【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 20:53:12.76 ID:d2qNAM740
お、おう…
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 20:57:20.47 ID:OyicdrNYO
ぐだがコルデーの体を夢中で舐め回し、お互い発情する。
結果、69でお互いの性器を舐め合い果てる
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 21:04:00.83 ID:13UGYsdN0
安価下の可能性見こして内容書いてくより>>1の再安価を待ちたいんだけど
601 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/10(月) 22:19:50.97 ID:96vKt8gM0
食べ物系って書いてて辛いんだね、僕ぁ初めて知りました
食欲と性欲は同時に満たそうとしてはいけない、このスレで皆学んで欲しい

再安価
>>下
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/10(月) 22:37:25.20 ID:OL+NmWZcO
いろんな角度からハメ撮り
親などには見せられないような映像を残していく
603 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/11(火) 15:55:48.21 ID:xdQFzoSA0
この部屋はコルデーの部屋でもあるが、アナスタシアの部屋でもある。

つまり、勝手知ったる他人の家……カメラ等の機器はすぐに用意できた。

ぐだ男「ほら、カメラよく見て?」

コルデー「んっ、ぶもっ、ぢゅるっ、じゅるるつ」

彼女は彼が持つカメラに、自分が口いっぱいに彼のモノをしゃぶっている様子が収めてあることを想像する。

彼の射精を受け止めると、彼はコルデーに次の体勢に変わるよう指示する。

コルデー「こう、でしょうか?」

椅子に座ったからに背を向け、脚を大きく開く。

彼の腰の上でガニ股になり……ゆっくり腰を下ろす。

腕を頭の後ろに組み、目の前のカメラと鏡にはしっかりと痴態が映っている。

コルデー「おっ、んひっ、おひっ、んぉぉっ!?」

その体勢のままスクワットを始める。

ブルンブルンと大きな胸は揺れ、抉られるたびに絶頂する。

……そろそろ足の限界かと彼は見ると即座に行動に移る。

コルデー「え、ぇえっ、んひゃぁぁぁっ!?」

膝の下から彼女を抱え、そのまま持ち上げる。

彼に支えられる形で、頭の横に脚をもってくる。

コルデー「おっ、おしりっ、ほぐぅっ?!」

先程膣に出した精液が尻穴を突く度に精液が溢れ出る。

コルデー「お゛ほぉっ!? ほへっ、んっほぉぉぉぉっ!?」

彼女はカメラに痴態を収めながら、彼に絶頂させられ続ける。
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/11(火) 18:11:15.22 ID:0MgaNddVO
>>601
興奮できるのは興奮できるやで
伊丹十三のタンポポって映画で理解した
605 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/11(火) 23:29:48.40 ID:xdQFzoSA0
彼は席につき、学園の予定を考える。

6月、特に行事らしきものはなく7月の半ばから夏休みに……。

ペンテシレイア「お前たちも知っていると思うが明日林間学校がある、班は各自で決めるように」

……彼は机に仕込んでいた行事予定を確認する。

そこには……自分の筆跡で林間学校があることが書かれていた。

ぐだ男(うーん……俺がボケたわけじゃないなら……ロールかな)

おそらくカーマが自分に聖杯を渡し、解決が早まることを見越した動きだろう。

彼は宿泊の道具を、と考えていると先ほどの言葉を思い出す。

ぐだ男「班かー……どうしようかな」

4人1組らしいく、後三人必要となる。

ぐだ男「出遅れないようにしないとな……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 00:02:10.44 ID:wUeG1VAAO
ランサーアルトリアを誘う
返答は勿論快諾
607 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 01:13:17.65 ID:mEVc4UY+0
彼は入り口側の席に座る彼女に向かう。

ぐだ男「おはよう、アルトリア……ねえ、もう班は決まった?」

ロールが急に変わった以上、今日動き始めた彼は出遅れている。

アルトリア「いえ、まだですが……」

ぐだ男「そっか、よかったら一緒にならない? まだ誰とも組めてなくてさ」

その言葉に、彼女は優しげに微笑む。

アルトリア「そうですか、楽しみですね、林間学校」

少し大人な彼女がはしゃいでいるということに、彼もつられて笑顔になる。

ぐだ男「すぐもう二人見つけてくるよ!」

アルトリア「ええ、私もお手伝いしましょうか?」

ぐだ男「いや、大丈夫!」

そう言い、彼は次の生徒に声をかけることにした。




誘うサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 01:20:32.07 ID:XqQ2VEhvO
邪ンヌを誘う
返事はyesだった
609 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 01:52:48.77 ID:mEVc4UY+0
ぐだ男「ねージャンヌオルタ……」

ジャンヌオルタ「……あによ」

かなり不機嫌そうだが、彼は気にせず隣に座る。

ぐだ男「班がまだ足りなくて……というか今日から作り始めてるんだよね、もしよかったら……入ってくれないかな?」

彼女はまだ誰にも誘われず、イライラを募らせていた。

だが、彼の誘いに気を良くした彼女はニンマリと笑みを浮かべる。

ジャンヌオルタ「ふぅん? 入って欲しいんだ?」

ぐだ男「うん」

ジャンヌオルタ「良いわよ、入ってあげる……ふふっ、ありがたく思うんですよ」

手短に彼女と挨拶をし、最後の一人を探しに行く。

ぐだ男「うーむ…………」



誘うサーヴァント、初出ならそのロール
>>下
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 02:07:24.83 ID:TCzfW3ZjO
アナスタシア
誘っている様子を見て話しかけてくる
611 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 02:29:36.48 ID:mEVc4UY+0
アナスタシア「随分のんびり屋なのね、あなた」

ふと、目の前にアナスタシアが現れる。

ぐだ男「いやぁ、そうなんだ……うっかりね」

アナスタシア「……入ってあげても良いわよ?」

その言葉に彼は驚いたように口を開き、次に嬉しそうに笑みを浮かべる。

ぐだ男「ありがとう、アナスタシア、助かったよ!」

アナスタシア「そう? ふふ、悪い気はしませんね」

彼はひとまず胸を撫で下ろす。

これで無事に林間学校をこなせられる。
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 10:32:02.84 ID:fyT4jhcwO
林間学校の間は同級生しか選択できないよね?
同級生のサーヴァントって誰がいたっけ?
613 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 14:43:20.73 ID:mEVc4UY+0
昼休み、三人に班に誰を誘ったかを教えていった。

皆特に嫌な態度らしいものは見せず、問題なさそうに見えた。

ぐだ男「ふー……これで落ち着ける」

彼は食堂で食事を済ませ、彼は席を立つ。

後は……放課後に宿泊に必要な消耗品を買い揃えば問題ないだろう。

ぐだ男「……昼はどうするかな……」



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/12(水) 15:00:28.87 ID:ulQBfn0EO
静謐の深夜の特訓に付き合う
静謐に首輪をさせて四つん這いで校舎を歩く
その姿をアナスタシア に写真を撮らせ、クリピアスの鈴を鳴らしながら歩かせる
そのまま片足を上げて放尿させる
615 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/12(水) 16:13:24.50 ID:mEVc4UY+0
静謐「ふ……ふぅ……っ」

