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【安価】魔法少女「この街は私が守る!」
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◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:15:40.14 ID:BHRws5bM0
夕飯を奢るか帰るかの言い争いを続ける二人
そんな二人に、邪悪な影が忍び寄っていた
かつて先代の魔法少女達が倒した邪悪な軍団
その残党であるカエル怪人
長い舌とヌメヌメとした体液を駆使して女性に卑猥の限りを尽くしてきた怪人だ
カエル「へへ...あの女、無茶苦茶好みだぜぇ...」
カエル「んじゃ、まずは先手必勝って事で...!」
カエル怪人は物陰から舌を勢いよく伸ばし、エミリの腰に巻き付き拘束する
エミリ「えっ、な、なにっ!!?」
五月雨「!」
そのまま、エミリは舌に巻き取られカエル怪人の元へ行く
ーー筈だった
五月雨「........」
五月雨(やってしまった...)
エミリ「へ?これ、刀...え??」キョトン
エミリが連れ去られそうになる瞬間
すぐに怪人の犯行だと気付いた五月雨は、刀を1本使い舌を切断
残りの刀でカエル怪人を八つ裂きにした
今頃物陰で細切れになっているだろう
五月雨「.....ほら、今日は危ないからもう帰りなさい」
エミリ「ぁ、は、はい......」
五月雨(一般人の前で力を使ってしまうとはな...)
流石のエミリもこの日は大人しく従い、家に帰ったのだった
ー夜ー
エミリ「あの人...力を持ってた...」
エミリ「って事は、悪い人....だよね...?」
エミリ「でも、助けてくれたし......うーん...?」
エミリは一人、悶々とするのだった
エミリ「......あっ!名前聞いてない!!」
【日常編 終了】
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