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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 12:34:28.73 ID:+CprkCjqO
こんなにたくさん出すなんて上条さんも思わなかったですことよ…
そうやって体中ハートまみれだと愛されてる感じがしてとっても気持ちがよかったし…
五和は心も身体も最高だな
758 :1 [saga]:2021/08/15(日) 13:11:51.73 ID:QLMp81cI0
 上条「こんなに出すなんて...///」

 上条「上条さんも思わなかったですの事よ...///」クスッ

 上条「そうやって体中ハートまみれだと愛されてる感じがして...///」

 上条「すっげぇ気持ちがよかったし...///最高だったでせう///」ナデナデ

 五和「んぅ...♥///」スリスリ

 五和「...はぁ...♥///...少し、疲れちゃいましたので...♥///」

 上条「ああっ//寝転がすぜ...//」

 ―トサッ...

 五和「んっぁ...♥///(膣内のおちんちんが、擦れて...♥///)」

 上条「...抜くぞ///」 

 ―ぬるるるっ... ぬぽんっ

 上条「っはぁ...///」

 五和「あっ♥///んん...♥///」

 ―コポポッ... トポッ...

 五和「あ、溢れちゃいます...♥///当麻さんの、精液...♥///」

 上条「また欲しい時に、注いでやるから...な?//」

 五和「は、い...♥///」ウトウト

 ―パサッ...

 蜜蟻「お疲れさまあ☆//とおっても情熱的だったわねえ//」ナデナデ

 五和「愛愉、さん...♥///」

 蜜蟻「>>759
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 13:16:32.65 ID:NsNu/9xsO
しっかりこの余韻を味わうのも大人の一歩だと思うわぁ
私もこの中をいっぱいにされたときは良い夢見れたからぁ…
…かわいいわねぇチュッ
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 13:17:55.87 ID:+V/Z8BwnO
いつもは見られない油断した顔素敵ねぇ…
761 :1 [saga]:2021/08/15(日) 14:16:40.94 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「しっかりこの余韻を味わうのも大人の一歩だと思うわあ//」

 蜜蟻「私もゴム越しだったけどお、いっぱいにされた時に良い夢見れたものねえ//」

 五和「...そうだと、思います♥///」ニコリ

 蜜蟻「...可愛いわねえ♥//」チュッ

 五和「んぅ...♥///」

 蜜蟻「いつもは見られないウットリした顔も、素敵よお...♥///」

 五和「えへへ...♥///」

 五和「...それじゃあ、次は...愛愉さん、が...♥///」

 蜜蟻「ええっ♥///バトンタッチするわねえ♥///」ナデナデ

 五和「ん...♥///」コクリ

 五和「...すぅ...すぅ...♥///」

 上条「...よく頑張ったな、五和//」チュッ

 蜜蟻「そうねえ//当麻クンったらあ、張り切っちゃってえ☆//」

 蜜蟻「こっちもお...そうみたいねえ♥//」

 ―スリスリッ ぬちゅっ にゅちゅ...

 上条「あぅ...///」

 蜜蟻「ふふっ☆///...おしぼりで拭いてあげるわあっ♥///」

 上条「え?//それ、どっから...//」

 蜜蟻「五和さんのズボンのポケットからはみ出てた物よお//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:39:26.73 ID:+V/Z8BwnO
おしぼりで拭いてくれる蜜蟻に身を委ねて見るとなぜか息子が超ギンギンに
おしぼりに媚薬を含ませておりますいたずらに微笑む蜜蟻
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:41:45.10 ID:Y97mH5yiO
全身をくまなく拭いてくれると思いきやツボを的確に刺激してきてくすぐったさと気持ちよさに溺れる上条さん
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 14:45:35.87 ID:gPv2cu5TO
横に寝かせるとすぐには挿入せず全身を揉見ほぐしてくれる
765 :1 [saga]:2021/08/15(日) 15:35:36.07 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「拭いてあげるからあ、膝立ちになってねえ♥//」
 
 上条「あ、ああ...//」

 蜜蟻「...//」コソコソ

 ―ポタタタ... ジワァ...

 蜜蟻「...はい♥//綺麗に拭いてあげるわよお♥//」

 ―フキフキ...

 上条「っ、ん...///」

 蜜蟻「まだまだ硬いわねえ♥//でも、さっきよりは小さくなっちゃってるかしらあ♥//」
 
 上条「そ、そうか?//」

 蜜蟻「ええ♥//これくらいあったと思うけどお...♥//」

 ―フキフキ...
 ―にちゅっ ぬちゅっ... にちゅっ...

 上条「っ...//なんか、これだけでも気持ちいいな...//」

 蜜蟻「ふふっ...♥//」

 ―コリコリッ コリッ...
 ―ムクムクッ...

 上条「く、ぅ...///あ、愛愉...?//」

 蜜蟻「睾丸をあったかくして解すとお、イきやすくなるのよお☆//」
 
 上条「そ、そか...//...だから、何かまた膨れてきたのか?//」

 蜜蟻「これは媚薬のおかげよお♥//」

 上条「...へ?//」

 蜜蟻「>>766
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 15:57:19.72 ID:NsNu/9xsO
色々お薬を調べてきたのぉ、制理さんが使ってるサプリメントから精力のあるものを選んだから効果てきめんよぉ
767 :1 [saga]:2021/08/15(日) 17:38:43.80 ID:QLMp81cI0
 蜜蟻「色々お薬を調べてきたのお☆///」

 蜜蟻「制理さんが使ってるサプリメントから精力のあるものを選んだからあ///」

 蜜蟻「効果覿面ねえ☆///」
 
 上条「お前な、操祈みたいな事を...///」

 ―ビキビキッ...

 上条「絶対、これ...//さっきよりもデカくなってないか!?///」

 蜜蟻「すごいわねえ☆///」

 蜜蟻「挿入ただけで、膣内ここら辺がおちんちんで膨らみそうねえ☆///」

 上条「...えと、ホントに挿入るのか?///」

 蜜蟻「今さらそんな事、聞くのかしらあ♥?///」
 
 上条「だ、だってさ...///」

 蜜蟻「>>768
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 17:43:14.87 ID:NsNu/9xsO
当麻クンのそれだってそのままで我慢できないでしょぉ?
だから解消してあげなきゃねぇ…
769 :1 [saga]:2021/08/28(土) 23:25:57.36 ID:lB4oCtmN0
 蜜蟻「当麻クンのそれだってえ、そのままで我慢できないでしょお♥?」

 上条「...うぐ///」

 蜜蟻「だ・か・ら☆解消してあげなきゃねえ...♥」

 ―トサッ コロン...

 蜜蟻「もう濡れ濡れだからあ、遠慮しなくていいわよお♥///」

 ―クパァ...

 上条「...じゃあ...い、痛かったら絶対我慢するなよ?///」 

 蜜蟻「ん...♥///」ニコリ

 上条「...///」

 ―くちゅっ ずりっ くちゅっ くちゅっ...

 蜜蟻「ぁ、あん...♥///(おまんこに、極太のおちんちんがキスしちゃってる♥///)」ゾクゾクッ

 ―ぐぷっ... くぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「んんっ...♥///っ...♥///」

 蜜蟻「(先っぽは、入ったけどお...♥///まだ、どんどん奥にいっ...♥!///)」
770 :1 [saga]:2021/08/28(土) 23:28:32.86 ID:lB4oCtmN0
 上条「く、っぅ...!///」

 ―ミチ ミチィッ... ぐぷぷぷっ...

 蜜蟻「っふぅ...♥!///ん、ふぅ...♥!///」

 蜜蟻「(すごい♥///膣内を掻き分けて、拡張されてる感じ...♥///)」

 蜜蟻「(これえ、ホント、1番奥...♥!///子宮のお口に、当たっちゃ...♥!///)」

 上条「...一気にいくぜ?///」ハァハァッ 

 蜜蟻「ん...♥///は、ん...♥///」コクリ

 ―...ぐぷんっ!
 ―コツンッ

 蜜蟻「ぁ、ぅ...♥!///んんぃいいっ♥!///」

 ―プシャァアアアッ...!

 上条「っ、くふっ...!///はぁ...ふーっ...///」

 蜜蟻「ひぁっ♥///ぁ、ぁん...♥!///」

 蜜蟻「子宮の、お口に...おちんちん、キスしてるう...♥!///」トロン

 上条「これ、そうなのか...///(コリコリした感触が先っぽに伝わってくる...///)」

 蜜蟻「は、ぁ...♥///んくっ♥///あはあ...♥///」

 上条「>>771
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 06:05:11.55 ID:SxAw+UHFO
さっきまでの余裕はなくなってすっかりトロトロだな、もっとキスしてやるよ
772 :1 [saga]:2021/08/29(日) 10:48:59.70 ID:OXSPGXEp0
 上条「(さっきまでの余裕がなくなってすっかりトロトロだ///)」クスッ

 上条「(...もっとキスしてやるよっ///)」

 ―ヌルルルッ ぐぷっ コッ...
 ―ぐぷぷっ コツッ ぐっぷ コツッ...

