【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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541 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 10:19:18.14 ID:DYYqLVhD0
夜、彼は街灯が点る街を歩く。

夕飯の時間はどこで済ますか、彼はそれで少し悩んでいた。

道を歩くだけで様々な店が並び、匂いに誘惑される。

ぐだ男「うー、む」

これ以上遅くなると治安が悪くなり始める。

自衛の手段がない以上、早々に決めなければならない。

……藤乃が襲われていたのを考えると、そういい治安ではないのは理解している。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 10:22:09.62 ID:jgRI+Gfy0
式から動画付きでメッセージが送られる。今日も俺のことを掘ってくれよとのこと
内容が、全裸に前貼りを貼って指ズボアナニーした後、ローション浣腸を行なってからアナルプラグで栓をするといったもの。教室で待っているぞ、と最後に一言
あまり待たせるのも悪いので教室へ直行する
543 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 11:40:30.95 ID:DYYqLVhD0
式『ふぅっ……ふぅ……た、頼む……今日も、俺の……お前ので、ガン掘りしてくれ』

動画の中の彼女は、全裸に前張りだけという格好でカメラの前に立っていた。

彼女は振り替えり、背中を向け蹲踞する。

式『お゛お゛っ、ほぉっ、んほぉっ!?』

指を入れただけで大きな声をあげ、絶頂しつつ穿る指を激しく動かす。

暫く床に腸液を撒き散らした後、指四本が入った肛門にローションボトルを突っこむ。

半分ほど腸内に注ぐと、アナルプラグをねじ込む。

式『ぅぁあああああ゛あっ!? ふーっ……ふぅ―っ、ま、待ってる、ぞ……』

彼は動画を閉じ、教室に向かうことにした。

ぐだ男(いや……待てよ)

彼は足を動かしたまま思考を巡らせる。

ぐだ男(空手で行っても芸がないな……なにかしら用意したほうがいいのかな?)

そう考えつつ、彼は学園に向かう。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 11:46:11.44 ID:rZ1YVHpZO
内容:教室に着くと式が自分を全裸ででアイマスクやボールギャグを装着し、手錠を使って机にうつ伏せで手足を拘束していた。少し脅かそうと前貼りを剥がして前穴にあてがい、入れるフリをしてビビらせてからプラグを引き抜いてアナルに挿入。拘束を解いて対面座位アナルセックス。
結果:よほど怖かったのか式が半泣きになりながらしがみついてきて、そのまま夜明けまで掘り続けることに。途中から何もなかったかのように喘ぎまくっていたので懲りることはない模様。
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 11:47:17.02 ID:K9sSWj/0O
コルデーも連れて行く
コルデーをバニー姿にして式もバニー姿に

二人を重ねて膣の感触を両方楽しむ
546 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 13:49:40.05 ID:DYYqLVhD0
……彼が教室に入ると、彼女の行為はさらに過激になっていた。

式「ふぅーっ、んむぅっ」

ボールギャグとアイマスクを装着し、どうやってかは分からないが並ばせた机に仰向けになって拘束されていた。

……彼はふと、ここまで自分を振り回した彼女をお仕置きを与えることに決めた。

彼はまずスマホのカメラでその痴態を何度か撮る。

声の正体を見破られないよう低く小さく声を溢す。

式「むぐっ、んんっ!?」

わざと前貼りを外し、肉棒をあてがう。

わざと慣れてない演技をし、
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 14:49:59.98 ID:fA+c6HfLO
途中送信?
548 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 19:17:22.51 ID:DYYqLVhD0

わざと前貼りを外し、肉棒をあてがう。

大げさに慣れてない演技をし、膣に挿入しようとする。

式「んっ、んんっ、んーっ」

どうやら目論見通り自分を別人だと勘違いしているようだ。

式「ん、んぐ……んむぅぅッ!?」

彼は意識を膣に向かせたのち、プラグを引き抜きアナルに思い切り挿入する。

ぐだ男「こういうこと、しちゃだめだよ」

彼は素早く手足の拘束や、アイマスクにボールギャグを外す。

式「はぁ……はぁ…………ん、じゅるっ、ちゅぅっ」

唇を重ね、冷えた身体を彼に押し付ける。

不安だったのか、抱き着く腕は強く彼を抱きしめる。

彼は応えるように犯したが……不安そうなそぶりはそれ以降なりを潜め、教室中に響くほどの嬌声を上げる。
549 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 20:56:18.61 ID:DYYqLVhD0
ジャンヌオルタ「おはよう」

ぐだ男「ん、おはよ」

寝ぼけ眼の彼女が、シャツ一枚でベッドから出てくる。

ジャンヌオルタ「今日の朝って何だっけ……」

ぐだ男「特製パンだったはず」

朝食メニューを聞くと、彼女は下着を履き始める。

ジャンヌオルタ「食べて寝るわ……」

ぐだ男「先に確保しとくよ」

彼は部屋を出て食堂へ向かう。

穏やかな朝、休日に最適な日だ。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 20:58:58.57 ID:2vP45327O

プールで泳いでいると黒のビキニパンツと乳首にシールを貼ったセミラミスが入ってくる
よく見れば、自分の毒にやられておかしくなっている模様

セミラミス
ぐだの先輩。化学部部長で怪しげな薬を作る
551 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 22:12:07.83 ID:DYYqLVhD0
この学園のプールは室内の温水プールになっている。

基本的に休日は解放され、夏には山のように学生が利用する。

ぐだ男(……去年の夏のことなんか知らないけどね)

ただまだ授業で行なっていないためか、冬から春の期間は生徒は少ない。

セミラミス「みろ、監視員も寝ておるわ、くくくくくっ」

彼女はアッシリアの女帝……ではあるがそれを化学部部長というロールによって忘却したセミラミス先輩。

ぐだ男「……もしかしてプールの前に転がっていた試験管は先輩のものでしょうか……?」

セミラミス「ふふっ、我としたことが、ふっ、ぬかったわ」

……嫌に上機嫌といった様子だ。

美脚の生える張りのある尻、良くくびれ魅惑的な腰、それを質素すぎず彼女を立てる黒いビキニパンツが一掃の脚線美を演出していた。

対して大きく丸い胸は……黒いハート型のニップレスが乳首を隠しているだけだった。

セミラミス「ふははっ、水浴びも飽いた、部室にでもいくか」

ぐだ男「まっ、ちょ……っ!?」

この彼女の奇妙な格好は何もプールからのものではない。

三年の階から点々と落ちていた衣服を辿り、この彼女の奇行を発見したのだ。

このままでは醜態を……痴態を不特定多数の生徒に発見されるかもしれない。

ぐだ男(せめて外に出るなら、服着せないと……っ)

おそらく何かしらの薬品のせいだろう……彼女は彼の広い背中に胸を押し付ける。

セミラミス「……ふふふふふ……」

彼を困らせ、彼女は面白そうに笑う。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:17:12.47 ID:4L3wHm/UO
バランスを崩して水落ち、我に返ったセミ様が開き直って真っ赤な顔して
どうだ、この私の柔肌が見れて光栄だろうとドヤってくる
……が、おっぱいくらい見慣れてきててそれだけだと反応せず、むきになったセミ様がぐだの息子を手コキしてくる
さすがにそこまですると反応する。
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:20:00.69 ID:4cWjEufRO
解除する薬品を飲ませようとして解毒剤と書かれた試験管を飲ませる
すると胸がさらに大きくなり、発情する薬だった
プール傍に置かれたマットにぐだと横になり、互いのパンツを脱がせて騎乗位セックスする
554 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 22:45:01.56 ID:DYYqLVhD0
ぐだ男「と、とりあえずこれ以上はふやけちゃいますよ」

