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オルランドゥ大武術会・R
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199 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 21:21:24.93 ID:0HGXidIhO
#
「……ということらしいです」
「コーウィン」さんの言葉を伝えると、師匠は「……良かった」と胸を撫で下ろした。
「じゃあ、クランは私の前では男の子にも女の子にも、そして、その……ふたなりにもなれる、ってことですね。
そして、今まぐわえば……私にも力が得られると」
「どうなるかは彼にも分からない、って言ってましたけど……」
1 男として、イマーラさんを抱きたいです
2 もう一度、ちゃんと……挿れてくれますか?(ふたなりのまま)
3 女の子として、抱かれたいです
※3票先取
※どれを選んでもイマーラがパワーアップします
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 21:23:21.82 ID:mLiQ2yZf0
1
201 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 21:23:28.05 ID:0HGXidIhO
>>198
『生まれついての好色ではないものでな』の間違いです。失礼しました。
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 21:24:28.78 ID:lJHriB1b0
1
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 21:26:42.43 ID:wJ3B0V9CO
1
204 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 23:30:58.16 ID:0HGXidIhO
僕は師匠の目を見た。
「僕は男として、イマーラさんを……イマーラを抱きたいです。ダメですか」
師匠は一瞬呆気に取られた様子だったけど、すぐに目を潤ませ僕に抱きついた。
「ええ!!私からも、お願いしますっ!!」
胸の張りが、急に薄れていくのを感じる。股間から蜜が溢れる感覚も消えていった。
どうやら、本当に気分で身体が変わってしまうらしい。
僕は少し身体を離す。
「……これから、全力でやるけど……いい?」
「ええ!!いっぱい満たして。お願い」
僕らは微笑み合うと、すぐに身体を密着させて口付けた。
「れるっ……あむっ……イマーラぁ」
「クラン、ちゅるっ……だいすきっ……」
互いの名を呼び合いながら舌を絡めているだけなのに、なぜこんなに気持ちがいいのだろう。
肉体が満たされてるだけじゃない。きっと心が満たされてるからなんだ。
お腹の辺りに、ぺちんと何かが当たる。あ、そうか。師匠の薬の効き目って、まだ残ってたんだっけ。
体格の差もあって、僕のが彼女の付け根の辺りに当たっている感じだ。こっちでも「口付け」というのは、重なりあってるようで何だか嬉しい。
※この後のプレイ内容
1 すぐにバックから挿入
2 シックスナイン
3 キスしながらの兜合わせ
4 その他自由安価
※2票先取
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:34:30.88 ID:+dnzGJCdo
3
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:36:54.46 ID:K2Lj9UEn0
2
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:38:59.71 ID:lcwUTnIDO
2+イマーラはパイズリもする
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/22(金) 23:41:32.60 ID:Q5JgzDv50
4
>>207
無理なら2のみで
209 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/22(金) 23:50:17.49 ID:0HGXidIhO
今日はここまで。体格差から変形パイズリになりそうですが、了解しました。
210 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 15:14:57.32 ID:WwALtcUuO
僕は口付けをやめて切り出した。
「イマーラ、その……舐めっこしない?」
「え、でも身長差が」
確かにそうだ。師匠のは大きいけど、普通にやったらどちらかしか舐められない。
でも、このやり方なら……
「僕が上でいい?」
「え、いいけれど」
そう言いながら、師匠が仰向けに寝転がった。僕はお尻を彼女の顔に向けてまたがる。
「え、これじゃ舐められな……」
「おっぱいで挟んで。それなら、一緒に気持ちよくなれるでしょ」
「……!そういうこと」
僕の目の前に、師匠のペニスがある。太さはそれほどでもないけど長くて、カリがしっかり張ってる。
これで突かれると、奥に当たっていいんだよね……
っと、今日は僕がする方だった。さっきもそうだけど、どうも「女の子」としてされるのを考えちゃうな。
先端から溢れた雫は竿まで垂れている。僕はそれをすくいとるように、上から下へと舌を這わせた。
「くっ……!!私は、こうすればいいのかしら」
師匠が豊かな乳房で僕のを押し潰す。僕の先端に触れる柔らかな感触が心地よい。
「んっ、そうそう……れるっ……」
竿からカリへ、そして膨らんだ亀頭へ。ゆっくりと舌を往復させながら少しずつ先端へと向かう。
雫は少ししょっぱいけど、癖になる味だ。
「クラン、焦らさないで……あむっ」
「うあっ、そこっ!?」
師匠が胸を動かしながら、僕の玉を甘く噛んだ。絶妙な刺激が、僕のをさらに硬くする。
僕は我慢できなくなって、彼女の亀頭を咥えた。体勢上、竿まで飲み込むことはできない。だから、舌で細長い入り口をこじ開けるように……
「くうっ!!クラン、そこぉっ……!!」
「あむっ、ちゅっ……師匠の蜜、おいし……」
突つけば突つくほど、雫が溢れてくる。舌全体で先端を舐めると、身体の下の師匠が震えた。
「もうっ……!クランばかり、ずるいっ」
お尻の穴に指が触れる感触。そういえばまだ、「仕込み液」は中に……
チュルッ
「うぐうっっっ!!そ、そこぉっっ!!」
「クラン、ここ弱いものねっ……ほらっ」
師匠の長い指が、僕のお尻の中にあるコリコリとした部分を潰す。腰の奥の疼きが、また激しくなった。
しかも、竿が乳房で強く圧迫されている。気持ちいいとこを2ヶ所同時に愛撫されてるから、射精したい気持ちが急に強くなる。
僕は負けじと師匠の鈴口に舌を当てる。そして、空いている右手を師匠のもう一つの割れ目へ……
ぐちゅっ
「あああっっ!!!両方なんてっ!!!」
「イマーラ、こそっ!!」
お尻の中から熱い塊がせりあがってくる。師匠をいかせたいけど……
1 続ける
2 挿れる
※2票先取
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 15:22:21.57 ID:dB99GMxDO
1
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 16:08:56.09 ID:oGS/FIho0
1
213 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 23:28:49.65 ID:JjIq3YHlO
……せっかくだし、行くところまで行こう。一回中断されるとかわいそうだし、何より……僕自身そんなに我慢できそうもない。
右手中指を蜜壺へ挿れ、親指はペニスの根元を圧迫する。舌はカリと鈴口をチロチロと往復させた。
本当は口いっぱいに師匠を感じたいのだけど。
師匠が「んーっ!!!ん゛んー!!!」とくもぐった嬌声をあげる。
あれ、どうしてこんな声なんだろう……
それはすぐに分かった。
……チロッ
「ひぐっっ!!!イマーラぁ、そこぉっ!!?」
「んんっ!!クラ、ンっ、一緒に……いこっ!?」
師匠はお尻のコリコリを潰しながら、玉を舌で舐めたのだった。
……気持ちいいとこが、3ヶ所なん、て……こんなの、すぐに射精ちゃうっ!!!
僕は快感に流されそうになりながら、舌と右手を全力で動かした。
雫の味が濃くなっていくのが分かる。師匠も、もう限界なんだ……!
「イマーラ、いって!!思い切り、射精してっ!!?」
「クランもっ!!いっぱいっっっ!!!」
僕の雫でぬめぬめになった師匠の胸は、まるでおまんこのように僕の竿を締め付ける。こんなの我慢できるわけ……!!
01〜85 同時にイく
86〜94 イマーラだけイく
95〜00 やっぱりダメぇっ!!!
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 23:31:22.73 ID:yA6s4LV20
あ
215 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/23(土) 23:49:26.62 ID:JjIq3YHlO
……ドックン
「「あああああっっっ!!!!」」
ビュル、ビュルルルと、精が放たれる音が2人分聞こえた。
……溶ける、溶けちゃうよぉ……
師匠の精は、僕の顔中にかかっていた。濃い栗の花の匂いと、苦さとしょっぱさ、そして甘さが混じりあった複雑な味。
それを味わいたくて、僕は師匠の竿を何度も何度も舐めた。
……美味しい。
師匠はというと、僕のお尻の穴を喘ぎ混じりに愛しそうに舌ですくっていた。考えることは、一緒なんだな。
「クラン……いっぱい出ましたね」
「イマーラさんこそ……」
※95以上でこの段階から異変
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/23(土) 23:51:51.84 ID:gl6LqFVoO
ほい
217 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 00:23:29.56 ID:VNoifulDO
#
僕らは添い寝の形になった。もちろん、まだ終わらせるつもりはない。これは単に、回復まで休んでいるだけだ。
ちゃんと挿れて、師匠をイかせないと。……多分そこから、もう何回かする予感がするけど。
「クラン……素敵でしたよ。あんなに責めるのも上手くなってたなんて……ミーシャ様の手解き、ですか?」
「えっ、そ、そんなことはっ」
「半分冗談ですよ。でも、両性具有者の扱いは上手くなった気がします。……ちょっと妬けちゃいます」
「えっ……そりゃ、ミーシャとはしてますし……嫌いじゃないですけど」
ウフフ、と師匠が笑う。
「分かってますよ。そして、貴方が皆を蔑ろにすることなく、ちゃんと愛してくれていることも。
……そして私が、貴方にとって特別な存在だということも。肌を重ねるたびに、快感だけじゃなく繋がりも深くなっているんです」
「……はい」
それは僕も感じていた。だから「蛇」は、僕の身体を変容させたのだろう。
僕は師匠を抱き寄せた。精の残り香が再び腰の奥の疼きを生じさせる。
やはり、両性具有から放たれた精の匂いは、男のそれと少し違うのかもしれない。男のなんて、自分以外嗅いだこごもないんだけど。
「……あ。もう硬くなってる……」
師匠が呟いた。どうしようかな……
1 正常位
2 騎乗位
3 後背位(バック)
4 座位
5 その他体位
※2票先取
※行為後のイマーラの覚醒内容に、若干の差があります
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:29:15.70 ID:JuJbQWy/0
2
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:30:11.91 ID:tVB74wHOO
1
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 00:32:13.51 ID:Wm6XW77DO
1
221 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 00:47:50.08 ID:VNoifulDO
今日はここまで。明日で多分終わります。
222 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:30:19.83 ID:XiO/7bnzO
「イマーラさん、もう一度上からして、いいですか」
彼女が顔を赤くして頷く。
「うん……またいっぱい、奥にね?」
僕は師匠の両脚を拡げる。女の子の部分は、まだ十分にてらてらと濡れていた。これなら、前戯は必要ないかな。
男の部分も、また硬く反り返っている。やっぱり、お互い普段に比べて回復がずっと早い。
くちゅ、と僕の先端が入口に触れた。師匠が僕の首に腕を回す。
「……ね。あまり動かないで、奥だけ突いて」
「……?いいですけど」
「その代わり、ぎゅっとして。できるだけ長く、クランを感じたいから」
……なるほど。僕は腰を先に進める。
ぐちゅん
「くうっっっ……!!」
「はああっっっ……!!いっぱい……!!」
師匠が満たされた顔になる。膣中はさっき以上にどろどろに蕩けていて、おちんちんの感覚がなくなるほどに甘い。
僕らはどちらからともなく、身体を密着させて唇を合わせた。
「はぷっ……れるっ……クラン……」
「ちゅるるっ、イマーラ、気持ちいいよぉ……」
そう言いながら、奥をぐりぐりと突く。少し固かった「入口」はすぐに柔らかくなり、僕を受け入れようと蠢く。
腰の疼きは時間と共に際限なく膨らんでいた。でも、射精にいたるほど激しくもない。
まるで暖かいお風呂に浸かっているような感覚。いつまでも、こうして抱き合っていたい。それは師匠も同じようだった。
223 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:30:47.02 ID:XiO/7bnzO
でも、幸せな時間にはいつか終わりがくる。
「ぐうぅっ……!!クランん……もう、だめっ……!!」
師匠が辛そうな目で僕を見上げた。彼女の男の子から出る雫で、僕のお腹はベトベトに濡れている。
そうか、こうして動かなくても、師匠は男と女両方の快感を少しずつ受けている。だから、僕よりも耐えきれないんだ。
僕は覚悟を決めた。
「分かった。じゃあ、一回ちゃんと射精すね」
バチュッ
「ひぐううううっっっ!!!!」
ビュッと、師匠の竿から精が放たれた。でも、もちろんこれで終わりじゃない。
バチュッ、グチュッ、バチュッ……!!!
「いいいっっ!!すごく、いいよイマーラっっ!!!」
「うぞっ、イったのに、ぜんぜん、おわらないっっ!!あああああ!!!!」
師匠の締め付けが強くなった。浅いところから奥へと、僕を引き込もうとする動き。
気持ちいい、気持ちいい…………!!早く、精を、イマーラの中へっっ……!!
「ね、生んでっ!!!僕の赤ちゃん、生んでっっ!!!」
「うん、生むっ!!!だから、ぜんぶっ!!!!」
奥を僕の先端が貫いた瞬間……
「「………………!!!!!!!」」
頭は真っ白になった。
※95以上で覚醒レベルアップ
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 11:37:22.45 ID:w8sw0zJl0
きついな
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 11:38:11.05 ID:NRq8Uxtn0
む
226 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 11:50:37.94 ID:XiO/7bnzO
※通常ルート
#
「んっ…………!」
引き抜くと師匠が甘い声を漏らした。僕のはまだ硬いままだけど、師匠の消耗が激しいし、とりあえず一旦休憩かな。
「子供、できましたかね」
「どうでしょう、エルフと人間ではできにくいらしいですし、今日は多分安全な日ですし……。でも、できたらいいですね」
師匠が微笑んだ。僕は愛しくなって、頬にチュッと唇を寄せる。
「……それにしても、本当に新しい力が身に付いたんですかね」
「どうでしょう、今はまだ……気持ちよさが残ってるぐらいですが……」
その時。
「あっ……!!?」
01〜85 特殊能力1つ
86〜94 特殊能力2つ
95〜00 再判定
※いずれにしても、イマーラの素の能力は大きく底上げされます
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 12:16:34.36 ID:NRq8Uxtn0
む
228 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 21:36:23.16 ID:bdz1zwixO
師匠の身体がうっすらと光っている。これは……
「力が……漲ってくる……?」
やはり「蛇」の力が移ったのだ。でも、どんな力なんだろう?
