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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:39:45.25 ID:svdETxG4O
声を出さないようにイってしまう挟美ちゃん
まだイキ足りないのかな?と尋ねる清ヶの質問にうなずきおもむろに下の下着を脱いで太ももを擦り付ける
130 :1 [saga]:2019/09/15(日) 13:30:58.40 ID:7iZk7JH90
 ―スリスリッ くちゅっ...くちゅっくちゅっ...

 挟美「あっぁ//んんっ...!//」

 清ヶ「気持ちいい?//」

 挟美「ん、んっ...!//」コクッコクッ

 挟美「(気持ち、良すぎて...っ//イ、ちゃ...!//)」

 挟美「あぁっ!//んっ...!//(イ、イぃ...♥!///)」

 ―ビクンッ!ビクビクッ!

 清ヶ「ん...?//」

 挟美「はぁぁっ...♥//んぁ♥//」

 清ヶ「...イっちゃった?//」

 挟美「...ん...♥//」

 清ヶ「...まだイキ足りないか?//」

 挟美「...♥//」コクッ

 ―スルルルッ...スルッ...

 挟美「もっと、してぇ...♥//」ハァハァ

 ―スリスリ... くちゅっくちゅっ...
 
 挟美「は、んん...♥//」

 清ヶ「俺の足を濡らしちゃってるよ?//」

 挟美「えへへ...♥//」

 清ヶ「(いけないスイッチ、入れちゃったか?//)」クスッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 13:34:22.33 ID:mH9I96IAo
清ヶ君初めての手マン
自分の前に座らせてクチュクチュと音を立てるようにわざと触れる
おぼつかないながら触ってみると膨らんでるものに気がついたので摘むとクリだったのか体を震わす挟美ちゃん
132 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:36:03.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「ちょっとこっちに...//

 挟美「ん...♥//」グイッ

 清ヶ「...//」

 清ヶ「(挟美ちゃんの、ま○こ、綺麗だな...//)」ドキドキッ

 挟美「そんなに見られると、恥ずかしいよ...♥//」ドキドキ

 清ヶ「あ...//その...綺麗、だなって//」

 挟美「やん...♥//」ドキドキ

 清ヶ「じゃあ...//いい?//」

 挟美「ん、ふ...♥//」コクッ

 清ヶ「...//」

 ―くちゅっ くぷぷっ...

 挟美「あ♥//あはぁ...♥//」ゾクゾクッ

 清ヶ「うわ、熱...//」ドキドキ

 清ヶ「(え、えっと、これで...//ゆっくり出し入れして、膣内を擦るように...//)」

 ―くちゅ...くちゅっ...くちゅっ...
133 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:51:09.27 ID:7iZk7JH90
 挟美「あっ♥//あんっ♥//んっ...♥//」
 
 挟美「んっふぅ...♥//」

 清ヶ「ど、どう?//」

 挟美「気持ち、いいよぉ...っ♥//あぁ...っ♥//」

 清ヶ「よかった...//」

 清ヶ「(...ん?/これ、膨らんでる...?//)」

 清ヶ「(クリトリス、ってやつか...//ここも刺激すれば...//)」

 ―クリクリッ...

 挟美「ひあぁっ♥!//」ビクビクンッ!

 挟美「あ、ふ...♥!//」ビクンッ!

 清ヶ「おぉっ...?//」

 挟美「ぁ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 14:58:01.12 ID:ef+A/ZLuO
気持ちよかったのかもっととせがまれてやるしかない清ヶ
クリだけじゃなく中に指を入れて刺激することでより高まっていく
もう一度イカセルと今度は攻守交代
135 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:08.59 ID:7iZk7JH90
 挟美「清ヶ、君...♥//」トロン
 
 清ヶ「あ。ん?//」

 挟美「も、っとぉ...♥//もっと、してぇ...♥//」

 清ヶ「...ああっ//」クスッ

 ―くぷぷぷっ... ぐちゅっ...

 挟美「あ、ぁぁ...♥//ん♥//ぁ...♥//」
 
 ―ぐちゅっ ぐちゅっ...ぐちゅっ ぐちゅっ...

 挟美「(膣内、清ヶ君の指で掻き混ぜられっ...♥!//)」

 挟美「あっ♥!//ふあぁっ...♥!//」

 清ヶ「すげぇ...//どんどん溢れてきてるぜ...//」

 挟美「んんっ♥//あっ...♥//」
136 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:34.06 ID:7iZk7JH90
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっぐちゅっ...

 挟美「んあぁっ♥!//は、んんっ♥!//」

 ―クリクリッ...

 挟美「や、ぁぁっ♥!//そこ、一緒は...っ♥!//」

 挟美「イ、イ、くっぅ...♥!//んんっ...♥!//」

 清ヶ「イって、いいよっ...//」

 ―クリクリ... 
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっ

 挟美「あぁあっ♥!//あっぁ♥!//んんーーーっ♥...っ♥!//」

 ―ビク!ビクン! 

 挟美「ぁ♥ぁ♥ん...♥//」
 
 清ヶ「っくはぁ...//(疲れた...//)」

 挟美「はぁー...♥//ん...すご、かったぁ...♥//」

 清ヶ「はは...//そっか...//」フーッ

 挟美「...次、は私だ、ね...♥//」

 清ヶ「無理はするなよ?//」

 挟美「大丈夫...//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 15:37:33.45 ID:mH9I96IAo
ナニを掴むもそのまま擦るのは痛そうだからとローションを手に塗る挟美ちゃん
そして手コキ
138 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:05:51.59 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―スルルッ...スルッ...

 挟美「...♥//」ゴクッ

 挟美「(お、大きい...♥//)」

 清ヶ「えっと...なるべく、優しく握って...//」

 挟美「うん...♥//」

 ―ニギッ...スリッ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(...他人に握られるだけで、こんな...っ//)」

 挟美「(あ、もしかして痛いのかな...//)」

 挟美「...んっ♥//」モゴモゴ

 挟美「ん...ん〜〜〜...♥//」

 ―トロォ...ポタ ポタ ポタ...

 清ヶ「ぅくっ...//」

 挟美「〜♪♥//」ヌリヌリ

 清ヶ「っ//挟美ちゃん...っ//」ゾクッ

 挟美「これで痛くない、よね♥//」ニコリ、ヌリヌリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:10:47.16 ID:mH9I96IAo
唾液手コキしながら少しずつ更に固くなるモノ
先走り汁が出てきてフェラに移行する
140 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:27:48.78 ID:7iZk7JH90
 ―くちゅくちゅっ...くちゅっ...

 清ヶ「っ...//んっ...//」

 挟美「こんな感じで、いい?//」

 清ヶ「、...//」コクッ

 清ヶ「(挟美ちゃんの唾液でヌルヌルになって...//細い指で包まれて気持ちいいっ...//)」

 清ヶ「はっ、ぁ...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「わ...//もっと硬くなった...//」

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「(清ヶ君、気持ちよくなってきてるんだ...//)」

 ―くちゅっ...くちゅっ...

 挟美「(嬉しい...♥//)」

 清ヶ「んっく...//」

 挟美「...?//先からヌルヌルしたのが溢れてきてるよ...♥?//」
 
 清ヶ「、気持ちよく、なってきてるから...//」

 挟美「あ、そっか...♥//」

 挟美「...舐めてもいいんだよね♥//...あむっ♥//」

 ―ジュプッ...ぐぷっ...

 挟美「んむっ...♥//」

 清ヶ「っ//は、ぁぁ...//」

 挟美「んっ♥//んんっ...♥//」

 ―ちゅるるっ レロッ ジュプッ...ちゅるるっ ちゅぷっ...

