【安価】転生チーレム【R-18】

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75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 21:51:34.69 ID:dDlCdSsxO
「神子」と呼ばれる特別な力を持ったエルフの確保
76 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 22:16:21.24 ID:zz2N4ze30
ブランシュ「神子と呼ばれるエルフの確保だ……それさえすれば遊んでいいらしくてなぁ……貴様、やはりただの人ではないな?」

空中で旋回しながら、凶悪な瞳を彼に向ける。

……彼女は想像よりも理性的に戦う、歴戦の経験と天性の才能……炎龍としてそれらを高い次元で維持している。

彼女が目的を開示した数秒で、龍は魔力を高め必殺の一撃の準備を終えていた。

ブランシュ「かはっ! 些事とも思うたが、良き敵に巡り会えた! まさに僥倖! 故……これで死んでくれるなよ!」

最大火力の火炎球が彼に向かい放たれる、まるで極上の太陽は近づくだけで木々を焼いていく。

それに対し彼は戦闘を終わらせるため【>>下】を行う。
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:17:57.12 ID:JJphKjqro
全てを凍らせる絶対零度を放つ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:20:31.24 ID:ZrFJJwcgO
火球を一瞬で凍らせてポイ
呆気に取られるブランシュをデコピンして失神させ
人型で落下したのをお姫様だっこ
配下連中には解散するよう命令する
79 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/01(火) 22:31:26.91 ID:zz2N4ze30
轟音と共に、彼の目の前で火球が止まる。

いや、火球を形成していた魔力が……残らず氷に変換されて止まっていた。

火球とほぼ同じ氷球……ブランシュは一瞬理解が遅れる。

この世界に存在する種族の中で龍は神にも等しく、その中でも傑物たる炎龍ブランシュ……その魔力が一瞬で真逆の性質のものへ転換された。

ブランシュ「な……ぐぁっ!?」

次の瞬間龍の額に衝撃が走り、飛行能力を失い地面へと落ちていく。

人形態にまで戻った瞬間、彼がしっかりとブランシュを抱きとめる。

幹部の戦いを見守っていた部下達は魔王に合流しないよう方々に散るように解散させる。

忘れかけていた氷球を空中で砕き、残留した魔力で傷ついた森を癒す。

ブランシュ「………………」

鱗と同じやや黒っぽい赤色の髪に、生命力溢れる身体……威厳のあった鎧は彼女の魔力由来だったのか今は全裸だった。

彼は彼女を抱いたまま拠点へと戻り、その後【>>下】
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:39:32.52 ID:Hsd3y/yVO
敗れたからには俺の遊びに付き合えと
亀甲縛りにして浣腸して
全身を媚薬をまぶし込んだ鞭で延々と打ち据える
知っていることうぃ全て白状させ
心が折れて服従を誓わせるまで続ける
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/01(火) 22:39:45.15 ID:xFAC+n7tO
意識を取り戻させ起きた所で力づくで無理やり事に及び、力と性技で屈服させる
その後ナカで放尿し完全敗北を悟らせる
82 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 17:17:56.43 ID:su0y46c/0

……彼は寝室にブランシュを連れ込むと、縄を作り彼女の身体を縛り上げる。

ブランシュ「ぐあっ、ひぐぅッ!?」

彼の力で作った鞭は当たった部分から強い催淫効果を与える。

ブランシュ「ひッ!? な、ひゃめ……くあああ!?」

無から作り出された液体は、彼女の肛門へと入っていく。

先よりも強い催淫、一気に身体中に熱を発し食い込む縄にも快楽を見出す。

ブランシュ「わか、ったかりゃっ、言うっ、全部ぅっ!」

気の狂いそうな快楽の責め苦、彼女は大量の愛液を溢れさせながら降参する。

ブランシュ「ふ、服従、します、だ、だか、ら……」

気高き炎龍も心が折れたのか、膨らんだ腹に視線を落とす。

……だが彼は容赦せず、媚薬の浣腸液をすべて彼女に注ぐ。

ブランシュ「な、いやっ、うあああああっっ!?」

絶叫と共に汚物をまき散らし、彼女のプライドは徹底的に砕かれる。

彼は心折れた彼女の頭に手を載せ、記憶を探り……【>>下】
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 17:54:07.22 ID:Xbygqs+Ao
彼女の探し求めていたのがユリだと分かると、ユリの目の前に連れていき、謝罪させながら性交に及ぶ
フィニッシュは膣内放尿で完全にプライドを砕く
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 17:57:22.09 ID:nNYL1dXX0
明らかに魂の力を得たであろう新たに魔王を名乗る者と
それに呼応する多様な種族の寄せ集め軍勢が見えた
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:08:53.51 ID:nNYL1dXX0
ユリ=神子は成立するんかね
自分より力のある存在がいると本人も名言してるし
レイスのアクションなんかも含めて考えるとちょっと弱い気がするが
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:18:00.48 ID:Xbygqs+Ao
4000年以上生きてるってのがいるって言ってはいるけど力に関しての言及はないよね?
まあ>>1の采配に任せる
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 18:24:50.56 ID:nNYL1dXX0
言われてみれば確かにそうか
(文句つけてしまって)すまんな
88 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 21:28:20.58 ID:RbGvOO5LO
床に押さえつけながら、ブランシュをバックから突きまくる。

ブランシュ「あひっ、あ゛っ、んおお゛っ!?」

女の細腕ほどもある肉棒が彼女の内臓を押し潰し、豚のように彼女を鳴かせる。

ブランシュ「ごめっ、なさっ、ゆる、じでぇっ!?」

目的の神子がユリだと彼は見破り、森を焼いた張本人を被害者の前で蹂躙する。

激しく抵抗する尻尾を掴み、頭を抑え無様を晒させる。

出すぞ、と彼が言うとブランシュは血相を変える。

ブランシュ「いやっ、やめっ、孕みたくないっ!」

彼はそれを無視し、がっしりと腰を掴む。

ブランシュ「うあ……な、嫌っ、なんでっ!?」

子宮に吐き出されたのは子種ではなく、彼の小便を子宮に注ぐ。

気高き炎龍を、彼はただ便器として使い捨てる。

尿道に残った分を背中にかける。

ブランシュ「……ぅ、う……うふ、ふふ……」

傲慢とも言える自尊心を徹底的に砕かれ、虚ろな目で声を漏らす。

彼はそんな彼女に目もくれず【>>下】
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 21:58:17.01 ID:B35y3d+wO
ユリを愛しつつもう一度記憶を覗いて>>84
90 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 22:57:27.03 ID:RbGvOO5LO
清潔な状態に戻した寝室で、彼は優しくユリを抱く。

