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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 10:12:41.02 ID:QCCGOWfkO
佐天さんのズボンを脱がし初めて見る女性のあそこにドキドキする鴻野江くん
不意に優しく撫でると濡れてるのがわかる
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 10:15:08.27 ID:DfILIRmKO
佐天さんはこんな風に尽くしてくれる感があってたまらない…

する前にズボンを脱がした佐天さんを膝の上に座らせてパンツ越しに大切なところを触れてくる鴻野江くん
すでにパンツから滲み出るほど濡れておりどきどき
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 10:18:12.67 ID:cX2jQ9yDO
佐天さんの初めて見る下半身にドキドキしながら骨董品を触るかのように大事に触れる鴻野江くん
いやらしい触り方をせずに愛でるように触れてくるので余計に濡れてくる佐天さん
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 10:29:19.06 ID:CjmLLZmu0
禁書の佐天さんという嫁力URの少女
390 :1 [saga]:2020/10/04(日) 11:28:53.20 ID:HyOaudD60
 佐天「立ってていいの...?///」ドキドキ

 鴻野江「この方が、脱がしやすいと思いまして...///」

 鴻野江「...じゃあ、脱がしますね///」

 佐天「どうぞ...♥///」

 鴻野江「...///」ゴクリ

 ―スルッ スルルル... パサッ...

 鴻野江「(...昨日と違う、赤い小さなリボンがついてる白いパンツだ...///)」ジーッ

 佐天「...その、勝負下着脱いじゃったんだよね...///」

 佐天「だから、シンプルなのにしちゃって...///」モジモジ

 鴻野江「い、いえ、その...///この下着でも十分、こ、興奮しちゃいますから///」ドキドキ

 佐天「そ、そう...?///なら、よかったけど...///」

 鴻野江「はい...///...触ります、ね///」

 ―ツツッ ジワ...

 佐天「ひぁ...♥///」

 鴻野江「(あっ...///少し、湿ってる)」

 佐天「(う、嘘♥///も、もう濡れちゃってるの♥?///)」

 佐天「(遥希君のおちんちん、舐めたりしただけで...♥///)」ドキドキ

 ―スリスリ...

 佐天「あっ♥///んっ、ぁぁ...♥///」

 鴻野江「(いきなり直で触るのもまだ自信がないから、パンツ越しに...///)」

 佐天「は、んっ...♥///はっ...♥///んっぁ♥///」」

 佐天「(遥希君の指で、直接じゃないけど触られてるっ...♥///)」

 佐天「(好きな人に触られてるだけで、こんなに...気持ちいいんだ...♥///)」トロン

 佐天「んんっ♥!///あっぁ...♥///」

 ―カクッ フルフル...

 鴻野江「...涙子さん、僕の膝の上に座ってもらえますか?///」

 佐天「ふえっ...♥?///で、でも、汚れちゃ...♥///」ハァハァ

 鴻野江「>>391


 >>387 ね。佐天使の異名も頷けます
 >>389 禁書ってより超電磁砲のって気が>>1はしますね。けど嫁なのは間違いない(頷
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 11:35:34.50 ID:QCCGOWfkO
涙子さんは汚くないですよ…
僕の大事な彼女なんですから…
392 :1 [saga]:2020/10/04(日) 12:11:21.89 ID:HyOaudD60
 鴻野江「涙子さんは汚くなんかないですよ...///」
 
 鴻野江「僕の大事な彼女なんですから///」

 佐天「...♥///」キュンッ

 ―ジワァ...

 佐天「(そ、そんなこと言われたら...♥///)」

 佐天「(おまんこがキュンキュンしちゃう...♥///)」ドキドキ
 
 佐天「あ、ありがと...♥///...す、座るね♥///」モジモジ

 鴻野江「どうぞ...///」

 ―ポスン...

 鴻野江「...もう1回、しますね///」

 ―スリスリ... シュッ シュッ...

 佐天「はぁ、んっ...♥///ふあぁ...♥///」ゾクゾクッ
 
 鴻野江「(パンツがもうグショグショに濡れてる...///)」

 鴻野江「(そんなに感じて、気持ちよくなってくれてるんだ...///)」ドキドキ

 佐天「んあっ♥///ふぅ...んっ♥!///んぅっ...♥!///」
 
 鴻野江「...涙子さん///気持ちいい、ですか?///」

 佐天「っ...♥///う、んっ♥///軽く、イっちゃいそ...っ♥///」
 
 鴻野江「(早いなぁ...///感度がすごいのかな...?///)」

 佐天「遥希、君っ...♥///もう、直接...♥///」
 
 鴻野江「...いいですか?///じゃあ、パンツも...///」

 佐天「うん...♥///(足、力が抜けちゃいそうだけど...♥///)」
 
 佐天「(正面のまま、立った方がいいんだよね...♥///)」スクッ、クルッ

 鴻野江「...///」
393 :1 [saga]:2020/10/04(日) 12:12:34.71 ID:HyOaudD60
 ―スルッ ...パサッ

 ―トロォォ...
 
 鴻野江「わぁ...///(る、涙子さんの、お、おまんこ...///)」

 鴻野江「(ふっくらして、ほんの少し生えてて...///)」

 鴻野江「...糸、引いてますね...///」

 佐天「やぁん...♥///み、見ちゃ、ダメ...///」フルフル
 
 鴻野江「(いや、見ちゃいますよ///こんな...///)」ドッドッドッ

 佐天「ん、ふ...♥///」ピクッ

 佐天「(み、見られてる...♥///遥希君に、おまんこ...見られてる...♥///)」キュンッ
 
 鴻野江「...触りますよ...///(優しく、ゆっくり...///)」

 ―くちゅっ... すりゅ...

 佐天「ぁ...♥///...んんっ♥///」
 
 鴻野江「(最初に、割れ目の周りをなぞって...///)」

 鴻野江「(反応を確かめながらしてみよう...///)」

 佐天「あんっ...♥///は、ふぅ...♥///」

 ―すりゅっ くちゅっ ぬちゅ...

 佐天「(オナニー、してるときよりも感じちゃってる...♥!///)」
 
 佐天「(まだ、指入れてもらってないけど...っ♥///これだけで、もうっ...♥!///)」

 鴻野江「...涙子さん///」

 佐天「ふあぁっ♥///ん、うん...♥?///」
 
 鴻野江「...自分でしてるときは、入れたりしてますか?///」

 佐天「ぇ...♥?///んぁっ...い、入れてるよ...♥///」

 佐天「遥希君の、指って想像しながら、っぁ...♥///」
 
 鴻野江「そう、ですか...///」

 佐天「んっぅ...♥///どうか、あっは...♥//したの♥?///」

 鴻野江「>>394
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 12:17:48.17 ID:QCCGOWfkO
いえ、それならその想像を現実にしようかなと…//
いいですか、優しくいきますから…
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 12:18:53.91 ID:3A6/cxVgO
ちょっと触らせてくださいね
396 :1 [saga]:2020/10/04(日) 12:32:00.94 ID:HyOaudD60
 鴻野江「いえ、それならその想像を現実にしようかなと...///」

 佐天「!...♥///」キュンッ

 鴻野江「いいですか?//優しくいきますから///」

 佐天「...お願い、ね♥///」ニコリ

 鴻野江「はい...///」

 ―にゅぷっ... ちゅくっ ちゅくっ

 佐天「あ、んんっ...♥!///(指っ、入ってきてるぅ...♥!///)」

 佐天「ひあぁっ...♥///あぅっ♥///んぁ...♥///」

 ―カクカクッ

 鴻野江「涙子さん///膝の上に...今度は、抱き合う感じで///」

 佐天「ふえ♥?///...こ、こう...♥?///」ポスンッ

 鴻野江「はい///これなら、触りやすいですし...///」

 鴻野江「...涙子さんの顔がよく見えますから///」クスッ

 佐天「やっ、やぁ...♥///」フルフル

 佐天「(み、見られたくないよぉ...♥///)」

 鴻野江「腕は首に回して、倒れないようにしてくださいね///」

 佐天「(うわ♥///対策してる...♥!?///)」

 佐天「...はい///これで、い」

 鴻野江「んっ...///」

 ―ちゅうっ... ちゅぷっ...

 佐天「んむぅっ...♥!///」

 鴻野江「んくっ...///んっ///」

 ―ちゅくっ ぷちゅっ くちゅくちゅっ...

 佐天「あ...ぅんっ♥!///んっぁ♥///」

 佐天「(キス、されながら膣内に指出し入れされてっ...♥!///)」

 鴻野江「んぷっ///んっ、ちゅ...///」

 佐天「んっぅぅ...♥!///ふあっ♥///ぁ、んむ...♥///」

 佐天「(ヤ、ヤバッ♥///これ、気持ちい、ぃっ...♥!///)」


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 12:33:46.49 ID:spqrC70U0
潮吹く
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 12:46:28.08 ID:QCCGOWfkO
クリを鴻野江君が偶然見つけて指で弾いてみると身体を震わせる佐天さん
この反応でさすがにクリと分かったらしく少し意地悪に焦らしたりテクニックを見つけていく鴻野江くん
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 12:47:38.42 ID:ASO1iGjpO
手マンでキュンキュンと気持ちが高ぶってきたのか佐天さんの愛液の多さに驚く鴻野江くん
指を入れるたびに甘い声を上げてだらしない顔をする佐天さんに燃える
400 :1 [saga]:2020/10/04(日) 16:36:24.42 ID:HyOaudD60
 佐天「んぁぁっ♥!///はむっ♥///んぅっ...♥///」

 佐天「あぁっ♥///んあっ♥///」

 鴻野江「んむっ...///」
 
 ―ちゅるるっ ちゅぷっ... ちゅうっ 

 ―ぬぷっ ぬちゅっ くぷぷっ... ぷちゅっ くちゅっ...

