【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/13(金) 00:19:20.97 ID:Yqx400U00
試験でやらかしたらしいイシュタル(同級生)を発見
絡まれて話を聞いてみれば「正常」であることが判明する
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 10:04:06.53 ID:l0apikvU0
今誰がどうなってるの?
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 15:10:43.33 ID:eU3FO6oy0
エタりそう
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 16:37:30.50 ID:iYyXbnGdO
もう中出ししたサーヴァントはカルデアに帰還で良くない?
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 00:01:07.01 ID:spUMpQtCO
待ってるぞ
309 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 09:44:41.78 ID:80fQD/Z30
マシュが想像以上に難しい
もちょいプラトニックならいけるかも、ごめんね
下のやつを書きます
310 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 10:17:29.21 ID:80fQD/Z30
彼がアルトリアと歩いていると、ふと肩を落として歩いているサーヴァントが目に入る。

気になった彼は一旦別れ、彼女のもとに向かう。

ぐだ男「どうかしたの? イシュタル」

イシュタル「うぅ……やらかしたのよ、試験で……」

ぐだ男「カンニングとか?」

イシュタル「なんでよ! あんな問題ちょろいっての! でも……ぅっ、う……」

……ウッカリで大幅減点されてしまったのだろう。

彼は慰めるように背中を叩く。

なぜか制服が似合っている彼女は、口惜しそうにしつつ彼を見る。

イシュタル「それで、マスター……ようやく私に話しかけたわね……ま、恐れ多かったのはわかるわ、許してあげる」

ぐだ男「え……普通だったの……?」

それなら何故無視していたのかと問いかけそうになるが……彼女の性格からして待ちの体勢だったのは容易に推測できる。

ぐだ男「とにかく、女神様が仲間なのは心強いね!」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 11:08:54.67 ID:rWtZk7txO
また今度ゆっくり話し合おうと約束して離れる

メイヴがあれからどうなったか気になって訪問しに行く

結果:全裸待機していた

ここから無理にエッチに持ってくのむずいわ。ダメなら再安価で
312 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 12:03:20.37 ID:80fQD/Z30
彼はその後午前中の授業を受け、イシュタルなどと情報交換する。

……その時、ふと気になることがあった。

ぐだ男(メイヴ、見ないな)

あの強烈な彼女がいるのであれば同じ校舎にいるだけでどこにいるか分かる。

男達を引き連れていることも理由だが、やはり存在感だけでも別格だ。

ぐだ男「メイヴー?」

彼は2年の寮に向かい、売店で買ったお菓子を持参し扉を叩く。

メイヴ「ま、待ってたわ……試験、お疲れ様」

いつもの白いケープを身に纏った彼女は、頬を染め彼を迎える。

……白いケープ以外は何も着けず、ゆっくりと彼に向かう。

ぐだ男「まさか、裸で……ずっと?」

メイヴ「そうよ……でも、来てくれてとても嬉しいわっ」

そう言いつつ、彼女は彼の衣服を脱がそうと手を伸ばす。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:11:30.50 ID:7cW3rGfiO
触ってみたところ病的に冷たく、Hどころでなかったのですぐにドテラを着せ、熱々の鍋を囲む鍋パ開始
314 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 18:20:52.48 ID:UHgYVSvK0
ぐだ男「メイヴ……悪い、待たせちゃったね」

彼は冷え切った彼女を抱きしめ、急いで彼の上着を羽織らせる。

そのままベッドに寝かせ布団をかぶせ、机とカセットコンロ、鍋に食材を食堂から借りてくる。

メイヴ「……なに、これ……」

ぐだ男「そんな身体冷やしちゃだめだよ、サーヴァントでもね……簡単なミルフィーユ鍋作るから、しっかり食べて」

メイヴ「うん……」

彼の作る鍋を見ながら、渡されたドテラに袖を通す。

……昼休みの終わりを告げるベルが鳴る。

ぐだ男「……別にいいよ、俺の責任だしね……そろそろできるよ」

彼女に気遣いの言葉を投げつつ、椀を渡す。

メイヴ「ありがとう……」



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:35:54.81 ID:3bSzsJZt0
放課後部活に行き、牛若丸とランニングする
結果、お互い汗をかいた後、牛若丸に体育倉庫に行きませんか?と言われ、行く
316 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 21:54:13.55 ID:UHgYVSvK0
彼はメイヴの看病を終え、部活に出る。

あれ以上の看護はナイチンゲールに任せれば良いだろう。

牛若丸「お久しぶりですねっ、ぐだ男殿」

彼が学園の外周をランニングしていると、牛若丸がやって来た。

ぐだ男「うん、牛若丸は試験はどうだった?」

牛若丸「こう見えて天才ですのでっ、問題ないかと」

そう話しながら、彼等はトレーニングをこなす。

牛若丸「解散時間ですね」

彼女の言葉とともに、完全下校を促すチャイムが鳴る。

ぐだ男「ふう……お疲れ様」

牛若丸「この後、しませんか?」

腕に抱きついて来た彼女は、胸を押しつけつつ首元から胸をチラ見せする。

……彼は誘惑に負け、彼女を連れて体育倉庫に向かう。



行為の内容、その結果
>>下
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 22:20:55.01 ID:PlzNoI6J0
牛若が倉庫に着くなり待ちきれない様子で服を脱ぎ散らかして肉棒にむしゃぶりついてくる
今日も練習お疲れ様、と労いの言葉をかけながら駅弁ファック
結果:満足させられたようで幸せそうに気絶させる
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 01:48:41.06 ID:w9VkUf8gO
1レスで前戯から本番まで一気に書くからエロシーンが雑になると思うんだよなあ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/18(水) 00:13:49.09 ID:4ZAepkIx0
一理ある
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/18(水) 20:40:54.42 ID:sW+lxRwu0
5章やんなきゃ
321 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/18(水) 21:23:36.45 ID:Rin3RpGN0
牛若丸「ちゅばッ、んもっ、はふッ、ちゅぅっ、ヂュルルルッ」

雑に服を脱ぎ散らかし、汗まみれの肉棒をしゃぶる。

特濃の雄臭さに興奮は最高潮に達しているのか、蹲踞している足元は既に雌の匂いの濃い水溜りが出来上がる。

牛若丸「んッ、ごくッ、ごきゅ……ぢゅるッ……ぷはぁッ」

まずは一発目、運動後の濃い精液を頬いっぱいにしゆっくり飲み干す。

牛若丸「見事なお射精です……ひあっ?!」

彼は彼女の身体を持ち上げ、一気に挿入する。

牛若丸「おっ、おほっ!? ほ、へぇっ!?」

突然のことに処理が追いついていないのか、唇を尖らせ潰れたカエルの様に声を上げる。

牛若丸「ぐだ男どにょっ、なにっ、ほぉぉぉっ!?」

ぐだ男「お返しだよ、上手なフェラの……今日も練習に励んでいたし、俺が全面的に動くよ……!」

彼女を持ち上げ、俗にいう駅弁という体位で彼女を攻める。

牛若丸「お゛っ、うんっ!? ほひぃっ!?」

彼女を持ち上げたまま激しく突き上げ、体育倉庫は彼らの汗の匂いと彼女の嬌声で埋められる。

そのまま彼は彼女への労いの言葉をかけつつ、疲れと絶頂で気絶するまで快楽を与え続けた。
322 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 22:21:03.49 ID:oR0gp9sw0
ハメ倒した後輩をしっかりと部屋まで送り、彼は自室に向かう。