 蜜蟻「ひああっ♥!///んっぁ♥///ぁあっ...♥!///」

 蜜蟻「(抜き挿しされる度に、子宮のお口が、広がっちゃう...っ♥!///)」

 ―もこっ もこっ...

 蜜蟻「(お腹、もっ♥///こんなに、おちんちんで盛り上がってるわあ♥///)」サスサス

 上条「っはぁ...///はぁっ///」

 上条「愛愉っ///大丈夫か...?///」

 蜜蟻「んんっ♥///っふぅ...♥///はぁ...♥///」トロン、コクコクッ

 上条「...もう、このまま射精ちまっていいか...?///」

 蜜蟻「ええっ...♥///たっぷり、私の子宮に射精してえ♥///」

 蜜蟻「頭、真っ白になっちゃうくらい♥///私もイっちゃいそうだからあ...♥///」

 上条「っああ///」

 蜜蟻「ん...♥///...私の脚、当麻クンの肩に掛けてみてえ♥///」

 上条「?//...こ、こうか?//」

 ―グイッ...

 蜜蟻「あっん♥!///っ、こうすればあ♥//自慢の綺麗な脚も堪能できるでしょお♥///」クスッ

 上条「...そうだな//」クスッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 11:01:57.67 ID:wDxZoPBeO
ほほ擦りしたり撫でたりして足を堪能する上条さんに微笑みながら自ら腰を降って息子のお世話をする蜜蟻さん
腰を降るたびに真っ白になりそうになりつつも耐えていたが上条さんの不意の一突きでイッてしまう
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 11:05:49.06 ID:B+gE2scaO
足の裏をくすぐったり揉んだりとマッサージしてみる
775 :1 [saga]:2021/08/29(日) 11:52:40.87 ID:OXSPGXEp0
 上条「じゃあ、早速...///」

 ―スリスリ... ちゅっ...

 蜜蟻「ん...♥///は、ぁ...♥///」ゾクゾクッ

 上条「...ホントに綺麗だな///お前の美脚///」クスッ

 蜜蟻「ふ、ぁ...♥///んふふ...♥///もっとお、見て、触ってほしいわあ♥///」ニコリ

 蜜蟻「その代わりにい...んんっ♥///あ、んっ♥///」 

 ―クネクネ
 ―ぐちゅっ くぷっ ぐちゅり... ぐちゅっ

 上条「っ、愛愉、それっ...///」

 蜜蟻「私が、おちんちんのお世話してあげるわあ♥///」

 蜜蟻「んっはぁ...♥///あんっ♥///っぁ♥///」

 上条「んっ...///」ピクッ

 ―ぐぷっ ぐちゅっ ぐちゅっ くぷっ...

 蜜蟻「あんっ♥///っふぅ...♥///んぁっ♥///」 

 蜜蟻「(自分から腰降っちゃって、すっごくエッチなことしてるわあ...♥///)」

 ―コツッ コツッ...

 蜜蟻「(この、体勢だとっ♥///さっきより子宮のお口に、おちんちんが当たって...♥///)」

 蜜蟻「(気持ちよすぎるわよおっ♥///)」トロン 

 上条「っ...///...愛愉っ///」

 ―グッ ズンッ...!

 蜜蟻「っあぁあ...♥!///」

 ―ビクビクッ! ビクンッ! ビクッ...!

 蜜蟻「ら、めえっ...♥!///いき、なりい、んうっ♥///」ガクガクッ

 上条「>>776
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 12:11:06.09 ID:SxAw+UHFO
子宮のお口を突いちゃったな、気持ちいいくらい絡みつくからとってもいいぞ愛愉!
777 :1 [saga]:2021/08/29(日) 13:27:10.45 ID:OXSPGXEp0
 上条「子宮の口を突いちゃったな///」

 上条「すっげぇ絡みついてきて、気持ちいいぜ///愛愉...!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ!
 
 蜜蟻「あっぁ♥!///っぁ♥!///激し、っ♥!///んあっぁ♥!///」

 蜜蟻「やっああんっ♥!///んううっ♥!///」

 上条「愛愉の膣内っ、やっぱ締め付けがすごいなっ...!///」

 上条「俺のを全然離そうとしないぜっ!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 蜜蟻「ああ、んっ♥!///離したく、ないからあ♥///」

 蜜蟻「当麻クンの熱くて、濃厚な精液...♥///」

 蜜蟻「子宮にたっぷり、ちょうだい...♥///」ニヘラ

 上条「っ、ああ...!///」

 蜜蟻「はあんっ♥!///んああっ...♥!///」

 ―パチュッ! パチュッ! パチュッ! パチュッ!

 上条「射精すぜっ、愛愉っ!///」

 蜜蟻「あ、キ、てえっ♥!///私、もお、イっちゃうっ♥!///イ、っちゃ...♥!///」 

 蜜蟻「ふああああっ♥!///」

 ―ビクンッ! ビクンッ!

 上条「く、っぁ...!///」

 ―ビュルルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ! ビュルッ!

 蜜蟻「あっ♥!///んん〜〜〜〜っ...♥!///っひぁあ♥!///」

 蜜蟻「っああ♥!///射精てるう...♥///精液、いっぱい...♥!///」 

 蜜蟻「やっ、んああっ...♥!///しゅご、まだ、射精してるう...♥///」

 ―ドプ ドププ ビュルルルッ! ビュプッ...!
 ―ゴプププッ...!

 蜜蟻「あっああ♥///子宮、膨らんでるう...♥!///んああっ♥!///」

 上条「っ、も、もう抜くぞっ///苦しいだろっ...///」

 ―ガシッ ギュッ...

 蜜蟻「ダメえ♥///全部、子宮の中に射精してえ...♥///」

 蜜蟻「>>778
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 13:28:36.20 ID:SxAw+UHFO
もうパンパンなのがわかっちゃうわぁ
当麻くんのミルクでこんなにぽっこりぃ…
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 13:29:17.06 ID:iXqd7dBOO
当麻クンの愛は中じゃないと許さないんだからぁ
他の子にも中なんだから私も中にもらっちゃうのぉ!!
780 :1 [saga]:2021/08/29(日) 13:53:23.62 ID:OXSPGXEp0
 蜜蟻「当麻クンの愛は、私の子宮に全部入れないと許さないんだからあ♥///」 

 蜜蟻「他の子にも中出しなんだからあ、私も中にもらっちゃうのお♥!///」
 
 ―グリグリッ

 上条「うぁっ...!?//そんなっ、押しつけっ、くぅ...!///」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルッ!

 蜜蟻「んんああ...っ♥!///っふ、んあ♥!///」

 上条「愛愉っ...!///」

 ―パチュッ! パチュッ!

 蜜蟻「あっあ♥!///射精しながら、動いちゃっ♥!///んんい...♥!///」 

 ―ビクンッ! ビクッ!
 ―プチャアァァ...

 上条「っ、も、もう止まるぞ...///」
 
 ―ビュプッ... ドプッ...

 蜜蟻「っ♥///あはあ...♥///は、はふ...♥///」トロォ

 蜜蟻「す、すご、かったわあ...♥///」

 蜜蟻「もう、子宮の中がパンパンなのがわかっちゃうわあ...♥///」

 ―ポコォ...

 蜜蟻「当麻クンのおちんぽミルクでこんなにぽっこりい...♥///」

 蜜蟻「避妊薬飲んでなかったら、絶対...1番に赤ちゃん、デきちゃいそうだわあ♥///」

 アリサ「わ...///あ、愛愉ちゃん、大丈夫?///」

 アリサ「お腹、ここだけ膨れてるよ...///」スリ

 蜜蟻「>>781
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:16:01.80 ID:d/7oOxWro
こんないっぱい出しちゃうんだからぁすごいわよねぇ…
でもとっても幸せよぉ…
アリサさんもそうでしょ?
782 :1 [saga]:2021/08/29(日) 14:25:04.74 ID:OXSPGXEp0
 蜜蟻「ん...♥///こんなにいっぱい出しちゃうんだからあ...♥///」 

 蜜蟻「すごいわよねえ...♥///でもお、とっても幸せだわあ...♥///」

 アリサ「そ、そっか...///」ドキドキッ

 上条「...えっと、とりあえず抜くぜ?//」

 蜜蟻「ん...♥///溢れちゃうからあ、下にタオル敷いてえ...♥///」 

 アリサ「あっ、は、はい...//これでいい?//」

 蜜蟻「ありがとお...♥///」

 上条「...っ///」

 ―ヌロロロォ・・・

 蜜蟻「んうぅうう...♥///あっぁあ...♥!///」

 ―ヌポンッ 
 ―ドポポポッ ゴポポッ...