セミラミス「む…………仕方ない、お前の部屋で仕切り直すか」

いっそそっちの方が移動距離の少ない分まだマシか……と考えていると……。

セミラミス「あ……」

手すりを踏み損ねセミラミスがプールに落ちる。

ぐだ男「っ!」

前後不覚の酩酊状態の彼女に足がつくとしてもこの深さのプールは危険。

そう素早く判断した彼は素早く飛び込みしっかりとプールサイドに引き寄せる。

ぐだ男「……ふー……まったく」

セミラミス「……デルケットの血をひく我が水辺で助けられるとはな……」

……先ほどのフワフワした言動は消え、威厳と威圧を感じる声音が耳元でする。

セミラミス「…………だ、だが、こうして女帝の肌を見られ光栄であろう?」

……正直サーヴァント達の開き直りは素直に認めるのが穏便に済む。

だが、要救助と裸に見慣れた彼、即座に女帝の恥を払拭するには状況が悪かった。

セミラミス「……ふんっ!」

彼をプールサイドの端に敷かれていたマットに押し倒す。

ぐだ男「こっ、興奮してましたっ、ホントにっ、こ、光栄でしたってば!」

セミラミス「喧しいっ! こ、この醜態……痴た……媚態を褒美にしてやろうと言っておるのだ!」

顔を真っ赤にし、へたり込んだ彼の後ろに周り足と足の間に自分の脚を入れる。

そのまま彼の太腿を開かせ、水着の中の肉棒を握る。

流石に直接的な刺激には反応し、さらに背中にあたるニプレス一枚越しの柔らかさを感じ即座に屹立する。

ぐだ男「ま、監視員さん、いるから……っ」

セミラミス「貴様が疾く子種を吐き出せばよいであろうが!」

両手を使いやや強めの力で扱き上げ、ついには彼女の指に射精する。

一度、二度……三度ほど塊が指を押し除けるほどの勢いで吹き出し、両の手をすっかり白く染める。

セミラミス「………………洗ってくる、待っていろ」

蛇口に向かい歩いていく彼女も、言いつけ通りマットで正座する彼も……どちらも顔を真っ赤にしていた。


ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:49:31.42 ID:4cWjEufRO
そのままセミラミスと化学部の部室に赴き、口封じだ、ここまでしたら全部食えとセミラミスが全裸になってセックス する
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 22:50:21.31 ID:KW61s3gr0
ふと床を見るとニプレスが落ちている、外れた事に気付いていない。
慌ててセミラミスを追い、他の生徒たちに見つかりそうなところを慌てて近くにあるロッカーに隠れる。密室で密着状態。
557 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/06(木) 23:29:14.38 ID:DYYqLVhD0
セミラミス「来い……」

着替えが済んだ彼女は、プールの入り口で彼を待っていた。

……シャツの透け具合とわずかな膨らみで、ニプレスはただの紙になり機能を失ったのを悟る。

ぐだ男「あの……下着は大丈夫でしたか? ほら、プールだから下着は水着って奴が変えのパンツを忘れるってのが……」

セミラミス「……殺すぞ……」

…………着けてない、履いてない、ということなのだろう。

セミラミス「来い……化学実験室に行くぞ」

何故……と聞けば怒られそうなので彼なりに推測する。

ぐだ男(4階まで上ると見えちゃうからかな、化学実験室なら遠いけど1階だし)

彼は理解し黙ってついていく。

人とすれ違うときは万が一スカートが引っかかる、風に吹かれるのを警戒し間に立って歩く。

ぐだ男(…………いや、理由がわからないなそういえば……着替えが置いてある、のかな?)

彼は気が付けば実験室の扉に鍵が閉められる。

電気の消えた実験室は、カーテン越しの日光しか光はない。

セミラミス「…………ここまでするのだ、全て喰ってみせろ……」

パサリ、とスカートが床に落ちる。

……足首まである黒髪は美しいうなじや白く細い背中、形のいい尻をチラリとだけ見せ、歩くたびに揺れていた胸は向こうを向いていても大きさがわかる。

ぐだ男「えっと……なんでここ……」

セミラミス「それは……お前の部屋も我の部屋も……その……雰囲気が出過ぎるだろうがっ」

靴下とローファーだけになった彼女は、ツンと尖った耳を真っ赤にして黄金の瞳を彼に向ける。

セミラミス「先のお前の行動は…………助かった……これはその行為の報酬だ、つ、次はない」

彼女は彼を机に座らせると、静かに唇を重ねる。



ぐだ男行動、その結果
>>下
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/06(木) 23:53:02.75 ID:KW61s3gr0
いつもと趣向をかえて前戯に力を入れて挿入前にトロトロに溶かす。しかしいざ挿入しようとしたとき、扉の鍵がかちゃりと鳴り――
559 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 00:22:40.97 ID:B58GWji00
……普段は掌の装飾のせいで手も握れなかった女帝。

そんな彼女に一度だけと念を押され、褒美として体を自由にできると言われた。

そんな好機に、己を律してきた彼もふと欲望に溺れる。

セミラミス「ん……はふ、んむ……じゅるっ……ん」

彼女を抱きしめ、普段よりも激しく舌を絡める。

彼の体で潰れる胸の谷間から、興奮しているのが丸わかりな濃い汗の匂いが潰されるたび彼を誘惑する。

セミラミス「プハァッ……はぁ……じゅるっ」

濃厚な接吻の後2人の間には銀色に輝く唾液の橋がかかる。

まるでお互い唇が離れるのを惜しんでいるように見え……セミラミスが舌でそれらを絡めとる。

セミラミス「…………さあ、どう、する?」

挑発しているようにも、期待しているようにも聞こえる声音……。

ぐだ男「その机に、肘をついてください」

彼女は従順に彼の言葉に従う。

机に身を乗り出し、大きな胸がグニィと潰され歪む。

汗でじっとりとした背中や尻に髪の毛が貼りつく。

セミラミス「ん……ぁ……ふうっ、んん、ふぁっ!?」

彼はすっかり準備万端な蜜壺に指輪二本入れる。

動かせば動かすほど指に吸い付き、絶頂するたび突き出した尻がプルプルと震える。

先ほどの手コキのお返しとばかりに、彼女に天国のような仕返しを行う。

セミラミス「ほっ、ほぉっ、こりぇっ、ひっ、しゅごっ、イぐっ!?」

ピンと爪先を伸ばしたかと思うと、ビチャビチャと失禁する。

セミラミス「イグイクイくいクっ!? お゛お゛お゛っ!?」

校門にも指を入れ、片手だけで十数回ほど絶頂させる……。

セミラミス「ほぉーっ、ほへぇーっ、ひぃーっ……やく……早くぅっ」

しっかり解し、彼はトドメを……。

…………ガチャリ、閉めていたはずの扉が開く。



入ってきたサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:26:21.85 ID:zHKuTu8S0
カーミラ(水着)
水泳部顧問。美人なのに調子ぶっこいてたら彼氏できたことなくて今すごく焦っていて学生でもいいと考え始めてる。

勝手にプール使われてたから後を追って的な
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:32:45.47 ID:cOjTTX5YO
アルトリア
562 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 00:37:43.38 ID:B58GWji00
カーミラ「見つけたわ……悪い2人ね」

