【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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482 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/20(月) 13:02:37.91 ID:OMVfOsPJ0
彼が部屋から出た瞬間。

???『与えられた役割だけをこなせ、ロールに飲まれて全てを忘れてしまえ』

ぐだ男「……………………」

足が止まり、視界が揺らぐ。

カルデアでの記憶が薄れ、この世界での記憶や享楽の体験ばかりが浮かぶ。

ありもしない記憶が幾つも現れ、今までの自分が希釈される。

ぐだ男「……違う……」

意志の力で、なんとか振り払う。

ぐだ男「俺は、カルデアのマスターなんだ……!」

……どこからか聞こえた声は、どこか誘惑の声を弱めていく。

???『どちらが本当の幸せなのかが何故分からないんだ?』

消えゆく声は、最後に恨みを吐き捨てる。

???『お前の行いは私がサーヴァント達に与えた幸せを壊し苦しい戦いの日々に戻すだけだ』

ぐだ男「……そうだとしても…………」

彼は反論をしようとしたが、声の主はすでに消えていた。

……彼は激しい倦怠感を覚えつつも、探索を始める。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/20(月) 13:09:59.13 ID:+LJTWOYVO
静謐のハサンがコミュ障を治したいと、誰も使っていない部室で特訓することに
特訓だが、特訓と表して見つめあって騎乗位で繋がってキスをしたりイチャコラする
キスをした際、いつもよりも勃起したため静謐が潮を吹いていってしまう。そのことを問い止めると、唾液に精力剤と媚薬を混ぜたと静謐が白状する
勃起が治まらず、オシオキとして静謐に中出しする。結果、静謐が精液でボテ腹になる
484 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/20(月) 21:53:52.44 ID:OMVfOsPJ0
静謐「ん、ちゅぅっ……はむっ」

夜の校舎を駆け回った彼だったが、徒労に終わった。

その後静謐のハサンに声をかけられ、いつぞやの人付き合いの特訓を再開することになった。

静謐「んはっ、むぷっ、んんんっ……はぅっ!?」

いつものように流れで身体を重ねた彼は、唾液に混ぜられた媚薬でいつもより硬く勃起した。

彼は彼女のいじらしい行為に彼はお仕置きと称して騎乗位でキスをさせながら腰を振らせる。

ネットリと肉棒奉仕を行いながら、何度も彼女は舌をからめさせる。

ぐだ男「どう? 治りそう?」

静謐「まらっ、まだでしゅっ、もっとっ、もっと特訓っ」

既に精液で臨月間近の様に膨らんだ腹を揺らし、彼に覆い被さりながら精液を搾ってくる。

長い間特訓に励み、彼女に精液を流し続けた。
485 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/20(月) 23:37:46.31 ID:OMVfOsPJ0
景虎「なるほど、声が」

ネロ「意志を感じるな……逃してなるものかと、強い意志だ」

景虎「そうですね……やはりマスターが鍵ですね」

彼女達は彼を見つめながら言葉を交わす。

ぐだ男「今度探索する時は呼んで欲しい、力になりたい」

景虎「それはまあ、脚で稼ぐ以上マスターがいるのは戦力向上といえますが……」

ネロ「囚われの身になる可能性もある……があまり変わらない、のか?」

景虎「そうですね……そもそも、特異点を握っているのは向こうですし」

ぐだ男「うん…………とにかく、何かする時は報告よろしくね」

彼はそういい、自分の教室へ向かう。

…………午前の授業を終え、彼は。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/20(月) 23:50:05.99 ID:AqgbXLFPO
北斎(お栄さんのみ)から美術のモデルになってくれないかと頼まれ、承諾する
絵筆でお栄さんが描いていくが、イタズラ心がうずき、絵筆を膣に入れて書くように命令する

葛飾北斎(お栄さん)
同学年、美術部のエースでどんなジャンルも好む天才絵師。
487 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 00:22:27.06 ID:yWL8oTwM0
……彼は同学年の美術部の天才、北斎に連れられ美術室でモデルに付き合っていた。

上半身を脱いでいるのは、その流れの一つだ。

北斎「ん……んんっ」

対して北斎……お栄は、秘所に絵筆を突っ込み床に置いたキャンパスに絵を書いていた。

北斎「ははっ、こりゃ、乙な絵が描けるってもんサ……んっ」

足を大きく開き、腰を下ろす……なかなか体勢として厳しいのか、プルプルと足が震える。

スカートで結合部は見えないが、絵筆は少しずつ下がっているのはわかる。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 00:28:29.80 ID:ZCpENXbu0
ロールに飲み込まれては駄目だと葛藤するが北斎ちゃんの淫らな姿にフラフラと引き寄せられるように近づき上のお口にチンポを突っ込む
489 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 06:59:00.17 ID:yWL8oTwM0
……彼はフラフラと立ち上がる。

北斎「ン? おいおい動いちゃ……ま、一旦休憩し……んもぉっ!?」

少しうねった髪の頭を掴み、思い切り肉棒を喉にねじ込む。

北斎「んごっ、ごぇっ、んぼっ!?」

ちょうどよくガニ股で誘っていたメスを使い、ロールに従い自由に発散する。

ぐだ男(や、めろ……っ……違う……!)

彼は昨晩の様にまず思考の自由を取り戻す。

ロールの強制が強くなりつつある、いつか……機械的に彼女達を愛情もなくただ使うだけ。

そんなことになってしまうのかと、彼は悩む。

北斎「ごっ、げぼっ、げっ、んげっ!? んぶぅっ!?」

喉奥に射精するとともに、彼は身体の自由も取り戻す。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 07:27:39.29 ID:Zi3F88h50
引き上げようとするものの北斎のスイッチが入ってしまって大股開いておねだりされる。愛液ドバドバで発情しきった目の前の雌を鎮めるためおせっせ。

めでたくセフレの仲間入りを果たす
491 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 08:46:00.75 ID:yWL8oTwM0
彼が美術室から出ようとした時……。

北斎「ま、待っとくれよ……おれの、身体に火ィだけつけて、なんて……あまりに殺生ってもんだ」

プルプルと足を広げ、コロンと絵筆を落とす。

北斎「なぁ、頼むよぉ……おれのことなんざ情婦とでも思って、真っ白いの、吐き出してくれ……っ」

先程まで絵筆を咥えていた肉壺は、独立した生き物の様にヒクヒクと穴を埋めるモノをねだる。

彼は扉に伸びていた手を止め、彼女に向かう。

北斎「へ、へへっ、気軽に使ってくれ……」

ぐだ男「いや、そんな態度で北斎を抱かないよ……本気で、いくからね」

真っ赤に屹立したものを腹に押し当て、どこまで届くか彼女に意識させる。



行為の内容、その結果
>>下
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 08:51:50.11 ID:91T8MKziO
タコのようなぐねぐね絡み付くあまりの具合のよさに夢中になってしまう
互いにヘトヘトになるまで致すが、その後北斎の顔をみると思い出し勃起するほどの快感を覚えさせられてしまう
493 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 19:07:04.63 ID:yWL8oTwM0
北斎「あっ、ひんっ!? くひゃぁぁっ?!」

正常位で彼女の身体を押しつぶしながら、その肉壷を楽しむ。

肉厚の襞が肉棒に絡みつき、いやらしく男を搾りにくる。

北斎「ひゃぁっ、んっ、くふぅっ!?」

彼の腰に細い足を絡ませ、さらに激しく彼を求める。

腰はより深く降ろされ、子袋を激しく押し潰す。

北斎「好きっ、好きだっ、もっと、もっとして、くれぇっ!」

ぐだ男「北斎、ちゃん……出すよ!」

北斎「ああ……ッ! きて、くれ……ぁぁぁっ!?」

大量の精液を流しこむと、彼女は満足気に声を漏らす。

引き抜こうとしても、タコの吸盤の様に吸い付いて離れない。

北斎「はぁ、は……へへっ、濃ぉい子種で腹ぁパンパンだ……」

彼に抱き着きながら、彼女は甘い声で囁く。

お互いに体力が尽き、抱き合ったまましばらく過ごした。
494 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 19:41:26.02 ID:yWL8oTwM0
ぐだ男「……うーむ……」

放課後、日が沈み橙色に染まった校舎を歩く。

……校庭には陸上部が練習をしている。

探索に費やしたい彼は暫く部活は休むことになる。

ぐだ男(……ロールに逆らうから、こっちの方が呑まれずにできるのかもなぁ……)

そう考えつつ、校舎を歩く。

……練習をしているのか、吹奏楽部の楽器の音が遠くから聞こえる。

ぐだ男(向こうから接触してくれない限りダメなのか……それとも、ロールに染まり切らないと……?)

