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【安価】魔法少女「この街は私が守る!」
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540 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/07/22(月) 20:21:20.96 ID:mdld7RE30
※すこしちんこを強化してます。ご了承下さい。
ある日、一人の男がいつもの様に朝早く電車に乗り込む
周りは同じ様なスーツ姿の人達で満員になっており、その場から動く事など到底出来そうもない
男はいつもの様に片腕で吊り輪を掴み、もう片方の腕で鞄を持っていた
いつもと違う事があるとすれば、この日は数ヶ月に一度のお楽しみの日だったという事だ
男...佐藤ひろしは普段は地味で平凡なサラリーマンだ
仕事では特に目立ったミスも起こす事無く堅実に務めている
そんな彼だが、他の人にはない力を持っていた
佐藤(.......お、目的地に辿り着いたか)
それは、自分の男性器を分離させ遠隔操作する事が出来る力だった
佐藤はこの力で、数々の性的犯罪を犯してきた
しかし、その性格と能力により今まで犯人として疑われた事は全く無かった
この日も電車に乗り込む数分前、好みの見た目をした女子高生を見かけ、犯行を決意した
今は遠隔操作した自分の男性器を、ターゲットの女子高生の足元で待機させている
541 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/07/22(月) 20:22:15.69 ID:mdld7RE30
佐藤(さて...久しぶりのお楽しみの時間だ)
佐藤(楽しませてもらおうか...!)
こうして、佐藤の性犯罪が満員の電車内で起きようとしていた
※捕捉(佐藤の分離している男性器について)
これは分離中は透明となっている、これにより発見は極めて困難だ
しかし感覚は共有されている為、犯罪を犯した場合自らも快感を得ることが出来る
尚、周辺の音や障害物も探知出来る為、一種のソナーとしても使えるが、主に佐藤は女性の我慢する声を聴くことに使用している
また、日々のトレーニングによりバイブの様に振動を起こす事も可能となっている
本人は知らないが、分離中の男性器から出てくる体液には若干の媚薬効果が含まれている
しかし、所詮は男性器の為弱点は変わらない
奇数だった為佐藤有利
↓1コンマ下一桁が
1~6でファーストコンタクト成功
7~9でターゲットが若干不審がる
0でターゲットがたまたま透明化している男性器を握る
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/22(月) 20:27:17.15 ID:KymTbnMHO
,r"´⌒`゙`ヽ
/ , -‐- !、
/ {,}f -‐- ,,,__、)
/ / .r'~"''‐--、)
,r''"´⌒ヽ{ ヽ (・)ハ(・)}、
/ \ (⊂`-'つ)i-、
`}. (__,,ノヽ_ノ,ノ \
l `-" ,ノ ヽ 頼む、どうか佐藤を許してやってくれ彼はゴリラなんだ
} 、、___,j'' l
543 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/07/22(月) 20:41:24.65 ID:mdld7RE30
佐藤のファーストコンタクト成功です
何をするかを↓1(挿入は無し)
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/22(月) 20:46:47.59 ID:2LxvCGN3O
スカートの中に潜り込ませてパンツの上から擦り付け
545 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/07(水) 00:48:05.23 ID:cXMrZtVK0
凛「う....」
ガタンガタンと揺れ動き続ける電車内で、凛は窮屈そうに顔を歪ませる
周囲は人と人とで肉壁になっており、身動き一つとれない
凛(やっぱり、どうも満員電車は苦手だな...)
普段は徒歩で通学している凛だったが、この日はとある私用で朝早くから電車に乗っていた
普段なら空調が効いて快適であろう車内も、この状況では蒸し暑く、体中からじっとりと汗が滲み出る
通学鞄は手に持つと邪魔でしかないので、足元に置いて少しでもスペースを取らない様配慮している
そんな凛が乗り込んで十分程した頃、異変が起きた
と言っても、電車や周囲の人達にではない
凛自身、もっと言えば下半身からそれは起きていた
凛「......?」
凛(なんだ...?太腿に何か...?)
凛は、自分の太腿に何か異物が触れている様な感覚を感じていた
最初は痴漢かと疑ったが、どうも違っていた
感覚は手や指で触れられいると言うよりは、棒状の何かを押し付けられているかの様だった
しかし身動きが取れない今、そこに手を持って行って確認するのは困難だった
凛(まぁ、暫くすれば大丈夫か...)
凛は、若干不思議に思いながらも特に気にせず目的地に到着するのを待つ事にした
546 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/07(水) 00:48:35.72 ID:cXMrZtVK0
凛は、若干不思議に思いながらも特に気にせず目的地に到着するのを待つ事にした
最初に言っておくと、凛に触れているのは佐藤の透明化した男性器だ
佐藤が今回の標的に選んだ少女こそ、凛だったのだ
凛が何もしてこない事を長年の直感で感じ取った佐藤は、次の行動をとる
凛「....っ!?」
凛(なっ....そこは...っ...)
