【安価】転生チーレム【R-18】

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1 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 03:20:34.41 ID:4dteoc86O
女神「おはようございます」

……彼が眼を覚ますと、目の前には光る人影があった。

輪郭のみしか見えない彼女の声は、どこか荘厳で神秘的に感じられた。

女神「私は女神、命を司る神です」

突如そんなことを言われても理解できない。

だが、なぜかその言葉に絶大な説得力を彼は持ってしまった。

女神「貴方は世界を救う才能がありました、それは元いた世界では活かせぬままでした……ですが、私の世界は貴方の力が必要なのです」

神秘的な存在は、恐れ多くも彼に懇願を始める。

女神「……そうですか、この世界を救ってくれるのですね? 助かります、人の子よ」

彼が二つ返事で了承すると、女神の声色は途端に明るくなる。

女神「? 具体的に世界を救う才能とは、ですか……確かに気になりますね、説明が遅れました……貴方はこの世界では【>>下】という力が使えるのです」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/09/29(日) 03:39:09.42 ID:ZVO0SiGi0
何でもできる
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 03:39:54.17 ID:d8YVerwhO
絶対クリティカル
4 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 03:55:31.13 ID:mVjDGRf/0
女神「……つまり平たくいえば……なんでもできます」

曰く元々主神の力である権能が先代魔王と相打ちになり魂が散らばったらしい。

彼は元の世界で平凡だったが、主神が作った世界でなら人間の身体の中にある魂も言うことをきくらしい。

女神「今世の魔王さえ倒していただけたのならば、死後神として迎え入れる準備をしております……人の身とはいえ神の力、是非良きことに使ってください」

目が慣れてきたのか、彼は光に包まれた輪郭を捉え始める。

もしくは全能としり正体を知れるようになったのか。

女神「ふふ……では、救世をよろしくお願いします」

そう言われ、彼は足元の重力が消える感覚がする。

……そうして光に包まれ、足元に確かな地面を感じた時、彼は【>>下】にいた。
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 04:07:55.16 ID:np5ss5yl0
霧に覆われた、石造りの神秘的な遺跡都市の入り口
6 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 04:16:50.49 ID:mVjDGRf/0
その場所は遺跡都市と形容するに相応しい場所だった。

濃い霧に覆われた石造りの街は、文明の残り香がかすかに感じられた。

霧の中でも彼は特に迷わない、早速力を使い霧の中でも問題なく周囲を把握する。

神秘的な雰囲気はただの雰囲気だけではなく、やはり何か感じられる。

彼は全能の試運転代わりに遺跡の全てを探る。

石の裏の虫の数から、どれほど放置された石畳なのか。

生物の痕跡、過去に訪れた者。

……そうして先ほどから感じている気配の主が【>>下(存在)】と気付く。

彼は挨拶がわりに【>>下(行動)】をすることにした
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 04:27:21.33 ID:dNrsWAsmO
存在 吸血鬼ディードリット、長身銀髪巨乳
行動 獣のような種付けセックスの後好感度MAXに改変
8 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 04:57:11.81 ID:mVjDGRf/0
遺跡の地下深くに彼女は微睡んでいた。

吸血鬼の中でも始祖の血が流れる気高き存在、亜神の領域に近い力を持つ。

そんな彼女の寝室に現れた彼は、まず吸血鬼……ディードリットの肢体を視姦する。

ディードリット「ん、ぅ……ん」

男の彼と同じほどの背丈に、小玉スイカのような胸、白い肌にランジェリー姿、彼を興奮させるのに十分な要素だった。

当然全能の彼が止まる理由はない、下着をずらし足首を掴む。

そのまま頭の横で足首を抑えつけ、まだ番のみつけていないであろう秘裂に巨根をねじ込む。

ディードリット「んぐぅっ!?」

破瓜の痛みで眼を覚ました彼女だが、ガッチリと脚を押さえつけられ抵抗できない。

ディードリット「あなた、なにを……くひぃっ!?」

かなり乱暴なピストン運動、女を屈服させる為だけの暴力的なそれで気高い吸血鬼を壊していく。

ディードリット「っ!? いやっ、やめてっ、中は……!? ひああぁぁっ!?」

勿論遠慮なく子種を注ぎ、子宮を精液で一杯にする。

ディードリット「ゆる、さない……人の、癖にぃ……!」
9 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 05:22:34.54 ID:mVjDGRf/0
……数時間後、彼女の寝床には……。

ディードリット「ご主人様っ、ん、ちゅうっ、ちゅっ」

彼に口付けをしながら、ディードリットがその白く細い指で肉棒を撫でていた。

先程まで雌肉を穿り回していた槍を愛おしそうに撫でながら、恋人のよう舌を絡ませる。

先程まで許して許してと懇願していたのが嘘のように蕩けた顔で彼に懐いていた。

ディードリット「はうっ、ご主人様ぁ、ん、んむぅっ」

愛情、忠誠心、信頼……彼に向ける諸々の好感情を無理矢理最大まで引き上げた状態になっている。

処女を奪われ犯さたあげく妊娠不可避の量の精液を注ぎ込まれ、失禁するまでイかされたとしてもたやすく彼のものにできた。

試しに優しく声をかけて銀髪を撫でてやると、嬉しそうに擦り寄ってくる。

ひとまず全能さを試した彼は遺跡都市を再び調べることにした。

とはいえ全能の彼は立ち上がらずとも調べようと思っただけで行動が終わる。

ソナーのように近辺から遠くへ知覚の網が通り、彼は遺跡内に【>>下】を見つけた。
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 05:31:27.63 ID:optwT9eCo
地下室へと続く隠し階段
中には場違いなほどに機械的な部屋とカプセルの中で眠る少女
11 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 05:47:31.78 ID:mVjDGRf/0
彼はディードリットを連れ遺跡の空洞に移動する。