5の倍数 短距離瞬間転移
5の倍数+1 空中浮遊
5の倍数+2 時間遡行
5の倍数+3 短時間増強
5の倍数+4 精神感応
ゾロ目、95〜98 上から選択(多数決)
99、00 ?????
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 21:36:49.25 ID:YTLjIdAc0
あ
230 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 21:48:12.68 ID:bdz1zwixO
「不思議なものですね。何故か、自分にどんな力が使えるか分かる」
「どんな力なんですか?」
「ちょっと離れて立ってください」
言われた通り、ベッドから少し離れた所に移ると……ベッドに腰かけているはずの師匠が、消えた?
チュッ
「ひあっ!!?」
首筋に後ろから口付けられ、僕は思わずしゃがみこんだ。振り向くと師匠が悪戯っぽく笑っている。
「フフフ、驚きました?」
「驚くって……さっきまで、そこに」
「ええ。あそこに行こうと思って念じたら、移動できました」
「……あ」
僕はサイファーさんのことを思い出した。そう言えば、彼も似たようなことができた気がする。
「瞬間移動ですか!!」
「よく分かりませんけど、多分それかと。色々応用が利きそうですね」
ニコリと笑って、師匠が僕に抱き付いた。
「……これで貴方を守れますね」
「……お互い様です」
「ふふ、そうですね。そう言えば……どうしましょう、呼び方」
「呼び方、ですか」
師匠を抱いている時、つい呼び捨てにしてた気がする。今までの付き合いもあるから、「番」になってからも敬語で通してたけど……。
1 敬語のまま
2 タメ口にする
※2票先取(展開に大差はないのでお好みで)
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/11/24(日) 21:54:38.79 ID:5O2Opfyg0
2
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:01:53.65 ID:YTLjIdAc0
2
233 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:21:33.13 ID:bdz1zwixO
「……じゃあ、敬語なしで。ちょっと無礼かなと思ってたんですけど……」
「ふふ、じゃあ私も。改めてよろしくね」
「はいっ!!よろしくお願いし……」
「ほら敬語」
師匠が膨れた。僕はバツが悪くなって頭をかく。
「ごめん」
「フフフ、すぐに直るわけではないものね。ミーシャ様とも敬語を使わなくなっているし、私だけというのも寂しかったから嬉しいわ」
きゅっと、軽く抱きしめられた。
「じゃあ、次しましょ?」
「え、もう結構遅い……」
時計の針は午前1時過ぎを指している。まあできなくもないけれど……。
1 する
2 寝る
※2票先取
※1でも描写はありません
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:23:20.35 ID:Wm6XW77DO
1
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:23:24.91 ID:YTLjIdAc0
1
236 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:44:39.26 ID:bdz1zwixO
「僕自身」はもう硬く反り返っている。……これでしないのは、無理だよね。
「……しよっか」
「そうね。じゃ、今度は『クララ』で、最後まで……ね?」
師匠の妖艶な微笑みに、腰の奥がまた疼くのが分かった。
01〜20 翌日コンマ10のペナルティ(1回のみファンブル扱い)
21〜80 通常進行
81〜94 翌日コンマ5のボーナス
95〜98 翌日コンマ10のボーナス
99、00 イベントへ(本スレに戻ってから)
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/24(日) 22:45:09.89 ID:Wm6XW77DO
はい
238 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 22:48:17.76 ID:bdz1zwixO
本スレに戻ります。
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1573468968/
239 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2019/11/24(日) 23:04:12.77 ID:bdz1zwixO
なお、プレイ内容に要望などあれば可能な限りにおいて反映いたします。
240 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:37:43.47 ID:oIO2MevzO
こちらの続きです。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/57
241 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:43:26.18 ID:oIO2MevzO
#
「何か変な気分だなあ……」
部屋には下着姿になった僕らと、興味津々といった具合のオリヴィア、そして恥ずかしそうにしているナディアがいる。
これから2人に「エッチとは何か」を実際に見せるわけだけれども。
「……普通にすればいいんだっけ」
「うん……でも、そもそもラーナと2人だけですること自体があんまないよね」
大体は3人か4人でしているから、2人で愛し合うというのもちょっと珍しい。
最近2人でしたけど、最初少し戸惑ってしまったくらいだ。
「普通に、ねえ……」
※4の倍数で提案あり、ゾロ目か95以上で?
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:44:21.07 ID:x50qpoc10
あ
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:44:21.98 ID:VRyFuJlP0
ん
244 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 19:59:22.59 ID:oIO2MevzO
※通常ルート
「ま、ちょっとやってみますか」
うんっ、と気合いを入れて僕とラーナが見つめ合う。
「何か恥ずかしいね」
「えへ……新鮮だねえ」
チュッと唇を当てるだけのキス。それを何回か繰り返すと、ラーナが恥ずかしそうに身をよじった。
「やだあ、くすぐったいよ」
「『恋人同士の普通のエッチ』だからね。ゆっくりしようね」
「うんっ!はむっ……んちゅ……」
ラーナが小さい舌を差し挿れてきた。僕はそれを迎え入れると、ゆっくりと自分のを絡める。
「んくっ……あむっ、ちゅるっ……」
「何だ、すぐに挿れるものじゃないのか」
オリヴィアは不満げに言う。うーん、やっぱり知識が偏ってるな。
「じゅるっ……ぷはっ。すぐになんてしないよ。痛いじゃない」
「痛いのか?」
「オリヴィアさん、人間は気持ちよくなると、あの、あそこ、から……ぬるぬるした液が出るんです。
それがないと、痛くてとても挿らないんですよ」
ナディアが助け船を出した。さすがに知識はしっかりしてるみたいだ。
「でも、性器じゃないだろ口は。気持ちよくなんか……」
「うーん、そうでもないけど。……ほら」
僕は少し盛り上がってきているパンツを見せた。オリヴィアは釈然としない様子だ。
「分からんな、乳房や性器、肛門で感じるのは知っているが」
「こ、肛門って……お尻??それって、上級者向けじゃ……」
「ナディア、人には色々感じる所があるの。クランもお尻……というか、前立腺好きだよねぇ?」
「うっ……」
ナディアは「クララ」を知らない。前立腺がいいのは、普通の子にとっては明らかに普通じゃないことだけど……
01〜20 えっ……(ナディア好感度マイナス補正)
21〜80 そんなものなんですねえ(特になし)
81〜94 そうなんですね!!(ナディア好感度プラス補正)
95〜00 上+α
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 19:59:41.87 ID:VRyFuJlP0
ん
246 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:11:05.33 ID:oIO2MevzO
※ナディア好感度プラス補正1(終了後に一括処理します)
「そうなんですね!!そっかあ、色々あるんですねえ……」
ナディアは目を輝かせている。……うーん、性知識に対して結構貪欲なのか……
「ふむ。クランは前立腺がいいのか。フリークもそうなのか?」
「いや、それは知らないけど……」
彼は犯された経験があるらしいということは黙っておいた。そういう世界はオリヴィアには早い。
「クラン、おしゃべりはここまで。再開しよ?」
「あ、うん。ごめん」
再び唇を重ね、舌を吸い合う。僕はラーナの小振りな胸を、下着の上から弄る。ラーナも指で乳輪をさわさわと撫でた。
「んちゅ、じゅるっ、んくっっ!!やっぱり、ラーナ、上手い……」
「はむっ、はぷっ……ぷはっ。んんっ……!そろそろ、脱ごっか」
2人して生まれたままの姿になる。僕の先端も、ラーナの薄い銀髪の丘も、透明にうっすら濡れていた。
奇数……押し倒される
偶数……押し倒す
ゾロ目、95〜00 ナディアに異変
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 20:17:39.29 ID:AlEyvpNDO
はい
248 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:33:01.98 ID:oIO2MevzO
「えへへ……えいっ」
ぽすっと僕はベッドに押し倒された。ラーナが悪戯っぽく笑う。
「やっぱ、クランは可愛がられてなんぼだよね?」
「はは……お手柔らかに……ひうっ!?」
ラーナの小さい舌が、チロチロと僕の乳首を這う。その一方で、右人差し指と中指はもう片方の突起を優しく、甘くねぶった。
「はうっ、はうう……ラーナ、やっぱり上手ぅ……」
「ちゅっ、れるれるぅ……んふふ、ほんっと感じやすい乳首だよねえ。ほら、これだけでこんなに濡れてる」
タラァッ……
先端から、透明な滴が僕のお腹に垂れてきた。おへその下は、既にとろとろだ。
ラーナはそれを指の腹ですくうと、「えへ」と右乳首に塗った。
ぬち、ぬちぬち
「ひぐうううっっっ!!?」
とろけるような快感が、右胸から全身に拡がるっ!うわああっっ!!?
「あー、女の子みたいに腰跳ねちゃって。本当にエッチな男の娘乳首だねえ」
「男の娘ってなんだ?」
突然オリヴィアが手を挙げた。
「あー、うん。男だけど女の子みたいに気持ちよくなれちゃう子だよ。ほら、クラン気持ちよさそでしょ?」
そう言うとラーナはまた乳首への愛撫を再開する。鋭い胸への快感が再び拡がった。
「……今度は、反対っと」
れるる、れるれるれるっっ
ぬちゅ、くりゅ、くりっ……
「んぐううううっっっ!!!らーなぁ、それ、つよいぃ……!!」
僕は2人がいるのを忘れ、激しく喘いだ。こんなのされたら、すぐにイッちゃう……!!
01〜50 んふふ。じゃ、最初の1回目ね?
51〜80 んもう、ラーナったら
81〜94 ……ね、ラーナ……お尻こっち向けて?
95〜00 上+ナディアに異変
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 20:35:19.06 ID:43GE85t/0
ん
250 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 20:57:06.58 ID:oIO2MevzO
ラーナが下からにぃと笑う。
「んふふ。じゃ、最初の1回目ね?」
そう言うと、空いている左手の指をおへその下に這わせ、たっぷりと滴をすくいとる。そして……
くに
「ひいっ!!?そこ、そこダメだよ!!だって、普通の恋人じゃ……」
「でもクラン好きでしょ?それに、私たちにはこれが普通だし。
一番感じる所、見せてあげようよ」
「え、いやっ、やめて……」
ラーナはくにくにとお尻の穴を軽くほぐすと……
つぷっ……!
「やああああっっ!!?」
ずる、ずるっと重い何かが僕の中をまさぐる。そして。
ぐりりっ、ぐりっ
「ひああああああっっ!!!やだ、やだよぉっ、そこ、すぐに、イッちゃうからぁっ!!」
前立腺を優しく押し潰す、重たくて甘い感覚。それが腰の奥から全身に拡がっていく。
「うう、ううっ……!!とろけちゃうっ……!!」
「もっと溶けよう?ほら、ぐりぐりっと」
「やらっ、やらやらやらぁっっ!!?こんなっ、かんたんに、おわりたくないよぉ……!!」
滲む視界の端で、紅潮した顔で僕を見るオリヴィアとナディアに気付いた。
……恥ずかしいっ……こんな、女の子みたいに、イカされるなんて……!!
「大丈夫、すぐに回復するでしょ。だからほーら、イッちゃえっ!!!」
※90以上で耐える
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 21:03:40.90 ID:94qZUDTBO
そい
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 21:07:02.16 ID:VRyFuJlP0
やはりこうなる運命か…普通とは…?
と思いきやギリギリ耐えた!?
253 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 21:07:49.24 ID:oIO2MevzO
少し中断。
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 22:26:40.25 ID:98mrWz2X0
オリヴィアよりフリークに教えてもよかったかも
255 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:05:38.41 ID:y4A0YehtO
クニィッ
「いぐっっっっっ!!?」
ラーナの指が前立腺を甘く押さえると、激しい快感の波がやってきた!ダメ、ダメダメダメッ……!!
2人が見てるんだ、恥ずかしくイッちゃ……
僕は丹田に力を入れた。溢れだそうとする精を「奇門解放」の時の要領で、無理矢理抑え込むっ!!
ビクッ、ビクビクビクッ
身体に甘い痺れが拡がった。蕩けるような余韻が拡がる。
……けど僕の先端は、透明な滴が膨らんだだけだ。
「……あれ?クラン、『メスイキ』しちゃった……キャッ!!?」
僕は力を振り絞り、ラーナを逆に組み敷く。
「え、あれ?クラン?イッたんじゃ……」
「はあっ、はあっ……うん、女の子みたいにね。でも……はあっ、はあっ……射精すのと違ってこれ、回復早いんだ」
「うわっ、自分でどっちか選べるって……羨ましいなあ。ってそんな器用なことできたんだ」
「何事も応用ってね」
オリヴィアは「おお……」と何か感嘆している。
「なるほど、性行為はそうやって互いの主導権を争うのだな。快感を与え、そしてそれに耐えて反撃と。
まるで戦いのようだな……なるほどなるほど」
「い、いや……何か勘違いしてない?」
ナディアはというと、顔を真っ赤にして内股気味になっていた。
「あ、あのっ、クランさん……エッチぃ、です……」
あ、かわいいな。……ってラーナが膨れている。
「クラン?今は私を見てよ」
「ああ、ごめんごめん。じゃあ、今度は僕ね」
ラーナはいつも攻め側だけど、受けに回ってもかわいいのを僕は知っている。
さて、どうしようかな……。
1 エルフは耳が気持ちいいんだよね
2 やっぱりおっぱいかな
3 いきなりクリトリス行こうかな
4 その他自由安価
安価下(多数決ではないです)
※オリヴィアの知識カウンター1
※ナディア好感度カウンター2
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:07:03.69 ID:43GE85t/0
1
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:07:51.02 ID:AlEyvpNDO
2
258 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:32:42.56 ID:y4A0YehtO
そう言えば、エルフは耳も気持ちいいんだよね。
……ちょっと試してみようかな。
僕はラーナの長い耳を甘噛みする。
「ひゃっ!?ちょ、ちょっとクラ……ふわっ!?そ、そこ弱いのぉ」
「はむっ、あーむっ。ラーナの耳、もう真っ赤になってるよ。かわいいな」
「だっ、だから耳はっ……ああんっ!ほんと、ダメなんだってばぁ……」
もう片方の耳も、そうっと指でくすぐるようにする。まるで乳首やクリトリスみたいに感じるのが、本当にかわいい。
「ダメ?正直じゃないなぁ……れるれるぅ……」
「や、やぁああっ!みみ、なめるの、やぁぁっ!!……ひうっ!!?クリトリスも一緒にぃっ!!」
耳を愛撫しながら、空いた手で股間を撫でるともうグチョグチョになってた。
中指で豆を下から上へとそっと撫でると、ラーナの小さい身体が激しく震えた。
「ひああっっ!!!だめっ、だめだよクランんん!!ひうっ、ほんと、これきもちいの……!!」
僕は耳への愛撫をさらに強める。
「れるっ、はむっ、はむっ……。エッチで素直なラーナ、本当にかわいくて好き。もっと、かわいくなって?」
れるっ。ちゅるちゅる、じゅるっ。ふーっ。
「ああああっっ!!すきなの、みみもとですきっていわれると、あたまがあつくなるのぉ!!
