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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 15:53:23.24 ID:sF3D1TFlO
対面座位

上条さんのテクニックはもう世界屈指なんだろうな…
732 :1 [saga]:2021/08/14(土) 16:55:18.60 ID:t6B10/E40
 上条「(五和を...よっと、俺が胡座をかいて跨がらせるように...///)」スッ

 五和「(あ...♥///こ、このまま当麻さんに...♥///)」

 五和「んっ...っん、んぐっ♥///」

 ―ガツッ

 上条・五和「「〜〜〜っ!///」」プルプル

 上条「わ、悪い、五和//痛かったな//」

 五和「ひ、ひえ、こひりゃこひょ...///」フルフル

 上条「...キスは、挿入ながらしようか//」クスッ

 五和「は、はい...//」コクリ

 上条「じゃあ...跨がってくれ//」

 五和「ん...♥///」コクリ

 ―ポスン...

 上条「後ろに倒れないようにな//」

 五和「はい...♥///大丈夫ですよ♥///」

 ―ギュッ...

 五和「これで...抱きしめ合えますからね♥///」

 上条「ああっ...///...今の五和、すっげぇ綺麗だぞ//」

 上条「前髪がおでこに汗で張り付いて、顔が赤い//」クスッ

 五和「は、恥ずかしいですよぉ...♥///」カァァア

 上条「>>733」



 >>731 見つめただけで魔人をイかせる某ゴッドフィンガーもビックリなテクニシャンでせうからね
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 17:27:04.54 ID:sF3D1TFlO
五和の汗の香りも表情も全部好きだから恥ずかしがらなくてもいいぜ
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 17:27:18.51 ID:zca0kc9fO
そんな赤い顔の五和もかわいいな
735 :1 [saga]:2021/08/14(土) 17:52:03.14 ID:t6B10/E40
 上条「五和の汗の香りも...///」スン

 五和「ふあ...♥///」ビクッ

 上条「表情も全部好きだから...恥ずかしがらなくてもいいぜ///」ニコリ

 五和「よ、余計に恥ずかしくなっちゃいます...♥///」フルフル

 上条「そんな赤い顔の五和も可愛いな///」チュッ

 五和「んぅ...♥///」

 五和「当麻さん...♥///もう、我慢出来ません♥///」スクッ

 ―ズイッ クチュッ...

 五和「あっぁ♥///んっ♥///い、挿入て、いいですか...♥?///」

 上条「ああっ///俺も挿入たい...///」

 五和「はい...♥///」

 ―ぐちゅり... ぐぶっ ギュプッ...

 五和「んっ...♥///ん、う...♥///」

 ―ぐぷぷっ... ぐぷんっ...

 五和「はっ...♥///あぁ...♥///奥に、コツンって当たってます...♥///」

 五和「子宮が、降りてきちゃってるから、でしょうか...♥///」エヘヘ...

 上条「多分、そうじゃないかな///っ、ん...///」

 上条「動くから、五和は楽にしてていいぞ//」

 五和「はい...♥///でも、当麻さんの事、気持ちよくしてあげますよ♥///」ニコリ

 上条「んっ...///」

 ―ちゅっ ちゅぷっ... ちゅるっ...

 五和「んむっ♥///ん...ふ♥///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 18:00:38.71 ID:sF3D1TFlO
生の上条さんのが入ってきた瞬間にすっかりあまい声を上げて腰が動いてしまう五和
顔も普段の可愛らしい顔から緩んだ顔になったのを見てナデナデしつつ五和のペースに合わせる上条さん
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 18:01:30.30 ID:zca0kc9fO
上条さんが腰を振り子宮の奥に当てたり離したりとリズミカルに攻められて弱まる逸話
738 :1 [saga]:2021/08/14(土) 18:55:39.48 ID:t6B10/E40
 ―ユサッ ユサッ
 ―ぢゅぽっ ジュプッ ぐちゅっ ぎゅぷぷっ...

 五和「ふあっ♥///んっあ...♥///あ、んっ♥///」

 五和「んくっ♥///ああっ...♥///」

 上条「はっ///んっは...///」

 五和「んっ♥///はぁ、んっ...♥///」

 五和「(おちんちんが膣内を、奥まで擦って、きてますっ...♥///)」

 五和「(子宮口にぶつかったり、してっ...♥///気持ち、いいっ♥///)」

 ―ユサッ ユサッ
 ―ぢゅぽっ ぐちゅっ ジュプッ... ぎゅぷっ にゅちゅっ...

 上条「っく...!///」

 五和「あぁっ♥///あ、んっ♥///んはぁっ...♥!///」

 五和「んぅぅ...♥///あぁんっ♥!///」

 ―グイグイッ

 上条「は、くっ...///腰が動いてんぞ///」クスッ

 五和「だ、だってぇ...♥///んんっ♥!///あぁっ♥!///」

 五和「んっ♥///気持ち、よくてっ♥///もっと、欲しくなっちゃうんです...♥!///」

 上条「じゃあっ///もっとしてやらないとなっ...!///」

 ―ギュッ

 ―ユサッ ユサッ
 ―ぎゅぷっ ぢゅぷっ にゅぷぷっ... ぎゅぷっ
 
 五和「ひあぁぁ♥!///んっん♥!///くぅんっ...♥!///」

 上条「五和の、顔が緩んできてるぜ///可愛いな...///」クスッ、ナデナデ

 五和「>>739」
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 19:08:16.01 ID:mCae/gPEO
と、とうましゃん…きすゥ…
740 :1 [saga]:2021/08/14(土) 19:35:15.93 ID:t6B10/E40
 五和「と、当麻しゃ、ん...♥///」トロン

 五和「キス、してくらさい♥///キス...♥///」

 上条「んむっ...///」グイッ

 五和「んっ♥んく...♥///んふ...♥///」

 五和「はむっ♥///んぁ♥///っ...んちゅっ♥///」

 ―ちゅるるるっ レロッ... ちゅぷっ...

 上条「っ、ふぅ...///んく///」ナデナデ

 上条「(五和、すっげぇ舌吸ってくるな...//)」

 上条「(こんなに興奮してるのか...///膣内も、締め付けてきてるっ///)」

 ―ユサッ ユサッ
 ―ぢゅぷぷっ ぐぷっ... にゅぽっ にゅぷぷっ...

 五和「ふ、ん...♥///んんっ...♥///っ...♥///」

 五和「っ...♥///は、ん♥///」ポーッ

 上条「っはぁ...♥///」チュパッ...

 五和「ふぁ♥///っ...♥///ん...♥///」

 上条「五和///五和っ...♥///」

 ―ユサッ ユサッ...
 ―ぐちゅっ グジュッ ぢゅぷぷっ... ぐぽっ...

 ―コツッ コツッ...

 五和「あっ、イぃっ...んくっ♥!///」

 ―プシャッ! プシュッ...

 上条「っ、イったか...///五和の膣内、さっきより締め付けが...っ///」

 五和「>>741」
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 20:20:49.66 ID:P6RuwlJIO
焦らされたので結構そうなってるのかもしれません…
当麻さんの熱い棒やエキスが欲しいなんて普段よりも強く思ってしまって、少しはしたないですが…
742 :1 [saga]:2021/08/14(土) 21:29:40.77 ID:t6B10/E40
 五和「じ、焦りゃひゃれたから、そうにゃっへるのかも、ひれません...♥///」タラタラ

 上条「涎もすごい垂れてるぞ//んっ...//」ペロッ、レロッ

 五和「んむ...♥///んゃ...♥///」

 上条「っはぁ...///」

 五和「...その、当麻さんの熱いおちんちんや精液が欲しい、なんて♥///」

 五和「普段よりも強く思ってしまって......♥///」

 上条「...///」

 五和「はわわわわ...♥///私、なんてはしたない事を...♥///」カァァア

 五和「い、今のは聴かなかった事に...♥///」

 上条「...そうでもないって///お前の気持ちは、嬉しいからさ///」チュッ

 ―ギュウッ...

