い続けるわけない……」

あかり「私にも他人を思いやる心はあるわよ?」

舞風「無理やり薬飲ませておいてどの口が言うか……!」

あかり「この口。い〜っぱい、おっぱい吸った口だよ〜」チュウ

舞風「んぁぁぁ……♥ 変なダジャレ言うなぁぁぁ〜♥」
529 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 00:22:49.78 ID:lcJrH8DW0
舞風「あひぁ……♥」

あかり「ん〜……はぁ……」

舞風「はっ、はっ……♥ まだ、出るの……?」

あかり「それはこっちの台詞なんだけど」

舞風「私、脱水症状、起きない、よね……?」

あかり「今まで起きたことはないけど」

舞風「はぁ、はぁ……こんなに、水飲んだ覚えないのに……」

あかり「細かいこと気にしちゃダメよ」

舞風「んんっ……♥ ていうか、ずっと、片方ばっかり、吸ってる……」

あかり「うん?」

舞風「もう片方が、張って、張って……しょうがないんだけど……」

あかり「あら、これはこれは……吸ってもらいたがってる乳首ね」

舞風「張るって乳房が……あぁっ♥」

あかり「んんぅ〜……」

舞風「いっ、はぁぁ……♥」
530 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 00:40:00.79 ID:lcJrH8DW0
舞風「はいぃぃ〜……♥」

あかり「こんな幸せそうな顔しておいて、一方的にしてるだけなんてよく言えるわ」

舞風「一方的は、一方的じゃな、いの……」

あかり「なら、私のおっぱいも吸う?」

舞風「何も、出ないし……」

あかり「出なかったら吸わないなんて、強化月間に入らなきゃいけないわね」

舞風「はぁぁ……今は、もっとこうさせてて……」

あかり「はいはい」

舞風「あぁぁ……♥」

あかり「気持ちよかったなら素直にそう言ってくれた方が私も嬉しいんだけど?」

舞風「はぁ、はぁ……♥ 美味しいってちゃんと言わなかったから、私も言わない……」

あかり「それは失敗しちゃったわね」

舞風「ふっ、ふふ……♥」
531 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 00:41:13.43 ID:lcJrH8DW0
今回はここまでです
次は>>181の小ネタです

裏人格のあかりはあまり大型艦と絡みませんでしたね
というか大型艦が小ネタで指定されること自体が少なかったような気がします
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/12(日) 13:56:13.19 ID:AuPIoTpj0
乙です

提督は憲兵案件のロリコンしかいないからね、仕方ないね
533 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 22:45:35.18 ID:lcJrH8DW0
>>532
ゆるゆりも基本はロリロリというか同年代同士ですからね
でもおねロリも好きです

開始します
534 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 22:57:07.98 ID:lcJrH8DW0
Z1「おはようマックス」

Z3「おは……Guten Morgen」

Z1「別におはようでよくない?」

Z3「慣れないのよ」

Z1「そうかな? 僕はもうこっちの方が言い慣れたよ。京子が日本にいるんだから日本語で話せ〜ってうるさくて」

Z3「あかりは覚えようとしてくれたけど」

Z1「いいなぁ、優しい提督で」

Z3「京子だって優しくないわけじゃないでしょ」

Z1「そうだけどさ。ん? マックス、ちょっと胸大きくなった?」

Z3「えっ?」

Z1「やっぱり、ちょっと大きなってるよ! へぇ〜、僕達もこんなに大きく変化することあるんだ!」

Z3「レーベ! 声が大きいわよ!」

Z1「あぁ、ごめん……で、何したの? やっぱり、揉んでもらうとか?」

Z3「違うわよ……」

Z1「じゃ、吸ってもらうとか?」

Z3「……っ!」

Z1「あぁ、それなんだ? そっかぁ、僕も吸ってもらったらプリンツくらい大きくなれるかなぁ」

Z3「体格に似合わないでしょ……」

Z3(それにただ吸ってもらうだけじゃだめだしね)
535 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 23:12:47.71 ID:lcJrH8DW0
Z3「あかり」

