【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 15:41:15.51 ID:winc1AVR0
あ、紫式部云々の続きのってことなら
自分も加わって犯す。
結果:自分以外の男子には目もくれなくなるよう調教に成功する
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 16:01:30.72 ID:8we0OftLO
アルトリアはロールから解放されたようなもんだし、カルデアに帰還でいいと思う
183 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 16:49:00.11 ID:t6GcZ0nF0
……彼が図書室の前を通り過ぎた時、思わず足を止めてしまう。

紫式部「ぁ……ん……ぅっ」

数人の男達に嬲られる紫式部……彼は思わず止めに入ろうと中に入る。

紫式部「ぁぁ……お待ち、しておりました……獣欲に身を委ねようとも、温い猛りがかえって苦痛にすら感じてきました」

……部屋の外からは嬲られていたようにすらみえていたが、実際は違う。

彼女が自分を犯していた一人を払いのけ、僅かに精液が零れる蜜壷を指で広げる。

紫式部「……香子の猛りは貴方様の魔羅でしか鎮められません……」

彼は一瞬だけ戸惑い、彼は彼女を犯すことに決めた。

自分の責任だ……ならば、欲している彼女を慰めなければならない。

紫式部「ぁ、ぁ、ぁぁぁぁ……っっ」

精液で穢れた膣に肉棒をねじ込み、ゆっくりと子宮口にたどり着く。

紫式部「ぁぁっ、これですっ、これこそっ、これがっ、ぁぁぁぁっ!?」

ぶるんと胸を揺らし、絶頂する。

まるで見せつけるように犯し、刻み付けるように犯す。

紫式部「ああっ、くひゃっ、うぁああ!?」

……彼女を気絶させるほど犯し尽くし、彼女の欲をすっかりと満たしてやる。
184 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 17:31:16.77 ID:t6GcZ0nF0
朝、彼が身支度をしていると扉の隙間から手紙のような物が来ていた。

寝ている間に来ていたのか……。

アルトリア「……どうやら部屋入れ替えの様ですね」

ぐだ男「……そっか」

この特異点は多数のサーヴァント達の意志から作られている。

……アルトリアが独占する、というのを許容できなかったのだろうか。

アルトリア「私以外の者もロールから解き放ってください、マスター」

ぐだ男「うん、それが目的でもあるしね……頑張る」

短く挨拶をし、彼女の荷づくりを手伝う。

そうして、暫く待つと新しい同室の者が入ってくる。



同室のサーヴァント、そのロール
>>下
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 17:32:33.75 ID:XiwQBiPjO
ジャンヌオルタ
学園の不良、っぽく見えるだけでただ愛想の悪い歪んだ性格のクラスメイト且つジャンヌの妹。
趣味が漫画(読むも描くも)とアナニー。自作含めたエロ漫画でよくアナルを使い込んでいるため、感度抜群に開発され、いやらしく縦割れている。いつも前貼りをつけている。
186 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 18:11:47.52 ID:HeitVsVWO
ジャンヌオルタ「…………」

……なにやら不機嫌そうな……つまりいつも通りの表情をしたジャンヌオルタが入室する。

ぐだ男「ぁ、おはようジャンヌオルタ……荷物運ぶよ」

ジャンヌオルタ「荷運びくらい……な、ぅ」

咄嗟に口から手伝いを申し出たのにかぶせる様に彼女が不満を言い、言い切れぬまま空に消える。

……ひとまずカルデアの時と同じ様なテンションで付き合っても問題ないだろう。

ジャンヌオルタ「……ここから入らないでね」

彼女の荷物を下ろしていると、床にガムテープを貼り領域を定める。

……扉から二段ベッドまで、部屋の3割ほどの面積。

ぐだ男「りょ、了解」

想像通りの意地悪同級生で、彼はどこか逆に安心する。

ジャンヌオルタ「あ、私がシャワー浴びてる時は出てってね」

その後いくつかの注文を投げられながら荷ほどきを手伝った。
187 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 18:38:57.86 ID:HeitVsVWO
刑部姫「……えぇ、ジャンヌオルタ、さんと同室なの?」

ぐだ男「うん」

彼の言葉に気の毒そうな顔をする。

刑部姫「イジメられたら…………先生に言うんだよ」

親切な言葉ではあるが助けるとまではいえない……まあロール以前にこう言う性格だ。

ぐだ男「うん、いざとなったら助けてね」

刑部姫「ぇえ……姫には荷が重いなぁ……」

そう呟く彼女越しに、心配そうな顔を向けるアルトリア。

アルトリア「…………」

彼女に大丈夫だと伝えようと、小さく手を振る。

ぐだ男(とにかく、今日はどうするかな……)




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 18:46:14.12 ID:yoaMyYqRO
モブ女子に輪姦されてるアンリマユ(正常)を発見

189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 18:49:28.98 ID:yoaMyYqRO
途中送信してもた

モブ女子に輪姦されてるアンリマユ(正常)を発見

見なかったことにして校長室を調査


既に投げてるのいたら上で
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 18:51:00.69 ID:8rVCHpPpO
ナイチンゲール先生に薬の事で保健室に呼ばれる
検査と称してハメハメ
検査の結果薬を使わなくても底なしの絶倫になっていることがわかる
191 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 19:04:31.23 ID:HeitVsVWO
描写が手間で苦手な輪姦なんだけどもう今後は無条件で再安価なり下にずらす
モブ姦も無し、ぐだ男主観の3Pすら大変なのに一々そう言うギャグ描写で出されたら面倒すぎ!
192 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 20:03:56.93 ID:bwp84PwiO
……校内放送でナイチンゲールのいる保健室に向かう。

なぜかカーテンの閉じた保健室を怪しむよりも早く、裸に白衣を羽織ったナイチンゲールにカーテン付きのベッドに連れ込まれる。

ぐだ男「わっ、な、待っ、うあっ!?」

準備の整った肉厚の膣が彼を包む。

大量の愛液と絡みつく襞、それらが持つ熱が彼の肉棒をもてなす。

騎乗位で彼の精を搾ろうと、一度に大量の快楽が襲い掛かる。

ナイチンゲール「……あなたの、身体に……服用、した……んっ、薬の効果が、残っています」

激しく腰を振りながら、紅潮した顔で淡々と彼の状況を伝える。

……彼女の説明では、薬との相性が良かったのか、とにかく薬の服用は不要になった。

ナイチンゲール「身体には、それ以上の影響はっ、でないでしょぅっ、んふっ」

説明をしつつ、彼女は3発ほど精液を搾り取った。

……搾られた意味は分からないが、とにかくそう言うことなのだろう。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 20:10:09.82 ID:NvIk8NY2O
搾られっぱなしは嫌なのでそのまま続行
先にナイチンゲールが根を上げて絶叫し泣きながら許しを乞いやめるよう求めるがお構い無しにやり続けて最終的にナイチンゲールをぐだ男のチンポの虜にさせつつ精液で真っ白になりながらアヘ顔を晒す半失神状態のナイチンゲールの穴という穴に中出し
194 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 20:33:55.29 ID:WRFacVvcO
勿論彼は3発で治るほど大人しくはない。

