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【安価・コンマ】新NTR戦記2
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705 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/14(木) 23:33:16.39 ID:6dfH5k9V0
>>704
自宅の安価選択をした時点で誰を選ぼうと強制的にマルガ歓迎会になります。(セレスにのコメントに関しては、マルガが乙女になり過ぎていて「誰?」状態という意味ですw)
------------------------------------------------
リィン「はぁぁ…………」溜息
フィリア「どうしたのお姉ちゃん?」ペラ パラッ
リィン「フィリア……少しお姉ちゃんの悩みに付き合って……」
フィリア「別にいいけれど、どんな悩みごとなの?」
リィン「……とある人に自分の気持ちを伝えたいと思っているのだけれど……どうしても直前でブレーキがかかってしまって……」
フィリア「それって単にお姉ちゃんがヘタレてるだけじゃないの?」
リィン「うっ………そ、そうなんだけれど………」
フィリア「……どうやったらヘタレなくて済むかってこと?」
リィン「そう、それが聞きたいの!」
フィリア「うーん……そうだなぁ……」ウ-ム
------------------------------------------------
ヘタレの姉に対して有能妹ちゃんの出した秘策とは!?
(この後ガルド将軍にアタックしに行きます。)
下2までで良さそうな案を
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/14(木) 23:38:23.00 ID:NkGIDPrPO
相手の心を掴むには胃袋から、ということで以前の食事のお礼ということで自分が料理を振る舞ってみる
ついでに緊張しすぎずに気をほぐす意味も込めてガルドと一緒に軽く酒を飲んでみるのも提案
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/14(木) 23:48:56.61 ID:DrqajPzxO
へたれてもいいように手紙を渡す
思いの丈を書き、手紙を出す
708 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 19:21:30.92 ID:UNR3l3/y0
------------------------------------------------
ガルド「まさか、お前の方から食事に誘ってくるとは思いもしなかったぞ、リィン。」
リィン「以前、尋問室で頂きました食事のお礼をと思いまして……。」カチャ コトッ
ガルド「ほう、中々の見映えではあるな。 ある程度の料理の心得はあるようだな。」
リィン「貴方やサクヤさん程ではありませんが……さあ、グラスをこちらへ。」ワインボトル
ガルド「酒か……もう随分と正規の品を口にしてはいないからな………楽しみだ。」
リィン「…………。」コプコプ…
フィリア(食事だけじゃ多分ダメだろうから緊張をほぐす意味でも正規品のお酒を一緒に飲んでみるのもいいかも?)
フィリア(このご時世、正規品はちょっと値が張るとは思うけれど……)
リィン(これは必要経費……これは必要経費…!)コプコプ
ガルド「ふむ……良い香りだ……。」スンスン
リィン「そ、それでは…頂きましょう。」
ガルド「ああ、いただく。」カチャカチャ パクッ
------------------------------------------------
下1コンマ
偶数で酔った勢いで突撃す!
奇数でやはりヘタレてしまいサブプラン発動!(恋文投下)
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 19:23:26.44 ID:+kFC/H54O
てやんでぇ
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 19:24:00.65 ID:+kFC/H54O
バーローちくしょ……ファッ!?
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 19:24:52.77 ID:+kFC/H54O
これはぜひ酔って恋文暴露しながら突撃で
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 19:31:28.22 ID:qD5OrYe5O
やったぜリィン!
713 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 19:50:56.79 ID:UNR3l3/y0
コンマゾロ目
酔っ払いリィンからのセルフ恋文投下の友情コンボ炸裂ッ!
となった為、恋文の内容を安価します。(文章自体は真面目な感じでセルフする時にはっちゃけます。)
下2までで良さそうなのを採用
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 19:59:27.60 ID:+kFC/H54O
一度は絶望で覆われていた私を
妹共々救ってくれて本当に嬉しかった
ずっと恩人として慕っていようと思ったのに
これまで見てきたどんな男とも違う
胸の苦しさを感じてしまいました
汚れてしまった私ですがどうか全てを
あなたに捧げさせて下さい
叶わなくてもせめて一度受け止めるだけでもお願いできますか
からの
わたし!戦いの奴隷から!愛の奴隷になりましゅ!
ラブレターにも書いたので確定事項でしゅ!
ガルドさん私を食べでくだしゃい!
とか
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 20:00:24.76 ID:ne/zf58yO
いつもありがとうございます
本当に感謝してもしきれません
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 20:14:11.53 ID:dayx0etA0
恋文に沿ってるつもりが
気づけば今回の計画そのものも込みで暴露して告白しているのも有りかも
妹にも褒美(一応健全なもので)を上げるべきだね(ニッコリ。
717 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 20:40:07.01 ID:UNR3l3/y0
------------------------------------------------
ガルド「うむ、中々の美味……そしてこの料理を引き立てているのがこの赤ワインーー」クピッ
ガルド「少々口に残る後味をこのワインが中和し、しつこさを感じさせぬよう上手く組み合わさっているな。」
ガルド「やるではないか、リィンーー」チラッ
リィン「ほ〜ぇ〜?」ホワホワ
ガルド「………リィン?」
リィン「は〜い? なにかごようでしょうか〜?」フワフワ
ガルド(この感じ……リィンまさか酔っているのか?)
リィン「ガルド将軍が3人に見えます〜〜//」フラフラ
ガルド「お、おいリィン……大丈夫なのか? 今水をー」ガタッ
リィン「だ〜め〜//」ダキィ
ガルド「のわっ!?」バタンッ!