あかり「マックスちゃん。どうしたの?」

Z3「相談があるわ」

あかり「相談? また胸のこと?」

Z3「……ええそうよ」

あかり「ちょっと大きくなったよね?」

Z3「そうなんですが、プリンツ達と並ぶには程遠いです」

あかり「あそこまでなるには身長もナイトバランス悪いと思うよ?」

Z3「それは私もわかってる。でも、まだ小さい方だからもっと大きくしたいんです」

あかり「そう? あかりは前のままでもよかったけど……どう思う?」

あかり(裏)(大きくしたいって言ってるんだからしてあげればいいんじゃない?)

あかり(また何とかできる?)

あかり(裏)(前回と同じじゃ芸がないし、もっと効果的になるかもしれない方法を試してみましょ。暖かくなって来たしね)
536 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 23:27:49.11 ID:lcJrH8DW0
Z3「あの、あかり?」

あかり「なぁに?」

Z3「これ、本当に意味あるんですか?」

あかり「あると思うよ」

Z3「思うって……」

あかり「外でやること自体ははじめてじゃないけど、おっぱいおっきくする効果があるかは不明」

Z3「じゃあ、家でやっても同じでは……」

あかり「それじゃ、満足いく大きさになるまでやってたら、マックスちゃんが幾らヤッても満足できないエッチな子になっちゃうわ」

Z3「ならないから……」

あかり「外でやると羞恥心が湧くでしょ? 羞恥心が湧くと女性ホルモンも湧くの」

Z3「関係あるの?」

あかり「知らないけどたぶんあるんじゃない?」

Z3「さっきから曖昧過ぎるわよ!」

あかり「大丈夫だって、私を信じて」

Z3「1度大きくなったことは事実だから、1度は信じてあげてもいいわ……」

あかり「ありがと、マックスちゃん。はい薬とあめ飲んでね」
537 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/12(日) 23:43:03.26 ID:lcJrH8DW0
Z3「ぐっ、うぅ……やっぱりこれ、練度関係ない、のよね……」

あかり「それはもうわかりきってたことでしょ?」

Z3「建前というのはぁっ、大事、よ……」

あかり「そうね。お外でエッチする建前に使ってるわけだし」

Z3「それはっ、建前じゃなくて、主目的……」

あかり「ちゃぁんと声抑えないと、誰かに見つかるかもしれないよ? 幾ら夜中だからって言ったってね」

Z3「……っ!」

あかり「あぁ、零れてありさんに吸わせちゃうのは勿体ないから、私が全部吸ってあげる」チュゥ

Z3「んぁぁっ♥」

あかり「言った側から大声出して。イってもいいけどいけないよ〜」

Z3「はぁっ、はぁっ……♥ 無理を、言う……」

あかり「無理でも何でもしなきゃ揃って変態さんだから頑張ってね」チュウ

Z3「ぁぁぁぁっ♥」
538 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 00:00:13.17 ID:zcxZ9PgE0
あかり「ん〜……」

Z3「……っぅ♥」

Z3(この前と変わらないのに、誰かが来るかもしれないと思うと……!)

あかり「ん、ふっふふ……」チュパチュパ

Z3「はぁぅっ♥ んぁぁ♥」

あかり「んふ〜……」

Z3「ふぅぅぅ……♥」

Z3(あかりの鼻息が当たるだけでも感じてしまうのに……声を抑えろなんて……!)

