【安価】魔法少女「この街は私が守る!」

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600 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:45:36.32 ID:ZwM9ZXeAO
>>598すみませんミスです

雫ではなく凛です

コピペを直し忘れました。申し訳ありません
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 14:11:56.60 ID:gs+IvDwBO
?
602 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 18:19:01.13 ID:PCCaZR6c0
ではお姉様と遊びます

以下の選択肢から選んでください

1.普通に遊ぶ
2.やっぱりエッチな事になる
3.お姉様を倒す

↓1~3でコンマが一番大きな物を採用
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:19:52.11 ID:FIgi1COjo
2
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:22:15.47 ID:oxih/i0tO
2
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:22:38.77 ID:LrFrhf4KO
2
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:51:27.24 ID:ezPgcAgqO
満場一致で草
607 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 20:09:51.44 ID:ZwM9ZXeAO
では↓1~3で行為の内容を募集します
その3つを>>1のいい様に混ぜます

前回と被るので痴漢プレイは無しで

具体的に書いてくれると助かります
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/24(土) 20:15:56.48 ID:R0XaHoubO
瑞穂が凛を優しく招き入れてまずはお茶を飲ませて警戒を解かせる……と見せかけて実は睡眠薬と媚薬が投与されており眠っている間にベッドに全裸で拘束される。
そのままゆるゆると寸止め責めして昂らせ『イッた時に「イッた」と正直に言えばやめてあげる』と告げて凛を責める。
凛がイク瞬間、まさに宣言しようとしたところで凛にボールギャグ装着。『「イク」って言わないってことはまだイッてないのよね?』と喋れない凛が首を振って否定するのも聞かずに今度は連続イキ地獄。
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/24(土) 20:18:40.03 ID:DIQZl70fO
拘束して全身に大量の電マやバイブ、ローターなどの淫具を装着して放置責め。
撮影用のビデオカメラで動画に残しつつ瑞穂は数時間ほど凛を置いて外を散歩。
帰ってきたら度重なる絶頂でトロトロに蕩けた凛を優しく抱いてペニバンで何度も突いてイカせまくって完全に服従させる。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:21:34.99 ID:V4cYIF1CO
拘束してからぺニスバンドで凛のアナルを開発する
最初は傷みしか感じない凛だったが、段々と快楽を認識してしまい、最終的に自分からもっと犯して欲しいと懇願するようになる
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:21:35.89 ID:iJJBiAFqO
連休中に瑞穂の家に招待される
家では沢山のSMグッズがあり万全の状態で魔法少女へと変身してその体力でもって必死に土下座おねだり懇願して次の日までぐっちゃぐちゃに犯してもらう凛
充電式の電動ピストン運動付きの狐の尻尾尽きアナルディルドや鼻フックをつけてもらい休みなくアナルを責められながら遠慮の無い瑞穂の責めを受けた末ケツマンコなどの下品な言葉を使って瑞穂のクソマゾ豚女にしてください絶叫しながら懇願
瑞穂からは彼氏の事は良いのかと問われるがあんな短小包茎野郎なんてどうでも良いと一蹴して吐き捨てる凛
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:22:32.48 ID:STRsp7LVO
二人でデート。ただし、こっそり薬を飲ませ服の下におもちゃをセット。
耐えたらご褒美だけどイッたら罰ゲームとして、そこらの薄汚い浮浪者どもとまぐわえと指示。
時折人前で快感に震えながら街角を練り歩く羞恥プレイ。
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:30:10.46 ID:DIQZl70fO
これだと
家に招いて睡眠薬と媚薬で拘束して寸止め。

寸止め後にイク直前でボールギャグと大量の淫具を着けて連続イキする凛の動画を撮りつつ放置して散歩。

帰ってきたらペニバンを挿入、その際にアナルも完全開発して凛を服従させる。
の流れで綺麗に行けそうかな?
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:41:34.76 ID:iJJBiAFqO
僅差で安価漏れ…
615 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 00:30:10.05 ID:5zGXCimh0
予定ではこれで凛を完堕ちさせてこのスレは終わるつもりです