 佐天「んっふぅ...♥///んくっ♥///んむっ♥///」

 佐天「ふあっ♥///ひぁっ、んんっ♥!///」キュンキュンッ

 ―トロォ... ぴちゃっ ぷちゅっ くちゅくちゅっ

 鴻野江「(すごい、さっきよりも愛液が溢れてきてる...///)」

 鴻野江「(よかった///上手く出来てるみたいだ...///)」

 佐天「あぁっ♥///んっ...あっ♥///」

 ―クニッ...

 佐天「んぐっ♥!///そ、そこっ...♥!///」

 鴻野江「あっ...ここですか...?///」

 佐天「んんっ...♥!///」コクコクッ

 鴻野江「(ここが、クリトリス...だったっけ///1番感じるところの...///)」

 鴻野江「(...えいっ///)」

 ―ピンッ

 佐天「はぁ、んっ...♥!///んっゃぁ...♥///」ブルルッ

 鴻野江「(やっぱりクリスマスが1番感じてるんだ...///)」

 佐天「遥、希君...♥///」

 鴻野江「ここも、いつも弄ってるんですか?///」

 佐天「>>401
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 16:37:22.74 ID:QCCGOWfkO
う、うん…
こんな風に弾いてもらうの考えたりして…
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/04(日) 16:38:05.21 ID:bU9i6YXMo
い、一回触ってぇ…刺激がつよすぎてぇ…そ、それからは…あんまりぃ
403 :1 [saga]:2020/10/04(日) 23:20:34.56 ID:HyOaudD60
 佐天「う、うん...♥///」
 
 佐天「そんな風に、んっぁ♥///弾いてもらうの考えたりして...♥///」   

 鴻野江「そうですか...///」

 佐天「で、でも、1回だけやってみて...♥///刺激が強すぎたから...♥///」

 佐天「そ、それからはぁ...♥///あんまり...♥///」

 鴻野江「すごい体が震えてましたからね///」クスッ

 佐天「うん...♥///すごく、気持ちよくて...♥///」

 ―ピンッ クリクリッ

 佐天「んんんぁあっ♥!///やっ♥!///待っ♥!///」

 鴻野江「やっぱり刺激が強いですか?///」

 佐天「はぁっ♥///はぁっ♥///っ、も、もぅ...♥///」

 佐天「言ったのに...♥///いじわる...♥///」プクーッ

 鴻野江「ご、ごめんなさい...///」

 佐天「...今度は、優しく...ね♥?///」チュッ

 鴻野江「...はい///」コクリ

 ―クリッ くぷぷぷっ...

 佐天「あっぁ♥///あんっ...♥///」

 鴻野江「>>404
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/05(月) 00:06:23.29 ID:Xaa+FoPBo
どうですか?きもちいいですか?
405 :1   [saga]:2020/10/06(火) 08:22:46.13 ID:0kOOiS5GO
 鴻野江「どうですか?///気持ちいいですか...?///」

 佐天「んっ、ぁんっ♥!///気持ち、ぃっ...♥///」コクコクッ

 鴻野江「よかったです...っ///」

 −クリクリッ くちゅくちゅっ ぐちゅっ ちゅくっ

 佐天「あ、んぁっ...♥///あっ、はぁ...♥///」

 佐天「(遥希、君の指が出たり入ったりしてっ...♥///)」

 佐天「(クリトリス、もっ...♥///クリクリされてるぅ...♥///)」

 鴻野江「はぁっ///はぁっ///」

 佐天「んんっ♥!///あぁっ♥!///」

 −くぷっ にゅぷっ ぐちゅっぐちゅっ... クリクリッ 

 佐天「は、ぁんっ♥///っ...♥!///」

 佐天「んあぁっ...♥///ふあっ...♥///」トロン,タラー

 鴻野江「(すごい淫らな顔になってる...///)」ドキドキ

 鴻野江「(...可愛い...///)」

 −グリッ くちゅくちゅっ... コリコリッ

 佐天「あぁんっ♥!///ダ、メッ♥!///はる、き君っ、イっ...ぁ♥!///」

 佐天「んっ♥!///んんぁっ♥!///(そこっ、なんかすごっ...♥!///)」ゾクゾクッ

 佐天「んんぃっ...♥!///」ビクンッ!ビクビクッ!

 −ぷしゃあああぁっ...!

 鴻野江「わっ...///(えっ...///こ、これって///)」

 佐天「ゃ、んっ♥!///ダメっ、見ちゃいやぁっ...♥!///」

 佐天「(やぁぁ...♥///なに、これぇっ...♥///)」

 佐天「(お漏らし、しちゃってる...♥///)」フルフルッ

 −しゃぁぁっ...
406 :1   [saga]:2020/10/06(火) 08:26:31.79 ID:0kOOiS5GO
 −ぷしゅっ... ぷしゃっ...

 佐天「っ...♥///(と、止まった...♥///)」

 佐天「はぁっ...はぁっ...♥///」クラッ

 鴻野江「っと、だ、大丈夫ですか?///涙子さん///」ナデナデ

 佐天「んぅっ...♥///なん、とか♥///」ニヘラ

 鴻野江「(急にイったけど...さっきの、ザラザラしてたところがGスポットだったのかな///)」ドキドキ

 佐天「...あっ...///ご、ごめんね///服とベッド、濡らしちゃって...///」

 鴻野江「いえ、涙子さんをイかせてあげられて嬉しいですから///」クスッ

 佐天「うぅ...///お漏らししちゃったとこ、見られて複雑だよぉ...///」

 鴻野江「え?あ...//(涙子さん、知らないのかな//)」

 鴻野江「涙子さん//さっきのはお漏らしじゃなくて、潮吹きって言うですよ///」

 佐天「潮、吹き...?///」

 鴻野江「さっきGスポットという1番感じるところを刺激して女性が絶頂したら、時々なるそうなんです///」

 鴻野江「ですから、おしっことは違うので安心してください///」クスッ

 佐天「そ、そうなの...///...よかったぁ///」ハァー

 佐天「おしっこだったら、遥希君に引かれると思ってたから...///」

 鴻野江「まさか///そんなことはありませんよ///」ギュウッ

 鴻野江「涙子さんがイってもらえて嬉しいんですから///」ニコリ

 佐天「遥希君...♥///ありがとう...♥///」ニコッ


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/06(火) 17:54:13.37 ID:yXc/Djh5O
互いにハグしあって優しくベロチュー
鴻野江君も慣れてきたのか胸を優しく刺激してきてまた気持ちが昂ぶる佐天さん
鴻野江くんの息子がまた固く屹立してるのを見つけてそろそろ挿れようか?と提案
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/06(火) 18:02:13.81 ID:/qVios/BO
佐天さんの頭をナデナデする鴻野江くん
ふと佐天さん思い出したのか王蛇から貰ったアレコレを持ってきて使う?と聞くも使い方がわからない鴻野江くんにゴムを優しくつけてあげる
409 :1   [saga]:2020/10/06(火) 18:34:41.79 ID:0kOOiS5GO
 鴻野江「はい///」クスッ

 佐天「ん...♥///えへへ♥///」ニヘラ 

 鴻野江「...///」ナデナデ

 佐天「ん〜...♥///」

 佐天「...キス、して♥///」ンーッ

 鴻野江「はい...///んっ...///」

 −ギュッ

 −ちゅうっ... ちゅぷっ...

 佐天「んっ♥///んふぅ...♥///」ギュウッ

 鴻野江「っ、はぁ///んちゅっ///んっく///」

 佐天「んぷっ...♥///んはぁ...♥///はぁむっ♥///」

 佐天「んっふ...♥///んぁ...♥///」

 −レロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ ちゅるるっ...

 佐天「ちゅむっ♥///んく...っ♥///んっ♥///」

 佐天「(遥希君の、大人なキス...♥///気持ちいいよぉ...♥///)」トロン
 
 鴻野江「(また涙子さんの顔が惚けてきてる...///)」

 鴻野江「(キスだけで気持ちよくなってるんだ...///)」

 佐天「ん、はぁ...♥///んぷっ♥///は、ん♥///」

 −フニュッ... フニッ...

 佐天「んあっ♥///ぁ、んむっ...♥///」

 鴻野江「んっく...///んっ...///」

 鴻野江「(乳首が勃ってるのが、掌でわかっちゃうな...///)」

 佐天「んむぅっ...♥///ん、ふぅ...♥///」

 佐天「(>>410)」
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/06(火) 19:04:25.12 ID:yXc/Djh5O
触られると気持ちいいのと安心するのが混ざって変な感じ…//
411 :1 [saga]:2020/10/06(火) 22:35:46.24 ID:7LuyUhVr0
 ―フニュッ フニ...

 佐天「(触られると気持ちいいのと、安心するのが混ざって...♥///)」

 佐天「(なんか、変な感じ...♥///)」

 鴻野江「っ...///」
 
 佐天「んぅ...♥///ぁ、む...♥///」

 鴻野江「んくっ...///っ、ん...///」

 佐天「んん...♥///んっぁ...♥///」

 ―・・・ちゅぱっ

 鴻野江「っぷあ...///はぁ...///」

 佐天「はふ...♥///んっはぁ...♥///」

 鴻野江「はぁ...///は、ぁ...///」ドキドキ
 
 ―ビキッ グニッ...