彼は思考を巡らしつつ、探索を切り上げる。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 19:49:15.90 ID:l2JEFTp5o
適当にぶらついていると、カイニスと遭遇する
クリプター(キリシュタリア)からの刺客だと思ったが、どうやらカイニスもこの世界に飲み込まれているようだ

カイニス
学園内で有名な不良であり、元のカルデアにも召喚されていなかったサーヴァント(ガチャに追加されてないので)
自分のことを男だと言うもどうみても女であり、また制服も改造しているおり、パンツが見えるくらいのミニスカートのアメスクを着ている

厳しそうならずらしてください
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 19:59:32.80 ID:6lrmg0j/O
ずれたときの為に置いとこう

伝承結晶を持っている【高難易度】ぐっちゃん先輩を発見
伝承結晶欲しさについ迫って、無理矢理キスしてしまう

ぐっちゃん先輩
OBの項羽様と会えず、若干欲求不満だが別にぐだにパイセンからわざわざ求めてこない
が、伝承結晶を持っている
497 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 20:44:44.02 ID:yWL8oTwM0
カイニスは書けるから書くけどそれはそれとして迫って無理矢理キスはもうちょっと推敲してくれないと書くのに時間かかる
498 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 21:02:25.15 ID:yWL8oTwM0
……彼はふと視線が1人の女生徒に止まる。

見かけない顔……なのは一般生徒と同じだが、どうにも目を引く。

ぐだ男(……まだ縁を結んでいないサーヴァントもいる、ってことか?)

もしくは、既に縁は結んでいるが自分が忘れている可能性もある。

ぐだ男(あの子から何か得られるかも……)

新顔のサーヴァントは問題解決してくれるか問題を起こすか、あるいは両方を行う。

特異点解決の取っ掛かりになるかもと彼は話しかける。

カイニス「ぁ? なんだお前」

ぐだ男「いや、まあ……何しているのかなって」

彼女に話しかけると同時に、ある程度彼女の学園でのロールが流れ込む。

ぐだ男「有名人に話しかけたくなるもんだよ」

カイニス「へぇー? 座れよ」

凶暴な笑みを浮かべつつベンチを指差す。

……いわゆるアメスクと言われる制服の着こなしに、少し足を開けば下着が見えてしまう極端なミニスカート。

ぐだ男(…………モードレッドを思い出すなぁ)

マスターとしての経験と直感に助けられ、彼は無意識のうちにいくつかの地雷を回避し気に入られた。

カイニス「お前2年だよな、ヤリチン野郎ってどんな奴だよ」

ぐだ男「……そんな噂が出てるの?」

肌から見れば薄氷を歩くかの様な会話をしながら、彼は彼女と雑談する。




ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 21:44:49.37 ID:txY13bzxO
話してるうちにめっちゃピコピコパタパタするケモミミが気になって触れてみると、性感帯だったらしく、腰砕けになってしまうカイニス
そんな姿に我慢できるはずもなく、たっぷり耳責めで蕩けさせてハメ乞いさせる
500 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/21(火) 23:02:25.52 ID:yWL8oTwM0
カイニス「へぇー、空き教室の鍵まで持ってんのか、お前使えるな」

ニヤニヤと笑いながら彼の背中を叩く。

ピコピコと彼女の頭の上の耳が動く。

ぐだ男「……可愛いねこの耳、ウサギなのかな?」

白く長い耳を彼はなんとなく触ってみる。

カイニス「んひゃぁっ!?」

……すると、彼女は不意に膝を屈しその場にへたり込む。

カイニス「てめ……ぁっ、やめっ、くそっ、ヒィィッ!?」

地雷を踏んだと感じた彼の判断は早かった。

ブレーキではなくアクセルを全力で踏み、耳をいつもの様に指で弄る。

カイニス「ころっ、あ゛ぁっ!? くひゃぁっ!?」

彼はじっくりネットリ、この敏感な彼女の耳を身体で一番の弱点に育てる。

……その三十分後、床に愛液の水溜りを作りカイニスは彼にもたれかかっていた。

カイニス「はぁーっ、はぁーっ……てめ、ぇっ」

敵意を見せた彼女に、スッと耳に手を伸ばす。

カイニス「っ!?」

反射で目を瞑る彼女に、優しくその耳の付け根を押す。

カイニス「…………た、のむ……早く、抱いて、くれ……疼きが……くぅっ……」

悔しそうな彼女を見つつ、彼はうなずく。



行為の内容、その結果
>>下
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/21(火) 23:16:17.50 ID:l2JEFTp5o
逸物を見せて「どうされたい?」と呟く
するとカイニスは尻を向けて「レイプしてくれ」「処女マンコに雄の証を刻み付けてくれ」と情けなくハメ乞う
正直になったご褒美に処女を奪い、その時に出た血で令呪(形だけ)を書いて、雌奴隷契約を結ぶ
502 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 06:48:32.56 ID:I+7Iz3vo0
ぐだ男「ほら、これにどうされたいの?」

へたり込んだ彼女の顔に、肉棒を見せつける。

凄まじい熱に、腕の様に太く長い竿、真っ赤な亀頭に太い血管がそのシルエットを歪ませる。

それをペチペチと顔に当て、雌の本能を刺激させる。

カイニス「……はあっ、はぁ……んっ……」

パンツを膝まで下ろし彼に尻を向けながら四つ足になる。

カイニス「この身体、全て捧げる……処女を奪って、俺が雄のものだって証を刻みつけて……ぶっ壊れるまでレイプしてくれ……っ!」

もはやプライドもなく、プリプリと褐色の尻を振る。

カイニス「んひょっ!? お゛ほおおおお゛お゛お゛っ!?」

腰を掴み、プチっと軽く貫き子宮口をこじ開ける。

ぐだ男「……これでよし……魔術的にはよくわからないけど……まあ形だけでもきっと効果があるでしょ」

手に書いた令呪を見ながら、彼女をさらに激しく犯す。

ぐだ男「いつか、カルデアに来てねっ!」

カイニス「はへっ、んおおっ!? はひょっ、なるっ、サーヴァントでもっ、雌奴隷でもっ、なるっからっ! オチンポッ! くりぇっ!」

そう懇願するかの彼女に、彼は特に濃い精液を流し込む。

カイニス「んっほぉぉおお゛お゛お゛っ!?」
503 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 08:39:39.23 ID:I+7Iz3vo0
まだ見ぬ美女と身体を重ね彼は満足気に大浴場へと向かう。