壊さぬよう彼女の身体を能力で彼を受け入れられるようにし、ゆっくり腰を動かす。

ユリ「連れて、いって……ください……っ」

彼はその言葉に、少しだけ驚いたような顔をする。

ユリ「危険、なんですよね? でも、私がいたら……森が、んっ、また……っ」

……たしかに、彼が見た記憶にはブランシュが連れてきた軍は先遣隊程度しかいない。

外を見せると言った彼は、出会いの記憶を消して去ろうと考えたこともある。

ユリ「お願い、します……神子がなにか、分からないけれど……私っ、貴方と離れたく、ないですっ」

空を写した様な青い瞳で、彼女は必死に訴える。

……彼はその覚悟を受け入れ、優しく唇を重ねる。

ユリ「んっ、う……は、んむっ」

彼女は離れぬ様彼の身体を抱きしめ、長い耳の先まで赤くしながら絶頂する。

その後数時間身体を重ね愛を育んだ彼は、衣服を整えディードリットを呼ぶ。

ディードリット「……はい、お側に」

森から発つ前に、彼はやり残したことを終わらせる。

彼は再度確認のため森中に感知の網を張り、そしてディードリットと共に森の【>>下(場所)】に向かう。

そこで彼は、目当ての【>>下(存在)】と対峙する。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 23:08:13.12 ID:njnL+CMA0
3人を呼び寄せて溜め込んだ精液で上も下も満足させる
乱交の中で意識を戻したブランシュに媚薬浣腸を絶えず行い自身が逆らってはいけない相手であったことを心から理解させる
ペットとして仕えることを皆の前で宣言させ
小便を飲ませて下の両穴を精液で満たしてやる
その際男の小便がブランシュにとって極上の飲み物であると刷り込んでやる
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 23:10:22.77 ID:njnL+CMA0
サーセン遅かったですね
森の奥の洞窟で
侵入者を財宝で釣って魂を奪い続けるダークエルフ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 23:16:48.70 ID:nNYL1dXX0
>>91は折角だし
留守番中のレイスに自分以外の魔王を選んだお仕置きとしてこう調教させるってことで良くね
仕上げは戻ってきたらやれば良いだろうし
94 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/02(水) 23:40:57.32 ID:su0y46c/0
ダークエルフ「……ふふ……きたな、人間が」

闇に潜むダークエルフは、獲物を握り彼に接近する。

……無論彼は敵の存在は認識している。

だが今興味があるのは、この洞窟の最奥の存在。

ダークエルフ「くらえ…………!」

手を前に出し、空中で何かを握る様に曲げる。

……だが、不可視の腕は魂をつかめず終わる。

通常ではあり得ない魂の重さと大きさに、魂を奪えず終わる。

彼は振り払う様にダークエルフを後にし、最奥へと向かう。

……そうして、たどり着いた先には、【>>下(財宝の内容)】があった。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 23:48:31.01 ID:0rkucW8VO
山のような宝石の数々
単純に価値のあるものや、魔道具の材料としても使えそうなものなど様々
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/02(水) 23:49:54.38 ID:NcljqgjxO
魔王と神との戦いで使用された武具の数々
神の魂によって結界が張られている
ダークエルフは神からの啓示でこれらを守護することが
使命と思って侵入者を排除していた
97 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/03(木) 08:33:22.04 ID:QMn45dRM0
彼は一通り財宝を確認し、全て自分でも作れるものだと判断する。

ディードリット「……先程から後をつけている者はどう致しますか?」

彼は確認は終わったことを伝え、即座に拠点に転移する。

帰ってきた彼はユリとレイス、そしてブランシュを連れて森を発った。

地下の拠点は元どおりの地面に戻し、彼らがいた痕跡は消える。

レイス「次はどこに向かう?」

その問いに彼はブランシュの記憶から読み取った魔王軍の次の目標を話す。

あの森同様標的にされている場所を告げ、全員で【>>下(場所)】へと転移する。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/03(木) 09:05:37.74 ID:EDYtRm1mO
ある辺境の王国
規模は小さいが強固で
かつて魔王軍と戦った者の末裔が潜んでいる
99 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/03(木) 16:15:53.45 ID:mbuFtlAUO
彼は城下町の隅に転移すると、手頃な宿屋に向かう。

先程見てきた財宝を能力で作り出し暫くの拠点とする。

レイス「……いい部屋を取ったものだな……だが金を払う必要は無かったのではないか?」

彼は首を振り、彼女の意見を否定する。

レイス「ふ……まあそれはそれでいい、お前の一存だ……で」

ディードリット「どうするか、ですね……ご主人様、これからどうするのですか?」

頷き、彼はまず魔王軍がかつての戦士の末裔の情報を掴んでいることを話す。

彼らの思惑は分からないが、彼はあの森の様に守れるならば守りたいと意思表示する。

そして今日の行動として【>>下】することを提案する。
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/03(木) 18:16:40.19 ID:+ab6PhYA0
彼以外は人間であることを隠して
街で最近の情勢や魔王軍との争いなどについて記憶の盗み見も活用しながら聞き込みを行う
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/03(木) 18:20:51.61 ID:+ab6PhYA0
>>100
ミス、人間で「ない」ことを隠して
102 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/03(木) 22:38:47.76 ID:mbuFtlAUO
レイス「ふむ、頭が軽いな」

