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【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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1 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 22:03:14.68 ID:qeoIpOfG0
アズレンの短編及び小ネタ集のSSスレです
スレ主が勝手に選んだKAN-SENで話を書いていきます。
細かい描写とか面倒なので基本【ケッコン済且つ好感度200、既に互いの初めてを捧げてる】という設定で行くと思ってください
2 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 22:04:33.71 ID:qeoIpOfG0
▷マラニー 【下ごしらえ】
(母港・自室)
指揮官「」チーン
マラニー「ご、ごめんね指揮官…今日の夕飯、ちょっとアレンジを加えてみただけなんだけど…」
指揮官「…頼むから手を加えずに作ってくれ」
マラニー「あはは…体調の方はどう?」
指揮官「ああ…ベッドに横になってたら大分楽になった。何故か身体は熱いままだけど…」
マラニー「!」
指揮官「さて、そろそろ起きるか…片付けた書類をまとめないと…」
ガバッ ドサッ
指揮官「っ…マラニー?」
マラニー「し、指揮官…」ドキドキ
指揮官(いきなりマラニーに押し倒されたかと思うと彼女の顔面が目前にまで迫っていた)
指揮官(鼻腔を擽る甘い香りと顔にかかる吐息に反応してペニスが充血していく)
3 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 22:06:57.81 ID:qeoIpOfG0
マラニー「あ、あのっ、指揮官!今から指揮官を食べてもいいかな?」
マラニー「此処も大きくなってるし楽になった方がいいと思うんだ」サスッ…
指揮官「…さてはお前、夕飯の中に何か入れたな?最初からこれを狙ってたのか」
マラニー「うっ…鋭い…」
指揮官「別に食べてもいいけど…後で後悔するなよ?」
マラニー「むっ、そんな事言っても無駄だよ?今は私が指揮官の上に乗ってるんだから」ヌギヌギ… バサッ
指揮官(そう言うとマラニーは馬乗りになり服を脱ぎ始めた)
指揮官(このまま流れに乗ってれば間違い無くマラニーに食べられるだろう)
▷このまま食べられる
▷無慈悲に反撃して逆に食べる
安価下1
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/06(土) 22:25:34.74 ID:H+E6x3v3o
反撃じゃ
5 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 23:20:20.32 ID:qeoIpOfG0
パサッ…
マラニー「うぅ…やっぱり裸になるのは恥ずかしいな…」
マラニー「でもこれでやっと指揮官を食べられる。さあ、覚悟してね…」
グルッ
ドサッ
マラニー「きゃっ…」
指揮官「悪いなマラニー、俺もお前を食べたい気分なんだ」
指揮官「反撃させてもらう」
指揮官(寝転がって全裸のマラニーを仰向けに倒させると今度は俺が馬乗りになる)
指揮官(ペニスが硬くなってるのもあって今すぐにでも襲いたい気分だ)
6 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 23:21:18.91 ID:qeoIpOfG0
マラニー「ま、待って指揮官…そんないきなりー」
カプッ…ヂュウゥゥゥッ
マラニー「ーんんんっ!」ビクッビクッ♥
指揮官(マラニーが喋り終えるのを待たずに豊満な乳房へと吸い付く)
指揮官(気が付くとズボンとパンツを脱ぎ捨てて硬くなったペニスを露わにしていた)
マラニー「んっ♥ ダメだよ指揮官…そんなに強く吸われたらおかしく、あっ♥」ビクッ
指揮官(淫らな反応に歯止めが効かず空いた片手を彼女の秘部に当てる)
指揮官(少し濡れているのを確認すると小指を優しく挿入した)
マラニー「あっ、んっ……あぁぁ…っ♥」ビクビク
指揮官「まだ少ししか食べてないのにもうこんなに締め付けが強いぞ…この変態め」クチュ…クチュ…
マラニー「あっ、んぅっ…エッチな指揮官に言われたくな、ふあぁぁっ♥」ビクッビクッ
指揮官(休む暇を与えずに乳房への愛撫を続けながら秘部を責める)
指揮官(一方的にマラニーを責めていると身体が大きく痙攣し始めた)
マラニー「ダメっ、指揮官っ、これ以上やられたら私…っ」ビクッビクッ
指揮官「我慢しないでイっていいぞ」グッ
マラニー「っ…あ…あぁぁぁ……っ♥」プシャアァァァ
指揮官(乳首を強く吸い上げると同時に膣内の最奥を小指で優しく突き上げると絶頂を迎えた)
指揮官(絶頂を迎えたばかりのマラニーは汗塗れで更に性欲が唆られる)
7 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 23:22:05.37 ID:qeoIpOfG0