あかり「んっ」クニ

Z3「ひっ……! ぁ、ああああ〜♥」

あかり「あ〜大声で叫んじゃったねぇ、誰か来ちゃうかも〜」

Z3「……っ!?」キョロキョロ

あかり「それとももう、暗闇の中から私達を見ている人がいるかも……」

Z3「そんっ、なっ……」

あかり「ふふふふ……」

Z3(誰もいない、誰もいない、んだから……!)
539 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 00:16:33.40 ID:zcxZ9PgE0
Z3「あぁぁ……♥」

あかり「そろそろここがお外だって考える余裕もなくなって来た?」

Z3「うっ……」

あかり「だってもう、おっぱいから以外もなんか出ちゃってるしね」スッ

Z3「ひあっ♥ そ、こはぁ……」

あかり「おっぱい吸いながらここ責めてあげる。気持ちいいでしょ?」

Z3「うぁぁぁ♥」

あかり「ん〜……叫ぶほどに溢れて来るねぇ」

Z3「はぁっ、ああああ♥」

あかり「あんまり好きにさせてると本当に誰かに聞きつけられるから、早くイッちゃって!」

Z3「あぁぁぁぁ〜〜――♥」
540 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 00:30:29.44 ID:zcxZ9PgE0
Z3「はぁぁ……♥」

あかり「ん〜、あんまり気持ちよすぎて外でやってる意味がなかったかも?」

Z3「んっ、んん……♥」

あかり「まあでも、家でやっても効果自体は出てたわけだし、問題ないか」

Z3「は、あ……」

あかり「どう? また大きくなりそう?」

Z3「わかりませんよ、そんなの……」

あかり「前回と同じかどうか分かれば、わかるんじゃない?」

Z3「前回よりも、気持ちいい、気がします……」

あかり「あら、野外露出の趣味があったのかしら?」

Z3「前回を経て、敏感になっただけ……」

あかり「なら、今回を経てもっと敏感になっちゃうね。大きくなると一緒にエッチになるっていうのはあながち間違いでもないわ」

Z3「ぐっ、やっぱり、大きさは、あまり気にしない方がいいのかもしれないわ……」
541 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 00:31:56.65 ID:zcxZ9PgE0
今回はここまでです
次は秋雲との交流です

ふしぎなあめも散々便利に使わせてもらいました
ゲームフリークには感謝しないといけませんね
542 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 22:52:28.14 ID:zcxZ9PgE0
開始します
543 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 23:04:26.71 ID:zcxZ9PgE0
あかり「おはよう、秋雲ちゃん」

秋雲「ん? あぁ、あかり。おはよう」

あかり「今日早いね」

秋雲「島風について来たからね」

島風「来るのおっそ〜い!」

秋雲「いや君が早いだけだからね? 一番に来てたからね?」

あかり「島風ちゃんについて行くなんてやるね」

秋雲「ま〜無理やり起こされたようなもんだけど」

あかり「無理やり?」

秋雲「いつも起きて来るのが遅いって言ってね」

島風「だって遅いだもん。遅刻しちゃうよ〜」

秋雲「昨日は早めに寝てたからよかったものの。いつもみたいに夜更かししてたら机に突っ伏してたところだよ」

あかり「夜更かしして漫画描いてなかったんだ」

秋雲「あぁ、まあ、ね……それ以外の時間もちゃんと取らないとだからさ」

あかり「うん。それでいいと思うよぉ」

秋雲「ふっ……」

島風「なんかいい雰囲気出してる〜私も混ぜて〜!」

あかり「島風ちゃん、急に抱き着いて来たらびっくりするよぉ」

島風「妹は急に抱き着くものなの〜」

秋雲「それ本当に小っちゃい子だけでしょ。まったく」

>>このレスから四分後に一番近いレス

1 漫画中心の生活から脱してみて
2 面通しの続き
3 結局漫画のネタを探してしまうという話
4 その他自由に
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/13(月) 23:08:27.61 ID:srSKR3azO
4秋雲にふしぎなアメ+あかりの裏人格で陵辱系同人誌のネタ出し的な
545 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 23:20:10.47 ID:zcxZ9PgE0
秋雲「あかりにお願いがあるんだけど」

