モバP「どうしてこうなった。」

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41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:22:40.03 ID:5ZInCMhf0
美嘉「じゃあ、プロデューサー、出かけてくるね!」

P「一緒に行かなくて大丈夫か?」

美嘉「現地のガイドさんと一緒だから大丈夫!」

P「そうか。気をつけろよ。何かあったら携帯にかけてくれ。」

奏「ええ。それと…」

奏「浮気は許さないからね?」ボソッ

周子「これ以上増やしたら、分かってるよね?」ボソッ

フレデリカ「なになに、どうしたの〜?」

P「っ、なんでもないぞ。ほらさっさと行った行った。」

バタン

スタスタ...

ボフンッ

P「浮気って、別に付き合ってるわけじゃないし…」

P「いや、むしろ付き合ってないから問題なのか。」

P(それにしてもどうする?押し切られたとはいえ、二人と関係を盛ったんだぞ?)

P(……事務所を辞めて二人の前から消えるか?)

P(いや、それだと逃げることになる。やはりどちらか一人を選ぶしかないのか?)

P(しかし、選ばないなんて許されないだろ。男として行動の責任はとらないと)

P「くあっ…」アクビ

P「くそっ、眠くなってきた……」ウトウト

P(とにかく…どうにか…しな…いと…)

P「」グー
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:23:17.43 ID:5ZInCMhf0
数時間後

フレデリカ「フレちゃん帰還!」バンッ

美嘉「ほんと元気だね・・・」グッタリ(←散々振り回された)

フレデリカ「南国だからね!」

美嘉「うぅ…なんかフレちゃんが茜ちゃんみたいになってる…」

P「スー・・・スー・・・」

フレデリカ「あれ?プロデューサー寝てる…」

美嘉「ほんとだ。疲れてたのかな?」

フレデリカ「!」ティンッ

美嘉「何か思いついたみたいだけど、やめなよ?」

フレデリカ「美嘉ちゃん!マッキー持ってない?」

美嘉「やっぱ碌な事考えて無かったね。絶対渡さないから。」

フレデリカ「え〜?おでこにDe la viandeで書くだけだから。」

美嘉「うん。何語か分かんないけどダメ。すっごい発音良かった気がするけど。」

フレデリカ「ぶーぶー」

美嘉「はいはい。大人しくお土産まとめ……え……」チラッ

美嘉「」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:24:03.67 ID:5ZInCMhf0
フレデリカ「ん〜?どしたの〜?」チラッ

フレデリカ「おおっ!」

Pのムスコ「」デーン

美嘉「これっ、えっ、どっ、ふぇ?!///////」カァァアタフタ

フレデリカ「プロデューサーも男だったんだねぇ♪」ニマニマ

美嘉「……//////」チラッチラッ

フレデリカ「あははっ♪美嘉ちゃん、見すぎ〜」

美嘉「うぇ?!///いや、全然っ?キョーミないし?!///」シドロモドロ

フレデリカ「そんなに気になるなら〜、ちょっとだけさ、触ってみる?」ニマッ

美嘉「うぇぇ?!///触る?!///そ、それに?!///」

フレデリカ「うんっ♪ズボンの上からさわさわ〜っと」

美嘉「ううっ、いやっ、えっと、そのっ、さ、流石にまずいんじゃ……////」

フレデリカ「だいじょーぶだいじょーぶ♪ちょっとぐらい起きないって♪」グイッ

美嘉「あっ、ちょっと」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:29:26.98 ID:5ZInCMhf0
サワッ

美嘉「ふぁ/////」カァァ

サワサワ

美嘉「ふわぁぁ//////」プシュー

フレデリカ「どうどう?」

美嘉「えっ…こんな硬いの…?なんか、微かにビクビクしてるし…/////」

フレデリカ「……」ニマリ

フレデリカ「じゃあ、今度は少し握ってみて、こうやって」

ギュッ

美嘉「わわっ////えっ?ず、ズボン越しなのに、すっごい熱い…///」ニギニギ

P「うっ…ううん…」ピクッ

美嘉「ひゃあっ、お、起きたっ?」ビクッ

フレデリカ「ん〜少し反応したのかもね。寝ててもキモチイイんじゃない?」

美嘉「へ?ね、寝てても感じるの?」

フレデリカ「う〜ん、試したこと無いからわかんないけど、多分。」

美嘉「へ、へぇ〜////」

フレデリカ「・・・ねえ、ズボン、脱がしちゃおっか?」ニマニマ

美嘉「えっ////そ、それは、その、流石に……/////」

フレデリカ「じゃあ、じゃあ、ここのチャックだけ開けちゃう?」シャカイノマド

美嘉「え、ええ〜////でも///」

フレデリカ「じゃあ、あたし開けちゃおっ」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:32:47.33 ID:5ZInCMhf0
ジー…
ゴソゴソ

ボロンッ

フレデリカ「おおっ!///」

美嘉「えっ////」

フレデリカ「で、でっか////」

美嘉「えっ/////えっ?/////あ、あたしの顔ぐらいあるんだけど////」

美嘉「えっ、どっ、お、男の人ってこんなに大きいの?///」

フレデリカ「え、あたしもそんなに経験あるわけじゃないけど、今まで一番でっかいかも///」

美嘉「……フレちゃん経験あるんだ…」

フレデリカ「えっ…う、うん、一応、アイドルなる前は、彼氏いたし…」

美嘉「そっか…」ズーン

フレデリカ「で、でも結局別れたしっ。美嘉ちゃんどうしたの?」

美嘉「あたしさ……実は、その、経験無いんだよね…」

フレデリカ「うん……気づいてたよ?」

美嘉「え?」

フレデリカ「え?」

美嘉「あれ?き、気づいてたの?」

フレデリカ「うん。見るからに初心だったし、男性相手だと。特にプロデューサー相手だと。」

美嘉「〜〜〜〜〜〜//////」プシュー

フレデリカ「まーまー別に恥ずかしがることじゃないって。」

美嘉「うう////」

フレデリカ「ほらほら、ここで初体験だよっ♪」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:34:37.74 ID:5ZInCMhf0
美嘉「う、うん…///」

美嘉「で、でも、どうすれば……」

フレデリカ「手で握って〜そのまま上下に擦ればいいの。」

美嘉「に、握って」ギュッ

美嘉「こ、擦る?」コシコシ

P「んっ」ピクッ

Pのムスコ「」ビクッ

美嘉「わっ////」

フレデリカ「反応したら〜キモチイイってこと♪」

美嘉「へ、へ〜///」

フレデリカ「そしたら、今度は舐めちゃおうっ♪」

美嘉「な、舐めるって…ええ?これを?/////」

フレデリカ「そ♪ぺろぺろ〜って♪」

美嘉「……/////」ジー

フレデリカ「ほらほら♪」

美嘉「……チロッ////」

美嘉「ん////なんか変な味…しょっぱいのかな?///」

美嘉(でも、不思議とぷろでゅーさーのだと思うと、あんま嫌じゃないかも…)