セミラミス「お前は……先程まで寝ていた監視員……」

彼の肉棒を尻肉で挟みながら彼女は威厳を持った言動で話す。

カーミラ「寝てないわ、サングラス越しにわかるのかしら?」

赤い帽子夏場を持ち上げ誇らしげに言う。

……ずり落ちて居眠りしていた筈だが。

セミラミス「それで、んっ、我達を、お゛っ、止め……やめよっ、今はなしっ、んむぅっ……ん、んんっ」

ガクガクと脚を震えさせる彼女の胸を揉みながら、彼は舌を絡める。

カーミラ「ええ……見なさい、これを!」

シュカッとカード状のものがセミラミスの谷間に入る。

……それは手マンで叫びながら絶頂しているシーンだった。

セミラミス「ふっ、安い脅しだ……」

彼の陰嚢を優しく揉みながら一笑に伏す。

カーミラ「……そこの坊やは困ると思うけどね?」

……セミラミスの顔が険しくなる。

カーミラ「…………ふふ、まあ、そんなつまらないことはしないわ」

その言葉に彼は警戒を示す。



カーミラの要求
>>下
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:51:19.42 ID:NxeHihNyO
怪盗ミストレスCらしくしばらくぐだ男を借りるわよと盗んで自室に連れ込み男の味を知ろうとする
初めてなのですごいへっぽこ
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 00:51:56.06 ID:NxeHihNyO
あ、できればあの黒いビキニのやつでお願いします
565 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 01:07:20.99 ID:B58GWji00
カチ、と実験室の照明が輝く。

暗順応していた2人の瞳は数秒の間眩んでしまう。

その隙をつき彼は拐われてしまった。

セミラミス「な、にぃっ!?」

生殺しにされてしまったセミラミスは、視界を取り戻した頃には急いで制服に着替え走り出す。

……そして、彼の方は……寮の教員用の私室に連れ込まれていた。

彼を運んだ犬達は生肉を与えられ、校庭へと走り去る。

カーミラ「ふふ、ミストレスC……今回も鮮やかだったわ」

いつのまにか、赤いドレスのような服装から、黒い水着姿に変わっていた。

カーミラ「さあ、坊や……お姉さんに……あら?」

彼は抵抗をする為、意図的に肢体から目線を逸らし今日の日付を三桁の数字に変え因数分解する。

つまり、通常フォームだ。

カーミラ「……う、ん? あら?」

だが、彼女は萎えた肉棒を指で摘んだり突いたり、垂直に立てようとするがフニャリと倒れるのを不思議そうにする。

カーミラ「……ねぇ、これはどうしたら大きくなるのかしら?」

まさかロールに常識まで掻き消されたのか、と彼は驚愕しながら思考を巡らせる。

この場合、自分がすべきことは……。



ぐだ男行動、その結果
>>下
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 01:27:09.00 ID:pL4QdK81O
エリちゃんのやらかし案件をあげつらって精神攻撃
こうかはばつぐんだ!

黒歴史に身悶えして転がってるカーミラを尻目に、カーミラの箪笥から服を借りて脱出。新宿で女装したときの姿になる
567 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 01:49:22.89 ID:B58GWji00
たとえどんなに強固なロールでも、霊基に刻まれたサーヴァントの持ちうる本能までは覆い隠せない。

ペンテシレイアはアキレウスを見れば殺しにいくように、自分のロールよりも強く結びついている傷や信念までは隠せない。

ぐだ男「メカエリチャン」

カーミラ「いやぁぁぁぁぁっ!?」

ぐだ男「……メカエリチャン、II号」

カーミラ「やめてぇぇぇっ!?」

頭を抱え苦しむ彼女から距離を取る。

今なら逃げ……いや、服を置いていったので出られない。

ぐだ男「は……っ!」

彼は素早く衣装棚と『変装道具』と書かれた籠に手を入れる。

早着替えを行い、悶えているカーミラから逃げ出す。

……カツラに女性物の衣装は、いつぞやの新宿事件を思い出す。

ぐだ男「とりあえず……セミラミスに無事を伝えなきゃ……」

彼は駆け出し、セミラミスを探す。



起きた出来事、その結果
>>下
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 02:03:21.40 ID:NEyhqVFlO
実験室に戻ってもいなかったので無事だと書き置きだけ残して落ち着く
道中アストルフォに遊びに誘われる

アストルフォ
いつも元気なホモメス
マスター好き好き
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 02:09:01.13 ID:NEyhqVFlO
同級生です
570 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/07(金) 15:56:33.94 ID:B58GWji00
ちょっとアストルフォのロールそれで出したらこっちが勢いでエッチ書きそうで自重したい、こっちの都合で申し訳ない

再安価
>>下
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 16:00:25.52 ID:NEyhqVFlO
別に>>1の内容で書いてもらっても構わんのやけどなあ
その上で>>568

だめなら遊びに誘ってきたのがメイヴで
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 16:50:39.00 ID:tVeVSzz9O
ダメだった時
セミラミスが真っ赤になって体育館倉庫で泣いていた
無言で抱きしめる
573 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/08(土) 21:40:41.31 ID:uhpw/R1e0
書きたい展開は下だからずらすね……メイヴだろうがアストルフォだろうが話の流れ的に強引になるし……
力不足でごめん、どうしても違和感が出ちゃう
574 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 08:59:03.53 ID:oCBDAgCh0
彼は駆け回り、セミラミスを探す。

屋上や彼女の部屋……そして最後に……。

ぐだ男「良かった……ごめん」

セミラミス「…………ふっ、なんだその格好は……」

声は彼のまま、少女のような格好をしている彼に声を漏らす。

……その目は、少し赤くなっているように見えた。

ぐだ男「…………」

そっと、少し冷たい彼女の身体を後ろから抱きしめる。

セミラミス「……離れよ、もう褒美はなしだ」

ぐだ男「うん、それでいいよ……でも、ごめん」

彼は寄り添うように語りかけ、そうして彼女も彼の腕に触れる。

ぐだ男「…………」

セミラミス「しばらくこうしていろ……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 09:08:29.06 ID:Naixcr25O
ゆっくりと抱きしめてキスをし、そのまま服を脱がせて正常位でセックス
576 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/02/09(日) 14:31:36.56 ID:oCBDAgCh0
彼女は腕の中で振り返り、見つめ合う形になる。

金色の瞳が、そっと彼に近づく。

向き合う形になり、二人は静かに舌を絡める。

胸板にシャツ越しの柔らかい胸がつぶれる。

彼がやや強引にシャツを脱がせると、彼女も意図を理解しボタンをとる。

最後にスカートを脱ぐと、一糸まとわぬ姿になる。

ぐだ男「……綺麗だね」

セミラミス「……黙れ……」

耳先を赤くし、マットに仰向けになる。

ぐだ男「うん、それじゃあ……」

正常位の位置で彼は挿入しようとする。



行為の内容、その結果
>>下
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 14:45:18.36 ID:rFVNEY8iO
ゆっくりと挿入する
一番深いところで繋がりながら対面座位で行うが、薬の効果が出てしまい、セミラミスの胸が爆乳になってしまう
胸のせいで抱きしめられず、騎乗位になるがセミラミスがぐだを楽しませるため、頭の後ろで手を組んで上下に動いて爆乳の揺れを楽しませる
578 : ◆CJYGWILxRYgy :2020/02/09(日) 17:27:38.04 ID:oCBDAgCh0
セミラミス「んっ、ぁ……ぁぁっ」

