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【ミリシタR18SS】The Hypno M@ster at Theater【安価】
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87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/12/07(土) 01:10:57.51 ID:+E1bTdQkO
千早
千早に
・千早が胸を露出すること及びPに触られるのは至って普通のことである
・胸で気持ちよくなればなるほど胸が大きくなる
・胸から母乳が出るようになる。母乳を出すと出した量に応じて胸が萎む
・千早の胸が有り得ないほど大きくなっても周囲からは『常識的な範囲で大きくなった』としか認識されない
という催眠をかけ『胸が大きくなるおまじないがある』と言って千早の胸を撫で回す
胸だけで何度も絶頂し母乳を噴き出しあずささんを遥かに超える爆乳に成長
膨乳に喜ぶと同時に胸の快楽にハマってしまった千早、毎日胸でのオナニーに励みまくりいつしか超乳レベルになってしまった
流石にアイドル活動に支障が出るので母乳を搾りまくるも、母乳を噴き出す快楽による膨乳の方が速くなってしまう
仕方ないので千早をプロダクションのミルクサーバーとして扱うことにし、毎日Pやアイドル達の喉を潤す役目を与える(服装はデレマスの雫の牛衣装)
千早は毎日牛のように無様だが美しい歌のような鳴き声を上げながら母乳を噴き出し続けた
88 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/07(土) 01:18:21.64 ID:u1fjD5XP0
>>86
、了承いたしました!前にもお見かけした安価ですね!とても素晴らしいものだと思います!
ご期待に沿えるようなヌけるSSを出せるよう頑張りますが、詳細な描写がご指定の通りにならない場合もありますのでその点はご承知ください
なるべく迅速に、かつもう少し早い時間帯に投下できるよう努力いたします…!
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/14(土) 23:25:00.61 ID:9Vlg7ttBO
忙しいのかな?
90 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 20:42:33.78 ID:tB8S136O0
“第六感”という言葉がある。視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚……通常の感覚では感じ取れないものを察知し、ものごとを見抜く能力のことだ。
以前の俺なら一笑に付していた。そんなものはたまたまカンがよく当たる人間がホラを吹いているだけだろう、と。
だが超能力を手にした俺が五感を越えた感覚を完全に否定するのはおかしな話だったのだ。
アイドルたちの意識に介入すれば、見られたくない痴態も聞かせたくない嬌声も隠蔽することは容易だ。
だがもしも常人より鋭敏で研ぎ澄まされた感覚、第六感を有する人物がアイドルの中にいたらどうなる?
催眠が即座に解けることはないだろう。しかしわずかな違和感やかすかな異臭に気がつくリスクは否定できない。
蟻の穴から堤は崩れ、洪水が起こる。彼女がやがて眠りから覚醒して、他のアイドルたちも正気に戻してしまう結末も十分にありえたのだ。
そういう意味では―最悪の事態が未然に防げたのは、アイドルたちと信頼関係を築いていたプロデューサーとしての行いのおかげだ。
91 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 20:43:13.01 ID:tB8S136O0
劇場で感じる不穏な気配の相談相手として選ばれる程度には俺は信用されていたらしい。
不意に降ってわいた話題だったとはいえ、彼女を即座に気絶させたのは失敗だった。さて、どう誤魔化したものか。
誰のいなくなった事務所の床に横たわる銀髪の美女—四条貴音の豊満な肢体を眺めながら思案する。
ここでより強い認識阻害の催眠をかけたとして、彼女が再び”面妖な気配”を感知しない可能性は否定できない。
今回は辿り着いていなかったが…二度目は俺が怪しいと勘付いて密かに探り始めるかもしれない。
貴音の放つ妖しい魅力は見た目だけではないことが証明された今、彼女は危険分子に他ならない。
いっそ壊してしまおうか?精神を完膚なきまでに破壊すれば無力化は容易い。
だが……突き出た爆乳に揉みしだきたくなる尻肉、この雌をただ捨てるのは惜しい。
