他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】転生チーレム【R-18】
Check
Tweet
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/06(日) 20:48:00.73 ID:LjG4QoHLO
真実の姿を見せて信者の目を覚まして大混乱にさせる
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/06(日) 20:54:34.37 ID:jr7AFDXko
フォルギュエを受け入れて抱いてやる
初めは流石の男もリードされるも、百年以上、只管女を抱いてきた技術と性欲を思いっきりぶつけてフォルギュエもメロメロに
169 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/06(日) 21:24:53.94 ID:uBOj5Jc3O
正体を表せ、そう耳元で囁くと、彼女は咄嗟に彼を突き飛ばす。
フォルギュエ「がっ、ぐ……ふ、ふふ、ふしゅっ、そうか、ただの……人では、なかっ、たか……!!」
悶えるように顔を穴を手で覆っていた彼女だが……次の瞬間、腕が穴に肘まで飲み込まれる。
頭や首も穴に飲み込まれ、胸や髪が、果てに足も全て穴に飲み込まれ最後に黒い穴だけが宙に残る。
一瞬の静寂の後、からは圧倒的な質量に吹き飛ばされる。
フォルギュエ「ふしゅっ、しゅしゅっ……面白いっ、お前は皮を剥ぎその全てを調べ尽くしたくなった!」
……彼は空中で体勢を整え、本部の方に視線を向ける。
そこには、異形としか形容できない化け物がいた。
心臓のように鼓動するタコの身体に、病んだ臓物のように赤黒い触手。
その表面には苦悶に歪む顔が幾千も浮かび、触手は人の腕がいくつも束ねて構成されていた。
フォルギュエ「我が神体っ、この威容を見よ! ふしゅ、じゅるるっ」
タコの胴体から生えた黒い肌の上半身は、無貌の二つ名通り首から上が存在しなかった。
血のかわりに断面から醜悪な粘液を吹き出し、それを弄ぶように十数本の触手がうねっていた。
彼はそんな強敵に笑みをこぼし、そのまま戦いを始める。
フォルギュエ「来いっ、食い散らかしてやろうっ!」
足元の信者など意に介さず、二柱の戦いが始まり……【>>下(結果)】
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/06(日) 22:16:25.80 ID:4pSbBCZuo
善戦するも、フォルギュエの圧倒的な力の前に敗北
敗北した男はフォルギュエ人間体(
>>166
の姿)に犯され、あまりの快楽に魅了されかけるが、周囲の時空を弄くって時間軸を歪ませて何百年、何千年もの間の性行為を行う
結果、両者に愛情とも呼べる感情が芽生えて「ダーリン」「ハニー」と呼び合う関係に
171 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/07(月) 00:08:50.59 ID:R4ULcFo8O
彼の能力の限界は、彼が人間であるからこそ発生する。
無意識に能力を振るえず、強固にするためにはイメージや物に頼る必要もある。
だからこそ、山のような巨体のフォルギュエ神体に彼は圧倒され瓦礫に倒れることになった。
触手が彼をつまみ上げ、頭のない首に放り投げる。
断面の触手が丁寧に受け止め、食堂を模した入り口から体内に入る。
フォルギュエ「ふふふふふ……楽しかったぞ、人間」
体内には先ほど見たフォルギュエの人間態……やはり顔はない。
フォルギュエ「食ろうてやる前に、どれ……我に雄を見せてみよ」
彼女が彼の身体に指を伸ばすと、彼は今までになく集中し周囲の時間を歪め己の肉体を守る。
フォルギュエ「ふふ、悪足掻きだな? この程度お前の精神力を疲労させれば容易く食い破れる」
そう言い、彼女は彼にのしかかる。
172 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/07(月) 13:17:37.11 ID:c2wc1MctO
フォルギュエ「あっ、あんっ、んふぅっ!?」
タンタンと彼の上で腰を振り、細い指を彼の指に絡ませる。
フォルギュエ「おほっ、んっ、しゅごっ、んんんっ!?」
彼女の膣はまるで何本もの触手が詰まっているように動き回り、雄の射精を促す。
それゆえ彼の肉棒がゴリゴリと掘削していく度に軽く絶頂し、甘い声を漏らす。
フォルギュエ「はぁっ、んぉっ、んんっ!? はふっ、もっと、出せるな? だぁりんっ!?」
……数千年間二人きりで、休みもなく身体を交わらせた2人は当然のように愛を育んでいた。
顔の穴からトロトロと甘い媚薬のような液体が垂れ、彼はそれでいくらでも彼女を犯せる。
周囲の肉も彼を労うように柔らかく雄の身体を包み、神体内部は2人の愛の巣と化した。
フォルギュエ「んっ、ぷは……ふーっ、ふーっ、ふー……っ」
カクン、と彼女が彼の胸板に倒れる……どうやら気をやったようだ。
彼は愛おしい女を抱いてやると、神体も徐々に崩れ始め僅かな肉塊だけが辺りに残る。
……瓦礫では寝心地が悪い彼は、フォルギュエを抱き上げながら皆と合流することに決めた。
みな特に危なげなく支部を破壊できたのを確認し、フォルギュエを一度館の寝室の一つに休ませる。
……さすが懐かれた彼はベッドに向かう。
翌朝【>>下】
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/07(月) 13:37:20.16 ID:m0KOrLTJO
アンジェリカをボテ腹にして出産させる
174 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/07(月) 18:16:23.27 ID:9ZIQ+c7m0
アンジェリカ「はぁっ、はぁ……はぁっ」
医学が発展していないこの世界では出産はそれ自体が命の危険と隣り合わせにある。
彼は逐一母体の健康を観測し、痛みもなくアンジェリカの赤子を出産させた。
マリア「ほら、アンジェリカさん? 貴方の子ですわ」
彼とともに子供達と過ごした経験のあるマリアが、助産師の代わりにアンジェリカに子供を抱かせる。
アンジェリカ「はぁ……はぁ……ご主人様、私……勇者の末裔として、たしかに……責務を……果たしました」
彼は疲労の見える彼女の頭に手を置き、労いの言葉をかける。
そのまま眠りに誘い、何人かに2人の様子を見させて部屋を去る。
彼は今回の邪教排斥に体力を使ったのを感じ、休息のため暫くこの港町で休むことを考える。
彼は【>>下(人物)】を町に誘うことを考える。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/07(月) 18:17:32.78 ID:NqgjsqwlO
マリアと子供達
176 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/07(月) 19:07:24.12 ID:9ZIQ+c7m0
マリア「……御誘い頂き光栄ですわ」
長い間人間の貴族として振る舞えるほど気品のある彼女は、本当に令嬢のようにも見える。
マリア「さあ、リードしてくださる?」
山羊のようなツノは魔法で隠され、淑女然とした彼女は彼の手を握る。
周囲には彼女が産んだ子供たちが自由に遊んでいる。
マリア「城下町の館から連れてきましたの……魔族の子達ですから、遊ばせておいても問題ありませんわ……ほほほ、存分に休暇を満喫しましょう?」
彼は頷き、彼女と街で【>>下】して過ごす。
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/07(月) 19:36:33.96 ID:gbU3rf6zO
透明になった状態でセックス
そのまま一人の赤子を産み落とし、子供たちにマリアの母乳を吸わせ、淫乱だと覚えさせる
178 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/07(月) 21:50:58.80 ID:9ZIQ+c7m0
すみません、子供絡ませるのは今後面倒臭そうなので再安価します
【>>下】
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 00:40:19.69 ID:K5qvUA4fO
かつてのマリアの企みについて
魔王軍の思い出と共にデートしながら吐露させる
素直に話したご褒美に愛を込めてガッツリセクロス
180 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 02:12:33.94 ID:tKVNUy810
マリア「……いい町ですわ……人も多すぎず、風が気持ち良い」
……海が見える茶屋に2人で並んで座り、町の景色を眺める。
マリア「ほほほ……権謀から離れるのは、肩の荷が下りた気がしますわね……」
彼は魔王軍にいた頃の話を聞いてみる。
マリア「……もとよりあの国は狙ってましたの、数年前に魔王様が擁立され……軍門に下った時、滅ぼすのを命じられましたわ」
……普段の余裕を持った表情に、少しの憂いが見える。
マリア「おほほ……折角私用の庭にしようとしていたのですけれどね?」
初めて見る彼女の顔に、彼は心動かされる。
美女と美少女の狭間の不思議な魅力は魔族特有のものか、黄金を糸状にしたような金髪を彼は優しく撫でる。
マリア「……ほほ、ですが……貴方に抱かれて新たな道に行けたこと、心から感謝いたしますわ」
181 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 02:51:47.15 ID:tKVNUy810
周囲の認識をずらし、これからの行為は誰も邪魔できなくさせる。
襲いかかるように唇を抑え、テーブルに彼女を押し倒す。
一瞬だけ驚きの顔を見せ、即座に歓喜の顔に変わり……すぐさま雌の顔になる。
マリア「んっほぉぉぉおおおおっ!?!?」
百年間彼女を徹底的に犯し尽くした肉棒が彼女の子宮を貫いていく。
腕で胸を挟むように手首を掴み、馬鹿みたいに揺れる牛乳を眺める。
マリア「ぎたっ、チンポっ、しゅごっ、んへぇぇっ!?」
木の幹程にある肉棒を捻じ込まれ、出産経験二桁もあるとは思えない膣を再調教する。
マリア「んぴっ、ほひょっ、くへぇっ!?」
普段通りに雌を壊しながら専用の孕み穴に変え、尊厳全てで彼の肉棒に奉仕する奴隷にする。
邪神へと堕ちた女神すら魅了する雄に、高位の悪魔であるバフォメットですらヒィヒィ泣く他ない。
マリア「んお゛っ!? ぶひっ、くはっ、うお゛お゛っ!?」
獣のように狂いながら、何とか彼女の身体に彼が満足するほど程度の子種が放たれる。
……テーブルの上には、まるで百人に百日休みなく犯された後のようなマリアがカエルのように精液と尿を垂らしながら気絶している。
彼は彼女を抱え、マリアにあてがった寝室で続きをする為一瞬で転移する。
182 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 03:02:20.00 ID:tKVNUy810
その後散々マリアをハメ殺した後、ピクリとも動かなくなった彼女を放置し部屋に戻った。
暫く後遺症で足が閉じられなくなるだろうが、彼は呑気に眠りについていた。
後一日休息したら動こうと考えていた彼は、今日は誰と過ごすか考える。
すると、またもやベッドに侵入してきた何者かに気付き視線をシーツの中に下げる。
するとそこには【>>下】がこちらを見上げてきていた。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 06:38:09.73 ID:KVcsUQL+O
アンジェリカ
184 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 09:24:35.29 ID:TafYFcLVO
アンジェリカ「おはようございます、ご主人様」
彼は体調はもう良いのかと尋ねる。
アンジェリカ「はい、皆様のおかげです……」
彼はそうかと呟き、まだ回復しきっていない魔力や体力を回復させる。
アンジェリカ「……邪神との戦いで幾分か消耗していると聞きました、マリアさんのようにうまくできるかは分かりませんが……」
ソッと、彼の手を握る。
アンジェリカ「微力ながら……お力に……」
……心配させたことを謝罪し、彼はベッドから起き上がる。
朝の日差しが海を照らし、町に温もりを届け始める。
町に出ようと彼女を誘うと、嬉しそうに頷いた。
アンジェリカ「でしたらっ、よい場所があります! 【>>下】ならばよく休息できると思いますっ」
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/08(火) 09:40:59.18 ID:z6Lw5rf/o
この近くにあるプライベートビーチ
アンジェリカが所属する教会が管理しており、出向くと勇者や伝説の聖女(アンジェリカ)、封印されていた女神(フォルギュエ)が来たと大歓迎してくれる