彼女の腰に手を回し、突きあげるごとに身を持ち上げ正常位から対面座位に変わる。

セミラミス「ぁっ、くふぅっ、んんっ!?」

リズムよく突き上げると、胸も跳ねる。

……なんだか胸が大きくなり、腰に伸ばした手が離れる。

セミラミス「んはっ、はぁっ、ふふふふっ」

彼女の眼はプールの時の様に目が座り、薄い笑みが漏れる。

……まだ残っていた毒の成分が、血行がよくなり出てきたのか……。

セミラミス「ほっ、おほっ、んふぅっ!?」

みるみる大きくなる胸に彼女は気付かないのか、騎乗位になっても腰を激しく振り続けた。

セミラミス「……? ふふふっ、貴様、随分と固くして……ふふふふふっ」

彼女は何に興奮しているのか目ざとく気付き、スイカほどの胸をワザとらしく揺らす。

更に頭の後ろで手を組み、脇を見せつけるようにし……自由になった胸はさらに激しく揺れる。

セミラミス「んほっ、へっ、イグッ、イクゥッ!?」

彼の上で激しく絶頂し、その後も体育倉庫には女帝の嬌声に埋め尽くされた。
579 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 19:02:59.05 ID:uft5xH77O
……昼頃、彼はセミラミスを自室に送った後どうするか考える。

どうするか、というのは昼食だ。

どの特異点同様腹は減る。

補給が楽で休息も十分、危険もないというのは気が楽だ。

ぐだ男「お昼どうするかな」

街の料理店は幅が広い。

カルデアの食堂よりもジャンルが多く……当たり外れも多い。

日々の小さな冒険に、彼は楽しみを見出していた。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 19:06:02.32 ID:C2bL3o8bO
カーマに偶然会う
カーマとデートし、ラブホに行く
581 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/09(日) 23:32:09.06 ID:uft5xH77O
一応ロール
>>355
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/09(日) 23:34:28.08 ID:7ML7jiZ1O
いじられ系理系教師
583 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 11:16:16.25 ID:96vKt8gM0
カーマ「こんにちは、マスターさん?」

ゆったりとした、大人の女性らしい服装のカーマと出会った。

カーマ「こんなにお膳立てされた特異点で虚しく一人ご飯しようとしてるマスターさんに、この私がお昼をお供してあげますよ?」

いや、そんなことよりも……彼女は特異点の……。

……彼の思考は縺後?∫コ上∪繧峨↑縺??ヲ窶ヲ縲

繧ォ繝ォ繝?い縺ォ縲∵綾繧峨↑窶ヲ窶ヲ縲

菫コ縺ッ縺薙?蟄ヲ蝨偵?莠悟ケエ逕溘?∽ソコ縺ッ縺薙?蟄ヲ蝨偵?莠悟ケエ逕溘?

繧ォ繝シ繝槭?逅?コ矩聞縲√き繝シ繝槭?逅?コ矩聞縲

ぐだ男「じゃあどこかいいお店教えてよ、カーマ」

カーマ「……ふふっ、ええ、勿論」

その後、食事を済ませ二人で映画館に行った。

……途中で手を握られ、それから映画の内容は思い出せない。

ぐだ男(……何かおかしい……)

言語化できない焦燥感を感じつつ、腕に抱きついてくる彼女を見下ろす。

……気がつくと、いわゆるラブホテルの前まで来ていた。

カーマ「…………ふふ、ちゃぁんとエスコートしてあげますよ? 先生として」

ぐだ男「……………………」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 11:38:04.70 ID:kohNjpZoO
元の世界に戻りたいとぐだが話すとしょうがないとカーマは笑って聖杯を渡した
585 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 12:55:33.48 ID:96vKt8gM0
カーマ「ふふ……ほら、早く脱いでください?」

優しく微笑む彼女に、彼は小さく笑う。

ぐだ男「ありがとうね、カーマ……でも、ずっとは居られないんだ」

カーマ「…………あーあ……」

彼の言葉に、彼女は胸板に倒れこむ。

カーマ「そこそこオーダー通りの特異点を作って、欲望を叶えやすいようにロールを与えて……その結果がこれですか」

ぐだ男「優しい特異点だったよ、カーマ……でも、元の世界に戻らなきゃ」

拗ねた声音の彼女の髪を、優しく撫でる。

カーマ「……はい、これが聖杯です……とっとと帰っちゃってください、そうしたら数日で崩壊してサーヴァントの皆さんは退去します」

……彼はジッと、彼女を見つめる。

ぐだ男「まだいるでしょ、校長……実行犯がカーマで、計画立案はその人だ……誰なの?」

カーマ「教えると思いますか? ふふっ、自分で調べてくださぁい」

子供っぽく笑うと、背丈や印象は普段の……自分と同年代くらいの格好に変わる。

カーマ「バレてしまいましたし、私もマスターさんと同じクラスにでもなりますかね、ふふん」

ニヤニヤと笑い、いつもの彼女らしく振舞う。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 13:03:08.81 ID:ThokoQ+XO
ゆっくりとキスをしながら押し倒す

ベットの上で甘えて抱きついてくるカーマを優しく抱き返して挿入する
セックス のあと、カーマからヒントですと口紅で書かれたカードをもらう
カードには計画立案したのは子供を産みたかった人と書かれており、アナスタシア だと理解する
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 14:06:55.81 ID:N8O43tUHO
1レスでエロ内容とカーマのヒントと立案者特定してて草
打ち切り漫画のような凝縮率
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 14:14:42.69 ID:L7DMamifO
どうせ事あるごとにいつ終わんのとか終わらねーとかグチグチ言ってたやつだろ
>>1が辞めたいならさっさと終わってるのになんでわざわざこんなことするのか
589 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 14:15:48.32 ID:96vKt8gM0
流石に内容あり過ぎて面倒臭すぎる
再安価
>>下
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 14:42:52.72 ID:PJGtNZDGO
正常位で童貞をリードするように誘われて甘やかされるようにヤル

聖杯を手に入れてもまだまだ原因があるらしく特異点は崩壊しない。カーマのロールも相変わらず
591 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 18:59:05.84 ID:96vKt8gM0
カーマ「ふふっ、んふ……そうそう、上手ですよ……」

余裕を持った態度で、正常位でカーマと交わる。

カーマ「あはっ、そうそう、上手上手……んんっ」

彼女は腕を伸ばし、彼の頭を胸の谷間にもってくる。

汗と、甘い体臭、それと柔らかい物……視覚や聴覚を閉ざされ、彼女の熱が彼を包む。

彼女の白い足はスッと彼の腰に絡ませ、より深く挿入させる。

カーマ「っふ……んー……あ、はっ、いっぱい、出せましたねぇ……」

彼が射精すると、背筋を震わせ恍惚の笑みを浮かべる。

カーマ「あは、偉い偉い……ん……あーあ、沢山出しちゃいましたねぇ?」

ゴポリと漏れ出る精液を彼女は愉快そうに笑う。

カーマ「聖杯を渡した以上理事長室も隠す必要はありませんね……」

彼女は即座に、理事長としての姿……スーツにタイトスカ―トの姿に変わる。

カーマ「……即座に帰ったら面白い事になったんですけどねぇ、あーあ」

ぐだ男「あ、やっぱり?」

カーマ「ええ、学園長がいますからねぇ……私はただ、ちょっと面白そうだったから経験をお貸ししただけですから」

やはりか、と彼は頷く。

……ジ、と彼女は彼を見つめる。

カーマ「聞かないんですか、真犯人」

ぐだ男「……うーん……本当に聞きたくなったら聞くよ、後単純にカーマちゃんは信用ならないし……」

その言葉にいくらかショックを受けたような顔をするカーマ。

カーマ「ひど……ひ……あー……まあしょうがないですね、ええ、確かにダマす気ではありました」

その後ゆったりとした時間を過ごし、ホテルから出て別れた。
592 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 19:19:23.53 ID:96vKt8gM0
彼は偶にはゆっくり過ごそうと、図書室へ向かった。

