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【安価】魔法少女「この街は私が守る!」
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125 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:52:29.70 ID:BHRws5bM0
「も、もぉやだぁ......///」
吉住「あら?まだまだこれからが本番よ??」
「許してよぉ...///」
とあるホテルの一室
そこで、女性と女性が同性同士で行為に及んでいた
しかし、片方の様子がどうもおかしい
下半身が全て触手になっているのだ
そして、その一本一本がもう1人の女性を石を持つかのように辱めていく
吉住「でも、貴女が誘ったのよね?」
吉住「お金もあげるって言ったら、さっきまで乗り気だったじゃないの?」
「こ、こんなっ!こんなのが相手なんて思わなかったもの!」
吉住「あら、それはごめんなさいね?」
吉住「ま、それはそれとして...夜はまだまだこれからよ?」ニコッ
ホテル街に、少女の甘い声が響き渡った...
126 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:52:57.32 ID:BHRws5bM0
エミリ(女子高生連続強姦事件、ねぇ...)
ある日、学校の終礼で担任の教師から報告があった
最近、この近辺で女子高生を狙った強姦事件が多発しているとの情報が入ったからだ
安全に気をつけ、まっすぐ家に帰る様に通達があった
エミリ(力を持ってるかどうかまだ分からないけど、気を付けるに越したことはないわね)
「さっきの話し、本当なら怖いよね...」
「うん...今日はもうさっさと帰ろっかな...」
エミリ(...それに、みんなも恐がってる)
エミリ(何とか解決出来ないかな...)
クラスメイトの女子達も、怯えているようだった
どうしたものかと、椅子に座り考えるエミリ
「お、おい、姫屋さんが考え事してるぞ!」ヒソヒソ
「きっと、さっきの話で怖がってるんだ!」ヒソヒソ
「よ、よし、じゃあ俺姫屋さんを家まで送る!」ヒソヒソ
「ばっ、おまっ、抜け駆けは許さないぞ!」ヒソヒソ
エミリ(.....男子は気楽そうでいいなぁ...)
エミリ(取り敢えず、帰ろっと)
127 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:53:45.05 ID:BHRws5bM0
帰りながら、エミリは考えていた
エミリ(私がもし犯人なら、どこで待ち伏せする...?)
エミリ(......そもそも、待ち伏せしてるのかしら?)
エミリ(今回の被害状況を確認したけれど、どれもホテルでの犯行...)
エミリ(薬で眠らせてるって場合もあるけど...)
エミリは携帯に送ってもらった被害者リストを眺める
そして、とある共通点に気付く
エミリ「っ、これ...!」
数時間後、エミリはホテル街へ身を潜めていた
勿論、家には友達の家に泊まると断りを入れた
エミリが見つけた共通点とは、被害者全員が出逢い系サイトに登録していた事
そしてその被害者に最後にメッセージを送っていたのは全て同一人物だった
エミリ(で、このメッセージを送った人を尾行して、ここまで辿り着けたのは良かったけど...)
エミリ(流石に、何号室かまでは分からないわね...)
しかしそんな考えも杞憂に終わる
ある一室から、悲鳴が聞こえたのだ
ティンクル「ビンゴ、あそこね!」
128 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:55:03.05 ID:BHRws5bM0
ティンクルが乗り込むと、案の定化物と化した吉住が、少女に襲いかかろうとしていた
ティンクル「そこまでよ!彼女を離しなさい!」
吉住「あら?まさか魔法少女にバレちゃうなんて...」
吉住は一瞬バツの悪そうな顔をしたが、すぐに満面の笑みをエミリに向ける
吉住「...でもこれって、逆に考えればラッキーよねぇ...?」
ティンクル「は?」
吉住「だって...魔法少女に好き勝手出来るんですもの!!」
ティンクル「はん、言ってなさい、おばさん!」
吉住「ふふ、強気な娘は大好物よぉ!!」
吉住が攻撃を仕掛けます
1~5でティンクルが障壁で触手をガード(ティンクル有利へ)
6~9で手足を触手に巻き付かれる(ティンクル不利へ)
0で不利+自由安価行動
129 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:55:34.19 ID:BHRws5bM0
コンマ判定下1コンマ下1桁
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:55:36.80 ID:1uZVFbh20
お
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:56:02.20 ID:mB9Ia5yrO
そろそろ快進撃はつまらんぞ
132 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 21:56:45.63 ID:BHRws5bM0
やっと触手に捕まったので自由安価です
下1~3でコンマが一番大きな物を採用
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:57:11.77 ID:iMgZzIXq0
おお、ついにピンチに
これは怪人に都合の良い展開での自由安価だよね?急に助けが入るとか無しの。
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:58:38.02 ID:mB9Ia5yrO
触手でマンコもアナルもトロトロに完全開発されてやめてと懇願しても何度もイカされ身も心も屈してしまい吉住にメロメロになってしまう
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:59:22.41 ID:iMgZzIXq0
触手に絡めとられ媚薬をタップリ飲まされた後、焦らしプレイ。
最期はおねだりしながら処女喪失
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 21:59:58.90 ID:C0Yu07sDo
心を折るために有無を言わさず即挿入へ、折れたら感じさせる方向に
137 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 22:45:05.09 ID:BHRws5bM0
吉住は、ティンクルに向けて複数本の触手を伸ばす
どれも弾丸のような速さで噴出され、障壁でガードするのが手一杯だった
ティンクル(くっ、こいつ、強い...!!)