あかり「なぁに?」

秋雲「漫画のネタとしてじゃなくて、純粋に周りを見るって話したじゃない?」

あかり「したねぇ」

秋雲「だけどさ、漫画のネタとして見るなって話ではなかったよね」

あかり「当たり前だよぉ。秋雲ちゃんが好きなことを否定するつもりはないもん」

秋雲「だからさ、これまで通りネタ出しには付き合ってもらいたいんだ」

あかり「秋雲ちゃんがそうしたいなら、幾らでも付き合うよぉ」

秋雲「ありがと。私もあれで新しい物の見方をしてみようと思ったんだ。だから、新しい内容に挑戦しようかと」

あかり「新しい内容?」

秋雲「ここでは口にすることが憚られるなぁ」

あかり「ど、どんな内容なの……」

秋雲「あっ、あと手伝うときは裏人格の方で来てね?」

あかり「やっぱりエッチなのだ」

秋雲「キャッチーだからね」
546 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 23:36:14.24 ID:zcxZ9PgE0
あかり「新しい内容ってどんなの?」

秋雲「うん、実は凌辱物に挑戦しようかと」

あかり「は?」

秋雲「無理やりされちゃう系ね」

あかり「純愛物しか描かないんじゃなかったの?」

秋雲「だから新しい内容に挑戦なんだって」

あかり「そういう信念があるんだと思ってたけど」

秋雲「信念で飯が食えるか!」

あかり「ごもっともでもなんか、なんか……」

秋雲「ていうわけで、私にあめ食べさせて襲ってよ」

あかり「ん〜、反発してるように見えて実は乗り気の子を完全にその気にさせるのは好きだけど、最初から襲ってなんて言われるのは」

秋雲「手伝ってくれるんでしょ?」

あかり「はぁ。はいはい、わかりました」
547 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/13(月) 23:56:02.60 ID:zcxZ9PgE0
あかり「秋雲ちゃん、はいあ〜ん」

秋雲「あ〜ん」

あかり「美味しい?」

秋雲「んん、ふしぎな味」

あかり「おいしいってこと?」

秋雲「おいしいのはおいしいけど、ふしぎ」

あかり「そっか、ふしぎかぁ」

秋雲「……んっ!?」

あかり「どうしたのぉ?」

秋雲「体が、あつ……んんっ!?」

あかり「うふふふ」

秋雲「あかり、なにを……」

あかり「秋雲ちゃんが欲望に素直になれるあめだよ〜?」

秋雲「くっ……殺せ!」

あかり「大好きなのに、殺しはしないわ。でも、下手したら死んじゃうくらい気持ちいいから気を付けてね」
548 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 00:11:24.78 ID:qbj5zMnt0
秋雲「あっ♡」

あかり「はぁぁ、秋雲ちゃんの体、柔らかい……」

秋雲「くぅっ♡ こんな、感じる、なん、てぇっ♡」

あかり「そのためのあめだもの」

秋雲「そのためじゃ、ないでしょ……」

あかり「そういう効果もあるから専らそのために使ってるし?」

秋雲「ぐっ……悪用してぇ!」

あかり「悪用、かしら?」

秋雲「ひぁっ♡」

あかり「こんなにも感じてるのに? 気持ちいいことは悪なの?」

秋雲「あ、あぁぁ……♡」

あかり「欲望に素直になれるあめだって言ったでしょ? つまりこれは、秋雲ちゃんが素直になった結果」

秋雲「う、そ……」

あかり「本当だよ。この敏感さは、元々秋雲ちゃんの中にあったものなのよ」
549 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 00:29:30.82 ID:qbj5zMnt0
秋雲「何が、元々あったもの……♡ こんなっ、こんなのっ♡」

あかり「だってね、あれただのふしぎな味がするだけのあめだよ?」

秋雲「え……」

あかり「そう、ただのあめなの」

秋雲「だって、体熱くなって……感じっ……」

あかり「私に、薬を盛られたって想像……ううん、期待したでしょ? だからだよ」

秋雲「違う……」

あかり「違わない」

秋雲「違うぅぅ〜!」

あかり「どう思ってても、今敏感に感じちゃってるってことは事実なんだよ」スッ

秋雲「あぁぁっ♡」

あかり「認めなさい……素直になれば、もっと気持ちよくなるわよ?」

秋雲「や、だぁ……♡」

あかり「言葉とは裏腹に体は悦んでるけどね」

秋雲「あ……」

あかり「心が死なないことの方を心配した方がよかったかもね?」

秋雲「ああああああ〜〜――♡」
550 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 00:33:55.79 ID:qbj5zMnt0
秋雲「はぁ、はぁ……♡」