 佐天「あ...♥///(おちんちん、また硬くなって...♥///)」

 佐天「(あたしのおへその当たっちゃってる...♥///)」クスッ

 鴻野江「涙子さん...///」

 佐天「んふふ...♥///そろそろ挿れよっか♥?///」

 鴻野江「...はい///」コクリ

 佐天「あっ、そうだ///ちょっと待ってね...///」スクッ

 鴻野江「え?//あ、はい...///」

 ―ジットリ・・・

 鴻野江「(...ズボン、後で履き替えないと///)」

 佐天「えっと...あった//」

 ―トコトコ ポスン...
412 :1 [saga]:2020/10/06(火) 22:37:09.02 ID:7LuyUhVr0
 佐天「これ、使ってみよっか///」

 鴻野江「それって...///(さっきの分厚い輪ゴムみたいなのが入ってる...///)」

 佐天「あ、鴻野江君知らない?///去年、あたしは習ったんだけど...///」

 鴻野江「は、はい///何が入ってるんですか?///」

 佐天「ゴム...あぁ、避妊具のコンドームだよ///」クスッ

 鴻野江「...あ、コ、コンドームだったんですか...///」カァァア

 佐天「あはは//それは知ってたんだ...//袋に入ってる状態は初めて見たの?//」

 鴻野江「そ、そうですね...///」コクリ

 佐天「付け方、わかる?///」

 鴻野江「...せ、説明書を見せてもらえれば...///」

 佐天「あー...いいよ///あたしが付けたげるね♥///」

 鴻野江「す、すみません...///(今度からはキチンと勉強しておこう...///)」

 ―ピリッ... カサッ...

 佐天「(おー...見た事はあるけど、感触ってこんな感じなんだ///)」

 佐天「(少しヌメッとしてる...///)」

 佐天「(えっと...先っぽのここを摘まみながら、おちんちんの先っぽに置いて///)」

 佐天「(皮を根元の方に剥いてあげて...で、輪っかの部分をクルクルっと...///)」

 ―ピチッ...

 佐天「ほいっ、完了♪//」

 鴻野江「お手数をおかけします...///」

 佐天「>>413
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/06(火) 22:51:00.05 ID:yXc/Djh5O
気にしなくていいよ
こういうのは寧ろ私がしてあげたかったし…
大事な遥希くんのだしねツンツン
414 :1   [saga]:2020/10/07(水) 07:14:51.19 ID:BSMVgmkaO
 佐天「気にしなくていいよ///こういうのは寧ろ私がしてあげたかったし...///」

 佐天「大事な遥希くんのおちんちんだしね♥///」ツンツン

 鴻野江「ぁぅ...///」ピクッ

 佐天「(あは♥///突っついたら、ピクンッてした♥///)」クスッ

 鴻野江「(ふ、普段なら1回で済むのに...///まだ、足りなく感じる///)」

 鴻野江「(恋人とセックスすると、こんなに性欲が増すんだ...///)」ドキドキ

 佐天「まだまだ元気だね♥///すごい...♥///」

 鴻野江「は、恥ずかしいですが...///自分でもビックリしてます///」

 佐天「あはは♥///そっか...♥///クスッ」

 鴻野江「...涙子さん///...挿れましょうか///」

 佐天「うん♥///いいよ...♥///」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/07(水) 07:24:15.68 ID:VuRCKxB9O
佐天さんクパアと広げるとそこに挿れるのかと更に増長する鴻野江Jr
痛くならないようにキスをしたりあいふしながら少しずつ奥へ奥へと入れていく
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/07(水) 07:27:18.77 ID:N+4oefJHO
膜がやはりあって痛そうにするので頭を撫でたり抱きしめたりなど安心させるようにして力が抜けるようにする鴻野江くん
佐天さんがリラックスした途端一気に中に入りつながって、暖かさと包んでくれることに感動する
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/07(水) 07:32:05.62 ID:AL9kKplYO
痛くならないようにまた愛撫をして蜜がたくさん出るように土壌を整える
418 :1   [saga]:2020/10/07(水) 09:09:47.96 ID:BSMVgmkaO
 佐天「ん...♥///」

 −コロン...

 佐天「きて...♥///遥希君♥///」

 −クパァ... トロトロ...

 鴻野江「っ...!///」ゴクリ

 鴻野江「(改めて見ると...すごく、官能的だ...///)」ドキドキ

 鴻野江「(ここに、挿れるんだよね...)」

 −ビキビキッ...

 佐天「(わっ♥///さっきより、大きくなってる...♥///)」

 佐天「(遥希君、めちゃくちゃ興奮してるんだ...♥///)」クスッ

 鴻野江「...涙子さん///」

 −ちゅっ... ちゅうっ...

 佐天「んうっ...♥///」

 鴻野江「んっ...///っ...///」

 佐天「んむっ...♥///は、ん...♥///」

 鴻野江「(キスに夢中になってる...///今なら...///)」

 −ぬちゅっ

 佐天「んはぁ...っ♥///んっ♥///」ピクッ

 佐天「(おちんちんの先っぽ、おまんこに当たって...♥///)」ドキドキ

 鴻野江「(...挿れますよ///...っ///)」

 −ぬぷっ... ずぷぷぷ...

 佐天「んっんっ♥!///ふあ、むっ...♥///」

 佐天「(あぁっ...♥!///おちんちんっ、挿入ってきてる...♥!///)」

 鴻野江「んっ、ぅ...!///」ゾクゾクッ

 鴻野江「(すごぃっ...!///涙子さんの膣内、熱くてトロトロしてて...っ///)」

 佐天「んふっ♥!///んぁっ...♥///っ、んぷ♥///」

 −ぐぷぷぷぷっ... メリメリッ

 佐天「んっ、ぷはっ!///っ、痛ぅっ...!///」

 鴻野江「っ///だ、大丈夫ですか?///」

 佐天「>>418
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/07(水) 12:06:08.77 ID:VuRCKxB9O
だ、大丈夫、大丈夫…
ちょっとびっくりしただけだから…
420 :1   [saga]:2020/10/08(木) 21:02:53.78 ID:qGUNdrolO
 佐天「だ、大丈夫///大丈夫...///」ハァハァッ

 佐天「ちょっと、ビックリしただけだから...///」ニコリ

 鴻野江「...僕に、できることはありますか?///」

 佐天「...痛いって、あたしが言っても止めないで?///」

 鴻野江「...わかりました///」コクリ

 佐天「すぅー...はぁー...すぅー...」

 鴻野江「(...半分まで挿入ったから、もう少し奥に...///)」バクバクッ

 佐天「...ん...///キて...♥///」

 鴻野江「...っ!///」

 −ググッ... ぐちゅっ ぬぷぷっ...

 −プツッ プチプチッ...

 佐天「ひ、ぐぅっ...!///あぃっ...!///」ズキンッ

 鴻野江「涙子さん、もう少しですからっ...!///」

 佐天「ふ、ぃっ!///ひ、ぁぁっ...!///」コクコクッ

 鴻野江「(くっ...!///キツっ...!///)」

 −ぐぷぷっ... パチュッ...

 鴻野江「...〜〜〜っ!///はぁっ!///ぁ、は、挿入り、ました///」

 佐天「ひっ、んんっ///ぅ、ん...///」コクコクッ

 鴻野江「涙子さんの、膣内に...///全部、僕のが挿入りましたよ///」

 佐天「うん...///すごいっ、熱くて膣内に入ってるのわかっちゃう...///」フーッフーッ

 −ツツー...

 佐天「ぁ、ん...///(お尻に何か伝ってる...血、かな...///)」

 佐天「(痛かったけど...//遥希君のおちんちんっ、挿入っちゃったんだ...///)」

 佐天「っ//ひぐっ、ぇうっ...///(嬉しいよぉ...///)」ポロポロ
  
 鴻野江「涙子さん...//ありがとうございます///」ギュッ

 鴻野江「涙子さんの初めてをくれて...///僕の初めても...///」

 佐天「>>421
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/08(木) 21:15:46.48 ID:Mp7f/QkMo
うんうん……ずっと一緒にいようね…?
422 :1   [saga]:2020/10/10(土) 18:01:54.03 ID:Pvpz6NGiO
 佐天「うん...♥///うん♥///」ニコリ

 佐天「ずっと...一緒にいてね...♥?///」ギュウッ

 鴻野江「はいっ///ずっと一緒です...///」

 鴻野江「何があっても、涙子さんと一緒にいますから///」ニコリ

 佐天「嬉しい...♥///ありがとう、遥希君♥///」

 鴻野江「んっ...///...ゆっくり、動きますね///」

 佐天「お願ぃ、あっんん...♥///は、ぁ...♥///」

 −ぬるるるっ... ぬちゅっ ぐちゅっ...

 佐天「ぁ、ん...♥///(あ...おちんちんに血が、付いちゃってる...///)」

 佐天「(あたしの初めて...遥希君にあげられ、たんだ♥///)」キュンキュンッ

 鴻野江「んっ...く、ぅ...!///」

 −ぐぷぷっ ぱちゅっ...

 佐天「あ、ぅんっ...♥///あ、はぁっ...♥///」

 鴻野江「痛い、ですか?///」

 佐天「す、少し、まだ...♥///でも、その調子でゆっくり...ね♥///」

 鴻野江「わかりました///」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/10(土) 18:16:18.46 ID:JyBr1tNSo
ゆっくりと優しく抜き差しを始める
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/10(土) 19:01:20.87 ID:YQXg3PTpO
ねっとり絡みつき温かい中に感激しつつも腰をふるのがやめられない鴻野江くん
もちろん痛くならないように頑張って調整しつつ
425 :1 [saga]:2020/10/11(日) 17:40:52.86 ID:Ox+yQvNO0
 佐天「んっぁ♥///んんっ...♥///っぁ♥///」

 佐天「あ、んぐっ♥///ふ、ぅぅ...♥///」

 ―ぬろろろっ パチュッ ぬぷぷっ パチュッ

 鴻野江「はぁっ///はぁっ...///」

 佐天「あっ♥///あっ♥!///」

 佐天「(出たり、入ったりしてくるぅ...♥///なんか、もうジンジンしちゃみたい...♥///)」

 鴻野江「っ...!///」

 佐天「んぁぁ...♥!///はっぁ♥///んぁっ♥!///」キュンキュンッ

 ―ぬちゅっ ぬぷぷぷ... ぐちゅっ ぐぷっ...