ぐだ男「こんばんわ」

紫式部「はい、こんばんわ……貸し出しですか?」

ぐだ男「いや、まだ決めてないんだ……どれくらいやってるの?」

彼女はチラリと時計を見つめ。

紫式部「あと二時間ほどで切り上げようかと」

彼は勤勉さに関心を示しつつ、何を借りるか思案する。

ぐだ男「…………」

蔵書はカルデアの図書館と同じだが、膨大なあそこはまだまだ未読本が多い。

ぐだ男「何にしようかな…………」

穏やかな夏の夜、彼はどう過ごすか考える。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 19:23:52.36 ID:b6/6iK9sO

コルデーにぐだが迫る
フリフリ裸エプロンで料理を持ってきて、料理をコルデーの体に乗せて女体盛りで食事をする
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 19:24:03.45 ID:Bp8m/H72O
部活終わりの沖田さんが勉強しに来て一緒に座る
教えたり教わったりしてるうちに沖田さんが大股開きながら足コキしてきて何であれから手を出さないのか?もう興味がなくなったのか?と聞いてくる
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 19:39:43.11 ID:PaTd9312O
清少納言も参加させるしかないな
596 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 19:52:07.44 ID:96vKt8gM0
コルデー「さぁさぁ、今から仕上げちゃいますね!」

彼女に裸エプロンで廊下から彼女の部屋に連れ込まれたかと思うと、カセットコンロに何かをゆでそれをザルに入れる。

……数分経つと、それがそうめんなのだと理解できた。

コルデ―「……よいしょっと」

しっかりと冷えたそうめんを作り終えると、彼女はエプロンを取る。

彼女は胸の谷間にそうめんを入れ、正座した股間のくぼみにつゆを注ぐ。

コルデ―「さっぱりとしたお夜食を作ってみました!」

彼は谷間に箸を伸ばし、いくらかを取りつゆに着ける。

コルデ―「あ、んひゃぁっ」

小さな悲鳴をあげつつ、彼女の手製のそうめんを啜る。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 20:00:56.52 ID:CtA/SHGkO
付け合わせの茹で卵をおまんこに入れて程よい塩見が加わるまで尿道に茹でる前のそうめんをほじくって刺激して潮を吹かす
その後、ペニスを膣に入れて卵を潰して潰れた卵を皿に盛り付けてシャルロッテに腕を使わずに四つん這いにして卵を食べさせる
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 20:53:12.76 ID:d2qNAM740
お、おう…
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 20:57:20.47 ID:OyicdrNYO
ぐだがコルデーの体を夢中で舐め回し、お互い発情する。
結果、69でお互いの性器を舐め合い果てる
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 21:04:00.83 ID:13UGYsdN0
安価下の可能性見こして内容書いてくより>>1の再安価を待ちたいんだけど
601 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 22:19:50.97 ID:96vKt8gM0
食べ物系って書いてて辛いんだね、僕ぁ初めて知りました
食欲と性欲は同時に満たそうとしてはいけない、このスレで皆学んで欲しい

再安価
>>下
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 22:37:25.20 ID:OL+NmWZcO
いろんな角度からハメ撮り
親などには見せられないような映像を残していく
603 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/11(火) 15:55:48.21 ID:xdQFzoSA0
この部屋はコルデーの部屋でもあるが、アナスタシアの部屋でもある。

つまり、勝手知ったる他人の家……カメラ等の機器はすぐに用意できた。

ぐだ男「ほら、カメラよく見て?」

コルデー「んっ、ぶもっ、ぢゅるっ、じゅるるつ」

彼女は彼が持つカメラに、自分が口いっぱいに彼のモノをしゃぶっている様子が収めてあることを想像する。

彼の射精を受け止めると、彼はコルデーに次の体勢に変わるよう指示する。

コルデー「こう、でしょうか?」

椅子に座ったからに背を向け、脚を大きく開く。

彼の腰の上でガニ股になり……ゆっくり腰を下ろす。

腕を頭の後ろに組み、目の前のカメラと鏡にはしっかりと痴態が映っている。

コルデー「おっ、んひっ、おひっ、んぉぉっ!?」

その体勢のままスクワットを始める。

ブルンブルンと大きな胸は揺れ、抉られるたびに絶頂する。

……そろそろ足の限界かと彼は見ると即座に行動に移る。

コルデー「え、ぇえっ、んひゃぁぁぁっ!?」

膝の下から彼女を抱え、そのまま持ち上げる。

彼に支えられる形で、頭の横に脚をもってくる。

コルデー「おっ、おしりっ、ほぐぅっ?!」

先程膣に出した精液が尻穴を突く度に精液が溢れ出る。

コルデー「お゛ほぉっ!? ほへっ、んっほぉぉぉぉっ!?」

彼女はカメラに痴態を収めながら、彼に絶頂させられ続ける。
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/11(火) 18:11:15.22 ID:0MgaNddVO
>>601
興奮できるのは興奮できるやで
伊丹十三のタンポポって映画で理解した
605 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/11(火) 23:29:48.40 ID:xdQFzoSA0
彼は席につき、学園の予定を考える。

6月、特に行事らしきものはなく7月の半ばから夏休みに……。

ペンテシレイア「お前たちも知っていると思うが明日林間学校がある、班は各自で決めるように」

……彼は机に仕込んでいた行事予定を確認する。

そこには……自分の筆跡で林間学校があることが書かれていた。

ぐだ男(うーん……俺がボケたわけじゃないなら……ロールかな)

おそらくカーマが自分に聖杯を渡し、解決が早まることを見越した動きだろう。

彼は宿泊の道具を、と考えていると先ほどの言葉を思い出す。

ぐだ男「班かー……どうしようかな」

4人1組らしいく、後三人必要となる。

ぐだ男「出遅れないようにしないとな……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 00:02:10.44 ID:wUeG1VAAO
ランサーアルトリアを誘う
返答は勿論快諾
607 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 01:13:17.65 ID:mEVc4UY+0
彼は入り口側の席に座る彼女に向かう。

ぐだ男「おはよう、アルトリア……ねえ、もう班は決まった?」

ロールが急に変わった以上、今日動き始めた彼は出遅れている。

アルトリア「いえ、まだですが……」

ぐだ男「そっか、よかったら一緒にならない? まだ誰とも組めてなくてさ」

その言葉に、彼女は優しげに微笑む。

アルトリア「そうですか、楽しみですね、林間学校」

少し大人な彼女がはしゃいでいるということに、彼もつられて笑顔になる。

ぐだ男「すぐもう二人見つけてくるよ!」

アルトリア「ええ、私もお手伝いしましょうか?」

ぐだ男「いや、大丈夫!」

そう言い、彼は次の生徒に声をかけることにした。




誘うサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 01:20:32.07 ID:XqQ2VEhvO
邪ンヌを誘う
返事はyesだった
609 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 01:52:48.77 ID:mEVc4UY+0
ぐだ男「ねージャンヌオルタ……」