 アリサ「...///」

 蜜蟻「や、ああっ...♥///アリサ、さん♥///そんなに見ないでえ...♥///」

 アリサ「あっ、ご、ごめんなさいっ!///」キュッ

 蜜蟻「ん、ふうっ♥///はあ...♥///」

 ―ドポポッ コプッ ドポポッ...

 上条「マジですごい出てきてるな...///」

 蜜蟻「もう...♥///当麻クンの性欲魔あ...♥///」クスッ

 上条「お前のせいだろ///...もう休んでろよ///ありがとな///」チュッ

 蜜蟻「んう...♥///大好きよお♥///当麻クン...♥///」 

 上条「...アリサ///」チラッ

 アリサ「あっ...///つ、次は、私の番、なんだよね...?///」

 上条「まぁ、順番的に愛愉の次が、そうだしな///」

 アリサ「そ、そっか///えっと...優しく、してね///」

 上条「ああっ///」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:47:51.40 ID:d/7oOxWro
アリサを優しく抱えると目をつむって唇を出してきたので軽いキスから少しずつ大人のキスへ
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:50:42.42 ID:w9/R/mq3O
アリサがさっきの愛愉見てか少し強張ってるので身体を優しくもんでほぐしにかかるかみやんさん
少しずつ胸を攻めてく
785 :1 [saga]:2021/09/10(金) 22:41:57.61 ID:VsAIWoEz0
 上条「...って、その前にこっち綺麗にしとかないとな...//」

 アリサ「あ、う、うん...//」コクリ

 上条「(うわ...//マジでいつもよりデカくなってる...//)」

 アリサ「...と、当麻君//拭いてあげよっか?//」

 上条「え?//い、いや、自分で拭けるでせうよ//」

 アリサ「そ、そっか...//...え、えっと、あっち向いてるね?//」クルッ

 上条「お、おう//(気遣ってくれたのは嬉しいけど...//アリサに拭いてもらうのは//)」

 上条「(何かな...//)」フキフキ

 上条「...よし//アリサ、もういいぞ//」

 アリサ「あ、うん//」コクリ

 上条「...さっきの見て、緊張してるか?//」ギュッ

 アリサ「ん...少し、だけ//でも、やめたくはないからね//」ギュッ

 上条「ああっ...//...胸、触るな//」スッ

 アリサ「いいよ...//」ドキドキッ

 ―サワサワ... フニッ フニュッ...

 アリサ「ん...//あ...//」ピクッ

 アリサ「、ふ...///んん...///」

 アリサ「(当麻君の手、暖かくて、優しく触ってる...//)」

 上条「>>786
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 05:18:03.38 ID:ogoWU25DO
自分で「おっぱい吸って!」って哀願するぐらいじっくり愛撫してやるからな
787 :1 [saga]:2021/09/11(土) 08:22:26.83 ID:HqPZ1b5L0
 台詞
 >>788
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 08:38:00.30 ID:keaPWL3MO
アリサの肌は俺の手にしっとりと吸い付いてくるな…
789 :1 [saga]:2021/09/19(日) 10:20:49.05 ID:99euu3Uo0
 上条「アリサの肌、俺の手にしっとりと吸い付いてくるな...//」

 アリサ「そ、そうなの...?//」

 上条「ああっ//ほら...//」

 ―フニュ フニュ スリ...

 アリサ「ふぁぁ...///んんっ...//」ピクッ 

 上条「んっ...//」

 ―ちゅぅっ ちゅぷっ... レロッ ちゅるるっ...

 アリサ「んぷっ///はぁ、んっ///んくっ...///」

 上条「っ、ん//」

 アリサ「んむっ♥///んふ...♥///」トロン

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ... ちゅうっ...

 ―クリクリッ ムニュッ...

 アリサ「んっ♥///んちゅ...♥///んむぅっ♥///」

 上条「っぷは///」

 アリサ「はぁ...♥///んぁ...♥///」スリスリ

 上条「ん...?//」クスッ、ナデナデ

 アリサ「>>790
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/19(日) 11:15:25.37 ID:iUPk0OgDO
もっと……吸ってちょーだい
791 :1 [saga]:2021/10/11(月) 22:06:50.90 ID:GcEA//XA0
 アリサ「もっと、気持ちよくしてぇ...♥///」

 上条「んっ...///」クスッ

 ―フニュッ フニッ フニュ...

 アリサ「はぁ、んっ...♥///んぅ♥///」

 上条「(丁寧に揉んでやったら気持ちよさそうだな...///)」

 アリサ「ふぁぁ...♥///あ、んっ...♥///」
 
 アリサ「当、麻くん...♥///」

 上条「どうした?///」

 アリサ「あっ♥///んんっ♥///乳首も、弄ってほしいな...♥///」
 
 上条「こうか?///」

 ―キュッ クニッ...

 アリサ「ひぁあっ...♥!///」ビクンッ!

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/12(火) 19:31:45.11 ID:DYZQTZAfO
上条さんが乳首を摘んで揉んであげると少しずつ立って固くなって来たので吸ってみると体をよがらせるアリサ
そんな姿を見て胸全体を触れる上条さん
793 :1 [saga]:2021/10/14(木) 21:30:57.53 ID:KMdceKMS0
 ―フニュッ フニッ...

 アリサ「んぅっ...♥///あ、んっ♥!///」

 アリサ「っ、あっ♥!///んっ♥///」

 ―コリコリ...

 アリサ「はっ♥///はぁ...♥///」

 上条「(ちょっとずつ固くなって、勃ってきたな...///)」

 上条「んっ...///」

 ―ちゅううぅっ ちゅぱっ...

 アリサ「あっ♥!///んんぁあっ♥!///っ♥!///」

 アリサ「っ、くんっ♥!///ふあぁっ...♥///」

 アリサ「(そんな、吸っちゃったらっ...♥!///)」

 上条「ん、んっ...///っ///」

 ―ちゅっ ちゅっ ちゅぅぅっ...

 アリサ「んあっ♥!///ふ、ぅぅっ...♥!///」

 上条「ん、ぷあっ///どうだ?///アリサ///」クスッ

 アリサ「んっ...♥///」

 ―くちゅっ...
 
 アリサ「ひあぁっ♥!///」ビクンッ

 上条「ん?//もうこんなに濡れてるでせうよ?///」クスッ

 アリサ「>>794
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 22:03:04.60 ID:kFvhg3uRO
当麻くんが濡らしたのにぃ…
でもこれだけ濡れたってことは、準備万端だよ…
795 :1 [saga]:2021/10/14(木) 23:13:05.35 ID:KMdceKMS0
 アリサ「当麻くんが濡らしたのにぃ...♥///」

 上条「はは///それもそうだったな///」クスッ

 アリサ「むぅ...♥///でも、これだけ濡れたから...♥///」
 
 アリサ「もう、いいかな♥///」

 上条「ん...//」ススッ

 上条「アリサ//ちょっと起き上がってくれ//」

 アリサ「あ、うん...♥///んしょっ♥///」ムクリ

 上条「んっ...///」チュッ

 アリサ「ん、ふぁ...♥///」チュッ

 上条「俺の膝の上に乗って、倒れないように抱きついてもらえるか?//」

 アリサ「う、うん...♥///」ポスン、ギュッ

 アリサ「これでいい♥?///」

 上条「ああっ...///挿入れるな...///」

 上条「腰、少し浮かせて...///」

 アリサ「ん...♥///」クイッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/15(金) 22:27:53.27 ID:Nrga0UsmO
予想通りすんなり入ると嬉しそうにするアリサ
自ら腰を振りつつ当麻にキスをせがみ愛情を満たしてもらうようにレッツプレイ
797 :1 [saga]:2021/10/16(土) 09:33:21.64 ID:ZVT9udD60
 ―ぬりゅっ ぬちゅっ くちゅくちゅっ

 アリサ「あぁっ...♥!///あぅっ♥///んぁっ♥!///」

 上条「...自分で挿れてみるか?///」ボソッ
 
 アリサ「えぇっ...♥///...んぅ♥///」
 
 ―ぬちゅっ... ずにゅ...

 アリサ「ん♥///ん...♥///あっ、挿っちゃう...♥///」

 上条「ゆっくり腰を降ろして...//」
 
 アリサ「ん、ふぅ...♥///ん♥///あぁ...♥///」

 ―ぬぷぷぷっ... ぐぷんっ...

 アリサ「あ♥///ふ、ん...♥///っあ♥///」

 上条「すんなり、挿ったな///膣内も奥までヌルヌルだぞ...///」
 
 アリサ「あぁっ♥///ん...当麻、くん♥///」トロン

 上条「ん...?///」ナデナデ
 
 アリサ「キス、して♥///もっと、ほしい...♥///」

 上条「ああっ...///んむっ///」

 ―ちゅっ... ちゅぅ...
 