美嘉「…ペロッ///」

ペロッチロッチュルッ

美嘉「////////」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:37:30.23 ID:5ZInCMhf0
美嘉(ふわぁ////な、なんか口の中にプロデューサーの味が広がってると思うと、体がどんどん熱くなってくる//////)

フレデリカ「ふふっ♪そしたらぁ、今度は咥えてみよっか?」

美嘉「く、咥える……///……アムッ」

美嘉(う、うわぁ///プロデューサーの咥えちゃった/////すっごい、変な、濃い匂いがして頭クラクラする////)

フレデリカ「そしたら口の中で舐めてあげたり、吸ってあげるの。」

美嘉「///////」

レロッチロッチュルルッ

P「うぅ…」ピクピクッ

美嘉(あ、反応した…キモチイイのかな?)

美嘉(……ならもっと)

チュルッジュルッチュパッレロッ

P「う、う〜ん……」モゾモゾ

フレデリカ「!……フフッ」ニマニマ

美嘉(ん?なんかビクビクしてきた?)

ジュルッジュルッレロッレルッチュルルッ

P「んっ、ぐっ…」

美嘉「ふぇ?」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:37:58.45 ID:5ZInCMhf0
ドクンッ

美嘉「んぅ?!」

ドクンッドクッドクンッ

美嘉「んんぅ!んむぅ!」

美嘉(えっ?えっ?これって、もしかして精子?!)

フレデリカ「出さないで飲むんだよ?」ニマニマ

美嘉(の、飲むの?!)

美嘉「んっ…んぐっ…」コクッコクッゴクッ

美嘉(うう、喉に絡んですっごい飲みづらい…それにすっごい濃い匂いが鼻まで上ってきてもうわけわかんない……)

美嘉「んぅ…ぷはっ、ケホッコホッ」

フレデリカ「お〜♪凄いね美嘉ちゃん。全部飲みきった♪」
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:39:40.94 ID:5ZInCMhf0




P「……何してるんだ、お前ら。」



50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:41:13.69 ID:5ZInCMhf0
フレデリカ「ありゃ」

美嘉「あ」

P「……」

フレデリカ「……夜這い?」

美嘉「」

P「……」グイッ

美嘉「えっ、あっ、ちょっ、んんっ?!」

P「ん…」

美嘉(ふぁ?…え?あれ?いま、あたし、プロデューサーとキスしてる?!///)

P「んぅ…」

チュルッ

美嘉「んんっ///ふぁ///ちょっ///んむぅ!///」

美嘉(こ、これっ、大人のキスっ!口の中嘗め回されて…頭ボーっとして…)

美嘉「ちゅぱっ///んぅ……れろっ///むぅ///」

美嘉(あ、舌絡めとられて…)

美嘉「ん〜///ぷはぁ…ぁ…」トロ…ン…
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:41:40.55 ID:5ZInCMhf0
P「ふぅ…先に手出したのはお前らだからな。ほら、フレデリカも来いっ」グイッ

フレデリカ「えっ?ぷ、プロデューサー?なんか、いつもと雰囲気が、うむぅ////」

フレデリカ「ちゅるっ///ま、まっへっ////」

P「ちゅぱっ…もっと舌絡ませろ。」

フレデリカ「そ、そんな事言われても…うむぅ/////」

フレデリカ「れろっ///れるっ///ん〜///」

美嘉「ぷ、プロデューサー、あたしも、もっとキスぅ////」ギュッ

P「ぷはっ、ああ、いいぞ。ん…」

美嘉「んっ///えへへ///んむぅ///」

フレデリカ「はぁ…はぁ…はぁ…う〜////」トクンッ

フレデリカ「あ、あたしもっ!////」ギュツ
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:42:09.71 ID:5ZInCMhf0
P「ふぅ…さて、二人共。」

美嘉「んぅ、なに?ぷろでゅーさー?」トロン

フレデリカ「な〜に?」トロン

P(しばらくキスを続けると二人とも完全に蕩けた瞳でこちらを見上げ来た)

P(これならある程度は俺の言うこと、聞いてくれそうだな)

P「脱いで見せてくれるか?」

美嘉「えっ、〜〜〜〜////」コクン

フレデリカ「えへへ///い〜よ///」

シュルッ
パサッ

P「おおっ」

P(さすが元モデルの二人。細身なのに出るとこは出てて…)

美嘉「ううっ////やっぱり恥ずかしい////」モジモジ

P(美嘉は……本当にプロフィールを変えようか…結構キュッと引き締まった感じだな)

フレデリカ「えへへ///」

P(フレデリカはスリムで全身がすらっとしてんな。)

P「綺麗だな、二人共。」

美嘉「あ、ありがと////」

フレデリカ「ふふーん♪」

P「じゃあ」グイッ

美嘉「きゃっ」

フレデリカ「わっ」

ギュウッ

P(二人を両腕で抱きしめる。細い二人の体はすっぽりと俺の腕の中におさまる)

P「どっちからする?」

美嘉「うぇ?!さ、3人で?!///」

フレデリカ「アイドル二人となんて、欲張りだね〜///」

P「なんだ、嫌か?」

美嘉「い、嫌じゃ、ない、けど///」

フレデリカ「ううん///」

P「じゃあ、いいだろ?ほらっ」

チュッ

美嘉「んっ///…ぁ」

チュッ

フレデリカ「んっ///…フフッ」

P「で、どうする?」
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:42:39.25 ID:5ZInCMhf0
フレデリカ「じゃあ、最初は美嘉ちゃんから?」

美嘉「あ、あたし?」

P「どうだ?」

美嘉「う...お、お願いします...///」

ベッドの上

P「ほら、俺にもたれかかっていいぞ。」アグラ

美嘉「し、失礼します..///」ギシッ

美嘉「///////」ピトッ

P「おっ、美嘉の髪の毛はいい匂いがするな。」スー

美嘉「恥ずかしいから、嗅がないでっ!////」

P「ははっ、美嘉、首筋まで真っ赤だぞ?」

チュッ

美嘉「ふやっ///」

P「美嘉...」ギュッ

美嘉「あわわ///」

美嘉(うわーうわー!後ろから抱きしめられてるっ!なんか、プロデューサーに包まれてるみたいでっ!/////)

