【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】

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186 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 13:05:25.48 ID:L07nQwu80
式「…………お前……」

着物の上から、優しく尻を撫でる。

式「……くそ」

ぐだ男「ん、約束通りノーパンだね」

式「好きにしろ……でも、負けたら倍返しだぞ、覚悟しろ……」

キッと睨みながら、彼に尻を撫でられる。

ぐだ男「わかってるよ、まあでもその前に楽しもうよ」

そう言いつつ、部屋に連れ込む。



エッチの内容、>>下、>>下2
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 13:06:18.44 ID:Ouu4T+Jo0
レイシフト先で本格屋外イチャイチャセックス。必要時以外は服も着れない裸嫁に完堕ちさせる。
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 13:07:07.21 ID:T+CyXq/RO
普通にキスや前戯を楽しんでいるとまんぐり返しして、今日はこっち使わないのか?と自分でアナルを弄ったりクパァしながら誘ってくる。変態だなと耳元で罵りながら邪ンヌに負けない名器に開発する。
189 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 16:03:51.96 ID:L07nQwu80
式「はぁ……は……ん、んん……」

結局敗北した式は、新宿に裸で連れ回され、人気のない公園の茂みに連れ込まれる。

式「んっ、んうっ、ひぁっ!?」

駅弁で彼女を持ち上げながら犯し、何度か子宮内に射精する。

ぐだ男「今日は燃えたね……風邪引く前に帰ろっか?」

……すると、蚊の鳴くような声で彼を止める。

式「今日は……こっちは、使わないのか……?」

ニヤリと笑い、彼女を持ち上げ尻穴に挿入する。

ぐだ男「変態だねぇっ、これじゃあ勝てる日も遠いなぁっ!」

式「ん、あ゛ぁぁっ!?」
190 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 16:20:08.91 ID:L07nQwu80
アタランテ「…………な、なぁ……汝よ」

マイルームでゆったりと過ごしていると、アタランテがやってくる。

ぐだ男「どうかしたの?」

アタランテ「……その、な……そ、そろそろ、溜まってきたのでは、と」

なんとなく、普段と違い歯切れが悪い。

ぐだ男「もしかして……したいの?」

アタランテ「あ、ああ……汝と体を重ねてから……意識してしまって……」

彼は笑顔を浮かべながら、なるほどと頷く。

アタランテ「い、いつもとは逆になったのは、情け無いが……頼めるのは汝しかいない」

ぐだ男「うん、任せてアタランテ」



エッチの内容、>>下、>>下2
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 16:35:36.04 ID:zjSqkjBA0
69しながら目の前で揺れる尻尾を触って扱いてみたり舐めてみたり弄りたおしてイかせ尻尾イキを仕込む
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 16:50:15.05 ID:mhFMBlLOo
獣耳をわしゃわしゃしつつイラマチオ
193 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 18:13:13.70 ID:L07nQwu80
アタランテ「んも……ぢゅるっ、んもっ、んっ、んむっ」

彼女の秘部に舌を入れ、奉仕しているアタランテを感じさせる。

ふと、目の前にフラフラと動く尻尾を掴む。

アタランテ「んっ、ひっほ……やめ、ふあっ!?」

尻尾を刺激しつつ、秘所を刺激する。

快楽を紐付けし、尻尾を性感帯に開発していく。

アタランテ「んむ……っん、んく、きゅ……ぷはっ」

ぐだ男「ふー……俺の番でいいかな?」

アタランテ「あっ、ああ……」

体勢を変え、ベッドに腰掛けた彼は奉仕するアタランテの頭を撫でる。

彼の指が触れるたび、耳はピコピコと動く。

戯れに頭を腰に押し付けると、わずかな抵抗だけで根元まで加える。

喉奥に当たる感触と、頭を掴む手への抵抗を感じながら胃袋に直接流し込む。

アタランテ「ぶはっ……はぁ……はぁ、らん、ぼうすぎ、だ……はぁ……っ、はあ……」

ぐだ男「頑張ったねアタランテ、凄いなあ」

頭を撫でると、耳が嬉しそうに動く。
194 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 18:28:57.57 ID:L07nQwu80
モードレッド「なあ、今日はすんのか?」

……受け入れ慣れた彼女は随分と開放的だった。

赤い下着のような服で寛ぐ彼女を眺めながら、どうするか考える。

ぐだ男「……ご飯食べてからにしようか」

モードレッド「ん、そうするか」

快諾した彼女ともに食堂に向かう。

……この後行為をするという期待は両者持ちつつ、昼下がりをゆっくりと過ごす?