透明化した佐藤の男性器は、徐々に太腿から上の方へと上っていく
そして、一番上まで登り切った男性器は凛の秘部を守っているショーツのクロッチの部分に密着する
流石の凛も異変に気付くが、犯人が全く分からない事と身動きの取れなさから上手く抵抗できない
そうして佐藤はゆっくりと、凛の割れ目に沿って下着の上から自らの男性器を擦り付け始める
凛「...ん....っ....!」
凛(こんな事、絶対許さない...!)
嫌悪感と屈辱感から眉をしかめ、唇をキュッと縛る凛
若干内股になりながらも、その心は犯人を絶対に許さないという正義の炎で燃えていたのだった
佐藤有利状態
↓1コンマ下一桁が
1〜6でセカンドコンタクト成功(現在1/3※三回成功で佐藤逃走確定)
7〜0で佐藤が思わぬ反撃を食らう
ゾロ目でもう一人別の痴漢にも襲われる
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 00:53:32.22 ID:OcPkj1CoO
あ
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 00:54:17.89 ID:NnE98L8eO
やったね!
549 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/07(水) 01:02:24.70 ID:cXMrZtVK0
ぞろ目だったので二人一度に痴漢されます
↓1〜3でもう一人の痴漢の見た目と名前と、何をされるか募集します
また、ゾロ1回でも出れば凛が二人とも確保し、でなければ二人に色々されて敗北します(四話目補正でお持ち帰り無し)
二人目の男の案は3つの案の中から選びます
痴漢内容は合体させます
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 01:10:14.63 ID:NnE98L8eO
加尾 瑞穂
20代後半くらいのガチレズ女で天才的な性感のツボを知り尽くしておりテクニックもさる事ながら痴漢に人生を捧げているのか媚薬や擬似的な金縛り状態にする麻痺薬、痛覚の隙間をつき痛みを感じさせない特殊な注射器を常備している
人混みに紛れ金縛り麻痺薬を注入してツボを刺激しつつ媚薬を投与して愛部
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/08/07(水) 01:13:45.61 ID:rbtrEEBr0
雲間 哲(くもま てつ)
平均よりは上の筋肉がついてる中肉中背、二十代後半、表情は固まっていて無気力そう、着古してはいるが清潔で面接にでも行くのかというスーツ姿
指だけを使って下着を脱がさず布ごしに執拗な尻攻め・アナル攻め
552 :
◆ppsYlUZVdU
[sage]:2019/08/07(水) 01:14:43.81 ID:cXMrZtVK0
すみません、ミスってましたね
痴漢は男女どっちでも大丈夫です
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/07(水) 01:26:05.25 ID:mBpyYl17O
名前:小熊(おぐま)幸篤(ゆきあつ)
特徴:大柄で筋肉質、巨根
されること:
始めは後ろからスカートをめくりパンツの上から触る程度だが、佐藤の性器をバイブか何かと勘違いし
パンツをずり下ろして直接触り性器を押し付けたり、胸を鷲掴みにしたり大胆に責める
なお、媚薬効果にあてられている模様
554 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:20:42.39 ID:Eni0bPQI0
こんな状況下だったが、凛は冷静だった
幸い、次の駅まではそう遠くない
次の駅に着き次第、擦り付けている犯人のナニを掴んで引っ張りだそうと考えていた
凛「...っ...ふ、ん....」
凛(この変態め...社会的制裁を食らわせてやる...!)
声を漏らさない様極限まで唇を固く閉じる凛
幸か不幸か、痴漢の責めは強くなる素振りを見せず、一定の動きのままだった
これなら凛も耐える事が出来るだろう
そして車内に自動音声アナウンスが入る
『あと3分で、〇〇駅です。お降りの際は、手荷物、乗車券に....』
心の中でガッツポーズを取る凛
あと少しだけ耐えればこの最低な男を捕まえることが出来る
そう思うと、今されている行為も我慢できた
そして電車は駅へと到着した
数人の出入りが行われ、その後電車は何事もなく出発した
車内には、犯人を捕まえたはずの凛がまだ乗車していた
その顔は、先程よりも苦しそうな、不思議そうな表情になっていた
凛の身に何が起きたのか、それはほんの数分前へと遡る
痴漢のナニを握りしめる準備を伺っている凛に、想定外の出来事が起きる
555 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:21:11.49 ID:Eni0bPQI0
凛「っ....?」
首筋に何か、違和感が生じる
痛みは感じないが、なんというか、蚊に刺された様な...
凛(なんだ...??)
首を後ろに向けて、状況を確認しようとする凛だったが、それは叶わなかった
首が後ろに向けれない...いや、動かせなかった
気付くと首だけでなく、身体全身が固まってしまっていた
手は体勢を整えるために吊り輪を両手で握っており、脚は肩幅ほど広げられている
正に、痴漢されるにはうってつけの状態だった
突然の出来事に理解が追い付かない凛の耳元に、背後から声がかけられる
「あは♡捕まえたぁ♡」
凛「っ...っ...!!」
凛(なっ...!?)
