【安価】女冒険者「今日の依頼は...」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

103 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 01:57:57.19 ID:5+Fzso7a0

坊ちゃん「さ、さっきのは凄かったな...」

ウィン「みんな無事で良かったよ...」

ローザ「あぁ、エリシア立てるか?」

エリシア「はい...ありがとうございます。お陰で助かりました」


こうして一行は、ダンジョン最深部へと到達する事が出来た

奥地には多少の金貨が宝箱の中に入っており、それを大貴族の待つ豪邸へと持ち帰った

大貴族は坊ちゃんが無事で戻った事を大層喜び、3人に約束通りの報酬を渡すのだった



ウィン「依頼達成出来てよかったね!」

ローザ「あぁ、何とかなったな」


大貴族の豪邸をあとにした3人は帰路についていた

嬉しそうな二人に対し、エリシアは少し悩んだ表情をしている


エリシア「.....すみません二人共、私、少し用があるので今日はこの辺で...」

ローザ「ん?そうか?気を付けてな」

ウィン「またねー!」

エリシア「はい、また!」


そして、エリシアは一人。今回はバレないようにひっそりと大貴族の豪邸へ戻った
104 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 01:58:35.32 ID:5+Fzso7a0


坊ちゃん「ちっ...今日は全然だったなぁ...」


ダンジョンから帰宅後、坊ちゃんは自室で横になっていた

万全を期して臨んだにも拘らず、結果として大失敗に終わってしまい意気消沈していた


エリシア「...なんだか落ち込んでますね?」

坊ちゃん「あたりまえだろ?折角のチャンスが....」

坊ちゃん「......は!!?」


坊ちゃんの部屋は豪邸の三階にあり、まず外からの侵入は不可能に近い

加えて、こんな姿を見られるわけにもいかないので自室の鍵は閉めてある

それにも関わらず、自室にいつの間にかさっき帰ったはずの冒険者がいる


坊ちゃん「お、おま、どこから...!?」

エリシア「いえ、少しだけ用事があったのを思い出しまして...」


そういうと、エリシアは坊ちゃんに顔を近付ける

そして、今もなおエリシアを縛り上げる荒縄を見せつける


エリシア「これ、外して頂けますか?」

坊ちゃん「ぼ、僕が外せるわけないだろ!?」

エリシア「今更とぼけても無駄ですよ?」


そういうと、エリシアは坊ちゃんが反応するよりも早く坊ちゃんの服のポケットへ手を入れる

そして、その中からリモコンの様な物が出てきた


エリシア「これ、このロープを操る為のものですよね?」

坊ちゃん「...ぐ.....」


言葉を詰まらせる坊ちゃんに、エリシアはやれやれといった様子で話しかける


エリシア「...まぁ、なんとなく予想はしていました」

エリシア「あのダンジョンのトラップも殆ど貴方が仕掛けた物ですよね?」

坊ちゃん「...なんでわかった」

エリシア「仕掛けてあったトラップはその全てが催淫効果を持つものばかりでした」

エリシア「それに加えて、この縄のトラップの時、明らかに罠だとわかった上での動きに見えましたから」


エリシアは、ダンジョンの中で坊ちゃんの不可解な行動を見逃していなかった

証拠を突き付けられた坊ちゃんは、悔しそうな顔をする

しかし、突然なにか思いついたかのようにニヤニヤと笑い出した

105 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 01:59:33.20 ID:5+Fzso7a0

