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【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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82 :1 [saga]:2019/08/06(火) 19:57:02.95 ID:4ahqkWWX0
 上条「ぐぅっ...!///」

 ―ビュルルルルッ!ビュプッ!ビュルルッ!
 
 バードウェイ「ごぶっ...♥!//んぶっ♥!//」

 ―ごぷぷぷっ...!

 バードウェイ「んくっ...♥//」

 バードウェイ「(熱っ...!口、いっぱい...♥//)」
 
 レッサー「あは♥//いっぱい口の中に出しましたね♥//」

 上条「わ、悪いっ//大丈夫か?//」

 バードウェイ「んっ♥//ふぅーーっ...♥//ふーッ...♥//」コクコクッ

 ―コプッ コプッ...

 バードウェイ「(飲み、込まないと...//)」

 バードウェイ「んくっ...♥//んぐ♥//」

 ―ゴクッ...ゴクンッ...ぐちゅっ...

 上条「レ、レイ...//」

 バードウェイ「んむっ...♥//」ポーッ

 レッサー「ふふっ♥//美味しいですか♥?//」クスッ

 バードウェイ「...ん♥//」チョイチョイ

 レッサー「...?」

 ―ズイッ...

 バードウェイ「っ...♥//ふ、むぅ...♥//」

 ―ちゅっ...

 レッサー「ん♥//...ん、ふふ...♥//」

 バードウェイ「んむっ♥//んふっ...♥//ふ、ん...♥//」

 レッサー「、っ...♥//んぁ...♥//」

 上条「...//」ゴクッ

 バードウェイ「(レッサーの舌、にゅるにゅる絡んできて...♥//)」

 レッサー「(レイヴィニアさんのお口の中、精液でドロドロです...♥//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 20:05:05.92 ID:dtWlXfHAO
レッサーとレイで二人の世界に浸ってる中嫌らしいキスの姿に興奮してくる上条さんと息子
また大きくなったのでいよいよ本番ですねとレッサーがレイにM字開脚をさせてスタンバイオーケーへ
レイもレッサーの手を握りつつ準備万端
84 :1 [saga]:2019/08/06(火) 22:04:44.97 ID:4ahqkWWX0
 バードウェイ「んふっ...♥//んんっ♥//」

 レッサー「は、んんっ♥//っ♥//」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ、ちゅうっ...レロッ...
 
 バードウェイ「ぁむっ♥//んっく...♥//」ギュウッ

 レッサー「ん〜...♥//」クスッ

 上条「...//」

 ―ギンギン...
 
 上条「(なんとも...上条さんもこんなロリコンになっちまったんでせうか...)」

 レッサー「っはぁ...♥//...また大きくなってますよ♥?//」

 レッサー「当麻さんのおち○ぽ...♥//」
 
 バードウェイ「ぁ...♥//」

 レッサー「じゃあ...いよいよ本番ですね♥//」

 レッサー「レイヴィニアさん♥ちょっと失礼しまーす♥//」ススッ

 ―トンッ...ゴロンッ 

 バードウェイ「わ...//」

 レッサー「はい♥//ぐいーっと...♥//」

 ―かぱ... トロォ...

 バードウェイ「や、ゃぁ...!//」

 上条「...レイのここ、もう準備万端みたいだな//」クスッ」

 レッサー「まぁ、そうでしょうね〜♥//」

 バードウェイ「レ、レッサー...//」
 
 バードウェイ「...手...//」

 レッサー「はい//」ニコリ

 ―ニギッ...

 上条「...じゃあ、レイ//...いいか?//」

 バードウェイ「...うん//いいよ...当麻//」

 バードウェイ「私の初めて...//お前に、捧げる...//」

 バードウェイ「だから...一生愛してる、って...誓って...//」

 上条「...ああっ//」コクリ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 22:10:23.52 ID:Ih0hAqTWO
レッサーがバードウェイをクパァさせて上条さんの上条さんを挿入する
狭くて窮屈で奥まで行かず痛そうにするバードウェイをみてレッサーが耳打ちして力を抜くように暗示する
そして良いタイミングで一気に中へ開通する
86 :1 [saga]:2019/08/06(火) 23:53:48.26 ID:4ahqkWWX0
 レッサー「それでは...ご開帳〜♥//」

 ―クパァ...

 バードウェイ「んんっ...//」

 レッサー「当麻さん♥//挿れちゃってください♥//」
 
 上条「ああ//...いくぞ...//」

 バードウェイ「きて...♥//」
 
 ―ピトッ くちゅっ...
 
 バードウェイ「んっ...♥//」ドキドキッ

 上条「...ッ//」グッ 

 ―ズプッ...ぐちゅっ...

 バードウェイ「あっいっぃ...!/」

 上条「く、ぉっ...//(こりゃ...っ//狭いっつうか、窮屈過ぎて...っ//)」
  
 上条「(ゆっくり...馴染ませながらじゃないと...//)」

 ―ぐぷっ...ぐぷぷっ...
 ―ミチッ...ミチミチミチッ...
 
 バードウェイ「いたっ!//いたいっ...//!」ビクッ

 上条「!...//」ピタッ

 バードウェイ「いた、ぃっ...//うぅぅぅっ...//」ポロポロ

 バードウェイ「ひぐっ...//えぐ、ぃ、たぃ...//」ポロポロ

 上条「(...や、やっぱ早過ぎなんだって//抜かないと)」

 レッサー「当麻さん//そのままで。...いいですね?/」

 上条「えっ.../」

 レッサー「レイヴィニアさん、大丈夫ですよ//ゆっくり深呼吸してください?//」ナデナデ

 レッサー「吸ってー...//」

 バードウェイ「っ//...すぅ、はぁっ...すぅ〜...//」

 レッサー「吐いて〜...//」サスサス 

 バードウェイ「はぁ〜...//」

 上条「...//(レイ、やばいくらい辛いよな...)」チラッ

 レッサー「.../(一気にそのままいってください/)」チラッ、パクパク

 上条「!?(む、無理だろっ/)」フルフル

 バードウェイ「すぅ〜...はぁー...//」

 レッサー「(いって、ください)」ジッ

 上条「...(...レイ。...ごめんっ)」

 バードウェイ「すぅ...」

 上条「っ!」グンッ

 ―ミチミチッ、ぶちっ...ぶちぶちっ...

 バードウェイ「か、は...!」

 バードウェイ「っ...!ひ、ぐぅ...!あ、ぃっ...!」

 上条「ぐ、あっぁ...!(ん、だっ、これ...!やべっ、キツっ...!)」

 レッサー「レイヴィニアさん。しっかり息は続けて/」ナデナデ

 バードウェイ「かひゅっ...ひ、は...あぐ、っ...」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 05:45:29.61 ID:ztVY9FSzO
呼吸に合わせて少しずつ開いてくのを感じるバードウェイと上条さん
大きく深呼吸したら力みが抜けてその瞬間上条さんの息子さんが開通成功
すっぽり入ってる姿に涙目ながら喜ぶバードウェイとよく頑張りましたねーと頭を撫でるレッサー
88 :1  [saga]:2019/08/07(水) 07:31:03.61 ID:mGR0PE/oO
 レッサー「落ち着いて?//ゆっくり...ゆっくり息を吸ってください//」

 バードウェイ「っ...っ...ん、ぐっ...//」ポロポロ

 バードウェイ「すんっ...すぅ...はぁ...」

 レッサー「その調子です//頑張りましょう//」サスサス

 バードウェイ「はぁー...すぅ〜...//」コクッ

 上条「(...大分、緩まってきたな/)」ホッ

 上条「レイ、もうちょっとだから、頑張ろう?//な?//」ナデナデ

 バードウェイ「ん...//」コクコクッ

 バードウェイ「(がんばらないと...//もう少し、だから...//)」

 バードウェイ「すぅ〜...はぁ〜...//」

 レッサー「(力みが抜けたら、後の部分も奥までお願いしますね?/)」ヒソヒソ

 上条「ん...//」コクッ

 バードウェイ「は、ぁぅ...//(落ち着いてきて、段々おま○この中の、おち○ぽがわかってきた...//)」

 バードウェイ「(火傷しちゃいそうなくらい熱くて...圧迫感がすごい...っ//)」

 バードウェイ「...すぅーーっ//」

 −...キュンッ

 上条「(今かっ//)っんん...!/」   

 −ずぷん...っ ミチミチッ...

 バードウェイ「は、ぁぁ.../あ、ぅ...んっ//」

 レッサー「すっぽり当麻さんのおち○ぽ、レイヴィニアさんのおま○こに全部入りましたよ♥//」サスサス

 バードウェイ「ん、ぁ...//はぁ...//」ポーッ

 上条「見えるか?//」

 バードウェイ「...うん.../奥、まで...入ってる...//」ゴクッ...

 バードウェイ「(当麻のおち○ぽ...私、受け入れられたんだ...//)」

 レッサー「よく頑張りましたねー♥//」チュッ,ナデナデ

 バードウェイ「んっ...//」

 上条「っ、...おめでとう//レイ//」ナデナデ

 バードウェイ「...ぅん...//あり、がと...//」

 上条「これで...お前も大人に一歩近づけたぞ?//」クスッ

 バードウェイ「嬉しぃ...//」ニヘラ

 −キュンッ キュンッ...