186 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 11:09:27.13 ID:MqA4VHTa0
2人は教会が保有する浜辺に足を運び、そこで時間を過ごすことにした。
フォルギュエ「遅かったのぉ、座れ座れ」
そこには先客……顔をフードで隠したフォルギュエがいた。
白い踊り子のような水着を着て、優雅に日光を浴びていた。
アンジェリカ「フォルギュエ様、奇遇ですね」
フォルギュエ「ふふふふふ、海はいいのぅ……ダーリンも休息か?」
クスクスと笑いながら、フォルギュエはチェアから起き上がり彼にしな垂れる。
アンジェリカ「ここはこの三人だけの浜辺です、どうぞ自由に御過ごしください」
彼は頷き、どう過ごすか考え……そして【>>下】
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 11:19:47.49 ID:v15Yrj0NO
アンジェリカの母乳を吸い出し、母乳が止まらなくなったところで背後から乳牛を絞る要領で搾乳する
そのままバックから挿入して楽しむ
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/08(火) 11:28:06.05 ID:8D3+xPRyo
あぁそういう感じか、安価見ててっきり全員で行くもんだと思ってた
189 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 17:57:12.55 ID:tKVNUy810
ブシュ、ブシュっと彼女は母乳をまき散らし、雌牛は浜辺で乱れ狂う。
フォルギュエ「ふふふ、よく交われよ女? ダーリンのは極上だからなぁ?」
アンジェリカ「ん゛へ!? ぶひっ、んごぉぉっ!?」
彼女の母乳を存分に堪能した彼は、そのまま乱暴に彼女を犯す。
雌牛は砂に母乳をまき散らし、肉便器として絶頂し続ける。
……姦淫の様を楽しむフォルギュエは、愉快そうに笑いアンジェリカの失神を禁止する。
女殺しの肉棒と彼の技術で女はすぐさま彼に屈服する雌となり、数時間ほどで失神する。
それを禁止されたならば、延々と彼は女を犯す。
アンジェリカ「おごぉっ!? んひぁっぁあぁぁ!?」
気をやれず、逃げる手段はなく、雌牛の様に散々犯されつくされる。
夜まで犯され続け、フォルギュエが混ざりたくなるまで数時間休みなく彼女は犯された。
孕んだ様に精液で膨らんだ彼女は、ようやく気絶し身体を休ませる。
190 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 18:04:15.41 ID:tKVNUy810
彼は力が十全に近いのを感じる。
神体の圧倒的な力には敗北したが、経験した以上想像力に落とし込むことができる。
より強くなった彼は、満足気に手を握る。
……彼はすぐさま出発することを考え……もう一日だけ、今度は彼女達の為に休息することにした。
これから行う邪教排斥にしろ、魔王討伐にしろ……彼女達に頼るのであらば見返りは必要だろう。
この世界にとっては異邦者である彼は、こうして余暇を与えるほかに報いる方法を思い浮かばなかった。
彼は特に自分に尽くしてくれる【>>下(人物)】に声をかけ、街を巡ることを提案する。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 18:13:39.11 ID:twL4qlurO
ディードリッド
192 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 18:37:08.09 ID:tKVNUy810
ディードリット「……似合っていますか……?」
食事やスポーツと来て、彼は次にショッピングに誘った。
さほど女性の楽しませ方の幅がない彼は、服を買ってやるしか思いつかなかった。
ディードリット「よろしいのでしょうか……私が、こんな」
彼は頷き、彼女の働きを素直に褒める。
服ならば幾らでも作れるが、想像力を元にする為に彼女が気に入る服と言う曖昧なものは苦手だ。
その中で、彼女が選んだのはロングスカートのゴシック調のドレスだった。
ディードリット「ふふ……これなら、ご主人様に相応しいかと……」
彼は心から似合っていることを伝え、綺麗だと褒める。
ディードリット「ありがとうございます」
恭しく頭を下げ、そうしてピタリと彼の腕に抱き着く。
彼はまだまだ不慣れなデートプランを頭の中で組み立て、どう彼女を慰労するか考える。
ディードリット「あ、の……【>>下】して、欲しいです……」
初めて聞く彼女のわがままに、彼は優しく頷く。
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 18:41:32.21 ID:z/HmRq9iO
今日一日だけは他の人の事は考えないで
私だけを見てほしい
194 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 18:57:13.78 ID:tKVNUy810
昼食を立ち寄った店でとり、甘い菓子を売る露店でそれを二人で楽しむ。
手を繋ぎ、町を歩き港を歩き浜辺を歩く。
ゴシックドレスの裾を持ち上げ、波と彼女は戯れる。
ディードリット「もう、夕暮れですね」
あまり肌を焼きたがらない彼女は、つば広の帽子を脱ぎ名残惜しそうにする。
……今日という日は彼女の慰労の為に使おうとしたが……彼も、次第に彼女と過ごす時間を楽しんでいた。
ディードリット「申し訳ありません……本当ならば、こんな自分勝手な……」
彼はそれ以上の言葉を制し、自分は彼女と過ごせて楽しかったと言う。
……すると、うっすらと涙を浮かべ波間から彼の下へと駆け出してくる。
ディードリット「はいっ、私も……私も、楽しかったですっ……夢の、ようでした」
嬉し泣きが止まらず、大きな赤い瞳から海の飛沫よりも透明な涙が頬を伝う。
彼は彼女を抱きしめ……愛の言葉を囁く。
そうして、彼はディードリットに【>>下】
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 19:04:02.58 ID:yGWiwYHxO
どうかいつまでも俺の女であってほしい
俺もお前のことを愛し続けるから、と告白
拠点に帰ってから優しく抱いてあげよう
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 19:11:29.14 ID:/8FkBYOl0
当初の印象操作を解こうとするも操作は大分前から力の増幅と共に既に消えていて
自分の意志で服従していると告白されて今回改めて伴侶兼奴隷として永遠に仕えると宣言されながらイチャネチョ
197 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 22:03:05.05 ID:tKVNUy810
……まるで愛し合う恋人の様に、ゆっくりと二人だけの時間を過ごす。
普段ならば言わないような、甘い言葉……。
いつまでも愛し続ける代わりに、いつまでも自分の女であって欲しい。
歯の浮くような言葉、それに彼は少しだけ勇気を振り絞った。
ディードリット「……はいっ」
彼女は強く頷き、彼に飛びつき……唇を重ねる。
主人と従者という関係から、一日で深く踏み込んだ二人は互いの感情を表したかのように強く手を繋ぎ館に戻る。
そのまま食事もとらず、我慢しきれなくなった彼等はディードリットの部屋に駆け込む。
ディードリット「はぁ、はぁっ……はぁっ、来てっ、来てください……っ」
興奮しきった彼女は下着を足首に残し、買ったばかりのドレスをまくり上げベッドに倒れる。
プルンと大きく形のいい胸がドレスからこぼれる。
彼は可憐な花に触れるように優しく、腰を掴みゆっくりと正常位で彼女を愛す。
コツコツと甘やかすように子宮に刺激を与え、恋人であるディードリットを彼を受け止める女にする。
ディードリット「ふひゃ、くひぃっ!?」
普段の雌を悦ばせる腰遣いから、恋人と深い交わりの為の物に変わっている。
雄と雌のではなく、恋人同士の……甘い、性行為以上の心の交わり。
ディードリット「好きっ! 好き、です! 愛して、いますっ!」
縋りつくように手を伸ばすディードリットを、彼は優しく受け入れ決して離さなかった。
二つの身体は朝まで離れず、二人の心は一つとなった。
198 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 22:32:03.35 ID:tKVNUy810
レイス「……おう、良い朝だな」
……ディードリットの部屋にやってきたレイスは、ニヤニヤとしながら部屋にやってくる。
レイス「神体戦での疲労も回復したな? この町に骨を埋める気は?」
ない、と首を振り服にそでを通す。
ついでに昨日買ったドレスをシワや汚れを抜き取り、新品同様にしてやる。
レイス「……ふっふ……それで、どうする? 魔王討伐を再開か? それとも他にしたいことでも?」
彼はもう考えがあるようで、レイスに考えを告げる。
レイス「ほほぅ、【>>下】とはな……面白い」
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 22:36:56.92 ID:3EsxM3fTO
全員に最低百人の子供を生んでもらい、軍勢を組織する
200 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 22:55:26.45 ID:tKVNUy810
割と緩めのを泣く泣く却下した後来たキツめの安価
子供関連は面倒臭くなるのでしません
再安価【>>下】
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/08(火) 23:03:18.53 ID:HXy8hRMRO
魔王討伐を再開
味方に引き込めそうな者がいたら適宜取り込んでいきハーレムを増やしていく
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/08(火) 23:04:08.01 ID:wnp7Rqjyo
フォルギュエやアンジェリカ、マリア等の神性の高いものと性行為を行い、自身の能力を強化
203 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/08(火) 23:19:50.05 ID:tKVNUy810
主戦力の幹部を取り込み、邪教排斥や魔王討伐を効率よくこなせるようになる。
レイス「ま、それは大体定石通りだな」
彼女は頷き、彼に笑いかける。
レイス「前のお前様がその手を使ってきたら怖かったかもな、ふっふ」
ディードリット「ではマリアを呼んできましょうか?」
彼は手で制し、記憶に残っているという。
近場でいいかと判断し、次魔王軍が攻める【>>下(場所)】へと向かう。
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/08(火) 23:21:31.61 ID:wnp7Rqjyo
女勇者(この世界生まれ)が誕生すると予言されている女しかいない村
205 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 00:00:32.58 ID:yl/PXiG90
……村の外、上から一望できる立地に彼は館ごと転移する。
木々に囲まれ、簡単には見つけられないであろう場所を拠点とする。
アンジェリカ「……懐かしいです」
感慨深げに、アンジェリカは呟く。
アンジェリカ「あの村は勇者が生まれる土地と言われています……あの村出身の女は子を成す時に勇者の血筋の者が現れると言い伝えがあるのです」
どうやら男は村の中にいないようだ。
レイス「……あの女どもは強いぞぉ、女戦士として村を守る家系でもあるからな」
一通り事情を知っている2人の話を聞いたのち、今度は魔族の反応を探る。
既に潜った内憂か、今にも襲いくる外患か。
まずはその見極めを始める……魔族の反応は【>>下】
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 00:07:06.79 ID:DywQUIReO
女勇者の村と親睦を深める為の会議中
会話の中には友好の証として魔族特産品を差し出したりどんちゃんしてみたりする内容がわかる
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/09(水) 00:11:01.03 ID:Gf9R/DVZo
二人の女勇者の猛攻により半解状態
但し、女勇者はそれ以上攻めるつもりはないらしく、無事?逃げ出す
女勇者1:エラ 見た目:爆乳爆尻の巨大な斧を持っている美熟女。↓の母親
女勇者2:リーン 見た目:まだ五つも行っていないと見た目で分かる幼女。勇者としてのポテンシャルが異常であり、今の段階でもエラ以上の実力を見せている
208 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 00:51:26.03 ID:yl/PXiG90