……ひとしきり運動した後だからか、あまり眠気はない。

ぐだ男「同級生の誰かの部屋に行ってみようかな」

おそらく今はまだ眠っている者も少ないだろう。

ロール上の友人は沢山いるが、実際に友人として接してみたくなるのは人情というものだろう。

彼女達がどうしたいか、というのを知るのもマスターの義務の様な気がした。

ぐだ男「誰の部屋に行くか、な」



同級生のサーヴァント、そのロール
>>下
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:24:51.33 ID:7EWJKDJO0
コルデー
ぐだ男の役に立ちたいと常に思っており、ぐだ男が望むなら、金も体も心もささげるほど
324 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 22:35:21.04 ID:oR0gp9sw0
部屋に行くのでもう一人

同級生のサーヴァント、そのロール
>>下
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:36:51.24 ID:imhnSdUaO
アナスタシア
写真を撮るのが趣味で自撮りをよく行っている
ぐだ男に対しては積極的に自分のものにしようとしてくる
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:41:40.98 ID:7EWJKDJO0
>>323
書き方悪かったかも
心はすでにささげており、ぐだ男が望むなら喜んで体もささげる感じで
327 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 23:11:31.33 ID:oR0gp9sw0
シャルロット「えへへ、こんばんはー、夜のお茶会の新入りですねー」

そう言いつつ、彼にロシアンティーを渡す。

アナスタシア「……どうかしら、学内ではしない飲み方でしょう?」

……ジャムの甘い味を楽しみ、彼は素直に美味しいと伝える。

次に淹れてくれたコルデーにも感謝を述べる。

シャルロット「そ、そうですか? ふふっ、美味しく淹れられたならなによりです」

アナスタシア「ふふ……折角だし写真を撮りましょう? ほら、二人ともこちらに」

スマホの画角に収まるよう、二人の美少女が肩を寄せてくる。

……部屋着腰の柔らかい感触を楽しみつつ、彼はカメラに笑顔を向ける。




ぐだ男の行動、その結果
>>下
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:16:06.17 ID:NvJdaFLiO
写真を撮っていくうちに2人が徐々に徐々に脱いでいき最終的に全裸で撮影会のようになる。
2人の卑猥な写真や動画を大量に入手する
329 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 23:39:15.17 ID:oR0gp9sw0
シャルロット「えへへっ、見てくださいっ、エッチな下着ですよぉ〜」

Oバックの黒いレースのパンツを見せつけながら、大きな胸もタプタプと揺らす。

アナスタシア「ん、ふっ、少しキツイけど……食い込みが映えるでしょう?」

こちらも黒いマイクロビキニを着け、皇女らしからぬ肉付きの尻や胸を揺らす。

アナスタシア「ほら……もっと撮って……?」

シャルロット「それともお着替えしますか? まだまだありますよ?」

彼のモノになりたいコルデーと、彼を欲しているアナスタシア。

思惑が競合する二人は以外にも息を合わせて淫靡な写真会を盛り上げる。

……このまま写真を撮ることに徹していても二人はどんどんエスカレートするだろうし、片方だけを贔屓して残った方を観察するのもいいかもしれない。

とにかく、この部屋で彼が主導権を握ることになった。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:46:31.12 ID:qhkIeSP8O
ぐだ男は勃起した巨根ちんこをさらけ出し、反応を見る
結果、二人の目は釘付けになり、だんだん顔を近づけていく
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:47:13.54 ID:1zHacluf0
二人に[田島「チ○コ破裂するっ!」]しながらご奉仕フェラする所を動画撮影。最後は顔面ぶっかけで絶頂
332 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/20(金) 00:13:18.17 ID:h9Xry+8p0
彼は窮屈になって来たので、ベルトを緩め肉棒を露出させる。

アナスタシア「ッ!?」

シャルロット「ひゃっ」

ハメ媚び中の2匹の雌は当然この肉棒を無視できない。

ぐだ男「ストップ」

彼の言葉に、二人はお行儀良く止まる。

アナスタシア「お、お願い……早くぅ……」

オナニーしながら、目の前の肉棒の雄臭を嗅ぐアナスタシア。

シャルロット「ふーっ、ま、待てませんんっ」

ベロベロと肉棒近くの空気を舌で味わうコルデー。

浅ましい二人を見下ろしつつ、二人の雌顔をしっかり写真に残しておく。

張り合うからか、普段のお預けプレイよりも盛り上がってきている。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:17:54.12 ID:eoOsilpYO
散々焦らした後に解放させる

チンポをしゃぶり、ぐだ男にディープキスなど、汗と唾液でベトベトになりながらもラブラブ濃厚プレイ
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:31:12.04 ID:6zU2vSmV0
写真撮影というシチュエーションがなにひとつ生かされていない・・・
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:39:23.72 ID:2GpK6MnXO
生かすも何もないと思うけどな
状況にあった責め方とかして堕とすってssでもないし
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 07:09:18.66 ID:WHMieYvA0
ぼちぼち黒幕とか決めて終着点定めといても良いんじゃね
どうしても長く続くとキャラやシチュが偏りだす
337 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 09:12:50.63 ID:PXx+PABlO
彼はアナスタシアのスマホをベッド全体を撮れるような位置に置き、二人を眺める。

アナスタシア「……あっ、ん……んぅっ」

彼女を抱き寄せ、同時にお預けも解禁する。

シャルロット「はぶっ、んもっ、れるっ、ヂュゥッ、んじゅるっ、はむっ」

口を窄め、彼の腰を抱き丹念に奉仕する。

抱き寄せたアナスタシアも、大きな胸を彼に押しつけ恋人の様に舌を絡める。

アナスタシア「ん……はぷ……ちゅっ、んむ」

1匹のオスと2匹のメスが激しく絡み合いながら、お互いを貪り合う。

シャルロット「んっ、ぐぶっ、んっ、ぐっ、ごくっ」

アナスタシア「プハァッ……ふー……はぁ……ふーっ……」

一発目を出し終え、前戯を切り上げる。

どちらから先にするか、それとも一編にするか二人を眺めながら思案する。



行為の相手と内容、その結果
>>下
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 09:46:25.10 ID:5AYzQ/XDo
動画撮影の準備をしカメラの前でどちらがより浅ましい雌犬かアピールさせ勝った先に犯すと宣言
勝負の勝者のシャルロットを犯しその様子をアスタナシアに撮影させる
シャルロットが両穴から精液を垂れ流しながら失神したあとアスタナシアが犯して欲しいと懇願してくる
339 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 11:34:15.52 ID:PXx+PABlO
彼はスマホを構え、2人のハメ乞いを記録することにした。