 上条「ぅ、ぉっ...//(半端ないくらいっ、締め付けてくるっ...//)」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 07:40:26.91 ID:jX2Da3e2O
キュウキュウと締め付けて中に吸い寄せられるような蛸壺みたいなバードウェイの名器に思わずヨガる上条さん
少し余裕が出てきたバードウェイ、レッサーとキスしながら夢中の上条さんの頭をナデナデ
90 :1  [saga]:2019/08/07(水) 07:59:56.56 ID:mGR0PE/oO
 上条「くっ、ん...//」

 −キュウッ キュウッ...

 上条「はぁっ...っ//つぅっ...//」

 バードウェイ「当麻...?//」

 レッサー「どうしました?//」

 上条「い、いや...//レイの膣内、締め付けが凄過ぎて...//」

 上条「これ、名器、ってやつだな...//」クスッ

 バードウェイ「め、いき...?//」

 レッサー「当麻のおち○ぽと相性がバッチリって事ですよ♥//」ナデナデ

 バードウェイ「!//...そ、そうなんだ...//」

 −キュウッ キュウッ...

 バードウェイ「んっ、ぁ...//」

 上条「っ//」

 バードウェイ「...レッサー//キス、しよ...?//」

 レッサー「はぁーい♥//ん、むっ...♥///」

 −ちゅうっ...ちゅぷっ、ちゅるるっ...

 バードウェイ「ふ、む...♥//んっん...♥//」

 レッサー「ん、ふっ♥//っ...♥//」

 上条「(少し、このままに...//)」ハァハァッ

 バードウェイ「ん、んむっ...♥//(当麻...気持ち良さそう♥//)」

 レッサー「んっ...♥//ふ、んん...♥//」

 バードウェイ「っ...むぁ♥//はむっ...♥//」ナデナデ

 上条「、//(レイ...//)」クスッ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 08:10:08.63 ID:NOvRbQJ0O
レッサーが胸に吸い付いて乳首を攻めることでバードウェイの感度をより上げていく
そして更に締め付けがきつくなり上条さんも出そうになるので抜こうとするがバードウェイが足を絡めてきてこのまま頼むと言ってきたので中へ出す
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 08:10:32.45 ID:01uLVwhAO
バードウェイと大人のキスを試合ながら↑
93 :1  [saga]:2019/08/07(水) 08:47:17.83 ID:mGR0PE/oO
 レッサー「はぁ、んっ...♥//」トロォ

 バードウェイ「はぁ...ん♥//」ゴクッ...

 レッサー「ふふっ♥//...はーむっ♥//」

 −ちゅぷっ...ちゅるる、レロッ...

 バードウェイ「ひぁっ...♥!//」

 レッサー「もっろ、きもひよくなっれふらひゃい♥//」

 レッサー「んーっ...♥//ん、はむっ♥//」

 −ちゅぱっ ちゅぷっ、ちゅぷっ...

 バードウェイ「んっ♥!//あ、ぁぁっ...♥//」ビクン!ビクビクッ

 −キュンッ キュウッ キュウッ...

 上条「あ、ぐっ...!//」

 上条「(やべっ...//出る...っ//)」ビクッ

 −ヌロロロロッ...

 バードウェイ「あ、ダ、ダメッ...!//」ギュウッ

 上条「お、おいっ、レイっ//抜かないと、出ちまうって//」

 バードウェイ「いいっ//...このまま、頼む//」

 バードウェイ「まだ、きてないし...//中に、出しても...//」

 上条「...本当に、大丈夫なんだな?///」

 バードウェイ「...♥///」ニコリ

 レッサー「ん...♥//当麻さん♥//」クスッ

 上条「...なら、最後くらいはっ//」ガバッ

 バードウェイ「ひゃんっ♥//」ポスッ

 −ちゅっ...ちゅるるっ、ちゅぷ...ちゅうっ...

 上条「んっく、んんっ//」

 バードウェイ「んちゅっ...♥//ん、ぁむ...♥//」

 −ぱちゅっ! ぐぷっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぬぷっ!

 上条「っ、はぁ!//レイっ...!//」

 バードウェイ「ふあ、んんっ♥!///あ、ひんっ♥!///」

 上条「っ...!//」

 
 レッサー「はぁ...はぁ...♥//(すごい、激しいですね...♥//)」クチュクチュッ

 レッサー「んっ...っ♥//はぁん...♥//」
94 :1  [saga]:2019/08/07(水) 08:49:26.17 ID:mGR0PE/oO
 −ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ! ぱちゅっ!

 上条「出るっ...!//レイヴィニアッ、出すぞっ...//中に、っ...!///」

 バードウェイ「んっ、んんっ...♥//当麻...♥//」トロン
 
 バードウェイ「き、て...♥///」

 −ぐぷぷぷっ!
 −ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!

 バードウェイ「〜〜〜〜〜〜っ♥!///、〜〜...♥!///」ビクビクッ!ビクン!

 上条「く、はっぁ...//」


 レッサー「ん、ぁっ...♥//あんっ♥!///」ビクン!ビクビクッ!

 レッサー「はぁっ...♥//ん、はぁ...♥///」


 −ドプッ...ビュルルルッ...

 バードウェイ「ん...♥//膣内...♥//熱ぃ...♥//」

 バードウェイ「いっぱ、ぃ...♥//」ハァハァッ

 バードウェイ「当麻の、奥に...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 09:50:34.27 ID:ryWfWZz2O
吸い付く中から何とか抜くと脱力しながらも恍惚な表情を浮かべでクッタリするバードウェイ
レッサーがきれいに息子をペロペロして精液と愛液を堪能するもまだ元気な息子を見てバードウェイに覆いかぶさり貝をくっつけ合って誘惑する

ついこの間までラブホテルも知らなかったバードウェイが育って…
大人バードウェイも感涙ものだろうな
96 :1 [saga]:2019/08/07(水) 10:33:59.44 ID:XrGLNpya0
 上条「レイヴィニア...//」ギュウッ

 バードウェイ「んっ...♥//」ギュッ

 上条「...//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 バードウェイ「んふっ...♥//んぁ...♥//」

 上条「っふ...//」チュパッ...

 バードウェイ「ん、はふ...♥」

 ―ぐちゅっ...ぬぷぷっ...

 バードウェイ「んあぁっ...♥!//」

 上条「抜くぞっ...//」

 ―ヌロロロロォ...ヌポォッ...

 ―ドロォ...トプトプ...

 バードウェイ「ぁ、溢れ、て...♥//」クチュクチュッ

 バードウェイ「...ぁは...♥//」クッタリ...

 バードウェイ「(こんなに...幸せな、気分になるんだ...♥//)」

 レッサー「んふふ〜っ♥//とっても楽しめましたね♥//」ニコリ

 上条「あ、あぁ...//」

 レッサー「それじゃあ...お掃除しないと、ですね♥//」ニギッ

 レッサー「はぷっ...♥//」

 ―ジュプッ...ちゅるるるっ レロレロッ...

 上条「っ...//」

 レッサー「んふっ...♥//(精液とレイヴィニアさんの愛液が混ざって...♥//)」

 レッサー「(少し血の匂いがしますけど、イヤじゃないですね...♥//)」

 上条「レッサー...っ//」

 バードウェイ「...//」フーッ...フーッ
97 :1 [saga]:2019/08/07(水) 10:34:39.02 ID:XrGLNpya0
 ―ちゅぱっ...

 レッサー「はぁっ...♥//美味しかったですよ♥//」ペロリ

 上条「ん...//」

 ―ビキビキ...

 バードウェイ「(ぁ...♥//当麻のおち○ぽ、まだ...♥//)」ゴクッ

 レッサー「おやおや?//まだ元気なんですかぁ〜...そ・れ・な・ら♥//」

 レッサー「レイヴィニアさん、ちょっと失礼♥//」ノシッ

 バードウェイ「ん...♥//」コクッ

 ―ピトッ... くちゅっ...

 レッサー「あんっ♥//」

 バードウェイ「んんっ...♥//」ビクッ

 上条「(お、おぉぉ...//金髪美少女と黒髪美少女の貝合わせ...//)」

 バードウェイ「レ、レッサー...♥//」

 レッサー「さぁ、当麻さん♥//...どうしますかぁ♥?//」

 上条「...//」

 レッサー「私のおま○こも、もうトロトロになっちゃってますよぉ♥//」クパァ
 
 ―トロォ...

 レッサー「ふふっ...♥//」ペロッ

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 13:09:04.76 ID:ryWfWZz2O
ダブルの貝に抜き差しする上条さん
レッサーも二人のを見てて中がトロトロですんなり入る
甘い声を上げて楽しむレッサーにバードウェイが胸を吸ったり乳首をあまがみしたりしてきて今度はいじめてくる
99 :1  [saga]:2019/08/07(水) 15:21:15.59 ID:mGR0PE/oO
 上条「...じゃあっ//」

 −くちゅ...