……知覚の網はまだ完全では無い、時間もかかれば距離の制限もある。
唯一感知できた反応は……村の中のみ。
強い魔族が1人、大きな家の中で何人もの女達と会議を開いているようだった。
…………判断は難しい、伏兵らしいものは存在しない……。
自分が介入してご破算にするのは簡単だが……そもそも円満に解決するのならば問題はない。
彼は家の中に意識を飛ばし、中の状況を確認する。
村長らしき女性と魔族らしき【>>下(存在)】が机を挟んで会談していた。
その話の内容は【>>下(内容)】というものだった。
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/10/09(水) 01:24:18.28 ID:Gf9R/DVZo
魔族のリーダーと思わしき女:リーシャ 見た目は2本で青い肌、白目の部分が黒く染まっている青目
また胸と尻は目を疑う程に大きく、服装も乳首と性器を隠すシールの物が張られているだけで後は全裸。尚、これは女魔族の戦士の正装であり恥ずかしがったりはしていない
勇者との一騎討ちを尊重に申し込んでいる
だが、村長は村には勇者が二人いる為、願っているような一騎討ちは行えないと話は平行線で進んでいない
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 02:17:50.47 ID:zQOBpErSo
>>209
今更気がついた、二本角が抜けてました
帰宅したのでID変わってますが、駄目ならズラしてください
211 :
◆6O14Mw0HAw
[sage]:2019/10/09(水) 10:08:36.40 ID:yl/PXiG90
薄く笑みを浮かべ、豪快に酒を飲む。
リーシャ「ぷはっ、ふぅー……ダメかっ!」
少しだけ惜しそうに、リーシャは杯を机に放る。
リーシャ「流れる血は一番少ないと思うんだがなぁ」
……どうやら、大規模な戦闘を避け、決闘で解決しようとしているらしい。
青い肌に青い髪、目は白目の部分が黒く瞳の部分はやはり青。
鬼のようなツノに、部族の様な衣装。
リーシャ「……まあいい、俺は結局勇者を[
ピーーー
]のが仕事だ、この村で俺を抑えられるのもそいつくらいだろう?」
………………彼は大体の話の流れを確認したのち、いまの話を皆に伝える。
ユリ「それじゃあ、どうしますか?」
彼は頷き、【>>下】をすると宣言する。
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 10:13:05.89 ID:/qmW0zeGo
魔族に扮した男がリーシャ側について2人の勇者と2対2の決闘する提案を行う
またその際、男が魔族でありリーシャの“ご主人様”であるとリーシャの部下と勇者の村の住人を対象に認識改変も行う
213 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 13:29:24.92 ID:yl/PXiG90
彼は一瞬にして家の中に転移し、リーシャの背後に現れる。
聞いていたかのように、彼は提案をする。
リーシャ「主殿……っ、そんな……態々手を煩わせることでは……」
手で制し、椅子に座せる。
血を無駄に流すことを避けたいこと、より消耗なく決着をつけたいこと。
互いに利害は一致している。
リーシャ「……とにかく村長殿、これで俺とご主人様……勇者二人に数はそろったな?」
……その後は、先よりはスムーズに話が進む。
日が沈むごろには、村の広場に柵で囲われた闘技場じみた舞台が出来上がる。
リーシャ「主殿、見ててくれ……勇者の首をもって帰ってくるさ」
適当に鼓舞の声をかけ、彼はまずは一人目の勇者を観察する。
反対側から入場した【>>下(存在)】が、リーシャへと敵意を向ける。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 13:41:56.83 ID:EL0VhvOOo
女勇者エーデルワイス
リーシャに負けないくらいのムチプリボディであり、また服装も弾けんばかりの胸と尻を無理矢理鎧に納めた為、パツンパツンに張っている。
黒髪を一つに纏めた髪型と眼鏡をかけており、近くには娘が心配そうにエーデルワイスを見ている(イメージ的にはクイーンズブレイドのカトレア)。
またリーシャに彼女は殺さないで自分に献上するようにと言いつける。
215 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 15:45:14.85 ID:yl/PXiG90
対する勇者は、大鎧を身に纏う女性が大剣を担ぎ現れる。
エーデルワイス「……オーガの武人、互いに恨みはありませんが……」
……彼は中央に向かおうとする彼女を止め、一つ注文をする。
生け捕りにし、自分に捧げること。
リーシャ「応! 任せておけ主殿!」
戦斧を引きずり、急場の闘技場にエーデルワイスと相対する。
リーシャ「戦えてうれしいぞ勇者よ」
エーデルワイス「あなたの種族は、そうなのでしょうね……殺しはしません、ただ魔王軍からは抜けてもらいます」
リーシャ「っふ、お前も……負けたら我らが元に来てもらうぞ?」
戦斧と大剣を構え、二人が激突し……【>>下(結果)】
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 16:01:28.87 ID:mgRIyiQRo
リーシャの大勝
破れたエーデルワイスは、まだ幼い娘と共に村の女達の前で犯されて男の配下に加わることを誓う
それを見てリーシャも、主殿の代わりに、もう一人の勇者を倒したらご褒美を寄越せとねだって来る
217 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 17:17:49.98 ID:yl/PXiG90
戦巧者であるリーシャは、まずは大剣を斧の重量で叩き落す。
地面に深くめり込んだ大剣を足場に、高く飛んだ彼女が斧での振り下ろしを与える。
回避を瞬時に諦め、籠手の部分で受け止める。
エーデルワイス「がッ!?」
……防御の腕ごと頭を打ち、意識を刈り取る。
村人からの声援は水を打ったように静まり、逆にリーシャは片方の脚を肩に担ぎ主に捧げる。
リーシャ「ほら主殿、極上の雌だぞ?」
エーデルワイス「……ぐ、や、め……くあぁぁぁッ!?」
鎧を着せたまま、村人たちの前でエーデルワイスを凌辱する。
たった一度犯しただけで凛としと勇者をめすとして屈服させた。
……二三発子宮に精液を流しこむ頃には、情けなく絶頂し失禁していた。
エーデルワイス「ま、負け……ましたっ……許してっ、んほっ!?」
村中に無様なアヘ顔を晒し、そのまま地面に倒れる。
リーシャ「……おい主殿! 残りの勇者を倒したら次は私だぞ! いいな!」
彼女は勝手にそう言い、最後の勇者【>>下(存在)】へと向かう。
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 17:24:19.42 ID:G36sSam2O
ガーネット
緑髪の目隠れ爆乳 髪を三つ編みに縛り、腰まで伸ばしている
黒のマントを着ていて、体を隠している
特技は魔術で遠距離から魔術で戦う
魔王の友人
219 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/09(水) 17:48:30.81 ID:6sgaT8ptO
リーシャ「くん……ふふ、魔術師か?」
彼女の放つ空気を吸いながら、自身ありげに尋ねる。
ガーネット「正解です」
黒いマントから腕を出し、掌に雷を迸らせる。
リーシャ「二種の勇者と遊べるとはなっ、やはり魔王様について正解だったわ!」
ガーネット「……!」
緑色の髪の奥で、僅かに敵を睨みつける。
ガーネット「……この人が終わったら、貴方です……エーデルワイスさんには、これから指一本も触れないでください」
リーシャ「ははははっ、意気や良しッッ!!」
戦斧を振るい彼女へと駆け……【>>下(結果)】
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 17:52:15.93 ID:7YOufduTo
発情の呪いを掛けられ、リーシャは戦闘続行できず男へとバトンタッチ
ずっと発情しっぱなしでは可愛そうなのでリーシャを犯しながら戦うが、それにガーネットは激怒
怒りに任せて戦い、得意の魔術も乱れて男の前に敗北する
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/09(水) 17:52:38.79 ID:J1n5m3uYO
ガーネットが勝利する
しかし、ガーネットは敗れたリーシャの傷を魔法で癒す
リーシャは完敗だと修行の旅に出る
222 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 16:28:24.94 ID:mWaXwVix0
リーシャ「がぁ!?」
……エーデルワイスとの戦闘で消耗した体力、そしてオーガの身体をも蝕む呪い。
電撃を何度も食らい、リーシャの身体から大量の蒸気が発せられる。
そこまでだ、と彼は告げる。
ガーネット「……色狂いの従者に相応しい、発情の呪いです……さぁ! 次は貴方です!」
前髪に隠れた瞳で、彼に凄まじい敵意を向ける。
リーシャ「……すま、ねぇ……主殿……」
彼はリーシャの大きな手を取り、起き上がらせる。
リーシャ「く、そ……くそっ」
青い肌は熱気を発し、顔が好調している。
……彼は彼女に耳打ちすると。
リーシャ「ふ……雄じゃねえか、主殿……っ!」
股に張り付いている下着を脱ぎ捨て、彼に抱き着きオーガにもいない巨根がリーシャを貫く。
ガーネット「な、く……! は、早くっ、決闘の続きをしなさい!」
リーシャ「お前、がっ、私にっ、呪いをかけたんだろうが……っ、へへっ、んくぅっ!?」
抱き着く彼女の大きな尻を左手で支え、自由な右手一本で彼女を挑発する。
ガーネット「…………!」
怒りに任せ、特大の電撃をリーシャごと彼に放つ。
だが直前で雷は散り、代わりに彼女の身体に特大の重力負荷がかかる。
……あっという間に最後の勇者が打ち倒され、女達は顔面蒼白で震えるしかなかった。
リーシャ「んひああああっ!?」
勝利の雄たけびの様に、闘技場の真ん中でリーシャが絶頂する。
彼はそんな勝利の余韻を感じつつ、エーデルワイスとガーネットという戦利品を手に入れた。
……そうして彼は【>>下】
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 16:34:14.02 ID:P/NAkbhIo
村の女全てを犯して自分の女に作り替える
女達は彼と自分達の上位存在である妻に従う肉便器兼奴隷となり、彼らの手足となり魔王に関する情報収集や彼らに従う軍隊として使われる
224 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 17:55:18.97 ID:mWaXwVix0
彼はリーシャの言葉通り、この村を滅ぼすことはしなかった。
ただひたすら女達を犯し尽くし、一人一人丁寧に自分やその妻たちに従う肉便器兼奴隷に変えた。
子を持つ母も、村の外に思い人がいる娘も、気高かった村長も。
皆優秀な武器の才能や魔法の才能を持っているため、ある程度単独行動させても問題無いだろう。
エーデルワイス「………………」
ガーネット「………………」
この村で勇者と呼ばれていた二人は、やはり他者と比べても強く感じた。
強く丈夫な身体、傷の塞がりやすい体力、しばらくすれば回復する魔力。
魔族と戦うための力が幾つもそろっていた。
寝息を立てている二人を見つつ、彼は一人ずつ心を手に入れることにした。
まずは【>>下】
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 18:23:14.48 ID:gCHQh3pJo
エーデルワイスを犯す。
彼女の娘と共に可愛がってやり、娘が淫らに狂う姿を見て自身もそうなりたいと感じ、男に犯してもらう為、ハメごいダンスを披露する。
エーデルワイスの娘
リンネ まだ五つも迎えていない幼い少女であるが、勇者の娘らしく膂力は母にも劣らない
母親同様に黒髪で、またこの年齢だというのに安産型であると分かるほどのデカ尻の持ち主
226 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 19:00:11.41 ID:gTLChYYJO
シチュは良いけどペドは書けないです、すみません
再安価【>>下】
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 19:08:15.73 ID:IL8xCl39o
エーデルワイスから犯す
娘の眠っている横で彼女を事実上の人質にしつつ犯し羞恥を煽る
(娘ちゃんは最後まで起きないという感じで)
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 19:08:27.33 ID:gCHQh3pJo
連取りになるけど
>>225
の娘が以下の物に変わったバージョンはだめですか?