魔法で角を消した彼女は、どう見てもスレンダーな美少女にしか見えない。

レイス「ディードリット、私はその龍と街に出る、私ならば即座に制圧できるしな」

ユリ「じゃあ私は一人で見て回って良いですか? フードで耳を隠して見物します!」

ディードリット「では、私は……外周から攻めます……日陰が多いので」

それぞれ城下町に聞き込みに行く彼女達に幾らかの金を渡し、好きに使う様に言う。

皆その後街に散り、聞き込みの結果【>>下】
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/03(木) 23:44:07.95 ID:y2i6cAmh0
定期的な襲撃があるがいずれも退けている
防衛の中心は聖なる力の持ち主である教会の僧侶
ただし近日中に多くの軍勢が攻めてくるという噂が流れていて皆が不安に思っている
104 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 07:32:44.93 ID:rE2ummll0
ディードリット「城下町を囲う城郭の他に、強く神聖な力で壁を作っている様です」

レイス「ああ、あれはそれを作ってたのか……大通りにやけにでかい建物があってな、そこに僧侶が祈りを捧げていたぞ」

ユリ「あ、それ私も聞きました! エルフは耳がいいので! 今までも何度も魔族を退けて来たみたいです!」

それぞれの情報を聞き、彼も手に入れた情報を話す。

兵士たちの記憶から読み取ったのは、近くこの街に攻めてくると噂されている魔族の軍勢。

民衆は不安を隠せず過ごしているらしい。

ユリ「なるほど……これからどうしましょう?」

……彼は少し考えた後、今日は遅いので明日に改めて行動することにした。

彼女達にしっかり休む様言うと、彼は自分の寝室に向かう。

……そのまま目を閉じ眠ると、何者かが部屋に入って来た。

彼は目を閉じたまま侵入者の正体を確認すると……【>>下】が彼の身体のにすり寄ってくる。
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 07:34:28.16 ID:duRc4SCCo
ブランシュ
106 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 08:06:27.52 ID:rE2ummll0
ブランシュ「はぁ……はぁっ」

……疼く身体を引きずりながら、彼に夜這いを仕掛ける。

彼は目を開け、彼女を抱き寄せる。

ブランシュ「ひっ、あっ!?」

ベッドに組み伏せ彼は少し怯えているブランシュを見下ろす。

ブランシュ「ぁ、ひ……」

すっかり怯えきった彼女だが、その股からは隠しきれない愛液が溢れている。

ピンと立った乳首を指で弄り、彼は改めて問いただす。

ブランシュ「……せ、切なくて……こんな、こと……初めて、だったから……どうして、いいか……」

強く気高い炎龍としての面影はなく、今はベッドに組み伏せられた雌でしかない。

正直に言えたご褒美として、彼はブランシュを【>>下】する。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 08:14:04.21 ID:ugfn6pxSO
正直に言えたご褒美に優しく愛する
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 08:23:07.43 ID:4oPdYbIE0
恋人のように優しく接してやる
もうすぐ攻めてくるのはお前が属していた魔王軍なのにお前は何をしているのだと咎め
改めて知っていること全てを自ら話させ彼への絶対服従を誓わせる
109 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 13:04:31.53 ID:rE2ummll0
ブランシュ「くぁ、ひ、なに、これ……ぇっ!?」

腰を掴み、優しく突き上げる。

トントンと小気味よく、彼女の感じやすい部分を探りながら身体を重ねる。

ブランシュ「あっ、あんっ、ひぁぁぁっ!?」

プルンプルンと突かれる度に胸が揺れ、甘い声を漏らす。

彼が耳元で囁くと、僅かに首を振り……。

ブランシュ「イ、く……イくっ、イくっ、ぁんっ、んんっ!?」

絶頂を覚えさせながら、念入りに精液を子宮に注ぐ。

ブランシュ「もっと、もっと……ぉ! イか、せて……くれ……っ」

彼は頷き、更に二回戦へと移行する。
110 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 14:23:19.24 ID:rE2ummll0
ブランシュを自分の部屋に帰した後、彼は改めて睡眠をとる。

無論、精神力や集中力、体力等は自分の力で回復できる。

一見無駄な行為だが……彼はそれを無駄だとは思わず普段通りに過ごしていく。

……普段の起床時間通りに目を覚まし、彼は何かベッドに潜り込んでいることに気付く。

優しく声をかけ、潜り込んできた者を揺り起こす。

小さく声を上げながら、シーツの中の【>>下】は目を覚ます。

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 14:26:14.86 ID:wxquQvXA0
レイス
112 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 15:46:30.13 ID:rE2ummll0
レイス「……ん、む……まだ早いぞ……」

一糸纏わぬ姿で、彼女は目を擦る。

シーツをひったくるように丸まりながら、彼女は不満げな声を漏らす。

レイス「ふふ、炎龍に夜這いを嗾けたが……ふっふ、楽しめたか?」

彼女は悪戯っぽくケラケラ笑う。

レイス「それで? 朝はどうする? また聞き込みか?」

彼の胸板に擦り寄りながら、彼女は目を細め愉快そうに笑う。

……それに対し彼は【>>下】
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 16:00:04.38 ID:RS7gIEPyO
街の様子を一通り見た後、聞き込み
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 16:16:48.95 ID:wxquQvXA0
起き抜けにレイスがすっかり調教されて大好きになったイラマハンドルでお互い満足する描写も見たいです
115 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 17:34:13.30 ID:rE2ummll0
先日同様、皆とバラバラになり城下町を歩く。

レイス「やあ、お前様」

そこで偶然、レイスと出会う。

……というよりも、どうやら朝宿屋から出た時からつけていたようだ。

レイス「一緒に行こうか、せっかくだしな」

くすくすと笑いながら彼の腕を抱く。

彼も仕方ないと思いつつ腕に抱き着く彼女と共に城下町を巡る。

レイス「ふふ……ふふふ……」

彼女を連れ、彼は暫く聞き込みの為昼まで城下町を練り歩いた。

そして、情報収集の結果【>>下】
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 17:41:45.59 ID:rIvwsDLbO
郊外の森に洋館がある
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 18:41:48.68 ID:i/E2v1FpO
魔王軍の目的はこれまでの戦いから
神子と財宝とされる
但し教会が狙いなのか国そのものが狙いなのか
国民の情報が錯綜している(そうなるように魔王軍が仕向けた
118 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 19:38:32.13 ID:rE2ummll0
……かなり、情報収集は難航していた。