 五和「んっ♥///ふぇ...♥?///」

 上条「お前の欲しがってるの、全部あげるぜ///だから...///」

 上条「...もっと一緒に、気持ちよくなろうな///」ニコリ

 五和「...♥///」キュンキュンッ

 五和「はい...♥!///一緒に...♥///」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 21:40:54.48 ID:2GOiCIp+O
五和のはしたない顔を見てちょっとS心が目覚めた上条さん
指をおもむろに五和の口へ入れると歯茎や舌をいじってみる
すると五和から舌で絡めたりしてきて甘えた素振りを見せてくるのでそのままイジる
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 21:42:23.51 ID:wl4E0XAVO
自ずから腰を振りが締め付けが厳しい五和の中を名器だと堪能しつつも負けじと腰を振りが子宮口を突っついたり上下運動を繰り返して楽しむ
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 21:43:46.19 ID:sF3D1TFlO
胸元に抱き寄せながら腰をふると五和が顔を胸に埋めてきて乳首に吸い付いてくる
その感触に気持ちよさを感じてるのに我慢してる上条さんを見て乳首攻めを普段の仕返しとばかりにしてくる五和
746 :1 [saga]:2021/08/14(土) 22:08:08.31 ID:t6B10/E40
 五和「はぁ、んんっ♥!///あぁっ♥!///」

 ―ユサッ ユサッ
 ―ぎゅぷっ ぢゅぽっ ぐちゅっ... グジュッ ジュプッ...

 ―グイグイ...

 上条「はっ///はぁっ...!///はぁっ!///」

 上条「(腰を動かしてきたら膣内が、ねっとり絡んできて、すげぇ気持ちいいっ...///)」

 上条「(じっくり堪能してたいのにっ///すぐ射精せようとしてくるっ...///)」

 五和「とう、ま、ひゃんっ♥///あっぁ、んん...♥!///んっ♥!///」

 五和「もっと♥///もっと、してください...♥!///」

 上条「っ...///」コクリ

 ―ギュウッ

 五和「んぅ...♥///(当麻さんの胸板...あたたかいです...♥///)」スリ...

 上条「っく...///んっ!///」

 ―ユサッ ユサッ
 ―にゅちゅっ ずちゅっ ずちゅっ... ぐぷっ ぬぷぷっ

 ―コツコツッ...

 五和「ひんっ♥!///んんぁ...♥!///ひあっ♥!///」

 上条「ここがいいかっ?///子宮の入り口がっ...///」

 五和「は、ぃっ...♥!///んぅっ♥!///ぁ、んっ♥!///」

 上条「>>747」
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:12:44.69 ID:sF3D1TFlO
こんなに締め付けて…口に俺のが当たるだけで喜ぶなんて五和はエッチだな…♥
748 :1 [saga]:2021/08/14(土) 22:54:57.46 ID:t6B10/E40
 上条「こんなに締め付けて...っ///」
 
 上条「子宮の口に俺のが当たるだけで、喜ぶなんて...///」

 上条「五和はエッチだな♥///」クスッ

 五和「んゅ...♥///は、ぁん...♥///」

 五和「...あむっ♥///」

 ―ちゅうっ レロッ ちゅるるっ...

 上条「うぉっ...!?///い、五和っ...!///」

 五和「んむぅっ♥///ひょうまひゃんらっへ、えっひひゃにゃひれふはぁ♥///」

 五和「ひふびひゃ、ひゃっへまふよ...♥///」

 ―レロッ ちゅうっ... ちゅぷっ ちゅるるっ

 上条「っ...!///」

 五和「んっ♥///んくっ...♥///(当麻さんの乳首、コリコリしてます...♥///)」

 五和「(女性の乳首より、硬いのでしょうか...♥///)」

 上条「っ///ったく、なら...///」

 ―ユサッ ズンッ ユサッ ズンッ

 ―ぎゅぷぷっ! ずちゅっ!ずちゅっ!

 五和「んひゃっ♥!?///ぁっ♥!///んうぅっ♥!///」

 上条「五和をもっとエッチにしてやる、よっ...♥!///」

 五和「っん♥!///ま、負けません、からねっ...♥!///」

 五和「んぷっ♥///んむぅっ♥///」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ... ちゅるっ

 上条「っはぁ!///はっく...!///」

 五和「んふっ...♥!///ぁ、んっ...♥!///」

 五和「(>>749)」
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:57:44.15 ID:sF3D1TFlO
エッチなことをしているのに子供のように競っているようで不思議な感じ…///
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:58:20.62 ID:wl4E0XAVO
当麻さんも気持ち良さそうですし私もとっても…♥もっともっと気持ちよくしてあげますからっ…♥
751 :1 [saga]:2021/08/14(土) 23:55:26.40 ID:t6B10/E40
 五和「(エッチな事をしているのに...♥///)」

 五和「(子供のように遊んでるようで、不思議に感じます...♥///)」

 ―ユサッ ユサッ
 ―ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 上条「っぅ...///」

 五和「ふぁ、んんっ♥!///んぷっ♥!///」

 五和「(当麻さんも気持ち良さそうですし...♥///私もとっても...♥///)」

 五和「(もっと、もっと気持ちよくしてあげますから...♥///)」

 ―コツンッ

 五和「んっふあぁぁ...♥!///あぁっ♥!///」チュパッ

 上条「っ、五和...っ///」スッ

 ―にゅちゅっ ぬるっ... くちゅっ ちゅくっ

 五和「ふぁ、む♥///んむぉ...♥///ぉ、んん...♥///」

 五和「(当麻さんの指が、口に...♥///舌を絡めてきます...♥///)」

 五和「んむぅ...♥///ん、ふぅ♥///」

 上条「(五和の口の中も、柔らかいな...///舌も歯茎も、頬っぺの裏も...///)」

 五和「っ...♥///んくっ♥///はむ...♥///」

 ―レロロッ ちゅるっ レロッ... ちゅぷっ...

 五和「んんっ...♥///んっ♥///ぁ、んむ♥///」

 上条「(俺の指を舐めたりして、甘えてるみたいでやっぱ可愛いな...///)」ドキドキ

 上条「(>>752)」
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 09:49:39.36 ID:xsL7Y+hNO
甘えてくる五和は背徳感があるけど表情もトロンとしているし、このまま見ていたいな
753 :1 [saga]:2021/08/15(日) 11:49:01.11 ID:rHzKkI0I0
 上条「(甘えてくる五和、いつもと違って背徳感があるけど...///)」

 上条「(トロンとしてる顔がマジで可愛くて、このまま見ていたいな///)」

 五和「あっんん♥!///ふぁ...♥!///」

 五和「く、んっ♥!///はっ、ぁ...♥///んむぅっ♥!///」

 ―ちゅぷっ レロッ... ちゅるっ ちゅうっ

 五和「んふっ♥///んくっ...♥!///」

 ―ユサッ ユサッ...
 ―ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
 
 五和「あむぅっ♥!///んんっ♥!///ん、ちゅっ...♥///」

 五和「(またっ、膣内掻き混ぜられて...っ♥!///)」

 五和「(すぐにイっちゃうぅ...♥!///)」

 五和「んぉ♥///んちゅっ...♥///あ、んっ♥!///」

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ ちゅうっ...ちゅぷっ

 ―ユサッ ユサッ
 ―ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 五和「あっんぁ♥!///っふ、んん♥!///っ♥!///」

 上条「うっ、く...!///(そろそろ...!///)」

 ―ギュウッ...

 上条「五和っ、膣内に射精すからなっ...!///」

 五和「んっ♥///ぷあっ...♥!///」チュポッ

 五和「>>754」
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 12:08:33.87 ID:NsNu/9xsO
はいっ、思いっきり熱いのを注いでくださいっ!
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 12:08:59.58 ID:+CprkCjqO
私のお腹の中パンパンに愛を注いじゃって下さいねっ♥♥♥
756 :1 [saga]:2021/08/15(日) 12:28:20.32 ID:QLMp81cI0
 五和「はいっ...♥!///思いっきり熱いのを...っ♥///」

 五和「私のお腹の中、パンパンになるくらい当麻さんの精液を...♥///」

 五和「沢山注いじゃってさいねっ♥///」ニコリ

 上条「あ、あぁ...!///沢山っ...!///」

 ―ユサッ ユサッ
 ―ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

 上条「射精ぞっ...!///」

 五和「っんんん...♥!///」コクコクッ

 ―ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルッ!

 五和「あぁあああっ♥!///イ...イ、クぅう...♥!///」

 上条「ふ、くぅ...!///」

 五和「ふあぁぁ...♥!///あっぁあ♥!///」

 ―ビュクッ! ビュプッ! ビュルルッ! ビュクッ!

