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【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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86 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 01:45:09.34 ID:CsbUhnm10
頼光「……ま、マスター……いけません……母、は……」
ぐだ男「一回だけだからさ、頼光だけなんだ……」
彼は壁に追い詰めながら、彼女に詰める。
あれ以降強く出られない頼光は、押せばヤれる。
ぐだ男「あの時のが、忘れられないんだ……ほら、見て」
彼は陰茎を見せつけ、腹に押し付ける。
その熱と硬さは、容易に頼光の腹を疼かせる。
頼光(嗚呼……弱気母をお許しください……)
彼女は罪悪感を感じつつも、彼の陰茎へと細く白い指を伸ばす。
エッチの内容、>>下、>>下2
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/30(日) 02:11:02.11 ID:+dVjuQW5o
親子になりきってプレイ
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 02:12:33.28 ID:ZBLqpZPno
子を産む宣言させちゃう
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 02:13:20.83 ID:ikTNlf1YO
バックで獣のように激しく
90 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 03:16:24.03 ID:CsbUhnm10
頼光「はっ、はうっ、んはぁっ!?」
犬のような体勢で膣を楽しみながら、髪を手綱のように握る。
彼女の目の前には、大きな姿見。
後ろから突かれる度に大きな胸が揺れ、感じている自分を見せつけられる。
ぐだ男「っ、母さんのっ、凄いよっ!」
頼光「んは、ダメッ、母子で、まぐわう、などっ……!」
そうは言いつつも、彼女の肉厚な膣はしっかりと締め付け離さない。
ぐだ男「いやだっ、俺の子供っ、絶対に孕ませる!」
その言葉に母と女、両方の欲望が刺激される。
歓喜に体は震え、締まりは一層極上へ変わる。
頼光「ええっ、ええっ! このっ、頼光っ、母としてっ、あなたの子をっ、しっかりとっ、孕みますっ!」
そう宣言した彼女の姿見に映った顔は、女として、母として愛するものを受け入れていた。
91 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 03:33:54.55 ID:CsbUhnm10
シミュレーターの中で、二人はゆっくりと過ごす。
ジャンヌオルタ「……で」
ビーチチェアに寝ていた彼女は、不意に話しかけてきた。
ジャンヌオルタ「するの?」
ぐだ男「したいな、って言ったら?」
彼女はサングラスを外し、ニヤリと笑う。
ジャンヌオルタ「さぁね? 言ってみたら?」
ケラケラと笑いながら、水着を指で少しだけずらす。
エッチの内容、>>下、>>下2
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 03:37:59.29 ID:1J/mRonY0
温水浣腸やアナルゼリー浣腸をして排泄イキを覚えさせる
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/30(日) 03:46:14.10 ID:2DGOhiLFo
上が終わった後、他の職員達も巻き込んで輪姦して二穴攻め
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 03:50:34.86 ID:ZBLqpZPno
上げて落とすなのかマンネリのスパイスとしてなのか
95 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 08:16:31.51 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ぅ、く、ぅぅ……っ」
プルプルと震えながら、パラソルに捕まる。
だが、遂に決壊し……注入された温水を砂浜に排泄する。
ジャンヌオルタ「こん、なぁ……ゆる、さな……ん、ぬぁっ!?」
ここまではまだ序の口、第2波はこれ以上だ。
ジャンヌオルタ「あ゛、ぅう゛っ!?」
歯を食いしばりながら、透明なゼリーを排泄する。
肛門から出たそれは子供の細腕程もあり、その上一本一本が長い。
ジャンヌオルタ「がっ、ひぐぅぅっ!?」
3本ほど排泄し終わると、ポッカリと尻穴が開いた状態で彼女はプルプルと震える。
「いやぁ、すごいもの見ちゃったなあ」
「それじゃあ、こっち使わせて貰うよ」
数名のカルデアスタッフが彼女に群がる。
しばらく、彼女は穴という穴を使いスタッフの精液を搾り取る。
96 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 08:22:46.82 ID:CsbUhnm10
モードレッド「ちっ……呼ばれてやったが、前回みたいに父上を巻き込むな」
ぐだ男「分かってるって」
シミュレーターの海を眺めながら彼は答える。
言いつけ通り、モードレッドは水着姿だ。
……彼の目算では、今回で落とせる。
ぐだ男「今回も負かすよ」
モードレッド「……はんっ、勝手にしろ」
チェアに座り踏ん反り返る。