 上条「真ん中から...//」

 レッサー「ぁ、んっ...♥//はい...♥//」

 バードウェイ「ぁ、ぁっ...♥//」ビクビクッ

 上条「んっ...//」
  
 −ずちゅっ...ずちゅっ ぐちゅ...ずちゅっ...

 バードウェイ「ふあぁ...♥!//ん、んぁっ♥//」ビクビクッ

 レッサー「ぁ、んんっ♥//おま○ことクリトリスに直接っ...♥!//」ビクン!

 レッサー「んあっ♥!//んっんっ...♥//」
 
 上条「これ、気持ちいいっな...//」

 −ずちゅっ...ぐちゅ...ずちゅっ...

 バードウェイ「擦れ、てっ...っ♥//」

 レッサー「んはぁっ♥///ぁ、ぁっ...♥//」

 上条「...よしっ//挿れるぞっ//」

 レッサー「ん、はぃっ♥//どうぞ...♥//」

 −ぬぷぷぷぷっ...ぐちゅっ!

 レッサー「ひぃ、んっ♥!///当麻さん、のっ入ってきまし、たぁ...♥///」トロン

 −ぐぷっ! ぐぷっ! ぱちゅっ! ぐちゅっ!

 レッサー「あ♥んっ♥!//や、んっ♥//いき、な、り、激し、ぃっ...♥!//」

 上条「悪いっ//でもっ、レッサーの中もっやばく、てっ...!//」

 レッサー「ぁんんっ...♥!//当、麻さんっ♥//」

 −ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぱちゅっ! 
 −たゆん たゆん...

 バードウェイ「...//(レッサーの胸が、目の前で...//)」
  
 バードウェイ「んぅ...っ♥//」ハムッ

 −チロチロッ ちゅるるるっ...レロッ、ちゅぷっ

 レッサー「あぁああっ♥!//」

 レッサー「レイっ、ヴィニアさんんっ...♥//」ビクビクッ

 バードウェイ「んっちゅ...♥//ん、んむっ♥///」チュプッ,レロッ

 レッサー「んんっ♥!///あっあっ♥!//」

 上条「っ!(すげ、レッサーの膣内も締め付けてっ...!//)」

 −ぐぷっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぱちゅっ!

 レッサー「ぃいっ♥!///ん♥ぁ、っ♥!///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/08/07(水) 16:57:18.36 ID:w2Qceh9m0
レッサーを集中的に攻める
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 17:27:10.43 ID:Ct814WlKO
レッサーを愛撫して気持ちよくさせるバードウェイ
上条さんの腰振りに合わせて舐める
102 :1  [saga]:2019/08/07(水) 18:01:22.79 ID:ltC8cFUwO
 レッサー「んあぁっ♥!//っ♥!//」

 −ちゅるるっ...レロッ、ちゅうっ

 バードウェイ「んむっ♥//んっふぅ...♥//」

 上条「レッサーっ//どうだっ//」

 −ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!

 レッサー「ひっぁ♥あっ、んんっ♥!///きも、ひ、ぃれ、すっ...♥//」トロン

 レッサー「膣内っ♥//ぐちゅぐちゅにぃ♥かき混ぜ、られて...っ♥///」

 レッサー「おっ、ぱぃもっ♥気持ち、いぃっ...♥!///」

 バードウェイ「っ...♥//(もっと、気持ちよくなって...♥//レッサー♥//)」

 −ちゅぱっ...レロレロッ...ちゅるるっ、ちゅるっ...

 上条「なら、もっと気持ちよくしてやるっ//」

 −ぐぷっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!ぱちゅっ!
 −コツコツッ...!

 レッサー「あぁぁ♥!あんっ♥!///あ、ひぁあっ♥!///」

 レッサー「(しゅごっ♥おち○ぽっ、子宮に当たっ、て...♥!///)」

 上条「はっ//はっ、くっ//」

 レッサー「んあっ♥!//そ、こぉっ...♥!///」

 バードウェイ「んむ♥//ん、っぁ♥//」

 −ちゅぷっ、ちゅるる...レロッ...

 レッサー「ッ♥!//んっ♥!//んぁっ♥!//あ...♥っん♥!///」

 レッサー「(や、だっめ、も、頭真っ白に...♥///)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 18:10:33.09 ID:U3FldmkkO
レッサーがイキそうなところでわざと抜いて今度はバードウェイに挿れる上条さん
予想外で寂しいのか無意識に腰を振ってバードウェイの貝に自分のを擦り付ける
もちろん焦らしプレイなので頃合いを見計らって挿入しアヘらせる上条さん
104 :1  [saga]:2019/08/07(水) 18:42:22.45 ID:ltC8cFUwO
 レッサー「あっ♥ぁ♥///んんっ♥/っ〜〜...♥//」

 −キュウッ キュウッ

 上条「ぉくっ...!//レッサーっ、イキそうかっ?//」

 レッサー「イ、イき、ます...♥!///」

 レッサー「あっ、ぁ♥!///イクっ♥!//イッ...♥!///」

 上条「っ、と...//」ググッ

 −ヌロロロロッ、ぬぽっ...

 レッサー「ぁぇ、っ♥//ん...と、当、麻さ...ん?♥//」ガクガクッ

 レッサー「(なんで...♥//も、もう、イキそう、だった、のに...♥//)」ハァハァッ

 バードウェイ「ん、はっ♥//?...♥//」チュパッ

 上条「レイっ//」

 バードウェイ「えっ...♥//ん♥!?」

 −ぬぷぷぷぷっ...ぐぷっ!
 −ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ!

 バードウェイ「んあぁっ...♥!///」

 レッサー「!?//」

 上条「っ!//」

 −ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!ぐちゅっ!

 バードウェイ「ひっ、ぁっん♥!///んっんっ♥!///」

 バードウェイ「と、う麻っ...♥!///んあっ♥!//あ、んんっ♥!//」ビクビクッ

 レッサー「...っ!//(も、もうっ...!//私も、気持ちよくさせてくださいよぉっ...♥!///)」

 −ずりゅっ ぐちゅっ... ずちゅっ ずりゅっ...

 レッサー「あんっ♥//っ...♥//んんっ♥//」ビクン!

 バードウェイ「あ、っひ♥!///っんぁ♥!//」

 バードウェイ「レッ、サーの、擦れ...♥!///」トロン

 −キュンッ キュンッ

 上条「くっ!//(やっぱ、締め付けがすげっ...!//)」

 −ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぐちゅっ!

 レッサー「ん♥!//はぁ、んっ♥!///」

 −ずりゅっ...ずちゅっ!

 バードウェイ「や、らめ♥//あっぁ♥!//」

 バードウェイ「も...っ♥!//イっ、イ...♥!//」ビクビクッ

 上条「いいぞっ、イけっ...!//」

 バードウェイ「ッ♥!///んんんんぅう〜〜〜〜...♥!///」

 −ぷしゃあぁぁあっ...! しょわわわ...

 −ぬぽっ...!
  
 バードウェイ「ん、ああっ...♥//」ガクッ

 レッサー「あ、ふ...♥//」ビクビクッ

 上条「待たせたな、レッサーっ//」

 −ぐぷぷぷっ!ぬちゅっ...!

 レッサー「ひあぁあぁ...♥!///ぁ♥あ、っんぐ♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 19:06:37.71 ID:ISM8tuAno
子宮口まで息子が当たり声をあげて喜ぶレッサー
上条さん
バードウェイも息絶え絶えながらレッサーにぎこちないながら大人のキスをして二人で攻撃
そして弓なりに体をのけぞりイッてしまい、上条さんも思わず出す
106 :1 [saga]:2019/08/07(水) 20:50:01.47 ID:OSS8kYqm0
 ―ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぬぷ!

 上条「っ...!//」

 レッサー「あぅ♥んっ♥!//は、ぁっ...♥!//」

 レッサー「あっ...♥//ああんっ♥!//」

 上条「はっ//はっ//はっ...!//」

 ―ぱちゅっ! ぐぷっ! ぬぷっ! ぱちゅっ!
   
 上条「(まだっ...っ//もっと、奥に...!//)」ググッ

 ―ぐぷぷっ...! コツンッ!

 レッサー「んああぁっ♥!//しきゅ、おち○ぽぶつかって...♥!//」

 上条「くっ...!//」

 ―ぬぷっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!

 ―コツッ コツンッ...

 レッサー「あ、ひっ♥!//ひあぁ♥ぁんっ♥!//」

 レッサー「ぉ...あぁっ♥!//あぁんっ♥!//」

 バードウェイ「はぁっ...んっ♥//」ズイッ

 ―ちゅぷっ...ちゅうっ

 レッサー「ふむっ♥//んちゅっ♥//んむぉっ...♥//」

 バードウェイ「んっん♥//んぅ...♥//」

 ―ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぬぷっ! ぬちゅっ!
  
 上条「はぁ、ぅくっ...!//」

 ―ちゅるるっ、レロッ...ちゅぷっ...

 レッサー「んむぅぅうっ...♥!//」

 バードウェイ「んっ♥//んふっ...♥//」

 バードウェイ「(レッサー...イっちゃいそう、なんだ♥//)...っはぁ♥//」プハッ

 レッサー「んぁぁっ♥!//あ、っぃぃ♥!///イ、くっ...♥!//」

 レッサー「あぁぁあ♥!//んんっ♥...〜〜〜っ♥!//」ビクッ!ビクンッ!