下品な肉体と高貴な精神性を同時に弄んでこそ、四条貴音という女を支配したことになるのだ。
…………それならば。動きを封じるのではなく、都合よく踊ってもらうことにしよう。
貴音にかける催眠の内容を整理していく内に、俺の中にあった先行きへの不安は将来の楽しみに変わっていった。
92 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 20:47:34.41 ID:tB8S136O0
一か月後、あの時と同じ部屋で俺は書類を手持ち無沙汰に眺めていた。
レッスンも公演もとうに終わってアイドルたちは皆帰宅している。職員も同様だ。
故に、今まさにドアを二度軽くノックしたのは待ち合わせていた人物に相違ないだろう。
「お疲れ様です、プロデューサー。……お時間、よろしいでしょうか?」
こちらへ歩み寄ってくる貴音は黒いレザースーツを着こなしていて、月の光に照らされると彼女のボディラインが浮かび上がる。
「ここ一週間の調査報告の前に……まずは緊急の要件を伝えさせていただきます」
普段よりやや小さな声で貴音は俺に囁きかける。頷きながら、視線を彼女の胸部に向けた。
「……劇場を脅かそうとする面妖なる気配は、この部屋にも存在しています」
ひそめられた深刻な声色の裏で、貴音の体にぴったりと張り付くレザーの下からは乳首がつんと膨れている。
「先週は感じ取ることはできませんでした。…ここ数日、何か違和感を察知しなかったでしょうか?」
貴音の疑問に考え込むふりをしつつ視姦を続行する。この一か月ほどで彼女の胸はかなり歪に変貌した。
ギリシャの彫刻を思わせる優美な稜線は脂肪をたっぷりとため込んだ爆乳へと推移し、慎ましやかだった頂点は小指ほどに淫らに腫れた。
つんと紡錘形になった先端に当たる黒革が濡れて光っているのは乳汁のせいだろうか。
直接的な催眠による変化ではなく、度重なる絶頂によって肥大化した乳腺による二次的なものだろう。
この状況が続けば母乳の産生量も増えるかもしれない。そうなったら、牛を模した衣装を着せて公演に出すのも一興か。
雌牛役の貴音の乳を誰に絞らせるのがいいか。ここはやはり年少組の方が……
93 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 20:52:50.81 ID:tB8S136O0
「……プロデューサー?どうか、なさいましたか?」
あまりに長いこと黙っていたせいか、貴音が気遣うように口を開く。
言われれば、確かに何かおかしなことがあった気もするんだが…
思い出そうとしてもなかなか出てこないフリは我ながら大分上達したものだと感じる。
「…この術は人の意識を侵します。違和感のある光景を見ても、それが正常だと認識させられているのでしょう」
予想は当たっている。そして既に催眠内容を認識している貴音が異変を完全に看破する可能性は十分考えられる。
この部屋でもそんなことが行なわれているのに、俺は貴音がいなかったら気がつきすらしなかったのか
「ご自分を責めてはなりません、プロデューサー。…あなたは私を信じてくれました。それだけで十分です」
顔を覆ってため息をついた俺の横にかがんで、静かに語り掛ける貴音。
自分の身が着々と淫らに改造されていることも、俺がひそかに笑いを堪えていることも知らず、彼女は優しく俺の手を握った。
94 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 20:53:52.23 ID:tB8S136O0
貴音に催眠をかけて劇場の異変調査をやめさせても、いずれは自力で催眠を解除するかもしれない。
それなら、彼女が行なうであろう調査過程に介入してしまえばいい。
“四条貴音が劇場での異変を調査していることはプロデューサー以外の他人に明かしてはいけない”
“四条貴音は知りえた情報のすべてをプロデューサーに公開しなくてはいけない”
まずは貴音の調査進展を全て筒抜けにして、元凶である俺を出し抜けなくした。
“異変が解決するまで、四条貴音の全身の感度は跳ね上がる”
“異変を調査する時はプロデューサーの指示に必ず従い、また服装も指定されたもので行なわなければならない”
報告を続ける貴音の体は数秒おきにぶるりと痙攣を繰り返している。
その原因は彼女の後ろで揺れるキツネを模した尻尾だ。貴音の尻穴の深くに固定されたアナルパールから続くその玩具の動きが彼女に肛悦を刻んでいく。
ここ一週間は調査の際にはこの玩具を仕込んだ上でレザースーツを着るよう指示していた。
その前は乳首にローターを取り付けた。一週間常に駆動音を鳴らしていた貴音の無様な姿はばっちり映像に収めている。
