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女主「ポケモンバトル禁止?」
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41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 23:13:48.61 ID:FQIf7yqtO
チナ
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 23:16:26.07 ID:bEGr/8RTO
ステラ
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 23:17:07.70 ID:fDXP19C/O
チナ
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 23:20:55.94 ID:F4XbxSxHo
ステラか
45 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/28(木) 23:22:54.47 ID:95F1/R4S0
ではライバル枠はステラで決定します
詳細は
>>14
を
では直下↓1で舞台となる地方を決めて始めます
それと、タイトルに書き忘れましたが安価スレになります
申し訳ない。
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 23:23:58.11 ID:qikvICfXO
カントー
47 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 00:03:30.22 ID:mujaYu7H0
基本的なシナリオは初代やファイアレッド等を主軸として進めます。
ーーーーーーーーーーーー
母「サナー?準備できたのー?」
サナ「っ、は、はーい!」
一階から、母が私を呼ぶ声が聞こえる。
カバンの中身や身嗜みを確認し、新呼吸をする。
サナ「すー.....はー.......」
サナ「.....よ、よしっ!行こっか、ラルトス!」
ラルトス「ピャーオ!」
今日は、私にとって特別な日だった。
一昔前、私と同じくらいの歳の子供は、パートナーのポケモン達と一緒にトレーナーとして旅をしていたらしい。
各地のジムを回って、バッチを手に入れて、ポケモンリーグ?に挑戦して...
でも、それはもう過去の話。
私が生まれた時には法律が変わって、ポケモン達を傷付ける恐れのあるポケモンバトルは禁止になっていた。
ポケモンが使えなくなったトレーナー達は、代わりに自分達の身体を使って戦い始めた。
そ、その...えっち...な、事をして...。
今は13歳から旅に出ることが許されてる。
ポケモンバトルさえしなければパートナーとしてポケモンとも一緒にいられる。
但し、自分の身の安全は自分で守らなくてはいけない。
ちょっと怖いけど、臆病な自分を何とかしたくて、私は旅に出る事にした。
それが今日、この日だったと言う訳だ。
48 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 00:03:55.69 ID:mujaYu7H0
母「薬や着替えは持った?」
サナ「う、うん!持ったよ!」
母「身嗜みも...うん、大丈夫ね」
母「サナが居なくなると、寂しくなるわねぇ...」
サナ「...お母さん.....」
母「...偶には帰って来てね?」
サナ「うん!」
母「ん、よろしい。体調に十分気を付けていってらっしゃい!」
サナ「う、うん!行ってきます!」
母「オーキド博士にもよろしくね!」
こうして、私は自宅の外へと踏み出した。
ただ一歩、外に出ただけなのに何だか新鮮な気分だ。
サナ「...さてと、先ずは↓1だね」
※本スレでは最後にこの様に主人公の行動を安価で募集します。
この行動によって物語が展開されます。
流れを無視した安価やどう考えてもおかしい安価は再安価とします。
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 00:05:52.29 ID:+/aI/9lXO
オーキド博士にアドバイスを貰いに行こう!
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 00:08:55.78 ID:DAnMW5w0O
主人公女性固定&Rスレということでそういう予感はあったな……
続けたまえ
51 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 00:34:14.54 ID:mujaYu7H0
サナ「は、博士...いますか...??」
私が住んでいたマサラタウン。
ここにはポケモンの世界では有名な博士の研究所があった。
その博士こそ、さっき母がよろしくと言っていたオーキド博士だ。
何でも、旅に出る前は博士に挨拶するのがこの町の風習らしい。
オーキド「ん...おお、サナ君か!待っておったぞ!」
オーキド「実はの、ちと話したい事があってな」
サナ「お話...ですか...?」
オーキド博士は、私を見つけると、にっこりと微笑んで話しかけてきた。
オーキド「ほら、ステラもこっちに来なさい」
ステラ「..........」コクリ
何でも博士の孫のステラも今日旅立つそうで、渡したい物があるらしい。
オーキド「ステラとは、知り合いじゃろう?」
サナ「は、はい。まぁ...」
私とステラは所謂幼馴染だ。
そもそもこの町は子供が少なく、小さい頃はいつも一緒に遊んでいた。
最近は、何か趣味を見つけたらしく、部屋に篭もりっきりになっていた為、顔を合わせるのは久しぶりだ。
サナ「す、ステラ、久しぶりだね!」
ステラ「.........」コクリ
相変わらずステラは無口だった。
若干表情が変わるので、それを読み取れば何となく感情は分かる。
けれど、初対面の人には印象は良くないよなぁ...
オーキド「今回の旅で、ステラがもう少し明るくなってくれればのう...」
オーキド「...さて、二人に渡したい物があるんじゃ!↓1じゃ!」※渡した物の名前を
オーキド「本来ならパートナーポケモンも選んで貰おうとしていたのじゃが、二人ともパートナーは既におるしのう」
オーキド「では、気をつけて行ってくるのじゃぞ!」
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/29(金) 00:41:27.64 ID:Q7Gz8J0/O
おしえテレビ(ポケモンバトルの情報に関しては、この世界の女性トレーナーにとって重要な情報とかに差し替えられている)
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 00:52:45.21 ID:+dp0hRG9O
FRLGで貰えるやつか
54 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 00:53:49.94 ID:mujaYu7H0
オーキド「おっと、それとこれもじゃ!」
二人は 学習装置を 貰った!
