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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部
- 153 :1 [saga]:2019/09/15(日) 22:56:21.05 ID:7iZk7JH90
- ―ちゅっ...ちゅぷっ...レロッ ちゅるるっ...
挟美「っはぁ...♥//」
挟美「ん、ふぁ...♥//」ギュウッ
清ヶ「痛くない...?//」
挟美「少し、痛いけど...平気//」ニコリ
清ヶ「んっ...//(ゆっくり痛くないように動かないと...//)」
―ぬぷぷっ...くぷっ ぬぷっ くぷっ...
挟美「ん♥ん...♥//ん、ぁ...♥//」
清ヶ「はぁっ...//んっ...//」
挟美「(痛くないように、ゆっくり動いてくれてる...♥//)」
挟美「(優しく、してくれてる...♥//)」
―ぬぷっ くぷっ ぬぷっ くぷぷっ...
清ヶ「っ...//」
挟美「ぁ、ん...♥//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 23:03:14.92 ID:S+kwogywO
- 奥に押してみると子宮口にあたりヨガる挟美ちゃん
はしたなく息を荒げた姿に興奮してしまい清ヶはこしをどんどん降ってしまう
そのたびに吸い付いてきて腰が砕けそうになる
- 155 :1 [saga]:2019/09/15(日) 23:58:06.54 ID:7iZk7JH90
- 挟美「ふあぁっ...♥//んっ♥//」
清ヶ「っ...!//」
―ぐぷぷっ コツンッ
挟美「ひ、ぁっ...!///」ビクンッ!
清ヶ「っ//(これ...もしかし、て、子宮...!?//)」
清ヶ「(ビックリした...//)」ハァハァッ
挟美「あ、はぁ...♥///は、ひぁ...♥///」
清ヶ「大丈夫...?//」
挟美「ふあぁ...♥///」トロン...
挟美「はぁ...♥///は、ぁん...♥///」
清ヶ「...///」ドクンッ
清ヶ「...っ!//」
―ぐちゅっ ぬぷっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ!
挟美「あっぁぁ♥!//んっ♥んんっ♥!//」
清ヶ「はぁっ!//はっ!//っく!//」
挟美「あっ♥!//んぁぁ...っ♥!///」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 06:13:47.51 ID:jRYlfB9xo
- 挟美からもう痛くなくなったから好きにして?と言われて奥にどんどん当てていく清ヶ
子宮口にコツコツ当てたり手前に戻したりと緩急つけてコシを使う
もちろんディープキスも忘れぬ
- 157 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:28:01.90 ID:JH77Hg270
- ―ぐぢゅっ! ぢゅぷっ!ぬぽっ! ぬぷっ!
挟美「あんんっ♥!//んっ♥んぅっ...♥!//」
清ヶ「っふ...//」
挟美「っ♥!//せい、ヶ君っ...♥//も、痛くないからぁ...♥//」
挟美「好きに、して...♥?//」
清ヶ「!//...ああっ...!//」
―ぐぷっ!ぬぷっ!ぬちゅっ! ぐぷぷっ!
清ヶ「はっぁ...!//っく!//」
挟美「あっぁ♥!//あぁっ♥!//」
挟美「(すごっ♥!//膣内、掻き混ぜられて...っ♥!//)」
挟美「んぁっ...♥!//んっ♥!//」
- 158 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:30:31.68 ID:JH77Hg270
- ―ぬぷっ! ぢゅぷっ!ぐちゅっ! ぢゅぽっ!
挟美「あぁああっ♥!///んあっ♥!//あぁ♥っ♥!//」
―ちゅっ...ちゅっ...
清ヶ「んぅっ...//」
挟美「んっ♥!//んふぅっ...♥!//」
清ヶ「は、...//」
―ぢゅぷっ!ぐちゅっ!ぐぷぷっ!
―コツッ コツッ コツッ...!
挟美「(ぁ♥あぁ...♥!//奥に、当たって...♥!//)」
清ヶ「はぁっ!//くっぁぁ...!//」
清ヶ「(やべっ//気持ちよ過ぎ、だろっ...!//)」
―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...
挟美「はぁぁっ...♥//あ、ん...♥//」
挟美「(ゆっくり、掻き混ぜてる...♥//)」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 09:36:27.97 ID:Exd1eSDNO
- 清ヶ君が耐えてる様子を見て出して?と目をハートにしてお願いする挟美ちゃん
それを見て少しして達してしまう清ヶ
挟美ちゃんも同じタイミングでイく
- 160 :1 [saga]:2019/09/16(月) 10:45:20.20 ID:JH77Hg270
- 清ヶ「はっ//はっ//はっ...!//」
挟美「あっぁん♥!//っ♥//んあっ...♥!//」
―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!
清ヶ「くっ...!///」
清ヶ「ふぅっ!///ふぅっ...!///」
挟美「清ヶ君...♥//」
清ヶ「っ...?//」
挟美「さっきみたく出して、いいよ...♥//」ハァハァッ
清ヶ「っ...うんっ...!//」
―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!
挟美「あ♥!//あ♥//あぁ♥!//」
清ヶ「挟美っ...!//」
挟美「んあぁっ♥!//んっ♥!//」
清ヶ「...っ!//イくっ...!//」
挟美「っあぁ♥!//(私も、キちゃぅ...♥!//)」
清ヶ「は、ぁ...ぐっ!//」
―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ!
挟美「ああぁあっ♥!//あっぁ♥!//」
清ヶ「く、は...!//」
挟美「(膣内、に熱いの...っ♥!//射精して、る...♥!//)」
―ドプッ!ドプッ!...ビュルルッ...
清ヶ「っ...//っ...//」ビクン!ビクッ
挟美「は...♥//は、あ...♥//」ピクッピクン
清ヶ「、はぁ...//」
―ぬるるるっ... ぬぽっ...
挟美「ぁんっ...♥//抜けちゃ...た...♥//」
―トロトロ...
―タプン タプタプ...
清ヶ「(...すげぇゴムに精液が溜まってる...//)」
挟美「(あ...♥//あんなに、いっぱい...♥//)」
どうする?orどうなる?
↓1まで(コンマが高い安価で決定)
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 10:54:04.31 ID:jRYlfB9xo
- 挟美ちゃん、ゴムを捲ると中の精液を美味しそうに味わう
やっぱり好きな味と味わってる姿を見て更にいきり立つ息子を見てお掃除フェラをしてもらう清ヶ
- 162 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:12:07.73 ID:JH77Hg270
- 挟美「...取ってみて、いい?//」
清ヶ「え?あ、ああ...//」コクッ
挟美「...♥//」ドキドキ
清ヶ「んっ...//」
―キュポンッ...タプン...
挟美「わぁ...♥//」
清ヶ「やばいくら出たよ...//」クスッ
挟美「えへへ♥//そうなんだ...♥///...なんだか、嬉しいな♥//」
―タプン...
挟美「...ん♥//」
―クイッ トロォォ...トプ トプ...
挟美「んぁぁ...♥//あ、ん...♥//んぐ...♥//」
清ヶ「は、挟美ちゃん...?//」ドキドキ
挟美「んむっ♥//んぐっ...♥//」コプコプッ
挟美「ん、ふぅ...♥//」モグモグ
清ヶ「...///」ドキドキ
挟美「ん、ぅ...♥//ん、っ...♥//」モゴモゴ
―ゴクンッ...ゴクッ...ゴクッ...
挟美「ん...♥//やっぱり好きな味だよ♥//」
清ヶ「そ、そっか...///」ドキドキ
―ビキビキ...
挟美「...まだ、元気だね?♥//」
清ヶ「い、いや、これはもう自然に落ち着くから...//」
清ヶ「その...綺麗に、してもらえると//」
挟美「うん...♥//いいよ♥//」アーンッ
―はもっ くぷぷぷ...じゅぷっ...
清ヶ「っぁ...//」
挟美「んむっ♥//んぁむっ...♥//」
―ジュポッ ジュポッ...ジュルルッ...
