【アズレン】短編集のようなもの【極稀に安価】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

64 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/21(金) 22:46:26.96 ID:n/VsLM4O0
(母港・ロイヤル寮)

指揮官「……此処は…」パチッ



イラストリアス「…お目覚めですか?指揮官様」

指揮官「イラストリアスか…」

指揮官(眠りから覚めると同時にイラストリアスの声が耳に入った)

指揮官(頭から感じる柔らかな感触、目の前の白いドレスと形のいい双丘から彼女に膝枕されている事に気が付く)

イラストリアス「指揮官さま、執務室のソファで就寝なされていたものですからちゃんと休ませようと思い私の部屋まで連れて来ました」

指揮官「なっ…書類と執務室の鍵は…」

イラストリアス「安心してください。書類は区別してまとめておきましたし執務室の鍵もかけておきました」

指揮官「…そうか。すまないな」

イラストリアス「いえ、指揮官さまは夜遅くまで頑張っていましたしこれくらい当然の事ですわ」



指揮官(イラストリアスは許可無しに部屋へ連れてきた事、書類を勝手にまとめた事を謝罪してきたが俺は軽く許した)

指揮官(寧ろイラストリアスには感謝しかない)
65 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/21(金) 22:47:50.62 ID:n/VsLM4O0
……

指揮官「大浴場は…もう閉まってるよな」

イラストリアス「この時間帯では恐らく…」

指揮官(頭がある程度冴えてきた俺は身体を起こし、イラストリアスの横に座りながら時間を確認する)

指揮官(もう日付は変わっていて起きてるのは俺達だけみたいだ)

指揮官「そうか…仕方ない、早朝に入るか」

指揮官「こんな夜遅くにまで付き合ってくれてすまない。自分の部屋で寝るからイラストリアスはゆっくりー」グッ

ドサッ

指揮官「……っ」

指揮官(起き上がろうとした瞬間、イラストリアスに押し倒された)

指揮官(イラストリアスは俺の眼を真っ直ぐに見つめてくる)

指揮官「…どういうつもりだ」

イラストリアス「指揮官さまったら…遠慮せず私の部屋に泊まっていけばいいのに」 ニコッ

指揮官「それだとイラストリアスに色々と迷惑がかかるだろう?」

イラストリアス「別に迷惑等はかかりませんわ。心身共に疲れている指揮官さまを私の光で癒してあげようと思いまして…」スッ

指揮官「っ!」ビクッ

指揮官(ドレス姿の彼女の胸部を凝視していた影響で硬くなっているペニスをズボン越しに触られる)

イラストリアス「指揮官さま、遠慮せず今夜はこのイラストリアスに癒されてください♥」

指揮官「…色々抑えきれないかもしれないぞ」

イラストリアス「構いませんわ。指揮官さまの全て…受け止めて差し上げます」チュッ

指揮官(唇に優しくキスをされるとイラストリアスにベッドへ運ばれる)

指揮官(この瞬間、イラストリアスの部屋で一夜を過ごす事が確定した)
66 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/21(金) 22:51:50.89 ID:n/VsLM4O0
短いけど此処まで

指揮官がイラストリアスにされるエロを募集してみます
(あからさまに限度を超えてる物は見送らせて頂きます…)
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/21(金) 22:55:38.90 ID:FWOdXF9zo
授乳手コキ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/22(土) 11:41:31.52 ID:LEh6i3+1O
ぱふぱふ
乳枕
69 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:13:17.07 ID:riah4iZU0
イラストリアス「指揮官様の…いつ見ても逞しいですわ♥」チュッ

指揮官「っ!」ビクッ

指揮官(ズボンとパンツを脱がされ、露わになったぺにすにキスをされる)

指揮官(キスをされただけで凄まじい快楽が襲い身体が跳ね上がる)

イラストリアス 「指揮官様ったら可愛い…私も準備にかかりますね」ヌギ…ヌギ…

指揮官(イラストリアスは着ているドレスを脱ぎ、皺にならないよう綺麗に畳むと下着も脱いで一糸纏わぬ姿になる)

イラストリアス「本当は汚れてもいいのですが…メイド隊の人達に尋問されてもいけないので♥」プルンッ

ムニュンッ ギュッ

指揮官(恥じらいながら乳房を俺の口に押し付けると片手でペニスを愛撫し始めた)

イラストリアス「指揮官さま、遠慮せず口に含んでもいいのですよ?えいっ♥」グッ

指揮官「んぐっ……ん…んふっ」ヂュルッ…レロッ

イラストリアス「んっ♥ いいですよ…そのまま指揮官さまの心の闇を晴らしてみせます♥」シュコッ…シュコッ

指揮官(乳房を口に含み先端部を舌で愛撫するもイラストリアスは拒否する様子を見せなかった)