アナスタシア「……私の、子袋に……貴方の子種をください、沢山……愛して」

シャルロット「お願いしますっ、ご主人様専用の雌犬にしてくださいっ、全部貴方専用ですよっ」

……雌犬のアピールを堪能した彼は、アナスタシアにスマホを渡し撮っておく様に伝える。

そうして彼はシャルロットを組み伏せ、愛液が溢れ出している膣にねじ込む。

微かな抵抗の後、一気に子宮口までたどり着く。

シャルロット「……お゛っ、ひぎっ、んへぇっ!?」

普段の柔らかな声音からはかけ離れた、発情期の獣の様な声を上げる。

シャルロット「ひっ、くひっ、んぎぃっ!?」

内臓を押し潰される様な感覚すら快楽に感じ、ベッドに押さえつけられ逃げ場のない快楽を刻まれ続ける。

うつ伏せの彼女に覆い被さる様にし、彼女は完全に主導権を握られる事にどうしようもなく快感を覚える。

シャルロット「はっ、はへっ……ひ…………んひぃぃぃっ!?」

3発目の射精の後、一呼吸置いたかと思うと尻穴にねじ込む。

失神寸前の脱力しきった女体は想像よりすんなりと彼のモノを受け入れる。

出し抜きするたびに腸を引っ掻きまわされ、雌の本能で肉棒を奉仕する。

シャルロット「んぎっ、ひぎっ、んぐぅっ!?」

下品な音を鳴らしながら子宮から精液が押し出され、膣からドンドン溢れ出していく。

シャルロット「かっ、はへっ……ひ、んお゛ぉ……」

腸内で更に2発出した後、失神した彼女から肉棒を引き抜く。

音を立てながら両方の穴からだらしなく精液が溢れていく。

アナスタシア「は、早くっ、次は……私でしょう?」

余裕なく彼に迫る彼女は、交尾の準備万端な雌穴を指で広げる。

彼はスマホを受け取り、ベッド全体を撮れる場所に置く。

愛液や精液塗れの肉棒を見せつけ、これが自分に入ることをしっかり認識させる。



行為の内容、その結果
>>下
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 11:52:08.73 ID:dhIZE9y+O
ちんぽに完全に屈服
二人とも精液まみれのちんぽをウットリ見つめながら愛おしげにぺろぺろして綺麗にする
341 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 12:50:15.40 ID:PXx+PABlO
アナスタシア「うぁっ、ひ、ひゃあっ、んんんっ!?」

今度は趣向を変え、ジックリとアナスタシアを味わう。

浅いピストンから深く緩慢なストロークに変わったかと思うと、ポルチオを集中して突き上げる。

その間も時折唇を重ね、気持ちを昂らさせ続ける。

アナスタシア「あっ、も、っとぉ、来てっ、お願い……好きっ、好き……っ」

彼女の愛の言葉と同時に突いてやると、キュウキュウと愛らしく締め付けてくる。

降りきった子宮も、彼の肉棒にネットリと吸い付いてくる。

アナスタシア「好きっ、好き……んっ、くはっ、ひゃぁぁっ!?」

男として彼女を愛し尽くし、精液全て子宮に注ぐ。

2人とも同じ回数出した後、ベットリと様々な体液でコーティングされた肉棒を2人の前に出す。

アナスタシア「くぽっ、んっ、ちゅっ、ちゅうっ、んちゅっ、むぷっ」

甲斐甲斐しくアナスタシアは亀頭をしゃぶり、蕩けた目で彼を見つめる。

シャルロット「べるっ、ちゅっ、れろっ、んれぇっ、べろ、んべ、じゅるっ」

竿の部分もシャルロットが舌で舐め取り、夢中で陰嚢まで綺麗にする。

その様子をしっかりカメラに残し、彼は最後に2人の顔に大量に射精する。
342 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 14:55:57.64 ID:oOXinVvV0
二人の寮室から出ていき、教室に向かう。

朝も二人の奉仕を受け、軽やかな足取りで廊下を歩く。

ジャンヌ「おはようございます!」

教育実習生のジャンヌ・ダルクと出会い、彼女と雑談しながら教室に向かう。

ジャンヌ「そう言えば、私の妹と同じ部屋らしいですね?」

……彼女が水着でも着ているのかと不安になるが、そういうロールだというのを思い出す。

ぐだ男「うん、そうだね」

ジャンヌ「ふふ、よろしくお願いしますね?」

人懐っこく笑いつつ、教室前で職員室へと向かう彼女と別れる。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 15:05:31.93 ID:CBIzty/RO
>>300で結果はママ友始めるに変更で
344 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 15:41:42.82 ID:oOXinVvV0
ママ友の意味が分からないです、ぐだ男は誰とママ友になるの?

再安価
>>下
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:00:57.54 ID:iFIc9/weO
いたずら三人組がまた悪だくみしている様子を見つける
彼女らを彼女らの罠を逆利用して捕まえエッチなお仕置きタイムスタート
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:10:20.64 ID:CBIzty/RO
普通に主従関係が成立するってだけでよかったんだけどな
まあいっか
347 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 16:37:45.27 ID:oOXinVvV0
……下手人が割れ、手札が割れればロールによって丸くなっている彼女達に折檻するのは普段よりは容易だった。

ぐだ男「罠か……」

声を抑え、罠の位置を確認する。

踏むと縄が足を縛り、そのまま犠牲者を釣り上げる。

森のゲリラかと思う罠だが、警戒すれば引っ掛かりはしない。

そうして、これを少し弄れば……彼女らが確認するタイミングで発動する。

武則天「ふやーーーッ!?」

ジャック「わーーーっ!」

ナーサリー「きゃーーー!?」

逆さ吊りになった少女が三人、パンツ丸見えでぶら下がる。

ぐだ男「さてと……やられたらやり返す!」

復讐するは我にあり……以前やられた仕打ちを彼は忘れていなかった。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:44:11.32 ID:v2EgggrsO
逆さ釣りのまま綿棒で尿道いぢめ
→ナーサリー、ジャック、ふーやーの順に一人ずつ逆さ釣りおもらしさせていく。
仕返しには成功するが、三人はもっと過激にやり返そうと決意
349 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 17:04:59.38 ID:oOXinVvV0
彼は用意してあった綿棒を取り出す。

