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【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】
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628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/14(金) 18:25:26.43 ID:icxpr0mM0
テント設営
力仕事か細かい作業かで男女別れる。アストルフォとペアで仕事する。
アストルフォ
ぐだと仲良しの同級生で元気っ子。恋愛対象に性別を選ばない。私服から制服まで全部女物を着用。
629 :
ID変わってるけど>>628です
[sage]:2020/02/14(金) 18:42:41.42 ID:kS5rC640O
あ、いけねホテルに宿泊だっけ?
一泊だけテントとか気分出すために建てるだけとかで
630 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/14(金) 18:59:25.76 ID:/mOEEyH8O
アストルフォ「ねぇー、次はどうするのー?」
ぐだ男「その棒を通したら、後はほぼ完成かな?」
説明書を見ながら彼はアストルフォを指揮する。
アストルフォ「まっかせてー!」
ぐだ男「無理に通さずにね、折っちゃダメだよ」
……そうして彼はテントを作り終え、アストルフォに笑いかける。
アストルフォ「やったね!」
ハイタッチに応え手を出すと、思ったより強めに叩かれる。
アストルフォ「この調子で僕の班の方のテントもやっちゃおっか!」
頷き、二つ目の設営に取り掛かる。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/14(金) 19:09:34.67 ID:xvqgutcZO
熊(オリオンとシトナイが連れてるほうのシロウ)襲来、吸った揉んだの末、ロシア人アナスタシアと協力して手懐けて事なきを得る。混沌の爪をドロップする。
632 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/15(土) 23:04:44.82 ID:mZMe3LuS0
シロウ「…………」
アナスタシア「見つからないようにしましょう……」
ぐだ男「なんでここにシロクマが……いや、あれは……」
たしかシトナイのそばにいたクマだったように見える。
アナスタシア「遠出するものではないですね……もしくは鈴でもつけておけば……」
……彼女は咄嗟に彼を庇うように押し倒し、茂みから覗き込み様子を伺う。
体操着越しの匂いや、柔らかい感触が伝わる。
アナスタシア「……ふぅ……去るようですね……きゃっ!?」
オリオン「うぉぉんっ、久しぶりの女の子だぁー!」
アナスタシア「………………っ!」
彼女はお尻に抱きついてきたオリオンの頭を掴み、アンダースローで投げる。
シロウ「……ガウ……?」
騒いでいる彼女達に気づいたのか、シロウがこちらに向かう。
アナスタシア「くっ、逃げましょう!」
ぐだ男「……俺がわかるかな? シロウ」
その言葉に、賢いシロクマはうなずく。
アナスタシア「知り合い、なのですか?」
ぐだ男「まあ、そうかも」
ロールがあるならばカーマが彼に害をなすロールにはしない、そもそもないのならば襲わない。
ぐだ男「……オリオンを連れて森にいってくれるかな、流石に見つかると騒ぎになるかもしれない」
そういうとシロウはオリオンを咥え森の奥に消える。
アナスタシア「……何かしらこれは……?」
ぐだ男「落し物……ドロップ品だね」
彼は混沌の爪を拾い、ありがたくポケットに突っ込む。
アナスタシア「……とにかくこれより奥にはいかないようにしましょう」
彼は頷き、薪拾いを再開する。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/15(土) 23:27:28.69 ID:c8sbAK9Q0
機械音痴のイシュタルから助けを求められて手伝う
ついでに情報交換で(今更)この特異点はぐだと鯖たちがエチエチするものだと教えられ、そうこうしているうちに機械が暴走して止められるもピタゴラセックスしてしまう
ちょうどいいからとイシュタルがそのまま求めてくる
634 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/16(日) 00:01:15.06 ID:01/YmFAK0
イシュタル「さ、さっきまでは動いてたのよ? で、でも急に……」
彼はスイッチを入れるが、動く様子はない。
夜間のライトのバッテリーを壊されては、真っ暗の中過ごさなければならない。
ぐだ男「ちょっと待ってね……」
彼はドライバーを使い外装を外す。
……作業中不安そうな彼女に彼は声をかける。
ぐだ男「真犯人の一人と会ったよ……どういう意図なのかもね」
イシュタル「へー? どんなの?」
ぐだ男「エッチしまくらせるのが目的なんだってさ」
イシュタル「えっ!? そ、そう……ふーん…………あの、シた、の?」
ちょうど語尾のあたりで復調し始め、彼の耳には届かなかった。
ぐだ男「……そろそろ……うわっ!?」
バッテリーは急に動き出し、彼の腕の中で激しく発電し始めた。
咄嗟に地面に投げたが、体勢が崩れ後ろに倒れる。
イシュタル「……あい、たた……大丈夫?」
ぐだ男「っ、ごめんイシュタル! 大丈夫?」
二人は同時に相手に声をかける。
どうやら背後にいたイシュタルが彼の身体を安全なところに倒れてくれたようだ。
彼は咄嗟に退こうとすると、彼女が抱きしめる。
ぐだ男「……イシュタル?」
……テントの中、お互いの心音が重なり始めた。
イシュタル「……ちょ、ちょうどいいわ……シましょ? そういう特異点なのでしょう? 私も、嫌ではないし……」
彼女は手を離し、自分の体操着をまくりズボンをずり下げる。
彼の目には、細く引き締まった身体と黒い下着が目に映る。
イシュタル「……それとも……私は抱けない?」
行為の内容、その結果
>>下
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/16(日) 00:46:15.29 ID:4WjhD03RO
脳裏の術ギルが「やめとけやめとけ、あいつは後が厄介なんだ。人の味方をするって言っても本気なんだかフカシなんだか……『イシュタル』年齢不明 独身 仕事は不真面目でポカを犯すが……」
などといい始める。
だが、イシュタルが首に腕を回し、キスをしてくると、イシュタルの肢体に、美貌に、我慢できず
周りにバレないように声を押さえながらおせっせ
動きは激しくないのに、極上の締め付けで何度も射精させられてしまう
636 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/16(日) 01:15:13.25 ID:01/YmFAK0
彼の脳内の警鐘は激しく鳴る。
危険だ……イシュタルは女神でカルデアの記憶も持っている。
脳内のキャスターギルガメッシュも止めるように助言し……。
イシュタル「……ん……」
彼は何が起きたのかわからなかった。
細く白い腕が彼の首に回され、彼女の小さな唇と触れ合った。
口内の甘い唾液が舌とともに入り込み、彼に縋り付くように絡みついてくる。
イシュタル「んぢゅっ、ん、んむっ、ぶもっ、じゅるっ」
彼女の赤い瞳と目が合い、彼に訴えるようにその瞳は潤む。
……念入りに唾液を交換した後、二人は荒い息を相手にかけながら見つめ合う。
白い肌は紅潮し、その美貌はウットリとさせながら彼を見上げる。
彼女は片手で口を塞ぎ、もう片方の手で黒い下着をずり下ろす。
ぐだ男「イシュ、タル…………っ!」
イシュタル「んっ、っ、っふ……ふーっ……!」
ゆっくり奥まで挿入し、また同じように引き抜く。
挿れる度膣は引き締まり、抜く度背筋を反らせる。
スローセックスであっても美の女神の身体は伊達ではなく、何度も射精できそうな名器だった。
イシュタル「ふっ……んおっ…………く、ひぅ!?」
彼は休みなく射精し続け、イシュタルが気絶するまで行為を続けた。