チリチリと、クリトリスに着けたピアスの鈴の部分が夜の校舎で歩く。

アナスタシア「……ほら、顔をあげなさい……?」

リードを持つ彼に対し、アナスタシアはマントに下着姿で散歩中の静謐の姿を撮影する。

彼は静謐とアナスタシアを引き連れ、念入りに散歩と撮影を行う。

……校舎を練り歩き校舎裏まで連れていく。

ぐだ男「ほら、特訓だよ静謐」

静謐「は、はい……ん、ぁ……っ」

四つん這いのまま片足を上げ、壁に放尿していく。

大き目な音と、鈴の音が夜の校舎に吸い込まれていく。

時折シャッター音が鳴り、克明にその痴態が保存される。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2020/02/12(水) 16:29:54.97 ID:nTjSW4dwO
静謐に化学部から持ち出した薬を飲ませる
静謐の胸が熱くなり、さらに痒みを感じさせる。そのため静謐の胸を揉むが揉むたびに静謐の言葉通りは大きくなり、驚いて静謐はぐだの手を振り払ってしまう
しかし、再び痒みが襲い、ぐだに揉んでもらうようにお願いする
その後、薬の効果がきれるまで揉んだためパッションリップ並みに大きくなってしまう
呆然とする静謐の胸に搾乳機を取り付け、うつ伏せで立てなくなった静謐を後背位で犯す
617 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/13(木) 15:36:32.12 ID:Hk4zdXQw0
膨乳あんまり得意ではないのですまぬ
再安価
>>下
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/13(木) 16:10:19.17 ID:T1Ictgp3O
男子トイレに連れ込んでフェラさせ、メス犬らしい態度を教え込む。
嬉ションして喜んでくれたみたいだ
619 : ◆/Pc3qrRe12 [saga]:2020/02/13(木) 22:38:43.78 ID:Hk4zdXQw0
彼は男子トイレに連れ込み扉を開けた個室に腰を下ろす。

流石に撮影係のアナスタシアまで入るスペースはなく、アングルも一つだけになる。

彼は脚を広げ座ると、静謐はただ無言で間に座る。

静謐「……失礼いたします……」

チャックを下ろすと、凶悪に勃起したイチモツが彼女の前に現れる。

優しく指を這わせ息を吹きかけ……彼女は喉まで使い頬張った。

静謐「んぼっ、ぐぷっ、むぷっ! ぢゅっ、んるっ、はふっ」

ぐだ男「うんうん……上手だよ」

彼は頭を撫でて褒めてやる。

ぐだ男「もうちょっと積極的になってみようか、ほら、雌犬っぽくしてごらん?」

彼は撮影中のアナスタシアに目を向ける。

意図を察した彼女は、その場で蹲踞し自慰を始める。

雄に媚を売り浅ましく子種を求める様に腰を振るアナスタシアを見て、同じ様に彼を見つめ股間に手を伸ばす。

静謐「んっ、ふっ、んむう……ふーっ、んふーっ」

艶かしく腰を動かし、彼の射精を促す。

静謐「んっ、ごきゅっ……んぎゅっ、きゅうっ」

濃厚な精液を喉奥に流し込まれ、必死に飲み干す。
620 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 09:38:42.72 ID:G0rHyEhL0
長い事バスに揺られ、二年生達は宿泊地へとたどり着く。

……バスに乗っている間の記憶が無いのと、その前にカーマがいたような気がする。

ぐだ男(リソース回すのがもったいなかったのかな)

街から山までの使用しない土地を作るよりは、街を一旦山に変更したのだろう。

アナスタシア「……この季節でも涼しいですね」

ジャンヌオルタ「そうね……」

ホテルの部屋にそれぞれは荷物を置き始める。

……ベッドが二つしかないのを全員が視界に入れる。

ぐだ男「えっと、これからレクリエーションだっけ……内容は……?」

彼はしおりを確認する。



御前中の行事、その時起きた出来事
>>下
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 10:05:28.05 ID:QDbz3DIKO
アナスタシアと川で水遊びをする
周りに誰もおらず、そのためアナスタシアにエロ下着のパンティだけの格好をさせる
胸が大きく陥没乳首になっているので、乳首を引っ張って紐で乳首同士を結んでおく
その後、搾乳する
622 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 12:32:17.46 ID:G0rHyEhL0
御前中は川や河原でのレクリエーションだった。

彼等は隙を見て抜け出し……人気のない場所にアナスタシアを連れる。

彼女は身体をすっぽりと隠していたタオルを取る。

アナスタシア「……こんな昼間から、なんて……」

先程まで来ていた水着も足元に置いた彼女は、スリットの入ったショーツ一枚になる。

彼は調教と行為で大きくなった胸に手を伸ばす。

アナスタシア「ぁっ、うんっ!?」

目を細め悦ぶ彼女、彼は遠慮なく胸に指を沈ませる。

すっかりスイッチの入った彼女は蕩けた瞳で彼を見つめる。

アナスタシア「ぁあっ、ひぃっ!?」

だらしなく膨らんだ胸の、陥没してしまった乳首を抓む。

少し爪を立てると、嬉しそうに悲鳴を上げる。

細い紐でその乳首どうしを結ぶ。

ぐだ男「……良い感じに出せるようになったね、アナスタシア」

アナスタシア「は、い……も、っと……して……んんっ」

乱暴に搾れば搾る程、彼女はその白く大きな胸から母乳を噴きださせる。



行為の内容、その結果
>>下
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 12:47:25.10 ID:NS2q/SzUO
アナスタシアのカメラを動画モードにしてM字開脚をして、女性器について解説させる
クリトリスを勃起させた時、クリトリスが引っ込まないようにゴムで縛ったり、ぐだの肉棒を解説役でズッポリと中に出したりする
ついでに、牛の搾乳機を聖杯で取り出してアナスタシアを搾乳する
その動画をネット配信してアナスタシアの痴態のコメントでさらに羞恥に追い込む
624 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 15:48:39.46 ID:G0rHyEhL0
林の中、彼女は先ほどまで身体に巻いていたタオルを敷きM字開脚する。

アナスタシア「ここから、おしっこを出して……クリは、皮を剥くと……んっ」

画角に顔が映らないように調節したカメラに向かい、彼女は自分の女性器を使い解説をする。

アナスタシア「これ、を……? はい……このオチンポで、子宮やポルチオを……ドチュドチュって突きます」

彼は聖杯のリソースを少し使い、搾乳機をついでに取り付ける。

アナスタシア「んっ、ぅぁあっ、オッパイ、出るっ、ひぃっ!?」

身を反らしガクガクと足を震わせる。

ぐだ男「……ほら、みんなが君の事見てるよ?」

彼は生配信中の画面を見せ、そのコメントを読ませる。

アナスタシア「ひ、酷い……っ、ふ、んんっ」

言葉とは裏腹に、更に紅潮させる。



行為の内容、その結果
>>下
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 16:13:27.58 ID:3gI3ycOEO
生命の神秘コーナーと称してアナスタシアを聖杯で一時的に受肉させ、排卵日に
子宮がスケスケ(人体に問題はなし)になってセックスする
排卵する様子や中出しで受精する様子も配信
聖杯の魔翌力で胎児を急成長させて出産させる(なお、胎児は魔翌力で作られているので出産すると聖杯に魔翌力として戻ってしまう)
626 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 17:22:32.50 ID:G0rHyEhL0
彼は聖杯のリソースを一部使い、アナスタシアを受肉させる。