クランのいきが、こえが、したが、ぜんぶきもちよくてとんじゃうよぉっ!!」
「うん、好きだよ。大好き。愛してるよ。だから、もっともっと気持ちよくしてあげる」
グチュグチュグチュッ!!
「ひぐっっっっ!!おまめ、つぶさないでっ!!もう、だめっ!!」
ラーナも大分仕上がって来たかな。そろそろいい気もするけど……
1 このままイカせてしまう
2 挿入する
3 シックスナインにする
※2票先取
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:41:57.36 ID:AlEyvpNDO
1
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:45:36.47 ID:VRyFuJlP0
2
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/26(水) 23:48:49.64 ID:43GE85t/0
1
262 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/26(水) 23:55:59.92 ID:y4A0YehtO
せっかくだから、ここで一度イカせちゃおうかな。
舌を耳穴に差し挿れ、激しくジュルジュルと舐め回す。そして、親指でクリトリスを、中指で膣中を愛撫する。
ラーナの限界は、すぐに訪れた。
「いやっ!!いやいやいやっ!!すごいの、きちゃう。おっきいの、もうきちゃう……
もう、いれてよぉ……おねがいだからぁ……!」
「だーめ。もっとかわいいところ、2人に見てもらお?
すっごくかわいいよ、ラーナ。本当に大好き」
ジュルジュルジュルッ!!
「やらっ、いくのやらっ!!いっしょ、いっしょがいいのぉ!!!」
僕のもかなりガチガチだ。さっきので感度は上がったままだけど……
※偶数でクランも我慢できなくなる
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 00:00:41.18 ID:a0UCRjCx0
あ
264 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 00:18:17.66 ID:5kSUcdTxO
今日はここまで。
265 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 09:41:08.74 ID:8g6Dp143O
「うん、分かった。挿れるね」
先端をラーナの入口に軽く擦り付けると、「いぢわるしないでぇ……」と懇願してきた。あーもうかわいいなぁ。
くちゅっ……
「ふわぁあああっっ!!おっきくて、あついのきたっっ!!!んんんん!!!」
ラーナは挿れるなり僕のをぎゅっと締め付けてきた。軽くイッたのかな。
そのまま少しじっとしていると、ゆるゆるとラーナが腰をねだるように動かす。それに合わせて、ラーナのもきゅっきゅっと刺激してきた。
ラーナのおまんこは、狭くて締め付けが強い。とにかく貪欲に僕のを気持ちよくさせようとしてくる。
うねりが強くて絞り上げる師匠のとも、まるでおちんちん全体を舌で舐めあげるように襞が動くミラのとも違う。
どれが一番とかはないんだけど、ラーナとやるならやっぱり密着感が強い普通のやり方がいいかな。
僕は唇を耳に寄せた。
「ほら……んっ、ラーナの、中……僕のが欲しいって締めて来てるよ……」
「や、やらっ、いちいち、説明しないでっ」
「だって耳元で囁かれるの、感じるんでしょ?……んくっ、ほら、ここいいでしょ」
ぐちっ、ぐちっ
「おく、おくすきぃっっ……!!!もっと、もっとして?」
「んふっ、いいよ。ほらっ」
「ああっっ………!!!!」
ラーナが僕にしがみついてきた。これはもうそんなにもたないかな。
ラーナは激しく動くよりは、奥をコンコン小刻みに突かれる方が好きらしい。ちゅうちゅうと奥が吸い付いてくる。
動きは小さいけど、ラーナの膣中自体がすっごく気持ちいから、元々高まってた僕のももう限界に近い。
「はあっ、はあっ、クランっ……んきゅうっっ…………!!もう、ちょうだいっ?」
「う、うんっ!!ラーナ、大好きだよ。僕の子供、孕んで?」
ぎゅうううううっっっっ
僕を抱くラーナの腕と、僕を締め付けるラーナの膣の力が強まった。
「うんっ!!クラン、だいすきっっっ!!いっしょにいこっっっ!!?」
「僕も、もう、射精すよっ!!いくよっっ!!」
パンッッ
強く腰で奥を叩くと、マグマのような塊が、腰の中を走っていくのが分かった。
いくっっっ!!!
「「ああああっ………………!!!!!」」
ビュルッッ、ビュルルッッッ……!!!
射精の音が、ハッキリと聞こえた。
266 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 09:52:30.89 ID:8g6Dp143O
#
「はあっ……はあっ……すっごかった……ひうっ!?」
「んふ。まだ耳感じてる」
「やあよ……本当に感じるんだから……」
おちんちんを引き抜いて、僕たちはだらっと身体を投げ出した。たまに耳や乳首、そしてあそこを優しく撫でる。
してる最中ももちろん気持ちいいんだけど、こうやって後でいちゃいちゃするのもいいよね。
ふと見ると、オリヴィアが目を輝かせていた。
「いやあ、素晴らしいなあ!!なあるほど、互いを気持ちよくさせつつも、最後はああやって一緒に達するのか。
単に性器を入れて射精せばいいというものではないのだな」
「あ、ああ、うん」
「何か『過去の世界』には『ぷろれす』という格闘技があるらしいが、あれと同じで互いの了解が必要なのだな。
いじめあっているようで、互いが悦ばないといけないと。そうか、非常に勉強になったぞ」
「はあ、どうも……」
何か理解の仕方が変だけど、分かってくれたのかな……。
ナディアはというと……
01〜50 通常進行
51〜70 はぁはぁと息が荒い
71〜94 ……何か床が濡れてる?
95〜00 クラン、さんっ、もうダメ……
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 09:55:29.06 ID:os+X8vqC0
ん
268 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:04:10.92 ID:8g6Dp143O
「これがエッチなんですね!!娼館のとは全然違って良かったです。……私もいつか、するんでしょうか……」
ラーナが僕を抱き寄せた。
「ダメだよっ。今日のクランは私の。そこは譲らないからねっ」
「あはは……分かってますよぉ。でも、あんなに気持ちよくなれるのって、いいなあ……。
あと、女の子からも攻めるんですね。確かに『奉仕』が大事だって話は聞きましたけど」
「うーん、クランにしてるのは奉仕じゃないよねえ……ていうか、クランは『女の子』にしてもいいし」
「……え?」
奇数 クランって犯されるの好きなんだよ
偶数 あ、こっちの話
ゾロ目、95〜00 クラン、これなーんだ
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 10:06:25.69 ID:C4SDtk16O
とりゃ
270 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:12:21.24 ID:8g6Dp143O
「クランって犯されるの好きなんだよ。ね?」
にこりとラーナが笑う。……いや、それをナディアの前で言うかなあ……
「そ、そうなんですか……お尻でされるの、そんなにいいんだ……」
ほら、何か勘違いしてる。普通のエッチで良かったのになあ……。
※8の倍数かゾロ目、95〜00でエッチ続行
※オリヴィアの知識カウンター3
※ナディアの好感度カウンター2
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/27(木) 10:17:01.78 ID:os+X8vqC0
ん
272 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:31:32.32 ID:8g6Dp143O
「というわけで、今日はここまで。参考になった?」
ぶんっ、とオリヴィアが首を振った。
「大いにだ。ところで、フリークも肛門を攻められると喜ぶのか?」
「あー……人それぞれじゃないかな。でも、嫌がる人も多いし、拒まれたらやめてあげて」
「そうか!分かった」
まあ、喜びそうな気はするけど。というか、オリヴィアもミラみたいに生やせたりするのかな……
ナディアはというと、「愛する人同士のエッチってこんな感じなんですね!」と何やら感動している。
まあ、普通の恋人同士がするエッチじゃない気はするけど……ま、いっか。
「じゃ、そろそろ夜も遅いし解散に……」
ぐい、とラーナに腕を掴まれる。
「あ、2人は帰っていいよ」
そして耳元で囁かれた。
「……で、クラン。今度はクランが犯される番だからね」
ハハハと乾いた笑いが出た。どうやら、まだ寝させてはくれないらしい。
273 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/02/27(木) 10:32:00.42 ID:8g6Dp143O
本スレに戻ります。
【安価】オルランドゥ大武術会12【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/
274 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 20:33:27.33 ID:J48qGWQsO
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/
の194から再開します。
275 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 20:53:14.98 ID:J48qGWQsO
#
「ここ、使っていいの?」
小屋は鍵もかかっておらず、光は月明かりだけだ。埃っぽい臭いが少しした。
「ユングヴィ教団は姦淫を禁じてますけど、知られなければ大丈夫なんです。
ここは、いわば救護院の……『秘密の場所』、みたいです。こっそりユウナちゃんが教えてくれました」
「でも誰か来るんじゃ」
「大丈夫です。表に箒を立てかけておきました。『使用中』ってことになるらしいです」
モリブスに比べて厳格なことで知られるイーリスのユングヴィ教団だけど、まあ抜け道はあるってことか。
薄い明かりの下には、簡素なベッドが一つ。思っていたよりは清潔な感じだ。意外と使っている人は多いのかもしれない。
「じゃ……始めようか」
「はっ、はいぃ……」
ナディアは緊張気味に身体を硬くした。このまま脱がしてもいいんだけど、まずは……
ちゅっ
軽く口付ける。一度だけじゃなく、二度、三度。
硬さが少しずつほぐれてくるのが分かった。そして、腰と首に手を当て引き寄せる。
ちゅるっ……
舌を優しく挿れる。最初は戸惑っていた彼女の舌も、やがてさっきのようにおずおずと僕のと絡まってきた。
「ん……くっ……」
身体もふにゃんと柔らかくなり、彼女の腕が僕を強く抱き寄せてきた。
「じゅるっ……はむっ……んんっっ!!!う、うそっ……」
「はぷっ……るるっ……んふ、やっぱり、感じやすいね」
とろんとナディアの目が蕩けている。キス、好きみたいだな。
※偶数で?
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 20:53:45.63 ID:KU6wcV5M0
あ
277 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:25:13.66 ID:J48qGWQsO
※特に何もなし
「じゃあ、脱がすよ」
コクン、とナディアが頷く。ワンピースを丁寧に脱がすと、細身の身体が現れた。
胸は小さいけど、まあラーナも似たようなものだしそんなに気にするほどでもない。でも、恥ずかしいのか胸と股を両方の掌で隠している。
月明かりに照らされているナディアの身体は、どこか光って見えた。というか、髪が光っているのかな。
腿の辺りも少し光っている。キスだけで結構濡れたみたいだった。
「……きれいだよ」
「やっ……恥ずかしい、です……。私、ユウナちゃんみたいにおっぱい、大きくないし……」
「大丈夫、気にしてないから。……下着も、脱ごうか」
ふるふると震えながら、彼女が上の下着に手をかける。僕はそれに手を添え、引き上げた。
ふるんとささやかな膨らみが揺れた。本当にきれいな身体だなあ。
そっと膨らみを下から支える。僕が主導するのってそうないから、何か不思議な気分だな。
そして緩やかにそれを揉みながら、僕は彼女に覆い被さった。
「少しずつ、するね」
「……はい」
舌を首筋に這わせながら、両指を徐々に乳首へと近づける。
「はうっ……はうう……なんか、お腹が、あったかい、です」
「ん……れるっ……ちょっと強くするよ」
さわっと頂上に触れた瞬間。
「ひううううっ!!?」
身体がびくびくっと震えた。いや、ちょっと敏感過ぎない??
「はあっ、はあっ……何これっ……」
「ほんと、感じやすいんだね……」
僕自身、初めての子とするのは初めて……でもないのか。一応ラーナは僕としかしたことがないはずだから。
ただ、彼女は性に対して異常なほどに貪欲だ。もちろん感じやすかったのだけど、それ以上に僕が一方的にされた。
ナディアは違う。感じやすいけど、その感覚は未知のものみたいだ。
……ここからどうしようかな。
1 乳首への愛撫を続けスローペースで
2 クンニでもっと強い快感を与える
3 自分も脱いでフェラチオを要求する
4 その他自由安価
※2票先取
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:26:31.68 ID:E9qu9hcDO
1
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:28:49.19 ID:KU6wcV5M0
1
280 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:46:30.21 ID:J48qGWQsO
このまま普通に続けてみよう。快感をじりじり高めていった方がいい気がする。
舌をつつーっと肩甲骨に下ろし、そこから一度脇の方に移すと「んくっ」とナディアが漏らした。
「くすぐったい、です。……はうっ!?そこ、おっぱいの先っぽ……」
「うん、コリコリと硬くなってきたね。気持ちいいでしょ」
指を撫でる動きから軽くつまむ動きに変える。またビクビクとナディアが反応した。
「それっ、だめぇっ……!!腰の奥、何か漏れちゃってる……」
「んふっ、もっと濡れちゃっていいよ」
舌を乳首に徐々に近づけると、ナディアに頭を抱えられた。
「クランさんっ、そこ、いいのっ……!おっぱいだけで、イッちゃうの??」
「……とりあえず、舐めるね」
はむっ
「あああああっっ!!!うわあっ、きもひいいよぅ……!!!」
頭が乳首に押し付けられる。意外なほど強い力に、僕は少し息苦しくなった。
※3の倍数で?
