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【安価】転生チーレム【R-18】
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248 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 16:28:23.45 ID:3DNqaXpZ0
話しの流れ的に正しいのは
>>247
が正しいのでそっちを採用します
249 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 16:50:13.69 ID:3DNqaXpZ0
マリア「……お帰りなさい、貴方」
……ベッドの上で、黒いベビードールを身に纏ったマリアが、恭しく頭を下げて出迎える。
こんな彼女をあと一日でも放置するのは男が廃れると言物だろう。
マリア「一日千秋の気持ちでお待ちしていました……」
潤んだ瞳は、待ちきれないと訴えているようだ。
彼は彼女を抱きしめ、優しく唇を重ねる。
大きな胸に手を這わすと、簡単に女の声を出す。
マリア「ああ、あっ、ああっ……待ちきれませんわ……早く、早くぅ……」
箍が外れたのか、普段の貴族然とした態度は消え一匹の雌として肉棒をねだり始める。
それに対し彼は【>>下】
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/11(金) 18:00:42.69 ID:bxqMv65po
悪魔としての己を取り戻させた上で犯す
バフォメット特有の羊の角を握り締めながらバックで犯して、己がなんなのか誰の所有物なのか刻み付ける
251 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/11(金) 23:29:41.77 ID:k/Y8xDo9O
マリア「あっ、あ゛んっ、んひおおおっ!?」
バフォメット達の誇りと説明された、上に真っ直ぐ伸びた二本のツノを掴み乱暴に後ろから突きまくる。
美しい背中や揺れる髪、そして下品に揺れる尻や胸を目で楽しみつつペースを上げる。
マリア「ああっ、幸せっ、ですっ……ひきぃっ!?」
彼女は言われた通り心から思った事を話すたび、彼の所有物を示す淫紋が濃くなっていく。
濃くなればなるほど、済ましていた彼女の貴族然とした態度は崩れ落ち悪魔の側面を強めていく。
マリア「はっ、ん、お゛っ、貴方のっ、物としてぇっ、わら、くひのっ、かりゃだっ、ちゅかってぇっ!?」
念入りに子宮を攻め、マリアの獣性を暴いていく。
貞淑な良き妻であろうとする彼女を、浅ましく肉欲を求める雌として抱く。
そうして、どちらの面も分け隔てなく愛し尽くす。
マリア「んお゛っ、お゛っほぉぉっ!? 好きっ、しゅきぃっ! んほぉぉおおおっ!?」
……そうして朝まで、殺す勢いでマリアという嫁肉を楽しみ尽くした。
252 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 11:40:28.85 ID:U18mJFR/0
……余裕を持ってもう一日、限界の近そうな妻達を抱き不満を解消する。
彼は己の体力を回復し、次はどこにいくか思案する。
まだ依然として魔王の脅威も邪神の侵略も止まってはいない。
緊急性があるのは魔王軍だろうが……神体を引っ張り出せる邪神の方が危険であるかも知れない。
どうしたものかと思案し、リーシャを呼びつける。
リーシャ「なんだ、主殿」
彼女に跪かせ、今現在の魔王軍の状況や把握している邪神のこと……それらを一度新しい情報に更新する。
頭に置いていた手を離し、彼は【>>下(場所)】にいくと告げる。
リーシャ「ああ、他の女どもにも伝えておく」
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 12:48:16.51 ID:2cCN/XysO
魔王は異世界から転生してきた人間なので、魔王のいた世界に弱点があるのでその世界(男の世界)
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 13:23:52.67 ID:2cCN/XysO
騎乗位で挿入し、中出し
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 13:24:42.43 ID:2cCN/XysO
誤爆失礼しました。
256 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 14:14:02.98 ID:U18mJFR/0
ちょっと以降の安価が制御し切れるか不安なので申し訳ないが再安価します
【>>下】
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 14:18:29.17 ID:JXt3C/wnO
今一度レイスが封印されていた遺跡へ
258 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 16:57:34.10 ID:U18mJFR/0
レイス「はは、懐かしいな我が墓地我が棺桶、我が最後の城っ!」
アンジェリカ「…………私が眠っていた物とは、少し形が違いますね」
ディードリット「………………」
彼女達の他にも様々に反応をする。
ブランシュ「で、なんでここに来たんだ?」
マリア「魔王軍がここに来るとは聞いていませんが……私達離れてもう数日経っていますからね」
何人かは不思議そうに尋ねる……彼は改めて説明することにした。
この場所に来た理由は【>>下】
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 17:04:53.02 ID:Uu8TYK14o
ユーグリットは眠っていたレイスの魔翌力を人工的に移植した存在であり、またその実験場がこの遺跡だった
この遺跡を調べればユーグリットについて何か分かるかも知れない
260 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 17:21:11.51 ID:U18mJFR/0
彼はリーシャから得た情報を話す。
