【安価】転生チーレム【R-18】

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302 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/16(水) 22:05:34.21 ID:Ao07gZFI0
デルデア「あ゛っ、んぉっ、はひゃぁっ!?」

角を掴まれ、そのまま道具の様に犯される。

全能の細かい調整や長時間の支配が効かないと悟ると、フォルギュエ同様身体を堕とすことにした。

一応マリアに不老を授け、1000年ほど肉欲の限りを尽くす。

彼に犯さられ、フォルギュエの触手で開発され、マリアと共に奉仕させる。

今では子宮口を開き卵管で精液を受け止めることを覚え、小さな身体で彼の子種を受け止める。

デルデア「はへっ、はひぇ……オチンポッ、しゅきっ、専用女神になるからぁっ、もっと愛してぇっ」

彼に後ろから貫かれた彼女は、プラプラとその小さい足を宙に浮かせていた。

掴まれた角と子宮に全体重が支えられ彼女達の信頼感が他者にも理解できる。

フォルギュエ「ふふふ、新入りだな……さて、目的は果たしたが……何かまだすることはあるか?」

そんな言葉を投げかけられ、彼はコキ穴で肉棒を扱きながら……【>>下】
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/16(水) 22:31:30.07 ID:3kBCSWW8o
デルデアの信者達から信仰心を奪う為、信者達が集まる集会中に孕ませセックス
あまりの快楽から信者達の前で男専用の肉便器宣言を行うが
信者の女達は自分も男の女になりたいと思い男に抱かれて
信者の男達は雄としてのプライドが叩き折られて教団を脱退して男専用のハーレム教団が誕生した
304 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 12:06:33.55 ID:sZfD+2JJ0
デルデア「信者のっ、みんにゃぁっ、わらひっ、チンポのお嫁さんにっ、なりまひたぁっ」

教会中央、高くなった祭壇の上で幼い身体が肉棒に忠誠を誓っていた。

デルデア「しゅごいっ、これぇっ、バフォメットのチンポなんかよりひぃっ!? んほぉぉおおおっ!?」

彼らが崇める神の徹底的な陵辱。

そばでみていフォルギュエはニヤニヤと笑いながらマリアの肩に手を回す。

フォルギュエ「邪神討伐よりは簡単だな、ああして神を貶めれば早い……しかも我等が主人はすげかわろうとしている」

マリア「でしょうね……バフォメットは自尊心が強い反面さほど心が強いわけではありませんし、肉欲は宗派関係なく強いですから」

デルデア「おほぉぉぉぉっ!? しゅごぃっ、オチンポっ、はひゃぁぁっ!?」

……彼等はデルデアとの交わりももちろん経験している。

淫蕩にして強欲、気高く悪食な彼女は降臨すれば男も女も枯れ果てる……それが今1人の男に物のように抱えられ絶頂し続けている。

男達は次々教会から出て行き、集落からさっていく。

反対に女達は羨望の眼差しで彼女達の神が犯される様を見つめる。

フォルギュエ「経験からして、次は女どもを犯して自分のものにするのだろうよ、ふふふふふ、あれはなかなか気持ちが良いからな」

顔の穴から愉快そうに触手を伸ばし、デルデアを気絶させた彼の動向を眺める。

手近な女達数名が祭壇に連れられ、いっぺんに絶頂させ乱れさせる。

……夜が明ける頃には女バフォメット達の子袋に子種が仕込まれ、一夜にして邪教の集落は彼を崇める肉欲の村と化す。

一仕事終えた彼は【>>下】
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 12:20:32.49 ID:HaLaHRX6o
デルデアを手土産に魔王城へと帰還
ユーグリットは執務中らしくシーアが対応してくれ、任務報告よりも先にお兄様を性処理を、と己の体を差し出してくる
感覚器官を弄ったのか、無表情かつ事務的に性処理を行う今までにない女を楽しみつつ任務報告を行い、性処理を終えると魔王城で待機(休暇)を言い渡される
306 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 13:17:02.87 ID:sZfD+2JJ0
魔王城にデルデアを土産に戻った彼にシーアが対応した。

執務中、らしい。

シーア「……義兄様、非常に良い仕事ぶりです……魔王様もお喜びになっていました」

彼の為に用意された部屋で、彼女は騎乗位で彼の報告等を聞く。

彼女は調整されたのか、ほぼ無表情で処理を行う。

彼は大丈夫かと声をかけてみると、視線をこちらに向け……。

シーア「はい、業務に支障が出ないよう魔王様に調整されました」

全くの無表情さに彼は面白くなり、さらに突き上げ精液を子宮に注ぐ。

シーア「……お疲れ様でした……魔王様より、義兄様はしばし魔王城にて休息をとるようにと……」

彼は頷き、ゆっくり休むと答える。

……報告と業務を終えたシーアは退室し、部屋に彼1人になる。

彼は与えられた休息をどう過ごすか考え……【>>下】
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 13:40:07.33 ID:T91l6V2go
魔王城で子供魔族(皆女魔族)の子守りをしていたエーデルワイスとディードリットから子供達に性教育をしたいと持ち掛けられる。
それに答えて子供達の前で二人を激しく抱いて、子供の作り方を教える。
結果、子供達は彼に抱かれるのが女の幸せだと認識して将来、彼の女になる為に己を磨くようになる。
308 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 15:04:36.03 ID:sZfD+2JJ0
エーデルワイス「ひぐっ、うあっ、んんんっ!?」