637 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/16(日) 01:35:50.69 ID:01/YmFAK0
ジャンヌオルタ 「寝袋持ってきたわよ」
林間学校1日目はテントで宿泊となっている。
ホテルの敷地内で……とは思ったが案外良いのかもしれない。
ジャンヌオルタ「それじゃあ配っ……んん?」
ぐだ男「どうかしたの?」
彼はアナスタシアとアルトリア、三人で遊んでいたトランプを片付けながら尋ねる。
……彼女が貰ってきたのは……四人用のシュラフだった。
ジャンヌオルタ「ね、寝袋って……こういうのなの?」
アルトリア「家族用にそのようなものもあるのですね」
どこかズレた発言をするアルトリアに対し、ジャンヌオルタの顔は深刻そうだ。
ジャンヌオルタ「こ、こっちには男もいるのよっ……!? 何考えて……くぅ……!」
顔を真っ赤にしてジャンヌオルタは吠える。
アナスタシア「…………とは言えないものはしょうがありません」
……三人は皆視線を交える。
彼とどこで寝るか……下手をすれば四人から三人と一人になりかねない。
つまり彼と彼を挟む二人に、その端で眠る一人。
ぐだ男「…………俺外で寝ようか?」
その提案はテントの中で消えていった。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/16(日) 02:10:00.36 ID:c9MeaCiy0
セックスバトルで一番最初にへばった人が端っこというルールで判定も兼ねて撮影しながらヤリまくる
乳上はねっとり、邪ンヌはアナルで、アナスタシアは下品に犯していく
結果:この投稿のコンマが1、4、7の時乳上、2、5、8の時邪ンヌ、3、6、9の時アナスタシアが負ける
0なら夜通し全員を相手し続けた
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/16(日) 12:58:10.54 ID:NFKketuWO
勝手に安価判定してんじゃねぇよ
640 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/16(日) 16:41:26.10 ID:01/YmFAK0
彼女達は裸になり、彼の肉棒をそれぞれの手で奉仕し始める。
アルトリア「……まずは誰からにしましょうか……?」
アナスタシア「私は……最後でも構いませんよ」
彼女はどこか余裕そうに笑う。
ジャンヌオルタ「……じゃあ、私は二番目くらいで」
アルトリア「では、最初は私……ということになりますね」
三人の手での奉仕ですっかり臨戦態勢になり、三人に見せつける。
本来なら彼女達の様な美少女ならば涸れ果てるのが先だが、彼に関しては三人がかりで良い勝負だろう。
アルトリア「では……よろしくお願いします」
ぐだ男「えっと、どう、しようか……アルトリア」
彼の言葉に、彼女は耳元でそっと、恥ずかしそうに囁く。
アルトリア「ね、ねっとりで……お願いします」
行為の内容
>>下
641 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/16(日) 16:42:22.44 ID:01/YmFAK0
別に自分で判定して結果決めても良いよ
安価に「その結果」って書いてある以上結果がない方が困る
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/16(日) 17:00:07.09 ID:P3lhiLC3O
たっぷり全身舐めながら、肩とか首とかおっぱいに噛み跡刻んでマーキング
被虐の喜びに悶えるアルトリアをハメる間に、羨ましがったジャルタに肩を噛まれる
643 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/17(月) 18:56:48.95 ID:aHxmT/dO0
アルトリア「ぁっ、んっ……ふぅっ、ん」
彼が舌を胸や背中、首や腹に這わせると彼女は面白いように声を漏らす。
ピュッと潮が断続的に漏れ、どれほど興奮しているかが分かる。
アルトリア「んっはぁぁ!?」
カリっと彼が乳首を噛むと、一層甘い声が出る。
……彼はその後もマーキングの様に噛み跡を刻み、首筋や太ももの内側に小さな内出血を作る。
ぐだ男「……痛くしたのに、そんな顔するんだね」
アルトリア「はぁー……はぁぁ……はー……ッ」
マゾ雌の顔を晒す彼女に、主としてしっかりと雌穴を屈服させる。
アルトリア「ぅ、ああ゛ぁぁっ!? ひッ、んひゃぁぁ!?」
しっかりと体重をかけ、アルトリアを堕とす。
ねっとりと、確実に女をものにする交尾にアナスタシアは自慰を行いジャンヌオルタは彼に縋るように後ろから抱き着き方を噛む。
アルトリア「あ゛ー……あはぁ……はぁーッ……」
マングリ返しの姿勢のまま大量の精液を膣から溢れさせる。
汚れた肉棒をアルトリアの胸の谷間を使いながら、彼は次の女に目を向ける。
ぐだ男「それで、ジャンヌオルタは?」
ジャンヌオルタ「……お、お尻で……お願い……」
行為の内容
>>下
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 19:41:33.36 ID:dU6GV+g/O
アナルにペニス をくっつけて挿入を焦らしたあと、すべったとわざとらしくいって膣に挿入する
アナスタシア の母乳を飲みながらジャンヌをバックで突きまくり、中出しを決める
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 19:42:39.20 ID:77VCoM2r0
アナル嘗め回しほぐれた頃合いで尻コキ、意地悪され切なくなり尻穴を開いて挑発的に誘い寝バックで蹂躙され中だしされる
646 :
◆/Pc3qrRe12
[saga]:2020/02/17(月) 22:47:30.41 ID:aHxmT/dO0
うつ伏せに寝かせた彼女の尻を掴み、まずはその柔らかさを楽しむ。
ジャンヌオルタ 「……ん……んうっ」
裏筋を肛門が擦る度、期待と興奮が声として漏れ出る。
そろそろ射精はどうするか、と考えていると……。
ジャンヌオルタ 「はや、くっ……早くぅっ、ケツマンコッ、貴方のごん太チンポでパコパコしなさいよぉっ」
とんでもない淫語をのたまい、プリプリとアナルにくっついた亀頭を挑発する。
彼はあえて挑発に乗り、根本まで一気にねじ込む。
ジャンヌオルタ 「お゛お゛っ、ほぎょっ、んひぃぃぃっ!?」
寝バックの体勢から上体を反らしてしまうほど絶頂したジャンヌオルタを上から組み伏せ、自分が上位の雄と交尾しているのだと実感させる。
ゴリゴリと直腸の壁を突き、すっかり彼に堕ちている子宮を刺激する。
ジャンヌオルタ「ひゃ、めっ、うお゛お゛お゛っっ!?!?」
彼は射精する直前、肛門から引き抜きすっかり降りきった子宮に注ぐ。
ぐだ男「ごめんごめん、締まりが良すぎてね……っと!」
ジャンヌオルタ「あんたっ、んひょぉぉっ!?」
彼は射精し終えるとすぐさま肛門にねじ込む。
アナスタシア「はい、どうぞ?」
乳首のあたりにスリットが入り乳首が露出しているランジェリーを身につけたアナスタシアがあらわれる。
彼はアナスタシアの乳首を歯で潰し、その乳首を啜る。
アナスタシア「ふ、ん……はっう、ん」
ジャンヌオルタ「じぬっ、ぉっ、んほぉぉおおおっ!?」
彼はピストンを早め、膣と肛門を同時に攻めながらアナスタシアを見つめる。
ぐだ男「アナスタシアは、どういうのが良いのかな?」
……その言葉に、彼女はニヤリと笑い。
アナスタシア「とびきり下品にして……雌として蹂躙し尽くして……?」
行為の内容
>>下
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 22:54:32.42 ID:NqT9dH8bO
アナスタシアの配信を再開させる
今度は王朝復活フェアを称して、アナスタシア を排卵状態にさせて再び種付、ボテ腹、出産させるところまで同じだが、聖杯にすぐには戻さず、赤ん坊に授乳させて再びセックス でボテ腹出産
2人ほど産んだところで、赤ん坊を2、3歳にさせてパパママとぐだとアナスタシア を呼ばせて乳首に吸い付かせてセックス を見せつける
その後、子供を聖杯に戻す