 ―キュンッ キュンッ...!

 バードウェイ「(すごい、仰け反ってる...//)」

 上条「ぅあっ!//出るっ...!」

 ―ドプッ!ドプッ!ビュルルルッ!ビュプッ!
 
 レッサー「ひぃぁっ...♥!//」

 上条「くっ...ぁ//」

 レッサー「あぁぁ...♥//あ♥ぁ♥//んぁ...♥//」ビクッ!

 ―ビュルルッ...ドピュッ...

 バードウェイ「...イった、んだな♥//」クスッ

 上条「っ...はぁ//...んっ//」クスッ、ナデナデ

 レッサー「ふぁ...♥//」クテッ、トサッ

 バードウェイ「ん...♥//」ギュッ...チュッ

 レッサー「はぁ...♥//ん♥//」ニヘラ、チュゥッ...

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 21:15:54.69 ID:ISM8tuAno
流石に出し切って疲れた上条さんゴロンと横になる
バードウェイ、レッサーにキスをしながら抱きついてお礼を言う
108 :1 [saga]:2019/08/07(水) 21:41:00.25 ID:OSS8kYqm0
 レッサー「ん...//お腹のところ、熱いです...♥///

 バードウェイ「わかる...♥//」クスッ

 上条「レッサー、抜くぞっ...//」

 レッサー「はぁい...♥//」

 ―ヌルルルッ...ヌポォッ...
 ―コポォ...

 レッサー「あん♥//溢れちゃいます...♥//」

 バードウェイ「すごい出したな...♥//」

 上条「はぁーっ...流石に、もう出ないでせうよー...//」ゴロンッ

 レッサー「お疲れ様でした♥//当麻さん♥//」ニコリ

 バードウェイ「当麻...♥//気持ちよかった、よ♥//」ニコッ

 上条「ああっ//上条さんもだ...//」ナデナデ

 レッサー「んふふっ...♥//」スリ、ギュッ

 バードウェイ「...んっ♥//」ギュッ、ズイッ

 ―ちゅっ...ちゅぷっ ちゅるっ...

 上条「っ、ふ...//」

 バードウェイ「んむっ...♥//んふ...♥//」

 バードウェイ「っはぁ...♥//」チュパッ...
  
 上条「っ...//...レッサー//」クイッ
 
 レッサー「はい♥//...ん、むっ♥//」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ...ちゅっ ちゅぷっ...

 レッサー「んくっ♥//んぁ...♥//んっ♥//」

 レッサー「っ...ん、ぷぁ♥//」ハァハァッ

 上条「は//...ありがとな、レッサー、レイヴィニア//満足だぞ//」ナデナデ

 レッサー「はい♥//」

 バードウェイ「うん...♥//」ウトウト
109 :1 [saga]:2019/08/07(水) 21:41:39.31 ID:OSS8kYqm0
 上条「...お前も疲れたもんな//寝ていいぞ//」ナデナデ

 バードウェイ「ん...♥//...そ、する...//」

 バードウェイ「おや、すみ...//」クテッ...

 上条「...はぁー...//」

 バードウェイ「すぅ...すぅ...//」

 上条「...んんっ//」

 レッサー「...どうぞ//」スッ

 上条「あっ...サンキュ//」ゴクゴクッ

 上条「っ、ぷふぅっ...//」

 バードウェイ「すぅ...//」

 レッサー「...大丈夫みたいだったようですね//」ナデナデ

 上条「...正直、今までになく緊張したな...//」

 レッサー「...汗、拭いてください//」スッ

 上条「ん...//」フキフキッ

 バードウェイ「すぅ...すぅ...//」

 上条「満足そうな顔してくれてるから、よかったよ...//」クスッ

 レッサー「そうですか...//」

 
 終
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 21:42:11.45 ID:ISM8tuAno
乙!
いいエロだった…
そして次はみこっちゃんか…
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/08(木) 05:50:15.05 ID:/D6mjWHDO
一気読みしたがたまらなかった
おつかれー
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/08(木) 06:56:32.50 ID:tgPaY5zzO
この>>1はノーマルから3Pやレズまで書けるから凄い
113 :1 [saga]:2019/08/08(木) 21:17:41.54 ID:YIj5vzWF0
>>110 ありがとうございます。おおとりを飾ってくださりますね
>>111 お疲れさんでせう
>>112 まぁ、レッサーが割と一番動かしやすいでせうね。
114 :1 [saga]:2019/09/13(金) 21:31:37.53 ID:A3Q2aggI0
 一端覧祭の3日目の夜。挟美とのデートを終えて、清ヶは彼女の家へと訪れた。
 お互い初めて同士なので、それなりの知識でベッドに入り込み・・・


 清ヶ「...//」

 挟美「...//」ドキドキ

 清ヶ「...えっと、さ//」

 挟美「う、うん?//」

 清ヶ「初めてだから下手くそかもしれないけど...優しくするから、?//」

 挟美「...うん//」ニコリ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/13(金) 21:56:57.54 ID:LWpqbN4bO
まずはキスから勿論熱烈なやつ
116 :1 [saga]:2019/09/13(金) 23:29:47.69 ID:A3Q2aggI0
 清ヶ「...んっ//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 挟美「ん、ふぅ...//」
 
 清ヶ「っ...//」ギュッ

 挟美「んぅ...//」

 ―ちゅぷっ...ちゅるるっ ちゅっ...

 清ヶ「っはぁ...//」

 挟美「はぁ...ん...//」ニコリ

 清ヶ「...もっと//」ズイッ

 挟美「ん、ぁ...//」

 ―ちゅうっ ちゅるっ...ちゅうっ ちゅぷ...

 清ヶ「っ、んく...//」

 挟美「ふあ、ん...//んっ...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 03:02:40.32 ID:nl3SVohHo
互いの髪を触り合って照れる二人
女子顔負けな髪質の太郎丸の髪に少しジェラシーを感じながらハグっとしてくれる挟美ちゃん
118 :1 [saga]:2019/09/14(土) 13:07:42.39 ID:VekDWLh30
 清ヶ「っんく...//」

 挟美「んぅ...//んっん...//」

 清ヶ「...ぷは...//」

 挟美「は、ふ...//」トロン

 清ヶ「...激し過ぎた?//」

 挟美「ふふっ//ちょっと...//」

 清ヶ「はは...//...髪、口に入っちゃってるよ//」ツイッ

 挟美「清ヶ君もだよ//」クスッ、ツイッ

 清ヶ「あぁ...//...綺麗に手入れしてるんだな//」

 挟美「うん...//...でも、清ヶ君には負けちゃうかな//」

 清ヶ「そうか?//」

 挟美「そうだよ...ズルい//」ギュウッ

 清ヶ「ははは...//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 13:13:46.15 ID:nl3SVohHo
太郎丸の胸板に顔を寄せてもたれかかる挟美ちゃん
ドキドキしてきたのか震えてるので優しく撫でて落ち着かせることに
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 13:14:21.41 ID:QSYqPsbzO
↑+そしてついに挟美ちゃんの胸をご開帳
優しく包むようにふれる
121 :1 [saga]:2019/09/15(日) 08:14:31.81 ID:7iZk7JH90
 挟美「...意外と胸板厚みあるんだね//」

 清ヶ「全然//一方先生と比べたらな...//」

 挟美「そっか...//」クスッ

 挟美「...//」ドキドキ

 清ヶ「...挟美?//」

 挟美「なんだか、緊張してきちゃって//」フルフル

 清ヶ「...大丈夫だよ。落ち着けって/」ギュッ、ナデナデ

 挟美「うん...//ありがとう//」ニコリ
 
 清ヶ「...服、脱がすよ//」
 
 挟美「ん...//」コクリ

 ―プツ...プツ...プツ... ヒラッ...

 清ヶ「...//」ゴクッ

 挟美「...//(ゃ...恥ずかしい...//)」

 挟美「(清ヶ君に見られてる...//)」

 清ヶ「...触る、な//」ボソッ

 ―フニッ...

 挟美「んっ...//」ピクッ

 清ヶ「(...柔らけぇ//)

 清ヶ「(こんな柔らかいもんなんだな...//)」ドキドキッ

 ―フニッ...フニュッ ムニッ...

 挟美「ぁ、ん...//ふ、ん...//」

 清ヶ「痛くないか?//」

 挟美「うん...//ちょ、っとくすぐったい、かな...//」コクリ

 清ヶ「そっか...//」

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 08:32:44.82 ID:/Q8JxpasO
胸をもんでいって徐々に乳首へ手を伸ばしてつねったりこねたり
イジったことあるの?と少しソフトな言葉責
123 :1 [saga]:2019/09/15(日) 09:36:16.19 ID:7iZk7JH90
 ―フニュッ ムニッ...フニッ ムニ...

 挟美「ん...//はぁ...//」

 挟美「ぁ、んっ...//」ピクンッ

 清ヶ「...普段、自分でイジったことあるの?//」

 挟美「えっ...//」

 清ヶ「どうなんだ?//」クスッ

 ―ムニムニッ...