オーキド「おしえテレビは好きな時に、役立つ情報を聞ける、学習装置は、パートナーのポケモンに二人の戦った経験値が与えられる優れものじゃ!」
博士に貰ったおしえテレビをバックにしまって、私は研究所を出ようとした。
ステラに呼び止められたのはそんな時だった。
ステラ「.....待って」
サナ「ど、どうかした?ステラ?」
ステラ「.........バトル」
サナ「ぇ.....ば、バトル、したいの...?」
ステラ「........」コクリ
オーキド「き、急に何を言っておるんじゃ!ステラ!」
オーキド「サナ君も準備も何も出来てないではないk」
サナ「ぃ、いいよ!やろっ!」
オーキド「!!?」
多分だけど、ステラも変わろうとしてるんだ。
私も、それに応えないと。
...何より、私自身も変わらないと、だもんね。
オーキド「はぁ...また勝手に...」
オーキド「お互い、バトルは初めてじゃろう?説明はするから、先ずはやってみるといい」
幼馴染のステラが勝負をしかけてした!!
【サナ】Lv5.HP6/6
【ステラ】Lv5.HP6/6
サナはどうする?
1.戦う
2.バック
※これは戦闘安価じゃ
戦うを選ぶと相手とバトルに
バックを選ぶとバッグの中にあるアイテムを使用することが出来る、使用中は無防備になるから注意が必要じゃ。
↓1で1と2、どちらか選ぶんじゃ!
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 01:04:42.38 ID:bXcUECQLO
1
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 01:05:28.35 ID:hLtkwrRSo
1
57 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 01:06:34.31 ID:mujaYu7H0
サナは たたかうを 選択した!
※バトルの詳しい説明じゃ
まずレベルじゃが、5から上がることはまずない。HPは全員6で固定されておる。
基本的にコンマの数値が大きかった方が勝ちとなる。
1度にダメージは【2】受ける。
急所の場合は倍の【4】受けることになるから注意するんじゃぞ。
...口で説明しても理解出来まい。
実戦あるのみじゃ!
↓1でサナの攻撃方法
↓2でステラの攻撃方法
コンマが高い方が勝ちとなります
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 01:13:17.84 ID:+2zr8U99O
手マン
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 01:32:18.13 ID:pLvFLxr8O
胸を揉む
60 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 01:44:17.63 ID:mujaYu7H0
ステラの むねをもむ 攻撃 !
サナ「ひゃっ...!」
ステラ「......!!」
もみっ もみっ
サナ「ん、く....」
サナ(け、結構乱暴に揉まれてる...)
サナ(服の上から、両手でぐにぐにされて...ステラのこんな真剣な顔、初めて見たかも...)
サナ(けど、これ、勢いに任せてる感じがする)
サナ(うん、今なら...!)
サナ「や、やめ....っ...!」
すっ くちゅっ
ステラ「......っひ!?」ビクンッ
サナ「ぉ、おかえ、し...!」
サナ(両手で私の胸を揉んでるから、下ががら空きだよ...!)
サナ(反撃される前に、ロングスカートをたくし上げて...)
サナ(えと.....ショーツの上から、まずは軽く...)
くちゅっ くちゅっ
ステラ「....っ........ぅ...っ......!」ビクンッ
サナ(わ、わわっ、もう濡れてる...!?)
サナ(私まだ、殆ど触ってないのに...??)
サナ(よくわかんないけど、このまま...!)
↓1でサナの攻撃方法
↓2でステラの攻撃方法
コンマが高い方が勝ちとなります
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 01:49:42.33 ID:Vr5o7Wi5o
ショーツの中を直接
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 02:46:44.84 ID:+2zr8U99O
乳首責め
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 05:52:49.92 ID:4G9Vt+ZlO
ゾロ目はどうなるん?
64 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 07:12:11.21 ID:mujaYu7H0
ゾロ目は急所で考えてます
ゾロ目の場合はコンマの大きさ関係なく出した方の勝ちにしようと思ってます。
お互いがゾロ目の場合は大きい方のゾロ目を出したほうの勝ちとします。
今回の場合はサナがゾロ目で勝ちですね。
65 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 07:57:06.51 ID:mujaYu7H0
ステラ「....ぅ、あっ...」ビクンッ
サナ「き、きもちいい...??」
ステラ「っ.........❤」フルフル
サナ(すごい勢いで首振ってる...)
サナ(.....でも、これ.....そういう事...だよね)
サナ(ショーツのクロッチを、横にずらして)
サナ(.....直接、触っちゃえ...!)
くちゅっ くちゅっ ぐちゅっ❤
ステラ「ひっ!?あ、なか、はいって...ぇ...❤」ビクッ
サナ「...ね?ほんとは...きもちいいんでしょ?」
ステラ「んっ...❤そ、そんな、こと...っ...」
サナ「...ほんと?さっきより音、大きくなってるよ...?」
ステラ「あぅっ❤や、やめて...っ...!!」
もみっ かりっ かりかりっ❤
サナ「んっ❤」ピクッ
サナ(揉むのをやめて、先っぽを責めて...!)