 五和「あ、んっ♥///まだ、射精てます...♥///いっぱい、子宮の中に溜まって...♥///」

 上条「ああっ...///お前の膣内も、気持ちよくて...///」

 五和「あぁ...♥///子宮の奥に、いっぱい...♥///」

 五和「熱い、です...♥///あ、ん...♥///」

 ―ビュクッ ドクドク...

 上条「っ...はぁ...///」

 五和「んぁ...♥///...本当に、沢山出して、いただけましたね♥///」

 五和「目がチカチカしちゃいましたぁ...♥///」

 上条「>>754」
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 12:34:28.73 ID:+CprkCjqO
こんなにたくさん出すなんて上条さんも思わなかったですことよ…
そうやって体中ハートまみれだと愛されてる感じがしてとっても気持ちがよかったし…
五和は心も身体も最高だな
758 :1 [saga]:2021/08/15(日) 13:11:51.73 ID:QLMp81cI0
 上条「こんなに出すなんて...///」

 上条「上条さんも思わなかったですの事よ...///」クスッ

 上条「そうやって体中ハートまみれだと愛されてる感じがして...///」

 上条「すっげぇ気持ちがよかったし...///最高だったでせう///」ナデナデ

 五和「んぅ...♥///」スリスリ

 五和「...はぁ...♥///...少し、疲れちゃいましたので...♥///」

 上条「ああっ//寝転がすぜ...//」

 ―トサッ...

 五和「んっぁ...♥///(膣内のおちんちんが、擦れて...♥///)」

 上条「...抜くぞ///」 

 ―ぬるるるっ... ぬぽんっ

 上条「っはぁ...///」

 五和「あっ♥///んん...♥///」

 ―コポポッ... トポッ...

 五和「あ、溢れちゃいます...♥///当麻さんの、精液...♥///」

 上条「また欲しい時に、注いでやるから...な?//」

 五和「は、い...♥///」ウトウト

 ―パサッ...

 蜜蟻「お疲れさまあ☆//とおっても情熱的だったわねえ//」ナデナデ

 五和「愛愉、さん...♥///」

 蜜蟻「>>759」
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 13:16:32.65 ID:NsNu/9xsO
しっかりこの余韻を味わうのも大人の一歩だと思うわぁ
私もこの中をいっぱいにされたときは良い夢見れたからぁ…
…かわいいわねぇチュッ
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 13:17:55.87 ID:+V/Z8BwnO
いつもは見られない油断した顔素敵ねぇ…
761 :1 [saga]:2021/08/15(日) 14:16:40.94 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「しっかりこの余韻を味わうのも大人の一歩だと思うわあ//」

 蜜蟻「私もゴム越しだったけどお、いっぱいにされた時に良い夢見れたものねえ//」

 五和「...そうだと、思います♥///」ニコリ

 蜜蟻「...可愛いわねえ♥//」チュッ

 五和「んぅ...♥///」

 蜜蟻「いつもは見られないウットリした顔も、素敵よお...♥///」

 五和「えへへ...♥///」

 五和「...それじゃあ、次は...愛愉さん、が...♥///」

 蜜蟻「ええっ♥///バトンタッチするわねえ♥///」ナデナデ

 五和「ん...♥///」コクリ

 五和「...すぅ...すぅ...♥///」

 上条「...よく頑張ったな、五和//」チュッ

 蜜蟻「そうねえ//当麻クンったらあ、張り切っちゃってえ☆//」

 蜜蟻「こっちもお...そうみたいねえ♥//」

 ―スリスリッ ぬちゅっ にゅちゅ...

 上条「あぅ...///」

 蜜蟻「ふふっ☆///...おしぼりで拭いてあげるわあっ♥///」

 上条「え?//それ、どっから...//」

 蜜蟻「五和さんのズボンのポケットからはみ出てた物よお//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:39:26.73 ID:+V/Z8BwnO
おしぼりで拭いてくれる蜜蟻に身を委ねて見るとなぜか息子が超ギンギンに
おしぼりに媚薬を含ませておりますいたずらに微笑む蜜蟻
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:41:45.10 ID:Y97mH5yiO
全身をくまなく拭いてくれると思いきやツボを的確に刺激してきてくすぐったさと気持ちよさに溺れる上条さん
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:45:35.87 ID:gPv2cu5TO
横に寝かせるとすぐには挿入せず全身を揉見ほぐしてくれる
765 :1 [saga]:2021/08/15(日) 15:35:36.07 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「拭いてあげるからあ、膝立ちになってねえ♥//」
 
 上条「あ、ああ...//」

 蜜蟻「...//」コソコソ

 ―ポタタタ... ジワァ...

 蜜蟻「...はい♥//綺麗に拭いてあげるわよお♥//」

 ―フキフキ...

 上条「っ、ん...///」

 蜜蟻「まだまだ硬いわねえ♥//でも、さっきよりは小さくなっちゃってるかしらあ♥//」
 
 上条「そ、そうか?//」

 蜜蟻「ええ♥//これくらいあったと思うけどお...♥//」

 ―フキフキ...
 ―にちゅっ ぬちゅっ... にちゅっ...

 上条「っ...//なんか、これだけでも気持ちいいな...//」

 蜜蟻「ふふっ...♥//」

 ―コリコリッ コリッ...
 ―ムクムクッ...

 上条「く、ぅ...///あ、愛愉...?//」

 蜜蟻「睾丸をあったかくして解すとお、イきやすくなるのよお☆//」
 
 上条「そ、そか...//...だから、何かまた膨れてきたのか?//」

 蜜蟻「これは媚薬のおかげよお♥//」

 上条「...へ?//」

 蜜蟻「>>766」
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 15:57:19.72 ID:NsNu/9xsO
色々お薬を調べてきたのぉ、制理さんが使ってるサプリメントから精力のあるものを選んだから効果てきめんよぉ
767 :1 [saga]:2021/08/15(日) 17:38:43.80 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「色々お薬を調べてきたのお☆///」

 蜜蟻「制理さんが使ってるサプリメントから精力のあるものを選んだからあ///」

 蜜蟻「効果覿面ねえ☆///」
 
 上条「お前な、操祈みたいな事を...///」

 ―ビキビキッ...

 上条「絶対、これ...//さっきよりもデカくなってないか!?///」

 蜜蟻「すごいわねえ☆///」

 蜜蟻「挿入ただけで、膣内ここら辺がおちんちんで膨らみそうねえ☆///」

 上条「...えと、ホントに挿入るのか?///」

 蜜蟻「今さらそんな事、聞くのかしらあ♥?///」
 
 上条「だ、だってさ...///」

 蜜蟻「>>768」
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 17:43:14.87 ID:NsNu/9xsO
当麻クンのそれだってそのままで我慢できないでしょぉ?
だから解消してあげなきゃねぇ…♥
769 :1 [saga]:2021/08/28(土) 23:25:57.36 ID:lB4oCtmN0
 蜜蟻「当麻クンのそれだってえ、そのままで我慢できないでしょお♥?」

 上条「...うぐ///」

 蜜蟻「だ・か・ら☆解消してあげなきゃねえ...♥」

 ―トサッ コロン...

 蜜蟻「もう濡れ濡れだからあ、遠慮しなくていいわよお♥///」

 ―クパァ...

 上条「...じゃあ...い、痛かったら絶対我慢するなよ?///」 

 蜜蟻「ん...♥///」ニコリ

 上条「...///」

 ―くちゅっ ずりっ くちゅっ くちゅっ...

 蜜蟻「ぁ、あん...♥///(おまんこに、極太のおちんちんがキスしちゃってる♥///)」ゾクゾクッ

 ―ぐぷっ... くぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「んんっ...♥///っ...♥///」

 蜜蟻「(先っぽは、入ったけどお...♥///まだ、どんどん奥にいっ...♥!///)」
770 :1 [saga]:2021/08/28(土) 23:28:32.86 ID:lB4oCtmN0
 上条「く、っぅ...!///」

 ―ミチ ミチィッ... ぐぷぷぷっ...

 蜜蟻「っふぅ...♥!///ん、ふぅ...♥!///」

 蜜蟻「(すごい♥///膣内を掻き分けて、拡張されてる感じ...♥///)」

 蜜蟻「(これえ、ホント、1番奥...♥!///子宮のお口に、当たっちゃ...♥!///)」

 上条「...一気にいくぜ?///」ハァハァッ 

 蜜蟻「ん...♥///は、ん...♥///」コクリ

 ―...ぐぷんっ!
 ―コツンッ

 蜜蟻「ぁ、ぅ...♥!///んんぃいいっ♥!///」

 ―プシャァアアアッ...!