……ディードリットの願いで城に住み着いていた魔族の子供らに性教育を授けることにした彼は、共にいたエーデルワイスを犯す。

ディードリット「はっ、はぁっ……こ、ここにっ、この子種を注ぐと……子供ができてしまうので……外に出す、ように……」

先んじて種付けされていたディードリットは、息を切らせながら彼女は陰唇を開き溢れる子種を掬う。

ディードリット「男性は、この陰嚢で子種……赤ちゃんの素を作るので、優しく扱いましょう……」

彼女の冷たい指先で優しく陰嚢を揉むと、射精が早まったのかエーデルワイスを攻める速さが上がる。

エーデルワイス「んぉぉぉっ!? ふぎっ、んごぉっ!?」

彼は奉仕するエーデルワイスの頭を掴み、乱暴に唇を重ねる。

ディードリット「はむっ、んっ、ちゅうっ……はふっ」

嬉しそうに腰を振り、2人の嫁を愛す様を子供達に見せつける。

その様を見た子供達は、愛されている2人のようになりたいと心に決める。

エーデルワイス「あっ、や……待って……んぅぅぅっ!?」

エーデルワイス「はっ、はほっ……はぁっ……はぁっ……あ、あのよう、に……肛門性交では妊娠、しないが……準備が、ひつよ……んおぉっ!?」

大きな尻肉に指を突っ込み、2人同時に肛門攻めを行う。

しっかりと子供達に性教育を施した後彼は【>>下】
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 15:22:15.60 ID:qiASlTZ7o
ユーグリットに呼び出されて、いちゃラブセックス
310 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/17(木) 22:50:32.40 ID:Xr0zM2v00
ユーグリット「……ふふっ、以前よりも暴れん坊ですね……ぅんっ……あはっ」

タンッタンッと小気味よく彼の上で腰を振り、彼の指と自分の指を絡めさせる。

タプンと跳ねるたびに動く様子にさらに肉棒を固くさせ、肉厚な膣を抉る。

ユーグリット「ん、あんっ、あん、んぁ……!?」

ビクリと背筋を震わせ、紅潮した顔で彼を見つめる。

ユーグリット「先に、イかされました……ふふふ、弱点を握られまたせいでしょうか?」

おかしそうに笑いながら、寝転がる彼の身体に自分の胸を押し付ける。

密着するような体位に変わり、絡まる縄の様に身体を重ねる。

ユーグリット「ほら……もっと、もっと繋がりましょ……?」

クスクスと笑い、そのまま朝まで彼女のペースのまま濃密な時間を過ごす。

ユーグリット「…………ふーっ……もう少しでこちらの仕事がひと段落します……そこまで、おやすみを満喫してください」

白いドレスを身に纏い、彼の私室から出て行く。

彼女を見送りつつどう過ごすか考え……【>>下】
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/17(木) 23:47:00.02 ID:P10mqukHo
部屋で休んでいるとユリが訪問してくる
訳を訪ねると男が疲れているように見えたので、エルフの間に伝わる薬草を持ってきたと伝えてくる
それをありがたく受け取り、ゆったりと二人っきりの時間を過ごすことに

たまにはエロ以外もね
312 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 12:10:56.88 ID:4eOlciTO0
ユリ「この葉っぱは苦いですからねー、お茶にしたりお香にしたりして楽しむんです」

そういい、葉で入れた茶を彼は啜る。

果汁の酸味が混じった茶は、確かに疲労回復の効果が望める。

ユリ「体調が悪そうだったので、気を利かせてみました!」

彼は素直に感謝を伝える。

……デルデアとの接触は消耗が激しい、神格が上の相手に力が通じにくい。

いくらか後を考えず無茶した彼は、力の損耗を感じていた。

ユリ「……お口に合いますか?」

彼が頷くと、ユリは幼さが残る顔いっぱいに笑顔を浮かべる。
313 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 13:11:23.06 ID:4eOlciTO0
シーア「義兄様、魔王様より依頼が」

彼は頷き、書面に記された情報を確認する。

シーア「邪教排斥の任、どうかお気を付けて」

彼は書類を返し、全員に出発を伝える。

……彼はユーグリットは忙しいのかと尋ねる。

シーア「……魔王様の君臨を認めない魔族や、抵抗する者達……そして邪神崇拝者、勢力図は複雑で身軽に動けないのです」

そうかとだけ呟き、書面に掛かれていた【>>下】へ転移する。
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 13:31:47.32 ID:BdgviI9Uo
侵略国家と魔界(仮)の保護国の間に起こっている戦争を止めろ
まずは保護国に行って情報収集を行うべしと書かれていたので保護国に転移
315 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 19:31:06.67 ID:4eOlciTO0
レイス「……今回はあの女の使い走りか?」