情報の錯綜と不安による困惑。

今一つ有益な情報を掴めなかった二人は途中で街を出て噂になっていた森の館へと足を運ぶ。

レイス「ほほう、大きいな」

彼女は館を見上げながらそう呟く。

……一方彼は館の周囲を一応調べるが、軍勢の拠点ではなさそうに見えた。

レイス「……ゆくぞ」

彼女は愉快そうに館に入ろうとする、彼は急すぎる彼女を止める。

レイス「怖がるな、私はそうやわではない……お前様もいるしな、何もなければ休憩所に使うのも手だろう?」

そう笑いつつ、魔法で見えなくさせていた角を出現させる。

レイス「こっちの方が楽だな……さて、行くぞ」

軽やかな足取りで彼女が入り、彼が後ろについていく。

……暫く館を調べた彼等は【>>下】
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 19:44:37.22 ID:KNdm5E6ZO
一人のシスターが冷凍冬眠装置で冬眠していた
シスター
アンジェリカ
爆乳 金髪碧眼 人間
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 19:55:51.14 ID:4oPdYbIE0
広間の1室に魔王軍による大がかりな転移陣が描かれているのを見つけた
121 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 21:40:06.28 ID:rE2ummll0
アンジェリカ「…………」

レイス「……私が眠っていた棺と似ているな……こちらは肉体の保存を重視しているようだが」

復活の為の肉体が大きく損傷していたレイスの治癒用の棺と大分違う。

もともと健康な体を、長い間保存する……彼が推し量れる意図はこの程度だ。

レイス「ほうほう、ふむ……ほほぅ?」

彼女は棺の中で眠る彼女の胸を見、そして彼の顔を見る。

……修道服の上からでも分かるほどの胸の大きさは、恐るべきものだ。

レイス「さてはて、なぜこの女が眠っているのか……もしや噂の末裔は、末裔どころか本人ということかな?」

まだ決めつけるには早い、彼はそう言いつつどうしたものかと思案を巡らせ……そして【>>下】
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/04(金) 21:43:33.14 ID:OE3wnZDcO
とりあえず、セックス
眼を覚ますように胸を揉みしだきながら中出し
123 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/04(金) 22:32:37.62 ID:rE2ummll0
レイス「……ではな、外で待ってる」

彼女は静かに笑みを浮かべ、その場から去っていく。

……寝室の1つには二人の男女のみになる。

アンジェリカ「あ゛っ、んお゛っ、ん゛ん゛ん゛!?」

貞淑なシスターであった彼女は勿論処女であり、彼の雌殺し用の肉槍に抵抗できる可能性など初めからなかった。

俯せにした彼女を押さえつける様に後ろから犯し、ベッドに潰されながらも背中からでも十分に揉める胸を揉みしだく。

アンジェリカ「ひぎっ、い゛っ、んほお゛お゛っ!?」

組み伏せ自分を一番に考えた自慰的な行為は、勿論彼女を慮ることはなく雌穴を蹂躙し尽くす。

破城槌の如く子宮を押し潰す交尾は雌の本能に主人たる雄は誰かを刻みつける。

冷えていた身体は一瞬で熱された肉棒に当てられ、子作りに適した体温にまで引き上げられる。

アンジェリカ「あへっ、へっ、んひぃぃぃっ!?」

十数発目の射精を子袋で受け止め、数十回目の絶頂を迎える。

部屋は時間の流れを弄り、すでに数時間は犯しているが外は一秒たりとも経っていない。

そんな地獄の様な快楽の後【>>下】
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/04(金) 22:37:09.10 ID:DGUWmoZEO
細胞レベルまで快楽が刻まれ主人公の事で頭が一杯になるも冬眠続行
しかし任意で起こせるようになる
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 00:07:10.38 ID:0t7IZB3CO
冬眠中に男と運命的な出会いをして全てを捧げたものと刷り込み
起きると同時に自分が仕えるべきご主人様として従わせる
126 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 09:59:21.53 ID:i5HowyWf0
レイス「三日分の陵辱か? ふっふ、えげつない事をする」

彼にしなだれながら、冷蔵棺に再び眠ったアンジェリカを眺める。

一応構造等は理解したので、予防と思えばいつでも呼べる。

レイス「結局なぜ眠っているかは分からなかったな、本人に聞ければ良かったが……加減を知らない奴がいたからなぁ」

ニヤニヤと笑いながら肘で彼をつつく。

休む間も無く犯し続け、まともな言葉は一切聞けなかった。

彼は苦笑いしつつ、いざとなれば記憶を読めばいいと答える。

レイス「まあな、お前様は好きにすればいいさ……しかしこの館にはこれ以上無さそうだな……どうする?」

彼は腕を組み……そして【>>下】
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 10:10:18.34 ID:q/d16H/XO
洋館を新たな拠点に決めて他のメンバーと合流
ユリに教会や僧侶について見てきたものを報告させる
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 10:10:48.85 ID:l7dmFXt5O
アンジェリカを起こす
ご主人様と認識させてアンジェリカから事情を聴くと勇者の末裔であったことを告げられる
そして、妊娠しているとも
129 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 12:57:11.97 ID:i5HowyWf0
彼はディードリットやブランシュ、ユリを館に集める。

館であった事などを話し、三人に情報収集の結果を尋ねる。

ユリ「私達は今日は固まって聞きまわりました!」

ディードリット「曇り気味だったので、大通りを初めて行ってみました」

ブランシュ「うむ……まあ効率がいいとは言えなかったが……」

だが成果は上々の様で、ユリは代表して報告する。

ユリ「今回は教会にいって、僧侶さんたちについて聞きまわりました……それでですね、【>>下】」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 13:03:29.46 ID:l7dmFXt5O
マリアという貴族がスポンサーであることがわかった

