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【安価・コンマ】寝取り物語 ‐ 三冊目 ‐ 【R18】
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75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 19:51:33.14 ID:wFKqD+fRO
もう個数の心配は無いし何かのついででどんどん使っていって良いと思うんだけどなあ。陵辱度もかなりブーストされる事だし
安価下
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:02:04.37 ID:nyKDSerdo
薬強いけど容赦ないから、ここに至ってはどう落とすかに関わると思うのよ。本当に壊すまで投与も選択肢の一つだろうけど
安価下
77 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 20:04:26.45 ID:saYE226r0
臼井「よし、ベッドでヤるか」
臼井は光の腕を引いて身体を起こさせ、ベッドに向かうよう指示を出した
脚をカクカクを震わせながら、光は首を振る
光「いやだ……♥ 臭いついちゃう……♥」
臼井「いい加減理解しろよな。お前に拒否権なんかねぇって」
臼井「いいから歩け。ほら」
――ドチュッ♥
光「あひぃっ!?♥♥」
臼井「お、いい反応だな。ほれほれ」
――ドチュッ♥ ごりゅっ♥♥
光「や、めてぇっ!♥♥ 分かったから……っ♥♥」
そう言って一歩、また一歩ゆっくりと進む光。勿論、二人は繋がったままだ
カーペットには垂れた愛液で軌跡が作られ、辺りに淫猥な臭いが漂っていた
光「ふぅっ♥ ふぅっ♥ べ、ベッドに寝るから、一回……♥♥」
臼井「いや、このままだ。お前は仰向けで、僕が上に乗るから」
光「ひっ……♥♥」
――キュウウッ♥
のしかかられた状況を想像してしまったのだろう。光は小さく悲鳴を上げ、膣が怯えたように縮まった
その反応を見て、臼井は口角を上げ、急かすようにもう一度、奥を軽く小突いた
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:04:46.12 ID:ANOH7YFi0
使いすぎるとピチピチ跳ねるだけだけの魚になっちゃうのがね。良くて2個じゃ無いかなとは
79 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 20:06:03.27 ID:saYE226r0
>>77
間違いがありました、以下に訂正します
誤:臼井「いや、このままだ。お前は仰向けで、僕が上に乗るから」
正:臼井「いや、このままだ。お前はうつ伏せで、僕が上に乗るから」
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:09:04.30 ID:aWfYgm9ao
参加
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:12:36.67 ID:Y4PwMnTE0
一応参加書き込み
82 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 20:20:38.24 ID:saYE226r0
ベッドにうつ伏せになった光に覆いかぶさるように、臼井は身体を密着させる
ペニスは自然と子宮口を押しつぶし、ぶぢゅっ♥ と結合部からいやらしい水音が響いた
光「はぁーっ……♥ あ゛ぁ゛ー……♥♥ お、重いよぉ……♥♥」
臼井「そうそう。今だから教えてやるよ。……最初にセックスしたのって、いつだと思う?」
光「……? 私が、変な薬でおかしくなった時じゃ……」
臼井「本当は、お前が初めて僕の家に来た時だよ」
光「……え」
臼井「あの時チョコレート沢山食べたよな? あれはブランデーが入ってて、お前は酒に酔った状態になったんだよ」
臼井「意識がない状態で、お前の処女膜をぶち破った。丁度、この体勢でな」
光「そ、んな……あの時に……」
顔から血の気が引いた光は、唇を小さく震わせて呟く
そんな彼女の膣奥を、ペニスでグリグリと押しつぶす
光「あぁっ!?♥」
臼井「いやぁ、あの時の光の膣内は、今ほどじゃなかったけど最高だったなぁ」
臼井「初めてのハズなのに、マンコが必死にチンポに喰らいついて、思わず膣内射精してしまったよ」
光「うそっ……♥♥ あぁんっ♥♥ あ、あの時から、私は……っ♥ んんっ!?♥♥」
臼井「そうだよ。お前は自分の知らない間に、彼氏でもない男に初めてを奪われてたんだ」
耳元で囁きながら、ごちゅっ♥ と何度も子宮口を押しつぶす
唐突なカミングアウトに、光は感じながらも、涙を流した
光「ぐすっ……♥ ひどい……♥♥ あの時、私は臼井くんを信頼して……♥♥」
臼井「いいか、世の中の男は全部下心があるんだよ。それに気づけなかったお前が悪い」
光「そんなっ……ひぐぅっ!?♥♥」
臼井「まあ安心しろよ。がっくんじゃ満足しないぐらい、躾けてやるからな」
――グリッ♥ グリッ♥
光「はっ……♥ あぁぁっ!♥♥ おく、ぐりぐりしないでぇっ……!♥♥」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:20:38.51 ID:SAI+d5R4O
参加
84 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 20:29:29.35 ID:saYE226r0