曰く、遺跡に安置していた先代魔王が消えたらしい……そして、ユーグリットはレイスの魔力を力を奪っていたらしい。
リーシャ「お前達が消息を経って暫くして、魔王様から報告があったんだ」
時系列的には、フォルギュエと戦っていたあたりだろうか。
リーシャ「魔王様はここに何か隠してるのは間違い無いだろうな……その後始末のために精鋭が来るかも知れん」
マリア「……精鋭……直属の方達ですか」
ブランシュ「ん、ああ……我等よりも居た奴らか」
彼は面倒な戦闘の前に、ユーグリットの情報を得ることにした。
ディードリット「…………魔王の情報ですか」
レイス「私の力を簒奪した代償だ、赤裸々な事実を白日の元に晒してやろう」
何人かは面白そうに、何人かはつまらなさそうに探し始め……【>>下】
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 17:41:47.66 ID:B3xIHeKzo
魔王の部下に遭遇
魔王の部下は彼のことを同僚のように接する(魔王にかけた洗脳が影響している)
魔王の部下:テンテシア リーシャと同じ魔族の戦士であり、またリーシャと同じように殆ど全裸の格好
緑色の髪をしたサキュバスであり、その体はリーシャに負けずも劣らないくらい豊満
淫らな性格であり、まだ相手していない雄を見つけると寝床へと誘う癖がある
262 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 18:18:41.45 ID:U18mJFR/0
テンテシア「あらぁ? リーシャと……あらあらぁ? なぁんで貴方がここに?」
リーシャ「……お前か、来たのは」
テンテシア「そうよぉ……ここに陣を作って、守るのが役目なんですって」
……皆を下がらせ、彼はリーシャの隣に立つ。
背は高く、翠玉を溶かしたような髪、豊満な身体を殆ど裸同然の格好で晒していた。
テンテシア「うふふっ、つまらない任務かと思ったけど……貴方もいるなら私の陣にこない? 寝室だけは超特急で作らせたの」
……どうやら近くの村の男を拐って暇つぶしするつもりだったようだ。
テンテシア「暇はサキュバスを殺すのっ、ねーぇ、リーシャの雑なのよりいいと思うけどなーぁ」
リーシャ「そりゃ、オーガは雑だがなぁ……」
哀れそうにテンテシアを見つめ、次に彼を見る。
彼は【>>下】することに決め、リーシャに伝える。
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 18:25:39.20 ID:Uu8TYK14o
誘いに乗り、テンテシアを抱く
初めはリードしようとするが、あまりの快楽に挿れただけでアへ顔ダブルピースを見せつける
何度も膣内射精されたことで魔王様にも教えてあげたい……と感じたテンテシアは魔王城へと男達を案内する
264 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 19:12:48.84 ID:U18mJFR/0
テンテシア「はお゛っ、イグイグイグイグッ!?」
ものの数分でサキュバスは威厳を失い、いつも通り彼の肉穴となった。
テンテシア「ひゃぎっ、負けっ、負けまじだっ、ゆるちでぇっ!?」
天蓋と柔らかいベッドしかない寝室は彼女の悲鳴で埋め尽くされ、容易く部下達のところまで己の上司が負けたことが伝わる。
一突きごとに以前の男達の快楽を忘れ、ただただ彼の雌に作り替えられていく。
テンテシア「はひゃぁっ!? い゛くっ、いくぅっ!? はふっ、もっとぉっ、もっとぉっ、オチンポほちぃよおっ!」
今まで男にさせてきたように、滑稽なほど無様に懇願する。
蕩けた笑顔にピースサイン。
彼はそれに応える様に胸を鷲掴みペースを早める。
……丸一日程、上級サキュバスという絶品の雌を楽しみ彼は漸く行為を一旦止めた。
テンテシア「はぁっ、は……すごぉいっ、こんなの、はじ、めて……」
265 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 22:30:45.34 ID:U18mJFR/0
テンテシア「……魔王様に教えてあげたいなぁ……ねえねえ、行ってみない?」
彼に抱きつきながら、甘えた声をあげる。
胸を押しつけ彼に媚びる。
テンテシア「魔王様もあなたの気にいるよーぅ、一緒に行かなぁい?」
……このまま頷けば魔王城へと行けるだろう。
今までブランシュにも、マリアにも、リーシャにもプロテクトがかかっていた情報。
彼はテンテシアの言葉に【>>下】
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 22:31:55.42 ID:m4t8frdhO
魔王城に行く
267 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/12(土) 23:45:16.07 ID:U18mJFR/0
彼は皆を連れ、魔王城に転移する。
わかりやすい門の前に転移し、テンテシアに案内させる。
燭台も少なく、城の荘厳な内装と相まってどこか恐ろしい印象を受ける。
ユリ「なんか、怖いですねぇ……」
エーデルワイス「……離れるな」
ガーネット「ここが、魔王城……」
彼等はどんどんと奥へ進む……すると。
マリア「止まってください」
ブランシュ「面倒な奴がいるな……」
リーシャ「よう【>>下(存在)】……今日はお前が警邏か?」
目の前に現れた人物に、皆警戒を強める。
テンテシア「あー、こんばんわーぁ……嫌っ、任務サボってるわけじゃなくてさぁ? この人が魔王様に会いたいって」
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/12(土) 23:52:11.15 ID:Uu8TYK14o
シーア 魔王の妹とも呼べる人造人間(ホムンクルス)
基本的に無表情であり如何なることをされても感情を表に出すこともせず、またあらゆることを事務的にこなす(セックスする時も基本的マグロ)
但し、その体は出るところは出て凹んでいるところは凹んでいるドスケベボディであり、どんな男でも一発で発情させる
また、ついでにシーアに自分が義兄であり肉体関係にあるのは当然であると洗脳を掛ける
269 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 00:43:55.40 ID:OP+80GTA0