エッチの内容、>>下、>>下2
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 18:35:08.06 ID:hDKUJv85O
恋人繋ぎで正常位
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 18:38:41.52 ID:dp5/58JFo
他の嫁鯖達に見せつけながらセックス
駄目なら他の嫁鯖達にモードレッドの声が聞こえるような激しいセックス
197 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 19:24:30.20 ID:L07nQwu80
モードレッド「あ゛ぁっ、マスターッ、うぁぁっ!?」

正常位でモードレッドの体を楽しみながら、出来るだけ大きな声を出させようとする。

周りには「待て」を命じられた数名のサーヴァント達……皆、彼が堕とした者だ。

モードレッド「深ぁっ、ひ、んぎぃっ!?」

声を張り上げ喘ぐ性分のモードレッドは、壊れた蓄音機のように吠える。

どれほど自分が犯されているか、快楽か、激しいか……原始的な音は抱いている雄の価値を宣言しているようなものだ。

ぐだ男「いい感じだねっ、モードレッドッ! ご褒美だっ!」

モードレッド「ひぃぎぁぁぁっ!?」

3発目の射精を終えると、糸が切れたように気絶する。

ぐだ男「ふぅ……それじゃあ、おやすみ」

「おあずけ」させたまま、サーヴァント達を帰らせる。

ぐだ男(これで次はすごいことできるかも……逆に普通のイチャイチャもいいなぁ……)

そう思いながら、モードレッドを抱きしめ眠りにつく。
198 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 19:50:31.31 ID:L07nQwu80
ぐだ男「こんばんわー、っと」

式「……来たか、待ってたぞ……」

ぐだ男「うん、いつも通り一本勝負からだね」

裸に猫耳のカチューシャ、さらに猫の尻尾を模したアナルプラグを挿入した状態で式は待ち構えていた。

式「俺がいつまでも負けてばかりだと思うなよ」

ぐだ男「うん、俺も本気だよ、舐めてかかったことなんてないさ」

薄く笑みを浮かべながら、彼はベッドに腰掛ける。



エッチの内容、>>下、>>下2
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 19:52:43.78 ID:7yIP5Qnbo
式と正式に婚姻を結び嫁の一人としてラブラブセックス
式がリードで行為は進み、式との夫婦セックスに嵌まるようになるぐだ
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 20:03:04.16 ID:Ub/YsTi5o
子宮を重点的に攻めて膣内射精される快楽を覚えさせる
201 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 20:36:39.97 ID:L07nQwu80
教会を形どるシミュレーターの中、式は花嫁衣装で彼と交わる。

座位で、式がリードし行為が進む。

その指には、銀色に光る指輪。

式「あっ、あんっ、んはぁっ!?」

ぐだ男「可愛いよ、凄く」

長椅子に座った彼は花嫁の腰に手を伸ばす。

式「おっ、おかえひだっ、どう、だっ」

戯れに式を勝たせた結果、復讐ではなく彼女が望む行為になった。

心の底まで堕とすことに成功したのだ。

ぐだ男「はまっちゃうかもね、これ」

式「んっ、んんっ、ぁあんっ!?」

膣内射精しながら、彼女を褒める。

ぐだ男「さて、サーヴァントとしての仮初めの生とはいえしちゃったなぁ、結婚」

式「んっ、ん゛んっ、ふあっ!?」

新たな境地を開拓しつつ、式を絶頂させる。
202 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 20:39:06.31 ID:L07nQwu80
ドレイク「……んー?」

下を見ると全裸、目の前には全裸のマスター。

ドレイク「さて……なにしてたんだか……?」

酒の飲み過ぎかと思いベッドから離れようとすると、腕を掴んでくる。

ドレイク「なんだい、起きてたのかい」

ぐだ男「うん……お早う……」

ドレイク「なぁ、なにしてたんだっけ?」

ぐだ男「えっと、たしか……」

お互い裸のまま、再び指をからめ合わせる。



エッチの内容、>>下、>>下2
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 20:40:54.29 ID:+qc6dyCWO
恥ずかしくなるような可愛いおねだりをさせる
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 21:06:16.32 ID:S0cVycbTo
上の後、頭を撫でながら対面座位で可愛がる
205 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 22:12:12.85 ID:L07nQwu80
……時間は少し遡る。

彼女と身体を重ねてから頻繁に男女として身体を重ねていた2人。

時に激しく時に甘く。

彼女の持ち前の懐の深さで大概のプレイは試した後……彼は趣向を凝らしてみた。

ドレイク「……ん゛……マスターァ、アタシのここぉ、沢山可愛がってくれぇ」

猫なで声で彼に媚び、秘所を指で広げる。

ドレイク「マスターのぉ、でっかいオチンポでぇ……可愛がってくれよぉ」

媚びに媚びた彼女らしからぬ発言、彼は微笑み彼女を膝の上に……座位で挿入する。

ドレイク「くっ、はぁぁっ……はぁー……いやっ、恥かきがいがある、ねぇ」

ぐだ男「恥なんかじゃないよ、ドレイクはとっても可愛いよ」

頭を撫で、子宮を突く。

ドレイク「このっ……んっ、あ゛っ……バカッ、こんな時に、くひっ!?」

このままドレイクを可愛がったのち、疲れ果てると2人はベッドに倒れ眠った。
206 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 22:18:26.32 ID:L07nQwu80
……彼は薬の副作用に苦しんでいた。

ぐだ男「パラケルススめ……エッチした後も張り切れる水薬って、精力剤か……」

彼の善意からくることだが、屹立した肉棒は癒しと開放を求めていた。

ぐだ男「……仕方がない……させてくれそうなサーヴァントを、呼ぶしかない」

そうして、彼は部屋の通信機で何人かのサーヴァントを呼ぶ。



>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:19:39.48 ID:7yIP5Qnbo
ジャック
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:21:12.80 ID:iKAPlREOO
浅上藤乃
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:21:27.23 ID:Kaulbb2jo
アストルフォ
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:21:40.91 ID:zjSqkjBA0
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:22:43.21 ID:TaHuxavso
アルトリア
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:22:46.65 ID:mhFMBlLOo
BB
213 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 22:25:54.56 ID:L07nQwu80
ジャック「おかあさん、大丈夫?」