 鴻野江「(すごいっ///涙子さんの膣内っ、ねっとり絡みついてきてっ...///)」

 鴻野江「(もうっ、止められそうにないっ///)」

 佐天「あぅっ♥//はっ♥///あっ...ん♥///」

 鴻野江「涙子、さんっ///もう少し、早くしても...///」

 佐天「あっ、ん♥///いい、よっ♥///」ニコリ

 佐天「あたし、も♥///んっふ...♥///もっと、ほしいっ...♥!///」

 鴻野江「はいっ...♥!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 佐天「あぁぁっ♥!///あんっ♥!///んっ...♥!///」

 佐天「ん...はぁっ♥///は、ぁ...♥!///」

 鴻野江「はっ!///はっ!///」

 佐天「あんっ♥///ひぁぁ♥!///はぁん...♥!///」

 佐天「(すごっ♥///さっき、よりかき混ぜられ、て...♥!///)」

 鴻野江「(>>426)」
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/11(日) 17:47:14.59 ID:/lz1lUNEO
動くたびに絡みついてきてとても気持ちいい…
もっとして奥まで挿れたい…
427 :1 [saga]:2020/10/11(日) 23:18:24.24 ID:Ox+yQvNO0
 鴻野江「(動くたびに絡みついてきてとても気持ちいい...!///)」

 鴻野江「(もっとして奥まで挿れたい...!///)」

 佐天「あんっ♥!///あっぁ♥!///」

 ―パチュッ!パチュッ!パチュッ!

 鴻野江「くっ...!///ふっ...!///」

 佐天「んっゃ♥!///は、ぁぁ...♥!///」

 佐天「(さっきより、激し、ぃ...♥///!膣内の、奥まで入りそっ...♥!///)」

 鴻野江「っ...!///」

 佐天「ああっ♥///んっ♥!///ふぅんっ...♥!///」

 佐天「っんん...♥!///」

 佐天「はる、きくっ...♥!///あぁんっ...♥!///」

 鴻野江「涙子、さんっ...!///」

 佐天「んっゃ♥!///はぁ、ん...♥!///」

 鴻野江「は、んっ...!///」

 佐天「>>428
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 05:57:22.54 ID:lV/lpCy7O
な、なにこれ…奥まで入るとすごい気持ちいいよぉ
429 :1 [saga]:2020/10/12(月) 21:05:12.68 ID:gMXSB6rF0
 佐天「な、何、これっ♥///奥まで、入ってすごっ...♥!///」

 鴻野江「僕も、気持ちいいですっ...!///」

 佐天「んっぁあっ♥!///あぅ、んっ...♥!///」

 ―パチュッ!パチュッ! ぐちゅっ ぬちゅっ パチュッ!

 鴻野江「はっ!///はぁっ!///」

 佐天「あっぁ♥!///奥っ、コツコツ来てるぅっ...♥!///」

 鴻野江「(これって、子宮口...なのかな...!?///)」

 鴻野江「(当たる度にっ///膣内が締め付けてきてっ...!///)」

 佐天「あんっ♥!///はっぁ♥///んぃっ...♥///」

 鴻野江「涙子っ、さんっ...!///僕、僕っもう...!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 佐天「んぁ♥///うんっ♥///いいよっ♥///出ちゃうんだねっ♥///」

 佐天「いいよっ♥///そのままっ、ゴム付けてるから膣内に出しちゃって♥///」

 鴻野江「はいっ...!///」

 鴻野江「っ!///射精るっ...!///射精しますよっ!///」

 佐天「キてっ♥///キてっ♥///いっぱい、出してっ♥!///」

 佐天「あたし、もっ♥!///もぅ、イ、クぅぅ...♥!///」

 鴻野江「くっ...!///」

 ―パチュンッ! ズンッ!

 佐天「んあぁぁっ♥!///あんんっ♥!///」

 ―ビュルルルッ! ドプッ!ドプッ! ビュプッ!

 佐天「はぁぁん...♥!///(いっぱい、膣内に出してるの、感じる...♥!///)」

 鴻野江「くはぁっ...!///」

 佐天「あ...♥///はぁー...♥///」

 佐天「はー・・・♥///はー...♥///まだ、出てるね...♥///」

 鴻野江「う、っく...///」

 ―ぬろろろっ ぐぷぷぷっ...

 佐天「ひぁっ♥///あぁ、ん...♥///」ゾクゾクッ

 鴻野江「...はぁー...///」ガクガクッ

 佐天「だ、大丈夫?///腕、すごい震えて...///」

 鴻野江「ちょっ、ちょっと、力が入らなくなりそう、で...///」フルフルッ

 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 22:48:34.21 ID:ptC4md5IO
二人でベッドの上に座りハグ
興奮しすぎてたくさん出たのか少し力の抜けてる自身の息子をヨシヨシしてくれる佐天さんを抱きしめて改めて愛の言葉をかける鴻野江くん
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/12(月) 22:52:12.57 ID:yDWwPuQTO
腕のストレッチをしてくれる佐天さんだが胸元が顔に近く有りつい吸い付いてしまう鴻野江くん
優しくバブ味を味合わせてくれる佐天さん
432 :1   [saga]:2020/10/13(火) 08:19:49.94 ID:mdphm+myO
 鴻野江「抜きますね...っ///」

 −ぬるるるっ... ぬぷんっ...

 佐天「あんっ...///...ん///(うわ//抜けたのに、まだ入ってる感触が残ってる///)」ドキドキ

 鴻野江「っと...はぁー///」ポスン

 佐天「んぅ...///」ムクリ

 鴻野江「あっ、寝転んでていいですよ?//」

 佐天「ううん///大丈夫...///ちょっと、おまんこがヒリヒリしてるけど///」ニヒヒッ

 鴻野江「ご、ごめんなさい///最後、夢中になっちゃって///」

 佐天「いいよ♪//遥希君が気持ちよくなってもらえて、嬉しいから♥///」チュッ

 鴻野江「涙子さん...ありがとうございます///」ギュウッ

 佐天「ん...♥///」ギュウッ

 鴻野江「すごく、その...//最高に気持ちよかったですよ///」

 佐天「よかった♥///...あっ、ゴム外さないとね//」

 鴻野江「あっ、そ、そうでした...//」
433 :1   [saga]:2020/10/13(火) 08:20:29.71 ID:mdphm+myO
 −へにょ...

 佐天「あれ?何か少し力抜けてる...?//」

 鴻野江「興奮しすぎて、沢山出したからかもしれません...///」

 佐天「あはは...//そっか、よく頑張ったねー♥//」ヨシヨシ

 佐天「あたしもめっちゃ気持ちよかったよー♥///」

 鴻野江「あぅ...//そ、そこは敏感ですからっ//」ピクッ
 
 佐天「あっ//ごめんごめん//」エヘヘ

 佐天「じゃあ、外してあげるね//」

 −ぬるっ ギュポッ... タプタプ...

 鴻野江「(うわ...//こ、こんなに出してたなんて...//)」

 鴻野江「(普段よりも遥に多すぎるよ...//興奮しすぎたからかもしれないけど//)」

 佐天「わはー♥///すっごい出してたんだね♥//」

 佐天「膣内でビクンビクンって脈打ってたから、出してたのはわかってたけど...//」

 鴻野江「そ、そうなんですか...///」

 鴻野江「...涙子さん//」ギュウッ

 佐天「ん...♥//何ぁに?♥//」ニコリ

 鴻野江「>>433
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 08:29:07.70 ID:DlI+A81lO
その…まだ未熟ですし男らしさはまだまだかもしれませんけど、涙子さんを幸せにしたい気持ちは本当ですから…
これからもデートしたりこういうことをして愛を深めていけたらなって思います
435 :1   [saga]:2020/10/13(火) 09:56:20.48 ID:mdphm+myO
 鴻野江「その...まだ僕は未熟ですし、男らしさもまだまだかもしれませんけど//」

 鴻野江「涙子さんを幸せにしたい気持ちは本当ですから...//」

 佐天「...うん//」コクリ

 鴻野江「これからもデートしたり...こ、こういうことをして///」

 鴻野江「涙子さんと、愛を深めていけたらなって思います///」

 佐天「うん...♥///あたしも、そうしたい♥///」ニコリ

 鴻野江「...大好きです、涙子さん///」ギュウッ

 佐天「あたしも大好きだよ♥//遥希君っ♥///」ギュウッ

 鴻野江「...ってて...//」ツキンッ

 佐天「えっ?//どうかしたの?//」

 鴻野江「ちょっと、腕が疲れたみたいで...//」

 佐天「あ、そ、そうだったね...//じゃあ、揉んだげる//」

 鴻野江「い、いえ、涙子さんも疲れてるのにそんな//」

 佐天「大丈夫大丈夫//1番動いたのは遥希君なんだから//」

 佐天「腕、貸して?//ね//」

 鴻野江「は、はい...//お願いします...//」

 −グニグニッ...