リィン「えへへぇ〜〜押し倒しちゃいました〜//」ンヘヘ
ガルド「お、おい……いい加減に……」
リィン「ガルド将軍、しゅきぃ〜〜//」スリスリ
ガルド「は、はぁ?」
リィン「ずっと私がヘタレてたせいで言えませんでしたけどぉ〜〜」
リィン「ずっと貴方にふぉ〜りんらぶだったんですぅ〜〜//」デレデレ
ガルド「……冗談であろう…?」
リィン「むぅ〜〜、私冗談言ってませんよぉ〜〜」プンスカ
リィン「その証拠にぃ………ほらっ!」ゴソゴソ
ガルド「何だその紙切れは……?」
リィン「てれれてっててーん! ガルド将軍に渡す予定だった恋文〜〜」ペラペラ
リィン「本当はぁ〜食事中にいい感じになったら告白するようフィリアに言われましたけどぉ〜〜」
リィン「めんどくさいので今ここでコレ、読んじゃいまぁ〜す♪」フラフラ
ガルド「ま、待て! 流石の急展開に頭が追いついていなーーッ」
------------------------------------------------
718 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 22:35:12.74 ID:UNR3l3/y0
リィン「すぅ……はぁ……。」ペラッ
リィン『親愛なる貴方へ、引っ込み思案の私からお手紙を送らせてもらいます。』
リィン『妹と、領主の真実を知って一度は全てに絶望し、心を閉ざしてしまった私を、妹共々救ってくれて本当に嬉しかったです。』
リィン『貴方には恩人として、慕っていようと決めた……そう思ったのに……』
リィン『いつしか貴方に、これまで見てきたどんな男とも違う胸の苦しさを感じてしまいました。』
リィン『この気持ちを上手く表現出来るほど、私は表現豊かな方とは言えません。それでも、私はこの気持ちの正体が何であるか……わかっているのです。』
リィン『貴方のことが好きです。』
リィン『公国の騎士としての人生を歩んできたこんな私ですがもし、貴方が許してくださるというのであれば、どうか私の全てを…あなたに捧げさせて下さい。』
リィン『例えそれが叶わなくても………せめて一度受け止めるだけでも………』
ガルド「………………。」
ガルド(リィン……お前は本気で私の事を……)
リィン「……………」プルプル
ガルド「……リィン、お前の気持ち……確かに伝わったぞ。」スッ
ガルド「…リィンーー」
リィン「……やっぱり一度だけなんて嫌ですぅ〜〜!」ダキツキ
ガルド「ぐぁあ!? ま、待てリィン! 一旦離れーー」
リィン「い〜や〜でーす〜〜//」スリスリ
リィン「私を貴方のお嫁しゃんにしてくだしゃ〜〜い♡」ムチュ〜
ガルド「お、おいやめっ……あっ あーーーッ」ブチュブチュッ チュウウウウウ
------------------------------------------------
リィンはガルドの側妻になる事を勝ち取りました。
ちなみに……リィンは後日、この出来事を覚えていたか?
下3までで多数決
1.バッチリ覚えていた
2.記憶が飛んでいた
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 22:38:22.57 ID:ne/zf58yO
1 七転八倒して欲しい
720 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 22:39:21.57 ID:qD5OrYe5O
1でゴロゴロタイム
721 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 22:52:02.35 ID:UNR3l3/y0
------------------------------------------------
数日後、モブ宅にて
フィリア「……………」ジ-…ペラッ
フィリア「…………」チラッ
リィン「あっ あっ………あああ……」ソワソワ
リィン「あっ あ〜〜〜」コロリン
フィリア「……………」イライラ
リィン「あっ あっ ぁあぁあぁあぁぁぁぁ…………///」ゴロゴロ
フィリア「」ブチッ
フィリア「お姉ちゃんうるさいっ!!」ピキピキ
リィン「ううっ……だって……だってぇ………」グスン
フィリア「……まさか、お姉ちゃんがお酒にそこまで弱いだなんて知らなかったけど、もうやっちゃった事は取り返しが効かないでしょ?」
リィン「そうだけど………だけどぉぉ………」
リィン「何で私はあの時、あんな事をぉおぉおお……」ゴロゴロ
リィン「ぅぁああぁぁああああ…………」ゴロゴロ…
フィリア「うああっ! 本当にうるさいから、お姉ちゃんっ!」
……その後、直接ガルドがリィンを側妻にするという事を伝え、「もう酒に手を出すな」と、一言添えられたリィンであった………。
------------------------------------------------
拠点行動ターン(1/3)
1.尋問室(多分もう使われない……)
2.自宅
・サクヤ(圧倒的正妻、リィンさん……よかったですね)
・セレス(側妻一号、武将ボーナス+5、……うん、やはり誰だ此奴は?)
・マルガ(側妻二号、チョロイン、ガルド様ぁ……//)
・リィン(側妻三号、酒乱、ううっ……ごめんなさい)
4.モブ家
・フィリア(ロリ嫁、お兄ちゃん大好き♡、お姉ちゃんうるさい)
下2までで高コンマ採用
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 22:54:39.25 ID:xRmqXmeEO
2マルガとリィン紹介
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 22:56:14.85 ID:XFZA7Mx1O
2
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 22:57:24.71 ID:l4TCq+2xO
まぁ新しい側室は紹介しなきゃ
2でいっそ全員顔合わせする?
725 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 23:15:40.66 ID:UNR3l3/y0
------------------------------------------------
ガルド「皆、すでに伝えていると思うが一応紹介をしておく。」
リィン&マルガ「「………//」」モジモジ
ガルド「新たに我が家の家族となる、リィンとマルガだ。……そしてーー」
セレス(…………誰だあの金髪縦ロールは?)???
サクヤ(リィンさん、やっと心の内をさらけ出せたんですね。……方法はあれですけど……w)ニコニコ
ガルド「正妻のサクヤと、側妻のセレスだ。お前達2人も私の側妻として我が家に加わってもらう。」
リィン&マルガ「「は、はいっ」」
リィン「よろしく、お願いします……//」ペコリ
マルガ「よろしくですわっ!」デン!
セレス(あ、いつもの奴に戻った。)
サクヤ「とうとうやりましたねリィンさん♪」
リィン「サクヤさん……背中を押して下さって、本当にありがとうございました…//」ニコ
サクヤ「私は何もしてないですよ? 貴女自身の努力の結果ですっ♪」
リィン「サクヤさん………//」
サクヤ「まあ、お酒の勢いで恋文朗読会だなんて……私では到底思い付きませんでしたけどね?」ニヤニヤ
サクヤ「わぁぁああああああッッ///」カァァァア
セレス「久しいな……あの時の戦場以来か。」
マルガ「まさか、貴女もガルド様の妻でしたのね。 今後ともよろしくお願いしますわ。」スッ
セレス「ん…ああ、宜しく頼む。」ニギッ
ガルド「軽い交流も済ませたところで、食事にするとしよう。 今日は私が腕によりをかけさせてもらった。」デデ-ン
ガルド「好きに食してくれ。」フッ
------------------------------------------------
この後の展開を
先に2票入ったものを採用
1.リィンと2人きりのベッド
2.マルガと2人きりのベッド
3.リィンとサクヤ、2人でご奉仕
4.セレスとマルガ、2人に種付けセックス
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:16:01.00 ID:Qu7yWKTGo
貝合わせ?
727 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:16:38.90 ID:Qu7yWKTGo
すまん安価下
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:17:29.84 ID:l4TCq+2xO
側室で一番波乱万丈だったし1
729 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:19:05.74 ID:81oRyFZwO
4
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:20:25.61 ID:8TUUEyA6O
4種付セックス!