ぐだ男「ばばんばばんばんばん……」

鼻歌まじりに、着替えとタオルを手に彼は浴場へと向かう。

食事や風呂に関してはこの特異点はかなり豪勢だと感じる。

あまりうつつを抜かすのも悪いと思いつつ、疲れを流しに向かう。

流石に下校してすぐ浴場に向かうものは少ないのか、誰ともすれ違わないまま浴場までたどり着いた。

ぐだ男「たまにはシャワーだけじゃなくゆっくり浸かろう……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 09:07:20.68 ID:OjGTwSREO
アナスタシアがマントをかぶってコソコソと歩いているので挨拶すると貴方のせいよと体育館倉庫に連れ込まれる
アナスタシアがマントをとって裸になると胸がいつもよりも大きくなって見事な雫型で乳首が陥没し母乳が溢れて、お腹はポッコリと膨れていた。どうやら前回の母乳薬の効きがよく、ホムンクルスがお腹に残ったままだった
興奮させると母乳の出が良いし、ホムンクルスに精液を与えて成長させるため、母乳を飲みつつ、中出しセックスをする
505 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 12:40:35.73 ID:I+7Iz3vo0
ぐだ男「あー、いい湯だったなー…………あれ?」

アナスタシア「……ここに、いたのね」

いつぞやの用に身体をマントですっぽりと隠したアナスタシアと、浴場の前で遭遇した。

そのまま彼女に手首を掴まれ、体育館倉庫に連れ込まれる。

ぐだ男「何を……」

アナスタシア「あなたの、せいです……!」

マントを脱ぎ、彼に肢体を見せつける。

……大きかった胸は膨らみ雫型になり、張りのあった胸は柔らかそうなシルエットになっていた。

そのせいか控えめだった乳首は陥没し、その隙間からじっとりと母乳が溢れていた。

だが一番の変化は、その下……妊婦の様に膨らんだ腹だ。

アナスタシア「あなたとエッチする度、促進剤やホムンクルスを入れられて……身体に残留してしまったんです」

あのスカサハを抱いてから何度か厩舎で三人でしていたが、どうやら薬が強すぎたらしい。

ぐだ男「……搾って、ホムンクルスの出産を助ければいいんだね?」

アナスタシア「ええ……責任を取りなさい」

なんだか声音に興奮の様子が伺えるが、彼は彼女の望む通りにすることにした。

アナスタシア「ぁっ、ん……んっ」

柔らかくなった胸を揉むと甘い声で鳴き、責めるような目つきだったのが見る見るうちに蕩けていた。

アナスタシア「……焦らさないで……来て……っ」



行為の内容、その結果
>>下
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 12:50:56.30 ID:4FtkpvcwO
お腹が大きいため、騎乗位でセックスすることに
埋まった乳首を取り付けた引っ張りつつ取り出して、乳首を中央に寄せて一心不乱にしゃぶる
射精するたび、お腹のホムンクルスが暴れ、アナスタシアが苦しそうにして、限界と叫んだときに出産させる
産んだホムンクルスを赤ん坊のまま、一人ずつ母乳を与えて赤ん坊に見られてセックス
結果 アナスタシアが出産プレイが大好きに
507 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 13:36:11.77 ID:I+7Iz3vo0
アナスタシア「ぁっ、んぅっ!? ダメ、おっぱい、吸っちゃ、んふぅうっ!?」

肉棒で子宮口を広げつつ、乳首を中央に寄せ贅沢に二つから吸う。

アナスタシア「あうっ、ひぎっ!?」

三発目の射精を受け、出産を促進させる。

精液から魔力を吸収し、ホムンクルスの胎児は大きくなっていき、胎内で活発に動き出す。

アナスタシア「あ゛ーっ、あ゛ー、あ゛はぁ……っ!? うま、れるっ、ひ、きぃっ!?」

肉棒を引き抜き、彼は彼女の手を取ってあげる。

強く握り返した瞬間、ホムンクルスを出産する。

アナスタシア「はぁ……はっ……はへ……やっぱり、あんまり似てないわね……」

ぐだ男「まあ、ホムンクルスだしね」

そういいつつ、彼女はホムンクルスに授乳する。

アナスタシア「……ふふ……続きをしましょう?」

右手でホムンクルスを支えつつ、左手を彼に伸ばす。

アナスタシア「あっ、ん、んんんっ!?」

出産直後の膣とは思えない絞まりを楽しみながら、正常位で愛する。

空になった子宮は新たな種を求め、亀頭にチュウチュウと吸い付く。

アナスタシア「牛もっ、良いけど……こっちも、良いわっ」

ぐだ男「やっぱり?」

アナスタシア「ええっ、好きっ、好きっ」

目を蕩かせながら、夫を愛する妻の様に笑みを浮かべ彼と唇を重ねる。
508 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 13:39:28.19 ID:I+7Iz3vo0
休日になり、彼は少しだけ早く起きた。

……ジャンヌオルタはどこかへ出かけたらしい。

ぐだ男「…………ふぁ」

あくびをしながら、布団から出ていく。

顔を洗い、私服に着替え……部屋を出る。

ぐだ男「どう過ごすかな」

目を開き、背筋を反らす。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 13:43:34.54 ID:r34PVeMnO
『お前に新たなロールを与えてやる…』
謎の言葉が聞こえたと思ったら目の前が真っ暗になり、気が付いたら家畜小屋で搾乳器をつけたアルトリアをバックから獣のように犯していた。
やめようとしても身体はいうことを聞かずに欲望のままアルトリアの中に子種を注ぎ続けてしまう。
射精する度にカルデアなどどうでもよくなり、全てのサーヴァントが都合のいいのセフレや性処理用の家畜としか思えなくなっていく。

完全にロールに支配されそうになった刹那、アルトリアの呼び掛けや何処からともなく聞こえてくるネロ達の声のお陰で辛うじて正気に戻る。
その後はアルトリアとお互い合意の上でいちゃラブ家畜プレイで盛り上がる。
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 13:53:14.35 ID:54nUkgO4O
さっきから変な安価出してるやつなんなの
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 13:57:56.73 ID:r34PVeMnO
>>510
一応>>504>>506とは別人なのだが、証明する術が無いな…。
単純に他にいいキャラやシチュが浮かばなかっただけから借りただけで、謎の声とぐだ男のせめぎあいを見たかっただけなのだが
512 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 15:27:43.11 ID:I+7Iz3vo0
謎の声を正体確定させてくれないと今以上動かしたくない

本筋に絡めようとしてるなら安価で気軽に黒幕登場させてもいいんだぞ!

再安価
>>下
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 15:44:24.38 ID:6yvhYQZFO

大浴場で入浴中、紫式部が入ってくる
でだがいるため、慌てて出ようとしていたが引き止めて一緒に入浴することに
ついでに体を紫式部に洗ってもらう(タオル禁止にしたので、陰毛にボディソープの泡をつけて陰毛で洗ってもらう)
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 15:47:13.53 ID:6yvhYQZFO
慌て過ぎて誤字
でだではなくぐだです
515 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 17:24:25.87 ID:I+7Iz3vo0
朝風呂を楽しみながら、彼は隣に入ってきた者に視線を移す。