指揮官(それどころか喜ぶようにペニスへの愛撫するペースを早め、更に亀頭の部分も責めていく)
70 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:13:53.81 ID:riah4iZU0
指揮官「イラストリアス…そろそろ出そうだ…んっ」チュパッ…レロッ…

イラストリアス「いいですよ♥ 指揮官の欲望、思いっきり出してください…あっ♥」ビクッ

指揮官(仕上げと言わんばかりに亀頭の部分を優しく掌で擦るられると限界を迎えた)

指揮官「……出るっ…!」ビクッ

ビュッ ビュルルッ

イラストリアス「きゃっ!」

指揮官(身体が跳ね上がると同時に射精するとイラストリアスの手が白く汚れていく)

指揮官(精液塗れになった手を軽く舐めるとイッたばかりで敏感になっているペニスへ顔を寄せてきた)

イラストリアス「指揮官さま、まだ物足りませんよね?安心してください♥ これからが本番です♥」ペロッ…レロッ…

指揮官「はぁ、はぁ…うぐっ…やめ、もう十分、くっ…」ビクッ

指揮官(俺の言葉に耳も貸さずイラストリアスはペニスを舐め回す)

指揮官(暫く舐められているとペニスは再び元気を取り戻した)

イラストリアス「うふふ、まだいけますね…指揮官さま♥」ニッコリ

指揮官(イラストリアスは幸せそうに微笑んだ)

指揮官(嬉しい事に変わりは無いが…身体がもつか心配になった)
71 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:15:10.39 ID:riah4iZU0
ズブブッ…

イラストリアス「あ、あぁっ…んんっ♥」ビクッビクッ

指揮官(騎乗位の形でイラストリアスはペニスを秘部に挿入し、大きく震えた)

指揮官(根元まで呑み込むと膣肉がペニスを締め上げてくる)

指揮官「っ…動いて、いいか…」

イラストリアス「構いませんわ…指揮官さまの全てをイラストリアス にぶつけてくださいっ♥」

指揮官(その言葉を合図に躊躇なく腰を動かし始めた)

指揮官(本能に任せて深く突き上げる度にイラストリアスが声を上げ、乳房を揺らさせる)

指揮官(裸体も隠さずに全てを曝け出してる姿に勢いは更に増していく)

指揮官「イラストリアス、ダメだ…きもちよすぎて腰が止まらないっ…」パンッパンッ パチュンッズチュッ

イラストリアス「んっ♥ うぅっ♥ 指揮官さま、もっと、激しくしても…あっ♥」ビクッ

指揮官(獣のように突いている内に限界が近付いてきた)

指揮官(膣圧が上がると同時に射精感も高まる)

指揮官「イラストリアス、そろそろ出る…」パンッパンッ

イラストリアス「はいっ…指揮官さまの全て、イラストリアスに吐き出してくださいっ♥」グッ

指揮官(更に一層ペニスを締め上げると瞬く間に限界を迎え)

ドクンッ…

ビュルッ ピュプッ ピュルッ…

イラストリアス「ーーっ♥ 指揮官さまの温かい精液、私の子宮に…♥」ビクッビクッ

指揮官「っ…はぁ…はぁ…」

指揮官(彼女の子宮に精液が注がれた)

指揮官(イラストリアスが快楽に浸ってる間、彼女の汗が俺の身体に降りかかる)

指揮官(俺は彼女の汗を少しの間堪能する事にした)
72 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:15:38.29 ID:riah4iZU0
…………

イラストリアス「指揮官さま、如何ですか?」ムギュッ♥

指揮官「…悪くない」

指揮官(お互いに汗まみれでイラストリアスの胸に顔を埋めている)

指揮官(柔らかい感触と温もり、汗ばんだ皮膚が伝わってくる)

指揮官「でも…これだと寝にくいな」

イラストリアス「それなら…指揮官さま、仰向けになってください♥」

指揮官「こうか?」ガバッ

モニュッ

イラストリアス「これなら寝やすい筈です♥」

指揮官「胸を腕で挟んでるのか…これは寝やすいけど…恥ずかしいな」

イラストリアス「恥ずかしがる事なんてありませんわ♥ 指揮官さま、遠慮せず私の光を堪能してください♥」

指揮官(そう言われて小一時間、彼女に甘える事にした)

指揮官(そして二人とも裸のまま眠りについた)
73 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:16:54.07 ID:riah4iZU0
(翌日・執務室)

指揮官「本当に綺麗に纏まってる…」

イラストリアス「はい。分かりやすいようファイル別に仕分けておきました」

指揮官「本当に助かる……よし!今日も頑張るか」

イラストリアス「指揮官さま」

指揮官「何だ?」




イラストリアス「また心の闇が深まったら遠慮せずイラストリアスの光を貰ってくださいね♥」ニコッ
74 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/23(日) 23:18:14.67 ID:riah4iZU0
イラストリアス編終わり そしてここまで
次は……鉄血の指導者か主人公組の予定です