P「触ってもいいか?」

美嘉「...///」コクン

スッ

ムニュッ

美嘉「んっ///」

ムニュッモニュモミッ

美嘉「あっ///うんっ///ふっ///やっ///」ピクピクッ

クリッ

美嘉「ああっ///そ、そこはっ!///」

P「痛い?」

美嘉「い、痛くはないけど///なんか電気走ったみたいでっ///」

P「大丈夫。その感覚に身を任せて。」

美嘉「で、でも、なんか怖いっていうか...」

P「俺に任せろ。」ボソッ

美嘉「う...///は、はい...///」
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:45:18.74 ID:5ZInCMhf0
クリッコリックニクニ
ムニュッモニュ

美嘉「んぅ///やぁ///んー///」

P「」フー

美嘉「あんっ///」

美嘉「っ!//////」

美嘉(い、今、耳に息吹きかけられたときの声、本当に私の声?へ、変な声出ちゃった)カァァ

P「美嘉の声、可愛いな。もっと聞かせて。」ボソボソ

美嘉「やあっ///恥ずかしっ///あんっ///いやっ!///聞かっ聞かないでっ!////」

クニクニキュッ

美嘉「ああんっ///ダメッ!///乳首、摘まないでぇ!///」

モニュモミッムニュッモニュクニクニ

美嘉「あっ///あっ///あっ///ああああっ/////」

美嘉(声、我慢できないっ///)

P「美嘉、こっち向いて。」

美嘉「ふぇ?...んっ///」

美嘉「ちゅるっ///ちゅっ///ちゅぱっ///」

モニュクニクニ

美嘉「やあっ///キスしながらはぁ///んぅ///ひゃめぇ////」

美嘉「んー///」ゾクゾクッ

P「...」スッ

クチュッ

美嘉「あんっ!///そっそこはっ、ダメッ!///本当に、ダメッ!//////」ガシッ

P「美嘉...」ボソッ

美嘉「ふやぁ///耳元だめっ////」クタァ

クチュックチュッ

美嘉「んあぁ///音っ、たてないでっ///」

P「聞こえないようにする?」

ハムッ

美嘉「ひやあっ///耳、耳、食べないでっ////」

ムニュッモニュ
クチュクチュ
ハムハム

美嘉「あ//あ//ああっ////」

美嘉「も、も、むりぃ////あ//あ//なんか、なんかきちゃうっ/////」ゾクゾクッ

美嘉「あああああぁ!!/////」ビクビクッ
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:45:44.76 ID:5ZInCMhf0
美嘉「ああああ...////」グッタリ

P「美嘉」グッ

美嘉「ぁ...///」トサッ

P「いいか?」

美嘉「......うん...///」

美嘉「あっ、その、あたし、その、初めて、だから」

P「大丈夫。優しくするよ。」チュッ

美嘉「ん...///」

P「じゃあ、いくぞ。」ピトッ

美嘉「.....っ///」

クチュッ
プチッ

美嘉「いっ...んぅ...」ガマン

プチプチプチッ

美嘉「あっ、うぅ...」

…トン

P「ふぅ、全部入ったぞ。」

美嘉「あっ、はあっ、はあっ、ううっ」

P「大丈夫か?」

美嘉「痛い...」

P「だよな。ほら」グイッ

美嘉「ふぇ?」

タイメンザイ

P「はい。ギュウッと」ギュウッ

美嘉「わっ///……これ、あたしも抱きしめていいの?」

P「いいぞ。思いっきり抱きつけ。」

美嘉「えへへ////」ギュッ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:47:32.83 ID:5ZInCMhf0
美嘉「ん...もううごいていいよ。」

P「動くぞ…」

グチュグチュグチュ

美嘉「んぅ///あんっ///な、なんか、変なっ///あっ//」

P「大丈夫。そのまま、俺に任せろ。」

美嘉「あっ///あっ///あっ///う、うんっ///あんっ///」ギュウッ

美嘉「ぷ、プロデューサー!き、キスっ!キスしてっ!/////」

P「ああ、いいぞ。」

美嘉「んっ///むるっ///ちゅるっ///ん〜〜///」ギュウゥ

P(うおうっ、すっごいしがみついてくる…)

美嘉「しゅきっ///ぷろでゅーしゃー!だいすきっ!!////」ギュウゥ

P(美嘉のヤツ、完全にスイッチ入っちゃったな…)

美嘉「んはっ///ふやっ///らめっ///ま、また来ちゃうっ////頭、真っ白になっちゃうっ/////」

P「ああ、俺も出そうだ…」

美嘉「あっ////」ギュゥ

P「お、おい美嘉!」

美嘉「そ、そのままっ!////いいからぁ!////だしちゃってぇ!///大丈夫だからぁ/////」トローン

P「お前もかよ…くっ」

美嘉「あっあっあっあ〜///だめだめらめっ!///いくっ、いっちゃうっ!////」

P「くっ、出るぞっ」

ドクンッ

美嘉「あ、ふやぁぁぁぁぁ!!//////」ビクビクビクンッ

ドクドクドクッ

美嘉「あ、ああ…で、出てるぅ…ナカ、あっつい…///」フニャァ

美嘉「はぁ…はぁ…ふわぁ…///」トサッ

P「ふぅ…」ズルッ

ドロッ

P(昨日からしっぱなしなのにまだこんなに出るのか…俺ってそんなに絶倫だったかな)
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:50:11.26 ID:5ZInCMhf0
フレデリカ「プロデューサー!」ダキッ

P「うわっと!」ドサッ

フレデリカ「えいっ!」マタガリ

P「ふ、フレデリカ?」

フレデリカ「フー…フー…///////」

P「ど、どうした?」

フレデリカ「あ、あんなの見せられて我慢できるわけないじゃんっ///」

フレデリカ「それに…あたしが言いだしっぺとはいえ、目の前であんなにイチャイチャして…」ボソボソ

P「ん?」

フレデリカ「なんでもないっ!///」

P「???」

フレデリカ「それよりぃ、もう準備できてるからっ///」クパァ…

P「っ…」

フレデリカ「プロデューサーの、入れちゃうね?///」グイッ

クチュ

ズニュニュニュ

フレデリカ「あ、うそっ、だめっ、あ、あああああっ!///」ビクビクッ

P「くっ…いきなりかよっ」

フレデリカ「……」ググッ

ズッ…パンッ

フレデリカ「あんっ///」ビクッ

P「お、おいっ」

パンパンパンパンッ

フレデリカ「あっあっあっ///すごっ///きもちっ、きもちいいっ////」ハートメ

P(あかん…完全にスイッチ入ってる)
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:55:49.02 ID:5ZInCMhf0
パンパンッグリグリッ