サナ(はやくしないと、こっちが危ない...!)
ステラ「さ、サナだって、声...んっ❤...もれてる...」
サナ「っ...つ、強がっても...ぅあっ❤...むだ、だよ...!」
サナ「さっきから...あし、がくがくしてる...」
ステラ「し、してないぃ...っ...❤」
サナ「もう、がまん、できないんだよね...?」
サナ「下着、こ、こんなに...びしょびしょにして...❤」
ステラ「なってないっ❤きもちよくないぃぃっ❤」ビクビクッ
サナ「...いいよ、素直になれないなら...」
サナ「無理矢理、させちゃうから...❤」
ぐちゅっ❤ じゅぷっ❤ こりっ❤
ステラ「ひゃあぁぁあっ!!?」
サナ「ほら、もう反撃もできないね?」
ステラ「そこっ❤らめっ、あ、ひゃううっ❤」
サナ「気持ちよくて、力はいらないね?」
ステラ「も、むりっ❤がまん、むりぃ❤イ、イぃっ....」
サナ「うん、イっちゃえ....イって!!」
ステラ「あ、い、イくっ❤もっ、あっ、あぁっ❤」
ステラ「んくうううぅぅぅぅ!!!❤❤」
ぷしっ❤ ぷしぃぃっ❤
サナは ステラを たおした !
66 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 07:57:58.66 ID:mujaYu7H0
ステラ「.....まけた...」
サナ「え、えと、ステラ...その...」
ステラ「.....っ!!」タッ
オーキド「あ、これ!待たんか!ステラ!」
オーキド「...はぁ、いってしもうたわい...」
サナ「は、博士、私...」
オーキド「サナ君、初めてのバトルとは思えないほど見事な戦いぶりじゃったぞ!」
サナ「ほ、ほんとですか...??」
オーキド「うむ、これは、あらたなチャンピオンが誕生するかもしれんなぁ...」
サナ「あ、ありがとうございます!」
こうして、ステラに勝利した私は、博士に賞金の500Gを頂いた。
この先にあるトキワシティに、博士が注文した物が届いているらしい。
それを私は取りに行くこととなった。
サナ「さてと、まずは↓1だね」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 08:54:42.76 ID:yJcb1OLBO
早速トキワシティに向かおう
68 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 10:37:00.98 ID:mujaYu7H0
サナ「早速トキワシティに向かおうかな」
私は博士に頼まれた物を受け取りに、トキワシティへと向かっていた。
サナ「えっと、確か草むらからは野生のポケモンが出てくるんだったよね...」
博士に教えて貰った。
草むらからは野生のポケモンが飛び出す。
ポケモンを傷つけてはいけないので、逃げるしか無いらしい。
時には、襲われてしまう事もあるらしいから注意が必要だ。
サナ「慎重に進まないとね」
サナがどうなったかコンマ判定です
1~6で無事にトキワシティへ
7~9で野生のポケモンが
0でトレーナーが
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 10:38:27.20 ID:hrgxHPabO
ンヒィ〜wwwwwwww
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/29(金) 11:09:10.23 ID:MiIfT7fy0
コンマ判定って↓1?
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 13:52:57.31 ID:UMB4lyYAO
00は0と100どっち扱いになるんだろ
72 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 13:56:17.16 ID:JJdzIoQJO
あ、申し訳ない
↓1が抜けてました。
>>69
となります
次回更新は夜を予定してます
73 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 14:09:46.98 ID:JJdzIoQJO
あ、0なのでトレーナーですね
>>1
のテンプレで3人ほど募集します
性別年齢問いません
それと00は100判定です
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 15:31:25.63 ID:6jnKGMJb0
名前: ゲフ
性別:男
年齢:30
服装: ミミロップのTシャツを着たオタク風の格好。髪はボサボサで全体的に不衛生
性格: 弱い相手を徹底的に辱めるのが好きなクズ
その他:DT
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 15:44:15.80 ID:2uFWpCLA0
名前:サイキッカーのヒナオ(日菜緒)
性別:女
年齢:13
服装:ゆったりした紫の和風ズボンと上着(ダイパプラチナ)。下着は安物の白オンリー
性格:大胆で気まぐれ
その他:スターミーと一緒にグレンじまに観光に行こうとしているところ
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/29(金) 16:14:04.87 ID:UMB4lyYAO
名前:ピクニックガールのミルク
性別:女
年齢:15
服装:タンクトップにショートパンツと動きやすい服装 年齢に対して胸がやたら大きく目立つ
性格:明るく元気
その他:ミルタンクと一緒に旅立ったばっかり新米トレーナー
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 18:13:45.04 ID:dhVdcCfTO
これは搾るか吸うしか無いな
78 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 21:24:59.15 ID:JJdzIoQJO
再開は11時頃を目処にしています
その間にトレーナーの投票をお願いします
先に3票集まったトレーナーで決定します
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/29(金) 21:25:57.18 ID:MiIfT7fy0
ではミルクで
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 21:28:23.86 ID:dhVdcCfTO
ミルク
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 21:28:36.79 ID:hLtkwrRSo
ヒナオ
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 21:29:07.66 ID:/3O+4+IOO
ミルク
83 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 23:04:32.55 ID:mujaYu7H0
ー1番道路ー
サナ「よし...あと少し...」
サナ「野生のポケモンとも出会わなかったし、あと少しでトキワシティに...!」
完全に慢心していた私は、横から声をかけられてびっくりしてしまった
横を見ると、タンクトップにショートパンツ姿の少女がこちらの方を見ていた
どうやら、彼女もトレーナーらしい
ミルク「貴女も新米トレーナー??」
サナ「は、はい...そうですけど...」
ミルク「!なら、やるべき事は1つだよね!!」
サナ「...あっ!」
ミルク「そ、目と目が合ったらバトルだよ!!」
ミルク「準備は...出来てるよね!いくよっ!!」
ピクニックガールの ミルクが 勝負を挑んできた !!