6月も終わりそうなのでそろそろ切り上げます
見たいシチュとかありましたら言ってみてください。可能な範囲であ」ば拾う…と思います
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/24(月) 18:38:41.00 ID:T85y2/GK0
指揮官と主人公組のハーレムで誰が一番パイズリでイカせられるか競争
76 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/24(月) 23:14:02.63 ID:4KV4HxNG0
・ビスマルク【指揮官と指導者】



(鉄血寮 ビスマルクの部屋)

ビスマルク「指揮官ありがとう。本当に助かったわ」

指揮官「いや、このくらい礼には及ばないさ」

指揮官(溜まった書類を片付けた夜、ビスマルクに頼まれて鉄血寮の駆逐艦や潜水艦に室内へ戻るよう指示を下した)

指揮官(彼女曰く『指導者の私だけではみんなを部屋に戻すのに骨が折れたから指揮官である貴方の鶴の一声が欲しかった』との事)

指揮官「しかし…いいのか?鉄血の指導者様の部屋にお邪魔させてもらって」

ビスマルク「これくらい構わないわ。お礼ぐらいさせて」スッ

指揮官(ビスマルクは秘伝冷却水を差し出してきた)

指揮官「それじゃあ、お言葉に甘えさせてもらおう」ガシッ

ビスマルク「ふふっ、その意気よ」

指揮官(受け取った冷却水を飲み始める)

ビスマルク「ところで指揮官、お互いに初めてを捧げた夜の事覚えてる?」

指揮官「…どうしたんだいきなり」

指揮官(冷却水を飲み終えた所で動きがピタりと止まる)
77 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/24(月) 23:14:42.35 ID:4KV4HxNG0
ビスマルク「…あの時の指揮官、凄かったわよね。私を腰が立たなくなるまで続けた上に身体まで蹂躙して」

指揮官「………」

ビスマルク「あなたが指揮官という立場上、色々と溜め込んでいるのは理解してるけど限度という物があったんじゃないかしら?」

指揮官「…悪いと思っている。本当にすまなかった」

指揮官(指導者という立場だからか感じる威圧に謝らずにいられなかった)

ビスマルク「…合意の上で行った事に謝罪する必要は無いわ」

ビスマルク「ただー」

ガシッ

指揮官「っ!?」

グイッ ドサッ

指揮官(目にも留まらぬ速さでビスマルクに仰向けに押し倒された)

指揮官(目を開けるとビスマルクの顔が眼前にあって)



チュッ…



ビスマルク「ー私と同じぐらい辱めを受けてもらわないと鉄血の指導者として許せないのよ」

指揮官(そのまま押さえつけられたままキスをされた)
78 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/24(月) 23:17:29.48 ID:4KV4HxNG0
かなり短いけどここまで

今回はずっとビスマルクのアネキのターンです
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/24(月) 23:26:28.03 ID:1yN8FfWSo
おつ
兄貴?
80 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:05:10.86 ID:dISrTQzA0
ドサッ ギシッ…

ビスマルク「指揮官、覚悟は出来てる?今夜は私の好きにさせてもらうわ」プツ…バサッ…

指揮官(そのままベッドの上に運ばれて馬乗りにされると、ビスマルクはそのまま服を脱ぎ始める)

指揮官(徐々に露わになっていく素肌、外される下着に視線を奪われていた)

指揮官「…いつ見ても綺麗な身体だ」

ビスマルク「お世辞を言っても無駄よ?」ガバッ

指揮官(すべてを脱ぎ終えて一糸纏わぬ姿になると姿勢を変え、下腹部を俺の顔の前に向けてきた)

指揮官(ビスマルクの目前には、ズボン越しに勃っているペニスがあった)

ビスマルク「私の裸を見ただけで硬くするなんて…指揮官も変態ね」

ズルッ

指揮官(ズボンとパンツを一気に降ろされると硬くなったペニスが勢いよく飛び出した)

指揮官(ビスマルクは優しく手に触れたかと思うとスッと裏筋を指先で撫でてきた)

指揮官「っ!」ビクッ

ビスマルク「…こういうのが効きそうね」シュコ…シュコ…

指揮官「うぁっ……くっ…」ビクッ

指揮官(ビスマルクは焦らさんと言わんばかりに指先で優しい快楽を与えてくる)

指揮官(強すぎない程の快楽に耐えていると唐突に口に含んできた)

指揮官「うぐっ…」ビクンッ

ビスマルク「ん…ダメ、大きすぎて入りきらない…んふっ…」ジュルッ…ジュプッ

指揮官(限界にまで肥大化しているペニスを必死に口で愛撫する)