 佐天「(あー、確かにちょっと張ってる感じかな?//ずっと体重かけてたから//)」

 佐天「(腕立てしてたみたいになってたのかも//)」

 佐天「(...あの時の遥希君の顔、すごく気持ち良さそうだったなぁ///)」ポッ

 佐天「(何て言うか一生懸命だったって言うか...すごく、ドキドキしちゃった///)」

 鴻野江「...//」

 −グニグニッ フニュッ ムニッ

 鴻野江「(る、涙子さんの胸が擦れて...///さ、流石にもう勃たないだろうから)」

 −ムクムク...

 鴻野江「(...大丈夫じゃなかった///嘘...///あんなに出したのにっ///)」

 佐天「...ぁ...///」

 鴻野江「///」ギクッ

 佐天「>>436
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 13:10:55.34 ID:DlI+A81lO
ねえ?
今度は生でどうかな?
437 :1 [saga]:2020/10/13(火) 21:18:47.50 ID:n4n/XDIn0
 佐天「あ、あはは...///また元気になっちゃった?///」

 鴻野江「...る、涙子さんのおっぱいが、腕に擦れていたものですから///」

 佐天「そ、そうだった?///...じゃあ、もっかいしちゃう?///

 鴻野江「...したいです///」

 佐天「そっか//...あ、ねぇ?//今度はゴム無しでやってみよっか?///」

 鴻野江「え?///い、いや、それは流石に、僕まだタイミングとかが///」アセアセ

 佐天「大丈夫だよ//えっと...///」スクッ、ゴソゴソ

 佐天「あぁ、あった//このピルを飲めば避妊できるから...///」

 佐天「おちんちん、生で挿入ちゃお♥?///」

 鴻野江「...ほ、本当に大丈夫なんですか?///」

 佐天「...もしも、赤ちゃんができても...///」

 佐天「あたしはいいよ?///...遥希君との赤ちゃんなら♥///」

 鴻野江「...はい///僕も...まだまだ早いと思いますが...///」

 鴻野江「いつか、欲しいです///」

 佐天「うん♥///」


 
 佐天「んくっ...///」ゴクンッ

 佐天「...はい///これで、いいよ///」

 佐天「今度はあたしが上で動いてあげるから、遥希君は寝転んだままでいいよ///」

 鴻野江「は、はい...///」コクリ

 佐天「>>438
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/13(火) 22:09:10.78 ID:DlI+A81lO
この二人濃すぎていい…
性に目覚めた中学生らしくて…

涙子さんに任せなさい!
……なんてね、胸とかお腹とか好きに触ってほしいな//
439 :1   [saga]:2020/10/14(水) 10:39:44.08 ID:rdrDLbMmO
 鴻野江「でも、大丈夫なんですか...?//」

 佐天「ヘーキヘーキ//涙子さんにお任せ!//」ニコリ

 佐天「...なんてね♪///遥希君は、胸とかお腹とか好きに触ってほしいな//」

 鴻野江「わかり、ました//」コクリ

 佐天「じゃあ...おちんちん、生で挿入ちゃうね...♥///」

 鴻野江「そう言われるとすごく緊張するんですが...///」

 佐天「とは言いつつ、おちんちん...んっ、あ♥///すごく、硬いよ♥///」

 −くちゅくちゅっ...

 鴻野江「っ///涙子さんの、ぉ、おまんこもすごい、濡れて、ますね...///」

 佐天「んっ、ぇへへっ...♥///は、ん...♥///」

 −ぬちゅっ ぬぷぷぷっ... ぐちゅっ...

 佐天「ん、ぁぅ...♥///はぁー...あは♥///挿入っちゃった♥///」

 佐天「すっ、ごい、さっきと違って熱いのとかおちんちんの形とか♥///」

 佐天「膣内で、脈打ってるのわかっちゃうよ♥///」トロン

 −ぐちゅっ きゅうぅぅ...

 鴻野江「っ...///ぅぁ...!///」

 鴻野江「な、かっ//気持ち、ぃっ...う、ぐっ!///」ブルルッ

 −ビュルッ! ビュクッ!

 佐天「あぅぅんっ♥!///はぁ、んっ♥///あ、えっ...♥?///」

 佐天「な、なんか、膣内に熱いのが...♥///これっ...は、遥希君、射精ちゃったの♥?///」

 鴻野江「...は、はい...///き、気持ちよすぎて...///」カァァア

 佐天「あ、んぁ...♥///ふふっ♥///そ、そっか...♥///」

 佐天「(そ、そんなになんだ...♥///...嬉しいけど、なんかもどかしいなぁ...♥///)」

 −ぬるるっ ぬちゅっ...

 佐天「(でも、ちょっとだけ射精ちゃったみたいだし、まだ...大丈夫だよね?)」

 佐天「遥希君♥//続けて、大丈夫そう...♥?///」

 鴻野江「は、はいっ///ま、まだ、その...涙子さんと一緒に気持ちよくなれてないからっ///」

 鴻野江「涙子さんと満足するまで、したいですっ///」

 佐天「...♥///」キュンキュンッ
  
 −きゅうぅぅ... ぐちゅっ ぐちゅっ...

 鴻野江「っ///(ま、またっ、締め付けてっ...!///た、耐えないとっ///)」



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/14(水) 12:30:44.67 ID:N/9h6pxCO
鴻野江くんが自分を愛する言葉を言うたびに中がキュウキュウと締め付けたり絡みついたりするのを感じて甘い声を挙げてしまうサテンさん
ふと鴻野江くん、佐天さんがイッてしまったザラザラを探して股間を縦横無尽に動かして探る
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/14(水) 12:35:02.12 ID:N8CSAn87O
佐天さんが無意識に腰を振って感じてる姿を見てるとより滾る鴻野江くん
胸を包むように揉みしだいてきて気持ちよくなる佐天さんだが、先端をいじらず焦らす鴻野江くんに懇願してくる
442 :1 [saga]:2020/10/17(土) 15:59:19.78 ID:F2NEEJ3B0
 佐天「んんっ...♥///あんっ♥///」
 
 佐天「っは♥//んあっぁ...♥!///」
 
 ―ヂュプッ ヂュプッ

 鴻野江「ふっ、くっ...!///」

 佐天「んっ♥!///あっ♥!///あぁっ...♥///」
 
 佐天「(腰っ、勝手に動いちゃうっ...♥!///)」

 佐天「(膣内っ、おちんちんが掻き混ぜてっ...♥///気持ちいいっ♥!///)」

 鴻野江「はっ、く...!///」

 佐天「あんっ♥!///はぁぁっ...♥///」

 佐天「(もっと、激しく動かしたいな...♥///)」

 佐天「(膝を立ててみたらいいのかな...♥?///)」

 佐天「んっ...♥!///っと...んっぁ♥!///」

 ―ぐちゅうっ ぐぷっ...

 鴻野江「っぁ...!///」

 佐天「(あっ♥///これっ、奥まで入っちゃう...♥///)」

 佐天「(でも、お、おしっこする時みたいな座り方で、恥ずかしいかも...///)」

 佐天「は、ん...♥///っ...♥!///」

 ―ぱぢゅっ ぱぢゅっ ぱぢゅっ

 佐天「んっぁ♥!///あっはぁ...♥!///」
 
 鴻野江「ふっ//んっ...///」

 鴻野江「(さっきより、早くなって...!///)」

 佐天「>>443
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/17(土) 16:53:18.02 ID:VHqZ00jYO
すごいよ遥希くん!
は、恥ずかしいけど気持ちよすぎて…//
444 :1 [saga]:2020/10/17(土) 21:08:46.84 ID:F2NEEJ3B0
 佐天「すごい、よ♥//遥希君...♥!///」

 佐天「は、恥ずかしいけど気持ちよすぎて...♥!///」
 
 鴻野江「っ///」

 鴻野江「涙子さん...っ///」

 佐天「遥希、くっ...んっ♥!///」
 
 ―ずちゅっ!ヂュプッ! ぐちゅっ!ヂュプッ!

 ―たぷんっ たぷんっ

 鴻野江「(胸が、すごい揺れてっ...///)」ゴクリッ

 佐天「はっぁ♥!///んぅ...♥///」クスッ
 
 佐天「胸、も、っぁ...♥///気持ちよく、してっ...♥///」

 鴻野江「はいっ...///」

 ―ムニュッ フニフニッ...
 
 鴻野江「(やっぱり、柔らかいなぁ...///)」

 佐天「んっぁ♥///あっ、はぁ...♥///」

 佐天「っぁ♥///その調子だよっ...♥///」ハァハァッ
 
 鴻野江「っ...///」

 佐天「ぁんっ♥!///は、ぁ...♥!///」

 ―ずちゅっ! ずちゅっ! ヂュプッ!

 ―フニュッ フニッ...

 佐天「あぁっ♥///んあっ♥!///あぅんっ...♥///」

 佐天「(うぅ...♥///気持ち、いいけどっ♥//揉むだけじゃもどかしよぉ♥///)」
 
 佐天「>>445
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/17(土) 21:35:09.61 ID:VHqZ00jYO
ね、ねえ!
揉むだけじゃなくて…す、吸ってぇ…!
446 :1 [saga]:2020/10/22(木) 21:13:25.33 ID:km9so8II0
 佐天「んぅっ...♥///は、遥希君...♥//」

 鴻野江「っ//はいっ...?//」

 佐天「揉むだけじゃなくてぇ...♥//ち、乳首もぉ...♥///」
 
 鴻野江「こう、ですか?///」

 ―クリクリッ...

 佐天「んあぁぁっ...♥///んっ♥///」

 佐天「いい、よぉ...♥!///」
 
 鴻野江「涙子さんもっ、いっぱい動いてくださいっ///」

 佐天「うんっ♥///」

 ―ズチュッ! ヂュプッ!ヂュプッ! ズチュッ!
 