マリア 金髪縦ロール おほほとお嬢様口調 超乳
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 13:29:51.93 ID:uJpNELsm0
教会の僧侶のリーダーがレイラという者で
現在他国に出ているが近日中に国に戻ってくるらしい
レイラの特徴を聞くとアンジェリカに非常に良く似ている
132 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 14:56:59.28 ID:i5HowyWf0
ユリ「はい、この城では王に次ぐ実力を持つ貴族がいるらしいです! マリアさんという人間ですね」

ディードリット「……教会のパトロンらしく、教会は王よりも彼女の元で動いているようです」

ユリ「はい! でも皆さんは特に不満無く好意的に受け入れているようです!」

……彼は目を閉じ、城下町へと意識を向ける。

街中の人間を観測し、彼女達が言っていたマリアという女性を捕捉する。

なるほどと呟き、三人を労う。

レイス「……さてと、これからどうする?」

魔王軍の侵攻の噂、英雄の末裔の噂、棺に保存されているアンジェリカ、城下町の情勢。

ある程度情報を得た彼は、そろそろ動くかと呟き【>>下】をすると皆に宣言する。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/05(土) 15:03:13.51 ID:r7D/SLWzO
>>128
134 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 17:06:44.17 ID:i5HowyWf0
彼は棺の前に移動し、彼女を眠りから起こす。

……大きな胸が徐々に人肌にぬくもりを持ち始め、彼女は棺から身を起こす。

アンジェリカ「……お早うございます、ご主人様」

うっとりとした表情で、彼女は彼に身を寄せ付ける。

布地の薄い修道服で、大きく柔らかい胸が彼に押し付けられムニッと変形する。

彼はそんな彼女の頭に手を置き、記憶を読み取る。

……これをする度に無駄な動きが多いとレイスに笑われるが、全能を直感的に使えない彼は動作に紐づけして使う。

ある程度読み終えた彼は、もう一度彼女に視線を合わせる。

アンジェリカ「ご主人様……私、子を授かりました」

嬉しそうに顔を綻ばせる彼女を見つめ、彼はどう返答するか思案し……【>>下】
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 17:10:57.72 ID:BeO85NEEO
よくやったと褒める
そのまま、旅の一員に加える
136 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 19:24:41.73 ID:i5HowyWf0
彼は優しい声音で彼女を褒め、下腹のあたりに手を添える。

子宮に保護をかけてやり、流産の危険から守る。

勇者の末裔である彼女を旅の一因に迎えるというと、彼女は嬉しそうに微笑む。

アンジェリカ「ありがとうございますっ、このアンジェリカ、この身すべてを奉げます!」

蕩けた顔で身を寄せ、彼に更に胸を押し付ける。

ディードリット「ご主人様、アンジェリカはなぜ眠っていたのでしょうか?」

彼は振り返り、事情を説明する。

彼女が眠っていた理由は……【>>下】
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 19:36:18.88 ID:+eZwPuJCO
勇者の血を未来に残すため。
あと産めよ増やせよ理論でとにかく人口を増やす
138 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 23:37:36.28 ID:i5HowyWf0
アンジェリカ「我が祖たる勇者の血を絶やさぬ為です……それも、ご主人様に孕ませていただき、無事子を成せました」

彼の腕を抱きしめながら、胸を彼に押し付け笑う。

ディードリット「なるほど、おめでとございます」

そう返すと、彼女の横からユリが顔を出す。

ユリ「これであとは魔王軍がいつ来るかですよねっ、人間さんなら楽しょーです!」

人懐っこく笑いながら彼女は言ってのける。

レイス「……もう滞在して二日目だ、手っ取り早く全能の力を使ってみればどうだ? 街を中心に同心円上に広げてみろ」

……実際に全能と戦っていた経験からか、レイスが彼にそう助言する。

彼は頷き、目を閉じ認識領域を広げる。

すると……【>>下(場所)】に僅かだが魔力の反応。

その場に視界を飛ばし、特に反応の強い【>>下(存在)】を指揮者だと断定する。

レイス「ふむ、もうちと私が師事せねばならんが……見つけた様だな?」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 23:50:54.21 ID:uJUKX/Z6O
洋館に近い廃墟の屋敷
バフォメットであることを隠し裏で機会を伺っていたマリア
140 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 00:31:49.53 ID:x5vQMGAO0
……彼はもう一度、ユリにマリアなる女性の外見を問う。

ユリ「? えっと、肘まで伸びた金髪のロールヘアーに胸が大きくて美人さんでしたね、ツリ目気味ですが優しい顔をしてました!」

……その特徴通りの女性……マリアがこの森のさらに奥の廃墟に軍勢を携え陣を張っていた。

その事をレイスに伝えると、彼女は吹き出しながら手を叩く。

レイス「ふ、ふふふふっ、ふっふ、中々、迂遠な奴もいるものだな……ふふっ、たしかに魔族にとって20年程度ならば容易いな」

ディードリット「……なるほど、彼女は街の防衛の要を作り上げるとともに、裏道を作ったのですね」

レイス「ふふっ、ああ……聖なる壁とて転移魔法を内側に作られては形無しだ……外に魔力で作った分身を置き、魔力が人間並みの本体が穴を通していたわけだな」

そこまで話すと、ユリは合点がいった様に手を叩く。

ユリ「大変じゃないですか!」

ブランシュ「……あー、いたな、悪魔の幹部も……顔も覚えとらんが、小賢しそうな小娘だったわ」

各々ある程度マリアへの認識を敵だと擦り合わせた頃、ディードリットが尋ねる。

ディードリット「おそらく叩くならば今、無防備な肉体側でしょう……如何いたしますか?」

どうやら彼女としては決まっているらしいが、忠実に主人の意見を仰ぐ。

彼はそんな彼女の頭を撫でつつ【>>下】と答える。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 00:42:30.21 ID:JMkx96DLO
肉体側に人間の集団が報告しにきた振りをして押し掛ける
本体との通信を妨害し森で魔王軍に一旦待機するよう指示
肉体のマリア一人で避難するよう誘導して孤立させたところを
拘束してエロ拷問開始
142 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 07:48:30.59 ID:x5vQMGAO0
レイス「マリア様、魔族の襲撃に備え避難場所を作りました」