ぐだ男「なんで、ジャックが……いや、今俺は……危険だ……」

ジャック「かぜひいちゃったの? わたしたちにできることある?」

……普段は寒そうだとしか思わなかったジャックの服装に、視線が釘付けになる。

だが、だがと理性がストップをかけようとする。

ジャック「……? なにか、かたい……?」

ぐだ男「ぅっ、ぅあ……っ」

シーツ越しに屹立した肉棒を刺激される。



エッチの内容、>>下、>>下2
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:26:46.52 ID:+qc6dyCWO
両手で掴んでペロペロ
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:31:28.75 ID:zmTchIdMo
オナホを使うように無理矢理犯す
だが、ジャックの天然娼婦のロリボディはイヤらしく反応して何度も絶頂する
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 22:35:07.99 ID:EVO5/VKSO
どっちがぺろぺろするんだ
217 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 22:57:12.39 ID:L07nQwu80
ジャック「お゛ッッ、お゛ほっ、んほぉぉっ!?」

彼女はピクピクと震え、マスターに顔じゅうを舐めまわされる。

対面立位で犯されているか彼女は、持ち上げられ突くたびに全体重が子宮にかかる。

ジャック「おがっ、おがざっ、ん゛ひぃい゛あ゛あ゛ッッ!?」

まるでオナホのように乱暴に使われる。

だが才能があったのか、ジャックは快楽を処理しきれてはいないもののしっかりと感じていた。

……小さな子宮が精液で膨らんだ頃、ようやく解放された。
218 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 23:01:53.70 ID:L07nQwu80
体力を使いきった彼はカロリーを摂取しに食堂に向かっていた。

その最中、とあるサーヴァントに呼ばれ部屋に入る。

藤乃「どうでしょう、試作なんですけれど……美味しいでしょうか」

ぐだ男「うん、ちびっこ達が好きそうな甘さだね」

藤乃「よかった……こちらの方は抹茶で、甘さを控えて、甘いのが苦手な方でも食べられるように工夫したんです」

ぐだ男「……お、こっちの方が好きかも」

ドーナツの試食でいくらか体力を回復させながら、嬉しそうに笑う彼女に元気ももらう。

ぐだ男「ありがとう浅上さん、美味しかったよ……きっとちびっこも喜ぶと思うな」

藤乃「ふふ……ありがとうございます」



エッチの内容、>>下、>>下2
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 23:06:26.45 ID:iKAPlREOO
いい雰囲気なってベッドイン
優しく正常位でラブラブキスハメ
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 23:06:46.55 ID:7yIP5Qnbo
実はお菓子には麻痺薬と媚薬が入っており動けなくなるぐだ
そして、それを逆レイプするふじのん
221 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 23:27:51.84 ID:L07nQwu80
ぐだ男(……ん? おやおや、ミニぐだ男くんが元気に……痺れが……?)

藤乃「……ふ、うふ……やはり効きは鈍かったですが、お薬なら効くのですね?」

トン、と彼の肩を押しベッドに押し倒す。

藤乃「あぁ……立派な……挿れちゃいますね?」

彼に跨り、ゆっくりと腰を下ろす。

修道服のような制服で見にくいが、膣は異常に熱く締めつけてくる。

藤乃「ん、ぁ……は、う……あは、入っちゃいました……」

ぐだ男「……強引なのは趣味だよ……されるのも、するのもね」

藤乃「ぇ、ひゃっ!?」

彼は上半身の筋肉だけで身を起こし、今度は逆に藤乃を押し倒す形になる。

体位も騎乗位から正常位に変わった。

ぐだ男「毒は効かないし、効いても一時的なんだよね……浅上さん」

そう言いながら、緩やかに腰を動かし緩慢なストロークで藤乃の身体を味わう。

藤乃「ぁ……んっ……ん……んむ、ふぁふ」

キスをすれば彼女の舌が侵入し、彼もそれを受け入れる。

ぐだ男「出すよ、浅上さん」

藤乃「……藤乃、と……呼んでください……」

ぐだ男「……受け止めて……藤乃さん……っ!」

濃い精液を最奥に流し込む。

藤乃「ぁ、ん……熱、ぃ……ふ、ふふふ……見た目より、男の子、らしいんですね……」

彼の肉棒が引き抜かれると、ゴポリと精液が溢れでる。
222 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/02(火) 23:44:23.54 ID:L07nQwu80
巴「…………ッ!」

ぐだ男「おりゃあたたたた!」

上段を囮に空中で体勢を整え、とっさにガードした巴を掴みにかかる。

だが即座に追撃が弾かれ、そのまま逆に掴まれる。

ぐだ男「なぬっ!?」

掴んだまま大きく跳躍し…フィールド外へ落ちていく。

ぐだ男「ひ、卑怯だーーっ!?」

巴「ふふ、この巴、全てのキャラで強さ9のえぬぴーしーを撃破し終えましたので、この程度!