瑞々しい男を存分に味わったナイチンゲールは、今度は自分が獲物になる。

ナイチンゲール「ひあっ!? 待って、もう、イって、んはぁぁっ!?」

などと懇願できたのは序盤だけ、子種が子宮に入り切らなくなる頃には豚のように声を上げるしかなかった。

合計15か20の頃には肛門からも逆流するので彼は雄の欲望のまま彼女の肌や髪を染めていく。

ナイチンゲール「げぽっ、ぐぷ……ごぼ……」

胃と食堂が精液で詰まる頃、ようやく猛りが治る。

半失神状態の彼女は、もはや彼のモノがなければ物足りなくなる身体にまで堕ちていた。

彼は若干の気怠さを覚えつつ、保健室から出て行く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 20:36:24.67 ID:u6ajvyT+O
一旦部屋に戻る。すると一冊の漫画が置きっぱなしで見てみると邪ンヌ作のぐだ男と邪ンヌのアナル本でばったり本人と遭遇。変な性癖じゃないよと慰めアナルセックス
196 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 20:55:34.02 ID:WRFacVvcO
……大変な物を見てしまった。

ぐだ男「な、生モノはダメだと……」

自分とジャンヌオルタの絡み……しかもなぜか肛門性交に偏重したもの。

ジャンヌオルタ「あ、あんたっ!?」

そうしてその時タイミング悪く帰ってきたジャンヌオルタ。

……彼女は咄嗟に取り上げようとし、躓き荷物をひっくり返す。

凶悪なパールやバイブ……そして彼女の性交用に自分で開発した縦割れアナル。

それらを彼に見られた彼女は、シクシクと泣き始める。

ジャンヌオルタ「あんたを殺して私も死ぬわ……ぅ、ううっ」

……取り返しのつかない状況になった……最悪人死が出る。

ぐだ男「……大丈夫だよ、ジャンヌオルタ……俺もそっちに興味があるんだ」

ジャンヌオルタ「嘘よ!」

こうなったら証明しなければならない……彼女を救うにはそれしかない。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 20:58:00.91 ID:Jiha3xghO
自分のおしりも捧げ、互いにアナル快楽に溺れる
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 21:03:11.35 ID:sJVYeMZfO
何時間でもひたすらアナル舐めしてあげる
欲しがり始めたら挿入
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 21:03:58.91 ID:8we0OftLO
ずれる?
200 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 21:08:44.40 ID:WRFacVvcO
ずらすよ
一回くらいはいいかなって採用したらどうなるかさっき知ったからな!
201 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 21:49:37.92 ID:sd2dYIExO
ジャンヌオルタ「ぁっ、ん、んんっ、ふあっ」

彼女は甘い声を漏らしながら、シーツを噛む。

念入りに彼は肛門を舌で解し、快楽を与える。

一人では決して得られない未知の快楽に甘い声が漏れ、肛門は何度もヒクつく。

ジャンヌオルタ「んあぁああっ!?」

今までで一番激しく絶頂し、彼から逃れるように腰を引っ込める。

彼は追わず、彼女がどう出るか待つ。

ジャンヌオルタ「わ、分かった……わ…………しましょ……」

精一杯の言葉だと経験上知っている……それ以上焦らさず、本番に移行する。



行為の内容、その結果
>>下
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 21:54:17.91 ID:ETo1DMzTO
耕すような激しいAF

結果 ジャンヌはOバックを常に履き、いつでも後ろでできるように用意するようになった
203 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/24(日) 22:30:19.18 ID:sd2dYIExO
寮の部屋にはベッドの軋む音と彼女の悲鳴に近い嬌声で埋まる。

彼の激しい行為は今までのどの自慰よりも激しく、どのバイブよりも自分を感じさせる。

ジャンヌオルタ「ぁっ、く、んひゃうっ!?」

熱い精液が注がれる度、彼の感情を受け止めるような感覚に陥る。

背中を走る電撃のような快楽に、彼を拒んでいた感情も氷解していく。

彼の方も、よく開発された交尾用と化した肛門を楽しむ。

形の良い白い尻肉をしっかりと掴み、マーキングしていく。

夜中まで食事を取ることも忘れ交わった二人は狭いシャワールームで互いの汗を流しながら二回戦をする。

ジャンヌオルタ「……どう?」

黒い紐の様な下着の後ろの部分は、いつでも使える様に丸く穴が開いていた。

ぐだ男「似合ってるよ」

ジャンヌオルタ「……馬鹿っ」

……その後、執筆作業をするらしく、彼女に背中を蹴られながら部屋から追い出される。

ぐだ男(……お腹減ったな)

腹をさすりながら寮の廊下を歩く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/24(日) 22:31:03.97 ID:/0PuLtFW0
ペンテシレイアを体育倉庫に呼び、魅了をかけ、「かわいい」「奇麗だよ」と囁きながらラブラブセックス
結果:ペンテシレイアはロールから解放されるが、ぐだ男からかわいい等言われても怒らない。(むしろ嬉しい)
205 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/25(月) 00:57:01.97 ID:KuwpUF7J0
ペンテシレイア「こ、ら……ん、やめ……ぁっ」

ぐだ男「……可愛いですね、先生」

……彼女にとって二番目に地雷な言葉だが……ロールもあり過剰な反応はない。

スルスルと衣服は脱がしていく……忘れていたが魅了の力はなかなか強力だ。

ぐだ男「挿れますよ?」

肉体的には同年代かと言う彼女を先生と仰ぎつつ、彼はそう尋ねる。

ペンテシレイア「かっ、ひゃ、んぐおっ!?」

小さな体躯に過積載された筋肉は膣の圧に影響した。

ペンテシレイア「がっ、ぎうっ!? んがぁっ!?」

獣の様に喘ぐ彼女に彼は優しく声をかける。

ぐだ男「愛してる……綺麗だよ、ペンテシレイアッ」

正常位で彼女に語りかけながら、体育倉庫の中で懸命に彼女を愛していく。
206 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/25(月) 01:20:06.86 ID:KuwpUF7J0
翌日、彼はため息を吐く。