あかり「本当にそういう効果あるあめなんだけど?」

秋雲「媚薬と偽って、実は水だったって、定番ネタ、だから」

あかり「そんな定番ネタが……」

秋雲「実際媚薬使ってるけど、嘘でそう言って絶望させる的な」

あかり「趣味が悪いわねぇ。私は頼まれなきゃそんなことしないから」

秋雲「頼んだらやってくれんのは、ネタ出しするにはありがたい」

あかり「純愛のやつやるときに呼んでよ」

秋雲「そっちは表に頼む」

あかり「私だって結構純愛派よ?」

秋雲「純愛派でもエロに傾き過ぎだとそう見えないから」

あかり「ちぇ〜」

秋雲「まっ、また頼むよ」

あかり「なんでもやるって言っちゃったしね。やれやれ」
551 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 00:35:54.10 ID:qbj5zMnt0
今回はここまでです
次は叢雲の話です

裏人格も好き勝手に拡大解釈した挙句にほとんどオリキャラにしてしまいましたね
裏人格というより暴走してるって感じに収められれば良かったんですが難しいものです
552 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 22:44:22.93 ID:qbj5zMnt0
開始します
553 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 22:57:45.29 ID:qbj5zMnt0
叢雲「……」

あかり「叢雲ちゃん、ごらく部の部室にいたんだ」

叢雲「茶道部でしょ」

あかり「今はごらく部だよぉ」

叢雲「勝手にそう言って占拠してるだけじゃない」

あかり「半分公認されたようなものだと思う」

叢雲「一部の先生に黙認されてるだけよ」

あかり「そうだけど、お泊りの許可とか取れるし」

叢雲「はぁ、まあ茶道部が潰れてるんだからいらないんでしょうけど」

あかり「最近はあかり達もあんまり来られてないしね」

叢雲「人が来ないから1人になりたいときは打ってつけよ」

あかり「1人になりたかったの?」

叢雲「たまにはそういうこともあるでしょ」

あかり「ならあかり帰るね、また明日」

叢雲「ちょっ、ちょっと待ちなさいよ!」

あかり「なぁに?」

叢雲「そ、それはなんか、私が追い返したみたいになるじゃない! ここにいなさいよ!」

あかり「ふふっ、はぁい」
554 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 23:10:11.75 ID:qbj5zMnt0
あかり「でも鍵開いてたの?」

叢雲「あんたが使ってないようだったから」

あかり「ああぁ! あかりの鍵勝手に使ったの!?」

叢雲「使わなきゃもったいないでしょ」

あかり「だからって勝手に使うのはひどいよぉ〜!」

叢雲「はいはい悪かったわよ。そんなにむくれないでよ」

あかり「んもぉ〜手癖が悪いよぉ叢雲ちゃん」

叢雲「手先が器用と言ってほしいわね」

あかり「器用なのと手癖が悪いのは違うよぉ」

叢雲「だから器用だって言えって言ってるのよ」

あかり「棒くるくるするのは得意だけど」

叢雲「鍵もくるくるできるわよ?」

あかり「それくらいはあかりだってできるよぉ」クルクル

叢雲「ちょっと、こっちに飛ばさないでよ?」

あかり「飛ばさない飛ばさない。あっ」ヒュン

叢雲「ほら見なさい」

あかり「うぅ〜これくらい安定してできると思ったのに」
555 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 23:22:28.09 ID:qbj5zMnt0
叢雲「この世界に来て、あんたが本当に普通の女の子だったんだなって思い知ったわ」

