このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】提督「提督として生きること」リシュリュー「その53」【艦これ】
- 1 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/09(日) 00:41:48.44 ID:GntpbqO2O
- 一スレ目:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1391090097/
イベント攻略中
※前スレ
【安価】提督「提督として生きること」ネルソン「その52」【艦これ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1558618727/
- 2 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 00:50:28.40 ID:GntpbqO2O
-
再開しますー
フレッチャー「……」ドンッ
提督「うぐっ!?」
ドサッ…
提督「ふ、フレッチャー……!?」
フレッチャー「……」スッ
フレッチャー「ふふ、大きい……」
提督「っ、や、やめろっ……!」
↓1 どうなる?
- 3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:51:26.92 ID:RId6K1hr0
- ぺろぺろ
- 4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:51:43.56 ID:wgcJWDcj0
- 自分が無理やり犯されているように見えるように写真を撮るフレッチャー
- 5 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 00:53:33.00 ID:GntpbqO2O
-
フレッチャー「びくびく震えて……まずは、舐めてあげますね……」
提督「っ、ぅ……ふ、フレッチャー、止せっ……」
フレッチャー「ふふ、あなたの力なら、振りほどけるでしょう?」
フレッチャー「止めたいのなら、ご自由に……んっ、おいしい……♥」
↓1 どうなる?
- 6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:53:38.77 ID:Q+hK912A0
- なお提督の精液を飲んでしまったら全身が暑くなって、頭がくらくらする
- 7 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 00:55:45.86 ID:GntpbqO2O
-
提督「っ、っ〜……!」
フレッチャー「んむっ!?ん、んん……」ゴクッ…
フレッチャー(なんて、濃い……喉に引っかかって……)
フレッチャー「はぁ、はぁ……///」
フレッチャー(熱いっ、頭も、くらくらして……///)
↓1 どうなる?
- 8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:56:02.35 ID:RId6K1hr0
- >>4
- 9 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 00:59:15.75 ID:GntpbqO2O
-
フレッチャー「写、真を……///」スッ…
提督「ちょっ、それは……」
「それはやり過ぎだよ」ガシッ
フレッチャー「ふぇ……?」
川内「いやー、大胆だねぇ。さすがアメリカ艦」
グラーフ「……ずいぶん気持ち良さそうだったな、Admiral?」
提督「お前らが早く出てこないから……そんなに睨むなよ」
フレッチャー「な、何をするんですか……っ、離してっ……!///」
↓1 どうなる?
- 10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:59:25.71 ID:zW5d4B49O
- あまりにも提督の♂が良かったので堕ち、味方に
- 11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 00:59:43.98 ID:Q+hK912A0
- 提督が急に黙り込んで、フレッチャーの頭を掴んでむすこを喉の中にぶち込む
- 12 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 01:02:31.32 ID:GntpbqO2O
-
唐突なので下で
川内「で、なんで写真撮ろうとしてたのかな?」
グラーフ「ハニートラップだろう。まさか、こんな古典的な手に引っかかるとは……」
提督「泳がせてただけだって」
フレッチャー「は、離してくださいっ……!」
提督「……」
フレッチャー「ていと……んぐっ!?」
フレッチャー「んぶ、んんぅ〜……っ」
↓1 どうなる?
- 13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:05:13.40 ID:GI+8pjVv0
- 良くも悪くもリシュリューのことを思い出してしまったから何度もフレッチャーの喉に射精する
- 14 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 01:07:45.48 ID:GntpbqO2O
-
提督「はぁっ、はぁっ、はぁ……」
提督(リシュリューの時は、もっと……)
フレッチャー「んぅ……ん、んんっ!!」
フレッチャー「んぶ、ぶぁ……げほ、げほっ!!」
川内「うわぁ、乱暴……」
グラーフ「Admiral……もう少し優しく扱ってやれ。騙されて怒ってるのは分かるが」
提督「……」
フレッチャー「ひっ……!」
↓1 どうなる?
- 15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:07:56.54 ID:zW5d4B49O
- 罰として種付け
- 16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:08:27.84 ID:wgcJWDcj0
- 提督「誰に命令されて来た?」
- 17 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 01:12:23.54 ID:GntpbqO2O
-
提督「……川内、グラーフ。外に出ていい」
川内「はいはい。一応外で見張ってるからね」
グラーフ「殺すなよ……」
バタンッ
提督「ふぅ〜……」
フレッチャー「わ、私……」
↓3までで多数決 キンクリする?しない?