……なぜか紫式部がいた。

紫式部「……ふぅー……」

ぐだ男「……あのぉ……紫式部さん?」

彼女と目が合い、暫く彼女は思考停止したように見つめ合う。

紫式部「ひゃぁぁぁぁぁっ!? え、えええ!?」

逃げ出そうとしている彼女の手首を掴み、引き寄せる。

ぐだ男「せっかく入ってくれたんだし、ちょっと楽しもうよ」

紫式部「でっ、ですが……っ」

そうは言いつつ、死線はチラチラと彼の下半身に行く。

……結局、入り口に清掃中の看板を置くと彼女はそれ以上の抵抗はしなかった。

紫式部「あ、あのぅ……失礼、します……」

恐る恐る彼の腕を取り、股の下に通す。

紫式部「んっ、く、ぁ……ふぅっ……んんっ」

丁寧に揃えられた陰毛でボディソープを泡立て、彼の腕で擦る。

紫式部「は、んっ、どう、ですか?」

ぐだ男「良い感じだよ、香子さん」

彼はそう返答しながら、肉付きの良い尻を揉む。

紫式部「きゃっ、お、おやめくださ、んぅっ!?」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 17:27:45.00 ID:xDpfBwUbO
湯船に浸かっておっぱいをたぷたぷ弄びながらイチャイチャえっち
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/22(水) 17:31:53.78 ID:4F2g5uqGO
陰毛で洗ってくれたお礼に洗い返す
おっぱいを揉みながら、乳首を執拗に弄り回す
胸に集中している式部に不意打ちで挿入
無理やり挿入したため離そうとするが、陰毛を絡めて離せなくする
518 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/22(水) 20:46:16.38 ID:dbqhV0bpO
その後も大きな胸の谷間で泡立て胸や背中を洗わせた後、2人は湯船に浸かる。

彼の足の上に紫式部が腰掛け、彼女の豊満な胸を水面で弄ぶ。

タプタプと音を鳴らし、強弱をつけながら脇から手を入れ揉みしだく。

紫式部「は、んっ、ひっ、ん……っ」

指で乳輪の周りを沿わせ、胸に意識を集中させる。

胸で絶頂する直前、彼女の身体を持ち上げ肉棒を根元までねじ込む。

紫式部「んはぁぁっ!? ひ、卑怯っ、ずるいですっ、うんっ、んんっ」

ぐだ男「はは、ほらほら」

紫式部「んっ、や、ずるいっ、やだっ、んんんっ」

言葉とは裏腹に、蕩けた笑みを浮かべ膣を締める。

後背座位で交わり、長い時間浴場で2人は愛し合う。
519 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/23(木) 08:16:50.61 ID:CBQPcQSE0
大浴場から出て、清潔な服に袖を通す。

ドライヤーで髪をいくらか乾かし、完全に覚醒する。

ぐだ男「ふぅ……」

備え付けの自販機に硬貨を入れ、コーヒーオレを飲む。

ぐだ男「ぷはー」

ご機嫌な朝風呂を終え、彼は大浴場から出ていく。

……清掃中の看板をどかし、証拠隠滅し終える。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/23(木) 08:22:29.34 ID:Y2bECfuWO
伝承結晶を持っている【高難易度】ぐっちゃん先輩を発見
伝承結晶欲しさについ迫ってみると、戦闘ではなくNTRハメ倒す必要があると謎の声
躊躇っていると、ふーん後輩はこれが欲しいのね?でもあげないわ。と上から煽られてしまう


ぐっちゃん先輩
OBの項羽様と会えず、若干欲求不満だが別にぐだにパイセンからわざわざ求めてこない
521 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/23(木) 09:05:49.18 ID:CBQPcQSE0
虞美人「後輩じゃない」

ぐだ男「……虞っちゃん先輩……それは?」

虞美人「ん? さぁ? なんか持ってたのよ」

そういいつつ、首からぶら下げた伝承結晶を弄る。

……それよりも気になるのは、彼女の頭上に輝く高難易度、の文字だが……認識していないようだ。

ぐだ男(―――むっ、唐突に閃いた!)

彼はそこで天啓を得る……おそらくは黒幕の入れ知恵だろうが……。

彼女を堕とせば、貴重なリソースを手に入れられるらしい。

ぐだ男(でもなぁ……伴侶がカルデアにいるし、ラブラブしてるわけだしなぁ……なんだかなぁ……)

高難易度というのはこういうことかと、彼は考える。

ぐだ男(まあ、一回見逃しても良いか……趣味じゃないことをするほどでもないし……)

虞美人「……へぇー? 後輩はこれが欲しいの?」

そういい、首からぶら下げた伝承結晶をプラプラと彼の前で揺らす。

虞美人「ふふん、でもあげないわ、敬意が足りない後輩に施してなんて上げないの」

ニヤニヤを笑いつつ、見せつけるようにちらつかせる。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/23(木) 09:16:37.03 ID:edrSCTuP0
それでも相手が居るんじゃしょうがない、流石に諦めようとした所で虞っちゃんがマッサージしたらくれると言うのでマッサージしてたら何故かオイルマッサージをすることになり、たまたま使ったオイルがパラケル印の媚薬オイルだったため虞っちゃん発情、うっかりイカせてしまった次の瞬間押し倒されオイルパイズリからぬるぬる騎乗位へ
523 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/23(木) 14:19:36.80 ID:CBQPcQSE0
ぐだ男(……まあ、今までは向こうが乗り気だったからってものあるしね……不倫や横恋慕に憧れがあるわけでもないし)

彼は持ち前の一般的な思考回路で伝承結晶を諦める。

虞美人「まあいいわ、按摩を丁寧にできたなら譲ってあげる」

ぐだ男「え、ありがとう!」

精神的ハードルが低くなった途端、彼は即座に了承する。

そうして二人は彼女の部屋に入る。

制服から露出の多い服装……帯の様なドレスに近い服に変わる。

ぐだ男(……この服よく来てるけど項羽さんの趣味だったのかな……)

そんなことを考えつつ、彼は手渡されたオイルを手で広げる。

ぐだ男「え、オイルマッサージなんですか」

虞美人「そーよ、新しいオイルを手に入れたから試したかったのよ」

彼は疑問は言いつつ、手で広げたオイルを寝そべった彼女に塗る。

………………もし彼がオイルのラベルを詳しく見れたなら、避けられた事故だったのだろう。

パラケルスス印の催淫媚薬オイル、それをリンパ系を刺激され血行促進された彼女は数十分で発情してしまった。

ぐだ男「この辺にですねー、リンパがですねー……」

知識を元に丁寧な施術が仇となり、うつ伏せの野生動物が自分を獲物にしようとしていると彼は気付けなかった。

虞美人「んひっ!?」

足先をピンと伸ばし、カクカクと腰を動かす。

絶頂したことは彼は分かったが、なぜ絶頂したかは分からなかった。

ただ次の瞬間、彼女に押し倒され豊かな谷間に肉棒が挟まる。

ぐだ男「せんぱ……っ」

虞美人「ふーっ、ふーっ、なんか、よくわかんないけどっ、だまって、勃起させてなさいっ」

谷間で弄られた肉棒はすっかり鉄の様な硬さで屹立する。

虞美人「はぁっ、はぁ……はぁっ」

彼が何もできないまま、彼女は馬乗りになり……騎乗位で挿入しようとする。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/23(木) 14:42:28.82 ID:OkZgCQt90
腰を掴んで挿入を阻止
それはダメと宣言し、素股で抜いてもらう
525 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/23(木) 22:35:15.27 ID:CBQPcQSE0
ぐだ男「う、浮気はダメですっ、先輩!」

ガシッと腰を掴み、合体寸前で止める。

虞美人「ぅー……挿れなさいよぉ……」

ぐだ男「項羽さんいるでしょっ」

虞美人「襲われたって言えば慰めてくれるのっ」

……項羽ほどの人物でなければ、愛姫を襲ったと知られればどうなることか。

ぐだ男「えいっ」

彼はなんとか腰の落下地点をズラす。

張りのある尻肉に挟まれながら、素股になる。

ぐだ男「こっちで、行きましょうよ……先輩」

先輩「このぉ……んっ、やあっ、ひゃうっ!?」

敏感な割れ目に肉棒を扱かせながら、彼女に素股させ体力消耗を狙う。



起きた出来事、その結果
>>下
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/23(木) 23:00:13.23 ID:thM+wEZt0
なんとか体力を削り切って脱出
527 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/24(金) 12:47:55.30 ID:yxGVyT8W0
虞美人「あっ、や、くひゃぁっ!?」