外見の描写が欲しい
>>268
を前提に【>>下】
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 00:52:01.61 ID:XGHHGiZfo
透明色の髪をセミロングで整えてる
目は常にじと目でやる気がないように感じられる
服装はぴっちりとした対魔人スーツみたいな感じで
271 :
◆6O14Mw0HAw
:2019/10/13(日) 01:02:23.23 ID:OP+80GTA0
シーア「……テンテシア、貴様は後で問いただしたのちに任務に戻ってもらう……」
彼女は感情の薄い目でブランシュ達を睨む。
シーア「何故抜けた者が戻ってきている」
マリア「何故とは……うふふ、私達全員旦那様の妻兼奴隷ですもの……従者が主人に使えるのは当然でしょう?」
……納得したのか、今度は彼に視線を向ける。
シーア「義兄様、お帰りなさいませ」
恭しく頭を下げ、彼の帰りを迎える。
シーア「魔王様は現在寝室にいます、もう少し待ってください」
そんなことを聞きながら彼は【>>下】
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 01:09:33.45 ID:eT69HJKjo
シーアの胸を揉みながら魔王の寝室へと向かう
シーアは当然であるように振る舞い、なんの感情も見せずに手コキで性処理を行い、射精する時はきちんと子宮で受け止める
273 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 10:31:20.06 ID:OP+80GTA0
シーア「……ん……ぅっ……んうっ」
彼女の肩に手を回し、そのまま乱暴にもみしだく。
感情を表に出さないシーアだが、それでも彼の手つきに声を出してしまう。
寝室に向かう間、彼の肉棒を優しく扱く。
シーア「ここが、寝室です……義兄様」
重厚な扉の前で2人は立ち止まる。
陰嚢が持ち上がり始め、射精の気配が高まる。
シーア「失礼、します」
彼の身体に抱きつき、子宮で精液を受け止める。
たった一突きで絶頂し、大量の潮を吹く。
シーア「はっ、はうっ、おっほ……!?」
十数秒間ほどに渡り、彼の特濃の精液が子宮に流し込まれる。
肉棒が引き抜かれボドボドと大量に精液が絨毯に染み込んでいく。
彼は寝室の中に入り【>>下】
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 10:39:53.61 ID:q3OcwemFO
朝食を食べる魔王に襲い掛かるが手も足も出ず能力も一切通用せず男はショタ化され授乳手コキ、亀頭責め、前立腺責めのメスイキ等ひたすら調教され男は堕ちてしまい魔王の事をママと呼び甘えん坊、ドM覚醒の完全敗北してしまう
魔王
ユーグリット
白髪のロングストレートを持つ美人で爆乳、爆尻以外はスレンダーな高身長美人
歴代魔王と比べて圧倒的な実力を持つが平和主義で改革を望んでおり人間と共存の道を模索している
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 10:45:47.48 ID:jLP9D6NPo
魔王ユーグリットと面会
ユーグリットは洗脳の影響で男が部下であるのに何の違和感も見せず、親しい友人……寧ろ、兄弟のように振る舞う
最終目標である人間界に蔓延る邪教討伐(最悪、人間全ての抹[
ピーーー
]る可能性も)の進行状況を確認すると、今まで頑張った褒美として己の体を差し出してくる
276 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 11:15:09.20 ID:OP+80GTA0
ロリとかショタとかうまく書けないです、申し訳ない
できてユリくらいしかできません、外見描写は
>>274
を採用して安価は
>>275
で行きます
277 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 11:38:22.24 ID:OP+80GTA0
部屋で朝食をとっていたのか、甘い蜂蜜の匂いが部屋の中に漂っていた。
ユーグリット「……シーアと貴方以外の入室は認めません」
その一言で、後ろについてきていた者達は追い出される。
ユーグリット「こうして顔を合わせるのが、懐かしく感じますね……」
冷たい瞳に愛情の様な物が混じり、ひどく近い関係の様に感じる。
ユーグリット「……邪教の排斥の方はどうでしょうか……人の犠牲を厭わず、完璧に進めなければ」
彼は一柱……無貌のフォルギュエを倒したと告げる。
ユーグリット「流石ですね……では、私自ら……褒美を取らせましょうか」
髪と同じく真っ白なドレスを消し、一糸纏わぬ姿になる。
胸や尻が大きく実り、それ以外は美しく引き締まっている。
ユーグリット「さぁ……存分に」
彼はその言葉を聞き【>>下】
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 11:44:59.16 ID:1Sw62Pu1O
獣のように種付けプレスセックス最初こそ男ペースでユーグリッドを大絶叫ガチ深くアクメを与えてアナルやマンコに中出ししまくっていたがそれでも余裕なユーグリッド
徐々に形成が逆転して最終的にはユーグリッドに徹底的に搾り取られユーグリッドの洗脳も解けてしまうがそんな事は気にせずサックスを続けるユーグリッド
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 13:50:05.44 ID:Ni5KNJego
……イッチが書きにくい場合を想定してもう一個安価投げとくか
獣のようにお互いに激しく愛し合う
男の性欲に負けずに劣らず、ユーグリットの性欲も強く、シーアが執務の時間を知らせに来るまで只管に愛し合っていた
ユーグリットも男も満足できず、また今日の夜にでも満足行くまで……と耳打ちして二人は別れる
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 13:54:32.23 ID:hF+LhADA0
どうも展開が「強い奴とは時空ねじ曲げてでも心行くまでひたすらセックス」一辺倒だからな
無意味に男を負けさせたがるのも混じってるし
ユーグリットには最初から洗脳は効いていなくて