あかり「最初からそう言ってたのに」

叢雲「明らかに普通じゃない言動を取ってたから仕方ないでしょ」

あかり「そんなに変だったかなぁ」

叢雲「こっちで過ごしていると、私まで普通の女の子の気分になる」

あかり「今はもうそれでいいでしょ?」

叢雲「だから当時、あんたがどれだけ怖かったのか、身に染みてわかったの」

あかり「……」

叢雲「どれだけ苦労してたのかって、ね」スッ

あかり「む、叢雲ちゃん? お顔が近いよぉ?」

叢雲「あんたは偉いわ、あかり」

あかり「……」

叢雲「……」

あかり「……ん。熱はないね」ピト

叢雲「あんたねぇ……! 人がせっかくほめてやってんのに!」

あかり「だ、だって、叢雲ちゃんが急にそんなこと言うなんて、熱でも出したのかと思って!」

叢雲「私だってこれくらい言うわ!」
556 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 23:39:30.43 ID:qbj5zMnt0
叢雲「ったく」

あかり「えへへ〜」

叢雲「せっかく久しぶりに2人きりになれたのに……」

あかり「そういえば、あんまり2人きりにはなれてなかったね」

叢雲「なっ、なんで聞こえてんのよ!?」

あかり「えっ、だってこんなに近かったら聞こえるよぉ」

叢雲「聞こえるな!」

あかり「理不尽な!?」

叢雲「ま、あんたは私にだけ構ってりゃいいわけじゃないから、仕方ないんでしょうけど」

あかり「叢雲ちゃんもあかりにだけ構ってればいいわけじゃないしね」

叢雲「ふんっ、こっちの友達は増えたけど大型艦との交流が少ないから、交友関係が広まったのか狭まったのか微妙なところよ」

あかり「何を偉そうに言ってるの?」
557 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/14(火) 23:57:30.96 ID:qbj5zMnt0
あかり「そういえば、あかり達って本当に2人きりだった時期ってほとんどないよね?」

叢雲「そうね。早々に文月を建造したから。それに間宮と伊良湖は最初からいたし妖精達もいたから、なんならそんな時期なかったわよ」

あかり「そっかぁ……」

叢雲「なによ?」

あかり「ううん、それでも叢雲ちゃんのことははじめての艦娘だって思えるんだなぁって」

叢雲「はじめてだから何よ?」

あかり「叢雲ちゃんと出会って、全部が始まった」

叢雲「たまたま私だっただけよ」

あかり「でも、叢雲ちゃんだった。他の誰でもない、叢雲ちゃんがあかりのはじめてだよぉ」

叢雲「誤解を招く言い方は……いや、そっちもそうだったわね」

あかり「そっちもそうだよぉ」

叢雲「いや、あれはむしろあんたが誘ったんだから、あんたが私のはじめてを奪ったようなものよ!」

あかり「でもされたのはあかりだし」

叢雲「女同士でされるとかそういうのは重要じゃないのよ!」

あかり「重要だと思うけどなぁ」
558 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/15(水) 00:16:55.53 ID:KiYUYIJZ0
叢雲「というか、はじめてだから特別視してんの?」

あかり「ううん。はじめてだからってはじめてはあげられないよぉ」

叢雲「ややこし言い回ししないで」

あかり「でもはじめてだから、たくさんのことを一緒に体験できたのはあるよね」

叢雲「そりゃね。新入りの秋雲に悪いわね」

あかり「まだ会ったばっかりなら、会ったばっかりなりの付き合い方があるよぉ。段々と仲良くなってるって感じられるのは嬉しいもん」

叢雲「そっ」

あかり「これから先もたぶんまた新しい人と出会うことになると思うし、その人とも色々と一緒に体験していくんだろうけど」

あかり「叢雲ちゃんがはじめてだったってことは変わらないし、変えられないよぉ」

叢雲「それで、いいの?」

あかり「うん! それでよかった!」

叢雲「……私もあかりがはじめてで、あかりのはじめててで、よかった」

あかり「叢雲ちゃんもそう思っててくれて嬉しい」

叢雲「思ってなかったらここまでついて来てないわよ。察しなさいそれくらい!」

あかり「ちゃんと言ってもらうのが嬉しいんだよぉ」ダキッ

叢雲「あぁんこら、抱き着くな! 離れなさいよ!」

あかり「えへ、やぁだよぉ」
559 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/15(水) 00:31:32.77 ID:KiYUYIJZ0
京子「おや、鍵が開いてる。誰かいんのってぇ……」