突然の二人目の痴漢に、凛は僅かに口を動かしながら驚きを露にする
しかし固く唇を閉じてしまっている為、声を出す事が出来ない
「怖がらなくても大丈夫♡ちょっとだけお姉さんと遊んでくれるだけでいいからぁ♡」
「駅のホームで見かけた時から狙ってたのよねぇ...」
驚く凛の事など気にせずに喋り倒しているこの女...加尾瑞穂
彼女は普段エステティシャンとして働いている
しかし、その裏の顔は女子高生だけを狙うレズの痴漢だった
日頃から培ったマッサージ術を駆使して性感マッサージ等でターゲットを骨抜きにしてきたやり手だった
マッサージ以外にも様々な薬品を所持しており、凛はその内の一つである擬似金縛り薬を投与されていた
556 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:21:38.25 ID:Eni0bPQI0
瑞穂「お姉さんねぇ、貴女みたいな気の強そうな美人な娘が大好きでねぇ♡」
瑞穂「ついつい、蕩けた顔が見たくなっちゃうのよねぇ♡」
そう言いながら、制服の上から凛の脇や横腹などを軽く触り始める瑞穂
凛「んむ、っ...!?」
凛(こ、この女の人、勝手に...!)
既に佐藤から痴漢行為をされていた事もあり、すぐに息が荒くなり始める凛
そんな凛を見て、瑞穂は更に言葉で煽る
瑞穂「あらあらぁ?まだ軽くしか触ってないのになぁ?」
瑞穂「ふふ、お姉さん、敏感な娘は好きよぉ♡」
佐藤と瑞穂による同時責めにより、流石に反応してしまう凛
声こそ何とか抑えているが、身体は小刻みにビクンと震えてしまう
凛「っ....く、ん....ふ...っ...」
凛(どうして、こんな....)
凛(なんとか声は我慢出来てるのが、唯一の救いか...)
しかし、瑞穂がそれを許すはずがない
557 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:22:07.35 ID:Eni0bPQI0
瑞穂「声我慢してるの?可愛いわぁ♡」
瑞穂「じゃあ...そんな貴女にはこれも使っちゃいましょ♡」
凛「んぐっ!?」
凛(何か...飲まされ....っ!!?)
瑞穂は小型の固形物を凛の口内に無理矢理ねじ込んだ
拒むことの出来ない凛はそれを飲み込んでしまった
変化はすぐに表れた
ドクンっ!!
凛「くひっ...っ!!?」ビクッ
凛(な、なんだ...身体が......)
瑞穂「あは♡さっそく効果が出てきたわねぇ」
瑞穂「ほぉら...こことかいい感じでしょぉ??」
瑞穂はそう言うと、先程と同じく凛の身体全身を軽く触っていく
体中が痒く、内側からゾクゾクした何かが溢れてくる
凛(また、身体中を...!)
558 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:22:38.40 ID:Eni0bPQI0
凛はまた身体を震わせ、ビクッと跳ねる
しかし、されていることはさっきと同じ、声だけは出ない
なぜなら、身体が硬直してしまっていて唇が動k
凛「んんっ♡」ビクッ
凛「...っ!!?な、なんで、ぇ、あ??」
瑞穂「あら、想像通り可愛い声で鳴いてくれるのね♡」
瑞穂「さっきの薬はね?唇や舌の周辺の硬直を解いてくれるのよぉ♡」
凛「っ、こんな事、もうやめろっ...!」
凛「周りには、っ...たくさん人もい、る...ぅ...」
凛「逮捕、されるのもっ...ぁっ♡...時間の、問題だ...!」
瑞穂「どうかしらぁ...♡」
瑞穂は得意げに笑い、凛の言葉に怯む事は無かった
すぐさま周囲に助けを呼ぶ凛だったが、どうも様子がおかしい
誰一人として、ピクリとも動かない
瑞穂「この車両に特殊な薬品を充満させててねぇ?」
瑞穂「常人なら硬直してすぐに気を失うんだけど...貴女、丈夫なのねぇ♡」
凛「ひゃぁっ♡」
559 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:23:07.64 ID:Eni0bPQI0
瑞穂が軽く横腹を触るだけで、甘い声が漏れる凛
凛「こ、こんなことしても、無駄だ...っ...!」
瑞穂「あらあらぁ、まだまだ元気ねぇ♡」
そう言いながら、瑞穂は凛の制服の内側へと指を侵入させる
片方は胸部を、もう片方は臀部をゆっくりと肌に這わせながら進ませていく
汗でじっとりと湿った下着の内側へと侵入した指が、ある点にたどり着く
凛「っ!」
瑞穂「うふふ...♡」
その頃佐藤は、予想外の展開に唯々困惑していた
佐藤(...一体、あっちで何が起きてるんだ...?)