ストックは全て削られ、ゲームは終わる。

ぐだ男「……うわー……巴は強いなぁ……」

巴「終点タイマンアイテムなし、この条件ならばカルデア1でしょう!」

胸を張って誇らしげに笑う彼女に、ただただ拍手を送るしかない。



エッチの内容、>>下、>>下2
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 23:46:37.98 ID:+qc6dyCWO
タイマンゴムなしセックスで圧勝
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/02(火) 23:47:49.59 ID:mhFMBlLOo
1人でFPSをやってる最中後ろからセクハラ
225 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 00:02:04.82 ID:ddTADo060
巴「ん……あ……ぁぁっ」

1人でゲームをしている彼女を後ろから胸を揉みまくる。

背面座位で挿入したまま、巴にゲームをさせる。

巴「おっ、ほひっ、んひゃぁっ!?」

ぐだ男「戦犯かなこれ、悪いね巴」

巴「はっ……はんっ、んんんっ!?」

loseの文字が画面を覆った瞬間、下からのピストンが始まる。

彼女の背にはイった回数と射精の回数が正の字で書いてあった。

ぐだ男「私室タイマンゴムなし勝負だと俺の圧勝かなー?」

巴「んお゛、ふひっ、ま、負けですっ、巴の負けっ、れす!」

ぐだ男「素直でいいねー、10回目あたりに古参してくれたらボイチャ付きでセクハラなんてしなかったよ?」

巴「はっ、んんっ、ひああっ!?」

しっかりと敗北と彼の身体を刻みつけ、巴に何度目かの種付け射精を行う。
226 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 00:12:43.93 ID:ddTADo060
ぐだ男「……なるほどね」

アルトリア「実戦では相手の動きを予測して……いえ、ここから先は軍師の方に聞くのがいいでしょう」

ぐだ男「いやいや、経験者からの生の声も結構大事だと思うよ、そのまま俺の指揮には活かせないとは言え、役には立つでしょ?」

その言葉に、満足げに頷く。

アルトリア「なるほど、では話の続きを……挟撃の際の注意点ですが……」

そうして、アルトリアとの指揮の相談を交わすうちに夜はどんどん更けていく。



エッチの内容、>>下、>>下2
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:19:41.44 ID:aGzXV4WSo
押し倒してレイプ気味に犯す
だが、アルトリアはそれを受け入れてくれており、実質的には普通の正常位でのセックス
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:19:50.30 ID:kqqg3+nI0
このアルトリアが槍トリアの乳上なら
乳首、アナルを徹底的に開発、特にアナルに力を入れて開発して子宮を除くマンコのあらゆる部位で感じなくさせるほどに開発
常にアナルに子宮を裏側からにぎにぎ刺激する特殊な犬の尻尾付きの超極太アナルビーズを入れたままにして常に子宮、アナルのガチ深イキをしていないと落ち着かない体にさせる
セイバーの方なら安価下
229 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 00:30:46.57 ID:ddTADo060
槍でも行けるように書いたよ
指定もなかったし日付も変わったので槍の方で書きます
230 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 00:32:05.33 ID:ddTADo060
>>227、君の意見を聞こう!
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:33:01.25 ID:OasLVhEFO

>>227
聞かせてくれ、頼む!
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:40:58.00 ID:aGzXV4WSo
剣トリアイメージしてたので……>>228を剣トリア風に改造するのは無理でしょうか?
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 00:42:16.69 ID:eKKkKy7Co
今セイバーは8人くらいいるからね…
234 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 00:44:47.58 ID:ddTADo060
>>228はセイバーのアルトリアじゃなくてランサーのアルトリアでなければ満足しないのだ
また機会があれば安価を取るだろう、頑張って欲しい

再安価、>>下
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 01:09:43.93 ID:QyRsFm1AO
という事は>>228+S状結腸まで性感帯として完全開発され身も心も完全屈服己の使命やプライド、王としてのあり方などよりもぐだ男によるアナル快楽を圧倒的に優先する様に調教させられる
でも大丈夫かな?
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 01:20:00.14 ID:OasLVhEFO
>>235
なにそれ、最高だな!
237 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 07:54:30.38 ID:ddTADo060
小柄な彼女を押し倒し、彼の物をねじ込んでいく。

抵抗らしい抵抗はなく受け入られ、彼は開発に手を出す。

アルトリア「んっ、はぅっ!?」

少女らしい胸の乳首を弄りながら、子宮を重点的に突く。

アルトリア「ん……んあっ、うっふ……んんっ」

膣での開発を切り上げ、アナルを攻める。

微かに疼いていた子宮は腸壁越しでも容易く場所が分かった。

アルトリア「ます、たっ……ひああっ!?」

まだ余裕を持っていたアルトリアも、対処しきれず大きな声が漏れ始める。

そこを見極め、彼は攻勢にはいる。

アルトリア「あ゛っ、あっ、あん゛んっ!? ふあぁっ!?」

体重をかけられ、直腸と子宮を一度に躾けていく。

アルトリア「は、はあっ、はぁっ、はーっ、はー……はぁー……ふー……はぁーっ」

蕩けた表情で彼を見つめる彼女に、特製の道具をねじ込む。

アルトリア「んっ、ああっ!? まっ、マスター……こ、これは……?」

ぐだ男「大きめのアナルビーズだよ、尻尾付きの……ただ内臓バイブが特殊な動きをしてね?」

腸内のビーズが、緩慢な動きで暴れ始める。

ぐだ男「低周波もだすから響きやすいんだよ、ここに」

下腹を指でツンと突く。

アルトリア「ぁ、んんっ、はあっ……くふぅっ!?」

いつもの毅然とした表情は失せ、快楽に飲まれた彼女は可愛らしい声を上げながら感じ続ける。
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 07:57:55.99 ID:QyRsFm1AO
乳上槍トリアになったと思ったんだけど違ったのか
239 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 08:11:40.31 ID:ddTADo060
BB「こんばんわセンパイ、なにやらお暇そうですね」