サナはどうする?
1.たたかう
2.バック
↓1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 23:06:21.55 ID:/3O+4+IOO
1
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 23:06:24.12 ID:hNE25RijO
バックの中ってまだ何もないよね?
戦う
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 23:09:02.17 ID:u5YOKH6XO
学習装置(トレーナーの経験値がポケモンに入る)とおしえテレビしか無いしな
87 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/29(金) 23:26:57.47 ID:mujaYu7H0
バックの中身は行動安価の際、ショップや何かしらの行動をとると手に入れる事が出来ます
サナの攻撃方法を↓1
ミルクの攻撃方法を↓2
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/29(金) 23:32:26.79 ID:u5YOKH6XO
胸に吸い付く
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/29(金) 23:33:08.24 ID:MiIfT7fy0
カウンターで授乳
90 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/30(土) 00:25:54.03 ID:h3Y8icbb0
サナ(見るからに弱点なのは、あそこだよね...)
サナ(相手は反撃を狙ってるかもしれないけど)
サナ(...でも、やるしかない、よね...!)
サナ「た、たぁっ!」
ミルク「わっ!?」
サナ(タンクトップだから、脱がしやすい...!)
サナ(胸のところまで、たくしあげて...)
サナ(っ、スポブラ...これならっ!)
ぐいっ ぐいっ ぷるんっ
ミルク「ぇ、あ、嘘っ!?」
ミルク(油断したら大人しそうだったのに、こんなに素早く動くなんて...)
ミルク「でも、こっちだって負けてられないよね!」
サナ(っ、予想通り、反撃に...!)
サナ「させません.....はむっ!」
ミルク「こ、こらぁっ!や、やめっ...」
サナ(舌で先っぽを軽く舐めたり、転がしたりして...)
ミルク「や、だめっ!そこ、弱いからっ!」
サナ(...!...段々、硬くなってきた...)
サナ(このまま責めて、主導権は渡さない...!)
【サナ】Lv5.HP6/6
【ミルク】Lv5.HP4/6
サナの攻撃方法を↓1
ミルクの攻撃方法を↓2
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 00:28:27.49 ID:qC6bibOTO
もう片方の乳首を手で摘まむ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 00:30:58.45 ID:Nx8o7b3xO
お尻を両手で強めに揉む
93 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/30(土) 06:50:42.79 ID:h3Y8icbb0
ミルク「っ、調子に乗るのも、そこまでだよ...っ...!」
ミルク(私の胸に夢中になってる間に、反撃を...!)
サナ「っ!」
ミルク「ふ、ふふ、お尻...んっ...がら空きだよ...!」
サナ(大丈夫...反撃されるのは想定内...)
サナ(ここからが勝負...!)
サナ「っ!」
ちゅっ ちゅぱっ こりっ
ミルク「ひんっ!?」ビクンッ
ミルク(うぅ、胸ばっかり...)
ミルク(ちょっと、危ないかもなぁ...)
サナ「っ!っっ!!」チュパ
ミルク「っ、こ、のぉ...いいかげん、やめ...」
サナ「!!」カリッ
ミルク「んんんっ!?」ビクンッ
ミルク(うぅ、さっきからお尻を強めに揉んでるのに、全然怯んでくれないよぉ...)
【サナ】Lv5.HP6/6
【ミルク】Lv5.HP2/6
サナの攻撃方法を↓1
ミルクの攻撃方法を↓2
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 07:39:03.28 ID:H8mit28qO
母乳が溢れてきたのでそれを吸い尽くす勢いで吸う
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 07:40:25.77 ID:xGbKlfGDO
こっちも両乳首をくりくり
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 14:38:02.17 ID:HTFNkdKhO
まさかの逆転あり得そうだけど、敗北して目の前が真っ白(意味深)になったらデメリットはある?
97 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/30(土) 23:39:05.79 ID:xBPSfUswO
特にデメリットは考えてなかったです
それと、バトルの方式をもう少し変えてみようと思ってます
その他意見や要望があったら言ってください
参考にします
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 23:50:20.52 ID:8XDtAOGeO
デメリットじゃないけど単純に敗北エロシーン入るとかかな?