 佐天「あっ♥!///あんっ♥!///」
 
 佐天「(膣内っ、ゴリゴリって掻き混ぜられてるっ...♥!///)」

 鴻野江「っ...!///」

 ―クリクリッ ムニッ ムニュッ...

 佐天「あっぁ♥!///はぁっ...♥///んあっ♥///」
 
 佐天「気持ちいい、よぉっ♥///」トロン

 鴻野江「>>447
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/22(木) 22:52:00.48 ID:Bi3ICDN5O
僕もです!
こんなに絡みついて温かくて動いてて気持ちよすぎて腰が…
448 :1 [saga]:2020/10/24(土) 13:53:01.54 ID:Pra1R1v/0
 鴻野江「僕もです...!///」

 ―ずちゅっ! ずちゅっ...!

 鴻野江「こんなに絡みついてっ///温かくて...っ///」

 鴻野江「動いてて気持ちよすぎて腰が...っ!///」

 佐天「ひあっ♥!///あっ♥//はぁっ♥!///」

 佐天「はっぁ♥!///あっぁ♥!///」

 鴻野江「っく...!///」

 ―ずちゅっ! パチュッ!パチュッ! ずちゅっ!

 佐天「あんっ♥!///ぁっぁ♥!///んんっ...♥!///」

 鴻野江「ぅ、っく...!///」

 鴻野江「(涙子さんの腰の動きっ//スゴすぎるっ...!///)」

 佐天「ああっ♥!///んっ♥!///んっぁぁ♥!///」

 ―ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずちゅっ! パチュッ!パチュッ!

 佐天「もっ、らめっ♥///イクっ♥///イっちゃぅ...♥!///」

 鴻野江「っ!///涙子さんっ、一緒に...!///」
449 :1 [saga]:2020/10/24(土) 13:55:19.48 ID:Pra1R1v/0
 佐天「んああっ♥!///ぃ、いいよっ♥///一緒に、イこっ♥///」

 佐天「あたしの膣内にっ、いっぱい射精して...♥!///」ニコ

 鴻野江「っ!///」ガバッ

 ―ギュウッ コツッ...

 佐天「ふあぁっ♥!///」

 佐天「(おちんちんがっ、奥に...っ♥///当たっ、て...♥!///)」

 鴻野江「涙子さんっ...!///」

 ―ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!ビュクッ...!

 佐天「んんっ♥!///...っ♥!///」
 
 佐天「あぁああああっ♥!///

 鴻野江「うっぐ...!///ぁっ...!///」

 佐天「っ...♥!///んうぅぅ...♥!///射精てる...♥!///」

 ―ビュルルッ!ビュプッ!ビュクッ

 ―コプ...コプン...

 佐天「(すごっ♥///精液っ♥///奥に、溜まって...♥///)」

 佐天「んっ...♥!///」

 ―ビクンッ!ビクビクッ!

 佐天「あぁっ...♥///んぅぅ...♥///」

 鴻野江「っはぁ!///はっぁ...!///」

 ―ビュクッ...

 佐天「んあ...♥///はふ...♥///」ガクガクッ

 佐天「ぁ...♥///...んっぁ...♥///」ハァハァッ

 佐天「(遥希君に、子宮の奥に出されて...♥///あたし...♥///)」トロン
450 :1 [saga]:2020/10/24(土) 14:03:52.73 ID:Pra1R1v/0
 鴻野江「っ...///はぁ...///」

 佐天「...///」フーッ・・・フーッ・・・

 鴻野江「...涙子さん、大丈夫ですか?///」

 佐天「...うん...♥///でも、ちょっと...寝転がせて♥?///」

 鴻野江「あ、はいっ//っと...///」

 ―ゴロン トサッ・・・

 佐天「んっ...♥///」

 ―ぬぽっ... ゴポ...

 佐天「あ...♥///抜けちゃった...♥///」

 鴻野江「...っ///」ゴクリ

 鴻野江「(涙子さんのおまんこ、から...精液が流れ出てきてる///)」

 鴻野江「(こんなに出してたんだ...///普段より、すごい...///)」

 佐天「んぁ...♥///た、垂れてきちゃう...♥///」

 佐天「ベッド、汚しちゃうよぉ...♥///」ピトッ、ツイッ

 鴻野江「い、いえっ、気にしなくていいですよっ///」フルフル

 佐天「...んむっ♥///」

 鴻野江「...!///(す、掬って舐めるなんて...///)」ドキドキ

 佐天「んちゅっ♥///んぷっ...♥///」

 ―ピチャッ レロ... ちゅるっ...

 佐天「ん、ぷあ...♥///...もう、垂れてないかな...♥?///」

 鴻野江「...あ、は、はい///もう...溢れてきてません///」

 佐天「んふふ...♥///...抜けちゃったけど、なんか...♥///」

 佐天「膣内にまだ入ってる感じがしちゃうなぁ...♥///」

 鴻野江「>>451
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/24(土) 14:24:36.51 ID:QzXGXKV+O
つけてるときと違って中でくっついてる感じとか気持ちよさが違いましたね…
佐天さんと繋がってる感じがとってもして…
腰もイッちゃいましたし…
452 :1 [saga]:2020/10/24(土) 15:07:20.30 ID:Pra1R1v/0
 鴻野江「付けてる時と違って中でくっついてる感じとか...///」

 鴻野江「全然、気持ちよさが違いましたね...///」クスッ

 佐天「うん♥///あたしも、めちゃめちゃ気持ちよかった...♥///」

 鴻野江「佐天さんと繋がってる感じがとっても...///」

 鴻野江「腰も、イッちゃいましたし...///」トントンッ

 佐天「え?//あ、だ、大丈夫?///」

 鴻野江「はい、大丈夫ですよ///」

 佐天「そ、そっか...///...ん///」ブルッ

 鴻野江「?//寒いですか?///」

 佐天「ううん///あの...お腹、重いような熱いような気がしちゃって...///」

 佐天「寒くないよ♥///熱いから、温かいの...♥///」

 鴻野江「そ、そうですか...///」

 佐天「うん...♥///...はぁー...///」

 鴻野江「疲れちゃいましたね...///セックス、ってこんなに...///」

 鴻野江「体力を使うなんて...///」

 佐天「ねー...♥///...お風呂入りたいけど...///」

 佐天「もー、寝ちゃいたいな...///」

 鴻野江「いいですよ///明日、ベッドのシーツも洗濯すればいいですし///」

 佐天「...じゃあ...///おやすみ、なさい...///」ウトウト

 鴻野江「はい///ごゆっくりおやすみください///」ナデナデ、チュッ

 佐天「んゅ...///」ニコリ

 佐天「...すぅ...すぅ...//」

 ―パサッ...

 鴻野江「...ふぅー...///」ポスン

 鴻野江「...明日、筋肉痛になるかな//」クスッ


 
 はふー・・・ちょっと駆け出しになりましたが以上でせう。
 さて、次は上条ハーレムの12Pだ(白目
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/25(日) 16:59:28.77 ID:8QZDK0L0O
おつー
めちゃくちゃエロいというかサキュバスすぎる佐天さんが本当に…
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/10/29(木) 22:57:52.11 ID:uiPH3S7xO
エロすぎてたまらなかった
455 :1 [saga]:2020/12/20(日) 20:42:30.33 ID:S8peiTId0
 聖なる夜。
 上条ハーレムの全員(11人)と上条さんは当然11Pという乱交をすることになった
 最初はオティヌスということになり、上条に自身の愛を受け入れてくれるか問いかける
 上条は拒むなんてことはなく、オティヌスにも自身の愛を受け入れるよう言う。
 そして・・・

 ―ちゅっ・・・
 
 上条「んっ・・・//」

 オティヌス「ん・・・っ//んっ・・・//」

 ―レロッ ちゅるるっ ちゅぷっ・・・ ちゅくっ ちゅぷっ

 上条「んむっ・・・///」

 オティヌス「んぁ・・・///んぅっ///」ギュウッ

 上条「は、ぁ・・・んちゅっ///」ナデナデ

 オティヌス「んくっ・・・///」

 上条「・・・っ、っはぁ///」チュパッ・・

 オティヌス「はぁー・・・///」トロッ

 上条「・・・オティヌス///脱がすぞ?///」

 オティヌス「・・・///」コクリ

 

 どうする?orどうなる? 
 ↓2まで
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 20:51:06.27 ID:t5A4cWjqO
キスをしてるさなか脱がされるオティヌス
晒した素肌を指でなぞる上条さんの手技に甘い声を少しずつあげる
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 20:52:04.34 ID:JxS5hJg9O
オティヌスのペースに合わせながら優しいキスを少しずつ大人のキスにする上条さん
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 20:59:02.31 ID:fW/oUbcO0
何!?上条ハーレムの11人目は直葉ではないのか!?
459 :1 [saga]:2020/12/20(日) 21:24:28.84 ID:S8peiTId0
 上条「(・・・けど、何か緊張してるっぽいな//)」