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:47:49.08 ID:E9qu9hcDO
はい
282 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 21:55:39.89 ID:J48qGWQsO
※特に何もなし
「んぷっ!?ナディア、ちょっと苦しいよ」
「ふわっ!?ご、ごめんなさい……こんなに気持ちいいなんて、知らなくて」
「イッちゃった?」
「何か、頭が真っ白になるような……。これが、イくってこと、何ですか?」
ナディアが目を潤ませた。それにしても、乳首への甘噛みだけでイッちゃうなんて、本当に敏感なんだな。
「うん。でも、もっともっと気持ちよくなれるよ。どうする?」
3の倍数…クランさんの、こんなにおっきく……
3の倍数以外…下も、お願いします……
ゾロ目、95〜00、9の倍数…一つ、お願いがあるんですけど
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 21:58:32.54 ID:/X4rSZPW0
ん
284 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 22:22:38.76 ID:J48qGWQsO
「一つ、お願いがあるんですけど……」
「え?」
「あのっ、さっきから私ばっかり……気持ちよくなっちゃって。だから……一緒に気持ちよくなりたいんです」
「まさか、もう挿れるの?」
ふるふると、慌てて否定された。
「えっと、それもいいかなって思ったんですけど……一度、ユウナちゃんがしてるのをチラッと見たことがあって。
お互いの……その、おちんちんと、あそこを舐め合うっていうか……ああいうの、恋人でもするのかなって」
予想外の提案に僕は固まった。それをナディアが言い出すとは思ってなかったから。
「あ……いや」
「あ、ごめんなさい!やっぱり、あれって娼館だからするんですよね……」
「そ、そんなことはないよ?僕も良くするし……でも、ちょっと上級者向けかなって思ったから、びっくりした。
でも、僕のおちんちんを舐めるの、大丈夫なの?」
ナディアが少し黙った。
「……きっと、クランさんのなら大丈夫です。そんな気がします」
「分かった。じゃあ、裸になろっか」
ナディアが下着を脱ぐと、そこから銀色の糸が引くのが見えた。かなり濡れてるみたいだ。
僕のもかなり硬くなっている。先走りの液も結構出ていた。
ナディアがしっかり感じてくれていたので、かなり昂っている。舐め合いっこか、これ好きなんだよね。
「じゃあ、お尻こっちに向けて。僕の方が少し背が高いから、ちょっと窮屈かもだけど」
「はいっ。……よろしくお願いします……」
僕が下になって、ナディアがそれに跨った。ナディアの「女の子」は、もうトロットロになっている。
体格的にナディアはラーナよりはちょっとだけ背が高い。
ラーナと舐め合いすると彼女は僕の先端をしつこく責めたりするけど、ナディアだともう少ししっかり咥えたりするのかな。
そう思いながら、僕は彼女のそこに舌を伸ばす。臭いはなく、むしろ花のような香りすらする。
ちろっと豆から入口へと舐め下ろした。
「ふああああっっ、クラン、さんっ、それっ、すごいっ!!」
蜜がさらに溢れた。本当に、蜜みたいに甘い。こんなのは初めてだ。
※偶数でクランに異変
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 22:27:43.11 ID:E9qu9hcDO
はい
286 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/01(日) 22:30:18.34 ID:J48qGWQsO
※クリティカル(Rでは特段の理由がない限りゾロ目は全てクリティカルです)
ちょっと中断します。
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 00:46:13.90 ID:Q2wQF9XDO
乙
288 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 08:56:03.31 ID:qAwN8cxLO
……ズクン
あれ……何か、身体が熱いような……
……ズクン、ズクン
いや、気のせいじゃない。ナディアはまだ何もしてない。……蜜を舐めたから?
気になってもう一度、今度は舌を膣口にねじ込むようにする。
ジュルッ、ジュルジュルッ、グリュッ
「ああっっ!!!そこ、とけちゃ、いますっ!!!」
甘ったるい声でナディアが喘ぐ。すごくかわいいのだけど……
ズクズクズクズクッ……!!!
それと同時に、腰の奥の疼きが物凄く激しくなっていた。あっ……ダメだこれ、すぐ射精しちゃうっ……!!
「わ、私も……おかえしですっ」
「あ、やめ、でちゃうからっ」
ペロッ
「んんんんんんっ…………!!!!」
ビュルッ、ピューッ、ピューッ
激しい快感と共に、腰の奥にあった熱が吐き出された。でも、これって……
ピューッ、ピューッ……ビュルッ、ビュルルル……
「あ…………が…………」
射精が、長い。ちょっと舐められただけなのに……こんなはずは……
「うわっ!!?……クランさんっ、私の顔に、これだけ……」
「……あっ、ごめんッ!!かける気なんじゃ……」
慌てて身体を起こす。すると……
「……あはっ、こんなにいっぱい……うれしい、です」
うっとりとした顔で、僕の精を舐めるナディアがいたんだ。
289 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 09:33:09.00 ID:qAwN8cxLO
「気持ち、良かったですか?」
ハアハアと荒い息を吐くナディアに、僕は頷く。
「うん……でも、こんなにすぐなんて」
目の前にある彼女の「女の子」は、まだ花のような甘い香りがしている。
……まさか。
「ねえ、確か初めて、だよね?」
「はっ、はいっ!?そ、それが……」
多分、今までは気付いてなかったんだ。
恐らく、彼女の体液……というより愛液は……媚薬だ。「天使樹」のそれよりは、きっと効果が薄いだろうけど。
ズクン、ズクン
また腰に血が巡ってきた。……これ、ちょっと洒落にならない……
ドクッ、ドクッ
心音も強くなってきた。……あれ、これって……感度が上がってるだけじゃない?
「ちょっと、ナディア?」
「は、はいっ!!?な、なんですか?」
「今まで生きてて、何か変化ってあった?」
「えっ、変化って」
「エッチな気分になった時に、周りが何か変わったとか、そういうの。で、収まったら皆元気になってたりとか」
※95以上かゾロ目で自覚あり
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 09:45:56.06 ID:GAX6rYA1O
とりゃ
291 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 10:17:23.77 ID:qAwN8cxLO
「えっ……そんなことは、ないです……ひうっ!?クランさんっ、そこ弄りながら、話さないでぇっ」
「はは、ごめん。ナディアがかわいくて、つい」
軽く豆の辺りを撫でると、ナディアがぷくっと膨れた。
なるほど、舐めないと意味がないのか。でも、この沸き上がる力は……多分。
「天使樹」の果汁の原液は、人を怪物へと変えるほどに増強させる。
ライプツィヒがそうだった。瞬時に身体が肥大し、人外へと変わった。
とすると、ナディアのこれも似たようなものなのかな。僕が舐めても大丈夫なことからして、あそこまで危ないものじゃない気はするけど……
※クリティカルに伴う効果
99、00以外のゾロ目、95〜98 全ステータス+1
それ以外 任意のパラメーター+1(知力は+2)
99、00 覚醒レベル+1
※パラメーター上昇の場合、多数決は本スレで行います
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 10:26:45.84 ID:t/VM4R3RO
あ
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 10:34:48.19 ID:ku6S21Lb0
11スレ目の
>>851
で失敗でも次回覚醒機会があれば50%で覚醒とありますが…今回は別?
294 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 10:37:24.39 ID:qAwN8cxLO
>>293
今回は別です。
295 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 13:03:56.53 ID:qAwN8cxLO
……まあいいか。今は彼女を気持ちよくさせることに専念しよう。
一回射精したけど、まだまだ僕のは硬く大きいままだ。
ナディアのは十分濡れているし、少し慣らしたら挿れても大丈夫かな。
※3の倍数でナディアが提案
ゾロ目、95〜00だと……
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 13:05:52.50 ID:Q2wQF9XDO
はい
297 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 13:12:45.73 ID:qAwN8cxLO
※特になし
「じゃあ、挿れようと思うんだけど……多分、すぐ挿れたら痛いと思うんだ。少し、指で慣らそっか」
「は、はいっ……」
ラーナほどじゃないけど、ナディアも小柄だ。ラーナも最初の最初はキツかった記憶があるし、丁寧にしないとね。
ナディアがお尻をこちらに向けた状態のまま、僕は人差し指をそっと入り口に当てた。「ひうっ」とナディアが跳ねる。
「ゆっくり行くよ」
ぐちゅっ
「……!!」
01〜20 い、痛いッ
21〜60 ちょっと、キツい、かも
61〜94 ふわあ……それ、すごい……!!
95〜00 イッ…………!!!
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 13:13:12.09 ID:t/VM4R3RO
はい
299 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 18:10:52.72 ID:43wj9hgmO
「い、痛いッ!」
ナディアが叫んだ。十分濡れているはずなんだけど。
「ごっ、ごめん……大丈夫だった?」
「えっ……ええ。ちょっと、ビックリしちゃって」
少し挿れた感じ、ラーナよりもさらに狭い感じはする。これは焦っちゃダメかな。
ぬかるみを指にまとわせ、豆や乳首を丹念に撫でる。その度に、ナディアは「らめぇ……!!」とか「クランさぁん……!!」とか甘い声で喘いだ。
感じてないわけじゃない。むしろ、感じすぎるほど感じている。
でも、挿れられないのはちょっとイライラする。うーん、どうしたものかな。
※精神判定
100−17×4=32以上で成功
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 18:12:16.74 ID:Juzl+Hd60
あ
301 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 18:21:48.05 ID:43wj9hgmO
※成功
うん、もう少し我慢してみよう。人差し指じゃダメでも、小指なら……
「ん……くっ……」
「これなら平気?」
「ちょっと痛いけど、これぐらいなら。……ひうっ!!?」
ちろちろちろっと、舌で小刻みに豆を震わせる。ナディアがたまらず僕の腰にしがみついてきた。
「はううっっ……!!クランさんっ、それ、好きぃっ……!!」
「ん、きもちい?」
「はいっ!!はいぃ……!!うくぅっ、すごく、溶けてるの。あふれてるの……!!」
その言葉通り、蜜はどんどん溢れてきた。僕の腰の疼きも、一気に高まってくる。
好き、挿れたい。
好き、挿れて気持ちよくなりたい。
本能が脳を焦がしていく。指は小指から人差し指に変わってるけど、ナディアは快感に喘いだままだ。
※精神判定2回目
100-17×3=49以上で成功
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 18:23:36.90 ID:t/VM4R3RO
ほ
303 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 18:34:31.48 ID:43wj9hgmO
※成功
もう少し頑張ってみよう。焦って傷付けてもいいことなんて何もない。
ぐちゅり
舐めるのをやめて、人差し指を膣中で蠢かす。狭いけど、ちょっとは動かせるかな。
「は、はぁぁぁ……」
「痛む?」
「いえっ、なんか、窮屈で。でも、お腹が熱くって……」
「もうちょっとだね」
浅いところで人差し指を軽くお腹側に曲げる。そして、ざらざらした所を探すと……あった。
ぐちゅ……
「ひぐぅぅっっ!!くら、んさんっ、そこっ、なにか、へ……」
ぐちゅぐちゅっ
「ひぃぃっっ!!?そこ、あついの、きもちいいの!!とけちゃうの!!!」
やっぱりここがいいみたいだ。ラーナも師匠も、ここは弱いんだよね。あ、ミーシャもそうか。ミラは奥が一番好きだけど。
「もっとしてあげるね」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ
「あああああっっっ!!!クランさんっ、すごいのきてるの!!ねえっ、もういれてっ!!おねがいっっ!!」
※精神判定3回目
100-17×2=66以上で成功
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 18:35:40.60 ID:Q2wQF9XDO
はい
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 18:35:50.72 ID:Juzl+Hd60
あ
306 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 20:51:39.79 ID:43wj9hgmO
※失敗
さすがに僕のも限界だ。蜜のせいでいつもより一回り大きくなっている。
下から体勢を入れ替え、ナディアに覆い被さった。
「分かった。……挿れるよ?」
「……優しく、してくださいね」
先端を蜜が溢れる入り口に擦り付ける。
「うくっ……!」
それだけで快感が弾けそうになった。こんなのに挿れたら、すぐに果ててしまいそうだ。
それでも、ナディアを気持ちよくしてあげたくて、そして何より自分が気持ちよくなりたくて、僕は腰を沈めた。
01〜30 痛いッ!!(1回のみファンブル扱い)
31〜80 ん……くっ……!!
81〜94 ひあああああっっっ!!!
95〜00 上+α(増強判定)
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 20:54:56.66 ID:Juzl+Hd60
あ
308 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 20:57:27.64 ID:43wj9hgmO
※クリティカル、再判定
01〜70 昇格
71〜94 2段階昇格
95〜00 覚醒レベルアップ確定
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 20:57:51.88 ID:t/VM4R3RO
はい
310 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 21:22:21.42 ID:43wj9hgmO
※クリティカル、覚醒レベルアップ確定(処理は後程)
(ナディアにも覚醒レベル判定が発生します)
ツプッ……
「ひあああああっっっ!!!」
挿れるとすぐに強く滑らかな締め付けがきた。おちんちん全体を、柔らかい何かがぎゅっとするような感じだ。
ラーナのに近いけど、それよりももっとキツい。だけど痛くはない。
ざらざらとした感触で刺激するラーナとは、また違った感触。
そして、何より……この蜜だ。処女の膜を破ったかと思ったら、一気に僕のにまとわりついてきた。
ジンジンと、熱い何かが僕の先端から吸収されていく。
「あ、ああ…………!!!」
こんなの、感じたことがない。もつはずがない!!
ビューッ!!!ビュルルルルルッ!!!
「いぐぅぅぅっっっ!!!」
「いやぁああああああっっっ!!!!」
激しくナディアが締め付けるのと同時に、僕は精を彼女の子宮に叩き付けた。
まだ一回も、腰を動かしてないのに……すごいよ、これっ……!!
「はあっ、はあっ……なに、これ……気持ち、よすぎ……」
「はうっ……はうっ……!!もっと、もっとぉ……!!」
ナディアが腰に脚を絡めて密着してきた。
僕のは全然硬さが落ちない。まだ射精したい、って言ってるみたいだ。
「ねえっ、ナディアっ……だい、じょうぶ??」
「あうっ、すごいのっ、クランさんのっ……ピッタリで……すごくいいの。
こうやってうご、かないでいる、のに……ひぐっ!?もっと、ほしいって……んくぅっ!!」
そう言いながら、彼女は無意識に僕を締め付けてくる。本当に、ヤバいよこれっ……!!
……ドクンッッッ!!!
……え???
「……何、これっ……!?」
身体が、薄く光っている。快感でいっぱいのナディアは気付いてないけど……何だ、これっ……!!?
グググッ……!!
それとともに、ナディアの中にある僕のもさらに大きく、硬くなっていく。快感も強まっていく。
僕は、どうなってしまうんだ!!?