坊ちゃん「いいか?今、お前は縛られているんだぞ?」

坊ちゃん「つまり、主導権は僕が握っている!大人しく降伏しろ!」

エリシア「...本当は、注意だけで終わらせるつもりだったんですが...」


エリシアは、不本意だと思いつつ坊ちゃんに更に近寄る

無防備なエリシアに対し、坊ちゃんはチャンスとばかりにとびかかる


坊ちゃん「へへ、僕だって男だ!思い知らせて......あ、あれ?」

エリシア「どうしました?」

坊ちゃん「っ、くそ、なんだよこれっ...!!」


そんな坊ちゃんを、エリシアは植物を操り蔦で手足を拘束していた

後ろ手を縛られ、無防備な状態で拘束される坊ちゃん


エリシア「その様子だと、貴方これが初犯では無いですね?」

坊ちゃん「っ...あぁ、その通りさ!いつもは使用人で遊んでたんだがな!!」

エリシア「...分かりました。一度分からせる必要がある様ですね...」


そう言うと、坊ちゃんの背後に回るエリシア

左手を胸元、右手を下腹部の辺りに持っていき、優しくなで始める

ぞわぞわとしたこそばゆい感覚が、坊ちゃんを襲う


坊ちゃん「な、なにさわって...!」

エリシア「女性を道具としか思わない悪い子には、直接分からせる必要がありますから...」

エリシア「悔しかったら、どうぞ、存分に暴れてくださいね?」


最初は未知の感覚に戸惑う坊ちゃんだったが、次第に身体に変化が訪れる

下腹部に今感じているぞわぞわとした感覚が集まっていく

次第に坊ちゃんの男性器は膨らみながら硬化していく


エリシア「...あ、元気になりましたね?」

坊ちゃん「うるさい、見るなよ!」

エリシア「そうもいきません、これはお仕置きなんですから」


そういって、エリシアは坊ちゃんの片方の耳を舐め始める

耳たぶを甘噛みしたり、耳の穴の中に舌を入れてみたり

今まで自分の欲望のままに使用人で遊んできた坊ちゃんは、責め方は知っていても受けは全くの経験不足だった


エリシア「...ん.....あ、こっちも固くなってきましたね...」

坊ちゃん「....っ....っ!!」

エリシア「声、我慢してるんですか?...ふふ、案外可愛い所ありますね♡」

エリシア「そんな反抗されると、余計虐めたくなっちゃいますよ?」
106 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 02:00:08.48 ID:5+Fzso7a0

エリシアは、耳攻めを続けながらも坊ちゃんの愛撫を次第に強くしていく

初め、衣服の上からの愛撫だったものが、今は衣服の中の方まで手が入り込んでいる

乳首を弄びながら、坊ちゃんの男性器へと手を伸ばすエリシア


エリシア「ここ、苦しいですよね?」

坊ちゃん「....べ、べつに...」


エリシアは、何とか平然を装うとする坊ちゃんの、ズボンのファスナーを下す

すると、年相応の大きさの男性器がボロンと露出される

エリシアは、しっかりと勃起した男性器を見て坊ちゃんに問いかける


エリシア「こんなにおっきくして...そんなに虐められるのよかったですか?」

坊ちゃん「いいわけないだろ!ふざけるな!!」

エリシア「...ふふ、なら、こっちに聞いてみますね?」


エリシアは、坊ちゃんの勃起した男性器に軽く息を吹きかける

坊ちゃんはそれだけで反応してしまい、ビクッと身体と男性器を震わせる

それを満足気に見つめるエリシア


エリシア「びくびくしてて...可愛いですね♡」

エリシア「虐められるのがよくなかったら、こんなにびくびくしませんよね♡」

坊ちゃん「.....うるさい」


せめて顔は見られまいと、そっぽを向く坊ちゃん

それがまた、エリシアの心に火をつける


エリシア「...じゃあ、しこしこ、してあげますね♡」

坊ちゃん「え、ちょ、まっ!?」


エリシアは坊ちゃんのいう事などきかず、今まで下腹部を弄っていた右手で男性器を優しく握る

そして、掛け声と共に上下へしごき始める

あまりの快感に若干反り返えりそうになる坊ちゃん

それを満足気に眺めながら責めるエリシア


エリシア「いち、に...いち、に...♡」

エリシア「ほら、どうですか?気持ちいいですか?」

107 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 02:00:36.69 ID:5+Fzso7a0