 オティヌス「・・・//」ドキドキ

 上条「・・・んっ//」

 オティヌス「あっ・・・//ん、ちゅっ・・・///」

 ―ちゅうっ ちゅぷっ・・・ レロッ ちゅるるっ・・・

 オティヌス「んふ・・・///んむ・・・///」ギュウッ

 上条「ん、ふぅ・・・///」スッ

 上条「(・・・ここをこう胸のとこを引っ張ればいいよな?)」

 ―グイッ ぷるんっ・・・

 オティヌス「んっぁ・・・///」ピクッ

 上条「(・・・これ、全部脱がすのはオティヌスに手伝ってもらわないとダメだな)」

 上条「っぷは・・・///」

 オティヌス「はぁ、ん・・・///」

 上条「オティヌス、腕のとこは外せないのか?//」

 オティヌス「ん?//・・・あぁ//脱がすのは難しいよな、これは//」クスッ、ムクリ

 上条「ふ、不甲斐なく思いますの事よ・・・//」

 オティヌス「>>460



 >>458 別の世界線なので本スレとは全く関係ないでせう。
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 21:30:11.68 ID:t5A4cWjqO
ふがいなく思わなくていい、今こうして触れられてるだけでも昂ぶっているからな…

オティヌスの衣装って確かに着脱が難しそう
461 :1 [saga]:2020/12/20(日) 22:15:12.70 ID:S8peiTId0
 オティヌス「不甲斐なく思わなくていい・・・//」

 オティヌス「今こうして触れられてるだけでも・・・昂ぶっているからな///」バクバクッ

 上条「そ、そか・・・//」

 オティヌス「ん・・・//途中までは脱いでやるから//」

 オティヌス「腰からは当麻が脱がしてほしい//」

 上条「あ、ああっ//」コクリ

 オティヌス「んっ・・・//」スルルッ

 ―スルッ パサッ・・・ ゴロン

 オティヌス「ほら、これで脱がせられるだろう?//」

 上条「ああっ//じゃあ・・・よっと//」

 ―グイッ スルルッ・・・

 オティヌス「ん・・・///」モジッ

 上条「・・・///(か、神様でもここは、同んなじ色で生えてるんだな///)」ゴクリ

 オティヌス「・・・あ、あまり、マジマジと見るのは・・・///」チラッ

 上条「あ・・・いや、綺麗だと思ったからさ///」ドキドキ

 オティヌス「・・・ありがと///」フイッ

 上条「(・・・まぁ、見てばっかじゃダメだよな//)」

 上条「(最初は全身を撫でてみるか・・・//)」

 ―スリ・・・ ツツー

 オティヌス「んん・・・//」

 オティヌス「は、ぁ・・・///」

 ―ツツー ナデナデ スリ・・・

 オティヌス「(当麻の、手が私の身体を隅々まで・・・っ///)」ドキドキ

 上条「>>462



 >>460  ね。左端のだったら終わってましたね
     http://i.imgur.com/GNkEfve.png

     ちなみに尻丸出しは不味いだろうとのことではいむら先生はやや隠し気味にしたとか
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 22:17:07.87 ID:JxS5hJg9O
見た通りって言ったらおかしいかもしれないけどスベスベしてるな…
手にすいついてくるぜ
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 22:17:32.10 ID:t5A4cWjqO
痛かったりしたら言ってくれよ?
気持ちいい場所を触れてやるから
464 :1 [saga]:2020/12/20(日) 22:31:06.69 ID:S8peiTId0
 上条「痛かったりしたら言ってくれよ?//」

 オティヌス「ん...うんっ//」コクリ

 ―スリッ ツツー... ナデナデ...

 オティヌス「ふ、ん...//」ピクッ

 上条「...//」 

 上条「(にしても、見た通りって言ったらおかしいかもしれないけど...//)」

 上条「(オティヌスの肌、とんでもなくスベスベしてるな...//)」

 上条「(手にすいついてくるっていうか...//)」

 ―ツツー スリスリ・・・ サワサワ

 オティヌス「ん、はぁ...///」

 上条「(皆の肌とかも触ってきたけど...//)」

 上条「(オティヌスは、別格レベルだよな...//)」

 オティヌス「っ...//ん...っ///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 22:33:26.60 ID:t5A4cWjqO
良い雰囲気になってるところへレイ&レッサーが乱入
背中の敏感な場所を探すのを手伝うからと上条さんにアシスト
3人に触られて感じるオティヌス
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 22:34:25.35 ID:XyUm2eb5O
胸を優しく包む上条さん
467 :1 [saga]:2020/12/21(月) 07:42:12.50 ID:GIKHSdaHO
 上条「...//(胸、揉んでみるか//)」スッ

 ―ムニュッ ムニッ...

 オティヌス「っ...あ、ん///」

 オティヌス「っ、ふぅ...//ん...//」ピクッ

 上条「(オティヌス、感じてくれてるな...//)」

 上条「(感度は良さそうか...//)」

 ―ムニュンッ ムニュッ... ムニッ

 オティヌス「は、ん...///んんっ///」

 上条「オティヌス、どうだ?//」

 オティヌス「っ...//不思議なっ、感じだ//」

 オティヌス「こうして身を捧げるの、はっ//初めてだからっ...//」

 上条「そか//感じてるみたいだから、このまま続けるぜ//」

 オティヌス「ん...っ//」コクリ

 上条「(次は乳首を...//)」

 ―ススッ トントンッ

 上条「ん?」チラッ
468 :1 [saga]:2020/12/21(月) 07:57:02.16 ID:GIKHSdaHO
 レッサー「(当麻さん、私達もアシストさせてください//)」ヒソヒソ

 バードウェイ「(魔神の身体を触るなんてことは、滅多な事じゃないからな//)」ヒソヒソ

 上条「(あ、ああっ//いいけど...どうするんだ?//)」ヒソヒソ

 レッサー「(とりあえずオティヌスさんを座るように起こしてください//)」

 オティヌス「...当麻?//」チラッ

 上条「あっ...オティヌス、ちょっと起こすぞ?//」ギュウッ,グイッ

 オティヌス「んんっ...//...これで、いいのか?//」

 レッサー「いいですよー//ではそのまま私に寄りかかってください//」ギュウッ

 オティヌス「!?///お、お前っ、レイヴィニアもっ...!?//」

 バードウェイ「何、そう警戒するな//私とレッサーはあくまでもアシストするだけだ//」クスッ

 レッサー「ですので、ご安心してください//」

 オティヌス「...そ、そうか//」

 上条「じゃあ、次は...レイ、ここだからな//」

 ―クニクニッ キュッ...

 オティヌス「っんあ!///...っ!///」ビクッ

 オティヌス「ああっ//ん、ぅ...///」

 バードウェイ「ん、乳頭だな//...吸ってもいいのこ?//」
 
 上条「あんまり強くはダメだからな?//」

 バードウェイ「んっ...//はむっ//」

 オティヌス「んんっ!///は、ぁっ!//」

 バードウェイ「んむっ///ん...///」

 上条「じゃ、上条さんも...//んっ...//」

 ―レロレロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ レロッ ちゅるっ...

 オティヌス「ぁんっ!///んぁぁっ...!///」

 オティヌス「(>>469)」
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 08:00:47.01 ID:BPP2nI8jO
あ、頭の中がジンジンする…
それに吸われれば吸われるほどくすぐったくて気持ちがいい…
470 :1 [saga]:2020/12/21(月) 13:03:59.10 ID:sehzoptaO
 オティヌス「(あ、頭の中がボーッとして、胸がジンジンする...っ///)」

 オティヌス「(吸われたりっ、舐められたりしてっ//)」

 オティヌス「(くすぐったく感じるのに、気持ちがいい...っ!///)」

 上条「んっく...///っ...///」

 バードウェイ「はぁっ///ん、むっ///んぷっ///」

 ―ちゅぱっ レロレロッ ちゅるるっ... ちゅうっ ちゅるっ

 オティヌス「んぁぁっ!///っ...!///」ムグッ

 レッサー「ダメですよ//声を我慢しては//」ググッ

 レッサー「もっと気持ちよくなれませんよー//」

 オティヌス「ゃ、っ!///は、離っ、せ...///」プルプル

 バードウェイ「ん、ちぅっ...///んむっ///」

 上条「んっ、はぁ...//」

 ―ちゅるるっ ちゅぷっ... レロッ ちゅうっ...

 上条「(噛んでみたらどうなるんだ...?//)」

 ―カプッ クニュクニュッ...

 オティヌス「んうっ!///は、ぁんっ!///」ビクッ

 オティヌス「(と、当麻っ!//か、噛むなぁっ...!///)」プルプル

 レッサー「>>471
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 17:32:58.91 ID:gOOToRYlO
おおお!
もはや感動すらするくらい敏感ですね、一度イカせたくなっちゃいます
472 :1 [saga]:2020/12/21(月) 18:31:19.08 ID:sehzoptaO
 レッサー「んふふ〜♪///感動すらするくらい敏感になってますね///」

 レッサー「目一杯イカせたくなっちゃいます♥///」ペロリ

 オティヌス「んんんっ!///んぅ、あっ!///っ!///」

 上条「んくっ///んっ...///(このままシてれば、その内イキそうだな///)」

 バードウェイ「んぷっ///んちゅっ...///(だが、それでは面白くないな///)」

 オティヌス「んはぁっ!///はぁ、ぅっ...!///」

 レッサー「オティヌスさん、こっち向いてください///」

 オティヌス「っ...?///」チラッ

 レッサー「んっ♥///んむっ...///」

 オティヌス「んぅっ...!///ん、ぁむ...!///」

 ―ちゅるるっ ちゅぷっ レロッ ちゅうっ... ちゅぷっ ちゅるるっ

 オティヌス「んちゅっ...///んむぅっ...///」

 レッサー「ん、ふぅ...///んっく...///」

 レッサー「(神という存在でも、こんなに乱れるんですね...///)」クスッ

 オティヌス「んんっ...///んぁ...!///」


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 19:59:24.29 ID:gOOToRYlO
バードウェイ&上条さんに甘く噛まれてイってしまうオティヌス
口調はまだ余裕があるもののすごい濡れてる
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 20:00:54.04 ID:d4GBVsQ+O
イキそうなところで止める全員
レッサーが自身の膝の上に座らせてクパあとさせてからオティヌスのアレをいじる
475 :1 [saga]:2020/12/21(月) 20:42:56.79 ID:lz55LDMi0
 上条「んっ...///はむっ///」

 バードウェイ「あむっ...///」

 ―カリッ ちゅぱっ クニュッ...

