【安価】このみ「プロデューサーくん」莉緒「ちょっといいかしら?」

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60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/20(月) 12:12:30.58 ID:BZb4lmhV0
昴宅

昴「あぁ!だめっ!またイクぅ!///」クリッ クリッ

昴(だ、ダメだ…何回もイってるのに、全く興奮が治まらねぇ///)

昴(あ…あと1回だけ…)

ピンポーン

昴「」ビクッ

昴(だ、だれだ!?)

昴(早く衣服直して…)

昴「だれだ?」

P『昴、俺だ』

昴「プ、プロデューサー!?なんの用だよ!」

P「お前の身体の異常、治しにやってきた」

昴「え?」

P「俺の知り合いに腕利きの科学者がいてな。事情を話したら2週間で薬を作ってくれた」

P「これを飲めばお前は普通の身体になる」

昴「…本当だろうな」

P「ああ」

昴「…くれよ」

P「ほら」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/20(月) 12:21:15.35 ID:BZb4lmhV0
昴「」ゴクゴク

P「…どうだ?」

昴「苦ぇ…」

昴(でも…飲んだ瞬間どんどん落ち着いてくる…)

昴(俺の中でくすぶってたものが、なくなっていく…)

P「どうやら、治ったみたいだな」

昴「…ありがとな、プロデューサー」

P「いや、俺は昴に謝らなきゃいけないことがある」

昴「は?」

事情説明

昴「ばっかじゃねえのプロデューサー!?」

昴「そういうのって普通マッサージとかだろ!」

P「返す言葉もございません…」

昴「たく…もうその薬使うなよ」

P「ああ…約束する」

昴「今度野球観戦に連れて行けよ。それでチャラにしてやるから」

P「分かった」

P宅

P「もうこの薬は封印しよう」

このみ「その方がいいわね…」

莉緒「また昴ちゃんみたいになったら困るからね…」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/20(月) 12:24:16.62 ID:BZb4lmhV0
P(その後も俺とこのみさんと莉緒さんの育乳計画は進み、2人とも130オーバーになったところで打ち止めにした)

P(風花さんもS.Iさんの開発した薬のおかげでそのくらいまでに縮小することができた)

P(そしてその3人がユニットを組んで大ブレイクするのだが、それは別の話だ)

終わり

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/20(月) 12:24:53.93 ID:BZb4lmhV0
もう限界なのでここまでにします。

ニコ動化希望中です。
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/20(月) 12:26:39.01 ID:e20Tm9g50
お疲れ様でした
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 13:32:15.92 ID:z0KkfcJrO
乙です
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