どうする?orどうなる?
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:18:32.20 ID:jRYlfB9xo
- 美味しそうにペロペロ舐める挟美ちゃんにドキドキな清ヶ
不意に玉をムニムニと揉まれてビックリするも優しく包んでくれるような温かさに身を委ねる挟美
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:19:56.95 ID:ZnxcE826O
- ↑+胸で挟んで見ることに
- 165 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:41:50.56 ID:JH77Hg270
- 挟美「はむっ...♥//んっ♥//」
挟美「んふぅ♥//」
―ちゅぷっ ちゅるるっ ちゅうっ...ちゅっ
清ヶ「ん...//」ドキドキ
清ヶ「(やべ...//やっぱまた射精しちまう...//)」
挟美「んっく...♥//ん〜...♥//」
―ムニムニ...
清ヶ「うぉっ...!?//」
挟美「(ここ、こんなに柔らかいんだ...♥//)」
挟美「(ふふっ♥//触り心地、いいね...♥//)」
清ヶ「く、ふっ...!//」
挟美「んっぷあ...♥//...今度は、こんなのもいいかな♥//」
―ムニィッ...フニュッ
清ヶ「っ!///(こ、これがパイズリってやつか...!//)」
挟美「んくっ♥//んふっ...♥//」
―ちゅぽっちゅぽっ レロレロッ ちゅるるるっ...
―ムニュッ フニュッ スリスリ...
挟美「ふ、んん...♥//んむっ♥//」
挟美「(おち○こ、熱い...♥//ビクビクってしてる♥//)」
清ヶ「っ...!//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:47:53.46 ID:ZnxcE826O
- 挟んだあと唾液でコーティングしてパイズリする挟美ちゃん
滑りがよくねっとりと絡んでくる胸にイキそうになる清ヶ
- 167 :1 [saga]:2019/09/16(月) 12:02:17.81 ID:JH77Hg270
- 挟美「んれ...♥//」
―タラーー...ポタポタ...
清ヶ「っ...//」ピクッ
―ぬりゅ ぬりゅっ...
挟美「んむっ♥//んっぷ♥//」
―ちゅぷっ レロレロッ ちゅるるっ...
―ムニュッ フニッ スリスリ...
挟美「んくっ...♥//んふ♥//」
挟美「っ...♥//(清ヶ君、もっと、気持ちよくなって...♥//)」
清ヶ「はぁっ//っく//」
挟美「んむっ♥んん...♥//」
―ぬりゅぬりゅっ...
―ムニッ フニュッ スリスリ...
挟美「んん〜〜...♥//んぷっ♥//」
挟美「(さっきよりビクビクってしてる...♥///また出そう、なのかな♥//)」
清ヶ「くぅ...っ//」
挟美「ん、っ...♥//はむっ♥//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 12:05:36.47 ID:OVgCR88nO
- イきそうになると焦らしたりしてちょっと意地悪する挟美ちゃん
清ヶから懇願されてスパートをかけて射精させる
そしてバキュームフェラ
- 169 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:20:05.21 ID:JH77Hg270
- 清ヶ「っ!//出るっ...っ!//」
挟美「ん♥//ぷあっ♥//」チュパッ
清ヶ「あ、ふ...?//」
清ヶ「(な、んで...//)」ブルルッ
挟美「んっ...♥//」チロチロッ
―ムニッ ムニュッ スリスリ...
清ヶ「んっ...//」
挟美「ん〜...♥//はふ♥//、は♥//」
挟美「んむっ♥//んっく...♥//」
清ヶ「はぁ...っ」
―フニュッ フニュッ スリスリ...
清ヶ「あ、っぐ...!//」
挟美「...♥//」チュパッ...
清ヶ「っ...!//挟、美ちゃん...っ//」
清ヶ「もう、限界だからっ...//」
挟美「んふふ♥//はぁーい...♥//」
―カプッ ちゅるるっ...
挟美「ん〜〜〜っ♥!//」
―ちゅるるるるるっ...!
清ヶ「う、あっぐ!//」
清ヶ「そんな、いきなっ...!//くっ!//!」
―ビュプッ!ビュルルッ!ビュウッ!
挟美「んむぉ...♥///んふーっ...♥///」
清ヶ「は//はぁ...//は...//」
挟美「んっぐ...♥//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:22:32.09 ID:jRYlfB9xo
- 1滴残らず吸いつくされたように感じてベットに倒れ込む清ヶ君
流石にヘトヘトのようで挟美ちゃんが添い寝して優しく褒めてくれたので抱きついて甘える
- 171 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:36:02.43 ID:JH77Hg270
- ―ビュルルルッ ビュプッ...
清ヶ「っくはぁ...っ//は、く...//」ガクガクッ
挟美「んっむぅ...♥//(口の中、いっぱい出てる...♥//)」
挟美「ん〜〜っ...♥//」
―ちゅるるるるっ...ちゅうっ...
―ゴクッ...ゴクンッ...
挟美「っぷあ...♥//」チュパッ...
清ヶ「は...♥//はん...♥//」ビクンッ
清ヶ「...ぁ゙〜〜〜...//」クテッ
挟美「あ、だ、大丈夫?//」
清ヶ「流石にヘトヘト...//もー、出ない...//」ハァ...
挟美「ごめんね//...でも、気持ちよかった♥?//」
清ヶ「うん...//めちゃくちゃな...//」クスッ
挟美「そっか...♥//」
挟美「...ん♥//」ススッ、ピト...
清ヶ「最高に良かったよ...//」
挟美「えへへ...♥//嬉しい...♥//」
清ヶ「...ん//」チュッ
挟美「ん...♥//」ギュウッ、チュッ...
清ヶ「...ありがとう、挟美ちゃん//」
挟美「清ヶ君も...ありがとう♥//」
挟美「...大好きだよ...♥//」
清ヶ「俺もだよ...//」
終
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:55:26.86 ID:Q5rB+NPwO
- おつー
太郎丸くんが良い具合にリードしたりされたりでよかった
結構こういう事は相手に任せそう
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:01:55.02 ID:446JKWQMO
- 禍斗っぽく話すイメージプレイとかしてみても良いかも
淡々とヤラれるプレイとか太郎丸君弱そう
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:29:48.78 ID:jRYlfB9xo
- しないと思うけどリーダーの能力だとこの顛末見えちゃうんだろうな
乙ですの
- 175 :1 [saga]:2019/12/16(月) 11:36:07.66 ID:04uahqn3O
- ―くちゅっくちゅっ ちゅくっ じゅぷっ
蜜蟻「んうぅうっ♥!///あっ♥ああっ♥!///」
蜜蟻「んんーーーっ♥!//」
吹寄「はぁっ//・・・はぁっ//」
―じゅくっ ぐちゅっぢゅぷっ くちゅっ
蜜蟻「ゃ、あっ♥!//せ、ぃり、ちょっと激し・・・っ♥!//」
吹寄「お風呂で散々洗ってくれたお返しよ//」クスッ
―レロッ ちゅぱっ
蜜蟻「ひゃんっ♥!//み、耳っ、ダメ・・・♥!//」
吹寄「ん、じゃあ・・・ふーー・・・//」
蜜蟻「ふあぁあっ・・・♥!//」ゾクゾクッ
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/12/16(月) 12:15:29.87 ID:xMb274Ld0
- 本スレ離れていたら百合始まっていたのか……たまげたなぁ
これはゆらぎ荘で言っていた「私たちも愛し合えばいい」理論が展開したのか?
安価下
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:20:54.05 ID:1vJ6y7ZoO
- ハーレム内で仲がいい通しがまぐわってるみたいよん
蜜蟻反撃のふっきーのスイカをもみほぐす
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:26:49.02 ID:nutvdcziO
- ペロリストと化すふっきー
愛愉の全身を舐め回して弱そうな性感帯を探り攻め
- 179 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:38:53.80 ID:04uahqn3O
- 蜜蟻「あっ♥!///んっ♥!///んふっ♥!んんっ♥!///」
―ビクビクッ!