入口が瓦礫で埋まっていたそれは彼女でも気付いていなかったらしく、奥に何があるかは知らないらしい。

もう一度探知するのでも良かったが、彼はあえて未知へと飛び込む。

……中には水のような物に満たされたカプセルが数個……ひとつだけ、少女が中にいた。

ディードリット「ご、ご主人様……」

ふと、ディードリットが控えめな声が聞こえる。

……元々プライドの高い彼女は、見知らぬ少女に裸を見せるのは恥ずかしいのだろう。

彼は意を汲み、ディードリットに似合う黒いドレスを着させる。

ふと彼は中の少女を観測する……外見は【>>下(存在)】といった感じだった。

近くにあったボタンが目に入った彼は、好奇心だけでボタンを押すことにした。

すると大きな音を鳴らしながら【>>下(結果)】し始めた。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 06:19:27.97 ID:5d9YTF/pO
外見、黒髪長髪スレンダー ヒツジのような曲ったツノ 実は回復中の先代魔王レイス
結果、カプセルが開き全盛期の力を取り戻した魔王が出て来るがまだ目覚めない
13 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 11:20:41.13 ID:mVjDGRf/0
……液体がカプセルから排出され、中の少女が彼へと倒れ込んでくる。

咄嗟に受け止め、もう一度観察を行う。

スラリとした背丈にシルクのような黒い髪。

レイス「…………ん、う……?」

彼の胸の中で有角の少女は小さく声を漏らす。

ディードリット「……凄まじい魔力ですね」

彼も頷き肯定するが、それ以上過去に対する興味も湧かなかった。

ひとまずディードリットのように衣服を作り着せてやる。


レイス「ん、んん……?」

……再び知覚の網を遺跡中に張り巡らせるが、これ以上の生体反応はない。

では彼はどうするか、と考える。

遺跡巡りでもするか、と呟きながらディードリットを連れ彼女が寝床にしていた場所に戻る。

まともな寝床はここだけのため、ひとまず少女を寝かせる。

……隙だらけの彼女に欲情を覚えながら、ディードリットを抱き寄せ手を出すかどうか悩む。

そうして彼は【>>下】することに決めた。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:27:12.33 ID:74eNgLShO
魔王なので心臓をえぐり出してトドメを刺す
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:28:41.80 ID:smqMqPKHO
少女は一旦安静にして
ディードリットを犯しながら部屋の様子を調べる
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:32:40.09 ID:65uoiuuM0
>>14は荒らしっぽいけど
そもそも「魔王なので」が意味通らんし無効かな
17 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 11:39:34.01 ID:mVjDGRf/0
……念入りに過去を調べ、彼は一度殺すことに決めた。

レイス「………………」

手の平の上の心臓は凄まじい魔力の塊だと感じ、調べ上げた過去が正しいと決定付けられた。

先代魔王、この魂の仇……摘出した心臓をディードリットに投げ渡し、完全に死んだ少女……レイスを眺める。

白い肌に黒い髪……相打ちだと言うのは真実らしい。

冷たくなっていく身体を彼は手の平で感じる。

ディードリット「死体はどうしましょうか……」

気にするなと言い、彼は【>>下】する。
18 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 11:41:57.40 ID:mVjDGRf/0
荒らしだったんですか、すみません気付かなくて
無茶があるなと感じたら以降は再安価や下にずらします
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:44:56.61 ID:iNuu35T2o
食べる
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:46:15.21 ID:wfvk3jxQ0
まーた早耶Pが暴れてるのか?
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 11:55:48.68 ID:smqMqPKHO
カプセルに戻して安置
時間を置いて何か体に変化がないかを調べようと試みる
22 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 12:13:23.88 ID:mVjDGRf/0
カプセルの中に再び収納する。

……再び液体がカプセルを満たし、傷ついた身体を修復しようとする。

水晶に映った肉体の詳細には、死亡と書かれている。

どうやら魂の召喚には莫大な魔力を消費するらしい。

ディードリット「……心臓の魔力で足りますね」

彼は頷きつつ、手で制し自分の魔力を注ぐ。

減っている感覚はないが、必要魔力の値はどんどん減っていく。

……ものの数十秒で魔力を注ぎ終わり、欠けた心臓と肉体への魂の召喚が完了する。

先と同じようにカプセルを開くと、彼の胸に倒れ込む……違うことといえばドレスが液体を吸って重くなっていた。

ディードリット「死者復活も可能なんて……規格外の技術ですね」

彼は頷きつつレイスを【>>下】することに決めた。
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 12:14:36.08 ID:iFmbtXuyo
一旦魔王の力を封印
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 12:18:24.70 ID:5a3b0tHA0
ディードリットにレイスの血を少し飲ませて
魔翌力との関連を確認させる
25 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 12:24:35.52 ID:mVjDGRf/0
話しの展開が小刻みになって安価と手間が増えるので下のも採用します、以降も独断で下の安価を採用します
26 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 12:46:30.43 ID:mVjDGRf/0
彼はレイスを再びディードリットのベッドに眠らせ、力の大部分を封印しておく。