95 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:00:35.32 ID:tB8S136O0
「……最後の報告です。レッスンルームでまた面妖な匂いが残っていました。……何をしていたのか、想像もしたくありませんが」
レッスンルーム……確か、空いているアイドルを集めて”スタミナ作り”と称して気絶する限界まで自慰を行なわせ続けたことがあった。
それほど大規模にやったワケではなく隠滅も行なわせたのだが、貴音のカンは見逃してはくれなかったようだ。
ありがとう、貴音。君がいてくれて本当に助かっているよ。
報告を終えた彼女は俺の言葉にかすかに微笑んだもののすぐに顔を暗くした。
「……この劇場が、そしてアイドルが狙われていることは間違いないのです。しかし、それに気づいても防ぐことができなければ……!」
肩を落とす貴音に近づいて、そっと抱きしめる。敏感すぎる体ががくがくと快楽に揺れるのが愉快だ。
貴音はよく頑張ってくれてる。俺が保証するよ。
「……プロデューサー。……ありがとうございます」
彼女が俺に恋愛感情を抱いていたのかどうかは分からない。今となっては催眠をかけてしまったから分かりようがない。
しかし、異変に勘づいた彼女が真っ先に俺に知らせてきたあたり信用されていたのは確かだと思う。
その信用を踏み台にして、今や俺は毎週に四条貴音を調教している。なんて素敵な週末だろうか。
じゃあ”報酬”の時間だな。
報酬。その言葉に俺の胸に預けた貴音の顔が蕩ける。
「……ふふ、おかしなものですね。苦しく辛い調査なのに、プロデューサーが報いてくれると思うだけで勇気が湧いてくるのです」
“報告後に与えられるプロデューサーからの報酬は何をされても一切の疑問を持たず、ふだんの触れ合いの数十倍の幸福感に包まれる”
催眠内容を反芻しながら、幸せそうな貴音に"報酬"を与えるための準備を始めた。
96 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:04:19.55 ID:tB8S136O0
調査は終わったから、もう衣装は脱いでいいぞ。
俺の言葉に従って、貴音は恥ずかしげもなく裸体を晒していく。
背中のジッパーを下ろして、まずは媚肉がたっぷりついた上半身を窮屈なレザーから解放させる。
サイズは測らせていないから分からないが、今グラビアを撮ったら青少年の健全なる発育に大いに悪影響を与えてしまうだろう。
床に下ろされた衣類からするりと下半身が抜かれた。くびれたウエストにほとんど変化はない。
一方でヒップは以前よりさらに成長して、優美よりも淫猥という感想が似合う尻に仕上がっていた。
その半ば、性器と見紛うほど淫靡な雰囲気漂う肛門からは狐のしっぽが覗いている。
これの外し方は分かっているよな?
「はい、もちろんです。…………んっ、んんんっ!」
机に両手をついて尻をこちらに突き出した貴音が気張ると、みちみちと音を立てて玩具が押し出されていく。
やがて見えてきた黒い球体は光沢のある粘液をたっぷりと纏っていて、彼女の肛内が入念に解きほぐされていることを物語る。
ぬぽっ、ぬぽっと連なって飛び出してきた球は10を越えたあたりでようやく最後まで放出され、その収まっていた穴はひくひくと更なる刺激を欲していた。
97 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:05:01.04 ID:tB8S136O0
「未だ手がかりもつかめぬ私ですが……どうか、プロデューサーのお慈悲を」
尻肉を自ら広げて誘う貴音の痴態に応えるべく、その肉壺に自身を突き入れた。
「……ふふ、不思議ですね。あなたと触れ合っているだけでこんなにも安らいでしまう…」
待ってましたと言わんばかりにペニスを締め付けて絶頂を続ける肛内とは裏腹に、貴音の口調は平静のごとく穏やかだ。
貴音の頑張りには応えているだけだ。気に入ってくれたのなら何よりだ。
「ええ。手を繋いだり、でーとしたり、いっしょにらぁめんを食べることも好きですが…こうして尻穴の奥までほじられるのが一番好きです」
肉棒を咥え込んだ貴音のナカは温かく蠢いていて、貴音の高ぶりを柔らかな圧迫感として間断なく伝えてくる。
「あなたの歓びが私の歓びなのですから、プロデューサーも存分にこの無礼なケツマンコを犯し尽くしてくださいませ」
普段の彼女と同じ口調で普段の彼女とかけ離れた欲望を吐露する彼女の無垢な微笑が更に興奮を煽る。
突き入れる角度を変えて、尻の奥をさらに徹底的にいたぶりながら、両手で垂れ下がる乳首をねじる。
「プロデューサーは乳首もお好きなのですね。布に擦れただけで完全勃起する雑魚乳首ですが、あなたに使っていただけるのなら本望です」