吉住「ふふ、ほぉらっ、守ってばっかじゃかてないわよぉ!!」
更に触手の本数を増やす吉住
それを紙一重で躱していくティンクル
しかし、それも長くは続かなかった
吉住「うぅん、やっぱりただ伸ばすだけじゃ芸がないものねぇ??」
ティンクル「あら?他に何もできないくせに強がり?」
吉住「あらぁ生意気♡その顔歪ませたくなっちゃう♡」
ティンクル「ふん、当たらなきゃ意味ないわよ?」
吉住「それはこっちのセリフよ!!」
ティンクル「?なにいって......っあ!?」
吉住「うふ、捕まえたぁ♡」
吉住は、触手を一本、気付かれないようにティンクルの背後に忍ばせていた
そして、一瞬の隙を突き足首に巻き付いたのだった
片足を触手で持ち上げられ、うまく身動きが取れない
ティンクル「っ、こんな、一本くらい!!」
吉住「あら?でも足が一本使えないって、すごくハンデなのよ?」
吉住の言葉通り、ティンクルの機動力は著しく低下していた
先程まで躱せていたはずの攻撃を、躱せなくなっていた
吉住「ほらっ!ほらほらぁっ!!」
ティンクル「ぁぐっ!?う、がはっ!?」
吉住はティンクルを弱らせるため、腹に気を失わない程度の威力で攻撃を続ける
他の触手を鞭のようにも使い、全身を痛めつける
138 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 22:45:44.82 ID:BHRws5bM0
流石のティンクルも、攻撃の威力に涙目になってしまう
そんな表情を見て、吉住は心の底から歓喜する
吉住「あら?あらあら??痛い?痛いのかしらぁあ??」
吉住「うふ、服もこんなにぼろぼろになっちゃってまぁ!」
吉住「可愛い下着が丸見えよぉ??はずかちいでちゅねぇぇえ??」
ティンクル「げほっげほっ....うっさい...おばさん...」
吉住「なんですって??」
ごすっ!!
ティンクル「うぐぅっ!!?ぅぇぇ.....」
吉住「やだ、ちょっと吐かないでよ?汚いわね...」
ティンクルは、手足を完全に触手に縛られ、空中で完全に拘束されてしまった
可愛らしかった衣装も、ボロボロになっており、その意味をなしていない
腹は若干青くなっており、身体中に赤いミミズ腫れが出来ている
表情も、いつもの余裕のある表情から、弱弱しく、それでも希望を捨てていない...
そんな表情が、さらに吉住を喜ばせる
吉住「いいっ!いいわその顔!!」
吉住「涎や吐瀉物や涙、鼻水!正義の味方様のその無様な顔!!最っ高!!」
ティンクル「......っ!!」ギリッ
ティンクルは、それでも諦めていなかった
相手は、今完全に油断している
なんとかこの隙に、矢を打ち込めれば...!
ティンクルは弓矢でなくとも、矢だけを操り攻撃する事が可能だった
威力は落ちてしまうが、この状況でそんな事は言っていられない
ティンクル(くらいなさい...!!!)
そして、吉住にむけて光の矢が撃ち込まれ
139 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 22:46:37.82 ID:BHRws5bM0
ずぶぶぶぅっっ!!
