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女主「ポケモンバトル禁止?」
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141 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 12:44:04.37 ID:pQ6aPZjP0
サナ「こっ、このぉっ!」
ステラ「んっ...」
私は、強引にステラのお尻の穴を指で刺激する
しかし、苦し紛れの攻撃はステラに殆ど効果がなかった
ステラ「往生際、悪い....!」
それどころか、綺麗にカウンターを食らってしまう
ステラは指で中を掻きまわしながら
もう片方の指を使って、私と同じようにお尻を狙ってきた
ステラの指が、お尻と秘部の両方に入っている
他人の物が、私の中に侵入している事の異物感
気持ち悪いはずなのに、むしろその逆
凄く、気持ちいい...
サナ「あんっっ♥」
ステラ「っ!やっと、素直な声がでた....!」
サナ「い、いまのっ、ちがっ、あぁっ♥」
油断した私は、ステラに甘い声を聴かれてしまった
だって、こんなの卑怯すぎる
前も、後ろも、好き勝手されて
なおかつ私は反撃も我慢も、何もできない
されるがまま、こんなの、どうしろっていうの
ステラ「...素直、なろ?」ペロッ
サナ「あっ、だ、だめっ♥クリだめっ♥いじめないでっ♥」
ステラ「だめじゃ、ないよね.....?」
サナ「や、だめなのっ♥おしりも、おま〇こもっ♥いじめないれぇっ♥♥」
ステラ「...顔、凄く蕩けてる...」
ステラ「...ほら、音もすごい」
そう言って、ステラは指をわざと大きく動かす
私の下半身から、ぐちょっ、ぐちゅっ、とやらしい水音がしている
ステラの涎...な訳はないか
サナ「や、やらぁっ♥ききたくないぃぃっ♥」
ステラ「だめ、ちゃんと聴いて」
ステラ「サナが、私に敗北しそうって証拠だよ...!」
サナ「ひっ♥♥ま、まけてないっ♥それ、ちがぁっ♥」
142 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 12:44:36.38 ID:pQ6aPZjP0
強がる言葉とは裏腹に、私の腰はさっきからがくがくと動いている
ステラがそれを押さえつけ、攻めの手を更に強める
私にできるのは、その辺の草をぎゅっと握って、気持ちいいのを我慢する事くらいだ
目の前がちかちかしてきた
否応にも、自分が敗北寸前なのだと自覚させられる
ステラ「もう、力はいらない??」
ステラ「...されるがまま??」
サナ「あぁぁっ♥あ、ああっ♥♥やらっ♥ちがっ、こんなのっ♥うそぉっ♥♥」
ステラ「我慢するだけで、一杯一杯だよね....?」
私がもう長くない事を感付いたステラは、言葉でも私を虐めてくる
悔しいけれど、今回は私が完全に負けてしまうだろう
それでも、さいごまで、ていこうだけは...
サナ「イ、イくっ♥イかされるっ♥すてらにっ、まけちゃうぅぅっ♥♥」
サナ「んぅぅぁあっ♥も、むりっ♥あ、ひっ♥」ビクッビクッ
あ、もうこれむりだ
ほんとにむり、イっちゃう
こえもいちだんととたかくなってる
ていこうなんて、できない
あ、ああっ....
ステラ「.....私の、勝ち....!!」
サナ「イっ、っく.....あ、あああぁぁぁぁああぁぁああっっっ♥♥」プシィィィッ
私の尿道から、勢いよく尿が放出される
尿は綺麗なアーチを描いて、地面を濡らしていく
勿論その様子をステラに直ぐ傍で見られている訳で...
ステラ「...ふふ、おもらししちゃった...」
ステラ「...はずかしい、ね??」
サナ「あっ....♥....あぁっ....あっ....♥」ピクピクッ
もう、反論する余裕さえ残っていない
ステラに完全敗北を喫した私は
だらしなく脚をガニ股に広げその場でピクピクと痙攣するしかなかった
多分、顔も酷いことになってるよね...