731 :
◆9R7HAsmge9EU
[sage]:2019/11/15(金) 23:30:24.05 ID:UNR3l3/y0
4人同時は描写的にも私的にも厳しいので無しとさせてください。
直下から安価続行
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:33:44.17 ID:jeaoZQKUO
1で
体の方も上書きしてあげよう
733 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 23:35:52.16 ID:UNR3l3/y0
私の記憶違いでなければ、リィンは未だ処女のままだと思っていたのですが……?
もし間違っていたらすいません。
リィンとのプレイ内容を
下2までで高コンマ採用
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:39:13.99 ID:8TUUEyA6O
四人じゃなくて4番だったのですが、書き方がわるかったですね
すみません
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:42:13.34 ID:jeaoZQKUO
(……やっべ奴隷として調教されてたのフィリアの方か勘違いしてたサーセン)
差し支えなければ4番採用で再安価が無難かしら
736 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 23:48:39.73 ID:UNR3l3/y0
では安価結果4として再度やり直しをします。
セレスとマルガ(初夜)、2人に種付けセックス
主なプレイ内容を
下2までで高コンマ採用
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:50:15.44 ID:jeaoZQKUO
一応シチュとしては
これまで色々美味しいものを(作戦とはいえ)食べさせてもらったお礼もかねて
リィンから自分を食べてくれとガルドに全身さらけ出して
甘噛みや舐めたりキスを繰り返しながら全身愛撫
リィンにもキスやぺニスへの奉仕を仕込みつつ
優しく処女を奪ってオーラルを性感帯として今後も開発していく
738 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/15(金) 23:54:52.78 ID:UNR3l3/y0
>>737
はずらします。
直下で安価続行
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/15(金) 23:59:14.27 ID:jeaoZQKUO
マルガをセレスの見ている前でベッドの端で壁ドンから熱烈にキス
とろけさせたところでセレスにマルガが似た気質を持つことを理解させる
セレスと二人で強い男に屈服することの喜びを言葉責めと全身愛撫で理解させつつ何度かイカせる
頃合いを見て優しく処女を奪い中出し
マルガが復活しかかったところでセレスにお手本として
手加減抜きの後背位&スパンキングの上抜かずの連発
マルガにセレスのアヘりつつ幸せそうな顔を見せつけ
最後は一緒に仲良くガルドに仕えていこうと種付け
740 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 00:01:33.52 ID:nOumKlioO
酒が入り、リィンとサクヤが酔い潰れてしまう
セレスとマルガに誘われて寝所にいくと、スケスケのネグリジェを着て待っていた
そのまま、ダブルパイズリで1発抜き、まずは処女であるマルガに正常位で挿入して種付する
その後、マルガの乳首を甘噛みしながら寝転び、騎乗位でセレスにも種付する
741 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 18:47:07.97 ID:N1U/HhOG0
------------------------------------------------
リィン「うへぇ〜〜うへへぇ〜//」フラフラ
ガルド「………おい誰だ、勝手に酒を持ってきた阿呆は…」
サクヤ「申し訳、ありません……どうしてもリィンさんの酔った姿が気になってしまって……ううっ……」フラッ
ガルド「お前も飲み過ぎだ…足元がふらついているぞ。」ダキッ
サクヤ「あ………//」ポッ
セレス「まったく、この程度の酒の量でへこたれるなど……なっとらんぞサクヤ殿。」ケロッ
マルガ「この程度の量であれば、嗜むほどにしかなりませんわ。」ケロッ
ガルド「お前達はお前達で強すぎるぞ……。」
サクヤ「ううっ……どうやら私達は限界のようです……アナタ、申し訳ないのですが早めに失礼します……」フラフラ
サクヤ「リィンさんも……行きますよ…?」ズルズル…
リィン「あ〜へ〜ぃ〜」ズリズリ…
ガルド「あ、ああ……ゆっくりと休め。」
セレス「…………!」ピコ-ン
セレス「マルガ、ちょっとこっちに……」
マルガ「何ですの?セレスさん……」コソコソ
ガルド「………ん?」チラッ
セレス「………………。」ヒソヒソ
マルガ「っ!?……………っ//」ヒソヒソ カァァァ…
ガルド「何をコソコソとしているのだお前達。」
セレス「いや、大したことではないさ……。」
マルガ「そ、そう……ですわ……//」プイッ
ガルド「???」
セレス「さて、私達もそろそろ失礼するとしようか、マルガよ。」
マルガ「え、ええっ…!」スタスタ
ガルド「……何なのだ、今のは…?」
------------------------------------------------
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 18:52:00.24 ID:FEU64Jq1O
リィンの酔い方があそこまで酷いと『一方その頃……』みたいに寝室でリィンに襲われるサクヤとかも見てみたいかも(経験の差から100%逆転されそうだけど)
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 19:48:47.67 ID:r8bGlydA0
一方その頃はありそうだけど
正に経験とかの面からリィンがひたすらガルド好きだ抱いて何故抱かぬ的な内容のループになりそう
んでそれを余裕持って受け止めてあげる正妻兼二児の母
744 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 20:50:05.20 ID:N1U/HhOG0
------------------------------------------------
ガルド(マルガとリィンの歓迎について、ふたりとも快く受け入れてくれて助かった。)
ガルド(正直言って、サクヤには何と説明すべきか……悩んだものだ。)
ガルド(……もうすぐだ。後は公国を解体し、帝国がこの大陸の覇者とさえなることができれば……。)
ガルドの寝室「」ガタッ ゴトゴト……
ガルド(っ………私の部屋に先客がいる様だな……)スッ
ドア「」バンッ!
ガルド「私の寝室に、何用かな……?」
ガルド「セレス、それとマルガよ。」チラッ
セレス「思ったよりも早かったな、ガルド将軍。」スケスケ
マルガ「が、ガルド………様……っ//」スケスケ
ガルド「ほう……その様な薄着で私の部屋にいるということは………。」
セレス「……貴方に、抱いてもらいたくて……な。」ムニッ
マルガ「ガルド様……わ、私……この様なことは初めてで………//」ムギュウ…
マルガ「上手に出来ないかもしれませんが……どうか…//」
ガルド「……ふっ、いいだろう。 今日はお前達2人を同時に相手にしてやる。」
ズリ ズリ……。
マルガ「こ、こうで、宜しいんですの、セレス、さん…?」ズリズリ
セレス「やり方は合っている。加減については直接本人から聞いたら良いだろう?」ズリズリ
マルガ「ううっ……// い、如何ですの……? ガルド様…//」チラリ
ガルド「うむ……悪くない。 これ程の重量感があるお前達2人にしごかれては私も長くはもたんだろうな。」ギンギンッ
マルガ(これが男性の性器……硬くて、熱くて……そり立っていますの………//)シコシコ
セレス「ふふっ……そろそろか。」シコシコ
ガルド「ぐぬっ………出るぞ」ビクンッ
ビュルルルルッ!