全能たる主神を相討ちまでもっていく魔王にこの程度では足りないかもしれないが、何もしないよりは気が楽だった。

それとは逆に余った心臓から滴る血をディードリットに飲み込ませる。

ディードリット「ん、んぐ……ぅっ、ああっ!?」

強烈な魔力の奔流を身体の内側に感じる。

……彼女の持つ魔力がみるみる内に増幅していくのを彼は観測する。

どうだ、と彼が話しかけると……。

ディードリット「わかり、ますか……? この、力……」

体力の消耗は激しく見えるが、魔力はふた回りも高まっていた。

労う様に頭を撫でてやり、ベッドで寝ている彼女に目線を向ける。

……彼は少し考えたのち、【>>下】することに決めた。
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 12:49:16.32 ID:z3wI0iR4o
蘇生
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 12:52:00.28 ID:65uoiuuM0
自分の血も与えながら
それでも自分には逆らえないことを思い知らせるために再び犯し尽くす
愛情と忠誠を誓わせてからレイスを起こしにかかる
29 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 15:18:57.79 ID:mVjDGRf/0
彼は戯れに指先を切り、ディードリットに咥えさせる。

自分の血を弄り、彼女の失った体力を回復させ魔力も優しく上昇させていく。

ディードリット「んっ、んく、んう……っ」

嬉しそうに腰をくねらせながら、上目遣いで一生懸命吸い付く。

……最初の数倍ほどに強くなった彼女を彼は壁際に抑えつけドレスを引き裂く。

ディードリット「ぅあっ、くひゃぁっ!?」

女の細腕ほどある肉棒が後ろから彼女の子宮を襲い、ゴツゴツと蹂躙していく。

ディードリット「お゛っ、んぉっ、くぁぁっ!?」

腰を掴み、躾ける様に突き上げる。

大きな胸が壁に潰されながら、雌穴を肉棒で念入りに開発していく。

ディードリット「はひっ、ごしゅっ、ひん、ひゃぁっ!?」

遠慮無く肉をほじくり、彼専用の女に変えていく。

彼が耳元で忠誠を誓う様に囁くと、彼女は嬉しそうに頷く。

ディードリット「吸血鬼ディードリットはっ、ご主人様専用のっ、肉奴隷ですっ、もっと、可愛がって、んはぁぁっ!?」

……数時間後、犯され尽くされたディードリットがレイスの隣でうつ伏せに倒れる。

ゴポリと精液が膣から溢れ出す。

彼は躾を終え、レイスを起こそうとする。

レイス「ん、んぅ?」

……目をこすりながら、彼を見上げる。

目を覚ました彼女は【>>下】
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 15:21:30.51 ID:0iAt4A1jO
いとも簡単に封印を破壊して襲おうと思いきや心臓を潰したり色々されてもうお前に従うしかないではないかと土下座する
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 15:21:58.56 ID:72w19n7YO
「パパ?」
どうやら再生の影響で貴方の事を父親と認識するようになったようだ
口調もどことなく幼い
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 15:24:02.60 ID:9zLWYuQ8O
かつての敵を男に見出すが
魔翌力の低下を自覚し且つ相手の強大さを
即時に理解し怯えながらも貴様は何者だと問いかける
33 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 16:15:18.15 ID:mVjDGRf/0
レイス「……ふっ、封印か……つまらない真似をするな」

指を振るい、彼女にかけていた封印を破壊する。

全能を所持し振るえる力を簡単に破壊する……やはり主神と同格の先代魔王、ということなのだろう。

レイス「ふむ……」

彼女は自分の胸を触り、そして次に隅に置かれた本来の心臓を発見する。

レイス「ふっふ、肉体も魂も万全で、とも思ったが……魂だけ復活し一度殺されてしまうとはな……」

彼が戦闘の体勢を取っていると、イタズラっぽく彼女は笑う。

レイス「相変わらず堅物か、それともその身体が平和ボケしているのか? ……こうすれば分かりやすいか?」

くすくすと笑いながらスラっとした身体を丸めるように、どこかうやうやしく土下座をする。

レイス「ふふ……それにしても、今度の器は美形だな? ふっふ」

ベッドの上で、彼女はどこか愉快そうに土下座する。

……それに対し彼はレイスに【>>下】する。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 16:19:36.09 ID:5a3b0tHA0
土下座が本心か信じられないと言い放ち
魔翌力の補充を兼ねて男のぺニスに奉仕させ続ける
精液を飲みきれなくなって許しを乞うまで行う
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 16:42:36.62 ID:0iAt4A1jO
ヤク中はボブ・マーリーになる事は出来なかったのだ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 16:43:36.72 ID:0iAt4A1jO
間違えましたすみません
37 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 17:21:27.28 ID:mVjDGRf/0
レイス「……ふむ、以前より疑い深くなったな……それに、少し人間臭くなったな」