お互い満足したところで「お前話には聞いていたがやるじゃん合格な」と気に入ってくれて協力を申し出てくれる
とか
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 14:00:49.50 ID:jLP9D6NPo
エロければ細かい展開は気にしない派
ぶっちゃけ
>>1
の作品はシコいから設定とか話の流れとか気にしないでエロを見たい
282 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/13(日) 21:01:04.13 ID:EUaAmaY4O
彼女を抑えつけ、彼は激しく腰を振る。
ベッドは激しく軋み、2人の熱い交わりを支える。
夜になるまで、彼はユーグリットの身体を犯し尽くした。
……体位を変え、俯せになった彼女の肛門を抉っていく。
前も後ろも彼のものに変わった彼女は、どこか嬉しそうに笑みを浮かべる。
ユーグリット「ふふ……はしたない声を、あげてしまいました」
今まで冷たい印象だった彼女だが、犯された後とは言えないほど穏やかに笑っていた。
ユーグリット「搾りかすの先代魔王をものにして増長しましたね? 人の身に余る力を扱うのにこちらは一日の長があります」
彼の身を押し倒し、騎乗位に変わる。
ユーグリット「ふふふ……逞しい身体……相性がよいのでしょうね?」
白く大きな胸を揺らし、挑発的に笑う。
全能の力を持った唯一神、そしてその否定者たる先代魔王。
人の身による再現は、再び互角にお互いを貪る。
だが、油断していた彼は序盤にペースを省みず動いたため、徐々に彼女が優位に動く。
ユーグリット「ふふ、あはっ……ここが、貴方で一杯です」
ポッコリと膨らんだ下腹をさすり、また艶かしく腰を振る。
ユーグリット「このままっ、神の力を奪ったら……ふふっ! 邪神は簡単に滅ぼせますねっ」
彼女はそのまま朝まで彼から精液を搾り取り、そうして【>>下】
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/13(日) 21:10:05.11 ID:jLP9D6NPo
改めて自分の部下にならないかと提案される
またユーグリットが邪教によって先代魔王の力を植え付けられた人間であり、その関係で邪教を滅ぼそうとしていることも話してくれる(邪教自体を滅ぼせれば邪神がどうなろうと構わない感じで)
284 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/14(月) 01:32:08.65 ID:1U0OgFOL0
ユーグリット「……やはりレイスの力では取り込めませんね」
取り込むのを諦め、今度は彼に話しかける。
ユーグリット「私の力……それは邪教によってレイスの肉の一部を埋め込まれました……」
とうとうと、穏やかな口調で続ける。
ユーグリット「おかげで黒髪も真っ白……私は魔王と蔑まれようと、歪んだ教義で人々を脅かす邪教が許せないのですよ」
……耳元で、彼女はそう身のうちを語る。
ユーグリット「部下になり邪教を打ち滅ぼしなさい……邪神自体はどうでもいいです……」
そんな魔王の誘いに【>>下】
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 01:39:05.43 ID:d/0OLQdqO
ユーグリッドに絶対的忠誠を誓う男
その後ユーグリッドに成す術なく精子を搾り取られると共に能力も献上しユーグリッドの強化を幸せを感じながら自ら進んでする(尚献上と言っても普通に今まで通り支障なく使えるが絶対的優位性はユーグリッドにある)
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 01:54:58.78 ID:hK+Yz2kwo
これが無意味に男を負けさせたがる奴か
能力献上はいくらなんでもやり過ぎだな
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 02:12:36.68 ID:dql7ycQdo
一応、安価投げときます(再安価あるかもしれんし)
ユーグリットに忠誠を誓うとは行かないものの、同情して部下になるのではなく、同盟者……仲間になることを提案する
彼女も、その言葉を聞いて満面の笑みを浮かべて、同じ神に翻弄された仲間同士、家族のような深い関係になろうと抱きついてくる
288 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/14(月) 16:34:52.17 ID:1U0OgFOL0
……彼は彼女の部下にはならず、同盟者ならば受け入れると提案する。
ユーグリット「……ええ、勿論構いません……閨での取っ組み合いならともかく、殺し合いは以前の再演にしかなりませんからね」
彼女は微笑みながら受け入れ、彼の胸板に触れる。
ユーグリット「私達は神に呪われた者達……私が共に歩めるのは、貴方だけ……ですから」
彼にしな垂れながらそう甘えた声を出す。
……彼は彼女に邪教について尋ねる。
協力者となった以上、彼女は素直に話し始める。
ユーグリット「そうですね……では【>>下(場所)】に行ってください……邪神【>>下(存在)】を崇める邪教があると言う噂があります」
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 19:14:09.39 ID:Bzzh13dNo
山奥に存在する集落
村人達は邪神の加護か皆一様に若々しい
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/10/14(月) 21:09:24.92 ID:RkUNHFgJO
荒らし速報
ID: +vAJUinAO、ID: XxAEAIo80、ID:vuMJPVEE0、ID: Ao8Lv9x9O、ID: cJcQzrkpo 、ID: 6ra6liDjO
ID: 89tlEEMSo
以上のIDが他スレにて悪質な荒らし行為をしている事が確認されました。
これ等のIDは荒らし目的のクソ安価を出しますのでご注意ください。
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 21:18:11.02 ID:43vL8DfFo