あかり「ぐぅ〜……」

叢雲「すぅ〜……」

結衣「中入らないで何やって……あぁ」

ちなつ「あかりちゃんと……あれはあかりちゃんの叢雲ちゃんですね」

結衣「いや、そうじゃなかったらああして一緒に寝ないでしょ」

京子「手ぇ繋いじゃってさ〜! 神聖なごらく部の部室をなんだと思ってるんだこいつらは!」

結衣「声が大きい、起きるぞ」

ちなつ「黙っててください京子先輩」

京子「くぅ〜明日は私がやってやるからなぁ!」

ちなつ「私達は来ないんで存分に寝ててください。1人で」

京子「そう言うなよちなちゅ〜今なら私とだって寝られるだろ〜?」

ちなつ「私は京子先輩と違って体の安売りはしません! 結衣先輩となら、ちょっとは考えますけど」

京子「私だって安売りはしとらんわぁ!」

結衣「だから静かにしろって……やれやれ、また半目開けて寝てるしあかり」スッ

あかり「……くぅ」

叢雲「……すぅ」

結衣「寝顔だとこんなに優しい顔になるんだね叢雲って」

ちなつ「私のところの子はもっと厳しめな気がしますね」

京子「うちは私が近づいたら飛び起きる始末だからなぁ」

結衣「そう、じゃあこれはあかりと一緒だからってことなのかな?」

ちなつ「ですね」

京子「見せつけてくれちゃってぇ〜このこの〜!」

結衣「お前はいい加減静かにしろ」バシッ

ちなつ「ふっ……末永くお幸せにね、お2人さん」

あかり「う……ん……」

叢雲「……」コクリ
560 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/15(水) 00:32:49.53 ID:KiYUYIJZ0
何度も終わる終わる詐欺しましたが、これで本当に終わりです
長い間お付き合いいただきありがとうございました
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 00:37:35.07 ID:hrTJGmmD0
長い間楽しませて頂きました乙です、また何かを書くご予定はおありですか?
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 00:45:47.29 ID:oRTpcwroO

長い間続いたこのスレももうお終いかあ…寂しくなるなあ…
途中からの参加だったけどこのスレに出会ってからの毎日楽しませてもらったよ
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 07:01:45.09 ID:A9npI96JO
お疲れ様です。完結の嬉しさ反面、もう見れないという寂しさもあり。
初期から見てましたがとても楽しく読ませて頂きました、ありがとうございました!
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 07:56:29.48 ID:Qc2/TdRu0
完結お疲れ様でした

ゆるゆりの4期(?)もテレ東からアナウンスあったし、
また違うゆるゆりSSを書く予定があるなら嬉しいです
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 22:58:30.41 ID:tsmtx7LkO
なんというか本当に終わっちゃったんだなあ…
何年も毎日この時間にこのスレに参加するのが日課だったから喪失感が…
566 : ◆aIl2cyLheeQT [saga]:2019/05/16(木) 01:34:45.81 ID:kmIgEWvn0
>>561-565
色々とガバガバなSSが無事完結できたのも、お付き合いいただいた方々あってのものです。ありがとうございました。
もうこんなに長いのを書くことはないと思いますが、気が向いたら単発で書くこともあるかもしれません
たぶんゆるゆりか艦これかグラブルのどれかだと思われるので、また投下していたら見ていただけると嬉しいです

それではHTML化の依頼を出してきます。
重ね重ねありがとうございました
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