彼女はケラケラ笑いながら、ドレスを脱ぎ彼の衣服を脱がせていく。

……ディードリットの愛液と精液で汚れた肉棒が彼女の目の前に現れると、少しの驚きの後小さな口でしゃぶりついてくる。

レイス「くぽっ、んっ、じゅるっ、ぐぽっ」

顎が外れるほど口を開け、喉奥まで使い奉仕を始める。

レイス「んっ、ごふっ!? ふ、けほ……濃い、な……んむぅっ!?」

羊の様な曲がった角を掴まれ、無理やり奥までねじ込む。

道具の様に先代魔王レイスを使い、彼は思う存分射精する。
38 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/29(日) 17:38:13.06 ID:WFmDKf2gO
口内奉仕は長い間休みなく続き、後半は復活したディードリットが彼女を動かし奉仕させていた。

10発目、彼は手でディードリットを制しレイスの顔を上げさせる。

……先ほどまでの余裕はなく、精一杯呼吸を繰り返していた。

レイス「はぁっ、はっ、げぽっ、ぷはっ」

シーツの上に白濁液を吐き出し、助けを乞う様に彼を見つめる。

彼はそんな様子に笑みをこぼしつつ、レイスに【>>下(発言)】といった。

そうして、彼は彼女を【>>下(結果)】することに決めた。
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 17:39:54.95 ID:z3wI0iR4o
そろそろ下の口が寂しくなってきたんじゃないか?
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 17:48:33.04 ID:0iAt4A1jO
謝罪のやり方を知らないのか?/尻を突き出すように土下座して心の底から本気の全力謝罪をするレイスを性奴隷、肉便器頭にして腹が膨れるまで中出しセックスと中出しアナルセックスをして精子が漏れないように栓を入れる
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/29(日) 17:53:35.48 ID:5a3b0tHA0
先代のことは知らないし、俺には君が可愛い女の子にしか見えないな
からの
全ての精液を膣内に吐き出して愛玩奴隷へと堕とす
レイスがダウンしている時はディードリットを犯し、
気がついたら再びキスやペッティングで高めてから限界まで犯し続けるを繰り返す
42 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 07:48:25.66 ID:fhM41+FU0
レイス「ッ!」

ゾクリ、と彼の声に彼女は笑みをこぼす。

今までに感じたことのない、自分の雌の部分を刺激してくる言葉。

先程散々虐められた子宮が、彼の言葉に服従する様に疼く。

レイス「……この通りだ、貴方に忠誠を誓おう……」

再び土下座をし、媚びる様に尻を振る。

彼はそんな彼女に満足げな笑みを向け、つき上げられた尻を掴み根元までねじ込む。

全能を用いない持ち前の肉体と、技と体力……そんな持ち前の身体だけで魔王を屈服させる。

レイス「かひっ、ひっ、んぉっ、ぉっ、ぉうっ!?」

今度は尻穴にねじ込まれ、目を白黒させながら連続で絶頂し続ける。

鏡に映る雄に屈服した己の姿を見せつけられながら、レイスは一人の雌として犯され続ける。

レイス「はひっ、ひあっ、んほぉっ!?」

特濃の精液を腸内にぶちまけられ、尊厳を破壊されながら彼女は絶頂する。
43 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 08:15:56.02 ID:fhM41+FU0
彼はそれから半日ほどかけて、因縁の敵を壊していく。

肛門の調教を終えれば今度は膣の調教へ。

念入りに肉棒の形を覚えこませ、彼専用の雌奴隷へと改良していく。

レイス「お゛っ、お゛っ、んおお゛!?」

彼が作り出したディルドとバイブが、それぞれ肛門と膣を精液が溢れない様栓をする。

……そこで再び、彼は彼女に言葉を投げかける。

謝罪のやり方を知らないのか、と……。

レイス「申し訳っ、ありませんでしたっ、ご主人様を勝手に同格と思い込んでいたバカ雌でしたっ、前も後ろも逞しいご主人様用の雌穴にしていただきありがとうございます」

彼は満足気に笑い、土下座する彼女を眺める。

……遺跡内の目立った反応は2つだけ、ディードリットとレイスという極上の女体を滞りなく手に入れた。

遺跡都市から彼は移動することを考える。

彼はディードリットから地図を借り、遺跡都市からそう遠くない【>>下】へ向かうことにした。
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 08:25:26.59 ID:utskOLweO
古代の森
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 08:50:59.15 ID:8HQQlNlA0
普通に魔王と幹部従えての珍道中になりそうで楽しみ
エロもクオリティ高いし
46 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 10:24:50.52 ID:fhM41+FU0
三人は一瞬んで古代の森にたどり着く。