規則正しく動かされるエリシアの手により、坊ちゃんは次第に我慢が出来なくなっていく

少しひんやりとしている手や、耳元で囁かれる甘い声、女性特有のいい匂いが坊ちゃんを惑わせる

正常な判断能力を徐々に失っていく坊ちゃんは、遂に限界が近いことを伝えてしまう


坊ちゃん「も、もうだめだ...でちゃうって......」

エリシア「...へ?もう出そうなんですか?」

エリシア「.....そんな早漏さんは、私が鍛えてあげますね♡」


まだ弄り足りないと感じたエリシアは、我慢するよう坊ちゃんに指示する

限界が既にピークに達している坊ちゃんとしては、たまったものじゃなかった


エリシア「私がカウントを数え終わるまで、ちゃんと我慢して下さいね♡」

坊ちゃん「い、いや、これ無理だって!!」

エリシア「もし途中で出しちゃったら、お父さんに全部報告しますから♡」

坊ちゃん「そ、そんなっ!?」


そして、坊ちゃんにとって悪夢のカウントダウンが始まる

秒数としては3秒だったが、わざとらしくゆっくり数えるエリシア


エリシア「さぁ〜〜〜〜〜ん〜〜〜♡」

坊ちゃん「な、ながっ...!!?」


言葉はゆっくりだが、動かす手は段々と速度を速めていく

坊ちゃんの我慢汁が、手との摩擦でぐちゅぐちゅと泡立つ


エリシア「に〜〜〜〜〜ぃ〜〜〜〜〜♡」

エリシア「い〜〜〜〜〜〜ち〜〜〜〜〜♡」

エリシア「ぜぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜........♡」

坊ちゃん「だ、だしたいっ!おねがい、ださせてっ!!これ、やばいって!!」


直前で寸止めを食らった坊ちゃんは涙目になりながら懇願する

それをみて、満足したエリシアは遂に許可を出す


エリシア「...ぜろっ♡ぜろぜろっ♡ほら、どぴゅどぴゅしてください♡」

坊ちゃん「うあああああああぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!???」

エリシア「あはっ♡あついのいっぱいだせましたね♡えらいですよ♡」


今まで我慢させられていた精液が、勢いよく噴射される

それはエリシアの手や顔を白く汚していく

それを嫌な顔をするどころか、嬉しそうに口に入れるエリシア


エリシア「...ん、濃いですね...♡」

108 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 02:01:06.30 ID:5+Fzso7a0

エリシアは、手に付着した精液を下で舐めとり綺麗にしていく

部屋中に、卑猥な水音が響く

そして、坊ちゃんの精液を十分堪能したエリシアは坊ちゃんの拘束を解除して立ち上がる


エリシア「これに懲りたら、もう女性に酷い事しちゃだめですよ♡」

エリシア「...また機会があれば、可愛がってあげますから♡」


そういって、エリシアは最初に没収したリモコンを使って自らの荒縄を解除する

その後、入ってきた時と同じように、窓から這わせた蔦を使って、その場を後にするのだった

残された坊ちゃんは暫く放心状態となり、頭の中はエリシアで一杯になっていたのだった


...余談だが、一般的に清楚と思われがちなエルフだが断じてそんな事は無い

月に数回、エリシアはこうして性欲を人知れず満たしている

今回の場合、ダンジョン内で地味に焦らされた事もあり、この様な結果になったのだった


その後坊ちゃんは、女遊びをやめ、真面目に学問に励むようになった

しかし時折、母性を求めてエリシアに連絡を入れてしまうのだった


【依頼成功!】


109 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 02:01:56.77 ID:5+Fzso7a0
という事で今回の依頼は成功に終わりました

では次の依頼を↓1~3で募集します
コンマが一番大きかったものを採用
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:02:19.34 ID:3OMiNvxbO
>>68
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:02:36.93 ID:pLMZyaVkO
やだこのエルフえろい……
>>67
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:02:52.00 ID:1QFYeukdO
>>52
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:02:55.87 ID:oAKJaNQbO
牧場
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:05:11.28 ID:1QFYeukdO
おう…00…
そのコンマ、他のスレで出したかった。
いや>>52の依頼書いたの自分だけどさ。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:05:25.27 ID:qiRCcDh2O
6
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/09/15(日) 02:07:13.62 ID:3OMiNvxbO
>>114
その他のスレとやらが>>1の書いたスレならば別に良いが、全くの別人か別の酉が書いているSSの話ならばマナー違反だぞ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:16:27.47 ID:1QFYeukdO
すいません
118 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/15(日) 02:24:44.07 ID:5+Fzso7a0
では初めに素行の悪い新人冒険者を募集します