 挟美「んっ♥//んっ♥//んんっ♥//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:33:31.40 ID:mH9I96IAo
皮の間をチロチロ蛇のように刺激する挟美ちゃん上目遣いでヤラれて歯を食いしばりながら耐える清ヶ
それを見て微笑みつつ焦らしてみる挟美ちゃん
142 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:45:59.96 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「はっ...//はっ...//」

 挟美「んっ...♥//」

 ―チロチロ... ちゅっ...

 清ヶ「はぁ...//」

 挟美「んっ♥//ん...♥//」

 挟美「んぷっ...♥//んぅ♥//」

 ―ちゅぽっ ちゅっ...ちゅっ ちゅぷ...

 挟美「ん〜...♥//」ジーッ

 清ヶ「っ...!//」ビクッ

 清ヶ「(う、上目遣い...可愛い...//)」

 挟美「ん...♥//んくっ♥//はむ...♥//」ニコリ

 挟美「っ♥//は、ぁ...♥//」

 ―ちゅうっ...ちゅぽっ ちゅぷっ ちゅぽっ...

 清ヶ「はっく...//気持ちいいっ//」

 挟美「んむっ...♥//」ニコリ

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:51:31.80 ID:kbJn6mYzO
限界を迎えそうな太郎丸を見て出してもいいよ?と微笑む挟美に耐えようとしたが我慢できず頭を抑えてしまい口内へ発射してしまう
ビックリするも口の中にためて味わう挟美
144 :1 [saga]:2019/09/15(日) 17:06:24.50 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふっ♥//ふぅ...♥//」

 ―ぺろ ぺろ...ぴちゃっ ちゅぽっ ちゅっ ぴちゃ...

 挟美「は、...♥//ん、む♥//」

 清ヶ「っ...!//」ビク!

 挟美「(ぁ♥口の中で大きく...♥//)」

 挟美「(確か、ここから精液を射精するんだよね...♥//)」

 ―チロチロ...

 清ヶ「挟美、ちゃんっ...!//」

 挟美「ひい、よ♥らひて、ひいよ...♥//」

 清ヶ「...ぐっ!//」ガシッ

 挟美「んぐっ♥!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ!ビュッ! ビュクッ!

 清ヶ「出るっ...!//」

 挟美「んむっ♥//んふぅ...♥//んっく...♥//」

 挟美「(先っぽから、ビューっ...♥//溢れ出てきてる♥//)」

 挟美「んぅ♥//んっ...♥//(苦いけど、いやじゃないかな...♥//)」

 清ヶ「あ、ぁ...//」ブルルッ

 ―ジュルルルッ... ちゅっ ちゅぱっ...

 挟美「ぷあ...♥//はぁー...はぁ...♥//」ドキドキッ、ゾクッ

 清ヶ「挟美ちゃん...//」フーッフーッ

 挟美「ふふっ♥//...気持ちよさそうだったね♥//」

 清ヶ「ああ...//マジで、気持ちよかったよ//」クスッ

 挟美「よかった...♥//」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:09:07.47 ID:Tq0VA5suO
まだまだ硬くいよいよ本番なのでゴムを取り出して付けてみる清ヶ
見せてとジッーと見てくる挟美ちゃんに苦笑しつつつける
そして挟美ちゃん、M字開脚でくぱあとして誘ってくる
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:10:15.72 ID:J6SjSp5tO
↑+あまりにも積極的で驚くと本で勉強したからと顔真っ赤に
147 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:07:37.05 ID:7iZk7JH90
 挟美「...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「まだ、硬いみたいだよ?//」クスッ

 清ヶ「うん...//挟美ちゃんのえっちな姿、見てたら...//」

 挟美「私のせい?//」

 清ヶ「半分はな...//...次は、本番だぜ?//」

 挟美「...♥//」

 清ヶ「...//(ズボンのポケットに...//)」ゴソゴソ

 清ヶ「(あった...//)」スッ、ピリッ...

 挟美「...それって、避妊具?//」

 清ヶ「そうそう...//」クスッ

 挟美「...じゃあ、清ヶ君...♥//」

 ―クパァ...

 挟美「挿れて...♥//」

 清ヶ「...っ//」ゴクッ

 挟美「(こうすると、もっと興奮しちゃうんだよね...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで  
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:10:54.65 ID:mH9I96IAo
更に固く大きくなる息子に戸惑いつつも中にめがけて挿してみる清ヶ
膜がやはりあり締まっていて少し痛そうな挟美ちゃんをみて体を愛撫して和らげようとする
149 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:34:40.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―クルクルッ ピチッ...

 清ヶ「挿れるよ...っ//」

 挟美「きて...♥//」ニコリ
 
 清ヶ「んッ...//」

 ―くちゅっ...
 ―ぬぷっ...ぐぷぷぷっ...

 挟美「ふ、ぅ...♥//あっ!♥」

 ―ずぷぷっ...! プツッ ギチギチッ...

 挟美「あぁ...♥!//は...♥//」

 清ヶ「キ、ツっ...//」

 挟美「っ...ぃた...♥//」ウルウル

 清ヶ「、。挟美ちゃん.../」ギュウ

 ―サスサス... ツツ...ッ

 挟美「ぁ...♥//清ヶ、君...♥//」

 清ヶ「このまま、少し...//」ナデナデ

 挟美「んぅ...♥//」コク、ギュッ...


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:55:07.44 ID:ig15lfaDO
キスをして歯茎から舌を撫ぜたり絡めたりリラックスできるようにフントウする清ヶ
決して痛くしないように頑張る挟美ちゃんもリラックスして力を抜いてみると一気に貫通する
151 :1 [saga]:2019/09/15(日) 20:44:51.88 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「んっ...//」

 挟美「んっく...♥//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ ちゅるるっ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(舌で歯茎とか舌を撫でたりして...//)」

 ―ちゅぷっ...ちゅうっ レロッ ちゅるるっ...レロッ...

 挟美「んん〜...♥//っ♥//」

 挟美「(清ヶ君の舌が、私の口の中舐め回して...♥//)」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...ちゅるっ...

 清ヶ「(少し、力抜けたか...//...今しかないかっ//)」

 ―ぐぷぷぷっ...ブツッ...

 挟美「あ、くぅぅ...!//」ビクンッ!

 清ヶ「(破けた...な...//)」ギュウッ

 挟美「んうぅっ...//ぅ、ふぁ...//」ウルウル

 清ヶ「んっく...//」ナデナデ

 ―ちゅるる...レロッ ちゅぷっ...

 挟美「んっ//んっく...//」

 清ヶ「ふ、ん...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 20:59:44.20 ID:mH9I96IAo
抱きついてくる挟美ちゃんに痛くないか?と聞くと少し痛いけど平気と答えたのでいたくないように慎重に腰を降る清ヶ
153 :1 [saga]:2019/09/15(日) 22:56:21.05 ID:7iZk7JH90
 ―ちゅっ...ちゅぷっ...レロッ ちゅるるっ... 

 挟美「っはぁ...♥//」

 挟美「ん、ふぁ...♥//」ギュウッ

 清ヶ「痛くない...?//」

 挟美「少し、痛いけど...平気//」ニコリ

 清ヶ「んっ...//(ゆっくり痛くないように動かないと...//)」

 ―ぬぷぷっ...くぷっ ぬぷっ くぷっ...

 挟美「ん♥ん...♥//ん、ぁ...♥//」

 清ヶ「はぁっ...//んっ...//」

 挟美「(痛くないように、ゆっくり動いてくれてる...♥//)」

 挟美「(優しく、してくれてる...♥//)」

 ―ぬぷっ くぷっ ぬぷっ くぷぷっ...