木の一本一本が大量の魔力を含み、それらが満たされている森は様々な動物や魔族が生きている。

軽く調べてみても、血を分ける前のディードリットと同程度の強さを感じる存在も散見する。

彼は適当な広さに開けた場所の地下に、彼はディードリットの部屋を再現する。

二匹の雌を連れ、都市遺跡のころと寸分違わない部屋で腰を下ろす。

レイス「ふ……知らぬ気配がするな……私とは違う魔王のものか?」

彼の膝に座り、彼の胸元に頭をこすり付ける。

その頭を撫でつつ、ディードリットの胸を揉みながら舌を重ねる。

レイス「それで、どうする?」

彼に嵌められた首輪を愛おしそうに撫でながら、彼を試すように尋ねる。

それに対し彼は……【>>下】
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 10:34:21.31 ID:O+7WTTcQO
ハイエルフでも探してみる
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 12:59:09.31 ID:8HQQlNlA0
しっかり二人を満足させてから
自分たちの力を悟られないように抑えつつ先代の魂に通じる存在を探してみる
49 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 18:32:03.54 ID:fhM41+FU0
レイス「……ほう? 気づいたか彼奴らの存在を……」

彼の探知に引っかかった存在に、レイスは愉快そうに笑う。

レイス「ふふ……お前様と悪だくみするのは新鮮だな?」

彼は前の先代の神についてふと訊ねてみる。

レイス「全能とは程遠い男だったさ……誰にも持ち上げられない岩を作れない、この話しは分かるか?」

全能の逆説、その程度は彼も理解できる。

誰も持ち上げられない岩を作れば、岩を持ち上げられず全能が否定され、岩を持ち上げればこれも全能を否定される。

レイス「……全能だと君臨すよりは、不完全な器に入った時の方が好みだぞ? 顔も可愛らしいしな?」

愛おしそうに唇を重ね、そして軽やかに彼の膝から降りる。

レイス「ハイエルフは長命だ、3000年前ならばまだ生き証人くらい入るだろうよ」

黒髪を靡かせる彼女を見つめ、彼はハイエルフと会うことにした。

古代の森中に探知の網を巡らせ、彼はその中でも特に高い魔力を感じる【>>下(存在)】へと転移する。
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 18:36:35.12 ID:jJyR1uIaO
天然の温泉
51 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 19:07:27.51 ID:fhM41+FU0
場所じゃなくてキャラとかでお願いします
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 19:18:05.79 ID:NCR4l/dwO
森の最奥の泉で水浴びしているハイエルフの少女
53 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 19:43:26.95 ID:fhM41+FU0
彼が泉まで転移すると、そこにはハイエルフの少女が水浴びをしていた。

少女「……え、い、いつの間に……!?」

咄嗟に胸元を手で隠し、狼狽えながら岩陰に隠れる。

彼は衣服を着るまで待ちながら、辺りを観察する。

森でもかなり高い魔力を有するこの泉は、遺跡都市に比べれば生きた魔力が常に循環していくのが分かる。

少女「だ、だれなんですか……? 人間、が……こんなところに……人間……?」

彼の内側にある魂に疑問を感じながら、彼女は質素な衣服を着て彼の下にやってくる。

……彼は先代魔王について知っているかと尋ねてみたが、まだ1000年ほどの若いハイエルフなのか知らないとしか答えなかった。

彼はもう一度森中を観測するが、やはり彼女異常の魔力は感知できない。

少女「…………?」

彼は目を細め思案を巡らせ……【>>下】
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 19:48:21.55 ID:MlJ05zK6o
彼女の容姿を舐めるように見ながら名前を聞く(キャラクリ)
55 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 20:14:08.17 ID:fhM41+FU0
これ以降はあとからキャラクリは手間なのでしません
56 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 20:39:20.69 ID:fhM41+FU0
彼はハイエルフの少女に他のハイエルフのことについて尋ねる。

少女「ごめんなさい、人間さん……みんなは居るにはいるのだけれど……ハイエルフは群れないので」

お互いの場所を知らないのかと理解し、彼は他のハイエルフの場所を探る。

どうやら大半が魔力を隠し生きているようで、時間がかかったがハイエルフの少女を指標にしてハイエルフを探し当てる。

少女「ごめんなさい……」

彼は気にしなくていいと言いつつ、改めて彼女に目を向ける。

外見や容姿は【>>下】といった様子で、ディードリットやレイスと比べても遜色はなかった。
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 20:44:10.59 ID:NCR4l/dwO
ウェーブのかかったフワフワ金髪に澄んだ泉のような蒼目
小柄体型だが胸はそれなりにある
おっとり系
58 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 20:56:06.82 ID:fhM41+FU0
名前【>>下】
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 20:57:04.21 ID:JtTwlJtF0
ユリ
60 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 22:31:35.47 ID:fhM41+FU0
彼は一番長く生きているハイエルフに心当たりないかと尋ねる。

ユリ「確か4000年以上は生きている人がいます……この泉の近くだったかと思うんだけど……」

目当ての先代の時代を知っている存在にあと少しのところまで近づく。

ユリ「……なんだか変な感じがします、人間って初めて見たんですけれど……強そうですね」

……彼はひとまず腰を下ろし、彼女の話に付き合う。

ユリ「森の外ってどうなっているんですか? お城っていう大きな家はどんな見た目なんですか?」

そんな他愛ない質問に答えながら、緩やかな時間を過ごす。

……一通り彼女との会話を楽しんだ後、彼は【>>下】
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 22:40:06.76 ID:yTBFXr+xO
なんならついてくるかい?色々なものが見れると思うよ、と誘う
ユリ快諾
62 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/09/30(月) 23:37:32.65 ID:fhM41+FU0
ユリ「え……人間さんの旅に……?」