今回は二人募集します
早い者勝ちです

【名前】
【性別】
【種族】
【年齢】
【職業】
【容姿】
【性格】
【能力、武器等】
【その他】
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/09/15(日) 02:31:02.64 ID:oAKJaNQbO
【名前】ライガ
【性別】男
【種族】人間
【年齢】23
【職業】盗賊
【容姿】引き締まった細マッチョな身体つきで顔にいくつか傷がある。金髪角刈りの厳つい男。
【性格】女好きだが同時に女冒険者を見下している。どんな卑怯な手も厭わない。
【能力、武器等】短剣を主に使う。また服のなかには毒や麻痺、眠り薬など様々な薬を染み込ませた投げナイフを仕込んでいる。
また媚薬など女に対して使う薬も常備している。
【その他】能力は主人公パーティより圧倒的に下だが、その性格から指導に来た主人公パーティを見下している。
それ故指導後に逆恨みで襲いかかってくる。
これまで何人もの女を抱いており、そのなかで培ったテクニックが驚異的。
また巨根かつ絶倫だが、彼のモノはどんな女すらも快感で喘がせることが出来るらしい。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 02:38:51.70 ID:66001FqV0
【名前】 アルタ
【性別】 男
【種族】 人間
【年齢】 21
【職業】 剣士
【容姿】 金髪のウルフカットに徹底的に鍛え上げたバッキバキの体に数多の戦いで勝利してきた歴戦の傷跡を隠すように長袖の服を見に包み薄くも頑丈そうな鎧を装着して派手な陣羽織を着ている
【性格】 楽して有名になりたいと常々考えている
【能力、武器等】 戦いの中で手に入れた魔王幹部の大小二振りの魔剣を用いて洗礼された二刀流で戦う
【その他】 実は実力は主人公達よりも上で1人で魔王を倒せる程であるが無名であるが為に燻っている埋もれた実力者であるが実力は隠している
冒険者になれば楽して有名になれると考えているが冒険者の心得などクソと考えている
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/09/15(日) 02:41:42.94 ID:SXsPNOaNO
【名前】グーラ
【性別】男
【種族】人間
【年齢】19
【職業】魔法使い
【容姿】長身だが貧相な身体つきの青年。顔色が悪く目の下に隈がある。
【性格】暗くボソボソした口調。陰湿でねちっこい。
【能力、武器等】魔法使いにも関わらず魔法はからっきし……なのだが実は感度上昇や催眠といったエロゲとかで役立ちそうな魔法の素養だけが異常に高い。
【その他】住んでいた村で魔法で好き勝手していたのがバレて追放され、遠く離れたこの地で冒険者にならざるを得なかったらしい。
122 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/17(火) 08:43:35.11 ID:cavrVqi60

エレナ「流石に多いわね.....」

ローザ「あぁ、想像以上だな」


この日、4人はギルドからの頼みで新人冒険者達の育成、教育を行おうとしていた

と言うのも、最近依頼と共に新人冒険者達も増加していた

しかし、増えすぎた冒険者達は知識も実力も伴わない者が多く、依頼中に怪我をしてしまうケースも多々起こっていた

現情を重く見たギルド長が、今回この依頼を出したのだった


ウィン「でも、これも新人さんの為だもんね、頑張らなきゃ!」

エリシア「はい、その通りです」


今回集まった新人冒険者はざっと40名程

1人辺り10人を相手に教育を行う様な形だ

4人は、新人冒険者達に職業別で分かれて貰い、整列させる


ローザ「.....では、始めるとするか」


こうして、魔王討伐を成功させた4人による実践を交えた教育指導が始まった

途中、挫けて帰ってしまう者もいれば、やり方が気に食わず帰った者もいた

それでも大半は最後まで残っており、何とか元よりかは成長させることができた
123 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/17(火) 08:44:00.64 ID:cavrVqi60