床に噴乳しつつ腰をガクガクとさせる、明らかに深い絶頂を示しながらも貴音は慈愛に満ちた表情のままだ。
貴音にかけた最後の催眠が有効に働いていることに安堵しつつ、俺は肛内射精に向けてスパートを早めた。
98 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:05:57.29 ID:tB8S136O0
催眠を何重にかけてもいつか破られるのではという不安は決して消えない。
可能性がたとえわずかだったとしても、それが存在すること自体が俺にとっての悪であり害なのだ。
決して真実に辿り着かせてはいけない。到達してしまった者には壊れてもらうしかない。
あの夜、気絶させた貴音の前で俺の出した結論はこれだった。
“異変を解決するまでは肉体的には絶頂するものの感覚的には絶頂を感じず蓄積される”
今まさに腸内に精液を注ぎ込まれながら尻肉をわなわなと震わせて絶頂しているはずの貴音が平然としているのはこの催眠が原因だ。
どれほど肉体を醜く開発されようと、いかなる絶頂をぶつけられようと、貴音の意識が絶頂を経験することはない。
一方で乳が吹き出し尻穴をひくつかせるエクスタシーは消えるわけではない。マグマのように貴音のうちに溜まるだけだ。
積み重なり熟成された衝撃が解き放たれる条件はただ一つ。
“四条貴音が異変の真実に気づいてプロデューサーを糾弾したとき、蓄積された快楽は一気に意識へと伝達される”
貴音に催眠をかけてから一か月。その間に絶頂した回数は。そしてこれから絶頂する回数はもはや把握しきることはできない。
それが一息に押し寄せてきたのなら……いかに強固な精神を持っていようがひとたまりもないだろう。
99 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:10:01.65 ID:tB8S136O0
「……プロデューサーの悪いところですね。誰かといる時でも一人で考えこもうとしてしまう」
いつの間に着替え終えたのか、帰り支度に身を包んだ貴音の白い手が俺の頬を撫でる。
薄い水色のブラウスには既に乳汁が染みを作り、尻の部分がくりぬかれたジーンズからは狐の尻尾が顔を出す。
濁った水音を立てて床に白濁が落ちた。この部屋で感じた邪悪な気配というのは、つまり俺が貴音にぶつけた劣情のことだろう。
痴女同然の恰好を強要されながら、それでもなお四条貴音は美しく気高い。
あまり無茶をするなよ、貴音。
期せずして、ぽろりと言葉が口をついて出てしまった。
「…この劇場は私の家、仲間たちは私の家族。そしてプロデューサーは…大切な方」
瞬く星々を見上げて貴音は微笑む。
「それが危機にさらされているのなら、どんなことをしてでも守りたい。私のささやかな願いです」
彼女が真実に辿り着いたその時のことを想像する。
きっといつもの通りのすまし顔に怒りと悲しみを乗せて俺の前にやってくるだろう。
そして、事の元凶が全て俺だと宣告すると同時に、膝をついて、叫び声を上げながら、全身を悶えさせて、体を跳ね上げて……
……いくら想像してもきっと実際の美しさには遠く及ばないだろう。
このまま迷宮の中でさまよい続けるのか、それともある日翼を作って飛び立ってしまうのか。
彼女にどちらを選んでほしいのか当の俺自身も分からなくなってしまったのも、貴音の魔力のなせる業なのだろうか。
100 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:19:47.69 ID:tB8S136O0
四条貴音編でした。お待たせしました…!お姫ちんといえばケツ、ケツといえばお姫ちん、素晴らしいですね
また非常に詳細な妄想をいただいたにも関わらずその半分も再現できておらず、期待していた方には大変申し訳ないです
余談ですが、投稿直前になって「静香に語りかける」という誤字に気づいて爆笑してしまいました。意味不明な誤字等ありましたら指摘していただけると幸いです。
次の安価は21:40頃に募りたいと思います。大勢の方が参加してほしいという期待を込めて、アイドルの決定→催眠内容の決定で行ないます
先着3名のうちコンマ以下が最も大きかった方が採用という形式です。よろしくお願いいたします
101 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:41:03.67 ID:tB8S136O0
では安価を取りたいと思います
今回はまずアイドルの決定を行なってから、改めて内容を決定する方式です
先着三名のアイドル名安価のうち、コンマ以下の数字が最も大きかった安価を採用します
同値の場合はレス番の若い方を採用、00は100として扱います
それでは、アイドル決定の安価です!