セレス「んんっ……///」ベチャッ
マルガ「きゃぁあ!?」ドロッ
ガルド「ふぅ……いいぞふたりとも……いい顔だ。」ギンギン
セレス「んっ……れろ ちゅぱっ♡」ペロペロ
マルガ「これがザーメン……物凄く濃い……匂い…//」ハァハァ
------------------------------------------------
745 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 22:31:14.86 ID:N1U/HhOG0
------------------------------------------------
マルガ「こ、こんな格好……恥ずかしいですわ……//」M字開脚
ガルド「この体勢が最も負担が少ないのだから我慢しろ。」クチュン
マルガ「んんっ// あ、熱いモノが、私のヴァギナに……//」クチュクチュ
ガルド「挿れるぞ、マルガよ。」クブッ…
ヌブブブ………!
マルガ「っ!? い、たい……ですわ……っ」ミチミチ
ガルド「案ずるな、じき痛みは引き快感に塗り変わってゆく。」ヌルル ヌプン
マルガ「あっ//」ビクッ
マルガ(私……今、ガルド様の女になって………//)ツ-……
ガルド「徐々に動きを速くする。…辛くなったらすぐに言え。」パン…パン…
マルガ「あっ……あっ……//」ガクッ ビクッ
マルガ(まだ、痛みは残っていますが……それとは違う何かが………//)ビクッ
パンパン……!
マルガ「あっ ああっ……//」ビクッ ビクッ
マルガ「んんんんんっ…//」ビクッ
ガルド「どうだ? もう痛みはなかろう?」パンパンッ
マルガ「はぁぁ……ああっ んあっ//」ビクビクッ
マルガ「こ、れ……いいっ ……ですわぁ…//」トロトロ
ガルド「ふっ……だから言ったであろう…」パンパン
マルガ(これがセックス……と、いうものなのですわね……//)
マルガ(癖に……なってしまいそうですわぁ……///)トロォ
ガルド「マルガ……中に出すぞ、いいな?」パンパン
マルガ「わ、私の中にっ…// ザーメンを……?」パンパン
ガルド「そうだ。お前に私の子種を流し込ませてもらう。」
マルガ「あっ はあん……ああっ//」パンパン
マルガ「ちょ、頂戴……// わたくしに、ザーメンっ//」
マルガ「沢山注ぎ込んでくださいましぃいいい♡」ビクビクッ
ガルド「ぐぐっ……// ぬぅうう!?」ドピュルルルッ
マルガ「ん"ん"ん"ん"ん"ッ♡♡」ビクンッ ビクビク
マルガ(あ、熱いっ………ですわ…♡)ドクンドクン…
------------------------------------------------
746 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 22:56:12.53 ID:N1U/HhOG0
------------------------------------------------
マルガ「ああっ……はぁはぁ♡」ビクッ トロトロ…
ガルド「ふっ……初めてにしては随分と感じていたな、マルガは。」ギンギン
セレス「な、なぁガルド将軍………次は………//」モジモジ
ガルド「わかっている……辛抱できん奴だなお前は。」スッ
セレス「んああっ// くっ……ふっ…//」モミモミ
ガルド「相変わらず良い乳をしているな……乳首など充血する程に勃起させおって」クニィ
セレス「んほぉおお!? おおおっ♡♡」ビクビクッ
ガルド「感度は良好か……どれ、少し試しにーー」カプッ
セレス「お''あ"っ♡♡」ゾクッ
ガルド「んむっ…あむっ……こりっ」カプッ レロッ
セレス「んんんっ// だ、ダメだっ……イーーッ」ゾゾゾ…
ガルド「おっと、まだ絶頂させる気はないぞ?」パッ
セレス「ああんっ……// そ、そんなっ………」プルプル
ガルド「そんな顔をするな……こちらですぐにイカせてやろう……っ!」ズブンッ
セレス「っーーー!!?」ガクンッ
セレス「くぁぁぁああ♡♡」ビクビクッ
ガルド「そらっ、これでどうだ!?」グイッ
セレス「ぬぅぅううっ///」騎乗位
セレス「こんなっ 騎馬乗りの様な体勢は……///」プルプル
ズンッ!
セレス「あひいっ♡」ビクッ
ガルド「いい具合だ、このまま続けるぞ。」パンパン
セレス「あっ♡ あっ♡ らめっ♡ ああっ♡」パンパン
セレス(腰が浮くたびに意識が持っていかれそうな、強烈な快感がっ!?)
ガルド「セレスも、このまま射精させてもらう」ガツガツ
セレス「ダメだっ! 今出されたら絶対にイーーッ」
ガルド「受け取れぇぇ!!」ズブンッ!
セレス「おひあへらっ!?!!?」ビクンッ!
ドピュルルルルルッ!
セレス「ッッ♡♡♡♡」ガタガタガタッ!
ガルド「……満足したか、お前達。」ナデ
セレス「おひっ♡ あああっ………♡」アヘアヘ
マルガ「んんっ……はあ♡」ビクッ ヒクヒク
ガルド「……私も大変満足させて貰った……感謝するぞセレス、マルガ。」フッ
------------------------------------------------
747 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 22:59:27.81 ID:N1U/HhOG0
拠点行動にて行えることのほとんどが終わりました為、この後公国との最終戦(VS領主)を行い、最後の自由行動とします。
なお、領主戦はコンマ判定を行い、結末描写のみとさせて貰います。
下1〜3コンマ
1以上が2回出れば帝国の完全勝利
748 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 23:06:49.71 ID:TfjFgslcO
どうあがいても滅亡(公国的な意味で)
749 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 23:13:19.42 ID:1Wq6dSK6O
さらば公国
750 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 23:34:13.82 ID:N1U/HhOG0
判定結果
どうあがいても公国は積み(公国内部崩壊)
------------------------------------------------
領主所有の砦にて
砦「」ゴゴゴ………。
ガルド「終わった様だな……モブ、囚われていた者達は?」
モブ「先程エリートから全員無事救出したとの報告がありました。…今は隠し通路にて逃走中の領主を追っている頃だと。」
ガルド「そうか……モブ、お前もよくやってくれた。」ポンッ
モブ「……まあ、今回の戦は個人的な理由で頭に血が上ってしまいましたが……。」
ガルド「……このロリコンめ。」フッ…
エリート「」シュバッ!
