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【安価】提督「提督として生きること」リシュリュー「その53」【艦これ】
- 97 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 00:47:39.60 ID:c0uMoLJ7o
-
峯雲「はぁ、はぁ……♥」
イ級「……」ビキビキッ
峯雲「っ……」
峯雲「今日は、大丈夫な日だから……いっぱい出していいよ……♥」
イ級「ギ……」
峯雲「きゃっ♥あぁっ♥」
↓1 どうなる?
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:47:49.64 ID:rEh73ELh0
- >>96
- 99 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 00:50:25.26 ID:c0uMoLJ7o
-
シュルシュル…
峯雲「あ……う、動けないっ……♥」
峯雲「仕方ないから、今日は……あなたの好きにしていいよ……♥」
峯雲「ん、んんっ♥あ、あぁぁっ♥」
峯雲「あ、あっ♥あぁっ……♥」
↓1 どうなる?
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:51:34.83 ID:runaAN8W0
- 触手総動員して胸と三穴責める、快感の波で気絶しかけた峯雲
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:53:01.35 ID:pYRWSgNgo
- イ級が少しペースを弱める。
気のせいか外出しにするか本当になかだしするか尋ねているみたいだった
- 102 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 00:53:59.94 ID:c0uMoLJ7o
-
峯雲「あぁっ♥お、おっぱいも……?♥」
峯雲「んふっ、す、すわれてりゅっ♥あぁ、んんっ♥」
イ級「……」
峯雲「ああっ♥あ、あ♥あぁぁぁあっ!!♥」
峯雲「はぁぁぁ……はぁ……っ♥」ビクビクッ
↓1 どうなる?
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:54:15.88 ID:pYRWSgNgo
- >>101
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:54:19.26 ID:/QO/oSRHo
- 中出しと同時に再度強烈に達して噴乳
束縛されて動けないまま傍に引き寄せられる
- 105 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 00:57:48.70 ID:c0uMoLJ7o
-
峯雲「はぁ、はぁ……」
ニュルッ… ビキッ
峯雲(まだ、固いまま……♥)
峯雲(この子も、迷ってるのかな……いつも、外に出すよう言ってるし……♥)
イ級「……」
峯雲「……いいんだよ?」ギュウウ…
↓1 どうなる?
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 00:58:29.68 ID:pRddE5xc0
- 104
- 107 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 01:01:26.02 ID:c0uMoLJ7o
-
イ級「……」ブルッ…
ドクッドクッ…
峯雲「ん、んんっ……んっ……♥」
峯雲(すごい量っ……子宮、押されちゃうっ……♥)
ポタッ… ポタッ…
ズルッ…
峯雲「きゃっ……今日は、少し乱暴だったね……」
イ級「……」
↓1 どうなる?
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:01:46.64 ID:L0UzFcwrO
- その後も子宮口と触手の先がしっかりキスしながら白濁を受け入れる
一滴もこぼさず大事な所に深海の子種が入り、お腹が少し膨らむほどだった
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:01:51.54 ID:rEh73ELh0
- 最後は触手が峯雲の全身に擦り付けて、峯雲に向けて精液まみれまで射精する
- 110 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 01:06:02.64 ID:c0uMoLJ7o
-
イ級「ギギ……」
峯雲「ん……お腹、少し苦しいかも……」
峯雲(膨らんでるのがわかる……私の中に、深海棲艦の精液が……)
イ級「ギ……」
峯雲「ん……大丈夫。あとでお薬も飲んでおくからね……」
峯雲「今日は、ありがとう……」
↓5分後までに何もなければこれで終わります
その場合5分後に最も近いレスで主役安価です
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:06:26.17 ID:/QO/oSRHo
- 今日は大丈夫な日だけど、この先、中じゃないと満足できなくなる可能性への不安と恐怖と僅かな期待
- 112 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 01:09:39.72 ID:c0uMoLJ7o
-
峯雲「ふぅ……シャワー、気持ちよかった」
イ級「……」
峯雲(……今日はいつもよりずっと、気持ちよかったな……)
峯雲(また、あの子に中にねだられたら私、ちゃんと断れるかな……)
峯雲「……」
↓1 どうする?どうなる?