 清ヶ「っ...//」

 挟美「ぁ、ん...♥//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 23:03:14.92 ID:S+kwogywO
奥に押してみると子宮口にあたりヨガる挟美ちゃん
はしたなく息を荒げた姿に興奮してしまい清ヶはこしをどんどん降ってしまう
そのたびに吸い付いてきて腰が砕けそうになる
155 :1 [saga]:2019/09/15(日) 23:58:06.54 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふあぁっ...♥//んっ♥//」

 清ヶ「っ...!//」

 ―ぐぷぷっ コツンッ

 挟美「ひ、ぁっ...!///」ビクンッ!

 清ヶ「っ//(これ...もしかし、て、子宮...!?//)」

 清ヶ「(ビックリした...//)」ハァハァッ

 挟美「あ、はぁ...♥///は、ひぁ...♥///」

 清ヶ「大丈夫...?//」

 挟美「ふあぁ...♥///」トロン...

 挟美「はぁ...♥///は、ぁん...♥///」

 清ヶ「...///」ドクンッ

 清ヶ「...っ!//」

 ―ぐちゅっ ぬぷっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ!

 挟美「あっぁぁ♥!//んっ♥んんっ♥!//」

 清ヶ「はぁっ!//はっ!//っく!//」

 挟美「あっ♥!//んぁぁ...っ♥!///」

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 06:13:47.51 ID:jRYlfB9xo
挟美からもう痛くなくなったから好きにして?と言われて奥にどんどん当てていく清ヶ
子宮口にコツコツ当てたり手前に戻したりと緩急つけてコシを使う
もちろんディープキスも忘れぬ
157 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:28:01.90 ID:JH77Hg270
 ―ぐぢゅっ! ぢゅぷっ!ぬぽっ! ぬぷっ!

 挟美「あんんっ♥!//んっ♥んぅっ...♥!//」

 清ヶ「っふ...//」

 挟美「っ♥!//せい、ヶ君っ...♥//も、痛くないからぁ...♥//」

 挟美「好きに、して...♥?//」

 清ヶ「!//...ああっ...!//」
 
 ―ぐぷっ!ぬぷっ!ぬちゅっ! ぐぷぷっ!

 清ヶ「はっぁ...!//っく!//」
 
 挟美「あっぁ♥!//あぁっ♥!//」

 挟美「(すごっ♥!//膣内、掻き混ぜられて...っ♥!//)」

 挟美「んぁっ...♥!//んっ♥!//」
158 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:30:31.68 ID:JH77Hg270
 ―ぬぷっ! ぢゅぷっ!ぐちゅっ! ぢゅぽっ!

 挟美「あぁああっ♥!///んあっ♥!//あぁ♥っ♥!//」

 ―ちゅっ...ちゅっ...
 
 清ヶ「んぅっ...//」
 
 挟美「んっ♥!//んふぅっ...♥!//」

 清ヶ「は、...//」

 ―ぢゅぷっ!ぐちゅっ!ぐぷぷっ!
 ―コツッ コツッ コツッ...!
 
 挟美「(ぁ♥あぁ...♥!//奥に、当たって...♥!//)」
 
 清ヶ「はぁっ!//くっぁぁ...!//」

 清ヶ「(やべっ//気持ちよ過ぎ、だろっ...!//)」
 
 ―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...

 挟美「はぁぁっ...♥//あ、ん...♥//」

 挟美「(ゆっくり、掻き混ぜてる...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 09:36:27.97 ID:Exd1eSDNO
清ヶ君が耐えてる様子を見て出して?と目をハートにしてお願いする挟美ちゃん
それを見て少しして達してしまう清ヶ
挟美ちゃんも同じタイミングでイく
160 :1 [saga]:2019/09/16(月) 10:45:20.20 ID:JH77Hg270
 清ヶ「はっ//はっ//はっ...!//」
 
 挟美「あっぁん♥!//っ♥//んあっ...♥!//」

 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 清ヶ「くっ...!///」
 
 清ヶ「ふぅっ!///ふぅっ...!///」
 
 挟美「清ヶ君...♥//」

 清ヶ「っ...?//」
 
 挟美「さっきみたく出して、いいよ...♥//」ハァハァッ

 清ヶ「っ...うんっ...!//」
 
 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 挟美「あ♥!//あ♥//あぁ♥!//」

 清ヶ「挟美っ...!//」
 
 挟美「んあぁっ♥!//んっ♥!//」

 清ヶ「...っ!//イくっ...!//」
 
 挟美「っあぁ♥!//(私も、キちゃぅ...♥!//)」

 清ヶ「は、ぁ...ぐっ!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ!
 
 挟美「ああぁあっ♥!//あっぁ♥!//」

 清ヶ「く、は...!//」
 
 挟美「(膣内、に熱いの...っ♥!//射精して、る...♥!//)」

 ―ドプッ!ドプッ!...ビュルルッ... 

 清ヶ「っ...//っ...//」ビクン!ビクッ
 
 挟美「は...♥//は、あ...♥//」ピクッピクン

 清ヶ「、はぁ...//」

 ―ぬるるるっ... ぬぽっ...
 
 挟美「ぁんっ...♥//抜けちゃ...た...♥//」

 ―トロトロ...

 ―タプン タプタプ...

 清ヶ「(...すげぇゴムに精液が溜まってる...//)」
 
 挟美「(あ...♥//あんなに、いっぱい...♥//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで(コンマが高い安価で決定)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 10:54:04.31 ID:jRYlfB9xo
挟美ちゃん、ゴムを捲ると中の精液を美味しそうに味わう
やっぱり好きな味と味わってる姿を見て更にいきり立つ息子を見てお掃除フェラをしてもらう清ヶ
162 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:12:07.73 ID:JH77Hg270
 挟美「...取ってみて、いい?//」

 清ヶ「え?あ、ああ...//」コクッ

 挟美「...♥//」ドキドキ

 清ヶ「んっ...//」

 ―キュポンッ...タプン...

 挟美「わぁ...♥//」

 清ヶ「やばいくら出たよ...//」クスッ

 挟美「えへへ♥//そうなんだ...♥///...なんだか、嬉しいな♥//」
 
 ―タプン...

 挟美「...ん♥//」

 ―クイッ トロォォ...トプ トプ...

 挟美「んぁぁ...♥//あ、ん...♥//んぐ...♥//」

 清ヶ「は、挟美ちゃん...?//」ドキドキ

 挟美「んむっ♥//んぐっ...♥//」コプコプッ

 挟美「ん、ふぅ...♥//」モグモグ

 清ヶ「...///」ドキドキ

 挟美「ん、ぅ...♥//ん、っ...♥//」モゴモゴ

 ―ゴクンッ...ゴクッ...ゴクッ...

 挟美「ん...♥//やっぱり好きな味だよ♥//」

 清ヶ「そ、そっか...///」ドキドキ

 ―ビキビキ...

 挟美「...まだ、元気だね?♥//」

 清ヶ「い、いや、これはもう自然に落ち着くから...//」

 清ヶ「その...綺麗に、してもらえると//」

 挟美「うん...♥//いいよ♥//」アーンッ

 ―はもっ くぷぷぷ...じゅぷっ...

 清ヶ「っぁ...//」

 挟美「んむっ♥//んぁむっ...♥//」

 ―ジュポッ ジュポッ...ジュルルッ...


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:18:32.20 ID:jRYlfB9xo
美味しそうにペロペロ舐める挟美ちゃんにドキドキな清ヶ
不意に玉をムニムニと揉まれてビックリするも優しく包んでくれるような温かさに身を委ねる挟美
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:19:56.95 ID:ZnxcE826O
↑+胸で挟んで見ることに
165 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:41:50.56 ID:JH77Hg270
 挟美「はむっ...♥//んっ♥//」

 挟美「んふぅ♥//」

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ ちゅうっ...ちゅっ

 清ヶ「ん...//」ドキドキ

 清ヶ「(やべ...//やっぱまた射精しちまう...//)」

 挟美「んっく...♥//ん〜...♥//」

 ―ムニムニ...