――一時間後
光「う゛ー……♥ お゛ぉ゛っ♥♥ また、イくぅっ……♥ う゛ぅ゛っ!♥♥」
臼井の身体の下で、光が一度ビクンと痙攣する
奥をねちっこく責め続けて一時間。ヴァギナはすっかりトロトロに蕩け、結合部からは白濁した愛液が溢れていた
臼井「どうだ? 一つに溶け合うようなセックスは」
光と手を繋ぎ、指を絡めて臼井が囁く
光「っ……♥ ぐっ、お゛……♥♥」
臼井「やれやれ、まだ気持ちいいって言ってくれないのか?」
臼井「マンコはすっかり出来上がってるっていうのになぁ」
――グリグリ♥
光「おぐぅ……♥♥ おぐやめで……♥♥ あ゛っ、イ゛く゛♥♥ イ゛く゛うぅっ! ……う゛っ♥♥」
臼井「ほら、もう観念しろよ。諦めて僕のチンポ奴隷になれって」
光「ならにゃいっ♥ ぜったいっ、ならないもんっ……お゛ほぉっ♥」
1 それはともかくとして膣内射精
2 今度は奥を責めず、絶頂をおあずけする
3 耳を舐め、脳内を蹂躙し思考力を奪う
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:30:38.54 ID:SAI+d5R4O
真正面から使っても「薬のせいでおかしくなっているだけで、本当の自分は臼井君相手には発情しない」みたいな思考に落ち着いて精神的なダメージそんなに無さそうだから「光にばれないように催淫剤を使って発情作用を自分の持ち前の性欲によるものだと錯覚させる作戦」とかどうよ
安価は1
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:32:13.42 ID:ANOH7YFi0
4
催淫剤使って3
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:33:43.19 ID:tQRQ6mwP0
2
ベッドでギシアンしてても気づかないお母さん
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 20:40:14.91 ID:aWfYgm9ao
4
催淫剤使って2
89 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 20:44:56.52 ID:saYE226r0
時間になりました
>>88
を採用します
90 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:03:48.64 ID:saYE226r0
臼井「仕方ない。このままヤっても僕が面白くないし……言い訳出来るようにしてやるよ」
そう言って、光の目の前に、催淫剤の入ったアトマイザーを取り出す
光はそれを期待の籠もった視線を向け、ゴクリ、と喉を鳴らす
臼井「光はこれ、好きだもんな?」
光「んくっ……♥♥」
臼井「それじゃ、はーい、プシュッと」
催淫剤を吹き付けられ、光の身体は更に熱を帯びた
子宮の収縮が激しくなり、全身からは汗が吹き出て、呼吸を浅く繰り返す
光「はっ♥ はぁっ♥ はへっ♥♥」
臼井「ははっ。まるで雌犬だな、っと……」
身体を起こした臼井は、ペニスを僅かに引き抜き、腰を細かく揺さぶった
――ぢゅぶっ♥ ぢゅぶっ♥ ぢゅぶぶっ♥♥
光「ふあぁっ!♥ っくぅっ♥♥ あぁん!♥♥」
臼井「早速、甘い声が出てるな。マンコも、さっきより熱くなってヤケドしそうなくらいだぞ」
臼井「あー、やばいな。うねうね絡みついて、極上の生オナホだな」
光「あっ♥ あぁっ♥ ふぅっ♥ ふぅぅっ♥♥ いやぁっ♥♥」
光(なんで……おまんこの浅いところ……っ♥♥)
臼井「思わず射精すところだったから、しばらくは箸休めだな」
光(そんなっ……♥)
子宮が、ペニスを求めてぐぐっと下がるのを感じる
しかし臼井は決して奥を責めず、浅いところで抽挿を繰り返した
光(イきたいのにイけないっ……♥♥ もうそこまで、気持ちいいのが登ってきてるのにぃっ♥♥)
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/19(日) 21:07:43.13 ID:RcLdiph40
参加 3で
92 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:13:58.63 ID:saYE226r0
いやらしい水音と、ベッドの軋む音が、光の部屋に響き渡る
光「はぁっ♥ はぁっ♥ あぁっ♥ うううっ♥♥」
光(で、でも、変なお薬使ったから……っ♥♥ も、もうイっちゃ――♥♥)
――ピタッ
光「――んあぁっ!♥ はぁっ……はぁっ……♥」
光(ど、どうして……いきなり止まって……)
臼井「あー、疲れた。やっぱ長時間セックスしてると、しんどくなるな」
光「はぁ……♥ うぅ……♥♥」
光(もどかしい……♥♥ イけなかった……♥)
臼井「よし、休憩終わり、っと」
――ぷちゅっ♥ ぷちゅっ♥ ぷちゅっ♥
光「ひぁっ♥ あはぁっ♥♥ あぁんっ♥♥」
光(またおちんぽ来た……♥♥ でも……)
再び抽挿を開始した臼井だったが、やはり奥までペニスを突っ込まず、短いストロークで入り口辺りを責める
しかし、催淫剤を使われた光には、その程度の快感でも絶頂間際まで再び登りつめる
光「い、く♥ あ、イくっ♥♥ イっ――♥♥」
――ピタッ
光「――あっ!?♥♥ はぁー……♥ はぁー……♥」
光(ま、また止まって……なんで……)
――ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥
光「っ!?♥♥ んはぁっ!♥♥ ひ、ひっ!♥♥ イく――♥♥」
――ピタッ
光「いやぁっ!♥♥」