ナーサリー「っひ、いやぁっ、やだっ、やめっ」

人気のない校舎裏の雑木林、近くの倉庫同様この辺りの人通りはゼロに近い。

こうして幼女の尿道を逆さ吊りのまま弄ろうが、誰も来ない。

ナーサリー「ひ、あっ、いやあああっ!」

ふわふわな白いパンツに、溢れるほどに黄色い染みができる。

ジャック「あうっ、なに、これぇっ!?」

同時に弄っていたジャックも限界か、彼は綿棒の出し入れに回転を加える。

ジャック「かひっ、なっ、んにぃっ!?」

足先がピンと伸ばされ、カクカクと腰を痙攣させながら音を立てながら尿が弧を描く。

武則天「おっ、おのれっ、わ、妾に手をだひたりゃぁぁぁぁぁ!?」

彼は二人をイジメた綿棒を二本ねじ込む。

武則天「お゛っ、おお゛っ、んほぉぉっ!?」

ビシャビシャと潮と尿を撒き散らし、歯を食いしばり絶頂する。

ナーサリー「ゆ、ゆるさない、ゆるさないわゆるさないわ! 今度はあなたにお漏らしさせるんだから!」

ジャック「ぅ、ぅぅ……縄さえ、なければ……」

武則天「おっ、おひょっ、ご、拷問、かけて、やりゅ……ほ、んほぉ……」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 17:15:06.68 ID:sd1L4Ig10
やり返す満々の3人を巨根で屈服させて戦意喪失させる
結果:3人まとめてアッヘアヘでおちんぽ奴隷に
351 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 10:51:45.96 ID:KkTtPVwp0
ジャック「ひ……お゛、ほぉ……っ」

ガクガクと腰を震わせ、尻穴から塊の様な精液が溢れでる。

ナーサリー「んぃぃっ!? ひ、い゛っ、しゅごっ、くひぃっ!?」

駅弁で彼女を乱暴に折檻し、容赦なく静液を流し込む。

ナーサリー「はっ、はへ……ごめんな、ひゃひ……」

ジャック「ぅ、ううっ……もう、しません……」

……しっかりと反省して、自分達を犯した肉棒に媚びるように舌で奉仕する。

その様子をリーダー格である武則天はキッと睨みつけていた。

武則天「おのれっ、必ず後悔させてやるっ、妾にはんのぉぉぉぉっ!?」

縛られたまま強がっていた彼女の狭い膣に、極太の肉槍が捻じ込まれる。

武則天「ほひっ、んほぉっ、おおおおっ!?」

寝バックの体位で、容赦なく膣肉を削っていく。

武則天「負けっ、負けじゃっ、だからっ、ひゃめっ、んひゃぁぁぁああっ!?」

負けを認めさせた上で更にもう一周ずつ3人を抱き、反省を促す。
352 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 11:14:49.18 ID:KkTtPVwp0
午前中の授業を使って三人の悪戯っ子を折檻した彼は、昼食をどこで食べるか考える。

生憎、今日は弁当を作る余裕がなかった。

食堂か、それとも購買で済ますかと彼は考えつつ校内を歩く。

ぐだ男「誰かのお弁当でも恵んでもらおうかな」

そう考えながら、彼はあてもなく歩く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 11:18:51.84 ID:VpLWiPErO
食堂で働くタマモキャットさんのオムライスを食べる

ケチャップで事件解決のヒントを書いてくれた
354 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 12:36:42.80 ID:KkTtPVwp0
タマモキャット「うむ、オムライスケチャップマシマシだ」

ぐだ男「わお、美味しそう」

タマモキャット「美味しく食べるがいいぞ、チキンライスにはたっぷりチキンだ」

ぐだ男「ありがとキャット」

そういい、彼は空いている机を探す。

……偶々知り合いも少なく、彼は端の方の席で一人ゆっくり食べることができた。

ぐだ男「…………ん?」

スプーンをオムライスに伸ばした時、彼は手を止めオムライスをみる。

……なにやらケチャップで文字が書かれている。

ぐだ男「これは……?」



書かれている内容
>>下
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 13:05:04.27 ID:RfP8pjMK0
理事長はカーマ

カーマ
ぐだ男にべた惚れしており、特異点発生させた張本人
しかし、ぐだ男に対する愛情があふれ出すぎたのが原因なので、悪意はなかった
356 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 14:00:08.61 ID:KkTtPVwp0
ぐだ男「……サンスクリット語だ」

読める訳ない、と嘆こうとしたが何人かのサーヴァントの名前は分かる。

そしてこれは……カーマ、と書いてある……記憶が確かならば。

そしてこのパセリも「りじ」と読める……理事長がカーマ、ということだろうか。

ぐだ男「まああの人が黒幕側の可能性は高かったよね……」

手法は大奥と似ている、特に連れ去ったサーヴァントで特異点を維持するリソースにする点。

大奥ほど魔境でないのは、姿をそのままに運用しているからだろうか……。

ロールを植え付けるのも、以前の徳川化を思い出させる。

ぐだ男「ですよねー」

そう呟きつつ、オムライスを食べていく。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 14:12:19.42 ID:ZMWK0NEe0
ジャンヌと遭遇。正式に学園に配属されることになったらしい。成績に色をつける代わりに2人きりの時はお姉ちゃん呼びで定期的に抱いてほしいと交渉しにくる。
結果、乗ってあげる
358 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 15:30:35.26 ID:KkTtPVwp0
彼は宿直室にジャンヌと共に呼び出される。

ぐだ男「……それで、なんだい?」

ジャンヌ「ふふ……まだ正式な発表ではないので秘密ですよ……? 私、ここの先生になれる事になりました!」

にっこりと笑う彼女に、彼も拍手を送る。

ぐだ男「おめでとう、これからは先生なんだね」

ジャンヌ「はいっ……それで、ですね? この部屋に呼んだのは、少し悪巧みもあるんです」

そう言いつつ、カーディガンを脱ぐ。

ジャンヌ「成績を私にできる範囲で色をつけてあげるので……抱いてください……」

頬を紅く染め、彼女がそう言い寄ってくる。

ジャンヌ「あと、2人きりの時だけでいいので……お姉ちゃんって、呼んでください」

……彼の胸にそっと手を置き、猫撫で声で懇願する。

ぐだ男「うん……いいよ……お姉ちゃん」

頷き、彼女の手を握る。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 15:51:34.29 ID:O3wk9kfZ0
ジャンヌお姉ちゃんに甘えるようなセックス
ジャンヌに正常位で抱きつき頭をよしよしと撫でられながらヘコヘコ腰を振りお姉ちゃんお姉ちゃんと呼びながら何度も何度も中出しする
360 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/26(木) 17:05:19.34 ID:IGcMWDok0
ジャンヌ「あっ、んんっ、ぅん!」