 清ヶ「うぉっ...!?//」

 挟美「(ここ、こんなに柔らかいんだ...♥//)」

 挟美「(ふふっ♥//触り心地、いいね...♥//)」

 清ヶ「く、ふっ...!//」

 挟美「んっぷあ...♥//...今度は、こんなのもいいかな♥//」

 ―ムニィッ...フニュッ

 清ヶ「っ!///(こ、これがパイズリってやつか...!//)」

 挟美「んくっ♥//んふっ...♥//」

 ―ちゅぽっちゅぽっ レロレロッ ちゅるるるっ...
 ―ムニュッ フニュッ スリスリ...

 挟美「ふ、んん...♥//んむっ♥//」

 挟美「(おち○こ、熱い...♥//ビクビクってしてる♥//)」

 清ヶ「っ...!//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:47:53.46 ID:ZnxcE826O
挟んだあと唾液でコーティングしてパイズリする挟美ちゃん
滑りがよくねっとりと絡んでくる胸にイキそうになる清ヶ
167 :1 [saga]:2019/09/16(月) 12:02:17.81 ID:JH77Hg270
 挟美「んれ...♥//」

 ―タラーー...ポタポタ...

 清ヶ「っ...//」ピクッ

 ―ぬりゅ ぬりゅっ...

 挟美「んむっ♥//んっぷ♥//」

 ―ちゅぷっ レロレロッ ちゅるるっ...
 ―ムニュッ フニッ スリスリ...

 挟美「んくっ...♥//んふ♥//」

 挟美「っ...♥//(清ヶ君、もっと、気持ちよくなって...♥//)」

 清ヶ「はぁっ//っく//」

 挟美「んむっ♥んん...♥//」

 ―ぬりゅぬりゅっ...
 ―ムニッ フニュッ スリスリ...

 挟美「んん〜〜...♥//んぷっ♥//」

 挟美「(さっきよりビクビクってしてる...♥///また出そう、なのかな♥//)」

 清ヶ「くぅ...っ//」

 挟美「ん、っ...♥//はむっ♥//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 12:05:36.47 ID:OVgCR88nO
イきそうになると焦らしたりしてちょっと意地悪する挟美ちゃん
清ヶから懇願されてスパートをかけて射精させる
そしてバキュームフェラ
169 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:20:05.21 ID:JH77Hg270
 清ヶ「っ!//出るっ...っ!//」

 挟美「ん♥//ぷあっ♥//」チュパッ

 清ヶ「あ、ふ...?//」
 
 清ヶ「(な、んで...//)」ブルルッ

 挟美「んっ...♥//」チロチロッ

 ―ムニッ ムニュッ スリスリ...

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「ん〜...♥//はふ♥//、は♥//」

 挟美「んむっ♥//んっく...♥//」

 清ヶ「はぁ...っ」

 ―フニュッ フニュッ スリスリ...

 清ヶ「あ、っぐ...!//」

 挟美「...♥//」チュパッ...

 清ヶ「っ...!//挟、美ちゃん...っ//」

 清ヶ「もう、限界だからっ...//」

 挟美「んふふ♥//はぁーい...♥//」

 ―カプッ ちゅるるっ...

 挟美「ん〜〜〜っ♥!//」

 ―ちゅるるるるるっ...!

 清ヶ「う、あっぐ!//」

 清ヶ「そんな、いきなっ...!//くっ!//!」

 ―ビュプッ!ビュルルッ!ビュウッ!

 挟美「んむぉ...♥///んふーっ...♥///」

 清ヶ「は//はぁ...//は...//」

 挟美「んっぐ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:22:32.09 ID:jRYlfB9xo
1滴残らず吸いつくされたように感じてベットに倒れ込む清ヶ君
流石にヘトヘトのようで挟美ちゃんが添い寝して優しく褒めてくれたので抱きついて甘える
171 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:36:02.43 ID:JH77Hg270
 ―ビュルルルッ ビュプッ...

 清ヶ「っくはぁ...っ//は、く...//」ガクガクッ

 挟美「んっむぅ...♥//(口の中、いっぱい出てる...♥//)」

 挟美「ん〜〜っ...♥//」

 ―ちゅるるるるっ...ちゅうっ...

 ―ゴクッ...ゴクンッ...

 挟美「っぷあ...♥//」チュパッ...

 清ヶ「は...♥//はん...♥//」ビクンッ

 清ヶ「...ぁ゙〜〜〜...//」クテッ

 挟美「あ、だ、大丈夫?//」

 清ヶ「流石にヘトヘト...//もー、出ない...//」ハァ...

 挟美「ごめんね//...でも、気持ちよかった♥?//」

 清ヶ「うん...//めちゃくちゃな...//」クスッ

 挟美「そっか...♥//」

 挟美「...ん♥//」ススッ、ピト...

 清ヶ「最高に良かったよ...//」

 挟美「えへへ...♥//嬉しい...♥//」

 清ヶ「...ん//」チュッ

 挟美「ん...♥//」ギュウッ、チュッ...

 清ヶ「...ありがとう、挟美ちゃん//」

 挟美「清ヶ君も...ありがとう♥//」

 挟美「...大好きだよ...♥//」

 清ヶ「俺もだよ...//」


 終
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:55:26.86 ID:Q5rB+NPwO
おつー
太郎丸くんが良い具合にリードしたりされたりでよかった
結構こういう事は相手に任せそう
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:01:55.02 ID:446JKWQMO
禍斗っぽく話すイメージプレイとかしてみても良いかも
淡々とヤラれるプレイとか太郎丸君弱そう
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:29:48.78 ID:jRYlfB9xo
しないと思うけどリーダーの能力だとこの顛末見えちゃうんだろうな
乙ですの
175 :1 [saga]:2019/12/16(月) 11:36:07.66 ID:04uahqn3O
 ―くちゅっくちゅっ ちゅくっ じゅぷっ

 蜜蟻「んうぅうっ♥!///あっ♥ああっ♥!///」

 蜜蟻「んんーーーっ♥!//」

 吹寄「はぁっ//・・・はぁっ//」

 ―じゅくっ ぐちゅっぢゅぷっ くちゅっ  

 蜜蟻「ゃ、あっ♥!//せ、ぃり、ちょっと激し・・・っ♥!//」

 吹寄「お風呂で散々洗ってくれたお返しよ//」クスッ

 ―レロッ ちゅぱっ

 蜜蟻「ひゃんっ♥!//み、耳っ、ダメ・・・♥!//」

 吹寄「ん、じゃあ・・・ふーー・・・//」

 蜜蟻「ふあぁあっ・・・♥!//」ゾクゾクッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/12/16(月) 12:15:29.87 ID:xMb274Ld0
本スレ離れていたら百合始まっていたのか……たまげたなぁ
これはゆらぎ荘で言っていた「私たちも愛し合えばいい」理論が展開したのか?
安価下
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:20:54.05 ID:1vJ6y7ZoO
ハーレム内で仲がいい通しがまぐわってるみたいよん
蜜蟻反撃のふっきーのスイカをもみほぐす
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:26:49.02 ID:nutvdcziO
ペロリストと化すふっきー
愛愉の全身を舐め回して弱そうな性感帯を探り攻め
179 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:38:53.80 ID:04uahqn3O
 蜜蟻「あっ♥!///んっ♥!///んふっ♥!んんっ♥!///」

 ―ビクビクッ!