光(なんでっ♥ なんでなんでっ♥♥ なんで止まっちゃうのぉっ!♥♥)
93 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:22:33.94 ID:saYE226r0
臼井「どうした? そんなに尻を振って。何か言いたいなら言えよ」
光「っ♥♥ ふぅーっ♥ ふぅーっ♥」
臼井「なんだ、僕の気のせいか」
――ぶぢゅっ♥ ぶぢゅっ♥ ぶぢゅっ♥
光「ああぁっ!♥♥ い、イくっ♥ イっ――♥♥」
――ピタッ
光「〜〜〜っっ!!♥♥♥」
臼井「なあ光、分かるだろ? どうすれば、ちゃーんと気持ちよくイかせてもらえるか」
うつ伏せで枕に顔を埋める光に、臼井が声を掛ける
臼井「お前がいやらしく僕におねだりしろ。そうするまではこのままだ」
光「くっ、ふぅぅっ♥♥ はぁーっ♥ はぁーっ♥」
臼井「そら、もっかいおあずけ喰らっとけ!」
――ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥
光「ひあぁっ!♥♥ イ、イク――♥♥」
――ピタッ
光「ああああっっ!!?♥♥」
光(イけないよぉっ!♥♥ あとちょっとなのにっ♥♥ もう少しなのにぃっ!♥♥)
下1 コンマ下一桁が奇数で、光は耐えきれずおねだりする
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:26:19.84 ID:sXQfC/AI0
あ
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:26:29.41 ID:1GXEYMqx0
あ
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:27:24.32 ID:sXQfC/AI0
申し訳ない
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:32:14.26 ID:PggYEcI30
参加
98 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:33:12.29 ID:saYE226r0
――30分後
――ずちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ ぶぢゅっ♥
光「っっ♥♥ イっ――♥♥」
――ピタッ
光「はお゛お゛……っ♥♥ お゛お゛っ♥♥」
光は最後まで、おねだりをすることはなかった
その代わり、ベッドシーツには大きな染みが出来、部屋中に濃厚な雌臭を漂わせることになったのだが
臼井「はぁ……負けたよ。ここまで意思が強いとどうしようもない」
臼井「降参だ。今日はここまでにしておいてやるよ」
ペニスを引き抜き、光の尻を撫でる
光「え゛、え゛へっ♥♥ かっ、かったよ……がっ、く……♥♥」
臼井「ああ、僕の負けだ……」
言葉とは裏腹に、臼井は不敵な笑みを浮かべている
臼井「それじゃ、後二日だな。明日も楽しみにしてろよ」
光「つ、つぎもぉ……♥♥ まけにゃいんだからぁ……♥♥」
臼井「ああ――楽しみにしてるよ」ニヤリ
下1 光の陵辱度上昇(コンマ下一桁+5)
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:33:35.28 ID:ANOH7YFi0
錯覚ならこういうところの判定も陵辱度参考にしても良さそうとか思ったり
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:33:49.63 ID:kbHjbB0qO
参加
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:36:57.73 ID:nyKDSerdo
ああ、これここでギブしない方がある意味当たりかも。前と同じなら。
102 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:38:10.73 ID:saYE226r0
光の陵辱度 227/300 → 240/300
催淫剤(4/5) → (3/5)
臼井「お邪魔しました」
高波母「今日は娘の為にありがとうね」
臼井「いえ、僕もいい勉強になりましたから」
臼井「それでは、失礼します」
高波母「ええ。またいらっしゃい」
――バタン
臼井「……馬鹿なヤツだ。素直におねだりしてたほうが、まだマシだったろうに」
臼井「ま、どうなるかは明日のお楽しみだな……」
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:41:45.98 ID:SAI+d5R4O
次の日のブースト量えぐそう
104 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:42:21.35 ID:saYE226r0
【影野家】
臼井「……すごい量だね」
臼井(帰宅した僕は、目の前の料理の数に圧倒されていた)
臼井(しかも、なんか……やたら精がつく料理ばかりだ)
雪菜「沢山食べないと、途中で燃え尽きちゃうでしょ?」
雪菜「……それだけ楽しみにしてた、ってことなんだからね……♥♥」
臼井(雪菜は目を妖艶に輝かせて、僕を見つめている)
雪菜「食べ終わって、色々済んだら、すぐだからね♥♥」
臼井「ああ。望むところだ」
臼井(僕も、光で発散出来なかったから、ペニスはすっかり臨戦態勢だ)
臼井(……今日は眠れるかな……)
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:44:34.58 ID:ZFyVyWP00