吹寄「(すごい指を締め付けてくる・・・///イきそうなのね♥//)」
―くちゅっくちゅっ ぢゅぷっ くちゅっ
蜜蟻「やっ♥!//あっぁ♥!//ひっ、んんっ♥!///」
吹寄「イきそう?//」
蜜蟻「っ♥///」コクコク
吹寄「んっ・・・♥///」
―クリクリッ
―ぐちゅっ くちゅっ じゅぷっ ちゅぷっ
蜜蟻「んんっ〜〜・・・っぅ♥!///あぁあんっ♥!///」
―ビクンッ! ビクビクッ!
―プシャァァァッ・・・
吹寄「(あ・・・潮吹いてる・・・♥///)」
吹寄「(ぬるぬるしてて滑るのに、膣内から指が抜けないくらい締め付け・・・♥///)」
蜜蟻「あ♥あ、はぁ・・・♥///」ガクガクッ
―ぬぷっ・・・ トロォー・・・
―ポタ・・・ポタ・・・
蜜蟻「あ、んんっ・・・♥///」ビクンッ
吹寄「相当溜まってたのね♥///こんなに手から腕が濡れちゃったわ♥///」ペロッレロッ
蜜蟻「・・・もうっ♥///」ムクッ
―ガバッ
吹寄「わっ・・・?//あ、愛愉?//」
蜜蟻「今度は私の番よ♥//」ペロリ
- 180 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:43:27.32 ID:04uahqn3O
- ―むにゅっ むにっむにっ ぎゅむっ・・・
吹寄「んっ//んぁっ・・・//」
蜜蟻「ホント大きいわねえ♥//感度も良くて当麻クン楽しみ甲斐がありそう♥///」
吹寄「ぁんっ・・・///はぁ//あっ・・・///」
蜜蟻「羨ましいわねえ・・・♥//」
吹寄「(そんなに、大きいのがいいのかしら・・・///)」
―むにゅっ クニクニッ
―レロッ ペロッ ペロッ・・・
吹寄「ひゃっ!?///な、何っ・・・!///」
蜜蟻「んぅっ♥//んー・・・♥//」
蜜蟻「(うなじから耳と肩を舐めて・・・♥///)」
―くちゅっ レロッ・・・
吹寄「あんっ・・・♥!//ひ、ぁ・・・♥//」
蜜蟻「んふふっ♥//んむっ・・・♥///」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:47:16.70 ID:4Qoj0yA4O
- 脇の下、首の下などあらゆるところを攻めてくる蜜蟻になされるがままの吹寄
耳の中に息をふっと吹き込まれてイキそうになるもなんとか耐える
そして肥大化してきたクリを見て指で優しく突っつく見つけず蟻さん
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:48:58.04 ID:dxfA3r5bO
- 唾液を飲ませてくる蜜蟻
それを拒まず受け入れて甘えるように喉を鳴らして飲んでいくふっきー
- 183 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:35:10.64 ID:04uahqn3O
- ―ぴちゃっ レロッレロッ...
蜜蟻「はぁ...♥//んん♥//」
吹寄「っ、首ばっかり舐めたら、ベトベトに...♥//」
蜜蟻「ん...♥//いいひゃらい♥//」クスッ
蜜蟻「、はぁ♥//もう1回お風呂に入れば...ね♥//」
吹寄「...それも、そうね//」クスッ
―グイッ
吹寄「ん...?//」
―レロォ...ッ
吹寄「ひぃあっ!?///」
蜜蟻「ふ、んん...♥//は、ぁ...♥//」
―ペロッ... ちゅるるっ レロッ ちゅ...
吹寄「ちょ、やだっ!//あ、ゆっ...!腋なんて...!//」
蜜蟻「(当麻クンでも滅多に舐めなさそうなところだものねえ♥//)」
蜜蟻「(お言葉に甘えてえ、気が済むまでやらせてもらうわあ☆//)」
―ぴちゃっ レロッレロッ... ぴちゃ...
吹寄「んぁ...っ♥!//あ、んっ♥!//」
- 184 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:45:56.38 ID:04uahqn3O
- 吹寄「ふっ、んん♥//あっぃ...♥!//」
蜜蟻「んっく...♥//んぁ...♥//」
―レロレロッ ぴちゃ...
蜜蟻「(元々綺麗だから、ツヤツヤしてるわねえ...♥//)」
蜜蟻「(これ...癖になりそう☆///)」
吹寄「あ、ゆっ...//も、もうっ...//」
蜜蟻「は、ぁっ...♥//」
ネトォ... トロ...
吹寄「、っ...♥//は、ん...♥//」ピクッ
蜜蟻「ふぅー...♥//」
吹寄「んんっ...!//あ、はっく...♥!///」
―ビクビクッ!ビクッ!
蜜蟻「イった♥?//」クスッ
吹寄「っ♥///」フルフル
蜜蟻「あらあ、残念♥//...そ♥れ♥な♥ら♥//」
―ぴんっ
吹寄「あ、んんっ♥!///そ、そこっ...///」
―コリ コリコリ
蜜蟻「ふふ♥//こんなにピンって赤く膨らんで、勃ってるわあ...♥//」
蜜蟻「えっちな子ねえ、制理は...♥//」
吹寄「っ///い、言わなくても、いっ...んっ♥!//」
- 185 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:48:16.09 ID:04uahqn3O
- 蜜蟻「んー...♥//」
―ちゅっ...レロッ...
吹寄「んむっ...♥//」フーッフーッ
―トロォ... ぐちゅっくちゅっ
吹寄「(愛愉の、唾液...♥//...飲んでって、ことね♥//)」
吹寄「んっく...♥//んくっ♥//ん、んうっ♥//」
―コクッコクッ...ゴクンッ...
吹寄「ん、うっ...♥//ふーっ...♥///」トロン
蜜蟻「ん、ふふ...♥//(飲んでる...♥///私の唾液...♥///)」
―コリコリコリッ... クニッ
吹寄「んんぁっ♥!///あ、んむっ♥!///」
吹寄「(私に、唾液飲ましながら愛愉の指で、クリが刺激してる...♥//)」
吹寄「(これ、我慢できない...っ♥!///)」ゾクゾクッ
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:19:47.93 ID:dxfA3r5bO
- クリを弄りつつ皮を剥いて軽くデコピンされしばらくしてなかったのもあるのか体が震え、弓なりに身体を震わせてイクふっきー
それを見て頭をナデナデしつつも自らの股をふっきーに擦る愛愉
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:22:50.14 ID:Qumw4ZCWO
- クリを弄ってると乳首が立ってきたので摘む蜜蟻
そのまま突っついたりしてうまく操ってビンビンに
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:42:36.44 ID:E9shx5zPO
- 吹寄×蜜蟻としたら残りの組み合わせはどうなる?
美琴×食蜂、レッサー×バードウェイは分かるが……
サンドリヨン、五和、雲川、アリサは上条さんと5Pかな?(適当)
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:51:06.27 ID:Qumw4ZCWO
- サンドリヨンはどの人にもタチで行けそうで困る
ネコのイメージがないなあ…
- 190 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:33:57.31 ID:NhNa59b8O
- ―クニクニッ...
蜜蟻「(はあーい♥//皮を剥いちゃいましょうねえ♥//)」
―ピラッ... ピンッ ピンッ
吹寄「んんんっ♥!///んあっ♥んっ♥!//」
吹寄「(そんな、に弾いちゃ...!//)」ビクン!
蜜蟻「ん〜...っ♥//ん、むぅ...♥//」
―レロッ トロォ...
吹寄「んくっ♥//ん、ふぅっ...♥!//」
―ゴクンッ ゴクッ...
蜜蟻「(水分補給はこれくらいで大丈夫ねえ...♥//)」
蜜蟻「ぷあっ...♥//はぁー...♥///」
吹寄「んあっ♥//あぅん...っ♥!//」トロン...