 吹寄「(すごい指を締め付けてくる・・・///イきそうなのね♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぢゅぷっ くちゅっ

 蜜蟻「やっ♥!//あっぁ♥!//ひっ、んんっ♥!///」

 吹寄「イきそう?//」

 蜜蟻「っ♥///」コクコク

 吹寄「んっ・・・♥///」

 ―クリクリッ
 ―ぐちゅっ くちゅっ じゅぷっ ちゅぷっ

 蜜蟻「んんっ〜〜・・・っぅ♥!///あぁあんっ♥!///」

 ―ビクンッ! ビクビクッ!
 ―プシャァァァッ・・・

 吹寄「(あ・・・潮吹いてる・・・♥///)」

 吹寄「(ぬるぬるしてて滑るのに、膣内から指が抜けないくらい締め付け・・・♥///)」

 蜜蟻「あ♥あ、はぁ・・・♥///」ガクガクッ

 ―ぬぷっ・・・ トロォー・・・
 ―ポタ・・・ポタ・・・

 蜜蟻「あ、んんっ・・・♥///」ビクンッ

 吹寄「相当溜まってたのね♥///こんなに手から腕が濡れちゃったわ♥///」ペロッレロッ

 蜜蟻「・・・もうっ♥///」ムクッ

 ―ガバッ

 吹寄「わっ・・・?//あ、愛愉?//」

 蜜蟻「今度は私の番よ♥//」ペロリ
180 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:43:27.32 ID:04uahqn3O
 ―むにゅっ むにっむにっ ぎゅむっ・・・   

 吹寄「んっ//んぁっ・・・//」

 蜜蟻「ホント大きいわねえ♥//感度も良くて当麻クン楽しみ甲斐がありそう♥///」

 吹寄「ぁんっ・・・///はぁ//あっ・・・///」

 蜜蟻「羨ましいわねえ・・・♥//」

 吹寄「(そんなに、大きいのがいいのかしら・・・///)」

 ―むにゅっ クニクニッ
 ―レロッ ペロッ ペロッ・・・

 吹寄「ひゃっ!?///な、何っ・・・!///」

 蜜蟻「んぅっ♥//んー・・・♥//」

 蜜蟻「(うなじから耳と肩を舐めて・・・♥///)」

 ―くちゅっ レロッ・・・

 吹寄「あんっ・・・♥!//ひ、ぁ・・・♥//」 

 蜜蟻「んふふっ♥//んむっ・・・♥///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:47:16.70 ID:4Qoj0yA4O
脇の下、首の下などあらゆるところを攻めてくる蜜蟻になされるがままの吹寄
耳の中に息をふっと吹き込まれてイキそうになるもなんとか耐える
そして肥大化してきたクリを見て指で優しく突っつく見つけず蟻さん
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:48:58.04 ID:dxfA3r5bO
唾液を飲ませてくる蜜蟻
それを拒まず受け入れて甘えるように喉を鳴らして飲んでいくふっきー
183 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:35:10.64 ID:04uahqn3O
 ―ぴちゃっ レロッレロッ...

 蜜蟻「はぁ...♥//んん♥//」

 吹寄「っ、首ばっかり舐めたら、ベトベトに...♥//」

 蜜蟻「ん...♥//いいひゃらい♥//」クスッ

 蜜蟻「、はぁ♥//もう1回お風呂に入れば...ね♥//」

 吹寄「...それも、そうね//」クスッ

 ―グイッ 

 吹寄「ん...?//」

 ―レロォ...ッ

 吹寄「ひぃあっ!?///」

 蜜蟻「ふ、んん...♥//は、ぁ...♥//」

 ―ペロッ... ちゅるるっ レロッ ちゅ...

 吹寄「ちょ、やだっ!//あ、ゆっ...!腋なんて...!//」

 蜜蟻「(当麻クンでも滅多に舐めなさそうなところだものねえ♥//)」
  
 蜜蟻「(お言葉に甘えてえ、気が済むまでやらせてもらうわあ☆//)」
  
 ―ぴちゃっ レロッレロッ... ぴちゃ...

 吹寄「んぁ...っ♥!//あ、んっ♥!//」
184 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:45:56.38 ID:04uahqn3O
 吹寄「ふっ、んん♥//あっぃ...♥!//」

 蜜蟻「んっく...♥//んぁ...♥//」

 ―レロレロッ ぴちゃ...

 蜜蟻「(元々綺麗だから、ツヤツヤしてるわねえ...♥//)」

 蜜蟻「(これ...癖になりそう☆///)」

 吹寄「あ、ゆっ...//も、もうっ...//」

 蜜蟻「は、ぁっ...♥//」
 
 ネトォ... トロ...

 吹寄「、っ...♥//は、ん...♥//」ピクッ

 蜜蟻「ふぅー...♥//」

 吹寄「んんっ...!//あ、はっく...♥!///」

 ―ビクビクッ!ビクッ!

 蜜蟻「イった♥?//」クスッ

 吹寄「っ♥///」フルフル 
  
 蜜蟻「あらあ、残念♥//...そ♥れ♥な♥ら♥//」

 ―ぴんっ 

 吹寄「あ、んんっ♥!///そ、そこっ...///」 

 ―コリ コリコリ

 蜜蟻「ふふ♥//こんなにピンって赤く膨らんで、勃ってるわあ...♥//」

 蜜蟻「えっちな子ねえ、制理は...♥//」

 吹寄「っ///い、言わなくても、いっ...んっ♥!//」
185 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:48:16.09 ID:04uahqn3O
 蜜蟻「んー...♥//」

 ―ちゅっ...レロッ...

 吹寄「んむっ...♥//」フーッフーッ

 ―トロォ... ぐちゅっくちゅっ

 吹寄「(愛愉の、唾液...♥//...飲んでって、ことね♥//)」

 吹寄「んっく...♥//んくっ♥//ん、んうっ♥//」

 ―コクッコクッ...ゴクンッ...

 吹寄「ん、うっ...♥//ふーっ...♥///」トロン

 蜜蟻「ん、ふふ...♥//(飲んでる...♥///私の唾液...♥///)」

 ―コリコリコリッ... クニッ

 吹寄「んんぁっ♥!///あ、んむっ♥!///」

 吹寄「(私に、唾液飲ましながら愛愉の指で、クリが刺激してる...♥//)」

 吹寄「(これ、我慢できない...っ♥!///)」ゾクゾクッ

  
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:19:47.93 ID:dxfA3r5bO
クリを弄りつつ皮を剥いて軽くデコピンされしばらくしてなかったのもあるのか体が震え、弓なりに身体を震わせてイクふっきー
それを見て頭をナデナデしつつも自らの股をふっきーに擦る愛愉
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:22:50.14 ID:Qumw4ZCWO
クリを弄ってると乳首が立ってきたので摘む蜜蟻
そのまま突っついたりしてうまく操ってビンビンに
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:42:36.44 ID:E9shx5zPO
吹寄×蜜蟻としたら残りの組み合わせはどうなる?
美琴×食蜂、レッサー×バードウェイは分かるが……

サンドリヨン、五和、雲川、アリサは上条さんと5Pかな?(適当)
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:51:06.27 ID:Qumw4ZCWO
サンドリヨンはどの人にもタチで行けそうで困る
ネコのイメージがないなあ…
190 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:33:57.31 ID:NhNa59b8O
 ―クニクニッ...

 蜜蟻「(はあーい♥//皮を剥いちゃいましょうねえ♥//)」

 ―ピラッ... ピンッ ピンッ

 吹寄「んんんっ♥!///んあっ♥んっ♥!//」

 吹寄「(そんな、に弾いちゃ...!//)」ビクン!