参加
106 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 21:50:24.56 ID:saYE226r0
夕飯を食べ、洗片付けをし、少し時間を置いてから……
雪菜「ちゅっ♥ じゅるるっ♥ ぷはぁ、ちゅううっ♥♥ れろ……♥♥」
二人は生まれたままの姿になり、抱き合いながら濃厚なディープキスを交わしていた
舌を絡め合い、唾を交換し、一つになって溶け合う
屹立した肉棒は、腹の上から子宮を圧迫している
まるで、「これからお前に種付けするぞ」と言わんばかりに
雪菜「――ぷはぁっ♥♥ はぁ……♥ はぁ……♥」
息をつく暇も無くキスをしていた二人は、一度呼吸を整えるために離れる
雪菜の瞳はすっかり潤み、口からは熱の籠もった吐息が漏れていた
雪菜「ね……♥ まずは、何しよっか……?♥」
雪菜「おちんぽしゃぶる?♥ それともシコシコしよっか?♥♥」
雪菜「勿論……ここも、準備万端だよ?♥♥」
そう言って、雪菜は下品に脚を開き、すっかり潤った秘部を指で開く
くちっ♥ という粘ついた音を立て、膣口はぱくぱく♥ と物欲しそうに喘いでいる
早速理性を飛ばしかけながらも、臼井は雪菜に命令する
下1〜 雪菜とのプレイ内容(このレスからや15分間でコンマ最大値採用)
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:51:56.80 ID:ANOH7YFi0
バキュームフェラ
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:53:38.78 ID:SAI+d5R4O
ムード壊さないようにこっそり催淫剤使ってから眠らず朝までぶっ通しでセックス
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 21:59:10.45 ID:nyKDSerdo
濃厚な69
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:00:42.75 ID:tQRQ6mwP0
ハメたまま夜のお散歩に繰り出す
111 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:06:08.59 ID:saYE226r0
時間になりました
>>107
を採用します
112 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:18:43.67 ID:saYE226r0
仁王立ちの臼井の前に雪菜が跪き、ペニスに手を添える
彼女の細く、冷たい指の感触が心地よく、ビクンと肉棒が反応した
雪菜「おっきい……♥♥ これから、ご奉仕させてもらうね♥♥」
雪菜「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅううっ♥♥」
ペニスに何度も口をつけ、ペニスに挨拶をする雪菜
鈴口には玉になった我慢汁が溢れ、それを口で軽く吸い取る
雪菜「ちゅぷっ♥ はぁぁ……♥♥ すごいよぉ……♥♥」
雪菜「それじゃ、咥えるね……?♥♥ あーむ……♥♥」
亀頭が、彼女の口内の温もりに包まれる
雪菜「べろ……♥ れろれろっ……♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅううっ♥♥」
臼井「あぁ……気持ちいいよ、雪菜」ナデナデ
雪菜「♥」
気持ちよさそうに息を吐き漏らす臼井を見て、雪菜は嬉しそうに目を細めた
もっと喜んでほしい。その一心で、呼吸を整えて喉奥まで一気にペニスを咥えた
雪菜「ぢゅぶぶぶぶ……♥♥ ぷちゅ♥♥ もご……♥♥」
臼井「いいよ雪菜。そのまま……思いっきり吸いながら、動いてごらん」
雪菜「ふぁい♥♥ ……ぢゅぞぞぞぞぞぞっっ!!♥♥」
臼井「くぅっ……!!」
彼女のバキュームフェラは、光で発散できなかったペニスには刺激が強く、思わず射精しそうになった
腰砕け寸前の臼井を見て、雪菜は更に嬉しそうに喉を鳴らし、何度も深いストロークでペニスを扱く
113 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:26:17.90 ID:saYE226r0
雪菜「ぶぢゅぢゅぢゅぢゅ……♥♥ ずろろろろろろっっ!!♥♥」
雪菜「どぉ?♥♥ れろ、気持ちいい??♥♥」
臼井「ああ、最高だ。もっとしてほしいな」
雪菜「うん♥ ……ぢゅぶぶぶぶっっ♥♥ ぢゅるるるるるるっっ♥♥」
雪菜(おいしいっ♥ おちんぽおいしいっ♥♥)
激しい吸い付きに、開始早々に射精感がこみ上げてくる
雪菜と視線が合うと、妖艶に微笑んだ雪菜は更にペースアップし、激しい水音を立てた
雪菜「ぢゅぽっ!♥♥ がぽっ!♥♥ がぽっ!♥♥ ぢゅぼぼっ!♥♥」
臼井「くっ……射精る……っ」
雪菜「ぢゅぶっっ!♥ ぢゅぶっっ!♥ ……ずろろろろろろっっ!!♥♥」
一際大きいバキュームで、臼井は射精が抑えられなかった
1 頭を掴んで喉奥で射精する
2 口内で射精し、見せるように命令する
3 引き抜いた勢いのまま、雪菜の顔にぶっかける
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:27:31.73 ID:aWfYgm9ao
2
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:28:00.13 ID:1GXEYMqx0
2