部屋でくつろいでいると、背後からそんな声が投げられる。

ぐだ男「まあ暇っちゃ暇だね……」

BB「ふふふ、そうでしょう、勿論忙しくともBBちゃんを優先せざるを得ませんが」

ぐだ男「まあそうかも、それで要件とは」

BB「ああそうそう、退屈なんですよ」

彼の隣に座り猫なで声になる。

BB「虫さんにでもしようと思ったんですかワンパターンじゃないですか、ですのでセンパイにどう虐めて欲しいのか聞きに来たんです」

ぐだ男「えー……俺に要望を聞くなんて、なんて親切なんだー」

心にもないことを言いながら、脱する方法を考える。



エッチの内容、>>下、>>下2
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 08:15:47.69 ID:qBgMK7BGo
両手足を縛り、猿轡を咥えさせてオナホのように犯す
BBも、それは望んでいたようで必死にぐだの逸物を締め付ける
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 08:51:15.22 ID:paJlKW0J0
このBBはどのBBなのか
安価下
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 09:37:07.28 ID:eKKkKy7Co
途中から攻守交替 マスターを縛り上げディルドのように飽きるまで搾り取る
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 11:15:20.72 ID:QM0ipMspO
このBBは(水着)とか付いてないし普通のBBやろ
244 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 12:59:58.37 ID:ddTADo060
BB「んっ、あんっ、ぁんっ、んんっ!」

猿轡に目隠し、その上で手足も封じて後背位で犯す。

ぐだ男「感じてるね、BBちゃんっ、好きなのかなこういうのっ!」

BB「んんんっ!?」

腰を掴み、子宮に注ぐ。

膣が激しく吸い付き、精液を搾り取ろうとする。

BB「は、はぇ……さすが、ですね…………センパイッ!」

ぐだ男「なぬっ!?」

引き抜かれた瞬間後ろに倒れ込み、彼に跨る。

BB「お淑やかなBBちゃんは傷つきました……あとスイッチが入りました……ので、復讐ですセンパイ!」

その言葉とともに、膣がうねり彼の腰の上で彼女は跳ねる。

BB「生ディルドの刑ですっ! んっ、んぅっ!」

その後、何度か攻守を入れ替えながら2人は体を重ねる。
245 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 13:11:52.66 ID:ddTADo060
ぐだ男「……由々しき事態だ」

どうやらカルデア内でよからぬ噂が立っているらしい。

マスターはスケベでサーヴァントにエッチな目線を向けている、と。

ぐだ男「バレていたとは……」

事実無根とは言えないが、色気だけではない。

が、やはり事実ではある。

ぐだ男「暫くは静かにしたいな……」

そう思いながら、未だ元気な愚息を見下ろす。



>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:13:16.23 ID:0+7rCWIhO
刑部姫
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:14:48.08 ID:QM0ipMspO
ふーやーちゃん
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:15:37.16 ID:FyW4qDB0O
鈴鹿
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:17:02.88 ID:AXKmBfeYO
紅閻魔
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:17:45.56 ID:2Wi6ubufO
シェヘラザード
251 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 13:33:29.32 ID:ddTADo060
刑部姫(……あの噂、本当かなぁ……)

ぐだ男「コタツはいいねぇ、おっきー」

刑部姫「えっ、う、うん……そうだね」

コタツの中でぐだぐだと過ごしている彼は、彼女の気持ちとは裏腹にのびのびとだらけていた。

ぐだ男「……みかん……」

刑部姫「えっ、ああ……ま、まだストックあるよマスターちゃん」

どこかぎこちない彼女に、彼もついに疑問を抱く。

ぐだ男「……もしかして、噂のこと?」

刑部姫「えっ、な、なんの、こと……かな?」

ぐだ男「そっか」

それ以上は追求せず、彼はみかんを剥く。

刑部姫「……で、てもさ……姫は、マーちゃんがしたいなら、いいよ?」

精一杯の勇気を古い、彼女はそう伝える。



エッチの内容、>>下、>>下2
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:42:47.64 ID:zNzh41IiO
呼吸をさせないくらい激しいフレンチキスを食らわせる
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 13:51:04.90 ID:RdcnvqNIO
ライブ配信しながら生ハメ
254 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 22:53:38.89 ID:ddTADo060
刑部姫「お゛っ、んもっ、んむぅっ!?」

窒息するほど舌を絡めた接吻は、しっかりとカメラに収められている。

刑部姫「だ、めっ、まーちゃ、んんっ!?」

必死に顔を隠そうとする彼女を組み伏せ、蜜壺に陰茎をねじ込む。

刑部姫「んひ、ぁあっ!?」

画角の隅で、彼女は何度も腰を打ち付けられる。

刑部姫「だっ、だめだよっ、んむぅっ!?」

抗議を行う口は塞ぎ、密着する体位で彼女を犯す。

……すでにこれを配信する為に作ったアカウントは消され、放送は中断されている。

刑部姫「だっ、んめっ、んちゅっ、ぷはっ、んんっ、イ、くっ!?」

彼女の匂いするが充満する部屋で、念入りに彼女を堕としていく。

英雄や戦士ではない彼女の身体は女性的で、ここでは珍しい女体……故に、彼に貪られるのは自然と言える。

刑部姫「ん、ぁあ゛あ゛っ!?」

潮を吹きながら、彼の射精を受け止める。
255 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 23:04:37.20 ID:ddTADo060
ぐだ男「……武則天、君でしょ……噂を面白がって流しているの」