ステラに敗北しました
サナはどうなる??
1.最後に立ち寄ったポケモンセンターへ
2.ステラに更に虐められてからポケモンセンターへ
143 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 12:45:05.21 ID:pQ6aPZjP0
安価↓1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 12:48:34.35 ID:5fbkHt6xO
1
145 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 12:54:04.17 ID:pQ6aPZjP0
受付「それでは、貴女の体力を回復させますね?」
サナ「お、おねがいっ、しますっ...」ハァハァ
あの後、ステラにイかされた私はどうにか回復した
軽く服を着直し、体力回復の為にポケモンセンターへと急いだ
受付「では、奥の部屋へ」
サナ「は、はいっ...」
サナは 目の前が まっしろに なった !
受付「はい、これで貴女も元気一杯ですね!」
サナ「あ、ありがとうございました...」
サナ「あーあ、初めて負けちゃったなぁ」
サナ「...うん、気を取り直して先に進まないとね」
サナ「.....あれ?何か忘れているような...?」
サナ「......↓1だったかな...?」
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/02(火) 13:24:42.44 ID:KHpwbMU+0
そういえばおつかいってどこ行くんだっけ、フレンドリィショップ?
147 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 14:07:13.46 ID:pQ6aPZjP0
サナ「........あっ」
サナ「そうだ、思い出した!」
サナ「完全に博士のお使い忘れてた...」
「たしか、フレンドリィショップだったよね...」
私は慌てて、フレンドリィショップへと向かった
店員「いらっしゃいませー」
サナ「あ、あの、オーキド博士から頼まれて...」
店員「あ、オーキド博士の荷物ですね!」
サナ「はい、取ってくるよう頼まれました」
店員「では、ここにお受け取りのサインをお願いしまーす」
サナ「はい...」
サナは おとどけもの を 貰った !
サナ「さてと、どうしようかな」
1.フレンドリィショップで買い物してから博士の所へ
2.このまま博士の所へ
↓1
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 15:01:50.90 ID:5fbkHt6xO
1
149 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 16:13:11.97 ID:pQ6aPZjP0
サナ「あ、ついでだし買い物もしとこうかな」
【所持金】1000G
【商品】
キズぐすり 100G
(体力を2)
いいキズぐすり 200G
(体力を4)
すごいキズぐすり 300G
(体力を6)
煙玉 100G
(ポケモンから必ず逃げられる)
メイド服 2000G
(メイドさんの気分になれる)
ナース服 2000G
(ナースさんの気分になれる)
女警官の服 2000G
(女警官の気分になれる)
女スパイの服 2000G
(女スパイの気分になれる)
体力UPの指輪 5000G
(体力を2上げる)
攻撃UPの指輪 10000G
(攻撃時、追加で1ダメージ入る)
どうしますか?
1.購入(何を何個買うのかを)
2.やっぱりいいや(買い物をやめます)
↓1
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 17:22:30.58 ID:+VtjgKcsO
すごいきずぐすりをひとつ買う
151 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 17:48:05.40 ID:pQ6aPZjP0
サナは すごいきずぐすりを 1つ 買った
サナ「さてと、じゃあ研究所に戻ろっかな!」
※バックに回復アイテムがしまわれました
アイテムを使用する事で、道中でもバトル中でも回復出来るようになります
ただし消耗品なので注意も必要です
サナ「すみません、遅れました」
オーキド「おお、よく持ってきてくれたのう!」
サナ「これ、中身なんなんですか?」
オーキド「これはのう、ホウエン地方と言う別の地方から取り寄せたアイテムでの?」
オーキド「ポケナビというんじゃ!」
サナ「ポケナビ??」
オーキド「これがあれば、通話もマップもその場で見放題、旅の便利アイテムなんじゃよ」
オーキド「複数台購入したから、1つはサナ君にあげよう!」
サナ「え、いいんですか!」
オーキド「勿論じゃとも、それを使って沢山のトレーナーと出会うといい」
サナ「ありがとうございます!」
サナは オーキド博士から ポケナビを 貰った !