ガルド「エリート、戻ったか。 領主はどうした?」
エリート「」指差し
ガルド「ぬ……?」チラッ
領主「ひ、ひぃいいい!!?」ドサッ!
騎士団長「……まんまと貴様に踊らされていたというわけか、情けない限りだな……私も。」チャキッ
領主「ま、待ってくれ!私は悪くない!! 全て命令されてやったものだ!!」
「嘘をつける状況だと思っているのですか? 『元』領主様。」ザッ……。
騎士団長「リィンか。」
リィン「団長、この者の始末……どうか私にお任せください。」ビシッ
騎士団長「だがしかし………」
リィン「………………。」
騎士団長「……わかった、お前に任せよう。」スッ
リィン「ありがとうございます。」ペコリ
751 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 23:47:16.89 ID:N1U/HhOG0
領主「や、やあ……リィン。 ひ、久しぶりだねぇ……」
リィン「………。」
領主「り、リィン………?」
リィン「……今更、貴方の様な下衆と言葉を交わすとでも思っているのですか?」
領主「ち、違うんだ! これは他の貴族に脅されて仕方なくやったことで私はーーッ」
リィン「残念ですが、貴方の言葉に真実はこれ一つと含まれていない。 フィリアから直接、貴方にされた事を聞いているのですから。」
領主「なっ!? ………ちっ、まさかあのど屑…生きていたのか………。」
リィン「覚悟して貰います、元領主。」チャキ
領主「ふ、ふはは……ふはははは」
領主「あーはははははは♪」ケタケタケタ
領主「君達ってホント……」
領主「バカばっかりだったよねぇ♪」ニタァ
リィン「……………。」
領主「そもそも騎士団の家族だからと言って、特別扱いされているだけありがたいと思え……っていうんだよ。 私のおかげで餓死せずに済んでいるっていうのにさぁ!」
領主「なんだよ、女は少し体を差し出し男は力仕事をしてもらう。……これの何処が悪いのさ? 十分な高待遇じゃないか!」
リィン「……………。」
領主「私の苦労も知らないで……聞いてたのとちょっと違っただけでケチつけるとかさあ……どっちが下衆だって事だよ!」
領主「だから私は悪くない! 君達にどうこうされる筋合いもないんだよぉお!!」
リィン「……………。」
リィン「言いたいことはそれだけですか?」チャキン
領主「はっ!?………ま、まって、私はーーっ」
ズバァアア!!
リィン「……どんなに自分を正当化しようとも、貴方が最低のクソ屑野郎だって言うことには変わりはないですよ。」ブンッ!チャキッ
ドサッ……。
リィン「……これでもう、本当に公国には戻れませんね…私は。」
リィン(戻る必要なんて、もうないのだけれども………。)
ザッ……。
リィン「ガルド将軍、でしょうか……?」
ガルド「何故みんな、足音を聞くだけで私だと分かるのだ?」
リィン「……気づいていませんでしょうけど、貴方の歩きからは少し特徴がありますから。」ニコ
ガルド「まさか……初耳だ……。今度から少し気をつけて見るとしよう。」
ガルド「……さあ、帰るぞ我が家へ。」バッ!
リィン「はいっ、………旦那様//」ボソッ
------------------------------------------------
その後、支援を失った有力貴族達は次々と没落して行き次第に公国の戦力は弱体化ーー
公国が投降するまではそう掛からなかった……。
752 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/16(土) 23:50:29.71 ID:N1U/HhOG0
公国が滅亡しました。
これにより、帝国が大陸の覇者となりました。
この後最終自由行動となります。
拠点行動ターン(3/3)
1.尋問室(誰かが……いる?)
2.自宅
・サクヤ(圧倒的正妻)
・セレス(側妻一号)
・マルガ(側妻二号)
・リィン(側妻三号、酒乱、処女)
3.モブ家
・フィリア(ロリ嫁、お兄ちゃんLOVE)
下2までで高コンマ採用
753 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 23:53:19.20 ID:0O2PY1+wO
1
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 23:57:37.06 ID:G00ounIeo
1
755 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/16(土) 23:58:39.59 ID:TfjFgslcO
何だ……?
気になるし1
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 00:00:50.55 ID:nPMOV3snO
可能性としてはセフィーナ辺りかな?
757 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 08:42:07.15 ID:Psu90KYd0
安価結果
尋問室に誰かいる?
下1コンマ
偶数でセフィーナ
奇数で???