311 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 21:28:21.99 ID:43wj9hgmO
「やあっ!!?クランさんっ、もっとおっきく……!!」
ナディアがさらに抱きついてきた。僕は不安を誤魔化すのもあって、彼女を抱き返し唇を奪った。
「ちゅくっ……ナディアのっ、気持ちよくって……もうっ、我慢が……んちゅっ……」
「もっと、もっとだしてっ!!クランさんっっっ、すきなのっっ!!わたしを、いっぱいにっっ!!!」
僕はグチグチっと腰を小刻みに震わせた。これだけで、物凄く気持ちいいっっ!!!
「うんっ、分かった!!射精すよっっ!!!」
「はいっっ!!!またっ、またくるっっっ!!!すごいのっっっ!!!」
キュウッッッッッ!!!
「「………………………!!!!」」
声にならない叫びをあげて、僕らは同時に果てた。
312 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 21:46:37.12 ID:43wj9hgmO
#
「……気が付いた?」
気を失っていたナディアが薄く目を開けた。
「ふあ……クラン、さん……?」
シーツは2人の精と蜜でぐちゃぐちゃだ。僕も達してしばらく意識を飛ばしてしまったらしい。
色々セックスしてきたけど、こんな強烈なのは、初めてかもしれない。
自分から導くのは相当久し振りだったけど、こんなに良かったのは……間違いなくあの蜜のせいだな。
というか、膣中に挿れて蜜で満たされた時は本当にどうなるかと思った。まるで、蜜の成分がおちんちんを通して吸収されていくような……
……ポウッ……
「え、クランさん、それって」
「……あ」
また身体が光っている。やっぱり気のせいじゃないよね……
『……呆れた奴だな』
脳内に声が響く。これって……!!?
「『コーウィン』さんっ!?」
『ここまで阿呆とは思わなかったぞ、小僧。『セフィロト』の娘と交わるとは……しかもその蜜で『目覚める』とはな。
貴様の意志薄弱っぷり、ここに極まれりだ。普通なら人外化して死んでいるぞ』
「……やっぱり、まずかったんですか」
『『セフィロト』と交わることは、命を吸わせるのと同義だ。そもそも、その蜜にいかなる作用があるかも知っているだろう?
その娘が『進化体』であったこと、そして相手が貴様だったこと。どちらを欠いても無事ではすまなかったはずだ』
そんなに危ない行為だったのか……?というか、それなら事前に教えてくれてもいいような……
『……まあいい。お蔭で貴様はほぼ『目覚めた』。俺との会話も、かなり自由にできるはずだ』
「それって……??」
『『蛇』の依り代として、完成されてきたということだ。恐らくは、あと一歩で全ての力を振るえるだろう。
ベネディクトにも、やっと互せるようになろうというものだ』
これでもまだ足りないのか。それにしても、凄く力が漲っている。これも、あの蜜の力……?
『娘には感謝しろ。普通ではあり得ぬことを起こしたのだからな。
睦言の邪魔をするのも何だ、俺は引っ込むことにする』
そう言うと、「コーウィン」さんの声は消えた。
313 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 21:53:21.07 ID:43wj9hgmO
「どうしたんです?今のは……」
「ああ……あとで詳しくは話すよ。身体、大丈夫?」
「はっ、はいっ!!……こんなにエッチって、いいものだったんですね……。
クランさんも、何回も出してくれて……その、よかった、です……」
顔を真っ赤にしてナディアがうつむいた。やっぱり、かわいいなこの娘。
「うん、僕も……凄くよかった。こんなの、初めてかも」
「えっ!!?そ、そんな……お世辞なんて……」
「いや、本当に凄かったよ。特に君の『蜜』……そして『女の子』は素敵だった」
「ふわっ!?は、恥ずかしい、です……」
消え入りそうな声でナディアが言う。ハハハ、と僕は笑った。
さて、これからどうしようかな……
1 今日はナディアと過ごそう(戻って3人の好感度ダウン可能性中)
2 そろそろ戻らなきゃ(好感度ダウン確率はかなり低いが……)
3 これから戻るけど、一緒に来る?(好感度ダウンはなし、ただし……)
4 その他自由安価
※3票先取
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 21:59:21.94 ID:Juzl+Hd60
1
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:10:26.80 ID:KgQRGvgYO
3
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:13:15.77 ID:ku6S21Lb0
女の子と交われば交わるほど強くなる男(の娘)、クラン
これなんてエロゲ?
4
明日はオルランドゥでフローラとデアドラの救出作戦がある予定だから、明日に響かないように今日はここまでで早めに休むように提案する
ナディアに同行の意思があるかどうかも聞いてみる
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:13:42.79 ID:opNg2HrO0
1
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:14:47.13 ID:Q2wQF9XDO
1
319 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 22:47:24.08 ID:43wj9hgmO
「じゃあ、今晩は一緒にいよっか。……もっと一緒に、気持ちよくなろうね」
「はいっ!!」
ナディアが弾けるような笑顔になった。今日はこの蜜に溺れていよう。……後が怖いけど。
#
※好感度ダウン判定
ラーナ(コンマ下)
40以下
イマーラ(コンマ下2)
40以下
ミラ(コンマ下3)
35以下
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:51:33.22 ID:opNg2HrO0
えい
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:51:47.03 ID:BhXydnCeo
あ
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:51:58.46 ID:LXNLHa1Vo
あ
323 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 22:52:39.69 ID:43wj9hgmO
>>320
はファンブル扱いです。再判定
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:53:14.53 ID:ku6S21Lb0
ん
325 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 22:53:33.16 ID:43wj9hgmO
(行為後のためファンブルは普通に発生します)
326 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 22:54:56.80 ID:43wj9hgmO
イマーラの好感度
コンマ下一桁×3下落
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:56:00.99 ID:Q2wQF9XDO
はい
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 22:58:51.79 ID:ku6S21Lb0
99クリ…下落キャンセルになったり?
329 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 23:01:12.11 ID:43wj9hgmO
※99クリティカル
下落の所が裏返ります。
好感度 コンマ下一桁×3+10(最低保証20)上昇
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 23:02:24.45 ID:KgQRGvgYO
はい
331 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 23:05:01.98 ID:43wj9hgmO
イマーラ好感度 441
もう一つ判定を忘れていました。
ナディア好感度
コンマ下一桁×10+30(最低保証50)上昇
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 23:05:28.12 ID:opNg2HrO0
えい
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 23:05:57.45 ID:Q2wQF9XDO
はい
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 23:06:16.35 ID:ku6S21Lb0
ん
335 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/03/02(月) 23:08:28.57 ID:43wj9hgmO
ナディア好感度 252
以上を踏まえた上で本スレに戻ります。再開は83日目前のステータス多数決からです。
【安価】オルランドゥ大武術会12【コンマ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582631088/
336 :
◆Try7rHwMFw
[saga sage]:2020/03/14(土) 00:17:49.28 ID:CPEv0l2SO
ここはたまにキャラの裏設定を書き込むことがあります。ご容赦を。
(アミールとヘカーテについての裏設定)
アミールは33〜34、ヘカーテは30ぐらいの設定です。前作のノワール同様、ヘカーテの老化は一般人より2倍ゆっくり進行しています。
元々幼馴染みだったわけですが、ヘカーテの外見は幼女だったためアミールにとっては長年恋愛対象外でした。
ただ、両親同士の交流は密でヘカーテが育ったらアミールに嫁がせようという話があったのも事実です。
337 :
◆Try7rHwMFw
[saga sage]:2020/03/14(土) 00:18:18.31 ID:CPEv0l2SO
アミールは実はそこそこの遊び人です。ヘカーテとの婚姻の話はあったわけですが、ロリコンではない彼は敢えて無視していました。
一方でヘカーテはアミールに恋をしていたため、かなりもどかしい思いがあったようです。
アミールはヘカーテのことを憎からず思ってはいたものの、さすがに恋愛対象には見れないよなあということで時が過ぎていきました。
そしてそこそこ疎遠になり始めていた2年前にヘカーテが失踪。ただ、彼女は魔術学院に入っていたためその事実をアミールが知ったのは随分後です。
アミールはその間にファルアムルと公的行事の場で出会い恋に落ち、彼女の「番」に。
一方ヘカーテは改造を受け、自我を抑圧された状態で闇ギルドの肉便器(主にハーデン、アヴェルの)にされてしまいました。
338 :
◆Try7rHwMFw
[saga sage]:2020/03/14(土) 00:20:02.15 ID:CPEv0l2SO
後は本編に準じます。救出後、アミールはヘカーテへの罪の意識もありかなりしっかりと世話をしていたようです。
ヘカーテは防衛本能から幼児退行していましたが、ネーロとの再会で自我が復活。で、アミールが世話していたのはちゃんと覚えていたためああなったわけですね。
アミールがヘカーテの押しに負けた理由は後ろめたさもありますが、
しばらく会わない間にヘカーテが彼のストライクゾーンにギリギリ入ってしまったこと、
そして何より(クラン同様)押しに弱い性格であったのが大きいかと思われます。
今後のアミールは間違いなく嫁2人の尻に敷かれます。
なお、コンマ次第では……??
339 :
◆Try7rHwMFw
[saga sage]:2020/03/14(土) 00:36:27.39 ID:CPEv0l2SO
また、まずないと思いますがヘカーテの名前からして○○○○が来た場合or彼女を第二世界に連れていく場合は要注意です。
340 :
◆Try7rHwMFw
[sage]:2020/05/31(日) 01:30:13.79 ID:ZIv7OkEZO
どうでもいい裏設定です。
マシャは麻雀と大体同じゲームです。過去の世界から5万年後の本作においても、何故かカードゲームとなって生き残ったという設定です。
違うのはオリジナル役があるかぐらいでしょうか。
打ち手としての特徴ですが……
ミラ……打撃系強打者。手役重視で打点高め、守備は弱い
ラーナ……初心者。ただし豪運
イマーラ……バランス系デジタル打法。基本強いがツキは細い
ナディア……守備型で弱気。速度重視
なお、多分ランダムは激強だと思います。
341 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/05/31(日) 22:21:19.42 ID:ZIv7OkEZO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1587856804/788
こちらの続きです。
342 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/05/31(日) 22:35:19.04 ID:ZIv7OkEZO
「で、何する?色々やりたいことはあるんだが」
「そうねぇ……とりあえず、久々に女装してもらおうかしら?」
「はわわ、じょ、女装ですか??」
3人が何やら話し合い始めた。ラーナが頬を膨らませている。
「むう……私には参加権なし?」
「もちろん、まぐわいには加わっていいぞ。ただ、クランにああしてほしいとかそういうのはなしだ。負けたからな」
「えー。しょうがないなぁ……」
「いや、僕の意思は……」
「「「ない」」」
ナディア以外の3人が同時に言った。酷い。
「……えっとですね、クランさんを自由にしていいんですよね?」
「そうよ。ナディアがしたいことって?」
「えっと、その……実は、こんなことが……」
彼女の腕から、枝……というより蔦が生えてきた。何か、表面がぬとぬとと濡れてるような……
「えっ?それ魔法?」
「それに近いものみたいです。私、元々植物でしたし……」
ナディアはそれをある程度自由に動かせるようだった。ラーナは何故か納得している。
「Ωを絡め取ったのも、これに近いわけね」
「はいっ!!この程度だと、身を拘束するには足りないんですけど。ただ、気持ちよくするのには使えるんです。
ほら、ユウナちゃんとかもこれで気持ちよくしてあげたりしたこともありますし……」
「……ああ、そういう……」
ミラがニヤニヤとしている。
「過去の世界でもそういう趣向があるらしいな。『触手プレイ』とか。私もやろうと思えばできるが」
「……できるの?」
「勿論。というか、そもそもどのクランでするかだな」
※イマーラの提案は……
1 やっぱりそのままで
2 男の娘が基本よね
3 女の子になってもらおうかしら
4 ここは両方で
※3票先取
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 22:42:33.28 ID:Ggh/6c8C0
4
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 22:49:59.70 ID:kqn2xWADO
2
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 23:11:45.14 ID:ODyhqcOF0
4
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 23:12:08.11 ID:LUNiKfUL0
4
347 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/05/31(日) 23:14:59.96 ID:ZIv7OkEZO
「ここは両方でどうかしら?」
「えっ、そんなのできるんですか?」
「できるわよ。ねぇ、クラン」
師匠が妖しく微笑んできた。……確か、ミラは生やせるんだよね……
※30以上でイマーラも生やす薬あり
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 23:15:33.49 ID:LUNiKfUL0
ん
349 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/05/31(日) 23:18:26.05 ID:ZIv7OkEZO
「えっと、イマーラは……」
ニコッと笑って懐から薬瓶を取り出す。
「もちろん持ってきてるわよ」
「あー、ずるいー!私のは?」
「ごめんなさい、今日はないのよ」
ラーナがさらにむくれた。
※70以上で??