 アリサ「ん、ふ...♥///ぁ、ん...♥///」

 アリサ「(>>798)」
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/16(土) 13:53:09.32 ID:+/fvSNI1O
こうやってキスやナデナデされながら1つになると私のお腹がキュンキュンしてくる…///
799 :1 [saga]:2021/10/16(土) 21:50:26.97 ID:ZVT9udD60
 アリサ「(こうやってキスやナデナデされながら、1つになると...♥///)」

 アリサ「(私のお腹がキュンキュンしてくる...♥///)」

 ―キュンキュンッ...

 上条「っ///(膣内が締まって...っ///)」
 
 アリサ「んちゅっ♥///ん〜...♥///」

 アリサ「んんぅ...♥///ん♥///んふ...♥///」

 上条「は、ん...///」

 ―ちゅぷっ レロッ ちゅるる... ちゅうっ
 
 アリサ「っ、ん...♥///(もう、動いちゃうね...♥///)」

 ―くいっ

 ―くちゅっ ぬちゅっ くぷぷっ...

 上条「(ア、アリサ...///自分から腰振って...///)」
 
 アリサ「ん、ぷはぁ...♥///は、あんっ♥!///んあ♥!///」
 
 アリサ「はっ♥///あ、んぅ♥!///っ...♥!///」
 
 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 上条「っ!///(すげぇ激しい...!///やっぱ、ダンス踊ってるだけあって...!///)」
 
 アリサ「あっぁあ♥!///とうま、くん♥///きもち、いい...♥?///」トロン

 上条「気持ちいいぜっ///アリサっ...///」

 ―フニュッ クリクリッ...
 
 アリサ「んんっ♥!///乳首、今ダメぇ...♥///」
 
 アリサ「>>800
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/16(土) 22:29:53.27 ID:w9t2a0wDO
やだやだぁ、乳首ダメ!ダメ!いっちゃう。いっちゃうよ!もう私いっちゃってもいいの?!
801 :1 [saga]:2021/10/16(土) 22:48:45.22 ID:ZVT9udD60
 アリサ「やだやだぁ♥!///乳首ダメぇ♥!///ダメ...っ♥!///」

 上条「何がダメなんだよ?///」クスッ

 アリサ「イ、イっちゃうからぁ♥///もう...私だけイっちゃってもいいの♥?///」ハァハァ

 上条「んー...アリサは一緒がいいだろ?///」

 アリサ「う、うん♥///当麻くんと、一緒にイきたい...♥///」

 上条「じゃあ、めいっぱい我慢してイこうぜ?///」

 アリサ「ふぇ...♥?///」

 上条「んむっ///」

 ―ちゅぷっ ちゅうぅっ... レロレロッ

 アリサ「んんんぁ〜〜〜っ♥!///」

 アリサ「やっ、ダメぇ♥!///イっちゃう、よぉ...♥!///」

 上条「っ...///」

 ―ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!

 アリサ「あっん♥!///んあっ♥!///ふあぁっ♥!///」
 
 アリサ「んんぅっ♥!///あっぁあ♥!///」

 上条「アリサっ...!///」

 アリサ「んぁっ♥!///んんっ...♥!///」

 ―ギュウッ

 上条「はぁっ///んっ///はっ///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/17(日) 11:09:00.26 ID:2pm6lbchO
アリサが抱きしめて甘えてくるのを見て腰をゆっくり動かしてつながるのを強調させる上条さん
アリサが行きそうなタイミングを判断して自分の絶頂も調整する
803 :1 [saga]:2021/10/17(日) 21:47:15.23 ID:2Gh5ZsP/0
 アリサ「あ♥///んっ♥///は、ぁ♥///」

 アリサ「んあっ♥///とう、ま、くんっ...♥///」

 ―ギュウッ...

 上条「っ///アリサ...///」

 ―ぬぷぷっ... ぬぷんっ

 アリサ「あっぁ♥///深いぃ...♥///」

 上条「んっ///...キスしようぜ///」

 アリサ「うん♥///んぷっ...♥///」

 ―ちゅうっ... ぴちゅっ...

 上条「はぁ...///んっ///」

 アリサ「は...♥///んむ♥///んっ♥///」

 アリサ「とうみゃ、く、ん...♥///」

 上条「っ...///」

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 アリサ「んっ♥///んっ♥!///」

 上条「っ、ぷあ...///」

 アリサ「はぁ...♥///あ、んっ♥///んぅ♥///」

 上条「アリサ、そろそろっ...///」

 アリサ「うん♥///いっぱい、ぜんぶ出していいよ...♥///」ニコリ

 上条「っ///ふぅ...っ///」

 ―ぱちゅんっ ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 アリサ「は、っぁ♥!///あぁ♥!///」
804 :1 [saga]:2021/10/17(日) 21:54:21.95 ID:2Gh5ZsP/0
 アリサ「あぁ〜っ♥!///んぅぅ♥!///」

 アリサ「(奥までっ、コツンコツンッて当たってる...♥!///)」

 上条「ふっ///くふっ...!///」

 アリサ「っ♥///あ♥!///んあぁ...♥!///」

 上条「アリサっ!///射精るっ...!///」

 アリサ「きてっ♥///んっ...♥!///」

 アリサ「私にも、いっぱい当麻君の、ほしい...♥///」

 上条「っ...!///」

 ―ギュッ

 アリサ「つっ...♥!///」

 ―ビュルルッ!ビュッ!ビュクッ!ビュルルッ!ビュウッ!
 
 ―ビクビクンッ!ビクッ!
 
 アリサ「んんんん〜〜〜〜っ...♥!///あぁあっ...♥!///」

 上条「っ、んっ...!///」

 アリサ「あ♥///っ...♥///んうぅぅ...♥!///」

 ―ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ドププッ...

 アリサ「あぁ♥///ひゅごぃ♥///おなかのなか、あついよぉ...♥///」トロン

 ―プシャァッ ショワワワァ...

 アリサ「あっ♥///や、やぁ♥///おひっこ、やぁ...♥!///」

 上条「っ...///はは///びしょ濡れになっちったな//」クスッ、ナデ

 アリサ「>>805
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/18(月) 19:47:03.40 ID:AoRJ2YhrO
気持ちよすぎて漏らしちゃうって恥ずかしいけどそれだけ私が気持ち良かったってことだよね…///
ありがと、当麻くん…
806 :1 [saga]:2021/10/18(月) 23:31:07.71 ID:v1FPw6W+0
 アリサ「んぅぅ...♥///...気持ちよすぎて漏らしちゃうって...はぁ...♥///」

 アリサ「恥ずかしいけど...♥///」

 アリサ「それだけ、私が気持ち良かったってことだよね...♥///」

 ―コプンッ タプ...

 アリサ「わ...♥///すごい、お腹の下が膨らんじゃってる...♥///」スリスリ

 アリサ「...お薬飲んでなかったら、赤ちゃんできちゃってたかもね...♥///」

 上条「そ、それは、流石に上条さんが色んな意味で殺されるでせうから...///」
 
 上条「もう少し待ってくれな?///」

 アリサ「うん...♥///...当麻くん、気持ちよかった♥?///」

 上条「ああっ///気持ちよかったでせうの事よ///」クスッ、ナデナデ

 アリサ「ん...♥///ふふっ♥///ありがと、当麻くん♥///」ニコリ

 上条「.../キュンキュン

 ―ぐちゅっ ぬちゅっ...

 アリサ「え...♥?///あっ...♥///中で跳ねてるよ...♥?///」クスッ

 上条「い、いや、アリサの可愛い笑顔を見たら、ついな...///」

 アリサ「もう...♥///エッチ♥///」

 雲川「ホントにな。まったく...」

 上条「せ、芹亜先輩...///」ドキッ

 雲川「そのまま抜いていいんだけど。タオルは敷いてある」

 アリサ「あ、ありがとうございます...///」

 上条「じゃ、じゃあ...///っ...///」

 アリサ「あぁんっ...♥///」

 ―ぬぽぉっ... トポポッ コププ...

 アリサ「あっ♥///わわっ...♥///溢れ出てきちゃう...♥///」ドキドキ

 雲川「>>807
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/19(火) 21:48:23.86 ID:dVOuJx8PO
アレだけ出してまだこんなに出せるなんて絶倫さには驚かされるんだけど
こんなに濃くてたっぷりなんて…
808 :1 [saga]:2021/10/19(火) 22:51:00.46 ID:avewL+1Y0
 雲川「あれだけ出して、まだこんなに出せるなんて...//」

 雲川「当麻の絶倫さには驚かされるんだけど///」

 上条「い、いやぁ///これは精力剤のせいもあるからだと...///」

 アリサ「でも、本当に...♥///すごくいっぱい出したね...♥///」クスッ

 雲川「こんなに濃くてたっぷりな...//」ゴクリ

 ―トポポポ... コプ...

 アリサ「んぅ...♥///収まったかな...♥?///」

 雲川「もうちょっと残ってそうだけど//...掻き出そうか//」

 ―ツプッ くぷぷっ...

 アリサ「ひぁああっ...♥!///あっ♥!///んっ♥!///」

 雲川「おーおー//こんなに射精してたのか...///」

 ―ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ

 ―トププッ トロトロ...