蜜蟻「(可愛い...♥//一度、イかせてあげましょおっと♥//)」
―コリコリコリッ グニッ
吹寄「んひゃあっ!?///ああっ♥!んっんっ♥!//」
蜜蟻「イって...♥//」ボソッ
吹寄「♥♥♥〜〜〜〜っ!あぁぁあっ!♥///」
―ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
- 191 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:42:47.79 ID:NhNa59b8O
- 吹寄「ひ、うぅうっ♥!//んぃ〜〜...♥!///」
―ビクビクッ!プシャァァァッ...
蜜蟻「(震えながらわすごい弓形になってる...♥//)」キュンキュンッ
―ぶるるるっ... トロ...
蜜蟻「あっ、ん...♥//(ちょっとだけ、私もイっちゃったわあ...♥//)
吹寄「は、ん...♥//んあっ...♥!//」
吹寄「あ、はぁっ...♥!//はふ...♥//」
蜜蟻「久しぶりだったからあ、制理もかなり激しくイっちゃったみたいねえ♥///」チュッ
吹寄「...ん、うん...♥//」ニヘラ
蜜蟻「気持ちよかったあ♥?//」ナデナデ
吹寄「...♥///」チュッ,コクリ
蜜蟻「よかったわあ♥//...♥//」ニヤッ
蜜蟻「こっちも寂しいわよねえ♥//...ふふっ♥乳首、ビンビンに勃ってるわねえ♥//」
―くにゅうっ... クリクリッ...
吹寄「ひんっ♥!//ふ、あぁっ...♥!//」
蜜蟻「あー...んっ♥//」
蜜蟻「んっちゅ♥//ちゅぷっ...んっむ...♥//」
吹寄「っあぁ...♥!//く、んっ...♥!//」
蜜蟻「(舌先で乳首を転がされるのが好きみたいねえ...♥//)」
―くちゅ...くちゅ...
蜜蟻「(あんっ...♥//また濡れてきちゃったあ...♥//)」
吹寄「愛愉...っ♥//んんっ♥!//」
―スリスリッ ぬちゅっ くちゅ...
蜜蟻「んっふ♥//ちゅぱっ...ちゅるるっ、んちゅっ♥//」
吹寄「あぁっ♥//ん、あっあ...♥!//」
どうする?orどうなる?
↓1まで
>>188 >>1個人としてはサンドリヨンはちょっと攻めに弱い子(五和、吹寄、美琴、アリサ、レイ)
相手にはタチ。逆(雲川、食蜂、蜜蟻)はネコ。
>>189 2部にてふっきーと上条さんとの3Pではリバでした
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:50:40.57 ID:/CZ0ZjXWO
- ふっきー攻められつつも股を擦り付ける蜜蟻に手マン
指を動かして中に入れたりクリを弄ったりして感じさせる
そのせいか疎かになる蜜蟻をわざと挑発してみたり
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:51:21.47 ID:hPjeCNBOO
- 甘く乳首をかんだり痛気持ちいい刺激をあげると喜ぶ制理
- 194 :1 [saga]:2019/12/16(月) 23:17:44.09 ID:RiKcmJC90
- 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」
―カリッ ちゅうぅっ...
吹寄「いぃっ...っ♥!//」
吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」
吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」
―はむっ レロレロッ カリッ
吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」
吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」
―くちゅっ くぷぷっ...
蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」
吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...
蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」
―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...
蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」
吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)
吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」
―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...
蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」
蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」
蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」
吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:42:57.14 ID:o9g0Iuu1o
- 緩急をつけた愛愉乳首攻めに甘い声を上げてく制理
一方で制理が膣中に指を入れたり出したりとすることで愛愉もイキそうになりそうになる
そして互いに同じタイミングでイッてしまう
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:56:18.20 ID:BiMvLBeyo
- 胸に吸い付く蜜蟻にハグして頭を撫でる
さながら母性を感じさせながら自分も気持ちよくなるふっきー
- 197 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:39:30.14 ID:WJbS3Vt/O
- 吹寄「っんん♥!//んあぁっ♥!///」
―くちゅっくちゅっくちゅっ
蜜蟻「んぅぅっ♥//ちゅるっ...んちゅっ♥//は、ぁっ♥//」
吹寄「(乳首、すごい感じちゃうっ...♥!///)」
吹寄「(ふわふわするような感じに、なって...♥//)」ポー...
蜜蟻「んくっ♥//ちゅぱっ...んっはぁ♥//ちゅぷっ、レロッ...」
吹寄「あぁ、んっ♥//っ、んぅ...♥!//」
蜜蟻「(乳首をゆっくり吸ったりい、強く吸ったりするの気持ちいいのねえ...♥//)」
蜜蟻「ちゅうっ...んっ♥//ちゅぷっ、んっふぅ...♥//」
吹寄「は、ん...愛愉♥//」
―ナデナデ...
蜜蟻「ん...♥//」チラッ,ニコリ
吹寄「(可愛い...♥//)」キュンッ
吹寄「(...これが、母性ってものなのかしら...♥//)」ハァハァッ
蜜蟻「んうっ...♥//ちゅうっ...んはぁっ...♥//」
吹寄「...愛愉っ♥//」
―ぐぷぷっ... くちゅくちゅくちゅっ...!
蜜蟻「んぁっ...♥//んんんっ♥!//(いきなり、激し...♥!///)」
吹寄「愛愉♥//愛愉...っ♥//」/
蜜蟻「っ、ぷはっ♥//制、理っ...♥//」
- 198 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:49:16.49 ID:WJbS3Vt/O
- ―クニクニッ ぐりっ...
吹寄「んぅぅっ...♥!//あっ♥//は、ぁんっ...♥!//」
吹寄「(クリ、そんなにコリコリしたら、もうっ...♥!//)」
蜜蟻「あ、んぁっ♥!//いぅ、んっ...♥!//」
―ぐちゅっちゅくちゅくっ、ぐぷっぬちゅっ...!
蜜蟻「(膣内、すごっ♥//指で、かき混ぜらて...♥!///)」
吹寄「ひあぁっ♥!//あ、んんっ...♥!//あ、あぁんっ♥!//」
吹寄「あ、イ、イぃっ♥!//んぁ、んっん♥!//」
蜜蟻「んあっ♥//あぅ...♥!///んんっ♥!//」
―ぐちゅっ...クニクニッ ぐぷっぐちゅっぐちゅっ...!
―くちゅくちゅくちゅっ ちゅくっぬちゅっ...!
吹寄「(イ、イくっ...♥//イっちゃう...♥!//)」
蜜蟻「ん、ぁっ♥//イくのねっ♥//制理も、イっちゃうのっ♥//」
蜜蟻「私も、イっちゃ、うぅ...っ♥!//」
吹寄「い、一緒、に...♥!//」
―ギュッ...
蜜蟻「んっ♥//う、んんっ...♥//」ニコッ
- 199 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:57:21.76 ID:WJbS3Vt/O
- ―くちゅくちゅくちゅっ ぐちゅっぐぷぐちゅっ...!
―ぐちゅっ クニクニッ...ぐりっ...!
吹寄「んんぁっ♥!//イ、くっ...♥!//」
吹寄「あぁ、あああっ♥!//っ♥!//ひあぁあぁあっ♥!///」
蜜蟻「んあぁああっ♥!//あぁ、んんっ...♥!///」
―ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!
―プシャァァァッ...!
吹寄「あ、はぁ...♥!//は...ぁ...♥//」
蜜蟻「んぁぁ...♥//ふあぁ...♥//」
―ビクンッ ビクンッ...
吹寄「っ〜〜...♥//はぁー...っ、はぁー...♥//」
蜜蟻「ふー...っ♥//ふー...♥//」
―プシャァァ...チョロッ チョロロロロ...ッ
蜜蟻「あ、あぁぁ...♥//や、んん...♥//おしっこ、漏れちゃ...♥//」
吹寄「(愛、愉のおしっ、こ...太ももに、かかって...♥//)」
吹寄「(あたた、かい...♥//)」
蜜蟻「ふっ、んぅ...〜〜っ...♥//」
―チョロロロロ...チョロッ...