指揮官(一方的に責められていると、ビスマルクの秘部が濡れていて愛液を垂らしている事に気付いた)
81 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:05:48.10 ID:dISrTQzA0
指揮官(それを見逃す筈も無く腰を腕で捕まえると音を立てながら秘部を吸い上げた)

ズズズズッ

ビスマルク「んんんっ!」ビクッ

指揮官「ビスマルクのここ…濡れてて美味そうだ…」レロッ…ピチャッ…

ビスマルク「あっ、んっ………んふっ…」ジュプッ…ジュポッ

指揮官(ビスマルクは秘部を責められるも懸命にペニスへのフェラを続けた)

指揮官(俺も負けじと秘部を責めたが、ビスマルクの方が上手だったらしく舌を入れて吸い上げる前に)

ジュプッ…ヂュウゥゥッ

指揮官「っ、ダメだ…出る…!」ビクンッ

ドプッ…

ビュッ ビュルッ ピュルルッ

ビスマルク「んんっ…!」ビクッ

指揮官(俺が先に限界を迎えた)

指揮官(ビスマルクは口内に吐き出された精液を必死に飲み込んでいる)

指揮官(指導者といえど、初めてのフェラだったからか飲み干すのに若干時間がかかっていた)
82 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:07:03.22 ID:dISrTQzA0
ガバッ

ビスマルク「どう?鉄血の指導者の実力は」

指揮官「ああ……強すぎる。完敗だ」

ビスマルク「それで褒めてるつもり?…指揮官、まだこれで終わりじゃないわ」

ヌチュ…

指揮官(騎乗位の形になるとビスマルクはびしょ濡れの秘部をペニスの先端部に当てがってきた)

指揮官(十分すぎる程攻めたからか秘部からは愛液が垂れ、脚が震えている)

ビスマルク「指揮官…私の大事な所、もう限界なの…挿れてもいい?」

ビスマルク(オイゲンの言ってた通りにやれば…うまくいける筈…)

指揮官「いつでもいいぞ…ビスマルクの裸を見てたらまた硬くなってきた」

ビスマルク「こんな時にまでからかわないで……いくわよ」


ズブッ… ズブブブッ…


ビスマルク「あ……んっ……ううぅぅ……っ♥」ビクビクッ
83 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:08:21.92 ID:dISrTQzA0
指揮官(ペニスを奥深くまで挿入するとビスマルクは大きく痙攣して仰け反る)

指揮官(同時にペニスを締め上げられて凄まじい快楽に襲われる)

ビスマルク「っ…ダメ、腰が無意識に…動いて…っ」パンッパンッパンッ

指揮官「っ……くっ…」ビクッ

指揮官(ビスマルクは普段の振る舞いからは想像も出来ない程淫らに腰を動かしていく)

指揮官(縦横に揺れる乳房や汗塗れの裸体を見るだけで射精感がより高まる)

ビスマルク「指揮官の、一回出したのになんで…こんなに硬……あっ♥」パチュン パチュンッ ズチュッ

指揮官「ぐっ……うぁっ…」ビクッ

指揮官(ビスマルクは射精を促すように膣圧を上げてきた)

指揮官(一方的に彼女に攻められていると限界が近付いてきた)

指揮官「ビスマルク、そろそろイキそう…だ…」

ビスマルク「出して…指揮官の全部、受け止めてあげるっ…」グッ

指揮官「ぐっ……出る…っ!」ビクンッ

ドクンッ…

ドプッ ビュルッ ビュプッ

ビスマルク「ーーっ……指揮官の精液が私の中、に…気持ちいい…」ビクンビクン

指揮官「はぁ、はぁ……っ」

指揮官(意識が飛ぶような凄まじい快楽に襲われがらビスマルクの子宮に精液を吐き出した)

指揮官(ビスマルクは汗塗れの裸体を隠さず絶頂の余韻に浸っている)

指揮官(ビスマルクがこの体制を解くまで俺は、この普段見せる事のない裸体を視姦していた)
84 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:08:54.61 ID:dISrTQzA0
…………

ビスマルク「指揮官、今夜は私の部屋で寝なさい」ムニュッ

ビスマルク「鉄血の指導者直々の命令よ」

指揮官(ビスマルクはそう言いいながら脚を絡め、俺の顔を胸へと抱き寄せた)

指揮官(これでは逃げようが無い)

指揮官「分かったから拘束を解いてくれないか…」

ビスマルク「却下よ。…感情表現で上手く表せないけど…今は離れたくないの…」ギュッ

指揮官「…なるべく息苦しくしないようにしてくれ」

指揮官(胸に顔を埋めながら彼女の温もりや肌を感じている)