エッチの内容、>>下、>>下2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 08:26:39.85 ID:ZBLqpZPno
有無を言わさず唇を奪いながら乳首攻め
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 08:29:51.62 ID:qixuoeJaO
焦らしまくってモーさんから永遠の愛を誓うプロポーズをさせてイかせる
99 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 10:20:39.37 ID:CsbUhnm10
後ろから唇を奪い、水着の下の乳首を弄る。
モードレッド「ん、ふぅっ、ふっ!?」
ああ言ったが、身体の方はすでに彼の物。
心も、一度は敗北を認めている。
甘い快楽はモードレッドをすでに堕としている。
モードレッド「ん、れる……ちゅうっ」
反抗心も去勢に過ぎず、彼の指先で容易く氷解する。
モードレッド「ぷはっ……な、なんで、ここ、使わないんだよ……っ」
ぐだ男「ああ、そうだね……モーさん、俺のこと好き?」
意地悪な笑みを浮かべつつ、彼女の乳首を弄る。
モードレッド「なっ……い、いまさら……」
ぐだ男「聞きたいな、モーさんから」
耳元でそう囁く。
モードレッド「……お、俺はっ、マスターに永遠の愛を誓うっ、からぁっ、イかせてくれぇっ!」
彼は笑いながら、彼女に己の逸物をねじ込む。
モードレッド「お、っほお゛お゛ぉぉぉ〜〜ッッ!?!?」
アヘ顔を晒しながら、徹底的に犯され尽くされる。
100 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 10:34:32.47 ID:CsbUhnm10
ぐだ男「…………」
彼は己の性欲の限界を迎えていた。
これ以上貯めれば決壊する、というよりも次胸の一つでも触れば飽きるまで抱くかもしれない。
ぐだ男(誘い水だ……極上の女体を知ったせいで、止まらない)
ある種の悲劇だろう、彼はまだまだ止まれない。
ぐだ男(だ、だれか……アタランテ、にでも……!?)
そこで、彼は誰かにぶつかる。
エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 10:36:16.88 ID:qixuoeJaO
ドレイク
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 10:36:47.85 ID:K/YFnHwMO
アビゲイル
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 10:37:43.04 ID:ZBLqpZPno
ジャンヌ
104 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 11:44:12.40 ID:CsbUhnm10
ドレイク「おっと!」
不意に、頭が何か柔らかくいい匂いのするものに包まれる。
千鳥足のドレイクにぶつかり、彼女に押しつぶされる形になった。
ぐだ男「……おっぱい……」
ドレイク「ん、あっはっは! なんか当たってるよー?」
酔っているのか、彼の腰の上ではしゃぐ。
ぐだ男「船長……おれ、もう……」
ドレイク「いいよ! 部屋に来な!」
豪放磊落、気軽に了承し彼女の部屋にお待ち帰りされる。
エッチの内容、>>下、>>下2
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 11:46:46.89 ID:Jurx9zDIO
息をつく暇もなくガン突き中出し
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 11:49:58.68 ID:k1i+tzbto
熟れて持て余してた体が全力の精力をぶつけられて堕とされる
107 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 13:28:28.33 ID:CsbUhnm10
ドレイク「お゛っ、あ゛っ、あ゛っ、んほぉっ!?」
寝バックでドレイクの肉厚な尻に腰を打ち付ける。
ぐだ男「船長っ……ドレイクッ!」
若い身体いっぱいに詰まった性欲は、ご無沙汰な妙齢の女体では受け止めきれなかった。
大振りの尻肉を鷲掴みにされ、ガムシャラに犯される。
彼女から発せられる淫臭に刺激され、雄としてより刺激される。
ぐだ男「出るっ!」
糊のように濃く白い精液を流し込む。
108 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 14:35:42.66 ID:CsbUhnm10
アビゲイル「ま、マスターさんっ、ごめんなさい!」
ぐだ男「いや……軽いねアビー」
廊下でぶつかったアビゲイルの重さを感じながら起き上がる。
ぐだ男「……いい香りするね」
アビゲイル「ええ、さっきカップケーキを貰ったの……マスターさんもどうかしら」
甘いバターの匂いに彼は誘われるがままに部屋に入る。
……食欲を満たすと、次の欲求が出てくるのは当然だった。
アビゲイル「ふふ、二つ目食べちゃった」
ぐだ男「うん、美味しかったよアビー」
エッチの内容、>>下、>>下2
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 14:36:31.32 ID:3uywkzlwO
悪い子にはお仕置きレイプしなきゃね
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 14:36:44.05 ID:Jurx9zDIO