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 09:02:37.43 ID:BhTN7YYV0
どうだ
759 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 09:40:50.64 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
ガルド(皇帝の終戦宣言からもう一週間経つが、中々に戦後処理が進まん……。)スタスタ
ガルド(砦の方は時間が掛かるとして、まずは尋問室の方から手をつけるのが良いだろうな。)スッ
ガルド「ん、開いているのか……?」ギイイイ……
「っ…………。」チラッ
ガルド「誰だ、この様な時間こんな場所に一体なんの様ーー」
「貴方は……随分と、久しいですね。」クルリ
ガルド「っ!? き、貴様……何故ここにいる?」
ガルド「……武国の元将軍、テンヨウ…!」
テンヨウ「…………。」
ガルド「確か貴様は奴隷として○×家へ連れて行かれたはず……。」
テンヨウ「はい、今は○×家の使用人をしています。今日、ここには旦那様の許可を頂いて赴いたのです。」
テンヨウ「……貴方と、サクヤさんへ会いに。」
ガルド「……何のようだ? 見ての通り私は戦後処理の最中で忙しい。 サクヤもまた同様のこと。」
テンヨウ「そんな時間を取るようなことではありませんので、ご安心ください。」
テンヨウ「……一言、貴方達に御礼を申し上げたかったのです。」
ガルド「礼……だと?」
テンヨウ「○×家で使用人として働かせていただいている間にも私の元には元武国領のことをよく耳にしました。」
テンヨウ「腐敗した上層部を取り除き、帝国が管理する……聞こえは悪く思いますし、事実私もそう考えていました。」
テンヨウ「…ですが、武国の民の暮らしは変わりました。…いい意味で。」
テンヨウ「身分の違いによって弾圧されることもなく、個人の自由に職を選べるようになったと聞きました。」
ガルド「確かに、以前の武国は身分によって選べる職が限られていたものな……。」
テンヨウ「結果的に新しい風が武士達の中に混ざり合い、自身の命の重さを理解し始めた者達も増えているとも…。」
テンヨウ「……勿論、全てが上手くいっているわけではないことも承知しています。……改革の波に乗れず、反抗する者達の存在についても……」
テンヨウ「ですが確実に武国は良い方向へ向かっています。……それも全て、貴方とサクヤさんが私の甘い理想を砕いてくださったからだと確信しています。」スッ…
テンヨウ「……武国に住まう民達を救って下さり、本当にありがとうございました……。」ペコリ
ガルド「……ふん、私は自分のなすべきと思った事をやったまでのこと。 貴様に礼を言われる筋合いはない。」
テンヨウ「………。」
ガルド「………が。」ポン
ガルド「今の言葉………サクヤにもしっかり伝えてやって欲しい。……彼奴が誰よりも武国のことを思い、行動して来たのだからな。」フッ
テンヨウ「っ! ………はい、必ず伝えましょう…!」
------------------------------------------------
テンヨウと和解しました。(とあるENDが解放されました。)
760 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 09:41:24.36 ID:Psu90KYd0
拠点行動ターン(2/3)
1.自宅
・サクヤ(圧倒的正妻)
・セレス(側妻一号)
・マルガ(側妻二号)
・リィン(側妻三号、酒乱、処女)
2.モブ家
・フィリア(ロリ嫁、お兄ちゃんLOVE)
下2までで高コンマ採用
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 09:45:24.58 ID:sEopWd+DO
フィリア
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 10:04:06.98 ID:nPMOV3snO
リィンもそろそろ抱こう
763 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 11:10:29.44 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
ガルド「何とか尋問室の後片付けは済ませることが出来た……後は執務室とこの家の片付けのみだ。」グデェ…
リィン「お疲れ様です、ガルド将軍。」コトッ
ガルド「ん、すまんなリィン。」グビッ
リィン「こちらの家については私達でも出来ますのでガルド将軍は執務室の方をしてはどうでしょう?」
ガルド「まあな……だが、お前達に任せきりというわけにもいかん。」スッ
ガルド「この家の主人は私なのだからな。」
リィン「そうですか。」ニコッ
ガルド「……そういえばリィン。お前を妻にしてからというもの、まだ一度も寝室に呼んだことはなかったな。」
リィン「ふえ!? が、ガルド将軍、急に何を……//」モジモジ
ガルド「気にはしていたのだが、今日は時間もある。 後で私の部屋に来ると良い。」ナデ
リィン「あっ………将軍………//」ポ-…
ガルド「では、楽しみにしておるぞ。」スタスタ
------------------------------------------------
レッツプレイ(内容安価)
下2までで高コンマ採用
764 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/11/17(日) 11:16:29.48 ID:XvUXrOpdO
知識はあるが経験は全く無いリィン、寝室に行く前に恥を忍んでフィリアにあらかじめ教授されそれを生かしてガルドにご奉仕
しかし付け焼き刃の技能でガルドに太刀打ち出来るはずもなく、難なく逆転され初めてにも関わらず一切の痛みを覚えることなく処女喪失し一晩中無様にアへ狂う
声が凄まじかったらしく、翌日他の妻達から『昨夜はお楽しみでしたね』されたとか
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 11:22:28.84 ID:ZDvMkHtSO
サクヤを同伴させて
リィンのやりたいようにさせてあげつつ
動きが止まったりたどたどしい時に助言やフォローをしながら
最後まで優しくしてあげる
766 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 11:33:49.94 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
リィン(ど、どうしましょう……私、遂にガルド将軍と……//)
リィン(ですが、何をどうすれば将軍に満足して貰えるか、まったくもって思いつかない……。)
リィン(こういう知識だけはある癖に、どうして私は………)
リィン「ぬぐぐぅ………。」頭抱え
「何かお悩みですか? リィンさん。」ツンツン
リィン「あっ、さ、サクヤさん……っ」
サクヤ「随分と考え込んでいたように見えましたけど、私で力になれることはありますか?」ニコニコ
リィン「え、っと……あのっ………」アワアワ
リィン(アサヒちゃんとユウナちゃんを産んでいるサクヤさんであれば、ガルド将軍とも幾度となく交わって来ているはず………なら私はーー)
リィン「サクヤさん……お願いがあります。」
サクヤ「はい、何でしょう?」
------------------------------------------------
767 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 14:00:42.84 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
ガルド「うーむ………」チラッ
リィン「…………//」ドキドキ
サクヤ「〜♪」ニコニコ
ガルド「一応聞くが、何故……サクヤも一緒にいる?」
サクヤ「リィンさんに頼まれてしまいまして。 夜伽は初めてでどのようにしたら分からなく自信がないとのことで。」
サクヤ「ねぇ、リィンさん?」
リィン「は、はい………//」コクリ
ガルド「成る程な……だが別にそんな事をせんでもある程度私がリードしてやろうと考えていたのだがな。」
ガルド「まあいい……サクヤ、必要な時にリィンの手助けをしてやれ。」
サクヤ「はいっ♪ 分かっていますよ。」ニコッ
ガルド「うむ、では始めるとしよう。」スッ
リィン「あっ……// よ、ろしく…お願いします…//」プルプル
サワサワサワ……。
リィン「んっ……ふぅ……んん……//」ピクピク
ガルド「そのまま楽にしていろ、…今は私のターンだ。」サワサワ ムギュ…
リィン「んあっ// ……はぁはぁ……//」ピクッ プルプル
リィン(少しくすぐったいです……けれどーー)
リィン「はぁ…はぁ……気持ち、いい……です//」ハァハァ
ガルド「よし、次はお前の番だ。……何をすれば良いか、分かるか?」
リィン「…………//」フルフル
サクヤ「あの人のモノを綺麗にしてあげて? …手でも口でも大丈夫だから。」ニコッ
リィン「将軍の……おち○ちんを……?」
「」ギンギン
リィン「こう……でしょうか…?」ニギニギ
ガルド「んっ……そうだ、ゆっくりと頼む。」
リィン「これを……こうして……//」シコシコ
サクヤ「その調子ですよ、リィンさん。」ニコッ
リィン「はぁはぁ……ふぅ……//」シコシコ
リィン(先端の方から透明な汁が……これが先走り…//)トロォ…
リィン「はぁはぁ……ゴクリ」
リィン「はぁ……あむぅ………//」パクッ
ガルド「んんっ………飲み込みが早いな……いいぞ。」
リィン「んぢゅ……ちゅ…れろ…//」
リィン(この味……少し苦手かもです……でもぉ…//)チラッ
ガルド「ぬぐっ……はぁはぁ………」ビクッ ビクッ
リィン(私の口で、感じてくれているの……嬉しい、です……//)レロレロ
------------------------------------------------
768 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 15:53:51.35 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
リィン「このくらい、広げればいいでしょうか……//」クパァ
サクヤ「もう少し腰を上げておいた方がお互い楽な体勢になると思いますよ?」
リィン「このくらい……ですか?」クイ
ガルド「うむ、ちょうど良いくらいだ。」ヌルッ ピトッ
リィン「んんっ// い、挿れるんですか……?」ドキドキ
ガルド「初めは痛いだろうが、すぐに快感がやってくるだろう。 ……だから案ずるな。」ナデ
リィン「将軍…………来て、下さい……//」ハァハァ
ガルド「………挿れるぞ。」ズププ……
リィン「くっ!!? ……んんっ、ひぃ!?」メリメリッ
サクヤ「力を抜いてリィンさん。 ゆっくりで良いから受け入れる感じで……。」
リィン「は……はいっ……//」ミチミチ
ミチミチ メリッ
リィン「んっ……くぅぅぅ………//」プルプル
ヌヌッ クプクプ
リィン「あっ あああっ………んっ//」ピクンッ ピクッ
ズッポリ
リィン「ああ……あああ………//」トロォ…
サクヤ「どうですかリィンさん? ……気持ちいいんではないですか?」ヒソッ
リィン「んああ……気持ち、いい……れすぅ……//」ハァハァ
ガルド「もっと激しく動くが、いいよな?」
リィン「は、はいぃ……ああっ!?」ビクッ
パンパンパンッ!