先程まで行為をしていた標的が、別の痴漢からも責められるなど、想像がつくはずも無かった
様子見もかねて、一定のリズムで男性器を操る佐藤だったがある事に気付く
佐藤(この娘...さっきより随分と敏感になってやがるな...?)
佐藤の感じ取った違和感、これも瑞穂の薬の成分の力だった
言ってしまえば、こちらの方が薬の本来の目的とも言える
560 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:23:39.26 ID:Eni0bPQI0
凛「ん、っく♡ぅ、んん、っ...♡」
瑞穂「ほら、こりこり...こりこり...気持ちいいねぇ...??」
凛「う、うるさっ、ぁ...♡」
凛は、瑞穂に両手を使われ局部を重点的に責められていた
散々弄られ、制服の上からでも分かるほど、両方の胸にピンっと主張する物が立っていた
顔を真っ赤に染め、小刻みに震えながら声を我慢している凛をみて、更に瑞穂は興奮する
瑞穂「こっちはどぉかなぁ♡」
凛「や、まっ、そっちは...!!」
瑞穂「待たない♡」クニッ
凛「んいぃぃいっっ!!?♡」
瑞穂は凛のショーツの後ろ側から指を這わせ、アナルの周りを指で軽く刺激する
たったそれだけで、凛は腰から下に力が入らなくなってしまう
凛(これ、異常すぎる...!)
凛(なんとか、にげないと...)
凛のこの後の運命を決める安価です
↓1コンマ下一桁が
1〜5で絶頂寸前で逃げる
6〜9で一度大きく絶頂させられながらも逃げる
0、ゾロ目でその日一日かけて何度もイかされる
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:25:34.33 ID:CFpUlJzg0
チェイス
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:25:46.22 ID:9hGrl8tEO
う
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:29:18.96 ID:NpnGUR/YO
二連ゾロ目とかコンマさん力めっちゃ溜めてたんだな……
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:29:47.69 ID:ZrfKXLtPo
こ
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:32:16.72 ID:CFpUlJzg0
コンマ神「日に30時間の力溜めという矛盾のみを条件に存在するコンマ力ッッ」
566 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:33:14.10 ID:Eni0bPQI0
完全に逃がす気が無さそうですね
では一日ルートに入ります
次の3つの中から選んでください
↓1~3でコンマが一番大きかったものを採用
1.このまま電車で夜まで痴漢ルート
2.電車を降りて女子トイレで続きをしようとする瑞穂と凛共々、佐藤が犯すルート
3.逃げる際、瑞穂に薬や玩具を仕込まれザコ敵と戦うルート
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:34:23.66 ID:bkiw89LAo
1
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:34:41.79 ID:eDmQ9u17O
1
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:34:55.30 ID:S8GVJv8hO
1
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:35:42.05 ID:CFpUlJzg0
満場一致で草
しかもゾロ目あるやん
571 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/21(水) 23:40:26.70 ID:Eni0bPQI0
では凛が受ける行為を募集します
日が変わるまで案募集しますのでその中から採用したりしなかったりします
>>1
的にはどうにかして魔法少女姿で犯せると昂ります
案は↓1からどうぞ
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:42:14.97 ID:yQ/l78aO0
終電まで焦らしと言葉責め
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:44:53.73 ID:S8GVJv8hO
敢えて秘所を避けて愛撫し、全身の感度を上昇させる
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:45:44.28 ID:yQ/l78aO0
佐藤 言葉責め 瑞穂 晒し 担当でお願いします!
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:50:17.16 ID:CFpUlJzg0
投与した人間を周りから認知されなく薬を凛と瑞穂自身に投与して2人だけの空間を作りそこから自白剤や従順材等の薬を使い詳細な個人情報や魔法少女としての姿を晒させる
長時間に長時間を掛けた痴漢でマンコもアナルもトロトロにしてアナルが閉じなくなって身も心も蕩けさせ従順材の効果が切れても心の底から瑞穂に従順になるように調教して連絡先も交換させお姉様と呼ばせるようになるまで痴漢調教
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/08/21(水) 23:51:51.96 ID:NpnGUR/YO
周りの目が無いことを逆手にとって魔法少女に変身して逆転を狙うも、薬の効き目が予想以上に強い&佐藤が意図せずナイスタイミングでアシストしたため反撃できず。
そのまま吊革に両腕両足を吊り下げる形で固定され、見られてはいないものの晒されているかのような格好で羞恥を煽りながら泣き叫ぶまで寸止め地獄
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:55:06.32 ID:Px/fs3HgO
スマホなどで動画撮影。学生証と顔を写した後、愛撫し絶頂する顔を収める。
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:55:42.62 ID:bkiw89LAo
完全に脱がされ、結果として不可視の何かがあることに気付く。
媚薬で蕩けきった思考で異常に対応するたね変身するも、変身で対処するようなものでもなく、何も好転しない
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/21(水) 23:59:58.56 ID:Px/fs3HgO
絶頂する度脚に「正」を書く。
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/22(木) 00:03:55.15 ID:4jbFsGZ90
>>575
お姉様と呼ぶようになるまで痴漢調教ですね
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/22(木) 00:25:12.02 ID:M2wuFtmno
あっちゃー出遅れた!