吹寄「...漏らしちゃうくらい、気持ちよかった?///」クスッ,ナデナデ
蜜蟻「やぁ、ぁ...♥//恥ずかしい...♥//」
吹寄「いいのよ...♥//我慢できなかったんだから...♥//」チュッ
蜜蟻「んん...♥//...制理...♥//」
蜜蟻「キス...♥//」
吹寄「ん...ええっ♥//おいで...♥///」
―ちゅっ...ちゅぷっ、レロッ...ちゅるるっ...ちゅるっ、ちゅぷっ
蜜蟻「ん、ふぅ...♥//ん、ぁ...♥//」
吹寄「っ...♥//ん、む...♥//」
蜜蟻「、っはぁ...♥//...ふふ...♥///ありがとお...♥///」
吹寄「満足、できた?//」
蜜蟻「うん...♥//制理...♥//大好き...♥///」チュッ,ギュッ
吹寄「...ん♥///私もよ...愛愉♥///」
終
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:06:08.62 ID:2T+/L47BO
- おつおつ
こういうラバーズの百合も良いな
すごいドキドキした
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:13:26.86 ID:904fmDOSO
- 吹寄の母性力が際立ってよかった
- 202 :1 [saga]:2019/12/17(火) 20:30:59.61 ID:4exWPgl30
- 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」
―カリッ ちゅうぅっ...
吹寄「いぃっ...っ♥!//」
吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」
吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」
―はむっ レロレロッ カリッ
吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」
吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」
―くちゅっ くぷぷっ...
蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」
吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...
蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」
―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...
蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」
吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)
吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」
―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...
蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」
蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」
蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」
吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:01:08.14 ID:FWMPok+hO
- もっと気持ちよくなりたいと蜜蟻がローターとペニパンを取り出してくるがふっきーがそれをすかさず装着
擬似フェラさせて滑るようにしてからレッツ挿入
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:10.45 ID:E73/+dUjO
- 体制を69に変えて互いの豆を舌でペロペロ
我慢比べでどっちがイくか勝負
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:25.84 ID:iJTqh8/mO
- 互いに貝合わせ
- 206 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:24:31.28 ID:4exWPgl30
- え、えーっとすみません。誤爆なので店仕舞いでせう・・・
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:27:56.63 ID:z8z2XIx60
- お詫びに二人+上条さんの3Pを書くべし
- 208 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:51:56.13 ID:4exWPgl30
- >>207 了解でせう。またいつか
- 209 :1 [saga]:2020/01/15(水) 14:18:18.04 ID:FwTWJumuO
- あらすじ
めでたく夫婦となった近江手裏と杉谷。
宴で思う存分に楽しみ、無事酔っぱらって終幕となった。
そして、初夜を迎え・・・
手裏「その、あなた・・・//」
杉谷「どうした?」
手裏「こんな身体だが・・・//」
手裏「子宝は恵める、からな・・・?//」
杉谷「・・・ああ。・・・承知した」コクリ
手裏「ん・・・//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 19:16:20.65 ID:IIOrcxgjO
- 大人のキスをしてさり気なく胸を揉んでくる杉谷
- 211 :1 [saga]:2020/01/15(水) 20:45:23.09 ID:rvbWHSbo0
- ―ちゅっ...ちゅぷっ...
手裏「んっ...///んっ...///」
杉谷「っ...//」
手裏「んっぅ//んふっ...んっく//」
―ちゅっ...レロッ...ちゅるるっ...ちゅぷっ...
杉谷「んんっ...///んっ...!///」
手裏「ん...//」
杉谷「(口付けだけでいっぱいいっぱいだな...)」クスッ
手裏「む...//」ムスッ
杉谷「(なら、そろそろ...)」
―フニフニッ
手裏「んっぁ...!///んっく!///」
―レロッ...ちゅるるっ...ちゅうっ...
―フニュッ フニッ...
杉谷「(ふむ...感度は良さそうか...)」
手裏「んにゅっ...///んむぅっ...!///」
どうする?orどうなる?
↓1
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 20:59:43.63 ID:a9rPoZVlO
- 乳首をつまむと甘い声を出すので引っ張ったりして刺激を加える杉谷
徐々に固くなり立ったので吸う
- 213 :1 [saga]:2020/01/15(水) 21:48:47.53 ID:rvbWHSbo0
- 手裏「ぷはっ...!//やっ//あな、たっ...!///」
手裏「(手で、揉まれて...っ//体が熱く...//)」
杉谷「見た目に反して敏感だな//」
―クニクニッ...
手裏「んんっ///や、っぁ...!///」
手裏「っ//言、っただろうっ...///初めて、だとっ...///」
杉谷「そうだったな...//」クスッ
―クリクリッ...
―キュッ...
手裏「んぁっ!///あっ、ぁ...!///」
杉谷「...んっ//」
―レロッ...
手裏「ひぅっ?!///」
杉谷「は、っ...//ん...っ//」
―レロッ レロッ ちゅぷっ...ちゅうっ...
手裏「ひあぁぁっ...!///」
杉谷「んっ...//」
手裏「そん、なっ...//吸っちゃ...!//」
手裏「ふう、んっ!///んっぁ...!///」
どうする?orどうなる?
↓1
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 21:54:13.60 ID:yKTua0lFo
- 吸ってると軽くイったのか身体を震わせて紅潮する手裏
しかしながらタダでは転がず、杉谷の固くなってるモノを服越しに擦って更に大きくする
- 215 :1 [saga]:2020/01/15(水) 22:37:23.63 ID:rvbWHSbo0
- 手裏「あっん!///っ...!///」
―ちゅるるっ...ちゅぷっ レロッ...ちゅうっ...
杉谷「っ...//」
手裏「んんぅっ...///んっぁ...!///」
手裏「(赤子みたく、吸われてっ...!//)」
手裏「あ、はぁっ...!///んあぁっ!///」
杉谷「んっ...//」
―レロレロッ...ちゅぱっ...ちゅるるっ...
手裏「っ!///」
手裏「(やっぁ!?///な、何か、クる...!///)」
―ビクン!ビクビク!ビクン...!
杉谷「んっ...?//」
手裏「ふーっ...!///ふーっ...!///
手裏「...ば、か///」
杉谷「すまん//やりすぎた、かっ...!?///」
―スリスリ...
手裏「今度は、私がやってやる...//」ニヤリ
手裏「(ここ...//膨らんで、硬くなってる...//)」
―サスサス...
杉谷「っ...!//」
手裏「(あ、反応してる...//)」
どうする?orどうなる?
↓1
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 06:28:02.97 ID:pHwg8yV1O
- 指でなぞっては焦らしていく手裏
固さが1番になってからさらけ出させて手で擦る
- 217 :1 [saga]:2020/01/16(木) 21:05:20.52 ID:E9odcLOSO
- 手裏「(こうやって、刺激すればいいのか...?//)」
―ツイーーッ...スリスリ...
杉谷「っ...//」
手裏「(指で布越しになぞる度にピクンとするな...//)」
手裏「(刺激してはいるのか...//)」
―カリカリッ...
杉谷「...//」
手裏「(...大分、硬くなってきたな//そろそろ...//)」
―ジジジーーー...ズルッ...
手裏「...!///」ギョッ
杉谷「手裏...//できるか?//」
手裏「だ、大丈夫だ...//見てろ...//」
手裏「(デ、デカイ...//こんなに、デカイものが...///)」ドキドキッ
手裏「(私の、ナカに...///...と、とにかく、刺激して快感を与えなくてはな//)」
ーーニギニギッ...スリスリッ...
杉谷「くっ...//」
手裏「(熱くて硬い...///)」
手裏「(こうして、擦ればいいんだな...?//)」
―スリスリッ...