 雲川「...ん//これで収まったんだけど///」

 アリサ「はぁっ♥///はぁ...♥///あ、ありがとうございます...♥///」ビクッ

 上条「じゃあ、アリサ//ゆっくり休んでろよ//」

 アリサ「うん...♥///...ありがとう、当麻君♥///」ニコリ

 アリサ「芹亜さんとも気持ちよくなってね♥///」チュッ
 
 上条「ああっ...///」クスッ、チュッ

 雲川「>>809
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/20(水) 18:18:32.07 ID:eWZG9I7rO
全く焼けるくらいイチャついてるのには少し嫉妬するけど
私も向こうで玩具にさせられたからな、後は当麻からのご褒美が欲しい…//
810 :1 [saga]:2021/10/20(水) 21:32:10.16 ID:q4aryRYV0
 雲川「全く妬けるくらいイチャついてるのには少し嫉妬するんだけど///」

 雲川「私も向こうで玩具にさせられたからな///」

 雲川「後は...当麻からのご褒美が欲しいんだけど///」

 上条「わかってますの事よ//...いいでせうか?//芹亜先輩//」スリ...

 雲川「ん...//聞く必要はないと思うけど?///」クスッ

 上条「でせうよね...//」クスッ

 上条「...//」

 ―むにゅっ むにっ...

 雲川「あぁんっ...!///む、無言で揉むなっ...///」

 上条「いやぁ//聞く必要ないって言ってたでせうし...//」クスッ

 ―むにっ ムギュッ... むにゅぅ...

 雲川「んっん///あっ、んふ...///」

 雲川「はぁ...///んっ...///」

 上条「芹亜先輩///前にやった、あれやってほしいでせう///」

 雲川「...じ、自分で舐める、あれか...?///」

 上条「はい///」

 雲川「>>811
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/20(水) 22:08:19.26 ID:eWZG9I7rO
恥ずかしいけど…まあ今日は特別だぞ…んっ…
812 :1 [saga]:2021/10/20(水) 23:16:46.78 ID:q4aryRYV0
 雲川「恥ずかしいんだけど...///...まったく///今日は特別だぞ?///」

 上条「クリスマスだからでせうか?//」クスッ

 雲川「んっ...///」コクリ

 ―はむっ ちゅぷっ...

 雲川「んむっ...///んっ...///」

 雲川「んふ♥///んぅ...♥///あ...♥///」

 ―ちゅむっ ちゅうっ ちゅっ... ピチャ...

 上条「...///」ジーッ

 雲川「(見過ぎなんだけど...♥//恥ずかしいって言ったのに...♥///)」 

 雲川「んぷっ♥///んっ♥///んっ♥///」

 雲川「(まぁ...♥///見たいって言ってきたんだから...♥///)」

 雲川「(恋人として、ちゃんと見せてあげたいんだけど...♥///)」

 ―くいっ

 雲川「あむっ♥///んんっ...♥///」

 雲川「(両胸、同時にやってみたらいいのか...♥?///)」
 
 上条「おぉー...///」ゴクリ

 雲川「んっ...♥///は、ぁ...♥///んむぅ♥///」

 雲川「(>>813)」
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/21(木) 09:47:05.22 ID:DEz1Qroxo
当麻に…当麻に……見られてるだけで…ヤバいんだけど

12pリアルのクリスマスに追いつきそうですな
814 :1 [saga]:2021/10/22(金) 14:30:43.59 ID:2+hoC/km0
 雲川「(当麻に...♥///当麻に見られて...♥///)」

 雲川「(見られてるだけで、すごく感じてきてるんだけど♥///)」ゾクゾクッ

 雲川「(もう、止められない...♥///)」ドキドキッ

 雲川「んはぁ...♥///あ、んっ♥///」

 ―ペロッ レロッ... ちゅるるっ ちゅっ...

 上条「...っ//」ゴクリ

 雲川「んっ♥///ふぁ、んむぅ♥///んっく...♥///」

 雲川「んぁ...♥///んんっ...♥///」

 雲川「あぁ〜...♥///」

 ―チロチロ... レロ...

 雲川「っはぁ...♥///...ん、ふ♥///っぁ♥///」

 上条「...芹亜先輩、前よりエロくないでせうか?//」クスッ

 雲川「っぷは♥///当麻に見せつけてるだけなんだけど...♥///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで

 >>813 うわ、マジでせうかorz 
     はぁ〜〜・・・(FX溶顔
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/22(金) 18:02:20.26 ID:HY3xi5qQo
先輩の唇を貪るかみやん
816 :1 [saga]:2021/10/22(金) 21:38:53.42 ID:2+hoC/km0
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/22(金) 22:12:48.06 ID:w5+i9uBtO
舐めてる先輩を邪魔するように指で胸を撫ぜる上条さん
すぐに乳首を刺激せずに乳輪や胸全体のみを攻めて焦らしてパイセンからイジってほしいと頼むまで我慢
818 :1 [saga]:2021/10/30(土) 20:33:50.28 ID:EFmEVK/50
 上条「じゃあ、そろそろ俺が...///」

 ―ムニュッ ムニッ... ムニュッ

 雲川「んぁっ♥///あっぁ♥///」

 雲川「んんっ...♥///あっん♥///」

 ―ムニュウッ たぷっ ムニュッ...

 上条「芹亜先輩の胸、やっぱ揉み心地はすごく良いでせうね...///」

 雲川「はぁっ♥///んぁ♥///ふ、ぅ...♥///」

 雲川「当麻、本当に胸が好きだな...♥///」クスッ

 上条「芹亜先輩の胸だからでせうよ///」クスッ

 ―ムニッ ムニッ... たぷんっ...

 雲川「ん、ふぅ...♥///(さっきから揉んでるだけ...///)」

 雲川「(もっと、乳首とか弄ってほしいのに...///)」

 上条「(...乳首がすげぇ勃ってるな///けど、まだ...焦らしてみるか///)」

 上条「(乳輪を沿ってみたりして...///)」

 ―ツツーッ... ムニュッ ムニュッ...

 雲川「んんっ♥///ぁ、はぁ...♥///」

 雲川「>>819
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/30(土) 22:39:37.78 ID:dp5WQzdmO
と、当麻ぁ…意地悪しないでぇ…お、お願い…おかしくなっちゃう
820 :1 [saga]:2021/10/31(日) 03:35:33.19 ID:w+lKcqFq0
 雲川「と、当麻ぁ...♥///意地悪しないでっ...♥///」

 上条「えー?///何がでせうかー?///」

 ―ツツーッ ムニュッ たぷっ たぷっ ムニッ...

 雲川「あっあ♥///ん、ふ...♥///ゃっ...♥///」

 雲川「お、お願い...♥///あ、んっ♥///おかしくなっちゃいそう、なんだけどっ...♥///」

 上条「どこがでせうか?///」

 雲川「っ...♥///乳首、が、切なくてっ♥///んぅっ...♥!///」

 雲川「お願いだからぁっ♥///乳首も、弄って...♥///」

 上条「よく言えました///」クスッ

 ―ツツーッ... クリュッ クニッ

 雲川「っぁあ♥!///んんっ♥!///」

 上条「こんなに勃つくらい感じてるんでせうか?///」

 ―キュッ クニッ

 雲川「は、ぁぁ...♥!///んっぁ♥!///」

 上条「(両胸を寄せて...///)」

 雲川「あっ...♥///」ゾクゾクッ

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ... レロッ ちゅうっ...
 
 雲川「あぁああっ...♥!///っんあ♥!///」

 上条「んくっ///んっ///」

 雲川「>>821
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 11:04:35.63 ID:dnwsFH+8O
こんなに立ったのは久しぶりなんだけど…
好きにしていいがもっと思いっきり頼む…
822 :1 [saga]:2021/10/31(日) 15:26:48.58 ID:w+lKcqFq0
 雲川「こんなになったのは、ぁんっ♥///ひ、久しぶりなんだけど...♥///」
 
 雲川「好きにしていいけど、んっ♥///ち、もっと思いっきり...♥///」

 上条「んっ...///」コクン

 ―ピチャッ レロッ... ちゅうっ ちゅるるっ ちゅっ

 雲川「あぁっ♥///ん、はぁっ♥///んぅっ♥///」

 雲川「乳首、両方ともっ...♥///んんっ♥!///」

 上条「んぷっ///んむっ...///」

 雲川「あっ♥///はっぁ♥///」

 上条「ん、ぁむっ///ふ、ぅ...///」

 ―ちゅうぅっ ちゅっ... レロッ ピチャッ

 雲川「とう、まぁっ♥///は、っん...♥///」

 上条「っ///」

 雲川「ふ、っんん♥///あ、っぁ♥///んっ♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 16:13:16.19 ID:dnwsFH+8O
噛む吸う舐めるとコンボを使い分けて攻める上条さん
あまりにも気持ちいいのか上条さんの身体に股をこすりつけてすっかり気持ち良さそうに乱れる先輩を見て一度イカせてみるとそのまま潮を吹いてしまう
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 16:13:54.82 ID:EWMJQO1mO
言葉攻めを楽しんでみよう
825 :1 [saga]:2021/10/31(日) 18:01:44.00 ID:w+lKcqFq0
 上条「あむっ///」

 ―ちゅううぅっ... ピチャッ レロッ ちゅるるっ

 雲川「あっはぁ♥!///んっぁあ...♥!///」

 雲川「んっ♥///ぁぁ...♥!///」

 上条「んくっ...///ぁっ///」

 ―カリカリッ レロォッ...