エーデルワイスの娘
リンネ エーデルワイスの娘である幼い少女(年齢は13歳程度)。
母親と違って病弱であり、家から出ることも儘ならない。
エーデルワイスが魔王討伐の旅に出なかったのもリンネを守るためである。
また病弱ながらも、その体……特に尻は豊満であり叩けば肉で波が打つ程。その代わりと言ってはなんだが、胸は真っ平らである
連取りが駄目ならずらしてください。
229 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 20:40:09.54 ID:mWaXwVix0
彼はエーデルワイスの、慎ましやかな家に押し入る。
エーデルワイス「や、やめろっ、娘に手を……っ!」
彼が乱暴に彼女の胸を揉むと、数年前からでなくなっていた母乳が噴き出す。
あの時皆の前で犯されてから……彼女の身体が意に反し媚び始めていた。
配下と誓ったあの日から、彼はその言霊で縛り彼女の身体を手に入れた。
エーデルワイス「離っ、く、んふあぁぁっ!?」
娘が寝ているベッドまで連れ去り、そのまま娘の上で犯す。
エーデルワイス「や、やめっ、んっ、くひっ、やだっ、ああっ!?」
分厚い尻肉を掻き分け突き、膝立ちにさせた彼女の手を手綱のように掴み後ろからガツガツと犯す。
娘「おかあ、さ……?」
エーデルワイス「っ!? な、なんでも、ないわ……お、おほっ……おや、すみ……なさひっ!?」
寝ぼけた目で乱れる母を眺め、そのまま意識は眠りの中に落ちていく。
彼は懸命に娘に気遣う彼女を眺めつつ、浅ましく精を貪ろうとする膣に射精する。
エーデルワイス「ふーっ……ふーっ……」
彼女を休ませることなくそのまま腰を振り、身体が前後するたびに大きな胸はパチンパチンと小気味よく子供部屋に響く。
230 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 20:45:52.85 ID:mWaXwVix0
エーデルワイス「んっ、ちゅぼっ……んじゅるっ」
昨晩朝まで可愛がったエーデルワイスをしゃぶらせながら、鎖で縛ったガーネットを眺める。
未だ眠っている彼女に、どういう手を使い堕とすか……。
エーデルワイス「んぼっ!? んんんっ!?」
頭を掴み、喉奥に射精する。
エーデルワイス「げほっ、こほっ……おま、え……っ!」
抗議の意思を彼を睨んで伝えようとするが……その股からダラダラと雌汁を出しているのは手に取るようにわかる。
彼は宥めるように黒髪を撫で……そうして、ガーネットの堕とし方を決めた。
彼はさっそくガーネットに【>>下】
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 20:53:23.38 ID:WjCkAagAo
リーシャと共に奉仕をするように命じる
魔族と共に奉仕すること、そして魔族のリーダー(と思っている)である男に奉仕するのは屈辱らしく、その表情は恥辱に塗れている
パイズリ奉仕が終わり、男の相手しようとすると丁度、友人である魔王から通信が入り、魔王と通信しながら犯される
またその際に魔王に男が自分の部下であり、どんな女であろうと彼が“使う”のは当然であると洗脳を掛ける
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 20:53:40.27 ID:ucr4RxInO
髪の毛を上げて目を合わせながらキスしたあと、排卵状態にして挿入
中出しして妊娠させる
233 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 21:51:45.43 ID:mWaXwVix0
リーシャ「ははっ、主殿魔羅は相変わらずだな、エーデルワイスをぶち犯してもまだ剛直しているっ」
ガーネット「く……んっ、ふうっ」
2人の青い巨乳と白い巨乳が左右から圧をかけ、ベトベトに汚れた肉槍を2人同時に舌を這わせる。
魔族の長い舌がベロベロと裏筋や竿を舐め、ガーネットの舌はチロチロと亀頭に奉仕する。
……数分間胸での奉仕をしていた2人は、当然のように天井まで届く射精で真っ白に染まっていった。
特にガーネットは、半分ほど口内で受け止め飲み込んでいた。
ガーネット「げっ、ふ…………」
精液臭いゲップをしながら、彼の腰に跨りゆっくりと蹲踞させながら腰を下ろす。
背中を向けるのはせめてもの抵抗なのだろうか……だが、汗の滴が垂れる背中と背後からでも大きさがわかる胸のおかげで視覚的満足度はそう変わらない。
ガーネット「お゛っ、んほお゛っ、んがっ、ぐひぃっ!?」
声を漏らさぬようにしていた彼女だが、抑えようとした結果獣のような声で喘ぎ始める。
そんな無様さを楽しみつつ、彼がガーネットの初物を楽しんでいると……。
ユーグリット『……ガーネット……旅立つ前に最後だけです』
突如空間が手鏡ほどの大きさに歪み、その中に白髪の……ユーグリットが現れる。
ユーグリット『友を手にかけたくはありません……貴方より優秀な勇者エーデルワイスに任を任せることですね』
ガーネット「させなひっ、魔おほぉっ!? わらひのてでっ、とめんひぃぃぃっ!?」
……異常な光景にユーグリットは眉一つ動かさず、ジッと彼を見つめる。
彼は一言、今後リーシャは自分が使うと宣言する。
ユーグリット『なるほど、報告ご苦労……マリアやブランシュが報告もなく消えました、貴方には調査を……」
その2人もすでに自分の物だと言うと、理解したように頷く。
ユーグリット『了解しました、使い終わった後は元の任に就くよう』
おそらく永遠にこなされない任を託し、ユーグリットは姿を消す。
……その間、ガーネットは無様な絶頂顔をユーグリットに見せつけ身体は完全に彼のものになった。
234 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 21:57:17.56 ID:mWaXwVix0
雌三匹を拠点に連れ帰ったその日に、彼は次に抱く妻のことを考えていた。
数日間彼は様々な女を楽しんだが、彼女達には我慢を強いてしまった。
彼に犯されれば自慰どころか他の男でも満足できない身体になっている。
これは彼の誠意からの行動だった。
いち早く主人の帰りをお預けされた女体に叩き込み、一切の感情を彼への好意に昇華させる。
長い夜になる、何人かは今日辺りが限界だ。
まずは【>>下】の部屋に押し入り、彼女をめいいっぱい抱くことを決める。
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 22:12:47.81 ID:f6WuQyG8o
フォルギュエ
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 22:13:13.15 ID:J8i2PhmU0
レイス
237 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/10(木) 22:21:08.28 ID:mWaXwVix0
……間に合わなかった……いや、瀬戸際ではあったがどうにか滑り込めた。
フォルギュエ「んおー、ダーリンか……麓の雌どもを使おうと思ったが」
部屋の中は神体と融合していた。
以前彼女と千年間愛し合った臓腑の内側のような光景。
フォルギュエ「ふふふふふふふ、やはり雄の猛り……それもお前が一番だぞ、ダーリン?」
顔の穴を近づけ、そこからテラテラと粘液を纏わせた触手が彼の顔を舐る。
口すらない彼女は、やはりいつ見ても表情が読めない。
フォルギュエ「待たせた分我の思うままに動いてくれるな? 此度は、そうだの……【>>下】してもらおうかな」
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/10(木) 22:30:00.67 ID:gCHQh3pJo
主の子供を孕ませてほしい、また何千年もの間、人間の女のように自分を使い、子供を産ませて育てる喜びを教えてくれ、と抱きついて求めてくる
男もその望みに応えて夫としての責務を果たして妻として愛してやる
結果的に顔がなくてもフォルギュエが何を考えて求めてくるようになるか分かるようになり
フォルギュエも男以外の人間や動物としても満足できない体となる
239 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 00:26:11.80 ID:3DNqaXpZ0
……彼の背後の触手の塊が持ち上がり、肉のベッドに変わる。
フォルギュエ「ダーリン、お主を我の夫と認めたのはな? それが面白いと思ったからだ」
喉を鳴らし笑い、ゆっくりと彼の上で腰をふる。
ヌッヂュヌッヂュと、触手が詰まった膣が彼の肉棒を丁寧に舐る。
フォルギュエ「面白い、主といるとな、我は、んっ……はふっ、胸が、弾むっ」
楽しそうな声音で、彼の首に手を回す。
フォルギュエ「我を愛せっ、これから邪神や女神がお前の前に現れようとっ、我が満足するまでっ、愛し尽くせっ」
彼は彼女の腰を掴み、どうすれば良いか尋ねる。
ゴツゴツと子宮を犯していると、突然子宮が開き彼のものを加えこむ。
フォルギュエ「子だっ、子を仕込めっ、ふふふふふっ、雌の幸せなんだろうっ!? 我にっ、それを味合わせよっ」
……その後、まだ千年の時を2人で過ごす。
言葉で、身体で、行為で、行動で。
邪神という大きな器が彼が持つ愛で満たされるまで、数百年間常に愛し続けた。
……神体内部は随分と狭くなり、2人が交わるしかないほど触手で埋め尽くされていた。
フォルギュエ「じゅる……感じるぞ……ちっぽけな種が卵に入った……ふふふふふ……お前の種らしい、強引な受精だ」
腹部を満足気に摩り、彼の舌と触手を絡ませる。
240 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 00:43:04.18 ID:3DNqaXpZ0
自分の中の時間を早め、二日ほど眠る。
自分の外の時間は一瞬程度しか経っていない。
フォルギュエを抱いた後はすぐさま寝たいところだが、緊急性が高い。
……彼にとって辛いというわけではない。
だが今日のような日は少ない方がいい。
根本的に、彼への不満が原因なのだから。
そう考えているうちに彼は【>>下】の部屋に押し入る。
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 00:47:53.75 ID:mogTFXXj0
レイス
242 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 07:59:43.07 ID:3DNqaXpZ0
レイス「おやおや、ふふふ……おかえり」
クスクスと笑いながら、彼にベッドに押し倒される。
彼女が寝巻きにしているそれはとても薄い生地で、つまめるほどの胸の乳首もうっすらと見える。
レイス「んっ……んむ……はふっ、ちゅっ」
彼が唇を重ね、これ以上皮肉が言えないようにする。
レイス「ぷはぁっ……ふっふ、怖い怖い……このままでは、蹂躙されてしまうな?」
彼を試すような物言い……元々の性格もあるが、それよりもこうする事で彼がもっと自分を使う事を知っているからだ。
レイス「さぁ……来てくれ……」
腕を広げ、オスを受け入れる態勢に入る。
そんな彼女に対し彼は【>>下】
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 09:07:57.80 ID:5tylXnwho
容赦なく使う
邪神すら魅了する彼の逸物は魔王には厳しいらしく、アへ顔を晒しながら必死に先代魔王としての尊厳を保とうと腰を振るが
男はそれを気に食わなかったのか、自分が肉便器兼嫁であると立場を理解させるまでイカせ続ける
244 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 14:34:14.27 ID:3DNqaXpZ0
いつもの様に彼女を組み伏せ、その細い華奢な身体に肉棒をねじ込む。
体重をかけて子宮を潰し、自分が彼の愛妾なのだと理解させる。
レイス「かっ、はひっ、んぐぅぅっ!?」
普段通りにレイスは彼の腰遣いに屈し、無様にイキ狂う。
舌を絡め、覆いかぶさるように腰を打ち付ける。
レイス「おほっ、はへぇっ、んひぁっぁあぁぁ!?」
彼女はいつも通り、必死に彼に抱き着き絶頂し続ける。
最初の方は騎乗位で持ちこたえていたが、いつもこうなる。
……そんな様式に彼女自身興奮しているのか、威厳を保とうとすればするほど後半は激しく乱れる。
レイス「もっと、もっひょっ」
一突きごとに絶頂し続け、彼女は自分が彼に凌辱されなければ満足できないと悟る。
245 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 16:14:21.99 ID:3DNqaXpZ0