あとこの世界だと『ポケモンを』傷つける恐れがあるからポケモンバトルが禁止されてとのことだけど、『人間相手に』ポケモンが攻撃するのはあり?
(トレーナー戦でポケモンにサポートさせるとか、エロシーン来たらポケモンに手伝わせるとか)
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/30(土) 23:55:04.96 ID:8LL71qblo
???「カイリュー、はかいこうせん」
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 00:05:14.13 ID:2fonbcboO
悪の組織相手とはいえ生身相手に破壊光線ぶっぱした改造厨の話はそこまでだ。
トレーナーへの攻撃が可能なら、催眠術をかけたり麻痺や混乱で自由を奪うとかかな?
あまり激しいのだとリョナやR-18G系列になっちゃいそうだし
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/31(日) 00:17:11.14 ID:m8nXDP5Q0
パートナーにしているポケモンによって何らかのボーナス(特性的なもの)があるというのも面白そうじゃないか?
例えばHPにプラス補正とか、クリティカルが出てもダメージは通常のダメージしか受けないとか
102 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 00:37:44.54 ID:NrZrmUQB0
今考えてる事としては、パートナーポケモンのタイプに応じて何らかのボーナスが付与される
と言うのを考えてました
敗北した場合徹底的にヤられるのもいいですね
逆に勝利した場合は相手をパートナーと一緒に徹底的にヤるのもいいですね
そうなると、バトルの方式をイかせ会いから別のものに変更した方がいいですかね?
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/03/31(日) 00:45:14.91 ID:m8nXDP5Q0
私個人は、バトルの方式はBF方式のままでもいいんじゃないかと思います
勝利した場合をどうするかは、例えば【賞金(アイテム)を受け取る】【パートナーと一緒に(一人で)ヤる】と選択肢を出して、その中から安価で決めるとか如何でしょうか?
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 00:59:56.25 ID:2fonbcboO
>>103
に同意。
対戦はBF方式にして負けたら相手から徹底的にヤられる、勝ったら賞金or相手を徹底的にイカせる(=学習装置でポケモンに経験値)とかで良いと思う。
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 01:05:29.29 ID:9Ld/xM0I0
異性対決なら負けたら挿入中出しとかかしら?
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 06:30:34.81 ID:2fonbcboO
そういやポケモンリーグやポケモンジムってこの世界だとどうなってんだろ?
仮にBF系で勝負を決めるとしたら、カツラやキクコみたいな老人もいるんだが
>>1
的には大丈夫?
(代替わりしてるとかもありだけど)
107 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 06:37:25.90 ID:NrZrmUQB0
サナ(いける...!)
私は、そう確信していた
先程から責めている乳首からは、薄らと液体が流れ始めていた
所謂母乳である
母乳を吸い取る度に、対戦相手の甘い声が響く
先程からお尻を揉む力も弱くなっている
もはや抵抗など出来るわけがない
サナ「っ、ひゃんっ!?」
私の口から甘い声が漏れたのは、そんなことを考えていた時だった
一瞬、何が起きたかわからなかった
おもわず乳首に吸い付いていた口も離してしまった
目線を下に向けると、さっきまでお尻を掴んでいた筈の相手の指が、私の乳首を摘んでいた
ミルク「お、おかえし...んっ.....だよ...!」キュッ
サナ「んっ、あっ!?やめぇっ!!?」ビクンッ
完全に不意をつかれた私は、もろに感じてしまう
何とか持ち直そうと相手の乳首を再度摘むが、相手の攻撃の手が緩まることはない
ミルク「っ、ほらっ、は、はやく...んぅっ...」
ミルク「イ、イってよ...っ.....!」ビクンッ
サナ「い、いやですっ...そっちこそ...はぅんっ!?」ビクンッ
どうやら、お互い余裕は無いようだ
多分、決着が着くのはもうすぐだと思う
私は最後の力を振り絞って、相手の乳首を気持ちよくしようと弄る
【サナ】Lv5.HP2/6
【ミルク】Lv5.HP2/6
サナの攻撃方法を↓1
ミルクの攻撃方法を↓2
108 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 06:38:53.90 ID:NrZrmUQB0
>>106
ジムリーダーとかはタイプはそのままで新規で募集する予定です
流石におばあさんは難しいです
安価は↓
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 06:39:57.87 ID:+/67SLNzO
乳首吸い付きで噴乳フィニッシュ
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 06:41:06.01 ID:vgATQriEO
授乳させながら抱き寄せて圧迫。
その隙に乳首だけで連続イキさせる
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 06:42:02.88 ID:liEBYeJBO
おのれ妖怪
112 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 06:49:20.46 ID:NrZrmUQB0
※テスト
❤
♥
113 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 07:13:52.58 ID:NrZrmUQB0