 雲川「ぃいっ♥!///あっゃ、噛んじゃ、ダメぇ...♥!///」

 上条「ん、ふ...///」クスッ

 ―ちゅるるるっ カリカリッ レロッ ぴちゅっ... ちゅるるっ

 雲川「ふぁ♥///あ、んぃ...♥!///」

 上条「っはぁ...///」

 ―ちゅぽっ...

 雲川「ぁんっ...♥///」ビクッ

 上条「ほら、芹亜も一緒に...///」クイッ

 ―ぷにっ

 雲川「あっ♥///ふぁむ♥///んっ...♥///」

 ―ちゅるるるっ レロレロッ ちゅうっ...

 雲川「んむ♥///あ、はふ♥///んぅ♥///」

 上条「んっ...///んちゅっ...///」

 上条「(やっぱ、これクセになるな...///一緒に芹亜先輩と舐めるの///)」

 ―ちゅぷっ レロレロッ ちゅぷっ... ちゅるるっ

 雲川「んっ♥///ぁ、んむぅ...♥!///」
826 :1 [saga]:2021/10/31(日) 18:05:58.79 ID:w+lKcqFq0
 上条「ふ、ん...///」

 雲川「んんっ♥!///ちくひ、きふ♥///きもひいい♥///」トロン

 上条「んっ///んむ...///」クスッ

 ―ちゅぱっ ちゅううっ... ちゅるるっ... レロッ ちゅぷっ

 雲川「んむぅ♥///んちゅっ♥///もっろ、舐めれぇ...♥///」

 上条「っふぅ///んっ///」

 ―ちゅるるっ ちゅっ... レロッ ちゅぴっ...

 雲川「ぁ、はぁ♥///んぁ...♥///んくっ♥///」

 ―スリスリッ

 雲川「んぅっ♥///ぁ♥!///あぁっ♥///んっぅ♥///」

 上条「んっ、ぷは///上条さんの膝がビショビショになっちまいますよ///」

 雲川「んむっ♥///ぷあっ♥///だ、って♥///」

 雲川「もう、イ、っちゃいそうなんだけど...♥///」

 上条「じゃあ、1回乳首でイッてください///」クスッ

 上条「んくっ///っ...〜〜〜!///」

 ―ぢゅううぅっ! ちゅるるるっ!

 ―レロレロッ ペロッ ぴちゃっ

 雲川「んんん〜〜〜っ♥!///あっあ♥!///んぁっ♥!///」

 雲川「(口の、中でっ♥///両方の乳首が吸われて、舐められてるっ♥!///)」

 上条「んっ...///」

 雲川「>>827
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 18:24:53.55 ID:dnwsFH+8O
一緒に吸われるのがこんなに気持ちいいなんて…!
吸われる度に頭が真っ白に…なりそうだ…!
828 :1 [saga]:2021/10/31(日) 20:17:38.81 ID:w+lKcqFq0
 雲川「こんなに気持ちいいなんて...♥!///」

 雲川「吸われる度に頭が真っ白にっ♥///なりそうだけど...♥!///」

 上条「んちゅっ...///んっふ///」

 ―ちゅるるるっ! ちゅうっ! ちゅぷっ...

 雲川「んんぁぁ...っ♥!///ゃっあぁ♥!///」

 雲川「イ、っく♥!///イィ、っぁあ♥!///」

 ―ビクッ ビクンッ

 雲川「んあぁっ♥!///っぅ♥///...〜〜〜っ♥!///」

 ―プシュッ プチャァァァッ...!

 上条「んっ///ぉ...?///」
 
 ―チュポンッ...

 雲川「んぁっ...♥!///」ビクッ

 雲川「っぁ、ぁ...♥///ぁ、ぁあ...♥///」ブルルッ

 ―ショワワワァ...

 雲川「あっ♥!?///や、やぁあっ♥!///おもらし、ぃゃぁ...♥///」フルフル

 雲川「止まって、止まっ...♥///んゃぁ♥///」

 ―ショワワワッ... ちょろ...

 上条「...///」

 雲川「っ...///」グスッ

 雲川「ふ、ぅぅ...///っ、んっぅ...///」ポロポロ

 上条「せ、芹亜さん?///な、泣かなくてもいいでせうよ?///」アセアセ

 上条「気持ちよかったから、漏らしたんでせうよね...///」

 雲川「>>826
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 20:27:20.91 ID:dnwsFH+8O
流石に胸だけでなんて恥ずかしいというか悔しさが強いんだけど…
濡れてトロトロになったから、あとはわかるな?
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 20:43:53.79 ID:swAjp8Lbo
だってだってぇ……先輩なのに当麻にお洩らしみせるなんてぇ…
831 :1 [saga]:2021/10/31(日) 21:59:09.70 ID:w+lKcqFq0
 雲川「...流石に胸だけでなんて、恥ずかしいというか...///」

 雲川「悔しさも強いんだけど...///」

 雲川「...1番は当麻におもらしを見られたのが恥ずかしい...///」

 上条「あはは...///」

 雲川「ん...♥///当麻♥///」

 上条「何でせうか?///」

 雲川「...もう、ここ...♥///こんなに...♥///」

 ―くちゅっ... トロォ...

 上条「...///」ゴクリ

 雲川「濡れてトロトロになったから...♥///後は、わかるな♥?///」

 上条「もちろんでせうの事よ//」スッ

 ―クイッ...

 ―くちゅっ くちっ くちゅり...

 雲川「んっ...♥!///」

 上条「挿れるでせうよ///」

 雲川「来て...♥///私の膣内に、おちんちん、入れてほしいんだけど♥///」ハァハァッ

 上条「はい...///」

 ―ぬぷっ ...ずぷぷぷっ ぐちゅっ

 雲川「あぁあ♥///あっぁ♥///」

 雲川「当麻の、おちんちんっ♥///膣内、掻き分けて...♥///」

 上条「っ...///(キツ、いっ///締め付けてくる...///)」

 ―ぐぷぷっ コツッ...

 雲川「っああ♥!///っ、ふぅっ♥///んっ...♥!///」

 上条「っ...///全部、挿入ったでせうよ///」ナデナデ

 雲川「>>831
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 22:17:03.09 ID:dnwsFH+8O
生でしっかり挿れてくるなんて分かってるな…
この熱くて硬いのが良いんだけど…
……私から動いてもいいか?
833 :1 [saga]:2021/10/31(日) 23:16:10.00 ID:w+lKcqFq0
 雲川「生でしっかり挿れてくるなんて...♥///分かってるな♥///」

 上条「...あっ///そ、そういえば、避妊薬...飲んだでせうか?///」タラー

 雲川「...さて、どっちだと思う♥?///」クスッ

 上条「ちょっと芹亜さん!?///」

 雲川「ふふっ...♥///後でちゃんと飲むから、安心してほしいんだけど♥///」

 上条「ぜ、絶対でせうよ...?///」

 雲川「ん...♥///あっ...♥///膣内のおちんちんが、ビクビクって震えてるけど...♥///」

 上条「っ///めちゃくちゃ、気持ちいいでせうから///」

 雲川「はぁ...♥///この熱くて、硬いのが良いんだけど...♥///」
 
 雲川「...当麻♥///私から動いてもいいか♥?///」

 上条「じゃあ、上になった方がやりやすいでせう?///」

 雲川「んん...♥///そうだな♥///んっ...起こして♥?///」ギュウッ

 上条「はいっ...///っ、っと...///」

 ―グイーッ ポスンッ

 雲川「は、ぁん♥///ん、しょっ...♥///」ムクリ

 ―たぷん たゆんっ...