 挟美「んんっ...//...その...時々、ね//」

 清ヶ「へぇ...//1人えっちなんてしてたんだ...//」

 清ヶ「...誰の事考えて、とか?//」

 挟美「...清ヶ君、のこと///」

 清ヶ「...そか//」テレテレ

 挟美「...///」

 清ヶ「こんな風にか?//」

 ―クリクリ...

 挟美「んっぁ!///んんっ...!///

 清ヶ「はは//敏感なんだ...//」

 挟美「や、ん...//」モジモジ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 09:41:36.48 ID:T9WUMnTTO
程よい大きさの胸に我慢できず吸い付く太郎丸
感じながらも頭を撫ででもっととせがむ挟美
125 :1 [saga]:2019/09/15(日) 11:07:00.55 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//(掌に収まるくらいの大きさで、綺麗だ...//)」

 挟美「は、ぁぁ...//」

 ―フニュッ...ムニッ...

 清ヶ「...っ//」

 ―カプッ ちゅうっ...

 挟美「あんっ...!///」

 清ヶ「んっく...//ん、ふ...//」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...ちゅうっ...

 挟美「あ、んっ...//はぁ、ん...//」

 挟美「(清ヶ君が、私の胸に吸い付いてる...//)」

 清ヶ「ん...//」

 挟美「あ、んんっ...//もっとぉ...//」

 清ヶ「ん...//んんっ...//」

 ―ちゅぷっ...ちゅぷっ...ちゅっ...

 清ヶ「(乳首、コリコリしてきた...//)」

 挟美「あ、ぁぁ...!//」


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:10:16.02 ID:oEO8GtIbO
乳首がたったのを確認してから無意識に股を擦るような挙動をしてる挟美ちゃんをみて下半身を触ってあげる清ケ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:12:31.75 ID:LOxtSM9hO
顔が真っ赤な挟美をみて一度イカセようと張り切る太郎丸さん
緩急をつけて乳首攻めを行いどうされると喜ぶのかツボを見つけようとする
128 :1 [saga]:2019/09/15(日) 11:31:46.16 ID:7iZk7JH90

 挟美「んんっ///あっ、ん///」

 清ヶ「っはぁ...//」チュパッ

 清ヶ「乳首、こんなに勃ってるぜ?//」

 ―クリクリ...

 挟美「ん、やぁぁ...っ//」

 清ヶ「(顔が真っ赤だな...//)」クスッ
 
 挟美「清ヶ君...//」モジモジ

 ―スリスリ...スリ...

 清ヶ「...疼いてきた?//」

 挟美「うん...//」

 清ヶ「(じゃあ...一度イカせてやろっか//)」

 ―くちゅ...

 挟美「ひゃんっ!//」ビクンッ!

 清ヶ「おぉ...//下着、ここだけこんなに濡れてる//」

 挟美「言わないでぇ...//」

 清ヶ「んっ...//」

 ―カプッ レロレロッ...
 ―スリスリ くちゅっ...ちゅくっ くちゅっ...

 挟美「んんっ!///乳首、と一緒は、ダメ...っ!//」

 挟美「(舌先で乳首、擦られてっ//おま○こも下着越しに擦られてる...!///)」

 清ヶ「ん、ふ...//」クスッ

 挟美「あぁんっ...!///」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:39:45.25 ID:svdETxG4O
声を出さないようにイってしまう挟美ちゃん
まだイキ足りないのかな?と尋ねる清ヶの質問にうなずきおもむろに下の下着を脱いで太ももを擦り付ける
130 :1 [saga]:2019/09/15(日) 13:30:58.40 ID:7iZk7JH90
 ―スリスリッ くちゅっ...くちゅっくちゅっ...

 挟美「あっぁ//んんっ...!//」

 清ヶ「気持ちいい?//」

 挟美「ん、んっ...!//」コクッコクッ

 挟美「(気持ち、良すぎて...っ//イ、ちゃ...!//)」

 挟美「あぁっ!//んっ...!//(イ、イぃ...♥!///)」

 ―ビクンッ!ビクビクッ!

 清ヶ「ん...?//」

 挟美「はぁぁっ...♥//んぁ♥//」

 清ヶ「...イっちゃった?//」

 挟美「...ん...♥//」

 清ヶ「...まだイキ足りないか?//」

 挟美「...♥//」コクッ

 ―スルルルッ...スルッ...

 挟美「もっと、してぇ...♥//」ハァハァ

 ―スリスリ... くちゅっくちゅっ...
 
 挟美「は、んん...♥//」

 清ヶ「俺の足を濡らしちゃってるよ?//」

 挟美「えへへ...♥//」

 清ヶ「(いけないスイッチ、入れちゃったか?//)」クスッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 13:34:22.33 ID:mH9I96IAo
清ヶ君初めての手マン
自分の前に座らせてクチュクチュと音を立てるようにわざと触れる
おぼつかないながら触ってみると膨らんでるものに気がついたので摘むとクリだったのか体を震わす挟美ちゃん
132 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:36:03.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「ちょっとこっちに...//

 挟美「ん...♥//」グイッ

 清ヶ「...//」

 清ヶ「(挟美ちゃんの、ま○こ、綺麗だな...//)」ドキドキッ

 挟美「そんなに見られると、恥ずかしいよ...♥//」ドキドキ

 清ヶ「あ...//その...綺麗、だなって//」

 挟美「やん...♥//」ドキドキ

 清ヶ「じゃあ...//いい?//」

 挟美「ん、ふ...♥//」コクッ

 清ヶ「...//」

 ―くちゅっ くぷぷっ...

 挟美「あ♥//あはぁ...♥//」ゾクゾクッ

 清ヶ「うわ、熱...//」ドキドキ

 清ヶ「(え、えっと、これで...//ゆっくり出し入れして、膣内を擦るように...//)」

 ―くちゅ...くちゅっ...くちゅっ...
133 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:51:09.27 ID:7iZk7JH90
 挟美「あっ♥//あんっ♥//んっ...♥//」
 
 挟美「んっふぅ...♥//」

 清ヶ「ど、どう?//」

 挟美「気持ち、いいよぉ...っ♥//あぁ...っ♥//」

 清ヶ「よかった...//」

 清ヶ「(...ん?/これ、膨らんでる...?//)」

 清ヶ「(クリトリス、ってやつか...//ここも刺激すれば...//)」

 ―クリクリッ...

 挟美「ひあぁっ♥!//」ビクビクンッ!

 挟美「あ、ふ...♥!//」ビクンッ!

 清ヶ「おぉっ...?//」

 挟美「ぁ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 14:58:01.12 ID:ef+A/ZLuO
気持ちよかったのかもっととせがまれてやるしかない清ヶ
クリだけじゃなく中に指を入れて刺激することでより高まっていく
もう一度イカセルと今度は攻守交代
135 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:08.59 ID:7iZk7JH90
 挟美「清ヶ、君...♥//」トロン
 
 清ヶ「あ。ん?//」

 挟美「も、っとぉ...♥//もっと、してぇ...♥//」

 清ヶ「...ああっ//」クスッ

 ―くぷぷぷっ... ぐちゅっ...

 挟美「あ、ぁぁ...♥//ん♥//ぁ...♥//」
 
 ―ぐちゅっ ぐちゅっ...ぐちゅっ ぐちゅっ...

 挟美「(膣内、清ヶ君の指で掻き混ぜられっ...♥!//)」

 挟美「あっ♥!//ふあぁっ...♥!//」

 清ヶ「すげぇ...//どんどん溢れてきてるぜ...//」

 挟美「んんっ♥//あっ...♥//」
136 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:34.06 ID:7iZk7JH90
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっぐちゅっ...

 挟美「んあぁっ♥!//は、んんっ♥!//」

 ―クリクリッ...

 挟美「や、ぁぁっ♥!//そこ、一緒は...っ♥!//」

 挟美「イ、イ、くっぅ...♥!//んんっ...♥!//」

 清ヶ「イって、いいよっ...//」

 ―クリクリ... 
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっ

 挟美「あぁあっ♥!//あっぁ♥!//んんーーーっ♥...っ♥!//」

 ―ビク!ビクン! 

 挟美「ぁ♥ぁ♥ん...♥//」
 
 清ヶ「っくはぁ...//(疲れた...//)」

 挟美「はぁー...♥//ん...すご、かったぁ...♥//」

 清ヶ「はは...//そっか...//」フーッ

 挟美「...次、は私だ、ね...♥//」

 清ヶ「無理はするなよ?//」

 挟美「大丈夫...//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 15:37:33.45 ID:mH9I96IAo
ナニを掴むもそのまま擦るのは痛そうだからとローションを手に塗る挟美ちゃん
そして手コキ
138 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:05:51.59 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―スルルッ...スルッ...

 挟美「...♥//」ゴクッ

 挟美「(お、大きい...♥//)」

 清ヶ「えっと...なるべく、優しく握って...//」

 挟美「うん...♥//」

 ―ニギッ...スリッ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(...他人に握られるだけで、こんな...っ//)」

 挟美「(あ、もしかして痛いのかな...//)」

 挟美「...んっ♥//」モゴモゴ

 挟美「ん...ん〜〜〜...♥//」

 ―トロォ...ポタ ポタ ポタ...