フレデリカ「あああっ!///ど、どうっ?プロデューサー、きっ、キモチイイっ?////」

P「ぐあっ…お、おいっ」

フレデリカ「んんぅ!///わ、わたっ、わたしっ、ちゃんとっ、キモチイっ?///」

P「あっ、ああっ、きもちいいぞっ」

フレデリカ「あっ///えへへっ//よかったっ、あんっ////」

パンパンパンパンッ

フレデリカ「ああああっ////やぁ///いっ、いっちゃうっ////」

P「くっ、いっていいぞっ」

フレデリカ「やあっ///ぷろでゅーさーをぉ、きもちよくさせるのぉ!///」

グリッグリッグリッ

P「っう、ああnもうっ」

ガシッ

フレデリカ「ふぇ?」

パァンッ

フレデリカ「あ゛っ?!///」

パンパンパンパンパンッ

フレデリカ「いあっ///つ、突き上げないでぇっ!////」

パンパンパンパンッ

フレデリカ「〜〜〜////」ビクンビクンッ

P「ぐぅっ、出るぞっ」

フレデリカ「あっ///だひてっ!わらひのなかぁ!///いいからぁ!///」

P「くっ、うわっ」

ドクンッ

フレデリカ「うぁ!///〜〜〜〜〜〜〜っ!//////」ビクンッ

フレデリカ「ふにゃぁ…///」クタッ

P「ふぅ、ふぅ、流石に疲れたな…」

フレデリカ「ハァ…フゥ…」ピクピクッ

P「流石にやりすぎたか。」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:57:00.77 ID:5ZInCMhf0
3人でシャワー浴びました

ベッドの上

P「……あれ?これ、まずくないか?」ダラダラ

美嘉「ん?」ミギウデギュッ

フレデリカ「どったの?」ヒダリウデギュッ

P「」ダラダラダラダラ

P(やばいまた理性飛んでたやばい)スーパーケンジャタイム

奏『浮気は許さないからね?』ボソッ

周子『これ以上増やしたら、分かってるよね?』ボソッ

P「」ダラダラ

フレデリカ「プロデューサー?」

P「」ダラダラ

美嘉「な、なんか凄い青ざめてるけど...」

フレデリカ「んー...みんなのこと?」

P「」ギクッ

フレデリカ「お、図星?」

美嘉「あー...そっか。わるいことしちゃったな...皆も、プロデューサーのこと...」

フレデリカ「......」

フレデリカ「でも、あたしは、後悔してないよ。」

美嘉「フレちゃん?」

フレデリカ「確かに抜け駆けしちゃったけど、それでもプロデューサーは諦めたくない。」

フレデリカ「ずるいけど、やっと皆からリードできた。だから、諦めない。」

美嘉「...」

フレデリカ「だーかーらー、プロデューサーはあたしが幸せにしてあげるから♪美嘉ちゃんは諦めてね♪」ギュウッ

美嘉「んなっ?!あ、諦めないしっ!あたしなんて処女あげたんだから、責任取ってもらわないと!」ギュウッ

P「あ、あのな、その」

美嘉「な、何?今更、アイドルとプロデューサーがーとか言うつもり?」

P「いや、その、そうじゃなくてだな。」

フレデリカ「じゃあ、何ー?」

P(ええい、ままよ。)

P「実は...」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 20:59:18.47 ID:5ZInCMhf0
昨晩の情事を説明

美嘉「な、なにそれっ?!周子と奏も?!」

P「ああ...」

フレデリカ「ありゃー、先越されちゃってたかー」

美嘉「先越されたって、フレちゃん軽くない?」

フレデリカ「えー?だってプロデューサーあの二人に迫られたんでしょ?」

P「まあ、そうだな。」

フレデリカ「じゃああたし達と同じじゃん。仕方ないよー、プロデューサーも男の子なんだし♪」

美嘉「そんなあっさり...」

フレデリカ「おっ、じゃあ美嘉ちゃんはプロデューサー争奪専、戦線離脱?」

美嘉「っ...」

フレデリカ「プロデューサー競争率高いからねー。ここでライバルが一人減るのは嬉しいかなー?」

美嘉「......」ギュウゥゥゥ

P「ぐっ...み、美嘉、苦しい...」

美嘉「バカ...鈍感...女たらし...なんでこんな人...」ボソボソ

P「美嘉?」

美嘉「......あたしだって、諦めないから。」

フレデリカ「...フフッ」

フレデリカ「そんじゃあ、プロデューサー?」ギュウゥゥゥ

P「ぐぅぅ、フレデリカまで...」

美嘉フレ「「覚悟しといてね?」」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:00:10.99 ID:5ZInCMhf0
周子「買い物から帰ってきたら、プロデューサーが正座してんやけど。」

奏「出かけてる間に何があったのよ...」

志希「どしたの〜.....」スンスン

志希「...フフッ」

美嘉「プロデューサーからちょっと話があるみたいだから...」アハハ...

フレデリカ「話っていうか、懺悔?」

奏「懺悔って...」

周子「え?まさか...Pさん?」

P「まず最初に、その、俺は、奏と周子、美嘉とフレデリカと、関係を持ちました。」

周子「っ!」

奏「......」

美嘉「あはは...」

フレデリカ「〜♪」

志希「あれま〜♪」

P「本来なら何があっても俺はお前ら手を出してはいけない立場だ。これはプロデューサー失格の最低の行為だ。辞職して責任を取るべきかもしれない。」

P「でも、男として、お前らと関係を持った以上は必ず責任を取るつもりだ。」

P「今すぐに結論は出せない。それでも、必ず結論を出す。それまでどうか待ってくれ。そして、すまなかった。」バッ

Lipps「......」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:01:03.34 ID:5ZInCMhf0
奏「…Pさん、顔を上げて、その場に立って頂戴。」

P(ビンタか?グーパンか?)オソルオソル

奏「んっ」チュッ

P「んっ?!」

美嘉周子「「んなっ?!」」

フレ志希「「おー♪」」

奏「いったはずよ。覚悟しなさいと。」

P「……」ポカーン

奏「他の女なんて目に入らないぐらい私に夢中にさせて見せるわ。」フフッ

奏「それと、皆も、こんな来る者拒まずの無自覚たらしのダメ男なんて見限って、他の誠実な男を捜したほうがいいんじゃないかしら。」チラッ

周子「!……そうだね。あたしはダメ男でも大丈夫だよ。」ギュッ

美嘉「二人共…ア、アタシだって平気だし!」ガシッ

フレデリカ「あたしもーフレちゃんはドリョーが大きい女の子だからね〜♪」

P「……」ポカーン

P「……はっ、えっ?本当にいいのか?」

周子「しつこいなー、良いって言ってるやん!」

奏「それともあなたは私たちがあなたを見限るとでも思ってた?」

P「だ、だって俺の言ってることは最低だぞ?お前らを天秤にかけるとか言ってるんだぞ?」

美嘉「確かに最低だけど、それでもプロデューサーは諦めたくない。」

フレデリカ「それに〜最終的にあたしのところに来てくれれば問題なし♪」

P「そ、そうか…」
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:01:56.44 ID:5ZInCMhf0
志希「にゃはは〜♪作戦セイコー♪」パチパチパチ