ぐだ男「試験かぁ……」

彼は憂鬱な気分になる。

別に頭が悪いわけではないと思うし、なんならサーヴァント達のおかげで学は身についた。

単純に、あの時の空気は緊張してしまい苦手だ。

ぐだ男「勉強でもするか……」

先生や先輩に分からないことを聞く、同級生や同学年と勉強会を開く……どちらにするか迷う。

ぐだ男(大勢か個人か……学校にいた時と同じで良いか)




ぐだ男の行動、その結果
>>下
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/25(月) 02:16:43.86 ID:yN89PFIY0
静謐とぐだ男が清姫に勉強を教わる
一通り勉強したあと、どっちがぐだ男のことを想ってるかの話になり、ぐだ男を満足させた方が勝ちという勝負が始まり、ダブルフェラされる。
結果、勝敗決まらず。テストは3人とも高得点。
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/27(水) 16:04:37.18 ID:Km4wLOBFO
ホモはだめってあるけどアストルフォとかデオンもだめなんか?
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/28(木) 01:17:56.10 ID:+jwpI0DS0
終わりが見えない
210 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/28(木) 23:32:00.14 ID:OkGBA44o0
清姫「んっ、はむっ、まふたぁっ、ん、はふっ」

静謐「ちゅっ、れろっ……ん……ぺるっ」

……自習を終え、早速三人は盛り始めた。

元々は先輩である清姫に教えてもらうという話だったが、いつのまにか論点はどちらがより彼に尽くしているかというものになった。

静謐「む……んもっ……ふぅん」

丹念に静謐は陰嚢に奉仕し、口に含んだ方とは逆側を指で刺激する。

清姫「んっ、んむ、ぷはっ」

対して清姫は竿を口いっぱいに含み、小さな口で亀頭を奉仕する。

ぐだ男「二人、とも……凄い、ぅっ、あ……っ」

清姫「きゃっ……ぁ」

静謐「ん、熱い……」

彼女の口が離れた瞬間に精液が迸り、二人の顔と髪を彼の精液で白く染める。
211 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/29(金) 00:14:10.52 ID:5GJ7ynQP0
寮の食堂も、普段よりは勉強をしている者が多い。

ぐだ男(……長居はやめよう)

邪魔しては悪いと思い、彼は即座に食事を終えトレイを戻す。

彼は夜はどう過ごすか迷う。

ぐだ男(……部屋はジャンヌオルタが修羅場中……図書室は閉まっている……他の部屋にお邪魔……ん?)

彼はふと、あまり利用していなかった施設があるのを思い出す。

廊下を少し戻り、施設案内を確認する。

ぐだ男「あったあった、自習室」

机と明かりがあるだけの設備の貧弱な自習室。

あまり意味が薄いとは思っていたが、机さえあれば自習室できる。

彼は意気揚々と自習室へと向かう。

……予想通り静かな自習室、皆自室を使っているため利用者はいない様だ。

ぐだ男(どこでやろうかな)

大きな机に最低限の衝立、まさに自習以外には使えない。

そう思っていると、部屋の奥に一人だけ先客がいるのに気づく。
212 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/29(金) 00:17:35.25 ID:5GJ7ynQP0
自習室にいたサーヴァント、そのロール
>>下
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/29(金) 00:18:36.79 ID:13tGka7W0
>>180のやつで
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/29(金) 00:27:47.41 ID:lKd7KXw00
望月千代女
ロール:無口のがり勉ぼっち。心を開いたものにはとことん依存する。2年生。
215 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/29(金) 00:36:44.82 ID:5GJ7ynQP0
式「…………よお」

彼女は小さく挨拶すると、そのままノートに向かう。

彼も邪魔する必要もないなと思い、その机の一番離れた位置に座る。

対角線の席にノートを広げ、自習を始める。

暫く、紙のこすれる音と時計の針の音だけが部屋に響く。

ぐだ男「…………うーん……」

彼のそんな声が時折する程度で、ゆっくりと時間が流れていく。



起きた出来事、その結果
>>下
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/29(金) 00:50:30.68 ID:ptWjGuJ3O
顔を赤くしてチラチラ見てくる式に気づく。
結果、式の隣に座り勉強を教えてもらう。その際、肩と肩が触れ合うほど近くに座る。
217 : ◆M3/cvcUc7k [saga]:2019/11/29(金) 08:23:48.13 ID:5GJ7ynQP0
式「で、ここに式を当てはめんだよ」

ぐだ男「あー、なるほど……ありがとう、教えてくれて」

……彼は式の隣に座り、彼女から教えを授けてもらっていた。

自習している間頻繁に彼女からの視線を感じ、ふと声をかけた。

想像よりは自分に心を開いてくれていることを確認した彼は、ついでに数学の勉強も手伝ってもらう。

距離は多少気になるが、勉強に支障はない。

ぐだ男「式が教えてくれると本当にわかりやすいね、ありがとう」

式「……こんなの、授業で習ったろ……」

彼は素直に心から褒め感謝すると、そっぽを向く。

……彼は気付かないが、髪から少しだけ見える耳は真っ赤に染まっていた。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/29(金) 08:28:37.13 ID:G/AbiWUo0
勉強を続けている内にエッチな雰囲気になりそのまま静かにねっとりキスをしながらスローアナルセックス
腹が精液でタポタポになるまでアナル中出しをし幸せそうに式が微笑み腹を撫でながらお礼を言う
219 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/29(金) 23:00:37.45 ID:5GJ7ynQP0
……夜まで自習した彼らは、どちらかからなど関係なく、お互いを求め始めた。

彼はいやらしくヒクつく肛門に肉棒をあてがい、そのまま奥までねじ込む。

式「んお゛っ!?」

内臓が押し上げられる感覚に一発で彼に屈服する。

式「ぁっ、んおぅっ!? くひぃっ!?」

彼女の身体を持ち上げ、ひたすらその腸壁を削る。

内臓越しに子宮を刺激し、雌を確実に堕としていく。

深夜遅くまで二人は唇を重ねながら自習室で盛りあい、腹が膨れるほど静液をながしこんだ。
220 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/30(土) 08:29:47.09 ID:i7v5lf7sO
テスト前日の空気は何やら張り詰めている。