武則天「くふふ……何のことだか?」

ぐだ男「風説の流布は発生源より発信源を叩くといいらしい……尋問が拷問に変わる前に答えた方がいいよ」

そう言い、彼は背後から切り札を取り出す。

フォウ「フォウッ、フォウフォッ!」

武則天「んにゃぁっ!? 猫ぉっ!?」

ぐだ男「事実を認めてくれるなら……フォウくんは廊下で開放する……嘘をつくなら、キャットとジャガーも呼ぶ!」

武則天「ひっ、卑怯なぁっ!?」

プルプルと、彼女は震える。



エッチの内容、>>下、>>下2
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:09:13.65 ID:NjCAw5oOo
種付けプレスでロリ子宮を虐め抜く
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/03(水) 23:22:17.45 ID:IzbCK/SA0
拘束してフォウくんと一緒にふーやーちゃんのお股やちっぱいをペロペロする
258 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/03(水) 23:57:49.55 ID:ddTADo060
フォウ「フォウフォウ」

ぐだ男「よーし、その調子だフォウくん」

筆でミルクを塗った乳首に、小さな舌や歯で刺激して行く。

武則天「ふぁっ、ひ、ひぃっ!?」

四、五分弄っていると、彼女は恐怖と快楽で失禁してしまう。

辺りにはアンモニアの香りと、雌の香りが混じる。

ぐだ男「さぁって、正直に話してくれたご褒美もあげないとね?」

武則天「なっ、なに、んをぉぉっ!?」

体重を乗せ、彼の肉棒はたやすく子宮に達し押しつぶす。

武則天「お゛んっ、にゅあっ、あ゛へっ、んおほぉっ!?」

幼い身体の内側から壊していく。

武則天「おお゛っ!? じぬっ、んにゃああ゛あ゛っ!?」

無様にイき狂う彼女を見ながら、存分に射精する。
259 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/04(木) 00:04:31.26 ID:od1rASd/0
鈴鹿「やっほー、ヤリチンマスター」

ぐだ男「……は、はは……」

鈴鹿「面白い噂じゃん、あのマスターが……ぷふっ、ヤリ、チン……ぷぷっ」

……彼女のようにからかうだけで収まってきたのは、発信源を潰したからだろう。

鈴鹿「童貞っぽいマスターが、とも思ったけど……ガセじゃんね?」

からかうように笑う彼女に、苦笑いしか返さない。

鈴鹿「ふふ……溜まってるッショ? シて、あげよーか?」

指で輪を作り、舌を出した口の前で動かす。

反対の指はスカートのような袴をチラリと持ち上げ……ノーパンだとアピールする。

鈴鹿「……あはっ、勃ってる……」

彼の少年らしい反応に、鈴鹿はどこか変な所でスイッチが入る。

鈴鹿「マジで、しよっか? ヤって損なんかさせないし?」



エッチの内容、>>下、>>下2
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:07:49.35 ID:e/mlgBC4o
相手にお構いなくドチュドチュ突き込んで屈服させる力強いセックス
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 00:08:34.47 ID:FhK7sYieO
デカチンでビンタして上下関係を教えてからフェラさせる
262 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/04(木) 07:23:01.43 ID:od1rASd/0
鈴鹿「あっ、きゃっ、んんっ、んへぇっ!?」

細い腰を掴み獣のように後ろから犯す。

腰で尻を打ち付け、壁際に追い詰められた彼女を蕩かして行く。

雌犬は身体で主人を認め、蹂躙してゆく肉棒に浅ましく吸いつき奉仕する。

鈴鹿「ごめっ、ごめんなさっ、んああっ、ひゃぁぁっ!?」

立ちバックでは逃げ場はなく、自立できなければ更に快楽が増すことになる。

鈴鹿「うぁぁっ!? イってるっ、イっ、てるっ、からぁっ!?」

容赦なく射精し、子宮口を陰茎を押し付ける。

つま先でなんとか立っているが、もはや心も身体も彼の雄の部分には逆らえない。

鈴鹿「はっ……はあっ……は、へっ……」

フラフラと足はもつれ、せいぜい二、三歩歩くと床にへたり込む。

彼はこちらを向いた状態の彼女に、自分の逸物を見せつける。

鈴鹿「はぁっ……はっ……はーっ……はぁーっ」

自分を蹂躙していた肉棒から目が離せず、すでに屈服した子宮が疼いて止まらない。

ぐだ男「散々童貞イジりしてたけどさ、鈴鹿はちょろマン過ぎだよね……反省して欲しいなぁ?」

鈴鹿「わ、解ってるし……反省、するから……」

自然に汚れた肉棒を口で清めようとする彼女の口から引き抜き、その頬を叩く。

さほど強くはないが、一度二度と頬を打たれる度にどちらが上かを言葉もなく躾けて行く。

……三度目の頃には、すっかり魅了された雌が出来上がっていた。

ぐだ男「さて、それじゃあ二回戦にしようか」
263 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/04(木) 08:20:35.15 ID:od1rASd/0
紅閻魔「チュチュン、ご主人、朝でちよ」

