【安価】転生チーレム【R-18】

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274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 10:39:53.61 ID:q3OcwemFO
朝食を食べる魔王に襲い掛かるが手も足も出ず能力も一切通用せず男はショタ化され授乳手コキ、亀頭責め、前立腺責めのメスイキ等ひたすら調教され男は堕ちてしまい魔王の事をママと呼び甘えん坊、ドM覚醒の完全敗北してしまう

魔王
ユーグリット
白髪のロングストレートを持つ美人で爆乳、爆尻以外はスレンダーな高身長美人
歴代魔王と比べて圧倒的な実力を持つが平和主義で改革を望んでおり人間と共存の道を模索している
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 10:45:47.48 ID:jLP9D6NPo
魔王ユーグリットと面会
ユーグリットは洗脳の影響で男が部下であるのに何の違和感も見せず、親しい友人……寧ろ、兄弟のように振る舞う
最終目標である人間界に蔓延る邪教討伐(最悪、人間全ての抹[ピーーー]る可能性も)の進行状況を確認すると、今まで頑張った褒美として己の体を差し出してくる
276 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/13(日) 11:15:09.20 ID:OP+80GTA0
ロリとかショタとかうまく書けないです、申し訳ない
できてユリくらいしかできません、外見描写は>>274を採用して安価は>>275で行きます
277 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/13(日) 11:38:22.24 ID:OP+80GTA0
部屋で朝食をとっていたのか、甘い蜂蜜の匂いが部屋の中に漂っていた。

ユーグリット「……シーアと貴方以外の入室は認めません」

その一言で、後ろについてきていた者達は追い出される。

ユーグリット「こうして顔を合わせるのが、懐かしく感じますね……」

冷たい瞳に愛情の様な物が混じり、ひどく近い関係の様に感じる。

ユーグリット「……邪教の排斥の方はどうでしょうか……人の犠牲を厭わず、完璧に進めなければ」

彼は一柱……無貌のフォルギュエを倒したと告げる。

ユーグリット「流石ですね……では、私自ら……褒美を取らせましょうか」

髪と同じく真っ白なドレスを消し、一糸纏わぬ姿になる。

胸や尻が大きく実り、それ以外は美しく引き締まっている。

ユーグリット「さぁ……存分に」

彼はその言葉を聞き【>>下】
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 11:44:59.16 ID:1Sw62Pu1O
獣のように種付けプレスセックス最初こそ男ペースでユーグリッドを大絶叫ガチ深くアクメを与えてアナルやマンコに中出ししまくっていたがそれでも余裕なユーグリッド
徐々に形成が逆転して最終的にはユーグリッドに徹底的に搾り取られユーグリッドの洗脳も解けてしまうがそんな事は気にせずサックスを続けるユーグリッド
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 13:50:05.44 ID:Ni5KNJego
……イッチが書きにくい場合を想定してもう一個安価投げとくか

獣のようにお互いに激しく愛し合う
男の性欲に負けずに劣らず、ユーグリットの性欲も強く、シーアが執務の時間を知らせに来るまで只管に愛し合っていた
ユーグリットも男も満足できず、また今日の夜にでも満足行くまで……と耳打ちして二人は別れる
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 13:54:32.23 ID:hF+LhADA0
どうも展開が「強い奴とは時空ねじ曲げてでも心行くまでひたすらセックス」一辺倒だからな
無意味に男を負けさせたがるのも混じってるし

ユーグリットには最初から洗脳は効いていなくて
お互い満足したところで「お前話には聞いていたがやるじゃん合格な」と気に入ってくれて協力を申し出てくれる
とか
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 14:00:49.50 ID:jLP9D6NPo
エロければ細かい展開は気にしない派
ぶっちゃけ>>1の作品はシコいから設定とか話の流れとか気にしないでエロを見たい
282 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/13(日) 21:01:04.13 ID:EUaAmaY4O
彼女を抑えつけ、彼は激しく腰を振る。

