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【艦これ】鎮守府芋捜索物語【R-18?】
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370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/24(火) 21:19:10.78 ID:5eJWO+JXO
手コキ、フェラ、パイズリと順番に幼児の知識を確認しながら復習させて、その気持ち良さを胸への愛撫の激しさで表現させる
最後はしっかり膣内に挿れさせる
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/24(火) 21:20:44.80 ID:ZagI871OO
おっぱいを好きにさせてあげながら手コキで一発と見せかけて寸止め
パイズリで剥きながら射精させてあげる
その後あえて正常位で雄としての気持ちを満たしてあげながら脚でがっちりとらえて中で搾り取る
負けたくない幼児が強く胸を吸うので乳腺が開いてしまうけどそれも利用して虜にする
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/24(火) 21:30:34.75 ID:j/myLiA0o
バックでお誘い
少年の思うがままに動いてもらう
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/24(火) 21:32:48.51 ID:xOZLU+0Io
>>369
374 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:36:56.46 ID:Jx6aJouz0
千代田「それじゃ…千歳お姉に手を出す前に食べちゃおっかなぁ…♡」
幼児「千歳と同じにおい…」
抱きしめたら抵抗していたのが今ではおとなしく収まっている、そして…この子は私ではなく、姉を見ている。
よし、食べよう。千歳お姉に手を出す前に。
でも、強引なのはいけない。
こんな子供にトラウマを植え付け将来をつぶすようなことはあってはいけないのだ。
千代田「ねえ?」
幼児「あ…ご、ごめんなさ」ガシッ「!?」
声をかけると何かに気づいたのか、慌てて逃げようとしたところで肩をつかむ。無意識でおちんちんをこすり付けていたのだとしたら大したものだ。
千代田「良いこと、しよっか♡」
幼児「あ…いい、こと…?」
この子供を、千歳お姉に手を出せないようにしてしまう。それには…
千代田「自己紹介、まだだったわよね?私は千代田、っていうの、言ってみて、ちーよーだ」
この子の千歳お姉への認識を、私への認識で上書きして差し上げるのだ
幼児「ち、ちー…ちーと『ちよだ!』せ…?」
千代田「ね?しよ?千代田が良いこと…してあげる♡」
自分でもおかしいぐらいにワザとらしく甘えた声を出す。
明らかに怪しい。日本の子供ならよくて逃げられ、最悪回覧板に不審者情報だと思うけど
幼児「…(こくり)」
そんなに大所帯じゃない島の外を知らぬ子ども。言われればはい。と言ってしまうのだ。
375 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:37:25.20 ID:Jx6aJouz0
パチっ、パチッ ガシャン
幼児「」ビクッ!
身に着けた擬装を外した音で彼の体が震える。装備は丁寧に扱えといつも言われるけどそんな壊れやすいものじゃない。
それに、早くしないと…千歳お姉にとられちゃう♡
ブラのホックを外し…
千代田「はい」
幼児「?」
首をかしげる彼に、ブラのベルトを指し示す
幼児「」ゴクリ
つばを飲み込む音が部屋に響く。小さな手が黒いブラに触れて…
幼児「」じー
千代田「」こくり
ぶるん♡
抑えを失った瞬間おっぱいが揺れてブラも跳ねる。お姉とおそろいのサイズだとこんなこともできる。
幼児「ぁ…」
黙ったまま、指をワキワキさせて…声を出そうにも出せないのかな?
千代田「…いいよ、好きなだけ触って…今だけは、君のおっぱいなんだから♡」
今だけは。そして…これからはこのおっぱいだけが君のおっぱいになってしまうといいわ。
千代田「その代わり…」
幼児「…ん!」
自分から言い終わる前に、ズボンを脱ぎ始める。私の胸から目をそらさずにズボンと、パンツを脱いでる様はシュールだった。
なんとなく、腰を振ってみる…
ぷるーん→
ぷるーん←
幼児「」→
幼児「」←
千代田「♪」
思いっきり肩を揺らしたりすると痛いんだけど…彼の目線が私のおっぱいを追いかけてるのが面白い
幼児「…ちとせより、せんたんくろい」
ぴきっ
376 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:38:21.60 ID:Jx6aJouz0
幼児「あああああああああああああ!ああっ、あぅ、あぉあああああああああ!!!!」
千代田「ほらほらほら!君のおちんちんピンクになっちゃうぞ♪」
彼を膝の上にのせて、おちんちんを強引にシコシコする。
痛そうな絶叫…、でも、おちんちんは勃ったまま♡マゾなのかな?