マリア「あら、おほほ、私は屋敷がありますし問題ありませんわ……市民の皆さんや閣下にお譲りしてください」

ディードリット「なるほど、流石はマリア様……!」

ですが、と彼が割って入る。

マリア「……なるほど……そうですね、一応確認程度はしなければ失礼ではあります、行きましょうか」

三人の兵士が彼女を連れ、教会の近くの空き家に向かう。

マリア「ここに隠し通路ですか……なるほど、広さは中々ですね?」

彼女はそう呟きつつ、自身の魔力体にこの情報を伝える。

だがすぐ後ろにその通信は妨害され、偽りの返答を彼はマリアに返す。

……タプタプと胸を揺らしながら、彼女は避難所を見て回る。

マリア「素晴らしいですわ、これならば何人もの市民の皆さんが逃げられますね、おほほほほ」

彼はそうですねと言い、彼女に力を使い眠らせる。

素早くディードリットが彼女を拘束する。

……奥の方のさらに奥、地下避難所の最奥……ベッドと快楽責め用の物品が揃う女のための拷問部屋にマリアを連れて行く。

彼はひとまずベッドに寝かせ……【>>下】
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 08:30:15.32 ID:C/sM6k+rO
マリアは魔物化の魔術を施されて魔物になっているので、解除し人間に戻す
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 08:33:20.77 ID:KSO9w/GA0
処女は奪わず全身に陰具を付けて起きたところに
手引きをかけた軍勢が壊滅し自分が捕らえられている幻覚を見せて状況を錯覚させる
145 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 09:00:47.79 ID:x5vQMGAO0
すみません、前の安価の関係でとりあえずエロ拷問かける様なのでそっち優先してくれると助かります
【>>下】
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 09:05:03.31 ID:C/sM6k+rO
母乳を出せるようにして搾乳する
そのまま、中出し調教
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 09:06:56.54 ID:KSO9w/GA0
男が邪悪な魔物に見えるように幻覚をかけて
敏感な性器になるようにアナルを犯し続ける
148 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 10:14:55.94 ID:x5vQMGAO0
マリア「お゛っ、んお゛っ、おっほぉぉぉっ!?」

大きな尻を掴まれ、犬の様な体勢でマリアは犯される。

豪快に揺れる胸からは、絶え間なく母乳が溢れ出す。

凶悪な肉棒に突き穿たれ、心を確実に折っていく。

マリア「ひぎっ、お゛っ、ひぐっ、ぷぎっ!?」

戯れに大きな胸を揉めば簡単に母乳を吹き出し、激しく絶頂しながら辺りを母乳まみれにする。

彼女の子宮は水風船の様に精液で膨らみ、さしずめ孕んだ雌牛といったところか。

数時間休みなく彼女を犯し、時折精神力と体力を回復させてやる。

マリア「やめ、え゛っ、ぉごっ、んへぇっ!?」

たとえ万全な状態に戻っても反撃など当然できず、ただ彼に新鮮な反応で楽しませるだけだった。

マリア「だずっ、たすけっ、んほぉぉおおおっ!?」

ついにはプライドも折れ、傲慢な気質が多い悪魔が彼に助けを求め始める。

だがそれで手が緩まることはなく、更に肉槍が怒張しピストンが激しくなるだけだった。

マリア「んひぇぇぇえええっ!?」

犯しがいのある身体を十分に楽しみ尽くし、彼は時間の止まった部屋で何度も彼女に種付けする。

たとえここで十年過ごそうが、外ではまだ1秒たりとも経過していない。

そんな快楽の無間地獄にかけられ、マリアは【>>下】
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 10:18:57.96 ID:jr7AFDXko
百年ほど犯され、子供も何人も出産してしまい、身も心も完全に彼の雌になってしまう
その後、魔王討伐の旅に同行するように彼に頼み込み、また魔王について自分が知るだけの情報を提供する
150 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 10:58:04.59 ID:x5vQMGAO0
……部屋の中で百年、マリアは二人っきりで子作りに励んだ。

はじめの数年で心を許した彼女は、そのまま何人もの子供を作る。

母親として子供達に父に屈服する様を披露し、孕み妻として彼の肉棒に奉仕を続ける。

100年経つ頃には、身も心も女として堕とされ元の悪辣で腹黒い気質は全て彼に塗り潰された。

マリア「あんっ、あっ、貴方っ、もっと、もっとくださいぃっ」

俗に言う駅弁で彼女を抱えたまま部屋から出る。

魔族らしく老化が極端に少ない為か、100年前と比べても美貌を保ったまま彼に愛を囁く。

マリア「んっ、ちゅっ、んんんっ」

……外で待っていたユリやディードリット、アンジェリカなどに痴態を見せつけながら彼と舌を絡める。

マリア「ぷは……魔王の、討伐の旅……共に連れて行ってくださいっ、お役に立てる情報もありますっ」

良妻として努めようと、彼女は愛する夫の為魔王のことを話し始め……【>>下】
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:05:50.05 ID:KxfydcLeO
魔王は魔翌力を持つ人間だと判明している
ユーグリットとの名前で白髪の美女
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:06:27.75 ID:qozdLP3BO
魔王の容姿(プラチナブロンドのセミロングストレートで爆乳以外はスレンダー)を知り更には歴代魔王と比べて圧倒的な実力を持つが平和主義で改革を望んでおり人間と共存の道を模索していると言う衝撃の事実を知る
153 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 11:25:09.59 ID:x5vQMGAO0
マリア「一度、だけっ、ん……見たことがありますっ、白髪に人間離れした美貌……ユーグリット、様……あぅんっ!?」