タテスジに指一本入れて開発
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 14:36:49.08 ID:4iy41KhdO
輪姦
112 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 18:42:18.18 ID:CsbUhnm10
アビゲイル「あ……っ……ひ、あっ……」
そんなマスターの前にいれば、どうなるかは容易に想像できる。
裸に剥かれ、彼の腕の中で小さく震える。
指一本だけを入れられ、幼い身体を開発される。
アビゲイル「ますた、さん……っ、んんっ!?」
自慰もおっかなびっくりしてそうな彼女に、徹底的に快楽を教え込む。
アビゲイル「ふ、ふうっ、ふぅー……ふーっ……」
3回ほど絶頂させ、感覚を覚えさせる。
ぐだ男「さぁて、こんなビチャビチャに濡らしちゃう子は、お仕置きだね?」
アビゲイル「は、い……」
彼女の小さな身体を持ち上げ、陰茎をゆっくりねじ込んでいく。
アビゲイル「ふーっ、ふぅっ、ふぅーっ!?」
細かくなんども絶頂しながら、彼のを子宮まで彼のを咥える。
ぐだ男「じゃあ、お仕置きだ……イっちゃったら、お仕置き長くなるからね?」
アビゲイル「は、はぁい……」
その後、夜を徹し2人は獣のように交わり続けた。
113 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/06/30(日) 19:41:47.20 ID:cmeruoN9O
ジャンヌ「あ、マスター」
ぶつかりそうな彼を受け止め、笑みを浮かべる。
ジャンヌ「どうかしましたか?」
ショートパンツにノースリーブという、いつ見ても露出の多い格好だった。
ぐだ男「じゃ、ジャンヌ……今は」
ジャンヌ「……マスター?」
目線を合わせようと身を屈ませる。
物凄い谷間が視線に入る。
エッチの内容、>>下、>>下2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 19:43:36.38 ID:kNlldkrHO
令呪にぶっかけ
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/30(日) 19:44:32.71 ID:k1i+tzbto
尻コキからのケツハメ
116 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 11:09:53.41 ID:TMljTNvF0
大きな尻肉を掴み、その間に肉棒を挟み何度も打ち付ける。
ジャンヌ「まっ、マスター!? な、んっ!?」
時折尻肉を叩きながら、ぱっくりと空いた背中の令呪に濃い精液をかける。
ジャンヌ「ま、マスター……な、なに……んひぎぃっ!?」
彼は休むことなく尻穴にねじ込む。
ジャンヌ「あ゛……ひっ、くひぃっ!?」
精液でよく滑るソレは、容易く奥まで到達する。
ジャンヌ「おっ、ほっ、んほぉっ!?」
押し引きする度、彼女は断続して絶頂する。
雌犬を躾けるように、彼は腰を打ち付けアナルを彼専用の性器に作り替える。
ジャンヌ「おほっ、ほっ、んへっ、へぇっ!?」
壊れたように絶頂し続け、彼女は失禁しながら気を失う。
117 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 11:25:48.53 ID:TMljTNvF0
ぐだ男「……うーむ」
彼は彼女達と寝てから、ますます性欲に悩まされるようになった。
……おそらく身体が味を占めたんだろう。
ぐだ男「うーん……しばらくは禁欲しないと、身を壊すなぁ……」
だが、ことはそううまく運ばない。
魅力あふれるサーヴァント達に、彼の理性の箍は容易に破壊される。
彼がそのことを理解するのは、もう少し時間がいる。
エッチするサーヴァント、>>下、>>下2、>>下3
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 11:27:11.98 ID:4Thl4/BiO
玉藻
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/01(月) 11:28:11.75 ID:15d91CiA0
式
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 11:29:16.01 ID:w1KhIeR5o
マシュ
121 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 12:59:20.84 ID:TMljTNvF0
玉藻「あらマスター? どうかなさいました?」
箍の崩れる音がした。
短い着物に露出された胸。
しかも距離も近いのだ、少年にどうしろというのだろう。
ぐだ男「……な、なんだか……熱がひどくて……」
辛うじて体調不良を訴えるが、相手が悪かった。
玉藻「まあ、まあまあまあ! ではこの玉藻、看病させてもらいますねっ! ご安心を、この良妻狐にお任せを!」
……そのまま手を引かれ、彼の部屋に連れ込まれてしまった。
エッチの内容、>>下、>>下2
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 13:00:54.29 ID:ophEqH4gO
一番熱があるチンコを労りながら優しくフェラチオ
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 13:05:23.17 ID:/s8D3UzBO
パイズリフェラ
あまりに気持ちいいので3、4発は射精す