オーキド「この後は、ニビを目指すのかの?」
サナ「はい、そこで一つ目のバッチに挑もうと思ってます」
オーキド「うむ、期待しておるからの!」
こうして私はオーキド博士に別れを告げ、ニビシティへと向かった
サナ「さて、と...」
サナ「ニビシティに行く前に、ここは避けて通れないよね」
私は、トキワの森の入口に立っていた
この先は普通の道路より、ポケモンやトレーナーの数も多い
最善の注意を払う必要がある
サナ「.....よし、行こう!」
※ここからコンマ判定になります
5回コンマ判定をして、サナを先へと進ませます
コンマが
1~6で何事もなく
7~9でトレーナーと勝負
0でポケモンが襲い掛かってきます
1回目↓1
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 17:55:26.52 ID:07ZolOv0O
えい
153 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:00:55.79 ID:pQ6aPZjP0
【1回目判定結果・2】
サナ「よし、特に危ない事は起きなかった...!」
※コンマ判定
1~6で何事もなく
7~9でトレーナーと勝負
0でポケモンが襲い掛かってきます
↓1~5で判定
2回目↓1
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 18:08:42.61 ID:+rP6uOkDO
はい
155 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:14:05.79 ID:pQ6aPZjP0
【2回目判定結果・1】
サナ「うん、順調だね...」
1~6で何事もなく
7~9でトレーナーと勝負
0でポケモンが襲い掛かってきます
↓1~5で判定
3回目↓1
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 18:16:32.32 ID:BdlCyqpoO
ゾロ目出たらどうなるんだろ
157 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:25:34.14 ID:pQ6aPZjP0
【3回目判定結果・2】
サナ「半分くらいは進めたかな...」
1~6で何事もなく
7~9でトレーナーと勝負
0でポケモンが襲い掛かってきます
↓1~5で判定
4回目↓1
158 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:26:09.07 ID:pQ6aPZjP0
ミス
↓1判定です
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 18:41:14.95 ID:Wq7hXCOkO
あ
160 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:43:38.66 ID:pQ6aPZjP0
【4回目判定結果・5】
サナ「そろそろ出口かな...?」
1~6で何事もなく
7~9でトレーナーと勝負
0でポケモンが襲い掛かってきます
5回目↓1
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 18:47:14.27 ID:01aSIxUjO
順調だな
162 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 18:55:05.98 ID:pQ6aPZjP0
ではトレーナーとのバトルになります
もし仮にこのバトルで負けた場合、再度コンマ判定で進むこととなります
ただし五回目のコンマ判定からスタートになるので、最初からになる事はありません
では
>>1
のテンプレを使ってトレーナー募集をします
男女問いません
三人募集してその後投票で決めます
では↓1から募集開始です
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/02(火) 19:18:07.23 ID:KHpwbMU+0
名前:むしとりようじょのカナミ
性別:女
年齢:13……?
服装:ランニングシャツにサファリパンツに麦わら帽子。胸のガードはゆるゆるで脇から見えそう
性格:甘えたがりな誘惑小悪魔
その他:コンパン大好き
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/04/02(火) 19:53:48.17 ID:4H6Pp1RTO
名前:むしとりしょうねんのタケル
性別:男
年齢:12
服装:典型的なむしとりしょうねんルックス
性格:イタズラ好きなわんぱく坊主
その他:思春期真っ盛りで最近異性に興味津々。連れているのはトランセル(もうちょっとでバタフリーになりそう)
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 19:59:42.69 ID:07ZolOv0O
名前:ミニスカートのミサキ
性別:女
年齢:17
服装:上半身は厚めにガード、下半身はミニスカ紐パン
性格:明るく気さく
その他:トレーナー歴はそれなりに長いが、反動(意味深)がある攻撃が好きで、実力のわりに勝てない
166 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/02(火) 20:09:05.33 ID:pQ6aPZjP0
では三人揃ったので、投票を開始します
先に3票集まったキャラを
↓1から
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 20:13:26.73 ID:4H6Pp1RTO
カナミ
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 20:14:22.14 ID:oDul1WsA0
カナミ
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/02(火) 20:16:57.92 ID:LaBQN2rPo
1
170 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 09:15:39.05 ID:4L+eDGT20
サナ「あ、あれが出口かな...」
長かったトキワの森も、終わりが見えてきた
幸い、ここに来るまで危ない事は何一つとしてなかった
だから、少し気が抜けていたのかもしれない
「あっ」
サナ「えっ?」
声がした方を見ると、虫取り網を持った女の子がこっちを見ていた
まさかと思い、質問をする
サナ「あっ....もしかして、トレーナー...??」
カナミ「うん、カナミだよー!」
カナミ「ねぇねぇ、お姉さん!」
サナ「うん...バトル、やろっか」
カナミ「うんっ!やろやろー!」
むしとり ようじょの カナミが 勝負を挑んできた !