リーシャ「魔王様は人の全滅は避けたがってはいるからな、邪教排斥がそれよりも上位に来ているだけだ」

レイス「だが実際、ここの守護なんぞ魔界側に支持者を増やす為であろうが」

つまらなさそうに、レイスはその場から去る。

リーシャ「……ま、生まれた時から完璧な先代様はそうなるか」

エーデルワイス「……人の命に貴賎はない、争いを平定すること自体、どの陣営にいようが私は出るつもりだ」

ガーネット「はい、当然です」

それぞれこの依頼への意気込みを確認した後、彼はまず情報収集を行う。

一日中彼女達の聞き込みと彼の力を使った結果分かったことは……【>>下】
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 19:39:52.44 ID:1+gCOaiKO
明らかにこちらの情報が敵に漏れているらしい
内通者がいるのではないかということだが、それが誰なのかまではわからない
317 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/18(金) 22:36:52.06 ID:4eOlciTO0
彼は能力で城下町の何人かの脳を覗き情報を得る。

……そこで、彼は異常を確認する。

何故か、自分達の行動を知っている。

一応記憶をその部分のみ消し、彼は腕を組む。

……こちらの誰かが情報を流している。

裏切り者を見つけ出さねば、危険だ。

身内に裏切り者がいると断定し、彼はまず彼女達の頭の中を覗く。

もしかしたら邪神やそれに準ずるも者の仕業という可能性がある。

洗脳であるならば、彼が動くしかない。

そうしてまずは脳を覗き……【>>下】
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/18(金) 23:28:22.95 ID:eSkAMIOMo
嫁連中に異常はなし
但し、リーシャの記憶を覗いている内に一人怪しい人物を見つける
どうやら、この国の大臣のようでリーシャが聞けば何でも答える……酷く言えば、馬鹿であることを利用して、こちらの情報を探っているように感じた
319 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/19(土) 00:26:11.52 ID:b+85egqb0
原因は探ればすぐに分かった。

どうやら情報に関して適当なリーシャが、国の大臣相手に話していた。

……大雑把な彼女には頭が痛いが、想像よりも小さな出来事に胸を撫で下ろす。

とにかく大臣によって広がった情報はなるべく消し、大臣の悪心を消す。

せっかく握らせたのだから上手く使ってもらうことにした。

……リーシャは……今後ともフォローして行くのが一番だろう、悪人が釣れて逆に楽とも言える。

…………ふと、一応国の長くらいには面通しするべきかと思い立つ。

彼は屋敷から城へと向かい……王である【>>下(存在)】に会いに行く。
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/19(土) 00:35:06.60 ID:LhsMxTjno
まだまだ若い少年とも呼べるみための王(ショタではなく14歳くらい?)
その隣には少年の幼馴染みであり妻だという女王がいた

女王:ヒナリア 金髪ロングの幼児体型(胸も壁、尻もない)。生まれついての盲目であるが、魔翌力によって普通の人間以上の視界を得ている(エコーロケーション的な)
どんな相手にもお嬢様言葉で話し、平民だろうが誰だろうが態度を変えない
また疑うことを知らない性格であり、少し言いくるめれば、簡単に信じてくれる
321 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/19(土) 12:37:16.81 ID:b+85egqb0
ヒナリア「……初めまして、あなたがユーグリットがよこした者かしら……?」

……玉座の間には、幼い王と同じく幼い女王。

王「今まで魔界や魔族に防衛を頼ってきたが……魔王への支持もする代わり戦争を終わらせるというのは本当だな?」

彼は簡単に頷き、現状の戦況を尋ねる。

王「魔族と我が国の兵士がここより南の戦場でぶつかっている……僕たちは防衛側ゆえ兵站は安定しているが、向こうの数に押されている」

そうして、彼は幾らか新しい情報を得る。

魔族排斥、および富国のため魔界に手を伸ばそうとして侵略を開始された。

ヒナリア「どうやらユーグリットという新たな魔王を脅威に思ったらしく……今までにない攻勢です」

どうやら本格的に危機なのは間違いない。

手っ取り早く、彼はどうしたら勝てるか尋ねる。

ヒナリア「……数はともかく質は人魔混合のこちらが上です……ですが、向こうの将がその士気をあげてその差を埋めてきます」

王「そいつを打ち取れれば、僕たちにも勝ちの目が出てくる」

そういい、ヒナリアが敵軍の将を詳細に記した書類を手渡してくる。

王「生け捕りならばなおいい、僕らで向こうの王と交渉もできる……【>>下(存在)】をどうか倒してくれ」
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/19(土) 12:50:40.76 ID:jWrSbNvdo
バルバトス
優秀な神官戦士であり女神に愛された存在とも呼ばれる将軍
正しく一騎当千の存在であり、魔族の戦士達と打ち合っても撃退できる
溺愛している娘が一人おり、それを人質に取るか、娘を自分の女にするか、それとも恩を売るかすれば簡単に身内に率いれることが可能

ディア
バルバトスの娘
長い白髪の痩せた体型の少女
病弱であり大病にその体を犯されている
魔界に存在する薬草を煎じればその大病は治ると言われているが、詳細は不明
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 07:48:33.85 ID:bItJngCHO
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