ミルク「もっ、だめぇ...っ♥」
先に音上げたのは対戦相手だった
足を内側にキュッとよせて、もじもじと太腿を擦り合わせている
よく見るとショートパンツの股の部分が濡れて色が濃くなっているのが分かる
明らかに攻撃の手は緩んでいる
私はその隙を逃さなかった
先程と同じ様に、再度乳首に吸い付く
ミルク「ひんっ♥ち、ちくび、ばっかりっ♥だめぇっ♥」
ミルク「そ、そこっ...よ、よわい、からぁ...んぅぅっ♥」
やはり乳首は相手の性感帯の様だ
それが分かって攻撃を辞める程、私は優しくない
さらに力をいれて、片方の乳首も摘まみ上げる
吸い付きも強くする
ついでに舌も使って相手に休む暇を与えない
ミルク「んくっ、あ、やらっ♥らめだったらぁっっ♥」
ミルク「ま、まけっ♥わたひっ、まけちゃうよぉっ♥」
相手の顔は残念ながら見えないが、多分すごい顔になっていると思う
もうそろそろ我慢も限界だろう
さっきから今までの比にならない位の母乳が溢れている
普通、母乳は妊娠しないと出ないと聞いていたけど
多分彼女は特異体質なんだと思う
...まぁそんな事は今はどうでもいいけど
そして、トドメとばかりに乳首を少し強めに噛む
ミルク「あぁぁぁっっ!!?そ、それっ♥むりむりむりぃっ♥」
ミルク「かむのらめぇっ♥ぁんっ♥イっちゃうからっ♥やぁぁっ♥」
...多分もうイっていると思うがまぁいいや
完全に敗北を認めさせる為に、何度も噛み続ける
その度に、大量の母乳が私の口の中に放出される
ミルク「ごっ、ごめっなひゃっ♥もっ、ゆるひっ♥♥」
ミルク「イ、イって、さっきからっ♥ずっと、イきっぱなしっ♥」ビクッ
ミルク「ぅああっ♥♥ま、またっ♥またイくっ♥♥」
ミルク「い、イくっ♥...っ〜〜〜〜〜♥♥♥」ビクップシャアァァ
遂に彼女はその場にへたり込んだ
私は勝利を確信して、口を離す
へたり込んだ彼女は、両方の胸から母乳を溢れさせ
ショートパンツは意味を成さない程びしょ濡れになっている
...さて、どうしようかな
1.賞金をもらう(500GとラルトスがLv.6に)
2.可愛がる(無抵抗の相手を好き勝手します)
先に三票集まった方を
114 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/03/31(日) 07:30:51.02 ID:NrZrmUQB0
申し訳ない、訂正です
1.賞金をもらう(500G)
2.相手を徹底的にイかせる(ラルトスがLv6に)
こちらに訂正します
↓1から先に3票集まった方を
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 08:09:07.41 ID:9Ld/xM0I0
1
金だ金!
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 08:21:26.71 ID:bwbu7YjH0
1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/03/31(日) 09:05:55.80 ID:V8xB+r480
2
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/31(日) 09:09:19.77 ID:XNOgnjYuO
1
119 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/01(月) 00:48:22.10 ID:OKIbjDaO0
ミルク「いやー、負けっちゃった!」
ピクニックガールの ミルクに 勝利した !
賞金として 500Gを 貰った !
ミルク「でも、いいバトルが出来てよかったよ!」
サナ「い、いえ、そんな、こちらこそありがとうございました」
ミルク「よかったら、またやろうね!」
サナ「は、はいっ!」
こうして私は、見ず知らずの人との初バトルで勝利する事が出来た
少しだけ自信がついた私は、いい気分で一番道路を抜けてトキワシティへとたどり着いたのだった
サナ「ここが、トキワシティ...」
サナ「ほかの街に来たのなんて、いつぶりかな...」
サナ「っと、博士のお願い聞かなきゃだよね」
サナ「えーと...取り敢えず↓1かな」
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/04/01(月) 00:49:48.47 ID:Fz6Cz13C0
ポケモンセンターに行く
121 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/01(月) 22:13:49.15 ID:OKIbjDaO0
サナ「あ、その前に体力回復しなきゃ...」
先程の戦いの疲れが残っている私は、初めにポケモンセンターへ向かう事にした
大抵の町には、私達トレーナーをサポートしてくれる施設が存在する
ポケモンセンターもそのひとつ
体力が少なくなったトレーナーを回復させてくれる
基本的にここによるか、回復アイテムを飲むかしないと体力は回復しない
因みにさっきのバトルで私の体力は2になってるから結構危ない
サナ「す、すみませーん...」
受付「はい、いらっしゃいませ!」
サナ「回復...お願いしたいんですけど...」
受付「体力回復ですね!」
体力回復の方法を↓1
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/01(月) 22:19:04.23 ID:NIIovy7SO
一度イカせてもらってスッキリする
123 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 01:30:36.84 ID:pQ6aPZjP0
undefined
124 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 01:31:18.94 ID:pQ6aPZjP0
受付「はい、それではこのベットに横になってください」
サナ「は、はい...」
受付「あはは、緊張してますね。ご利用は初めてですかー?」
サナ「ぅ...じ、実は、はい...そうなんです...」