ぐだ男「……ぁあ……おはよう……ふあ、ぁ……」

彼女が持ってきた濡れた手ぬぐいで顔を吹き、眠気を飛ばす。

ぐだ男「……おはよう、紅閻魔」

紅閻魔「朝餉を持って来たでちよ」

ありがたく彼は盆に乗せられた朝食を食べる。

ぐだ男「ふー……味噌汁はいいね……」

ホッとするように彼は呟く。

紅閻魔「食べ終わったら下げるでち、ゆっくり食べてくだちゃい」

そう言い、彼女はまだ仕事があるのか部屋から出て行く。

……十数分後、言った通り紅閻魔が食器を下げに来る。

紅閻魔「鍛錬でちか、精が出まちゅね」

腕立て伏せをする彼に嬉しそうに彼女は言う。

ぐだ男「ん、そうだね……紅閻魔くらいなら、のせられるかもよ」

紅閻魔「そうでちか、頑張るでちよ」



エッチの内容、>>下、>>下2
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 08:40:58.96 ID:LvXG5P3wo
ぐだが頑張ってるご褒美として体を差し出してくる
ありがたく頂き、ロリマンコを使いながら鍛練に励もう(例えば駅弁しながら屈伸したり)
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 09:07:21.47 ID:JftkdWu+O
甘々に甘えながら赤ちゃんプレイ
266 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/04(木) 17:54:37.88 ID:od1rASd/0
紅閻魔「頑張れっ、ご主人っ、頑張れでちっ」

腹筋する彼に跨り、幼い膣で奉仕する。

紅閻魔「ぁっ、ご主人っ!」

身を起こす度に彼女を抱き寄せ、小さな唇を重ねる。

まるで子供のように接してくる彼に、紅閻魔は求められた通り慈愛に満ちた表情を浮かべる。

紅閻魔「ん、ふ……あちきに甘えたいんでちか? ご主人が、したいなら……沢山甘えてもいいん、でちよ?」

胸にしゃぶりついてくるマスターに、彼女は微笑みかける。

267 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/04(木) 22:39:04.79 ID:od1rASd/0
シェヘラザード「マスター……噂を、聞きました」

ぐだ男「ああ……あればいわれもない言いがかりなんだよ」

シェヘラザード「そう、ですか……夜伽の度に処女を襲い終われば処刑する、など……嘘で良かったです」

ぐだ男「尾ひれがつきすぎてる!? というかまんまシャフリヤール王!?」

彼は流石に荒唐無稽すぎて目を丸くする。

シェヘラザード「…………ですが、溜まっている、と言う噂は……本当のようですね」

そっと、彼に近づく。

シェヘラザード「……私に、出来ることはありますか?」



エッチの内容、>>下、>>下2
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 22:44:53.76 ID:gJ1NEV5UO
感度を高めておっぱいばるんばるん揺らすほど正常位で子宮ガン突きして「死ぬう、死んでしまいますぅ!」と叫ばせアヘらせる
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/04(木) 22:47:09.87 ID:zfx4ei6mO
ぶっかけで全身真っ白に染めあげる
270 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/05(金) 00:29:45.82 ID:qpKusPpL0
シェヘラザード「ぁあっ、マスターッ、んあ゛あ゛っ!?」

容赦なく正常位で犯し続ける。

流石に暫くは余裕を持っていた彼女も、彼が精力剤を飲み干した瞬間からどうしようもなくイかされ続けた。

何度も外出しを繰り返し、顔からヘソまで全て精液で白く塗りつぶされている。

シェヘラザード「じぬっ、しんでっ、じまいまずっ!?」

大きな胸をブルンと揺らし、子宮をこれでもかと攻め続ける。

ぐだ男「中に、出すよ!」

シェヘラザード「ああぁぁぁあああっ!?」

彼女の美しい悲鳴を聞きつつ、内側も外側も彼ので染める。
271 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/05(金) 00:34:43.60 ID:qpKusPpL0
ぐだ男「……おと少しだけ手を出したらフォローに入ろう」

そう思案し、席を立つ。

ぐだ男「だ、れ、に、し、よ、う、か、な」

気まぐれに今日味わう相手を決めつつ、既に抱いた者たちのフォローも考える。

誰と最後にヤったのはいつか、希望するプレイは、性感帯は。

彼の力で集められた情報を駆使しつつ、新たな女に手を出す。

ぐだ男「あー……よし決めた」



エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 00:35:11.06 ID:JZ9sZL2j0
沖田
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 00:37:18.94 ID:CcUL/aJVo
アサシンパライソ(ちよめの漢字が分からんかった)
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 00:37:47.78 ID:m1HuPfp00
槍トリア
275 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/05(金) 09:17:59.55 ID:qpKusPpL0
沖田「沖田さん大勝利ー!」