指揮官(そうやって彼女に抱かれている内にいつの間にか眠りに落ちた)
85 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:10:05.32 ID:dISrTQzA0
(翌朝 母港)

指揮官「はぁ…今日も書類の山を整理するんだろうな…」

ビスマルク「始める前から意気消沈しないの。私も手伝うから頭を上げて、シャキッとして」

指揮官「すまないな…ビスマルク、ありがとう」

ビスマルク「秘書艦として、鉄血の指導者としても当然よ」


U-556「あっ!」

ビスマルク「あら、U-556おはようー」

U-556「び、ビスマルクのアネキ!指揮官!おはようございます!」

指揮官「おはよう(…なんだ?様子が変だな)」

U-556「あ、あのっ!」

指揮官「どうしたんだ朝から?」

U-556「ビスマルクのアネキと指揮官が二人きりで部屋にいる時は、あたしが絶対に誰も入れないよう尽力を尽くします!だからこれからも二人で……って、何言ってるんだあたし!?」

指揮官「」

ビスマルク「」

U-556「い、今言った事は忘れてくださいっ!今から授業を受けに行ってきます!」ダッ


その後、U-556を始めとした一部の鉄血艦達に昨夜の行為を盗み聞きされてた事が発覚した
(盗み聞きした鉄血艦達は後にビスマルクと指揮官の二人からお叱りを受けた)
以来、ビスマルクは指揮官の自室で行為を行うようになった………らしい
86 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/26(水) 23:11:06.66 ID:dISrTQzA0
ビスマルク編終わり そしてここまで
最後は…主人公組の予定です

ハーレムは考えてますが体制とか色々悩んでます……後は胸(ラフィーを見て)
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:17:15.80 ID:VErPmLYH0
書く人によって曖昧なジャベリンはともかくラフィーは貧乳のままにしてほしいです
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/26(水) 23:20:47.06 ID:mHDi9CiDo
ジャベリンは公式で結構あるレベルっぽい
89 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/27(木) 22:10:04.14 ID:1foVPnM10
唐突な安価


指揮官にお互いの初めてを捧げるKAN-SENを主人公組の中から一人だけ 安価下
(ズリに加えて全員の初めてを貰ってたら流石の指揮官でも耐えられないので…)
(アイリスイベ開催中なので短めに済ませそうです…お許しを)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/27(木) 22:10:40.38 ID:5C1FZzzTO
ジャベリンで
91 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/27(木) 22:49:10.48 ID:1foVPnM10
・主人公組4人【腕の中いっぱいのーー】




(母港・自室)

指揮官「……すー……zzZ…」

ヴェスタル「…寝不足と過労ですね」

明石「綾波、ジャベリン 、ラフィー、Z23の4人を全員改造、レベル120、ケッコン且つ好感度200、強化値MAXetc…」

明石「4人を適度に休ませながら前述の内容を全部成し遂げたらしいにゃ…」

明石「一睡もしないで数日かけてやればこうもなるにゃ」

ヴェスタル「指揮官には一応、睡眠剤を投与しておきました」

明石「そのロマンを求める執念を母港や艦隊の為に活かしてほしいにゃ…」

明石「さ、もうやるべき事はやったから明石達は本来の仕事に戻るにゃ!」

明石「指揮官の警護は綾波達に任せるにゃ」

ヴェスタル「はい、私から伝えておきますね〜」


ガチャ バタンッ

指揮官「…………」スヤァ…
92 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/27(木) 22:51:49.84 ID:1foVPnM10
(一時間後)

キィー… バタンッ

カチッ

「鍵は閉めたです」

「今ここにいるのは指揮官とジャベリン達だけ…きゃ〜!」

「ジャベリン、静かにして!」

「指揮官…ぐっすり寝てる」


指揮官「…………」クカー


「えへへ…指揮官」

「私達をこんな気持ちにした罪は重いですよ?」

「目が覚めても…ラフィー達からは逃げられない」

「5人でなら、一緒に気持ちよくなってもいいです」



「それじゃあ…前に明石から買った例の薬、指揮官に飲ませるです」
93 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/27(木) 22:56:51.10 ID:1foVPnM10
短いけどここまで

ズリは…二人で挟み込む形でもいいでしょうか(指揮官の限界とラフィーの胸を考えて)
薬は口移しで飲ませる予定で誰にやらせるか安価を取る予定でしたが…やめました。四人で少しずつ飲ませていった設定でいきます
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 08:07:01.67 ID:w7AL37bP0
ジャベリン&ラフィー、綾波&23という組み合わせでどうでしょうか
95 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/28(金) 23:24:27.99 ID:3E8n/jQg0
指揮官「……ん…」パチッ

指揮官(ん…此処は…自室か)

指揮官(確か無茶しすぎて倒れたんだっけな…後で明石やヴェスタルに礼を言わないと)

ズリュッ…ズプッ…

指揮官(…? 何の音だ?)