エレナ「...じゃあ、今日はこの辺りで終わりかしら?」

ウィン「だね!みんなお疲れ様ー!」


なんとか初日の教育を終えた4人

成功に終わったかのようにも思えたが、実はそうでもなかった

途中で気に食わず帰った者達が、偉そうにしている4人に腹を立てていた

中でも、2人の冒険者が中心となり怒りをあらわにしていた


ライガ「くそ、あの女共ムカつくぜ...」

アルタ「あぁ...どうにかして分からせてやりたいが...」


素行の悪い新人冒険者のリーダー格であるライガとアルタ

二人共身体は鍛え上げられており、強靭な肉体が装備の上からでも分かるほどだった

それなりに力に自信のある二人は、女である今日の教育指導の冒険者達を見下していた

どうして男である自分達が力で劣る女に教えを乞わなければいけないのか


ライガ「...実はもう策は考えてあるんだがな」

アルタ「.....聞かせてもらおうか」


新人冒険者は、その作戦を聞きニタニタと笑みを浮かべるのだった


※有利コンマ判定です
↓1コンマ下1桁が
1~9で帰宅中の4人のうち、1人が新人達に襲われる
0で危険を察知し回避する
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 08:45:36.21 ID:eNaWFkFWO
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 08:51:03.94 ID:cH1meeDKO
まぁ、そうなるな
126 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/17(火) 20:45:19.47 ID:zcl2N8qjO
次回から少し変更を加えます

>>1の都合ですが、難易度を撤廃して判定を完全に運次第にします

また、人数も撤廃して依頼には原則一人で挑むようにします

これは多人数いると>>1の能力不足により扱いきれない為です

現在出ている依頼に関しては、人数の部分が1人で統一されます

ゾロ目の依頼に関しては何らかのボーナスをつけようと思います

またその都度説明します
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 20:46:57.57 ID:cBfDLqagO
オーケー
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 20:48:29.83 ID:+5HQZgEA0
おけおけです
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 20:50:29.18 ID:kEB1jBmcO
了解
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 20:59:00.76 ID:mfwAvTzn0
一人、また一人と堕ちていくのか…いいな
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 21:12:15.59 ID:GTJJcUj4O
それはそれで楽しみ。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 21:23:08.97 ID:hyZkQir00
丁寧に書いてくださるならOKです。
133 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/17(火) 21:29:11.90 ID:cavrVqi60
では↓1で襲われた女冒険者を決めます

↓1~コンマ下1桁が
1.2でローザ
3.4でエリシア
5.6でウィン
7.8でエレナ
9.0で再安価

です
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 21:29:24.35 ID:cBfDLqagO
とー
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 21:30:06.71 ID:hyZkQir00
誰だ?
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/17(火) 23:29:15.71 ID:cH1meeDKO
ボクっ娘騎士の性の目覚めか……
137 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/18(水) 07:39:42.91 ID:hPswdEo50

ウィン「あ、じゃあボクの家こっちだから!」

ローザ「そうか、気を付けて帰るんだぞ?」

エレナ「寄り道しちゃダメよ?」

エリシア「まっすぐ家まで帰って下さいね?」

ウィン「うん!みんなまた明日ね!ばいばーい!」


そう言って、ウィンは3人と分かれて帰路につく

そんなウィンを背後から狙っている者達がいた


アルタ「おい、あいつ一人になったぞ」

ライガ「あぁ...まずは作戦の第一段階は問題なく進んでるな」


ライガの立てた作戦は、実にシンプルな物だった

4人の中で、一番警戒心の薄そうなウィンが一人になった所を狙って、物量で襲い掛かるというものだった

いくら魔王を倒したとは言え、盾役であるウィンであれば、攻撃力は他のメンバーよりも低いと考えての事だった

そして、完全にウィンが一人になったところで素行の悪い新人冒険者達は作戦の第二段階にはいる


ライガ「おい、ちょっと待てよ」

ウィン「ん?」

アルタ「俺らにも実戦を想定した教育してくれないか?」

ウィン「...あ!誰かと思ったら今日途中で帰っちゃった人達だね!」

ウィン「いいよ!模擬戦やろっか!」


ウィンは、全く警戒心などみせず武器を構える

ライガ達は、ウィンの周りを取り囲みじわじわと近寄る


ウィン「んー、でも流石に多いなぁ...」

ウィン「...ま、いっか!何時でも来ていいよ!」


余裕そうな返答をするウィンに、さらに腹を立てる新人冒険者達


アルタ「はっ、この人数差で勝てると思うな!」

ライガ「行くぞ!!」


そして、アルタとライガの声を皮切りに一斉に新人冒険者達はウィンへと飛びかかるのだった


※有利コンマ判定です
↓1コンマ下1桁が
1~9で人数差で押され始める
0でウィンが圧倒的な力を見せつける


現在
女冒険者【0/3】
素行の悪い新人冒険者【1/3】
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/18(水) 07:56:04.75 ID:75xK01+K0
ほい
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/18(水) 07:56:48.75 ID:75xK01+K0
やっぱり無理か
140 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/23(月) 01:17:42.79 ID:MsZn2Izl0