P「作戦…?」

志希「みーんな、全然スナオになんないし、プロデューサーも鈍感すぎるし、見ててもどかしかったからさ。」

志希「ほんのちょーっとだけ、昨日の炊いたアロマとか今日の外で飲んだドリンクにスナオになれる薬を混ぜてみたの♪」

志希「そしたらなんと!大成功〜♪」

P「お前、そんな事を…」

周子「だからP、いつもよりガード揺るかったんや。」

P「あのなぁ…」

奏「いつもならキスを迫っても軽くあしらわれてたのに、おかしいとは思ったのよね。」

美嘉「…え?スナオになるってさ、つまりプロデューサーは前から私たちとこういう事したかったってこと?」

P「」メソラシ

フレデリカ「男の子だもんね〜♪」

P「」

P「とりあえず志希、その薬渡せ。そんな危ないもんお前に持たせとくわけにはいかん。」

志希「もう無いよ。」

P「は?」

志希「さっき残りを全部アソコで炊いちゃった♪」

お香「」モクモク
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:08:44.30 ID:5ZInCMhf0
P「」

志希「にゃはは〜どうせ没収されるなら、つかっちゃった方が得だよね〜♪」

P「」

P「」

志希「それじゃ、素直なシキちゃんは〜好きなことしま〜す♪」

ダキッ

P「お、おいっ志...むぐっ」

志希「んー///♪」

P「お、お前なぁ」

志希「え〜?何〜?皆としてるのに仲間はずれにする気だったの〜?♪」

P「仲間はずれって...」

志希「あたしだってプロデューサー大好きだもんっ♪」

P「そんなっ、むぅ...」

志希「んー、ちゅるっ///」

P「むっ?!...ぷはっ、ケホッ...お前、今なに飲ませた?!」

志希「もっともーっと素直になれる薬〜♪」

P「おまっ...?!」

P「」

P「」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:09:32.28 ID:5ZInCMhf0
P「......そうか。素直に、な。」グイッ

志希「きゃっ♪」

P「じゃあ、自分の心に素直にやらせてもらう。」

チュッ

志希「んっ////んふっ///ちゅるっ、れろっ、んんー///」

志希「ぷはっ、ふわぁ///プロデューサー、キス上手っ♪」

P「そりゃどうも。」

周子「ちょっ、何勝手にキスしてるん?浮気は許さないってあれだけ…むぅ///」

周子「……そうやってキスで誤魔化そうとするの、ほんま腹立つ////」カァァ

奏「ちょっと、何勝手にしてるのよ。Pさん、こっち向いて…んっ///」

美嘉「あー!プロデューサーっ!私もっ!んっ///」

フレデリカ「フレちゃんもっ!むちゅっ///」

志希「にゃはは、プロデューサー大人気ー♪」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:10:38.89 ID:5ZInCMhf0
奏「ほらPさん…志希より私を見なさい。んぅっ///」グイッチュッゥ

P「んぅ…」

周子「んー」ムスー

周子「じゃあ、あたしはこっちー」カチャkチャ

グイッ

ボロンッ

周子「わっ///…もーPさんすぐ勃つなぁ///」シコシコ

周子「ワムッ」

ジュルッジュパッチュルルッ

周子「んふふ///Pひゃんの口の中でぴくぴくひとるよ///」

フレデリカ「あっ♪シューコちゃんあたしもっ♪」

周子「わっ」

フレデリカ「アムッ」

周子「…もー…半分ずつっ!」アムッ

P「…」グイッ

美嘉「あっ///な、何?…って、ああっ///急にっ///」

クチュクチュ

美嘉「きゅ、急にそんなとこっ、ああ///音、たてないでぇ///」ビクビク

志希「わぉ♪これはこれは...」ニマニマ
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:14:30.49 ID:5ZInCMhf0
奏「ぷはっ…フフッ、スナオになるとこんなことも出来るのね。こんなに女の子侍らせて、王様気取り?」

P「俺自身驚いてるよ。だけど、それを受け入れてるのはお前らだろ?」

奏「受け入れてなどいないわ…そのうち私だけしか見れなくしてみせるから。」

P「そうかよ。」

美嘉「あっ、プロデューサー、今度はこっちにキスっ///」

P「はいよ。」チュッ

美嘉「んっ///」

P「んむぅ…ぐっ」

ドクンッ

周子「わっ///」

フレデリカ「おおっ///」

ドクンドクッドクッ

周子「…もー顔にかかったやん///」

フレデリカ「ふわぁ///あっつくて凄いにおい…///えいっ!」ペロッ

周子「ふやっ///フレちゃんっ、くすぐったいってぇ///」

フレデリカ「ふふふ〜///」ペロッチロッ

周子「やぁ〜///」

P(ナニコレ百合天国?)
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:16:13.43 ID:5ZInCMhf0
美嘉「ねぇ///ぷろでゅーさーぁ、アタシ、もう我慢出来ないぃ///」モジモジ

P「よし、じゃあ壁に手ついてしりを突き出せ」

美嘉「えっ、そんな、う〜///」

ペタッ

クイッ

美嘉「〜〜〜〜/////」

P「いい子だ。」ピトッ

グチュツ

美嘉「ああんっ///」

グッチュグッチュグチュツ

美嘉「あんっ///あんっ///あんっ///きゅ、急にっ、んっ///はげしっ///」

奏「ちょっと、なんで美嘉からなの?」ムスー

P「お待ちかねだったみたいだしな。」

奏「…///」ミギテクイッ

P「ん?俺の腕とってどうした?」

クチュ

奏「んっ!///」

P「…なるほど」クチクチクチ

奏「ああっ!///んぅ///わ、私だって、準備できてるわよ?///」

P「そうみたいだな。」クチュクチュクチュ

奏「あああっ///」ビクビク

周子「むぅ」ヒダリウデギュッ

周子「Pさんっ、何勝手にっ…んむぅ///」チュッ

周子「だからぁ…きしゅでぇ、ごまかすなぁ…///」トロン

美嘉「あんっ///ああっ///お、奥ぅついてぅ…ああああっ///」

奏「んんぅ///あまり、かきまわさないでっ///」

周子「んむぅ///ちゅるっ///れろっ///」
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:17:25.35 ID:5ZInCMhf0
志希「んー、えいっ」フニッ