「ラフィーちゃん、顔が近い…」

「胸の差がここで響くなんて…」

指揮官(っ、何だこれ…下半身に開放感が…というか股間が気持ちいい…)

指揮官「何、が…」ググッ…


ジャベリン「あ、指揮官!目覚めはどうですか?」ズリュッ…ズチュッ…

ラフィー「指揮官、どう?気持ちいい?」

ラフィー(ラフィーの胸小さすぎて…挟みにくい…)


綾波「ニーミの胸…綾波より大きいです」

Z23「あまり見ないでください…」モジ…


指揮官(目が覚めると裸のジャベリンとラフィーが下半身を側面から挟み込む形で露出している下半身のペニスを互いの胸に挟み、攻め上げていた)

指揮官(近くには同じく裸の綾波とニーミがいる)
96 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/28(金) 23:25:37.32 ID:3E8n/jQg0
指揮官「ーお前達、何をして……っ」ビクッ

指揮官(目が覚めて間もなくペニスを快楽が襲い始めた)

ジャベリン「ここまで私達を愛してくれた指揮官にお礼がしたくて!」

ラフィー「4人で此処に来た…指揮官、ラフィー達の愛、伝わってる?」

綾波「指揮官…綾波達は指揮官の事が大好き、です」

Z23「物凄く恥ずかしいですが…私達の気持ち、受け取ってください!」

指揮官「んな事しなくていい…ぐっ…」ビクッ

指揮官(2人の胸に挟まれているペニスが早くも限界を迎えそうになった)

指揮官「ジャベリン、ラフィー…それ以上やられたら、出…」

ジャベリン「(口移しで分けて飲ました薬が効いてる!) ラフィーちゃん、一気にいこう!」ズチュッ…ズリュッ…

ラフィー「うん…」ペロッ…ヌチュッ

指揮官「っぁ……ぐ……っ!」ビクッ

ドプッ …

ビュッ ビューッ ビュルルッ

ジャベリン「きゃあっ!」ビチャッ

ラフィー「っ…沢山出た…」ビチャッ

指揮官(腰が浮くと同時に精液が吐き出され、2人の顔や胸を白く汚していく)

指揮官(かかった精液をジャベリンとラフィーは愛しそうに指先で絡め取り、口へと運ぶ)

指揮官(射精が収まり顔や胸の精液を舐め尽くすとペニスを胸から解放してその場から退き、交代する形で綾波とニーミが俺の両側に座った)
97 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/28(金) 23:26:11.07 ID:3E8n/jQg0
綾波「指揮官、次は綾波とニーミが気持ちよくするです」

Z23「こういうのは初めてですが…頑張ってみせます!」

指揮官「待て…まだイったばかりで……っ」ビクッ

指揮官(射精したばかりで敏感になっているペニスを今度は綾波とニーミの胸が挟み込む)

指揮官(射精したばかりなのに萎える様子が無い 何かされたのだろうか)

綾波「ニーミの胸…やっぱり大きい、です」ズリュッ…ズプッ…

ニーミ「言わないでください!綾波だって、それなりにあるじゃないですかっ!」ズチュッ…ズリュッ…

ラフィー「ラフィーが…一番小さい…」ズーン

ジャベリン「ラフィーちゃんはこれから大きくなるよ!」

指揮官(4人の雑談を聞きながら俺はペニスを襲う快楽に震えている)

指揮官(綾波もニーミも胸が大きいからかジャベリンとラフィーの時より快楽が増していた)

指揮官「うっ……ダメだ、もう… イキそうだ…」ビクッ

綾波「指揮官、相変わらず早漏です…」ズプッ ズリュッ

Z23「私達が受け止めてあげますから…我慢せず出してください!」ニュプッ ズリュッ

指揮官「っ……!」ビクンッ

ビュプッ ビュルッ ビュルルッ ドプッ

綾波「くっ…」ビチャッ

Z23「きゃっ!」ビチャッ

指揮官(絶頂を迎えると同時に先程と変わらない量の精液が吹き出し、綾波とニーミを汚していく)

指揮官(射精が収まるとジャベリンとラフィーの時と同じように精液を指で絡め取り、口へと運ぶ)

指揮官(少し経った後にペニスは解放されたが、二回も射精したにも関わらず萎える様子を見せない)
98 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/28(金) 23:31:12.38 ID:3E8n/jQg0
指揮官(二度の射精による快楽に浸っているとジャベリン達が集まって会話を始めた)