 清ヶ「ぅくっ...//」

 挟美「〜♪♥//」ヌリヌリ

 清ヶ「っ//挟美ちゃん...っ//」ゾクッ

 挟美「これで痛くない、よね♥//」ニコリ、ヌリヌリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:10:47.16 ID:mH9I96IAo
唾液手コキしながら少しずつ更に固くなるモノ
先走り汁が出てきてフェラに移行する
140 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:27:48.78 ID:7iZk7JH90
 ―くちゅくちゅっ...くちゅっ...

 清ヶ「っ...//んっ...//」

 挟美「こんな感じで、いい?//」

 清ヶ「、...//」コクッ

 清ヶ「(挟美ちゃんの唾液でヌルヌルになって...//細い指で包まれて気持ちいいっ...//)」

 清ヶ「はっ、ぁ...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「わ...//もっと硬くなった...//」

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「(清ヶ君、気持ちよくなってきてるんだ...//)」

 ―くちゅっ...くちゅっ...

 挟美「(嬉しい...♥//)」

 清ヶ「んっく...//」

 挟美「...?//先からヌルヌルしたのが溢れてきてるよ...♥?//」
 
 清ヶ「、気持ちよく、なってきてるから...//」

 挟美「あ、そっか...♥//」

 挟美「...舐めてもいいんだよね♥//...あむっ♥//」

 ―ジュプッ...ぐぷっ...

 挟美「んむっ...♥//」

 清ヶ「っ//は、ぁぁ...//」

 挟美「んっ♥//んんっ...♥//」

 ―ちゅるるっ レロッ ジュプッ...ちゅるるっ ちゅぷっ...

 挟美「んっ♥//んっ♥//んんっ♥//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:33:31.40 ID:mH9I96IAo
皮の間をチロチロ蛇のように刺激する挟美ちゃん上目遣いでヤラれて歯を食いしばりながら耐える清ヶ
それを見て微笑みつつ焦らしてみる挟美ちゃん
142 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:45:59.96 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「はっ...//はっ...//」

 挟美「んっ...♥//」

 ―チロチロ... ちゅっ...

 清ヶ「はぁ...//」

 挟美「んっ♥//ん...♥//」

 挟美「んぷっ...♥//んぅ♥//」

 ―ちゅぽっ ちゅっ...ちゅっ ちゅぷ...

 挟美「ん〜...♥//」ジーッ

 清ヶ「っ...!//」ビクッ

 清ヶ「(う、上目遣い...可愛い...//)」

 挟美「ん...♥//んくっ♥//はむ...♥//」ニコリ

 挟美「っ♥//は、ぁ...♥//」

 ―ちゅうっ...ちゅぽっ ちゅぷっ ちゅぽっ...

 清ヶ「はっく...//気持ちいいっ//」

 挟美「んむっ...♥//」ニコリ

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:51:31.80 ID:kbJn6mYzO
限界を迎えそうな太郎丸を見て出してもいいよ?と微笑む挟美に耐えようとしたが我慢できず頭を抑えてしまい口内へ発射してしまう
ビックリするも口の中にためて味わう挟美
144 :1 [saga]:2019/09/15(日) 17:06:24.50 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふっ♥//ふぅ...♥//」

 ―ぺろ ぺろ...ぴちゃっ ちゅぽっ ちゅっ ぴちゃ...

 挟美「は、...♥//ん、む♥//」

 清ヶ「っ...!//」ビク!

 挟美「(ぁ♥口の中で大きく...♥//)」

 挟美「(確か、ここから精液を射精するんだよね...♥//)」

 ―チロチロ...

 清ヶ「挟美、ちゃんっ...!//」

 挟美「ひい、よ♥らひて、ひいよ...♥//」

 清ヶ「...ぐっ!//」ガシッ

 挟美「んぐっ♥!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ!ビュッ! ビュクッ!

 清ヶ「出るっ...!//」

 挟美「んむっ♥//んふぅ...♥//んっく...♥//」

 挟美「(先っぽから、ビューっ...♥//溢れ出てきてる♥//)」

 挟美「んぅ♥//んっ...♥//(苦いけど、いやじゃないかな...♥//)」

 清ヶ「あ、ぁ...//」ブルルッ

 ―ジュルルルッ... ちゅっ ちゅぱっ...

 挟美「ぷあ...♥//はぁー...はぁ...♥//」ドキドキッ、ゾクッ

 清ヶ「挟美ちゃん...//」フーッフーッ

 挟美「ふふっ♥//...気持ちよさそうだったね♥//」

 清ヶ「ああ...//マジで、気持ちよかったよ//」クスッ

 挟美「よかった...♥//」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:09:07.47 ID:Tq0VA5suO
まだまだ硬くいよいよ本番なのでゴムを取り出して付けてみる清ヶ
見せてとジッーと見てくる挟美ちゃんに苦笑しつつつける
そして挟美ちゃん、M字開脚でくぱあとして誘ってくる
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:10:15.72 ID:J6SjSp5tO
↑+あまりにも積極的で驚くと本で勉強したからと顔真っ赤に
147 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:07:37.05 ID:7iZk7JH90
 挟美「...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「まだ、硬いみたいだよ?//」クスッ

 清ヶ「うん...//挟美ちゃんのえっちな姿、見てたら...//」

 挟美「私のせい?//」

 清ヶ「半分はな...//...次は、本番だぜ?//」

 挟美「...♥//」

 清ヶ「...//(ズボンのポケットに...//)」ゴソゴソ

 清ヶ「(あった...//)」スッ、ピリッ...

 挟美「...それって、避妊具?//」

 清ヶ「そうそう...//」クスッ

 挟美「...じゃあ、清ヶ君...♥//」

 ―クパァ...

 挟美「挿れて...♥//」

 清ヶ「...っ//」ゴクッ

 挟美「(こうすると、もっと興奮しちゃうんだよね...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで  
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:10:54.65 ID:mH9I96IAo
更に固く大きくなる息子に戸惑いつつも中にめがけて挿してみる清ヶ
膜がやはりあり締まっていて少し痛そうな挟美ちゃんをみて体を愛撫して和らげようとする
149 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:34:40.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―クルクルッ ピチッ...

 清ヶ「挿れるよ...っ//」

 挟美「きて...♥//」ニコリ
 
 清ヶ「んッ...//」

 ―くちゅっ...
 ―ぬぷっ...ぐぷぷぷっ...

 挟美「ふ、ぅ...♥//あっ!♥」

 ―ずぷぷっ...! プツッ ギチギチッ...

 挟美「あぁ...♥!//は...♥//」

 清ヶ「キ、ツっ...//」

 挟美「っ...ぃた...♥//」ウルウル

 清ヶ「、。挟美ちゃん.../」ギュウ

 ―サスサス... ツツ...ッ

 挟美「ぁ...♥//清ヶ、君...♥//」

 清ヶ「このまま、少し...//」ナデナデ

 挟美「んぅ...♥//」コク、ギュッ...


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:55:07.44 ID:ig15lfaDO
キスをして歯茎から舌を撫ぜたり絡めたりリラックスできるようにフントウする清ヶ
決して痛くしないように頑張る挟美ちゃんもリラックスして力を抜いてみると一気に貫通する
151 :1 [saga]:2019/09/15(日) 20:44:51.88 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「んっ...//」

 挟美「んっく...♥//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ ちゅるるっ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(舌で歯茎とか舌を撫でたりして...//)」

 ―ちゅぷっ...ちゅうっ レロッ ちゅるるっ...レロッ...

 挟美「んん〜...♥//っ♥//」

 挟美「(清ヶ君の舌が、私の口の中舐め回して...♥//)」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...ちゅるっ...

 清ヶ「(少し、力抜けたか...//...今しかないかっ//)」

 ―ぐぷぷぷっ...ブツッ...

 挟美「あ、くぅぅ...!//」ビクンッ!

 清ヶ「(破けた...な...//)」ギュウッ

 挟美「んうぅっ...//ぅ、ふぁ...//」ウルウル

 清ヶ「んっく...//」ナデナデ

 ―ちゅるる...レロッ ちゅぷっ...

 挟美「んっ//んっく...//」

 清ヶ「ふ、ん...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 20:59:44.20 ID:mH9I96IAo
抱きついてくる挟美ちゃんに痛くないか?と聞くと少し痛いけど平気と答えたのでいたくないように慎重に腰を降る清ヶ
153 :1 [saga]:2019/09/15(日) 22:56:21.05 ID:7iZk7JH90
 ―ちゅっ...ちゅぷっ...レロッ ちゅるるっ... 

 挟美「っはぁ...♥//」

 挟美「ん、ふぁ...♥//」ギュウッ

 清ヶ「痛くない...?//」

 挟美「少し、痛いけど...平気//」ニコリ

 清ヶ「んっ...//(ゆっくり痛くないように動かないと...//)」

 ―ぬぷぷっ...くぷっ ぬぷっ くぷっ...