美嘉「んあっ?!///し、志希ちゃん?なんでっ、んっ///おっぱいっ///」

志希「手伝ったげる〜♪」

美嘉「そんなっ///あんっ///」

フレデリカ「あたしもー♪美嘉ちゃんこっち向いてー♪」グイッ

美嘉「え?...んっ///」

フレデリカ「ちゅー///」

美嘉「んゃぁ...///きしゅはぁ...///」

P(百合天国...眼福眼福)

パンパチュパチュパチュッ

美嘉「あ、あ、ああああっ!///」ビクビクビクッ

P「おっと、もうイったのか。」

美嘉「あっ、も、立っていられなっ…」ガクガクッ

ズルッ

P「おっと」ガシッ

P「じゃあ、美嘉は少し休んどけ。」

P「そしたら…」

周子「Pっ、次はわたしっ!///」

奏「私よねっ?///」

フレデリカ「あっ、あたしもー♪」

P「んー…」グイッ

奏「あっ///」

P「ほら、俺の目を見ろ。」

奏「えっ、ま、前から?」

タイメンリツイ

P「入れるぞ。」グチュ

奏「んっ///」フイッ

P「ほら、俺の目を見ろって。」グイッ

奏「あっ///」

ズヌヌヌッ

奏「ああっ///いやっ///み、見ないでっ!///」ビクビクッ
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:18:25.27 ID:5ZInCMhf0
ズンッ

奏「ああんっ///」

P「ははっ、感じてる顔、可愛いぞ?」ニヤニヤ

奏「やぁ!///いぢわるぅ///」カァァ

パンパンパチュパチュパチュッ

奏「あんっ///やぁ///目、閉じてぇ///」

周子「Pっ」ギュッ ムスー

周子「こっち向くっ!…んっ///」

P「んっ…」

周子「んむっ///ちゅるっ///れろっ///んぅ///」

周子「っぷはっ///もーいつまで待たせるん?」ムスー

P「待てって、そんな同時に相手できねえよ。」

周子「むー」ムスー

奏「もうっ、Pさんっ、あんっ///今はっ、私の番、んっ///でしょっ!///なんで、他の子とっ、話してるの?///」

P「おっと悪いっ。」

奏「ああっ///な、なんでっ、こんな女たらしっをっ、んっ///好きになったのかしらっ///」

P「うるさい。」チュッ

奏「んむっ///…ちゅるっ、れるっ、ん〜〜///」

奏「んんっ///も、もうっ、いくっ!///いっちゃうっ///」

P「おっ、じゃあほら俺の目見て。」

奏「やあ///」

P「イク瞬間見せてよ。」ボソッ

奏「いやぁ///見ないでぇ///」

ズルッ~

奏「あっ、あっあっ」ドキドキゾクゾク

ズッ…パァンッ

奏「やぁあああああああぁ!///」ビクビクビクンッ
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:19:14.99 ID:5ZInCMhf0
奏「ふわぁ///」グッタリ

P「ふぅ…お待たせ周子。」

周子「う〜…///」ムスー

P「どうした?」

周子「遅いっ!散々他の子としてるの見せ付けて…」ムスー

P「しょうがないだろ?」

周子「むぅ」ムスー

P「んー」ポリポリ

ベッドポスッ

P「ほら、周子おいで。」

周子「そんな…子供扱いして…」ムスー

P「ああっ、もうっ」グイッ

周子「あっ///」

ポスッ

タイメンザイ

周子「うー…そうやって、抱きしめたりすればいいと思ってない?///」

P「はいはい。」ギュウッ

周子「うっ///……///」ギュッ

周子「ほんまっ、サイテーっ…///」

周子「何人も女の子誑かして…///」

P「その最低野郎に抱き締められて鼓動早めてるのは誰だろうなぁ。」

周子「うっさい!///」

P(それに誑かしてるつもりは無いんだが...)
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:20:10.50 ID:5ZInCMhf0
周子「......とにかく、あたしにもみんなみたいに..すること...///」

P「かしこまりました。」ツー...

周子「うやぁ!?///」ゾワゾワッ

P「おっ、背中弱いんだな。」

周子「あ、あほっ///」

P「...」ツー

周子「んんああっ///やめぇ///」ゾワゾワッ

P「周子は敏感だからな、虐め甲斐がある。」

P「ほら」フー

周子「やぁ!///」ビクンッ

周子「もぉ!なんであたしにだけそんな意地悪するん?」ムスー

P「可愛いから。」

周子「っ///…そ−やって女の子誑かしてきたんやね…」ジトー

P「誑かしてないって…」

周子「じゃあ、今すぐあたしだけに決めて。」ジトー

P「それは…」

周子「出来ないん?」ジトー

P「……他の皆のこともあるしな…」

周子「さいってー…」ジトー

P「うっ…」

周子「……まあ、そのうちシューコちゃんしか見えなくしてみせるけどね。」

P「……さいですか。」

周子「とにかく今は、あたしを満足させることっ///」

P「善処します。」スッ
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:23:46.84 ID:5ZInCMhf0
ムニッ

周子「んっ///もーまた勝手に…あっ///」

ツー

周子「んぅ///だからっ、背中はあかんてぇ…///」

チュッ

周子「そうやってぇ…///きしゅばっかぁ…///」

P「嫌なら辞めるか?」

周子「……///」フリフリ

P「ほら、顔上げて。」

周子「……///」クイッ

P「んっ…」

周子「んぅ///」

P「ちゅるっ」

周子「ぁ…んっ///れるっ、ちゅぱっ///」

ムニュモニュクリクリ
ツー

周子「んんっ!///ああっ!///あんっ!///」ビクンッ

P「…」スッ

周子「あっ///なんで離れるんっ?も、もっと…///」

P「周子のおねだりはホント可愛いな」ニヤニヤ

周子「うー…///そ、そんなんいいからっ!///」ギュウッ
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:24:21.24 ID:5ZInCMhf0
P「はいはい。」

周子「んぅ///れるっ、れろっ、ちゅるっ///」

周子「あぅ…だから離れちゃダメっ!んっ///」

周子「んむっ///しょ、しょこはぁ///」

P(ねだってきたりイヤイヤしてきたり…ホントたまんないな。こいつは)

周子「やぁ///も、もうきちゃうっ///いくっいくっ」ブルブル

周子「ふわっ、あああああああっ//////」ビクビクンッ

P「おっと」

周子「ふやぁ…///」クタッ ポスッ

P「そんじゃ…」

周子「やあっ///いま、イッたばかりやからぁ……///」

グチュ

周子「んんっ!///」

P「ほんとだ、ぐちゃぐちゃだ。」

周子「う〜…/////」

ググッ

グチュンッ

周子「ああっ///んあぁっ///」ビクビクビクッ

P「ん…もしかして入れただけでイッたか?」

周子「あ…///うそ…///」ピクピクッ

P「ほんと敏感だな。…えいっ」

ズンッ

周子「やぁ!///」

パンパンパンパンッ

周子「うやぁ!///P、Pしゃんっ///も、むりぃ///」ガクガク
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:25:33.08 ID:5ZInCMhf0
P「いや、俺はまだいけるぞ?」