サナはどうする?
1.たたかう
2.バック(すごいきずぐすり×1)
↓1
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 09:18:15.06 ID:V5Lpi12cO
1
172 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 09:30:12.81 ID:4L+eDGT20
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 09:47:19.98 ID:neUqF/YvO
くすぐり
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 09:48:02.32 ID:YpfaxdGaO
虫網で視界を奪って胸を揉み揉み
175 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 10:07:22.49 ID:4L+eDGT20
カナミ「ほらほら、どこからでもかかってきてもいいよー?」
サナ「........」
サナ(なんて言うか、ガード緩いような...?)
バトルが始まってから、サナはカナミがどう動くかを見ていた
しかし、カナミはその場から全く動こうとしない
しかも、隙だらけだった
多分、油断して近付いた所で攻撃をしてくるのだろう
なら、それを逆に利用しようと私は考えた
サナ「...よし、いくよ!」
カナミ「!」
サナ「ほら、隙だらけだよ?」
カナミ「...っ、ここだぁ!」バッ
サナ「っ!あぶなっ!?」ヒョイッ
カナミ「へっ、う、うそっ!?」
カナミは近寄ってきたサナに向かって、虫取り網を振り下ろした
しかし、あと少しの所でサナには躱されてしまう
カナミ(視界を奪って、後は私が一方的に責める作戦だったのに!)
カナミ(気を取り直して、次の作戦を...)
サナ「捕まえた...!」
カナミ「わぁっ!?」
サナ「人にむかって網を振り下ろしたら危ないよ...?」
サナ「...少し、お仕置きが必要だね」
カナミ「お、お仕置きって、なにを.....ひゃわぁっ!!?」
サナ「それ、こちょこちょー」
カナミ「きゃふっ、んく、きゃはははっ!」
カナミ「や、やめへっ、んふ、ぁははははっ!!」
私はガードがゆるゆるのランニングシャツに手を突っ込んだ
そのまま、右手で横腹、左手で脇を擽り始めた
思った通り擽りには弱いらしく、大きな声で笑っている
このまま無力化出来れば...!
【サナ】Lv5.HP6/6
【カナミ】Lv5.HP4/6
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 10:48:35.35 ID:iH5Ux1zPO
くすぐり継続しつつ胸や股など際どい方面への責めへ移行
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 10:50:34.85 ID:70+dxJEfO
闇雲に暴れまわったらたまたま手がサナのパンツの中に入りクリーンヒット
178 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 13:04:55.28 ID:4L+eDGT20
サナ(よし、あとは段々敏感そうな場所も...)
私は擽りを継続しつつ、相手を無力化するべく弱点を探っていた
脇から胸、横腹から股間へ、ゆっくりと手を進めていく
相変わらず相手も何とか抵抗使用としているが、全然力が入っていない
このまま押し切る...!
カナミ(こ、これっ、結構危ないよ...!)
カナミ(擽られて、息苦しいし、力入らないし...!)
カナミ(せ、せめて、なにか...)
カナミ(.....取り敢えず、手当り次第に手を...!)