ベッドは激しく軋み、2人の熱い交わりを支える。

夜になるまで、彼はユーグリットの身体を犯し尽くした。

……体位を変え、俯せになった彼女の肛門を抉っていく。

前も後ろも彼のものに変わった彼女は、どこか嬉しそうに笑みを浮かべる。

ユーグリット「ふふ……はしたない声を、あげてしまいました」

今まで冷たい印象だった彼女だが、犯された後とは言えないほど穏やかに笑っていた。

ユーグリット「搾りかすの先代魔王をものにして増長しましたね? 人の身に余る力を扱うのにこちらは一日の長があります」

彼の身を押し倒し、騎乗位に変わる。

ユーグリット「ふふふ……逞しい身体……相性がよいのでしょうね?」

白く大きな胸を揺らし、挑発的に笑う。

全能の力を持った唯一神、そしてその否定者たる先代魔王。

人の身による再現は、再び互角にお互いを貪る。

だが、油断していた彼は序盤にペースを省みず動いたため、徐々に彼女が優位に動く。

ユーグリット「ふふ、あはっ……ここが、貴方で一杯です」

ポッコリと膨らんだ下腹をさすり、また艶かしく腰を振る。 

ユーグリット「このままっ、神の力を奪ったら……ふふっ! 邪神は簡単に滅ぼせますねっ」

彼女はそのまま朝まで彼から精液を搾り取り、そうして【>>下】
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/13(日) 21:10:05.11 ID:jLP9D6NPo
改めて自分の部下にならないかと提案される
またユーグリットが邪教によって先代魔王の力を植え付けられた人間であり、その関係で邪教を滅ぼそうとしていることも話してくれる(邪教自体を滅ぼせれば邪神がどうなろうと構わない感じで)
284 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/14(月) 01:32:08.65 ID:1U0OgFOL0
ユーグリット「……やはりレイスの力では取り込めませんね」

取り込むのを諦め、今度は彼に話しかける。

ユーグリット「私の力……それは邪教によってレイスの肉の一部を埋め込まれました……」

とうとうと、穏やかな口調で続ける。

ユーグリット「おかげで黒髪も真っ白……私は魔王と蔑まれようと、歪んだ教義で人々を脅かす邪教が許せないのですよ」

……耳元で、彼女はそう身のうちを語る。

ユーグリット「部下になり邪教を打ち滅ぼしなさい……邪神自体はどうでもいいです……」

そんな魔王の誘いに【>>下】
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 01:39:05.43 ID:d/0OLQdqO
ユーグリッドに絶対的忠誠を誓う男
その後ユーグリッドに成す術なく精子を搾り取られると共に能力も献上しユーグリッドの強化を幸せを感じながら自ら進んでする(尚献上と言っても普通に今まで通り支障なく使えるが絶対的優位性はユーグリッドにある)
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 01:54:58.78 ID:hK+Yz2kwo
これが無意味に男を負けさせたがる奴か
能力献上はいくらなんでもやり過ぎだな
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 02:12:36.68 ID:dql7ycQdo
一応、安価投げときます(再安価あるかもしれんし)

ユーグリットに忠誠を誓うとは行かないものの、同情して部下になるのではなく、同盟者……仲間になることを提案する
彼女も、その言葉を聞いて満面の笑みを浮かべて、同じ神に翻弄された仲間同士、家族のような深い関係になろうと抱きついてくる
288 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/14(月) 16:34:52.17 ID:1U0OgFOL0
……彼は彼女の部下にはならず、同盟者ならば受け入れると提案する。

ユーグリット「……ええ、勿論構いません……閨での取っ組み合いならともかく、殺し合いは以前の再演にしかなりませんからね」

彼女は微笑みながら受け入れ、彼の胸板に触れる。

ユーグリット「私達は神に呪われた者達……私が共に歩めるのは、貴方だけ……ですから」

彼にしな垂れながらそう甘えた声を出す。

……彼は彼女に邪教について尋ねる。

協力者となった以上、彼女は素直に話し始める。

ユーグリット「そうですね……では【>>下(場所)】に行ってください……邪神【>>下(存在)】を崇める邪教があると言う噂があります」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 19:14:09.39 ID:Bzzh13dNo
山奥に存在する集落
村人達は邪神の加護か皆一様に若々しい
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/14(月) 21:09:24.92 ID:RkUNHFgJO
荒らし速報