 蜜蟻「ん〜...っ♥//ん、むぅ...♥//」

 ―レロッ トロォ...

 吹寄「んくっ♥//ん、ふぅっ...♥!//」

 ―ゴクンッ ゴクッ...

 蜜蟻「(水分補給はこれくらいで大丈夫ねえ...♥//)」

 蜜蟻「ぷあっ...♥//はぁー...♥///」

 吹寄「んあっ♥//あぅん...っ♥!//」トロン...

 蜜蟻「(可愛い...♥//一度、イかせてあげましょおっと♥//)」

 ―コリコリコリッ グニッ

 吹寄「んひゃあっ!?///ああっ♥!んっんっ♥!//」

 蜜蟻「イって...♥//」ボソッ

 吹寄「♥♥♥〜〜〜〜っ!あぁぁあっ!♥///」

 ―ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
191 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:42:47.79 ID:NhNa59b8O
 吹寄「ひ、うぅうっ♥!//んぃ〜〜...♥!///」

 ―ビクビクッ!プシャァァァッ...

 蜜蟻「(震えながらわすごい弓形になってる...♥//)」キュンキュンッ

 ―ぶるるるっ... トロ...

 蜜蟻「あっ、ん...♥//(ちょっとだけ、私もイっちゃったわあ...♥//)

 吹寄「は、ん...♥//んあっ...♥!//」

 吹寄「あ、はぁっ...♥!//はふ...♥//」

 蜜蟻「久しぶりだったからあ、制理もかなり激しくイっちゃったみたいねえ♥///」チュッ

 吹寄「...ん、うん...♥//」ニヘラ

 蜜蟻「気持ちよかったあ♥?//」ナデナデ

 吹寄「...♥///」チュッ,コクリ 

 蜜蟻「よかったわあ♥//...♥//」ニヤッ

 蜜蟻「こっちも寂しいわよねえ♥//...ふふっ♥乳首、ビンビンに勃ってるわねえ♥//」

 ―くにゅうっ... クリクリッ...

 吹寄「ひんっ♥!//ふ、あぁっ...♥!//」
 
 蜜蟻「あー...んっ♥//」

 蜜蟻「んっちゅ♥//ちゅぷっ...んっむ...♥//」

 吹寄「っあぁ...♥!//く、んっ...♥!//」

 蜜蟻「(舌先で乳首を転がされるのが好きみたいねえ...♥//)」

 ―くちゅ...くちゅ...
 
 蜜蟻「(あんっ...♥//また濡れてきちゃったあ...♥//)」

 吹寄「愛愉...っ♥//んんっ♥!//」

 ―スリスリッ ぬちゅっ くちゅ...

 蜜蟻「んっふ♥//ちゅぱっ...ちゅるるっ、んちゅっ♥//」

 吹寄「あぁっ♥//ん、あっあ...♥!//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで

 >>188 >>1個人としてはサンドリヨンはちょっと攻めに弱い子(五和、吹寄、美琴、アリサ、レイ)
     相手にはタチ。逆(雲川、食蜂、蜜蟻)はネコ。
 >>189 2部にてふっきーと上条さんとの3Pではリバでした
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:50:40.57 ID:/CZ0ZjXWO
ふっきー攻められつつも股を擦り付ける蜜蟻に手マン
指を動かして中に入れたりクリを弄ったりして感じさせる
そのせいか疎かになる蜜蟻をわざと挑発してみたり
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:51:21.47 ID:hPjeCNBOO
甘く乳首をかんだり痛気持ちいい刺激をあげると喜ぶ制理
194 :1 [saga]:2019/12/16(月) 23:17:44.09 ID:RiKcmJC90
 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」

 ―カリッ ちゅうぅっ...

 吹寄「いぃっ...っ♥!//」
 
 吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
 
 蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」

 吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
 
 蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
 
 蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」

 ―はむっ レロレロッ カリッ

 吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
 
 蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」

 吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」

 ―くちゅっ くぷぷっ...
 
 蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」

 吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
 
 ―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...

 蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」

 ―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」

 吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)

 吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
 
 吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」

 蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」

 蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」

 吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:42:57.14 ID:o9g0Iuu1o
緩急をつけた愛愉乳首攻めに甘い声を上げてく制理
一方で制理が膣中に指を入れたり出したりとすることで愛愉もイキそうになりそうになる
そして互いに同じタイミングでイッてしまう
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:56:18.20 ID:BiMvLBeyo
胸に吸い付く蜜蟻にハグして頭を撫でる
さながら母性を感じさせながら自分も気持ちよくなるふっきー
197 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:39:30.14 ID:WJbS3Vt/O
 吹寄「っんん♥!//んあぁっ♥!///」

 ―くちゅっくちゅっくちゅっ 

 蜜蟻「んぅぅっ♥//ちゅるっ...んちゅっ♥//は、ぁっ♥//」

 吹寄「(乳首、すごい感じちゃうっ...♥!///)」

 吹寄「(ふわふわするような感じに、なって...♥//)」ポー...

 蜜蟻「んくっ♥//ちゅぱっ...んっはぁ♥//ちゅぷっ、レロッ...」

 吹寄「あぁ、んっ♥//っ、んぅ...♥!//」

 蜜蟻「(乳首をゆっくり吸ったりい、強く吸ったりするの気持ちいいのねえ...♥//)」

 蜜蟻「ちゅうっ...んっ♥//ちゅぷっ、んっふぅ...♥//」

 吹寄「は、ん...愛愉♥//」

 ―ナデナデ...

 蜜蟻「ん...♥//」チラッ,ニコリ

 吹寄「(可愛い...♥//)」キュンッ

 吹寄「(...これが、母性ってものなのかしら...♥//)」ハァハァッ

 蜜蟻「んうっ...♥//ちゅうっ...んはぁっ...♥//」

 吹寄「...愛愉っ♥//」

 ―ぐぷぷっ... くちゅくちゅくちゅっ...!

 蜜蟻「んぁっ...♥//んんんっ♥!//(いきなり、激し...♥!///)」

 吹寄「愛愉♥//愛愉...っ♥//」/

 蜜蟻「っ、ぷはっ♥//制、理っ...♥//」
198 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:49:16.49 ID:WJbS3Vt/O
 ―クニクニッ ぐりっ...
 
 吹寄「んぅぅっ...♥!//あっ♥//は、ぁんっ...♥!//」

 吹寄「(クリ、そんなにコリコリしたら、もうっ...♥!//)」

 蜜蟻「あ、んぁっ♥!//いぅ、んっ...♥!//」

 ―ぐちゅっちゅくちゅくっ、ぐぷっぬちゅっ...!

 蜜蟻「(膣内、すごっ♥//指で、かき混ぜらて...♥!///)」

 吹寄「ひあぁっ♥!//あ、んんっ...♥!//あ、あぁんっ♥!//」
 
 吹寄「あ、イ、イぃっ♥!//んぁ、んっん♥!//」

 蜜蟻「んあっ♥//あぅ...♥!///んんっ♥!//」

 ―ぐちゅっ...クニクニッ ぐぷっぐちゅっぐちゅっ...!
 ―くちゅくちゅくちゅっ ちゅくっぬちゅっ...!

 吹寄「(イ、イくっ...♥//イっちゃう...♥!//)」

 蜜蟻「ん、ぁっ♥//イくのねっ♥//制理も、イっちゃうのっ♥//」

 蜜蟻「私も、イっちゃ、うぅ...っ♥!//」

 吹寄「い、一緒、に...♥!//」

 ―ギュッ...