カナミ「っ、え、えいえいえいえいっ、くふっ、きゃはははっ!!」ブンブン
サナ「闇雲に暴れたって、無駄だよ?」
サナ「まだまだお仕置きは終わらないからね?」
カナミ「うぅーっ!えいえいえいえいっ!!」
くにっ ぬぷっ
サナ「あっ、えっ!?」ビクッ
カナミ「へ?」
相手が闇雲に攻撃してきた結果、手が私のショーツの中に入ってしまった
しかも、事もあろうに指を入れられてしまった
まずい、このままだと主導権を奪われる
カナミ「っ、ほ、ほらっ、お姉さん、攻撃が緩んでるよ?」クニッ
サナ「んんっ、よ、くも...っ...!!」
【サナ】Lv5.HP4/6
【カナミ】Lv5.HP4/6
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 13:32:53.28 ID:OxHhIPg1O
負けじとこっちもシャツの中に手を入れる
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 13:33:47.90 ID:GR2+9nmvO
指で刺激しつつくすぐり返し
181 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 14:28:54.36 ID:4L+eDGT20
サナ「さ、さっきみたいに、するからね...!」
サナ「もう、手加減しないよっ!!」
サナは焦らすのではなく、カナミの胸と股を責めるべく、それぞれの敏感な場所を直で摘む
カナミ「んひゃっ!?」ビクッ
サナ「ほらっ、こことか、いいんでしょっ!」クリクリッ
カナミ「んぁっ、ぅ、ちょうし、のらないで...っ...!」クニクニ
サナ「きゃぅんっ!!?」ビクンッ
主導権を奪い返そうとしたサナだったが、それも叶わなかった
カナミはサナが強気に出ようとした瞬間に、指を動かしてサナを思うように攻撃させない様にしていた
カナミ「ふ、ふふっ、年下に負けちゃうよ?」
カナミ「それでもいいの?おねーさんっ?」クニクニ
サナ「っあ!?や、やめっ、てぇ...!」
カナミ「やだー、さっきお姉さんも擽るの止めてくれなかったし...」
カナミ「....あっ、そうだ!いいこと思いついた!」
そう言うと、カナミはもう片方の手をワンピースの下に潜らせる
そして、サナの横腹の辺りで動きを止める
カナミ「ふふん、お返しだよ。おねーさんっ!」
サナ「きゃふっ!?んんっ!ぁははははっ!?はっ、んうううっ!?」
カナミ「きもちーのとくすぐったいの、一緒に来てたのしーね?」
カナミ「もっと、してあげるね...っ!!」
カナミは更に攻撃の手を強め、サナを追い詰めていく
【サナ】Lv5.HP2/6
【カナミ】Lv5.HP4/6
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 15:03:38.46 ID:HKHDJhK+O
不意のキスで反撃
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 15:18:40.26 ID:Xttg/vUVO
くすぐったままGスポットをぐりぐり
184 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/03(水) 15:51:49.57 ID:4L+eDGT20
カナミ(最初はどうなるかと思ったけど、このままいけば...!)
カナミ(このお姉さんが、何かしてくる前に終わらせないと!)
カナミ「もっともっと、きもちよくしてあげるね??」
カナミは、そう言うとサナの中に入れている指で、ある場所を探し始めた
サナの弱点、つまりはGスポットを探し、責めるためだ
カナミはそこを重点的に責め、サナを果てさせる作戦にでたのだった
サナ(ま、まずい...このままだと、何も出来ずに負けちゃう...)
サナ(でも、指の先に力が入らない...)
サナ(...っ、そうだ、一か八か...!)
サナ「っ、うぅっ、んっ、んんんっ!!」
カナミ「あはは、声我慢してるのー?」
カナミ「おねーさんかわいいーねー」
サナ(完全に油断してる.....今...っ!)