リィン「きゅ、急に激しっ あっ♡」ビクンッ
リィン(初めてなのに……私、初めてなのに……)
リィン(感じちゃってますぅぅぅぅ♡)ビクビクッ
ガルド「いいぞ、もう出そうだ……!」パンパン
リィン「あっ♡ そ、それはっ ああんっ♡」ビクンッ
サクヤ「リィンさん、ちゃんとおねだりしてください。さぁ……。」
リィン「あっ♡ あっ♡ わ、私にぃ……将軍のザーメン、んんんっ♡ く、くだしゃぁい♡」アヘェ
リィン「いっぱい、注ぎ込んで、妊娠させてぇええ♡」ビクビクッ
ガルド「ぐぉぉっ……出るっ!」ビュルルッ!
リィン「ッッッ♡♡♡」ビクンッ ビクッ ビクッ
リィン(これ、凄く……いいっ♡ れすぅ………///)ポトポト
------------------------------------------------
769 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 15:54:26.87 ID:Psu90KYd0
拠点行動ターン(1/3)
正真正銘ラストターン
1.自宅
・サクヤ(圧倒的正妻)
・セレス(側妻一号)
・マルガ(側妻二号)
・リィン(側妻三号、酒乱)
2.モブ家
・フィリア(ロリ嫁、お兄ちゃんLOVE)
下2までで高コンマ採用
770 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 16:09:33.91 ID:5Uye7zCc0
リィン
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 16:30:44.14 ID:5Uye7zCc0
間違えましたフィリアです
772 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 16:49:23.32 ID:Psu90KYd0
>>771
のコンマ数値を採用させていただきますね。
安価下1でもう一つ募集(5時10分まで)
773 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 17:19:13.67 ID:Psu90KYd0
時間となりましたので再開します。
------------------------------------------------
モブ「よし……荷物もまとまったし、後はーー」ダキッ
フィリア「お兄ちゃんっ」ギュ--
モブ「わあ!? どうしたんだい、いきなりそんな甘えて来て。」ナデナデ
フィリア「うん、何となくそうしたいなって……ダメだった…?」チラリ
モブ「いいや、ダメじゃないよ。 ちょうど今こっちの用事が片付いて時間があるからね。」ニコリ
フィリア「じゃあ、もう少しだけ……甘えてもいい…?」
モブ「うん、勿論いいよ。」
フィリア「よかった……お兄ちゃん…//」スリスリ
モブ「ふふっ、可愛いなもう♪」ナデナデ
------------------------------------------------
この後の行動安価(エロでもよし、普通に会話パートでもよし)
下2までで高コンマ採用
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 18:18:43.97 ID:rI0l+51SO
抱きつかれたモブは感触からフィリアの成長を感じて意識してしまう(勃起する)
フィリアはそれに気付き期待するが、モブは抑えて戦いが終わったので将来についての語り合いを始める
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 18:33:25.28 ID:XvUXrOpdO
フィリアにせがまれるも、戦いも終わったことだしゆっくりしようと抑える
何年かして落ち着いてきたら自分達も子供を迎えようなど、将来どうするか話し合う
776 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 19:37:45.23 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
胸「」フニィ……!
モブ「はふ………っ//」ピクン
フィリア「お兄ちゃん……?」キョトン
モブ(この背中に当たっているものは!? ……間違いない、フィリアの膨らみだ…//)
モブ(いつの間にこれ程成長したんだ!? そりゃ毎回のように揉みしだいてはいたけど……!)
モブ's股間「」ヨンダカッ!?
モブ「呼んで……ないッ!!」グイッ!