648 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/21(金) 18:37:38.07 ID:JYI4TjNn0
アナスタシア「ふぅッ……ふぅー……こ、こんばんわ……ゲリラ配信ですが、今から……王朝復活フェアを始めます」
М字開脚をし、胸には水性ペンでそれぞれ『王朝』『復活』と書いてあった。
顔は昼間と同じく画角の外にある。
更には、子宮がある当たりの下腹部にはカルデアのマークが描かれている。
アナスタシア「名前は母校にあやかってカルデア王朝になりましたっ、これからこのツァーリ級オチンポで子作りをします」
紹介と共に、彼はカメラに見せつける。
双方の準備は出来上がっているため、彼女はさっそく交尾の体位へ移る。
自分の身体の側面をカメラに向け、膝立ちで彼に尻を振る。
アナスタシア「ふぅ、ふー……おっ、オチンポで、わたくしの身体っ、使ってください……んっっひぁああっ!? おっ、んほぉっ!?」
使い慣れた皇女の膣に一気に挿入し、いつも通り快楽を叩き込む。
腕を掴み後ろ手にし、後背位から遠慮なく犯す。
アナスタシア「ひぎっ、お゛おっ、チンポッ、ひゅごっ、んへぇっ!?」
自由になっている胸は突くたびにビタンビタンと揺れ、シーツに擦れるたびに母乳を漏らす。
……その後数十回アナスタシアが絶頂する頃には、二人の面影のある赤ん坊が産まれる。
アナスタシア「ふーっ、お、王朝復活の、第一歩ですね……っひっ、んひょぉっ!?」
二人の赤ん坊に乳首を吸われながら、彼の上で腰を振る。
アナスタシア「きょ、今日はここまで、今から、他の女の子と、彼の隣に寝る為に競わなきゃっ」
彼女がそう言い切ると、彼は配信を切る。
649 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/21(金) 19:19:38.42 ID:JYI4TjNn0
その後もアルトリアをしつこく、ねちっこく、ねっとりと身体を重ね。
そうしてジャンヌオルタには激しく彼女の肛門を掘り、広げさせ、性器としてさらに改造した。
一巡目以降のアナスタシアも他の者が更に興奮するようなプレイをし、過激で、変態的に交わり続けた。
アナスタシア「ぁ……う…………ぇ、あへぇ……」
流石に出産を繰り返し体力のなくなったアナスタシアは不利だったか、4巡目で気絶する。
ぐだ男「……二人共、汗とか拭いてあげよう……風邪ひいちゃ可哀そうだし」
息も絶え絶えながら、三人は彼女の身体を清潔にし、寝間着をちゃんと着させる。
ジャンヌオルタ「バカなことしてこんな時間になっちゃったじゃない」
アルトリア「そうですね……すぐに寝てしまいましょう」
彼等も寝間着を着て四人用のシュラフに入る。
……運動後の高まった拍動と体温がシュラフの中を温める。
彼女達の体温で疲れた身体を包まれ、彼は絵を瞑る。
両腕も二人の豊かな胸に挟まれ、すぐさま心地よい眠りに落ちる。
650 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/21(金) 19:43:33.10 ID:JYI4TjNn0
目覚めと共に絶景な眺めに嬉しい悲鳴を上げつつ、彼は朝食を作りに行く。
アナスタシア「……早朝からカレー、ですか……ふぁぁ……」
ジャンヌオルタ「ま、食べられないこともないけど」
テンションが低そうな二人をしり目に、アルトリアは野菜の処理を彼と共に行う。
アナスタシア「ふー……飯盒を見てきます……暖かそうですし」
ジャンヌオルタ「んじゃ、薪でも貰ってこようかしら……このままじゃ寝ちゃいそうだし」
彼女達もノソノソと動き出す。
一先ず午前中はホテルに併設されているキャンプ場に、午後からはテントを撤去することになっている。
ぐだ男「……えーと……朝食終わったら次は……?」
御前中の行事、その時起きた出来事
>>下
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/21(金) 20:23:48.64 ID:h3VVsQumO
婦長から保険関係の仕事(当然建前でヤリたくなったから)で呼び出し
格好がクリスマスの最終再臨のナース服で足コキしてくれてとりあえず一発だしてからエチエチ
ついでのいい加減な診断で自分の意思で射精量を調節できるようになっていることがわかる
アナルに本気射精すると一発でお腹いっぱい、二発でボテ腹、三発でザーゲロさせられ、マンコだと一発でボテ腹にできる
652 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/22(土) 16:05:33.56 ID:pVzaO8dL0
ぐだ男「ふちょ……先生、ホテルの人からガーゼ貰ってきました」
ナイチンゲール「ありがとうございます、あなたも寝ぼけてカレーを作ってはいませんね?」
どうやら予想以上にテント設営や料理作りで負傷者が出ていたらしい。
ぐだ男「大丈夫です」
彼が手の平を見せてみると、彼女はそれを手に取り確認する。
後ろのベッドに座らされ、押し倒され……。
ぐだ男「せ、先生?」
ナイチンゲール「力を抜いてください、抵抗せず……」
ズボンを下ろされ、網タイツに肉棒を踏まれる。
ナイチンゲール「疲れが見えますね……口を」
ぐだ男「え……んむっ!?」
口移しに錠剤をのまされ、彼は少しせき込む。
ナイチンゲール「精力剤です……副作用として子種を製造します」
ぐだ男「え、な、うわぁっ!?」
網目の刺激に耐え切れず、彼は大量の精液を吐き出す。
膝を超え、胸元まで勢いよく放ち網タイツは精液で白く染まった。
ナイチンゲール「………………」
彼女はメガネの奥の瞳を細め、白衣のボタンを緩めていく。
行為の内容、その結果
>>下
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/22(土) 16:44:15.05 ID:1MneTKGSO
ナイチンゲールの爆乳をもみつつ、種付プレスを決める
すまし顔を崩してやると宣言してプレス後にペニス を引き、膣の浅いところを小突きまくって焦らし、おねだりさせたところでぐだの性奴隷だと宣言させる
654 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/24(月) 02:21:55.75 ID:F3LCFC5j0
undefined
655 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/24(月) 02:47:50.97 ID:F3LCFC5j0
ぐだ男「その顔アヘアヘにして、性奴隷宣言させてやる…………!」
彼は普段の調子は失っていた。
彼女に薬を盛られ、今は目の前のメスを犯すことしか頭になかった。
ナイチンゲール「…………はい」
対して彼女はそんな暴言に興奮し、白衣を脱いでいく。
……蛍光ピンクとグリーンのゴムのようなビキニとショーツ……網タイツも脱ぎ捨て彼に向かう。
ナイチンゲール「ひゃ……っ」
雄の腕は胸を揉み、軽くイかせる。
そのまま抱き寄せるとベッドに押し倒す、
ナイチンゲール「ふ、ん゛っっ!?」
既に発情していた蜜壺は抵抗なく肉棒を迎え入れ、彼女は軽く白目を剥く。
彼は無闇にピストンは行わず、まずは目の前のメスの本性を暴くことにした。
ナイチンゲール「ん゛っ、ふ、ぅっ、くぅぅ」
浅いピストンでGスポットを刺激し、断続的に絶頂させる。
ぐだ男「ほら、奥まで欲しいよね? なら何ていうの?」
彼は普段見せないような笑みを浮かべ……ナイチンゲールの胸を揉む。
硬くなった乳首を潰すと小さく声を上げ……。
ナイチンゲール「せっ、生徒に薬を盛るダメな先生で申し訳ありません……私の身体を差し上げるのでお許しくださいっ」
その宣言中も、プシャっと潮を吹く。
ナイチンゲール「貴方の性奴隷となりますっ……ですから……んお゛お゛ぉぉぉっ!?」
最後まで言わせず、彼は子宮を押しつぶす。
先程よりも浅い位置にある子宮は、彼が暴力的にピストンするだけでチュウチュウと吸い付いてくる。
ナイチンゲール「お゛っ、んほっ、ほぉぉっ!?」
子宮をリンチされてる彼女はメスらしくマゾイキし、舌を突き出し絶頂する。
種付けプレスで彼は思う存分に出し……。
ナイチンゲール「……ぉ…………おほっ……ほへ……」