腹部はうっすらと子宮の断面が浮かび上がっていた。

アナスタシア「あは……い、今から生命の神秘を解説するコーナーです……私のパートナーのは、こ、ここまで届きます」

臍を軽く超える彼のモノと、自分の内蔵の位置を確認した彼女の声は興奮で上擦る。

彼は彼女の下腹にカメラを向ける。

アナスタシア「ぁっ、ああっ、潰れっ、ぅお、ぉっほ!?」

一気にねじ込むと、驚いたように声を上げ全身を震わせる。

浮かび上がっていた子宮はひしゃげ、彼の肉棒にすっかり押しつぶされていた。

アナスタシア「ぁっ、ひぎっ、んひゃぁっ!?」

その後いつも通り二、三発抜かないまま射精し彼は引き抜く。

聖杯の力で作った身体は即受精し瞬時に着床……聖杯からの魔力ですぐさま臨月になる。

アナスタシア「へっ、へひ……ぉっ、んおっ、ふぎぃぃっ!?」

ホムンクルスを経産していた彼女は、出産すら絶頂し獣の様な声を上げて生み出す。

……魔力で出来た胎児は出産された瞬間サーヴァントの様に聖杯に戻る。

アナスタシア「お゛っ、おへっ……はぁ……はぁ……」

彼は配信を切り、疲れ切った彼女の頭を撫でる。

まだ時間に余裕があったので、彼は二回戦を始める。
627 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 17:47:57.74 ID:/mOEEyH8O
ジャンヌオルタ 「ふふふ……火炙りの刑よ……っ!」

不適に笑った彼女は、塩をまぶした魚達を焚き火の近くに設置する。

午前中の間に獲った魚を塩焼きにして食べる。

ぐだ男「これはもう焼けたかな……はい、アルトリア」

アルトリア「ありがとうございます」

ジャンヌオルタ 「これも食べ頃かしら……熱っ!?」

ハフハフと口の中に空気を取り込むジャンヌオルタを、アナスタシアは面白そうに眺める。

ぐだ男「これも焼けたかな? うん、美味い」

アナスタシア「ほら、お茶よ……火傷しないようにね」

ジャンヌオルタ 「ん、んぐっ、ぷは……ありがと」

焚き火を囲んだ4人は和気藹々と食事の時間を過ごす。



午後の行事、その時起きた出来事
>>下
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 18:25:26.43 ID:icxpr0mM0
テント設営
力仕事か細かい作業かで男女別れる。アストルフォとペアで仕事する。

アストルフォ
ぐだと仲良しの同級生で元気っ子。恋愛対象に性別を選ばない。私服から制服まで全部女物を着用。
629 :ID変わってるけど>>628です [sage]:2020/02/14(金) 18:42:41.42 ID:kS5rC640O
あ、いけねホテルに宿泊だっけ?
一泊だけテントとか気分出すために建てるだけとかで
630 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/14(金) 18:59:25.76 ID:/mOEEyH8O
アストルフォ「ねぇー、次はどうするのー?」

ぐだ男「その棒を通したら、後はほぼ完成かな?」

説明書を見ながら彼はアストルフォを指揮する。

アストルフォ「まっかせてー!」

ぐだ男「無理に通さずにね、折っちゃダメだよ」

……そうして彼はテントを作り終え、アストルフォに笑いかける。

アストルフォ「やったね!」

ハイタッチに応え手を出すと、思ったより強めに叩かれる。

アストルフォ「この調子で僕の班の方のテントもやっちゃおっか!」

頷き、二つ目の設営に取り掛かる。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/14(金) 19:09:34.67 ID:xvqgutcZO
熊(オリオンとシトナイが連れてるほうのシロウ)襲来、吸った揉んだの末、ロシア人アナスタシアと協力して手懐けて事なきを得る。混沌の爪をドロップする。
632 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/15(土) 23:04:44.82 ID:mZMe3LuS0
シロウ「…………」

アナスタシア「見つからないようにしましょう……」

ぐだ男「なんでここにシロクマが……いや、あれは……」

たしかシトナイのそばにいたクマだったように見える。

アナスタシア「遠出するものではないですね……もしくは鈴でもつけておけば……」

……彼女は咄嗟に彼を庇うように押し倒し、茂みから覗き込み様子を伺う。

体操着越しの匂いや、柔らかい感触が伝わる。

アナスタシア「……ふぅ……去るようですね……きゃっ!?」

オリオン「うぉぉんっ、久しぶりの女の子だぁー!」

アナスタシア「………………っ!」

彼女はお尻に抱きついてきたオリオンの頭を掴み、アンダースローで投げる。

シロウ「……ガウ……?」

騒いでいる彼女達に気づいたのか、シロウがこちらに向かう。

アナスタシア「くっ、逃げましょう!」

ぐだ男「……俺がわかるかな? シロウ」

その言葉に、賢いシロクマはうなずく。

アナスタシア「知り合い、なのですか?」

ぐだ男「まあ、そうかも」

ロールがあるならばカーマが彼に害をなすロールにはしない、そもそもないのならば襲わない。

ぐだ男「……オリオンを連れて森にいってくれるかな、流石に見つかると騒ぎになるかもしれない」

そういうとシロウはオリオンを咥え森の奥に消える。

アナスタシア「……何かしらこれは……?」

ぐだ男「落し物……ドロップ品だね」

彼は混沌の爪を拾い、ありがたくポケットに突っ込む。

アナスタシア「……とにかくこれより奥にはいかないようにしましょう」

彼は頷き、薪拾いを再開する。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/15(土) 23:27:28.69 ID:c8sbAK9Q0
機械音痴のイシュタルから助けを求められて手伝う
ついでに情報交換で(今更)この特異点はぐだと鯖たちがエチエチするものだと教えられ、そうこうしているうちに機械が暴走して止められるもピタゴラセックスしてしまう
ちょうどいいからとイシュタルがそのまま求めてくる
634 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 00:01:15.06 ID:01/YmFAK0
イシュタル「さ、さっきまでは動いてたのよ? で、でも急に……」

彼はスイッチを入れるが、動く様子はない。

夜間のライトのバッテリーを壊されては、真っ暗の中過ごさなければならない。

ぐだ男「ちょっと待ってね……」

彼はドライバーを使い外装を外す。

……作業中不安そうな彼女に彼は声をかける。

ぐだ男「真犯人の一人と会ったよ……どういう意図なのかもね」

イシュタル「へー? どんなの?」

ぐだ男「エッチしまくらせるのが目的なんだってさ」

イシュタル「えっ!? そ、そう……ふーん…………あの、シた、の?」

ちょうど語尾のあたりで復調し始め、彼の耳には届かなかった。

ぐだ男「……そろそろ……うわっ!?」

バッテリーは急に動き出し、彼の腕の中で激しく発電し始めた。

咄嗟に地面に投げたが、体勢が崩れ後ろに倒れる。

イシュタル「……あい、たた……大丈夫?」

ぐだ男「っ、ごめんイシュタル! 大丈夫?」

二人は同時に相手に声をかける。

どうやら背後にいたイシュタルが彼の身体を安全なところに倒れてくれたようだ。

彼は咄嗟に退こうとすると、彼女が抱きしめる。

ぐだ男「……イシュタル?」

……テントの中、お互いの心音が重なり始めた。

イシュタル「……ちょ、ちょうどいいわ……シましょ? そういう特異点なのでしょう? 私も、嫌ではないし……」

彼女は手を離し、自分の体操着をまくりズボンをずり下げる。

彼の目には、細く引き締まった身体と黒い下着が目に映る。

イシュタル「……それとも……私は抱けない?」



行為の内容、その結果
>>下
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 00:46:15.29 ID:4WjhD03RO
脳裏の術ギルが「やめとけやめとけ、あいつは後が厄介なんだ。人の味方をするって言っても本気なんだかフカシなんだか……『イシュタル』年齢不明 独身 仕事は不真面目でポカを犯すが……」
などといい始める。
だが、イシュタルが首に腕を回し、キスをしてくると、イシュタルの肢体に、美貌に、我慢できず
周りにバレないように声を押さえながらおせっせ
動きは激しくないのに、極上の締め付けで何度も射精させられてしまう
636 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 01:15:13.25 ID:01/YmFAK0
彼の脳内の警鐘は激しく鳴る。