とにかく赤点回避したい者、目指す目標がある者、適当に受ける者。

ペンテシレイア「今日は午後の授業はなし、しっかり自習にあて備えること!」

そう告げ、教師は教室を去る。

ガヤガヤと教室は騒がしくなる、皆今日をどう過ごすか相談しているのだろう。

ぐだ男「……俺はどうするかな……」

目を細め、思案を巡らせる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/30(土) 08:55:06.01 ID:WttwyKrWO
刑部姫の部屋で二人きりの勉強会
最初は向かい合ってコタツに入っていたがだんだん近づいて肩を寄せ合い
ちょっといい雰囲気になりイチャイチャし始める
222 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/11/30(土) 15:55:24.74 ID:YwLD0juv0
ぐだ男「……もうすぐ衣替えの季節なんだけど、まあひざ掛けにもなるからいいよね」

刑部姫「しまわないとー、って思うんだけどねぇ」

だべりながら、二人はぐだぐだと自習する。

机にはノートと筆記用具、そして二人が好きなお菓子類。

刑部姫「……ねぇねぇ、姫さむーい、もっと来てよぅ」

ぐだ男「えー? しょうがないなぁ……」

そういいつつ、彼は対面から隣に移動する。

電気をつけていないのでただ机に布団が付いているだけなので、中はまだ寒い。

刑部姫「えいえい」

悪戯っぽく笑いつつ、彼の脚をつま先でつつく。

ぐだ男「このっ」

彼も反撃し、つま先でつつき返す。

お互いいつの間にか本気になり、結構な運動になる。

刑部姫「あ、っつぅ……ふいー……ちょっと遊びすぎたね」

羽織っていたカーディガンを脱ぎ、息を吐く。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/30(土) 16:16:34.35 ID:K8KJ+j170
ぐだ男が刑部姫の脇腹をくすぐり、次第に胸をもむ。
2人はムラムラし、そのままラブラブセックス
224 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/01(日) 14:54:08.52 ID:f5dmpET80
刑部姫「あ、んっ、ぁうっ」

大きく柔らかい胸を背中側から揉み、その張りや重さを楽しむ。

刑部姫「まっ、やぁ、や、んひゃぁっ!?」

彼はそのまま揉みしだき、胸だけで彼女を絶頂させる。

刑部姫「……ま、待って……今から、脱ぐから……」

そう言い、制服を脱いでいく。

しっとりと濡れた下着を脱ぎ、一矢纏わぬ姿になる。

刑部姫「えと……じゃあ……いくよ? ぅ、んっ、はうぅっ!?」

コリコリと子宮口を圧迫し、雌の本能を刺激させる。

刑部姫「かっ、んひゃっ、んひぃぃぃっ!?」

遠慮なく彼女と身体を重ねながら、腰を掴み対面座位で念入りに彼専用にする。

日が沈むまで、二人は盛りあいお互いを貪りあった。
225 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/01(日) 15:09:33.51 ID:f5dmpET80
彼は食事を済ませ、夜はどうするか考える。

自室に戻るか、それとも自習室に行くか。

まだ図書室は人はいるだろうか、前と違い深夜では無いし大丈夫かもしれないが……。

ぐだ男「…………職員室にまた明かりがついてる」

ここで一つ選択肢が増える。

分からなかったところを聞きに行く……案としては悪くない。

彼は並べられた選択肢から何を選ぶか悩みだした。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 15:15:25.51 ID:z4xKZBCM0
職員室に移動
ペンテシレイア先生と保険医ナイチンゲールと遭遇し半ば強制的に保険体育について教わる事になる
227 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/01(日) 15:55:05.74 ID:f5dmpET80
ペンテシレイア「…………」

ナイチンゲール「……勉強熱心な、生徒ですね?」

二人の教師に拉致られ、保健室に連れ込まれる。

ペンテシレイア「ああ……だから、特別補習を開いてやらないとな」

そういい、彼のズボンを下ろす。

ぐだ男「ま、二人、ともっ、ちょっと……うわぁっ!?」

二人がかり、しかもサーヴァント相手には手も足も出ない。




起きた出来事、その結果
>>下
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 16:16:12.30 ID:623M8X/U0
逆レイプをしようとしたがぐだ男のチンコを見たナイチンゲールが陵辱され屈服した事を思い出したかのようにペンテシレイアを素早く大の字に拘束してペンテシレイアの顔面に跨るように股間を押し付けぐだ男に向けてペンテシレイアのマンコをクパァさせてペンテシレイアの教育を懇願
結果ペンテシレイアもぐだ男の圧倒的雄度に泣き喚きながら謝る事しか出来ず無様に堕とされ屈服
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 16:16:41.45 ID:6aeeIeVIO
今回ばかりはいいようにされ、たっぷり搾られごっくんされてしまう

その魔翌力でナイチンゲールがアーチャーモードに切り替えられるようになった
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 16:17:34.76 ID:1Gc+0MXt0
しかし、絶倫になったぐだ男が返り討ちにする
二人はぐだ男に逆らえなくなるほどまでにイカされる
231 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/02(月) 08:02:52.84 ID:6c5YPq880
ナイチンゲール「……先程投与した薬品が効いてきましたね……?」

以前渡されたものと比べれば持続性は短いが……より凶暴に肉棒が反り返り、彼の理性が薄まっていく。

ペンテシレイア「ふふ、では私から……なっ!?」

彼女が雄肉を貪ろうとしたとき、ナイチンゲールが襲いかかり彼女をベッドに磔にする。

その顔面に発情しきった雌肉を押しつけ、彼女の割れ目を指で広げる。

ナイチンゲール「ほら……私と同じように、屈服させてください」

いやらしくヒクつく膣肉を弄りながら、彼を誘う。

ペンテシレイア「んごぉっ!?」

ゴリゴリとそそり返った肉棒で、狭く小さい筋肉で締まった膣を開発していく。

ペンテシレイア「ごっ、んぼっ、んぶっ!?」

呼吸もままならないほど愛液を垂らすナイチンゲールに敷かれ、まるで物のように彼女の下半身は使われる。

ペンテシレイア「んむゥゥッ!?!?」

特濃の精液を小便のように子宮口に流しつつ、理性の薄れた彼は無遠慮に犯す。

……薬の効果が薄れた頃には、拘束するまでもなく雄に躾けられたアマゾネスの女王がいた。

カエルのように足を広げ、一人でカクカクと痙攣している。

ナイチンゲール「次は私です……使いますか?」

それは彼女の身体のことか……それとも彼を一時的に狂わせた薬のことか。

何にせよ、次はナイチンゲールの番だ。



行為の内容、その結果
>>下
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/02(月) 08:21:32.48 ID:htGi8t8aO
思い通りになるのも癪で、薬は使わずたっぷり前戯で蕩けさせ、興奮させるだけさせて、素股とパイズリだけで満足する
ナイチンゲールが謝罪無様嵌め乞い土下座してやっとハメてあげ、無事二人とも屈服
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/02(月) 08:25:46.32 ID:jNoB5Fh90
正常位で中出しファック
普段の無表情からは考えられないほどのアヘ顔を晒させてダブルピースさせる
結果 連絡さえ入れれば全裸白衣で待機するどエロい保険医になる
234 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/02(月) 12:43:43.90 ID:6c5YPq880
薬の影響でまだ意識がはっきりとしない彼は、彼女に少しだけ反抗することにした。