 雲川「んっ♥///(足を着いて、開脚した方がいいか...♥///)」

 ―かぱぁっ

 ―ぬちゅっ ぐちゅっ... ちゅくっ

 上条「...エロすぎでせうよ///」マジマジ

 雲川「えっち...♥///」

 上条「いや...見てしまいますって///」

 上条「先輩のおまんこ...///...剃り揃えてるんでせうか?///」

 雲川「>>834
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/31(日) 23:31:51.74 ID:swAjp8Lbo
それは…当然なんだけど……
好きな人たちに一番綺麗なわたしをみてほしいって……
835 :1 [saga]:2021/11/01(月) 22:22:52.93 ID:259wWEi10
 雲川「それは...っ♥///...当然なんだけど♥///」

 雲川「好きな人たちに1番綺麗な私を、見てほしいから...♥///」

 ―キュンキュンッ

 上条「っ...///」

 ―ビキビキッ

 雲川「んっん♥///膣内で、跳ねたんだけど...♥?///興奮、したのか♥?///」

 上条「そういう芹亜先輩も、締め付けがすごいでせうよっ///」

 雲川「はぁ、っん♥///ぁん♥///もう、動くんだけどっ♥///」

 上条「お願いします///」

 雲川「んっ...♥///(仰け反って胸が揺れてるとこ、見せつけるんだけど♥///)」グッ

 ―ぬるるるぅっ...

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ...

 雲川「っはぁ♥///あっ♥///んっぁ♥///」
 
 雲川「ふっ♥///ん、ふっ♥///っ...はぁ♥///」

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ

 雲川「んぅっ♥///あっぁ♥///んんっ♥///」

 ―たゆっ たぷんっ

 上条「っ...///」

 上条「(腰を振る度に、先輩の胸が揺れて...///)」ゴクリ

 上条「やっぱエロすぎますって///」

 雲川「んっ♥///っ、んふふ...♥///もっと興奮して、ほしいんだけど♥///」ペロッ

 ―ぱちゅっ ぱちゅんっ ぱちゅっ

 ―たぷんっ たぷんっ

 雲川「あぁっ、んっ♥///んっんっ♥///ふ、ん♥///」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/02(火) 20:49:15.05 ID:RYqaGPP7O
緩急をつけた腰さばきに上条さんもイキそうになるも負けじと胸を揉みほぐしてパイセンを感じさせる
837 :1 [saga]:2021/11/03(水) 01:32:05.83 ID:PMTWvQPZ0
 ―ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

 ―たぷんっ たぷんっ

 雲川「んあっ♥///んっぁ♥///ん、んっ♥///」

 雲川「当麻のおちんちんっ♥///おっきくて、膣内ゴリゴリ擦ってるんだけどっ♥///」

 上条「っ///先輩の膣内もっ///ヌルヌルで...!///」

 上条「(すぐに出ちまいそうだっ...!///)」

 雲川「ふっ♥///ふ、ぁぁ♥///んんっ♥///」

 ―くいっ くいっ

 ―ずちゅっ ずちゅっ...
 
 雲川「あっんっ♥///(ゆっくり動くと、じんわり当麻のおちんちんの熱を感じる...♥///)」

 雲川「あ♥///はっ♥///んっ...♥!///」

 上条「っ///」

 ―ぬぷっ ぬぷんっ ぱしゅっ ぱちゅっ
 
 ―ぷるんっ ぷるんっ

 雲川「っんん...♥!///ふぁっ♥!///あっ、んぁっ♥!///」

 上条「先輩っ...!///」

 ―わしっ

 ―むにゅっ ぐにゅっ モミュッ

 雲川「あぁ、んっ♥!///とう、まぁっ♥///」トロン

 上条「どうでせうか///気持ちよくなってますかっ...?///」

 雲川「>>838
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/03(水) 11:38:05.19 ID:Yoo6Yk4hO
あ、ああ…!
こうして揉まれるのが好きなんて私もスッ狩淫乱だな…//
839 :1 [saga]:2021/11/03(水) 15:38:21.06 ID:PMTWvQPZ0
 雲川「あ、ああ...♥!///」

 雲川「こうして、っぁ♥///ふぅっ...♥///揉まれるのが好きなんてっ♥///」

 雲川「私もすっかり、淫乱だな...♥///」

 上条「俺はそれでも好きでせうよっ///」

 ―むにっ むにゅっ ぐにゅっ...

 ―ぱちゅんっ ぱちゅんっ

 雲川「あっ...♥///当麻ぁ...♥///」

 雲川「はぁっ♥///んぅっ♥!///」

 上条「っ、んん...///」

 上条「先...っ///芹亜、っ///」

 ―ぱちゅんっ ぱちゅっ ぱちゅんっ

 雲川「あ、はぁっ♥///んっ♥///はぁっ...♥///」

 雲川「んっ...♥!///あっ、イっ...♥!///」

 ―ビクンッ! ビクビクッ! ビクンッ!
 
 ―キュウゥンッ...

 上条「うっぁ...!///くっ...!///」

 雲川「んあっ♥///はっ♥///はぁ...♥///」

 雲川「ふ、ぅぅ...♥///っんん...♥///」

 上条「...先にイくなんてズルいでせうよ///」

 雲川「>>840
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/03(水) 15:42:10.44 ID:Yoo6Yk4hO
あまりにもうますぎるからだけど…!
もちろん当麻をイカせてやる、まだまだやれるだろ?
841 :1 [saga]:2021/11/03(水) 18:55:44.93 ID:PMTWvQPZ0
 雲川「あ、あまりにも、当麻のおちんちんが...♥///」

 雲川「良すぎるから、なんだけど♥///」

 上条「えー?///俺のせいですか?///」

 雲川「そうだけど♥?///」クスッ、チュッ

 上条「んっ...///...そろそろ、お願いしていいでせうか?///」

 雲川「うん...♥///もちろん当麻をイカせてあげるんだけど♥///」

 雲川「まだまだやれるだろ♥?///」

 上条「というかやらないと収りそうにもないでせうから///」クスッ

 雲川「ふふっ...♥///」

 雲川「じゃあ...いっぱい、私の膣内...子宮に精液、ちょうだい♥///」

 上条「はいっ///」クスッ

 ―ずぬぬっ...

 雲川「はぁっ♥///っ、んぅっ...♥!///」

 ―ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 雲川「ふぅ...っ♥!///ああぁっ♥!///んぁ♥!///」

 雲川「んっ♥!///んっ♥!///」

 上条「っ、ぁ...!///っん!///」

 雲川「あっぁ♥///はぁ...っ♥!///あんっ♥!///」

 ―ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 上条「っ...!///芹亜っ...!///」

 雲川「>>842
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/03(水) 19:04:14.74 ID:NWnD0Wtdo
もっと…名前を呼んでっ!すごくんんっ‥…嬉しい!
843 :1 [saga]:2021/11/03(水) 19:30:34.01 ID:PMTWvQPZ0
 雲川「んっんっ♥///もっと...♥///」

 雲川「もっと、名前を呼んでっ♥///すごく、んんっ...♥///」

 雲川「嬉しい...♥!///」

 上条「はいっ...!///芹亜っ...!///」
 
 ―ぱちゅっ! ぱちゅんっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!

 ―ぷるんっ ぷるんっ

 雲川「っんん♥!///あんっ♥!///ふっ、ぁぁ...♥!///」

 雲川「んうぅっ♥!///あっ、んぅっ♥!///」

 上条「芹亜っ///俺っ///俺、もうっ...!///」

 上条「射精そうでっ...!///」

 雲川「あっ♥!///待っ、て♥///私も、あと、ちょっとで...♥!///」

 上条「っ///じゃあ、もっと激しくっ!///」

 ―ワシッ ぐにゅぅっ 

 ―ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 雲川「あぁあっ♥!///あぁっ♥!///っぁ♥!///」

 雲川「お尻っ♥///鷲掴みにっ、あっはぁ♥!///」

 雲川「あっんん...♥!///んんっ♥!///」

 上条「っ!///射精るっ...!///」

 雲川「イ、くぅっ...♥!///」

 ―ズンッ!

 ―ドクン! ビュルルルッ! ビュウッ! ビュッ!

 上条「くっぉ...!///っ...!///」

 雲川「あっぁあああっ♥!///っ、んんん〜〜〜っ...♥!///」

 雲川「>>844
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/03(水) 19:36:54.60 ID:8yrwL+frO
はぁ…はぁっ……このときが本当に幸せっ……
845 :1 [saga]:2021/11/03(水) 20:59:14.05 ID:PMTWvQPZ0
 ―ビュウゥゥッ!ビュルルルッ!ビュプッ!

 雲川「あんっ♥///まだ、精液が出てる、っぁぁ...♥///」

 雲川「は、んっ♥!///んっぁ♥///」

 ―ビュルルルッ!ビュルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 上条「っ///まだ、射精そうでせう...///」

 雲川「んっ、射精して...♥///もっと、いっぱい...♥///」

 雲川「っ、んん...♥///っ♥///ひあ...♥///」

 雲川「ん、はぁ...♥///っぁ...♥///」

 ―ドプンッ ドプッ... ドクドク...

 ―ボコォ...

 雲川「ぅ、んん...♥///...あぁ♥///あんなに、射精したら...♥///」

 雲川「こんな膨らむのも、当然だな...♥///」

 上条「はぁ...///止まった、でせうよ...///」

 雲川「んっ...♥///本当に、いっぱい射精したな...♥///」

 ―たぷっ たぷんっ

 雲川「あっ...♥///子宮が、満たされてる...♥///」

 雲川「はぁ...♥///はぁっ...♥///...んぁっ♥///この時が、本当に幸せっ♥///」

 雲川「当麻の赤ちゃんが、私の中に宿るような...♥///」

 雲川「愛情で満たされる温もり...♥///」

 上条「っ...///」

 ―ビュルルッ!ビュウッ!ビュプッ...!