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:10:49.45 ID:rEh73ELh0
- 峯雲を安心させるようにベッドに寝かせて周りの片付けをする
- 114 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 01:13:19.49 ID:c0uMoLJ7o
-
今日はここまでですー
またあしたー
シュル…
峯雲「……寝支度を手伝ってくれるのね?」
峯雲「……ありがとう」
峯雲(きっと、大丈夫よね……)
前スレ1000完
↓五分後に最も近いレス 次の主役安価
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:18:19.03 ID:rEh73ELh0
- 電
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 01:18:19.87 ID:Tr2J7i2MO
- 涼月
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 09:49:59.87 ID:R6SgJIZVO
- 異種和姦峯雲いいぞもっとやれ
- 118 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:00:14.10 ID:7x+BbHg8o
-
涼月了解です
涼月「……んん、ん」
涼月「ふぅ、寒い……近頃、朝は冷えるわね……」
涼月「寒暖の差が激しいと体調を崩しやすいから……気をつけないと」
↓1 どうする?どうなる?
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:00:29.07 ID:rEh73ELh0
- 最近はあまり出撃していないから、勘を取り戻すべくWASPの仲間を探しに行く
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:01:33.92 ID:OwU6eaabO
- 窓から雨を眺める
涼月(…スパイ様が沈みかける私を拾ってくださったのも、大雨の日でしたね)
- 121 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:02:25.37 ID:7x+BbHg8o
-
涼月「……よし、準備できた……」
涼月(最近出撃していないから、勘を取り戻したい……WASPの誰かを誘おうかしら……)
涼月(急げば朝食前に済ませられるはず……まずは探しましょう)
↓1 どうなる?
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:03:37.46 ID:cIKPgnU10
- ポーラを探す
- 123 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:04:48.37 ID:7x+BbHg8o
-
涼月「ポーラさん、もう起きてるかしら……」
コンコン…
涼月「ポーラさん、おはようございます」
涼月「涼月です……起きてますか?」
↓1 どうなる?
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:05:21.60 ID:rEh73ELh0
- ポーラが起きているけどぽーらはまだ寝ている
- 125 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:07:32.75 ID:7x+BbHg8o
-
キィ…
ポーラ「……おはようございます〜」
涼月「おはようございます……すみません。起こしてしまいましたか?」
ポーラ「いーえー。ポーラも起きてましたから。ただ、あの子はまだ寝てますけど〜」
涼月「そうですか。朝食前に出撃でもどうかと思ったんですが……」
↓1 どうなる?
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:09:41.51 ID:vmiTeWSY0
- ポーラ「いいですよ〜」
- 127 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:10:55.34 ID:7x+BbHg8o
-
ポーラ「いいですよ〜……ぽーらが起きるまでに帰ってくるでしょうし、念の為書き置きしてますね」
涼月「すみません。お願いします……」
ポーラ「……よし、と。それじゃ、行きましょうか〜」
涼月「はいっ……!」
↓1 どうなる?
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:11:30.83 ID:OwU6eaabO
- 他のメンバーを探す途中で120
- 129 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:13:31.31 ID:7x+BbHg8o
-
ザァァァ…
ポーラ「わー、雨降り始めちゃいましたね〜」
涼月「はい……」
涼月(……あの方が沈みかけていた私を拾ったのも、こんな雨の日だったわね……)
↓1 どうなる?
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:15:56.50 ID:rEh73ELh0
- 出撃で近海の深海棲艦軽く蹴散らしたが、深海棲艦たちが少し強くなった気がした
- 131 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:18:03.97 ID:7x+BbHg8o
-
ポーラ「これ以上強くなる前に、二人だけで出撃しましょーか?」
涼月「そうですね……そうしましょう」
【鎮守府 近海】
ザァァァ…
ポーラ「ふぅ〜……」
涼月(……)
涼月(艤装に不備はなかったのに、少し手間取ってしまった……強くなっていると……?)
ポーラ「……涼月さーん?」
↓1 どうなる?
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:19:01.64 ID:qyDhTone0
- それでも涼月たちに敵わずに倒されて、涼月は僅かな不安と共に鎮守府に戻る
- 133 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:20:39.60 ID:7x+BbHg8o
-
イ級「ギ……!」
涼月「!」ドォンッ!
涼月「はぁ……油断してしまいした」
ポーラ「それでもあんなに反応できるなんて、流石ですよー」
ポーラ「ほら、風邪引く前に帰りましょー」
↓1 どうなる?