杉谷「っ...//」
―ピクンッ...
手裏「(あ、今度は跳ねて...///)」
どうする?orどうなる?
↓1
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:16:01.99 ID:oaS0xKKvO
- ぎこちない手付きだからか無自覚に焦らしてくる手裏に歯がゆさを感じて我慢をする杉谷
その姿を見て舌を使い鈴口から刺激する手裏
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:17:05.50 ID:LkQ0VgcnO
- 本で見た手淫をこなしいき少しずつスピードを上げる近江、無論痛くないように気を使う
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 15:32:46.79 ID:q1zrDUyZO
- 止まった(´・ω・`)
- 221 :1 [saga]:2020/01/18(土) 17:42:01.23 ID:/MCI0ar00
- ―スリスリッ...
手裏「...///」
杉谷「んっく...!///」
―ビクッ...!
―...ジワァ...
手裏「(あ...先から何か、出てきた...///)」ドキッ
手裏「(ネチャネチャしたのが...///)」
杉谷「はぁっ...///」
手裏「...んっ///」ズイッ
手裏「...あー...んむっ///」
―ちゅぷっ...
杉谷「つっ...!?///」
手裏「んっ...///んっ...///」
―ピチャッ...レロレロッ...ちゅぱ...
手裏「んむっ...///」
手裏「(この匂いは...嗅いでいると、少し頭がボーッとしてくる...///)」
手裏「(なんだ...///これは...///)」
―ちゅぷっ...レロッ、ちゅるるっ...
杉谷「っ...!///」
手裏「んっぁ...!///は、ぁ...///んぅ...///」
どうする?orどうなる?
↓1
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 18:12:00.72 ID:WT1/2l1JO
- カウパーにドキトキしてきて更にペロる近江さん
杉谷が出そうになり離れろというものの続けてしまうことで初めての口内発射
- 223 :1 [saga]:2020/01/18(土) 21:27:04.02 ID:/MCI0ar00
- ―レロレロッ...ちゅぱっ...
手裏「んぷっ///んくっ...///」
手裏「あら、ひゃ...ひもひ、ひい...?///」ジッ
杉谷「っ...///」コクリ
手裏「う、んんっ...///」ニコリ
―ぷちゅっ...くぷっ くぷっ くぷっ...レロレロッ...
手裏「んぐっ...///んっぅ...///」
手裏「んくっ...//あむっ...///はっ...///」
手裏「んぷっ///んんっ...///ぅ、ん///」
―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...
手裏「んっ...///」
杉谷「っ!///しゅ、りっ...!///」
手裏「んむっ?///」
杉谷「離れ、ろっ...!///」
手裏「...んんっ///」
―ぐぷぷぷっ...
杉谷「く、あっ...!///」
―ドプッ!ビュルッ!ビュルルッ!ビュプッ...!
手裏「んぶぅっ...!///」
手裏「(口の、中に...!///)」
どうする?orどうなる?
↓1
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 21:45:12.72 ID:osTCDaTEO
- 謝罪する杉谷にこれが精子かと口で味わって飲む近江
吐き出さなくて平気か?と聞くも妻として夫の全てを受け入れたいからと答える近江に昂ぶる杉谷
気持ちよくなってもらうために手マンする
- 225 :1 [saga]:2020/01/19(日) 00:35:38.31 ID:s1p86Euy0
- 杉谷「す、すまん//自分では、我慢出来なくなってしまって...///」
手裏「ん、んぅ...///」
―ちゅぽん...っ
杉谷「っ...///」
手裏「んっ...///むぁ...♥///」
―コプコプッ...
手裏「(口の中に、苦くてすごい臭うドロッとしたのが...///)」
手裏「...んぅ///んっ...///」
―ゴクンッゴクンッ...ゴクッ...ゴクンッ...
杉谷「...!///」
手裏「んぐっ...♥//っはあぁ...♥///ケホッ...///」
杉谷「だ、大丈夫か?//吐き出さなくて、平気か...?///」
手裏「うん...///妻として夫の全てを受け入れたいから...///」ニコリ
杉谷「!...///」
杉谷「...手裏///」
手裏「ん...///トサッ
―ちゅっ...ちゅるるっ...
手裏「んむっ///んっく...んふっ...♥///」
杉谷「っ...///」
―ツツッ...
―くちゅくちゅっ...
手裏「っ!///」ビクッ!
杉谷「...キツイな...///」
手裏「だ、大丈夫だろう...///ちゃんと、挿れられるから...///」
杉谷「...ああっ//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 08:54:44.73 ID:u4X6WlekO
- 楽器を奏でるように精密に胸と下を刺激する杉谷
その手さばきに感じてしまい、下からヌルヌルした愛液が溢れてきてローションがいらないほど
そしてクリを摘まれてイキかける
- 227 :1 [saga]:2020/01/19(日) 11:46:43.52 ID:s1p86Euy0
- ―くちゅくちゅっ...
―フニュッ...フニッ...
手裏「ぅ、んっ...///ぁっ...///」
杉谷「(しっかり濡れてきているか...///)」
手裏「は、っぁ...///んんっ...///」
手裏「(恥部と、胸を同時、にっ...///)」
杉谷「んっ...//」
―くぷぷっ... ぐちゅぐちゅ...
手裏「んぁぁっ...!///」
―トロォォーー...
杉谷「(溢れてきているな...//)」
手裏「んっ...///ぁ、んっ...///」
手裏「は、んっ...///」
杉谷「(ここも刺激すれば...///)」
―クリッ...
手裏「ひんっ...!?///」
杉谷「大丈夫か?//」
手裏「あ、あぁっ...///驚いた、だけ、だ...///」フーッフーッ
杉谷「...///」コクリ
―クリクリッ...
手裏「んっ///〜〜〜っ...!///」
手裏「(そこ、摘ままれるとっ//全身が、震えてっ...!///)」
手裏「(頭が、真っ白に...///)」ポーッ
どうする?orどうなる?
↓1
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 13:45:18.26 ID:ALlRJ2pLO
- 慣れた手付きで手マンをする杉谷の妙技にあっさりイカされる手裏
初めてにもかかわらず潮を吹いてしまいすごいなと杉谷に褒められる
そしていよいよ挿入へ
- 229 :1 [saga]:2020/01/25(土) 01:38:06.64 ID:WcUT4SzC0
- 手裏「あっ♥!///っ♥!///」
―ちゅこちゅこっ ぐちゅっ ちゅくちゅくっ...
杉谷「膣内が俺の指を締め付けてくるぞ/」ボソ
手裏「んんっ...♥!///」
手裏「言わ、なっ...♥!///あぁっ♥!///」
杉谷「...イっていいんだぞ?/」
手裏「〜〜〜っ♥!///」
手裏「やぁぁっ...♥!///」
―ビクッ! ビクッ!
手裏「あっ♥!///んぁぁっ...♥!///」
―プシャァッ...!
手裏「ぃ、ぁっ...♥///」ポーッ
―チョロロロッ...
杉谷「すごいな...//」
手裏「や、っぁ...♥///見な、ぃ...///」
杉谷「...手裏//」
―くちゅっ...
手裏「んぅっ...♥///(恥部に、当てて...///)」ドキドキ
杉谷「...//」
手裏「...キて...♥///」ニコリ
杉谷「ああっ...//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 05:54:58.93 ID:uDB7JTBGO
- 先端をからゆっくり絡みついてくる近江の中に名器の予感を感じさせる杉谷
ただ穴が狭いのかなかなか奥まで入らず、近江が痛そうにするので優しく髪を撫でたり愛の言葉を囁いたりして慰める
そして何度めかでいよいよ貫通し初めての感覚に情けない声を上げる手裏
- 231 :1 [saga]:2020/01/25(土) 10:47:50.36 ID:WcUT4SzC0
- ―ぐちゅっ...
手裏「んっぁ...♥///」
杉谷「力抜け...//」
手裏「...すぅー...はぁー...//」
―ずちゅっ...くぷっ...