膨らんだ腹から精液の水溜りを作り、潰されたカエルのように足を広げてアヘ顔を晒していた。
656 :
◆/Pc3qrRe12
[saga]:2020/02/24(月) 02:51:52.09 ID:F3LCFC5j0
彼は困っていた。
先程盛られた薬はなかなか強烈のようだ。
先もあれ程乱暴にする気は彼にはなかった。
ぐだ男「……誰かに迷惑かける前に……寝て落ち着こう」
ホテルの廊下をフラフラと歩き、彼は部屋に向かう。
その下半身は外から見ても勃起しているとわかる。
……このまま誰かに見られれば危機だ……だがそれ以上に、今の彼の視界に入ることも危険だ。
ぐだ男「う、ううん……」
熱と情欲に浮かされるように彼は呻き、部屋に向かう。
起きた出来事、その結果
>>下
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/24(月) 03:32:56.48 ID:O4qXqIoRO
たまたま部屋にいたジャンヌオルタに介抱されるが、当然それで収まるはずもないので落ち着きを取り戻すまでヤリまくる
数えるのが面倒くさくなるほど出してようやく落ち着くぐだ男、出しまくって穴という穴を犯されまくり白濁に沈むジャンヌオルタ
ジャンヌオルタは溜まったら何時でも何処でも処理してあげるから遠慮しないでと言って眠りにつく
658 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/25(火) 08:54:53.52 ID:VQLeox2E0
ジャンヌオルタ「ちょっと、どうしたのよ」
ぐだ男「だ、大丈夫……だから……」
彼は彼女を見ないように目線を逸らす。
しかし、部屋に漂う僅かな体臭……絶賛精液製造中な彼の下半身が反応しないわけがなかった。
ジャンヌオルタ「……あんたが何かされたのは分かったわ」
そう言い、彼をベッドに押し倒す。
ベルトを外され、肉棒があらわになる。
ぐだ男「じゃ、ジャンヌオルタ……今は、ほんとに……危ないから……っ」
ジャンヌオルタ「危ない状況のままにできるわけないでしょ……私なら、好きにして良いから……」
彼女がそういうと、そそり立つ肉棒に舌で奉仕を始める。
彼を抑えていた理性が、音を立てて壊れて行く。
行為の内容、その結果
>>下
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/25(火) 09:43:49.60 ID:28XqR2q7O
邪ンヌの感謝と申し訳なさを感じながら騎乗位アナルセックス
邪ンヌはいつもより明らかに長い射精に何度もイッてしまう
一度出すともう腰を振ることしか考えられなくなりバックで延々と掘り続けて何度も中出しし、口から何度も精液を吐き出させ、最後は引き抜き尻から残りをぶち撒けさせる
なんとか理性は取り戻すもまだ物足りない感覚が残る
660 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/28(金) 15:04:39.73 ID:Wl0DDs7l0
ジャンヌオルタ「ぁっ、う、んぎっ!?」
メスを先ほどハメ潰してきたとは思えない剛直さを見せつけ、ジャンヌオルタの肛門を犯す。
彼に背を向け彼女は騎乗位で彼を搾ろうと腰を振る。
背後から揺れているのが見える胸が揺れる度、肉がぶつかる音がする。
ジャンヌオルタ「うぐっ、ぉぉ、んほぉぉぉっ!?」
一塊になった精液が無尽蔵に彼女の腹に溜まっていく。
薬の効果はいまだ健在で、雌に反応したのか更に精液を作り始める。
ジャンヌオルタ「はッ……はぁー……んへぇ……」
射精されている感覚だけで絶頂した彼女は、彼の理性が限界だということに気付かなかった。
ジャンヌオルタ「え、な……んっほぉぉぉぉ!?」
大き目な尻を掴み、精液を掻き出すようにピストンをする。
騎乗位から犬の様に四つん這いになったジャンヌオルタに射精しながら突きまくる。
ジャンヌオルタ「うぉっ、お、おぇっ、ぐぷぇっ!?」
胃にまで到達した精液を、彼女は身体の反応で吐き出してしまう。
……その後、彼は射精しながら腰を振りまくり、彼女が精液に沈むまで犯し続けた。
ジャンヌオルタ「た、ま、っひゃら……わらひが、処理、して……」
そう言って彼女は、シーツの中の精液だまりに倒れる。
661 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/02/28(金) 16:51:29.27 ID:Wl0DDs7l0
彼はふらふらとホテルを歩く。
……とんでもない薬を飲まされたようだ……ここまでくればカーマが噛んでいてもおかしくはない。
彼は上がった体温を下げに、風を浴びようと降りようとする。
ぐだ男「……うぅ……」
まだ正常な意識は取り戻しつつある。
だが、身体の熱は冷めきっていない。
ぐだ男「はぁ…………はぁ……」
苦しそうにシャツのボタンを開け、彼は廊下を歩く。
起きた出来事、その結果
>>下
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/28(金) 17:20:10.74 ID:KbeirEsQO
外に出てふらついているとアストルフォに声をかけられる
様子がおかしいことに気づくと短小チンポを勃起させてスカートに膨らませながら、あっちでいいことをしようと人気のない茂みに誘われていく
663 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/01(日) 15:04:45.54 ID:2tfPcxiw0
遅れて申し訳ない、重ねて申し訳ないけど再安価します
再安価
>>下
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 15:09:16.40 ID:Tmhjdqf5O
フラフラしてるとマタハリが現れ、マタハリがホテルの一室に連れ込み、セックスしてくれる
マタハリ
ダンス部部長3年
お節介焼きのお姉さん
665 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/01(日) 16:58:42.26 ID:2tfPcxiw0
マタハリ「あら、どうしたの?」
ぐだ男「え、あ……れ……? マタ・ハリ……先輩……?」
何故上級生の彼女がいるのか疑問に思っていた彼は、彼女の胸に抱かれる。
マタハリ「あーぁ、凄い熱ね……私の部屋に行きましょ?」
エレベーター近くの部屋に連れ込まれ、彼はシャツのボタンを外される。
マタハリ「どうしたのかしら……病気、って感じじゃないけど」
ぐだ男「……だ、大丈夫、だから……」
何とか理性を保とうとしている彼に、彼女は優しく微笑み……。
マタハリ「あなたが苦しめてるのは……ここかしら?」
ぐだ男「ぁ……マタ・ハリさ……」
ズボンを下ろされ、痛いほど勃起している肉棒に軽く息を吹きかけられる。
マタハリ「理由は分からないけど……安心して? しっかり、リードしてあげるわ」
制服を脱ぎ、下着姿を彼に見せつける。
行為の内容、その結果
>>下
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 17:05:35.77 ID:/DGQmXEOO
騎乗位でぐだチンポを挿入して激しく腰を降りながら逆レイプするマタハリ
いくら射精しても硬度を保ち続けるぐだチンポにハマりめでたく性欲処理用のセフレの一員に加わる(ぐだ男はそれでもまだ出したりない)
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/01(日) 18:43:54.59 ID:JyUSleD0O
そういや、魔女学園エタったの?
更新しないけど
668 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/02(月) 11:08:45.71 ID:b0HpVgVb0
向こうは暫く酉忘れてた
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 13:04:54.01 ID:vzB+Ykl+O
再安価されちゃったけどホモは書けんということでしょうか?