 挟美「ん♥ん...♥//ん、ぁ...♥//」

 清ヶ「はぁっ...//んっ...//」

 挟美「(痛くないように、ゆっくり動いてくれてる...♥//)」

 挟美「(優しく、してくれてる...♥//)」

 ―ぬぷっ くぷっ ぬぷっ くぷぷっ...

 清ヶ「っ...//」

 挟美「ぁ、ん...♥//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 23:03:14.92 ID:S+kwogywO
奥に押してみると子宮口にあたりヨガる挟美ちゃん
はしたなく息を荒げた姿に興奮してしまい清ヶはこしをどんどん降ってしまう
そのたびに吸い付いてきて腰が砕けそうになる
155 :1 [saga]:2019/09/15(日) 23:58:06.54 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふあぁっ...♥//んっ♥//」

 清ヶ「っ...!//」

 ―ぐぷぷっ コツンッ

 挟美「ひ、ぁっ...!///」ビクンッ!

 清ヶ「っ//(これ...もしかし、て、子宮...!?//)」

 清ヶ「(ビックリした...//)」ハァハァッ

 挟美「あ、はぁ...♥///は、ひぁ...♥///」

 清ヶ「大丈夫...?//」

 挟美「ふあぁ...♥///」トロン...

 挟美「はぁ...♥///は、ぁん...♥///」

 清ヶ「...///」ドクンッ

 清ヶ「...っ!//」

 ―ぐちゅっ ぬぷっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ!

 挟美「あっぁぁ♥!//んっ♥んんっ♥!//」

 清ヶ「はぁっ!//はっ!//っく!//」

 挟美「あっ♥!//んぁぁ...っ♥!///」

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 06:13:47.51 ID:jRYlfB9xo
挟美からもう痛くなくなったから好きにして?と言われて奥にどんどん当てていく清ヶ
子宮口にコツコツ当てたり手前に戻したりと緩急つけてコシを使う
もちろんディープキスも忘れぬ
157 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:28:01.90 ID:JH77Hg270
 ―ぐぢゅっ! ぢゅぷっ!ぬぽっ! ぬぷっ!

 挟美「あんんっ♥!//んっ♥んぅっ...♥!//」

 清ヶ「っふ...//」

 挟美「っ♥!//せい、ヶ君っ...♥//も、痛くないからぁ...♥//」

 挟美「好きに、して...♥?//」

 清ヶ「!//...ああっ...!//」
 
 ―ぐぷっ!ぬぷっ!ぬちゅっ! ぐぷぷっ!

 清ヶ「はっぁ...!//っく!//」
 
 挟美「あっぁ♥!//あぁっ♥!//」

 挟美「(すごっ♥!//膣内、掻き混ぜられて...っ♥!//)」

 挟美「んぁっ...♥!//んっ♥!//」
158 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:30:31.68 ID:JH77Hg270
 ―ぬぷっ! ぢゅぷっ!ぐちゅっ! ぢゅぽっ!

 挟美「あぁああっ♥!///んあっ♥!//あぁ♥っ♥!//」

 ―ちゅっ...ちゅっ...
 
 清ヶ「んぅっ...//」
 
 挟美「んっ♥!//んふぅっ...♥!//」

 清ヶ「は、...//」

 ―ぢゅぷっ!ぐちゅっ!ぐぷぷっ!
 ―コツッ コツッ コツッ...!
 
 挟美「(ぁ♥あぁ...♥!//奥に、当たって...♥!//)」
 
 清ヶ「はぁっ!//くっぁぁ...!//」

 清ヶ「(やべっ//気持ちよ過ぎ、だろっ...!//)」
 
 ―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...

 挟美「はぁぁっ...♥//あ、ん...♥//」

 挟美「(ゆっくり、掻き混ぜてる...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 09:36:27.97 ID:Exd1eSDNO
清ヶ君が耐えてる様子を見て出して?と目をハートにしてお願いする挟美ちゃん
それを見て少しして達してしまう清ヶ
挟美ちゃんも同じタイミングでイく
160 :1 [saga]:2019/09/16(月) 10:45:20.20 ID:JH77Hg270
 清ヶ「はっ//はっ//はっ...!//」
 
 挟美「あっぁん♥!//っ♥//んあっ...♥!//」

 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 清ヶ「くっ...!///」
 
 清ヶ「ふぅっ!///ふぅっ...!///」
 
 挟美「清ヶ君...♥//」

 清ヶ「っ...?//」
 
 挟美「さっきみたく出して、いいよ...♥//」ハァハァッ

 清ヶ「っ...うんっ...!//」
 
 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 挟美「あ♥!//あ♥//あぁ♥!//」

 清ヶ「挟美っ...!//」
 
 挟美「んあぁっ♥!//んっ♥!//」

 清ヶ「...っ!//イくっ...!//」
 
 挟美「っあぁ♥!//(私も、キちゃぅ...♥!//)」

 清ヶ「は、ぁ...ぐっ!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ!
 
 挟美「ああぁあっ♥!//あっぁ♥!//」

 清ヶ「く、は...!//」
 
 挟美「(膣内、に熱いの...っ♥!//射精して、る...♥!//)」

 ―ドプッ!ドプッ!...ビュルルッ... 

 清ヶ「っ...//っ...//」ビクン!ビクッ
 
 挟美「は...♥//は、あ...♥//」ピクッピクン

 清ヶ「、はぁ...//」

 ―ぬるるるっ... ぬぽっ...
 
 挟美「ぁんっ...♥//抜けちゃ...た...♥//」

 ―トロトロ...

 ―タプン タプタプ...

 清ヶ「(...すげぇゴムに精液が溜まってる...//)」
 
 挟美「(あ...♥//あんなに、いっぱい...♥//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで(コンマが高い安価で決定)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 10:54:04.31 ID:jRYlfB9xo
挟美ちゃん、ゴムを捲ると中の精液を美味しそうに味わう
やっぱり好きな味と味わってる姿を見て更にいきり立つ息子を見てお掃除フェラをしてもらう清ヶ
162 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:12:07.73 ID:JH77Hg270
 挟美「...取ってみて、いい?//」

 清ヶ「え?あ、ああ...//」コクッ

 挟美「...♥//」ドキドキ

 清ヶ「んっ...//」

 ―キュポンッ...タプン...

 挟美「わぁ...♥//」

 清ヶ「やばいくら出たよ...//」クスッ

 挟美「えへへ♥//そうなんだ...♥///...なんだか、嬉しいな♥//」
 
 ―タプン...

 挟美「...ん♥//」

 ―クイッ トロォォ...トプ トプ...

 挟美「んぁぁ...♥//あ、ん...♥//んぐ...♥//」

 清ヶ「は、挟美ちゃん...?//」ドキドキ

 挟美「んむっ♥//んぐっ...♥//」コプコプッ

 挟美「ん、ふぅ...♥//」モグモグ

 清ヶ「...///」ドキドキ

 挟美「ん、ぅ...♥//ん、っ...♥//」モゴモゴ

 ―ゴクンッ...ゴクッ...ゴクッ...

 挟美「ん...♥//やっぱり好きな味だよ♥//」

 清ヶ「そ、そっか...///」ドキドキ

 ―ビキビキ...

 挟美「...まだ、元気だね?♥//」

 清ヶ「い、いや、これはもう自然に落ち着くから...//」

 清ヶ「その...綺麗に、してもらえると//」

 挟美「うん...♥//いいよ♥//」アーンッ

 ―はもっ くぷぷぷ...じゅぷっ...

 清ヶ「っぁ...//」

 挟美「んむっ♥//んぁむっ...♥//」

 ―ジュポッ ジュポッ...ジュルルッ...


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:18:32.20 ID:jRYlfB9xo
美味しそうにペロペロ舐める挟美ちゃんにドキドキな清ヶ
不意に玉をムニムニと揉まれてビックリするも優しく包んでくれるような温かさに身を委ねる挟美
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:19:56.95 ID:ZnxcE826O
↑+胸で挟んで見ることに
165 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:41:50.56 ID:JH77Hg270
 挟美「はむっ...♥//んっ♥//」

 挟美「んふぅ♥//」

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ ちゅうっ...ちゅっ

 清ヶ「ん...//」ドキドキ

 清ヶ「(やべ...//やっぱまた射精しちまう...//)」

 挟美「んっく...♥//ん〜...♥//」

 ―ムニムニ...

 清ヶ「うぉっ...!?//」

 挟美「(ここ、こんなに柔らかいんだ...♥//)」

 挟美「(ふふっ♥//触り心地、いいね...♥//)」

 清ヶ「く、ふっ...!//」

 挟美「んっぷあ...♥//...今度は、こんなのもいいかな♥//」

 ―ムニィッ...フニュッ

 清ヶ「っ!///(こ、これがパイズリってやつか...!//)」

 挟美「んくっ♥//んふっ...♥//」

 ―ちゅぽっちゅぽっ レロレロッ ちゅるるるっ...
 ―ムニュッ フニュッ スリスリ...

 挟美「ふ、んん...♥//んむっ♥//」

 挟美「(おち○こ、熱い...♥//ビクビクってしてる♥//)」

 清ヶ「っ...!//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:47:53.46 ID:ZnxcE826O
挟んだあと唾液でコーティングしてパイズリする挟美ちゃん
滑りがよくねっとりと絡んでくる胸にイキそうになる清ヶ
167 :1 [saga]:2019/09/16(月) 12:02:17.81 ID:JH77Hg270
 挟美「んれ...♥//」

 ―タラーー...ポタポタ...