一応、邪神の設定投げときます
淫神デルデア
バフォメット達に信仰されてきた古い神であり、彼女達同様に山羊の角が2本生えており、また黒い髪を二つに纏めている
但し、彼女達と違ってその体は幼く、また胸も平坦
だが、見た目と違って精神は成熟しきっており、人々を破滅させて楽しむ邪悪さを秘めている
ロリ体型でも駄目ならスレンダーな大人の女性って感じでお願いします
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/14(月) 22:00:15.28 ID:Bzzh13dNo
あっ邪神も直下安価だったのか
気づいてなかったわすみません
293 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 16:02:46.43 ID:Ho4cKlv80
彼等は拠点ごと転移し、山奥の集落を見下ろす位置で集落の様子を確認する。
レイス「やれやれ、魔王の使い走りとはな……」
嘆かわしそうに、搾りかすとまで言われた先代魔王はわざとらしく肩をすくめる。
フォルギュエ「……いるな、我と同じ存在が……ああ、デルデアか?」
知己の者が居るらしく、フォルギュエは面白そうに喉を鳴らす。
ブランシュ「若造しかいないな……? 不自然な村だ」
マリア「…………デルデア……」
彼はフォルギュエ戦での教訓を活かし、単身ではなく何人かを連れていくことにした。
自分が危機に瀕しても、同行者がいれば救援を呼べる。
……その時はおそらく出張るのはユーグリットだろう……邪教排斥に一番力を入れてるのは彼女だ。
彼は【>>下(人物)】と【>>下(人物)】を連れていくと言い、集落へ向かう。
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 16:59:50.17 ID:6Z8AjVXco
マリアとフォルギュエ
295 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 18:27:14.84 ID:Ho4cKlv80
フォルギュエ「…………ふふ、歪んだ村だな」
マリア「ええ……」
深くフードを被り、踊り子のような衣装を街頭で隠しフォルギュエは面白そうに周りを確認する。
対してマリアは普段の貴族のようなドレスから、目立たぬ服に着替えた。
フォルギュエ「なあバフォメット……デルデアはバフォメットに信仰されているらしいな? 教義は?」
マリア「……古い神ですわ、姦淫と異教徒の殺害が基本的な教義でした」
彼は周りの人物をもう一度確認する。
……みな、マリアと同じように金髪に赤い瞳……そして、こちらを見定めるかのような視線。
マリア(行きずりの旅人はミサに最適の生贄です)
彼は頷き、集落の中央……どこか寂れた教会を見上げる。
……いや、汚れた部分はよくみれば血や肉片のものだと分かる。
フォルギュエ「閉まっているな……気配はするが降臨はしていない」
マリア(……時期を考えれば明日の晩にミサが開かれるかと)
彼はそうかと呟き、宿屋を見つける。
先程のマリアの言う通り、自分たちを生贄用の旅人に集落の者達に印象付ける。
フォルギュエ「ふふふ、釣りだな、知ってるぞ?」
面白そうに笑うフォルギュエと、彼以外に興味が薄いマリア。
三人は集落で唯一の商売を行っている宿屋に向かう。
フォルギュエ「しかし夜は暇になってしまったな……」
マリア「ゆっくり過ごせばいいですわ……ほら、フォルギュエさん……私達でゆっくりと、楽しみましょう?」
フォルギュエ「……良いことを言うな、ふふふふふ」
二人が薄く笑みを浮かべ……その夜【>>下】
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 18:37:17.52 ID:+HB/WQ3fo
二人を激しく愛する
マリアを愛している時はフォルギュエが一緒に責めて、フォルギュエを愛する時はマリアが男のことを責める(対面座位中に玉舐めたりとか)
そんなことをして時間を潰していると、宿屋の主人夫婦が司祭様が旅人の方々に話があると持ち掛けてきた
297 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 19:38:43.12 ID:Ho4cKlv80
マリア「ん゛っ、んぉ゛っ、んぼぉっ!?」
犬の様な体勢でマリアを犯し、相性の良い身体を楽しむ。
その下に寝転んだフォルギュエの顔の穴から、無数の触手が伸びマリアの口や胸を弄る。
タコの吸盤が胸に吸い付き、舌を数本の細かい触手が虐める。
手に余る程の尻肉を掴み、子宮内に熱い精液を流しこむ。
マリア「ふっ、お゛ふっ……んじゅ……げぇ……」
触手が引き抜かれ、今度はフォルギュエが彼の身体に寄り掛かる。
フォルギュエ「ふふっ……んっ、ぁぅっ……ははっ」
愉快そうに喉を鳴らし、彼女は騎乗位で彼の身体を楽しむ。
……復活したマリアが彼の身体に擦り寄り、フォルギュエの媚薬効果のある体液を彼の口内に注ぐ。
フォルギュエ「ははっ、いい女だマリア……っ、乱れろっ」
マリア「はぁっ、はむっ、ちゅぅっ」
彼は腕を伸ばしマリアの尻とフォルギュエの胸を揉む。
フォルギュエ「あははははっ、そのっ、調子だっ」
298 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 20:12:04.83 ID:Ho4cKlv80
……コンコンと木の扉が叩かれ、休憩中のマリアが向かう。
寝室から離れた途端、フォルギュエの艶やかな声が完全に掻き消える。
小さい宿で静かにする為に気を使った以上、騒音のことではないだろう。
魔力でドレスを作り上げ、扉へ向かう。
マリア「はい、何の御用でしょうか?」
宿屋主人「夜遅くにすみません」
宿屋夫人「司祭様が旅人の方々にお話しがあると言うので……もし宜しければと」
マリア「それは……あ、旦那様……」
寝室にいた彼は主人夫妻に対応する為分身を作り、マリアの後ろから現れる。
明日の予定を立てていたと伝え、今すぐに行けると答える。
夫妻はにこやかに笑みを浮かべ、司祭は集落中央の教会で待っていると伝え下がる。
マリア「行くのですか?」
心配そうな彼女の頭を撫で、同時にフォルギュエの子宮に射精する。
フォルギュエ「ふふふ……久しぶりにデルデアめに会うなぁ……続きは今度、だな?」