気長にお待ちください
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 01:22:34.23 ID:aqoS5UiM0
続き希望
617 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 02:58:10.99 ID:dwvB+dba0
更新までの間に次回作の案も募集してます

魔法少女でやるのか全くの別物をやるのか悩んでるのでアイデア頂けたら嬉しいです

ついでに感想とかがあると>>1が喜びます
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 03:17:18.03 ID:ICo+7hGM0
魔法少女はそのままに今度は異世界や別の星から攻めて来る敵を撃退するガーディアン系はどうじゃろ?
ありきたりかな?
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 04:07:02.37 ID:dtr22IfsO
ファンタジー×魔法少女物とか
これだったら様々な敵も作れるし、味方側も色んな種族に出来るから設定の幅も広がる
イッチ的に異種姦がダメだったら人間型のみの募集にすればいいし、どうだろう?
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 06:53:59.40 ID:aqoS5UiM0
sf捜査官とか
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 10:35:18.32 ID:3v5zOVcpO
女探偵とか女捜査官とかどうかな?(ファンタジー要素の有無はおまかせ)
魔法少女と同じように判定していって魔法少女側の判定成功を重ねていけば事件解決、逆に失敗を重ねることでエロイベみたいに。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 14:20:42.69 ID:ICo+7hGM0
学校もので問題のある生徒や先生を成敗する系とかはどうでしょう?
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 15:14:42.51 ID:csgeFS56O
エロ描写も情景描写も良かったので、これで終わりなのは寂しいけど次シリーズも期待してる。

次にやるのが現代世界ベースなのか、それともファンタジー世界ベースかで何が行けるかは変わるかも。
現代世界なら
・今回と同じく魔法少女もの(世界観共有か別世界かはおまかせ)
>>621の探偵や捜査官もの
>>622の学校もの

ファンタジー世界なら
・魔王を倒す女勇者の道中記
・周辺の魔物の討伐や事件の解決を目指す女騎士
とかかなぁ
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 16:58:49.19 ID:5xovfiUq0
日常と戦闘とエロのバランスがとてもいいです
日常と戦闘できちんとキャラが立って、
魔法少女として活躍した上で堕ちるのが素晴らしい
途中から追加された4話までは延命、敵キャラも>>1が選ぶルールも
どちらも今のところプラスに働いているいい印象です
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 17:12:03.95 ID:5xovfiUq0
次回作ですが、魔法少女でもそれ以外でもいいのですが
敵をただの犯罪者ではなく悪の組織にして
堕ちたヒロインが新たな敵幹部として再登場するとかどうでしょうか
因縁話っぽい展開も出来て美味しそうなんですが
626 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 23:53:48.89 ID:dwvB+dba0
感想ありがとうございます、励みになるので凄くありがたいです

アイデアも凄く助かります。今回が現代社会ベースだったので次はファンタジー系もいいなぁとか考えてたりします

亀なので更新まだまだ時間かかります。すみません
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/27(火) 15:04:47.41 ID:9IyIJxTEO
ファンタジー系で他の案だとエロトラップダンジョンとかどう?
628 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:30:45.79 ID:pz21UwEf0