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:29:27.37 ID:ANOH7YFi0
1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:29:48.71 ID:SAI+d5R4O
2
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:30:38.82 ID:QQSfrLJDO
3
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:32:37.31 ID:nyKDSerdo
2
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:33:43.79 ID:tQRQ6mwP0
3
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:37:50.78 ID:ZFyVyWP00
1
122 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:41:50.31 ID:saYE226r0
時間になりました
>>118
を採用します
123 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:47:00.89 ID:saYE226r0
臼井「射精すぞ! 雪菜の顔にっ……ぐぅっ!!」
――びゅるるるっ!♥ どぴゅっ!♥ どびゅびゅっ!♥♥
雪菜「ひゃっ!♥♥ あついぃっ!♥♥」
臼井は雪菜の顔目掛けて、思いっきり射精した
彼女の端正な顔に、白濁した液体が降り注ぐ
雪菜「くさっ……♥♥ せーし、重たい……っ♥♥」
――びゅくっ!♥ びゅぶっ!♥♥ どぴゅぴゅっ!♥♥
雪菜「すご♥ まだ出るんだ……♥♥ 顔に、びちゃびちゃ掛かってる……♥♥」
射精が終わる頃には、雪菜の顔は精液まみれになり、目も開けられない状態になっていた
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+5)
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:47:36.84 ID:1GXEYMqx0
あ
125 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 22:55:40.74 ID:saYE226r0
雪菜の信頼度 224/300 → 233/300
雪菜「ぷぁ……すごい出たね……♥♥」
臼井「ごめん雪菜。今拭くものを……」
雪菜「待って♥ もったいないから……」
そう言って、雪菜は指で精液をかき集め、口に含んだ
しばらく舌で転がし、たっぷり味わってから、音を立てて飲み込んだ
雪菜「ごくんっ♥♥ っ〜〜♥♥ 美味し♥♥」
雪菜「臼井くんの、すっごく濃い……♥♥ こんなの、膣内に出されたら……♥♥」
雪菜は挑発するようにこちらを見上げ、ぷにぷにの下腹部を手でさすった
雪菜「子宮がね♥ 臼井くんの精子、欲しがってるの♥♥」
雪菜「赤ちゃん欲しい〜、って、キュンキュンしてるの♥♥」
雪菜「ねえ、臼井くん……♥ どうする??♥♥」
1 挿入する(前と後ろ、体位も記載してください)
2 雪菜も気持ちよくする(どこを弄るか記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:58:32.84 ID:tQRQ6mwP0
1 前 立ちバック
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:58:55.44 ID:ZFyVyWP00
2 クリトリス
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 22:59:26.07 ID:SAI+d5R4O
>>126
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 23:00:10.35 ID:nyKDSerdo
2 前後の穴を交互あるいは一度に
130 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/19(日) 23:11:34.71 ID:saYE226r0
時間になりました
>>126
を採用します
……といったところで今回はここまで
次回もよろしくお願いします
131 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 18:22:36.41 ID:GpWgY0cN0
本日19:30頃から再開予定です
参加される方は何かコメントの方をよろしくお願いします
途中参加される場合は、安価の募集外でコメントしていただけると幸いです
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:25:37.76 ID:wvPEn73a0
うむ
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:26:35.13 ID:iliIkI1B0
参加
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:44:07.63 ID:nISiP4yxo
参加
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:54:31.82 ID:1uUPaHPe0