サナは、油断しているカナミの唇に飛びついた
そして間髪入れずに下をカナミの口内へと滑り込ませる
カナミ「んっ!?んむっ、んんんっ!!?」
サナ「ん、んちゅっ、ぷぁ、んむ、ちゅ...」
サナ「じゅる、ん、ぅ、ぁむ...」
手で押し返そうとするカナミだが、体格差で劣っているため無意味に終わる
その間にもサナは夢中でカナミの口内を舌で犯していく
口の端の方から、涎が溢れようが気にせずにキスを続ける
カナミ(い、いきなり、こんなっ!?)
カナミ(全然予想してなくて、反応が遅れた...!)
カナミ(だ、だめ、このお姉さんキス上手すぎ...)
カナミ(なんとかしないと、もっていかれる...っ...!)
カナミ「んっ!んんんむぅっ!!んんんんっ!!?」
【サナ】Lv5.HP2/6
【カナミ】Lv5.HP2/6
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 16:39:08.21 ID:NScFuNRDO
キスで押し切る
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/03(水) 16:47:51.16 ID:YEcpXziA0
入れてる指で中を思い切りかき回す
187 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/05(金) 21:58:47.75 ID:kHeZ21wr0
サナ「じゅ、ちゅっ、んん、んはっ...んむ...」
カナミ(ま、まだ、つづくの、これぇ...)
カナミ(いき、じゅうぶん、に、すえな...)
カナミ(あたま...ぽーって...してぇ....)
サナはカナミの口内、歯茎や舌の裏までも、念入りにしゃぶる。
他人に口の中を好き勝手にされ、カナミは完全にされるがままになっていた。
キスだけで、頭が真っ白にされてしまう。
ちゅぷっと、サナに入れていた指が抜け落ちる。
体に力が全く入らなくなっていた。
サナ「ぷぁ...♥...あれ?さっきまでの勢いがないみたいいだけど?」
カナミ「ら、らめ...♥なにも...かんがえられないぃ...♥」
サナ「そっか...キスだけでもうとろとろだね?」
サナは攻撃の手を少しだけ休ませる。
そして、息も絶え絶えのカナミに話しかける。
最も、帰ってくる返答など気にしていない。
相手を屈服させる為の追い打ちをかけているのだ
サナ「じゃあ、もっと、してあげるね...?」
カナミ「やぁ...♥...もっ、これいじょうはぁ...♥」
サナ「生意気な年下にはお仕置きしないとね.....ん...」
カナミ「や、やめっ、んんっ、ま、まひゃっ...んちゅ...♥」
カナミは遂にその場にへたり込んでしまった。
サナはそれでも、キスを辞めようとしない。
我慢がきかなくなったカナミは、だらしなく涎を垂れ流す。
既に顔は蕩け、完全に発情させられていた。
カナミ「んっ♥むっ、ぷぁ♥んんっ♥」
カナミ「んぅ、っ♥んむうぅぅうっ♥」ビクンッ
サナ「...ぷはっ...」
カナミ「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」
カナミが肩で浅く息をしながら、その場に倒れこむ。
視線は明後日の方向へ向いており、思考回路が回っていない様だった。
もう完全に、カナミには反撃する力は残っていなかった。
188 :
◆D/u014k.jbqE
[saga]:2019/04/05(金) 22:06:37.85 ID:kHeZ21wr0
と、サナは勝負に勝利したのですが
ここで皆さんに少し聞きたいことが
バトルをもう少し改善したいと思っています
そこで、意見を頂きたいです
どうも、バトルがマンネリ化してしまうと感じたからです
申し訳ありませんが、ご協力お願いします
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/05(金) 22:29:20.12 ID:tomHKXgdO
案としては
・判定を一度に複数回分取って勝敗をまず決める(奇偶判定or50以上未満判定で3回とか。ゾロ目は範囲内の方にクリティカル扱い)
↓
勝った方がどう責めるか安価でシチュを出してもらう
↓
勝利or敗北後どうなるかの安価
みたいな感じはどう?
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/04/05(金) 23:45:29.18 ID:jYrtVUKVO
>>189
に同意見で。
戦闘結果自体はさっくり決めて決着描写を安価する感じに
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