ID: +vAJUinAO、ID: XxAEAIo80、ID:vuMJPVEE0、ID: Ao8Lv9x9O、ID: cJcQzrkpo 、ID: 6ra6liDjO
ID: 89tlEEMSo

以上のIDが他スレにて悪質な荒らし行為をしている事が確認されました。
これ等のIDは荒らし目的のクソ安価を出しますのでご注意ください。
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 21:18:11.02 ID:43vL8DfFo
一応、邪神の設定投げときます

淫神デルデア
バフォメット達に信仰されてきた古い神であり、彼女達同様に山羊の角が2本生えており、また黒い髪を二つに纏めている
但し、彼女達と違ってその体は幼く、また胸も平坦
だが、見た目と違って精神は成熟しきっており、人々を破滅させて楽しむ邪悪さを秘めている

ロリ体型でも駄目ならスレンダーな大人の女性って感じでお願いします
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/14(月) 22:00:15.28 ID:Bzzh13dNo
あっ邪神も直下安価だったのか
気づいてなかったわすみません
293 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/15(火) 16:02:46.43 ID:Ho4cKlv80
彼等は拠点ごと転移し、山奥の集落を見下ろす位置で集落の様子を確認する。

レイス「やれやれ、魔王の使い走りとはな……」

嘆かわしそうに、搾りかすとまで言われた先代魔王はわざとらしく肩をすくめる。

フォルギュエ「……いるな、我と同じ存在が……ああ、デルデアか?」

知己の者が居るらしく、フォルギュエは面白そうに喉を鳴らす。

ブランシュ「若造しかいないな……? 不自然な村だ」

マリア「…………デルデア……」

彼はフォルギュエ戦での教訓を活かし、単身ではなく何人かを連れていくことにした。

自分が危機に瀕しても、同行者がいれば救援を呼べる。

……その時はおそらく出張るのはユーグリットだろう……邪教排斥に一番力を入れてるのは彼女だ。

彼は【>>下(人物)】と【>>下(人物)】を連れていくと言い、集落へ向かう。
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/15(火) 16:59:50.17 ID:6Z8AjVXco
マリアとフォルギュエ
295 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/15(火) 18:27:14.84 ID:Ho4cKlv80
フォルギュエ「…………ふふ、歪んだ村だな」

マリア「ええ……」

深くフードを被り、踊り子のような衣装を街頭で隠しフォルギュエは面白そうに周りを確認する。

対してマリアは普段の貴族のようなドレスから、目立たぬ服に着替えた。

フォルギュエ「なあバフォメット……デルデアはバフォメットに信仰されているらしいな? 教義は?」

マリア「……古い神ですわ、姦淫と異教徒の殺害が基本的な教義でした」

彼は周りの人物をもう一度確認する。

……みな、マリアと同じように金髪に赤い瞳……そして、こちらを見定めるかのような視線。

マリア(行きずりの旅人はミサに最適の生贄です)

彼は頷き、集落の中央……どこか寂れた教会を見上げる。

……いや、汚れた部分はよくみれば血や肉片のものだと分かる。

フォルギュエ「閉まっているな……気配はするが降臨はしていない」

マリア(……時期を考えれば明日の晩にミサが開かれるかと)