正常位で彼女の胸に顔を埋めるようにしながら、吸い付いてくる子宮口を突いていく。

彼の腰に足を絡ませ、甘い声を漏らす。

ぐだ男「お姉ちゃん……お姉ちゃん……っ!」

彼も弟の様に甘えながら、激しく腰を振る。

肌と肌がぶつかる音が狭い宿直室に響く。

ジャンヌ「はッ、あぁっ、んぅっ!? 来て、ください……だし、てぇっ!」

その言葉に応えるように、彼は抜かずに何度も何度も子種を注ぐ。

彼は頭を撫でられながら彼女を犯し、すっきりするまで射精する。

……臨月の様な腹になるまで出された彼女は、脚を開いたままピクピクと身体を震えさせる。
361 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/26(木) 17:28:04.92 ID:IGcMWDok0
彼は夕食を食べ終え、部屋に戻る。

ジャンヌオルタ「……ふー……ああ、お帰り」

作業が終わったのか、ジャンヌオルタは椅子で背伸びをしていた。

ぐだ男「お疲れ様、何か飲む?」

電気ケトルの電源を入れながら訪ねる。

ジャンヌオルタ「コーヒー頂戴……」

彼は頷き、インスタントコーヒーを淹れる。

ぐだ男「……進捗どう?」

ジャンヌオルタ「趣味の物だし、締め切りはないわ……漫研の子はヒーヒー言ってるみたいだけど」

ぐだ男「部でどこかに出すらしいからね」

そんな雑談をしつつ、彼は自分用に二杯目を作り始める。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/26(木) 17:30:48.49 ID:jzgXRaI00
邪ンヌからモジモジしながらまた自作の同人誌を渡される。内容が浣腸・擬似排便アクメもの。
やりたそうなので早速風呂場で試してあげる。
363 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/27(金) 12:50:56.54 ID:BEJCTxPN0
念入りにお互いの身体を洗い合い、尻穴を指で解しつつキスを重ねる。

ジャンヌオルタ「ぷはぁっ……ねえ……」

ぐだ男「うん、そうだね」

彼はシャワールームの隅に置いておいたカゴの中から、浣腸器を取り出す。

中にはジャンヌオルタが用意した浣腸液がたっぷり入っている。

ジャンヌオルタ「ぁっ、んぅっ、く、あああっ」

ドクドクと内用液が腸内を埋め尽くす。

……下腹が緩やかに膨らみ、すっかり彼女に入り切る。

ジャンヌオルタ「ふぅ……は、く……んっ」

ぐだ男「……どうする? ジャンヌオルタ」

あえてそう聞いてみると、彼女は嬉しそうに口を歪める。



行為の内容、その結果
>>下
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 12:59:16.07 ID:hvmAKF0n0
そのままアナルセックス どっぷり精液を注ぎ込まれたアナルからちんぽを引き抜くとジャンヌは大噴出しながら絶頂する
365 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/27(金) 17:22:50.70 ID:BEJCTxPN0
ジャンヌオルタ「きひっ、んっ、はうぅっ!?」

壁に彼女を押し付けるようにしながら、暖かな浣腸液が出し入れの度に隙間から漏れ出る。

音の響きやすいシャワールームは、尻肉に打ち付けられる音で埋められる。

ジャンヌオルタ「ひゅご、んひっ、おっほぉぉぉっ!?」

カチカチと歯を鳴らし、興奮によって凄まじい絶頂を何度も味わう。

壁に潮を犬の様にマーキングし、お互いの熱を高めさせる。

ぐだ男「う……は、あ……」

ジャンヌオルタ「はッ、あ、ぁ……ふーっ……ふう、くは……」

ぐだ男「抜くよ……? いい?」

これから何が起こるか、彼女も理解している。

言葉もなく小さく頷くと、彼は勢いよく引き抜く。

カリでひっくり返されながら盛大に絶頂し、精液と浣腸液を同時にひり出す。

緑色の浣腸液が排水溝に飲み込まれ、彼女はへたり込んだまま絶頂する。

ジャンヌオルタ「……はぁー……はー……」

ぐだ男「シャワー、浴びなおそうか」

彼女は頷き、二人はそのまま二回戦を始める。
366 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/29(日) 17:11:50.29 ID:+fd4Zm3r0
ジャンヌオルタ「ん、んっ……」

一緒のベッドに寝ている彼女を起こさないよう、ゆっくり起きる。

ぐだ男「ふ、あ……」

背を伸ばしながら、彼は身支度を始める。

ジャンヌオルタ「ん、う……おはよ」

ぐだ男「うん、おはよう」

そう言いつつ、彼女にコーヒーを入れる。

ジャンヌオルタ「……午前中はサボる、おやすみ」

ぐだ男「そっか」

二度寝する彼女にそう言いつつ、部屋を出るを、



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/29(日) 17:16:51.52 ID:4e+qFoI1O
購買部へ消しゴムを買いに行くが店員が誰もいない
奥を覗いてみると店員のブーディカさん(未亡人)が欲求不満の身体を持て余し激しい自慰に浸っていた
368 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/31(火) 01:29:47.27 ID:CsRtjuv20
彼が消しゴムを買いに購買に買うと、そこは無人だった。

いつもなら購買のお姉さん、ブーディカがにこやかにレジの前に立っているのだが……。

ぐだ男「……お昼かな?」

そう思いながら時間を改めようとすると、店の奥……そこから呻き声が聞こえる。

ブーディカ「はぅ……んっ、んんっ」

何か病気か、と彼は相手がサーヴァントだというのも忘れ奥に立ち入る。

机と、テレビ、畳という質素な休憩用の小部屋の中。

ブーディカ「ぁ、え……?」

激しく震えるバイブで今まさにオナニー中の彼女と目が合う。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/31(火) 01:34:01.94 ID:TG5l9lXiO
ぐだ男に虐めて欲しいと懇願してくるブーディカ、ブーディカの願いを叶えてあげるぐだ男

ブーディカはぐだ男のM奴隷に目覚め、ぐだ男をご主人様と呼び慕うようになった
370 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/31(火) 11:52:56.85 ID:CsRtjuv20
……咄嗟に逃げようとした彼の手を握り、なんとかブーディカは彼に話をする。

ブーディカ「幻滅、したよね……?」

ぐだ男「……いや……そんな事ないよ」

彼は真っ直ぐに、そういう。

……しかし、まだ口だけの薄っぺらさを感じもう一歩踏み出す。

ぐだ男「俺に、何かできることあるかな?」

ブーディカ「…………そ、それ、じゃあさ」

そう言いながら、彼女は首輪を取り出す。

ブーディカ「い、虐めて、くれるかな……?」

ぐだ男「うん……わかった」

そう言い、彼は彼女の首に輪をかける。

ブーディカ「じゃ、じゃあ……めいいっぱい、ご主人様の奴隷になるね……?」



行為の内容、その結果
>>下
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/31(火) 12:13:38.01 ID:kN1+l1qkO
乳首にローター&バイブを挿入したまま裸の上にコート一枚を着ただけで一緒に校内一周、途中で男子トイレに立ち寄って個室で二穴責めセックス