と思ったけど皆さんいい感じの案揃ってるしこれは期待
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/22(木) 23:44:37.02 ID:t2Z5Kn9X0
捕手?
583 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 10:58:28.77 ID:tvI0Kq3P0
瑞穂「あらぁ?可愛い声、我慢出来なくなっちゃった?」
凛「っ、き、くな...ぁ...♡」
瑞穂の痴漢行為が始まってからはや一時間が経とうとしていた
周囲の人々は一向に動く気配がなく、凛と瑞穂二人だけの時間が流れていく
最も、楽しんでいるのは瑞穂一人だけなのだが...
一番敏感な箇所こそ触れられてはいないが、長時間による行為で凛の感度は昂りつつあった
夏服という事もあり、汗でカッターシャツは肌に張り付き透けている
スカートも瑞穂によってたくし上げられ丸見えになっている下着は、汗と愛液で蒸れて湿っている
言葉こそ強がってはいるが、顔も段々と蕩け始めている
しかし、眼だけはまだ死んではいなかった
どうにかして、この状況から逃げ出そうとしていた
そんな凛を見て、瑞穂はまたもや体の内側が疼いてしまう
この強気で美しい少女を堕とした瞬間、自分は今までにない快感を味わうことが出来る
そう、確信した瑞穂は行為を次の段階へと進める
瑞穂「さてと、じゃあもっと楽しくなるお薬、飲もっかぁ♡」
凛「だれが、そんな物....っん、んぐっ!!?」
瑞穂「んふ...ん...んちゅ.......」
瑞穂「ぷぁっ....♡」
584 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 10:58:59.16 ID:tvI0Kq3P0
瑞穂はさらなる薬物を口移しで凛に無理矢理飲ませる
当然、凛は拒む事など到底出来る筈もない
未知の薬品を飲み込んだ凛に、瑞穂は嬉しそうに解説を始める
瑞穂「貴女が今飲んだのは、不認知薬...簡単に言えば周囲から存在を認識されなくなる薬ね♡」
瑞穂「勿論私も今から....コクッ...ほら、飲んじゃったぁ♡」
舌を出して、口の中に何も無い事を見せつける瑞穂
凛は瑞穂の行動が理解できなかった
何故自らも飲む必要があったのか不思議でたまらなかった
しかし、その理由は直ぐに判明する
瑞穂「ふふ、これで正真正銘貴女と私、二人っきりの空間ってわけね♡」
瑞穂「さ、思う存分可愛い声で鳴いて頂戴な♡」
凛「っ....だれが....!」キリッ
再び愛撫を再開する瑞穂
それをただひたすら耐え続ける凛だったが、ここでイチかバチかの策を思いつく
それは、周囲の人々から見られる心配が無い事を逆手に取った物だった
凛「........」
瑞穂「あら?黙っちゃって...諦めちゃった?」
凛「...はっ、あぁぁ...っ...!!」
瑞穂「っ!?」
凛は決死の覚悟で変身した
魔法少女は、変身する事によりその身体能力を大幅に向上させることが出来る
今回もまた例外ではなかった
ブレイブ「は、あぁぁぁあ!!!」グググッ
瑞穂「う、うそ、動いて...!?」
流石の瑞穂も、突然目の前の少女が変身した事に驚きを隠せない
ブレイブ(よし、今なら身体を動かせる...!)