鈍い快楽にも敏感に作用する、やはりパラケルススは偉大なキャスターの一人なのだと後に理解した。

本来の彼女ならばいつこんな生ぬるい行為に逆上しただろうが、数回擦るだけで絶頂した。

虞美人「か、んぁ、ぅあああ!?」

三十分で十数回絶頂させ、そのまま体力が尽きるまで鈍い刺激で乗り切った。

ぐだ男「はぁー……危なかったー……」

勿論彼女は名前の通り美人だが、あんなシチュエーションで抱けばしこりが残る。

ぐだ男「ふぅー、どうしようこれ……」

手の平だけで何とか耐えていた彼も、股間にベッドりと媚薬オイルを塗られてかなりの臨戦態勢になっていた。

ぐだ男「……パレケルスス製だったか……ラベル見てからするんだった……」

彼は持ってきてしまったオイルの入ったボトルに視線を落とす。

それはともかく、彼は効果が落ち着くまで部屋に籠ろうと自室に向かおうとする。



起きた出来事、その結果
>>下
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/24(金) 12:53:09.39 ID:lx5YUhQQO
静謐が部屋にいる
ぐだが疲れている様子だったので膝枕してくれるが、ぐだをいい子いい子と撫でていた時、ぐだが母乳飲みたいと呟く
静謐がならば、と胸をはだけて乳首をしゃぶらせてくれる
529 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/24(金) 13:32:16.53 ID:yxGVyT8W0
ぐだ男「…………」

彼は目を瞑り、静謐の膝に眠る。

何故か部屋にいた彼女に突かれている様子を見抜かれ、その手で優しく癒される。

静謐「それは、大変でしたね」

ぐだ男「うん……まあ、考えてみれば既婚者とか伴侶がいるサーヴァントはいっぱいいるんだよね」

静謐「…………」

彼女は何も言わず、ただ静かに微笑み頭を撫でる。

ぐだ男「……静謐……良い?」

胸を優しく触ると、彼女は察したのか服を脱ぎ彼に差し出す。

露出された胸に彼は吸い付き、張りのある胸を楽しむ。

静謐「ん……っ……んぅ」

触れ合いにロールよりも深い場所で飢えている彼女は、もだえながらその心を満たしていく。
530 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/24(金) 13:41:31.52 ID:yxGVyT8W0
昼寝を終え、彼はベッドから身を起こす。

ぐだ男「……スッキリした……」

数十分ほどの睡眠でも疲労は抜け、オイルの薬効も抜けた。

ぐだ男「んっ、んんー!」

背筋を反らしつつ、今度こそ街にでも行こうと部屋を出る。

ぐだ男「お昼そろそろかー……何食べようかな」

まずは腹ごしらえと決め、街に繰り出す。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/24(金) 13:43:10.36 ID:XZhFydDpO
スカサハとアナスタシアの調教に行くと、コルデーが裸にうさ耳とアナルプラグにウサギの尻尾がついた姿で待っていた。
二人にリードされて大分焦っていたとのこと
だが、ぐだ男はバニーの気分ではなく、牛を調教したい気分だったので、コルデーを牛舎に繋ぎ、胸を爆乳化させる薬を使ってコルデーを牛乳にして犯すことにする
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/26(日) 12:43:14.82 ID:i+nGvi7qO
あまりにも>>1が書きにくいなら再安価でよくね?
533 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/30(木) 10:33:32.27 ID:fD0zLOu90
すみません、書きにくかったのと6割書いたのが吹っ飛んで萎えた

再安価
>>下
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/30(木) 10:37:38.31 ID:InAg5IoJO
静謐とデートすることに
可愛らしいワンピースで静謐と買い物デートする
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/30(木) 10:38:24.84 ID:2V5FG+xw0
XXがご飯に連れて行ってくれる

ヒロインXX
気苦労が絶えない近所のOL。生活がだらしなくて主人公がよく世話をしに行ったり愚痴を聞いてあげてる。
536 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/30(木) 13:37:58.05 ID:fD0zLOu90
静謐「……どう、でしょうか」

彼とショッピングすることになり、彼女に服を見繕うことになった。

様々なものを二人で物色したが、ワンピースは特に気に入ったらしい。

ぐだ男「良いね」

心からそう賛辞を贈ると、彼女は照れたように笑う。

ぐだ男「その顔、もっといろんな人に出せたら友達もできるよ」

静謐「そ、そうですか……?」

ぐだ男「うん、実は静謐と仲良くしたいってクラスメイト、多いよ」

彼の言葉に、静謐は更に照れていく。

ぐだ男「とりあえずそれ買って、街に行こうか……クラスメイトにあったら、挨拶してみよう」

その言葉に小さく頷き、彼女は腕を抱いて街を歩く。



起きた出来事、その結果
>>下
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/30(木) 13:42:43.25 ID:YbkZhIvSO
静謐と街を歩いていると日が暮れてラブホ街に
一つのラブホに入り、静謐とSM部屋に入ってX貼り付けで静謐の膣にバイブを突っ込みながらフェラしてもらう
538 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/01/30(木) 16:01:02.10 ID:fD0zLOu90
体位の位置関係がいまいちよくわからない、ごめん

再安価
>>下
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/30(木) 16:14:23.11 ID:l7VUjti8O
買い物デート中、おしゃれな鈴のイヤリング(ルビーがあしらってる)を購入
耳につけようとする静謐だが、こっそりと物陰に隠れてスカートをまくりあげ、クリトリスに装着させる
そのまま鈴を鳴らすようにバックでセックス
540 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 10:04:45.07 ID:DYYqLVhD0
静謐「ぁっ、あ゛っ、ひぁっ!?」

チリチリと小さな鈴をならし、トイレの個室で彼女が声をあげる。

先程買ってあげたイアリングをクリトリスに着け、激しく突き上げる。

ビシャビシャと突くたびに激しく潮を吹き、独特の香りがこもる。

静謐「や、んんっ、くぁぁっ!?」

カチカチと歯を鳴らし、鈴も激しく鳴る。

彼は後ろから突きながら、片足を持ち上げさらに深く挿入する。

静謐「あ゛っ、ふぁ、んひぃぃっ!?」

遠慮なく彼が子宮に精液を流しこむと、ガクガクとその背中を震わせる。

静謐「ぁ、はぁ……あり、がとう……ございます……大事に、しますね……?」

小さなルビーが少しだけ光り、彼女は幸せそうな笑顔を浮かべる。

即座に彼の肉棒は復活し、二回戦に突入する。
541 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 10:19:18.14 ID:DYYqLVhD0
夜、彼は街灯が点る街を歩く。

夕飯の時間はどこで済ますか、彼はそれで少し悩んでいた。

道を歩くだけで様々な店が並び、匂いに誘惑される。

ぐだ男「うー、む」

これ以上遅くなると治安が悪くなり始める。

自衛の手段がない以上、早々に決めなければならない。

……藤乃が襲われていたのを考えると、そういい治安ではないのは理解している。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 10:22:09.62 ID:jgRI+Gfy0
式から動画付きでメッセージが送られる。今日も俺のことを掘ってくれよとのこと
内容が、全裸に前貼りを貼って指ズボアナニーした後、ローション浣腸を行なってからアナルプラグで栓をするといったもの。教室で待っているぞ、と最後に一言
あまり待たせるのも悪いので教室へ直行する
543 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 11:40:30.95 ID:DYYqLVhD0
式『ふぅっ……ふぅ……た、頼む……今日も、俺の……お前ので、ガン掘りしてくれ』

動画の中の彼女は、全裸に前張りだけという格好でカメラの前に立っていた。

彼女は振り替えり、背中を向け蹲踞する。

式『お゛お゛っ、ほぉっ、んほぉっ!?』

指を入れただけで大きな声をあげ、絶頂しつつ穿る指を激しく動かす。

暫く床に腸液を撒き散らした後、指四本が入った肛門にローションボトルを突っこむ。

半分ほど腸内に注ぐと、アナルプラグをねじ込む。

式『ぅぁあああああ゛あっ!? ふーっ……ふぅ―っ、ま、待ってる、ぞ……』

彼は動画を閉じ、教室に向かうことにした。

ぐだ男(いや……待てよ)

彼は足を動かしたまま思考を巡らせる。

ぐだ男(空手で行っても芸がないな……なにかしら用意したほうがいいのかな?)