ジャンヌオルタ「……あによ」

かなり不機嫌そうだが、彼は気にせず隣に座る。

ぐだ男「班がまだ足りなくて……というか今日から作り始めてるんだよね、もしよかったら……入ってくれないかな?」

彼女はまだ誰にも誘われず、イライラを募らせていた。

だが、彼の誘いに気を良くした彼女はニンマリと笑みを浮かべる。

ジャンヌオルタ「ふぅん? 入って欲しいんだ?」

ぐだ男「うん」

ジャンヌオルタ「良いわよ、入ってあげる……ふふっ、ありがたく思うんですよ」

手短に彼女と挨拶をし、最後の一人を探しに行く。

ぐだ男「うーむ…………」



誘うサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 02:07:24.83 ID:TCzfW3ZjO
アナスタシア
誘っている様子を見て話しかけてくる
611 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 02:29:36.48 ID:mEVc4UY+0
アナスタシア「随分のんびり屋なのね、あなた」

ふと、目の前にアナスタシアが現れる。

ぐだ男「いやぁ、そうなんだ……うっかりね」

アナスタシア「……入ってあげても良いわよ?」

その言葉に彼は驚いたように口を開き、次に嬉しそうに笑みを浮かべる。

ぐだ男「ありがとう、アナスタシア、助かったよ!」

アナスタシア「そう? ふふ、悪い気はしませんね」

彼はひとまず胸を撫で下ろす。

これで無事に林間学校をこなせられる。
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 10:32:02.84 ID:fyT4jhcwO
林間学校の間は同級生しか選択できないよね?
同級生のサーヴァントって誰がいたっけ?
613 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 14:43:20.73 ID:mEVc4UY+0
昼休み、三人に班に誰を誘ったかを教えていった。

皆特に嫌な態度らしいものは見せず、問題なさそうに見えた。

ぐだ男「ふー……これで落ち着ける」

彼は食堂で食事を済ませ、彼は席を立つ。

後は……放課後に宿泊に必要な消耗品を買い揃えば問題ないだろう。

ぐだ男「……昼はどうするかな……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 15:00:28.87 ID:ulQBfn0EO
静謐の深夜の特訓に付き合う
静謐に首輪をさせて四つん這いで校舎を歩く
その姿をアナスタシア に写真を撮らせ、クリピアスの鈴を鳴らしながら歩かせる
そのまま片足を上げて放尿させる
615 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 16:13:24.50 ID:mEVc4UY+0
静謐「ふ……ふぅ……っ」

チリチリと、クリトリスに着けたピアスの鈴の部分が夜の校舎で歩く。

アナスタシア「……ほら、顔をあげなさい……?」

リードを持つ彼に対し、アナスタシアはマントに下着姿で散歩中の静謐の姿を撮影する。

彼は静謐とアナスタシアを引き連れ、念入りに散歩と撮影を行う。

……校舎を練り歩き校舎裏まで連れていく。

ぐだ男「ほら、特訓だよ静謐」

静謐「は、はい……ん、ぁ……っ」

四つん這いのまま片足を上げ、壁に放尿していく。

大き目な音と、鈴の音が夜の校舎に吸い込まれていく。

時折シャッター音が鳴り、克明にその痴態が保存される。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2020/02/12(水) 16:29:54.97 ID:nTjSW4dwO
静謐に化学部から持ち出した薬を飲ませる
静謐の胸が熱くなり、さらに痒みを感じさせる。そのため静謐の胸を揉むが揉むたびに静謐の言葉通りは大きくなり、驚いて静謐はぐだの手を振り払ってしまう
しかし、再び痒みが襲い、ぐだに揉んでもらうようにお願いする
その後、薬の効果がきれるまで揉んだためパッションリップ並みに大きくなってしまう
呆然とする静謐の胸に搾乳機を取り付け、うつ伏せで立てなくなった静謐を後背位で犯す
617 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/13(木) 15:36:32.12 ID:Hk4zdXQw0
膨乳あんまり得意ではないのですまぬ
再安価
>>下
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/13(木) 16:10:19.17 ID:T1Ictgp3O
男子トイレに連れ込んでフェラさせ、メス犬らしい態度を教え込む。
嬉ションして喜んでくれたみたいだ
619 : ◆/Pc3qrRe12 [saga]:2020/02/13(木) 22:38:43.78 ID:Hk4zdXQw0
彼は男子トイレに連れ込み扉を開けた個室に腰を下ろす。

流石に撮影係のアナスタシアまで入るスペースはなく、アングルも一つだけになる。

彼は脚を広げ座ると、静謐はただ無言で間に座る。

静謐「……失礼いたします……」

チャックを下ろすと、凶悪に勃起したイチモツが彼女の前に現れる。

優しく指を這わせ息を吹きかけ……彼女は喉まで使い頬張った。

静謐「んぼっ、ぐぷっ、むぷっ! ぢゅっ、んるっ、はふっ」

ぐだ男「うんうん……上手だよ」

彼は頭を撫でて褒めてやる。

ぐだ男「もうちょっと積極的になってみようか、ほら、雌犬っぽくしてごらん?」

彼は撮影中のアナスタシアに目を向ける。

意図を察した彼女は、その場で蹲踞し自慰を始める。

雄に媚を売り浅ましく子種を求める様に腰を振るアナスタシアを見て、同じ様に彼を見つめ股間に手を伸ばす。

静謐「んっ、ふっ、んむう……ふーっ、んふーっ」

艶かしく腰を動かし、彼の射精を促す。

静謐「んっ、ごきゅっ……んぎゅっ、きゅうっ」

濃厚な精液を喉奥に流し込まれ、必死に飲み干す。
620 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 09:38:42.72 ID:G0rHyEhL0
長い事バスに揺られ、二年生達は宿泊地へとたどり着く。

……バスに乗っている間の記憶が無いのと、その前にカーマがいたような気がする。

ぐだ男(リソース回すのがもったいなかったのかな)

街から山までの使用しない土地を作るよりは、街を一旦山に変更したのだろう。

アナスタシア「……この季節でも涼しいですね」

ジャンヌオルタ「そうね……」

ホテルの部屋にそれぞれは荷物を置き始める。

……ベッドが二つしかないのを全員が視界に入れる。

ぐだ男「えっと、これからレクリエーションだっけ……内容は……?」

彼はしおりを確認する。



御前中の行事、その時起きた出来事
>>下
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 10:05:28.05 ID:QDbz3DIKO
アナスタシアと川で水遊びをする
周りに誰もおらず、そのためアナスタシアにエロ下着のパンティだけの格好をさせる
胸が大きく陥没乳首になっているので、乳首を引っ張って紐で乳首同士を結んでおく
その後、搾乳する
622 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 12:32:17.46 ID:G0rHyEhL0
御前中は川や河原でのレクリエーションだった。