 上条「っ、くふっ...!///はぁ...ふーっ...///」

 蜜蟻「ひぁっ♥///ぁ、ぁん...♥!///」

 蜜蟻「子宮の、お口に...おちんちん、キスしてるう...♥!///」トロン

 上条「これ、そうなのか...///(コリコリした感触が先っぽに伝わってくる...///)」

 蜜蟻「は、ぁ...♥///んくっ♥///あはあ...♥///」

 上条「>>771」
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 06:05:11.55 ID:SxAw+UHFO
さっきまでの余裕はなくなってすっかりトロトロだな、もっとキスしてやるよ
772 :1 [saga]:2021/08/29(日) 10:48:59.70 ID:OXSPGXEp0
 上条「(さっきまでの余裕がなくなってすっかりトロトロだ///)」クスッ

 上条「(...もっとキスしてやるよっ///)」

 ―ヌルルルッ ぐぷっ コッ...
 ―ぐぷぷっ コツッ ぐっぷ コツッ...

 蜜蟻「ひああっ♥!///んっぁ♥///ぁあっ...♥!///」

 蜜蟻「(抜き挿しされる度に、子宮のお口が、広がっちゃう...っ♥!///)」

 ―もこっ もこっ...

 蜜蟻「(お腹、もっ♥///こんなに、おちんちんで盛り上がってるわあ♥///)」サスサス

 上条「っはぁ...///はぁっ///」

 上条「愛愉っ///大丈夫か...?///」

 蜜蟻「んんっ♥///っふぅ...♥///はぁ...♥///」トロン、コクコクッ

 上条「...もう、このまま射精ちまっていいか...?///」

 蜜蟻「ええっ...♥///たっぷり、私の子宮に射精してえ♥///」

 蜜蟻「頭、真っ白になっちゃうくらい♥///私もイっちゃいそうだからあ...♥///」

 上条「っああ///」

 蜜蟻「ん...♥///...私の脚、当麻クンの肩に掛けてみてえ♥///」

 上条「?//...こ、こうか?//」

 ―グイッ...

 蜜蟻「あっん♥!///っ、こうすればあ♥//自慢の綺麗な脚も堪能できるでしょお♥///」クスッ

 上条「...そうだな//」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 11:01:57.67 ID:wDxZoPBeO
ほほ擦りしたり撫でたりして足を堪能する上条さんに微笑みながら自ら腰を降って息子のお世話をする蜜蟻さん
腰を降るたびに真っ白になりそうになりつつも耐えていたが上条さんの不意の一突きでイッてしまう
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 11:05:49.06 ID:B+gE2scaO
足の裏をくすぐったり揉んだりとマッサージしてみる
775 :1 [saga]:2021/08/29(日) 11:52:40.87 ID:OXSPGXEp0
 上条「じゃあ、早速...///」

 ―スリスリ... ちゅっ...

 蜜蟻「ん...♥///は、ぁ...♥///」ゾクゾクッ

 上条「...ホントに綺麗だな///お前の美脚///」クスッ

 蜜蟻「ふ、ぁ...♥///んふふ...♥///もっとお、見て、触ってほしいわあ♥///」ニコリ

 蜜蟻「その代わりにい...んんっ♥///あ、んっ♥///」 

 ―クネクネ
 ―ぐちゅっ くぷっ ぐちゅり... ぐちゅっ

 上条「っ、愛愉、それっ...///」

 蜜蟻「私が、おちんちんのお世話してあげるわあ♥///」

 蜜蟻「んっはぁ...♥///あんっ♥///っぁ♥///」

 上条「んっ...///」ピクッ

 ―ぐぷっ ぐちゅっ ぐちゅっ くぷっ...

 蜜蟻「あんっ♥///っふぅ...♥///んぁっ♥///」 

 蜜蟻「(自分から腰降っちゃって、すっごくエッチなことしてるわあ...♥///)」

 ―コツッ コツッ...

 蜜蟻「(この、体勢だとっ♥///さっきより子宮のお口に、おちんちんが当たって...♥///)」

 蜜蟻「(気持ちよすぎるわよおっ♥///)」トロン 

 上条「っ...///...愛愉っ///」

 ―グッ ズンッ...!

 蜜蟻「っあぁあ...♥!///」

 ―ビクビクッ! ビクンッ! ビクッ...!

 蜜蟻「ら、めえっ...♥!///いき、なりい、んうっ♥///」ガクガクッ

 上条「>>776」
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 12:11:06.09 ID:SxAw+UHFO
子宮のお口を突いちゃったな、気持ちいいくらい絡みつくからとってもいいぞ愛愉!
777 :1 [saga]:2021/08/29(日) 13:27:10.45 ID:OXSPGXEp0
 上条「子宮の口を突いちゃったな///」

 上条「すっげぇ絡みついてきて、気持ちいいぜ///愛愉...!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ!
 
 蜜蟻「あっぁ♥!///っぁ♥!///激し、っ♥!///んあっぁ♥!///」

 蜜蟻「やっああんっ♥!///んううっ♥!///」

 上条「愛愉の膣内っ、やっぱ締め付けがすごいなっ...!///」

 上条「俺のを全然離そうとしないぜっ!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 蜜蟻「ああ、んっ♥!///離したく、ないからあ♥///」

 蜜蟻「当麻クンの熱くて、濃厚な精液...♥///」

 蜜蟻「子宮にたっぷり、ちょうだい...♥///」ニヘラ

 上条「っ、ああ...!///」

 蜜蟻「はあんっ♥!///んああっ...♥!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 上条「射精すぜっ、愛愉っ!///」

 蜜蟻「あ、キ、てえっ♥!///私、もお、イっちゃうっ♥!///イ、っちゃ...♥!///」 

 蜜蟻「ふああああっ♥!///」

 ―ビクンッ! ビクンッ!

 上条「く、っぁ...!///」

 ―ビュルルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ! ビュルッ!

 蜜蟻「あっ♥!///んん〜〜〜〜っ...♥!///っひぁあ♥!///」

 蜜蟻「っああ♥!///射精てるう...♥///精液、いっぱい...♥!///」 

 蜜蟻「やっ、んああっ...♥!///しゅご、まだ、射精してるう...♥///」

 ―ドプ ドププ ビュルルルッ! ビュプッ...!
 ―ゴプププッ...!

 蜜蟻「あっああ♥///子宮、膨らんでるう...♥!///んああっ♥!///」

 上条「っ、も、もう抜くぞっ///苦しいだろっ...///」

 ―ガシッ ギュッ...

 蜜蟻「ダメえ♥///全部、子宮の中に射精してえ...♥///」

 蜜蟻「>>778」
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 13:28:36.20 ID:SxAw+UHFO
もうパンパンなのがわかっちゃうわぁ♥
当麻くんのミルクでこんなにぽっこりぃ…
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 13:29:17.06 ID:iXqd7dBOO
当麻クンの愛は中じゃないと許さないんだからぁ♥
他の子にも中なんだから私も中にもらっちゃうのぉ!!
780 :1 [saga]:2021/08/29(日) 13:53:23.62 ID:OXSPGXEp0
 蜜蟻「当麻クンの愛は、私の子宮に全部入れないと許さないんだからあ♥///」 

 蜜蟻「他の子にも中出しなんだからあ、私も中にもらっちゃうのお♥!///」
 
 ―グリグリッ

 上条「うぁっ...!?//そんなっ、押しつけっ、くぅ...!///」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルッ!

 蜜蟻「んんああ...っ♥!///っふ、んあ♥!///」

 上条「愛愉っ...!///」

 ―パチュッ! パチュッ!

 蜜蟻「あっあ♥!///射精しながら、動いちゃっ♥!///んんい...♥!///」 

 ―ビクンッ! ビクッ!
 ―プチャアァァ...

 上条「っ、も、もう止まるぞ...///」
 
 ―ビュプッ... ドプッ...

 蜜蟻「っ♥///あはあ...♥///は、はふ...♥///」トロォ

 蜜蟻「す、すご、かったわあ...♥///」

 蜜蟻「もう、子宮の中がパンパンなのがわかっちゃうわあ...♥///」

 ―ポコォ...