そう考えつつ、彼は学園に向かう。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 11:46:11.44 ID:rZ1YVHpZO
内容:教室に着くと式が自分を全裸ででアイマスクやボールギャグを装着し、手錠を使って机にうつ伏せで手足を拘束していた。少し脅かそうと前貼りを剥がして前穴にあてがい、入れるフリをしてビビらせてからプラグを引き抜いてアナルに挿入。拘束を解いて対面座位アナルセックス。
結果:よほど怖かったのか式が半泣きになりながらしがみついてきて、そのまま夜明けまで掘り続けることに。途中から何もなかったかのように喘ぎまくっていたので懲りることはない模様。
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 11:47:17.02 ID:K9sSWj/0O
コルデーも連れて行く
コルデーをバニー姿にして式もバニー姿に

二人を重ねて膣の感触を両方楽しむ
546 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 13:49:40.05 ID:DYYqLVhD0
……彼が教室に入ると、彼女の行為はさらに過激になっていた。

式「ふぅーっ、んむぅっ」

ボールギャグとアイマスクを装着し、どうやってかは分からないが並ばせた机に仰向けになって拘束されていた。

……彼はふと、ここまで自分を振り回した彼女をお仕置きを与えることに決めた。

彼はまずスマホのカメラでその痴態を何度か撮る。

声の正体を見破られないよう低く小さく声を溢す。

式「むぐっ、んんっ!?」

わざと前貼りを外し、肉棒をあてがう。

わざと慣れてない演技をし、
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 14:49:59.98 ID:fA+c6HfLO
途中送信?
548 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 19:17:22.51 ID:DYYqLVhD0

わざと前貼りを外し、肉棒をあてがう。

大げさに慣れてない演技をし、膣に挿入しようとする。

式「んっ、んんっ、んーっ」

どうやら目論見通り自分を別人だと勘違いしているようだ。

式「ん、んぐ……んむぅぅッ!?」

彼は意識を膣に向かせたのち、プラグを引き抜きアナルに思い切り挿入する。

ぐだ男「こういうこと、しちゃだめだよ」

彼は素早く手足の拘束や、アイマスクにボールギャグを外す。

式「はぁ……はぁ…………ん、じゅるっ、ちゅぅっ」

唇を重ね、冷えた身体を彼に押し付ける。

不安だったのか、抱き着く腕は強く彼を抱きしめる。

彼は応えるように犯したが……不安そうなそぶりはそれ以降なりを潜め、教室中に響くほどの嬌声を上げる。
549 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 20:56:18.61 ID:DYYqLVhD0
ジャンヌオルタ「おはよう」

ぐだ男「ん、おはよ」

寝ぼけ眼の彼女が、シャツ一枚でベッドから出てくる。

ジャンヌオルタ「今日の朝って何だっけ……」

ぐだ男「特製パンだったはず」

朝食メニューを聞くと、彼女は下着を履き始める。

ジャンヌオルタ「食べて寝るわ……」

ぐだ男「先に確保しとくよ」

彼は部屋を出て食堂へ向かう。

穏やかな朝、休日に最適な日だ。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 20:58:58.57 ID:2vP45327O

プールで泳いでいると黒のビキニパンツと乳首にシールを貼ったセミラミスが入ってくる
よく見れば、自分の毒にやられておかしくなっている模様

セミラミス
ぐだの先輩。化学部部長で怪しげな薬を作る
551 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 22:12:07.83 ID:DYYqLVhD0
この学園のプールは室内の温水プールになっている。

基本的に休日は解放され、夏には山のように学生が利用する。

ぐだ男(……去年の夏のことなんか知らないけどね)

ただまだ授業で行なっていないためか、冬から春の期間は生徒は少ない。

セミラミス「みろ、監視員も寝ておるわ、くくくくくっ」

彼女はアッシリアの女帝……ではあるがそれを化学部部長というロールによって忘却したセミラミス先輩。

ぐだ男「……もしかしてプールの前に転がっていた試験管は先輩のものでしょうか……?」

セミラミス「ふふっ、我としたことが、ふっ、ぬかったわ」

……嫌に上機嫌といった様子だ。

美脚の生える張りのある尻、良くくびれ魅惑的な腰、それを質素すぎず彼女を立てる黒いビキニパンツが一掃の脚線美を演出していた。

対して大きく丸い胸は……黒いハート型のニップレスが乳首を隠しているだけだった。

セミラミス「ふははっ、水浴びも飽いた、部室にでもいくか」

ぐだ男「まっ、ちょ……っ!?」

この彼女の奇妙な格好は何もプールからのものではない。

三年の階から点々と落ちていた衣服を辿り、この彼女の奇行を発見したのだ。

このままでは醜態を……痴態を不特定多数の生徒に発見されるかもしれない。

ぐだ男(せめて外に出るなら、服着せないと……っ)

おそらく何かしらの薬品のせいだろう……彼女は彼の広い背中に胸を押し付ける。

セミラミス「……ふふふふふ……」

彼を困らせ、彼女は面白そうに笑う。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:17:12.47 ID:4L3wHm/UO
バランスを崩して水落ち、我に返ったセミ様が開き直って真っ赤な顔して
どうだ、この私の柔肌が見れて光栄だろうとドヤってくる
……が、おっぱいくらい見慣れてきててそれだけだと反応せず、むきになったセミ様がぐだの息子を手コキしてくる
さすがにそこまですると反応する。
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:20:00.69 ID:4cWjEufRO
解除する薬品を飲ませようとして解毒剤と書かれた試験管を飲ませる
すると胸がさらに大きくなり、発情する薬だった
プール傍に置かれたマットにぐだと横になり、互いのパンツを脱がせて騎乗位セックスする
554 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 22:45:01.56 ID:DYYqLVhD0
ぐだ男「と、とりあえずこれ以上はふやけちゃいますよ」