身体を硬直させていた薬に抗うだけの力を取り戻したブレイブ
そして、目の前の痴漢犯を取り押さえようとした
その時だった
585 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 10:59:26.48 ID:tvI0Kq3P0
ブレイブ「んっひ...!?あ、あぁぁっ!!?♡♡」
瑞穂「...え...?」
先に情けない声を上げたのはブレイブの方だった
確かに、目の前の痴漢犯には完全に有利な状態だった
しかしブレイブは、もう一人の存在を忘れてしまっていた
佐藤「うお...なんか、反応いい所に当たったな...」
佐藤「凄い...こんなにびしょ濡れになって...」
今まで一定のペースを保ちながら下着の上から擦り付けられていた佐藤の性器
その先っぽの部分がブレイブの膣内に侵入していた
勿論佐藤の意志ではない
ブレイブが動いた事により絶妙な位置を保っていた佐藤の性器の場所がズレ、結果として挿入されてしまっていた
完全にそちらの警戒をしていなかったブレイブは、虚を突かれた格好になってしまう
今まで焦らされていたこともあり、変身状態ですら耐え切れられない快感が彼女を襲う
瑞穂「...よく分からないけれど、今すっごくチャンスよねぇ?」
ブレイブ「っ、し、しま...っ...!!」
瑞穂「うふ、もう手遅れよぉ♡」
いくら変身したとは言え、先程までの快感が帳消しになる事はない
確かに硬直は何とか抗えた
しかし、それは先程までの投薬量であるならばの話だ
瑞穂は一瞬の隙を突き、先程の倍の量の硬直薬をブレイブに摂取させる
痴漢犯とはいえ相手は一般人
普段ならば冷静に対処が出来たであろうブレイブも、この状況ではそうもいかない
586 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 10:59:54.47 ID:tvI0Kq3P0
ブレイブ「んくっ♡う、うごく、なっ...ぁぁっ♡♡」
加えて不規則に襲い掛かる佐藤から与えられる快感
ブレイブは遂に、化物でも何でもない唯の女性に体の自由を奪われてしまった
手足はつり革にロープで固定され、空中でМ字開脚をさせられてしまう
更には器用にも亀甲縛りにされたブレイブは、認知されていないとは言え、一般市民にあらぬ姿を見せつけてしまう
瑞穂「あは♡とってもいいわぁ...正義の魔法少女ちゃん??」
ブレイブ「ぐ、ぅ...みるな...っ...!」
今まで、幾多の強敵を次々と切り倒した歴戦の魔法少女が、今まさに辱められようとしていた
戦場を美しくひらりと舞っていた青いドレスも、今はだらんとだらしなく垂れさがっている
頼みの綱の剣も、こんな格好では握る事すら困難だろう
亀甲縛りのロープが否応にもブレイブの女性の部分を強調させる
臀部からは、純白のショーツがドレスの隙間からちらちらと顔を覗かせている
瑞穂「はい、じゃあ最後にぃ...この薬を飲んでね♡」
ブレイブ「ん、ん...んぐ.....っく...!!!」キッ
瑞穂「あーん♡相変わらずいい目つきね♡」
瑞穂「でもぉ...今投与したのは国から禁止薬物に指定されている強力な媚薬...」
瑞穂「魔法少女ちゃんに耐えられるのかしらぁ...♡」
ブレイブ「...いってなさい...!」
ブレイブ(絶対...私はこんな奴に負けたりなんかしない...!)
瑞穂は彷彿の表情を浮かべながら、服のポケットからスマホを取り出す
そして慣れた手つきで設置を始める
最後に『ピロンッ』とメロディーが流れ、再びブレイブと向き合う瑞穂
瑞穂「はーい♡今日はぁ、なんと魔法少女ちゃんと楽しんじゃいまーす♡」
ブレイブ「なっ...!!?」
瑞穂「魔法少女ちゃん、お名前はぁ...??」
ブレイブ「誰が答えるか...っ...!」
瑞穂「ま...そうよねぇ...♡」
瑞穂が行っていたのは、動画撮影の準備だった
これから行われる行為全てを、そのスマホに記録するつもりだった
ブレイブも、強がってこそいるが内心焦っていた
587 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:00:21.99 ID:tvI0Kq3P0
瑞穂「ところでぇ...これ、なにかなぁ...♡」
ブレイブ「っ、そ、それ...!」
瑞穂「魔法少女ちゃんのぉ...通学鞄だよねぇ...♡」
ブレイブ「や、やめろっ!みるなっ...っ、あぁぁんっ!?♡」
瑞穂は、足元に落ちていたブレイブの通学鞄をカメラに映る様に見せつける
当然だが中には学生証等の個人情報が入っている
流石に危機を感じ、声を荒げるブレイブだったが、胸を力任せに揉まれ甘い声を出してしまう
瑞穂「えっとぉ....あ、これこれ♡」
ブレイブ「っ!!!」
遂に学生証を発見した瑞穂は、書いてある事を動画に録音される様に喋りだす
瑞穂「へぇ...〇〇高校かぁ...」
瑞穂「お名前はぁ....青海 凛ちゃん...可愛い名前ね♡」
ブレイブ「〜〜〜っ...よ、読むなっ!!」
瑞穂「えぇ〜?いいじゃない、仲良くしましょうよぉ♡」
瑞穂「凛ちゃん♡♡」
ブレイブ「んっく、ま、また、ぁっ♡おなじ、とこ...っ...!」
今まで何度も窮地に陥ったことはあったブレイブだったが、正体がバレた事は一度もなかった
初めて味わう窮地に、凛は徐々に正常な判断能力を失っていく
それどころか、段々と痴漢達によって頭の中を快楽で染められそうになっていた
瑞穂「うふ...いっぱい楽しみましょうねぇ...♡」
ブレイブ「...おことわり、だ...っ!」
そして再び、瑞穂の毒牙がブレイブを襲う.....