124 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 16:41:21.79 ID:TMljTNvF0
玉藻「あらあら……大変ですねぇ、まるで焼けた鉄の棒です」
フゥと息を吹きかけ、いとおしそうに亀頭を撫でる。
玉藻「しっかり、玉藻のお口で癒して差し上げますっ」
ベッドに腰掛けた彼の股座に頭を突っ込む。
性技も十分な彼女の口での奉仕も、丁寧に舌や喉を使う。
玉藻「んっ、んぼっ、ちゅっ、んぷっ」
ぐだ男「あっ……たっ、玉藻っ……で、るっ!」
玉藻「んっ!? んっ……ごきゅっ、きゅっ……んぷはあっ、ふふふ……濃いですねぇ、発散させないと毒ですよ?」
満足げに笑いながら、今度は胸で挟む。
玉藻「ヌキヌキしましょうねぇ、マスター?」
両の胸を動かし、更に谷間からはみ出ている亀頭を舌で舐める、
玉藻「あー、んっ」
更に先を口で含み、彼女は徹底的に奉仕を始める。
ぐだ男「っあ……うっ、たま、も……出るっ!」
その後、彼は玉藻に四発も搾り取られた。
125 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 17:16:11.01 ID:TMljTNvF0
ぐだ男「ふー……腹減った……」
性欲を発散させるためカルデアマラソンを完走し、彼は深夜の食堂に向かう。
流石に誰もいない買ったが、彼は冷えた水でもと思い冷凍庫を覗く。
ぐだ男「あれ、アイス……?」
式「俺のだ」
不意に、背後から声をかけられる。
式「……食うなよ、ただでさえ小さいのに勝手に取られてるんだ」
差し出された手に彼はカップアイスを渡す。
ぐだ男「エミヤ辺りかな、あとで一口……」
式「ダメだ」
適当にあしらわれ、肩を落としつつ氷水で喉を潤す。
エッチの内容、>>下、>>下2
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/07/01(月) 17:20:05.43 ID:U7dxEl32o
孕むまでひたすら種付け
孕んで出産したら子供の前で可愛がってやる
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 17:22:12.98 ID:NcoH6iKcO
目隠しロータープレイ
128 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 17:49:55.08 ID:TMljTNvF0
エーテルでできた身体のサーヴァントは孕みません!
解釈違いですっ!!!!
再安価、>>下
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/07/01(月) 17:53:20.96 ID:YybkqfLjo
ありかどうか分からないけど、ジャックを子供に見立てて、子供に行為を見られる夫婦プレイ(ジャックも式のことをおかあさんだと思っている)
無理そうなら安価下
130 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 18:00:00.91 ID:TMljTNvF0
ジャックちゃんまだ出してないから絡めるなー!!
後
>>51
みたいな形式以外は3pするよりも2人の描写を優先してくれー!!
再安価、>>下
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 18:02:40.56 ID:3mpU3PJhO
真夜中に廊下を全裸わんわんスタイルで徘徊
132 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 20:10:46.74 ID:TMljTNvF0
静かなカルデアの廊下に、微かな音が聞こえる。
裸足で歩く様な音、荒い息の音、虫の羽音の様な音。
式「……っ……は……ん…………んっ」
様々な音を立てながらも、すぐ近くの闇に消えていく。
犬の様に四つ足で、一糸纏わぬ姿で彼女は進む。
先程出された精液が太ももを伝う。
式「っ、の……おま、あと、で……っ」
言葉の途中でその口は閉じる。
スイッチを弄られ振動が強くなったローターの快楽に耐えるため、口を真一文字に結び耐える。
目隠しをされて鋭くなった陰部は使って間もなく、そこにローターがいくつか仕掛けられ耐えるのに精一杯だった。
ぐだ男「続きは、こっちでね」
式「こ、の……ふ、んん……っ!」
133 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 20:40:31.96 ID:vPrDCI/4O
マシュ「最近、先輩の体調が良好だと医療チームの方が言っていましたよ」
ぐだ男「まさに日頃の行いだね」
マシュ「はい、まさにですね」
そんな他愛ない会話をしながら、2人は緩やかな時間を過ごす。
マシュ「先輩、今度はこのゲームをしましょう」
ぐだ男「うん、どんなの?」
普段通りの穏やかな時間、ただ変化があるとすれば……。
彼が、マシュを1人の少女として認識しているところだ。
エッチの内容、>>下、>>下2
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/07/01(月) 20:42:06.48 ID:YybkqfLjo
シミュレーターを使い、ゴブリンの群れを再現させて犯させる
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 20:44:41.29 ID:dSGpGSTSO
リョナックス
136 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 21:13:09.93 ID:TMljTNvF0