参加
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 18:58:54.93 ID:h9BT1kiyO
砂岩
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:20:02.59 ID:rQhH1KW7O
参加
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:21:06.58 ID:8PZSR1xDO
参加
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:24:32.61 ID:4k9MBLZS0
参加
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:28:35.78 ID:SHUrHMoVO
酸化
141 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:30:29.59 ID:GpWgY0cN0
参加表明ありがとうございます
それではまったり再開します
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:30:43.67 ID:SYt48g7w0
出遅れ
143 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:31:41.69 ID:GpWgY0cN0
臼井「全く、君は……おねだりが上手だね」
臼井「じゃあ、机に手をついて、お尻を出してくれるかな?」
雪菜「はーいっ♥♥」
雪菜は意気揚々と立ち上がり、臼井の指示通りに尻をこちらに突き出す
それだけでなく、媚びを売るように尻を左右に振り、挿入を今か今か、と待っている
臼井は揺れる尻たぶを掴み、膣口に亀頭を押し当てる
臼井「これからチンポが雪菜の膣内に入るよ。どんな気持ち?」
雪菜「すっごいドキドキする……♥ これから子作りするんだ、って分かっちゃう♥♥」
臼井「体力が尽きるまでヤろうね。頑張るんだよ」
雪菜「うん♥♥ 私の膣内に、いーっぱい射精してねっ♥♥」
それが開始の合図だった
ペニスはゆっくりと膣内をかき分け、あっという間に子宮口とディープキスをする
しかし肉棒はまだ全て入りきっていない。子宮を押し上げながら、更に奥へと進めていく
雪菜「あっ、はぁぁ……っ♥♥ おちんぽ入ってるぅ♥♥」
恍惚の表情で、分け入るペニスを感じる雪菜
ヒダはペニスにねっとり絡みつき、子宮口は鈴口と濃厚なベロチューをしているのが、ハッキリと分かる
雪菜(やっぱり、臼井くんが大好きなんだっ♥♥ 心も、身体もっっ♥♥♥)
雪菜(じゃないと、こんなにおちんぽ受け入れないもんっっ♥♥♥)
彼女は不安だった。口だけは愛していると言えるが、それが本心なのかどうかが
しかし今、理解した。肉体が、本能が、細胞の一つ一つに至るまで、臼井を求めていることが
雪菜「だ、めっ♥♥ もうイっちゃうっ♥ イくぅっ!!♥♥」
その事実だけで、彼女は絶頂へと達したのだった
144 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:32:20.23 ID:GpWgY0cN0
最奥にたどり着き、臼井の恥骨に雪菜の尻がぺったりとくっつく
雪菜が収めるには少々大きすぎるペニスは、腹を内側から押し上げ、形が浮き上がっていた
雪菜「はっ♥ はっ♥ 気持ちいいよぉっ♥♥」
臼井「まだまだこれからだよ? 動くからね」
雪菜「うんっ♥♥ きてっ♥♥ 精子、いっぱい食べさせて♥♥」
――パンッ!♥ パンッ!♥ パンッ!♥
雪菜「あはぁっ!♥♥ あっ♥ あぁんっ♥♥ 激しいぃ!♥♥」
臼井「甘えた声であんなこと言われたら、激しくもなるさ!」
雪菜「もぉっ♥♥ そんなに焦らなくても、私は逃げないからっ♥♥」
雪菜「あぁっ♥ 気持ちいい!♥♥ おちんぽ気持ちいいよぉっ!♥♥」
膣壁がペニスに沿って形を変え、精液を搾り取ろうと蠢く
しかしその動きに激しさはなく、優しく包み込むような感じだった
雪菜「はぁっ♥ はぁっ♥ んあぁっ♥♥ ああぁっ♥♥」
臼井「くぅっ! 子宮口が、喰い付いて離れない……!」
雪菜「だってぇっ♥♥ せーし、零したくないんだもんっ♥♥」
額に汗を浮かべながら、雪菜がこちらに振り向いた
口はだらしなく開き、涎が溢れ、目も据わっている
雪菜「ちょーだいっ♥♥ せーしいっぱいちょーだい♥♥ 全部、私のものなんだからぁっ♥♥♥」
1 腰を持ち上げ、オナホのように荒く扱う
2 身体を起こし、羽交い締めにする
3 覆いかぶさり、ディープキスをしながら激しくする
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:32:49.43 ID:h9BT1kiyO
3
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:35:07.77 ID:SHUrHMoVO
2
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:38:52.59 ID:4k9MBLZS0
3
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:43:09.34 ID:1uUPaHPe0
2
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:43:27.40 ID:8PZSR1xDO