ナイチンゲール「ふぁっ、んぉっ、くふぅっ!?」

大きな胸で挟ませ奉仕させつつ、激しく彼女の膣を指で掻き回す。

彼女が数回ほど絶頂したのち、彼女の顔にぶちまける。

指先ですくい、精液を丁寧に舐めとる。

ナイチンゲール「んっ、はぷ……じゅるっ」

彼は彼女を抱き寄せ、腰を掴む。

そろそろかと期待していた彼女に……彼は素股を楽しむ。

愛液で滑りのよくなった太ももの感触を楽しむ。

全身雄を悦ばせるような身体をしている彼女は、どこも素晴らしい。

彼は太ももの間から射精し、気絶しているペンテシレイアの顔にぶちまける。

落ち着いてきた彼は、萎え始めた陰茎を太ももから引き抜こうとする。

ナイチンゲール「な、抜く、気……ですか?」

ぐだ男「あ、うん……もうだいぶ、落ち着いて来たし……」

その言葉と共に、彼女はベッドの上に土下座する。

ナイチンゲール「おっ、お願いしますっ、我慢できませんっ」

淫らに尻を振り、必死に雄を乞う。
235 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/02(月) 13:58:30.66 ID:6c5YPq880
ナイチンゲール「ぅんっ!? おっ、んふぅっ!?」

彼女を後ろから突き、深い部分を抉る。

ナイチンゲール「ほぉっ!? あがっ、ひぃっ!?」

犬の様に四つ足で彼を受け止め、普段とは考えられないような顔で甘えた声を上げる。

ナイチンゲール「ぉぉっ!? んおっ、おほぉっ!?」

獣の様に喘ぎながら、彼の肉棒を締め付ける。

胸を大きく揺らし、絶頂し続ける。

普段の彼女からは考えられぬ様を彼に見せつけながら、身体と心で彼に屈服する。
236 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/02(月) 16:53:46.26 ID:6c5YPq880
……数日間、彼はまじめな生徒としてふるまった。

まずテスト期間中寮での自習しかすることがなく、見回りも特に強化された。

……まあ、サーヴァントが生徒と教師であるならばそうなってもおかしくはない。

ぐだ男「おわ、ったー……!」

ジャンヌオルタ「やっと終わった……」

二人とも疲れた様子で部屋に入る。

ぐだ男「……ご飯食べに行こう」

ジャンヌオルタ「……パス、このまま寝るわ」

疲れているのか、彼女はベッドに倒れこんだまま動く様子はない。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/02(月) 17:01:31.57 ID:dn+kCKWlO
朝、静謐が寝起きフェラで起床する
そのまま静謐におしおきとして種付プレス
静謐は足で腰を固定して子宮口に精液を流し込む
238 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/02(月) 20:19:57.30 ID:6c5YPq880
……彼が目を覚ますと同時に、かなりの量を射精する。

布団の中を覗き込んでみると……。

静謐「んっ、ごきゅっ、ごぷっ、んぷっ」

朝一の精液を頬を膨らませながら飲み込んでいる静謐の姿。

朝というよりも夜明け、そんな時間に起こされ彼は少しお仕置きしておくことを思いつく。

彼女の手を取り、準備万端な膣肉を抉る。

上のジャンヌオルタを起こすのも悪いので手で塞ぐ。

静謐「んーっ、んん〜〜ッッ!?」

彼は更に自分の背中に布団をかぶせ、本格的な交尾を始める。

二人の熱で溶け合う、穴蔵の中で声を殺してお仕置きをする。

彼女の足が腰に回り彼の子種を欲しがり始めたので、トドメとばかりに種付けする。

ガクガクと彼の身体の下で震え、抑えられた口の中で愛の言葉が囁かれる。

スッキリとした面持ちで朝を迎えた彼は、静謐をシャワーに連れて行き汗を流してやる。
239 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 08:09:36.60 ID:l4LUjgVW0
ジャンヌオルタ「……試験休みはどうする予定なのよ」

不意に、ジャンヌオルタからそんなことを聞かれる。

ぐだ男「予定はないかな、ジャンヌオルタはあるの?」

彼女から醤油を受け取り、朝食の目玉焼きにかける。

ジャンヌオルタ「そう……」

どうやら彼女の方も予定はなさそうだ。

ぐだ男「じゃあさ、どっかいかない?」

ジャンヌオルタ「はぁ? なんでそうなるのよ……まあ、別に、良いけど」

そういいつつ、どこか嬉しそうに彼は感じた。




ぐだ男の行動、その結果
>>下
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 08:22:59.25 ID:7HBHvcJ20
ジャンヌオルタとともに街の温水プールへ遊びにいく
プールで身体が密着しムラムラしてしまいプール内でオルタをバックからの姿勢でセックス
周囲にバレてしまうかもしれない恥ずかしさとスリルでオルタはイってしまう
241 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 13:04:01.57 ID:l4LUjgVW0
ジャンヌオルタ「シーズンではないとはいえ、まばらにはいるものね」

黒い水着でプールを泳ぎながら、彼女はそんなことを呟く。

ある意味見慣れた水着だったが彼は彼女の魅力に当てられる。

ジャンヌオルタ「何、あんた……ちょっ、こらっ、んぅっ!?」

彼女の下着をずらし、後ろから奥まで貫く。

ジャンヌオルタ「バカッ、ほんとっ、信じられないっ」

抗議の声を挙げつつ、彼の肉棒にキュウキュウと締め付けてくる。

流れるプールでそのまま流れつつ、ゆっくりとスローセックスで彼女を攻める。

傍から見れば、恋人が人目も憚らず絡み合っているようにしか見えない。

だが……彼女は違う。

ジャンヌオルタ「まっ、ぁっ、ぅぅんっ!?」

スリルと羞恥心で敏感になり、優しく突き上げるだけで絶頂してしまう。

ジャンヌオルタ「上がったら、覚えてっ、おきなさっ、いぅんっ!?」



行為の内容、その結果
>>下
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 13:09:48.17 ID:A5eL9F3qO
ジャグジー的な泡に紛れてセックス!