ティンクル「......え.....ぇ.....??」
ーーることはなかった
代わりに、ティンクルの膣内に、なにかが勢いよく挿れられた
一瞬理解が追い付かなかったが、次第にわかり始める
それに伴い、激しい痛みがティンクルを襲う
ティンクル「ーーーっぎ、あ!?んっぐ!?あぁぁぁぁあ!!?」
ティンクル「ぬ、ぬ゛けっ!!ぬいてぇっ!!!」
余りの痛みに涙を流し懇願するティンクル
吉住はそれを見てさらに興奮するのだった
この後の展開を決めます
1〜7で更に追い打ち(自由安価)
8〜9で墜ちる寸前まで(自由安価)
0で助けが来る
※0じゃなかったらここまでなりませんでした
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:47:15.08 ID:mB9Ia5yrO
堕ち堕ち
141 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 22:47:15.43 ID:BHRws5bM0
コンマは↓1下一桁です
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:47:18.72 ID:GcLWrq+po
はい
143 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 22:48:35.79 ID:BHRws5bM0
では更に追い打ちをします
↓1〜3でコンマの一番大きなものを採用
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:51:02.85 ID:mB9Ia5yrO
痛みの後は快楽を
アナルとマンコを優しく丁寧に開発する
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:51:05.66 ID:cmlG5Rqo0
安価56の[
ピザ
]子が再登場、吉住の隙を突いて触手から脱するがティングルは背後から攻撃受けて気絶してしまう
復讐の為に魔法少女後をつけていた[
ピザ
]子が背後から攻撃したのである
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:51:45.64 ID:iMgZzIXq0
エミリの携帯を使って伊織をおびき出し目の前で犯して、更に精神を追い詰める。
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 22:53:11.56 ID:GcLWrq+po
濡れてもいないマンコを乱暴に責めまくり痛いだけの触手責め
少しずつ媚薬を分泌して痛みに快感を混ぜていく
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:29:25.24 ID:cmlG5Rqo0
来ないな、寝落ちしたかな
149 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 23:36:11.18 ID:BHRws5bM0
ティンクルが処女を失ってから数分
吉住は先程までが嘘のように何もしてこなかった
そして、ティンクルの体に変化が起きていた
ティンクル(お、おかしい....)
ティンクル(さっきから、身体が火照って...)
ティンクル(さっき叩かれたりした場所も、なんていうか、これ....)
吉住「気持ちよくなってきたかなぁ??」
ティンクル「っ!だ、だれ、がっ!!」
吉住「あらあら、まだつよがれるのねぇ!!」
吉住「そんな貴女に、ご褒美に種明かししてあげる!」
吉住「手足を縛ってるその触手!小さな針が内側についててねぇ??」
吉住「そこから、体内に媚薬を注入できるのよぉ♡」
ティンクル「な、や、やめっ!!」
吉住「もうおそぉい♡証拠に...それっ」
吉住は軽く、ティンクルのむき出しのお尻を触手で叩く
150 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/11(土) 23:36:47.83 ID:BHRws5bM0
ティンクル「んんっ♡」
ティンクル「...っ!?ち、ちがっ!いまのちがうっ!!」
吉住「ちがわないわぁ♡貴女は今お尻を叩かれて感じたのよぉ♡」
ティンクル「ちがうっていってるでしょ!」
ティンクル(そう、さっきのは違う何かの間違いそうに決まってる)
吉住は、そんなティンクルを見て最後の仕上げに取り掛かる
吉住「それっ♡」
触手が吉住の合図と共に、ティンクルの体に巻き付く
耳の穴や脇、へそ、ふともも...身体の隅から隅まで触手に巻き付かれてしまう
そしてついには目隠しまでされてしまう
視覚も奪われたティンクルは、触覚がさらに敏感になってしまう
体中をぬるっとした何かがまさぐっている
普段なら嫌悪感しか抱かないはずのそれが、なぜだか心地よく感じる
仕舞には、気持ちよさすら感じるようだった
へそやふとももも、まるで無数の人間の舌で舐められているようで、背筋がゾクゾクとしてしまう
脇も同様に舐められる
くすぐったくて笑い声が抑えられない
...最も、ティンクルが笑い声だと思っているのは、全て喘ぎ声なのだが
耳の穴すら触手に犯されているティンクルにそんな事が分かるはずもなかった
なんとか快感から逃れようと身を捩らせるが、まったく意味を成さなかった
感度を散々あげられたティンクルに吉住はトドメと言わんばかりに、アナルにも触手を挿れる
ティンクル「ひゃあぅぅっ!!?んう、そこ....ちがぁ、うく、あぁぁ♡」
ティンクル(こんなの、やだっ、触手なんかに、負けたくないのに!)
ティンクル(なにされても、変な声、がまんできない...!!)
拘束され足を開かれ、晒されている膣からは、ねじ込まれている触手を愛液が伝っている
これだけ体中を弄られて、膣だけは、まだねじ込まれたまま動きを見せない
ティンクル(これ、いまここもいっしょにされたら、私...!)