彼はそうかと呟き、宿屋を見つける。

先程のマリアの言う通り、自分たちを生贄用の旅人に集落の者達に印象付ける。

フォルギュエ「ふふふ、釣りだな、知ってるぞ?」

面白そうに笑うフォルギュエと、彼以外に興味が薄いマリア。

三人は集落で唯一の商売を行っている宿屋に向かう。

フォルギュエ「しかし夜は暇になってしまったな……」

マリア「ゆっくり過ごせばいいですわ……ほら、フォルギュエさん……私達でゆっくりと、楽しみましょう?」

フォルギュエ「……良いことを言うな、ふふふふふ」

二人が薄く笑みを浮かべ……その夜【>>下】
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/15(火) 18:37:17.52 ID:+HB/WQ3fo
二人を激しく愛する
マリアを愛している時はフォルギュエが一緒に責めて、フォルギュエを愛する時はマリアが男のことを責める(対面座位中に玉舐めたりとか)
そんなことをして時間を潰していると、宿屋の主人夫婦が司祭様が旅人の方々に話があると持ち掛けてきた
297 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/15(火) 19:38:43.12 ID:Ho4cKlv80
マリア「ん゛っ、んぉ゛っ、んぼぉっ!?」

犬の様な体勢でマリアを犯し、相性の良い身体を楽しむ。

その下に寝転んだフォルギュエの顔の穴から、無数の触手が伸びマリアの口や胸を弄る。

タコの吸盤が胸に吸い付き、舌を数本の細かい触手が虐める。

手に余る程の尻肉を掴み、子宮内に熱い精液を流しこむ。

マリア「ふっ、お゛ふっ……んじゅ……げぇ……」

触手が引き抜かれ、今度はフォルギュエが彼の身体に寄り掛かる。

フォルギュエ「ふふっ……んっ、ぁぅっ……ははっ」

愉快そうに喉を鳴らし、彼女は騎乗位で彼の身体を楽しむ。

……復活したマリアが彼の身体に擦り寄り、フォルギュエの媚薬効果のある体液を彼の口内に注ぐ。

フォルギュエ「ははっ、いい女だマリア……っ、乱れろっ」

マリア「はぁっ、はむっ、ちゅぅっ」

彼は腕を伸ばしマリアの尻とフォルギュエの胸を揉む。

フォルギュエ「あははははっ、そのっ、調子だっ」

298 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/15(火) 20:12:04.83 ID:Ho4cKlv80
……コンコンと木の扉が叩かれ、休憩中のマリアが向かう。

寝室から離れた途端、フォルギュエの艶やかな声が完全に掻き消える。

小さい宿で静かにする為に気を使った以上、騒音のことではないだろう。

魔力でドレスを作り上げ、扉へ向かう。

マリア「はい、何の御用でしょうか?」

宿屋主人「夜遅くにすみません」

宿屋夫人「司祭様が旅人の方々にお話しがあると言うので……もし宜しければと」

マリア「それは……あ、旦那様……」

寝室にいた彼は主人夫妻に対応する為分身を作り、マリアの後ろから現れる。

明日の予定を立てていたと伝え、今すぐに行けると答える。

夫妻はにこやかに笑みを浮かべ、司祭は集落中央の教会で待っていると伝え下がる。

マリア「行くのですか?」

心配そうな彼女の頭を撫で、同時にフォルギュエの子宮に射精する。

フォルギュエ「ふふふ……久しぶりにデルデアめに会うなぁ……続きは今度、だな?」

溢れるほどの精液を膣から溢しながら、マントを羽織りフードをかぶる。

2人を連れ教会に赴く……すると【>>下】
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/15(火) 20:21:57.88 ID:6Z8AjVXco
フォルギュエの存在に気づいていたデルデアに歓待される
男はフォルギュエの信者で、マリアは自分の信者だと勘違いされ、デルデアを交えた四人だけの乱交パーティが始まった
300 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/15(火) 23:05:16.05 ID:Ho4cKlv80
デルデア「いやぁ、まさかフォルが信者に入れ込むなんてねぇ」