凛「...ここか」


この日は土曜、学校が休みなのを利用して凛は外出していた

いつも着ている学校指定の制服ではなく、女性らしい私服で身を包んでいる

普段なら快斗と近場でショッピング等をして遊んでいるが、この日は違った


凛「.......よし」


凛は意を決したかの様に、目の前にあるチャイムを鳴らす

すると、家主の声が帰ってくる


瑞穂『あら、凛ちゃんね?待ってたわぁ♡』

凛「っ...お邪魔します...」


そう、この日凛は先日散々辱めを受けさせられた瑞穂の家に来ていたのだった

きっかけは、数時間前に遡る

629 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:31:15.67 ID:pz21UwEf0

凛「ん...新着メッセージ...?」


凛のLINEに、一件の新着メッセージが届いた

トーク欄の一番上には『瑞穂』の表記


凛「う...あの人からか...」

凛「何で連絡先なんて交換したんだ...私...」


先日は雰囲気に流され、痴漢犯をお姉さまと呼んでいた凛

冷静になった今は、絶対に呼ぶものかと決意している

そんなあの人からのメッセージは、簡潔なものだった


瑞穂『今度のお休み、空いてるかしら?』

凛「これ...そういう事...だよなぁ...」


結論から言うと、凛の予定は空いていた

しかし、微塵も遊びに行こう等という気は起きなかった

...次の文章が送られてくるまでは


瑞穂『もし断ったら、あの動画拡散させちゃおっかなぁ...??』

凛『いえ、空いてます!』


凛がメッセージを返すのに、時間はかからなかった

こうして半分脅された形で、瑞穂の家へとやってきたのだった


瑞穂「ふふ、私服も可愛いわね♡」

凛「ど、どうも...」

凛(うぅ...快斗、助けてくれ...)


凛は瑞穂の私室に案内され、敷物に座って瑞穂と会話をしていた

最も会話の内容はというと、瑞穂が凛の事をべた褒めしているだけなのだが

内心彼氏に縋る思いの凛に、瑞穂は次なる一手を講じる
630 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:31:42.89 ID:pz21UwEf0

瑞穂「あ、そうだ♡凛ちゃん紅茶は好きかしら?」

凛「へ?あ、はい、好きですが...」

瑞穂「ならよかった♡この前おいしい茶葉を見つけてね?」

瑞穂「よかったら、飲んでみない?」

凛「あ、では、お言葉に甘えて...」

瑞穂「はーい♡待っててね♡」


この状況を何とかしたかった凛は、お茶をお願いしてしまった

この判断がこの後の自分の運命を変えるなど、凛は知る由も無い...


瑞穂「はい、どーぞ♡」

凛「あ、ありがとうございます...」


数分後、凛の目の前には綺麗な紅色をした紅茶が置かれていた

香りがよく、美味しそうだと本心から思う凛


瑞穂「さ、冷めない内にどうぞ?」

凛「はい...」

凛(まぁ、一口くらいなら...)