セミラミス「む…………仕方ない、お前の部屋で仕切り直すか」

いっそそっちの方が移動距離の少ない分まだマシか……と考えていると……。

セミラミス「あ……」

手すりを踏み損ねセミラミスがプールに落ちる。

ぐだ男「っ!」

前後不覚の酩酊状態の彼女に足がつくとしてもこの深さのプールは危険。

そう素早く判断した彼は素早く飛び込みしっかりとプールサイドに引き寄せる。

ぐだ男「……ふー……まったく」

セミラミス「……デルケットの血をひく我が水辺で助けられるとはな……」

……先ほどのフワフワした言動は消え、威厳と威圧を感じる声音が耳元でする。

セミラミス「…………だ、だが、こうして女帝の肌を見られ光栄であろう?」

……正直サーヴァント達の開き直りは素直に認めるのが穏便に済む。

だが、要救助と裸に見慣れた彼、即座に女帝の恥を払拭するには状況が悪かった。

セミラミス「……ふんっ!」

彼をプールサイドの端に敷かれていたマットに押し倒す。

ぐだ男「こっ、興奮してましたっ、ホントにっ、こ、光栄でしたってば!」

セミラミス「喧しいっ! こ、この醜態……痴た……媚態を褒美にしてやろうと言っておるのだ!」

顔を真っ赤にし、へたり込んだ彼の後ろに周り足と足の間に自分の脚を入れる。

そのまま彼の太腿を開かせ、水着の中の肉棒を握る。

流石に直接的な刺激には反応し、さらに背中にあたるニプレス一枚越しの柔らかさを感じ即座に屹立する。

ぐだ男「ま、監視員さん、いるから……っ」

セミラミス「貴様が疾く子種を吐き出せばよいであろうが!」

両手を使いやや強めの力で扱き上げ、ついには彼女の指に射精する。

一度、二度……三度ほど塊が指を押し除けるほどの勢いで吹き出し、両の手をすっかり白く染める。

セミラミス「………………洗ってくる、待っていろ」

蛇口に向かい歩いていく彼女も、言いつけ通りマットで正座する彼も……どちらも顔を真っ赤にしていた。


ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:49:31.42 ID:4cWjEufRO
そのままセミラミスと化学部の部室に赴き、口封じだ、ここまでしたら全部食えとセミラミスが全裸になってセックス する
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:50:21.31 ID:KW61s3gr0
ふと床を見るとニプレスが落ちている、外れた事に気付いていない。
慌ててセミラミスを追い、他の生徒たちに見つかりそうなところを慌てて近くにあるロッカーに隠れる。密室で密着状態。
557 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 23:29:14.38 ID:DYYqLVhD0
セミラミス「来い……」

着替えが済んだ彼女は、プールの入り口で彼を待っていた。

……シャツの透け具合とわずかな膨らみで、ニプレスはただの紙になり機能を失ったのを悟る。

ぐだ男「あの……下着は大丈夫でしたか? ほら、プールだから下着は水着って奴が変えのパンツを忘れるってのが……」

セミラミス「……殺すぞ……」

…………着けてない、履いてない、ということなのだろう。

セミラミス「来い……化学実験室に行くぞ」

何故……と聞けば怒られそうなので彼なりに推測する。

ぐだ男(4階まで上ると見えちゃうからかな、化学実験室なら遠いけど1階だし)

彼は理解し黙ってついていく。

人とすれ違うときは万が一スカートが引っかかる、風に吹かれるのを警戒し間に立って歩く。

ぐだ男(…………いや、理由がわからないなそういえば……着替えが置いてある、のかな?)

彼は気が付けば実験室の扉に鍵が閉められる。

電気の消えた実験室は、カーテン越しの日光しか光はない。

セミラミス「…………ここまでするのだ、全て喰ってみせろ……」

パサリ、とスカートが床に落ちる。

……足首まである黒髪は美しいうなじや白く細い背中、形のいい尻をチラリとだけ見せ、歩くたびに揺れていた胸は向こうを向いていても大きさがわかる。

ぐだ男「えっと……なんでここ……」

セミラミス「それは……お前の部屋も我の部屋も……その……雰囲気が出過ぎるだろうがっ」

靴下とローファーだけになった彼女は、ツンと尖った耳を真っ赤にして黄金の瞳を彼に向ける。

セミラミス「先のお前の行動は…………助かった……これはその行為の報酬だ、つ、次はない」

彼女は彼を机に座らせると、静かに唇を重ねる。



ぐだ男行動、その結果
>>下
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 23:53:02.75 ID:KW61s3gr0
いつもと趣向をかえて前戯に力を入れて挿入前にトロトロに溶かす。しかしいざ挿入しようとしたとき、扉の鍵がかちゃりと鳴り――
559 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 00:22:40.97 ID:B58GWji00
……普段は掌の装飾のせいで手も握れなかった女帝。

そんな彼女に一度だけと念を押され、褒美として体を自由にできると言われた。

そんな好機に、己を律してきた彼もふと欲望に溺れる。

セミラミス「ん……はふ、んむ……じゅるっ……ん」

彼女を抱きしめ、普段よりも激しく舌を絡める。

彼の体で潰れる胸の谷間から、興奮しているのが丸わかりな濃い汗の匂いが潰されるたび彼を誘惑する。

セミラミス「プハァッ……はぁ……じゅるっ」

濃厚な接吻の後2人の間には銀色に輝く唾液の橋がかかる。

まるでお互い唇が離れるのを惜しんでいるように見え……セミラミスが舌でそれらを絡めとる。

セミラミス「…………さあ、どう、する?」

挑発しているようにも、期待しているようにも聞こえる声音……。

ぐだ男「その机に、肘をついてください」

彼女は従順に彼の言葉に従う。

机に身を乗り出し、大きな胸がグニィと潰され歪む。

汗でじっとりとした背中や尻に髪の毛が貼りつく。

セミラミス「ん……ぁ……ふうっ、んん、ふぁっ!?」

彼はすっかり準備万端な蜜壺に指輪二本入れる。

動かせば動かすほど指に吸い付き、絶頂するたび突き出した尻がプルプルと震える。

先ほどの手コキのお返しとばかりに、彼女に天国のような仕返しを行う。

セミラミス「ほっ、ほぉっ、こりぇっ、ひっ、しゅごっ、イぐっ!?」

ピンと爪先を伸ばしたかと思うと、ビチャビチャと失禁する。

セミラミス「イグイクイくいクっ!? お゛お゛お゛っ!?」

校門にも指を入れ、片手だけで十数回ほど絶頂させる……。

セミラミス「ほぉーっ、ほへぇーっ、ひぃーっ……やく……早くぅっ」

しっかり解し、彼はトドメを……。

…………ガチャリ、閉めていたはずの扉が開く。



入ってきたサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:26:21.85 ID:zHKuTu8S0
カーミラ(水着)
水泳部顧問。美人なのに調子ぶっこいてたら彼氏できたことなくて今すごく焦っていて学生でもいいと考え始めてる。

勝手にプール使われてたから後を追って的な
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:32:45.47 ID:cOjTTX5YO
アルトリア
562 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 00:37:43.38 ID:B58GWji00
カーミラ「見つけたわ……悪い2人ね」

セミラミス「お前は……先程まで寝ていた監視員……」

彼の肉棒を尻肉で挟みながら彼女は威厳を持った言動で話す。

カーミラ「寝てないわ、サングラス越しにわかるのかしら?」

赤い帽子夏場を持ち上げ誇らしげに言う。

……ずり落ちて居眠りしていた筈だが。

セミラミス「それで、んっ、我達を、お゛っ、止め……やめよっ、今はなしっ、んむぅっ……ん、んんっ」

ガクガクと脚を震えさせる彼女の胸を揉みながら、彼は舌を絡める。

カーミラ「ええ……見なさい、これを!」

シュカッとカード状のものがセミラミスの谷間に入る。

……それは手マンで叫びながら絶頂しているシーンだった。

セミラミス「ふっ、安い脅しだ……」

彼の陰嚢を優しく揉みながら一笑に伏す。

カーミラ「……そこの坊やは困ると思うけどね?」

……セミラミスの顔が険しくなる。

カーミラ「…………ふふ、まあ、そんなつまらないことはしないわ」

その言葉に彼は警戒を示す。



カーミラの要求
>>下
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:51:19.42 ID:NxeHihNyO
怪盗ミストレスCらしくしばらくぐだ男を借りるわよと盗んで自室に連れ込み男の味を知ろうとする
初めてなのですごいへっぽこ
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:51:56.06 ID:NxeHihNyO
あ、できればあの黒いビキニのやつでお願いします
565 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 01:07:20.99 ID:B58GWji00
カチ、と実験室の照明が輝く。