……今夜中に慰める女は残り一人。
他の者達は放置されたからと言って暴れることはしないし、まだ数日お預けしても問題はない。
残り一人さえ大人しくさせれば、次の目的地に行ける。
自分の女とした以上、真摯に付き合っていかなければと彼は考えていた。
呼吸を整え、彼は最後の一人の【>>下】の部屋に入る。
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 16:17:57.31 ID:H0+lAqjBO
ガーネット
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 16:22:52.75 ID:SqfxwN7Qo
マリア
248 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 16:28:23.45 ID:3DNqaXpZ0
話しの流れ的に正しいのは
>>247
が正しいのでそっちを採用します
249 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 16:50:13.69 ID:3DNqaXpZ0
マリア「……お帰りなさい、貴方」
……ベッドの上で、黒いベビードールを身に纏ったマリアが、恭しく頭を下げて出迎える。
こんな彼女をあと一日でも放置するのは男が廃れると言物だろう。
マリア「一日千秋の気持ちでお待ちしていました……」
潤んだ瞳は、待ちきれないと訴えているようだ。
彼は彼女を抱きしめ、優しく唇を重ねる。
大きな胸に手を這わすと、簡単に女の声を出す。
マリア「ああ、あっ、ああっ……待ちきれませんわ……早く、早くぅ……」
箍が外れたのか、普段の貴族然とした態度は消え一匹の雌として肉棒をねだり始める。
それに対し彼は【>>下】
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 18:00:42.69 ID:bxqMv65po
悪魔としての己を取り戻させた上で犯す
バフォメット特有の羊の角を握り締めながらバックで犯して、己がなんなのか誰の所有物なのか刻み付ける
251 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 23:29:41.77 ID:k/Y8xDo9O
マリア「あっ、あ゛んっ、んひおおおっ!?」
バフォメット達の誇りと説明された、上に真っ直ぐ伸びた二本のツノを掴み乱暴に後ろから突きまくる。
美しい背中や揺れる髪、そして下品に揺れる尻や胸を目で楽しみつつペースを上げる。
マリア「ああっ、幸せっ、ですっ……ひきぃっ!?」
彼女は言われた通り心から思った事を話すたび、彼の所有物を示す淫紋が濃くなっていく。
濃くなればなるほど、済ましていた彼女の貴族然とした態度は崩れ落ち悪魔の側面を強めていく。
マリア「はっ、ん、お゛っ、貴方のっ、物としてぇっ、わら、くひのっ、かりゃだっ、ちゅかってぇっ!?」
念入りに子宮を攻め、マリアの獣性を暴いていく。
貞淑な良き妻であろうとする彼女を、浅ましく肉欲を求める雌として抱く。
そうして、どちらの面も分け隔てなく愛し尽くす。
マリア「んお゛っ、お゛っほぉぉっ!? 好きっ、しゅきぃっ! んほぉぉおおおっ!?」
……そうして朝まで、殺す勢いでマリアという嫁肉を楽しみ尽くした。
252 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 11:40:28.85 ID:U18mJFR/0
……余裕を持ってもう一日、限界の近そうな妻達を抱き不満を解消する。
彼は己の体力を回復し、次はどこにいくか思案する。
まだ依然として魔王の脅威も邪神の侵略も止まってはいない。
緊急性があるのは魔王軍だろうが……神体を引っ張り出せる邪神の方が危険であるかも知れない。
どうしたものかと思案し、リーシャを呼びつける。
リーシャ「なんだ、主殿」
彼女に跪かせ、今現在の魔王軍の状況や把握している邪神のこと……それらを一度新しい情報に更新する。
頭に置いていた手を離し、彼は【>>下(場所)】にいくと告げる。
リーシャ「ああ、他の女どもにも伝えておく」
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 12:48:16.51 ID:2cCN/XysO
魔王は異世界から転生してきた人間なので、魔王のいた世界に弱点があるのでその世界(男の世界)
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 13:23:52.67 ID:2cCN/XysO
騎乗位で挿入し、中出し
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 13:24:42.43 ID:2cCN/XysO
誤爆失礼しました。
256 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 14:14:02.98 ID:U18mJFR/0
ちょっと以降の安価が制御し切れるか不安なので申し訳ないが再安価します
【>>下】
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 14:18:29.17 ID:JXt3C/wnO
今一度レイスが封印されていた遺跡へ
258 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 16:57:34.10 ID:U18mJFR/0
レイス「はは、懐かしいな我が墓地我が棺桶、我が最後の城っ!」
アンジェリカ「…………私が眠っていた物とは、少し形が違いますね」
ディードリット「………………」
彼女達の他にも様々に反応をする。
ブランシュ「で、なんでここに来たんだ?」
マリア「魔王軍がここに来るとは聞いていませんが……私達離れてもう数日経っていますからね」
何人かは不思議そうに尋ねる……彼は改めて説明することにした。
この場所に来た理由は【>>下】
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 17:04:53.02 ID:Uu8TYK14o
ユーグリットは眠っていたレイスの魔翌力を人工的に移植した存在であり、またその実験場がこの遺跡だった
この遺跡を調べればユーグリットについて何か分かるかも知れない
260 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 17:21:11.51 ID:U18mJFR/0
彼はリーシャから得た情報を話す。
曰く、遺跡に安置していた先代魔王が消えたらしい……そして、ユーグリットはレイスの魔力を力を奪っていたらしい。
リーシャ「お前達が消息を経って暫くして、魔王様から報告があったんだ」
時系列的には、フォルギュエと戦っていたあたりだろうか。
リーシャ「魔王様はここに何か隠してるのは間違い無いだろうな……その後始末のために精鋭が来るかも知れん」
マリア「……精鋭……直属の方達ですか」
ブランシュ「ん、ああ……我等よりも居た奴らか」
彼は面倒な戦闘の前に、ユーグリットの情報を得ることにした。
ディードリット「…………魔王の情報ですか」
レイス「私の力を簒奪した代償だ、赤裸々な事実を白日の元に晒してやろう」
何人かは面白そうに、何人かはつまらなさそうに探し始め……【>>下】
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 17:41:47.66 ID:B3xIHeKzo
魔王の部下に遭遇
魔王の部下は彼のことを同僚のように接する(魔王にかけた洗脳が影響している)
魔王の部下:テンテシア リーシャと同じ魔族の戦士であり、またリーシャと同じように殆ど全裸の格好
緑色の髪をしたサキュバスであり、その体はリーシャに負けずも劣らないくらい豊満
淫らな性格であり、まだ相手していない雄を見つけると寝床へと誘う癖がある
262 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 18:18:41.45 ID:U18mJFR/0
テンテシア「あらぁ? リーシャと……あらあらぁ? なぁんで貴方がここに?」
リーシャ「……お前か、来たのは」
テンテシア「そうよぉ……ここに陣を作って、守るのが役目なんですって」
……皆を下がらせ、彼はリーシャの隣に立つ。
背は高く、翠玉を溶かしたような髪、豊満な身体を殆ど裸同然の格好で晒していた。
テンテシア「うふふっ、つまらない任務かと思ったけど……貴方もいるなら私の陣にこない? 寝室だけは超特急で作らせたの」
……どうやら近くの村の男を拐って暇つぶしするつもりだったようだ。
テンテシア「暇はサキュバスを殺すのっ、ねーぇ、リーシャの雑なのよりいいと思うけどなーぁ」
リーシャ「そりゃ、オーガは雑だがなぁ……」
哀れそうにテンテシアを見つめ、次に彼を見る。
彼は【>>下】することに決め、リーシャに伝える。
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 18:25:39.20 ID:Uu8TYK14o
誘いに乗り、テンテシアを抱く
初めはリードしようとするが、あまりの快楽に挿れただけでアへ顔ダブルピースを見せつける
何度も膣内射精されたことで魔王様にも教えてあげたい……と感じたテンテシアは魔王城へと男達を案内する
264 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 19:12:48.84 ID:U18mJFR/0
テンテシア「はお゛っ、イグイグイグイグッ!?」
ものの数分でサキュバスは威厳を失い、いつも通り彼の肉穴となった。
テンテシア「ひゃぎっ、負けっ、負けまじだっ、ゆるちでぇっ!?」
天蓋と柔らかいベッドしかない寝室は彼女の悲鳴で埋め尽くされ、容易く部下達のところまで己の上司が負けたことが伝わる。
一突きごとに以前の男達の快楽を忘れ、ただただ彼の雌に作り替えられていく。
テンテシア「はひゃぁっ!? い゛くっ、いくぅっ!? はふっ、もっとぉっ、もっとぉっ、オチンポほちぃよおっ!」
今まで男にさせてきたように、滑稽なほど無様に懇願する。
蕩けた笑顔にピースサイン。
彼はそれに応える様に胸を鷲掴みペースを早める。
……丸一日程、上級サキュバスという絶品の雌を楽しみ彼は漸く行為を一旦止めた。
テンテシア「はぁっ、は……すごぉいっ、こんなの、はじ、めて……」
265 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 22:30:45.34 ID:U18mJFR/0
テンテシア「……魔王様に教えてあげたいなぁ……ねえねえ、行ってみない?」
彼に抱きつきながら、甘えた声をあげる。
胸を押しつけ彼に媚びる。
テンテシア「魔王様もあなたの気にいるよーぅ、一緒に行かなぁい?」
……このまま頷けば魔王城へと行けるだろう。
今までブランシュにも、マリアにも、リーシャにもプロテクトがかかっていた情報。
彼はテンテシアの言葉に【>>下】
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 22:31:55.42 ID:m4t8frdhO
魔王城に行く
267 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 23:45:16.07 ID:U18mJFR/0
彼は皆を連れ、魔王城に転移する。
わかりやすい門の前に転移し、テンテシアに案内させる。
燭台も少なく、城の荘厳な内装と相まってどこか恐ろしい印象を受ける。
ユリ「なんか、怖いですねぇ……」
エーデルワイス「……離れるな」
ガーネット「ここが、魔王城……」
彼等はどんどんと奥へ進む……すると。
マリア「止まってください」
ブランシュ「面倒な奴がいるな……」
リーシャ「よう【>>下(存在)】……今日はお前が警邏か?」
目の前に現れた人物に、皆警戒を強める。
テンテシア「あー、こんばんわーぁ……嫌っ、任務サボってるわけじゃなくてさぁ? この人が魔王様に会いたいって」
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 23:52:11.15 ID:Uu8TYK14o
シーア 魔王の妹とも呼べる人造人間(ホムンクルス)
基本的に無表情であり如何なることをされても感情を表に出すこともせず、またあらゆることを事務的にこなす(セックスする時も基本的マグロ)
但し、その体は出るところは出て凹んでいるところは凹んでいるドスケベボディであり、どんな男でも一発で発情させる