 雲川「ふあっ...♥///止まった、って言ったのに...♥///」クスッ

 上条「>>846
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/04(木) 08:37:17.63 ID:smKy0L6To
芹亜が可愛すぎて…でてしまったみたいでせう…
847 :1 [saga]:2021/11/04(木) 17:32:42.55 ID:MtVVvebP0
 上条「芹亜が可愛すぎて、射精したんでせう...///」

 雲川「んっ♥///流石に射精し過ぎなんだけど♥///」

 上条「面目ないでせう...///」

 雲川「早く避妊薬を飲まないと、っはぁ♥///」ズイッ

 雲川「...本当に妊娠するんだけど...?♥///」ボソッ

 上条「っ!///」ゾクゾクッ

 雲川「っ、ふふ♥///んっ、ふぁ...♥///制理♥?///」

 吹寄「は、はい?//何ですか?//」

 雲川「タオルを敷いてほしいのと、それからコップ持ってきてほしいんだけど♥///」
 
 上条「(...コップ?)」

 吹寄「コ、コップとタオルですね?//わかりました...//」コクリ、イソイソ

 上条「...えっと、芹亜?//何でコップなんて...?//」

 雲川「ん...♥///見てればわかるんだけど♥///」クスッ

 吹寄「持ってきました//紙コップでよかったですか?//」
 
 雲川「問題ないけど♥///ほら、早くタオルを敷いてもらえないか♥///」

 吹寄「は、はいっ//...敷きましたよ//」パッ

 雲川「じゃあ...♥///っ、んん♥!///っんぁっ♥!///」

 ―ぬぷぷぷぷっ... ぬぷんっ

 雲川「あ、あっぁ♥///溢れ、っうんん♥!///」

 ―ドパァッ ドププッ... ゴポッ ドプッ
 
 上条「ぅぉ...///」

 吹寄「っ...!?///」ビクッ

 雲川「はっ♥///はっ♥///ひ、ぁ...♥///」

 雲川「んぁ♥///精液、流れ出て...♥///おもらひ、しひゃってるみひゃい♥///」トロン
 
 吹寄「(>>848)」
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/04(木) 20:07:55.07 ID:IM+XRXv4O
先輩がここまでよがるなんてやっぱり当麻はすごいわ…
でもとっても気持ち良さそう…//
849 :1 [saga]:2021/11/04(木) 20:35:55.49 ID:9/GEIuK70
 吹寄「(先輩が、こんなにもよがるなんて...///)」ドキドキ

 吹寄「(あんなに沢山、精液が溢れるくらい射精したのね...///)」

 吹寄「(やっぱり当麻、すごいわ...///)」

 雲川「っ...コップ。..♥///」

 吹寄「は、はいっ///」スッ

 雲川「ん...♥///」

 ―ドロォ... トプトプ...

 雲川「はぁ...♥///はぁっ...ん♥///」

 雲川「(ポケットの中に...♥///)」ゴソゴソッ、スッ

 吹寄「(え?///ピ、ピルまだ飲んでなかったんですか...!?///)」

 上条「...いや、芹亜さん?///それで飲み込むんでせうか?///」

 吹寄「(えぇえ!?///)」

 雲川「んっ...♥///」クイッ

 ―ずずずっ ジュルッ ずず ずずっ...

 上条「(飲む気だ!///)」

 雲川「ん、ぷっ...♥///っ、ぁむっ♥///」パクッ

 雲川「んくっ...♥///んぅっ♥///ぅ、ん♥///」

 ―ムグムグッ ぐちゃっ ぐちゅっ...

 吹寄「(せ、精液だけだと思うけど...///)」

 吹寄「(そ、咀嚼してる音がすごい聞こえてくる...///)」ドキドキッ

 雲川「っ...んぁ...♥///」アーン

 上条「っ...!?///」

 ―トプトプ コプッ... レロォ...

 上条「(ぐ、ぐちゃぐちゃになった精液の中に、錠剤が浮かんでる...///)」

 雲川「んふふ♥///んくっ...♥///」ハァハァ

 上条「>>850


 あれ?こんな変態だっけ芹亜先輩
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/11/04(木) 20:41:25.92 ID:igCC8/ug0
エッロ
851 :1 [saga]:2021/11/04(木) 21:22:57.66 ID:9/GEIuK70
 上条「...エロすぎやりませんか?///芹亜さん///」

 雲川「んむっ...♥///っ...!///」

 ―ゴクンッ ゴキュッ ゴキュッ...

 吹寄「(す、すごい勢いで一気飲みしてる...///)」ゴクリッ

 雲川「っはぷ♥///...けぷっ♥///」

 雲川「コホンッ...♥///んんっ...♥///」ゾクゾクッ

 ―ちょろっ... ショロロロロォ...

 雲川「はぁん...♥///あっ...♥///」

 吹寄「あっ...///せ、先輩?///こ、これ!///下にタオルっ...!///」サッサッ

 雲川「ふぇ...♥?///」ポヤー

 ―しょわわわぁ...

 吹寄「(も、漏らしてるのに気付いてないのかしら...///)」

 上条「...芹亜さん、制理と交代してもらいますの事よ///」

 上条「こっちに...ちょっと移動してくださいっ///」ギュッ、ヒョイッ

 雲川「んぅ...♥///」

 ―ポスン...

 雲川「とうまぁ...♥///」

 上条「お疲れ様でした///...すごくよかったでせうよ///」チュッ

 雲川「ん...♥///私も、なんだけど♥///」チュッ

 雲川「はぁ...♥///ん...♥///」

 上条「...制理の番だけど、いいか?///」

 吹寄「...え、ええ///」コクリ

 吹寄「もう、すぐに挿れても...いいくらい、濡れてるから...♥///」ハァハァッ

 ―ぐちゅっ タラー...

 上条「そんなに、自分でオナニーしてたのか?///」
 
 吹寄「は、半分は、愛愉とサンドリヨンのせいだからっ♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/04(木) 21:41:53.71 ID:m3dZUcYNO
まずは口付けしてからムスコをゆっくりと挿入する
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/04(木) 22:01:41.34 ID:IM+XRXv4O
芹亜パイセンは振り切れるというか本性はこんな感じだろうなあ
欲望に素直というか
854 :1 [saga]:2021/11/05(金) 22:59:25.00 ID:bIk626ZP0
 上条「制理...///」ズイッ
 
 吹寄「あっ...♥///ん...♥///」スッ

 ―ちゅっ...

 上条「っ...///」
 
 吹寄「んぅ♥///ぁ、ん♥///」
 
 ―ちゅぷっ ちゅるるっ... ちゅうっ...
 
 吹寄「っ...♥///んん...♥///ん、ふ♥///」トロン
 
 吹寄「(当麻の舌が、絡まってきてる...♥///)」

 上条「っん...///」ギュッ

 吹寄「ふぁ...♥///んぁ♥///」
 
 吹寄「っはあ...♥///」チュパ...

 上条「...制理///どう挿れてほしいんだ?///」
 
 吹寄「え♥///」

 上条「後ろからか、普通の体勢がいいのか...///」
 
 吹寄「ぁ...♥///...じゃあ、後ろから...♥///」

 吹寄「顔が見れないから、不安になるかもしれないけど...♥///」

 吹寄「ちゃんと、抱きしめてくれたら...♥///」

 上条「ん///わかったでせうよ///」
 
 吹寄「>>854
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/11/06(土) 10:23:34.28 ID:LkRue/Efo
いっぱい…当麻を感じさせてね…?
856 :1 [saga]:2021/11/09(火) 20:27:22.80 ID:2K3ZZvZ90
 吹寄「いっぱい...当麻を感じさせてね...♥?///」

 上条「ああっ...///」

 吹寄「んっ...♥///」

 ―クイッ 

 吹寄「当麻のおちんちん...♥///ぉ、ぉま、んこに...♥///」

 吹寄「挿れて...♥///」チラッ

 上条「...制理も制理でエロくなってきたな///」クスッ

 吹寄「ばっ!///...イジワル♥///」カァァア

 上条「(可愛いなぁ...///)」

 ―くちゅっ...

 吹寄「んっ♥///あ、はぁぁ...♥///」

 ―ずちゅっ ぬぷぷぷぷっ...

 吹寄「ぁぁあっ...♥!///あ、んっ♥!///」

 吹寄「いつも、よりっ...♥///深すぎ、よぉ...♥!///」

 ―グプンッ...
 
 吹寄「はぁっ♥///ふぅっ♥///はぁ...♥///」

 上条「っ、全部挿ったぞ///制理...///」

 吹寄「>>857
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