マラニー「はぁ、はぁ…指揮官…♥」ググッ…
指揮官(理性が飛んでいるマラニーは自分から大きく開脚して秘部を完全に露出させてきた)
指揮官(更に二本の指で秘部を開かせ中の膣も露出させる)
マラニー「指揮官、気が済むまで…食べていいよ…♥」トロン…
指揮官(その言葉で俺の理性も崩壊した)
8 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/06(土) 23:27:55.37 ID:qeoIpOfG0
ここまで
メンタル不調に加えてコミケが控えてるので若干更新不定期になると思われます
期待せず金アイリス砲を掘ってた方がいいでしょう
指揮官に食われるマラニーで見たいシチュとかありましたらどうぞ
(あからさまに限度を超えた内容は見送らせて頂きます…)
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/06(土) 23:51:59.81 ID:jBXmgN3Uo
背面座位
おつ
10 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 22:05:11.31 ID:p2wKd4Ow0
…………
指揮官「マラニー、そのまま腰を下げて…」
マラニー「こ、こう…?」
ヌチュ…
マラニー 「っぁ♥ 指揮官の硬いのが当たって…」
ズブブブッ… ズンッ
マラニー 「ふあ、あっ…ああぁぁぁっ!」ビクッビクッ♥
指揮官(背面座位の体位でマラニーの秘部をペニスに当てがうとそのまま一気に挿入した)
指揮官(マラニーの両足はピンと伸びていて快楽に打ち震えている)
指揮官「ぐっ…ダメだ、気持ちよすぎる……動くぞっ!」ッパン パンッ パチュンッ ズチュッ
マラニー 「あっ、んっ♥ うぁっ、あっ♥」ビクッビクッ
指揮官(ペニス全体を締め付けてくる膣肉に耐え切れず無我夢中で腰を突き上げ始める)
指揮官(突くだけじゃ物足りず途中からマラニーの乳房に手を回し欲望のままに揉みしだく)
指揮官(背後から蹂躙されているマラニーは成す術もなくただ喘ぎ声を上げる事しか出来ない)
指揮官(そんな彼女を見ていると身体の勢いが増し更に責め立てていく)
11 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 22:05:42.17 ID:p2wKd4Ow0
マラニー「んっ♥ あっ、ダメッ、指揮官…それ以上やられたら、おかしくなっ…♥」ビクッビクッ
指揮官(膣圧が一層強くなるとスパートをかけるかのように)
指揮官「一緒に…イこうぜっ!」グッ
指揮官(腰を強く突き上げた)
マラニー「ーーっ!」ビクッ♥
ドクンッ…
ドプッ ビュルルッ ビュッ ビュプッ…
マラニー 「うぁ、ぁ……子宮が…熱い…♥」ビクッビクッ
指揮官「っぐ……ぁ…」
指揮官(ペニスが溶けるかのような快楽と共にマラニーの子宮へ精液が吐き出された)
指揮官(マラニーの表情は確認出来ないが恐らく絶頂の余韻に浸ってるだろう)
マラニー「はぁ、はぁ……指揮官のエッチ。私が指揮官を食べたかったのに」
指揮官「仕方ないだろ?お前がエロすぎるのがいけないんだ」
マラニー「それって普段から指揮官は私の事を……っぁ♥ 」ビクッ
指揮官「悪い…夕飯の効果だからかまだ足りないみたいだ」
マラニー「待っ、まだイったばかりで今やられたら、んぅっ♥」ビクッ
この後限界までヤりました
12 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 22:06:30.32 ID:p2wKd4Ow0
(翌朝)
指揮官「…朝か」
指揮官「あれ?マラニーがいない…」
マラニー「ここにいるよ♥」ポヨン
指揮官「なっ…」
指揮官(目が覚めると横に裸エプロンのマラニーが立っていた)
指揮官「お前…なんでそんな恰好してるんだ?」
マラニー「たまにはこんな姿で料理してみたいなーって思って♥」
マラニー「あと…指揮官を味見する時にもいい気がして」ガシッ
指揮官「っ!」
指揮官(マラニーは朝勃ちしているペニスを掴んできた)
マラニー「指揮官、昨日の仕返し…させてもらうね♥」ニコッ
指揮官「待て、これから仕事が……っく…」ビクッ
この後滅茶苦茶搾精されました
マラニーは一日中元気だったが指揮官は逆に窶れていたとの事
13 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 22:07:08.44 ID:p2wKd4Ow0
マラニー編終わり
モナーク編を少しだけ進めようと思います
14 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 23:33:21.21 ID:p2wKd4Ow0
▷モナーク 【必要とされし存在】
私は、かつて世界から捨てられた存在だ
そんな私を具現化させてくれたロイヤルのKAN-SEN達と指揮官には感謝している
特に指揮官、私にこの指輪を渡してくれて、互いの初めてを捧げたお前は…