 蜜蟻「当麻クンのおちんぽミルクでこんなにぽっこりい...♥///」

 蜜蟻「避妊薬飲んでなかったら、絶対...1番に赤ちゃん、デきちゃいそうだわあ♥///」

 アリサ「わ...///あ、愛愉ちゃん、大丈夫?///」

 アリサ「お腹、ここだけ膨れてるよ...///」スリ

 蜜蟻「>>781」
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:16:01.80 ID:d/7oOxWro
こんないっぱい出しちゃうんだからぁすごいわよねぇ…
でもとっても幸せよぉ…♥
アリサさんもそうでしょ?
782 :1 [saga]:2021/08/29(日) 14:25:04.74 ID:OXSPGXEp0
 蜜蟻「ん...♥///こんなにいっぱい出しちゃうんだからあ...♥///」 

 蜜蟻「すごいわよねえ...♥///でもお、とっても幸せだわあ...♥///」

 アリサ「そ、そっか...///」ドキドキッ

 上条「...えっと、とりあえず抜くぜ?//」

 蜜蟻「ん...♥///溢れちゃうからあ、下にタオル敷いてえ...♥///」 

 アリサ「あっ、は、はい...//これでいい?//」

 蜜蟻「ありがとお...♥///」

 上条「...っ///」

 ―ヌロロロォ・・・

 蜜蟻「んうぅうう...♥///あっぁあ...♥!///」

 ―ヌポンッ 
 ―ドポポポッ ゴポポッ...

 アリサ「...///」

 蜜蟻「や、ああっ...♥///アリサ、さん♥///そんなに見ないでえ...♥///」

 アリサ「あっ、ご、ごめんなさいっ!///」キュッ

 蜜蟻「ん、ふうっ♥///はあ...♥///」

 ―ドポポッ コプッ ドポポッ...

 上条「マジですごい出てきてるな...///」

 蜜蟻「もう...♥///当麻クンの性欲魔あ...♥///」クスッ

 上条「お前のせいだろ///...もう休んでろよ///ありがとな///」チュッ

 蜜蟻「んう...♥///大好きよお♥///当麻クン...♥///」 

 上条「...アリサ///」チラッ

 アリサ「あっ...///つ、次は、私の番、なんだよね...?///」

 上条「まぁ、順番的に愛愉の次が、そうだしな///」

 アリサ「そ、そっか///えっと...優しく、してね///」

 上条「ああっ///」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:47:51.40 ID:d/7oOxWro
アリサを優しく抱えると目をつむって唇を出してきたので軽いキスから少しずつ大人のキスへ
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:50:42.42 ID:w9/R/mq3O
アリサがさっきの愛愉見てか少し強張ってるので身体を優しくもんでほぐしにかかるかみやんさん
少しずつ胸を攻めてく
785 :1 [saga]:2021/09/10(金) 22:41:57.61 ID:VsAIWoEz0
 上条「...って、その前にこっち綺麗にしとかないとな...//」

 アリサ「あ、う、うん...//」コクリ

 上条「(うわ...//マジでいつもよりデカくなってる...//)」

 アリサ「...と、当麻君//拭いてあげよっか?//」

 上条「え?//い、いや、自分で拭けるでせうよ//」

 アリサ「そ、そっか...//...え、えっと、あっち向いてるね?//」クルッ

 上条「お、おう//(気遣ってくれたのは嬉しいけど...//アリサに拭いてもらうのは//)」

 上条「(何かな...//)」フキフキ

 上条「...よし//アリサ、もういいぞ//」

 アリサ「あ、うん//」コクリ

 上条「...さっきの見て、緊張してるか?//」ギュッ

 アリサ「ん...少し、だけ//でも、やめたくはないからね//」ギュッ

 上条「ああっ...//...胸、触るな//」スッ

 アリサ「いいよ...//」ドキドキッ

 ―サワサワ... フニッ フニュッ...

 アリサ「ん...//あ...//」ピクッ

 アリサ「、ふ...///んん...///」

 アリサ「(当麻君の手、暖かくて、優しく触ってる...//)」

 上条「>>786」
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 05:18:03.38 ID:ogoWU25DO
自分で「おっぱい吸って!」って哀願するぐらいじっくり愛撫してやるからな
787 :1 [saga]:2021/09/11(土) 08:22:26.83 ID:HqPZ1b5L0
 台詞
 >>788
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 08:38:00.30 ID:keaPWL3MO
アリサの肌は俺の手にしっとりと吸い付いてくるな…
789 :1 [saga]:2021/09/19(日) 10:20:49.05 ID:99euu3Uo0
 上条「アリサの肌、俺の手にしっとりと吸い付いてくるな...//」

 アリサ「そ、そうなの...?//」

 上条「ああっ//ほら...//」

 ―フニュ フニュ スリ...

 アリサ「ふぁぁ...///んんっ...//」ピクッ 

 上条「んっ...//」

 ―ちゅぅっ ちゅぷっ... レロッ ちゅるるっ...

 アリサ「んぷっ///はぁ、んっ///んくっ...///」

 上条「っ、ん//」

 アリサ「んむっ♥///んふ...♥///」トロン

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ... ちゅうっ...

 ―クリクリッ ムニュッ...

 アリサ「んっ♥///んちゅ...♥///んむぅっ♥///」

 上条「っぷは///」

 アリサ「はぁ...♥///んぁ...♥///」スリスリ

 上条「ん...?//」クスッ、ナデナデ

 アリサ「>>790」
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/19(日) 11:15:25.37 ID:iUPk0OgDO
もっと……吸ってちょーだい
791 :1 [saga]:2021/10/11(月) 22:06:50.90 ID:GcEA//XA0
 アリサ「もっと、気持ちよくしてぇ...♥///」

 上条「んっ...///」クスッ

 ―フニュッ フニッ フニュ...

 アリサ「はぁ、んっ...♥///んぅ♥///」

 上条「(丁寧に揉んでやったら気持ちよさそうだな...///)」

 アリサ「ふぁぁ...♥///あ、んっ...♥///」
 
 アリサ「当、麻くん...♥///」

 上条「どうした?///」

 アリサ「あっ♥///んんっ♥///乳首も、弄ってほしいな...♥///」
 
 上条「こうか?///」

 ―キュッ クニッ...

 アリサ「ひぁあっ...♥!///」ビクンッ!

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/12(火) 19:31:45.11 ID:DYZQTZAfO
上条さんが乳首を摘んで揉んであげると少しずつ立って固くなって来たので吸ってみると体をよがらせるアリサ
そんな姿を見て胸全体を触れる上条さん
793 :1 [saga]:2021/10/14(木) 21:30:57.53 ID:KMdceKMS0
 ―フニュッ フニッ...

 アリサ「んぅっ...♥///あ、んっ♥!///」

 アリサ「っ、あっ♥!///んっ♥///」

 ―コリコリ...

 アリサ「はっ♥///はぁ...♥///」

 上条「(ちょっとずつ固くなって、勃ってきたな...///)」

 上条「んっ...///」

 ―ちゅううぅっ ちゅぱっ...

 アリサ「あっ♥!///んんぁあっ♥!///っ♥!///」

 アリサ「っ、くんっ♥!///ふあぁっ...♥///」

 アリサ「(そんな、吸っちゃったらっ...♥!///)」

 上条「ん、んっ...///っ///」

 ―ちゅっ ちゅっ ちゅぅぅっ...

 アリサ「んあっ♥!///ふ、ぅぅっ...♥!///」

 上条「ん、ぷあっ///どうだ?///アリサ///」クスッ

 アリサ「んっ...♥///」

 ―くちゅっ...
 