そう思い、一口だけ口に含む凛

すると、想像以上に美味しい紅茶に遂、何口も飲んでしまう


凛「...美味しい.....」

瑞穂「でしょう?仕入れるの大変だったのよ♡」

凛「そんなに希少な茶葉なんですか?」

瑞穂「うーん、どっちかというと......」

瑞穂「隠し味の方が希少かな♡」

凛「え?.....あ、あれ......??」クラッ

瑞穂「あ♡早速効いてきたかしら♡」

凛「な...にを...........ぅ...」


突然意識が朦朧とし、その場に倒れこむ凛

薄れゆく意識の中、凛が最後に見たのは怪しい笑みを浮かべる瑞穂の顔だった



631 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:32:10.79 ID:pz21UwEf0



凛「う........ん.......??」

凛「...ここ、は....?」


あれからどれ程の時間が経過しただろう

凛は見知らぬ部屋で目を覚ました


凛「確か...お茶を飲んで、それから........」

凛「っ、ここはまずい、逃げ.......あれ??」


自分に何が起きたのか、直感的に感じ取った凛は危険を感じて逃げようとした

しかし、どういうことか身体が思うように動かない

というよりは、動かせなかった

ふと、自分の身体を見ると、ベッドにベルトの様な物で手足を縛られ身動きが取れなくされていた


瑞穂「あ、目が覚めたかしらぁ♡」

凛「っ、は、離せっ!!」

瑞穂「あらあらぁ?離せだなんて...」

瑞穂「お姉さまにそんな口利いてもいいのかしらぁ?」

凛「う、うるさいっ!お前なんかお姉さまなんかじゃ...!!」

瑞穂「ふふ...これは、お仕置きが必要みたいねぇ...♡」


強がる凛に、またもや笑みを浮かべる瑞穂

そして、そばに置いてあった箱に手を伸ばす

その中から、ピンク色の小道具を、何点かとりだした


瑞穂「えーっと...これは、ここでしょ...?」

瑞穂「これは...こっちね...」

凛「っ、な、なにを...!」


瑞穂は取り出した小道具を、テープを使って凛の身体に付けていく

勿論、ただやられているだけの凛ではない

632 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:32:37.51 ID:pz21UwEf0

凛「こんな拘束、すぐに破って...!」

瑞穂「...ふふ♡」

凛「...っ!?...へ、変身できない...!?」

瑞穂「紅茶に一服盛っちゃたぁ♡」

瑞穂「苦労したのよぉ?魔法少女を二日間無力化する薬♡」

凛「なっ...!?」


凛は噂で聞いたことがあった

魔法少女を捉えた闇の組織は、特殊な薬を使って魔法少女の力を無力化させると

まさかそれが存在していたとは、流石の凛も思ってもいなかった


瑞穂「てことで、諦めて頂戴ね♡」

瑞穂「変身できない魔法少女なんて、唯の女の子なんだから♡」


凛の全身に小道具...玩具を取り付けた瑞穂は、満足気に笑みを浮かべる

そして、瑞穂は凛の全身が写せる場所にビデオカメラを設置し、部屋を後にした

今、部屋には凛一人しかいない


凛「考えろ...何か、策があるはずだ...!」

凛「まずは、この拘束をどうにかして......ひゃぁうっ!?」


神経を集中させ、思考していた凛に突然快感が襲い掛かる

全身に付けられた玩具が、一斉に振動し始めたのだ

こうなってしまっては、最早考える事など不可能だった


凛「な、なんで....きゅう、にぃっ...!?」

凛「んくっ....っ、ぅぅ....♡」


突然動き出した玩具

原因は勿論瑞穂のせいだった

瑞穂は散歩をしながら、部屋の凛の様子をチェックしていた

そして、遠隔操作で玩具の電源を一斉にONにしたのだった


凛「こ、こんな、ものぉっ...!!」

凛「ぅ、んひっ♡...たえて、やる、ぅ....!」
633 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:33:05.74 ID:pz21UwEf0

幸いな事に振動は弱かったので、なんとか耐える事が出来ている

次第に振動音と共にぐじゅぐじゅと汚い水音がする様になってきたが、気のせいだろう

自分は耐えている、感じてなどいない

凛はそう自分に言い聞かせただひたすら耐えるのだった


瑞穂が帰宅したのは、実に6時間後...半日が過ぎた頃だった

部屋のドアを開けると、何とも言えない臭いが漂っている

その臭いの発生源であるベットの上で、凛は身体を小刻みに痙攣させていた


瑞穂「おまたせ♡」

凛「っ....!!っ、っ....!!!」キッ

瑞穂「いやん♡シーツをびしょびしょに濡らしながら睨まれても怖くないわぁ♡」


そう言いながら、身動きの取れない凛に近寄る瑞穂

その手には、極太のディルドが握られていた


瑞穂「散々焦らされたんだもの♡これ、欲しいわよねぇ?」

凛「っ....よ、るな.......!!!」

瑞穂「そんなつれない事言わないの♡」

凛「ふぁぁっ♡」


強がる凛だったが、瑞穂に肌を軽く触られただけで喘いでしまう

触られた場所からビリビリと電流の様に快感が流れる


瑞穂「散々イってるんだもの、こうなるのも仕方ないわよ♡」

凛「ひっ!?い、いって、な...ぁっ♡」

瑞穂「嘘ついても駄目よ?証拠はここにあるんだから♡」


そう言って、瑞穂は録画されている映像を凛に見せつける

そこには、間隔を置いて甘い声で喘ぐ凛の姿があった

誰が見てもそれは、絶頂に達している雌の姿だった
634 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:33:36.26 ID:pz21UwEf0