溢れるほどの精液を膣から溢しながら、マントを羽織りフードをかぶる。
2人を連れ教会に赴く……すると【>>下】
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 20:21:57.88 ID:6Z8AjVXco
フォルギュエの存在に気づいていたデルデアに歓待される
男はフォルギュエの信者で、マリアは自分の信者だと勘違いされ、デルデアを交えた四人だけの乱交パーティが始まった
300 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/15(火) 23:05:16.05 ID:Ho4cKlv80
デルデア「いやぁ、まさかフォルが信者に入れ込むなんてねぇ」
フォルギュエ「ふふふ、良い男だろう? お前の信者もコロッと堕とせたぞ?」
デルデア「えー? そうなのぉ? えっと……」
マリア「……マリアです」
4人の美少女が祭壇の奥の天蓋付きベッドの中で一糸纏わぬ姿で彼に迫っていた。
その中のデルデアは他のバフォメットと違い艶めく黒髪に、まっすぐ上に伸びた一対とゆるいカーブを描いた一対という4本のツノが生えていた。
デルデア「まあ4人で楽しみましょ? 異教徒は殺す決まりだけど、フォルギュエのお気になら味見くらいで我慢してあげるっ」
幼い身体つきに黒い紐程度の下着、そして邪神らしい淫蕩さでニヤニヤとわらう。
そうして三人の女達は1人の男に群がり……朝には【>>下】
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/15(火) 23:22:36.84 ID:qVcwxnyao
デルデアに洗脳能力を使ってみるが、神相手には洗脳……というか、女神に与えられた全能の力は通じないことが判明
デルデアは男の巨根に夢中で喘いでおり気がついていないようなので、フォルギュエが神にはランクが存在しており、人間に化けている等の特殊な状態でなければ下位の神からの力を受け付けないと耳打ちされる
仕方がないので、時間を掛けて……それこそフォルギュエにしたように千年以上の時を費やしてデルデアを陥落
デルデアは男の女神(モノ)となり、「夫(アナタ)」と慕うようになる
302 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/16(水) 22:05:34.21 ID:Ao07gZFI0
デルデア「あ゛っ、んぉっ、はひゃぁっ!?」
角を掴まれ、そのまま道具の様に犯される。
全能の細かい調整や長時間の支配が効かないと悟ると、フォルギュエ同様身体を堕とすことにした。
一応マリアに不老を授け、1000年ほど肉欲の限りを尽くす。
彼に犯さられ、フォルギュエの触手で開発され、マリアと共に奉仕させる。
今では子宮口を開き卵管で精液を受け止めることを覚え、小さな身体で彼の子種を受け止める。
デルデア「はへっ、はひぇ……オチンポッ、しゅきっ、専用女神になるからぁっ、もっと愛してぇっ」
彼に後ろから貫かれた彼女は、プラプラとその小さい足を宙に浮かせていた。
掴まれた角と子宮に全体重が支えられ彼女達の信頼感が他者にも理解できる。
フォルギュエ「ふふふ、新入りだな……さて、目的は果たしたが……何かまだすることはあるか?」
そんな言葉を投げかけられ、彼はコキ穴で肉棒を扱きながら……【>>下】
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/16(水) 22:31:30.07 ID:3kBCSWW8o
デルデアの信者達から信仰心を奪う為、信者達が集まる集会中に孕ませセックス
あまりの快楽から信者達の前で男専用の肉便器宣言を行うが
信者の女達は自分も男の女になりたいと思い男に抱かれて
信者の男達は雄としてのプライドが叩き折られて教団を脱退して男専用のハーレム教団が誕生した
304 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 12:06:33.55 ID:sZfD+2JJ0
デルデア「信者のっ、みんにゃぁっ、わらひっ、チンポのお嫁さんにっ、なりまひたぁっ」
教会中央、高くなった祭壇の上で幼い身体が肉棒に忠誠を誓っていた。
デルデア「しゅごいっ、これぇっ、バフォメットのチンポなんかよりひぃっ!? んほぉぉおおおっ!?」
彼らが崇める神の徹底的な陵辱。
そばでみていフォルギュエはニヤニヤと笑いながらマリアの肩に手を回す。
フォルギュエ「邪神討伐よりは簡単だな、ああして神を貶めれば早い……しかも我等が主人はすげかわろうとしている」
マリア「でしょうね……バフォメットは自尊心が強い反面さほど心が強いわけではありませんし、肉欲は宗派関係なく強いですから」
デルデア「おほぉぉぉぉっ!? しゅごぃっ、オチンポっ、はひゃぁぁっ!?」
……彼等はデルデアとの交わりももちろん経験している。
淫蕩にして強欲、気高く悪食な彼女は降臨すれば男も女も枯れ果てる……それが今1人の男に物のように抱えられ絶頂し続けている。
男達は次々教会から出て行き、集落からさっていく。
反対に女達は羨望の眼差しで彼女達の神が犯される様を見つめる。
フォルギュエ「経験からして、次は女どもを犯して自分のものにするのだろうよ、ふふふふふ、あれはなかなか気持ちが良いからな」
顔の穴から愉快そうに触手を伸ばし、デルデアを気絶させた彼の動向を眺める。
手近な女達数名が祭壇に連れられ、いっぺんに絶頂させ乱れさせる。
……夜が明ける頃には女バフォメット達の子袋に子種が仕込まれ、一夜にして邪教の集落は彼を崇める肉欲の村と化す。
一仕事終えた彼は【>>下】
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 12:20:32.49 ID:HaLaHRX6o
デルデアを手土産に魔王城へと帰還
ユーグリットは執務中らしくシーアが対応してくれ、任務報告よりも先にお兄様を性処理を、と己の体を差し出してくる
感覚器官を弄ったのか、無表情かつ事務的に性処理を行う今までにない女を楽しみつつ任務報告を行い、性処理を終えると魔王城で待機(休暇)を言い渡される
306 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 13:17:02.87 ID:sZfD+2JJ0