彼は頷き、答えを聞く。

ユリ「勿論ですっ、行きたい! ありがとうございます!」

人懐っこい笑みを浮かべながら、心底嬉しそうに彼女は飛び回る。

……ふと後ろを見ると、いつのまにかレイスが立っていた。

レイス「……変わったな……好ましいぞ?」

からかうような彼女を諌めながら、彼はユリを連れ【>>下】
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/30(月) 23:39:46.99 ID:v6EFnOkD0
一旦拠点へ
64 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 00:08:33.20 ID:zz2N4ze30
彼は留守番をさせていたディードリットの頭を撫でながら拠点の椅子に座る。

すると、当然のことかのようにレイスが彼の膝の上に座る。

ユリ「わぁ……森の外ではこれが常識なのですか?」

ディードリットは苦笑いするだけで、レイスは角をグリグリと胸板に押し付けてくる。

ユリ「……ここ、なんだか変な感じですね……地下なのに魔力が通っていない……」

元々都市遺跡の部屋を無理矢理土の中に作ったせいか、彼女は目ざとくそれを指摘する。

レイス「我々が去る頃には元の土に戻すさ、なぁお前様?」

顎を指先で撫でつつ、試すように笑う。

穏やかな時間を楽しみながら彼は【>>下】
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 00:24:34.14 ID:kdgY4lIbO
3人に違和感を覚え始めたユリの前で
我慢しきれなくなった二人を可愛がる
驚くユリの身動きを封じておき発情を促す
66 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 07:26:39.37 ID:zz2N4ze30
レイス「あっ、やだっ、くひぃっ!?」

脇の下から腕を通し、掴みやすい角を しっかりと握りバックで突きまくる。

普段は妖艶に笑い余裕綽々といった様子のレイスは、彼の暴力的な行為に情け無く絶頂し続ける。

ゴツゴツと子宮を一突きごとに押し上げ潰し、彼女の雌の部分を屈服させていく。

ディードリット「あんっ、ひうっ、ひあぁっ!?」

対してディードリットは、彼を受け入れ身を委ねる。

正常位で彼のものを奥まで咥え込み、雄を受け入れるように身体を明け渡す。

彼が戯れに唇を重ねると、膣の締め付けが激しくなる。

そんな彼女に応えるように彼は更に特濃の精液を子宮に流し込む。

ユリ「な、なん、で……?」

目の前の初めて見る男と女の交わりに、彼女は理解が及ばない様子だった。

ディードリット「はぁ……はぁっ……ほら、ユリ……ここに、男の人のものを、挿れるんですよ」

レイス「ひっ、あっ、んへぇ……っ」

彼女に見えやすいようにレイスの足を開かせ見せつけるとゴポリと音を立てながら、膣から塊になった精液が溢れ出す。

……どうやら行為の真意は理解できた彼女は、股の間を愛液で湿らせる。

彼は準備ができた彼女に向かい、【>>下】する。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 07:43:50.70 ID:o3QyPGGA0
能力は使わず二人にも協力してもらい
これからの旅や暮らしに置いては男に与えられるものや
男に愛されることが全てだと思うよう優しくドロドロに愛し犯す
68 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 08:32:02.17 ID:zz2N4ze30
ディードリット「ほら、レイスの顔を見て……ご主人様に愛され、幸せそうでしょう?」

ユリ「は、い……」

凛としたレイスの蕩けた顔に、彼女は思わず秘所に手が向かう。

初めてするぎこちない自慰に、ディードリットは満足気に口角を歪める。

ユリ「んっ、う……は、ぅ」

初めての絶頂を確認し、彼は優しくベッドに押し倒す。

ゆるくウェーブした金髪を撫で、彼女の唇を奪う。

彼女の指に比べると大きく太い指で、膜のすぐ近くまで掻き回し彼の手で絶頂の感覚を覚えこませる。

ユリ「はぁっ、はっ、はぁーっ、はぁーっ」

破瓜の血を流しながら、彼女は彼を受け入れようとする。

ユリ「す、ご……ひ、んひゃぁぁぁっ!?」

ゴリゴリと浅い膣を穿り、彼のものを受け入れられる身体に変えていく。

……数時間に渡り彼はユリを愛し、その身体の芯から犯し尽くし愛し尽くし愛し尽くし味わい尽くす。
69 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 09:19:36.70 ID:zz2N4ze30
……彼は半日ほど、三人と身体を重ね朝まで女達を愛し尽くす。