フォルギュエ「ふふふ、良い男だろう? お前の信者もコロッと堕とせたぞ?」

デルデア「えー? そうなのぉ? えっと……」

マリア「……マリアです」

4人の美少女が祭壇の奥の天蓋付きベッドの中で一糸纏わぬ姿で彼に迫っていた。

その中のデルデアは他のバフォメットと違い艶めく黒髪に、まっすぐ上に伸びた一対とゆるいカーブを描いた一対という4本のツノが生えていた。

デルデア「まあ4人で楽しみましょ? 異教徒は殺す決まりだけど、フォルギュエのお気になら味見くらいで我慢してあげるっ」

幼い身体つきに黒い紐程度の下着、そして邪神らしい淫蕩さでニヤニヤとわらう。

そうして三人の女達は1人の男に群がり……朝には【>>下】
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/15(火) 23:22:36.84 ID:qVcwxnyao
デルデアに洗脳能力を使ってみるが、神相手には洗脳……というか、女神に与えられた全能の力は通じないことが判明
デルデアは男の巨根に夢中で喘いでおり気がついていないようなので、フォルギュエが神にはランクが存在しており、人間に化けている等の特殊な状態でなければ下位の神からの力を受け付けないと耳打ちされる

仕方がないので、時間を掛けて……それこそフォルギュエにしたように千年以上の時を費やしてデルデアを陥落
デルデアは男の女神(モノ)となり、「夫(アナタ)」と慕うようになる
302 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/16(水) 22:05:34.21 ID:Ao07gZFI0
デルデア「あ゛っ、んぉっ、はひゃぁっ!?」

角を掴まれ、そのまま道具の様に犯される。

全能の細かい調整や長時間の支配が効かないと悟ると、フォルギュエ同様身体を堕とすことにした。

一応マリアに不老を授け、1000年ほど肉欲の限りを尽くす。

彼に犯さられ、フォルギュエの触手で開発され、マリアと共に奉仕させる。

今では子宮口を開き卵管で精液を受け止めることを覚え、小さな身体で彼の子種を受け止める。

デルデア「はへっ、はひぇ……オチンポッ、しゅきっ、専用女神になるからぁっ、もっと愛してぇっ」

彼に後ろから貫かれた彼女は、プラプラとその小さい足を宙に浮かせていた。

掴まれた角と子宮に全体重が支えられ彼女達の信頼感が他者にも理解できる。

フォルギュエ「ふふふ、新入りだな……さて、目的は果たしたが……何かまだすることはあるか?」

そんな言葉を投げかけられ、彼はコキ穴で肉棒を扱きながら……【>>下】
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 22:31:30.07 ID:3kBCSWW8o
デルデアの信者達から信仰心を奪う為、信者達が集まる集会中に孕ませセックス
あまりの快楽から信者達の前で男専用の肉便器宣言を行うが
信者の女達は自分も男の女になりたいと思い男に抱かれて
信者の男達は雄としてのプライドが叩き折られて教団を脱退して男専用のハーレム教団が誕生した
304 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 12:06:33.55 ID:sZfD+2JJ0
デルデア「信者のっ、みんにゃぁっ、わらひっ、チンポのお嫁さんにっ、なりまひたぁっ」