魔王城にデルデアを土産に戻った彼にシーアが対応した。
執務中、らしい。
シーア「……義兄様、非常に良い仕事ぶりです……魔王様もお喜びになっていました」
彼の為に用意された部屋で、彼女は騎乗位で彼の報告等を聞く。
彼女は調整されたのか、ほぼ無表情で処理を行う。
彼は大丈夫かと声をかけてみると、視線をこちらに向け……。
シーア「はい、業務に支障が出ないよう魔王様に調整されました」
全くの無表情さに彼は面白くなり、さらに突き上げ精液を子宮に注ぐ。
シーア「……お疲れ様でした……魔王様より、義兄様はしばし魔王城にて休息をとるようにと……」
彼は頷き、ゆっくり休むと答える。
……報告と業務を終えたシーアは退室し、部屋に彼1人になる。
彼は与えられた休息をどう過ごすか考え……【>>下】
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 13:40:07.33 ID:T91l6V2go
魔王城で子供魔族(皆女魔族)の子守りをしていたエーデルワイスとディードリットから子供達に性教育をしたいと持ち掛けられる。
それに答えて子供達の前で二人を激しく抱いて、子供の作り方を教える。
結果、子供達は彼に抱かれるのが女の幸せだと認識して将来、彼の女になる為に己を磨くようになる。
308 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 15:04:36.03 ID:sZfD+2JJ0
エーデルワイス「ひぐっ、うあっ、んんんっ!?」
……ディードリットの願いで城に住み着いていた魔族の子供らに性教育を授けることにした彼は、共にいたエーデルワイスを犯す。
ディードリット「はっ、はぁっ……こ、ここにっ、この子種を注ぐと……子供ができてしまうので……外に出す、ように……」
先んじて種付けされていたディードリットは、息を切らせながら彼女は陰唇を開き溢れる子種を掬う。
ディードリット「男性は、この陰嚢で子種……赤ちゃんの素を作るので、優しく扱いましょう……」
彼女の冷たい指先で優しく陰嚢を揉むと、射精が早まったのかエーデルワイスを攻める速さが上がる。
エーデルワイス「んぉぉぉっ!? ふぎっ、んごぉっ!?」
彼は奉仕するエーデルワイスの頭を掴み、乱暴に唇を重ねる。
ディードリット「はむっ、んっ、ちゅうっ……はふっ」
嬉しそうに腰を振り、2人の嫁を愛す様を子供達に見せつける。
その様を見た子供達は、愛されている2人のようになりたいと心に決める。
エーデルワイス「あっ、や……待って……んぅぅぅっ!?」
エーデルワイス「はっ、はほっ……はぁっ……はぁっ……あ、あのよう、に……肛門性交では妊娠、しないが……準備が、ひつよ……んおぉっ!?」
大きな尻肉に指を突っ込み、2人同時に肛門攻めを行う。
しっかりと子供達に性教育を施した後彼は【>>下】
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 15:22:15.60 ID:qiASlTZ7o
ユーグリットに呼び出されて、いちゃラブセックス
310 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/17(木) 22:50:32.40 ID:Xr0zM2v00
ユーグリット「……ふふっ、以前よりも暴れん坊ですね……ぅんっ……あはっ」
タンッタンッと小気味よく彼の上で腰を振り、彼の指と自分の指を絡めさせる。
タプンと跳ねるたびに動く様子にさらに肉棒を固くさせ、肉厚な膣を抉る。
ユーグリット「ん、あんっ、あん、んぁ……!?」
ビクリと背筋を震わせ、紅潮した顔で彼を見つめる。
ユーグリット「先に、イかされました……ふふふ、弱点を握られまたせいでしょうか?」
おかしそうに笑いながら、寝転がる彼の身体に自分の胸を押し付ける。
密着するような体位に変わり、絡まる縄の様に身体を重ねる。
ユーグリット「ほら……もっと、もっと繋がりましょ……?」
クスクスと笑い、そのまま朝まで彼女のペースのまま濃密な時間を過ごす。
ユーグリット「…………ふーっ……もう少しでこちらの仕事がひと段落します……そこまで、おやすみを満喫してください」
白いドレスを身に纏い、彼の私室から出て行く。
彼女を見送りつつどう過ごすか考え……【>>下】
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/17(木) 23:47:00.02 ID:P10mqukHo
部屋で休んでいるとユリが訪問してくる
訳を訪ねると男が疲れているように見えたので、エルフの間に伝わる薬草を持ってきたと伝えてくる
それをありがたく受け取り、ゆったりと二人っきりの時間を過ごすことに
たまにはエロ以外もね
312 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 12:10:56.88 ID:4eOlciTO0
ユリ「この葉っぱは苦いですからねー、お茶にしたりお香にしたりして楽しむんです」
そういい、葉で入れた茶を彼は啜る。
果汁の酸味が混じった茶は、確かに疲労回復の効果が望める。
ユリ「体調が悪そうだったので、気を利かせてみました!」
彼は素直に感謝を伝える。
……デルデアとの接触は消耗が激しい、神格が上の相手に力が通じにくい。
いくらか後を考えず無茶した彼は、力の損耗を感じていた。
ユリ「……お口に合いますか?」
彼が頷くと、ユリは幼さが残る顔いっぱいに笑顔を浮かべる。
313 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 13:11:23.06 ID:4eOlciTO0
シーア「義兄様、魔王様より依頼が」
彼は頷き、書面に記された情報を確認する。
シーア「邪教排斥の任、どうかお気を付けて」
彼は書類を返し、全員に出発を伝える。
……彼はユーグリットは忙しいのかと尋ねる。
シーア「……魔王様の君臨を認めない魔族や、抵抗する者達……そして邪神崇拝者、勢力図は複雑で身軽に動けないのです」
そうかとだけ呟き、書面に掛かれていた【>>下】へ転移する。
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 13:31:47.32 ID:BdgviI9Uo