670 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/09(月) 01:17:07.60 ID:k6yZUy1n0
マタハリ「んっ、ぁっ、や、ああんっ!?」
彼を押し倒し、騎乗位で彼の精液を搾る。
嬌声を上げながら、何度も何度も腰を振る。
マタハリ「や、腰、とまんな、んひぃぃぃっ!?」
頭の後ろに手を回し、マタ・ハリの大きな胸が揺れる。
何度射精しても萎えない肉棒に彼女の体力も尽きる。
マタハリ「な、はへっ、んほぉっ!?」
動きが止まった彼女の細い腰を掴み、容赦なく彼女の膣を使う。
マタハリ「やっ、待、イってるっ、イってりゅからぁっ!?」
そんな彼女の子宮に注ぎ続け、奔放な彼女を虜にする。
ぐだ男「はぁー……はぁー……」
精液を作る効能は如実に弱まってきている……だが、彼の中で未だ足りなかった。
……すると、不意に部屋の扉が開かれる。
入ってきたサーヴァント、初出ならロール
>>下
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/09(月) 01:18:41.07 ID:ZjHoTEic0
アストルフォ
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/09(月) 01:21:13.54 ID:+G5VIKhGO
キルケー(科学教師)
ナイチンゲールの薬が強すぎたのの後始末にと駆け込んできて現場に遭遇
673 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/09(月) 19:53:12.21 ID:k6yZUy1n0
前にも言ったけど男との絡みは書かないです
書けなくもないけど、エッチかけないキャラだから再安価とか女でも時々います
男ではもっと多くなるんで一律却下
再安価
>>下
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/09(月) 20:02:20.58 ID:N3dyZ7CWO
槍トリア
675 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/10(火) 10:08:14.93 ID:tBfjX+5L0
マタハリ「お゛っ、ぉほっ、んおおっ」
気絶したマタ・ハリをハメ潰していると、扉が開かれる。
ぐだ男「ある、とりあ……?」
アルトリア「……マスター……大丈夫ですか?」
憔悴している彼を抱きしめ、水を飲ませる。
ぐだ男「なん、で……ここに……?」
アルトリア「様子がおかしかったとジャンヌ・オルタが言っていました……原因はわかりますか?」
彼は回復してきた思考力を使い、これまでのことを話す。
アルトリア「なるほど……では、微力ながら……私も、お手伝いします」
そう言い、彼と一緒にベッドに倒れる。
行為の内容、その結果
>>下
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/10(火) 10:28:09.08 ID:qQuTxdxM0
散々寸止めされて入れてほしいと懇願するが、なかなか入れてもらえず。
胸で気持ちよくしてくれたら入れてあげると言い、槍は必死にご奉仕する。
677 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/11(水) 15:23:45.03 ID:Jf5Cw6e50
ベッドに寝かせ、彼女の秘所に指を入れる。
弱点を知り尽くしている彼に容易く快楽攻めされ、シーツを掴み腰を浮かせる。
アルトリア「ぁっ、ひ、くぅぅんっ!?」
弱点を知り尽くし開発しつくした彼にとって、逆に絶頂させないようにすることも容易かった。
アルトリア「イ、イかせてっ、イかせてくださいっ」
ねだるような声を出し、彼の指を離すまいとより強く締め付ける。
ぐだ男「ダメだよ、アルトリア……自分一人で、イっちゃ……」
薬の影響で暴走気味な彼は、意地悪に笑みを浮かべる。
彼女の前に肉棒を見せると、躾けられた彼女は何をすればいいのか察す。
アルトリア「んっ、ふぅっ、くぅ……っ」
仰向けに寝そべった彼女の谷間に挿入すると、左右の胸を動かし奉仕をする。
彼女が胸で奉仕し始めると、彼もお返しとばかりにと膣を指で掻き回す。
行為の内容、その結果
>>下
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/11(水) 15:32:06.11 ID:8cYYbwP+O
アルトリアの膣を正常位で楽しみつつ、揺れる爆乳を吸い付く
前に使った母乳薬の効果を魔術で発揮して、母乳を味わう
アルトリアが母乳体質になる
679 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/13(金) 15:47:27.15 ID:XU4kvZJG0
谷間を楽しんだ後、すっかり大洪水な膣に挿入する。
アルトリア「ぁぁぁっ!? ひっ、んひゃぁあああ!?」
聖杯を使い彼女の身体に干渉し、母乳体質に変える。
一突きするごとに母乳が噴き出し、背筋を反らし子宮を小突く。
調教済みの身体は、奉仕するように締め上げ肉棒を包む。
アルトリア「イっ、イきますっ、イくっ、ぁぁぁぁっ!?」
ビクビクと震え、その度に母乳が噴き出る。
アルトリア「ぁっ、んっ、くひ……んぁぁぁっ?!」
指を絡ませ、しっかりと何度も腰を打ち付け射精する。
彼は胸に甘噛みし、そのまま母乳を吸い上げる。
アルトリア「ぃっ、く、ぁ、ひあっ」
質の違う甘い声を上げ、空いた手で彼の頭を撫でる。
アルトリア「い、っぱい……飲んで、くださぃ……」
吸い付いたまま彼が腰を動かし始め、ベッドを軋ませながら何度も子宮を潰していく。
680 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/13(金) 16:39:25.49 ID:XU4kvZJG0
少しの昼寝を終え、三人でシャワーから出る。
ぐだ男「手伝いで来たんだ」
マタハリ「そうなの、人手が欲しいって理由でね」
なるほど、と彼は頷く。
ぐだ男「午後は代わりに行くよ、マタ・ハリは休んでて……疲れたでしょ?」
マタハリ「うーん……じゃあ夕飯までで良いわ、ありがとう」
彼女は彼の言葉に感謝を述べ、身体をベッドに放る。
マタハリ「おやすみぃ……」
アルトリア「私も……」
ぐだ男「うーん、いや、アルトリアは楽しんでてよ、二人共俺に付き合ってくれてたんだし」
そういい、彼は服装を整える。
マタハリ「先生のところに行って支持を貰ってね……まあ薪割とかの雑用だとは思うから」
わかった、と返し彼は教師の下へ行く。
教師、初出ならロール
>>下
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/13(金) 16:45:34.31 ID:C/tuhh8HO
弓ジャンヌ
密室でお姉ちゃんプレイ
682 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/13(金) 17:13:44.95 ID:XU4kvZJG0
ぐだ男「よ、っこいしょぉ」
彼はテントを倉庫にしまうと、大きく息を吐く。
ホテルが貸し出しているものの片付けに回された彼は、力仕事を担当した。
ジャンヌ「ありがとうございます、助かりました」
振り返ると、水着姿のジャンヌが立っていた。
ぐだ男「……え、な……っ」
彼女は鍵を閉め彼の服に手をかける。
ジャンヌ「妹と仲良くしてくれてありがとうございます……ふふ、ご褒美とお礼を兼ねて……良い事、しましょう?」
使っていないマットレスに身を倒され、柔らかい身体を押し付けてくる。
ジャンヌ「お姉ちゃんだと思って、たっぷり甘えてください」
行為の内容、その結果
>>下
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/13(金) 17:15:57.66 ID:c1ypqgOlO
最初はジャンヌが主導権を握ってたが逆転され、ぐた男にイカされ続けトロトロにされる
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/18(水) 12:25:19.06 ID:g0YR/B07O
マダー?