教会中央、高くなった祭壇の上で幼い身体が肉棒に忠誠を誓っていた。

デルデア「しゅごいっ、これぇっ、バフォメットのチンポなんかよりひぃっ!? んほぉぉおおおっ!?」

彼らが崇める神の徹底的な陵辱。

そばでみていフォルギュエはニヤニヤと笑いながらマリアの肩に手を回す。

フォルギュエ「邪神討伐よりは簡単だな、ああして神を貶めれば早い……しかも我等が主人はすげかわろうとしている」

マリア「でしょうね……バフォメットは自尊心が強い反面さほど心が強いわけではありませんし、肉欲は宗派関係なく強いですから」

デルデア「おほぉぉぉぉっ!? しゅごぃっ、オチンポっ、はひゃぁぁっ!?」

……彼等はデルデアとの交わりももちろん経験している。

淫蕩にして強欲、気高く悪食な彼女は降臨すれば男も女も枯れ果てる……それが今1人の男に物のように抱えられ絶頂し続けている。

男達は次々教会から出て行き、集落からさっていく。

反対に女達は羨望の眼差しで彼女達の神が犯される様を見つめる。

フォルギュエ「経験からして、次は女どもを犯して自分のものにするのだろうよ、ふふふふふ、あれはなかなか気持ちが良いからな」

顔の穴から愉快そうに触手を伸ばし、デルデアを気絶させた彼の動向を眺める。

手近な女達数名が祭壇に連れられ、いっぺんに絶頂させ乱れさせる。

……夜が明ける頃には女バフォメット達の子袋に子種が仕込まれ、一夜にして邪教の集落は彼を崇める肉欲の村と化す。

一仕事終えた彼は【>>下】
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 12:20:32.49 ID:HaLaHRX6o
デルデアを手土産に魔王城へと帰還
ユーグリットは執務中らしくシーアが対応してくれ、任務報告よりも先にお兄様を性処理を、と己の体を差し出してくる
感覚器官を弄ったのか、無表情かつ事務的に性処理を行う今までにない女を楽しみつつ任務報告を行い、性処理を終えると魔王城で待機(休暇)を言い渡される
306 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 13:17:02.87 ID:sZfD+2JJ0
魔王城にデルデアを土産に戻った彼にシーアが対応した。

執務中、らしい。

シーア「……義兄様、非常に良い仕事ぶりです……魔王様もお喜びになっていました」

彼の為に用意された部屋で、彼女は騎乗位で彼の報告等を聞く。

彼女は調整されたのか、ほぼ無表情で処理を行う。

彼は大丈夫かと声をかけてみると、視線をこちらに向け……。

シーア「はい、業務に支障が出ないよう魔王様に調整されました」

全くの無表情さに彼は面白くなり、さらに突き上げ精液を子宮に注ぐ。

シーア「……お疲れ様でした……魔王様より、義兄様はしばし魔王城にて休息をとるようにと……」

彼は頷き、ゆっくり休むと答える。

……報告と業務を終えたシーアは退室し、部屋に彼1人になる。

彼は与えられた休息をどう過ごすか考え……【>>下】
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 13:40:07.33 ID:T91l6V2go
魔王城で子供魔族(皆女魔族)の子守りをしていたエーデルワイスとディードリットから子供達に性教育をしたいと持ち掛けられる。
それに答えて子供達の前で二人を激しく抱いて、子供の作り方を教える。
結果、子供達は彼に抱かれるのが女の幸せだと認識して将来、彼の女になる為に己を磨くようになる。
308 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 15:04:36.03 ID:sZfD+2JJ0
エーデルワイス「ひぐっ、うあっ、んんんっ!?」

……ディードリットの願いで城に住み着いていた魔族の子供らに性教育を授けることにした彼は、共にいたエーデルワイスを犯す。

ディードリット「はっ、はぁっ……こ、ここにっ、この子種を注ぐと……子供ができてしまうので……外に出す、ように……」

先んじて種付けされていたディードリットは、息を切らせながら彼女は陰唇を開き溢れる子種を掬う。

ディードリット「男性は、この陰嚢で子種……赤ちゃんの素を作るので、優しく扱いましょう……」

彼女の冷たい指先で優しく陰嚢を揉むと、射精が早まったのかエーデルワイスを攻める速さが上がる。

エーデルワイス「んぉぉぉっ!? ふぎっ、んごぉっ!?」

彼は奉仕するエーデルワイスの頭を掴み、乱暴に唇を重ねる。

ディードリット「はむっ、んっ、ちゅうっ……はふっ」

嬉しそうに腰を振り、2人の嫁を愛す様を子供達に見せつける。

その様を見た子供達は、愛されている2人のようになりたいと心に決める。

エーデルワイス「あっ、や……待って……んぅぅぅっ!?」

エーデルワイス「はっ、はほっ……はぁっ……はぁっ……あ、あのよう、に……肛門性交では妊娠、しないが……準備が、ひつよ……んおぉっ!?」

大きな尻肉に指を突っ込み、2人同時に肛門攻めを行う。

しっかりと子供達に性教育を施した後彼は【>>下】
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 15:22:15.60 ID:qiASlTZ7o
ユーグリットに呼び出されて、いちゃラブセックス
310 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 22:50:32.40 ID:Xr0zM2v00
ユーグリット「……ふふっ、以前よりも暴れん坊ですね……ぅんっ……あはっ」