彼等は隙を見て抜け出し……人気のない場所にアナスタシアを連れる。

彼女は身体をすっぽりと隠していたタオルを取る。

アナスタシア「……こんな昼間から、なんて……」

先程まで来ていた水着も足元に置いた彼女は、スリットの入ったショーツ一枚になる。

彼は調教と行為で大きくなった胸に手を伸ばす。

アナスタシア「ぁっ、うんっ!?」

目を細め悦ぶ彼女、彼は遠慮なく胸に指を沈ませる。

すっかりスイッチの入った彼女は蕩けた瞳で彼を見つめる。

アナスタシア「ぁあっ、ひぃっ!?」

だらしなく膨らんだ胸の、陥没してしまった乳首を抓む。

少し爪を立てると、嬉しそうに悲鳴を上げる。

細い紐でその乳首どうしを結ぶ。

ぐだ男「……良い感じに出せるようになったね、アナスタシア」

アナスタシア「は、い……も、っと……して……んんっ」

乱暴に搾れば搾る程、彼女はその白く大きな胸から母乳を噴きださせる。



行為の内容、その結果
>>下
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 12:47:25.10 ID:NS2q/SzUO
アナスタシアのカメラを動画モードにしてM字開脚をして、女性器について解説させる
クリトリスを勃起させた時、クリトリスが引っ込まないようにゴムで縛ったり、ぐだの肉棒を解説役でズッポリと中に出したりする
ついでに、牛の搾乳機を聖杯で取り出してアナスタシアを搾乳する
その動画をネット配信してアナスタシアの痴態のコメントでさらに羞恥に追い込む
624 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 15:48:39.46 ID:G0rHyEhL0
林の中、彼女は先ほどまで身体に巻いていたタオルを敷きM字開脚する。

アナスタシア「ここから、おしっこを出して……クリは、皮を剥くと……んっ」

画角に顔が映らないように調節したカメラに向かい、彼女は自分の女性器を使い解説をする。

アナスタシア「これ、を……? はい……このオチンポで、子宮やポルチオを……ドチュドチュって突きます」

彼は聖杯のリソースを少し使い、搾乳機をついでに取り付ける。

アナスタシア「んっ、ぅぁあっ、オッパイ、出るっ、ひぃっ!?」

身を反らしガクガクと足を震わせる。

ぐだ男「……ほら、みんなが君の事見てるよ?」

彼は生配信中の画面を見せ、そのコメントを読ませる。

アナスタシア「ひ、酷い……っ、ふ、んんっ」

言葉とは裏腹に、更に紅潮させる。



行為の内容、その結果
>>下
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 16:13:27.58 ID:3gI3ycOEO
生命の神秘コーナーと称してアナスタシアを聖杯で一時的に受肉させ、排卵日に
子宮がスケスケ(人体に問題はなし)になってセックスする
排卵する様子や中出しで受精する様子も配信
聖杯の魔翌力で胎児を急成長させて出産させる(なお、胎児は魔翌力で作られているので出産すると聖杯に魔翌力として戻ってしまう)
626 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 17:22:32.50 ID:G0rHyEhL0
彼は聖杯のリソースを一部使い、アナスタシアを受肉させる。

腹部はうっすらと子宮の断面が浮かび上がっていた。

アナスタシア「あは……い、今から生命の神秘を解説するコーナーです……私のパートナーのは、こ、ここまで届きます」

臍を軽く超える彼のモノと、自分の内蔵の位置を確認した彼女の声は興奮で上擦る。

彼は彼女の下腹にカメラを向ける。

アナスタシア「ぁっ、ああっ、潰れっ、ぅお、ぉっほ!?」

一気にねじ込むと、驚いたように声を上げ全身を震わせる。

浮かび上がっていた子宮はひしゃげ、彼の肉棒にすっかり押しつぶされていた。

アナスタシア「ぁっ、ひぎっ、んひゃぁっ!?」

その後いつも通り二、三発抜かないまま射精し彼は引き抜く。

聖杯の力で作った身体は即受精し瞬時に着床……聖杯からの魔力ですぐさま臨月になる。

アナスタシア「へっ、へひ……ぉっ、んおっ、ふぎぃぃっ!?」

ホムンクルスを経産していた彼女は、出産すら絶頂し獣の様な声を上げて生み出す。

……魔力で出来た胎児は出産された瞬間サーヴァントの様に聖杯に戻る。

アナスタシア「お゛っ、おへっ……はぁ……はぁ……」

彼は配信を切り、疲れ切った彼女の頭を撫でる。

まだ時間に余裕があったので、彼は二回戦を始める。
627 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 17:47:57.74 ID:/mOEEyH8O
ジャンヌオルタ 「ふふふ……火炙りの刑よ……っ!」

不適に笑った彼女は、塩をまぶした魚達を焚き火の近くに設置する。

午前中の間に獲った魚を塩焼きにして食べる。

ぐだ男「これはもう焼けたかな……はい、アルトリア」

アルトリア「ありがとうございます」

ジャンヌオルタ 「これも食べ頃かしら……熱っ!?」

ハフハフと口の中に空気を取り込むジャンヌオルタを、アナスタシアは面白そうに眺める。

ぐだ男「これも焼けたかな? うん、美味い」

アナスタシア「ほら、お茶よ……火傷しないようにね」

ジャンヌオルタ 「ん、んぐっ、ぷは……ありがと」

焚き火を囲んだ4人は和気藹々と食事の時間を過ごす。



午後の行事、その時起きた出来事
>>下
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 18:25:26.43 ID:icxpr0mM0
テント設営
力仕事か細かい作業かで男女別れる。アストルフォとペアで仕事する。

アストルフォ
ぐだと仲良しの同級生で元気っ子。恋愛対象に性別を選ばない。私服から制服まで全部女物を着用。
629 :ID変わってるけど>>628です [sage]:2020/02/14(金) 18:42:41.42 ID:kS5rC640O
あ、いけねホテルに宿泊だっけ?
一泊だけテントとか気分出すために建てるだけとかで
630 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 18:59:25.76 ID:/mOEEyH8O
アストルフォ「ねぇー、次はどうするのー?」

ぐだ男「その棒を通したら、後はほぼ完成かな?」

説明書を見ながら彼はアストルフォを指揮する。

アストルフォ「まっかせてー!」

ぐだ男「無理に通さずにね、折っちゃダメだよ」

……そうして彼はテントを作り終え、アストルフォに笑いかける。

アストルフォ「やったね!」

ハイタッチに応え手を出すと、思ったより強めに叩かれる。

アストルフォ「この調子で僕の班の方のテントもやっちゃおっか!」

頷き、二つ目の設営に取り掛かる。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 19:09:34.67 ID:xvqgutcZO
熊(オリオンとシトナイが連れてるほうのシロウ)襲来、吸った揉んだの末、ロシア人アナスタシアと協力して手懐けて事なきを得る。混沌の爪をドロップする。
632 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/15(土) 23:04:44.82 ID:mZMe3LuS0
シロウ「…………」