3
150 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 19:47:38.41 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>146
を採用します
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 19:54:16.50 ID:R9OlJ2pBO
参加
152 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:04:58.15 ID:GpWgY0cN0
臼井は雪菜の身体を起こし、羽交い締めにした
――ごりゅっ♥
雪菜「はおおっ!?♥♥」
体格差があるため、雪菜の脚がぷらぷらと宙に浮き、重力に従って子宮が亀頭に押しつぶされる
雪菜「かはっ♥ う、臼井くんこれっ!♥♥ ヤバいってぇっ!♥♥」
臼井「いや、僕も雪菜には一滴残らず注いであげたいと思ってね」
臼井「これなら、自然と密着するから、溢す量も減るでしょ?」
臼井「それに、雪菜の匂いを嗅ぐのにも丁度いいし」
そう言って、雪菜の頭皮に鼻を当て、たっぷり深呼吸する
肺が雪菜の匂いでたっぷりと満たされ、ペニスがより一層固さを増した
雪菜「ひぃっ!♥♥ まだおっきくなるのぉっ?!♥♥」
臼井「たっぷりと、チンポを味わうんだよ」
雪菜「まっ、待って――♥♥」
――ごちゅっ!♥ ごちゅっ!♥ ごちゅっ!♥
雪菜「あ゛ぁ゛っ!?♥♥ 駄目これだめイっくぅぅっ!!?♥♥」
――プシッ!♥
僅か数回のピストンで絶頂し、辺りに短く潮を吹き散らす
雪菜「ね、ねえ臼井くん? この格好でするの、止めにしない……?」
臼井「止めない」
雪菜「だ、だよね――お゛こ゛ぉ゛っ!?♥♥ おちんぽ突き刺さるぅぅっ!!♥♥」
臼井「ほらほらっ、何度でも串刺しにするよ!」
雪菜「だめっ!♥ 壊れちゃうっ!♥♥ おまんこ壊れちゃうよぉっ!!♥♥ ――お゛お゛お゛っ!!♥♥」
153 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:16:04.21 ID:GpWgY0cN0
臼井「仕方ないなぁ。それじゃあ、ぴったり密着させて……」
雪菜「あひっ!?♥♥」
――ごりゅっ♥ ごりゅっ♥
臼井は腰で円を描くように、子宮口に刺激を与える
先程までの強いものではなく、ねっとりとした刺激に、またも雪菜は絶頂する
雪菜「押し付けながらも駄目ぇっ!?♥♥ イくっ!♥♥ イくぅぅぅぅっ!!♥♥」
臼井「おお、子宮口がちゅうちゅう吸い付いてくる……ごめん、もう射精すね」
雪菜「へっ?♥♥」
――びゅぶぶぶっ♥ びゅるるるっ♥♥ どぽんっ♥ どぽんっ♥♥
雪菜「あっ♥ きてるっ……♥♥ せーし入ってるっっ♥♥」
雪菜「おなかっ、熱くなってりゅっ♥♥ イっ、く♥♥ 膣内射精されて、イくぅっ♥♥」
雪菜「――っくぅぅぅぅっ!!♥♥♥」
脚をぴーんと張り詰め、子宮がどんどんと満たされていく感覚で、雪菜は深い絶頂を味わった
臼井の思惑通り、ぴったりとくっついた亀頭は余すところ無く子宮へと精液を注ぎ込んでいる
しかし、まだまだ始まったばかり
彼のペニスは固さを失わず、しっかりと子宮口を塞いでいた
下1 雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:17:39.82 ID:1uUPaHPe0
あ
155 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:20:57.19 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 233/300 → 245/300
雪菜「あはっ……♥ せーし、いっぱいだよぉ……♥♥」
恍惚の表情で、下腹部を撫でる雪菜
そんな彼女の顔を引き寄せ、唇を奪い舌を絡ませた
雪菜「んちゅるっ♥♥ じゅるるっ♥♥ ちゅぱっ♥♥ んはぁ……♥♥」
臼井「もっといっぱい、飲ませてあげるからね」
雪菜「♥♥♥ お願いします♥♥♥」
下1 雪菜とのプレイ内容(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:31:06.22 ID:R9OlJ2pBO
挿入したまま動きながら、お互いの全身を余すことなく確かめるように触れる
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:35:42.26 ID:wvPEn73a0
騎乗位で好きなように動いてもらう
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:36:15.29 ID:WyE4ZmVXo
参加
159 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:36:32.46 ID:GpWgY0cN0
時間になりました
>>157
を採用します
160 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:47:46.18 ID:GpWgY0cN0
繋がったまま、臼井は床へと寝転んで、雪菜がこちらを向く
臼井「じゃあ、雪菜の好きなように動いてごらん」
雪菜「分かった……♥」
――ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥
臼井の上で、雪菜が一生懸命腰を振り始めた