- 18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:12:49.90 ID:Q+hK912A0
- しない
- 19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:13:08.40 ID:o6X1zHm90
- しない
- 20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:13:28.43 ID:RId6K1hr0
- しない
- 21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:13:58.65 ID:EBRENPfK0
- しない
- 22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:14:14.53 ID:zW5d4B49O
- しない
- 23 : ◆I045Kc4ns6 [saga ]:2019/06/09(日) 01:14:50.97 ID:GntpbqO2O
-
んじゃ、今日はここまでですー
結局こうなるのね…とほほ
内容も募集してますー
- 24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:18:30.48 ID:LHV7i3Ed0
- 乙
シチュは駅弁体位
- 25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:21:21.47 ID:RId6K1hr0
- 出してくださいと言わせて
言わないとイかせてくれない
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:22:20.22 ID:Q+hK912A0
- 乙
深海化して犯す
- 27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:23:27.16 ID:5BnPgBeBo
- 乙です
ハニトラでテクはあったが非処女とは言ってない
- 28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 01:25:18.30 ID:zW5d4B49O
- 乙乙
膣の締まりがかなりよくて提督は気に入った模様
- 29 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/09(日) 22:37:01.39 ID:kV6eMqcZo
-
期待か恐怖によるものか分からなかったが、フレッチャーの動悸は激しいままだった。床に座り込み男の姿を見上げると、蜃気楼のようにその姿が揺らぐ。興奮による幻覚か肌からすっと色が抜け落ちていくようだった。
「や、やめてくださいっ……」
男が伸ばしてきた手を振り払おうとするが、びくともしない。逃げようとしたが、脚が震えて動かない。提督の手はフレッチャーの背中に伸び、彼女の服を簡単に引き裂いた。
「ひっ……!」
白い肌。竦んだ表情。正気を失った状況ではあったが、提督は劣情が増すのを感じていた。
そのまま手を下半身に伸ばす。スカートの中に潜り込ませると、下着を乱暴に取り去った。丈の短いスカートだけあって、既にチラチラと彼女の秘所が見えている。湿り気を帯びたそこを無茶苦茶にしてやりたい気持ちもあったが、それより先に提督の意識の向かう所があった。
まだ逃げようとするフレッチャーに後ろから添い寝するよう抱きつくと、彼女の胸を鷲掴みにする。挑発的に誘ってきただけあって、かなりの大きさだ。服装から強調してることからも、彼女の武器の一つなのだろう。
「ん、ふぅ……♥」
服の上からでもきゅっと摘むとフレッチャーは甘い声を漏らした。声は抑えているが、太ももを擦り合わせなんとか我慢しているといった状況だ。触られるのには慣れているが、反応は初心であった。
そうなれば、提督の期待も増す。雄の本能とはそういうものだ。片手を胸に残したまま、もう片方の手を下半身へ伸ばす。
「ひゃんっ♥」
割れ目を軽くなぞっただけで、フレッチャーは簡単に喘いだ。身体は震え、肩で息をしている。胸だけで済まないという現実を悟ったのか、彼女は混乱しているようだ。
- 30 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/09(日) 22:37:57.54 ID:kV6eMqcZo
-
だが、もちろん提督は待たない。立ち上がり、フレッチャーの身体を持ち上げる。両腕を捕まれ吊るされて身動きの取れないフレッチャーは必死に嘆願した。
「て、提督……わたし、ハジメテで……だから……」
泣きそうな顔になっていることは自覚していた。だが、提督は少し口角を上げただけで、構いもしなかった。壁にフレッチャーを押し付け、両手を彼女の尻に添え体重を支えると、怒張を一気に突き立てた。
「っ、あぁぁぁぁっ……♥」