―ぐぷぷっ...
手裏「はっぁ♥//んっ...♥!///」
―ずぷぷぷっ... ぐちゅ ぬちゅ にゅちゅ...
杉谷「(絡みついてくる...//このままでも十分なくらいだっ//)」
―ギチギチッ...
杉谷「(ただ、かなり狭いっ...//)」
手裏「ひっ、くぅっ...//」ズキンッ
手裏「んっく...//はぁっ//はぁっ//ぃ...//」
杉谷「(やはり痛むか...//何とかしなければ//)」
杉谷「手裏...//もう少しだ、頑張れ...//」
―ナデナデ...
手裏「ん...//ぅんっ...//」コクッ
- 232 :1 [saga]:2020/01/25(土) 10:48:35.47 ID:WcUT4SzC0
- 杉谷「...お前とは相性が、最高に良いようだな//」
杉谷「俺の逸物に絡みついてきているぞ//」
手裏「...そう、なのか...?//」クスッ
杉谷「あぁっ...//」
―ぐぷぷっ...
手裏「っぁ...//...気持ちいい、か?//」
杉谷「っ...//」コクリ
手裏「...ふふっ♥//そうか...//嬉しい...//」
―ぐぷっ...ぬぷっ...
杉谷「...っ!//(ここまで、くればっ//)」
―グプンッ!
手裏「あ゙ふっ...!?///」
―キュンキュンッ くちゅっ ぐちゅっ...
手裏「っは...!///ひぁっ...!///」
杉谷「っ...//...全部、入ったぞ//」
手裏「入って、る...//あなた、の、モノが...///」
手裏「(すごいっ、圧迫感だ...///膣内に入って、奥にコツンって...///)」
―ボコッ...
手裏「(へその裏まで、ここまで入って...///少し、膨れてる...///)」スリスリ
手裏「(処女を...初めてを...捧げられた...♥///)」ポロ...
杉谷「大丈夫か?//痛みは...//」
手裏「うん...♥///これは、嬉し泣きだよ...♥///」
手裏「あなたと...繋がってる...♥///」
杉谷「...ああっ//そうだ//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 12:23:47.70 ID:M97d7TieO
- 熱い肉棒の硬さに喜びを噛み締めながら慣れてきたので腰を降る手裏
杉谷が喜ぶように息を合わせて上下左右に動かしていく
杉谷は長く繋がりたいからが我慢しようと頑張るも手裏の甘い言葉に萌えて自分からも動いてしまう
- 234 :1 [saga]:2020/01/25(土) 13:28:02.71 ID:WcUT4SzC0
- ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ...
手裏「あ♥///んっ♥//んんっ♥//」
杉谷「は、っく...//」
手裏「(すごっ♥//熱くて硬い、モノが膣内をっ...♥!///)」
―ぐちゅっ!ぐちゅっ!
手裏「(掻き混ぜて、膣内が卑猥な音をっ...♥///)」
手裏「んんーーーっ...♥!///」
杉谷「はぁっ//はっ...//」
手裏「(気持ち、よさそう...♥//私の膣内で、気持ちよくなってるんだ...♥///)」
手裏「(嬉しい...♥///)」トロン
―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ
手裏「あっ♥///んぅ♥//んんっ...♥//」
―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ
手裏「(でも、まだゆっくりなのは...♥///)」
杉谷「はっぁ...//はぁっ//」
手裏「(私を気遣ってる、からか...♥//)」
―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ
手裏「あなたぁ...♥///あんっ♥///も、っと...♥//」
杉谷「っ...?//」
手裏「もっと、動いて...♥///」
杉谷「...よしっ//」
―ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
手裏「んっ♥!///あぁんっ♥!///んんっ♥んっ♥!///」
手裏「んあぁっ♥!///あ、はっぁぁ...♥!///」
どうする?orどうなる?
↓1
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 13:57:33.51 ID:rKv3TElhO
- 子宮の奥まで突っつかれて声を上げてしまう近江
無論はじめての経験でつかれる度に頭が真っ白になってヨガる
杉谷もその声でイキそうになるも耐えるがギュッと締めてきて抜けさせてもらえず中のまま
- 236 :1 [saga]:2020/01/25(土) 14:21:15.80 ID:WcUT4SzC0
- 手裏「はあぁっ♥!///あっ♥///」
―ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
杉谷「はっ//はっ//」
手裏「ふっ♥//っ♥ん...♥!///あぁっ♥!///」
―コツッ コツッ
手裏「(奥に、子宮に当たって...♥!///)」
―ずぬぬぬっ... ぬぷっ!
手裏「びっあ゙あ゙ぁぁ...♥!///」
杉谷「くっぉ...//」
手裏「あ、ぅ♥///んっ♥///」
手裏「あぐっ♥//あ、んんっ...♥///」
―ぐちゅぐちゅっ...
手裏「(子宮の、中に入ってきて、ぅ...♥///)」
杉谷「手裏...//」
手裏「あふっ...♥//はっぅ♥//」ポー...
手裏「あてゃま、まっひろにぃ...♥///」
杉谷「...っ//」
―ビクビクッ...
手裏「ぁ、なかで、膨らんで...♥//」
手裏「...また、出る、の...♥?///」
杉谷「...//」コク
どうする?orどうなる?
↓1
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 14:46:49.85 ID:YEeoAnRzO
- 小さな手裏を抱っこして立位で自分のペースで身体を動かし始める杉谷
予想もしてなかったことで驚く手裏、だが杉谷がキスを何度もしてくれて喜ぶ
そしてついに絶頂する杉谷さん
- 238 :1 [saga]:2020/01/25(土) 15:27:13.68 ID:WcUT4SzC0
- 杉谷「...手裏っ//」
―グイッ
手裏「ひゃっ...//」
―ちゅっ...
手裏「んぅっ...♥//」
―ぱちゅっ!ぱちゅっ!
杉谷「っ...//」
手裏「んっぁ♥//はふ♥//ひ、ん...♥//」
―ゴツゴツッ...
手裏「(これ、もっと奥、に...♥!///)」
杉谷「は、っ...//」
―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!
―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...
手裏「(口付けしながら、だと...もうっ...♥///)」
手裏「ふあぁっ♥///はっぁ♥//あぁんっ...♥!///」
―ビクビクッ!ビクン!
杉谷「っ...!//」
手裏「出す、のか♥?//んっぁ♥//...出して、いいぞっ♥///」
手裏「膣内に、沢山出して...♥///」
杉谷「手裏っ...!//」
手裏「私と、あなたの...子供、産みたい...♥///」
杉谷「くっ...!///」
―ど ちゅっ!
―ビュルルルルッ!ビュルッ!ドプッ!
手裏「ん...//んうぅぅぅぅぅぅ...♥!!///」
―ビクン!ビクビクンッ!
―ビュルルッ!ビュッ!ビュプッ!
手裏「あ、っは♥///ぁっ♥//ひ、ぁ...♥///」
―プシャアァァアアッ...ちょろろろっ ちょろろっ...
手裏「(子宮の、中に出てる...♥//熱い感覚が...♥///)」
―ビュルルルッ!ビュプッ...ドプッ...
手裏「(まだ、出てる...♥//)」
杉谷「...〜〜〜っくはぁ...!///はぁ...はぁ...//」
―ぽこっ
手裏「は、ん...♥///...沢山、出したな...♥///」
手裏「ここの辺り、膨らんでしまって...♥///...タプタプしてる感じだ...♥///」
杉谷「...//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 15:41:43.60 ID:wg3CgYYjO
- 手裏、杉谷のナニをお口でお掃除
四つん這いでしてる姿を見て頭を撫でる杉谷
- 240 :1 [saga]:2020/01/25(土) 16:28:59.98 ID:WcUT4SzC0
- 杉谷「抜くぞ...//」
―ぬるるるるっ...
手裏「あぅっ...♥///」ビクッ
―ぬぽぉ...
―どぽっ...コポポポ...