また、ついでにシーアに自分が義兄であり肉体関係にあるのは当然であると洗脳を掛ける
269 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 00:43:55.40 ID:OP+80GTA0
外見の描写が欲しい
>>268
を前提に【>>下】
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 00:52:01.61 ID:XGHHGiZfo
透明色の髪をセミロングで整えてる
目は常にじと目でやる気がないように感じられる
服装はぴっちりとした対魔人スーツみたいな感じで
271 :
◆6O14Mw0HAw
:2019/10/13(日) 01:02:23.23 ID:OP+80GTA0
シーア「……テンテシア、貴様は後で問いただしたのちに任務に戻ってもらう……」
彼女は感情の薄い目でブランシュ達を睨む。
シーア「何故抜けた者が戻ってきている」
マリア「何故とは……うふふ、私達全員旦那様の妻兼奴隷ですもの……従者が主人に使えるのは当然でしょう?」
……納得したのか、今度は彼に視線を向ける。
シーア「義兄様、お帰りなさいませ」
恭しく頭を下げ、彼の帰りを迎える。
シーア「魔王様は現在寝室にいます、もう少し待ってください」
そんなことを聞きながら彼は【>>下】
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 01:09:33.45 ID:eT69HJKjo
シーアの胸を揉みながら魔王の寝室へと向かう
シーアは当然であるように振る舞い、なんの感情も見せずに手コキで性処理を行い、射精する時はきちんと子宮で受け止める
273 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 10:31:20.06 ID:OP+80GTA0
シーア「……ん……ぅっ……んうっ」
彼女の肩に手を回し、そのまま乱暴にもみしだく。
感情を表に出さないシーアだが、それでも彼の手つきに声を出してしまう。
寝室に向かう間、彼の肉棒を優しく扱く。
シーア「ここが、寝室です……義兄様」
重厚な扉の前で2人は立ち止まる。
陰嚢が持ち上がり始め、射精の気配が高まる。
シーア「失礼、します」
彼の身体に抱きつき、子宮で精液を受け止める。
たった一突きで絶頂し、大量の潮を吹く。
シーア「はっ、はうっ、おっほ……!?」
十数秒間ほどに渡り、彼の特濃の精液が子宮に流し込まれる。
肉棒が引き抜かれボドボドと大量に精液が絨毯に染み込んでいく。
彼は寝室の中に入り【>>下】
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 10:39:53.61 ID:q3OcwemFO
朝食を食べる魔王に襲い掛かるが手も足も出ず能力も一切通用せず男はショタ化され授乳手コキ、亀頭責め、前立腺責めのメスイキ等ひたすら調教され男は堕ちてしまい魔王の事をママと呼び甘えん坊、ドM覚醒の完全敗北してしまう
魔王
ユーグリット
白髪のロングストレートを持つ美人で爆乳、爆尻以外はスレンダーな高身長美人
歴代魔王と比べて圧倒的な実力を持つが平和主義で改革を望んでおり人間と共存の道を模索している
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 10:45:47.48 ID:jLP9D6NPo
魔王ユーグリットと面会
ユーグリットは洗脳の影響で男が部下であるのに何の違和感も見せず、親しい友人……寧ろ、兄弟のように振る舞う
最終目標である人間界に蔓延る邪教討伐(最悪、人間全ての抹[
ピーーー
]る可能性も)の進行状況を確認すると、今まで頑張った褒美として己の体を差し出してくる
276 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 11:15:09.20 ID:OP+80GTA0
ロリとかショタとかうまく書けないです、申し訳ない
できてユリくらいしかできません、外見描写は
>>274
を採用して安価は
>>275
で行きます
277 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 11:38:22.24 ID:OP+80GTA0
部屋で朝食をとっていたのか、甘い蜂蜜の匂いが部屋の中に漂っていた。
ユーグリット「……シーアと貴方以外の入室は認めません」
その一言で、後ろについてきていた者達は追い出される。
ユーグリット「こうして顔を合わせるのが、懐かしく感じますね……」
冷たい瞳に愛情の様な物が混じり、ひどく近い関係の様に感じる。
ユーグリット「……邪教の排斥の方はどうでしょうか……人の犠牲を厭わず、完璧に進めなければ」
彼は一柱……無貌のフォルギュエを倒したと告げる。
ユーグリット「流石ですね……では、私自ら……褒美を取らせましょうか」
髪と同じく真っ白なドレスを消し、一糸纏わぬ姿になる。
胸や尻が大きく実り、それ以外は美しく引き締まっている。
ユーグリット「さぁ……存分に」
彼はその言葉を聞き【>>下】
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 11:44:59.16 ID:1Sw62Pu1O
獣のように種付けプレスセックス最初こそ男ペースでユーグリッドを大絶叫ガチ深くアクメを与えてアナルやマンコに中出ししまくっていたがそれでも余裕なユーグリッド
徐々に形成が逆転して最終的にはユーグリッドに徹底的に搾り取られユーグリッドの洗脳も解けてしまうがそんな事は気にせずサックスを続けるユーグリッド
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 13:50:05.44 ID:Ni5KNJego
……イッチが書きにくい場合を想定してもう一個安価投げとくか
獣のようにお互いに激しく愛し合う
男の性欲に負けずに劣らず、ユーグリットの性欲も強く、シーアが執務の時間を知らせに来るまで只管に愛し合っていた
ユーグリットも男も満足できず、また今日の夜にでも満足行くまで……と耳打ちして二人は別れる
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 13:54:32.23 ID:hF+LhADA0
どうも展開が「強い奴とは時空ねじ曲げてでも心行くまでひたすらセックス」一辺倒だからな
無意味に男を負けさせたがるのも混じってるし
ユーグリットには最初から洗脳は効いていなくて
お互い満足したところで「お前話には聞いていたがやるじゃん合格な」と気に入ってくれて協力を申し出てくれる
とか
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 14:00:49.50 ID:jLP9D6NPo
エロければ細かい展開は気にしない派
ぶっちゃけ
>>1
の作品はシコいから設定とか話の流れとか気にしないでエロを見たい
282 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 21:01:04.13 ID:EUaAmaY4O
彼女を抑えつけ、彼は激しく腰を振る。
ベッドは激しく軋み、2人の熱い交わりを支える。
夜になるまで、彼はユーグリットの身体を犯し尽くした。
……体位を変え、俯せになった彼女の肛門を抉っていく。
前も後ろも彼のものに変わった彼女は、どこか嬉しそうに笑みを浮かべる。
ユーグリット「ふふ……はしたない声を、あげてしまいました」
今まで冷たい印象だった彼女だが、犯された後とは言えないほど穏やかに笑っていた。
ユーグリット「搾りかすの先代魔王をものにして増長しましたね? 人の身に余る力を扱うのにこちらは一日の長があります」
彼の身を押し倒し、騎乗位に変わる。
ユーグリット「ふふふ……逞しい身体……相性がよいのでしょうね?」
白く大きな胸を揺らし、挑発的に笑う。
全能の力を持った唯一神、そしてその否定者たる先代魔王。
人の身による再現は、再び互角にお互いを貪る。
だが、油断していた彼は序盤にペースを省みず動いたため、徐々に彼女が優位に動く。
ユーグリット「ふふ、あはっ……ここが、貴方で一杯です」
ポッコリと膨らんだ下腹をさすり、また艶かしく腰を振る。
ユーグリット「このままっ、神の力を奪ったら……ふふっ! 邪神は簡単に滅ぼせますねっ」
彼女はそのまま朝まで彼から精液を搾り取り、そうして【>>下】
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 21:10:05.11 ID:jLP9D6NPo
改めて自分の部下にならないかと提案される
またユーグリットが邪教によって先代魔王の力を植え付けられた人間であり、その関係で邪教を滅ぼそうとしていることも話してくれる(邪教自体を滅ぼせれば邪神がどうなろうと構わない感じで)
284 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/14(月) 01:32:08.65 ID:1U0OgFOL0
ユーグリット「……やはりレイスの力では取り込めませんね」
取り込むのを諦め、今度は彼に話しかける。
ユーグリット「私の力……それは邪教によってレイスの肉の一部を埋め込まれました……」
とうとうと、穏やかな口調で続ける。
ユーグリット「おかげで黒髪も真っ白……私は魔王と蔑まれようと、歪んだ教義で人々を脅かす邪教が許せないのですよ」
……耳元で、彼女はそう身のうちを語る。
ユーグリット「部下になり邪教を打ち滅ぼしなさい……邪神自体はどうでもいいです……」
そんな魔王の誘いに【>>下】
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 01:39:05.43 ID:d/0OLQdqO
ユーグリッドに絶対的忠誠を誓う男
その後ユーグリッドに成す術なく精子を搾り取られると共に能力も献上しユーグリッドの強化を幸せを感じながら自ら進んでする(尚献上と言っても普通に今まで通り支障なく使えるが絶対的優位性はユーグリッドにある)
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 01:54:58.78 ID:hK+Yz2kwo
これが無意味に男を負けさせたがる奴か
能力献上はいくらなんでもやり過ぎだな
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 02:12:36.68 ID:dql7ycQdo
一応、安価投げときます(再安価あるかもしれんし)
ユーグリットに忠誠を誓うとは行かないものの、同情して部下になるのではなく、同盟者……仲間になることを提案する
彼女も、その言葉を聞いて満面の笑みを浮かべて、同じ神に翻弄された仲間同士、家族のような深い関係になろうと抱きついてくる
288 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/14(月) 16:34:52.17 ID:1U0OgFOL0
……彼は彼女の部下にはならず、同盟者ならば受け入れると提案する。
ユーグリット「……ええ、勿論構いません……閨での取っ組み合いならともかく、殺し合いは以前の再演にしかなりませんからね」
彼女は微笑みながら受け入れ、彼の胸板に触れる。
ユーグリット「私達は神に呪われた者達……私が共に歩めるのは、貴方だけ……ですから」
彼にしな垂れながらそう甘えた声を出す。
……彼は彼女に邪教について尋ねる。
協力者となった以上、彼女は素直に話し始める。
ユーグリット「そうですね……では【>>下(場所)】に行ってください……邪神【>>下(存在)】を崇める邪教があると言う噂があります」
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 19:14:09.39 ID:Bzzh13dNo
山奥に存在する集落
村人達は邪神の加護か皆一様に若々しい
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/10/14(月) 21:09:24.92 ID:RkUNHFgJO
荒らし速報
ID: +vAJUinAO、ID: XxAEAIo80、ID:vuMJPVEE0、ID: Ao8Lv9x9O、ID: cJcQzrkpo 、ID: 6ra6liDjO
ID: 89tlEEMSo
以上のIDが他スレにて悪質な荒らし行為をしている事が確認されました。
これ等のIDは荒らし目的のクソ安価を出しますのでご注意ください。