イった声に気づかれ、ジャンヌオルタサンタリリィに見つかる
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 13:26:19.46 ID:SMTdFs/4O
役職書かれてないから安価下でええか?
通るならうえで

一通り済ませると邪ンヌがぐだ男の腕を引っ張ってシャワー室に連れ込んでさっきの仕返しと言わんばかりにアナルセックス
途中から人がいないのを確認して外でする
結果、邪ンヌが外でプレイするのにハマる
244 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 13:35:23.92 ID:l4LUjgVW0
場所をジャグジーに移し、泡に隠れて行為を続ける。

クリトリスも優しく弄り、泡の下は彼に弄られるまま快楽に飲まれる。

ジャンヌオルタ「ん、ぐぅっ!?」

腰を掴み、子宮に大量の精液を流しこむ。

……それなりに大きな声を出してしまい、それに気づいた者がこちらに寄ってくる。

ジャンヌオルタサンタリリィ「奇遇ですね、お姉さん」

そういうロールなのかと考えていると、彼は彼女が逃げ出さないように腰を掴んだままにする。

ジャンヌオルタ「な、なに、よ……」

ジャンヌオルタサンタリリィ「顔が真っ赤です、仲良しもいいですがのぼせてはいけませんよ!」

彼女の反応を見つつ、ゆっくりと動き始める。

ジャンヌオルタ「……あっちいきなさいよ……」

ジャンヌオルタサンタリリィ「むっ、お邪魔といいたいんですかっ」

下半身の状況を隠そうとするジャンヌオルタ、そして彼女に食って掛かるサンタリリィ。

ジャンヌオルタ「あ、っつい!」

何とか彼の拘束から抜け、ジャグジーから出ていく。

ジャンヌオルタサンタリリィ「あっ! プールサイドは走ってはいけません!」

二人を見送りつつ、彼もプールを出る。
245 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 15:09:48.18 ID:l4LUjgVW0
プールから出た後、彼は街を歩く。

基本的にサーヴァントがいる学園から出ないため、この街も随分新鮮だった。

……とは言え、やはり校内と比べれば全くいない。

たまに見かけるのも、おそらく彼と同じく試験休みを街で過ごす生徒たちだろう。

ぐだ男(適当に歩いて、誰かと接触するのもいいかもな)

そう考え、人通りの多い、休日を過ごせる場所に向かう。



出会ったサーヴァント、そのロール
>>下
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 15:15:21.61 ID:GjWU8QjwO
カラミティジェーン
ブラダマンテ
チアリーディング部所属
今日は二人で買い物に出てきた
247 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 15:27:02.73 ID:l4LUjgVW0
学年は?
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 15:31:29.45 ID:GjWU8QjwO
ぐだおと同学年で
249 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 17:48:18.01 ID:l4LUjgVW0
ジェーン「ハロー、奇遇だねぇ」

ブラダマンテ「こんにちわ、試験どうでしたか?」

同学年のカラミティジェーンとブラダマンテに出会う。

……この特異点では初対面だが、自分のロール上は彼女達とも顔見知りなのだろう。

ぐだ男「うん、ブラっとね……二人は買い物?」

ジェーン「そうっ、ショッピング!」

ブラダマンテ「お洋服を買いに来たんです、夏物でもと」

ぐだ男「そっか……荷物持ちくらいはしようか?」

その言葉に、二人は喜び彼を連れてショッピングモールに行く。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 17:51:37.85 ID:LNAvyo3rO
ドンキホーテ的な店でアダルトグッズ売り場に入り、盛り上がる。
ノリで購入したジェーン、付き合いで真っ赤になりながら購入したブラダマンテ両名に、ホテルに誘われる
251 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/03(火) 20:55:07.27 ID:l4LUjgVW0
ジェーン「へぇー? セクシーランジェリーってやつかなぁ?」

ブラダマンテ「ちょっ、ちょとおっ! あんまり声大きいとっ」

ジェーン「あっ、これブラちゃんに似合うー」

ブラダマンテ「え、えへへ、ほんと? ……ってこれバニースーツでしょ! 着ないよ!」

大型雑貨店に入った二人は、姦しさの限りを尽くす。

しかもはしゃいでいるのがアダルトコーナー。

まあ二人なら盛り上がるなと思いつつ、いくつか買うのを確認した。

ぐだ男(ん……あ、待った)

ボーッとしていた彼は、何が起こるか遅れて理解した。

……その時にはすでに荷物を持った腕を二人の胸に抱かれていたが。

ジェーン「ちょっとお試しにさ、寄ってこうよ、ご休憩で」

ブラダマンテ「あ、あのぅ……行きませんか?」

買ったばかりの玩具で遊ぶ気満々な二人は、彼を連れてホテルに向かう。



行為の内容、その結果
>>下
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/03(火) 21:12:00.20 ID:7ntRKUdE0
ドスケベチアコスをさせて3P
2人の体中におもちゃを装着させてジェーンは前で、ブラダマンテは後ろでガンハメ
結果、2人仲良くぐだ男の肉便器か化
253 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/05(木) 19:38:24.95 ID:VBMP/3x00
二人は完全に行為用のチアコスに身を包む。

丈の短いタンクトップは二人の乳首すら隠せず、スカートは少し動いただけで秘部が露になる。

ポンポンを持った二人は、二人そろって彼に絡みついていく。

彼女達は思い思いに先ほど買ったグッズを身に着け、彼に媚びる。

ブラダマンテ「おっ、んほぉっ!? んっへぇぇ?!」

まずうさ耳チアを抱きかかえ、彼女を持ち上げ肛門を犯す。

先に入れていたローターの振動を楽しみつつ、全力で彼女を突き上げる。

ジェーン「頑張れっ、頑張れっ、フレーッ、フレーッ」

その横でジェーンがポンポンを振って応援する。

ブラダマンテ「ふぐっ、んぉぉっ!?」

大量にシーツに潮をまき散らし、絶頂する。

ベッドに彼女を寝かせると、排泄音とともにローターがひり出される。

ジェーン「じゃ、次私だねぇ? よいしょっ」

彼を優しくベッドに寝かせ、彼女が馬乗りになる。

あらかじめ入れたディルドを引き抜き、床に転がす。

店で一番大きなものだったが、彼と比べると一回り小さい。

ジェーン「あっ、あぅっ、んぅ!?」

子宮まで容易く到達し、内臓を押し上げる。

ジェーン「ぁっ、すごっ、んひっ、ああっ、んぅっ、これっ、良いっ!」

彼と指を絡めつつ、リズムよく腰を振る。

彼女がへばるまで彼は射精し続け、ホテルの時間いっぱい二人と交互に身体を重ねた。
254 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/05(木) 22:47:30.33 ID:VBMP/3x00
二人をタクシーに乗せ寮まで送るように頼み、彼は夜の街を歩く。