強引かつ、乱暴に怒張が挿入ってきた。純潔の証が床に染みを作っていた。混乱するフレッチャーに構わず、提督は彼女を壁から離す。支えを失った彼女の身体は自分の体重でより深く怒張を受け入れてしまう。
「あぁっ♥ふ、ふかいぃ……♥」
快感から逃れようと、フレッチャーは提督の首に腕を回す。無理やり犯されている相手に恋人のように甘えてしまう。そんな想像通りの反応を示す彼女を気に入ったのか、提督は揺するように腰を動かし始めた。
「ん、んっ♥はぁ、ぁ、あぁ♥」
動きは小さいが、太い怒張はフレッチャーのナカを掻き乱していく。柔らかくほぐれた敏感な部分を刺激し、そうでない部分も敏感に変えていく。亀頭が子宮にキスするたび、身体が反射的に喜んでしまう。
「くふっ♥はぁ、あぁんっ♥」
だらしなく口を開け舌を垂らしながら喘ぐフレッチャー。彼女のナカが締りを増すのにはそう時間がかからなかった。プライドも折れ、思考力もなくなった彼女は達するのをねだるだけだった。
「あぁっ♥イっ、イっちゃ……ぁ」
その時、ピタッと提督の動きが止まった。かくんと力の抜けたフレッチャーは何が起きたのかすぐには理解できなかった。行き場のない快感が子宮でうずき続けていた。
「て、ていとく……?」
恐る恐る声を出したフレッチャーに、提督優しく囁いた。それを聞いた瞬間、フレッチャーの顔が真っ赤に染まった。快感が一旦途絶え、少しずつ冷静な思考が戻ってくる。だからこそ、彼の囁きに慄き、興奮してしまう。
口に出してはいけない。そうなってはおしまいだと、頭では分かっているのに、どうしても彼女は断れなかった。
「イ……イかせて、くださいっ……」
「私のナカに、出して……ください……」
震える声で言い切ると、提督は満足したのか額にキスをした。そしてまた、ゆっくり腰を振り始める。ゆっくりゆっくりと、まるでフレッチャーとその身体に怒張の形、大きさを教えるように。
「はぁ♥あっ、ん……気持ちいいっ……♥」
先の様子が嘘のように素直に快感を愉しむフレッチャー。柔らかい笑顔を浮かべ悶える彼女だが、すぐに余裕の色もなくなっていく。パンパンと肌のぶつかる音が激しくなり、嬌声もケダモノのもののように変わっていく。
「あ゛ぁっ♥はぁ、やっ♥はげ、しっ……♥」
もうフレッチャーは提督のものになっていた。もう誰にも渡す気はない。彼女のカラダに満足した提督は、マーキングのつもりか、或いはフレッチャーへのご褒美か、彼女に極上の快感を与えた。
「うぁっ♥あああっ、ぁぁぁぁぁっ……♥」
- 31 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/09(日) 23:00:10.30 ID:kV6eMqcZo
-
こんばんはー更新始めますねー
フレッチャー「はぁっ♥はぁ、はぁ……♥」
提督「フレッチャー……」ズイッ
提督「お前が汚したんだ……綺麗にしなくちゃ、なぁ?」
フレッチャー「……んむ、ちゅるっ……♥」
提督「よしよし……いい子だ」ナデナデ
フレッチャー「んふ……ありがとう、ございまふ……♥」
↓1 どうなる?
- 32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 23:00:35.63 ID:Q+hK912A0
- リシュリューの報告を思い出して、提督が頭を抱えてたくなった
リシュリュー『あなたの精液の分析の結果よ・・・言いにくいけどもはやドラッグみたいなモノよ、体が摂取するほど依存度が飛び上がるわ』
提督(さすがに嘘と言いたいだが、フレッチャーの様子だと本当だったな)
- 33 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/09(日) 23:02:56.67 ID:kV6eMqcZo
-
フレッチャー「んむ、んっ……♥」
リシュリュー『あなたの精液の分析の結果よ。言いにくいけど、もはやドラッグみたいなモノね。摂取する度に依存度が跳ね上がるわ』
提督(さすがに嘘だと思いたいが……フレッチャーの様子だと本当だったようだな)
↓1 どうなる?
- 34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 23:04:10.79 ID:FuV+A1Hs0
- フレッチャーは勝手に提督の上で腰を振る
- 35 : ◆I045Kc4ns6 [saga sage]:2019/06/09(日) 23:06:46.14 ID:kV6eMqcZo
-
フレッチャー「んふ……提督……♥」スリスリ…
提督「こらこら……だめだろう?」
フレッチャー「そんな……どうしてですか?」
提督「それは……その、まだ会ったばかりなんだし」
提督「そもそも、なんで写真なんか……本当にハニートラップのためだったのか?」
フレッチャー「……」
↓1 どうなる?
- 36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/09(日) 23:07:29.44 ID:RId6K1hr0
- お願い…もっと出して…
292.90 KB Speed:0.3
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)