彼は1つの単語に引っかかる。

レイス「魔族ならば人間離れして当然だ……だが、もしや……い、ありえんが、まさか……?」

マリア「はひっ、人間、でした……ぅんっ、間違い、にゃくっ、おほぉっ!?」

彼に犯されながら報告を完了すると、大きな手が優しくマリアの金髪を撫でる。

ディードリット「……魔王、ユーグリット…………人間だとは……」

ユリ「に、人間がなぜ魔王に……?」

彼は混乱が起きている皆を見つめながら、マリアにとどめの射精を行う。

一度落ち着く様に言うと、皆水を打ったように静かになる。

ブランシュ「今更出自がどうだのは関係あるまい、して人間……外の軍勢はどうする? 私が焼いてこようか?」

確かに彼女やレイスが暴れれば一瞬だろうが……あちらにはマリアの魔力体がある。

そちらも回収せねばと考え、彼は……【>>下】
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:32:54.29 ID:z26aPctQO
マリアの子供達と一緒に外の軍勢を皆殺しにする
マリアの魔翌力体も破壊しておく
155 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 13:38:02.42 ID:x5vQMGAO0
……一気に転移した彼等とマリアの子供達が急襲し、軍勢を軒並み蹴散らす。

特にレイスとブランシュが暴れまわり、火と屍を辺りに撒き散らしていた。

マリア「ぁ、がっ!?」

胸の中央に風穴が空いたマリア……の魔力体は、壁に寄りかかり斃れる。

そのまま身体を構成していた魔力は解け、本体に還元される。

……金髪を掻き分ける様に、天を衝くヤギの様なツノが側頭部から一対伸びてくる。

マリア「貴方……この通り、力を取り戻しましたわ……いかかでしょう?」

……おおよそ外で暴れているブランシュと同等程度に強化されたマリアを見つめ、優しく頭を撫でる。

マリア「……ほほほ、当然ですわ……力を取り戻しましたし、これから一層、貴方の力になれます」

胸を押しつけながら、うっとりと彼女は呟く。

ディードリット「……ひとまず勇者の末裔や魔王軍の件は片付きましたね」

彼は頷き、次の目的地を告げる。

ユリ「【>>下】ですか? そんなところにも魔王軍が……?」
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 13:39:53.79 ID:moV11sZuO
海辺の町
近くに魔王ではなく、邪神を奉じている住民が住んでいる
157 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 16:28:46.80 ID:x5vQMGAO0
彼等は街から少し離れた場所に、拠点である館ごと転移する。

アンジェリカ「わぁー……海は相変わらず綺麗ですね」

ユリ「凄い! 初めて見た!!」

ブランシュ「……普段はここまで来ないからのう、水浴びに適した日和だし鱗一枚一枚洗っておくかの」

……それぞれ反応している頃、数名が周囲の地図を囲む。

ディードリット「邪宗、1つの村として集っているのならばある程度適した場所にいるはずです」

レイス「加えて邪神にまつわる地が好むからな」

マリア「……更には邪宗狩りからもある程度隠れるとなると……ほほほ、絞れてきましたわ」

そんな中彼は……【>>下】
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 16:35:21.01 ID:jr7AFDXko
邪教の本部に信者として紛れ込む
そこには既に君臨していた邪神である女神が降り、堕落的な日々(信者との性行為や信者同士の大乱交)が繰り広げられており、一瞬魅了仕掛けられる
邪神は見慣れない信者である彼に興味を抱き、彼の相手をしようと淫らな躍りを披露して誘い始める
159 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 17:30:02.23 ID:uBOj5Jc3O
……彼は単身、邪教の本部に潜り込む。

主要な支部にはレイスやアンジェリカを送り込んだが、特に危険なここは他人に任せられない。

…………本部ということもあってか、ここは特に退廃的で堕落しきっていた。

独特な匂いを発する乾いた葉が焚き火にくべられ、焦点の合ってない男や女がそれぞれ無秩序に身体を重ねていた。

その中で彼は存在感を消し、中央を突っ切り神体に迫る。

彼は少しだけ不安を抱いていた……神の力である全能だが、神に振るって問題がないか……そもそも効くかどうか。

だが邪神相手にするならば彼しか適任がいないのも事実……彼は覚悟を決める。

と、ほぼ同時に彼に強力な魅了がかけられる、おそらく目の前の邪悪な石像を通じて邪神が干渉してきている。

それをなんとか振り払う……どうやら全く効かないということはなさそうだ。

……すると、抵抗できる人間に興味を持ったのか石像が熱を放ち、石像の前に圧倒的存在感を持つ人影が輪郭を作り始める。

熱が影を作り、影が形を作り……彼の目の前に現れた【>>下(存在)】は淫らな踊りを始める。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 17:33:37.95 ID:2zJcbDLsO
名前 無貌のフォルギュエ
女の形をしてるが、実際はタコの化け物
161 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 17:45:43.19 ID:uBOj5Jc3O
もうちょっと容姿の描写の追加が欲しいです
>>160を前提に追加安価【>>下】
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 17:52:30.38 ID:hwioYyT6O
金髪の爆乳
しかし、顔がない
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 18:59:00.22 ID:vNyvAGukO
タコならば青や紫の方が良くね
直前のマリアと被るし
顔も仮面被せて実際は威厳のない気弱そうな童顔とか
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 19:03:13.94 ID:kT9ljojoo
タコの邪神なら緑色のイメージ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 19:24:24.79 ID:J3eTHvHR0
体の色次第かな
体が青や紫寄りならば髪は緑やピンクとか
ただ金髪は上にもあるようにマリアと被るからな(爆乳にいくら被っても問題無いけど)
166 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 20:46:31.19 ID:uBOj5Jc3O
彼に纏わり付くように踊る邪神……無貌のフォルギュエは誘惑するように扇情的に動かす。

浅黒い褐色の肌、ウェーブのかかった白みがかった金髪、長い手足に豊満な胸。

だが1つ異常なのは、目や鼻があるべき所に大きな穴が空にはあいていた。

向こう側は見えず、顔にポッカリと黒い穴だけが合った。

フォルギュエ「ふふふふふふふ……我の美に惑わされぬとはな……ふふふふ……ただの不届き者なら下僕どもの餌にしているところだ……」

口や鼻のない彼女は、脳に直接言葉を送る。

フォルギュエ「身も心も我のものとなれ……さすれば極上の快楽と共にその身を食ろうてやろうぞ……? ふふふふふ」

指が彼の身体に絡みつき、ゆっくりと男の身体にしな垂れていく。

無論彼は食われることなど考えていない、彼はフォルギュエに対し【>>下】しリードを奪おうとする。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 20:48:00.73 ID:LjG4QoHLO
真実の姿を見せて信者の目を覚まして大混乱にさせる
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 20:54:34.37 ID:jr7AFDXko
フォルギュエを受け入れて抱いてやる
初めは流石の男もリードされるも、百年以上、只管女を抱いてきた技術と性欲を思いっきりぶつけてフォルギュエもメロメロに
169 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 21:24:53.94 ID:uBOj5Jc3O
正体を表せ、そう耳元で囁くと、彼女は咄嗟に彼を突き飛ばす。