瑞穂「見られてないと思って、気が緩んじゃったのかしらぁ♡」

凛「っ、う、うぅ......っ.....」

瑞穂「あは♡その表情も素敵だわぁ♡」


凛は屈辱と恥ずかしさで脳内の整理が追い付かなくなり、涙を流してしまう

そんな凛を見て、瑞穂はいよいよ最後の仕上げに取り掛かる


瑞穂「そんな顔されたら...もっと滅茶苦茶にしたくなっちゃうじゃない♡」

凛「ひっ...!?」


瑞穂は手にディルドを持つだけでなく、腰にぺニバンを装着していた

そして無抵抗の凛に、まずはディルドをあてがっていた


瑞穂「最初はやっぱり前の方からかしら...♡」

凛「まっ、い、いま、されたら...っ!」

瑞穂「そうよねぇ、感じちゃうわよねぇ...♡」


そう言いながら、凛の女性器にディルドを深々と挿入する瑞穂

凛はせめてもの抵抗で、声を上げまいと必死だ


瑞穂「あは♡ほら、見える?こんなに深い所まで刺さっちゃったわよ♡」

凛「んっ、んんんっ♡んんっ〜〜♡♡」

瑞穂「うふふ♡抵抗のつもりかしらぁ♡」

瑞穂「いつまで我慢できるかしらぁ♡」


瑞穂は、ディルドをゆっくりと出し入れを繰り返す

引っ張り出す度に凛の膣壁がディルドに吸い付く様にせりあがってくる

逆に再び深くまで突き刺すと、今度は汚い水音を立て、泡立ちながら嬉しそうにディルドを咥える


瑞穂「いくら我慢しても、こっちは嬉しそうに咥えてるわよぉ♡」

凛「ん、んんっ、んぁっ♡ん、く、うぁっ♡」

瑞穂「ほらほら、声出ちゃいそうになってるわよ♡」


瑞穂はそんな凛の様子を嬉しそうに眺めている

しかしながら、攻撃の手は休むことを知らず徐々に勢いを増していた


瑞穂「こことか、ぐりぐりされるの好きでしょ♡」

凛「んひっ!?ん、んんんっっ♡♡んひゃあああっ♡♡」

瑞穂「ほら、我慢出来なくなっちゃった♡」

凛「ひょ、ひょこっ♡らめっ♡らめぇぇっ♡♡」

瑞穂「え〜?じゃあこっちね♡」

凛「やぁっ!!?ああっ♡♡りゃめっ♡♡じゅぽじゅぽっ♡やらぁぁっ♡♡」
635 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:35:06.39 ID:pz21UwEf0

凛は、大きく喘ぎながら絶えず性器から潮を噴いていた

先程よりもシーツの染みは広がっており、びしょ濡れになっている

髪の毛を乱しながら、必死にシーツを両指でキュッと掴み快感から耐えようと必死だった


瑞穂「イったら、ちゃんとイきましたって言うのよ♡」

瑞穂「じゃないと、やめないから♡」

凛「んいぃぃっ!?そ、そん、なっ、あああっ♡」


そして、凛の声が一段と大きくなる

今まさに、凛は絶頂を迎えようとしていた

今まで焦らされていた分、その快感は今までと比にならないであろう


凛「っ、あ、イっ♡わ、わらひ、イっ♡♡」

瑞穂「よいしょっと♡」

凛「ふがっっ!!?♡っ♡♡う、うぇぁ、ぁ...!?」

瑞穂「あーん♡やっぱり予想通り似合ってるわぁ♡」


凛が今まさに宣言しかけた瞬間だった

瑞穂は凛の口にボールギャグを装着させた


瑞穂「さてと、まだイってないのよね?」

凛「うぁっ!?ぁぁうっ♡うううっ♡♡」
636 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:35:34.27 ID:pz21UwEf0