シャワーでまだ濡れている髪が、爽やかな夜風に吹かれ乾いていく。

どことなく気持ち良さを感じていると、街は夜の顔を見せていく。

ぐだ男(……危険な雰囲気はまだ薄いな……)

あの時の学園は不良の純度が濃かったが、流石に街だと大通りまではこない。

路地にさえ入らなければ、比較的安全に夜の街を見て回れるだろう。




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/05(木) 23:14:11.09 ID:Bu/XM12P0
部屋に帰る途中 見回り教師の頼光に捕まる
お説教&エッチなお仕置きをされてしまう

源頼光 担当科目 古文
生徒たちの風紀の乱れを憂いている
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/05(木) 23:31:48.60 ID:2wu+3x4e0
登場キャラ、ロール一覧がそろそろほしいかも
257 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/06(金) 08:29:17.66 ID:+LJwiWhO0
ランサーアルトリア
元同室 同級生 現在は正常

刑部姫
同級生 漫画研究部

ペンテシレイア
担任の先生 体育教師

静謐のハサン
転校生 コミュ障

アタランテ
陸上部部長で先輩

マシュ
いつも通り後輩 カルデアからレイシフト 正常

BB
後輩 からかい上手

ロビンフッド
BBの同級生

紫式部
図書委員 スケベ

ナイチンゲール
保険医 スケベ

牛若丸
後輩 陸上部

ジャンヌ・ダルク
教育実習生

ニトクリス
風紀委員 スケベ

武則天 ジャック ナーサリー
いたずらっ子 後輩

沖田総司
剣道部の同級生

清姫
先輩 正常

メイヴ
男子生徒のほぼすべてを支配

ジャンヌ・ダルク・オルタ
同室 不良っぽい生徒 趣味は創作

両儀 式
茶道部の同級生 スケベ

カラミティ・ジェーン
チア部の同級生

ブラダマンテ
チア部の同級生

源頼光
古文の先生
258 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/06(金) 10:06:49.52 ID:+LJwiWhO0
……夜遊びを一人でするのに向いてないことが分かり、彼は深夜の寮に戻る。

頼光「そこにいるのは誰ですか……!」

ぐだ男「うわっ」

消灯が済んでいる廊下から、懐中電灯の光が向けられる。

頼光「あなたは……二年生ですね、こんな時間に……夜遊びは御禁制です!」

古文の先生、頼光がプンプンと言った様子で彼を叱る。

頼光「……うぅっ、試験が終わったばかりだというのに……先生は悲しいです……」

悲しそうになく彼女を見て、彼は申し訳なく思う。

ぐだ男「ご、ごめんなさい……」

頼光「ぐす……分かってくれたならよいです……寮の宿直室に来てください」

……そうして寮の宿直室にまで連れ込まれる。

これから性的なお仕置きが待っているとも知らずに。



行為の内容、その結果
>>下
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/06(金) 10:17:17.83 ID:ILExgpv7O
椅子に拘束、目隠しの上耳責めと囁きと胸の押し付けだけで、着衣お漏らし射精するまでネチネチ責める
260 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/06(金) 12:08:38.02 ID:+LJwiWhO0
ぐだ男「ぁ……ぅう……らぃ、こう……っ」

頼光「はい、ここにいますよ? しっかり反省するまで、先生がしっかりついています」

甘く囁きながら、ズボンの上から勃起している肉棒を指でカリカリと指で責める。

上半身を脱がせ、彼女は存分に自分の欲望を彼にぶつける。

首や胸板に舌や指を這わせ、耳に舌をねじ込む。

ぐだ男「ぅっ、ああっ、うああっ」

大きな胸がズボンの上から肉棒にのしかかり、彼は下着の中に大量の精液を放つ。

頼光「ふふっ、ようしよし……存分にお漏らししてくださいね?」

くすくすと笑い、彼へのお仕置きが続いていく。
261 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/06(金) 12:50:02.81 ID:+LJwiWhO0
一晩中搾精され続けた彼は朝方ようやく解放される。

途中からほぼ気絶し、身体は疲れてヘトヘトだった。

風呂に入り、ゆっくりと疲れと汗と汚れを流す。

更に部屋に戻りひと眠りすると、大分折檻の疲れを回復できた。

ぐだ男「……昼は、なににするかな」

すきっ腹に気付き、彼は昼はどうするか思案する。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/06(金) 13:02:26.04 ID:GoojDf5mO
ジャガーマン先生(第3段階の姿)が尾行してるのに気づく。撒けない
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/06(金) 22:21:47.80 ID:HHtIAJzL0
キャラ多すぎィ
264 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/07(土) 14:54:15.95 ID:JyJheMbI0
ごめん、頑張ったけど全然違うものしかできん、マジで難しすぎる


再安価
>>下
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/07(土) 14:59:58.05 ID:SPZL3Q6zo
巴御前 一学年上の尽くす系幼馴染
が昼食を作りに来てくれる
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/07(土) 15:02:16.92 ID:5K5KdeC6O
マシュが超絶ドMのスケベ後輩のロールに縛られてカルデアの記憶もなくなりこの特異点の影響を物凄く受けてしまってぐだ男に迫る
ぐだ男はマシュを蹂躙しアヘ顔失神するまでマンコとアナルを犯し尽くした
267 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/07(土) 15:23:35.19 ID:JyJheMbI0
巴「おはようございます、ぐだ男くん」

……私服に着替えていた彼の下に、同じく私服姿の巴御前が現れる。

巴「先生に厳しく絞られたと聞きましたよ」

ぐだ男「うん、運が悪くてね……搾られた」

彼が疲れた声で返答すると、何かを手渡してくる。

巴「と思いまして、この巴、お弁当を作りました!」

ぐだ男「……そっか、ありがとう」

彼女の料理の腕は知っている……だが、厚意こそが重要だ。

彼は嬉しそうに受け取り、彼女の目の前で弁当を食べ始める。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/07(土) 15:56:59.30 ID:cSK9r+6KO
昼ごはんを食べ終わって巴と別れる。
その後マシュに2人で話したいと呼び出されヤリ部屋へ。邪ンヌとの情事の声や、式とのやりとりを見られていたらしく他の人ばかりずるいと自分にもアナル調教するように言って新品アナルを差し出してくる。
結果、ケツマゾ後輩に成長した
269 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/07(土) 17:45:45.82 ID:N0lJ0HicO
こういう安価の流れ無視して推しキャラねじ込むとアルトリアの時とおんなじになるので、再安価
せめて場面切れてからにしろ