フォルギュエ「がっ、ぐ……ふ、ふふ、ふしゅっ、そうか、ただの……人では、なかっ、たか……!!」

悶えるように顔を穴を手で覆っていた彼女だが……次の瞬間、腕が穴に肘まで飲み込まれる。

頭や首も穴に飲み込まれ、胸や髪が、果てに足も全て穴に飲み込まれ最後に黒い穴だけが宙に残る。

一瞬の静寂の後、からは圧倒的な質量に吹き飛ばされる。

フォルギュエ「ふしゅっ、しゅしゅっ……面白いっ、お前は皮を剥ぎその全てを調べ尽くしたくなった!」

……彼は空中で体勢を整え、本部の方に視線を向ける。

そこには、異形としか形容できない化け物がいた。

心臓のように鼓動するタコの身体に、病んだ臓物のように赤黒い触手。

その表面には苦悶に歪む顔が幾千も浮かび、触手は人の腕がいくつも束ねて構成されていた。

フォルギュエ「我が神体っ、この威容を見よ! ふしゅ、じゅるるっ」

タコの胴体から生えた黒い肌の上半身は、無貌の二つ名通り首から上が存在しなかった。

血のかわりに断面から醜悪な粘液を吹き出し、それを弄ぶように十数本の触手がうねっていた。

彼はそんな強敵に笑みをこぼし、そのまま戦いを始める。

フォルギュエ「来いっ、食い散らかしてやろうっ!」

足元の信者など意に介さず、二柱の戦いが始まり……【>>下(結果)】
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 22:16:25.80 ID:4pSbBCZuo
善戦するも、フォルギュエの圧倒的な力の前に敗北
敗北した男はフォルギュエ人間体(>>166の姿)に犯され、あまりの快楽に魅了されかけるが、周囲の時空を弄くって時間軸を歪ませて何百年、何千年もの間の性行為を行う
結果、両者に愛情とも呼べる感情が芽生えて「ダーリン」「ハニー」と呼び合う関係に
171 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 00:08:50.59 ID:R4ULcFo8O
彼の能力の限界は、彼が人間であるからこそ発生する。

無意識に能力を振るえず、強固にするためにはイメージや物に頼る必要もある。

だからこそ、山のような巨体のフォルギュエ神体に彼は圧倒され瓦礫に倒れることになった。

触手が彼をつまみ上げ、頭のない首に放り投げる。

断面の触手が丁寧に受け止め、食堂を模した入り口から体内に入る。

フォルギュエ「ふふふふふ……楽しかったぞ、人間」

体内には先ほど見たフォルギュエの人間態……やはり顔はない。

フォルギュエ「食ろうてやる前に、どれ……我に雄を見せてみよ」

彼女が彼の身体に指を伸ばすと、彼は今までになく集中し周囲の時間を歪め己の肉体を守る。

フォルギュエ「ふふ、悪足掻きだな? この程度お前の精神力を疲労させれば容易く食い破れる」

そう言い、彼女は彼にのしかかる。
172 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 13:17:37.11 ID:c2wc1MctO
フォルギュエ「あっ、あんっ、んふぅっ!?」

タンタンと彼の上で腰を振り、細い指を彼の指に絡ませる。

フォルギュエ「おほっ、んっ、しゅごっ、んんんっ!?」

彼女の膣はまるで何本もの触手が詰まっているように動き回り、雄の射精を促す。

それゆえ彼の肉棒がゴリゴリと掘削していく度に軽く絶頂し、甘い声を漏らす。

フォルギュエ「はぁっ、んぉっ、んんっ!? はふっ、もっと、出せるな? だぁりんっ!?」

……数千年間二人きりで、休みもなく身体を交わらせた2人は当然のように愛を育んでいた。

顔の穴からトロトロと甘い媚薬のような液体が垂れ、彼はそれでいくらでも彼女を犯せる。

周囲の肉も彼を労うように柔らかく雄の身体を包み、神体内部は2人の愛の巣と化した。

フォルギュエ「んっ、ぷは……ふーっ、ふーっ、ふー……っ」

カクン、と彼女が彼の胸板に倒れる……どうやら気をやったようだ。

彼は愛おしい女を抱いてやると、神体も徐々に崩れ始め僅かな肉塊だけが辺りに残る。

……瓦礫では寝心地が悪い彼は、フォルギュエを抱き上げながら皆と合流することに決めた。

みな特に危なげなく支部を破壊できたのを確認し、フォルギュエを一度館の寝室の一つに休ませる。

……さすが懐かれた彼はベッドに向かう。

翌朝【>>下】
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/07(月) 13:37:20.16 ID:m0KOrLTJO
アンジェリカをボテ腹にして出産させる
174 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 18:16:23.27 ID:9ZIQ+c7m0
アンジェリカ「はぁっ、はぁ……はぁっ」

医学が発展していないこの世界では出産はそれ自体が命の危険と隣り合わせにある。

彼は逐一母体の健康を観測し、痛みもなくアンジェリカの赤子を出産させた。

マリア「ほら、アンジェリカさん? 貴方の子ですわ」

彼とともに子供達と過ごした経験のあるマリアが、助産師の代わりにアンジェリカに子供を抱かせる。

アンジェリカ「はぁ……はぁ……ご主人様、私……勇者の末裔として、たしかに……責務を……果たしました」

彼は疲労の見える彼女の頭に手を置き、労いの言葉をかける。

そのまま眠りに誘い、何人かに2人の様子を見させて部屋を去る。

彼は今回の邪教排斥に体力を使ったのを感じ、休息のため暫くこの港町で休むことを考える。

彼は【>>下(人物)】を町に誘うことを考える。
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