首を必死で横に振る凛だったが、瑞穂は知らないふりをする

そして、ついにぺニバンを凛のアナルへとあてがう

何度も絶頂していた事もあり、既にとろとろになっている凛のアナル

ひくひくと疼くその場所は、これから襲い掛かるであろう快楽を待ち望んでいるかの様だった


瑞穂「まだイってないなら仕方ないわよねぇ...」

瑞穂「同時に犯して、完全に屈服してあげないとねぇ♡」

凛「ふごっ!?うぉぉっ♡んおぉぉっ!?」


ディルド同様、ゆっくりと、しかし確実に深々と挿入されるぺニバン

既に出来上がっていた事もあり、すんなりと凛のアナルはソレを受け入れた

女性器とアナル、二か所で別々の異物が好き勝手に自分を犯している

その事実に凛は、ただ喘ぐことしかできない

既に思考回路はショートしていた


瑞穂「すっごぉ♡こんなにすんなりと入るなんて♡」

瑞穂「ほら、もっと声だしなさい?」


瑞穂は右手でディルド、左手で凛の尻を叩きながら、腰を打ち付ける

痛みすら快感に感じる凛は、そのあまりの衝撃に失神しかけていた

白目を剥き、塞がらない口からは涎がたれ流れ、声にならない声を発している


凛「お゛あ゛あ゛っ♡♡あ゛ーっ♡あ゛あ゛ーっっ♡」

瑞穂「ふふ、そろそろそれ、取ってあげるわぁ♡」

637 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:36:15.45 ID:pz21UwEf0

瑞穂はそういうと、凛のボールギャグを取り外す

口から外されたそれには、凛の涎がたっぷりとついており、壮絶さが伺える

ようやく言葉を発する事を許された凛は、瑞穂に懇願する


凛「イ、イってまひゅっ♡さっきからっ♡♡イきっぱなしれしゅぅっ♡」

瑞穂「あら、じゃあもう止める?」

凛「や、やぁっ♡♡もっとぉ♡ぐちゃぐちゃにしてぇっ♡♡」

瑞穂「!」


その言葉を待っていたとばかりに、口角を上げる瑞穂

そして、わざとらしく責めの勢いを緩める


凛「い、いじわるしないれぇ♡♡」

瑞穂「あら、いいの?屈服しちゃうの??」

凛「ひゃいぃっ♡♡くっぷくっ♡んぁっ♡しまひゅっ♡」

凛「わらひっ♡おねえさまのぉ♡♡おもちゃに、なりまひゅっ♡♡」

凛「りゃからっ♡イかせてっ♡イきたいのぉっ♡♡」
638 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:37:19.81 ID:pz21UwEf0

遂に、本心からそう願ってしまった凛

戻れないとわかってはいたものの、もうどうしようもなかった


瑞穂「はい、よく言えましたぁ♡」

凛「んぎぃぃっ♡♡ふかっ♡これ、すごっ♡♡」

瑞穂「貴女の弱い所、全部虐めて開発しちゃうからね♡」

凛「ああああっ♡も、だめっ♡♡イくっ♡イきまひゅぅぅぅうっっ♡♡」

瑞穂「ほらっ♡イって♡イきなさいっ♡♡」

凛「イっ....♡♡♡...ぁぁぁぁあああああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡」


瑞穂の責めによりこの日一番の絶頂を迎える凛

そんな凛を見て、静かに達する瑞穂

お互いがお互いを求め合ったこの日、凛は瑞穂...『お姉さま』に可愛がられ、絶頂し続けるのだった...