別件だけど、「〇〇に会ってエッチする」って安価より
「〇〇に会う」からの「エッチする」って安価の方がどっちの描写も濃い目に書けるので推奨

再安価
>>下
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/07(土) 17:57:45.88 ID:DRklwpYQO
巴にごはんつぶが頰に付いているのを指摘され唇でチュッと取られてドキドキしてしまう
うっかり「新婚さんみたいだ」と言ってしまい甘いムードになる
271 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 09:34:12.74 ID:Ls0fnTOXO
所々失敗しているように見える弁当だが、彼は米粒一つ残さず平らげた。

流石に弁当箱に入り切るサイズは噛み切れるものしか入ってなかった。

ぐだ男「ふう、ご馳走様!」

何にせよ空腹だというのもあり、問題なく食べきった。

巴「ふふ、良い食べっぷりでしたね……あ、失礼」

空の弁当箱を受け取った彼女は、そっと彼の頬に顔を近づける。

巴「お米粒が頬についていましたよ? ふふ」

おどけて笑う彼女に対し、不意の行動に彼は顔を赤くする。

ぐだ男「は、はは……急だとびっくりするなぁ……なんだか、新婚さんみたいだ」

彼女も彼女で、今になって自分の行動に気がつく。

巴「め、夫婦っ!? す、すみませんっ、気分を害したのなら……」

ぐだ男「いやっ、嫌なわけないよっ! 逆に嬉しかった、と、いうか……」

自分の発言に恥ずかしくなり、言葉尻はどんどん弱くなっていく。

……部屋の中で二人は、何か互いを余計に意識し始める。




ぐだ男の行動、その結果
>>下
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/09(月) 09:56:33.66 ID:/hQw/Ygu0
雰囲気に流されるまま巴とH

巴もぐだ男に惚れて協力的になる
273 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 10:55:59.96 ID:BHuqJScy0
巴「ん、んむ……はふ……」

舌を絡め、彼に抱きつく。

口を離し呼吸を整えると、彼女は一旦彼を止める。

巴「ま、まって、ください……今、脱ぎますから……」

乱れた服を畳み、下着を脱ぎ……髪を結っていた紐をとる。

ぐだ男「……綺麗だよ、巴……」

巴「……来て、ください」

ベッドに腰掛け、彼を求めるように腕を広げる。




行為の内容、その結果
>>下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 11:06:46.57 ID:7sLAyqp10
さすが元人妻の巴だけあって、ぐだおにまたがり妖艶な色気を醸しながら腰をいやらしくくねらせてたっぷり搾り取られてしまう
275 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 11:51:07.69 ID:BHuqJScy0
巴「はっ、あうっ、あはぁっ!」

タンタンとリズムよく腰を振り、彼の精を搾りにくる。

彼女は本能で肉棒に奉仕し、炎のように熱い膣肉で締め付けてくる。

彼もただ奉仕を受けるだけではなく、彼女の腰を掴み快楽を与える。

巴「あは、さすが、です……女殺しの、極太魔羅っ、巴の雌はメロメロですっ」

妖艶に笑いかけ、彼の胸板に指を這わせる。

完全に子作りの行為に移行し、二人は長い時間を身体を重ねる。
276 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 12:22:54.16 ID:BHuqJScy0
巴御前を部屋まで送る為、彼は三年生の階まで送る。

ぐだ男(やっぱり……三年生のサーヴァントはどことなく頼り甲斐がありそうな人が多いな)

多少はロールに見合った人物を当てはめているのだろう。

保険医のナイチンゲールや図書委員の紫式部も、より強くロールに縛る為だろうか。

ぐだ男(……BBちゃんは後輩だったし、あの辺もダメか……)

頼りはカルデアからのサーヴァントだけかと彼は思案する。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 12:27:08.36 ID:aWoPD70rO
帰る途中カルデアからのサーヴァントと遭遇する

長尾景虎
三年生の長刀部 正常
278 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 12:39:08.95 ID:BHuqJScy0
景虎「おやマスター、こんなところにいましたか」

ぐだ男「あ、こんにちはお虎さん……って、え」

この学園にいるサーヴァントは彼をマスターとしてではなく、ロール通りにしか認識しない。

だが、彼女は……。

景虎「この服はピラピラで防御力が乏しい上に窮屈ですねぇ……」

制服のボタンを三つも外し、彼女は愚痴る。

ぐだ男「お、お虎さん……来てくれたの!?」

景虎「はい! 窮地と知りえいやっ、とレイシフトした次第です……大立ち回りできる特異点でないのが残念ですが」

とほほ、と声を漏らし、彼女は彼に寄りかかる。

景虎「正直私には授業も退屈ですっ、早く帰りたい!」

不満たらたらだが……よく考えれば生涯不犯のうえ戦いが好きな景虎は戦力が不要な特異点では役不足といえる。

ぐだ男「お寅さんがいてくれて俺も安心だよ、ありがとう」

景虎「……ふふふ、そうでしょうそうでしょう、武器は出せずともこの通り徒手でも動けますしね!」

シュッシュッと拳を振り蹴りを空に放つ、下着が見えそうになったのでやめさせる。

景虎「さて、私はどうしましょうマスター」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 12:56:41.71 ID:xMbedugYO
景虎のなにげない仕草におっきしちゃう
気付かれ、気まずいふいんきになる
280 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 13:32:28.00 ID:BHuqJScy0
ぐだ男「とりあえずここが俺の部屋ね、なにかわかったらここに来て」

景虎「……あんまり私の部屋と変わりませんね……とぉ!」

急にベッドに飛び込み、ゴロゴロとする。

景虎「それで? どう聞き込みしましょうか?」

ベッドに転がりながら、ぼんやりと尋ねる。

……着崩した制服から胸元が見える。

ぐだ男「え、っと……そう、だなぁ」

景虎「……? …………!」

彼の視線に気づき、シャツを正す。

景虎「ははは……すみません、だらしなかったですね……」

ぐだ男「あ、いや、うん、俺もごめん……」

なんとなく、気まずい空気になる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
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