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:21:49.28 ID:rEh73ELh0
- 朝食中でポーラにさっきの感覚を相談する
- 135 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:23:08.01 ID:7x+BbHg8o
-
【食堂】
涼月「ポーラさん、先程の深海棲艦なのですが……」
ポーラ「? どうかしました〜?」
涼月「私には少し強くなっているように感じたんです……ポーラさんはどうでした?」
ポーラ「うーん……」
↓1 ポーラの返答
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:24:27.53 ID:Bl5v6Zag0
- 少し動きが早くなったきがする?
- 137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:25:21.65 ID:WSH6s1ve0
- ポーラ「確かに、オーラを纏った個体が増えたように感じられましたねぇ」
- 138 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:26:23.24 ID:7x+BbHg8o
-
ポーラ「まあ、少し動きが早かったような気はしますねぇ」
涼月「深海棲艦が強くなっているということでしょうか……」
ポーラ「考え過ぎじゃないですか?深海棲艦にも個体差はあるでしょうし……」
涼月「それは、そうですけど……」
↓1 どうなる?
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:27:01.04 ID:rEh73ELh0
- 提督から呼び出しが来る
- 140 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:29:13.59 ID:7x+BbHg8o
-
『あー、涼月。執務室に来てくれ』
ポーラ「あ、呼び出し」
涼月「行ってきます……ごちそうさまでした。ポーラさんも付き合ってくれてありがとうございました」
ポーラ「いーえー、どういたしましてー」
【執務室】
コンコン…
涼月「涼月です。入ります」
ガチャ
↓1 どうなる?
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:31:31.23 ID:KXv6m8pA0
- 涼月だけでもなく、後にも練度が高い艦娘たちが執務室に入ってくる
- 142 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:32:43.95 ID:7x+BbHg8o
-
提督「おう、来たか」
ザワザワ…
涼月(他にも艦娘が……どうしたのかしら)
涼月「……あの、提督。これは一体……?」
↓1 どうなる?
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:33:32.00 ID:rEh73ELh0
- 提督「良い知らせと悪い知らせがある、どちらから聞きたい?」
- 144 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:35:16.74 ID:7x+BbHg8o
-
提督「良い知らせと悪い知らせがある……」
涼月「……」
「じゃあ、悪い知らせから聞かせてよ」
「うんうん」
提督「……悪い知らせはだな」
↓1 悪い知らせの内容
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:35:52.38 ID:Ut+jTWxX0
- 二つの大規模な深海棲艦の艦隊が鎮守府に近づいている
- 146 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:37:25.32 ID:7x+BbHg8o
-
提督「深海棲艦の大艦隊が2つ、鎮守府に接近していると情報が入った」
ザワザワ…
「大艦隊……?」
「大規模な戦いに……」
涼月(今朝の深海棲艦が強力だったのは、練度が高かったから……?)
「……それで、良い知らせは?」
↓1 良い知らせの内容
- 147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:37:52.35 ID:rEh73ELh0
- 二つの艦隊は近づいているうちにお互いに何回も戦闘を仕掛けた
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:38:07.81 ID:WSH6s1ve0
- コロラド着任
- 149 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:42:20.90 ID:7x+BbHg8o
-
提督「2つの艦隊は接近するに連れ、小競り合いを繰り返している」
「……一つの派閥ではない?」
「もしかしたら、片方は味方になるかも……」
提督「どちらにせよ、一度に両方を相手にするのは危険だ。慎重に相手を見極める必要がある」
提督「いまから言う編成で出撃!鎮守府前面海域で状況を判断し、場合によっては殲滅する!」
「了解!」
涼月「……」
↓1 どうなる?
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:43:46.04 ID:emzn2W550
- ぱんちらでくらっときた提督
- 151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:43:50.01 ID:lLBrew+p0
- 川内は急報を届けて来た
- 152 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:45:17.40 ID:7x+BbHg8o
-
また唐突な……下で
ガチャ
川内「提督!大変だよ!」
提督「川内……どうした?」
川内「これ、提督にあたってたグラーフからの急報!見て!」
提督「……」
↓1 急報の内容
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:47:26.65 ID:rEh73ELh0
- 片方の艦隊は提督を傷つけた姫クラスの姿が発見したこと、それを知って涼月を含めて一部の艦娘が鬼と化す
- 154 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:51:33.26 ID:7x+BbHg8o
-
提督「深海日棲姫……」
川内「あの時の深海だよね、これ……」
叢雲「っ……!」
涼月「提督を、傷つけた……!」
提督「皆落ち着け……ともかく、日棲姫は紛れもない敵だ。それと交戦しているということは、そちらの艦隊とは話ができるかもしれん」
提督「あの深海棲艦は強敵だ。皆、油断しないように!」
「了解!」
↓1 どうなる?