ティンクル(無理っ、絶対耐えられないっ!今されたら絶対無理ぃ!)
ティンクル(お願い、こないで、こないでっ...)
ティンクルは快感を逃がそうと、さらに身体をくねらせる
しかし、それが逆にいやらしく見えてしまう
事実、身体は確実に快感を受け入れてしまっている
我慢しようにも逃れる術がない
頭の中は、この状態で秘所を犯されたらどうなってしまうのか
そんな期待と不安でいっぱいになっていた
ティンクル「んひぃっ、ん、ああっ♡」
ティンクル(こないでっ、あ、うぅっ、でも、これっ...♡)
吉住の行動です
1〜7でティンクルからおねだり(敗北)
8〜9で吉住が耐え切れず挿入(敗北寸前)
0で助けが来る
↓1コンマ下一桁
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:38:06.95 ID:GcLWrq+po
はい
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:38:16.73 ID:iMgZzIXq0
堕ちろ
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:41:09.55 ID:CwkZR2Vko
堕ちたな
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:42:18.76 ID:cmlG5Rqo0
終わったな、次回は新しい主人公作って再スタートかな
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:43:37.69 ID:iMgZzIXq0
命奪う系の敵じゃないし屈辱感だけ与えて解放って線もあるんじゃない?
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/05/11(土) 23:48:34.67 ID:GcLWrq+po
正義の魔法少女兼M奴隷とかにクラスチェンジして主人公としては退場とかかな?
157 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/12(日) 00:05:42.15 ID:AV5aqZYV0
触手の愛撫が始まって、すでに数十分経過していた
遂にティンクルは、耐え切れなくなってしまう
ティンクル「っ、う、あ...」
吉住「あら?何か言いたい事があるのかしら??」
ティンクル「っ....い、いじって....」
吉住「ん〜〜??きこえないわぁ??」
ティンクル「〜〜〜っ....ま、前もっ♡いじってくださいっ♡」
ティンクル「な、なまいき言ってすみませんでしたぁっ♡」
吉住「それでぇ??」
ティンクル「こ、このくそざこマンコっ♡いじめてくださいぃっ♡」
ティンクル「も、げんかいなのっ♡はやくっ♡触手でぱこぱこしてぇ♡」
吉住は、待っていたといわんばかりに口元を歪ませる
吉住「じゃあ、のぞみどおりにしてやるわっ!!!」ズプゥゥゥ
ティンクル「おっ!!?ひゃあおおおおおぉぉぉおっ!!?♡♡」
ついに秘部の極太触手が動き出す
じゅぽじゅぽと大きな音を立て、接続部分は愛液が泡立ち白い泡が垂れている
先程の痛みが嘘かのように、快感が大きな波となって押し寄せる
ティンクルは口を縦に大きくゆがめ、お嬢様とは到底思えない間抜けな喘ぎ声を上げる
158 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/05/12(日) 00:06:10.87 ID:AV5aqZYV0
吉住「ほらっ!どうかしら!?わたしの触手の感想はぁ!!?」
ティンクル「イグウゥゥゥっ!!♡これ、だめっ♡おかひくなりゅのぉっ♡」
吉住「はは、やった、やったわ!魔法少女を堕としてやったわ!!」
ティンクル「んっぶううっ♡すご、こ、これっ♡すごいですっ♡♡」
ティンクル「がちがちでっ♡ふとくてぇっ♡ざこまんこっ♡まけちゃいまひたぁ♡♡」
触手の塊が打ち付けられるたび、ティンクルの体が跳ねる
穢れを知らなかったティンクルの膣内を、押し広げていく
到底少女のものとは思えない汚い声を上げながら、ティンクルは身体を仰け反らせる
しかし、触手は止まるはずもなく、イっているティンクルなど気にせずさらに追い打ちをかける
ティンクル「あ、またいくっ!!いぐっ♡イっちゃいましゅぅっ♡♡」
ティンクル「んああぁぁぁっ!!?くひぃぃっ♡♡」プシィィィ
ティンクルの秘部から、勢いよく愛液が噴出される
エミリ「あひぃぃっ♡お゛お゛ぉ゛っ♡♡」
遂には変身も解け、エミリは身も心も完全に敗北してしまったのだった
吉住「あらあら、変身まで解けちゃって、無様ねぇ??」
吉住「でもまだまだ、これからが本番よぉ??」
まだまだ夜は長い
吉住による調教は、まだまだ続くのだった
【第5話 敗北】
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