めでたく露出調教とぐだチンポにドハマりしたブーディカさん、普段からローター&バイブ着用で過ごすエロ未亡人となりぐだ男の命令に喜んで従う真性のマゾヒストに
372 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/01/01(水) 19:55:56.05 ID:surwtrlQ0
ブーディカ「ふ、ぅあ……んっ」

乳首にローター、加えてバイブも挿入しコート一枚で彼と共に校庭を歩く。

休み時間中というのもあり、校庭にはあまり人はいない。

ブーディカ「は、はぁっ……はう……」

ぐだ男「もういいかな……ほら、こっちだよブーディカ」

リードを引き、太ももを愛液まみれにさせながらブーディカは彼の後についていく。

彼は体育館近くの、人気のないトイレに彼女を連れ込む。

ぐだ男「うわあ、ここダラダラだね?」

ブーディカ「うん……ねえ、早くぅ……」

蜜をダラダラと垂らし、壁に片手を突きもう片手でバイブを抜く。

彼は大きな尻を掴み、一気に根元までねじ込む。

ブーディカ「ひゅっ、んっぎぃぃっ!?」

獣の様に声を上げながら、若く強い雄に一発で堕ちる。

ブーディカ「お゛っ、チンポッ、ひゅごっ、んほぉぉぉっ!?」

彼はダメ押しに肛門に先程までいれていたバイブをねじ込み、同時に二か所攻める。

バイブで膣が圧迫され、肉厚な襞をより楽しみつつ子宮に精液を流し込む。

ブーディカ「はっ、あ゛っ、おほ……んへっ……はひ……」

すっかり彼専用に堕ちた彼女は、降り切った子宮でチュウチュウと彼の亀頭に吸い付き精液を貪る。

373 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/01/01(水) 20:06:12.47 ID:surwtrlQ0
放課後、彼は何をして過ごすか考える。

部活に顔を出すか、それとも他のサーヴァントと過ごすか。

ぐだ男「……『理事』も、気にはなるんだよね……」

この特異点解決にとってキーパーソンであると考える。

しかし、校長同様に居場所は分からない。

ぐだ男「どうしたものかな……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/01(水) 20:09:21.39 ID:hMA4mw8f0
部屋に戻ってまったりしようとするとモードレッドが居座っていた

モードレッド
主人公の一個下でアルトリアの姪にあたる。ロールでのアルトリアとの関係から兄貴と呼ばれ懐かれている。よく勝手に部屋に上がり込んでダラダラしにきており、格好がラフすぎて目のやり場に困ることが多い。ぐだ男の前では暑い日や風呂上がりには平気で下着姿や裸でいることもしばしば。
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/01(水) 20:36:17.12 ID:XYrfmxguo
適当にぶらついていると、カイニスと遭遇する

カイニス
学園内で有名な不良であり、元のカルデアにも召喚されていなかったサーヴァント(ガチャに追加されてないので)
自分のことを男だと言うもどうみても女であり、また制服も改造している為、パンツが見えるくらいのミニスカートのアメスク
376 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/01(水) 22:02:47.27 ID:surwtrlQ0
ぐだ男「……モードレッド……」

モードレッド「よう、さっき今の同室から聞いたけど別室になったんだってな」

なぜか彼の部屋にはモードレッドがベッドの上で座っていた。

チューブトップにホットパンツ、かなりラフな格好で。

モードレッド「ま、明日聞けばいいかっ」

豪快に笑いながら、寝転がって彼の私物の漫画を読み始める。

ぐだ男「まあ良いか……ジャンヌオルタは?」

モードレッド「メシだと」

彼も漫画を手に取り、ベッドに腰掛ける。




ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/01(水) 22:06:42.75 ID:21UWt/pe0
一緒に風呂に入りながらお互いアルトリアを褒めちぎりつつ良い雰囲気になりエッチ

ぐだ男の優しい攻めで甘い絶頂や幸せ絶頂を感じつつ最後は密着中出しでお互い心を満たす
378 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/01(水) 23:47:12.37 ID:surwtrlQ0
話の流れで2人は寮室の小さな風呂に入る事になった。

その話というのも、アルトリアの話題だ。

カルデアにいる時よりもロールのおかげか、叔母というアルトリアに姪として尊敬しているようだ。

姉貴、姉貴と素直に言語化できるのはこの特異点の良いところの一つだろう。

…………そして現在。

モードレッド「あっ、ん……ふあ……くうぅ」

湯船の中、後ろから抱きつきつつキツ目の膣肉ゴリゴリと肉棒を擦り付ける。

モードレッド「あんっ……くっ、ひあっ」

普段よりも優しく、ゆっくりと腰を動かしモードレッドを愛する。

モードレッド「あっ、んうっ……あ、っつ……中、まだ出てる……っ」

ぐだ男「モードレッド……まだ、いける?」

モードレッド「お、う……今度は、顔……見せろよ……」

湯船で繋がったまま体勢を変え、そこからまた長い間繋がり続ける。
379 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/02(木) 00:16:06.94 ID:auW/0s/20
普段通りに登校し、下駄箱に自分のローファーを取ろうとする。

ぐだ男「…………え」

その中には、可愛らしい封筒……自分宛だとわかる。

ぐだ男「ま、まさかっ!」

彼は即座に懐に隠し、玄関から人気のない廊下へ駆け込む。

ぐだ男「こ、これは……!」

……中身は彼の予想通り、恋文だった。

絶世の美女のいるカルデアでは絶対に叶わなかったであろう、ラブレターを下駄箱に置かれるという行為。

彼は今までで一番テンションが上がっていた。

ぐだ男「えっと、差出人は……」



差出人のサーヴァントとそのロール
>>下
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/02(木) 00:19:19.69 ID:5Qcy6Iu6O
スルーズ
同級生、一年生の頃からぐだ男が気になっている
初恋なのでどうすれば良いかわからず、迫るとバグる
381 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/02(木) 00:33:42.99 ID:auW/0s/20
差出人はスルーズ……同級生のサーヴァントの1人だ。

教室に入った彼はチラッと、既に座っている彼女を見る。

スルーズ「…………っ!」

どうやら誰かが騙っているということもなさそうだ。

スルーズ「………………」

そう考えていると、彼女は立ち上がりこちらの席にやって来る。

スルーズ「す、すみません……放課後、屋上で返事を待っていますと……書き忘れて……あ、あのっ、その……」

ぐだ男「うん、分かった……必ず行くよ」

確かに思いの丈を熱く書かれているが、その返事はどうすれば良いのかは書かれていなかった。

……耳までその瞳のように赤くさせた彼女は、急いで席に戻り机に突っ伏す。

かなり恥ずかしいのか、頭の羽はパタパタと悶えていた。

ぐだ男(……そうだ、はしゃいでないで俺もちゃんと応えないとな)