 アリサ「ひあぁっ♥!///」ビクンッ

 上条「ん?//もうこんなに濡れてるでせうよ?///」クスッ

 アリサ「>>794」
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 22:03:04.60 ID:kFvhg3uRO
当麻くんが濡らしたのにぃ…
でもこれだけ濡れたってことは、準備万端だよ…
795 :1 [saga]:2021/10/14(木) 23:13:05.35 ID:KMdceKMS0
 アリサ「当麻くんが濡らしたのにぃ...♥///」

 上条「はは///それもそうだったな///」クスッ

 アリサ「むぅ...♥///でも、これだけ濡れたから...♥///」
 
 アリサ「もう、いいかな♥///」

 上条「ん...//」ススッ

 上条「アリサ//ちょっと起き上がってくれ//」

 アリサ「あ、うん...♥///んしょっ♥///」ムクリ

 上条「んっ...///」チュッ

 アリサ「ん、ふぁ...♥///」チュッ

 上条「俺の膝の上に乗って、倒れないように抱きついてもらえるか?//」

 アリサ「う、うん...♥///」ポスン、ギュッ

 アリサ「これでいい♥?///」

 上条「ああっ...///挿入れるな...///」

 上条「腰、少し浮かせて...///」

 アリサ「ん...♥///」クイッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/15(金) 22:27:53.27 ID:Nrga0UsmO
予想通りすんなり入ると嬉しそうにするアリサ
自ら腰を振りつつ当麻にキスをせがみ愛情を満たしてもらうようにレッツプレイ
797 :1 [saga]:2021/10/16(土) 09:33:21.64 ID:ZVT9udD60
 ―ぬりゅっ ぬちゅっ くちゅくちゅっ

 アリサ「あぁっ...♥!///あぅっ♥///んぁっ♥!///」

 上条「...自分で挿れてみるか?///」ボソッ
 
 アリサ「えぇっ...♥///...んぅ♥///」
 
 ―ぬちゅっ... ずにゅ...

 アリサ「ん♥///ん...♥///あっ、挿っちゃう...♥///」

 上条「ゆっくり腰を降ろして...//」
 
 アリサ「ん、ふぅ...♥///ん♥///あぁ...♥///」

 ―ぬぷぷぷっ... ぐぷんっ...

 アリサ「あ♥///ふ、ん...♥///っあ♥///」

 上条「すんなり、挿ったな///膣内も奥までヌルヌルだぞ...///」
 
 アリサ「あぁっ♥///ん...当麻、くん♥///」トロン

 上条「ん...?///」ナデナデ
 
 アリサ「キス、して♥///もっと、ほしい...♥///」

 上条「ああっ...///んむっ///」

 ―ちゅっ... ちゅぅ...
 
 アリサ「ん、ふ...♥///ぁ、ん...♥///」

 アリサ「(>>798)」
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/16(土) 13:53:09.32 ID:+/fvSNI1O
こうやってキスやナデナデされながら1つになると私のお腹がキュンキュンしてくる…///
799 :1 [saga]:2021/10/16(土) 21:50:26.97 ID:ZVT9udD60
 アリサ「(こうやってキスやナデナデされながら、1つになると...♥///)」

 アリサ「(私のお腹がキュンキュンしてくる...♥///)」

 ―キュンキュンッ...

 上条「っ///(膣内が締まって...っ///)」
 
 アリサ「んちゅっ♥///ん〜...♥///」

 アリサ「んんぅ...♥///ん♥///んふ...♥///」

 上条「は、ん...///」

 ―ちゅぷっ レロッ ちゅるる... ちゅうっ
 
 アリサ「っ、ん...♥///(もう、動いちゃうね...♥///)」

 ―くいっ

 ―くちゅっ ぬちゅっ くぷぷっ...

 上条「(ア、アリサ...///自分から腰振って...///)」
 
 アリサ「ん、ぷはぁ...♥///は、あんっ♥!///んあ♥!///」
 
 アリサ「はっ♥///あ、んぅ♥!///っ...♥!///」
 
 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 上条「っ!///(すげぇ激しい...!///やっぱ、ダンス踊ってるだけあって...!///)」
 
 アリサ「あっぁあ♥!///とうま、くん♥///きもち、いい...♥?///」トロン

 上条「気持ちいいぜっ///アリサっ...///」

 ―フニュッ クリクリッ...
 
 アリサ「んんっ♥!///乳首、今ダメぇ...♥///」
 
 アリサ「>>800」
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/16(土) 22:29:53.27 ID:w9t2a0wDO
やだやだぁ、乳首ダメ!ダメ!いっちゃう。いっちゃうよ!もう私いっちゃってもいいの?!
801 :1 [saga]:2021/10/16(土) 22:48:45.22 ID:ZVT9udD60
 アリサ「やだやだぁ♥!///乳首ダメぇ♥!///ダメ...っ♥!///」

 上条「何がダメなんだよ?///」クスッ

 アリサ「イ、イっちゃうからぁ♥///もう...私だけイっちゃってもいいの♥?///」ハァハァ

 上条「んー...アリサは一緒がいいだろ?///」

 アリサ「う、うん♥///当麻くんと、一緒にイきたい...♥///」

 上条「じゃあ、めいっぱい我慢してイこうぜ?///」

 アリサ「ふぇ...♥?///」

 上条「んむっ///」

 ―ちゅぷっ ちゅうぅっ... レロレロッ

 アリサ「んんんぁ〜〜〜っ♥!///」

 アリサ「やっ、ダメぇ♥!///イっちゃう、よぉ...♥!///」

 上条「っ...///」

 ―ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!

 アリサ「あっん♥!///んあっ♥!///ふあぁっ♥!///」
 
 アリサ「んんぅっ♥!///あっぁあ♥!///」

 上条「アリサっ...!///」

 アリサ「んぁっ♥!///んんっ...♥!///」

 ―ギュウッ

 上条「はぁっ///んっ///はっ///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/17(日) 11:09:00.26 ID:2pm6lbchO
アリサが抱きしめて甘えてくるのを見て腰をゆっくり動かしてつながるのを強調させる上条さん
アリサが行きそうなタイミングを判断して自分の絶頂も調整する
803 :1 [saga]:2021/10/17(日) 21:47:15.23 ID:2Gh5ZsP/0
 アリサ「あ♥///んっ♥///は、ぁ♥///」

 アリサ「んあっ♥///とう、ま、くんっ...♥///」

 ―ギュウッ...

 上条「っ///アリサ...///」

 ―ぬぷぷっ... ぬぷんっ

 アリサ「あっぁ♥///深いぃ...♥///」

 上条「んっ///...キスしようぜ///」

 アリサ「うん♥///んぷっ...♥///」

 ―ちゅうっ... ぴちゅっ...

 上条「はぁ...///んっ///」

 アリサ「は...♥///んむ♥///んっ♥///」

 アリサ「とうみゃ、く、ん...♥///」

 上条「っ...///」

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 アリサ「んっ♥///んっ♥!///」

 上条「っ、ぷあ...///」

 アリサ「はぁ...♥///あ、んっ♥///んぅ♥///」

 上条「アリサ、そろそろっ...///」

 アリサ「うん♥///いっぱい、ぜんぶ出していいよ...♥///」ニコリ

 上条「っ///ふぅ...っ///」

 ―ぱちゅんっ ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 アリサ「は、っぁ♥!///あぁ♥!///」
804 :1 [saga]:2021/10/17(日) 21:54:21.95 ID:2Gh5ZsP/0
 アリサ「あぁ〜っ♥!///んぅぅ♥!///」

 アリサ「(奥までっ、コツンコツンッて当たってる...♥!///)」

 上条「ふっ///くふっ...!///」

 アリサ「っ♥///あ♥!///んあぁ...♥!///」

 上条「アリサっ!///射精るっ...!///」

 アリサ「きてっ♥///んっ...♥!///」

 アリサ「私にも、いっぱい当麻君の、ほしい...♥///」

 上条「っ...!///」

 ―ギュッ

 アリサ「つっ...♥!///」

 ―ビュルルッ!ビュッ!ビュクッ!ビュルルッ!ビュウッ!
 
 ―ビクビクンッ!ビクッ!
 
 アリサ「んんんん〜〜〜〜っ...♥!///あぁあっ...♥!///」

 上条「っ、んっ...!///」

 アリサ「あ♥///っ...♥///んうぅぅ...♥!///」

 ―ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ドププッ...

 アリサ「あぁ♥///ひゅごぃ♥///おなかのなか、あついよぉ...♥///」トロン

 ―プシャァッ ショワワワァ...

 アリサ「あっ♥///や、やぁ♥///おひっこ、やぁ...♥!///」

 上条「っ...///はは///びしょ濡れになっちったな//」クスッ、ナデ

 アリサ「>>805」
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/18(月) 19:47:03.40 ID:AoRJ2YhrO
気持ちよすぎて漏らしちゃうって恥ずかしいけどそれだけ私が気持ち良かったってことだよね…///
ありがと、当麻くん…
806 :1 [saga]:2021/10/18(月) 23:31:07.71 ID:v1FPw6W+0
 アリサ「んぅぅ...♥///...気持ちよすぎて漏らしちゃうって...はぁ...♥///」

 アリサ「恥ずかしいけど...♥///」

 アリサ「それだけ、私が気持ち良かったってことだよね...♥///」

 ―コプンッ タプ...