受付「あー、そうなんですねー!」
受付(最初はお喋りしながら緊張を解してあげた方が良さそうかしら)
私は受付のお姉さんに案内され、ポケモンセンターの奥の部屋に入った
中には大きめのベットがあり、そこに寝転がる様に言われた
初めてという事もあり、結構緊張している
受付「あっ、可愛いワンピース着てますねー。お似合いですよー?」
サナ「へっ?あ、ありがとうございます...ふふ...」
受付「ご自分で選ばれたんですか?」
サナ「ぇ、えと、はい、一応....」
受付「若いのに、凄くいいセンスをお持ちなんですねー!」
サナ「そ、そうですか...?...な、何だか照れます...えへへ...///」
受付「ふふ、ではでは、始めますねー?」
受付「新呼吸してリラックスしてくださいねー?」
受付のお姉さんは私にリラックスするように言うと、私の脚を徐々に開いていった
脚がだらしなく完全に広げられ、ワンピースのスカート部分から大切な場所が丸見えになっている
流石に少し恥ずかしい
受付のお姉さんはそのまま、私のスカートの中に手を入れて敏感な場所にはあえて触れずに周りを撫で回し始めた
直に触られていないはずなのに、段々と腰が浮き始めている
さっきのバトルで中途半端に気持ちよくさせられていた事もあり、私はもう感じ始めていた
受付「気持ちよくなってきたのかな?」
サナ「んくっ、は、はいぃ....」ビクッ
受付のお姉さんが弄っている場所から、段々とくちゅくちゅと水音が聞こえてくる
恥ずかしさで顔が熱くなってくる
受付「汚しちゃダメだから、下着脱がせますね?」
お姉さんが、私のショーツの端を掴んでゆっくりと脱がせていく
秘部は予想通り濡れていて、スースーして少し寒い
遂に私の秘部を守る物は何もなくなってしまった
125 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 01:32:54.31 ID:pQ6aPZjP0
受付「うん、いい感じにほぐれて来ましたし、スッキリしましょうかー」
つぷっ
サナ「ひゃんっ!?」ビクンッ
受付「ふふ、感度いいんですねー」
遂にお姉さんの指が、私の中に入ってくる
お姉さんの指は細いけれど少し長くて、入口の辺りを掻き回している
しかも的確に私の気持ちいい所を責めてくる
受付「わぁ、中、すっごく熱くなってますねー!」
受付「...あっ、この辺り、どうてすかー?」
サナ「ひっ!!?」ビクビクッ
受付「うんうん、この辺ですねー?」
私は声を出す事も出来ず、ただただお姉さんにされるがままになっていた
気がつくと、ワンピースはおへその辺りまでたくしあげられ、下半身は完全に露出している
受付「我慢しなくてもいいですからねー?」
受付「とろとろ愛液も出てしてますし....」
受付「.....ほら、ここですよね?」クニッ
サナ「ぁ....っ....〜〜〜〜っ///」ビクビクッ
こうして私は、受付のお姉さんの優しい責めで果てたのだった
サナのHPは 満たんに なった!
受付「またどうぞー」
サナ「ふぅ...スッキリしたぁ...」
サナ「....あれ?何をする予定だったっけ」
サナ「.....あっ、↓1だね」
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 01:47:50.83 ID:DPVAB2IpO
ポケモンリーグ方向に行く(本家だとライバルとの対戦が起こるイベント)
127 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 07:52:23.02 ID:pQ6aPZjP0
ー22番道路ー
サナ「えっと...確かこっちの方だったよね...?」
私は、トキワシティを西へ進んだ所にある道路へ来てきた
以前は初心者トレーナーの訓練兵団場所として持ってこいの場所だったらしい
そんな22番道路だが、高みを目指すトレーナーなら必ず一度は通る道でもある
その理由は、道路を進んだ先にある
サナ「この先に...トレーナーリーグが...」
ポケモンリーグ...改めトレーナーリーグは、ジムバッチ8個を集めたトレーナーが挑戦できる施設だ
四天王とチャンピオン、合計5人のトレーナーと戦い、見事勝ち抜ける事が出来れば新チャンピオンとなれる
サナ「今はまだ行けないけど、せめて入口だけでも...」
私はそう思い、先に進んでいく
すると、見知った顔が見えた
サナ「...あれ、ステラ.....?」
ステラ「.....っ!」
サナ「や、やっぱり!ステラだよね!」
ステラ「.....サナも、見に来たの...?」
サナ「うん、目標の場所だからね」
ステラ「......私も、同じ.....」
ステラ「........そだ、バトル....!」
サナ「バトルしたいの?」
ステラ「リベンジ......」
サナ「うん、いいよ、やろっか!」
ステラ「.....っ!」コクリ
幼馴染の ステラが 勝負を挑んできた !
サナはどうする?
1.たたかう
2.バック(空)
↓1
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 08:01:18.44 ID:gn/cQU/20
1
129 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 08:07:46.66 ID:pQ6aPZjP0
サナの攻撃方法を↓1
ステラの攻撃方法を↓2
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 08:14:26.37 ID:j5sigEufO
クンニ
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 09:35:53.85 ID:5qpt6+zWO
こちらもクンニだ
132 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 10:36:25.44 ID:pQ6aPZjP0
undefined
133 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 10:36:55.92 ID:pQ6aPZjP0
サナ(ステラにはついさっき勝ったばかりだけど...)