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:54:04.23 ID:KQc4/d+Z0
- 川内はすでにこの情報を鎮守府全体に知り渡るしまったので、提督はなんとなく日棲姫のことを心配してきた
- 156 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/10(月) 23:55:42.46 ID:7x+BbHg8o
-
提督「しかし、すごい殺気立ったな……」
川内「当たり前じゃん。提督あのとき死にかけてたんだよ?」
川内「深海棲艦の皆にも伝えてるから、敵さんのほうが可愛そうかもねぇ」
提督「どうだか……ともかく、油断は禁物だ」
↓1 どうなる?
- 157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/10(月) 23:58:48.08 ID:rEh73ELh0
- 涼月たちが配置に着いたところで、全員が私怨でもう一つの深海艦隊と連携して日棲姫の艦隊を挟み撃ちする
- 158 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:00:33.96 ID:TmxYxZgTo
-
涼月「涼月、配置に付きました……」
『よし、全員そこで待機っ……』
ドォーン!
涼月「っ!既に戦いが始まってます!」
『なんだと!?』
涼月(例の深海棲艦を相手に挟み撃ちを……)
↓1 どうなる?
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:01:38.92 ID:SbLnqM9B0
- 日棲姫「オノレ、正々堂々ニ勝負センカ!?」
太平洋深海棲姫「アンタ、ヤッパリバカナンダネ、アンタノ手下ヲ同情スルワ」
- 160 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:04:13.27 ID:TmxYxZgTo
-
深海日棲姫「オノレ……ッ、正々堂々ト勝負センカ……!」
太平洋深海棲姫「アンタ、ヤッパリバカナンダネ。アンタノ手下ニハ同情スルワ」
赤城「……あの深海棲艦、鯨かしら?」
霞「あっちの艦隊には攻撃しちゃだめよ!よく狙いなさい!」
↓1 どうなる?
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:05:33.07 ID:Rjc3mz6b0
- 随伴艦はみんなに任せて、涼月は深海化してもう一人の姫クラスと一緒に日棲姫を狙う
- 162 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:08:01.72 ID:TmxYxZgTo
-
深海日棲姫「エェイッ!」
日進「ちっ、これじゃあ近づけんわ……!」
磯風「敵の旗艦さえ叩けば……」
涼月「私がいきます……っ!」
防空埋護姫「ハァァァァっ!」ガキンッ!
深海日棲姫「チィッ……!」
↓1 どうなる?
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:12:07.02 ID:3pr+H0eK0
- 日棲姫「一体ドウナッテイル、何故鎮守府ニ深海棲艦ガ!?」
太平洋深海棲姫「ハァ、ココマデ来テコノ鎮守府ノ事モ知ラナイワケ?」
- 164 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:14:23.42 ID:TmxYxZgTo
-
深海日棲姫「一体ドウナッテイル、何故鎮守府ニ深海棲艦ガ!?」
太平洋深海棲姫「ハァ、ココマデ来テコノ鎮守府ノ事モ知ラナイワケ?」
防空埋護姫「援護シマス……コノ相手ハ、逃ガスワケニハ……!」
深海日棲姫「クッ……」
↓1 どうなる?
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:17:53.03 ID:Rjc3mz6b0
- 日棲姫は逃げようとするが、無断で出撃したWASPがすでに彼女を囲まっていた
- 166 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:20:00.77 ID:TmxYxZgTo
-
深海日棲姫「ッ……!」
日進「逃げおった!」
ウォースパイト「逃さないわよ……!」
黒サラ「ここまでね、深海棲艦さん?」
深海日棲姫「ッ、オノレ……!」
防空埋護姫「……コレデ、一安心」
↓1 どうなる?