彼が睡眠から目覚め、外に出て日差しを浴びようとすると、先客が居た。

レイス「……おはよう、よい朝だな?」

数時間前に懇願しながら腰を振ってたとは思えない態度に、彼は流石魔王と思う他なかった。

レイス「いい森だ、空気が美味い……魔力の巡りが清涼だ」

あまり違いのわからない彼は、そうかと呟き隣に座る。

レイス「………………」

彼の肩にしな垂れながら、彼女は目を閉じ……。

レイス「敵襲だ……目的は森の方みたいだがな」

彼は立ち上がり、森中に知覚の網を巡らせる。

敵の姿を捉え、その指揮をとる【>>下(存在)】を確認する。

……ユリの故郷が襲われるのを見過ごすわけにはいかない、彼は素早く敵陣の前に転移する。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 09:29:47.74 ID:VZm0e7AnO
ブランシュ、巨乳赤髪高身長、正体は炎龍で現在は人形態、強さを至高とし自分を打ち負かした魔王に忠誠を誓っている
71 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 17:14:14.79 ID:zz2N4ze30
真っ赤に燃える業火を踏み砕くように、何十人もの魔族が木々を燃やし行軍する。

……その先頭に立つ女性が、手で行軍を制す。

ブランシュ「何者か!」

炎の様な髪をたなびかせ、彼女は立ちふさがる彼に問う。

彼はただ無言のまま、火のついた木々を掻き消す。

ブランシュ「敵か……面白い」

ギラギラと戦意を滾らせ、縦に割けた瞳孔が爛々と輝く。

炎龍としての凶暴性がプレッシャーとして彼の皮膚を刺すように襲う。

鱗に覆われた尾が現れ、口は火花がちらつく龍の顎に変わる。

ブランシュ「来い、持て余していたところだ……!」

みるみるうちに彼女は炎を纏う龍へと姿を変える。

彼は初めて戦闘態勢を取り、炎を防ぎながら【>>下】
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 17:36:52.84 ID:o3QyPGGA0
劣性の振りをしながら侵攻の目的を聞き出す
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 18:49:40.68 ID:Ic3dRb0nO
侵攻のターゲットが
魂の力を手に入れて魔王軍に損害与えて
目の敵にされてるダークエルフとか想像した
74 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 21:46:12.28 ID:zz2N4ze30
彼は手傷を負いつつ、何とか炎龍を森から離していく。

ディードリット「…………ッ!」

ブランシュ「しゃら、くさい!!」

炎龍の身体を縛り上げようとした影を振り払い、彼を追い空にはばたく。

大きな蝙蝠の羽の様な皮膜の張ったその姿は、この森の巨木に匹敵する大きさになる。

ブランシュ「逃げるな! 人間!」

狂犬のような凶暴さを彼に向けながら、彼を追うために上へ上へ羽ばたいていく。

彼は炎を防ぎながら、彼女にこの森に来た目的を問う。

ブランシュ「っは! 目的か!? 我々の目的は【>>下】」
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 21:51:34.69 ID:dDlCdSsxO
「神子」と呼ばれる特別な力を持ったエルフの確保
76 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 22:16:21.24 ID:zz2N4ze30
ブランシュ「神子と呼ばれるエルフの確保だ……それさえすれば遊んでいいらしくてなぁ……貴様、やはりただの人ではないな?」

空中で旋回しながら、凶悪な瞳を彼に向ける。

……彼女は想像よりも理性的に戦う、歴戦の経験と天性の才能……炎龍としてそれらを高い次元で維持している。

彼女が目的を開示した数秒で、龍は魔力を高め必殺の一撃の準備を終えていた。

ブランシュ「かはっ! 些事とも思うたが、良き敵に巡り会えた! まさに僥倖! 故……これで死んでくれるなよ!」

最大火力の火炎球が彼に向かい放たれる、まるで極上の太陽は近づくだけで木々を焼いていく。

それに対し彼は戦闘を終わらせるため【>>下】を行う。
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:17:57.12 ID:JJphKjqro
全てを凍らせる絶対零度を放つ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:20:31.24 ID:ZrFJJwcgO
火球を一瞬で凍らせてポイ
呆気に取られるブランシュをデコピンして失神させ
人型で落下したのをお姫様だっこ
配下連中には解散するよう命令する
79 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 22:31:26.91 ID:zz2N4ze30
轟音と共に、彼の目の前で火球が止まる。

いや、火球を形成していた魔力が……残らず氷に変換されて止まっていた。

火球とほぼ同じ氷球……ブランシュは一瞬理解が遅れる。

この世界に存在する種族の中で龍は神にも等しく、その中でも傑物たる炎龍ブランシュ……その魔力が一瞬で真逆の性質のものへ転換された。

ブランシュ「な……ぐぁっ!?」

次の瞬間龍の額に衝撃が走り、飛行能力を失い地面へと落ちていく。

人形態にまで戻った瞬間、彼がしっかりとブランシュを抱きとめる。

幹部の戦いを見守っていた部下達は魔王に合流しないよう方々に散るように解散させる。

忘れかけていた氷球を空中で砕き、残留した魔力で傷ついた森を癒す。

ブランシュ「………………」

鱗と同じやや黒っぽい赤色の髪に、生命力溢れる身体……威厳のあった鎧は彼女の魔力由来だったのか今は全裸だった。

彼は彼女を抱いたまま拠点へと戻り、その後【>>下】
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:39:32.52 ID:Hsd3y/yVO
敗れたからには俺の遊びに付き合えと
亀甲縛りにして浣腸して
全身を媚薬をまぶし込んだ鞭で延々と打ち据える
知っていることうぃ全て白状させ
心が折れて服従を誓わせるまで続ける
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:39:45.15 ID:xFAC+n7tO
意識を取り戻させ起きた所で力づくで無理やり事に及び、力と性技で屈服させる
その後ナカで放尿し完全敗北を悟らせる
82 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 17:17:56.43 ID:su0y46c/0