かけがえのない特別な存在だ
15 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 23:34:03.69 ID:p2wKd4Ow0
(母港・自室)
指揮官「っ……!」ビクッ
ドプッ… ビュッ ビュルルッ
モナーク「あぐ…っ♥ ……はあ…ぁ……」ビクッビクッ
指揮官(何度目かの射精を迎えてモナークの子宮に精液が注がれる)
指揮官(何度も絶頂を迎えてるというのにモナークはまだ余裕そうに見える)
指揮官(流石計画艦と言った所だ)
モナーク「はぁ…はぁ…っ指揮官…もっと求めてもいいか?」ギュッ
指揮官(互いに裸で身を隠す物も無いのにモナークは恥じらう事もせず乳房へ俺の顔を抱き寄せる)
指揮官「ああ…言ったろ?今日は気が済むまで付き合うって」
指揮官(モナークの乳房に埋もれながら谷間の汗を舐め取る)
指揮官(モナークは抵抗する気配も無くただ受け入れていた)
指揮官(あれ…なんでこうなったんだっけ…)
16 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 23:34:31.73 ID:p2wKd4Ow0
ーー1時間前ーー
(母港・自室)
モナーク「指揮官、今日もご苦労だった」
指揮官「ああ。モナークも手伝ってくれてありがとう」ナデナデ
指揮官(執務を終えて自室に戻ると秘書艦であり専属艦でもあるモナークを優しく撫でる)
指揮官(誓った証として右手の薬指に指輪が嵌められている)
モナーク「ふん、私とお前は誓い合い、互いの身体を捧げた仲ではないか。これくらい当然だろう」プイ
指揮官(モナークは照れ臭そうによこを向いた)
指揮官「はは…素直じゃないな」ポスッ
指揮官(ベッドに座ると無意識に天井の方へと視線を向けた)
17 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 23:36:08.11 ID:p2wKd4Ow0
指揮官「モナーク…もし急に俺がいなくなったらどうする?」
モナーク「…っ」ドクンッ
指揮官「何、もしもの話さ。例えば上層部からの呼び出しで母港を一時離れる事になったりしてー」
グイッ ドスンッ
指揮官「っ…モナーク?」
指揮官(急に押し倒されたかと思うと身体に覆い被さる形でモナークに乗られていた)
モナーク「指揮官…縁起でもないことを言わないでくれ」ギュッ
18 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/07(日) 23:38:20.93 ID:p2wKd4Ow0
ここまで
ウェールズやDOYの名を出そうと思いましたがタブーだと思いやめておきました
19 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 22:27:24.09 ID:6tB/6N5Z0
指揮官「どうしたんだ?例え話なのに真に受け…っ」
チュッ…
指揮官(喋ってる途中でモナークにキスをされた)
指揮官(唇を離すととモナークは不安に満ちた表情で俺の眼を見つめてくる)
モナーク「…言って良い事と悪い事があると教わらなかったのか?」
指揮官(俺の身体の自由を奪ったままモナークは言葉を続ける)
モナーク「指揮官…私はお前を失うのが怖い」ギュッ
モナーク「世界から捨てられた私をロイヤルのKAN-SEN達と共に具現化させ、更に誓いの証であるこの指輪を渡してくれたお前を…心から愛している」
モナーク「大切な存在であるお前を失うと考えるだけで心が不安で押し潰されそうになる」
モナーク「指揮官、約束してくれ。不安を煽るような発言も…私を一人にもしないと」
指揮官(喋り終えるとモナークは何も言わず俺の返事を待ち続けた)
指揮官「…分かった。もうお前を不安にさせる事は言わないし一人にもしない」
指揮官「変な事を言って悪かった」
モナーク「…約束破ったら承知しないぞ」ギュッ
指揮官(安堵の表情を見せたモナークに優しく抱きしめられた)
指揮官(彼女の匂いが鼻腔を擽ぐる)
20 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 22:28:08.20 ID:6tB/6N5Z0
…………
指揮官「…なあ、いつまでこうしてるんだ?」
指揮官(モナークに抱きしめられてから数分が過ぎた)
指揮官(別に嫌じゃない…寧ろ嬉しいけど彼女の乳房の感触や甘い匂いに股間が反応し始めたから一旦離れたい……そう思っていると)
モニュンッ
指揮官「なっ…」
指揮官(解放された途端、彼女の乳房に手を押し付けられた)
指揮官(布越しに柔らかい感触が伝わり、股間がより充血していく)
モナーク「私にこんな想いをさせた罰だ…指揮官、今から私と付き合え」
指揮官「待て、いきなりすぎるぞ…とりあえず離れ…」
モナーク「さっきの約束は嘘だと言うのか?」
指揮官(モナークは逃すまいと両足に乗ってくる)
指揮官(もう逃げられないと悟った俺は腹を括った)
指揮官「…分かった。モナークの気が済むまで付き合うよ」
モナーク「その言葉に偽りは無いな?」