エッチの内容を書いて欲しいのと、スレタイ
エッチの内容、>>下、>>下2
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 21:15:03.92 ID:Je07Ggnm0
亀甲縛りして浣腸 耐えきれず粗相をしてしまうマシュになんていやらしい変態後輩だと言葉責めする
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 21:27:47.59 ID:g3A7zxweO
令呪を使ってぐだおを汚いおっさんに誤認させた上で犯す 感じまくるも口では否定し続けるマシュに容赦なく中出しする
139 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 23:50:10.14 ID:TMljTNvF0
マシュ「か、くぅ……っ!?」
ギュルギュルと腹の音を響かせながら、彼女は歯を食いしばり耐える。
浣腸液をかなりの量注入し、腹が微かに膨らんでいた。
ぐだ男「いやぁー、マシュちゃんの、キッツキツだねぇー」
マシュ「く……ん、ふぅ……っ!」
亀甲縛りを施されたマシュは、令呪によって薄汚い男性と誤認している彼に犯されていた。
ぐだ男「エッチな後輩ちゃんだねっ、何回イったのかな?」
マシュ「い、って……ませ……!」
彼に中出しされつつ、拒絶する心は崩さない。
ぐだ男「やれやれ、素直じゃないな……っと!」
彼は今まで蓋をしていたアナルプラグを勢いよく引き抜く。
マシュ「あ゛っ、う、ぐっ、うぁぁぁっ!?」
彼女は絶叫しながら、液状のものを噴出する。
ぐだ男「あーあ、こんなに汚しちゃって……マスターの子に申し訳ないと思わないのかな、マシュちゃん?」
彼女の尊厳を踏みにじる様に笑い、物欲しそうなアナルに肉棒をねじ込む。
マシュ「う、あっ、ひぃっ!?」
そのまま、純潔を犯されたマシュは見知らぬ男に犯される。
140 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 23:54:04.14 ID:TMljTNvF0
また彼は冷静さを取り戻す。
一時の熱に浮かされていたとはいえ、肉体の関係を持った。
彼のため、世界のため来ている英霊達を簡単には切り捨てられない。
ぐだ男「……進展はしなくても繋ぎ止めないと」
責任を感じつつ、彼はどう立ち回るか考える。
情熱と欲望に浮かせれていた状況とは違う、地に足ついた少年が英霊に立ち向かうのだ。
ぐだ男「頑張るしかない……それが責任ってもんだ……!」
決意を新たに、彼は動き出す。
141 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/01(月) 23:56:09.61 ID:TMljTNvF0
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 23:56:45.70 ID:YwGIZ9j0O
4.スカサハ
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 23:56:48.42 ID:xrLwFwQn0
12
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 23:57:00.37 ID:Je07Ggnm0
11
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 23:57:02.71 ID:+X0X6wiA0
6
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/01(月) 23:57:11.51 ID:15d91CiA0
7
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/01(月) 23:57:18.53 ID:B4lU28L/O
3
148 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 00:05:48.55 ID:L07nQwu80
スカサハ「……遅かったな……?」
彼女に呼ばれ、深夜スカサハ の私室に入る。
甘い香と、彼女の体臭が混じった匂いは雄として揺さぶられる。
ぐだ男「準備、万端ですね……」
普段の戦装束ではなく、白い縦セーターで迎える。
……胸の形からつけていないだろうし、おそらく履いてもいない。
スカサハ「私の女を揺さぶったのだ……責任取ってもらうぞ……?」
ぐだ男「わかってますよ、師匠」
エッチの内容、>>下、>>下2
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 00:08:49.02 ID:cMi8ADa5O
責任を取ると宣言しながら立ちバック
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 00:08:56.91 ID:c+AR0hn8O
キスハメラブラブセックスで堕としてお掃除フェラもさせる
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 00:09:29.76 ID:hLv9+20uO
衣服の匂いや精子の固まりが取れなくなるまで
パイズリフェラと素股を繰り返す
その後精魂尽き果てるまで対面キスハメ中出し
152 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 00:31:48.85 ID:L07nQwu80
スカサハ「あっ、あっ、あんっ、ぁあんっ!」