ジャベリン「綾波ちゃん、ニーミちゃん、ラフィーちゃん……指揮官の初めて、ジャベリンが貰っていい?」

綾波「構わないです」

Z23「いいですよ(残念だけど…後からでも指揮官に私の初めてを捧げられるなら…)」

ラフィー「うん…ジャベリンが一番乗り…」

ジャベリン「ありがとうみんな…指揮官」クチュッ…

指揮官(ジャベリンは騎乗位になるとペニスをびしょ濡れの秘部に当てがい)



ジャベリン「指揮官、ジャベリンの初めてを貰ってください」ニコッ

指揮官(満面の笑顔を向けた)
99 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/28(金) 23:35:09.29 ID:3E8n/jQg0
ここまで
3P+レズアンか意地でも全員絡めるか考えてます
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 23:43:16.87 ID:7JdaQBeLo
うーんまかせる!
おつおつ
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 23:46:00.45 ID:JamGG3Ouo
代るがわる交代しながら3P+えっちを眺めながらレズでもいいと思います!
102 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 21:14:44.35 ID:RzBQu9oD0
唐突な安価


指揮官の顔に跨るKAN-SEN 綾波ラフィーZ23の中から一人 安価下1
(交代は指揮官が持たないので見送らせてください…)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:17:25.44 ID:6MX7PkCsO
悩ましいけどラフィーちゃんで
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 21:17:34.55 ID:RhOJTYl7o
綾波
105 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:47:44.35 ID:RzBQu9oD0
指揮官「待てジャベリン、これ以上は……くっ」ビクッ

指揮官(秘部が亀頭の部分を擦っただけで反応してしまう)

指揮官(更にラフィーがジャベリンと向き合う形で俺の顔に跨ってきた)

指揮官「ラフィー、何を…」

ラフィー「指揮官、舐めて?」

ジャベリン「ラフィーちゃん…」

ラフィー「ジャベリンだけずるい…ラフィーも気持ちよくなりたい」

指揮官(丸見えになっている秘部は濡れていて愛液が垂れている)

指揮官「…後悔するなよ?」

ジャベリン「はい!」

ラフィー「ラフィー達は指揮官が大好きだから後悔なんて…ない」

指揮官「分かった…じゃあ、いくぞ」


ズブッ ズブブブッ……

ブチッ

ジャベリン「ーーっ!!」ビクッビクッ



レロッ…ヌチュッ ペロッ

ラフィー 「んっ…♥」ビクンッ
106 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:48:20.10 ID:RzBQu9oD0
ジャベリン「あっ、ぐ……ぅ…っ」ポロポロ

ラフィー「あっ♥ んっ…指揮官、もっと舐めて…」ビクビクッ

指揮官(ラフィーの媚声に混じってジャベリンの涙声が聞こえる)

指揮官(処女膜が破けて激痛に襲われているに違いない)

指揮官(快楽に襲われながら心配をしていると)

ジャベリン「指揮官、私は大丈夫ですっ…我慢しないで、動いてください…!」ポロポロ

指揮官(ラフィーが跨っていてジャベリンの表情は見えないが、恐らく笑顔で応えているのだろう)

指揮官「分かった…動くぞ…」パンッ…パンッ…

ジャベリン「あっ、ひぁっ、ん……うぅっ…!」ビクッビクッ

ラフィー「んっ♥ 指揮官、舌挿れて…」グイッ

ヂュウゥゥゥゥッ

ラフィー「ーーーっ♥」ビクビクッ

指揮官(舌を挿れて吸い上げるとラフィーは大きく痙攣した)

指揮官(突かれているジャベリンは以前痛みに堪えている様子だが、途中から痛みが快楽に変わったようで気持ちよさの混じった声に変わっていく)
107 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:48:56.50 ID:RzBQu9oD0
「綾波、何を…んっ♥」

「ジャベリンとラフィーだけ気持ちよくなってるのは解せない、です…」

指揮官(横から変な声が聞こえてラフィーの秘部への愛部を中断して、腰を動かしながら少し顔を横に向けると)


綾波「ニーミの胸、綾波より大きい…です」チュパッ…レロッ クチュクチュ

Z23「そんな事、言わな…んっ♥ 指揮官が見てるのにっ♥」ビクッ


指揮官(ニーミが綾波に押し倒されて胸を吸われながら秘部を指先で弄り回されていた)

指揮官(KAN-SEN同士の同性愛を見てペニスの勢いが急激に増した)

ジャベリン「ひぁっ♥ 指揮官のおちんちんが、また大きく…♥」ビクッビクッ

ジャベリン「綾波ちゃんとニーミちゃんの絡みを見て大きくするなんて、指揮官のえっち…♥」ビクッビクッ

ラフィー「指揮官、続き…」ズイッ

指揮官(ラフィーに秘部を押し付けられると舌を挿入して愛撫を再開する)

指揮官(ジャベリンは痛みがもう消えたようで快楽に浸りながら俺を挑発してくる)