ぐだ男「助かったよ沖田さん、あの敵の群れをバッタバッタと切ってくれて」

沖田「ふふん、あの程度ならばいつでも呼んでくださいね?」

素材回収から戻り、彼は自室に戻ろうとする。

ぐだ男「あ、そういえば早に甘味があるんだけど……」

沖田「行きます行きます! えへへ、たまには出撃するものですね、役得役得」

ご満悦といった顔で彼女はニコニコと部屋までついていく。




エッチの内容、>>下、>>下2
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 09:24:23.78 ID:oVBo8ycuO
対面座位で抱きしめ合ってキスやアナルをいじりながらイチャイチャスローセックス
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 09:27:33.06 ID:mwLjQCyBO
甘々ガン攻めで
敗北を宣言させまくりながら
勝つ度に愛を宣言してとろけさせ
延々と勝負のループ
278 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/05(金) 20:44:13.74 ID:qpKusPpL0
沖田「ひゃあっ!? 負けっ、負けましたっ、マスターの勝ちですっ、んんぁぁっ!?」

対面座位で激しく突き上げ、彼女は快楽に負けたのを認める。

せめては緩やかになり、腰の動きが止まると今度は彼女側がゆっくりと身体を上下に動かす。

沖田「流石ですよマスター、沖田さん大敗北です」

ぐだ男「沖田さんも十分強いよ、身体の相性が良いのかもね」

指先で尻穴を弄り、唇を重ねながらゆっくりと彼女の体を楽しむ。

沖田「はいっ、マスターの三段突きでアソコがメロメロですよっ」

彼女の絶頂が過ぎた頃、また彼の腰が早くなる。

沖田「んっ、あっ、また、勝負ですねっ、受けて立ちますっ、んんんっ!?」

激しく突けば彼女の身体は容易く感じ、また敗北を宣言する。

汗だくで勝ち負けを重ねながら、彼は彼女を蕩かして行く。
279 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/05(金) 20:54:13.84 ID:qpKusPpL0
千代女「お館様」

ぐだ男「来たか……時間通りだね」

天井裏から現れた彼女に、彼は驚きもなく対応する。

ぐだ男「これが作ってもらったお菓子かね?」

千代女「はっ、お館様の代わりに拙者が注文したものでござる」

彼女が懐から取り出した羊羹を切り分け、彼女に分け与える。

ぐだ男「いやぁ、ちびっこ 達に振舞ってたら無くなっててね」

千代女「お館様の為でしたらいくらでも台所から失敬するつもりでござる」

ぐだ男「それこそちびっこ達が食べられなくなるからなぁ、あげる分とは別に楽しむ分もしっかり確保しとかないとね」

そう言いつつ、熱い緑茶を飲み一息つく。




エッチの内容、>>下、>>下2
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 21:25:53.90 ID:5EObiCPOo
縄で縛り上げて電マ等を使い何度もイカせてあげる
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/05(金) 23:20:28.43 ID:iU7zem/7O
そのままアナル犯しまくってザーメン浣腸
282 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 00:17:37.78 ID:0u0RcHnx0
ギシギシと縄が締め付ける。

天井から吊るされたそれは千代女の身体を縛り、つま先でなんとか立っていた。

その股間には電マが固定され、彼女の秘所を刺激させていた。

千代女「あっ、あ゛ぁっ、んおおっ!?」

容赦なく背後からアナルを犯され、中に出される。

精液で腹は膨らみ、縄が更に締め付けてくる。

千代女「へっ、はへっ……おやかひゃ、しゃまぁ……もっと、もっとしてくださいっ」

ぐだ男「そうだね……でもそろそろ、出しちゃおうか?」

彼は肉棒を引き抜くと、彼女は小さな悲鳴をあげる。

千代女「お、おっ、だっ、だめっ……んぁお゛お゛ぉぉぉっ!?」

激しく叫びながら、ビチャビチャと中の精液をひり出す。

その様子を見ながら、彼は水薬を飲み精力を回復する。

千代女「ひぃ……はひぃ……どう、でしたか……拙者の、醜態……」

ぐだ男「とっても興奮したよ、千代女」

彼は笑いながら、ポッカリと空いたアナルに再び挿入する。

千代女「んひゃぁぁっ!?」
283 : ◆apd8UAIHlARG [saga]:2019/07/06(土) 00:22:43.96 ID:0u0RcHnx0
アルトリア「……マスター……?」

ぐだ男「ん、ん? 何かな?」

汗だくの彼に、不思議そうに眉をひそめる。

アルトリア「鍛錬中なのですか?」

ぐだ男「……うん、そうだね」

少しだけ間を置き彼は答える。

アルトリア「先程セイバーの私がこちらから出て行きましたが……何を?」

……顔に出すまいとする為に腹筋を更に早くする。

ぐだ男「……ちょうど暇だったらしくてね、俺の鍛錬に付き合ってもらったんだ……俺はもうちょっと続けようかなって」

アルトリア「なるほど……よければ教えていただけますか? 次は私も手伝えますよ」

ぐだ男「…………そっか、わかった」



エッチの内容、>>下、>>下2
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 00:31:27.97 ID:iOC22XHA0
騎乗位で下品な言葉使いのうえ目の前で巨乳を思いきり揺らすように激しく腰を振らせる
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/07/06(土) 00:33:59.15 ID:nFm2YLFP0
アナル大好きになるまでアナル中出しセックス、S状結腸まで性感帯に開発そのあと狐の尻尾付き超ロング激太アナルパールで常に精子が入っている状態にしてセイバーの数倍アナルイキを常にしている状態にさせる
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