彼は部屋に入るなり彼女を壁際に追い詰め、使い慣れた膣を犯す。
ぐだ男「責任とりますからね師匠っ、ヤりたいときにはいつでもっ、おねだりしてくださいっ!」
スカサハ「うむっ、いつでもっ、犯してくれっ、このっ、スカサハ をぉんっ!?」
唇を塞ぎ、打ち付ける腰のペースを上げる。
ガツンガツンと雌を屈服させる肉棒で躾け、自分を刻み込む。
スカサハ 「ん゛っ、んお゛っ、ぢゅるっ、ごひゅっ、んべっ!?」
彼女に抱きつき、子宮に射精する。
スカサハ 「あっ、相変わらずっ、凄まじいな……ふっ、ふぅっ、流石だ……ぁっ」
彼女をベッドに押し倒し、セーターの上から胸を揉む。
ぐだ男「師匠、俺、師匠のこと……愛してます」
スカサハ 「……うむ、わ、儂もだ……影の国の女王を、よくぞ堕としたな」
ぐだ男「ありがとうございます」
再びキスをし、その後も夜の遅くまで2人はまぐわう。
最後には丹念にスカサハ の方が彼を奉仕し始め、彼が疲れて眠れば精液と己の愛液で汚れた陰茎を丁寧に口で奉仕した。
153 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 00:38:54.04 ID:L07nQwu80
……彼は何者かに部屋に連れ込まれる。
式「お前……この間はよくもやってくれたな……」
ナイフを彼に向けた式が、馬乗りになって睨んできていた。
……ここで素直に謝れば復讐されて終わるだろう。
ぐだ男「でっ、でも……」
式「なんだ?」
ぐだ男「合意の上だった、筈」
……彼女のナイフが若干下がる。
ぐだ男「……俺を辱めるのは良いけれど……あの時はお互い」
式「なら今度はそっちで同じ目に合わせればいいわけだな」
口論で勝てる相手ではない、少なくとも馬乗りにされた状態では。
ならば、あの時と同じように打ち勝つしかないだろう。
エッチの内容、>>下、>>下2
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 00:39:32.66 ID:Ouu4T+Jo0
前回の露出プレイが気に入ったらしいので、撮影しながら裸で夜中のカルデアを散策しつつ所々で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させる。これからはどこでもエッチしやすいようにとノー下着を心掛けさせる。
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 00:39:54.46 ID:T+CyXq/RO
長時間アニリングスの限りを尽くしてから愛のあるアナルセックス
口ではとやかく言われるがかなり満足した模様
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/07/02(火) 00:40:02.56 ID:LSyeNSpQo
夫婦のようにいちゃラブセックス
以後、式はぐだのことを自分の夫だと認識するようになる
157 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 00:53:10.40 ID:L07nQwu80
……結果として式はまた堕ちた。
式「ふっ、お……あぁっ!?」
丁寧にアナルをねぶられただけだったが、長時間のソレは式が堕ちるに足るものだった。
抵抗しても、逃げようとも、降参しようとも。
身体が出来上がるまで、式はただ絶頂するしかなかった。
……負けたならばすることは前回と同じになるのは当然といえば当然で。
式「ふっ、ふくぅ……んっ、んんんっ」
全裸徘徊を今度は映像記録に残し、至る所で自慰をおこなった。
首には『アナル舐めで堕ちました』と言う札。
式「こっ、これからカルデアを一周して……マスターの部屋でセックスします……次勝つまでノーパンで、過ごしますっ」
猫の尻尾のようなアナルパールを揺らし、バイブを蜜壺に突っ込みながらカメラに宣言する。
158 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:00:00.39 ID:L07nQwu80
玉藻「マスター、夜伽のお時間ですよっ」
以前よりも積極的になった彼女は、胸を押し付け抱きついてくる。
玉藻「うふふっ、その気がないならば言ってくださいね? お尻に指を入れてスイッチを入れますのでっ」
指を動かし、なにかをコリコリと空中で弄るような手つきで笑う。
ぐだ男「いやいや……やる気充分だよ」
玉藻「流石です、ふふふ……良妻狐に存分に甘えて下さいね?」
彼女はそう笑いながら、ベッドに倒れこむ。
余裕の笑みを浮かべながら、彼の欲望を受け止めようとする。
エッチの内容、>>下、>>下2
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 01:00:14.90 ID:6iMLDGse0
お互いの唇を貪りあう激しいベロチュー+ラブラブ種付けプレス
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:01:44.74 ID:ai5q4NpjO
挿入しながらお尻の穴を弄られてトコロテン
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:04:09.04 ID:E4ntyL5N0
パイズリで気持ちよくしてくれたお礼におっぱいの感度を3000倍に高めておっぱい責め&子宮責めでアヘ顔快楽堕ちさせる
162 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:12:10.33 ID:L07nQwu80
……2人は何度もなんどもお互いを求める。