指揮官(その言葉に反応したのか腰を動かすスピードを上げた)
108 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:49:27.71 ID:RzBQu9oD0
ジャベリン「あっ♥ 指揮官っ、ジャベリンは今、最高に幸せですっ♥」パンッパンッパンッ パチュンッ

ラフィー「んうぅっ♥ あっ、う……あっ」ビクッビクッ


Z23「綾波、ダメっ♥ KAN-SEN同士なのに、こんなっ…♥」ビクッビクッ

綾波「っはぁ、はぁっ…」ズチュッ ズチュッ


指揮官(ジャベリンとラフィーは完全に堕ちたようで絶え間なく身体を動かしてる)

指揮官(横目で見ると綾波とニーミが秘部や乳首を擦り合わせていた)

指揮官(混じり合う4人のKAN-SENの媚声を聞きながら無我夢中で腰を動かし、目の前の秘部を吸い上げている)

指揮官「ジャベリン、そろそろ出そうだ…」パンッパンッ パチュンッズチュッ

ジャベリン「はぁ…はぁ…指揮官、一緒にイキましょう…!」ビクッビクッ

ラフィー「ラフィーも…もう…」ビクンビクン


綾波「ニーミ、綾波達も…」ズチュッ ズチュッ ヌチュッ

Z23「いぁっ♥ あ、んっ、んあぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(俺以外の4人も限界が近いようで大きく震えている)

指揮官(最後の仕上げと言わんばかりにジャベリンを深く突き上げ、ラフィーの敏感な突起を強く吸い上げた)
109 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:50:01.21 ID:RzBQu9oD0
ドクンッ…

ドプッ ビュッ ビュルルッ ビュプッ

ジャベリン「ひあぁ、ぁ…っ♥ 指揮官の熱いのがいっぱいジャベリンの、中に…♥」ビクッビクッ

ヌチュッ…ズズズズズッ

ラフィー「んぁっ、あ……ぅ……っ♥」ビクッビクッ

プシャアァァァ

綾波「ふあぁ、ぁ……っ……♥」プシャアァァ

Z23「あっ、う……っ♥」プシャアァァ


指揮官「はぁ、はぁ……っ」ビクッビクッ

指揮官(俺がイクと同時にジャベリン達も限界を迎えた)

指揮官(ジャベリンは挿入したまま絶頂の余韻に浸り、ラフィーは俺の顔に秘部を擦り付けながら前のめりに倒れている)

指揮官(綾波とニーミは汗ばんだ身体を重ねたままジャベリンと同じく絶頂の余韻に浸っていた)
110 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:52:30.22 ID:RzBQu9oD0
……

ジャベリン「しきか〜ん♥」ギュッ

綾波「綾波、一人だけ指揮官の身体に抱きつくのはずるいです」

ラフィー「指揮官、ハーレム…」

Z23「少し離れてください!指揮官に抱きつけないじゃないですか!」

指揮官「お前ら…」

指揮官(事後、ベッドの中に裸のジャベリン達が入ってきた)

指揮官(身体の上にジャベリン、左腕にラフィー、右腕に綾波とニーミがいる形になってる)

指揮官(ベッドが壊れないか心配してるといきなり4人同時にキスをされた)


ジャベリン「指揮官、今は目の前の幸せを堪能しましょう!」

綾波「指揮官の腕、暖かいです…」

ラフィー「指揮官、いい匂いがする…」

Z23「あの…指揮官!誰の胸が一番ー」



指揮官「ロマンを求めるつもりが…どうしてこうなった」

指揮官(これからは、今まで以上に忙しい日々が始まりそうだ)




その後、アーク・ロイヤルに絡まれたりロリコン扱いされたりしたが…なんやかんやあって4人と幸せな毎日を送っている
因みに残り3人の処女も半ば強引に貰われました

誰の胸が一番気持ちよかったかは…貴方のご想像にお任せします
111 : ◆SKSkiNDop40/ [saga]:2019/06/29(土) 22:54:52.04 ID:RzBQu9oD0
ここまでお付き合い頂きありがとうございました。
本スレは一旦ここらで切り上げたいと思います


エロ以外の部分が適当で申し訳ありません
エロにだけ力を入れる方針なので暖かい目で見て頂けると恐縮です
モナークやプリンツも書く予定でしたが時間が無いので断念しました

気が向いたらまた何か書くかもしれませんがコミケが近い上にスレ主のメンタルが若干不安定になってます
当分会う事は無いでしょう


金アイリス砲の設計図掘り、頑張ってください
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:09:12.41 ID:sowYKvKd0
乙です。なんだかんだでやっぱりジャベリンが可愛い……
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 23:21:36.05 ID:QBn+jzlno
おつおつ
まってるよ
ありがとう
76.17 KB Speed:0.5   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)