安価:
>>102
、
>>103
、
>>104
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:41:14.97 ID:iRvvplVTO
高槻やよい
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:41:22.45 ID:5g2yDdPfo
瑞希
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:41:26.95 ID:LXYaVc7jo
志保
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:41:33.57 ID:4Urc0N2io
めぐみぃ
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:42:56.95 ID:1R3Qz9Zx0
シチュでアイドルの家族使っても大丈夫ですか?弟とか、ジュニオールとか
107 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:44:57.81 ID:tB8S136O0
では今回の犠牲者は
>>102
の通り、やよいに決定しました!
10分後に催眠内容についての安価を取りますので、そちらにもぜひ参加ください
形式は同じく先着3名のうち、コンマ以下の数字が最も大きかったものを採用とします
シチュに関してはR-18G描写以外は自由にしていただいて構いません
ただし見ていただいた通りのシチュ再現度なので、ご希望の雰囲気にならない可能性は留意いただければと思います
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:52:29.79 ID:GPbV8mZDO
ペンギンの着ぐるみを着る
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/12/16(月) 21:55:31.65 ID:aiAKSak50
ライブで歓声を受ければ受けるほどバストがどんどん大きくなっていく
110 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 21:56:03.36 ID:tB8S136O0
では高槻やよいちゃんにかける催眠内容の安価をとります
先着3名の安価のうち、コンマ以下の数字が最も大きかった安価を採用します
安価:
>>111
、
>>112
、
>>113
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 21:57:06.87 ID:bEY2Y9kFo
事務所の特定の部屋に入るたびに正気に戻り調教リセット
部屋の中で調教をすすめると徐々に記憶が戻っていく。
クリピアス、乳首ピアスなどを着けて弄ぶ
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 22:04:51.76 ID:1R3Qz9Zx0
やよいに妹を調教させる(妹に対しては周りにばれたり逃げたりしない最低限の催眠のみ)
仕上がってきたら弥生の目の前で犯す。挿入の瞬間に催眠を解いたのち姉妹丼
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 22:10:10.86 ID:1R3Qz9Zx0
シチュ難しいのかな?安価下
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 22:11:27.19 ID:iRvvplVTO
もしかして、俺やらかしちゃいました?
安価は↓で
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 22:11:34.07 ID:yu/L7eU00
えっちないたずらをさせてもらう見返りにお金をあげる
調教が進んでやよいの方からいたずらをしないかと言い出すようになったら持ち合わせがないと言って断り、お金を払うからえっちなことをしてくれと懇願させる
116 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 22:23:49.73 ID:tB8S136O0
はい!安価対象は
>>111
、
>>112
、
>>115
で、コンマ以下の数字が最も大きい
>>111
を採用いたします!
こちらからの指示前に提案していただいた方には申し訳ないのですが、それを許容すると収拾がつかなくなるので除外します
安価内容についてですが、『特定の部屋内に入ると催眠が解除されるが調教をすると再び催眠にかかる』という認識でよろしいでしょうか?
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/16(月) 22:32:43.10 ID:bEY2Y9kFo
>>116
はい、そんな感じです
よくある調教が進むたび過去の調教もフラッシュバックして否定しながらもだんだん調教済みに戻っていく的な
118 :
◆AHL7KHofQw
[saga]:2019/12/16(月) 22:46:58.88 ID:tB8S136O0
了解しました!ではしばしお待ちくださいませ
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/19(木) 22:38:34.63 ID:dRMdLRcA0
フラッシュバックってことは正気に戻るっていうより記憶リセットに近い感じなんだろうか?
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/30(月) 17:29:46.34 ID:NfowpLgHo
年末年始忙しい感じ?それとも最近立ったモバマスの安価みたいにエタ?
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/07/21(水) 16:36:45.38 ID:ozml+DVEo
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