 アリサ「わ...♥///すごい、お腹の下が膨らんじゃってる...♥///」スリスリ

 アリサ「...お薬飲んでなかったら、赤ちゃんできちゃってたかもね...♥///」

 上条「そ、それは、流石に上条さんが色んな意味で殺されるでせうから...///」
 
 上条「もう少し待ってくれな?///」

 アリサ「うん...♥///...当麻くん、気持ちよかった♥?///」

 上条「ああっ///気持ちよかったでせうの事よ///」クスッ、ナデナデ

 アリサ「ん...♥///ふふっ♥///ありがと、当麻くん♥///」ニコリ

 上条「.../キュンキュン

 ―ぐちゅっ ぬちゅっ...

 アリサ「え...♥?///あっ...♥///中で跳ねてるよ...♥?///」クスッ

 上条「い、いや、アリサの可愛い笑顔を見たら、ついな...///」

 アリサ「もう...♥///エッチ♥///」

 雲川「ホントにな。まったく...」

 上条「せ、芹亜先輩...///」ドキッ

 雲川「そのまま抜いていいんだけど。タオルは敷いてある」

 アリサ「あ、ありがとうございます...///」

 上条「じゃ、じゃあ...///っ...///」

 アリサ「あぁんっ...♥///」

 ―ぬぽぉっ... トポポッ コププ...

 アリサ「あっ♥///わわっ...♥///溢れ出てきちゃう...♥///」ドキドキ

 雲川「>>807」
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/19(火) 21:48:23.86 ID:dVOuJx8PO
アレだけ出してまだこんなに出せるなんて絶倫さには驚かされるんだけど
こんなに濃くてたっぷりなんて…
808 :1 [saga]:2021/10/19(火) 22:51:00.46 ID:avewL+1Y0
 雲川「あれだけ出して、まだこんなに出せるなんて...//」

 雲川「当麻の絶倫さには驚かされるんだけど///」

 上条「い、いやぁ///これは精力剤のせいもあるからだと...///」

 アリサ「でも、本当に...♥///すごくいっぱい出したね...♥///」クスッ

 雲川「こんなに濃くてたっぷりな...//」ゴクリ

 ―トポポポ... コプ...

 アリサ「んぅ...♥///収まったかな...♥?///」

 雲川「もうちょっと残ってそうだけど//...掻き出そうか//」

 ―ツプッ くぷぷっ...

 アリサ「ひぁああっ...♥!///あっ♥!///んっ♥!///」

 雲川「おーおー//こんなに射精してたのか...///」

 ―ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ

 ―トププッ トロトロ...

 雲川「...ん//これで収まったんだけど///」

 アリサ「はぁっ♥///はぁ...♥///あ、ありがとうございます...♥///」ビクッ

 上条「じゃあ、アリサ//ゆっくり休んでろよ//」

 アリサ「うん...♥///...ありがとう、当麻君♥///」ニコリ

 アリサ「芹亜さんとも気持ちよくなってね♥///」チュッ
 
 上条「ああっ...///」クスッ、チュッ

 雲川「>>809」
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/20(水) 18:18:32.07 ID:eWZG9I7rO
全く焼けるくらいイチャついてるのには少し嫉妬するけど
私も向こうで玩具にさせられたからな、後は当麻からのご褒美が欲しい…//
810 :1 [saga]:2021/10/20(水) 21:32:10.16 ID:q4aryRYV0
 雲川「全く妬けるくらいイチャついてるのには少し嫉妬するんだけど///」

 雲川「私も向こうで玩具にさせられたからな///」

 雲川「後は...当麻からのご褒美が欲しいんだけど///」

 上条「わかってますの事よ//...いいでせうか?//芹亜先輩//」スリ...

 雲川「ん...//聞く必要はないと思うけど?///」クスッ

 上条「でせうよね...//」クスッ

 上条「...//」

 ―むにゅっ むにっ...

 雲川「あぁんっ...!///む、無言で揉むなっ...///」

 上条「いやぁ//聞く必要ないって言ってたでせうし...//」クスッ

 ―むにっ ムギュッ... むにゅぅ...

 雲川「んっん///あっ、んふ...///」

 雲川「はぁ...///んっ...///」

 上条「芹亜先輩///前にやった、あれやってほしいでせう///」

 雲川「...じ、自分で舐める、あれか...?///」

 上条「はい///」

 雲川「>>811」
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/20(水) 22:08:19.26 ID:eWZG9I7rO
恥ずかしいけど…まあ今日は特別だぞ…んっ…
812 :1 [saga]:2021/10/20(水) 23:16:46.78 ID:q4aryRYV0
 雲川「恥ずかしいんだけど...///...まったく///今日は特別だぞ?///」

 上条「クリスマスだからでせうか?//」クスッ

 雲川「んっ...///」コクリ

 ―はむっ ちゅぷっ...

 雲川「んむっ...///んっ...///」

 雲川「んふ♥///んぅ...♥///あ...♥///」

 ―ちゅむっ ちゅうっ ちゅっ... ピチャ...

 上条「...///」ジーッ

 雲川「(見過ぎなんだけど...♥//恥ずかしいって言ったのに...♥///)」 

 雲川「んぷっ♥///んっ♥///んっ♥///」

 雲川「(まぁ...♥///見たいって言ってきたんだから...♥///)」

 雲川「(恋人として、ちゃんと見せてあげたいんだけど...♥///)」

 ―くいっ

 雲川「あむっ♥///んんっ...♥///」

 雲川「(両胸、同時にやってみたらいいのか...♥?///)」
 
 上条「おぉー...///」ゴクリ

 雲川「んっ...♥///は、ぁ...♥///んむぅ♥///」

 雲川「(>>813)」
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/21(木) 09:47:05.22 ID:DEz1Qroxo
当麻に…当麻に……見られてるだけで…ヤバいんだけど

12pリアルのクリスマスに追いつきそうですな
814 :1 [saga]:2021/10/22(金) 14:30:43.59 ID:2+hoC/km0
 雲川「(当麻に...♥///当麻に見られて...♥///)」

 雲川「(見られてるだけで、すごく感じてきてるんだけど♥///)」ゾクゾクッ

 雲川「(もう、止められない...♥///)」ドキドキッ

 雲川「んはぁ...♥///あ、んっ♥///」

 ―ペロッ レロッ... ちゅるるっ ちゅっ...

 上条「...っ//」ゴクリ

 雲川「んっ♥///ふぁ、んむぅ♥///んっく...♥///」

 雲川「んぁ...♥///んんっ...♥///」

 雲川「あぁ〜...♥///」

 ―チロチロ... レロ...

 雲川「っはぁ...♥///...ん、ふ♥///っぁ♥///」

 上条「...芹亜先輩、前よりエロくないでせうか?//」クスッ

 雲川「っぷは♥///当麻に見せつけてるだけなんだけど...♥///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで

 >>813 うわ、マジでせうかorz 
     はぁ〜〜・・・(FX溶顔
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/22(金) 18:02:20.26 ID:HY3xi5qQo
先輩の唇を貪るかみやん
816 :1 [saga]:2021/10/22(金) 21:38:53.42 ID:2+hoC/km0
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/22(金) 22:12:48.06 ID:w5+i9uBtO
舐めてる先輩を邪魔するように指で胸を撫ぜる上条さん
すぐに乳首を刺激せずに乳輪や胸全体のみを攻めて焦らしてパイセンからイジってほしいと頼むまで我慢
818 :1 [saga]:2021/10/30(土) 20:33:50.28 ID:EFmEVK/50
 上条「じゃあ、そろそろ俺が...///」

 ―ムニュッ ムニッ... ムニュッ

 雲川「んぁっ♥///あっぁ♥///」

 雲川「んんっ...♥///あっん♥///」

 ―ムニュウッ たぷっ ムニュッ...

 上条「芹亜先輩の胸、やっぱ揉み心地はすごく良いでせうね...///」

 雲川「はぁっ♥///んぁ♥///ふ、ぅ...♥///」

 雲川「当麻、本当に胸が好きだな...♥///」クスッ

 上条「芹亜先輩の胸だからでせうよ///」クスッ

 ―ムニッ ムニッ... たぷんっ...