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:21:43.70 ID:zaysP4YY0
- なぜがもう片方の姫クラスが気安く話しかけてくる
- 168 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:24:30.19 ID:TmxYxZgTo
-
太平洋深海棲姫「アナタ、ナカナカヤルワネ。艦娘トハイエ侮レナイワ」
防空埋護姫「……」
涼月「……あなたは、味方なのですか?」
日進「あの深海棲艦を相手に戦っておったしのう……」
↓1 どうなる?
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:27:20.30 ID:Rjc3mz6b0
- 太平洋深海棲姫は日棲姫の艦隊の壊滅を確認したらすぐに帰ろうとする
涼月「あ、あの、待ってください!」
- 170 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:28:50.46 ID:TmxYxZgTo
-
太平洋深海棲姫「……」
涼月「! ま、待ってください!」
涼月「なぜ、あなたは艦隊を率いて鎮守府へ……?」
磯風「提督に会いに来たのではないのか?」
↓1 どうなる?
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:32:57.85 ID:6jh3zJXU0
- 元は大佐の鎮守府へ向かうもつりけど、頭領に頼まれて先に助勢しに来ただけ
- 172 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:35:02.89 ID:TmxYxZgTo
-
太平洋深海棲姫「元ハ別ノ鎮守府ニ加勢スルツモリダッタノヨ。ソレヲタマタマ頼マレテ加勢シニ来タダケ」
涼月「……それでも、私達は大いに助かりました」
涼月「ぜひ、鎮守府に来てくれませんか?提督もきっとよろこびます」
太平洋深海棲姫「……」
↓1 どうなる?
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:36:46.62 ID:Rjc3mz6b0
- 太平洋深海棲姫「マァ、イイワ」
そう言いながら艦娘の姿に
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:37:07.11 ID:PVqCMX9O0
- 太平洋深海棲姫「向コウノ用事ヲ済マセテカラデ良イ?」
- 175 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:38:01.50 ID:TmxYxZgTo
-
太平洋深海棲姫「……マァ、イイワ」
ズズズ…
涼月「え……?」
コロラド「もてなしてくれるなら、断る理由はないわね。案内してくれる?」
涼月「……あなたも、艦娘だったのですね」
黒サラ「……」
コロラド「ええ、そうよ」
↓1 どうなる?
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:41:13.14 ID:zaysP4YY0
- コロラドは名乗りして、他の三人のビッグセブンは集まってきた
- 177 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:44:01.50 ID:TmxYxZgTo
-
コロラド「私はステイツのBig7 Colorado級戦艦一番艦、USS Coloradoよ!」
涼月「ビッグ7ということは長門さんたちの……」
長門「なんだなんだ、どうした」
陸奥「あらあら、誰かと思ったら……」
ネルソン「コロラド……久しぶりだな」
コロラド「あら。あなたたちも……元気そうね」
↓1 どうなる?
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:44:39.97 ID:Rjc3mz6b0
- 涼月、不意にコロラドの身高は他の三人より明らかに低いことを気がつく
コロラド「・・・・・・なに?」
涼月「い、いぇ、なにも」
- 179 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:46:40.10 ID:TmxYxZgTo
-
涼月「……」ジー…
長門 陸奥 ネルソン「「「……」」」
涼月「……」ジー…
コロラド「……なに?」
涼月「い、いえ、何も……」
長門「しかし、貴様、深海棲艦になっていたとは……」
陸奥「でも、会えて嬉しいわ。何時ぶりかしらね?」
↓1 どうなる?
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:48:10.05 ID:PVqCMX9O0
- テレパシーで語りかけてくる
コロラド(私の事、背小さいって思ったでしょ?)
涼月(ご、ごめんなさい)
- 181 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:49:29.30 ID:TmxYxZgTo
-
涼月「……」
コロラド(ちょっと、さっき私のこと小さいと思ったでしょう!)
涼月(す、すみません……)
コロラド(せっかく助けてあげたのに、まったく……しかも私はあのビッグ7なのよ?)
涼月(は、はい……)
↓1 どうなる?
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:50:14.00 ID:Rjc3mz6b0
- やってきた提督も涼月と同じ反応して、コロラドに掴まれて引き寄せられる
コロラド「言いたいことあればはっきり言いなさいよ!///」
- 183 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:52:56.56 ID:TmxYxZgTo
-
提督「皆、無事か?」
長門「ああ、大きな損傷を追った者はいない」
提督「よかった……それで、君が……」
コロラド「ステイツのBig7、Colorado級戦艦一番艦、USS Coloradoよ。今回のことは感謝してほしいわね」
提督「ビッグ7……」チラ…
長門 陸奥 ネルソン「「……」」
提督「……」
コロラド「っ、言いたいことあればはっきり言いなさいよ!///」
提督「す、すまん……」
↓1 どうなる?