タンッタンッと小気味よく彼の上で腰を振り、彼の指と自分の指を絡めさせる。

タプンと跳ねるたびに動く様子にさらに肉棒を固くさせ、肉厚な膣を抉る。

ユーグリット「ん、あんっ、あん、んぁ……!?」

ビクリと背筋を震わせ、紅潮した顔で彼を見つめる。

ユーグリット「先に、イかされました……ふふふ、弱点を握られまたせいでしょうか?」

おかしそうに笑いながら、寝転がる彼の身体に自分の胸を押し付ける。

密着するような体位に変わり、絡まる縄の様に身体を重ねる。

ユーグリット「ほら……もっと、もっと繋がりましょ……?」

クスクスと笑い、そのまま朝まで彼女のペースのまま濃密な時間を過ごす。

ユーグリット「…………ふーっ……もう少しでこちらの仕事がひと段落します……そこまで、おやすみを満喫してください」

白いドレスを身に纏い、彼の私室から出て行く。

彼女を見送りつつどう過ごすか考え……【>>下】
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 23:47:00.02 ID:P10mqukHo
部屋で休んでいるとユリが訪問してくる
訳を訪ねると男が疲れているように見えたので、エルフの間に伝わる薬草を持ってきたと伝えてくる
それをありがたく受け取り、ゆったりと二人っきりの時間を過ごすことに

たまにはエロ以外もね
312 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 12:10:56.88 ID:4eOlciTO0
ユリ「この葉っぱは苦いですからねー、お茶にしたりお香にしたりして楽しむんです」

そういい、葉で入れた茶を彼は啜る。

果汁の酸味が混じった茶は、確かに疲労回復の効果が望める。

ユリ「体調が悪そうだったので、気を利かせてみました!」

彼は素直に感謝を伝える。

……デルデアとの接触は消耗が激しい、神格が上の相手に力が通じにくい。

いくらか後を考えず無茶した彼は、力の損耗を感じていた。

ユリ「……お口に合いますか?」

彼が頷くと、ユリは幼さが残る顔いっぱいに笑顔を浮かべる。
313 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 13:11:23.06 ID:4eOlciTO0
シーア「義兄様、魔王様より依頼が」

彼は頷き、書面に記された情報を確認する。

シーア「邪教排斥の任、どうかお気を付けて」

彼は書類を返し、全員に出発を伝える。

……彼はユーグリットは忙しいのかと尋ねる。

シーア「……魔王様の君臨を認めない魔族や、抵抗する者達……そして邪神崇拝者、勢力図は複雑で身軽に動けないのです」

そうかとだけ呟き、書面に掛かれていた【>>下】へ転移する。
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 13:31:47.32 ID:BdgviI9Uo
侵略国家と魔界(仮)の保護国の間に起こっている戦争を止めろ
まずは保護国に行って情報収集を行うべしと書かれていたので保護国に転移
315 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 19:31:06.67 ID:4eOlciTO0
レイス「……今回はあの女の使い走りか?」

リーシャ「魔王様は人の全滅は避けたがってはいるからな、邪教排斥がそれよりも上位に来ているだけだ」

レイス「だが実際、ここの守護なんぞ魔界側に支持者を増やす為であろうが」

つまらなさそうに、レイスはその場から去る。

リーシャ「……ま、生まれた時から完璧な先代様はそうなるか」

エーデルワイス「……人の命に貴賎はない、争いを平定すること自体、どの陣営にいようが私は出るつもりだ」

ガーネット「はい、当然です」

それぞれこの依頼への意気込みを確認した後、彼はまず情報収集を行う。

一日中彼女達の聞き込みと彼の力を使った結果分かったことは……【>>下】
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 19:39:52.44 ID:1+gCOaiKO
明らかにこちらの情報が敵に漏れているらしい
内通者がいるのではないかということだが、それが誰なのかまではわからない
317 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 22:36:52.06 ID:4eOlciTO0
彼は能力で城下町の何人かの脳を覗き情報を得る。