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 21:18:11.02 ID:43vL8DfFo
一応、邪神の設定投げときます
淫神デルデア
バフォメット達に信仰されてきた古い神であり、彼女達同様に山羊の角が2本生えており、また黒い髪を二つに纏めている
但し、彼女達と違ってその体は幼く、また胸も平坦
だが、見た目と違って精神は成熟しきっており、人々を破滅させて楽しむ邪悪さを秘めている
ロリ体型でも駄目ならスレンダーな大人の女性って感じでお願いします
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 22:00:15.28 ID:Bzzh13dNo
あっ邪神も直下安価だったのか
気づいてなかったわすみません
293 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 16:02:46.43 ID:Ho4cKlv80
彼等は拠点ごと転移し、山奥の集落を見下ろす位置で集落の様子を確認する。
レイス「やれやれ、魔王の使い走りとはな……」
嘆かわしそうに、搾りかすとまで言われた先代魔王はわざとらしく肩をすくめる。
フォルギュエ「……いるな、我と同じ存在が……ああ、デルデアか?」
知己の者が居るらしく、フォルギュエは面白そうに喉を鳴らす。
ブランシュ「若造しかいないな……? 不自然な村だ」
マリア「…………デルデア……」
彼はフォルギュエ戦での教訓を活かし、単身ではなく何人かを連れていくことにした。
自分が危機に瀕しても、同行者がいれば救援を呼べる。
……その時はおそらく出張るのはユーグリットだろう……邪教排斥に一番力を入れてるのは彼女だ。
彼は【>>下(人物)】と【>>下(人物)】を連れていくと言い、集落へ向かう。
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 16:59:50.17 ID:6Z8AjVXco
マリアとフォルギュエ
295 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 18:27:14.84 ID:Ho4cKlv80
フォルギュエ「…………ふふ、歪んだ村だな」
マリア「ええ……」
深くフードを被り、踊り子のような衣装を街頭で隠しフォルギュエは面白そうに周りを確認する。
対してマリアは普段の貴族のようなドレスから、目立たぬ服に着替えた。
フォルギュエ「なあバフォメット……デルデアはバフォメットに信仰されているらしいな? 教義は?」
マリア「……古い神ですわ、姦淫と異教徒の殺害が基本的な教義でした」
彼は周りの人物をもう一度確認する。
……みな、マリアと同じように金髪に赤い瞳……そして、こちらを見定めるかのような視線。
マリア(行きずりの旅人はミサに最適の生贄です)
彼は頷き、集落の中央……どこか寂れた教会を見上げる。
……いや、汚れた部分はよくみれば血や肉片のものだと分かる。
フォルギュエ「閉まっているな……気配はするが降臨はしていない」
マリア(……時期を考えれば明日の晩にミサが開かれるかと)
彼はそうかと呟き、宿屋を見つける。
先程のマリアの言う通り、自分たちを生贄用の旅人に集落の者達に印象付ける。
フォルギュエ「ふふふ、釣りだな、知ってるぞ?」
面白そうに笑うフォルギュエと、彼以外に興味が薄いマリア。
三人は集落で唯一の商売を行っている宿屋に向かう。
フォルギュエ「しかし夜は暇になってしまったな……」
マリア「ゆっくり過ごせばいいですわ……ほら、フォルギュエさん……私達でゆっくりと、楽しみましょう?」
フォルギュエ「……良いことを言うな、ふふふふふ」
二人が薄く笑みを浮かべ……その夜【>>下】
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 18:37:17.52 ID:+HB/WQ3fo
二人を激しく愛する
マリアを愛している時はフォルギュエが一緒に責めて、フォルギュエを愛する時はマリアが男のことを責める(対面座位中に玉舐めたりとか)
そんなことをして時間を潰していると、宿屋の主人夫婦が司祭様が旅人の方々に話があると持ち掛けてきた
297 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 19:38:43.12 ID:Ho4cKlv80
マリア「ん゛っ、んぉ゛っ、んぼぉっ!?」
犬の様な体勢でマリアを犯し、相性の良い身体を楽しむ。
その下に寝転んだフォルギュエの顔の穴から、無数の触手が伸びマリアの口や胸を弄る。
タコの吸盤が胸に吸い付き、舌を数本の細かい触手が虐める。
手に余る程の尻肉を掴み、子宮内に熱い精液を流しこむ。
マリア「ふっ、お゛ふっ……んじゅ……げぇ……」
触手が引き抜かれ、今度はフォルギュエが彼の身体に寄り掛かる。
フォルギュエ「ふふっ……んっ、ぁぅっ……ははっ」
愉快そうに喉を鳴らし、彼女は騎乗位で彼の身体を楽しむ。
……復活したマリアが彼の身体に擦り寄り、フォルギュエの媚薬効果のある体液を彼の口内に注ぐ。
フォルギュエ「ははっ、いい女だマリア……っ、乱れろっ」
マリア「はぁっ、はむっ、ちゅぅっ」
彼は腕を伸ばしマリアの尻とフォルギュエの胸を揉む。
フォルギュエ「あははははっ、そのっ、調子だっ」
298 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 20:12:04.83 ID:Ho4cKlv80
……コンコンと木の扉が叩かれ、休憩中のマリアが向かう。
寝室から離れた途端、フォルギュエの艶やかな声が完全に掻き消える。
小さい宿で静かにする為に気を使った以上、騒音のことではないだろう。
魔力でドレスを作り上げ、扉へ向かう。
マリア「はい、何の御用でしょうか?」
宿屋主人「夜遅くにすみません」
宿屋夫人「司祭様が旅人の方々にお話しがあると言うので……もし宜しければと」
マリア「それは……あ、旦那様……」
寝室にいた彼は主人夫妻に対応する為分身を作り、マリアの後ろから現れる。
明日の予定を立てていたと伝え、今すぐに行けると答える。
夫妻はにこやかに笑みを浮かべ、司祭は集落中央の教会で待っていると伝え下がる。
マリア「行くのですか?」
心配そうな彼女の頭を撫で、同時にフォルギュエの子宮に射精する。
フォルギュエ「ふふふ……久しぶりにデルデアめに会うなぁ……続きは今度、だな?」
溢れるほどの精液を膣から溢しながら、マントを羽織りフードをかぶる。
2人を連れ教会に赴く……すると【>>下】
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 20:21:57.88 ID:6Z8AjVXco
フォルギュエの存在に気づいていたデルデアに歓待される
男はフォルギュエの信者で、マリアは自分の信者だと勘違いされ、デルデアを交えた四人だけの乱交パーティが始まった
300 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 23:05:16.05 ID:Ho4cKlv80
デルデア「いやぁ、まさかフォルが信者に入れ込むなんてねぇ」
フォルギュエ「ふふふ、良い男だろう? お前の信者もコロッと堕とせたぞ?」
デルデア「えー? そうなのぉ? えっと……」
マリア「……マリアです」
4人の美少女が祭壇の奥の天蓋付きベッドの中で一糸纏わぬ姿で彼に迫っていた。
その中のデルデアは他のバフォメットと違い艶めく黒髪に、まっすぐ上に伸びた一対とゆるいカーブを描いた一対という4本のツノが生えていた。
デルデア「まあ4人で楽しみましょ? 異教徒は殺す決まりだけど、フォルギュエのお気になら味見くらいで我慢してあげるっ」
幼い身体つきに黒い紐程度の下着、そして邪神らしい淫蕩さでニヤニヤとわらう。
そうして三人の女達は1人の男に群がり……朝には【>>下】
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 23:22:36.84 ID:qVcwxnyao
デルデアに洗脳能力を使ってみるが、神相手には洗脳……というか、女神に与えられた全能の力は通じないことが判明
デルデアは男の巨根に夢中で喘いでおり気がついていないようなので、フォルギュエが神にはランクが存在しており、人間に化けている等の特殊な状態でなければ下位の神からの力を受け付けないと耳打ちされる
仕方がないので、時間を掛けて……それこそフォルギュエにしたように千年以上の時を費やしてデルデアを陥落
デルデアは男の女神(モノ)となり、「夫(アナタ)」と慕うようになる
302 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/16(水) 22:05:34.21 ID:Ao07gZFI0
デルデア「あ゛っ、んぉっ、はひゃぁっ!?」
角を掴まれ、そのまま道具の様に犯される。
全能の細かい調整や長時間の支配が効かないと悟ると、フォルギュエ同様身体を堕とすことにした。
一応マリアに不老を授け、1000年ほど肉欲の限りを尽くす。
彼に犯さられ、フォルギュエの触手で開発され、マリアと共に奉仕させる。
今では子宮口を開き卵管で精液を受け止めることを覚え、小さな身体で彼の子種を受け止める。
デルデア「はへっ、はひぇ……オチンポッ、しゅきっ、専用女神になるからぁっ、もっと愛してぇっ」
彼に後ろから貫かれた彼女は、プラプラとその小さい足を宙に浮かせていた。
掴まれた角と子宮に全体重が支えられ彼女達の信頼感が他者にも理解できる。
フォルギュエ「ふふふ、新入りだな……さて、目的は果たしたが……何かまだすることはあるか?」
そんな言葉を投げかけられ、彼はコキ穴で肉棒を扱きながら……【>>下】
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/16(水) 22:31:30.07 ID:3kBCSWW8o
デルデアの信者達から信仰心を奪う為、信者達が集まる集会中に孕ませセックス
あまりの快楽から信者達の前で男専用の肉便器宣言を行うが
信者の女達は自分も男の女になりたいと思い男に抱かれて
信者の男達は雄としてのプライドが叩き折られて教団を脱退して男専用のハーレム教団が誕生した
304 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 12:06:33.55 ID:sZfD+2JJ0
デルデア「信者のっ、みんにゃぁっ、わらひっ、チンポのお嫁さんにっ、なりまひたぁっ」
教会中央、高くなった祭壇の上で幼い身体が肉棒に忠誠を誓っていた。
デルデア「しゅごいっ、これぇっ、バフォメットのチンポなんかよりひぃっ!? んほぉぉおおおっ!?」
彼らが崇める神の徹底的な陵辱。
そばでみていフォルギュエはニヤニヤと笑いながらマリアの肩に手を回す。
フォルギュエ「邪神討伐よりは簡単だな、ああして神を貶めれば早い……しかも我等が主人はすげかわろうとしている」
マリア「でしょうね……バフォメットは自尊心が強い反面さほど心が強いわけではありませんし、肉欲は宗派関係なく強いですから」
デルデア「おほぉぉぉぉっ!? しゅごぃっ、オチンポっ、はひゃぁぁっ!?」
……彼等はデルデアとの交わりももちろん経験している。
淫蕩にして強欲、気高く悪食な彼女は降臨すれば男も女も枯れ果てる……それが今1人の男に物のように抱えられ絶頂し続けている。
男達は次々教会から出て行き、集落からさっていく。
反対に女達は羨望の眼差しで彼女達の神が犯される様を見つめる。
フォルギュエ「経験からして、次は女どもを犯して自分のものにするのだろうよ、ふふふふふ、あれはなかなか気持ちが良いからな」
顔の穴から愉快そうに触手を伸ばし、デルデアを気絶させた彼の動向を眺める。
手近な女達数名が祭壇に連れられ、いっぺんに絶頂させ乱れさせる。
……夜が明ける頃には女バフォメット達の子袋に子種が仕込まれ、一夜にして邪教の集落は彼を崇める肉欲の村と化す。
一仕事終えた彼は【>>下】
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 12:20:32.49 ID:HaLaHRX6o
デルデアを手土産に魔王城へと帰還
ユーグリットは執務中らしくシーアが対応してくれ、任務報告よりも先にお兄様を性処理を、と己の体を差し出してくる
感覚器官を弄ったのか、無表情かつ事務的に性処理を行う今までにない女を楽しみつつ任務報告を行い、性処理を終えると魔王城で待機(休暇)を言い渡される
306 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 13:17:02.87 ID:sZfD+2JJ0