639 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:37:52.48 ID:pz21UwEf0



-数日後-


ブレイブ「はあぁっ!!!」

化物「ぎゃあぁぁぁあああ!!?」


ブレイブは、この日も街の平和の為に戦っていた

歴戦の魔法少女である彼女は、その戦闘能力もさることながら、容姿、性格、その全てが整っていた


快斗「お疲れ」

凛「あ、快斗...」

快斗「今日はもう仕事は終わりか?」

凛「う、うん!今ので終わり!」

快斗「そうか、なら、今から飯でも...」


恋人である快斗との会話中、凛の携帯からメロディが流れる

緊急の、仕事の時専用にしてあるメロディだった


快斗「...仕事みたいだな」

凛「ご、ごめんね快斗!また今度...!」

快斗「あぁ」


そうして、凛は緊急の仕事でその場を離れる

快斗は何一つ疑ってなどいない

凛は魔法少女として、また人々を助けに行ったのだと
640 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:38:18.06 ID:pz21UwEf0



ブレイブ「お゛お゛お゛っ!!!??♡♡♡」

瑞穂「いい、いいわぁ♡もっと汚い声で鳴きなさい??」

ブレイブ「ひっ!!?お、おね、さまぁ♡こ、こわれっ♡♡」

ブレイブ「んぎゅううぅっ♡♡♡ぁぁぁぁあぁあ゛あ゛あ゛っ」


そう、確かにブレイブは緊急の要件であの場を立ち去った

『お姉さま』の急な招集に応じるという用件で

ブレイブは無様に足をガニ股に広げながら、瑞穂の両手首を性器とアナルで飲み込んでいた

女性の細腕とは言え、手首まで入れられたとなると相当な痛みが伴う

しかし、ブレイブの顔に苦痛の色は無く、唯々虐められて喜んでいるだけだった


ブレイブ(ごめんね、快斗...)

ブレイブ(私、お姉さまのモノになっちゃったぁ...♡)


街の平和を守る魔法少女ブレイブ

歴戦の魔法少女である彼女だったが、結局快楽には抗う事は出来なかった

お姉さまの前では、唯の雌豚に成り下がってしまうのだった


【完】
641 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:40:56.72 ID:pz21UwEf0
ということでこのスレはこれで完結です

今までお付き合いいただきありがとうございました

次スレをどうするかまだ考えているので、更なる案等頂けたらありがたいです

後日談的なものは考えていませんが、シチュの要望があったら気が向いたら書くかもです

では、さようなら
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/05(木) 04:43:32.19 ID:yW8HrFOWO
乙です。
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/09/05(木) 11:33:46.54 ID:wIsF/F5t0
お疲れ様でした
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/05(木) 12:21:45.27 ID:YETNUt8io
おつ
使える()
また是非お願いしまーす
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/09(月) 19:32:51.57 ID:GGwlf/vJ0
乙乙
後日談的なもの書いてもらえるなら
可能性だけは何度か言及されていたティンクルのその後が読みたい
このスレで採用されなかった主人公候補の誰かが魔法少女として活躍したところを
悪堕ち魔法少女として襲ってエロい効果付きの魔法の矢で戦闘不能にしてお持ち帰り
ご主人様に献上して一緒に嬲っていただくとかそういうやつ
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/09(月) 20:08:45.03 ID:GGwlf/vJ0
次回作案のほうだけど、ファンタジーなら冒険者の酒場ものはどうでしょう
店に集まる冒険者たちと依頼をそれぞれ募集して
これはという依頼を店主の裁量で良さそうな冒険者に紹介
依頼はゴブリン退治から貴族の邸宅警備、隊商の護衛に魔法薬の被験者、
古代遺跡の探索やモンスター狩りとなんでもあり
まともな依頼だが失敗するとエロい目に遭うのもよし、
最初から罠で冒険者をハメる目的の依頼があってもよし
依頼を受ける冒険者は単独でもよし、複数でもよし
647 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/09/09(月) 21:06:17.85 ID:fGIkcsnr0
>>646
あ、それいい感じですね
色々出来て楽しそうです
648 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/09/09(月) 22:09:16.44 ID:fGIkcsnr0
それではその案、頂きます

ほかの案を出して頂いた方もありがとうございました

基本亀更新でまた始めていきます
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 18:20:05.84 ID:IkWIE3/7O
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