危険だ……イシュタルは女神でカルデアの記憶も持っている。

脳内のキャスターギルガメッシュも止めるように助言し……。

イシュタル「……ん……」

彼は何が起きたのかわからなかった。

細く白い腕が彼の首に回され、彼女の小さな唇と触れ合った。

口内の甘い唾液が舌とともに入り込み、彼に縋り付くように絡みついてくる。

イシュタル「んぢゅっ、ん、んむっ、ぶもっ、じゅるっ」

彼女の赤い瞳と目が合い、彼に訴えるようにその瞳は潤む。

……念入りに唾液を交換した後、二人は荒い息を相手にかけながら見つめ合う。

白い肌は紅潮し、その美貌はウットリとさせながら彼を見上げる。

彼女は片手で口を塞ぎ、もう片方の手で黒い下着をずり下ろす。

ぐだ男「イシュ、タル…………っ!」

イシュタル「んっ、っ、っふ……ふーっ……!」

ゆっくり奥まで挿入し、また同じように引き抜く。

挿れる度膣は引き締まり、抜く度背筋を反らせる。

スローセックスであっても美の女神の身体は伊達ではなく、何度も射精できそうな名器だった。

イシュタル「ふっ……んおっ…………く、ひぅ!?」

彼は休みなく射精し続け、イシュタルが気絶するまで行為を続けた。
637 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 01:35:50.69 ID:01/YmFAK0
ジャンヌオルタ 「寝袋持ってきたわよ」

林間学校1日目はテントで宿泊となっている。

ホテルの敷地内で……とは思ったが案外良いのかもしれない。

ジャンヌオルタ「それじゃあ配っ……んん?」

ぐだ男「どうかしたの?」

彼はアナスタシアとアルトリア、三人で遊んでいたトランプを片付けながら尋ねる。

……彼女が貰ってきたのは……四人用のシュラフだった。

ジャンヌオルタ「ね、寝袋って……こういうのなの?」

アルトリア「家族用にそのようなものもあるのですね」

どこかズレた発言をするアルトリアに対し、ジャンヌオルタの顔は深刻そうだ。

ジャンヌオルタ「こ、こっちには男もいるのよっ……!? 何考えて……くぅ……!」

顔を真っ赤にしてジャンヌオルタは吠える。

アナスタシア「…………とは言えないものはしょうがありません」

……三人は皆視線を交える。

彼とどこで寝るか……下手をすれば四人から三人と一人になりかねない。

つまり彼と彼を挟む二人に、その端で眠る一人。

ぐだ男「…………俺外で寝ようか?」

その提案はテントの中で消えていった。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 02:10:00.36 ID:c9MeaCiy0
セックスバトルで一番最初にへばった人が端っこというルールで判定も兼ねて撮影しながらヤリまくる
乳上はねっとり、邪ンヌはアナルで、アナスタシアは下品に犯していく

結果:この投稿のコンマが1、4、7の時乳上、2、5、8の時邪ンヌ、3、6、9の時アナスタシアが負ける
0なら夜通し全員を相手し続けた
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 12:58:10.54 ID:NFKketuWO
勝手に安価判定してんじゃねぇよ
640 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 16:41:26.10 ID:01/YmFAK0
彼女達は裸になり、彼の肉棒をそれぞれの手で奉仕し始める。

アルトリア「……まずは誰からにしましょうか……?」

アナスタシア「私は……最後でも構いませんよ」

彼女はどこか余裕そうに笑う。

ジャンヌオルタ「……じゃあ、私は二番目くらいで」

アルトリア「では、最初は私……ということになりますね」

三人の手での奉仕ですっかり臨戦態勢になり、三人に見せつける。

本来なら彼女達の様な美少女ならば涸れ果てるのが先だが、彼に関しては三人がかりで良い勝負だろう。

アルトリア「では……よろしくお願いします」

ぐだ男「えっと、どう、しようか……アルトリア」

彼の言葉に、彼女は耳元でそっと、恥ずかしそうに囁く。

アルトリア「ね、ねっとりで……お願いします」



行為の内容
>>下
641 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/16(日) 16:42:22.44 ID:01/YmFAK0
別に自分で判定して結果決めても良いよ
安価に「その結果」って書いてある以上結果がない方が困る
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 17:00:07.09 ID:P3lhiLC3O
たっぷり全身舐めながら、肩とか首とかおっぱいに噛み跡刻んでマーキング
被虐の喜びに悶えるアルトリアをハメる間に、羨ましがったジャルタに肩を噛まれる
643 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/17(月) 18:56:48.95 ID:aHxmT/dO0
アルトリア「ぁっ、んっ……ふぅっ、ん」

彼が舌を胸や背中、首や腹に這わせると彼女は面白いように声を漏らす。

ピュッと潮が断続的に漏れ、どれほど興奮しているかが分かる。

アルトリア「んっはぁぁ!?」

カリっと彼が乳首を噛むと、一層甘い声が出る。

……彼はその後もマーキングの様に噛み跡を刻み、首筋や太ももの内側に小さな内出血を作る。

ぐだ男「……痛くしたのに、そんな顔するんだね」

アルトリア「はぁー……はぁぁ……はー……ッ」

マゾ雌の顔を晒す彼女に、主としてしっかりと雌穴を屈服させる。

アルトリア「ぅ、ああ゛ぁぁっ!? ひッ、んひゃぁぁ!?」

しっかりと体重をかけ、アルトリアを堕とす。

ねっとりと、確実に女をものにする交尾にアナスタシアは自慰を行いジャンヌオルタは彼に縋るように後ろから抱き着き方を噛む。

アルトリア「あ゛ー……あはぁ……はぁーッ……」

マングリ返しの姿勢のまま大量の精液を膣から溢れさせる。

汚れた肉棒をアルトリアの胸の谷間を使いながら、彼は次の女に目を向ける。

ぐだ男「それで、ジャンヌオルタは?」

ジャンヌオルタ「……お、お尻で……お願い……」



行為の内容
>>下
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 19:41:33.36 ID:dU6GV+g/O
アナルにペニス をくっつけて挿入を焦らしたあと、すべったとわざとらしくいって膣に挿入する

アナスタシア の母乳を飲みながらジャンヌをバックで突きまくり、中出しを決める
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 19:42:39.20 ID:77VCoM2r0
アナル嘗め回しほぐれた頃合いで尻コキ、意地悪され切なくなり尻穴を開いて挑発的に誘い寝バックで蹂躙され中だしされる
646 : ◆/Pc3qrRe12 [saga]:2020/02/17(月) 22:47:30.41 ID:aHxmT/dO0
うつ伏せに寝かせた彼女の尻を掴み、まずはその柔らかさを楽しむ。