魔王城にデルデアを土産に戻った彼にシーアが対応した。
執務中、らしい。
シーア「……義兄様、非常に良い仕事ぶりです……魔王様もお喜びになっていました」
彼の為に用意された部屋で、彼女は騎乗位で彼の報告等を聞く。
彼女は調整されたのか、ほぼ無表情で処理を行う。
彼は大丈夫かと声をかけてみると、視線をこちらに向け……。
シーア「はい、業務に支障が出ないよう魔王様に調整されました」
全くの無表情さに彼は面白くなり、さらに突き上げ精液を子宮に注ぐ。
シーア「……お疲れ様でした……魔王様より、義兄様はしばし魔王城にて休息をとるようにと……」
彼は頷き、ゆっくり休むと答える。
……報告と業務を終えたシーアは退室し、部屋に彼1人になる。
彼は与えられた休息をどう過ごすか考え……【>>下】
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 13:40:07.33 ID:T91l6V2go
魔王城で子供魔族(皆女魔族)の子守りをしていたエーデルワイスとディードリットから子供達に性教育をしたいと持ち掛けられる。
それに答えて子供達の前で二人を激しく抱いて、子供の作り方を教える。
結果、子供達は彼に抱かれるのが女の幸せだと認識して将来、彼の女になる為に己を磨くようになる。
308 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 15:04:36.03 ID:sZfD+2JJ0
エーデルワイス「ひぐっ、うあっ、んんんっ!?」
……ディードリットの願いで城に住み着いていた魔族の子供らに性教育を授けることにした彼は、共にいたエーデルワイスを犯す。
ディードリット「はっ、はぁっ……こ、ここにっ、この子種を注ぐと……子供ができてしまうので……外に出す、ように……」
先んじて種付けされていたディードリットは、息を切らせながら彼女は陰唇を開き溢れる子種を掬う。
ディードリット「男性は、この陰嚢で子種……赤ちゃんの素を作るので、優しく扱いましょう……」
彼女の冷たい指先で優しく陰嚢を揉むと、射精が早まったのかエーデルワイスを攻める速さが上がる。
エーデルワイス「んぉぉぉっ!? ふぎっ、んごぉっ!?」
彼は奉仕するエーデルワイスの頭を掴み、乱暴に唇を重ねる。
ディードリット「はむっ、んっ、ちゅうっ……はふっ」
嬉しそうに腰を振り、2人の嫁を愛す様を子供達に見せつける。
その様を見た子供達は、愛されている2人のようになりたいと心に決める。
エーデルワイス「あっ、や……待って……んぅぅぅっ!?」
エーデルワイス「はっ、はほっ……はぁっ……はぁっ……あ、あのよう、に……肛門性交では妊娠、しないが……準備が、ひつよ……んおぉっ!?」
大きな尻肉に指を突っ込み、2人同時に肛門攻めを行う。
しっかりと子供達に性教育を施した後彼は【>>下】
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 15:22:15.60 ID:qiASlTZ7o
ユーグリットに呼び出されて、いちゃラブセックス
310 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 22:50:32.40 ID:Xr0zM2v00
ユーグリット「……ふふっ、以前よりも暴れん坊ですね……ぅんっ……あはっ」
タンッタンッと小気味よく彼の上で腰を振り、彼の指と自分の指を絡めさせる。
タプンと跳ねるたびに動く様子にさらに肉棒を固くさせ、肉厚な膣を抉る。
ユーグリット「ん、あんっ、あん、んぁ……!?」
ビクリと背筋を震わせ、紅潮した顔で彼を見つめる。
ユーグリット「先に、イかされました……ふふふ、弱点を握られまたせいでしょうか?」
おかしそうに笑いながら、寝転がる彼の身体に自分の胸を押し付ける。
密着するような体位に変わり、絡まる縄の様に身体を重ねる。
ユーグリット「ほら……もっと、もっと繋がりましょ……?」
クスクスと笑い、そのまま朝まで彼女のペースのまま濃密な時間を過ごす。
ユーグリット「…………ふーっ……もう少しでこちらの仕事がひと段落します……そこまで、おやすみを満喫してください」
白いドレスを身に纏い、彼の私室から出て行く。
彼女を見送りつつどう過ごすか考え……【>>下】
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 23:47:00.02 ID:P10mqukHo
部屋で休んでいるとユリが訪問してくる
訳を訪ねると男が疲れているように見えたので、エルフの間に伝わる薬草を持ってきたと伝えてくる
それをありがたく受け取り、ゆったりと二人っきりの時間を過ごすことに
たまにはエロ以外もね
312 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 12:10:56.88 ID:4eOlciTO0
ユリ「この葉っぱは苦いですからねー、お茶にしたりお香にしたりして楽しむんです」
そういい、葉で入れた茶を彼は啜る。
果汁の酸味が混じった茶は、確かに疲労回復の効果が望める。
ユリ「体調が悪そうだったので、気を利かせてみました!」
彼は素直に感謝を伝える。
……デルデアとの接触は消耗が激しい、神格が上の相手に力が通じにくい。
いくらか後を考えず無茶した彼は、力の損耗を感じていた。
ユリ「……お口に合いますか?」
彼が頷くと、ユリは幼さが残る顔いっぱいに笑顔を浮かべる。
313 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 13:11:23.06 ID:4eOlciTO0
シーア「義兄様、魔王様より依頼が」
彼は頷き、書面に記された情報を確認する。
シーア「邪教排斥の任、どうかお気を付けて」
彼は書類を返し、全員に出発を伝える。
……彼はユーグリットは忙しいのかと尋ねる。
シーア「……魔王様の君臨を認めない魔族や、抵抗する者達……そして邪神崇拝者、勢力図は複雑で身軽に動けないのです」
そうかとだけ呟き、書面に掛かれていた【>>下】へ転移する。
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 13:31:47.32 ID:BdgviI9Uo
侵略国家と魔界(仮)の保護国の間に起こっている戦争を止めろ
まずは保護国に行って情報収集を行うべしと書かれていたので保護国に転移
315 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 19:31:06.67 ID:4eOlciTO0
レイス「……今回はあの女の使い走りか?」
リーシャ「魔王様は人の全滅は避けたがってはいるからな、邪教排斥がそれよりも上位に来ているだけだ」
レイス「だが実際、ここの守護なんぞ魔界側に支持者を増やす為であろうが」
つまらなさそうに、レイスはその場から去る。
リーシャ「……ま、生まれた時から完璧な先代様はそうなるか」
エーデルワイス「……人の命に貴賎はない、争いを平定すること自体、どの陣営にいようが私は出るつもりだ」
ガーネット「はい、当然です」
それぞれこの依頼への意気込みを確認した後、彼はまず情報収集を行う。
一日中彼女達の聞き込みと彼の力を使った結果分かったことは……【>>下】
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 19:39:52.44 ID:1+gCOaiKO
明らかにこちらの情報が敵に漏れているらしい
内通者がいるのではないかということだが、それが誰なのかまではわからない
317 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 22:36:52.06 ID:4eOlciTO0
彼は能力で城下町の何人かの脳を覗き情報を得る。
……そこで、彼は異常を確認する。
何故か、自分達の行動を知っている。
一応記憶をその部分のみ消し、彼は腕を組む。
……こちらの誰かが情報を流している。
裏切り者を見つけ出さねば、危険だ。
身内に裏切り者がいると断定し、彼はまず彼女達の頭の中を覗く。
もしかしたら邪神やそれに準ずるも者の仕業という可能性がある。
洗脳であるならば、彼が動くしかない。
そうしてまずは脳を覗き……【>>下】
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 23:28:22.95 ID:eSkAMIOMo
嫁連中に異常はなし
但し、リーシャの記憶を覗いている内に一人怪しい人物を見つける
どうやら、この国の大臣のようでリーシャが聞けば何でも答える……酷く言えば、馬鹿であることを利用して、こちらの情報を探っているように感じた
319 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/19(土) 00:26:11.52 ID:b+85egqb0
原因は探ればすぐに分かった。
どうやら情報に関して適当なリーシャが、国の大臣相手に話していた。
……大雑把な彼女には頭が痛いが、想像よりも小さな出来事に胸を撫で下ろす。
とにかく大臣によって広がった情報はなるべく消し、大臣の悪心を消す。
せっかく握らせたのだから上手く使ってもらうことにした。
……リーシャは……今後ともフォローして行くのが一番だろう、悪人が釣れて逆に楽とも言える。
…………ふと、一応国の長くらいには面通しするべきかと思い立つ。
彼は屋敷から城へと向かい……王である【>>下(存在)】に会いに行く。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/19(土) 00:35:06.60 ID:LhsMxTjno
まだまだ若い少年とも呼べるみための王(ショタではなく14歳くらい?)
その隣には少年の幼馴染みであり妻だという女王がいた
女王:ヒナリア 金髪ロングの幼児体型(胸も壁、尻もない)。生まれついての盲目であるが、魔翌力によって普通の人間以上の視界を得ている(エコーロケーション的な)
どんな相手にもお嬢様言葉で話し、平民だろうが誰だろうが態度を変えない
また疑うことを知らない性格であり、少し言いくるめれば、簡単に信じてくれる
321 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/19(土) 12:37:16.81 ID:b+85egqb0
ヒナリア「……初めまして、あなたがユーグリットがよこした者かしら……?」
……玉座の間には、幼い王と同じく幼い女王。
王「今まで魔界や魔族に防衛を頼ってきたが……魔王への支持もする代わり戦争を終わらせるというのは本当だな?」
彼は簡単に頷き、現状の戦況を尋ねる。
王「魔族と我が国の兵士がここより南の戦場でぶつかっている……僕たちは防衛側ゆえ兵站は安定しているが、向こうの数に押されている」
そうして、彼は幾らか新しい情報を得る。
魔族排斥、および富国のため魔界に手を伸ばそうとして侵略を開始された。
ヒナリア「どうやらユーグリットという新たな魔王を脅威に思ったらしく……今までにない攻勢です」
どうやら本格的に危機なのは間違いない。
手っ取り早く、彼はどうしたら勝てるか尋ねる。
ヒナリア「……数はともかく質は人魔混合のこちらが上です……ですが、向こうの将がその士気をあげてその差を埋めてきます」
王「そいつを打ち取れれば、僕たちにも勝ちの目が出てくる」
そういい、ヒナリアが敵軍の将を詳細に記した書類を手渡してくる。
王「生け捕りならばなおいい、僕らで向こうの王と交渉もできる……【>>下(存在)】をどうか倒してくれ」
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/19(土) 12:50:40.76 ID:jWrSbNvdo
バルバトス
優秀な神官戦士であり女神に愛された存在とも呼ばれる将軍
正しく一騎当千の存在であり、魔族の戦士達と打ち合っても撃退できる
溺愛している娘が一人おり、それを人質に取るか、娘を自分の女にするか、それとも恩を売るかすれば簡単に身内に率いれることが可能
ディア
バルバトスの娘
長い白髪の痩せた体型の少女
病弱であり大病にその体を犯されている
魔界に存在する薬草を煎じればその大病は治ると言われているが、詳細は不明
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 07:48:33.85 ID:bItJngCHO
ん
152.41 KB
Speed:0.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)