 雲川「ん、ふぅ...♥///(さっきから揉んでるだけ...///)」

 雲川「(もっと、乳首とか弄ってほしいのに...///)」

 上条「(...乳首がすげぇ勃ってるな///けど、まだ...焦らしてみるか///)」

 上条「(乳輪を沿ってみたりして...///)」

 ―ツツーッ... ムニュッ ムニュッ...

 雲川「んんっ♥///ぁ、はぁ...♥///」

 雲川「>>819」
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/30(土) 22:39:37.78 ID:dp5WQzdmO
と、当麻ぁ…意地悪しないでぇ…お、お願い…おかしくなっちゃう
820 :1 [saga]:2021/10/31(日) 03:35:33.19 ID:w+lKcqFq0
 雲川「と、当麻ぁ...♥///意地悪しないでっ...♥///」

 上条「えー?///何がでせうかー?///」

 ―ツツーッ ムニュッ たぷっ たぷっ ムニッ...

 雲川「あっあ♥///ん、ふ...♥///ゃっ...♥///」

 雲川「お、お願い...♥///あ、んっ♥///おかしくなっちゃいそう、なんだけどっ...♥///」

 上条「どこがでせうか?///」

 雲川「っ...♥///乳首、が、切なくてっ♥///んぅっ...♥!///」

 雲川「お願いだからぁっ♥///乳首も、弄って...♥///」

 上条「よく言えました///」クスッ

 ―ツツーッ... クリュッ クニッ

 雲川「っぁあ♥!///んんっ♥!///」

 上条「こんなに勃つくらい感じてるんでせうか?///」

 ―キュッ クニッ

 雲川「は、ぁぁ...♥!///んっぁ♥!///」

 上条「(両胸を寄せて...///)」

 雲川「あっ...♥///」ゾクゾクッ

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ... レロッ ちゅうっ...
 
 雲川「あぁああっ...♥!///っんあ♥!///」

 上条「んくっ///んっ///」

 雲川「>>821」
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 11:04:35.63 ID:dnwsFH+8O
こんなに立ったのは久しぶりなんだけど…
好きにしていいがもっと思いっきり頼む…
822 :1 [saga]:2021/10/31(日) 15:26:48.58 ID:w+lKcqFq0
 雲川「こんなになったのは、ぁんっ♥///ひ、久しぶりなんだけど...♥///」
 
 雲川「好きにしていいけど、んっ♥///ち、もっと思いっきり...♥///」

 上条「んっ...///」コクン

 ―ピチャッ レロッ... ちゅうっ ちゅるるっ ちゅっ

 雲川「あぁっ♥///ん、はぁっ♥///んぅっ♥///」

 雲川「乳首、両方ともっ...♥///んんっ♥!///」

 上条「んぷっ///んむっ...///」

 雲川「あっ♥///はっぁ♥///」

 上条「ん、ぁむっ///ふ、ぅ...///」

 ―ちゅうぅっ ちゅっ... レロッ ピチャッ

 雲川「とう、まぁっ♥///は、っん...♥///」

 上条「っ///」

 雲川「ふ、っんん♥///あ、っぁ♥///んっ♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 16:13:16.19 ID:dnwsFH+8O
噛む吸う舐めるとコンボを使い分けて攻める上条さん
あまりにも気持ちいいのか上条さんの身体に股をこすりつけてすっかり気持ち良さそうに乱れる先輩を見て一度イカせてみるとそのまま潮を吹いてしまう
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 16:13:54.82 ID:EWMJQO1mO
言葉攻めを楽しんでみよう
825 :1 [saga]:2021/10/31(日) 18:01:44.00 ID:w+lKcqFq0
 上条「あむっ///」

 ―ちゅううぅっ... ピチャッ レロッ ちゅるるっ

 雲川「あっはぁ♥!///んっぁあ...♥!///」

 雲川「んっ♥///ぁぁ...♥!///」

 上条「んくっ...///ぁっ///」

 ―カリカリッ レロォッ...

 雲川「ぃいっ♥!///あっゃ、噛んじゃ、ダメぇ...♥!///」

 上条「ん、ふ...///」クスッ

 ―ちゅるるるっ カリカリッ レロッ ぴちゅっ... ちゅるるっ

 雲川「ふぁ♥///あ、んぃ...♥!///」

 上条「っはぁ...///」

 ―ちゅぽっ...

 雲川「ぁんっ...♥///」ビクッ

 上条「ほら、芹亜も一緒に...///」クイッ

 ―ぷにっ

 雲川「あっ♥///ふぁむ♥///んっ...♥///」

 ―ちゅるるるっ レロレロッ ちゅうっ...

 雲川「んむ♥///あ、はふ♥///んぅ♥///」

 上条「んっ...///んちゅっ...///」

 上条「(やっぱ、これクセになるな...///一緒に芹亜先輩と舐めるの///)」

 ―ちゅぷっ レロレロッ ちゅぷっ... ちゅるるっ

 雲川「んっ♥///ぁ、んむぅ...♥!///」
826 :1 [saga]:2021/10/31(日) 18:05:58.79 ID:w+lKcqFq0
 上条「ふ、ん...///」

 雲川「んんっ♥!///ちくひ、きふ♥///きもひいい♥///」トロン

 上条「んっ///んむ...///」クスッ

 ―ちゅぱっ ちゅううっ... ちゅるるっ... レロッ ちゅぷっ

 雲川「んむぅ♥///んちゅっ♥///もっろ、舐めれぇ...♥///」

 上条「っふぅ///んっ///」

 ―ちゅるるっ ちゅっ... レロッ ちゅぴっ...

 雲川「ぁ、はぁ♥///んぁ...♥///んくっ♥///」

 ―スリスリッ

 雲川「んぅっ♥///ぁ♥!///あぁっ♥///んっぅ♥///」

 上条「んっ、ぷは///上条さんの膝がビショビショになっちまいますよ///」

 雲川「んむっ♥///ぷあっ♥///だ、って♥///」

 雲川「もう、イ、っちゃいそうなんだけど...♥///」

 上条「じゃあ、1回乳首でイッてください///」クスッ

 上条「んくっ///っ...〜〜〜!///」

 ―ぢゅううぅっ! ちゅるるるっ!

 ―レロレロッ ペロッ ぴちゃっ

 雲川「んんん〜〜〜っ♥!///あっあ♥!///んぁっ♥!///」

 雲川「(口の、中でっ♥///両方の乳首が吸われて、舐められてるっ♥!///)」

 上条「んっ...///」

 雲川「>>827」
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 18:24:53.55 ID:dnwsFH+8O
一緒に吸われるのがこんなに気持ちいいなんて…!
吸われる度に頭が真っ白に…なりそうだ…!
828 :1 [saga]:2021/10/31(日) 20:17:38.81 ID:w+lKcqFq0
 雲川「こんなに気持ちいいなんて...♥!///」

 雲川「吸われる度に頭が真っ白にっ♥///なりそうだけど...♥!///」

 上条「んちゅっ...///んっふ///」

 ―ちゅるるるっ! ちゅうっ! ちゅぷっ...

 雲川「んんぁぁ...っ♥!///ゃっあぁ♥!///」

 雲川「イ、っく♥!///イィ、っぁあ♥!///」

 ―ビクッ ビクンッ

 雲川「んあぁっ♥!///っぅ♥///...〜〜〜っ♥!///」

 ―プシュッ プチャァァァッ...!

 上条「んっ///ぉ...?///」
 
 ―チュポンッ...

 雲川「んぁっ...♥!///」ビクッ

 雲川「っぁ、ぁ...♥///ぁ、ぁあ...♥///」ブルルッ

 ―ショワワワァ...

 雲川「あっ♥!?///や、やぁあっ♥!///おもらし、ぃゃぁ...♥///」フルフル

 雲川「止まって、止まっ...♥///んゃぁ♥///」

 ―ショワワワッ... ちょろ...

 上条「...///」

 雲川「っ...///」グスッ

 雲川「ふ、ぅぅ...///っ、んっぅ...///」ポロポロ

 上条「せ、芹亜さん?///な、泣かなくてもいいでせうよ?///」アセアセ

 上条「気持ちよかったから、漏らしたんでせうよね...///」

 雲川「>>826」
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 20:27:20.91 ID:dnwsFH+8O
流石に胸だけでなんて恥ずかしいというか悔しさが強いんだけど…
濡れてトロトロになったから、あとはわかるな?
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 20:43:53.79 ID:swAjp8Lbo
だってだってぇ……先輩なのに当麻にお洩らしみせるなんてぇ…
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