手はおちんちんしかつかんでいないのに…逃げようともしない、痛いのが気持ちいのか、痛いけど気持ちいいのか…どっちかな?
右手でおっぱいを持ち上げて…手を放す
ぺちん
幼児「ああああああああああんっ♡」
鎮守府には胸の大きい娘、たくさんいるけど…こんなことできるのはごく一部だろう、千歳お姉にもできないかも。
おっぱいが顔に当たって…そのまま、胸の根元をなめ始めた。乳首に触れないのがもどかしいけど男の子の性欲ってすごい♪
おちんちんがびくびく反応して…
幼児「ああっ、で…なにかで」ピタっ
幼児「あ…あ…れ…?」
手が伸びてきて、胸をどけて…胸と胸の間から顔が見えた。どうして?って顔してるね?
千代田「休憩おーわり」シコシコ
幼児「やぁぁぁぁんっ♡い、いぅ…」ピタ
幼児「…?」
あ、涙目
じゃあ…ここらでとどめを刺してあげよ
千代田「ねえ…このまま続けたい?」
幼児「」コクコクコク
千代田「そんな勢いよく首降らなくても♡ほーんと、気持ちよくなることしか考えてないおマセさん、可愛い♡」
幼児「…///」
千代田「否定しないの?それとも…ここで逆らったら気持ちよくしてもらえないって、思っちゃった?」
幼児「…」こくり
千代田「♡♡♡」ゾクゾクッ
377 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:38:47.06 ID:Jx6aJouz0
千代田「それじゃあ…今までじらしたお詫びに…」
おちんちんから指を離す、一瞬だけ、腰がはねて離れる指先におちんちんが触れた。
千代田「もっと気持ちいいこと、してアゲル♡千代田お姉ちゃん大好き♡って言ってくれたら」
幼児「ちよだ、すき…いっぱい、すき!」
千代田「合格♡」
床に上着を放り投げ、その上にあおむけに寝させる。
本当は両方やってみたかったけど…完全におちんちんがおっぱいに埋まってしまうので無理だった。
千代田「んぁ♡」
なんとか挟みながらなめれないかと考えてると彼の指が、私の乳首をかるくひっかいてくる。
千代田「よーし、おっぱいで…大人チンポになっちゃえ♡」
幼児「あっ…ああっ…!?」
胸でおちんちんを挟み、上下に揺さぶる。何が起こっているのかわからないという顔で私を見ていた彼が、すぐに首をのけぞらせ始めた
幼児「ああっ…お、おっぱい…!おっぱ…い!!いっ…い゛、いぃ〜♡」
胸の動きに合わせてあえぐ様子を楽しんでいるとむきっ。っていう音が胸の中でした気がする。直後にただでさえ熱い胸が、もっと熱くなって…
千代田「(はや)」
つい小声でつぶやいてしまった…でも、子供ってこんなものなのか…さっきまでじらしていたわけだし…
胸を左右に開くと…ずる向けになったおちんちんと、白いものでべったりとなったおっぱいが見えた。
幼児「ちんちん…壊れた…」(注・島言語)
千代田「ふふふ…千代田に大人にされちゃったね♡」
幼児「…あ。あぁ…あぁぁぁ…」
千代田「大丈夫、おちんちんは…こういうふうになるものだから」
幼児「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ガクガクガクガク
千代田「大丈夫だから!ほ、ほら!これでおちんちん元通り」
ふにゅ
幼児「あっ…ああ、あああああ…」
378 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:39:19.19 ID:Jx6aJouz0
島の文化的原則として、服を着るのは大人になってから。というものがある。
衣服の必要性の薄い気候であり、島民たちもそれほど服装にはこだわらないが…やはり本能的に、生殖と育児に必要な器官は隠したいのかもしれない。
千代田の乳房により、強制的におちんちんの服を脱がされ、服を着せられた彼は…おちんちんの服が千代田に支配されたと感じた。
それはつまり。もう彼は
千代田には、逆らえないのだ。おちんちんの中身、自分すら見たことのないところをひん剥かれてしまっては。
幼児「ちよだ〜ちよだ〜♡」だきっ
千代田「ちょ、ちょっと…これから任務だから…」
千歳「あら〜ラブラブねー、うらやましいわ〜」くすくす