ジャンヌオルタ 「……ん……んうっ」

裏筋を肛門が擦る度、期待と興奮が声として漏れ出る。

そろそろ射精はどうするか、と考えていると……。

ジャンヌオルタ 「はや、くっ……早くぅっ、ケツマンコッ、貴方のごん太チンポでパコパコしなさいよぉっ」

とんでもない淫語をのたまい、プリプリとアナルにくっついた亀頭を挑発する。

彼はあえて挑発に乗り、根本まで一気にねじ込む。

ジャンヌオルタ 「お゛お゛っ、ほぎょっ、んひぃぃぃっ!?」

寝バックの体勢から上体を反らしてしまうほど絶頂したジャンヌオルタを上から組み伏せ、自分が上位の雄と交尾しているのだと実感させる。

ゴリゴリと直腸の壁を突き、すっかり彼に堕ちている子宮を刺激する。

ジャンヌオルタ「ひゃ、めっ、うお゛お゛お゛っっ!?!?」

彼は射精する直前、肛門から引き抜きすっかり降りきった子宮に注ぐ。

ぐだ男「ごめんごめん、締まりが良すぎてね……っと!」

ジャンヌオルタ「あんたっ、んひょぉぉっ!?」

彼は射精し終えるとすぐさま肛門にねじ込む。

アナスタシア「はい、どうぞ?」

乳首のあたりにスリットが入り乳首が露出しているランジェリーを身につけたアナスタシアがあらわれる。

彼はアナスタシアの乳首を歯で潰し、その乳首を啜る。

アナスタシア「ふ、ん……はっう、ん」

ジャンヌオルタ「じぬっ、ぉっ、んほぉぉおおおっ!?」

彼はピストンを早め、膣と肛門を同時に攻めながらアナスタシアを見つめる。

ぐだ男「アナスタシアは、どういうのが良いのかな?」

……その言葉に、彼女はニヤリと笑い。

アナスタシア「とびきり下品にして……雌として蹂躙し尽くして……?」



行為の内容
>>下
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 22:54:32.42 ID:NqT9dH8bO
アナスタシアの配信を再開させる
今度は王朝復活フェアを称して、アナスタシア を排卵状態にさせて再び種付、ボテ腹、出産させるところまで同じだが、聖杯にすぐには戻さず、赤ん坊に授乳させて再びセックス でボテ腹出産
2人ほど産んだところで、赤ん坊を2、3歳にさせてパパママとぐだとアナスタシア を呼ばせて乳首に吸い付かせてセックス を見せつける
その後、子供を聖杯に戻す
648 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/21(金) 18:37:38.07 ID:JYI4TjNn0
アナスタシア「ふぅッ……ふぅー……こ、こんばんわ……ゲリラ配信ですが、今から……王朝復活フェアを始めます」

М字開脚をし、胸には水性ペンでそれぞれ『王朝』『復活』と書いてあった。

顔は昼間と同じく画角の外にある。

更には、子宮がある当たりの下腹部にはカルデアのマークが描かれている。

アナスタシア「名前は母校にあやかってカルデア王朝になりましたっ、これからこのツァーリ級オチンポで子作りをします」

紹介と共に、彼はカメラに見せつける。

双方の準備は出来上がっているため、彼女はさっそく交尾の体位へ移る。

自分の身体の側面をカメラに向け、膝立ちで彼に尻を振る。

アナスタシア「ふぅ、ふー……おっ、オチンポで、わたくしの身体っ、使ってください……んっっひぁああっ!? おっ、んほぉっ!?」

使い慣れた皇女の膣に一気に挿入し、いつも通り快楽を叩き込む。

腕を掴み後ろ手にし、後背位から遠慮なく犯す。

アナスタシア「ひぎっ、お゛おっ、チンポッ、ひゅごっ、んへぇっ!?」

自由になっている胸は突くたびにビタンビタンと揺れ、シーツに擦れるたびに母乳を漏らす。

……その後数十回アナスタシアが絶頂する頃には、二人の面影のある赤ん坊が産まれる。

アナスタシア「ふーっ、お、王朝復活の、第一歩ですね……っひっ、んひょぉっ!?」

二人の赤ん坊に乳首を吸われながら、彼の上で腰を振る。

アナスタシア「きょ、今日はここまで、今から、他の女の子と、彼の隣に寝る為に競わなきゃっ」

彼女がそう言い切ると、彼は配信を切る。

649 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/21(金) 19:19:38.42 ID:JYI4TjNn0
その後もアルトリアをしつこく、ねちっこく、ねっとりと身体を重ね。

そうしてジャンヌオルタには激しく彼女の肛門を掘り、広げさせ、性器としてさらに改造した。

一巡目以降のアナスタシアも他の者が更に興奮するようなプレイをし、過激で、変態的に交わり続けた。

アナスタシア「ぁ……う…………ぇ、あへぇ……」

流石に出産を繰り返し体力のなくなったアナスタシアは不利だったか、4巡目で気絶する。

ぐだ男「……二人共、汗とか拭いてあげよう……風邪ひいちゃ可哀そうだし」

息も絶え絶えながら、三人は彼女の身体を清潔にし、寝間着をちゃんと着させる。

ジャンヌオルタ「バカなことしてこんな時間になっちゃったじゃない」

アルトリア「そうですね……すぐに寝てしまいましょう」

彼等も寝間着を着て四人用のシュラフに入る。

……運動後の高まった拍動と体温がシュラフの中を温める。

彼女達の体温で疲れた身体を包まれ、彼は絵を瞑る。

両腕も二人の豊かな胸に挟まれ、すぐさま心地よい眠りに落ちる。
650 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/21(金) 19:43:33.10 ID:JYI4TjNn0
目覚めと共に絶景な眺めに嬉しい悲鳴を上げつつ、彼は朝食を作りに行く。

アナスタシア「……早朝からカレー、ですか……ふぁぁ……」

ジャンヌオルタ「ま、食べられないこともないけど」

テンションが低そうな二人をしり目に、アルトリアは野菜の処理を彼と共に行う。

アナスタシア「ふー……飯盒を見てきます……暖かそうですし」

ジャンヌオルタ「んじゃ、薪でも貰ってこようかしら……このままじゃ寝ちゃいそうだし」

彼女達もノソノソと動き出す。

一先ず午前中はホテルに併設されているキャンプ場に、午後からはテントを撤去することになっている。

ぐだ男「……えーと……朝食終わったら次は……?」



御前中の行事、その時起きた出来事
>>下
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/21(金) 20:23:48.64 ID:h3VVsQumO
婦長から保険関係の仕事(当然建前でヤリたくなったから)で呼び出し
格好がクリスマスの最終再臨のナース服で足コキしてくれてとりあえず一発だしてからエチエチ

ついでのいい加減な診断で自分の意思で射精量を調節できるようになっていることがわかる
アナルに本気射精すると一発でお腹いっぱい、二発でボテ腹、三発でザーゲロさせられ、マンコだと一発でボテ腹にできる
652 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/22(土) 16:05:33.56 ID:pVzaO8dL0
ぐだ男「ふちょ……先生、ホテルの人からガーゼ貰ってきました」

ナイチンゲール「ありがとうございます、あなたも寝ぼけてカレーを作ってはいませんね?」

どうやら予想以上にテント設営や料理作りで負傷者が出ていたらしい。

ぐだ男「大丈夫です」

彼が手の平を見せてみると、彼女はそれを手に取り確認する。

後ろのベッドに座らされ、押し倒され……。

ぐだ男「せ、先生?」

ナイチンゲール「力を抜いてください、抵抗せず……」

ズボンを下ろされ、網タイツに肉棒を踏まれる。

ナイチンゲール「疲れが見えますね……口を」

ぐだ男「え……んむっ!?」

口移しに錠剤をのまされ、彼は少しせき込む。

ナイチンゲール「精力剤です……副作用として子種を製造します」

ぐだ男「え、な、うわぁっ!?」

網目の刺激に耐え切れず、彼は大量の精液を吐き出す。

膝を超え、胸元まで勢いよく放ち網タイツは精液で白く染まった。

ナイチンゲール「………………」

彼女はメガネの奥の瞳を細め、白衣のボタンを緩めていく。



行為の内容、その結果
>>下
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/22(土) 16:44:15.05 ID:1MneTKGSO
ナイチンゲールの爆乳をもみつつ、種付プレスを決める
すまし顔を崩してやると宣言してプレス後にペニス を引き、膣の浅いところを小突きまくって焦らし、おねだりさせたところでぐだの性奴隷だと宣言させる
654 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/24(月) 02:21:55.75 ID:F3LCFC5j0
undefined
655 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/24(月) 02:47:50.97 ID:F3LCFC5j0
ぐだ男「その顔アヘアヘにして、性奴隷宣言させてやる…………!」