フィリア「お兄ちゃん、大丈夫なの……?」
モブ「あ、あはは、大丈夫だよフィリア…// 少し煩悩が……。」ボソッ
フィリア「???」チラッ
モブ's股間「」モッコリ
フィリア「っ…………///」ペロリ
モブ「そ、それよりも…!」クルリッ
フィリア「あっ………」ポスン
モブ「こほん、……終戦してしばらく慌ただしかったからあまり話せなかったんだけど、これからの事について一度話したかったんだ。」
フィリア「これからの……こと?」
モブ「……僕はーー」
モブ「軍を、やめる事にしたんだ。」
フィリア「やめる……? どうして……」
モブ「……戦いが終わって、平和になったこの世界を一度見つめ直してみたいと思ったから。 ……その為にしばらく旅に出てみるのもいいかなと考えているから。」
フィリア「旅に、ですか……。」
モブ「……もし、フィリアが嫌でなければだけど……一緒に来て欲しい。」
フィリア「……………。」
モブ「どう……かな?」ポリポリ
フィリア「……お兄ちゃんのいる所なら私は、何処へだってお供します。」ニッコリ
モブ「ありがとう……フィリア。」ニコリ
フィリア「……でも、しばらくはその旅……行けそうにありませんね。」サスサス
モブ「…………えっ?」
フィリア「……実は私からもお兄ちゃんに報告があって…//」モジモジ
モブ「ま、まさ、か………。」
フィリア「……子供が……出来ました…// 時期的にもお腹の子の父親はほぼ間違いなく……」チラッ
モブ「あ、ははは……こりゃ驚いた。 確かに、旅に出るどころの話じゃあ……ないや。」
フィリア「お兄ちゃん、私っーー」
ダキッ
フィリア「あっ………///」ギュウウ
モブ「……うん。 ありがとうフィリア、ありがとう……//」ホロホロ
フィリア「うん……お兄ちゃん。 大好きですっ//」ポロポロ
-----------------------------------------------------
エピローグへ突入します。
少々お待ち下さい。
777 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 19:50:44.28 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
旧武国の都にて……。
武国民「」ワイワイ ガヤガヤ……。
ガルド「……ここも随分と活気が戻ってきたようだな。 我ながら上手く統治したと思ってしまう。」スタスタ
「あ、総督様だ〜」
「ヤッホー総督様♪」
ガルド(皇帝よりこの地の総督と任命され、サクヤから聞かされた武国の文化、風習に則った統治をし始めて半年程………。)
ガルド(ふむ……ごく普通の職務を全うしているだけだと言うのにどうしたものか、何故か民達から慕われるようになってしまった。)
ガルド(全く……私はこの国を一度滅ぼした張本人だと言うのにな。)
ガルド「………だが。」
ガルド「…こういうのも悪くはないかもしれんな。」フフッ
エリート「」シュバッ!!
ガルド「ぬっ……もうそんな時間であったか。 ご苦労であったな、エリート。」
エリート「」コクリ
ガルド「では向かうとしよう、 彼奴らが待っている。」スタスタ……。
------------------------------------------------
778 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 20:10:06.82 ID:Psu90KYd0
------------------------------------------------
???にて……。
セレス「な、なぁマルガ……ちゃんと私、似合っているだろうか……//」
マルガ「もう……セレスさん、胸を張って下さいまし! せっかくの衣装が台無しですわよ?」
セレス「ううっ……だがな……」
サクヤ「ふふっ、心配しなくてもちゃんと似合っていますよ、セレスさん♪」ニコニコ
セレス「そ、そう……か…// ならいいんだ……//」
リィン「いざガルドしょうぐ……旦那様にこの姿を披露すると考えるとちょっと緊張しちゃいますね……//」
サクヤ「…いつも通りのリィンさんであの人を迎えてあげればきっと、喜ぶと思いますよ。」ニコッ
リィン「……そうだと、いいですね。」ニンマリ
扉「」ギィィイ………!
サクヤ「……あら、思っていたよりも早く到着したのですねーー」
サクヤ「アナタ……///」白無垢姿
セレス「ど、どうだろう……私達のこの姿は……//」ウェディングドレス
マルガ「が、ガルド様……//」ウェディングドレス
リィン「旦那様、お待ちしていました♪」ウェディングドレス
ガルド「……………//」見惚れ
サクヤ「アナタ、見惚れるのは良いのですけれど……何か言ってくださらないと皆、不安になってしまいますよ。」フフフッ
ガルド「あ、ああ……すまん、あまりにも皆美しくてな。 言葉を……失ってしまったぞ。」ポリポリ
嫁's「「「「……///」」」」テレテレ
ガルド「今から気が早いと言われるかもしれんが……式が待ち遠しいな……//」
サクヤ「きっと……人生で2番目に幸せな日になると思います…//」
ガルド「2番目……? 1番目は何なのだ?」
セレス「決まっているだろうに……なぁ?」チラッ
リィン「はい、勿論ですっ!」
マルガ「…………///」モジモジ
サクヤ「皆、答えは同じようですよ。 一番はーー」
ーーーアナタに出会えたときの事ですーーー
------------------------------------------------
fin
779 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 20:18:05.37 ID:Psu90KYd0
大変長らくお付き合い頂きまして誠にありがとうございました。
終始、ミスの連発などいろいろな理由でグダついてしまいましたが、これにて完結となります。
外伝については気が向いたときにでもまたちょこっと挟もうかなとも考えていますが、一旦は前にも話しました『新スレ』の方に移って行こうかと思います。
次回作についてもう一度説明させて頂きますと、下述3つの候補を挙げさせてもらいたいと思います。
・吸血鬼ハンター編
・NTRる魔王様編
・冒険者ギルド編
この中から決めたいと思います。
この後21時頃までどの候補で新スレをやるかの意見を聞きます。(細かいシステムについてなども必要であれば答えます。0
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 20:27:21.60 ID:eKsplddPO
乙です
新作は魔王NTRが見たいですねえ
かつての恋人が産み落とした半妖の子供に
戦って負けて……とか想像したらTKG4杯いけそう
781 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 20:40:47.90 ID:ltyWPqR+O
魔王
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 21:04:27.14 ID:QUPtm/vXO
乙
魔王かな
783 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/17(日) 21:20:47.42 ID:MKzw9o1DO
冒険者ギルドがどんなものかやってみたい
784 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/11/17(日) 21:30:55.27 ID:V8nlu2QL0
魔王がいいなぁ
785 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 22:54:03.09 ID:Psu90KYd0
遅くなってしまい申し訳ありません。
魔王様に関しての詳細を話させていただきます。
基本的には魔王様が勇者一行に対してちょっかいを掛けてヒロインを拐ってちょめちょめする感じです。
勇者一行との戦闘に入るまで5ターンの間、行動ターンが設けられます。
その間、魔王様を強化したり勇者一行に対して邪魔(レベリング阻害)をしたりできます。
予め勇者のレベルが決められ、5ターンの間で互角又は優勢になるまで魔王様を強化したり勇者に邪魔をしたりする感じです。
肝心の魔王様強化方法ですが…………。
『人間の女を犯す』事によって魔王様は強くなります!!
…容するに
・人里に人間の娘を拐いに行く
・拐って来た娘を魔王様が犯す
・魔王様レベルアップ!!
と言った流れです。
ちなみに拐う娘は軽い性格や容姿についての安価は取りますが、全員が全員ネームドだと管理しきれないので、基本的にはモブ扱いとさせて下さい。(それでもコンマ神によってはネームドになりうる可能性も残しますが。)
勇者一行を最後の1人になるまでNTRしまくりましょう!
786 :
◆9R7HAsmge9EU
[saga]:2019/11/17(日) 22:59:24.13 ID:Psu90KYd0
【安価・コンマ】魔王様が勇者一行をNTRるってよ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1573999094/
↑新スレを立てましたのでよかったら覗いていって下さいませ。
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