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 23:23:38.76 ID:kqn2xWADO
はい
351 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/05/31(日) 23:43:59.55 ID:ZIv7OkEZO
「……そっか!」
ラーナはそう言うと、目をつぶって集中し始める。
「うう……くうん……」
ラーナの顔が紅潮していく。……これは、まるで発情してるみたいだ。
「ラーナさんっ!?」
「ちょっと、待って、て……んくうっ!!これっ、気持ち、い……!!!」
ずりゅずりゅっっ
「んくっっっ!!!」
ラーナの股間が、一気に盛り上がった。……これって、まさか……
「あなたも、クランみたいに性別弄れるの!!?」
「はあっ、はあっ……これ、すっご……!あ、多分……生やすだけ、ですね……」
「生やすだけ?」
「そ、そう……。エメリア化が進むと、最終的に両性具有になるみたいだから……。
クランみたいに性別自体が変わるわけじゃ、ないみたいです……」
ミラがうんうんと頷く。
「そうだな。私はクランに近いが、完全に男にはなれない。というか、精神的には女性のそれに近いからな」
「へえ、奥が深いんですねえ……」
ナディアが変な勘違いをしている。いや、こんなのは多分僕らの間だけだから。
「でも、そうなると純粋な女はナディアだけか。いいのか?それで」
「あっ、はい。この蔦って、感覚もありますし。おちんちんみたいな形にして、挿れることもできるんですよ?」
「は、はは……」
何かもうめちゃくちゃだな……。
「で、ミラはクランに何してもらいたいの?私は両性具有化をお願いしたけど」
※ミラが希望するプレイ内容を募集します。0000まで自由安価
※集まったものを0000以降に多数決、ただし3つ以上候補が出なければ出るまで自由安価を延長
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/05/31(日) 23:59:59.65 ID:LUNiKfUL0
あえてクラン責め
353 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 00:06:22.57 ID:9GPZwQ2dO
あと2つ選択肢を募集します。
クラン総受けに3票入ればそこで決定しますが。
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 01:53:45.46 ID:btvlUhgTo
クラン総受け
355 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 08:39:54.00 ID:9dVv5/Ufo
上げます。1200まで待機します。
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 08:43:09.33 ID:6JsnfF/9O
クラン総受け
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 08:44:02.87 ID:IKO2XTFDO
クラン総受け
358 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 10:00:40.83 ID:U/yqE13jO
「そりゃ決まってるだろ」
ニタァとミラが笑う。……あ、これ補食されるやつだ。
「クランの穴という穴を可愛がる。それしかあるまい?」
「でも、穴って3つしかなくない?1人は余るよね」
「むう。さすがに前と後ろ同時まではいいとして、竿が問題だな。クランが挿れながら挿れられるというのはやったことがあるが」
「あ、私おちんちんやります!蔦の触手でしごけば、そんなに問題なさそうですし」
ナディアの提案にパン、と師匠が手を叩いた。
「疑似的な兜合わせだから、ナディアも気持ちよくなれるわけね!じゃあ、後は誰がどこに挿れるかだけど……」
※先ほどの局でのトップ
奇数 ミラ
偶数 イマーラ
(ゾロ目、90以上は後程判定にプラス、99と00は別枠)
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 10:11:22.92 ID:Z4fPjsgo0
あ
360 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 12:41:51.63 ID:wl2j9aQxO
※???確率上昇
「私が1位でミラが2位だったわよね?」
「……選択権はそっちか。まあ、後ろでも構わないが」
うふふ、と師匠が薬を飲んだ。
「じゃあ、始めましょうか?何回イケるかしらね」
#
ちゅぱっ、ちゅるる……じゅるっ
「んくうっっ!!!」
僕の全身を4つの舌と触手がはい回る。両手両足は蔦に絡み取られ、ろくに動かせない。
「クランさん、これ、気持ちいいでしょ」
ナディアの言う通りだった。蔦の粘液には媚薬効果があるのだろうか、触れた場所からは甘い熱さが生じている。
一本の触手がちろちろとお尻と女の子の入口を交互につついていた。強くない刺激が、かえって耐え難い快感へと変わっていく。
「うんっっ!!あむっ……れるっ……」
返事をすると、唇はラーナに奪い取られた。目が潤んでいて、すぐにでも挿れたそうだ。
「ちゅるっ……はむぅ……クランん、おちんちん、熱いよぉ……ね、舐めてぇ?」
「ラーナ、じゅるるるっ!!まだ、早いわ、よ?はむっ、おひんひん、もっほひもひよくひないふぉ……」
師匠が僕の男の子の部分を咥えた。もう何度もイきかけてるけど、そのたびに寸止めされてる。
なのに乳首はミラがずーっと優しく甘く愛撫してるものだから、溢れ出す透明で粘度の強い雫でお腹はぬとぬとになっていた。
「ちゅるる……れるれるれるっ……そうだぞ、もっと蕩けさせないと……」
「やらっ、もうイカせてよぉっ!!……はうっっ!!?」
腰の奥の甘いのが、脳天に突き抜けた。あ……軽くメスイキしちゃった……
でも、メスイキだけじゃ満たされない。ちゃんと、おちんちんから射精したいっ……!!
※イマーラの行動
1 もう我慢できないから、挿れちゃうね
2 一度お口に射精そうか
3 ラーナ、おちんちん口に挿れていいわよ
4 その他自由安価
※2票先取
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 12:48:56.99 ID:6JsnfF/9O
1
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 13:19:03.48 ID:IKO2XTFDO
1
363 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 23:55:50.76 ID:9GPZwQ2dO
「……ぷはっ」
師匠がおちんちんから口を離した。
「もう我慢できないから、挿れちゃうね」
「ふえっ!?」
「だって、クランだって辛いでしょ?……ほら、私の上に乗って」
師匠は仰向けになり、固くそりたった肉槍を僕に見せつけた。……美味しそう……
でも、味わうのは上の口じゃなく、下の口。くちゅ、とトロトロに蕩けた僕のおまんこに固い物が触れた。
ずちゅっ!!!
「ひうっっっ!!!!」
「んくっっ!!!」
師匠は僕の腰を持つと、一気に突き刺した。奥に固いのが当たって、気持ちいい……!!
おちんちんの先端からは、ピュピュッと白いのが漏れていた。ポタリと、師匠の白いお腹に垂れる。
僕は奥に擦り付けるようにして、身体を預けた。甘く重い快感が、全身に広がっていく。
「んっ……!!イマーラぁ……!」
「可愛いっ!!ほら、乳首も舐めて、ね?」
細かく下から突き上げられながら、僕は師匠の大きい乳房を掴んだ。もうすっかり乳首は顔を出し、固く尖っている。
「あむっ……んんっっ!!それ、すきぃっ……」
「んふっ……本当、上手に、なったわ……」
乳首はまるで甘いグミの実のようだ。コリコリっと噛むと、甘い液体がじんわりと出てくる。……母乳、なのかな。
「んっ、んっ!!!!それ、いいよぉっ!!」
「クランっ、私のっ、子供っ、孕んでっ!!」
どちゅどちゅと、密着しながら奥ばかり突かれる。もう腰が蕩けきっちゃって、ずっとイッてる感じすらしてる。
……あ、このまま子供できても、いいかも……
364 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/01(月) 23:56:43.52 ID:9GPZwQ2dO
後ろに気配がした。お尻の穴に、熱いものが当てられている。
「2人で盛り上がっても仕方ないだろ。私も気持ちよくしてくれなきゃ」
「うんうん、そうよねぇ」
僕の目の前に、細くて長いおちんちんも現れた。これは、ラーナのだ。
「もう、じゃあ私はこっちで……」
ぬめぬめとした感触がおちんちんを襲う。
「えっ、ちょっと、まさかいっぺんに……??」
「当たり前でしょっ!!?」
ずずっっ!!
「んんんんんんっっっっ!!!?」
お尻に熱いのが入ってくるのと、口に固いのがこじいれられるのと、おちんちんが何かで包まれるのと……同時にやってきた!!
下からは激しく腰を使われる!!苦しくて熱くて、甘くて……
「ひぐうううううっっっ!!!!」
ずぴゅっっっっっ!!!!
「あ、イッちゃった!?でも、まだできるよねっ」
ラーナのおちんちんが口の中を暴れまわる。しょっぱくて、少し生臭くて、でも……美味しいっ!
舌で鈴口を懸命にチロチロと愛撫する。そうしていると、僕の男の娘の一番気持ちいい所を、ミラが集中的に責めてきた。
「んっ!!ここ、いいだろうっ!!?」
「ひぐっ!!?んんんっっ!!!」
おちんちんで口を塞がれてて、喘ぎもろくにできない。正直苦しいけど、それがかえって快感を高めていく。
「はうううっ……!!クランさんのっ、おちんちん、気持ち良すぎっっ!!」
ナディアが僕のをぐちゃぐちゃとしごく速度も、一気に上がってきた。
こんなの、すぐにおっきいのきちゃうよぉっっっ!!!
「クランっっっ!!!私のッ……受け止めてっっっ!!!!」
「!!!!!!!」
どびゅびゅっっっっっっ!!!!!
5人の「精液」が、同時に放たれた。
※50以上でイマーラに異変(判定優遇)
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/01(月) 23:59:22.86 ID:VXyJL0+rO
ん
366 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/02(火) 20:26:21.07 ID:x+6LOxUPO
「あっ……ああああっっ……!!」
じんわりと、女の子の所とお尻に温かいものが染み渡っていく。喉の奥にも、ドロドロの濃いのが広がっていた。
「うわっ……クランさんの、たくさん……」
薄い意識の端っこで、ナディアが感嘆するのが分かった。彼女のはおちんちんじゃないけど、ネバネバしたものが出てる感じがする。
じゅぽっ
「んー……やっぱりいいよねぇ。あ、クラン、大丈夫?息、苦しくない?」
「んんっ……ごきゅっ……うむっ……ぷはっ……!!ラーナの、濃くて、美味しいよぉ……」
「んふふ。ほんっと可愛いよねえ。こんな子が男の子のはずがないよ」
「実際、今はふたなりだがな。……んん!!私も、たくさん、射精したな……。
今度は前に……ってイマーラ??」
師匠がぎゅっと僕を抱き締める。「ふわあっ……」と余韻を楽しんでいるみたいだ。
「クラン、大好きよぉ……」
……ぽぉっ……
師匠の身体が温かい。……というより、光ってる?
※50以上で覚醒レベル6に
(未満でも次で6になります)
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 20:30:39.21 ID:GZZHhd4R0
あ
368 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/02(火) 20:41:57.46 ID:x+6LOxUPO
しゅううっっ……
それはすぐに消えていった。……これって。
「イマーラ、今の……」
「えっ??どうかしたかしら?」
「いや、今一瞬身体が光ったような」
「……これって、まさか……」
振り向くと、ミラがうんうんと頷いている。
「多分、エメリア化の兆候だな。クランとの接触でこうなったのだろう」
「じゃあ、私も……」
「何回か精を受ければ、そうなると思うぞ?」
師匠が嬉しそうに起き上がると、僕をぎゅっと抱き締めた。……僕の中の肉槍が、また堅くなっていくのが分かる。
腰がジンジンと甘く痺れて、気持ちいいよぉ……
「じゃあ、クラン!今からいっぱいしましょ?」
「いやいや、順番だぞ?クランは皆の、そういう基本は守ってもらわねばな」
「そうそう!イマーラさんだけずるいですよ?それに、まだまだ全然射精せますし」
「あのっ、私も挿れたいなって……」
「は、はは……」
僕が弄ばれるのは、これからが本番のようだ。それに気付くと、乾いた笑いしか出なかった。
※90以上で?(再判定、主にナディアの覚醒判定)
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 20:42:29.76 ID:Auva5pZbO
はい
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 20:42:31.61 ID:a5V/+0pDO
はい
371 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/02(火) 20:44:29.47 ID:x+6LOxUPO
※本スレに戻ります。
372 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/13(土) 22:48:45.19 ID:YTus+3g8O
ここからの続きです。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1587856804/895
373 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/13(土) 23:02:47.52 ID:YTus+3g8O
「んふふ」
ミーシャが、もう固くなっている僕の先端を人差し指で服越しにクリクリと擦る。耳元に近付けられた唇からは、艶かしい吐息が漏れていた。
反対側に座るアナスタシアも似たようなものだ。こっちは乳首を円をなぞるように優しく擦っている。左耳のすぐそばに、彼女の唇があるのが分かった。
正直、耳だけでも結構気持ちがいいのに、おちんちんと乳首もそっと責められてて既に腰の奥が熱い。
というか、もっと強い刺激が欲しいのに、2人はずっとこんな具合だ。
「あっ……!あ、あのさ、もっと……」
「ん?もっとって、なあに?」
横目で見ると、ミーシャが妖しく微笑んでいる。
「分かってる、んくっ……でしょ?何で服、んんっ、脱がないのっ」
「そうね。お料理で下拵えが大切なように、褥でもじっくり高めていくのがいいと思うの。そうよね?」
「ええ。できるだけ高めてからした方が、ずっと気持ちいいですから」
「でも、くひゅうっ!?これ、じゃ、僕だけが、気持ちい、だけじゃ」
アナスタシアの乳首への愛撫がちょっとだけ強くなった。ミーシャも裏筋を丁寧に責めて来ている。
1 ちょっとした趣向を用意してるの(催眠)
2 じゃあ、脱ぎましょうか(ノーマルプレイ)
3 だぁめ。このまま、もう少し……(耳舐め&寸止め)
4 その他自由安価(希望のプレイを)
※2票先取
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/13(土) 23:07:52.64 ID:PafL+O5lO
3
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/13(土) 23:12:27.01 ID:reJqIwxx0
3
376 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/13(土) 23:37:35.51 ID:YTus+3g8O
「だぁめ。このまま、もう少し……じゅるっ」
「ひぃんっっ!!?」
耳に生暖かいものが這い回る感触がした。これ……舌?
「姫様ったら。私も……はむっ、れるるっ」
「ひぐっ!!あ、アナスタシアまでぇっ!!?」
身体をガッチリと押さえられ、両耳をねぶられる。こんなの気持ちいいわけがないはずなのに、そのはずなのに……
脳の中が、熱く高まっていく!?こんなことって……??
「ちゅるるるっ、ひひでほ、こへ。じゅるるっ」
「みみでも、かんじちゃうんふよ?ちゅるっ、れる」
「嘘っ!?こんなっ、イキそうっ……!!」
その瞬間、2人はおちんちんと乳首への愛撫をやめた。そんなっ、もうちょっとで……
「えっ、やだぁっ!?もっとしてよぉっ!!」
「だめよ?おちんちんでイっちゃったら、もったいないじゃない。ね?」
「そうですよ?私たち、濃いのたくさん欲しいんですから」
「そうね。だから、まずは脳でイっちゃって??」
『『じゅじゅじゅじゅっっ!!』』
「…………っっっっ!!!」
耳の穴に、2人の舌が挿入れられるっ!!
熱いっっ!!耳が、頭の奥が……そして腰の一番奥の、気持ちいい場所が。
こんなの、まるで、耳が……おまんこになったみたいだっ……!!
でも、こんなの変だっ!!イくなら、普通におちんちんを挿れるか、挿れられるかじゃないと……!!
「やだっ、こんなので、いきたくな……」
「じゃあやめようかしら」
2人が同時に耳の穴から唇を離した。……えっ??
「えっ、ちょっと、イカせてくれるんじゃ……」
「だって、こんなのでイキたくないんでしょ?だからやめたのに。ねえ、アナ」
「そうですよ?もっと素直になれば、いっぱい気持ちよくしてあげますけど?」
そんなぁっ……!!そういえば、ミーシャってエッチの時、すっごい苛めてくるんだった……
「お願いします!イかせてぇっ!!」
01〜50 だぁめ。その前に……
51〜84 いいわよ?