サナ(明らかに、さっきとは雰囲気が違う...)
サナ(...どう出てくるかな)
ステラ「っ.....!」
サナ「ぇ、あっ!?」
がばっ どさっ
サナ(い、いきなり飛びかかって...押し倒され...!?)
ステラ「.....負けない...」
サナ「っく、どいて...!」
ステラ「...あばれ、ないで....!」
ステラはそう言うと、倒れている私の上にのしかかってきた
お腹の辺りに乗られ、上手く身動きが取れない
ステラ「じゃま...!」
サナ「あ、ちょっ!?」
サナ「スカート、捲らないで...!」
ステラ「やだ....!」
ステラは私のワンピースを捲り上げた
抵抗しようにも、腕も体も動かす事が出来ずされるがままになっている
ステラ「まずは、こう...!」
サナ「ぅあっ!ま、まって、伸びちゃ...っ!」
ステラ「っ!」キュッキュッ
ステラは、私のショーツの端と端を掴んで上の方に引っ張り始めた
クロッチの部分がキュッとくい込んでしまい、敏感な所に擦れてしまう
134 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 10:37:33.70 ID:pQ6aPZjP0
サナ「い、いい加減、おこるっ、んんっ!!」ビクッ
ステラ「まだ、抵抗する....」
ステラ「...なら、こうやって...!」
ステラはくい込ませるのを止めると、私の股に顔を埋める
ステラの息が当たって、少しだけ反応してしまう
ステラはそのまま、くい込んだままの私のショーツのクロッチ部分を舐め始めた
サナ「ぃっ!?や、やだっ、きたなっ!?」
ステラ「.....もう、若干濡れてる...」
ステラ「.....もっと、もっと....!」ペロッ
サナ「ほ、ほんと、だめっ、だめぇっ!」
私の声など無視して、ステラは舐めるのを止めない
ショーツの上からとは言え、ステラの舌がショーツごと中に若干入ってきたり、クリの先っぽの方に擦れたりして、否応にも感じてしまう
.....それに、純粋に恥ずかしい
サナ「す、ステラのわからず屋...!」
私を舐める事に集中して、拘束が若干緩んだ
その隙に、私も同じようにステラの股に顔を埋める
...ステラだって、ちょっと濡れてる。人のこと言えないじゃん
サナ「わたしも.....んっ.....んく....」ペロッ
ステラ「っぁ.....れろ.......ん.....」ペロッ
私達は、お互いにお互いの秘部を舐め合い始めた
最初に攻撃を受けてた分、少し部が悪いかも...
【サナ】Lv5.HP4/6
【ステラ】Lv5.HP6/6
サナの攻撃方法を↓1
ステラの攻撃方法を↓2
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/02(火) 11:02:41.06 ID:uUfqeLOY0
クリ摘まみ
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 11:22:36.71 ID:l0Qk3MrN0
指二本挿入
137 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 11:44:14.30 ID:pQ6aPZjP0
サナ「ひゃふ....んっく....んん...っ...」
ステラ「じゅる.....ん.....んむ......」
お互いに舐め合い初めて十分程経過した
まずい、押されてきている
若干だが腰が勝手に動き始めている
息も結構上がってきてる
多分ショーツもびしょびしょだ
ステラ「ん...ふふ、びしょびしょ...」
サナ「ふーっ...ふーっ...う、うるさ、い...」
ステラ「...もっと、いじめてあげる....!」
サナ「っあ、さ、させな、い...っ...!」
ステラが得意気に言ってくる
これ以上の追撃は許してはいけない
まずは主導権を奪う
これが先決だ
大丈夫、ステラだって感じている
ショーツだってさっきよりも濡れてきている
このままクリを摘んで反撃を...
すっ くちゅ じゅぷっ
サナ「あっ!?ひゃぁっ!!?」ビクンッ
ステラ「.....反撃、させない...」
反撃のチャンスは、ステラによって潰されてしまった
私がクリを摘むより先に私の中に指を挿れてきた
気付くと下着も脱がされて、私の下半身を守るものは何もなくなっていた
そんな無防備の私をステラは更に責めてくる
ステラ「中...すごいぐちょぐちょ」クニクニ
サナ「んっ!こ、こらっ、かきまわしちゃっ、ひぅんっ!?」ビクッ
ステラ「...ほら、2本も入った.....」
サナ「や、やだっ!?ぬい、てぇっ!!」
ステラ「だめ、やめない」
ステラ「...サナは、私に負けるの...っ!」
サナ「っぁ!?ま、まけっ、ないぃぃっ!!?」ビクビクンッ
【サナ】Lv5.HP2/6
【ステラ】Lv5.HP6/6
サナの攻撃方法を↓1
ステラの攻撃方法を↓2
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 11:52:57.37 ID:OMCEJrBEO
尻穴を指で刺激
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 11:58:56.48 ID:j5sigEufO
舌でマンコを、指でアナルをいじめる二穴責め
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 12:36:52.66 ID:BdlCyqpoO
本家でもここのライバル戦は負けること多いし仕方ないね
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