588 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:00:48.34 ID:tvI0Kq3P0
.......何時間経過しただろう
例の車両には、変わらず二人の姿があった
瑞穂「あはっ♡こことぉ、ここがいいのよねぇ♡♡」
ブレイブ「んぐっ♡うぅぅぅっ、ぅあああぁぁあっっ、っ!!?」
瑞穂「っと、すとーっぷ♡」
ブレイブ「ひっ...ま、また.....ぁ...♡」
あれから愛撫だけを何度も何度も念入りに行われたブレイブは、表情も身体も蕩けてしまっていた
今まで女性器に刺激を与えていた佐藤は、身の危険と会社の出勤時間を気にして電車から降りている
つまり、今ブレイブに与えられる快感は瑞穂によって管理されているのだ
その間、ずっと焦らされ、寸止めされたブレイブは、心身ともに敗北寸前だった
ブレイブ「こ、こんな...っ...こんなのってぇ...っ...♡」
瑞穂「あらあらぁ?もしかしてぇ、凛ちゃんイきたいのかなぁ♡」
ブレイブ「っ、ち、ちがっ、あっ♡ああぁぁっ♡♡」
瑞穂「んん〜?何が違うのかなぁ??」
瑞穂「真っ白で綺麗だったショーツ、こんなに汚してるのぃ??」
ブレイブ「んひっ♡さ、さわりゅなぁっ♡♡」
ブレイブが吊るされている真下には、愛液で水溜まりが出来ていた
身に着けているドレスも、胸や足元がはだけており、まるで敵に囚われ敗北した女騎士の様だった
589 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:01:17.74 ID:tvI0Kq3P0
瑞穂「.....ま、流石にあれだけの媚薬を投与したんだし、仕方ないわよねぇ♡」
ブレイブ「仕方ない...??」
瑞穂「えぇ、仕方ないわ。寧ろ、よくここまで理性が保てたわぁ♡」
ブレイブ「んっく...っ....そ、そう...だ...♡」
ブレイブ(そうだ、しかたない、こんなことになっているの、くすりのせいだから...)
ブレイブ(しかたない...くすり、これはくすりのせい....)
何とか保っていた理性を、瑞穂は甘い言葉で崩しにかかる
気持ちいいのは薬のせい
そうブレイブに暗示にも似た言葉で囁く
瞬間、ブレイブの中で何かがプツンと切れた
ブレイブ「...っ、こ、これ....っ...」
瑞穂「んん〜?なぁに??」
ブレイブ「...こ、ここっ....もっと....っ....」
瑞穂「なぁに?きこえないわよ♡」
ブレイブ「〜〜〜っ....ここっ、もっといじってっ!!」
ブレイブ(これはくすりのせい、くすりのせい....!!)
ブレイブ「ぐちゃぐちゃにしてっ!もっ...がまん、できないのぉっ♡♡」
ブレイブ(くすり、くすりのせい!!!)
薬のせいと自分に言い聞かせ、遂に瑞穂に懇願してしまったブレイブ
待っていたとばかりにブレイブの女性器に中指と人差し指の二本を挿入する瑞穂
瑞穂「あっはぁ♡♡やぁっと墜ちたわねぇっ!」
ブレイブ「んひゃあああぁぁっ!!?こ、これっ、すごっ♡♡」
瑞穂「ほら、ほらぁ、どうかしらぁ?待ちに待った快感はぁ?」
ブレイブ「んぐっ、あ、あたまっ♡ちかちかひてぇっ、あ、ああぁぁっ♡♡」
590 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:02:07.94 ID:tvI0Kq3P0
行為を始めてまだ数分にも拘らず、ブレイブの愛液がぐぷぐぷと泡立ちながら瑞穂の指を伝っていく
真下の水溜まりにも、ぼたぼたと音を立てながらたれ流れていく
何度も絶頂を迎え、完全に蕩け切った表情で喘ぐブレイブ
いつもの凛々しい剣士はそこにはおらず、快楽に身を任せる唯の敗北兵がそこにはいた
そんなブレイブを見て、瑞穂はトドメの一撃を放つ
瑞穂「うふふ♡気持ちいい?気持ちいわよねぇ?」
ブレイブ「そ、それはっ♡くしゅりのせいでぇっっ♡♡」
瑞穂「薬?...あぁ、ビタミン剤の事??」
ブレイブ「へっ??」
瑞穂「あはぁ♡ほぉんといい表情するわね貴女♡」
瑞穂「貴女に媚薬と称して投与したのはぜーんぶビタミン剤よぉ??」
ブレイブ「へ、ぇっ、でも、だって、そんな、あ、あああっ!!?♡♡」
勿論嘘である
ブレイブに投与したのは間違いなく禁止されている強力な媚薬だ
しかし瑞穂は、あえてそれを嘘だと告げる
理由は...説明するまでもないであろう
瑞穂「つまりぃ、凛ちゃんは、ほんとは薬で気持ちよくならない筈なの♡」
ブレイブ「あ、ああぁ....っ...♡」
瑞穂「でもでも、私に懇願したってことはぁ...」