85〜00 じゃあ……
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/13(土) 23:38:27.94 ID:reJqIwxx0
あ
378 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 00:00:07.71 ID:VWml671AO
「じゃあ……」
2人が目線を合わせ、頷く。そしておもむろに服を脱ぎ始めた!?
「えっ、ええっ!!?」
「あら、イきたいんじゃないの?クランも脱がなきゃ、下着汚れるわよ?もう結構汚れてるけど」
僕も慌てて生まれたばかりの姿になる。ミーシャの整った乳房と、アナスタシアの豊満なそれが僕に押し当てられた。
「あ、続き、するの?」
「ええ。でも、私たちも気持ちよくして欲しいの。……ほら」
ミーシャが僕の右手を彼女の股間に持っていった。もう、ミーシャの男の子はカチカチで、先端から雫が溢れている。
「私もです。……もう、こんなに……」
僕の左手はアナスタシアの蜜壺へと添えられていた。こちらも迎え入れる体制が万全だ。
「嘘っ……僕、まだ何も……」
「ううん、してるわよ?なんというか、クランの匂い嗅いでると……それだけで、とても気持ちがいいの。まるで、媚薬みたいに」
「そう、なんです。前にしたときは、こんなのじゃなかったのに……」
そう、こんなはずはない。でも、昨夜だって冷静に考えるとおかしかった。
5人で一体どのくらい射精しただろう?元「天使樹」のナディアがいたからだとばかり思ってたけど、これって……まさか。
※85以上で?
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/14(日) 00:00:32.96 ID:OWR/MOnxO
あ
380 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 00:02:21.89 ID:VWml671AO
今日はここまでにします。
なお、ミーシャの特殊能力は強能力、アナスタシアにも覚醒可能性が出てきました(覚醒レベルは4以上)。
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/14(日) 13:17:55.83 ID:RYNy675V0
催眠って何するんだ…?
382 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 17:29:57.38 ID:LMbQDTPLO
今日更新できるかは微妙です。
>>381
双子形式を想定してました。
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/14(日) 18:35:20.03 ID:isp4n35KO
面白そうだなそれ
機会があればかな
384 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 23:08:59.01 ID:clwTjm+KO
……ちょっと、試してみよう。
「じゃあ、こうしたらどうかな」
「えっ……んんんっっ!!?」
僕は少し乱暴にミーシャの唇を奪うと、舌とともに唾液を注ぎ込んだ。「んくっ」と彼女がそれを飲み込むと、目が一気にとろんと蕩けた。
「ちゅるっ、はむっ……ぷは。どう、美味しい?」
「うそっ、やだっ、何これっっ……!!キスだけで、もう我慢できないよぉっ!!」
ミーシャが切なそうに僕のおちんちんに彼女のそれを擦りつけてきた。まるで鉄の棒みたいに熱く、硬くなってる。
このままじゃ僕もミーシャもすぐイっちゃう。僕は肩に両手を置き、少し距離を取った。
「ちょっとミーシャ、アナスタシアもいるんだからさ」
「いやっ!!早く、気持ちよくなりたいの!!ねえ、いいよね??」
「……うーん、ちょっと待ってね」
僕は振り向くと、アナスタシアの唇も奪う。翼の根元の辺りを撫でながら舌を吸うと、「むううううっっっ!!」と彼女が小さく達した。
「ぷはっ。……どうかな」
「ああっ、何でっ!?こんなに、口吸いが、気持ちいいなんてっ……!!」
うん、間違いない。僕の体液自体が、媚薬みたいになってるんだ。
とすると……精液を注がれたり、逆に注いだりしたら、どうなっちゃうんだろう?
※ふたなり化を
1 する
2 しない
※多数決ではありません。安価下
※プレイ内容が変わるだけです(ミーシャはクランに、クランはアナスタシアに挿入)
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/14(日) 23:09:22.37 ID:J8egvkEn0
1
386 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 23:37:13.52 ID:clwTjm+KO
「ちょっと待ってね。……んくうっ……!!!」
少し念を込めると、僕のおっぱいはミーシャより少し小さいぐらいに膨らみ、おちんちんとお尻の穴の間にもう一つのトロトロの穴ができた。
2人は潤んだ目で、その「変身」をうっとりと見ている。
「ああ……クラン、私みたいになれるのね!!元々、同じような身体だったって聞いたこともあったけど……」
「クランさん、凄いです……!やっぱり殿方に抱かれるのは、クランさんでもちょっと抵抗はありましたけど……姫様と同じ身体なら別ですわ!私にも是非お情けを……!!」
「ということは、私がクランに挿れて、クランがアナにって感じかしら?」
「うん!じゃあ、まずはアナスタシアから……」
僕は雫が滴る僕の男の子を、アナスタシアの蜜壺に宛がう。
前にもした時も蜜が多めで蕩けるような感じだったけど、今日はそれ以上だ。
ちゅぷり
「あああっっっ!!!硬くて、おっきいのぉっ!!!」
「んんっっ!!!やば、油断すると、射精ちゃいそう……」
アナスタシアの膣内は蕩けた肉がキュッキュッと締め付ける。飲み込んでくるとかの複雑さはないけど、それでも凄くいい。
「じゃあ、クランのおまんこは……私がもらうねっ!!」
ぐちゅっっ!!
後ろから腰を掴まれ、一気に奥を突かれた!!鈍くて重くて熱い快感が、脳天に走り抜けるっ!!
こんなの、我慢できるわけがないよぉっっ!!
「うわああっっっっ!!!ごめ、一度、射精すねっっ!!」
「あああっっ!!クラン、のっ!!!奥にぃっっ!!」
「いやあっっ!!やだっ、こんな気持ちいいのなんてっっ!!私も、すぐに、イっちゃうのっっ!!」
三者三様の叫びが部屋に同時に響く。
そして。
「「ドピュピュッッッ!!!!」」
「「「………………!!!!!!」」」
激しい快感が、全身を突き抜ける。でも、射精した僕のおちんちんは、まだ硬いままだ。
僕は射精しながら、腰を乱暴に、力強くアナスタシアに打ち付ける。
グチュンッッ!!!グチュンッッ!!!
「ふああっっっ!!?イってるの、イってるのにぃっっ!!全然、止まらないのっっ!!」
「ボクもっっ!!クランのっっ、ものすっごく、イイのっっ!!
やだっ、ボクもっ、またイっちゃう!うそっ、女の子の方も、イキっぱなしになってるよぉっ!!ねえ、クランっ!?」
2人の様子が、明らかに凄いことになってる。僕も気持ちいいけど、ここまで理性を飛ばしちゃうくらいなんて……
387 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/14(日) 23:55:23.32 ID:clwTjm+KO
……まあ、いいか。それ自体は、決して悪いことじゃないし。
僕はアナスタシアに打ち込む腰の強さを、さらに強めた。キスをするかのように、僕の先端と膣奥がグチュグチュいってるのが分かる。
それは、僕とミーシャも同じだ。ミーシャの一人称がまた「ボク」になってるけど、我を忘れるぐらい気持ちよくなってくれてるんだと分かって嬉しくなる。
「じゃあ、もっと濃いの、いくね?」
奥に突き刺した状態で、膣奥に先端をグリグリと擦りつける。
アナスタシアは「ひぎゅうっっっっ!!?」と声をあげながら、僕の背中に回した手をぎゅうっっと強めた。
「クランっっ!!?ボクのっ、食べられちゃう!!やだやだっ、食べないでよぉっ……!!」
ミーシャも快感のあまり、そう動けなくなっているようだった。僕の背中にもたれ掛かるようにして、密着度合いを高めてる。
それでいて、細かくプチュプチュと腰を振っていた。そろそろ、かな。
「じゃあ……皆で、いこうね?」
グリュグリュグリュッッ!!!
激しい快感がおちんちんとおまんこから弾けてくるっっ!それと同時に2人への愛しさが溢れ、僕もアナスタシアとさらにくっついた。
「あああっっっ!!!クラン、好きだよっっ、大好きぃ!!!」
「私もっっ!!熱いの、いっぱいちょうだいっ!!いっぱい、いっぱいっっ!!」
「うんっ、一緒に!!!」
ドクンッ!!!!
腰の奥にある、灼熱の塊が、弾けた。
※ミーシャ覚醒について(コンマ下)
01〜84 強能力1つ
85〜98 強能力2つ
99、00 再判定(超低確率で?)
※アナスタシア覚醒について(コンマ下2)
01〜84 覚醒レベル4
85〜98 再判定
99、00 再判定(覚醒レベル6確定+α)
※クランに特技「テンプテーション」が入りました。
距離10、敵味方無差別にスタンがかかります
(精神抵抗、ただ特殊アイテムなしではドワーキンやベネディクトには通用しません)
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/14(日) 23:59:44.89 ID:OWR/MOnxO
はい
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 00:00:07.17 ID:ztt27CTDO
はい
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 00:00:29.06 ID:3ARdMaoO0
あ
391 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/15(月) 00:02:22.02 ID:gogakA8UO
今日はここまで。特殊能力の決定を行ってから本編に戻ります。
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 00:05:00.40 ID:XB31qJIm0
乙
強能力2つとな
イマーラの振り直しまだ使ってなかったと思うし、
>>389
を振り直しでワンモアチャンスしてみたい
393 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/15(月) 00:18:00.68 ID:gogakA8UO
>>392
イマーラがこの場にいないため不可です。申し訳ありません。
394 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/15(月) 10:02:13.38 ID:jRAKfL3sO
#
「はあっ、はあっ……んんっ」
くたり、と3人重なりあう。快感の余韻がずっと残ってる感じがした。
「……すごい、ね……クラン、どうしちゃったの?」
「わかんない……でも、僕もこんなこと初めて」
アナスタシアの膣内に残ったままの僕のと、僕の膣内にいるミーシャのが、また硬くなっていくのを感じた。この分だと、またすぐにできちゃいそうだ。
「……あれ?」
「どうしたの、アナスタシア」
「おかしいんです、お腹の中が、熱くて……」
「え?」
まさか、アナスタシアにも?その時、ミーシャも「くぅんっ」と呻いた。
「ミーシャ?」
「やだっ、また、気持ちよく……ちょっと、一回、抜くねっ……」
じゅぽっ、という粘液とともに彼女のが抜けた。振り向くと、彼女のは大きく、今にも射精しそうになっている。顔は快感で真っ赤だ。
「ミーシャ、我慢しなくていいよ?僕の膣奥で射精せば……」
「そうじゃ、ないのっ。身体が、何か変わっていってるみたいな……」
ミーシャが身体を震わせる。ドビュッという音とともに、白濁した粘液が吐き出された。
その次の瞬間、ミーシャの身体が赤く光った。
※ミーシャの特殊能力を選びます。2つ選択可能です。
※2票入ったものから決定します。
1 時間停止(3ターン)
2 自発的エメリア化(死門解放と同等の効果+クリティカル領域が80以上に)(この状態で薬を飲むのはギャンブルになります)
3 因果律操作レベル2(強制クリティカル)(1回)
4 未来予知レベル2(戦闘時高確率で回避、カウンター)
5 精神感応レベル3(ブレイズに準じた能力)
6 無敵化(サイファーに準じた能力、全体攻撃を1回無効化)
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 10:59:34.11 ID:XB31qJIm0
3と6
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 13:10:22.23 ID:XB31qJIm0
ドワーキン等の強敵相手への火力は、能力劣化軽微のノワールに量子分解を使ってもらってミーシャには護衛として無敵化かなと思ったのですが、量子分解効きますよね?