 蜜蟻「んっ♥//う、んんっ...♥//」ニコッ
199 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:57:21.76 ID:WJbS3Vt/O
 ―くちゅくちゅくちゅっ ぐちゅっぐぷぐちゅっ...!
 ―ぐちゅっ クニクニッ...ぐりっ...!

 吹寄「んんぁっ♥!//イ、くっ...♥!//」

 吹寄「あぁ、あああっ♥!//っ♥!//ひあぁあぁあっ♥!///」

 蜜蟻「んあぁああっ♥!//あぁ、んんっ...♥!///」

 ―ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!

 ―プシャァァァッ...!

 吹寄「あ、はぁ...♥!//は...ぁ...♥//」

 蜜蟻「んぁぁ...♥//ふあぁ...♥//」

 ―ビクンッ ビクンッ...

 吹寄「っ〜〜...♥//はぁー...っ、はぁー...♥//」

 蜜蟻「ふー...っ♥//ふー...♥//」

 ―プシャァァ...チョロッ チョロロロロ...ッ

 蜜蟻「あ、あぁぁ...♥//や、んん...♥//おしっこ、漏れちゃ...♥//」

 吹寄「(愛、愉のおしっ、こ...太ももに、かかって...♥//)」

 吹寄「(あたた、かい...♥//)」

 蜜蟻「ふっ、んぅ...〜〜っ...♥//」

 ―チョロロロロ...チョロッ...

 吹寄「...漏らしちゃうくらい、気持ちよかった?///」クスッ,ナデナデ

 蜜蟻「やぁ、ぁ...♥//恥ずかしい...♥//」

 吹寄「いいのよ...♥//我慢できなかったんだから...♥//」チュッ

 蜜蟻「んん...♥//...制理...♥//」

 蜜蟻「キス...♥//」

 吹寄「ん...ええっ♥//おいで...♥///」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ、レロッ...ちゅるるっ...ちゅるっ、ちゅぷっ

 蜜蟻「ん、ふぅ...♥//ん、ぁ...♥//」

 吹寄「っ...♥//ん、む...♥//」

 蜜蟻「、っはぁ...♥//...ふふ...♥///ありがとお...♥///」

 吹寄「満足、できた?//」

 蜜蟻「うん...♥//制理...♥//大好き...♥///」チュッ,ギュッ

 吹寄「...ん♥///私もよ...愛愉♥///」


 終 
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:06:08.62 ID:2T+/L47BO
おつおつ
こういうラバーズの百合も良いな
すごいドキドキした
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:13:26.86 ID:904fmDOSO
吹寄の母性力が際立ってよかった
202 :1 [saga]:2019/12/17(火) 20:30:59.61 ID:4exWPgl30
 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」

 ―カリッ ちゅうぅっ...

 吹寄「いぃっ...っ♥!//」
 
 吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
 
 蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」

 吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
 
 蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
 
 蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」

 ―はむっ レロレロッ カリッ

 吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
 
 蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」

 吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」

 ―くちゅっ くぷぷっ...
 
 蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」

 吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
 
 ―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...

 蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」

 ―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」

 吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)

 吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
 
 吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」

 蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」

 蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」

 吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:01:08.14 ID:FWMPok+hO
もっと気持ちよくなりたいと蜜蟻がローターとペニパンを取り出してくるがふっきーがそれをすかさず装着
擬似フェラさせて滑るようにしてからレッツ挿入
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:10.45 ID:E73/+dUjO
体制を69に変えて互いの豆を舌でペロペロ
我慢比べでどっちがイくか勝負
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:25.84 ID:iJTqh8/mO
互いに貝合わせ
206 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:24:31.28 ID:4exWPgl30
え、えーっとすみません。誤爆なので店仕舞いでせう・・・
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:27:56.63 ID:z8z2XIx60
お詫びに二人+上条さんの3Pを書くべし
208 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:51:56.13 ID:4exWPgl30
>>207 了解でせう。またいつか
209 :1  [saga]:2020/01/15(水) 14:18:18.04 ID:FwTWJumuO
 あらすじ
 めでたく夫婦となった近江手裏と杉谷。
 宴で思う存分に楽しみ、無事酔っぱらって終幕となった。
 そして、初夜を迎え・・・




 手裏「その、あなた・・・//」

 杉谷「どうした?」

 手裏「こんな身体だが・・・//」

 手裏「子宝は恵める、からな・・・?//」

 杉谷「・・・ああ。・・・承知した」コクリ

 手裏「ん・・・//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1 
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 19:16:20.65 ID:IIOrcxgjO
大人のキスをしてさり気なく胸を揉んでくる杉谷
211 :1 [saga]:2020/01/15(水) 20:45:23.09 ID:rvbWHSbo0
 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 手裏「んっ...///んっ...///」

 杉谷「っ...//」

 手裏「んっぅ//んふっ...んっく//」

 ―ちゅっ...レロッ...ちゅるるっ...ちゅぷっ...

 杉谷「んんっ...///んっ...!///」

 手裏「ん...//」

 杉谷「(口付けだけでいっぱいいっぱいだな...)」クスッ

 手裏「む...//」ムスッ

 杉谷「(なら、そろそろ...)」

 ―フニフニッ

 手裏「んっぁ...!///んっく!///」

 ―レロッ...ちゅるるっ...ちゅうっ...

 ―フニュッ フニッ...

 杉谷「(ふむ...感度は良さそうか...)」

 手裏「んにゅっ...///んむぅっ...!///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 20:59:43.63 ID:a9rPoZVlO
乳首をつまむと甘い声を出すので引っ張ったりして刺激を加える杉谷
徐々に固くなり立ったので吸う
213 :1 [saga]:2020/01/15(水) 21:48:47.53 ID:rvbWHSbo0
 手裏「ぷはっ...!//やっ//あな、たっ...!///」

 手裏「(手で、揉まれて...っ//体が熱く...//)」

 杉谷「見た目に反して敏感だな//」

 ―クニクニッ...

 手裏「んんっ///や、っぁ...!///」

 手裏「っ//言、っただろうっ...///初めて、だとっ...///」

 杉谷「そうだったな...//」クスッ

 ―クリクリッ...
 ―キュッ...

 手裏「んぁっ!///あっ、ぁ...!///」

 杉谷「...んっ//」

 ―レロッ...

 手裏「ひぅっ?!///」

 杉谷「は、っ...//ん...っ//」

 ―レロッ レロッ ちゅぷっ...ちゅうっ...

 手裏「ひあぁぁっ...!///」

 杉谷「んっ...//」

 手裏「そん、なっ...//吸っちゃ...!//」

 手裏「ふう、んっ!///んっぁ...!///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 21:54:13.60 ID:yKTua0lFo
吸ってると軽くイったのか身体を震わせて紅潮する手裏
しかしながらタダでは転がず、杉谷の固くなってるモノを服越しに擦って更に大きくする
215 :1 [saga]:2020/01/15(水) 22:37:23.63 ID:rvbWHSbo0
 手裏「あっん!///っ...!///」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ レロッ...ちゅうっ...

 杉谷「っ...//」

 手裏「んんぅっ...///んっぁ...!///」

 手裏「(赤子みたく、吸われてっ...!//)」

 手裏「あ、はぁっ...!///んあぁっ!///」

 杉谷「んっ...//」

 ―レロレロッ...ちゅぱっ...ちゅるるっ...

 手裏「っ!///」

 手裏「(やっぁ!?///な、何か、クる...!///)」

 ―ビクン!ビクビク!ビクン...!

 杉谷「んっ...?//」

 手裏「ふーっ...!///ふーっ...!///

 手裏「...ば、か///」

 杉谷「すまん//やりすぎた、かっ...!?///」

 ―スリスリ...

 手裏「今度は、私がやってやる...//」ニヤリ

 手裏「(ここ...//膨らんで、硬くなってる...//)」

 ―サスサス...