……そこで、彼は異常を確認する。

何故か、自分達の行動を知っている。

一応記憶をその部分のみ消し、彼は腕を組む。

……こちらの誰かが情報を流している。

裏切り者を見つけ出さねば、危険だ。

身内に裏切り者がいると断定し、彼はまず彼女達の頭の中を覗く。

もしかしたら邪神やそれに準ずるも者の仕業という可能性がある。

洗脳であるならば、彼が動くしかない。

そうしてまずは脳を覗き……【>>下】
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 23:28:22.95 ID:eSkAMIOMo
嫁連中に異常はなし
但し、リーシャの記憶を覗いている内に一人怪しい人物を見つける
どうやら、この国の大臣のようでリーシャが聞けば何でも答える……酷く言えば、馬鹿であることを利用して、こちらの情報を探っているように感じた
319 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/19(土) 00:26:11.52 ID:b+85egqb0
原因は探ればすぐに分かった。

どうやら情報に関して適当なリーシャが、国の大臣相手に話していた。

……大雑把な彼女には頭が痛いが、想像よりも小さな出来事に胸を撫で下ろす。

とにかく大臣によって広がった情報はなるべく消し、大臣の悪心を消す。

せっかく握らせたのだから上手く使ってもらうことにした。

……リーシャは……今後ともフォローして行くのが一番だろう、悪人が釣れて逆に楽とも言える。

…………ふと、一応国の長くらいには面通しするべきかと思い立つ。

彼は屋敷から城へと向かい……王である【>>下(存在)】に会いに行く。
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/19(土) 00:35:06.60 ID:LhsMxTjno
まだまだ若い少年とも呼べるみための王(ショタではなく14歳くらい?)
その隣には少年の幼馴染みであり妻だという女王がいた

女王:ヒナリア 金髪ロングの幼児体型(胸も壁、尻もない)。生まれついての盲目であるが、魔翌力によって普通の人間以上の視界を得ている(エコーロケーション的な)
どんな相手にもお嬢様言葉で話し、平民だろうが誰だろうが態度を変えない
また疑うことを知らない性格であり、少し言いくるめれば、簡単に信じてくれる
321 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/19(土) 12:37:16.81 ID:b+85egqb0
ヒナリア「……初めまして、あなたがユーグリットがよこした者かしら……?」

……玉座の間には、幼い王と同じく幼い女王。

王「今まで魔界や魔族に防衛を頼ってきたが……魔王への支持もする代わり戦争を終わらせるというのは本当だな?」

彼は簡単に頷き、現状の戦況を尋ねる。

王「魔族と我が国の兵士がここより南の戦場でぶつかっている……僕たちは防衛側ゆえ兵站は安定しているが、向こうの数に押されている」

そうして、彼は幾らか新しい情報を得る。

魔族排斥、および富国のため魔界に手を伸ばそうとして侵略を開始された。

ヒナリア「どうやらユーグリットという新たな魔王を脅威に思ったらしく……今までにない攻勢です」

どうやら本格的に危機なのは間違いない。

手っ取り早く、彼はどうしたら勝てるか尋ねる。

ヒナリア「……数はともかく質は人魔混合のこちらが上です……ですが、向こうの将がその士気をあげてその差を埋めてきます」

王「そいつを打ち取れれば、僕たちにも勝ちの目が出てくる」

そういい、ヒナリアが敵軍の将を詳細に記した書類を手渡してくる。

王「生け捕りならばなおいい、僕らで向こうの王と交渉もできる……【>>下(存在)】をどうか倒してくれ」
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/19(土) 12:50:40.76 ID:jWrSbNvdo
バルバトス
優秀な神官戦士であり女神に愛された存在とも呼ばれる将軍
正しく一騎当千の存在であり、魔族の戦士達と打ち合っても撃退できる
溺愛している娘が一人おり、それを人質に取るか、娘を自分の女にするか、それとも恩を売るかすれば簡単に身内に率いれることが可能

ディア
バルバトスの娘
長い白髪の痩せた体型の少女
病弱であり大病にその体を犯されている
魔界に存在する薬草を煎じればその大病は治ると言われているが、詳細は不明
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 07:48:33.85 ID:bItJngCHO
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