 清ヶ「っ...//」ピクッ

 ―ぬりゅ ぬりゅっ...

 挟美「んむっ♥//んっぷ♥//」

 ―ちゅぷっ レロレロッ ちゅるるっ...
 ―ムニュッ フニッ スリスリ...

 挟美「んくっ...♥//んふ♥//」

 挟美「っ...♥//(清ヶ君、もっと、気持ちよくなって...♥//)」

 清ヶ「はぁっ//っく//」

 挟美「んむっ♥んん...♥//」

 ―ぬりゅぬりゅっ...
 ―ムニッ フニュッ スリスリ...

 挟美「んん〜〜...♥//んぷっ♥//」

 挟美「(さっきよりビクビクってしてる...♥///また出そう、なのかな♥//)」

 清ヶ「くぅ...っ//」

 挟美「ん、っ...♥//はむっ♥//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 12:05:36.47 ID:OVgCR88nO
イきそうになると焦らしたりしてちょっと意地悪する挟美ちゃん
清ヶから懇願されてスパートをかけて射精させる
そしてバキュームフェラ
169 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:20:05.21 ID:JH77Hg270
 清ヶ「っ!//出るっ...っ!//」

 挟美「ん♥//ぷあっ♥//」チュパッ

 清ヶ「あ、ふ...?//」
 
 清ヶ「(な、んで...//)」ブルルッ

 挟美「んっ...♥//」チロチロッ

 ―ムニッ ムニュッ スリスリ...

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「ん〜...♥//はふ♥//、は♥//」

 挟美「んむっ♥//んっく...♥//」

 清ヶ「はぁ...っ」

 ―フニュッ フニュッ スリスリ...

 清ヶ「あ、っぐ...!//」

 挟美「...♥//」チュパッ...

 清ヶ「っ...!//挟、美ちゃん...っ//」

 清ヶ「もう、限界だからっ...//」

 挟美「んふふ♥//はぁーい...♥//」

 ―カプッ ちゅるるっ...

 挟美「ん〜〜〜っ♥!//」

 ―ちゅるるるるるっ...!

 清ヶ「う、あっぐ!//」

 清ヶ「そんな、いきなっ...!//くっ!//!」

 ―ビュプッ!ビュルルッ!ビュウッ!

 挟美「んむぉ...♥///んふーっ...♥///」

 清ヶ「は//はぁ...//は...//」

 挟美「んっぐ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:22:32.09 ID:jRYlfB9xo
1滴残らず吸いつくされたように感じてベットに倒れ込む清ヶ君
流石にヘトヘトのようで挟美ちゃんが添い寝して優しく褒めてくれたので抱きついて甘える
171 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:36:02.43 ID:JH77Hg270
 ―ビュルルルッ ビュプッ...

 清ヶ「っくはぁ...っ//は、く...//」ガクガクッ

 挟美「んっむぅ...♥//(口の中、いっぱい出てる...♥//)」

 挟美「ん〜〜っ...♥//」

 ―ちゅるるるるっ...ちゅうっ...

 ―ゴクッ...ゴクンッ...

 挟美「っぷあ...♥//」チュパッ...

 清ヶ「は...♥//はん...♥//」ビクンッ

 清ヶ「...ぁ゙〜〜〜...//」クテッ

 挟美「あ、だ、大丈夫?//」

 清ヶ「流石にヘトヘト...//もー、出ない...//」ハァ...

 挟美「ごめんね//...でも、気持ちよかった♥?//」

 清ヶ「うん...//めちゃくちゃな...//」クスッ

 挟美「そっか...♥//」

 挟美「...ん♥//」ススッ、ピト...

 清ヶ「最高に良かったよ...//」

 挟美「えへへ...♥//嬉しい...♥//」

 清ヶ「...ん//」チュッ

 挟美「ん...♥//」ギュウッ、チュッ...

 清ヶ「...ありがとう、挟美ちゃん//」

 挟美「清ヶ君も...ありがとう♥//」

 挟美「...大好きだよ...♥//」

 清ヶ「俺もだよ...//」


 終
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:55:26.86 ID:Q5rB+NPwO
おつー
太郎丸くんが良い具合にリードしたりされたりでよかった
結構こういう事は相手に任せそう
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:01:55.02 ID:446JKWQMO
禍斗っぽく話すイメージプレイとかしてみても良いかも
淡々とヤラれるプレイとか太郎丸君弱そう
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:29:48.78 ID:jRYlfB9xo
しないと思うけどリーダーの能力だとこの顛末見えちゃうんだろうな
乙ですの
175 :1 [saga]:2019/12/16(月) 11:36:07.66 ID:04uahqn3O
 ―くちゅっくちゅっ ちゅくっ じゅぷっ

 蜜蟻「んうぅうっ♥!///あっ♥ああっ♥!///」

 蜜蟻「んんーーーっ♥!//」

 吹寄「はぁっ//・・・はぁっ//」

 ―じゅくっ ぐちゅっぢゅぷっ くちゅっ  

 蜜蟻「ゃ、あっ♥!//せ、ぃり、ちょっと激し・・・っ♥!//」

 吹寄「お風呂で散々洗ってくれたお返しよ//」クスッ

 ―レロッ ちゅぱっ

 蜜蟻「ひゃんっ♥!//み、耳っ、ダメ・・・♥!//」

 吹寄「ん、じゃあ・・・ふーー・・・//」

 蜜蟻「ふあぁあっ・・・♥!//」ゾクゾクッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/12/16(月) 12:15:29.87 ID:xMb274Ld0
本スレ離れていたら百合始まっていたのか……たまげたなぁ
これはゆらぎ荘で言っていた「私たちも愛し合えばいい」理論が展開したのか?
安価下
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:20:54.05 ID:1vJ6y7ZoO
ハーレム内で仲がいい通しがまぐわってるみたいよん
蜜蟻反撃のふっきーのスイカをもみほぐす
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:26:49.02 ID:nutvdcziO
ペロリストと化すふっきー
愛愉の全身を舐め回して弱そうな性感帯を探り攻め
179 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:38:53.80 ID:04uahqn3O
 蜜蟻「あっ♥!///んっ♥!///んふっ♥!んんっ♥!///」

 ―ビクビクッ!

 吹寄「(すごい指を締め付けてくる・・・///イきそうなのね♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぢゅぷっ くちゅっ

 蜜蟻「やっ♥!//あっぁ♥!//ひっ、んんっ♥!///」

 吹寄「イきそう?//」

 蜜蟻「っ♥///」コクコク

 吹寄「んっ・・・♥///」

 ―クリクリッ
 ―ぐちゅっ くちゅっ じゅぷっ ちゅぷっ

 蜜蟻「んんっ〜〜・・・っぅ♥!///あぁあんっ♥!///」

 ―ビクンッ! ビクビクッ!
 ―プシャァァァッ・・・

 吹寄「(あ・・・潮吹いてる・・・♥///)」

 吹寄「(ぬるぬるしてて滑るのに、膣内から指が抜けないくらい締め付け・・・♥///)」

 蜜蟻「あ♥あ、はぁ・・・♥///」ガクガクッ

 ―ぬぷっ・・・ トロォー・・・
 ―ポタ・・・ポタ・・・

 蜜蟻「あ、んんっ・・・♥///」ビクンッ

 吹寄「相当溜まってたのね♥///こんなに手から腕が濡れちゃったわ♥///」ペロッレロッ

 蜜蟻「・・・もうっ♥///」ムクッ

 ―ガバッ

 吹寄「わっ・・・?//あ、愛愉?//」

 蜜蟻「今度は私の番よ♥//」ペロリ
180 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:43:27.32 ID:04uahqn3O
 ―むにゅっ むにっむにっ ぎゅむっ・・・   

 吹寄「んっ//んぁっ・・・//」

 蜜蟻「ホント大きいわねえ♥//感度も良くて当麻クン楽しみ甲斐がありそう♥///」

 吹寄「ぁんっ・・・///はぁ//あっ・・・///」

 蜜蟻「羨ましいわねえ・・・♥//」

 吹寄「(そんなに、大きいのがいいのかしら・・・///)」

 ―むにゅっ クニクニッ
 ―レロッ ペロッ ペロッ・・・

 吹寄「ひゃっ!?///な、何っ・・・!///」

 蜜蟻「んぅっ♥//んー・・・♥//」

 蜜蟻「(うなじから耳と肩を舐めて・・・♥///)」

 ―くちゅっ レロッ・・・

 吹寄「あんっ・・・♥!//ひ、ぁ・・・♥//」 

 蜜蟻「んふふっ♥//んむっ・・・♥///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:47:16.70 ID:4Qoj0yA4O
脇の下、首の下などあらゆるところを攻めてくる蜜蟻になされるがままの吹寄
耳の中に息をふっと吹き込まれてイキそうになるもなんとか耐える
そして肥大化してきたクリを見て指で優しく突っつく見つけず蟻さん
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