397 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/15(月) 14:20:54.21 ID:BnadZCSPO
>>396
ドワーキンとベネディクトには通らない可能性大かと思います。
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 15:13:53.91 ID:r38ntwL+O
3、6
399 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/15(月) 23:55:44.43 ID:gogakA8UO
「えっ??」
光は数秒続き、その後ミーシャが膝から崩れ落ちた。
「大丈夫っ!!?」
「あ、うん。平気……というか、何か力が湧いてくるような、そんな感じが」
「力……あ」
今までも何回かあったことだ。僕と交わると、「エメリア」に近付くからなのか何かしらの力が手に入ってしまうらしい。
「クランさん、心当たりが?」
「ああ、うん。というか、アナスタシアもそうじゃない?」
「そうって……確かに、そうかも」
※アナスタシアの能力
3の倍数 飛行
3の倍数+1 精神感応レベル1
3の倍数+2 時間遡行レベル1
ゾロ目か85以上なら選択可能
(99、00の場合再判定)
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/15(月) 23:56:50.67 ID:YwQF/Zez0
あ
401 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/16(火) 00:04:47.77 ID:HwHTJHf+O
「2人の考えていることが、何となく分かるような……」
「アナ、そうなの?」
「え、ええ」
「何かしら?教えて?」
アナスタシアは顔を真っ赤にしている。というか、僕もすぐに分かった。だって……
「……もう、2人のが元気になってますもの」
「あっ!もう、アナったら……。じゃあクラン、もっとしましょ?」
「えっ、でも、そろそろ戻らないと、皆が……」
「大丈夫よ。私もあなたの妻ですもの。あっ、旦那さま、だったかしら?」
クスクスとミーシャが笑った。……今日も搾り取られそうだなあ……
※85未満で本スレへ、以上なら誰かが登場
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/16(火) 00:06:41.48 ID:1vCqVzEiO
はい
403 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/06/16(火) 00:07:23.53 ID:HwHTJHf+O
本スレに戻ります。好感度上昇判定からです。
404 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/13(月) 21:33:31.26 ID:b5wFEwWZO
こちらからの移動です。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1592751264/403
再開前に、プレイの方針を決めます。
1 ごく普通のいちゃラブエッチ
2 クランが男の娘でのエッチ
3 クランが女になってのレズエッチ
4 ふたなりレズ
5 その他自由安価
※3票先取
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/13(月) 21:34:27.61 ID:a0bGBkcDO
1
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/13(月) 21:38:28.62 ID:YGyNCEg30
1
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/13(月) 21:39:54.27 ID:lIfaGCbW0
1
408 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/13(月) 21:40:34.83 ID:b5wFEwWZO
了解です。
明日の更新になるかもしれません。
409 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/15(水) 00:04:54.01 ID:yxJQ8dUUO
今日は体調不良のためお休みです。
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/15(水) 00:17:14.41 ID:/Y2MD6Cw0
おk
お大事になさってください
411 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/15(水) 23:20:16.64 ID:yxJQ8dUUO
#
「……本当に今日はこのままでいいの?」
「ええ。ありのままのクランを感じたいから」
師匠がふわりと笑って、ベッドに腰掛けた。ネグリジェから、豊かな乳房と少し大きめで先端が隠れた乳首が透けて見える。
2人きりでするのは久し振りだから、ちょっと緊張する。皆には断りを入れた上で王宮離れの一室を使わせてもらってるけど、場所がいつもと違うのもあるかもしれない。
僕も上着を脱ぎ、下1枚だけになった。もうテントのように先端は鋭く尖り、早く射精したいと先走りで濡れている。
僕は座っている師匠の上から、自分の唇を被せた。
「……んっ」
「あむっ、ちゅるっ……」
いつもの貪り合うようなのじゃなく、丁寧に互いを確認するような口付け。刺激はそこまで強くないけど、じりじりと弱火で焼かれるように身体が火照っていく。
「んんっ……ちゅるる……れるっ……」
「んっっ!?そんな、とこっ……」
僕は師匠の耳の穴に舌を這わせた。ちろちろと、触れるか触れないかぐらいに刺激を加えながら、乳輪を円で描くように指でなぞる。
師匠はたちまち「はうう……」と蕩けていく。彼女とのまぐわいは、こうやってゆっくりと深く楽しめるから好きだ。
そうしているうちに、下着の上から指で裏筋を刺激される。
こちらも弱い、焦らすような刺激だ。そのもどかしさが、次の快感への期待をさらに高めていく。
「ふうっっ……れるっ、気持ち、い?」
「はうっ……!うん、とっても……。ね、一緒に脱ごう?」
僕は頷くと、師匠のネグリジェとショーツを丁寧に脱がせた。当たり前だけど、ショーツからはツツーッと糸が引いている。
僕の下着も似たようなもので、脱いだ瞬間に「ぺちっ」と肉棒が跳ねた。その元気のよさに、師匠がクスクス笑う。
「ふふっ、早く早くって、我慢の利かない子なのね」
「イマーラだって、早く挿れて欲しいって言ってるよ?」
軽く、弱い前戯なのにもう一緒になる準備はできているみたいだ。
でも、これで挿れるのも勿体無いかな……
1 いいや、挿れてから長くやってみよう(ポリネシアンセックス)
2 舐め合いしよっか(シックスナイン)
3 今日は僕が徹底して責めてみよう(乳首責め)
4 イマーラ、今日は甘えていい?(授乳手こき)
5 その他自由安価(肉体変化がないなら何でも基本OK)
※2票先取
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/15(水) 23:26:42.53 ID:bGOJy2890
1
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/15(水) 23:30:07.98 ID:6xV82cfqO
1
414 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/16(木) 00:47:46.06 ID:FCaRwyEaO
……そう言えば、聞いたことがある。挿れながら動かさず、そのままじんわりと互いを高めあうやり方があるって。
確か、トリスの伝統的なやり方だったはずだ。ちょっとだけ、アミールさんが言っていた。
もうあまりやる人がいなくなっているらしいけど、ちょっと試してみようかな……
「……ねえ、イマーラ。せっかくだから、挿入れちゃう?」
「……え?もう?」
僕は小さく頷く。
「すぐに射精さないよ。挿れたまま、互いを触って動かないでいるらしいんだ。そうすると、時間はかかるけどすっごく気持ちよくなれるんだって」
※75以上でイマーラに知識あり
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/16(木) 00:49:44.04 ID:UwPQZwUDO
はい
416 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/17(金) 01:09:43.66 ID:X+BwZZpaO
「……そんなの、初めて聞いたけど」
トリスの古いやり方だから知らないのかな?師匠は出身がアングヴィラだから、知らなくても不思議じゃないのかもしれないけど。
少し不満そうな師匠を、そっと抱き寄せて軽く口付けする。
「大丈夫。僕を信じて」
「ええ。でも、どうやって?」
僕はベッドに座り、彼女に上に乗るよう促した。
「僕にまたがって挿れて?」
「座って、よね……でも、これって動きにくいんじゃ」
「いいの。それに、これだと挿れながら色々なとこを触れるでしょ?」
「それもそうかも」と、師匠の蜜壺が僕の先端にくちゅっと触れた。
「……はううっっっ……クランの、硬いっっ……!!」
「くうっっ……奥まで、入った、ね」
師匠がコクコクと頷く。目はすっかり潤んでいる。
もう何回もしてるから、抵抗感なくすんなりと挿入った。動いてないのに、きゅうっ、きゅうっと師匠のが僕のを奥へ引きずり込もうとしてくる。
もちろん、これだけでも気持ちいいのだけど……
「動か、ないの?」
「さっき、言ったでしょ?動かないで、こうやって抱き合うの」
僕は師匠の背中に腕を回し、目の前にある乳房に吸い付いた。ちろ、ちろっと緩やかな愛撫。背中の手は、お尻の方へと這わせていく。
「くうっ、何だか……くすぐったいわ」
「ふふっ。これから、だよぉ」
甘いクリームを味わうみたいに、ねっとりとした舌遣いで乳首を転がす。それと同時に、師匠のかわいいお尻の穴を指で少し刺激すると「ひぐっ」と師匠の身体が震えた。
「ちょっと、やあっ……!!もっと、強くっ」
「強くしたら意味がないでしょ?だから……レルレルレルッ……じんわりと、ね?」
丁寧に、弱火で煮込むような愛し方。最初はもの足りなさそうだった師匠の息遣いは、しばらくして少しずつ早くなった。
「はあっ、はあっ……何、これっ……!!お腹の辺りが、クランの挿入ってる辺りが、物凄く熱い……ひうううっっ!!のぉっ!!!」
「うん、いい感じだね。でも、僕だけじゃ悪いから、イマーラも、ね?」
きゅうきゅうと奥へ吸い上げる動きが強くなった。師匠の膣中も、どんどん熱くなってくる。……僕も、そんなにはもたないかも……
※イマーラの行動
01〜25 されるがまま
26〜60 乳首への愛撫を始める
61〜89 クランのアナルを責める
90〜00 再判定
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/17(金) 01:11:31.84 ID:LTEDrzrEO
あ
418 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/17(金) 09:09:51.12 ID:4w3Ikxp0O
師匠が真っ赤になって頷いた。
「うん……いいのね?」
「イマーラが好きなようにしていいよ。あ、あまり激しいのはダ……メェッ!!?」
師匠は僕の首筋を甘噛みしながら、右手をお尻の穴へと持ってくる。
繋がってる所から溢れてる粘液を指に塗り付けると、ツプリと指が入ったのが分かった。
「んふふ……挿れながら挿られるの、好きだものね。こうやって、ゆっくり……」
コリ、コリコリッ
腰の奥に熱い何かが走り抜ける!?
「やあっっ!!?強いの、ダメって!!?」
「んふふっ……大丈夫っ……ひうっ!?力加減を……工夫すればっ……」
彼女の指は、コリコリした所に触れたかと思うとすぐにツボを外し、落ち着いたかと思うとまた触れてくる。
暴発しそうになるけど、僕は耐えた。まだまだ、この先がある気がする……
僕も負けじと、師匠の乳首を甘く歯で挟んだ。「あうっ!!?」という嬌声と共に、僕への責めが少し弱まる。
そして、イきそうになったら止め、僕のお尻への愛撫が再開される。
寸止めを繰り返していくうちに、段々と感度がおかしくなっていった。
「ちゅっ」
「ひうううっっっ!!!」
コリッ
「あううっっ!!?」
少し触れただけで、限界が来そうになる。というか、もう何もしてないで座って抱き合ってるだけなのに、ずっとイく寸前になってる……!?
「やあっ……何これっ……はううっっ!!?おかし、いのぉ……溶けちゃう……」
「僕もっ……イマーラの膣中、物凄く熱くて……とろけてて、もうげん、かいっ……!!」
師匠の赤ちゃんの部屋はとっくに下りてきてて、これ以上ないほど大きくなった僕の先っぽをゴリゴリと潰してきている。
動かなくても膣中が激しく動くから、正直耐えられないくらいに気持ちいい……!!
419 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/17(金) 09:16:38.11 ID:4w3Ikxp0O
師匠を見上げると、「もう、いこ?」と濡れた目が訴えかけていた。僕は頷くと、顔を上げて師匠の唇に触れる。
ぎゅうっっ
師匠が強く僕を抱き締めてきたっ!!腰の奥にある熱いものが、全身に広がっていく!!
「いっしょに、ちゅるっっ……いこ?」
僕は答える代わりに彼女を抱き返す。そして……
ドクンッッッ!!!
「「ああああああっっっっっ!!!」」
イってるっ!!!たくさん、出てるッッ!!!
でも、イくの終わらない!!女の子のイくのと違って、全身が溶けながら射精してるっ!!
何より、目の前にいるこの女性が……とてつもなく愛しい。もっと、もっと……!
「すきっ……!!」
耳元でささやかれると、もっと大きな塊が腰から溢れそうになる。
おかしい、射精したばかりなのに。こんなに強く激しいのは何回も立て続けに来ないはずなのに……!?
「すきっ、だいすきっっ……!!」
身を震わせながら、師匠が言う。頭が、真っ白になっていく。
まるで、2人でドロドロに溶けていくように……
ドクッ、ドクドクッッッ!!!
もっと多量の精を奥に放って、僕の意識は消えていった。
※クラン覚醒判定(コンマ下)
99か00偶数のみ(再判定)
(因果律操作は不可、クリティカル時は次回優遇&特殊能力)
※イマーラ覚醒判定(コンマ下2)
01〜89 覚醒レベル6に、特殊能力1つ
90〜98 覚醒レベル6に、特殊能力2つ
99、00偶数 再判定
※因果律操作は不可
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/17(金) 09:46:30.87 ID:fe7Z9SYDO
はい
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/17(金) 09:50:41.48 ID:2+dGhaR6o
あ
422 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/17(金) 23:27:26.00 ID:X+BwZZpaO
※イマーラの特殊能力は……
4の倍数 加速(1ターン2回行動、戦闘中1回)
4の倍数+1 精神感応レベル1
4の倍数+2 他者転移
4の倍数+3 飛行(瞬間転移と合わせて上空への回避が可能)
ゾロ目、90〜98 上のいずれかを選択可能
99、00 上位能力
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/17(金) 23:27:47.88 ID:LTEDrzrEO
あ
424 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/17(金) 23:32:28.11 ID:X+BwZZpaO
※上のどれかを選択できます。3票先取
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/17(金) 23:42:41.31 ID:LTEDrzrEO
他者転移の限界距離と使用条件を先に聞きたい
以前から使ってる転移の派生と考えたらやっぱり触れてないと発動できないのかな、視認さえしてればいいなら誰かが回避判定失敗した場合の緊急回避なんかに使えて有用そうだけど
426 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/18(土) 00:02:11.93 ID:AFKLTMu+O
距離5までの何かor人物を移動できます。
例えば攻撃を受けそうな誰かの前に盾となるようなモノか人を持ってきたり、逆に少し遠くにいる相手をこちらに引き寄せたりできます。
相手が味方やモノであれば確定成功しますが、敵の場合は抵抗します(精神判定)。
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/18(土) 00:10:56.00 ID:gakHNgXnO
他者転移取ろう
それ以外は能力持ちいて手が足りない事もなかったから幅を広げる方優先で
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/18(土) 01:16:27.06 ID:u+eoJ4qy0
他者転移で
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/18(土) 07:47:43.14 ID:xJQADVnf0
他者転移
430 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/18(土) 10:33:18.54 ID:vu90vtJHO
#
「……ん」
「起きた?」
あの後、あまりの快感の強さから気を失っていたらしい。あるいは寝落ちかもしれないけど。
それにしても凄かった。全身で感じるって、本当にあるんだな……
師匠を見ると、背中に羽根が生えている。
「イマーラ、それは……」
「あ、これね。気が付いたらこうなってたわ。意識すれば消せるみたい」
シュン、とそれは一瞬のうちに消えた。ラーナやミラ、ミーシャと同じような感じみたいだ。ということは……
「何か、能力みたいなのが身についたんじゃ」
師匠は頷くと、右手を前に出した。その先には、何も入っていないグラスがある。
「ちょっと見てて」
師匠が目を閉じた瞬間、手にグラスが握られていた。……5メドぐらい距離があったはずだ。時間でも止めたのかな。
「これって」
「瞬間転移の応用ね。モノや人も転移できるみたい。人は相当疲れそうだけど、グラスぐらいなら簡単ね」
「なるほど……」
「盾にしたり、緊急回避に使ったり。不意討ち……にはどうか分からないけど、使い道は多そうよ」
師匠はクスリと笑うと、僕の肩にしなだれかかった。
「……まだ夜は長いわ。もっと……ね?」
※ゾロ目、90〜00以外は元スレへ移動
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/07/18(土) 10:34:59.03 ID:XAqPzi69O
あ
432 :
◆Try7rHwMFw
[saga]:2020/07/18(土) 10:38:11.38 ID:vu90vtJHO
本スレに戻ります。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1592751264/403
好感度判定から再開です。
433 :
◆Try7rHwMFw
[saga sage]:2020/08/04(火) 12:23:43.43 ID:LfQsVLuJO
唐突ですが、別連載を始めようか思案中です。
設定、基本設定などはほぼ脳内にできているのですが、同時進行にすべきかどうか……
本作品終了後だと3ヶ月後などになりそうなので悩ましいところです。
なお、このようなお話です。
・作品世界は本作品のパラレルワールド、ただし他作品との関連は基本なし
(裏設定に絡む程度、完全初見向け、スターシステム?)
・コンマはなし、安価はごくごく一部で使う可能性あり、ほぼオール地の文
・主人公は「エリック」、外見はどうするか思案中(ショタ、青年、オッサンの3択)
・R要素はほぼなし(スピンオフでイチャラブぐらいはあり)
・なろうとの同時連載(こちらが先行、きりのいい所で転載)
どうしたものか、ご意見頂ければ幸いです。
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