 杉谷「っ...!//」

 手裏「(あ、反応してる...//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 06:28:02.97 ID:pHwg8yV1O
指でなぞっては焦らしていく手裏
固さが1番になってからさらけ出させて手で擦る
217 :1  [saga]:2020/01/16(木) 21:05:20.52 ID:E9odcLOSO
 手裏「(こうやって、刺激すればいいのか...?//)」

 ―ツイーーッ...スリスリ... 

 杉谷「っ...//」

 手裏「(指で布越しになぞる度にピクンとするな...//)」

 手裏「(刺激してはいるのか...//)」
 
 ―カリカリッ...

 杉谷「...//」

 手裏「(...大分、硬くなってきたな//そろそろ...//)」

 ―ジジジーーー...ズルッ...

 手裏「...!///」ギョッ

 杉谷「手裏...//できるか?//」

 手裏「だ、大丈夫だ...//見てろ...//」

 手裏「(デ、デカイ...//こんなに、デカイものが...///)」ドキドキッ

 手裏「(私の、ナカに...///...と、とにかく、刺激して快感を与えなくてはな//)」

 ーーニギニギッ...スリスリッ...

 杉谷「くっ...//」

 手裏「(熱くて硬い...///)」

 手裏「(こうして、擦ればいいんだな...?//)」

 ―スリスリッ...

 杉谷「っ...//」

 ―ピクンッ...

 手裏「(あ、今度は跳ねて...///)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:16:01.99 ID:oaS0xKKvO
ぎこちない手付きだからか無自覚に焦らしてくる手裏に歯がゆさを感じて我慢をする杉谷
その姿を見て舌を使い鈴口から刺激する手裏
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:17:05.50 ID:LkQ0VgcnO
本で見た手淫をこなしいき少しずつスピードを上げる近江、無論痛くないように気を使う
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 15:32:46.79 ID:q1zrDUyZO
止まった(´・ω・`)
221 :1 [saga]:2020/01/18(土) 17:42:01.23 ID:/MCI0ar00
 ―スリスリッ...

 手裏「...///」

 杉谷「んっく...!///」

 ―ビクッ...!
 ―...ジワァ...

 手裏「(あ...先から何か、出てきた...///)」ドキッ

 手裏「(ネチャネチャしたのが...///)」

 杉谷「はぁっ...///」

 手裏「...んっ///」ズイッ

 手裏「...あー...んむっ///」

 ―ちゅぷっ...
 
 杉谷「つっ...!?///」

 手裏「んっ...///んっ...///」

 ―ピチャッ...レロレロッ...ちゅぱ...

 手裏「んむっ...///」

 手裏「(この匂いは...嗅いでいると、少し頭がボーッとしてくる...///)」

 手裏「(なんだ...///これは...///)」
 
 ―ちゅぷっ...レロッ、ちゅるるっ...

 杉谷「っ...!///」

 手裏「んっぁ...!///は、ぁ...///んぅ...///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 18:12:00.72 ID:WT1/2l1JO
カウパーにドキトキしてきて更にペロる近江さん
杉谷が出そうになり離れろというものの続けてしまうことで初めての口内発射
223 :1 [saga]:2020/01/18(土) 21:27:04.02 ID:/MCI0ar00
 ―レロレロッ...ちゅぱっ...

 手裏「んぷっ///んくっ...///」

 手裏「あら、ひゃ...ひもひ、ひい...?///」ジッ

 杉谷「っ...///」コクリ

 手裏「う、んんっ...///」ニコリ

 ―ぷちゅっ...くぷっ くぷっ くぷっ...レロレロッ... 

 手裏「んぐっ...///んっぅ...///」

 手裏「んくっ...//あむっ...///はっ...///」

 手裏「んぷっ///んんっ...///ぅ、ん///」
 
 ―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...

 手裏「んっ...///」
 
 杉谷「っ!///しゅ、りっ...!///」

 手裏「んむっ?///」

 杉谷「離れ、ろっ...!///」
 
 手裏「...んんっ///」

 ―ぐぷぷぷっ...

 杉谷「く、あっ...!///」

 ―ドプッ!ビュルッ!ビュルルッ!ビュプッ...!

 手裏「んぶぅっ...!///」

 手裏「(口の、中に...!///)」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 21:45:12.72 ID:osTCDaTEO
謝罪する杉谷にこれが精子かと口で味わって飲む近江
吐き出さなくて平気か?と聞くも妻として夫の全てを受け入れたいからと答える近江に昂ぶる杉谷
気持ちよくなってもらうために手マンする
225 :1 [saga]:2020/01/19(日) 00:35:38.31 ID:s1p86Euy0
 杉谷「す、すまん//自分では、我慢出来なくなってしまって...///」 

 手裏「ん、んぅ...///」

 ―ちゅぽん...っ

 杉谷「っ...///」

 手裏「んっ...///むぁ...♥///」

 ―コプコプッ...

 手裏「(口の中に、苦くてすごい臭うドロッとしたのが...///)」

 手裏「...んぅ///んっ...///」

 ―ゴクンッゴクンッ...ゴクッ...ゴクンッ...

 杉谷「...!///」

 手裏「んぐっ...♥//っはあぁ...♥///ケホッ...///」

 杉谷「だ、大丈夫か?//吐き出さなくて、平気か...?///」

 手裏「うん...///妻として夫の全てを受け入れたいから...///」ニコリ

 杉谷「!...///」

 杉谷「...手裏///」

 手裏「ん...///トサッ

 ―ちゅっ...ちゅるるっ...

 手裏「んむっ///んっく...んふっ...♥///」

 杉谷「っ...///」

 ―ツツッ...

 ―くちゅくちゅっ...

 手裏「っ!///」ビクッ!

 杉谷「...キツイな...///」

 手裏「だ、大丈夫だろう...///ちゃんと、挿れられるから...///」

 杉谷「...ああっ//」




 どうする?orどうなる?
 ↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 08:54:44.73 ID:u4X6WlekO
楽器を奏でるように精密に胸と下を刺激する杉谷
その手さばきに感じてしまい、下からヌルヌルした愛液が溢れてきてローションがいらないほど
そしてクリを摘まれてイキかける
227 :1 [saga]:2020/01/19(日) 11:46:43.52 ID:s1p86Euy0
 ―くちゅくちゅっ...

 ―フニュッ...フニッ...

 手裏「ぅ、んっ...///ぁっ...///」

 杉谷「(しっかり濡れてきているか...///)」

 手裏「は、っぁ...///んんっ...///」

 手裏「(恥部と、胸を同時、にっ...///)」

 杉谷「んっ...//」

 ―くぷぷっ... ぐちゅぐちゅ...

 手裏「んぁぁっ...!///」

 ―トロォォーー...

 杉谷「(溢れてきているな...//)」

 手裏「んっ...///ぁ、んっ...///」

 手裏「は、んっ...///」

 杉谷「(ここも刺激すれば...///)」

 ―クリッ...

 手裏「ひんっ...!?///」

 杉谷「大丈夫か?//」

 手裏「あ、あぁっ...///驚いた、だけ、だ...///」フーッフーッ

 杉谷「...///」コクリ

 ―クリクリッ...

 手裏「んっ///〜〜〜っ...!///」

 手裏「(そこ、摘ままれるとっ//全身が、震えてっ...!///)」

 手裏「(頭が、真っ白に...///)」ポーッ

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 13:45:18.26 ID:ALlRJ2pLO
慣れた手付きで手マンをする杉谷の妙技にあっさりイカされる手裏
初めてにもかかわらず潮を吹いてしまいすごいなと杉谷に褒められる
そしていよいよ挿入へ
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