周子「あ、あらしがぁ…///あんっ///おっ…///こわっ、こわれひゃうっ///」

P「だ〜め。誘ってきたのは周子だろ?」

周子「あっあっあっああっ///またくるっ!きちゃうっ///」

P「いいぞ。いけ。」

周子「やぁ!///あっああっ///あらしだけっ、またいっちゃうっ///あ、あ、あ、あ///」

周子「やぁああああああっ/////」プシャッ

P「おっ」

P(潮まで吹くとは)

周子「ふやぁ…///」クタァ…
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:26:37.26 ID:5ZInCMhf0
P「ふぅ…」

P(あやうく出すところだった…出すなら、あいつにしないとな。)

志希フレ「「プロデューサー!」」ダキッ

P「おわっ」

志希「次は♪」

フレ「あたし達だよ!♪」

P「はいはい。」ギュッ

志希「おおっ!///」

フレ「フフッ///」

P「ほら、顔上げろ。」

志希「んっ///」

フレ「ちゅっ///」

志希「あはっ、プロデューサーがすっかり女たらしになってる///」

P「うーん...」

P「...!」ティンッ

フレデリカ「あっ、なんか悪いこと考えてる顔してるっ!」

P「どんな顔だそりゃ...」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:27:42.33 ID:5ZInCMhf0
P「なあ、二人でしてみてくれないか?」

志希フレ「「二人で?」」キョトン

P「美少女のくんずほぐれつっての見てみたいんだよ。」

志希「えー...?///」チラッ

フレデリカ「プロデューサーそれは流石に///」チラッ

P「な?頼むよ。」ギュウッ

志希「あぅ...///」

フレデリカ「...もー///」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:28:27.93 ID:5ZInCMhf0
ベッドの上

志希「にゃはは///」

フレデリカ「流石に女のコ同士は経験無いな〜...///」

志希「あたしも///」

フレデリカ「えっとー...///….んっ///」チュッ

志希「んぅ///」チュウッ

フレデリカ「んぅ///ちゅるっ///れるっ///」

志希「あっ///んふっ///ん〜///」

フレデリカ「ふぅ///ちゅぅ///んむっ//」
ムニュッ

志希「やんっ///」ピクンッ

フレデリカ「んー?志希にゃんおっきくない?数字は私と一緒なのに」

ムニュッモニュ

志希「やーん///サバ読み何てしてないよ〜?///」

志希「それに〜、そりゃ!」

モミッ

フレデリカ「あんっ///」

志希「フレちゃんもおっきいじゃんっ!///」

ムニュッモニュモミッ

フレデリカ「ちょっ、あっ///シキちゃん揉みすぎっ///」

志希「にゃふふ〜♪愛海ちゃんのキモチ〜♪」

フレデリカ「う〜...えいやっ!」グイッ

志希「あっ」オシタオサレー

ドサッ

フレデリカ「んっ///」チュウッ

志希「んむっ///」チュウッ

スッ

クチュクチュ

志希「んやぁ///フレちゃんっ///そこぉ///」

フレデリカ「ふふふ〜♪シキちゃんびちゃびちゃ〜」

クチュックチュッ

志希「んぅ///仕返し〜」

クチュッ

フレデリカ「んやんっ///」ピクンッ

志希「んふふ〜♪」

フレデリカ「う〜...チュッ///」

志希「んっ///」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:28:54.94 ID:5ZInCMhf0
クチュックチュックチュッ
クチュクチュクチュ

フレデリカ「んやぁ///うぁ///ああ」

志希「やぁ///あんっ///ん〜///」

志希「んはぁ///ふ、フレちゃんっ、も、もうっ///いっちゃうっ///」

フレデリカ「あんっ///あ、あたしもっ///」

グチチュグチュグチュ

P「二人とも、見ててやるからおもいっきりイけ。」ニヤニヤ

志希「ああっ///んあっ///も、もうっ///」

フレデリカ「へっ、んたいっ///」

志希「あっ、イクッイクッああっ///」

フレデリカ「あっあっあっ///」

志希フレ「「んあぁあああっ/////」」

志希「ふにゃぁ///」クタァ

フレデリカ「はぁん///」クタァ

P「ははっ、同時にノックアウトか」

志希「はぁ...はぁ...///」

フレデリカ「うぅ...///」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:29:20.50 ID:5ZInCMhf0
P「さて...」ギシッ

Pのムスコ「」ギンギン

志希「ぁ...///」ドキッ

フレデリカ「ゎ...///」ゴクッ

P「どっちからにする?」

志希「プロデューサー!あたしからっ///」

P「いいか?フレデリカ。」

フレデリカ「うんっ、いいよ〜」

P「じゃあ、いくぞ志希。」

志希「うんっ///」

ピトッ

志希「っ///」

志希「......?」

フレデリカ「…えっ?あれっ?ぷ、プロデューサー?ちょっと、まっ、あっ!///」ズヌヌ

パンッ

フレデリカ「ああんっ///」ビクンッ

志希「ふぇ?」

フレデリカ「ぷ、ぷろでゅーさー///わた、あたしじゃなくてぇシキちゃんっだってばぁ////」

パンパンパンパンッ

フレデリカ「ふわっ///あんっ///奥っ、深っ////」

フレデリカ「ああんっ///んぁ///やぁ///ああ!う、腕引っ張んないでっ、これっ、もっと奥まできてっあああっ!///」

フレデリカ「やぁ///子宮の入り口ぃ、ノックされてっ、ああああっ////ダメダメッ!///」ブンブンッ

P「何がダメなんだ?」

フレデリカ「こわれるっ///あたしのなかっ、ぐちゃぐちゃになっちゃうっ///」

P「大丈夫だ。奥まで俺の形に変わるだけだ。」

フレデリカ「〜〜〜っ///あんっ///ぷろ、プロデューサーの形にぃ///」

P「そしたら、もう一生俺専用になるかもな。」ボソッ

フレデリカ「そんなっ、ああっ、専用ってぇ///」

P「嫌か?」

フレデリカ「〜〜〜〜っ///やっじゃないっ!ああんっ///」

P「いいのか?」

フレデリカ「いっ、いいよっ///一生ぷろでゅーさー専用になってもぉ///」

P「じゃあ、もっと気合いれないと…なっ」パァンッ

フレデリカ「ああああああっ////」

P「志希、よく見とけよ?次はお前だぞ?」

志希「あぅ...///」

フレデリカ「あああっ!///」ビクンッ

フレデリカ「うぁ///んぁあっ///あっ///」ガクガク

フレデリカ「もっ///むりっ!!///いっちゃうっ///」

P「おう。いっていいぞ。」

パンパンパンパンパンッ

フレデリカ「〜〜〜〜〜っ!///////」

フレデリカ「あぅ!///ぅああああああああぁ/////」ビクビクッ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:30:27.93 ID:5ZInCMhf0
フレデリカ「ふやぁ///」ヘニャ