アナスタシア「見つからないようにしましょう……」

ぐだ男「なんでここにシロクマが……いや、あれは……」

たしかシトナイのそばにいたクマだったように見える。

アナスタシア「遠出するものではないですね……もしくは鈴でもつけておけば……」

……彼女は咄嗟に彼を庇うように押し倒し、茂みから覗き込み様子を伺う。

体操着越しの匂いや、柔らかい感触が伝わる。

アナスタシア「……ふぅ……去るようですね……きゃっ!?」

オリオン「うぉぉんっ、久しぶりの女の子だぁー!」

アナスタシア「………………っ!」

彼女はお尻に抱きついてきたオリオンの頭を掴み、アンダースローで投げる。

シロウ「……ガウ……?」

騒いでいる彼女達に気づいたのか、シロウがこちらに向かう。

アナスタシア「くっ、逃げましょう!」

ぐだ男「……俺がわかるかな? シロウ」

その言葉に、賢いシロクマはうなずく。

アナスタシア「知り合い、なのですか?」

ぐだ男「まあ、そうかも」

ロールがあるならばカーマが彼に害をなすロールにはしない、そもそもないのならば襲わない。

ぐだ男「……オリオンを連れて森にいってくれるかな、流石に見つかると騒ぎになるかもしれない」

そういうとシロウはオリオンを咥え森の奥に消える。

アナスタシア「……何かしらこれは……?」

ぐだ男「落し物……ドロップ品だね」

彼は混沌の爪を拾い、ありがたくポケットに突っ込む。

アナスタシア「……とにかくこれより奥にはいかないようにしましょう」

彼は頷き、薪拾いを再開する。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/15(土) 23:27:28.69 ID:c8sbAK9Q0
機械音痴のイシュタルから助けを求められて手伝う
ついでに情報交換で(今更)この特異点はぐだと鯖たちがエチエチするものだと教えられ、そうこうしているうちに機械が暴走して止められるもピタゴラセックスしてしまう
ちょうどいいからとイシュタルがそのまま求めてくる
634 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 00:01:15.06 ID:01/YmFAK0
イシュタル「さ、さっきまでは動いてたのよ? で、でも急に……」

彼はスイッチを入れるが、動く様子はない。

夜間のライトのバッテリーを壊されては、真っ暗の中過ごさなければならない。

ぐだ男「ちょっと待ってね……」

彼はドライバーを使い外装を外す。

……作業中不安そうな彼女に彼は声をかける。

ぐだ男「真犯人の一人と会ったよ……どういう意図なのかもね」

イシュタル「へー? どんなの?」

ぐだ男「エッチしまくらせるのが目的なんだってさ」

イシュタル「えっ!? そ、そう……ふーん…………あの、シた、の?」

ちょうど語尾のあたりで復調し始め、彼の耳には届かなかった。

ぐだ男「……そろそろ……うわっ!?」

バッテリーは急に動き出し、彼の腕の中で激しく発電し始めた。

咄嗟に地面に投げたが、体勢が崩れ後ろに倒れる。

イシュタル「……あい、たた……大丈夫?」

ぐだ男「っ、ごめんイシュタル! 大丈夫?」

二人は同時に相手に声をかける。

どうやら背後にいたイシュタルが彼の身体を安全なところに倒れてくれたようだ。

彼は咄嗟に退こうとすると、彼女が抱きしめる。

ぐだ男「……イシュタル?」

……テントの中、お互いの心音が重なり始めた。

イシュタル「……ちょ、ちょうどいいわ……シましょ? そういう特異点なのでしょう? 私も、嫌ではないし……」

彼女は手を離し、自分の体操着をまくりズボンをずり下げる。

彼の目には、細く引き締まった身体と黒い下着が目に映る。

イシュタル「……それとも……私は抱けない?」



行為の内容、その結果
>>下
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 00:46:15.29 ID:4WjhD03RO
脳裏の術ギルが「やめとけやめとけ、あいつは後が厄介なんだ。人の味方をするって言っても本気なんだかフカシなんだか……『イシュタル』年齢不明 独身 仕事は不真面目でポカを犯すが……」
などといい始める。
だが、イシュタルが首に腕を回し、キスをしてくると、イシュタルの肢体に、美貌に、我慢できず
周りにバレないように声を押さえながらおせっせ
動きは激しくないのに、極上の締め付けで何度も射精させられてしまう
636 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 01:15:13.25 ID:01/YmFAK0
彼の脳内の警鐘は激しく鳴る。

危険だ……イシュタルは女神でカルデアの記憶も持っている。

脳内のキャスターギルガメッシュも止めるように助言し……。

イシュタル「……ん……」

彼は何が起きたのかわからなかった。

細く白い腕が彼の首に回され、彼女の小さな唇と触れ合った。

口内の甘い唾液が舌とともに入り込み、彼に縋り付くように絡みついてくる。

イシュタル「んぢゅっ、ん、んむっ、ぶもっ、じゅるっ」

彼女の赤い瞳と目が合い、彼に訴えるようにその瞳は潤む。

……念入りに唾液を交換した後、二人は荒い息を相手にかけながら見つめ合う。

白い肌は紅潮し、その美貌はウットリとさせながら彼を見上げる。

彼女は片手で口を塞ぎ、もう片方の手で黒い下着をずり下ろす。

ぐだ男「イシュ、タル…………っ!」

イシュタル「んっ、っ、っふ……ふーっ……!」

ゆっくり奥まで挿入し、また同じように引き抜く。

挿れる度膣は引き締まり、抜く度背筋を反らせる。

スローセックスであっても美の女神の身体は伊達ではなく、何度も射精できそうな名器だった。

イシュタル「ふっ……んおっ…………く、ひぅ!?」

彼は休みなく射精し続け、イシュタルが気絶するまで行為を続けた。
637 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 01:35:50.69 ID:01/YmFAK0
ジャンヌオルタ 「寝袋持ってきたわよ」

林間学校1日目はテントで宿泊となっている。

ホテルの敷地内で……とは思ったが案外良いのかもしれない。

ジャンヌオルタ「それじゃあ配っ……んん?」

ぐだ男「どうかしたの?」

彼はアナスタシアとアルトリア、三人で遊んでいたトランプを片付けながら尋ねる。

……彼女が貰ってきたのは……四人用のシュラフだった。

ジャンヌオルタ「ね、寝袋って……こういうのなの?」

アルトリア「家族用にそのようなものもあるのですね」

どこかズレた発言をするアルトリアに対し、ジャンヌオルタの顔は深刻そうだ。

ジャンヌオルタ「こ、こっちには男もいるのよっ……!? 何考えて……くぅ……!」

顔を真っ赤にしてジャンヌオルタは吠える。

アナスタシア「…………とは言えないものはしょうがありません」

……三人は皆視線を交える。

彼とどこで寝るか……下手をすれば四人から三人と一人になりかねない。

つまり彼と彼を挟む二人に、その端で眠る一人。

ぐだ男「…………俺外で寝ようか?」

その提案はテントの中で消えていった。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 02:10:00.36 ID:c9MeaCiy0
セックスバトルで一番最初にへばった人が端っこというルールで判定も兼ねて撮影しながらヤリまくる
乳上はねっとり、邪ンヌはアナルで、アナスタシアは下品に犯していく

結果:この投稿のコンマが1、4、7の時乳上、2、5、8の時邪ンヌ、3、6、9の時アナスタシアが負ける
0なら夜通し全員を相手し続けた
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 12:58:10.54 ID:NFKketuWO
勝手に安価判定してんじゃねぇよ
640 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 16:41:26.10 ID:01/YmFAK0
彼女達は裸になり、彼の肉棒をそれぞれの手で奉仕し始める。

アルトリア「……まずは誰からにしましょうか……?」

アナスタシア「私は……最後でも構いませんよ」

彼女はどこか余裕そうに笑う。

ジャンヌオルタ「……じゃあ、私は二番目くらいで」

アルトリア「では、最初は私……ということになりますね」

三人の手での奉仕ですっかり臨戦態勢になり、三人に見せつける。

本来なら彼女達の様な美少女ならば涸れ果てるのが先だが、彼に関しては三人がかりで良い勝負だろう。

アルトリア「では……よろしくお願いします」

ぐだ男「えっと、どう、しようか……アルトリア」

彼の言葉に、彼女は耳元でそっと、恥ずかしそうに囁く。

アルトリア「ね、ねっとりで……お願いします」



行為の内容
>>下
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