千代田「ちょっとお姉!見てないでこいつ引きはがして…!」
千歳「(…千代田、あなたのものは私のもの、そうでしょ?)」
千代田「(おねえ…)」
千歳「(…いつかその子、かーして♡)」
千代田「!?」
蒼龍「そっかー、あの子もついに一人の相手を見つけたかー…いや、まだ奪ってもいいよね…」
飛龍「何の話?」
羽黒(羽黒は、うれしいような、寂しいような、そんな気分です…でも、羽黒はいつまでもボクの事を見守っているからね…)柱の陰
八丈(…おちんちん、気持ちよかったな…でももうあの子は…あれは特別な、ひと夏の甘い夢、そう、この飴玉のように…)
幼児「はちー」
八丈「な、なに!?」
幼児「飴、あったら、欲しい、希望」
八丈「…し、しょうがないなー、特別だからね!」
幼児「あまあま」
八丈(…ま、これでいっか…)
???「ベーイ!!」
『うわぁぁぁぁ!妖怪ドスケベアメリカンだぁぁぁぁ!』
『逃げ…に、にげ…?』
『…さ、触っても…』
379 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:39:46.79 ID:Jx6aJouz0
吹雪「あのね、私聞きたいことがあるの」
幼児「なに?吹雪の疑問、答える、吹雪、島の恩人、何でもする!」
吹雪(そのきれいな瞳で私を見ないで!!)
吹雪「えっと…なんで千代田さん…好きになったの?」
幼児「…×××(注・島言語)似てる!」
吹雪「…え゛あの島のおばさん!?」
幼児「腰から下、そっくり!!」
吹雪(…確かに…珍しく恰幅の良いやさしいおばちゃんだったけど…)
幼児「お尻、太もも、似てる。安心感!」
吹雪「…千代田さんには黙っておこう」
380 :
◆AXtAHkWM6c
[saga]:2019/09/26(木) 21:40:49.16 ID:Jx6aJouz0
と、言うわけでこれで終了です。
こっから独り言反省会
途中親戚の不幸とか艦これのイベントとか風邪とかいろいろ重なったので、終わりを考えていないSSをどう終わらせようか躍起になっていた感があります…
こんなのを書きたい。というアイデアはあっても、誰にそれをやらせるか、それをどう終わらせるか、といったところまで考えが浮かばないのですね。
そんなわけで好感度がやばいちとちよが現れて、どう食べるか聞いたときに…あ、これはもう幼児積んだわ。と終わりに走りました。
次回ですが、今考えているアイデアは
地球防衛艦娘・全年齢(ややグロ描写あるかも) (EDF5最近始めましたってだけの思い付き)
本作続編・R-18? (今度は近代化した島に艦娘が旅行に)
欲求不満女提督・R-18G (レズにおねショタにふたなりは好きだけど成人男性絡むのは苦手)
ガンプラバトル続き・全年齢 (三人組か、ダイバーズするか…)
あんまり考えまとまってないけど、某所で見た貞操逆転世界もの。もやってみたかったり…
まともな世界に来た貞操逆転艦娘・提督とか、貞操逆転世界に来たまともな艦娘とか…
それでは、読んでいただけた方、安価に参加してくれた方にお礼申し上げます。
もしそれっぽいものを見つけたら、また此のバカはなんかやってる。ぐらいに思っていただけると幸いです。
千代田は体格普通に見えて、脱いだらすごいむっちむちやぞ
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/26(木) 21:43:27.58 ID:DxHGffMPo
完結ありがとうございました
ショタがひたすら羨ましい
ノリがよく楽しく読めました
またよろしくお願いいたします
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/09/27(金) 17:13:04.38 ID:rcHt7DdDO
R-18Gが気になる…乙
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クオリティの高いサービスを貴方に
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