 オティヌス「あっ!///あぁぁっ...!///、っはぁ///」ビクッ

 オティヌス「(同時にっ、噛んだら...!///)」

 レッサー「イっちゃいそうですか?///」ボソッ

 オティヌス「っん!///イ、くっ...!///」

 上条「っはぁ///」チュパッ

 バードウェイ「んはぁ...っ///」チュポッ

 オティヌス「っ、んぁ...///」ビクッ

 オティヌス「...ど、どうした?///(も、もう少し、だったのに///)」モジモジ

 バードウェイ「いや、乳首だけでイキそうになるのは構わないが...///」

 バードウェイ「どうせなら、女の部分でイった方がいいだろう?///」クスッ

 オティヌス「っ...///」

 上条「だな//て訳で...レッサー//」

 レッサー「ほいさー//」

 レッサー「オティヌスさん、ちょっと私のお膝の上に座ってください//」

 オティヌス「...こ、こう、か...?///ノシッ

 レッサー「もうちょっと後ろに...はい、いいですよー//」

 レッサー「では、開いてくださいねー///」

 ―ガバッ クパァ・・・

 オティヌス「キャッ...!///」

 上条「おっ、今の反応...めちゃくちゃ可愛かったな///」クスッ

 レッサー「くぅ〜//録音しとくべきでしたね//」

 バードウェイ「いや、録画の方がよかったな//...今からでもするか?//」クスッ

 オティヌス「>>476
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 20:44:21.21 ID:gOOToRYlO
さすがにそれはやめろ…
今はこのそういう時を真剣に味わっていてだな…
477 :1 [saga]:2020/12/21(月) 21:26:04.03 ID:lz55LDMi0
 オティヌス「おい、流石にそれはやめろ...っ///」

 オティヌス「今は...当麻との思い出を、大切に味わっているんだから...///」

 レッサー・バードウェイ「「(純情(ですねー//)(だな//))」」

 上条「...そうだな//じゃあ、あんまりおふざけはしないでやるよ///」

 オティヌス「ん...///コクリ

 上条「触るぞ...//」

 ―くちゅっ...

 オティヌス「あっ、んっぁ...///」ピクンッ

 バードウェイ「やはりあれだけ感じていただけあって、もうぐしょぐしょだな//」

 レッサー「(むぅ//私も見たいですけど...//オティヌスさんを支えてあげないと...//)」

 上条「綺麗だぞ//真っ白な肌とか、ピンクのヒダとか...///」

 上条「(これだけ濡れてるなら、指1本は大丈夫そうだな//)」

 ―くぷぷっ...

 オティヌス「ふあっ///あぁぁっ...!///」

 ―くちゅっ くちゅっ... ちゅくっ ちゅぷっ...

 オティヌス「あ、んっ!///んぁぁっ///っぁ...!///」

 オティヌス「(指がっ//膣内の入り口を、擦って...っ!///)」

 オティヌス「(こんなっ//快感味わったことっ、ない///)」

 上条「オティヌス、どうだ?//」

 オティヌス「っ///ぃ、いいっ...///ぁんっ!///」

 レッサー「気持ちよさそうですね//」

 バードウェイ「...私は少し離れる//出番は無さそうだからな//」

 バードウェイ「当麻と楽しむといい//...さて、どいつの所に行こうか//」トコトコ

 オティヌス「あ、っはぁ...///んぅ...///」

 ―ちゅくっ くちゅっぬちゅっ くちゅっ...

 オティヌス「あっ...///あっ///あ、ぃっ///」

 レッサー「どんどん濡れてきてますね♥///私のおまんこも濡れちゃってるみたいです♥///」

 上条「とか言って、ホントに濡れてんだろ?///」

 レッサー「えへへ...♥///」テレテレ

 オティヌス「んぁっ!///あ、んっ!///」

 オティヌス「>>478
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 21:39:01.13 ID:gOOToRYlO
中で指が動いて…私の中も吸い付いてるような感じで…//

レッサーは紛れもなくスポーツ感覚でセックスというか…
でもラバーズが好きだからヌレヌレなんだろーな
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/21(月) 21:39:22.26 ID:RocAfaFGO
動かすだけで気持ちいい…
480 :1 [saga]:2020/12/22(火) 06:20:40.73 ID:/b1DHBT00
 オティヌス「膣内でっ、指が動いて...っ///」

 オティヌス「私の膣内も、んっぁ///吸い付いてるような感じが...//」

 上条「ああっ//抜こうとしてると、締めてくるな///」クスッ

 レッサー「今、指1本でしたらもう1本入りそうです?///」

 上条「そうだな...///入りそうだけど、オティヌスは大丈夫か?///」

 オティヌス「ん、っ///う、ん...///」コクコクッ

 上条「大丈夫みたいだぞ//」

 レッサー「では、私も手淫させていただきますね///」ニコリ

 ―くちゅっ ぐぷぷっ...

 オティヌス「ふあぁぁ...!///んあっ///んっひ、ぁ...!///」

 上条「レッサーの指、細いから2本挿れても余裕だな//」

 レッサー「はい//...あはっ♥///オティヌスさんの膣内、すごくトロトロですね♥///」

 ―ぐちゅっ ちゅくっ ぐぷっ... くちゅ くちゅっ... 

 オティヌス「は、ぅんっ///んんっ...は、ん♥///」

 オティヌス「(な、んだっ//身体の芯からくる感覚、はっ///)」トロン

 上条「(顔が惚けてきたな...//)」

 レッサー「オティヌスさん、ご自分で自慰はするんですか?//」

 オティヌス「んんっ...!///100、年前にっ...///」

 レッサー「>>481



 >>478 ただ性に開放的なんでせうよ
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 06:37:10.57 ID:vps1uzrIO
100年ですか!?
私なんて好きな人を想うと100時間も我慢できませんよ
これからそんなふうに開発してあげましょうかねペロッ
482 :1 [saga]:2020/12/22(火) 08:05:51.00 ID:TYAKWrSgO
 レッサー「100年ですか!?///」

 上条「それは、マジなのか?//」

 オティヌス「う、嘘では、ぁ、んっ!///...ないっ///」フルフル

 レッサー「私なんて好きな人を想うと100時間も我慢できませんよ///」

 上条「良くて...42時間か?//」

 レッサー「それくらいですね///」

 ―くぷっ くちゅっ ぐちゅっ... ぐちゅっ ちゅくっ

 オティヌス「んふっ!///ぁ、んぅっ!///」

 オティヌス「ぁっ///あっ///ん、ぁぁっ...!///」

 レッサー「オティヌスさんのおまんこから愛液がトロトロ溢れてますよ?///」

 レッサー「これからどんなふうに開発してあげましょうかね♥///」ペロッ

 オティヌス「何、をっ...///ひぁっ!///」ビクッ

 上条「こことか、弄った事あるか?//」

 ―クリッ コスコスッ

 オティヌス「んあぁぁっ!///そこっ、は、んっ!///」

 レッサー「クリトリスもプクって膨れて、自然に剥けちゃいそうですね♥///」クスッ

 上条「ああっ//」クスッ


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 08:16:14.35 ID:vps1uzrIO
大きくなったクリを剥いていくレッサー
皮が剝けたところで上条さんが弾くと気持ちよさそうに甘い声をあげる
なんとか甘い声をあげるにとどめたもののレッサーがみこっちゃんを連れてきて微力な電流を当てると弓なりにはねて潮吹き
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 08:18:41.30 ID:HY/ixX7SO
レッサーによるクンニタイム
溢れてくる汁に嬉しくなりながら上条さんはレッサーを刺激してどっちが先にいくか競争
485 :1 [saga]:2020/12/22(火) 21:11:03.80 ID:/b1DHBT00
 レッサー「当麻さん、ちょっと交代させてもらえませんか?///」

 上条「ん?あぁ...いいか?//オティヌス//」

 オティヌス「...当麻にしてほしいが、仲を深めるためなら...//」

 上条「じゃあ、代わろうぜ//」

 レッサー「はいはーい♥//ちょっとオティヌスさん、降りていただけますか?//」

 オティヌス「んっ...//」ススッ

 レッサー「よいしょ...//...本当に綺麗ですね//まるで彫刻のように美しいです//」

 オティヌス「...お前も、同じようなものだろう//」

 上条「そうだな//レッサーも綺麗だぜ?//」

 レッサー「ありがとうございます♥///...では///」

 ―クニクニッ...

 オティヌス「んっぁ...///は、ぁ...///」

 オティヌス「んんっ///っ...ふぅ///」

 レッサー「クリトリスの皮はこうして剥くことができるんですよ♥///」

 ―ピラッ

 オティヌス「っ〜〜〜...!///ぁんっ!///ふ、ぅ...///」プルプル

 オティヌス「(む、剥かれた途端にっ///身体がビリビリ、して...///)」

 レッサー「(当麻さん//こう、ピンッて弾いてみてください//)」パクパク

 上条「...//」コクッ

 ―ぐぐっ... ピンッ ぱちゅっ

 オティヌス「あぁんっ!///んはぁっ...!///」ビクビクッ!

 オティヌス「ひ、ぅ...!///は、ぅ...!///」

 上条「おっ//イかなかったな...//結構、あれでイきそうだと思ったけど//」

 レッサー「>>486
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