彼は普段の調子は失っていた。

彼女に薬を盛られ、今は目の前のメスを犯すことしか頭になかった。

ナイチンゲール「…………はい」

対して彼女はそんな暴言に興奮し、白衣を脱いでいく。

……蛍光ピンクとグリーンのゴムのようなビキニとショーツ……網タイツも脱ぎ捨て彼に向かう。

ナイチンゲール「ひゃ……っ」

雄の腕は胸を揉み、軽くイかせる。

そのまま抱き寄せるとベッドに押し倒す、

ナイチンゲール「ふ、ん゛っっ!?」

既に発情していた蜜壺は抵抗なく肉棒を迎え入れ、彼女は軽く白目を剥く。

彼は無闇にピストンは行わず、まずは目の前のメスの本性を暴くことにした。

ナイチンゲール「ん゛っ、ふ、ぅっ、くぅぅ」

浅いピストンでGスポットを刺激し、断続的に絶頂させる。

ぐだ男「ほら、奥まで欲しいよね? なら何ていうの?」

彼は普段見せないような笑みを浮かべ……ナイチンゲールの胸を揉む。

硬くなった乳首を潰すと小さく声を上げ……。

ナイチンゲール「せっ、生徒に薬を盛るダメな先生で申し訳ありません……私の身体を差し上げるのでお許しくださいっ」

その宣言中も、プシャっと潮を吹く。

ナイチンゲール「貴方の性奴隷となりますっ……ですから……んお゛お゛ぉぉぉっ!?」

最後まで言わせず、彼は子宮を押しつぶす。

先程よりも浅い位置にある子宮は、彼が暴力的にピストンするだけでチュウチュウと吸い付いてくる。

ナイチンゲール「お゛っ、んほっ、ほぉぉっ!?」

子宮をリンチされてる彼女はメスらしくマゾイキし、舌を突き出し絶頂する。

種付けプレスで彼は思う存分に出し……。

ナイチンゲール「……ぉ…………おほっ……ほへ……」

膨らんだ腹から精液の水溜りを作り、潰されたカエルのように足を広げてアヘ顔を晒していた。
656 : ◆/Pc3qrRe12 [saga]:2020/02/24(月) 02:51:52.09 ID:F3LCFC5j0
彼は困っていた。

先程盛られた薬はなかなか強烈のようだ。

先もあれ程乱暴にする気は彼にはなかった。

ぐだ男「……誰かに迷惑かける前に……寝て落ち着こう」

ホテルの廊下をフラフラと歩き、彼は部屋に向かう。

その下半身は外から見ても勃起しているとわかる。

……このまま誰かに見られれば危機だ……だがそれ以上に、今の彼の視界に入ることも危険だ。

ぐだ男「う、ううん……」

熱と情欲に浮かされるように彼は呻き、部屋に向かう。



起きた出来事、その結果
>>下
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/24(月) 03:32:56.48 ID:O4qXqIoRO
たまたま部屋にいたジャンヌオルタに介抱されるが、当然それで収まるはずもないので落ち着きを取り戻すまでヤリまくる

数えるのが面倒くさくなるほど出してようやく落ち着くぐだ男、出しまくって穴という穴を犯されまくり白濁に沈むジャンヌオルタ
ジャンヌオルタは溜まったら何時でも何処でも処理してあげるから遠慮しないでと言って眠りにつく
658 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/25(火) 08:54:53.52 ID:VQLeox2E0
ジャンヌオルタ「ちょっと、どうしたのよ」

ぐだ男「だ、大丈夫……だから……」

彼は彼女を見ないように目線を逸らす。

しかし、部屋に漂う僅かな体臭……絶賛精液製造中な彼の下半身が反応しないわけがなかった。

ジャンヌオルタ「……あんたが何かされたのは分かったわ」

そう言い、彼をベッドに押し倒す。

ベルトを外され、肉棒があらわになる。

ぐだ男「じゃ、ジャンヌオルタ……今は、ほんとに……危ないから……っ」

ジャンヌオルタ「危ない状況のままにできるわけないでしょ……私なら、好きにして良いから……」

彼女がそういうと、そそり立つ肉棒に舌で奉仕を始める。

彼を抑えていた理性が、音を立てて壊れて行く。



行為の内容、その結果
>>下
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/25(火) 09:43:49.60 ID:28XqR2q7O
邪ンヌの感謝と申し訳なさを感じながら騎乗位アナルセックス
邪ンヌはいつもより明らかに長い射精に何度もイッてしまう
一度出すともう腰を振ることしか考えられなくなりバックで延々と掘り続けて何度も中出しし、口から何度も精液を吐き出させ、最後は引き抜き尻から残りをぶち撒けさせる

なんとか理性は取り戻すもまだ物足りない感覚が残る
660 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/28(金) 15:04:39.73 ID:Wl0DDs7l0
ジャンヌオルタ「ぁっ、う、んぎっ!?」

メスを先ほどハメ潰してきたとは思えない剛直さを見せつけ、ジャンヌオルタの肛門を犯す。

彼に背を向け彼女は騎乗位で彼を搾ろうと腰を振る。

背後から揺れているのが見える胸が揺れる度、肉がぶつかる音がする。

ジャンヌオルタ「うぐっ、ぉぉ、んほぉぉぉっ!?」

一塊になった精液が無尽蔵に彼女の腹に溜まっていく。

薬の効果はいまだ健在で、雌に反応したのか更に精液を作り始める。

ジャンヌオルタ「はッ……はぁー……んへぇ……」

射精されている感覚だけで絶頂した彼女は、彼の理性が限界だということに気付かなかった。

ジャンヌオルタ「え、な……んっほぉぉぉぉ!?」

大き目な尻を掴み、精液を掻き出すようにピストンをする。

騎乗位から犬の様に四つん這いになったジャンヌオルタに射精しながら突きまくる。

ジャンヌオルタ「うぉっ、お、おぇっ、ぐぷぇっ!?」

胃にまで到達した精液を、彼女は身体の反応で吐き出してしまう。

……その後、彼は射精しながら腰を振りまくり、彼女が精液に沈むまで犯し続けた。

ジャンヌオルタ「た、ま、っひゃら……わらひが、処理、して……」

そう言って彼女は、シーツの中の精液だまりに倒れる。
661 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/02/28(金) 16:51:29.27 ID:Wl0DDs7l0
彼はふらふらとホテルを歩く。

……とんでもない薬を飲まされたようだ……ここまでくればカーマが噛んでいてもおかしくはない。

彼は上がった体温を下げに、風を浴びようと降りようとする。

ぐだ男「……うぅ……」

まだ正常な意識は取り戻しつつある。

だが、身体の熱は冷めきっていない。

ぐだ男「はぁ…………はぁ……」

苦しそうにシャツのボタンを開け、彼は廊下を歩く。



起きた出来事、その結果
>>下
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/28(金) 17:20:10.74 ID:KbeirEsQO
外に出てふらついているとアストルフォに声をかけられる
様子がおかしいことに気づくと短小チンポを勃起させてスカートに膨らませながら、あっちでいいことをしようと人気のない茂みに誘われていく
663 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/01(日) 15:04:45.54 ID:2tfPcxiw0
遅れて申し訳ない、重ねて申し訳ないけど再安価します

再安価
>>下
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/01(日) 15:09:16.40 ID:Tmhjdqf5O
フラフラしてるとマタハリが現れ、マタハリがホテルの一室に連れ込み、セックスしてくれる

マタハリ
ダンス部部長3年
お節介焼きのお姉さん
665 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/01(日) 16:58:42.26 ID:2tfPcxiw0
マタハリ「あら、どうしたの?」