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/26(木) 01:04:45.85 ID:yIYYu5rQ0
とうとうエタったか
686 :
◆CbT2jzOiyX.Z
[sage]:2020/03/28(土) 15:40:14.41 ID:HiJEMLMfO
ん
687 :
◆CJYGWILxRYgy
[sage]:2020/03/28(土) 15:41:20.02 ID:HiJEMLMfO
こっちかな
688 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/28(土) 16:58:30.75 ID:HiJEMLMfO
ヌルヌルと汁塗れの股間をグラインドさせ、素股で彼の肉棒に奉仕する。
ジャンヌ「ふふっ、どうですか?」
たった彼に抱きつきながら、胸を押しつけ甘えた声で尋ねる。
触れる面積が普段よりも多いためか、いやらしく水音や肌が触れ合う音が倉庫を埋める。
ぐだ男「ジャン、ぬ……う、ぁっ!」
彼は耐えられなくなり射精し、彼女の腹部に精液をかける。
下乳まで勢いよく放たれた精液は重力に負けない濃さを見せる。
ジャンヌ「ふふ……流石ですね……はい、今度はこちらも使いましょう」
余裕の笑みを浮かべながら、彼女は壁に手をつき尻を向ける。
ジャンヌ「はい、来てください……」
片手で尻肉を掴み、秘書を曝け出す、
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/28(土) 17:07:25.97 ID:H/bDnpIUO
生きてた
690 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/28(土) 17:19:59.29 ID:HiJEMLMfO
ジャンヌ「んい゛っ、おっ、ひおおおっ!?」
獣のように鳴く彼女の背を見下ろしながら、激しく子宮を突く。
前戯では彼に優位に立てられたが、丁寧な前戯のせいで子宮が降りて突きやすくなっていた。
ジャンヌ「ひっ、ひいっ、んひゃぁぁっ!?」
片足を持ち上げ足を開かせ、より深く子宮を小突く。
先程までの余裕を見せつけられいつもよりも雌を求めている本能に対し、興奮しきった服従済みのメスでは勝負にもならなかった。
大きな胸をパチンパチンと揺らして音を出し、床に潮の水溜りを作り雄に媚びる。
ジャンヌ「ひぎっ、いひぃっ!? イぐぅうううっ!?」
水溜りを尿で広げながら、数発目の射精を受け止める。
691 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/30(月) 17:53:24.13 ID:UsVbOr0rO
彼は数時間ジャンヌの身体を使い、すっかり風呂の時間を過ごしてしまった。
ぐだ男「汗臭いままご飯に行くのもなぁ……」
それに加えてホコリ臭い倉庫にいた彼は部屋のバスルームに向かう。
大浴場ほどではないが、大きなガラス窓からは良い景色が見える。
ぐだ男「ふーっ……ああー……」
声を出しながら身体を脱力させ、疲労を癒す。
中々広い浴槽は詰めて入れば後2人は入れる程だ。
ぐだ男「……長風呂しよう……はぁー……」
いくつかオリエンテーションに参加はできなくなったが、贅沢な時間の過ごし方に彼は満足気だった。
…………ゆっくり過ごしていたその時、不意に浴室のガラス戸が開かれる。
入ってきたサーヴァント
>>下
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/30(月) 18:03:41.03 ID:QdYuLY5JO
沖田さん
同室限定なら邪ンヌ
693 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/30(月) 19:21:55.02 ID:WTQL0BKIO
ジャンヌオルタ「……邪魔するわ……」
ぐだ男「え、ジャンヌ・オルタ……」
浴室には一糸纏わぬ姿の……浴室なので当たり前だが……ジャンヌ・オルタが入ってきた。
色素の薄い肌に、大きな胸の先にピンと立った乳首が微かに震える。
ジャンヌオルタ「その……三年の代わりに、アイツにこき使われたんでしょ……? だから、まあ……労いにね」
身体にお湯を流し、湯船に入る。
……入りやすいように隅に退けた彼に腰掛ける。
ジャンヌオルタ「重いとか言ったら……」
ぐだ男「軽いよオルタは、全然重くない」
……頬を赤く染め、ジッとこちらを睨む。
ジャンヌオルタ「…………バーカ」
唇を尖らせ軽く頭を小突く。
行為の内容、その結果
>>下
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/30(月) 19:24:23.75 ID:Q7nayBFBO
ひたすらに膣内射精を決めまくり邪ンヌを精液まみれにする
それでも腰を振り続け、邪ンヌの意識がなくなるまでセックスする
695 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/03/30(月) 21:33:27.59 ID:g/DNR4WL0
ジャンヌオルタ「あっ、やっ、ん、バカッ、ガッつき、すぎ……んんっ!?」
パンッ、パンッと手を強く叩くような音と、女の耐えるような声がバスルームに響く。
床に敷いたマットに押しつぶされ、高く上げた腰に何度も何度も腕ほどの太さの肉棒が叩き込まれる。
もう何度も注がれた子宮は押し潰されるたびに精液を漏らし、太腿には愛液との混合液が伝う。
彼女もこの様な犯され方に口だけでは文句を言うが、身体は堕ち切っているのを膣での奉仕で証明する。
ジャンヌオルタ「はぁっ、んんっ、くひぃぃぃっ!?」
気絶寸前までイかされ、気付け代わりにイかされ、壊れた様に潮や尿を撒き散らす。
……いつも通り雌を壊れる程愛した後、頭から爪先まで精液をマーキングの様にぶっかける。
精液に雌を沈め、彼は着替えて教師たちの手伝いに戻る。
696 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/01(水) 08:42:39.04 ID:a38oBnu7O
彼がホテルの敷地に並べたバーベキューセットは、夕食の時間になると一斉に炭火で肉を焼き始めた。
手伝った甲斐があるな、と思っていると彼らの鉄板にジャンヌ・オルタが合流する。
アナスタシア「ギリギリセーフね、まだお肉は焼いてないの」
ジャンヌオルタ「そう、ならジャンジャン焼きなさい」
ぐだ男「はいはい……」
アルトリア「焼きとうもろこしはもう焼けていますね」
4人は楽し気に鉄板を囲み、談笑しながらにこやかに食事が進む。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/01(水) 10:15:01.31 ID:R8XLSqSAO
ボテ腹状態のアナスタシアに動物観察コーナーとして全裸で四つん這いにして散歩する
698 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/01(水) 23:45:36.59 ID:a38oBnu7O
アナスタシア「はっ、はへっ、へひっ、ひい……ふ、うっ」
食後の運動にアナスタシアを草むらで使い、精液でボテ腹にする。
彼女が息を整える前に、彼はコスプレグッズを渡す。
アナスタシア「あな、た……これ…………ふふっ」
彼女は息も絶え絶えながら渡された牛柄のアームカバーとレッグカバーをつけ、牛耳カチューシャをつける。
ぐだ男「はい、カメラ回すよ?」
アナスタシア「ん、んんっ……みなさんこんばんは、ゲリラ配信ですがこれから……動物観察します」
カウベルを嬉しそうに鳴らし、ホルスタインになったアナスタシアはボテ腹をアピールする。
アナスタシア「ご主人様のオチンポミルクでお腹いっぱいだけど、これからもっと牛として可愛がられちゃいますっ」
画角に映らない首から上、これからの行為に期待の目を向ける。
行為の内容、その結果
>>下
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/02(木) 00:22:26.05 ID:ms0FIBnkO
牛並みの大きな胸で下品にパイズリ
700 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/02(木) 01:03:53.57 ID:kJNodGx7O
アナスタシア「ふふっ、みんな、見えてるかしら?」
彼女の胸には、カメラに見える位置に落書きがほどこされていた。
「マスター専用」「チョロメス牛」と油性ペンで彼女の白い胸に書かれていた。
その谷間には、その文言を保証するかの様に反り返った肉棒が奉仕を受けていた。
アナスタシア「はぁ……凄い、熱い……匂いも……すぅぅ……」
自分の顔に裏筋を擦り付けながら、亀頭を口に含む。
アナスタシア「んっ、んもっ、んふっ、むぷっ」
しっかりと奉仕も覚えた彼女は、リズミカルに胸を動かし彼から精液を搾る。
アナスタシア「んっ、ごきゅっ、んぷ、じゅる、ずぞっ……けぷっ」