ウィン「ふっ、はぁっ!!」

「ちっ...こいつ...!!」

「想像以上に手強いぞ...!」


模擬戦という名のリンチが始まって数分

新人冒険者達はウィンに対して有効打を与えられずにいた

いくら束になって飛びかかっても、鎧を着ているとは思えないフットワークと巨大な盾の前に攻撃を全て防がれてしまっていた

徐々に焦り始める冒険者達だったが、アルタとライガだけは別だった

周りが闇雲に飛びかかる中、二人だけは地面に何かを撒き散らしていた

そんな事など露知らず、ウィンは攻撃を防いでは盾で押し返し続ける


「うおおおお!!」

ウィン「何度来ても同じ事だよ!」


また一人、ウィンへやけくそになって飛びかかる

そんな新人冒険者を、ウィンは先程と同じ様に盾で押し返そうとした


「くらいやがれええええ!!」

ウィン「....っとと...あれ..?」


結果的に、ウィンは押し返す所か逆に後ろへと後退させられてしまった

上手く足に力が入らず、踏ん張る事が出来なかった為だった


ウィン「あ、あれ?地面がなんかぐちょぐちょになってる!?」

「よ、よく分からないが今がチャンスだ!」

「一斉に飛びかかれ!!」


アルタとライガによって、周辺の時点は液体で泥濘となっていた

これにより、ウィンは持ち前のフットワークと踏ん張る為の脚の力、両方を封じられてしまったのだった


※有利コンマ判定です
↓1コンマ下1桁が
1~9でウィンを無力化する事に成功(ウィン敗北)
0でウィンが何とかその場から逃げ出すことに成功する


現在
女冒険者【0/3】
素行の悪い新人冒険者【2/3】
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 01:20:59.38 ID:SKZHPPDEO
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 01:30:51.49 ID:27j3OIvH0
コンマがきついクリティカル以外全部外れとは
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 01:40:38.40 ID:SKZHPPDEO
依頼の難易度が9だったか。9でこれなら00とかならどうなるんだ?
144 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/09/23(月) 07:41:20.11 ID:MsZn2Izl0
>>143

次の依頼から難易度を撤廃して

奇数なら敵側
偶数なら女冒険者側

に有利になるようにしようと思ってます
145 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/23(月) 07:50:23.30 ID:MsZn2Izl0
では敗北してしまったので↓1~4でウィンが何をされるかを募集します

頂いた案を合わせようと思います
都合上使用しない場合もあるのでご了承下さい
可能であれば内容を細かく書いて頂けると有難いです

また、4つのコンマを合計した物を4で割った数値分だけウィンの堕ちメーターを上昇させます
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 08:08:50.68 ID:SKZHPPDEO
弱みを握るために撮影の準備をし、媚薬により発情させ、挿入せずに快楽責め。
快楽に溺れたら性知識に乏しいのをいいことに、更なる快楽として処女喪失と中出しセックス(輪姦)を懇願するように仕向ける。
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 08:47:32.14 ID:OiTOj6S8O
鎧を脱がせてがっちがちに緊縛。
縛られて強調された胸を重点的に責めて未知の快楽で翻弄する。
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/09/23(月) 08:53:02.35 ID:Hnc897p+O
媚薬を口と膣に何度も注がれ、さらに全身に塗りつけられる。
その影響で媚薬が身体に完全に染み込んでしまい、全体的に感度が上昇しすぐに発情してしまう体質になってしまった。
(今後エロ入る場合のフレーバーみたいなものなんで堕ち度が上がりやすくなるとかではないです)
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 08:53:28.60 ID:pbeK05B8O
母乳が出る薬を注入して皆で搾乳大会
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 08:57:13.23 ID:nMPIs0uuO
じっくり時間をかけて丹念に乳首責め。乳首だけでイケるようになるぐらい開発。
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/23(月) 15:50:51.47 ID:WzGX+g7/O
(68+14+35+60)/4=44.25とかなり進むな。
無垢な子が一気にドエロくなるとか最高じゃないか。
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/12/14(火) 19:35:14.61 ID:e4P/ESDWO
あげ
67.66 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)