……彼は寝室にブランシュを連れ込むと、縄を作り彼女の身体を縛り上げる。

ブランシュ「ぐあっ、ひぐぅッ!?」

彼の力で作った鞭は当たった部分から強い催淫効果を与える。

ブランシュ「ひッ!? な、ひゃめ……くあああ!?」

無から作り出された液体は、彼女の肛門へと入っていく。

先よりも強い催淫、一気に身体中に熱を発し食い込む縄にも快楽を見出す。

ブランシュ「わか、ったかりゃっ、言うっ、全部ぅっ!」

気の狂いそうな快楽の責め苦、彼女は大量の愛液を溢れさせながら降参する。

ブランシュ「ふ、服従、します、だ、だか、ら……」

気高き炎龍も心が折れたのか、膨らんだ腹に視線を落とす。

……だが彼は容赦せず、媚薬の浣腸液をすべて彼女に注ぐ。

ブランシュ「な、いやっ、うあああああっっ!?」

絶叫と共に汚物をまき散らし、彼女のプライドは徹底的に砕かれる。

彼は心折れた彼女の頭に手を載せ、記憶を探り……【>>下】
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 17:54:07.22 ID:Xbygqs+Ao
彼女の探し求めていたのがユリだと分かると、ユリの目の前に連れていき、謝罪させながら性交に及ぶ
フィニッシュは膣内放尿で完全にプライドを砕く
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 17:57:22.09 ID:nNYL1dXX0
明らかに魂の力を得たであろう新たに魔王を名乗る者と
それに呼応する多様な種族の寄せ集め軍勢が見えた
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:08:53.51 ID:nNYL1dXX0
ユリ=神子は成立するんかね
自分より力のある存在がいると本人も名言してるし
レイスのアクションなんかも含めて考えるとちょっと弱い気がするが
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:18:00.48 ID:Xbygqs+Ao
4000年以上生きてるってのがいるって言ってはいるけど力に関しての言及はないよね?
まあ>>1の采配に任せる
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:24:50.56 ID:nNYL1dXX0
言われてみれば確かにそうか
(文句つけてしまって)すまんな
88 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 21:28:20.58 ID:RbGvOO5LO
床に押さえつけながら、ブランシュをバックから突きまくる。

ブランシュ「あひっ、あ゛っ、んおお゛っ!?」

女の細腕ほどもある肉棒が彼女の内臓を押し潰し、豚のように彼女を鳴かせる。

ブランシュ「ごめっ、なさっ、ゆる、じでぇっ!?」

目的の神子がユリだと彼は見破り、森を焼いた張本人を被害者の前で蹂躙する。

激しく抵抗する尻尾を掴み、頭を抑え無様を晒させる。

出すぞ、と彼が言うとブランシュは血相を変える。

ブランシュ「いやっ、やめっ、孕みたくないっ!」

彼はそれを無視し、がっしりと腰を掴む。

ブランシュ「うあ……な、嫌っ、なんでっ!?」

子宮に吐き出されたのは子種ではなく、彼の小便を子宮に注ぐ。

気高き炎龍を、彼はただ便器として使い捨てる。

尿道に残った分を背中にかける。

ブランシュ「……ぅ、う……うふ、ふふ……」

傲慢とも言える自尊心を徹底的に砕かれ、虚ろな目で声を漏らす。

彼はそんな彼女に目もくれず【>>下】
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 21:58:17.01 ID:B35y3d+wO
ユリを愛しつつもう一度記憶を覗いて>>84
90 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 22:57:27.03 ID:RbGvOO5LO
清潔な状態に戻した寝室で、彼は優しくユリを抱く。

壊さぬよう彼女の身体を能力で彼を受け入れられるようにし、ゆっくり腰を動かす。

ユリ「連れて、いって……ください……っ」

彼はその言葉に、少しだけ驚いたような顔をする。

ユリ「危険、なんですよね? でも、私がいたら……森が、んっ、また……っ」

……たしかに、彼が見た記憶にはブランシュが連れてきた軍は先遣隊程度しかいない。

外を見せると言った彼は、出会いの記憶を消して去ろうと考えたこともある。

ユリ「お願い、します……神子がなにか、分からないけれど……私っ、貴方と離れたく、ないですっ」

空を写した様な青い瞳で、彼女は必死に訴える。

……彼はその覚悟を受け入れ、優しく唇を重ねる。

ユリ「んっ、う……は、んむっ」

彼女は離れぬ様彼の身体を抱きしめ、長い耳の先まで赤くしながら絶頂する。

その後数時間身体を重ね愛を育んだ彼は、衣服を整えディードリットを呼ぶ。

ディードリット「……はい、お側に」

森から発つ前に、彼はやり残したことを終わらせる。

彼は再度確認のため森中に感知の網を張り、そしてディードリットと共に森の【>>下(場所)】に向かう。

そこで彼は、目当ての【>>下(存在)】と対峙する。
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