ぐだ男「え、あ……れ……? マタ・ハリ……先輩……?」

何故上級生の彼女がいるのか疑問に思っていた彼は、彼女の胸に抱かれる。

マタハリ「あーぁ、凄い熱ね……私の部屋に行きましょ?」

エレベーター近くの部屋に連れ込まれ、彼はシャツのボタンを外される。

マタハリ「どうしたのかしら……病気、って感じじゃないけど」

ぐだ男「……だ、大丈夫、だから……」

何とか理性を保とうとしている彼に、彼女は優しく微笑み……。

マタハリ「あなたが苦しめてるのは……ここかしら?」

ぐだ男「ぁ……マタ・ハリさ……」

ズボンを下ろされ、痛いほど勃起している肉棒に軽く息を吹きかけられる。

マタハリ「理由は分からないけど……安心して? しっかり、リードしてあげるわ」

制服を脱ぎ、下着姿を彼に見せつける。



行為の内容、その結果
>>下
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/01(日) 17:05:35.77 ID:/DGQmXEOO
騎乗位でぐだチンポを挿入して激しく腰を降りながら逆レイプするマタハリ
いくら射精しても硬度を保ち続けるぐだチンポにハマりめでたく性欲処理用のセフレの一員に加わる(ぐだ男はそれでもまだ出したりない)
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/01(日) 18:43:54.59 ID:JyUSleD0O
そういや、魔女学園エタったの?
更新しないけど
668 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/02(月) 11:08:45.71 ID:b0HpVgVb0
向こうは暫く酉忘れてた
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/02(月) 13:04:54.01 ID:vzB+Ykl+O
再安価されちゃったけどホモは書けんということでしょうか?
670 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/09(月) 01:17:07.60 ID:k6yZUy1n0
マタハリ「んっ、ぁっ、や、ああんっ!?」

彼を押し倒し、騎乗位で彼の精液を搾る。

嬌声を上げながら、何度も何度も腰を振る。

マタハリ「や、腰、とまんな、んひぃぃぃっ!?」

頭の後ろに手を回し、マタ・ハリの大きな胸が揺れる。

何度射精しても萎えない肉棒に彼女の体力も尽きる。

マタハリ「な、はへっ、んほぉっ!?」

動きが止まった彼女の細い腰を掴み、容赦なく彼女の膣を使う。

マタハリ「やっ、待、イってるっ、イってりゅからぁっ!?」

そんな彼女の子宮に注ぎ続け、奔放な彼女を虜にする。

ぐだ男「はぁー……はぁー……」

精液を作る効能は如実に弱まってきている……だが、彼の中で未だ足りなかった。

……すると、不意に部屋の扉が開かれる。



入ってきたサーヴァント、初出ならロール
>>下
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/09(月) 01:18:41.07 ID:ZjHoTEic0
アストルフォ
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/09(月) 01:21:13.54 ID:+G5VIKhGO
キルケー(科学教師)

ナイチンゲールの薬が強すぎたのの後始末にと駆け込んできて現場に遭遇
673 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/09(月) 19:53:12.21 ID:k6yZUy1n0
前にも言ったけど男との絡みは書かないです
書けなくもないけど、エッチかけないキャラだから再安価とか女でも時々います
男ではもっと多くなるんで一律却下

再安価
>>下
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/09(月) 20:02:20.58 ID:N3dyZ7CWO
槍トリア
675 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/10(火) 10:08:14.93 ID:tBfjX+5L0
マタハリ「お゛っ、ぉほっ、んおおっ」

気絶したマタ・ハリをハメ潰していると、扉が開かれる。

ぐだ男「ある、とりあ……?」

アルトリア「……マスター……大丈夫ですか?」

憔悴している彼を抱きしめ、水を飲ませる。

ぐだ男「なん、で……ここに……?」

アルトリア「様子がおかしかったとジャンヌ・オルタが言っていました……原因はわかりますか?」

彼は回復してきた思考力を使い、これまでのことを話す。

アルトリア「なるほど……では、微力ながら……私も、お手伝いします」

そう言い、彼と一緒にベッドに倒れる。



行為の内容、その結果
>>下
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/10(火) 10:28:09.08 ID:qQuTxdxM0
散々寸止めされて入れてほしいと懇願するが、なかなか入れてもらえず。
胸で気持ちよくしてくれたら入れてあげると言い、槍は必死にご奉仕する。
677 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/11(水) 15:23:45.03 ID:Jf5Cw6e50
ベッドに寝かせ、彼女の秘所に指を入れる。

弱点を知り尽くしている彼に容易く快楽攻めされ、シーツを掴み腰を浮かせる。

アルトリア「ぁっ、ひ、くぅぅんっ!?」

弱点を知り尽くし開発しつくした彼にとって、逆に絶頂させないようにすることも容易かった。

アルトリア「イ、イかせてっ、イかせてくださいっ」

ねだるような声を出し、彼の指を離すまいとより強く締め付ける。

ぐだ男「ダメだよ、アルトリア……自分一人で、イっちゃ……」

薬の影響で暴走気味な彼は、意地悪に笑みを浮かべる。

彼女の前に肉棒を見せると、躾けられた彼女は何をすればいいのか察す。

アルトリア「んっ、ふぅっ、くぅ……っ」

仰向けに寝そべった彼女の谷間に挿入すると、左右の胸を動かし奉仕をする。

彼女が胸で奉仕し始めると、彼もお返しとばかりにと膣を指で掻き回す。



行為の内容、その結果
>>下
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/11(水) 15:32:06.11 ID:8cYYbwP+O
アルトリアの膣を正常位で楽しみつつ、揺れる爆乳を吸い付く
前に使った母乳薬の効果を魔術で発揮して、母乳を味わう
アルトリアが母乳体質になる
679 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/13(金) 15:47:27.15 ID:XU4kvZJG0
谷間を楽しんだ後、すっかり大洪水な膣に挿入する。

アルトリア「ぁぁぁっ!? ひっ、んひゃぁあああ!?」

聖杯を使い彼女の身体に干渉し、母乳体質に変える。

一突きするごとに母乳が噴き出し、背筋を反らし子宮を小突く。

調教済みの身体は、奉仕するように締め上げ肉棒を包む。

アルトリア「イっ、イきますっ、イくっ、ぁぁぁぁっ!?」

ビクビクと震え、その度に母乳が噴き出る。

アルトリア「ぁっ、んっ、くひ……んぁぁぁっ?!」

指を絡ませ、しっかりと何度も腰を打ち付け射精する。

彼は胸に甘噛みし、そのまま母乳を吸い上げる。

アルトリア「ぃっ、く、ぁ、ひあっ」

質の違う甘い声を上げ、空いた手で彼の頭を撫でる。

アルトリア「い、っぱい……飲んで、くださぃ……」

吸い付いたまま彼が腰を動かし始め、ベッドを軋ませながら何度も子宮を潰していく。
680 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/13(金) 16:39:25.49 ID:XU4kvZJG0
少しの昼寝を終え、三人でシャワーから出る。

ぐだ男「手伝いで来たんだ」

マタハリ「そうなの、人手が欲しいって理由でね」

なるほど、と彼は頷く。

ぐだ男「午後は代わりに行くよ、マタ・ハリは休んでて……疲れたでしょ?」

マタハリ「うーん……じゃあ夕飯までで良いわ、ありがとう」

彼女は彼の言葉に感謝を述べ、身体をベッドに放る。

マタハリ「おやすみぃ……」

アルトリア「私も……」

ぐだ男「うーん、いや、アルトリアは楽しんでてよ、二人共俺に付き合ってくれてたんだし」

そういい、彼は服装を整える。

マタハリ「先生のところに行って支持を貰ってね……まあ薪割とかの雑用だとは思うから」

わかった、と返し彼は教師の下へ行く。



教師、初出ならロール
>>下
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/13(金) 16:45:34.31 ID:C/tuhh8HO
弓ジャンヌ
密室でお姉ちゃんプレイ
682 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/13(金) 17:13:44.95 ID:XU4kvZJG0
ぐだ男「よ、っこいしょぉ」