唇を重ね、二つの舌は両者共貪るように口内で絡める。
玉藻「ごっ、ごしゃひんっ、んお゛っ、んおほぉお゛っ!?」
全裸にむいた彼女を組み伏せ、体重を乗せ獣のように犯す。
玉藻「しゅきっ、好きっ、好き好き好きぃっ! ご主人様のデカチンレイプ大好きですっ!」
女狐調伏とばかりに玉藻を犯していると、彼は尻に異物感を覚える。
彼女が操る呪具が前立腺を刺激し、さらに剛直に敏感になる。
玉藻「いっ、一緒に果てましょっ、マスタァッ!」
彼はそれに抗えず、同時に絶頂する。
玉藻「ふっ、ふー……ふぅーっ……えへっ、えへ……二回戦、します?」
答える必要もなく、彼はまた玉藻に襲いかかる。
163 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:17:14.01 ID:L07nQwu80
アタランテ「……したいのか?」
抱きついてきたマスターの頭を撫で、優しく問う。
アタランテ「うむ……汝の為だ、一肌脱ごうとも」
彼女はマスターの手を引き、自室へ連れ込む。
その間、尻尾は嬉しそうに揺れる。
アタランテ「ふう……準備はいいな?」
そう問いながら、装束を脱いで全裸になる。
アタランテ「……辛そうに張ってるな……いつものようにするがいい、私は準備できている」
彼のズボンを脱がせながら、彼女は勃起したそれを優しく手で撫でる。
エッチの内容、>>下、>>下2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:17:49.22 ID:zjSqkjBA0
正装姿でイチャラブセックス、最後はお嫁さんになりますと宣言しながら口とチンポにも誓いのキス
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:23:51.25 ID:AYjV83FwO
脇舐めしながら手コキしてもらう
芳醇な香りを楽しみつつ太ももコキもしてもらう
166 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:38:59.18 ID:L07nQwu80
水着に着替えた彼女の脇に顔を突っ込む。
アタランテ「ふふ……凄く勃起してるな……変態め……悪い子だ」
舌でも甘い汗を味わいながら、彼女の手に射精する。
彼は寝そべったままアタランテの体勢を変える。
髪ににを突っ込み、発情した匂いを嗅ぎながらアタランテの太ももで己の物をシゴく。
アタランテ「ふ……これがいいのか?」
余裕を見せながら、彼女は出たやら入ったりする肉棒の先を優しく撫でる。
ビューッと勢いよく放たれた精液を彼女は満足気に笑う。
アタランテ「ん、はぁっ……ん、んん……やはり、おお、きいな……っ」
騎乗位になり、手を繋ぎながら腰の上でアタランテが跳ねる。
ぐだ男「はっ、はっ……あた、ランテェッ……好き、だぁっ」
アタランテ「……私もだ、マスター……ん、ちゅ……んむ」
彼と愛を誓うようにキスを交わし、そのまま子宮に精液を受け止める。
アタランテ「はっ、はむ……愛してる、ぞ……ますたぁ……っ」
愛の告白をした彼女の腰を掴み、四発目を流し込む。
アタランテ「……ふぅ……はぁ……ちゅっ、ちゅ……ちゅう、んちゅ……愛してるぞ、マスター……今度からは、嫁として愛してくれるか……?」
肉棒にも忠誠を誓う彼女に、彼は満足げに頭を撫でる。
167 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 01:42:49.72 ID:L07nQwu80
タマモキャット「フシャーッ!」
彼女は部屋に入るなり、マスターを押し倒す。
タマモキャット「ビーストの匂いがするぞご主人っ、どのタマモか来たのだっ!」
ぐだ男「い、いや……玉藻がちょっと前に、いただけだよ……」
誤解を解きつつ、ズボン越しの生尻を感じる。
やはり裸エプロン、隙だらけだった。
タマモキャット「ではマスターフルコースは早食いの席に座ったキャット先取でよいな?」
発情した顔でそう尋ねてくる……拒否権はないだろう。
エッチの内容、>>下、>>下2
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 01:47:48.48 ID:fOzYfccvo
キャットに嫁に来てくれと告白してから、密着しながらのセックス
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 01:48:26.31 ID:6iMLDGse0
エグい巨乳がベトベトになるまで乳内射精
170 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 02:00:15.54 ID:L07nQwu80
ぐだ男「嫁に来てくれっ! 愛しているぞキャットッ!」
キャット「んおおおっ!? ごっ、ご主人っ、激しっ、んほぉぉぉっ!?」
密着した寝バックで、タマモキャットを犯す。
お互いの体温が上昇し、暖め合うのを感じる。
キャット「は、はへ……んへっ、んほぉ……」
ぐだ男「っ、この……返事をくれるまで胸を犯してやるっ」
彼はそう言い、ひっくり返って失神したキャットに馬乗りになりパイズリを行う。
……結局一時間は起きることなく、胸の谷間は彼の精液で糊をするように閉じられていた。
171 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 02:10:40.43 ID:L07nQwu80
ジャンヌオルタ「…………」
2人は以前のような場末のホテルではなく、新宿の一番質のいいホテルに足を運んだ。
いわく、ここが良いらしい。
ジャンヌオルタ「……良い景色ね、ここが特異点じゃなければもっと」