カメラに向かい丁寧にご主人様への奉仕を見せつけたあと、勿論2人は動物観察として交尾も映像に残した。
701 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/02(木) 23:51:22.87 ID:kJNodGx7O
最終日、彼は大浴場でゆっくりと過ごす。
中々楽しい修学旅行だったと振り返る。
これほどの楽しい旅行は学校に通っていた時にも味わえなかった。
ぐだ男「……あー……」
彼は深く息を吐き、風呂の中で脱力する。
昼を食えば帰る、彼は最後の露天風呂を楽しむことにした。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/02(木) 23:52:19.12 ID:0cTuKK76O
黒ビキニカーミラが前回のリベンジといわんばりにカーマから口技を伝授されてエチエチしにくる。キスとフェラが見違えるように上達して気持ちよく抜かれてしまうも相変わらず他はポンコツ。ビビりながら処女を捧げられる。
703 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/14(火) 07:06:39.50 ID:V0HneGyGO
毎度の如く風呂場に侵入者が現れる。
カーミラ「……あら、奇遇ね?」
何が奇遇か、とツッコミたくなるのをグッと堪える。
男湯に髪型まで決めた黒ビキニ姿。
カーミラ「隣、失礼するわね?」
ぐだ男「あ、はい……」
湯船で寛ぐ姿は、高級スパにきた貴婦人といった様相だ……いや、間違いなく貴婦人なのだが……。
カーミラ「ふふ……この間の続き、しましょ?」
太腿に指を這わせながら、彼女は唇を重ねる。
長く細い舌が彼の舌に絡まり、頬の内側を撫ぜ唾液を啜る。
カーミラ「んっ、じゅる……はむっ、んむっ……ふう、情熱的ね」
唾液交換した後、カーミラは湯船の彼の腰に手を回す。
浮かされた腰を湯船から出すと、彼女は迷わずのどまでつかってほうしをする。
薄く笑みを孕んだ瞳を彼に向け、窄めた口で彼の精液を搾ろうとする。
カーミラ「んぼっ、ぢゅる、にゅぷっ、ふぅっ」
以前の彼女の様子からは考えられないテクニック。
喉奥に射精するのも時間の問題だった。
カーミラ「んっ、ごきゅっ…………流石の濃さね……ふふっ」
そう言いながら、ゆっくりと黒いビキニを脱ぎ……。
……動きが止まる。
カーミラ「えっと、その……リードさせてあげるわ、楽しませて?」
突如バトンを渡し、彼女は彼に好きに動くように一任する。
先ほどまでのテクニック今の態度にちぐはぐさを感じつつ、彼は秘所に指を滑らせ準備できているか確認する。
カーミラ「んっ、やっ……」
……初々しい反応と膜を確認し、そういうロールなのだと理解した彼は一先ずしっかりと濡れさせ痛くないよう心がけた。
行為の内容、その結果
>>下
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/14(火) 07:49:20.34 ID:Pzwy846aO
乳首を吸い付きながら、種付プレスで中出ししまくる
カーミラはいってしまい、頭の上で手を組んで服従のポーズをとる
705 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/14(火) 11:04:30.61 ID:lBUkVReK0
カーミラ「ぁっ、あんっ、ひぃぃっ!?」
マットにカーミラを寝かせ、その白い身体を組み伏せる。
整えた髪は乱れ、気品さある水着はずらされ、マットと彼に挟まれ潰される。
カーミラ「ダメ、吸わな、ひぐぅ、は、んひゃぁっ!?」
形のいい胸に彼が吸い付き、乳首を歯で挟むとビクンと背筋を反らす。
マットが二人のピストンで歪み、派手な音が浴場を埋める。
既に射精されている彼女の膣からは、掻き出された精液が足を伝いマットを濡らす。
カーミラ「ひ、んんんんんーっ!?」
数回目の射精と共に子宮口で絶頂し、脚は絶頂を主張するかのようにピンと伸ばされる。
カーミラ「はッ、はぁ……っ……はぁーっ……はぁー、も、っと……しない……?」
彼が離れようとすると、頭の後ろに手を組みほの豊満な胸を揺らす。
そんな雌の努力に反応し、興奮した彼は交尾を再開し始める。
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/14(火) 11:12:38.06 ID:vCicmYxYo
あっ自演で同じ展開ばかり書く無能作者だ
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/14(火) 11:28:23.70 ID:NdE3uUNjO
id変わってるな
708 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/14(火) 23:17:41.66 ID:V0HneGyGO
風呂から出て、昼食を済ませた彼はホテルの近くの遊歩道を歩く。
なかなか楽しむ機会のない散歩で心を洗いながら暖かくなり始めた空気を吸う。
自然を楽しみ、ゆっくりと呼吸をする。
ぐだ男「林間学校、思ってたより良いなぁ……どっちも楽しんだから言えるセリフかな?」
臨海学校とはまた違う体験に、彼は素直な感想を呟く。
ぐだ男「ハイキングとか機会があったらしたいなぁ……」
クラスのみんなの顔を思い浮かべながら、彼は木漏れ日の遊歩道を歩く。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/14(火) 23:24:49.12 ID:HXMkXlo7O
なにやら発情した様子のアルトリアに物陰に連れ込まれて、そのままディープキッスされながら手でしごかれて軽く一ヌキ
手についた精液を舐めとったアルトリアにそのまま押し倒されて騎乗位で逆レイプ開始、そのままいちゃラブセックスに突入
710 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/15(水) 00:01:56.76 ID:zu5KG3VO0
ぐだ男「えっ、うわっ!?」
不意に遊歩道の脇から人影が現れ、彼をそのまま何処かへ連れ去る。
……道からかなり離れた地点には、マットやローション、ティッシュなどがご丁寧に置かれていた。
ぐだ男「……アル、トリア……?」
アルトリア「はい……ふふ、失礼しますね?」
彼の唇と薄く笑みを浮かべた彼女の唇が重なる。
いつものように舌を絡めながら、慣れた手つきでズボンから肉槍を露出させる。
片手で彼の腕を拘束し、残った手は熱を持つ肉槍を巧みに扱く。
ぐだ男「ん……んぶ……っ」
ドロリと塊のような精液を彼女の指に放つと、彼に見せつけるように音を立てながら啜る。
アルトリア「ん、ぐちゅ……んっ、はぁ……いつも通り、濃いですね」
昂奮した目で彼を見つめ、彼を準備していたマットに寝かせる。
アルトリア「ふふっ、今回はこちらのターンです……マスターは、私に任せて楽にしてください」
……制服の下は何も着けておらず、履いてもいない……即交尾へと移行できる彼女は、薄く笑みを浮かべ騎乗位の体勢で挿入する。
行為の内容、その結果
>>下
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/15(水) 00:10:25.67 ID:6Ub958K10
色んな体位でセックスするが結局はアナルセックスに至って何度も中出しアナルセックスをする
何度もアヘってアクメをキメまくるアルトリアだったがぐだ男の精子全て受け止める事に成功して更にアナルプレイ好きの超アナルジャンキーになる
712 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/15(水) 08:59:55.71 ID:zu5KG3VO0
何度も何度も彼は彼女と交わり、すっかり屈服した膣肉は彼にスムーズな射精を促し、一杯になってもまだまだ余裕を見せていた。
それどころかヒクつく肛門を自分で見せつける彼女に、彼は徹底的に交わることを決めた。
アルトリア「ほぉっ!? ひっ、んぐぉぉぉっ!?」
バチンバチンと腰を打ちつけるたび大きな尻肉が震える。
後背位て木に手をつかせ、性器と化した肛門をほじくり返す。
腸壁をカリで抉ると良い声で鳴き、まさしく獣のような声を出す。
アルトリア「ひぁぁぁっ!?」
彼はそのまま太腿を持ち上げると、アルトリアは空中でM字開脚しているような体勢になる。
足を開かれより深く入れるようになった上、体重でより強く抉られることになる。
いやらしい音を立てながら膣に出された分の精液具こぼれたかと思うと、次の瞬間勢いよくピストンが始まる。
アルトリア「お゛っ、んぉっ、ほぉっ、んほぉっ!?」
一切手出しできないアルトリアは上下運動の度に悲鳴じみた嬌声を上げる。
……彼が出し切り肛門から引き抜くと、ドボドボと締まりきれない肛門から精液が溢れでる。
713 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/15(水) 15:24:53.15 ID:zu5KG3VO0