彼女は真剣なのだと理解し、彼は気を引き締める。

………………そうして、放課後。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/02(木) 00:44:38.63 ID:m3FUxKstO
屋上に上がりアルトリアが好きな事を伝えて(アルトリアの事はぼかしながら)断る

告白を断られたがせめて肉体だけでもと懇願するスルーズであったがそれは快諾されて何度も失神と覚醒を繰り返しながら全身余す事なくぐっちゃぐちゃ犯されて幸せ感じながら無様にアヘ顔アクメする
383 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/02(木) 01:21:15.13 ID:auW/0s/20
ぐだ男「…………ごめん」

スルーズ「…………」

この甘い夢の様な特異点……上手く動けば、どこまでも甘い蜜を吸えるのだろう。

例えば、彼女の告白を唯々諾々と頷き……薄っぺらく愛し合うこともできる。

彼は彼女達の愛は拒まないが……自分の恋だけには、嘘はつけなかった。

スルーズ「お、おね、がいが……あります」

そう言い、彼女はスカートを下ろす。

スルーズ「二番目でもっ、身体だけでも良いです……愛して、ください」

涙と夕焼けであまりにも眩しい彼女を抱きしめ、舌で犯す様に口内を蹂躙する。

片足を持ち上げ、柵に手をつかせる。

スルーズ「ひ、あぅっ、くあぁぁっ!?」

破瓜の血を流しながら、彼女はすがる様に膣を締める。

スルーズ「好きっ、好きですっ、捨てないでくださいっ、愛して、ますっ! うぁっ、んあっ、ひあ!?」

獣の様に彼は腰を振り、執拗に彼女をイかせる。

……彼とて彼女を愛していないわけではない……だが、裏切れない人が彼にはいた。

スルーズ「好きでっ、いてもっ、許してくださいっ、私っ、わたひ、貴方をっ、心からっ」

ぐだ男「………………」

何も言えなかった……この特異点で彼女は勇気を持てたのかもしれない。

だが、それは彼女のだけのものだ……ロールで歪められた彼女のものではない。

彼は一言も話さないまま、スルーズを犯した。

失神と覚醒を繰り返し、縋るように愛を囁き、そして……。

スルーズ「お゛っ……ほ、へ……かひゅっ……はへぇーっ」

普段のようにハメ潰し、スルーズを抱き抱える。
384 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/02(木) 01:24:49.47 ID:auW/0s/20
失恋書いたけど後引きそうだし書いたこっちもちょっと気分が重い
アルトリアを1番に据えると今後に響きそうだし告白成功ルートを本筋としたい

ので、書くだけ書いて>>381の安価をやり直し


再安価
>>下
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/02(木) 01:44:46.87 ID:fetldXx1O
一番は決められない、ハーレム王に俺はなると告げる。
少し躊躇うも、マスターという立場がある以上、スルーズも受け入れてくれる

そのまま屋上でおせっせし、盛り上がりすぎて、屋上で駅弁で繋がったまま校庭を見下ろす露出羞恥プレイで大興奮
さすがにペンテシレイアに見つかり、指導を受ける
386 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/03(金) 17:29:52.73 ID:LmTsioyF0
ぐだ男「……スルーズ、俺は……情けないけど……誰が一番、なんて決められない」

その言葉に、彼女は不安げに見つめる。

ぐだ男「だけど……俺は想いに応えたい……できるなら、皆に……スルーズだけの彼氏には、なれない」

スルーズ「……分かりました……でも、それは……私といる間は、応えてくれるといこと、ですよね?」

ぐだ男「うん」

彼女は彼の言葉を受けいれ、彼を抱きしめる。

抱きしめ返しながら、彼女と唇を重ねる。

スルーズ「……っ、んっ、うぅっ! ふあ、ん、ちゅっ」

スカートの内側に指を滑らし、絶頂する彼女をより強く抱きしめる。

スルーズ「ぷはっ……は、じゅる……はぁ……はぁ……」

言葉もなくスカートを下ろす彼女の尻を向かせ、愛液だらけの蜜壷に挿入する。

スルーズ「く、あ、ぁっぁぁぁぁ……っ!?」

ぐだ男「痛くない……?」

彼の心配する言葉に、彼女や小さく頷く、

その言葉を聞き、彼は腰を掴み激しく腰を振る。

スルーズ「あっ、んん!? ひ、ぁ、く……好きっ、好きですっ、愛して、ますっ! うぁっ、んあっ、ひあ!?」

彼に甘い言葉を紡ぎながら、彼女は獣の様に興奮し続ける。

愛し合いながら絡み合い、二人は夕暮れの中濃密な時間を過ごす。
387 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/04(土) 00:39:51.50 ID:FCwy9KRz0
あの後ペンテシレイア先生にたっぷり絞られた彼等は、夜遅くに寮に帰る。

ぐだ男「……おやすみ、スルーズ」

スルーズ「はい……おやすみなさい」

彼女は汗を流しに大浴場へと向かう。

彼は空きっ腹をさすりつつ、夜はどう過ごすか考える。

部屋にはジャンヌオルタがカップ麺を備蓄していたのを思い出し、それを頼りに部屋へと向かう。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/04(土) 00:43:35.11 ID:qTtiT88n0
ジャンヌオルタとカップ麺でささやかな夜食
その後、食後の運動とばかりに軽めに1発
389 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/04(土) 11:36:18.02 ID:FCwy9KRz0
ぐだ男「ジャンヌオルタ……醤油の味がする」

ジャンヌオルタ「そりゃっ、あんた、だって……んんぅっ!?」

彼と唇を重ねながら、何度も子宮口を突かれる。

すっかり彼専用になった膣は、キュウキュウと締め付け奉仕する。

ジャンヌオルタ「お゛っ、んほっ、んぎっ、ひゃぁっ!?」

彼に押し潰されるように犯され、身も心も堕とされる。

彼によって、自分は彼専用の雌なのだと、一突きごとに再確認する。

ジャンヌオルタ「あ゛、んほぉっ!? ひっ、んああっ!?」

深夜まで2人は愛し合い、そのまま絡み合ったまま眠りにつく。
390 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/04(土) 18:59:40.99 ID:FCwy9KRz0
ぐだ男「ん……メール?」

休日の朝、彼のスマホにメールが届いていた。

ぐだ男「……デートのお誘いだ」

小躍りしたくなる気持ちを抑え、彼は部屋についているシャワーを浴びる。

手早く身支度を済ませ、彼は街に出る。

ぐだ男(……どこに行くんだろう、持ち合わせで足りるかな)