手裏「うわ...//こんなにも出してたのか...//」
手裏「膣内から出てくるのが止まらない...//」
杉谷「...///」
―むくっ...
手裏「...あなたの、モノ綺麗にしないとな♥///」ペロリ
杉谷「手裏...//」
手裏「あー...♥//」
―ぱくっ
手裏「んっ♥//...んむっ♥//んふっ♥///」
―ちゅぽっ ちゅぱっ ちゅぽっ...
杉谷「(...四つん這いになって、俺のを舐めている...//)」
手裏「んぶっ♥///ん...んんっ♥//」
杉谷「...//」
―ナデナデ...
手裏「んむ...♥//」ジッ、ニコリ
杉谷「...//」
どうする?orどうなる?
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 16:49:14.12 ID:ZM5EuqCCO
- 顎の下をくすぐったりして思い切り可愛がる杉谷
手裏のお掃除が気持ちいいのかナニが大きいママ
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 16:53:33.16 ID:2PWAGFv2O
- ↑+お返しにと指を中に入れてなめ取る杉谷
- 243 :1 [saga]:2020/01/25(土) 17:59:51.83 ID:WcUT4SzC0
- 手裏「んっく♥///んふっ♥///」
―ちゅぷっ...レロレロッ...
杉谷「っ...//もう、いいんじゃないか?//」
手裏「んっ...♥///」
手裏「...〜〜〜っ♥///」
―ちゅるるるぅ〜〜〜...っ
杉谷「っ!//」
―ちゅぽんっ...
手裏「んぷっ...♥///ん、ふあぁ...♥///」
手裏「(...綺麗になったな♥///)」クスッ
杉谷「はぁ...//」
手裏「...まだ、硬いが...?//」
杉谷「いや、自然に収まる//大丈夫だ...//」
―スリスリ...
手裏「んっ、ふふ...//くすぐったいぞ//」
杉谷「そうか...//」
手裏「...あなた♥///」ギュッ
杉谷「手裏...//」
手裏「...これで...♥///」
手裏「お前を離せなくしたぞ♥///」クスッ
杉谷「...ああ、そうだな//」
手裏「ふふっ...♥///」
―ちゅっ...
終
描写が下手っぴでさーせん
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 18:07:56.81 ID:Onqqqi7rO
- 乙ですの
いや良かったと思いますことよ、近江さん小さいから背徳感あったら
- 245 :1 [saga]:2020/03/13(金) 23:54:07.31 ID:qK82t9dL0
- あらすじ
ハーレムの皆と楽しくすごろくやサイコロトークをしてさり気なく全員が部屋から抜け出し
上条と美琴の2人だけになる。
それを上条は察し、美琴も皆の気遣いを受け取って決意を固めて・・・
美琴「...よしっと//操祈にメールは送ったから//」
上条「ああっ。...んじゃ...」
美琴「ん...//」ニコリ
上条「...美琴」
―ギュッ...
美琴「っ...///」
上条「...//」
どうする?orどうなる?
↓1
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 00:02:11.18 ID:LgBKIZQu0
- キスする
- 247 :1 [saga]:2020/03/14(土) 01:03:45.28 ID:ydcaTMpg0
- ―ちゅっ...
上条「っ...//」
美琴「んんっ///ふっ、ん...♥///」
―ちゅっ ちゅうっ... ちゅぷっ・・・
上条「んっ//んんっ...//」
美琴「ふっ♥///んぅ...♥///んっぁっ♥///」
美琴「(当麻のキス...♥//優しくて温かい♥///)」
―ちゅぷっ レロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ
上条「んっく...//」
美琴「ん♥///んふっ...♥///んぁ...♥///」
上条「っ、はぁ...//」
―ちゅぱっ... トロォ...
美琴「はぁ...♥///はぁ♥///はぁ♥///」トロン
上条「ん...//」ペロッ
美琴「当麻...♥///もっと...♥///もっと、ちょうだい...♥///」ニヘラ
上条「ああっ...///」クスッ
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 01:11:50.30 ID:Ri5Os4MYo
- さらにかみやん舌をからめ美琴ちゃんビクビクしはじめる
- 249 :1 [saga]:2020/03/14(土) 01:24:55.15 ID:ydcaTMpg0
- 美琴「ん...ん♥///んうっ♥///」
―レロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ ちゅうっ...
美琴「ふっ♥///んぁぁ...♥///」
美琴「(当麻の舌、すごい絡まってくる...♥///)」
上条「んっ...///」
美琴「(私の事、求めてくれてるんだ...♥///)」
美琴「(嬉しい...すごく、嬉しい...っ♥///)」ウルッ、ツー...
上条「...っ!//」チュプッ
上条「み、美琴...?//どうした?//大丈夫か?//」ナデナデ
美琴「ぇ...?//ぁ、ぁれ...//」ポロポロッ
美琴「っ...//ご、ごめん//大丈夫、感極まって泣いちゃっただけ...//」クスッ、グシッ
上条「ホ、ホントか?//」
美琴「うん♥///だから...遠慮しないで、ね♥///」ニコリ
上条「...ああっ//お前がそう言うなら...//」
―ちゅうぅっ... レロッ ちゅるるっ... ちゅうっ
美琴「ん♥///んん...♥///」ギュウッ
上条「は、ん...///」ギュウッ
美琴「んっく...♥///は、んんっ♥///」
―ちゅうっ ちゅるるっ... ぷちゅっ ちゅぱっ...
美琴「(幸せ...♥///こんなに、キスって気持ちよかったんだ...♥///)」トロン
上条「っ...///」
上条「(美琴...気持ちよさそうになったな//よかった...//)」クスッ
美琴「んっぁ...♥///は、っぁ...♥///」
上条「んっぅ...///」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 06:11:58.87 ID:0Tk/qnpwO
- 許可をとってから美琴の胸へと手を伸ばす上条さん
優しく撫でつつ指で乳首の周りをなぞり焦らす
- 251 :1 [saga]:2020/03/14(土) 10:04:12.21 ID:ydcaTMpg0
- 上条「んっむ//んっ...///」
美琴「んぷっ...♥///んぅ...♥///」
上条「っはぁ...///」
美琴「は、ぁ...♥///はぁ...///」
上条「美琴、触るな...?//」
美琴「ん、えぇ...♥///いっぱい、触って...♥///」
上条「ああっ...//服、脱がすでせうよ...///」
美琴「う、うん...♥///」ドキドキ
―グイッ
美琴@ボディストッキング「...///」
上条「...さ、さっき、着替えてたのは、これ、なのか//」
美琴「(は、恥ずかしいっ...!///)」カァァア
美琴「や、やっぱ、こういうの、私には似合わないわよね...///」
上条「い、いや、まぁ...///上条さん的にはめちゃくちゃ興奮してしまうでせう///」
美琴「そ、そうなの...?///」
上条「ああっ//...じゃあ//」
―フニュッ...フニッ...
美琴「ひゃっ...///あっ...♥///」ピクッ
美琴「(当麻が、私の胸揉んでる...♥///)」
上条「...可愛いぞ、美琴//」ボソッ
美琴「にゃぁ...♥///息、吹きかけちゃ...♥///」ゾクゾクッ
上条「んっ...//」
―ツツーッ... クリクリッ...
美琴「あぁっ♥///んっ♥///んぁぁっ...♥///」
美琴「(乳首、焦らさないでぇ...♥///)」フルフルッ
上条「はぁー...//」
美琴「ふあぁぁぁ...♥///」ゾクゾクッ
―フニュッ フニッ... クニクニッ
上条「はは...//もうこんなに乳首勃ってるぞ?//」
美琴「や、やぁ...♥///」
どうする?orどうなる?
↓1まで
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 10:12:50.75 ID:u6J134bAO
- ガラにもないものを選ぶみこっちゃん素敵
下着越しに乳首を突かれるとより甘い声をあげてヨガってしまう美琴
それを見てかいじわるするように乳首を指で擦り刺激を与えていく上条さん
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