暗順応していた2人の瞳は数秒の間眩んでしまう。

その隙をつき彼は拐われてしまった。

セミラミス「な、にぃっ!?」

生殺しにされてしまったセミラミスは、視界を取り戻した頃には急いで制服に着替え走り出す。

……そして、彼の方は……寮の教員用の私室に連れ込まれていた。

彼を運んだ犬達は生肉を与えられ、校庭へと走り去る。

カーミラ「ふふ、ミストレスC……今回も鮮やかだったわ」

いつのまにか、赤いドレスのような服装から、黒い水着姿に変わっていた。

カーミラ「さあ、坊や……お姉さんに……あら?」

彼は抵抗をする為、意図的に肢体から目線を逸らし今日の日付を三桁の数字に変え因数分解する。

つまり、通常フォームだ。

カーミラ「……う、ん? あら?」

だが、彼女は萎えた肉棒を指で摘んだり突いたり、垂直に立てようとするがフニャリと倒れるのを不思議そうにする。

カーミラ「……ねぇ、これはどうしたら大きくなるのかしら?」

まさかロールに常識まで掻き消されたのか、と彼は驚愕しながら思考を巡らせる。

この場合、自分がすべきことは……。



ぐだ男行動、その結果
>>下
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 01:27:09.00 ID:pL4QdK81O
エリちゃんのやらかし案件をあげつらって精神攻撃
こうかはばつぐんだ!

黒歴史に身悶えして転がってるカーミラを尻目に、カーミラの箪笥から服を借りて脱出。新宿で女装したときの姿になる
567 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 01:49:22.89 ID:B58GWji00
たとえどんなに強固なロールでも、霊基に刻まれたサーヴァントの持ちうる本能までは覆い隠せない。

ペンテシレイアはアキレウスを見れば殺しにいくように、自分のロールよりも強く結びついている傷や信念までは隠せない。

ぐだ男「メカエリチャン」

カーミラ「いやぁぁぁぁぁっ!?」

ぐだ男「……メカエリチャン、II号」

カーミラ「やめてぇぇぇっ!?」

頭を抱え苦しむ彼女から距離を取る。

今なら逃げ……いや、服を置いていったので出られない。

ぐだ男「は……っ!」

彼は素早く衣装棚と『変装道具』と書かれた籠に手を入れる。

早着替えを行い、悶えているカーミラから逃げ出す。

……カツラに女性物の衣装は、いつぞやの新宿事件を思い出す。

ぐだ男「とりあえず……セミラミスに無事を伝えなきゃ……」

彼は駆け出し、セミラミスを探す。



起きた出来事、その結果
>>下
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 02:03:21.40 ID:NEyhqVFlO
実験室に戻ってもいなかったので無事だと書き置きだけ残して落ち着く
道中アストルフォに遊びに誘われる

アストルフォ
いつも元気なホモメス
マスター好き好き
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 02:09:01.13 ID:NEyhqVFlO
同級生です
570 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 15:56:33.94 ID:B58GWji00
ちょっとアストルフォのロールそれで出したらこっちが勢いでエッチ書きそうで自重したい、こっちの都合で申し訳ない

再安価
>>下
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 16:00:25.52 ID:NEyhqVFlO
別に>>1の内容で書いてもらっても構わんのやけどなあ
その上で>>568

だめなら遊びに誘ってきたのがメイヴで
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 16:50:39.00 ID:tVeVSzz9O
ダメだった時
セミラミスが真っ赤になって体育館倉庫で泣いていた
無言で抱きしめる
573 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/08(土) 21:40:41.31 ID:uhpw/R1e0
書きたい展開は下だからずらすね……メイヴだろうがアストルフォだろうが話の流れ的に強引になるし……
力不足でごめん、どうしても違和感が出ちゃう
574 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 08:59:03.53 ID:oCBDAgCh0
彼は駆け回り、セミラミスを探す。

屋上や彼女の部屋……そして最後に……。

ぐだ男「良かった……ごめん」

セミラミス「…………ふっ、なんだその格好は……」

声は彼のまま、少女のような格好をしている彼に声を漏らす。

……その目は、少し赤くなっているように見えた。

ぐだ男「…………」

そっと、少し冷たい彼女の身体を後ろから抱きしめる。

セミラミス「……離れよ、もう褒美はなしだ」

ぐだ男「うん、それでいいよ……でも、ごめん」

彼は寄り添うように語りかけ、そうして彼女も彼の腕に触れる。

ぐだ男「…………」

セミラミス「しばらくこうしていろ……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 09:08:29.06 ID:Naixcr25O
ゆっくりと抱きしめてキスをし、そのまま服を脱がせて正常位でセックス
576 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/02/09(日) 14:31:36.56 ID:oCBDAgCh0
彼女は腕の中で振り返り、見つめ合う形になる。

金色の瞳が、そっと彼に近づく。

向き合う形になり、二人は静かに舌を絡める。

胸板にシャツ越しの柔らかい胸がつぶれる。

彼がやや強引にシャツを脱がせると、彼女も意図を理解しボタンをとる。

最後にスカートを脱ぐと、一糸まとわぬ姿になる。

ぐだ男「……綺麗だね」

セミラミス「……黙れ……」

耳先を赤くし、マットに仰向けになる。

ぐだ男「うん、それじゃあ……」

正常位の位置で彼は挿入しようとする。



行為の内容、その結果
>>下
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 14:45:18.36 ID:rFVNEY8iO
ゆっくりと挿入する
一番深いところで繋がりながら対面座位で行うが、薬の効果が出てしまい、セミラミスの胸が爆乳になってしまう
胸のせいで抱きしめられず、騎乗位になるがセミラミスがぐだを楽しませるため、頭の後ろで手を組んで上下に動いて爆乳の揺れを楽しませる
578 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/02/09(日) 17:27:38.04 ID:oCBDAgCh0
セミラミス「んっ、ぁ……ぁぁっ」

彼女の腰に手を回し、突きあげるごとに身を持ち上げ正常位から対面座位に変わる。

セミラミス「ぁっ、くふぅっ、んんっ!?」

リズムよく突き上げると、胸も跳ねる。

……なんだか胸が大きくなり、腰に伸ばした手が離れる。

セミラミス「んはっ、はぁっ、ふふふふっ」

彼女の眼はプールの時の様に目が座り、薄い笑みが漏れる。

……まだ残っていた毒の成分が、血行がよくなり出てきたのか……。

セミラミス「ほっ、おほっ、んふぅっ!?」

みるみる大きくなる胸に彼女は気付かないのか、騎乗位になっても腰を激しく振り続けた。

セミラミス「……? ふふふっ、貴様、随分と固くして……ふふふふふっ」

彼女は何に興奮しているのか目ざとく気付き、スイカほどの胸をワザとらしく揺らす。

更に頭の後ろで手を組み、脇を見せつけるようにし……自由になった胸はさらに激しく揺れる。

セミラミス「んほっ、へっ、イグッ、イクゥッ!?」

彼の上で激しく絶頂し、その後も体育倉庫には女帝の嬌声に埋め尽くされた。
579 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 19:02:59.05 ID:uft5xH77O
……昼頃、彼はセミラミスを自室に送った後どうするか考える。

どうするか、というのは昼食だ。

どの特異点同様腹は減る。

補給が楽で休息も十分、危険もないというのは気が楽だ。

ぐだ男「お昼どうするかな」

街の料理店は幅が広い。

カルデアの食堂よりもジャンルが多く……当たり外れも多い。

日々の小さな冒険に、彼は楽しみを見出していた。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 19:06:02.32 ID:C2bL3o8bO
カーマに偶然会う
カーマとデートし、ラブホに行く
581 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 23:32:09.06 ID:uft5xH77O
一応ロール
>>355
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