……それから、彼はバスに揺られ学園へと戻った。
実際は山や森になっていた特異点が街並みに再定義しているのは聖杯によって分かった。
その決定的な瞬間は行きのバスと同様強烈な眠気で見ることは叶わなかったが。
ぐだ男「う、うーん……」
荷解きを終え、彼はベッドに倒れる。
同室のジャンヌ・オルタはすでに寝に入ったようだ。
ぐだ男「やっぱり家が一番だなぁ」
どの旅行であろうが言ってきたセリフだが、今回もまた不意に口から出てきた。
体感時間で数ヶ月ここにいる、そんな状況に慣れてきたのだろうか。
……しっかりとバスで眠った彼はまだまだ冴えていた、暇つぶしにと寮を歩くことにした。
出会った人物や起きた出来事、その結果
>>下
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/15(水) 15:27:35.74 ID:KMCvQ+DDO
アタランテと久しぶりの汗だくセックス
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/04/15(水) 15:41:17.91 ID:+Kcn/dEfO
マシュと出会うがカルデアの記憶が完全に失いアルトリアとの関係を応援しながらそれをおかずに毎日激しくオナニーしている淫語と下ネタ好きなむっつりスケベ後輩のロールに完全に染められていた
716 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/15(水) 16:32:06.68 ID:zu5KG3VO0
アタランテ「ん……そうか、日程では今日の夕方に帰ってきていたのか」
散歩を終え、寮へ戻ろうとしていたタイミングでアタランテと出会った。
アタランテ「どうだった、良いリフレッシュになったか?」
ぐだ男「はい、自然に溢れてて」
アタランテ「去年も行ったが、あそこの遊歩道は私のお気に入りだ、そこには?」
ぐだ男「行きましたよ、空気も綺麗でしたね」
…………そんなことを話しているうちに、2人はアタランテの寮室に入る。
アタランテ「…………お前がいなかったから、自主練を切り上げるのも遅くなってしまってな……」
体操着をたくし上げ、汗で濡れた腹部を見せる。
アタランテ「来て、くれ」
行為の内容、その結果
>>下
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/15(水) 16:34:38.73 ID:Hpc+VmLDO
脇コキでとりあえず一発
718 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/15(水) 23:56:31.90 ID:zu5KG3VO0
アタランテ「ん、ふ……熱いなっ、ふふふっ」
嬉しそうに微笑みながら、自分の薄い身体と細い腕に彼の肉槍を挟む。
脇は特に臭いと汗が凄く、ヌルヌルと肉棒が滑る。
アタランテ「いつもより硬いな? 久しぶりだからか?」
嬉しそうに笑みを浮かべ、彼を見つめながら脇の締めつけを強める。
彼がアタランテに、アタランテが彼に相互に匂いを付け合う。
アタランテ「ん……ん……っ」
射精を感じとった彼女は、脇の中で射精させる。
アタランテ「ふぅー……ふぅーっ……凄い臭いだ……女から臭って良いものではないな……」
その言葉とは裏腹に、発情した顔で自分の脇の臭いを嗅ぐ。
行為の内容、その結果
>>下
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/15(水) 23:59:27.32 ID:cJdiuDTb0
ディープキスしながらセックス
身体中べとべとになりながらもお互いの体をなめあう
720 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/16(木) 00:00:23.77 ID:vXcvd3H8O
サーヴァント多すぎでわかんなくなってきた
721 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/21(火) 21:13:51.46 ID:qVAvxeUX0
お互いに舌を絡め、唾液を交換しながら身体を重ねる。
彼にすがるように腕と足を絡め、二人の汗が混ざる。
アタランテ 「ぷはっ、ん、ぁぁっ、んんんんぅっ!?」
キスをやめ彼女を見下ろせば、蕩けた顔が彼に物足りないと訴える。
アタランテ 「ひゃっ、んひぃぃぃっ!?」
突然首に舌を這わせ汗を舐めとった彼は、不意打ち気味に射精する。
雌の濃厚な匂いに反応し、いつもより勢いのある射精をする。
彼女は舌の感触や子宮の疼きに興奮し、口を離した彼にお返しとばかりに胸板に舌を這わす。
アタランテ 「んっ、れるっ、じゅるっ、んべぇろっ」
まるでミルクを飲む子猫のような彼女に対し、彼はベッドに押し付けるようなピストンを再開する。
彼女の水音と肉の叩かれる音、ベッドの軋みで部屋は埋まり、夜は更けていく。
722 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/21(火) 22:55:43.32 ID:qVAvxeUX0
早朝、ソファで寝て凝り固まった身体を解しつつ廊下を歩く。
彼女の寮室でシャワーを浴び爽快な目覚めだった。
……時折朝食へ向かう上級生に不思議そうな顔をされる。
ぐだ男(この時間帯は流石に変か……)
いっそアタランテと食堂に向かえば自然だったなと思いつつ、食堂に入る。
ビッフェ型式で並んであるパンとジャムをトレイにのせ、サラダを一皿追加する。
彼が席を探していると、手招く生徒がいた。
生徒、初出ならロール
>>下
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/21(火) 23:00:21.43 ID:8ph1FMraO
酒呑
724 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/21(火) 23:35:25.25 ID:qVAvxeUX0
酒呑童子「おはようさん……ふふ、誰の部屋におったん?」
まるで見透かしたような発言に、彼は少し動揺する。
酒呑童子「あは、すぐ顔に出てかいらしなぁ?」
少女の顔でカラコロと笑いながら、鋭い牙を覗かせる。
ぐだ男「フルーツばっかりだね」
酒呑童子「旦那はんのじゃ、力つかへんよ?」
そう言いつつ、2人はお互いの朝食を交換したりしながら談笑する。
酒呑童子「今日は誰と遊ぶん?」
ぐだ男「ん? いや? 何にも予定はないかな」
酒呑童子「ふぅん、色男なのにねぇ? ふふふふっ」
ブドウを食べながらクスクスと笑う。
ぐだ男「色男、かなぁ? いじられてるのもあるんじゃない?」
酒呑童子「あはっ、そやねぇ、愛嬌もあるもんねぇ……はい、あーん」
ブドウを彼に食べさせ、またクスクスと笑みを浮かべる、
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/21(火) 23:47:14.55 ID:ctoVLe5EO
そうそうと言って酒呑童子からリモコンを渡され、ノーパンスカートの中の振動するクソでかいアナルプラグを見せつけながら相手がいないなら自分と遊ぼうと誘われる。オンオフや強弱を変えながら一緒に歩き回ることに。
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/22(水) 00:34:18.29 ID:WlJ+tNiOO
もう終わっていいよ飽きた
727 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/04/22(水) 00:52:36.11 ID:vKe6x6F50
酒呑童子「……せや」
彼女は制服のポケットからピンク色の何かを手渡す。
酒呑童子「よいしょ……」
スカートを直しているのか、彼女はゴソゴソと動く。
……ちいさくシャッター音が聞こえる。
ぐだ男「これは……」
対して彼はピンクの何かの正体を知る。
オンとオフのスイッチに、MAXとMINのメモリ。
酒呑童子「今、ここに入っとるんよ……」
彼女は背もたれから見た自分の様子をスマホに撮って見せる。
……座面から少し浮いた白く丸い尻肉の間に、黒い輪っかが尻穴から出ていた。
ぐだ男「えっと、先輩?」
酒呑童子「うちな、燃えたんよ……堪忍してぇ、って言っても尻穴壊れるほど犯して……鬼畜やわぁ」
彼女はそっとスイッチをオンにする。
酒呑童子「んっ、ぅ……んふっ、ふぅーっ……旦那はんにほじくられて、うんっ、玩具じゃ物足りないんくなってぇ……四六じっ、ちゅう……これぇ」
プルプルと震えている彼女は媚びる目つきに変わる。
酒呑童子「暇ならぁ……うちで、遊ばへん? ぶっといこれを、入れたまま、散歩……ほっ、ほぉっ」
ぐだ男「うん、良いよ?」
彼はメモリをMAXにし、期待している彼女に応える。
散歩中の行動やその結果
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