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 00:54:04.52 ID:PVqCMX9O0
- コロラド(ところで、貴女私と同類みたいね?ゆっくりお話したいのだけど?)
- 185 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 00:56:56.30 ID:TmxYxZgTo
-
コロラド(ところで、貴女私と同類みたいね?ゆっくりお話したいのだけど?)
涼月(わ、分かりました……補給を終えてから、時間を作ります)
提督「捕えた深海棲艦は本国に輸送してくれ。あとは傷ついた艦娘を入渠させて……」
提督「そうだ、涼月。お前が奴を相手にしたんだってな……ご苦労さま」ナデナデ
涼月「あ、いえ……当然のことですから……///」
コロラド「……」ジー…
↓1 どうなる?
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:01:07.30 ID:Rjc3mz6b0
- あとで二人きりで話したいところで黒サラたちが割り込んできた
コロラド「私と同類がそんなにあるんだ・・・」
涼月「ええ、そうですよ」
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:01:16.10 ID:FyRIprPEO
- コロラド「ちょっと、私には何の称賛も無いわけ?」
- 188 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 01:03:50.37 ID:TmxYxZgTo
-
黒サラ「コロラド、あなた……」
コロラド「あら……あなたもなの、サラ?」
コロラド「いえ、施設から逃げ出したほうかしら……」
涼月「……コロラドさんは、サラさんの事情もご存知なんですね」
コロラド「まぁね。鎮守府にいると知ったときは驚いたけど……」
↓1 どうなる?
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:05:27.64 ID:PVqCMX9O0
- せっかくなので入渠がてらお風呂で語り合うことに
- 190 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 01:08:42.12 ID:TmxYxZgTo
-
秋月「涼月、あなたは損傷は?」
涼月「私はかすり傷程度です。問題は……」
秋月「だめよ。あなたは頑張ったんだから、しっかり休みなさい」
涼月「はい……では、お風呂に」
コロラド「待ちなさい。私も入るわ……ニホンにはハダカのツキアイという言葉があるのよね」
涼月「は、はぁ……分かりました。行きましょう、サラさん」
黒サラ「ええ」
↓1 どうなる?
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:13:07.69 ID:Rjc3mz6b0
- 黒サラ「・・・」
涼月「あの、サラさんのことは・・・」
コロラド「大丈夫よ、政府のほうも掘り返すつもりはないみたいたし」
- 192 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 01:15:57.47 ID:TmxYxZgTo
-
チャプ…
コロラド「ふぅ〜……♪疲れが抜けていくわ……♪」
黒サラ「……」
涼月「あの、サラさんのことは……」
コロラド「大丈夫よ。政府のほうも掘り返すつもりはないみたいたし」
黒サラ「よかった……私のせいで皆に迷惑をかけたらと思うと……」
涼月「サラさん……」
↓1 どうなる?
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:20:00.29 ID:xNEa+ti20
- コロラドは提督について文句を言う、187
- 194 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 01:22:25.30 ID:TmxYxZgTo
-
今日はここまでですー
コロラドすき
コロラド「それにしても、あの提督と来たら……あなたを褒めておいて、私には何もないなんて!」
黒サラ「あら、あなたも撫でて欲しかったの?」
コロラド「そうじゃないわよ!そもそも、私のこと小さいと思ってるし……」
コロラド「まったく、少しは尊敬と畏敬の念を……」ブツブツ…
涼月「……ふふ」
↓1 どうなる?
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 01:26:09.03 ID:0e/BZD4X0
- コロラド「なによ、貴女たちもリシュリューと同じ反応して、私はBig7なのよ!?///」
- 196 : ◆I045Kc4ns6 [saga]:2019/06/11(火) 23:00:09.28 ID:D6axftfDo
-
こんばんはー更新始めますねー
コロラド「なによ、貴女たちもリシュリューと同じ反応して……」
コロラド「私はBig7なのよ……なのに///」
涼月「コロラドさんは随分と、その……」
コロラド「何よ!?///」
涼月「い、いえ、何も……」
↓1 どうなる?
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