指揮官「男に二言は無い」
モナーク「ふふ…後悔しても遅いぞ」パツン… スルッ
指揮官(モナークは静かに服を脱ぎ始めた)
指揮官(脱いでる途中の彼女は…頬を赤く染めながらも何処か嬉しそうに見えた)
21 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 22:28:50.14 ID:6tB/6N5Z0
ーー現在ーー
指揮官(…思い出した…口を滑らせまくって結果的にこうなったんだっけ…)
指揮官(気が済むまで付き合うとか言うんじゃなかった…)チラッ
指揮官(視線を横に逸らすと脱ぎ散らかした俺とモナークの服や下着が写る)
指揮官(彼女の下着を見ていると無意識にペニスが硬さを取り戻した)
モナーク「んぐっ……♥ 何を見ているっ!////」ポカッ
指揮官(挿入したままのペニスが硬くなったのを感じたモナークに軽く叩かれた)
指揮官「悪い、つい本能で…」
モナーク「お前という奴は…罰としてもう一度付き合ってもらう」ズッ…ズリュッ
指揮官(モナークは体力の限界が近い俺に構わず腰を動かし始める)
指揮官(もう何回も射精してるというのに腰が無意識に浮き、彼女を突き上げる)
モナーク「あぐっ……んっ…指揮官、もう何回も出してるのにどうしてこんなに硬…っ♥ 」ビクッ
指揮官「それは…お前が好きだからに決まってる、だろっ!」パンッ パンッ パチュンッ ズチュッ
指揮官(残った体力を振り絞ってモナークを突き上げる)
指揮官(汗で濡れて艶やかに見える裸体を視姦していると限界が近付いてきた)
指揮官「モナーク…今晩はこれが限界だ…」パンッパンッパンッ
モナーク「構わない…指揮官の全て、私に出してくれ…!」ビクッ
指揮官(膣圧が上がった瞬間に限界が訪れた)
指揮官「っぐ……ぁ……っ!」ビクンッ
ドクンッ…
ビュッ ビュプッ ビュルッ
モナーク「あ……♥ んっ…指揮官の温かいのがいっぱい、私の中に…」ビクッビクッ♥
指揮官「はぁ…はぁ……っ」
指揮官(射精を終えると脱力感に襲われ殆ど動けなくなった)
指揮官(そんな俺に追い打ちをかけるかのようにモナークが倒れてきた)
22 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 22:29:50.71 ID:6tB/6N5Z0
…………
指揮官「モナーク…いつまで裸でくっついてるつもりだ?」
モナーク「もう少しこのままでいさせろ。今はお前の温もりを感じていたい気分だ」
指揮官「…シャワー浴びに行けないんだが」
モナーク「なら一緒に行かせろ。専属艦なら同行して当然だろう?」
指揮官「…はぁ。好きにしてくれ」
指揮官(モナークに抱きしめられていると、彼女は優しい笑顔をこちらに向けて口を開いた)
モナーク「指揮官、私を拾ってくれて…ありがとう」
23 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 22:30:39.61 ID:6tB/6N5Z0
モナーク編終わり
ほんの少しだけダンケルク編をやろうと思います
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/10(水) 22:37:10.94 ID:ay6UH9fno
よいぞ
25 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 23:23:17.04 ID:6tB/6N5Z0
▷ダンケルク【月下のシュクルリ】
(母港・執務室)
ダンケルク「指揮官、今夜私の部屋に来れる?」
指揮官「?」
指揮官(珍しく夕食前に書類の始末を終えると唐突にダンケルクから誘いを受けた)
ダンケルク「最近の指揮官ずっと張り詰めてたからお菓子をあげようと思って…どう?」
指揮官「今日はもう用事とか無いから行けるけど…迷惑かからないか?」
ダンケルク「大丈夫よ。それに私と指揮官の関係は…もう母港の皆が知ってるじゃない」チラッ
指揮官(ダンケルクは右手薬指に嵌められた指輪を見せてくる)
指揮官「…分かった。お言葉に甘えさせてもらおう」
ダンケルク「ふふ、楽しみにしててね」
指揮官(ダンケルクのお菓子に期待を寄せた)
26 :
◆cZDjKJJEQyt5
[saga]:2019/07/10(水) 23:24:08.67 ID:6tB/6N5Z0
(寮舎・ダンケルクの部屋前)
指揮官(夕食を済ませてダンケルクの部屋前にやってきた)
指揮官「さて、どんなお菓子が待ってるのか…」
指揮官(俺は胸を踊らせながらドアを開けた)
ガチャ
ダンケルク「指揮官、来たのね。丁度お菓子が出来た所よ」
ダンケルクの格好 安価下1
(裸エプロンや裸ワイシャツみたいな破廉恥なのでもok)
(全裸は流石にいけません!)
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/10(水) 23:28:45.86 ID:ay6UH9fno
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