彼はテントを倉庫にしまうと、大きく息を吐く。

ホテルが貸し出しているものの片付けに回された彼は、力仕事を担当した。

ジャンヌ「ありがとうございます、助かりました」

振り返ると、水着姿のジャンヌが立っていた。

ぐだ男「……え、な……っ」

彼女は鍵を閉め彼の服に手をかける。

ジャンヌ「妹と仲良くしてくれてありがとうございます……ふふ、ご褒美とお礼を兼ねて……良い事、しましょう?」

使っていないマットレスに身を倒され、柔らかい身体を押し付けてくる。

ジャンヌ「お姉ちゃんだと思って、たっぷり甘えてください」




行為の内容、その結果
>>下
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/13(金) 17:15:57.66 ID:c1ypqgOlO
最初はジャンヌが主導権を握ってたが逆転され、ぐた男にイカされ続けトロトロにされる
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/18(水) 12:25:19.06 ID:g0YR/B07O
マダー?
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/26(木) 01:04:45.85 ID:yIYYu5rQ0
とうとうエタったか
686 : ◆CbT2jzOiyX.Z [sage]:2020/03/28(土) 15:40:14.41 ID:HiJEMLMfO
687 : ◆CJYGWILxRYgy [sage]:2020/03/28(土) 15:41:20.02 ID:HiJEMLMfO
こっちかな
688 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/28(土) 16:58:30.75 ID:HiJEMLMfO
ヌルヌルと汁塗れの股間をグラインドさせ、素股で彼の肉棒に奉仕する。

ジャンヌ「ふふっ、どうですか?」

たった彼に抱きつきながら、胸を押しつけ甘えた声で尋ねる。

触れる面積が普段よりも多いためか、いやらしく水音や肌が触れ合う音が倉庫を埋める。

ぐだ男「ジャン、ぬ……う、ぁっ!」

彼は耐えられなくなり射精し、彼女の腹部に精液をかける。

下乳まで勢いよく放たれた精液は重力に負けない濃さを見せる。

ジャンヌ「ふふ……流石ですね……はい、今度はこちらも使いましょう」

余裕の笑みを浮かべながら、彼女は壁に手をつき尻を向ける。

ジャンヌ「はい、来てください……」

片手で尻肉を掴み、秘書を曝け出す、
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/28(土) 17:07:25.97 ID:H/bDnpIUO
生きてた
690 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/28(土) 17:19:59.29 ID:HiJEMLMfO
ジャンヌ「んい゛っ、おっ、ひおおおっ!?」

獣のように鳴く彼女の背を見下ろしながら、激しく子宮を突く。

前戯では彼に優位に立てられたが、丁寧な前戯のせいで子宮が降りて突きやすくなっていた。

ジャンヌ「ひっ、ひいっ、んひゃぁぁっ!?」

片足を持ち上げ足を開かせ、より深く子宮を小突く。

先程までの余裕を見せつけられいつもよりも雌を求めている本能に対し、興奮しきった服従済みのメスでは勝負にもならなかった。

大きな胸をパチンパチンと揺らして音を出し、床に潮の水溜りを作り雄に媚びる。

ジャンヌ「ひぎっ、いひぃっ!? イぐぅうううっ!?」

水溜りを尿で広げながら、数発目の射精を受け止める。
691 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/30(月) 17:53:24.13 ID:UsVbOr0rO
彼は数時間ジャンヌの身体を使い、すっかり風呂の時間を過ごしてしまった。

ぐだ男「汗臭いままご飯に行くのもなぁ……」

それに加えてホコリ臭い倉庫にいた彼は部屋のバスルームに向かう。

大浴場ほどではないが、大きなガラス窓からは良い景色が見える。

ぐだ男「ふーっ……ああー……」

声を出しながら身体を脱力させ、疲労を癒す。

中々広い浴槽は詰めて入れば後2人は入れる程だ。

ぐだ男「……長風呂しよう……はぁー……」

いくつかオリエンテーションに参加はできなくなったが、贅沢な時間の過ごし方に彼は満足気だった。

…………ゆっくり過ごしていたその時、不意に浴室のガラス戸が開かれる。



入ってきたサーヴァント
>>下
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/30(月) 18:03:41.03 ID:QdYuLY5JO
沖田さん
同室限定なら邪ンヌ
693 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/30(月) 19:21:55.02 ID:WTQL0BKIO
ジャンヌオルタ「……邪魔するわ……」

ぐだ男「え、ジャンヌ・オルタ……」

浴室には一糸纏わぬ姿の……浴室なので当たり前だが……ジャンヌ・オルタが入ってきた。

色素の薄い肌に、大きな胸の先にピンと立った乳首が微かに震える。

ジャンヌオルタ「その……三年の代わりに、アイツにこき使われたんでしょ……? だから、まあ……労いにね」

身体にお湯を流し、湯船に入る。

……入りやすいように隅に退けた彼に腰掛ける。

ジャンヌオルタ「重いとか言ったら……」

ぐだ男「軽いよオルタは、全然重くない」

……頬を赤く染め、ジッとこちらを睨む。

ジャンヌオルタ「…………バーカ」

唇を尖らせ軽く頭を小突く。



行為の内容、その結果
>>下
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/30(月) 19:24:23.75 ID:Q7nayBFBO
ひたすらに膣内射精を決めまくり邪ンヌを精液まみれにする
それでも腰を振り続け、邪ンヌの意識がなくなるまでセックスする
695 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/03/30(月) 21:33:27.59 ID:g/DNR4WL0
ジャンヌオルタ「あっ、やっ、ん、バカッ、ガッつき、すぎ……んんっ!?」

パンッ、パンッと手を強く叩くような音と、女の耐えるような声がバスルームに響く。

床に敷いたマットに押しつぶされ、高く上げた腰に何度も何度も腕ほどの太さの肉棒が叩き込まれる。

もう何度も注がれた子宮は押し潰されるたびに精液を漏らし、太腿には愛液との混合液が伝う。

彼女もこの様な犯され方に口だけでは文句を言うが、身体は堕ち切っているのを膣での奉仕で証明する。

ジャンヌオルタ「はぁっ、んんっ、くひぃぃぃっ!?」

気絶寸前までイかされ、気付け代わりにイかされ、壊れた様に潮や尿を撒き散らす。

……いつも通り雌を壊れる程愛した後、頭から爪先まで精液をマーキングの様にぶっかける。

精液に雌を沈め、彼は着替えて教師たちの手伝いに戻る。
696 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2020/04/01(水) 08:42:39.04 ID:a38oBnu7O
彼がホテルの敷地に並べたバーベキューセットは、夕食の時間になると一斉に炭火で肉を焼き始めた。

手伝った甲斐があるな、と思っていると彼らの鉄板にジャンヌ・オルタが合流する。

アナスタシア「ギリギリセーフね、まだお肉は焼いてないの」

ジャンヌオルタ「そう、ならジャンジャン焼きなさい」

ぐだ男「はいはい……」

アルトリア「焼きとうもろこしはもう焼けていますね」

4人は楽し気に鉄板を囲み、談笑しながらにこやかに食事が進む。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/01(水) 10:15:01.31 ID:R8XLSqSAO
ボテ腹状態のアナスタシアに動物観察コーナーとして全裸で四つん這いにして散歩する
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