そんなことを考えていると、呼び出してきた人物が現れる。



デートするサーヴァント
>>下
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/04(土) 19:06:44.27 ID:vRylnjRAO
392 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/04(土) 19:38:38.79 ID:FCwy9KRz0
式「また、せたな」

ぐだ男「いや、時間通りでしょ? どこ行くの?」

式「……チケット当たった、ペアチケットだったから……まあ、無駄にするのもな、って」

ぐだ男「映画? いいね、行こっか」

彼はチケットを一枚受け取り、目的地に歩き出す。

彼女の手を握り、彼はロール上知っている映画館へと歩き出す。



起きた出来事、その結果
>>下
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/04(土) 19:47:18.62 ID:dHktnoRQO
インド映画で出演者としてカルナやアルジュナや大いなる石像神がめっちゃ踊ってた

それはともかく映画館内でちゅっちゅする。Hまではできない
394 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 09:32:15.01 ID:Z/+W1gvA0
……彼等は上映中、後方の席で鑑賞していた。

ジャンルはインド映画で、王子の冒険活劇と言った内容だった。

何故かアルジュナやカルナ、大いなる石像神が出演していたのは気になったが……。

式「んっ、はぷ……ちゅっ、んじゅっ、れろぉっ」

上映中発情しきった彼女は、舌を絡めるのに夢中だった。

今すぐに服を脱ぎかねない彼女を抑えながら、彼は無事に鑑賞し終える。

ぐだ男「……ふう、映画どころじゃなかったね」

彼は冗談ぽく言いつつ、彼女の手を握る。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 10:27:47.34 ID:8IR/i9KrO
映画館を出てすぐに人気のない場所に連れ出され彼女の露出プレイに付き合う。暫くアナニー励んだ後、式が尻を突き出して両手で拡げて誘惑。ヒクつくアナルに魅せられてそのまま野外アナルセックス。行為後、俺のことを飼ってくれと懇願されてご主人様(マスター)になる。
396 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 22:43:15.74 ID:Z/+W1gvA0
式「……ふー……ふー……どう、だ?」

一矢纏わぬ姿で、彼女は雑木林の中で彼を見つめる。

式「ほら、見てくれ……んっ、あっ、あ、あああ゛っ」

彼女は中腰になり、思いきりイキむ。

大きな音を立てながら、中に入っていたアナルプラグをひり出す。

手も使わず全て出し切ると、閉じきらずヒクヒクと肛門がヒクつく。

式「は、はぁ……はぁ……シて、くれ……俺が、ぶっ壊れるまで……」

彼は誘われるまま彼女の腰を掴み、よく解れている尻穴に捻じ込む。

式「う゛ぅっ!? ふぅっ! おっ、ほあぁっ」

ガチガチと歯を鳴らし白目を剥きながら、雄々しい肉棒を受け入れる。

式「うぁっ、かはっ、これっ、好き、チンポッ、はへっ、んひゃぁっ!?」

獣の様に叫ぶ彼女を組み伏せ、支配者の様に悠然と直腸に一塊の精液を注ぐ。

式「は、はひょっ、ひお……んぐぅっ!?」

引き抜かれた尻穴から、下品な音を鳴らしながら精液が逆流する。

式「な、なぁ……これからも、して、くれるか?」

ぐだ男「うん、いいよ、いくらでも……ご主人様として振る舞って欲しいなら、できるだけ頑張るよ」
397 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 22:55:08.41 ID:Z/+W1gvA0
2回戦で完全に腰が抜け気絶した彼女を担ぎ、彼は再び街に繰り出す。

今日一日デートに使う予定だったが、思ったより序盤で式に誘われてしまった。

時間が余った彼は適当に歩き始める。

誰か誘ってみようかと思ったが、彼はふと道を見る。

ぐだ男「……あれ……って」

運よく見知った後ろ姿を見つけた彼は、昼食に誘うことにした。
398 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 22:55:41.06 ID:Z/+W1gvA0
昼食に誘うサーヴァント
>>下
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 22:56:21.05 ID:KJdL6io4o
ライネス
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 23:00:12.75 ID:8FTSyX8/O
アナスタシア
401 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 23:13:22.12 ID:Z/+W1gvA0
ぐだ男「やあ、ライネス」

ライネス「……おや、先輩ではないか……奇遇だね?」

余裕を持って笑みを浮かべる彼女だが、内心では年相応に彼と会えたことにはしゃいでいた。

ライネス「どうしたのかな? これでも忙しいのだが」

ぐだ男「あ、忙しいの?」

ライネス「いや、そんなことはない」

急いで訂正すると、彼は笑みを溢す。

ぐだ男「おおよかった、お昼どう? 1人で食べるよりは良いかなって」

その言葉に彼女は笑みを浮かべる。

ライネス「ほう、ほほう? ふふふ、それは私に話しかけて正解だったよ先輩、店が決まってないのならば良い店を知っている」

ぐだ男「本当? じゃあ案内してもらおうかな?」

そう言うと、彼は彼女の案内で街を歩く。




起きた出来事、その結果
>>下
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/05(日) 23:25:37.25 ID:sB4F60+2O
最近流行りのゲームカフェ、食事は適当だが戦略ゲームを通じてマスターの技能を磨く
ついでに、ライネスから「勝てたら何でも言うことを聞いてやる」と勝負を持ちかけられるが、戦略で完敗してるはずのところをバカヅキにより勝ってしまう
403 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/05(日) 23:48:10.41 ID:Z/+W1gvA0
ライネス「友人に教えてもらったんだがね? 食事は軽食だがメニューが豊富なんだ……それに、こっちに熱中すれば空腹も忘れる」

ゲームカフェ、と言うらしい店の雰囲気は独特だった。

レクリエーションルームよりはゲーム機器は揃っていないが、皆とても熱中している。

ライネス「対戦できるゲームもある……そうだ、このゲームで勝ったら勝者に従う、なんてどうだ?」

ニヤニヤと笑いながら、機体の前に座る。

ぐだ男「うん、臨むところだ!」

彼は深く考えずそのゲームを行う。

……ゲームの内容は軍人将棋、お互いの手の内を常に考える戦略ゲーム。

司馬懿の力を借りずとも彼女の高い知性はマスターの戦略など赤子の手をひねる様に簡単に攻略できる。

ぐだ男「…………あ、勝った」

ライネス「な、なんだと……っ」

だが幸運の入る余地のないものなどなく、所謂バカヅキ状態の彼にライネスは負けてしまった。

ライネス「……う、うん……まあ、仕方あるまい……負けたのなら潔く、だな」

チラチラと彼を見つめながら観念した様子を見せる。

……目線には期待が垣間見えるが、彼は気付かない。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
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