ぐだ男「そうだね」
ドレス姿の彼女を恭しくベッドまで運ぶ。
ジャンヌオルタ「……ふふ、今回は頑張ったわね……前回のこと、許しても良いわ」
何故こうも奔走していたかといえば、カルデア職員に回され不愉快全開だったご機嫌取りだ。
ぐだ男「それじゃあ、仲直りエッチしようか」
エッチの内容、>>下、>>下2
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/07/02(火) 02:12:37.56 ID:EBRUtbNSO
ウェディングドレスを着せて正常位
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 02:13:36.36 ID:FSYongDeo
何度も何度も射精して擬似妊婦姦を楽しむ
174 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 07:34:46.81 ID:L07nQwu80
ジャンヌオルタ「……似合わないでしょう、こんなもの……」
ぐだ男「そんなことないよ、綺麗だよ」
花嫁衣装の彼女の耳元で囁きながら、彼女と体を重ねる。
……腹はなんども精液を流し込まれ、擬似的なボテ腹に変わっていた。
ジャンヌオルタ「ん……ぁっ、出し過ぎ、よ……」
ぐだ男「それくらい大好きなんだよ、ジャンヌオルタ……ッ!」
ジャンヌオルタ「ん、くぁ……ふうっ!?」
射精の瞬間、腰を掴み最奥に押し付ける。
子宮は彼のものを受け入れ、ちゅうちゅうと吸い付き飲み干す。
ジャンヌオルタ「はぁ……はっ……はあ……」
ぐだ男「まだ、出せるよ?」
ジャンヌオルタ「バカ、好きに、しなさいよ……んんっ、あ、あんっ、ぁぁっ!」
175 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 07:35:30.66 ID:L07nQwu80
エッチするサーヴァント
1、メディアリリィ
2、モードレッド
3、ジャンヌオルタ
4、スカサハ
5、頼光
6、アタランテ
7、タマモキャット
8、ドレイク
9、アビゲイル
10、ジャンヌ
11、玉藻
12、式
13、マシュ
>>下、>>下2、>>下3、>>下4、>>下5、>>下6
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:41:14.35 ID:iKAPlREOO
4
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:48:31.26 ID:fOzYfccvo
12
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:48:56.09 ID:+6mluP29o
6
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:54:37.08 ID:Kaulbb2jo
2
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:54:43.44 ID:Ouu4T+Jo0
12
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 07:55:05.79 ID:hDKUJv85O
8
182 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 08:36:22.72 ID:L07nQwu80
スカサハ「ん……ふふ、こう言ったのが好みか?」
バニースーツに着替えた彼女を眺め、目で楽しむ。
スカサハ「それで、私に何をさせる気だ?」
ぐだ男「エッチするに決まってるじゃないですか」
そう言い、彼女の尻を掴む。
スカサハ「ん、は……ふふ、良いぞ、雌を屈服させろ」
雌として彼に媚びるように振る舞い、彼はスカサハの尻をさらに強く揉む。
スカサハ「ふふ……また、堕とされてしまうな……」
エッチの内容、>>下、>>下2
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 08:50:25.21 ID:iKAPlREOO
騎乗位で下からガンガン突いてスカサハ をアヘらせる
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/02(火) 09:08:52.66 ID:E4ntyL5N0
アサシンとランサーのスカサハで3Pしちゃう
185 :
◆apd8UAIHlARG
[saga]:2019/07/02(火) 12:45:38.76 ID:L07nQwu80
スカサハ「あっ、あんっ、んんっ、ふぐぅっ!?」
彼女の手を引き、下からスカサハの膣を突きあげる。
スカサハ「ふふ……私も随分と乱れているな」
水着姿のスカサハが面白そうに乱れる自分を眺める。
ぐだ男「師匠……ぅ、あ……んんっ」
スカサハ「ふふ、ここか?」
スカサハ「あっ、イくっ、イくっ!?」
彼女の膣を楽しみながら、彼女の指先で乳首を弄られる。
スカサハ「はっ、はぁっ……はぁっ」
スカサハ「よし、では次は私だ……」
水着姿のスカサハは準備万端といった様子で尻を向ける。
スカサハ「んっあっ、ふんっ……ふ、臓腑を圧する感覚、だ……よい、ぞ……んんっ!?」
ぐしょ濡れの秘部にねじ込み、腰を打ち込む。
スカサハ「ます、たぁ……ん、れるっ……んむぅっ」
絶頂の余韻から抜け出たバニースーツのスカサハと舌を絡める。
そのまま三人は攻守を入れ替えながら夜を徹し愛し合う。
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