侵略国家と魔界(仮)の保護国の間に起こっている戦争を止めろ
まずは保護国に行って情報収集を行うべしと書かれていたので保護国に転移
315 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 19:31:06.67 ID:4eOlciTO0
レイス「……今回はあの女の使い走りか?」
リーシャ「魔王様は人の全滅は避けたがってはいるからな、邪教排斥がそれよりも上位に来ているだけだ」
レイス「だが実際、ここの守護なんぞ魔界側に支持者を増やす為であろうが」
つまらなさそうに、レイスはその場から去る。
リーシャ「……ま、生まれた時から完璧な先代様はそうなるか」
エーデルワイス「……人の命に貴賎はない、争いを平定すること自体、どの陣営にいようが私は出るつもりだ」
ガーネット「はい、当然です」
それぞれこの依頼への意気込みを確認した後、彼はまず情報収集を行う。
一日中彼女達の聞き込みと彼の力を使った結果分かったことは……【>>下】
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 19:39:52.44 ID:1+gCOaiKO
明らかにこちらの情報が敵に漏れているらしい
内通者がいるのではないかということだが、それが誰なのかまではわからない
317 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/18(金) 22:36:52.06 ID:4eOlciTO0
彼は能力で城下町の何人かの脳を覗き情報を得る。
……そこで、彼は異常を確認する。
何故か、自分達の行動を知っている。
一応記憶をその部分のみ消し、彼は腕を組む。
……こちらの誰かが情報を流している。
裏切り者を見つけ出さねば、危険だ。
身内に裏切り者がいると断定し、彼はまず彼女達の頭の中を覗く。
もしかしたら邪神やそれに準ずるも者の仕業という可能性がある。
洗脳であるならば、彼が動くしかない。
そうしてまずは脳を覗き……【>>下】
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/18(金) 23:28:22.95 ID:eSkAMIOMo
嫁連中に異常はなし
但し、リーシャの記憶を覗いている内に一人怪しい人物を見つける
どうやら、この国の大臣のようでリーシャが聞けば何でも答える……酷く言えば、馬鹿であることを利用して、こちらの情報を探っているように感じた
319 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/19(土) 00:26:11.52 ID:b+85egqb0
原因は探ればすぐに分かった。
どうやら情報に関して適当なリーシャが、国の大臣相手に話していた。
……大雑把な彼女には頭が痛いが、想像よりも小さな出来事に胸を撫で下ろす。
とにかく大臣によって広がった情報はなるべく消し、大臣の悪心を消す。
せっかく握らせたのだから上手く使ってもらうことにした。
……リーシャは……今後ともフォローして行くのが一番だろう、悪人が釣れて逆に楽とも言える。
…………ふと、一応国の長くらいには面通しするべきかと思い立つ。
彼は屋敷から城へと向かい……王である【>>下(存在)】に会いに行く。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/19(土) 00:35:06.60 ID:LhsMxTjno
まだまだ若い少年とも呼べるみための王(ショタではなく14歳くらい?)
その隣には少年の幼馴染みであり妻だという女王がいた
女王:ヒナリア 金髪ロングの幼児体型(胸も壁、尻もない)。生まれついての盲目であるが、魔翌力によって普通の人間以上の視界を得ている(エコーロケーション的な)
どんな相手にもお嬢様言葉で話し、平民だろうが誰だろうが態度を変えない
また疑うことを知らない性格であり、少し言いくるめれば、簡単に信じてくれる
321 :
◆6O14Mw0HAw
[saga]:2019/10/19(土) 12:37:16.81 ID:b+85egqb0
ヒナリア「……初めまして、あなたがユーグリットがよこした者かしら……?」
……玉座の間には、幼い王と同じく幼い女王。
王「今まで魔界や魔族に防衛を頼ってきたが……魔王への支持もする代わり戦争を終わらせるというのは本当だな?」
彼は簡単に頷き、現状の戦況を尋ねる。
王「魔族と我が国の兵士がここより南の戦場でぶつかっている……僕たちは防衛側ゆえ兵站は安定しているが、向こうの数に押されている」
そうして、彼は幾らか新しい情報を得る。
魔族排斥、および富国のため魔界に手を伸ばそうとして侵略を開始された。
ヒナリア「どうやらユーグリットという新たな魔王を脅威に思ったらしく……今までにない攻勢です」
どうやら本格的に危機なのは間違いない。
手っ取り早く、彼はどうしたら勝てるか尋ねる。
ヒナリア「……数はともかく質は人魔混合のこちらが上です……ですが、向こうの将がその士気をあげてその差を埋めてきます」
王「そいつを打ち取れれば、僕たちにも勝ちの目が出てくる」
そういい、ヒナリアが敵軍の将を詳細に記した書類を手渡してくる。
王「生け捕りならばなおいい、僕らで向こうの王と交渉もできる……【>>下(存在)】をどうか倒してくれ」
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/10/19(土) 12:50:40.76 ID:jWrSbNvdo
バルバトス
優秀な神官戦士であり女神に愛された存在とも呼ばれる将軍
正しく一騎当千の存在であり、魔族の戦士達と打ち合っても撃退できる
溺愛している娘が一人おり、それを人質に取るか、娘を自分の女にするか、それとも恩を売るかすれば簡単に身内に率いれることが可能
ディア
バルバトスの娘
長い白髪の痩せた体型の少女
病弱であり大病にその体を犯されている
魔界に存在する薬草を煎じればその大病は治ると言われているが、詳細は不明
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 07:48:33.85 ID:bItJngCHO
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