志希「.......///」ドキドキ

P「さて...」

志希「っ!///」

P「お待たせ、志希。」

志希「にゃふふ〜///」

P「もし本当に嫌ならしないが、どうする?」

志希「嫌じゃないよ。言ったでしょ?プロデューサーが大好きだって♪」

P「...そうかよ。」

志希「あっ、照れた〜?」

P「うっせ...んっ」

志希「んっ///」
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:30:54.94 ID:5ZInCMhf0
志希「んん///ぁ...♪ちゅるっ///ちゅうっ///」

志希「あっ///んにゅっ///にゅあっ////んむぅ///」

志希「ふぁ///あっ///きしゅっ、ながいっ////」

志希「ん〜///あっ///ひゃめっ///き、きしゅで、きしゅで、いっちゃうっ/////」

志希「ぁぁ/////んんんぅ〜〜〜////」ビクビクビクンッ

P「ははっ、キスでいっちゃたな。」

志希「んにゃあ...///」

P「でも、これからが本番だぞ?」

志希「ちょっ、ちょ〜っとだけ休憩が、欲しいかな?」

P「俺は疲れてない。」

志希「あたしが疲れてるのっ」

P「いいのか?お前のここは準備万端みたいだけど?」

ピトッ

志希「ぁ...///」

クチュックチュッ

志希「んぅ...///」ゾクゾクッ

P「それにさっきフレデリカを見てた時、自分でいじってたの見えてたぞ?」

志希「ぇ...ぁ..../////」カァァ

P「今すれば、きっと、もの凄く、気持ちいいぞ?」ボソボソ

志希「......./////」ゾクゾクッ

P「ほれ。」ギュウッ

志希「ぁぅ...///」

P「いくぞ...?///」

志希「...やっぱり、だめっ////」

P「じゃあもっと抵抗しないと...ほら、入ってちゃうぞ?」

ズッ...

志希「ぁ...だめっ///だめっ////」ググッ

P「ははっ、全然力入ってないぞ?」

志季「あっ、あっ、あっ///」

ニュプププ...

志季「あっああっ///おっ...きぃ...///」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:33:10.24 ID:5ZInCMhf0
P「ふぅ、まだ半分だぞ?」

志季「うそ...///むりぃ////こんなの、入んないっ////」

P「大丈夫。無理やり広げるから。」

志季「やぁ///」

P「広がっちゃったら、志希も俺専用だな。」ニヤニヤ

志希「....../////」ゾワゾワッ

P「いいのか?」

志希「......よくないっ///よくないぃ/////」ブンブンッ

P「じゃあ、抜くか?」

志希「.......っ////」

ギュウッ

P「お...どうした?抱きついて。それじゃ抜けないぞ?」

志希「.......///」プイッ

P「......じゃあ、遠慮なく...」

志希「ぁ...///」

ヌププッ

トン

志希「ああっ!///はぁ///はぁはぁ///おっきぃ...///苦しいぃ////」
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:33:40.53 ID:5ZInCMhf0
P「苦しいなら抜くぞ?」

志希「やぁ///抜かないでぇ///」ブンブンッ

P「いいのか?俺専用だぞ?」

志希「っ////」ゾワゾワッ

P「一生、俺専用。」

志希「.......ぃぃ///」

P「ん?」

志希「いいからぁ///一生プロデューサー専用になるからぁ///」

P「じゃあ、志希は俺の物な?」

志希「っ///なるっ///ぷろでゅーさーのものになるっ//////」ギュウッ

P「ははっ、そしたらその証を植え付けないと...なっ!」

パァンッ

志希「あ゛っ゛.../////」ガクッ

パンパンパンパンパンッ

志希「あっ、はっ、うぁ///あっ///」ガクガクッ

パンパンパンパンパンッ

志希「うぁんっ!///ぷろでゅーしゃーっ///ぷろでゅーしゃー!/////」ギュウッ

パンパンパンパンパンッ

志希「しゅきっ!だいしゅきっ!/////」

P「フフッ...可愛いな。志希。」ボソッ

志希「あああっ!////」

パンパンパンパンパンッ

志希「もっ、むりぃ////とんじゃうっ///頭、ばかになりゅっ///」

パンパンパンパンパンッ

P「ぐぅ...出すぞっ、志希!」

志希「ああっ///だひてっ!わらしを!ぷろでゅーしゃーだけの物にしてっ!////」ギュウッ

P「うっ、はぁ」

ドクンッ

志希「あっ///」

ドクドクッドクンッ

志希「あああ...///あっ...ついぃ...///」

P「ふぅ...」ズルッ

コポッ

志希「ああ...溢れちゃうぅ...///」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 21:34:09.19 ID:5ZInCMhf0
P「」ダラダラ

Lipps「♪」ベッタリ

P(また理性が飛んでしまった)ケンジャタイム

フレデリカ「えへへ〜♪」ギュウッ

志希「んふふ〜♪」ギュッ

奏「ちょっと、二人ともくっつきすぎじゃない?」

周子「ほら、離れるっ」

フレデリカ「え〜?だってフレちゃんはプロデューサー専用だからねっ♪」

志希「シキちゃんもプロデューサー物にされちゃったからっ♪」

奏「......」ジトー

周子「Pさん...」ジトー

美嘉「」ジトー

P「」フイッ

奏「.....じゃあ、私がPさんを私の物にすれば解決ね。」ギュッ

周子「シューコちゃんメロメロしてあげるから」

美嘉「ア、アタシの魅力でミリョーしてあげる」

Lipps「覚悟しといてね?」
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/27(水) 22:20:10.69 ID:5ZInCMhf0
以上で完結となります。

お粗末様でした。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/27(水) 22:33:10.84 ID:mD4ONVAbO
ありがとう ありがとう
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/11/28(木) 01:02:03.44 ID:HDtANxCcO
おつ
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/11/28(木) 06:05:25.57 ID:51Ks/jl2O
全員処女で良かったやろ
あとレズが余計だった
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 10:38:32.31 ID:beXMMYyj0
フレデリカだけ中古はさすがに草と1年ぶりにレスしてみるテストだおww
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