ブレイブ「や、やめろ...♡それ、いじょう...は...♡」
みるみる顔から血の気が引いていくブレイブ
それはそうだろう、今まで薬のせいにしていた事が全て間違っていたのだから
しかしブレイブの表情は、恐怖の色になる事は無かった
寧ろ笑みにも近い表情をしてしまった
瑞穂「ふふ...そんなに嬉しい??」
ブレイブ「...っ!?ちが、これ、は...あ、まっ、やめっ.....んぐうぅぅぅうっ♡♡」
瑞穂「違わないわよね?凛ちゃんは、正義の味方なのに負けちゃったんだよね??」
ブレイブ「ま、まけてないっ、わたしは、おまえなんかにぃっ♡♡」
瑞穂「ん〜〜〜........」
瑞穂「じゃ、これで負けね♡」グプッ
ブレイブ「......っひ...!?」
591 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:02:38.35 ID:tvI0Kq3P0
瑞穂はそういうと、今までで一番深く指を差し込み、途中で大きく指を曲げた
それはブレイブのざらざらとした場所を的確に突いていた
直後、この日一番の快感がブレイブの身体を襲う
今までとは比にならない、身体の内側から溢れ出す快楽の波
そう、これは一度の絶頂ではない
今日何度も何度も寸止めされ、ブロックされていた快感
本来であれば味わっていた筈の絶頂
それが一度に、何倍にも膨れ上がって押し寄せてくる
ブレイブ「いっ....ぎいぃぃいいっ!!!??♡♡♡」
ブレイブ「あ゛っ、これっ、とまらなっ、あ゛あ゛っっ♡♡」
ブレイブ「んぎゅううううぅぅぁぁぁぁあぁあ゛あ゛っっっ♡♡♡」
瑞穂「あははははっ♡すっごぉぉい♡♡」
ブレイブはその場で、弓なりに何度も何度も身体を反らせる
ビクンビクンっと大きく痙攣を繰り返し、だらしなく開いた口からは涎と汚い喘ぎ声が溢れ出ている
М字に開脚された下半身
その中心からは、潮や尿が混ざった体液が絶えずぷしゃああっと噴き出ており、他の乗客を濡らしていく
592 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:03:08.71 ID:tvI0Kq3P0
そんなブレイブに、瑞穂は再度聞き返す
瑞穂「それで?正義の味方の凛ちゃんは今どうなっちゃったのかなぁ??」
ブレイブ「は、はひっ♡わらひっ、んぎっ♡まけまひたぁっっ♡♡」
ブレイブ「まほーしょーじょなのにっ♡ちかんに、てもあしもぉっ♡♡」
凛「だせましぇんれひたぁっ♡ひぎっ♡まけ、まけれしゅぅっ♡♡」
遂に変身すら維持できなくなった凛
彼女は身も心も屈服し、アへ顔をカメラに晒しながら敗北宣言をする
そんな凛にトドメを刺す瑞穂
瑞穂「ふふ...凛ちゃんさえよかったらぁ...またシてあげるけどぉ...?」
凛「ほ、ほんとれしゅかぁ...♡♡」
瑞穂「えぇ...今度からは、お姉さまって呼ぶのよ?いいわね?」
凛「ひゃいぃ...わかりましたぁ...♡」
瑞穂「ふふ、なら、最後にもう一回、気持ちよくしてあげるわぁ♡」
指を三本に増やし、再び凛の弱点を責める瑞穂
変身状態の時よりも耐久力の下がった身体で、到底耐える事など出来る筈もなく...
凛「あ゛あ゛あ゛っ♡♡お、おねーひゃまぁっ♡いきゅっ♡いぎゅううぅぅぅぅううっっっ♡♡」
凛「イ゛っ....あ、ああああああっ、あああああ!!!あああああぁ、ぁぁああああ、ああっっ♡♡♡」
593 :
◆ppsYlUZVdU
[saga]:2019/08/24(土) 11:03:37.10 ID:tvI0Kq3P0
凛「はい...はい......申し訳ありません...」
凛「はい.......失礼します...」
凛「.......はぁ....」
結局、終電まで続いた瑞穂の痴漢行為
勿論、学校は遅刻どころか無断欠勤だ
幸いにも、凛は優等生という事もあり、電話をかける程余裕がなかったとして、怒られる事は無かった
憂鬱そうにスマホの画面を見る凛
そこには、『お姉さま』のLINEの連絡先が表示されていた
会話画面には、今日の自分のあられもない姿が映された動画
最後には、『いつでも連絡まってるわ♡』の文字
凛「うぅ....情けない...私はどうしたら........」
凛「...でも、お姉さま...快斗より上手だった......」
凛「.......って、何を考えてるんだ私は...!!!」
凛「.......でも、う、うぅぅ........」
凛はこの日、一人ベッドの中で悶々と過ごすのだった
【第四話 敗北】
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