相変わらず膣肉は淫猥に蠢き、先程の射精で尿道に残った精液を搾り取ろうと動き回っている
雪菜「はぁっ♥ はぁっ♥ どぉ?♥ 気持ちいい?♥♥」
臼井「うん。最高だよ雪菜」
雪菜「えへへっ♥♥ ふっ♥ ふっ♥ 私もっ♥ 気持ちいいよぉっ♥♥」
段々と腰を振るスピードが早くなっていく
それに合わせて、結合部からは愛液と精液が混ざったものが溢れ、いやらしい音を響かせている
――ぶぢゅっ!♥ ぶじゅっ!♥
雪菜「あんっ♥ はぁっ♥ 奥、こつこつ気持ちいいぃ♥♥ カリもぉっ♥♥ いいとこに当たるぅっ♥♥」
雪菜「もうっ、イっちゃいそうっ♥♥ ふぅっ♥♥ ふぅぅっ♥♥」
雪菜はすっかり顔を蕩けさせ、一心不乱にペニスを貪っている
1 自分の乳首を舐めさせる
2 腰を掴んで下から乱暴に突き上げる
3 固く尖っているクリトリスを弄り倒す
4 その他(内容も記載してください)
下1〜 行動を選択してください(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:50:54.41 ID:4k9MBLZS0
2
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:51:46.25 ID:1uUPaHPe0
2
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:52:03.10 ID:8PZSR1xDO
2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 20:53:28.00 ID:R9OlJ2pBO
4 両手を繋ぎ合い、軽くタイミングを合わせるように突き上げる
165 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 20:54:59.57 ID:GpWgY0cN0
00が出たので
>>164
を採用します
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:00:39.23 ID:oAw/BzqDo
id変わるので再参加
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:07:16.71 ID:p2UpPRzq0
参加
168 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:08:42.43 ID:GpWgY0cN0
胸に置かれた雪菜の手を取り、指を絡めて両手を繋いだ
雪菜「♥♥ 臼井くんっ♥♥」
満面の笑みで、目の端に涙を浮かべながら、雪菜は更にピストンを早める
雪菜「好きぃっ♥♥ 大好きっっ♥♥ 愛してるよっ♥♥♥」
臼井「僕もだっ。大好きだ、雪菜っ!」
雪菜の愛の言葉に臼井も答えながら、彼女の動きに合わせて下から突き上げる
その度に雪菜の脳天に気持ちいい電流が走り、ドロっとした本気汁が溢れ出てくる
雪菜「欲しいっ!♥♥ 赤ちゃん欲しいっ!♥♥♥ 臼井くんの赤ちゃんっ♥♥」
雪菜「いっぱい注いでっ♥ 赤ちゃんの素、子宮に入らなくなるまでぇっ♥♥」
臼井「ああ、射精すよっ! 雪菜の膣内にっ!」
雪菜「嬉しいっ!♥♥ 絶対、臼井くんの赤ちゃん産むんだもんっ!♥♥」
雪菜「だからっ――精子沢山ちょーだいっ!♥♥」
雪菜はそう叫んで、腰を深く叩きつけた
――びゅるるるるっ!♥ どびゅううううっ!♥♥
雪菜「ああぁっ!♥♥ イくぅぅぅぅっ!♥♥」
手を繋ぎながら、二人は同時に絶頂した
雪菜の信頼度上昇(コンマ下一桁+10)
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:09:02.18 ID:4k9MBLZS0
とあ
170 :
◆tWjZ8cswwoTv
[saga]:2020/01/20(月) 21:15:41.03 ID:GpWgY0cN0
雪菜の信頼度 245/300 → 263/300
――どびゅっ♥ びゅるるっ♥♥ どぷっ♥ どぷんっ♥
雪菜「はぁっ……♥ はぁっ……♥ あ、はぁぁっ……♥♥」
幸せに包まれた雪菜は、蕩けきった顔で再び下腹部を撫でる
まるで受精するのを祈っているようかのように
結合部からは、僅かに入り切らなかったのか、精液が溢れていた
雪菜「まだ……♥ まだ足りないの……♥♥」
そう言って、雪菜は腰をいやらしくグラインドさせた
ぐちゅぐちゅっ♥ という水音が響き渡る
雪菜「もっと欲しいっ♥♥ 子宮が足りないって、キュンキュンしっぱなしなのっ♥♥」
雪菜「だから、もっと……♥♥♥」
臼井「ああ、分かってるさ」
下1 雪菜とのプレイ内容(このレスから15分間でコンマ最大値採用)
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/01/20(月) 21:17:52.39 ID:C6s0SSbt0
参加
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:18:27.24 ID:F++VCcmf0
Wi-Fi
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:18:31.12 ID:h9BT1kiyO
朝まで耐久セックス
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/20(月) 21:19:21.75 ID:SYt48g7w0
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